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オグリキャップ「あんこで人理を修復するんだが?」

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801 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/07(土) 19:52:03.42 ID:9hB23lT20
ポセイドンinゼパル(多分ポセイドンの中で聖杯戦争やってる)かぁ……。まぁ展開をセラフィックスとほぼ変える必要がないだけ良いか。では黒幕(ただし女&Fate出身以外のキャラに限る)を安価↓1〜3で募集(ただし、次の再開時間までに限る)して、今夜はここまでだ。お休み諸君」
802 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 09:16:49.76 ID:7N9JsDpN0
U世「おはよう諸君。……しかし安価が無いのでは、物語の進めようが……しかもポセイドンに執着しているFateキャラなんてあのサーヴァント以外に……いた。しかも藤丸に思いっきり関係のある奴が。よし、これで物語を進めよう」
803 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 09:33:32.34 ID:7N9JsDpN0
尼さん「……と、いう訳なのです。どうかこのセラフィックスの闇をカルデアに報告して、ここを解体……それが出来なければ全職員をクビにしては頂けませんか? ……私には、彼らを救うには遅かった。遅すぎた。……せあれば後は断罪という救済を与えるしかないのです」

藤丸「……そんな、セラフィックスがまさかここまでの闇を抱えていたなんて……!! しかも子供達を100人以上攫って閉じ込めて、シミュレーター内で聖杯戦争の模倣をしようとしていたなんて……!!」

アナ「……到底、許せる所業ではありません。すぐにカルデア、国連、魔術教会に連絡しましょう。尼さん、その身を危険にさらしての情報提供、本当にありがとうございました」

尼さん「いえ、私も私で『あの方』を逃がしてしまいました。もし『あの方』を私の力で私の中に閉じ込められていたのならば、この命を捧げることで世界を脅かす脅威の一つを防げたというのに……」

藤丸「『あの方』……?」

尼さん「その話は後で。取りあえず、セラフィックスの所業を各機関に伝えてください」

藤丸「はい、すぐに!!」


【で、どうなったの?】

01〜05 クリティカル
06〜15 当然、セラフィックスの中核を担っていた人間は全員クビになったよ?
16〜25 すんでの所で気づいて対抗しようとしてきたけど、サーヴァントに勝てるはずもなく……。
26〜35 セラフィックスは解体されました。
36〜45 当然、セラフィックスの中核を担っていた人間は全員クビになったよ?
46〜55 すんでの所で気づいて対抗しようとしてきたけど、サーヴァントに勝てるはずもなく……。
56〜65 セラフィックスは解体されました。
66〜75 当然、セラフィックスの中核を担っていた人間は全員クビになったよ?
76〜85 すんでの所で気づいて対抗しようとしてきたけど、サーヴァントに勝てるはずもなく……。
86〜95 まさかのサーヴァントを喚んで対抗してきやがった!
96〜00 ファンブル
804 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 10:12:59.51 ID:7N9JsDpN0
【当然、セラフィックスで極秘裏に行われていた所業を各関係機関が許すはずもなく、セラフィックスは解体されることが決定。中核を担っていた人間は全員逮捕され、それ相応の罰を受けることになった。そして数週間後────】



【カルデア】


尼さん「……みなさん。今回の件、誠にありがとうございました」

オグリキャップ「いや、お礼を言うのはこちらの方なんだが? よくあそこまで正確な情報を掴み、そして藤丸に伝えてくれた。……あのままだったら100人以上の子供達の命が犠牲になっていたかもしれない。感謝してもしきれない、ありがとう」

尼さん「……当然の事をしたまでです。それに、貴方方は疑っている。『なぜ私があそこまで正確にセラフィックスの闇を把握していたのか』と────」

ダ・ヴィンチ「……申し訳無いけど、ね。だけど魔術的、科学的捜査をする前に貴女自身の手から経緯を伝えて貰いたいんだ。尼さん────殺生院キアラ」

キアラ「はい。平行世界、それも未来の世界のそれとはいえ、他ならぬ私がしようとしていたあまりにも恐ろし過ぎる罪業……その全てをお話しします」



〜〜〜CCC&それを魔神柱ゼパルに見せられた事を詳しく説明中〜〜〜



オグリキャップ「なるほど、平行世界の未来でそんな事が……」

キアラ「…………あの方……魔神柱ゼパル様のあまりにも甘すぎる誘惑に、何度心が溶けそうになったことか。私自身が受けたあまりにも過ぎた快楽に、何度敗北しかねたことか……。ですが、私には恐れ多くも御仏の加護がありました。溶けそうになる度に、敗北しそうになる度に、あの方に助けて頂いた……。この身と心を守って頂いたのです。私は、御仏のお陰で守られていたような物……。今回の件もきっと、御仏の導きに違いありません。……ですが、一つマズいことがあるのです……それは────」

BB「はいはーい! ここで唐突に登場、今日も可愛い後輩系サーヴァントのBBちゃんです♡ いやぁ、まさかキアラさんがキアラさん(快楽天)に打ち勝つ事があるなんて……。彼女、仮にも『ネガ・セイヴァー』とかいうドチートスキル持ちなんですけどね……。並行世界の夢の中なら、セイヴァーの力が存分に発揮される、といった所でしょうか」

ダ・ヴィンチ「……BBか。君が何の理由もなく現われるはずがない……。何かを掴んでいる、と見て間違いないかい?」

BB「ええ、そもそも私。快楽天に堕ちた殺生院キアラを抹殺するために、並行世界の月────ムーンセルからやってきたサーヴァントですからね。ですが、流石にこんな未来はBBちゃんでも予測できませんでした……。キアラさんに存在を抹消されるはずだった魔神柱ゼパルは『これ以上は無理だ』とみてキアラさんの中から逃げ出した……他の人間に憑いたのか、それとも一度概念世界に戻ったのかは分りませんけどね」

オグリキャップ「……そうか。魔神柱の生き残りが……よし、これよりカルデアは常時臨戦態勢に入る。少しでも怪しげな特異点反応をキャッチしたらすぐに報告するんだが!?」

キアラ「ええ、よろしくおねがいします。それと、つまらない物ですがこれは私の作ったおはぎです。もし宜しければどうぞ」

ダ・ヴィンチ「……オグリキャップ臨時所長」

オグリキャップ「当然だ、今回こそ食べてやるぞ……!!(補正-10の、最低保証30)」
805 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 10:14:26.45 ID:7N9JsDpN0
U世「えー、>>1の眠気が限界らしいので、今回はここまでだ。それではまた数時間後まで失礼する」
806 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 13:59:42.32 ID:7N9JsDpN0
オグリキャップ「……まぁ普段の1/3は多く食べられたんじゃないか?」

ダ・ヴィンチ「そうだね。二つめを食べ出した時点で『おいおい大丈夫か?』って正直思ったけど……。ほんの少しずつ、君の胃も良くなってきているのかもしれない」

キアラ「カウンセリングならいつでもお受けいたしますので、この電話番号までご連絡を」



〜〜〜そして、数週間後〜〜〜



職員A「特定点反応です! それも魔術王の作った七つの特異点に負けていません!!」

藤丸「うっげウソでしょ!? オグリ先輩、今国連の会議に出席してていないんだよ!?」

ダ・ヴィンチ「……事態は急を要する。藤丸くん一人で向かって貰うほかないな……。藤丸くん、この数週間で魔術の腕前はどれぐらい上がったんだい?」

藤丸「えっと、ガンドが(このレスのコンマ)で、治癒魔術が(↓1のコンマ)で、父さん曰く『覚醒していない魔術』が(↓2のコンマ)らしいです」
807 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:01:10.54 ID:7N9JsDpN0
藤丸「ガンドの練習は続けてるんですけど、精度と威力を高められなくて……」
808 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:02:00.05 ID:7N9JsDpN0
藤丸「治癒魔術はそこそこ自信が持てるようにはなりました」
809 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:06:20.45 ID:7N9JsDpN0
なんだよファンブルって……

01〜05 クリティカル
06〜15 少なくとも今回は覚醒しない
16〜25 使おうとすると膨大な魔力を消費してしまう
26〜35 使おうとするとメッチャ全身が痛い。
36〜45 少なくとも今回は覚醒しない
46〜55 使おうとすると膨大な魔力を消費してしまう
56〜65 使おうとするとメッチャ全身が痛い
66〜75 少なくとも今回は覚醒しない
76〜85 使おうとすると膨大な魔力を消費してしまう
86〜95 ここにあるの全部
96〜00 ファンブル
810 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:17:54.15 ID:7N9JsDpN0
藤丸「もう何が何だか全然分らないんです……。父さんは『自分の力で覚醒させろ』の一言だし、母さんは『まぁのんびり頑張って〜』系統の言葉ばっかだし……」

ダ・ヴィンチ「……魔術家にはそれぞれ毛色があるけど……。藤丸くんの家は『放任主義』みたいだね。まぁ仕方がない、六基ものサーヴァントと契約している君なら、この特異点もきっと乗り越えられるだろう。これより、亜種特異点0の攻略を開始する! 全員、今すぐ配置についてくれ!! 藤丸くんはコフィンへ向かう準備を!!」

藤丸「はい!」



『アンサモン プログラムスタート』『量子変換を開始します』


811 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:20:39.42 ID:7N9JsDpN0





【人理定礎値 ???】【勇者の試練 AD?:????】【人理快楽海域 オケアノス】




812 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:24:41.58 ID:7N9JsDpN0
藤丸「う、うぅん……みんな、いる?」


01〜05 クリティカル
06〜15 アナだけ
16〜25 アナとステンノだけ
26〜35 だ、誰もいねぇ……
36〜45 アナだけ
46〜55 アナとステンノだけ
56〜65 だ、誰もいねぇ……
66〜75 アナだけ
76〜85 アナとステンノだけ
86〜95 アナとステンノとビキニイリヤだけ
96〜00 ファンブル
813 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:28:23.60 ID:7N9JsDpN0
藤丸「ふぅ……こういう時は落ち着いて、まずは周囲の状況を観察っと」


01〜05 クリティカル
06〜15 サーヴァント達が殺し合いしてる。
16〜25 サーヴァント達が談笑してる
26〜35 サーヴァント達が男女ペアで「ピー」してる。
36〜45 サーヴァント達が殺し合いしてる。
46〜55 サーヴァント達が談笑してる。
56〜65 サーヴァント達が男女ペアで「ピー」してる。
66〜75 サーヴァント達が殺し合いしてる。
76〜85 サーヴァント達が談笑してる。
86〜95 ここにあるの全部。
96〜00 ファンブル
814 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:33:42.92 ID:7N9JsDpN0
ギシギシアンアン!!


藤丸「うわぁ……うわぁ……。『快楽天』っていうから半ば予想してたけど、こ れ は 酷 い。逆に萎えちゃうよ……しかもスワッピング(知らない人は知らないままでいてください)やどんなサーヴァントでも性欲の対象らしいし……」

藤丸「えっと、次に俺とリンクが繋がっているサーヴァントを確認してっと……」

01〜05 クリティカル
06〜15 アナだけ
16〜25 アナとステンノだけ
26〜35 だ、誰もいねぇ……
36〜45 アナだけ
46〜55 アナとステンノだけ
56〜65 だ、誰もいねぇ……
66〜75 アナだけ
76〜85 アナとステンノだけ
86〜95 アナとステンノとビキニイリヤだけ
96〜00 ファンブル
815 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:38:01.56 ID:7N9JsDpN0
藤丸「アナとステンノとビキニイリヤはいつでも……あ、ダメだ。三人とも俺の大切なお嫁さんなんだから万が一のことがあったら俺が許せない。令呪を以て命ずる、来い! アナ、ステンノ、ビキニイリヤ!!」シュピィイイイイイン!!

三人の状況。アナ(このスレのコンマ)ステンノ(↓1のコンマ)ビキニイリヤ(↓2のコンマ)ビキニイリヤ(↓2のコンマ)
高ければ高いほどヤバかった。どん状況だったかは後で決めます。
816 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:39:02.47 ID:7N9JsDpN0
アナ「ゆ、勇者様!」
817 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:41:19.66 ID:7N9JsDpN0
ステンノ「……正直、助かったわね」
818 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:46:39.81 ID:7N9JsDpN0
ビキニイリヤ「こ、こんなにエッチでカオスな空間は初めてで……こ、怖かったぁ!!」ギュッ!

藤丸「よし、次にカルデアに連絡! ……通信回路が残ってると良いけど……」


01〜05 クリティカル
06〜15 残ってたよ!
16〜25 残ってなかったよ……。
26〜35 BBだけに繋がった。
36〜45 残ってたよ!
46〜55 残ってなかったよ……。
56〜65 BBだけに繋がった。
66〜75 残ってたよ!
76〜85 残ってなかったよ……
86〜95 ウルクの賢王の所に1年在住することになった(賢王のアドバイス)ロマンに繋がった(どういうことだってばよ)
96〜00 ファンブル
819 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 14:52:54.87 ID:7N9JsDpN0
藤丸「どうしよう、残ってない……」

アナ「マシュさん、メルトリリスさん、イシュタル(立香)さんの無事は、私達で確認しなければならないということですか……」

ステンノ「この際、召喚事故でカルデアに戻ってくれてるのが一番良いのだけれど……。ねぇ勇者様、最悪の想定は出来てる?」

ビキニイリヤ「さ、最悪の想定って……その……」

藤丸「(高コンマほど覚悟ガンギマリ。低コンマほど出来ていない。補正+-0)」

820 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 15:03:39.19 ID:7N9JsDpN0
藤丸「……うん、出来てる。もしそうなってたら、そうなってた娘の身体がそれを忘れるまで徹底的に抱くつもり」

ステンノ「……そう、それなら良いの。じゃあ早速……」


01〜05 クリティカル
06〜15 襲われているサーヴァントがいるから助けて情報を得よう!
16〜25 なんかベッドで「ピー」してたサーヴァントだけど先にイッた方が消滅して、イかなかったサーヴァントが残ったんじゃが
26〜35 必死で互いを守っているジークフリートとクリームヒルトを発見
36〜45 襲われているサーヴァントがいるから助けて情報を得よう!
46〜55 なんかベッドで「ピー」してたサーヴァントだけど先にイッた方が消滅して、イかなかったサーヴァントが残ったんじゃが
56〜65 必死で互いを守っているラーマとシータを発見(ウソだろ離別の呪いは!?)
66〜75 襲われているサーヴァントがいるから助けて情報を得よう!
76〜85 なんかベッドで「ピー」してたサーヴァントだけど先にイッた方が消滅して、イかなかったサーヴァントが残ったんじゃが
86〜95 ここにあるの全部目撃。
96〜00 ファンブル
821 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 15:32:20.01 ID:7N9JsDpN0
サーヴァントA「ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛んっ!! も、もうダメェ♡」シュゥウウウウウウウウウウン!

サーヴァントB「はぁっ……はあっ……て、手こずらせやがって……だ、だがこれで俺は……!!「はいストップです(ジャキン)」んなっ! し、しまった……戦闘組に終わった直後を狙われてたか!!」

アナ「(戦闘組)……? よく分りませんが、その光っている物が欲しければ私達の要求に答えて貰います」

サーヴァントB「は?……あんたらよく見りゃあ『バッジ』を一つも持ってねぇな。新しく喚ばれた新入りか? ……分った。知ってることは全部話すから、殺すのは勘弁してくれ。……その鎌はクビに当てたままで良いからよ」

藤丸「……じゃあ質問。ここで何が起こってるの? というかそもそもここはどこなの?」

サーヴァントB「ここはポセイドン様特製の『海底神殿』そこで執り行われている『性杯戦争』……ってうっげぇ!? 人間!!? あんたらマスター持ちかよ! 通りで『ルール』を半分以上無視できるわけだクソォ!!」

ステンノ「大物が、出てきたわね……ね、そう思わないメドゥーサ」

アナ「……私が身体を許すのは、今はもう勇者様だけです。もしそうするしかなくなったらその前に自害します」

ビキニイリヤ「いやいやいやいや! その前に質問! 質問です!!『性杯戦争』ってなんですか!?」

サーヴァントB「そりゃお前、読んで字のごとくだよ。一番性欲が高い奴が優勝するバトルロワイヤル形式の聖杯戦争だ。まぁイカせた相手の力を奪い取ることが出来るって条件もあるから、生前そういう逸話がないサーヴァントでも勝ち目があるって話だぜ」

サーヴァントB「だけど、それを拒否してルールの穴をついて「サーヴァントの力だけを得ようって考える奴らもいる」……生前、性で痛い目を見たサーヴァントとかな」

サーヴァントB「んで、特に特別視されてるのが『マスター持ち』だ。マスター持ちのサーヴァントは『性杯戦争におけるルールの半分以上を無視できる』……だから『マスターを見つけたら即契約』……ってのが定石なんだが……どうだ、俺を仲間にしてくんねぇか? もしするならそっちの方針に全面的に従うからよ」

藤丸「んー、その前に君の真名を教えて? じゃないとこっちも判断が付かない」

サーヴァントB「ああ、俺の真名か。俺は(このレスのコンマ)」

01〜05 クリティカル
06〜15 無い(要はモブ)
16〜25 王様時代のマンドリカルド
26〜35 ポセイドンの中で暮らしていた頃のオリオン(要するにアルテミスに惚れられてないし超人でもない)
36〜45 無い(要はモブ)
46〜55 王様時代のマンドリカルド
56〜65 ポセイドンの中で暮らしていた頃のオリオン(要するにアルテミスに惚れられてないし超人でもない)
66〜75 無い(要はモブ)
76〜85 王様時代のマンドリカルド
86〜95 海賊キッド(い、一応FGOでも出てきてるし……)
96〜00 ファンブル
822 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 15:38:46.54 ID:7N9JsDpN0
真名がクリティカルってなんだよ……。

01〜05 クリティカル
06〜15 プロト・クーフーリン
16〜25 フェルグスの叔父貴(まだ若い時代)
26〜35 リチャード一世
36〜45 プロト・クーフーリン
46〜55 フェルグスの叔父貴(まだ若い時代)
56〜65 リチャード一世
66〜75 プロト・クーフーリン
76〜85 フェルグスの叔父貴(まだ若い時代)
86〜95 史実のフランシス・ドレイク(勝ったな)
96〜00 ファンブル
823 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 15:47:21.61 ID:7N9JsDpN0
ビキニイリヤ「ふぇ、フェルグスマックロイ!?」

プロト・フェルグス「おう! この世界とは違う並行世界から喚ばれた……。お前達の知っているフェルグスよりも若いフェルグスだ、よろしくな!!」

ステンノ「ふふふっ、強力な味方が仲間になったわね。勇者様?」

藤丸「分ってる、こっちの方針に従ってくれるなら、君を俺のサーヴァントにするよフェルグス」ヒィイイイイイイイイン!

プロト・フェルグス「ありがたい! これからよろしく頼むぞ、マスター! ……それで、やっぱりお前達もポセイドン様の持っている聖杯狙いか?」

アナ「それだったら、まだマシだったんですけどね。〜〜〜〜〜という訳でして」

藤丸「俺達は黒幕の魔神柱ゼパルを倒しに来たんだ」

プロト・フェルグス「(高コンマほど、魔神柱に怒りを覚える。それ以外で、俺はただマスターに力を貸すだけだ。(補正+30)」
824 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 15:59:32.55 ID:7N9JsDpN0
プロト・フェルグス「な、なんだとぉ!? ふざけるな! それじゃあ今まで俺達は魔神柱の目的のために茶番劇を演じてたことになるじゃないか!! 性行為は性行為、宴は宴、酒は酒、戦いは戦いだからこそ面白いというのに……! そんな思惑が裏にあったのなら『エリア・ルーラー』に相談してみよう」

藤丸「『エリア・ルーラー』?」

プロト・フェルグス「ああ、3人いるんだが、この性杯戦争が破綻しないように見張っていてくれる三人のルーラークラスだ。ポセイドン様から特別な力を持たされていて、普通のサーヴァントでは歯が立たないらしい。……が、お前達と俺ならば」

ビキニイリヤ「『力を示せば話を聞いてくれるぐらいには弱らせられるかも』って事ですね! 早速行きましょう!!」

アナ「それで、ここから一番近いエリア・ルーラーは(このレスのコンマ)ですか……)」


01〜05 クリティカル
06〜15 壱与
16〜25 水着マルタ
26〜35 壱与
36〜45 水着マルタ
46〜55 ヨハンナ
56〜65 壱与
66〜75 水着マルタ
76〜85 ヨハンナ
86〜95 卑弥呼様
96〜00 ファンブル
825 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 16:02:08.17 ID:7N9JsDpN0
U世「ふぅ……どうやら話をセラフィックスに寄せられそうで何よりだ。それでは数時間後まで失礼する」
826 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 18:17:12.87 ID:7N9JsDpN0
ステンノ「聖ヨハンナ……最近の研究で「いなかったことが判明した」女教皇ね……」

プロト・フェルグス「ああ。だが長年の間「いる」と信じられていたんだ。座に登録されていても何らおかしくないだろう」

藤丸「そんなサーヴァントもいるんですね。でも確かにダ・ヴィンチちゃんも『多分、中年の男の「ジャック・ザ・リッパー」も座に登録されてると思うぜ?』って言ってたし、あり得るのかも」

アナ「さて、もうすぐエリア・ルーラーがいると言われている所ですが……」

ビキニイリヤ「あ、いました! どうやら(このレスのコンマ、補正-20。低コンマほど「やる気でなーい」高コンマほど「裁定者としての務めを……」的な感じ)みたいです!!」
827 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 18:35:27.77 ID:7N9JsDpN0
67 まぁ喚ばれたからには務めは果たしますよ? 的な感じ。


ヨハンナ「はー……。なーんでルーラーとして人類史を守っていく覚悟を決めた途端にこんな堕落的な聖杯戦争擬きに喚ばれちゃうんだろ……。まぁ仕事はシッカリ果たすけどさぁ……もうちょっとこう、権威ある聖杯戦争に喚ばれても良いんじゃないの!?」

ビキニイリヤ「……なんか愚痴ってますね。でも、何にもせずにこっちの願いを聞いてくれる感じでもなさそうです」

藤丸「……それでも、裁定者なんだ。一先ずこっちの話を聞いて貰おう。────聖ヨハンナよ!!」

ヨハンナ「あ、藤丸じゃない! それにアナにステンノにビキニイリヤも!! よかったぁ……少しは気が晴れたよぉ!!」

アナ「……? あの、もしかして未来の私達か並行世界の私達とご縁が?」

ヨハンナ「……………………ごめん、今の忘れて。忘れてください……。私はバカかぁぁあああああああああああああああああああああああ!! なーんで時代背景までインプットされてるのに既知の中前提で喋っちゃうかなぁ!!?」

プロト・フェルグス「あー、それでなんだが聖ヨハンナよ。今のことは忘れるから、俺達のマスターの話を聞いて欲しい」

ヨハンナ「……良いでしょう。ただし、今の私はこの性杯戦争の裁定者。余程のことがない限り、ただの緊急停止装置に過ぎないと思ってください」

藤丸「それが、よっぽどの事なんですよ。〜〜〜〜〜〜って事なんです」

ヨハンナ「ん〜(このレスのコンマ)」


01〜05 クリティカル
06〜15 貴方達の話は分ったけど、それなりの証拠がないと動くに動けない。
16〜25 せめて他のエリア・ルーラー達にも話を通してくれたらなぁ……。
26〜35 んー、取りあえずポセイドン神にコンタクトを取ってみますね?
36〜45 貴方達の話は分ったけど、それなりの証拠がないと動くに動けない。
46〜55 せめて他のエリア・ルーラー達にも話を通してくれたらなぁ……。
56〜65 んー、取りあえずポセイドン神にコンタクトを取ってみますね。
66〜75 貴方達の話は分ったけど、それなりの証拠がないと動くに動けない。
76〜85 せめて他のエリア・ルーラー達にも話を通してくれたらなぁ……。
86〜95 た、大変! 今すぐ他の『エリア・ルーラー』に連絡を取って、全員でポセイドン神にどういう事か問いただしましょう!!
96〜00 ファンブル
828 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 18:45:32.19 ID:7N9JsDpN0
ヨハンナ「せめて、他のエリア・ルーラー達にも話を通してくれたらなぁ……三人全員の署名があれば控訴が出来るのに」

藤丸「三人分のルーラーの署名、ですか」

ヨハンナ「ええ。一人では力が弱くとも、全員が『この性杯戦争は歪みが生じている』と判断すれば性杯戦争の一時中止を全サーヴァントに呼び掛け、ポセイドン神に報告しに行くことが出来ます」

ビキニイリヤ「分りました! 私達、署名を集めてきます!!」

ヨハンナ「純粋で、力強い宣言ですね。……良いでしょう、私は貴方達の話を信じることにしましょう。(サラサラサラ~)はい、これが私の署名です。間違っても無くさないでくださいね?」

アナ「ありがとうございます、聖ヨハンナ。では次に近いエリア・ルーラーの場所は……」

プロト・フェルグス「ここから(このレスのコンマ)ほど離れた場所だな」
829 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 18:55:57.29 ID:7N9JsDpN0
藤丸「……すぐ近くじゃん!!」

ヨハンナ「そりゃあついさっきまで一緒にいましたからね。主に『なんでこんな聖杯戦争に喚ばれちゃったんだろう』的な話をしに」

ステンノ「それでも、自分のエリアに戻ろうとしていることには違いないわ。さっさと追いつきましょう」

アナ「ええ、行きましょう!!」

道中での出来事(その1(まぁ言っても10の位が1なので一回しか振りませんが))


01〜05 クリティカル
06〜15 「ピー」しているサーヴァント達を必死に模写する一団を発見。
16〜25 互いを必死になって守る、ジークフリートとクリームヒルトを発見。
26〜35 互いを必死になって守る、ラーマとシータを発見。
36〜45 「ピー」したい男性サーヴァント「モブ」が襲いかかってきた
46〜55 藤丸と「ピー」したい女性サーヴァント「モブ」が襲いかかってきた
56〜65 宝箱を発見! 開けてみようか……?
66〜75 「ピー」したい男性サーヴァント「モブ」が襲いかかってきた
76〜85 藤丸と「ピー」したい女性サーヴァント(モブではない)が襲いかかってきた
86〜95 「ピー」したい男性サーヴァント(モブではない)が襲いかかってきた。
96〜00 ファンブル
830 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 18:58:05.80 ID:7N9JsDpN0
藤丸「あ、アレ! ラーマとシータだ!! 間違いないよ!!」

ビキニイリヤ「どうやら戦況は(1ほど悪い。100ほど圧倒)みたいですね」
831 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:02:58.28 ID:7N9JsDpN0
ラーマ「ふざけるな貴様らぁ!! 余のシータに色々な意味で襲いかかろうとするなど、何万回『羅利を穿つ不滅』を打ち込んでも怒りが収まらぬわぁ!!」

シータ「ふ、ふふふふふふふふふふふふふふっ!! ラーマ様は渡しません。例えどれだけ高位の、どれだけ優れた女性であろうとです。あははははははははははははっ!!」

アナ「…………圧倒してますね。これ、私達が入っても巻き添えを食らうだけじゃないですか?」

藤丸「……ここは(このレスのコンマ、80以下で先を急ぐ)にしよう」





U世「それでは夕食と風呂の時間なので失礼する」
832 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:34:09.43 ID:7N9JsDpN0
U世「風呂の時間がズレたので投稿だ」

〜〜〜〜〜〜


藤丸「先を急ごう。BBのおかげで二人は互いが見えるようになったらしいし、今はこの特異点解消のために動かせて貰う」

プロト・フェルグス「うむ! あの二人の間に割って入るのは、流石に野暮という物だろう」

〜〜〜〜〜〜


ステンノ「追いついたわ。貴女がこの海底神殿のエリア・ルーラーの一人の(このレスのコンマ)で間違いないわね?」

01〜05 クリティカル
06〜15 壱与
16〜25 水着マルタ
26〜35 壱与
36〜45 水着マルタ
46〜55 カレン
56〜65 壱与
66〜75 水着マルタ
76〜85 カレン
86〜95 卑弥呼様
96〜00 ファンブル
833 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:46:37.17 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「ん? そうだけど何か用? 私、ホントなんでこんな聖杯戦争に裁定者として喚ばれたんだろうってさっきまでヨハンナと愚痴ってたんだけど」

藤丸「その聖ヨハンナからの署名がここにあります。俺達はこの聖杯戦争……ううん、特異点を解消するためにやってきた『カルデアの者』です」

水着マルタ「……んー、確かにこの字はヨハンナの字で間違いないわね。それに、貴方の言葉に虚言は無かった。でもただで署名を渡すのもなぁ……(このレスのコンマ)で」


01〜05 クリティカル
06〜15 NTR最高軍って集団がいるんだけど、そいつらを大人しくさせるか、消滅させてくれない?
16〜25 取りあえず私とバトルで。(これだから脳筋は……)
26〜35 黒髭って海賊知ってるわよね? あいつこの場のルールを逆手にとってR-18同人フェスを開いてるから潰してきて。
36〜45 NTR最高軍って集団がいるんだけど、そいつらを大人しくさせるか、消滅させてくれない?
46〜55 取りあえず私とバトルで。(これだから脳筋は……)
56〜65 黒髭って海賊知ってるわよね? あいつこの場のルールを逆手にとってR-18同人フェスを開いてるから潰してきて。
66〜75 NTR最高軍って集団がいるんだけど、そいつらを大人しくさせるか、消滅させてくれない?
76〜85 取りあえず私とバトルで。(これだから脳筋は……)
86〜95 でもまぁ良いか。はい署名。
96〜00 ファンブル
834 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:55:21.67 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「じゃあ私とバトルで。勝ったら署名を渡してあげる」バッキバッキ

ビキニイリヤ「と、取りあえず私は相性最悪なので後方待機してますね!?」

プロト・フェルグス「お、殺るのか? ワッハッハ! 良いぞ良いぞぉ!!」

ステンノ「はぁ……。せめてライダーの方だったら活躍できたかもしれないのに……」

アナ「言っても始まりません。行きましょう、姉様!!」


プロト・フェルグス「では、まずは一付きだ!(このレスのコンマ、マスター補正+20)」

水着マルタ「エリア・ルーラーとして、早々簡単には負けてあげないからね!!(↓1のコンマ)」
835 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:56:39.57 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「中々やるじゃない!!」
836 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 19:59:29.61 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「なんて強烈な突きなの……!!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*8/2
36〜45 ダメージ中*8/2
46〜55 ダメージ中*8/2
56〜66 ダメージ中*8/2
67〜77 ダメージ大*8/2
78〜89 ダメージ大*8/2
90〜95 ダメージ甚大*8/2
96〜00 ファンブル
837 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:01:59.84 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「初撃は貰っちゃったか……」

アナ「続きます! たぁあああああああああっっっ!!(このレスのコンマ+20)」

水着マルタ「まだ小さいのに俊敏なのね!(↓1のコンマ)」
838 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:03:53.61 ID:7N9JsDpN0
水着マルタの勝ち目が(ry


水着マルタ「良いわ、楽しませてくれるじゃない……!!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*8/2
36〜45 ダメージ中*8/2
46〜55 ダメージ中*8/2
56〜66 ダメージ中*8/2
67〜77 ダメージ大*8/2
78〜89 ダメージ大*8/2
90〜95 ダメージ甚大*8/2
96〜00 ファンブル
839 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:06:28.84 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ(この子達……子供系サーヴァントなのにここまでのバフを貰えるって事は……)

ステンノ「何を考えているのかしら? 次、行くわよ?(このレスのコンマ、補正+20)」

水着マルタ「このっ……調子に乗らない!(↓1のコンマ)」
840 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:08:23.83 ID:7N9JsDpN0
水着マルタの勝ち目(ry


水着マルタ「ぐぅうううっっっ!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*8/2
36〜45 ダメージ中*8/2
46〜55 ダメージ中*8/2
56〜66 ダメージ中*8/2
67〜77 ダメージ大*8/2
78〜89 ダメージ大*8/2
90〜95 ダメージ甚大*8/2
96〜00 ファンブル
841 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:10:14.81 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「ギリギリの戦いね……燃えるわ!!(↓1のコンマ)」

プロト・フェルグス「ああ、俺もだ! 行くぞぉ!!(このレスのコンマ)」
842 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:12:03.11 ID:7N9JsDpN0
U世「すまん、マスター補正を忘れてたので水着マルタの勝ち目が……というかさっきから強いな藤丸陣営!?」

〜〜〜〜〜〜


水着マルタ「このぉ……!!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*8/2
36〜45 ダメージ中*8/2
46〜55 ダメージ中*8/2
56〜66 ダメージ中*8/2
67〜77 ダメージ大*8/2
78〜89 ダメージ大*8/2
90〜95 ダメージ甚大*8/2
96〜00 ファンブル
843 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:15:41.29 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「よしよし、調子が戻ってきたわ!(↓1のコンマ)」

アナ「(何とか宝具を使用される前に方を付けなくてはいけない……。だったら多少無茶をしてでも!!)やぁああああああっ!!(このレスのコンマ+40次のターン、補正-20)」
844 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:16:32.36 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「気持ちに引っ張られすぎないの!!」
845 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:18:13.89 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「いやまぁ負けてる私が言っても説得力ないかもしれないけど!!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*16/2
36〜45 ダメージ中*16/2
46〜55 ダメージ中*16/2
56〜66 ダメージ中*16/2
67〜77 ダメージ大*16/2
78〜89 ダメージ大*16/2
90〜95 ダメージ甚大*16/2
96〜00 ファンブル
846 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:20:14.80 ID:7N9JsDpN0
水着マルタ「痛ったぁ……! 気持ちと気合いが乗ってる分、今のは効いたなぁ……!!」

ステンノ「なら、これでトドメを刺してあげるわ!(このレスのコンマ、補正+20)」

水着マルタ「まだまだぁ!(↓1のコンマ)」
847 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:21:14.17 ID:7N9JsDpN0
水着「奇跡ってもんを起こせなきゃ聖女じゃないのよ!!」
848 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:23:30.60 ID:7N9JsDpN0
ステンノ「起こせないからこそ「奇跡」って言うのよ?」

水着マルタ「くぅうううううっっっ!!」


(このレスのコンマ)

01〜05 クリティカル
06〜15 回避
26〜35 ダメージ小*8/2
36〜45 ダメージ中*8/2
46〜55 ダメージ中*8/2
56〜66 ダメージ中*8/2
67〜77 ダメージ大*8/2
78〜89 ダメージ大*8/2
90〜95 ダメージ甚大*8/2
96〜00 ファンブル
849 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/08(日) 20:24:56.53 ID:7N9JsDpN0
U世「ちょうど良い所だし、マルタのゲージもブレイクしたし、ここで今日は失礼する事にしよう。お休み諸君」
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/02/08(日) 21:24:30.93 ID:2TsCklC0O
しかしアクセスしにくくなりましたよね?
851 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:26:53.66 ID:Y2hUu96V0
U世「こんにちは諸君。それでは今日も始めるとしよう」
852 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:39:41.37 ID:Y2hUu96V0
水着マルタ「いっててて……。んー、マスターとサーヴァントの力も申し分なし。手加減して戦ったとはいえ、私の拳は本気その物だった。良いわ、貴方達の話と力を信じて署名しましょう(サラサラサラ~)はい、これが私の署名」

藤丸「あ、ありがとうございます!!「ただし」……へ?」

水着マルタ「藤丸とか言ったわね? アンタ、相当な幼女好きみたいだけど、誰を何回抱いたのかその罪を告白して行きなさい。魔術師ならそれぐらい安い物でしょ?」

ビキニイリヤ「ちょ、な、何でですか!?」

水着マルタ「言ったでしょう? この性杯戦争はヤればヤっただけ……ごめんなさい、語弊があったわ『イかせればイかせただけパワーが上がる』……戦いの途中で感じたけど、貴方、相当彼女達を抱いてるらしいじゃない。その分だけバフが付くから、今の内に申告言っといた方が良いわ。この性杯戦争内で抱いた物じゃないにしても、相当性欲が強い貴方にならエリア・ルーラーとして力も貸せるしね」

藤丸「………正妻のアナが(このレスのコンマ、補正+20)で、ビキニイリヤが(↓1のコンマ、補正+20)で、ステンノが(↓2、補正無し)で、メルトが(↓3、補正無し)で、イシュタル(立香)が(↓4、補正無し)です……」
853 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:41:43.11 ID:Y2hUu96V0
アナ「は、恥ずかしい//////」
854 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:43:02.43 ID:Y2hUu96V0
ビキニイリヤ「私達、身体の相性が最高だから一度やり始めると数時間は止まらないんですよね……」
855 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:44:38.78 ID:Y2hUu96V0
ステンノ「さて、もんだいはメルトとイシュタル(立香)だけど……」
856 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:45:49.49 ID:Y2hUu96V0
アナ「……軽く嫉妬、です」
857 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 15:54:31.01 ID:Y2hUu96V0
水着マルタ「はい、正直に話してくれてありがとう。これで貴方達にも力を与えられるようになったわ。勿論、他のサーヴァントとヤって力を得るのもありよ?」

アナ「……それで勇者様」

藤丸「な、なに?」

ビキニイリヤ「なんでメルトリリスさんとだけこんなにエッチしてるんですか? やっぱりスパンキングプレイにハマっちゃったんですか?」

ステンノ「ふふふふふふふふふっ、そんな訳無いでしょう? ねぇ勇者様?」

藤丸「…………(このレスのコンマです)」


01〜05 クリティカル
06〜15 スパンキングプレイにドハマリした。
16〜25 幼女退行メルトが可愛い。
26〜35 抱いた後、一番嬉しそうにしてくれる。
36〜45 スパンキングプレイにドハマリした。
46〜55 幼女退行メルトが可愛い。
56〜65 抱いた後、甘えてくる仕草が愛くるしい。
66〜75 スパンキングプレイにドハマリした。
76〜85 幼女退行メルトが可愛い。
86〜95 ここにあるの全部
96〜00 ファンブル
858 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:00:52.22 ID:Y2hUu96V0
なんだよメルトを抱く理由がクリティカルって


01〜05 クリティカル
06〜15 >>857の全部+「お兄ちゃん大好き」がもう最高
16〜25 >>857の全部+メルト、イリヤ並みに藤丸と身体の相性が良かった。
26〜35 メルト、BBのせいで藤丸の前では超ドMに
36〜45 >>857の全部+「お兄ちゃん大好き」がもう最高
46〜55 >>857の全部+メルト、イリヤ並みに藤丸と身体の相性が良かった。
56〜65 メルト、BBのせいで藤丸の前では超ドMに
66〜75 >>857の全部+「お兄ちゃん大好き」がもう最高
76〜85 >>857の全部+メルト、イリヤ並みに藤丸と身体の相性が良かった。
86〜95 ここにあるの全部+メルト、なんと受精した。
96〜00 ファンブル
859 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:12:18.34 ID:Y2hUu96V0
藤丸「はい、そうです……スパンキングプレイにドハマリしました……。だって幼児退行メルトメッチャ可愛いんだもん! それに抱いた後一番嬉しそうにしてくれるし、甘えてくる仕草が愛くるしいし、イリヤ並みに身体の相性良かったし……」

ビキニイリヤ「よ、よーし! な、ななななら私、これから悪い魔法少女になっちゃいます!! だからその……お、オシオキしてください!!」

アナ「私はそもそも正妻ですからそういうプレイは自重した方が良いのかと思いましたが……。決めました、私もその方向で行きます。他の娘達に負けられません!!」

ステンノ「……良いわ、勇者様が『覚悟』を決めたように私も『覚悟』を決めた。キャラ崩壊? 上等じゃないの!!」

藤丸「ちょっと待って、なんで皆ジワジワ迫ってくるの? 分った! 分ったから!! これからはちゃんとシフト表を作って、皆平等に俺好みの女に仕立て上げるから! ほ、本気で勘弁してください!! 今はこの特異点をなんとかしないと! メルトとイシュタル(立香)が心配なんだよぉ!!」

藤丸の抵抗、このレスのコンマが80以下で説得成功。それ以外で三人を食べさせられる。
860 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:25:01.12 ID:Y2hUu96V0
ビキニイリヤ「……なーんてね、冗談ですよ冗談」

アナ「はい。全てはカルデアに帰った後と言うことで」(ジュルリ)

ステンノ「ええ、思いっきり楽しんで貰うから覚悟しなさい、勇 者 様 ?」

藤丸(ダ・ヴィンチちゃんに最高級のエナドリ作って貰おう……)

水着マルタ「ん、マスターである藤丸は当然として、貴女達もよく自分の中から湧き上がってくる性欲に我慢できした! 心からの賞賛を送ります」

藤丸「あ、ありが……ちょっと待って、俺の勘なんだけどもしかして……」

プロト・フェルグス「ん? 知らんかったのか? ……そういえば話してなかったような気もするな。ハッハッハ、すまんすまん! この海底神殿にいると、少しずつ少しずつ自分の中の性欲が上がっていくんだよ。マスター(人間)は兎も角、サーヴァントはな」

藤丸「……それを一番早く言って欲しかったなぁ……!!」

ビキニイリヤ「そ、それでどうします? 藤丸さん」

アナ「私達に出来ることは三人目のエリア・ルーラーを探して署名をもらい、ポセイドン神の所へ行き、憑いているであろう魔神柱をなんとかすること」

ステンノ「もしくはメルトとイシュタル(立香)を探す事ね。こっちは召喚に失敗してるなら徒労に終わる可能性もあるけど……」

藤丸「落ち着け、藤丸立香。オグリ先輩に教えて貰ったことを思い出せ……! まずはカルデアに連絡だ! うぉおおおおおおおおおっっっ!! 頼むから繋がりやがれください!!」

75以下で「良いよ」76以上で「ダメです」
861 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:30:41.64 ID:Y2hUu96V0
ダ・ヴィンチ『こちらカルデア! 藤丸くん、大丈夫かい!?』

藤丸「やったぁあああああああっっっ! カルデアと繋がった!! これで状況把握や支援を任せられる!!」

ムニエル『……どうやら大ピンチだったみたいだな。状況を報告してくれるか?』

藤丸「う、うん。実は────って事なんです。メルトとイシュタル(立香)はそっちにいますか!?」

ダ・ヴィンチ『(このレスのコンマがメルト。50以下でいる。51以上でいない)(↓1のコンマがイシュタル(立香)同じく50以下でいる。51以上でいない)』
862 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:32:05.01 ID:Y2hUu96V0
ダ・ヴィンチ『ほんとうにすまない、メルトはいないよ……』
863 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:37:11.19 ID:Y2hUu96V0
何だよイシュタル(立香)がいないのがクリティカルって


01〜05 クリティカル
06〜15 今すぐ藤丸の傍にレイシフトさせられる。
16〜25 ちょうどメルトっぽいサーヴァント反応をキャッチできた。
26〜35 その神殿内の全体図を把握できたし、魔神柱反応もキャッチできた。
36〜45 今すぐ藤丸の傍にレイシフトさせられる。
46〜55 ちょうどメルトっぽいサーヴァント反応をキャッチできた。
56〜65 メルトが確定で無事。(何もされていない)
66〜75 今すぐ藤丸の傍にレイシフトさせられる。
76〜85 ちょうどメルトっぽいサーヴァント反応をキャッチできた。
86〜95 メルトの所にイシュタル(立香)をレイシフトさせられる。
96〜00 ファンブル
864 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:43:17.37 ID:Y2hUu96V0
イシュタル(立香)『私はレイシフト自体に失敗したから無事だよ! そしてメルトっぽいサーヴァント反応もキャッチできたみたい!!』

藤丸「!! すみません、マッピングと位置情報とメルトの映像をお願いできますか!!?」

ダ・ヴィンチ『了解了解。こっちにイシュタル(立香)くんが残ってくれたのが幸いしたね。魔力リソースに余裕があるからこれこれこうしてっと……出た!』

(このレスのコンマがメルトのピンチ度。高コンマほどピンチ。補正+20)
865 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 16:47:32.78 ID:Y2hUu96V0
57 まぁそこそこピンチだよ?


メルトリリス『このっ! こいつら本当にシツコイ……! 悪いけど、私が『そういう事』をする男はこの世でただ一人なの!! 雑魚は帰りなさい!!』

藤丸「メルト! 良かった、まだ無事みたいだ……!!」

ダ・ヴィンチ『だけど油断は禁物だぜ? このままの状態で方って「おくわけないでしょう! 今すぐメルトの所に向かいます!!」おお、藤丸くんらしくない大声だ。でも大丈夫かい? 君の位置からメルトの所まで(このレスのコンマ)ほど離れてるぜ?」
866 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:00:34.48 ID:Y2hUu96V0
ステンノ「かなり離れてるわね……マスターの筋力を全力で強化した所で間に合うかどうか……」

藤丸「……ダ・ヴィンチちゃん。ごめん、後で思いっきり謝る!!」ブスブスブスブスブスブス!!

ビキニイリヤ「ちょっ……!? 何やってるんですか!? 今、魔力アンプルあるだけ打ちましたよね!?」

ムニエル『自分の女が掛かってるからって……あんのバカ!!』

プロト・フェルグス「アッハッハッハッハ! 良いぞ良いぞぉ!! 俺はそういうバカは大好きだ!! この螺旋剣、改めてお前に預けると誓おう、マスター!!」

藤丸「うぉおおおおおおおおおっっっ! 全魔力を筋力と体力の強化に強制集中! みんな、お願いだから付いてきて!!」ダッ!

アナ「『付いてきて』ですって? 付いてくるのは藤丸さんの方ですよ!!」ダッ!


〜〜〜〜〜〜


ダ・ヴィンチ『標的との接触まで3……2……1……見えた! メルトリリスだ!!』

ムニエル『ど、どうやら(このレスのコンマ、高コンマほどヤバい。補正+30の、最低保証60)みたいだな!』
867 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:15:32.10 ID:Y2hUu96V0
プロト・フェルグス「おっとマズいぞ!? このままでは……!!」

シャドウ・サーヴァントの群れ『雌……犯す……!!』

メルトリリス「ひ、ひぃいいいっっっ!! い、嫌よ!! 助けてぇ! お兄ちゃぁああああああああああん!!」

藤丸(ブチッ)「ガンドガンドガンドガンドガンドガンドガンドガンドガンドぉおおおおおおおおおっっっ!! お前達、全員纏めて退去させてやるぅ!!」

ビキニイリヤ「ふ、藤丸さんがガチギレしてる……」

アナ「多分、私達の中の誰がああなっても本気でキレると思いますけど……。羨ましいとは思えませんね、全員纏めて退去させます! 他のお嫁さん達の安全も守るのが正妻の勤めですから!!」

ステンノ「へぇ、言うようになったじゃない。前の貴方だったら『姉様達だけでも──』とか言ってた筈よ?」

プロト・フェルグス「ワッハッハ! イイ男の証じゃないか。よし、俺もいっちょ本気でこの特異点解決に動いてみるとしようかぁ!!」

で、シャドウサーヴァントを蹴散らして、そのあとどうなったの?


01〜05 クリティカル
06〜15 普通に合流
16〜25 「なんでいなくなったの!」という名目でメルトを落ち着かせるためにスパンキング
26〜35 ↑1を女子全員が要求してきたので「カルデアに帰ってから」と約束してしまう。
36〜45 普通に合流
46〜55 「なんでいなくなったの!」という名目でメルトを落ち着かせるためにスパンキング
56〜65 メルト、安心したのと藤丸が助けてくれたうれしさで叩かれる度にイクようになってしまう。
66〜75 普通に合流
76〜85 「なんでいなくなったの!」という名目でメルトを落ち着かせるためにスパンキング
86〜95 ↑1が終わったら、すぐ近くにエリア・ルーラーがやってきていた(よっしゃよっしゃ)
96〜00 ファンブル
868 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:31:32.21 ID:Y2hUu96V0
メルトリリス「このっ! バカバカバカァ!! わ、私あと少しであのシャドウ・サーヴァント達に……あ、貴方以外にアソコやお尻を……うわぁあああああああああん!!」ビェエエエエエエエエエエエエン!!

藤丸「ごめん、本当にごめんね、メルト。まず最初にメルトとイシュタル(立香)を探しに行くべきだった。……魔術師になる理由をはき違える所だったよ」

アナ(なるほど、これが姉属性の開花という奴ですか……)ジュルリ

ビキニイリヤ(メルトさん……つ、次の「ピー」の順番、変わってあげようかなぁ……。でもメルトさんってそれはそれで怒りそうだし、何より失礼だよね。今は仲間が助かったことを素直に喜ぼうっと!!)

ステンノ「ほら、いつまでも泣いてないの。中々に綺麗な顔がぐちゃぐちゃよ? ……そう、それで良いの。今は藤丸の胸を貸してあげるから、思いっきり甘えなさいな」

ダ・ヴィンチ『ん、メルトとも契約出来たようで何より何より。さて、今後の方針なんだけど……』

プロト・フェルグス「? 魔神柱を倒すためにポセイドン神に出会うではダメなのか?」

ダ・ヴィンチ『ポセイドン神は色々とやらかしもあるけど、色んな権能を司る神だ。そう簡単に魔神柱に支配される……かもなぁ()だってアテナの神殿でメドゥーサと交わうぐらいだし()」

アナ「……私、絶対に成長しません。死んでもこの霊基のままでいます」

ビキニイリヤ「と、取りあえずエリア・ルーラーの方を探しましょう! 最後の人はここからどれぐらい離れた場所にいるんですか?」

ダ・ヴィンチ『(このレスのコンマ)だね』
869 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:43:07.41 ID:Y2hUu96V0
ダ・ヴィンチ「おっと、ちょうど良いじゃないか! あと2回行動で合流出来そうだ』

ムニエル『こっちもなんとかイシュタル(立香)をそっちにレイシフト出来ないか探ってみる! それまで頼んだぜ!!』

藤丸「よしよし分った分った。今度の「ピー」の時は思いっきりしてあげるから。ね?」

メルトリリス「……(コクン)」

ビキニイリヤ(やっぱり心配なかった! それよりもスパンキングの基礎基本を学んでおかなくちゃ!!)

アナ(私は勇者様が望むなら受け入れるだけです)フンス

ステンノ(うふふふふふふふふっ、ああ、私。ドンドン違う私になっていくわ……! それがこんなに気持ちいいの……!)

プロト・フェルグス「メルトリリスのお嬢ちゃんが完全に落ち着くまでは俺が指揮を取ろう。こっちだ」


01〜05 クリティカル
06〜15 何もなし
16〜25 互いを必死に守るジークフリートとクリームヒルトを発見
26〜35 やったぜ宝箱だ!
36〜45 何もなし
46〜55 やったぜ宝箱だ!
56〜65 やったぜ宝箱だ!
66〜75 何もなし
76〜85 互いを必死に守るも、そろそろ限界が来そうなラーマとシータを発見。
86〜95 自分の身を必死に守ろうとするクー・フーリンと、どんな手段を使ってでもクー・フーリンを抱きたいメイヴを発見(お前らなにやってんだよ)
96〜00 ファンブル
870 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:44:42.29 ID:Y2hUu96V0
メルトリリス「何もないのが一番よぉ……」グスグス


01〜05 クリティカル
06〜15 何もなし
16〜25 互いを必死に守るジークフリートとクリームヒルトを発見
26〜35 やったぜ宝箱だ!
36〜45 何もなし
46〜55 やったぜ宝箱だ!
56〜65 やったぜ宝箱だ!
66〜75 何もなし
76〜85 互いを必死に守るも、そろそろ限界が来そうなラーマとシータを発見。
86〜95 自分の身を必死に守ろうとするクー・フーリンと、どんな手段を使ってでもクー・フーリンを抱きたいメイヴを発見(お前らなにやってんだよ)
96〜00 ファンブル
871 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:53:26.34 ID:Y2hUu96V0
プロト・フェルグス「お、やったぞ宝箱だ!」

藤丸「見つけたのはフェルグスだからフェルグスの物だと思うんだけど……。良いの?」

プロト・フェルグス「構わん構わん! サーヴァントが得た報酬はマスターの物だからな! そら、取っておけ」

藤丸「あ、ありがとう! 中身は何だろう……」


01〜05 クリティカル
06〜15 完凸黒性杯(なんで入ってんだよ)
16〜25 そりゃ大量のQPよ
26〜35 超人の方のオリオン(どうやって入ってたんだよ)
36〜45 そりゃ大量のQPよ
46〜55 貴重な素材で。
56〜65 貴重な素材で。
66〜75 そりゃ大量のQPよ
76〜85 貴重な素材で。
86〜95 ペガサス(どういうことだってばよ)
96〜00 ファンブル
872 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/09(月) 17:59:24.27 ID:Y2hUu96V0
超人オリオン「ぶふわぁ! や、やっと出られたぁ……! あ、あの親父擬き、問答無用で俺を宝箱にしまいやがってぇ……!!」

ビキニイリヤ「いや誰!?」

超人オリオン「そりゃこっちの台詞……って言いたい所だが、そっちはマスターか。ちょうど良い、俺と仮契約してこの特異点をぶっ潰す手伝いをしてくれるっていうなら力を貸すし、戦闘で得た報酬も全部そっちのもんで良いぜ。俺の名はオリオン。超人オリオン様だ。よろしくな!!」





U世「さて、この特異点も終盤に差し掛かった所だ。今日はこの辺で失礼しよう。お休み諸君(本当はもう少しやりたいが、積みゲーがヤバいのでね)」
873 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 08:19:30.35 ID:C6c7hQB80
U世「おはよう諸君。では一時間ほどだが続きをやろうか」
874 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 08:42:57.05 ID:C6c7hQB80

〜〜〜〜〜〜


藤丸「な、なるほど。オリオンはこの特異点を修復するために喚ばれたサーヴァントで──」

アナ「ポセイドンの息子の自分ならある程度のセキュリティーは無視できるから真っ先にポセイドンに会いにいったら……」

ビキニイリヤ「問答無用で宝箱にしまい込まれて鍵を掛けられたと……」

超人オリオン「そうなんだよ! そのせいで特異点の状況はある程度分るが、なんで親父が狂っちまったのかサッパリ見当が付きやしねぇ……。その魔神柱? ってのが原因ならそいつをぶっ倒せばなんとかなるんだろうけどよぉ……」

ダ・ヴィンチ『果たしてそう簡単にいくかな? って感じかい? なにせ、相手はギリシャ神話の序列第三位であるポセイドンだ。魔神柱如きに敗北……しそうだなぁ(遠い目)』

超人オリオン「そうなんだよなぁ……()何せ親父は正攻法だったら超強いけど、絡め手……特に性が絡んだ話にゃ超弱ぇし……」

メルトリリス「それで? セキュリティーを無視できるオリオンがいるならもうエリア・ルーラーの署名は要らないんじゃないの?」

超人オリオン「いや、多分無理。『表面上は』俺へのセキュリティーはガバッガバだけど中心部はメタメタのメタ張られてるだろうから……。少なくともエリア・ルーラーの『署名』が必要だろうな。じゃねぇと親父特攻の俺がただの役立たずになる」

ステンノ「ふぅ……構わないわ。だってエリア・ルーラーはもうすぐそこにいるんですもの。(このレスのコンマ)がね」


01〜05 クリティカル
06〜15 壱与
16〜25 天草四郎時貞
26〜35 ジャンヌ
36〜45 壱与
46〜55 天草四郎時貞
56〜65 ホームズ(なんでここにいるんだよ)
66〜75 壱与
76〜85 天草四郎時貞
86〜95 卑弥呼様
96〜00 ファンブル
875 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 08:47:56.01 ID:C6c7hQB80
なんだよエリア・ルーラーがクリティカルって


01〜05 クリティカル
06〜15 こっちに超友好的
16〜25 この特異点をなんとか出来ないかと他のエリア・ルーラーと相談中
26〜35 署名と、奪い取ったポセイドンコアを渡してくれる。
36〜45 こっちに超友好的
46〜55 この特異点をなんとか出来ないかと他のエリア・ルーラーと相談中
56〜65 署名と、奪い取ったポセイドンコアを渡してくれる。
66〜75 こっちに超友好的
76〜85 この特異点をなんとか出来ないかと他のエリア・ルーラーと相談中
86〜95 実はこの特異点の真相を知ってます(マジで!?)
96〜00 ファンブル
876 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 08:53:53.07 ID:C6c7hQB80
は!?


01〜05 クリティカル
06〜15 >>875の全部
16〜25 >>875の全部+エリア・ルーラーの力を使って性杯戦争を一時中断させてくれる。
26〜35 >>875の全部+実は最初に三人で力を合わせてポセイドンに挑んだんだけど負けて、今の地位に追いやられてる。
36〜45 >>875の全部
46〜55 >>875の全部+エリア・ルーラーの力を使って性杯戦争を一時中断させてくれる。
56〜65 >>875の全部+実は最初に三人で力を合わせてポセイドンに挑んだんだけど負けて、今の地位に追いやられてる。
66〜75 >>875の全部
76〜85 >>875の全部+エリア・ルーラーの力を使って性杯戦争を一時中断させてくれる。
86〜95 ここにあるの全部+エリア・ルーラー全員が仲間になる。
96〜00 ファンブル
877 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 08:55:57.19 ID:C6c7hQB80
U世「えー、では改めて表を振るぞ。これでクリティカルが出た場合もう知らん」


01〜05 クリティカル
06〜15 壱与
16〜25 天草四郎時貞
26〜35 ジャンヌ
36〜45 壱与
46〜55 天草四郎時貞
56〜65 ホームズ(なんでここにいるんだよ)
66〜75 壱与
76〜85 天草四郎時貞
86〜95 卑弥呼様
96〜00 ファンブル
878 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 09:24:01.22 ID:C6c7hQB80
天草四郎時貞(以降天草)「なるほど、カルデアから彼らが……でしたら……!」

ヨハンナ「ええ、なんとか出来るかもしれません。この狂った性杯戦争を終わらせる為に」

水着マルタ「託すしかないってのがあれだけどねぇ……。本当は私達の力も貸せたら良かったんだけど、それやると逆にポセイドンが私達を強制的に排除してきかねないしなぁ……」

プロト・フェルグス「おお! エリア・ルーラーがそろい踏みではないか!!」

藤丸「天草! 最後のエリア・ルーラーって天草だったんだ!!」

天草「ええ、お久しぶりです。カルデアのマスター。それに貴女のお嫁さん方に、特攻がヤバいので真っ先に箱に閉じ込められた超人オリオンに、並行世界からやってきたフェルグス・マックロイ」

超人オリオン「ちょっと俺だけ扱い雑じゃない!? いやまぁその通りなんだけどさぁ!!」

天草「さて、では早速署名を……と、行きたい所ですが……」

ステンノ「? まさか貴方も『力を示せ』と?」

天草「いえいえ。それは水着マルタ殿との戦いで十分示して頂けたかと。私は……私達はこの特異点をなんとか出来ないかと、ヨハンナ殿とマルタ殿と話し合っていた所なのです」

ビキニイリヤ「!! も、もしかして仲間になってくれるんですか!?」

水着マルタ「だったら、良かったんだけどねぇ……。それやると私達を『制御装置』に見立てたポセイドンが私達の精神を操って、マジモンの機械擬きにしてきかねないのよ」

アナ「……あの、ポセイドン様は一体何を? やはり魔神柱に精神を乗っ取られたのですか?」

天草「……いえ、ポセイドン神は魔神柱には敗北しませんでした。ですが『勝つ事も出来なかった』」

メルトリリス「どういうこと……?」

天草「そうですね、話せば長くなりますが……。それでも、聞いて貰った方がいいでしょう。……貴女の為にもね」

アナ「……?」


〜〜〜〜〜〜


まず、並行世界の殺生院キアラの影響を受けた魔神柱ゼパルは、性に対する逸話を多く持つポセイドン神に目を付けました。
当然、直接勝負をしては敵わないのでその強固になった精神性で戦いを仕掛けたのです。……その結果、ポセイドン神は苦戦しましたがゼパルを追い込むことに成功した。

が、ここでゼパルが大逆転の一手となる手を打ってきた。この世界のメドゥーサ(騎)を人質に取ったのです。……ポセイドン神が心から愛した、数少ない女性。一気に形勢は逆転しました。そうして、ゼパルは取引を持ちかけてきた。

〜〜〜性杯戦争を開始しろ。然もなくば貴様と一つになったメドゥーサを座から追放する、と〜〜〜


〜〜〜〜〜〜


天草「──と、まぁそんな感じですね。雑かつ私のスキルを拡大解釈して調べ上げたことなので穴が幾つもありますが……」

藤丸「……少し嫉妬しちゃうけど、それなら魔神柱を倒してポセイドン神を助けないと! 何か良い方法はないの!?」

天草「(このレスのコンマ、補正+30)」





U世「そんな訳で、朝の更新はここまでだ。一時間って本当に早いな!? では失礼する」
879 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 17:09:25.78 ID:C6c7hQB80
U世「こんばんわ諸君。それでは続きの開始だ」
880 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 17:27:13.57 ID:C6c7hQB80
天草「難しいですね……一つだけあるにはありますが、貴方が嫌がると思いますよ?」

藤丸「?」

天草「アナが概念を通じてメドゥーサの身代わりになるのです。そうすれば一瞬出来た隙を利用し、魔神柱ゼパルに攻撃を加えられるでしょう」

藤丸「はい却下です! 俺の愛妻過度なめるなこの野郎!! もしそんな事してたら俺は嫉妬と怒りで絶対狂っちゃうよ!!」

アナ「い、言い過ぎですよ? 勇者様//////」

天草「デスヨネー、知ってました。なので他の作戦を考えていたんですが……どれもこれも「貴方達が納得しないだろうな」という物ばかりで……」

超人オリオン「手詰まりしてたって事か。……ん? ならオレを宝箱に閉じ込めたのは何だったんだ?」

天草「これは本当に最悪の想定ですが、何が何でもこの特異点を解消しなくてはならなくなった時。このコアを持っていれば貴方はポセイドンの息子として、かの神の心臓部に致命的な一撃を加えられます。魔神柱ゼパルには逃げられるでしょうが、この特異点は解消される」

藤丸「それは『解決した』とは言わないよ、問題の先延ばしだ」

ビキニイリヤ「わ、私! 出来るならポセイドンさんもメドゥーサさんも助けたいです!!」

ステンノ「はぁ……また愚妹の後始末をすることになりそうね。ねぇメドゥーサ?」

アナ「…………私は、もう「アナ」ですよ。姉様」

ステンノ「あらごめんなさい。ついうっかり」

プロト・フェルグス「それで? 他に誰か言い案を思いついた者はいないのか!?」

藤丸「ダ・ヴィンチちゃん! 万能の天才!!」

ダ・ヴィンチ『うーん……(このレスのコンマ、補正+30)かなぁ?』
881 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 18:10:03.87 ID:C6c7hQB80
87 


ダ・ヴィンチ『一応、一応、藤丸くんとアナが『羞恥的な意味で』犠牲になってくれるなら方法はあるぜ? 二人とも『覚悟』は決まってるんだろう?』

藤丸「……どんな方法ですか?」

ダ・ヴィンチ『その前に、エリア・ルーラー全員の署名を……『ゼパル=ポセイドン』と仮称しようか。との勝負に使う必要が出てくるんだけど……。その署名、何度も発行できる?』

ヨハンナ「無理ですね、一ヶ月に一枚が限界です」

ダ・ヴィンチ『だよね。流石のポセイドンも、そんなに上手く事は運べなかった訳だ。じゃあポセイドンに会う為の中央への扉はオリオンにぶっ壊して貰わなくちゃならない』

超人オリオン『え〜? ……まぁ親父のコアがあるなら勿論簡単に出来るだろうけどよぉ……。オレ、また宝箱の中に強制ボッシュートされない?」

BB『その心配はしなくて大丈夫かと。作戦実行中は藤丸さんとアナさん以外は誰も手出しできないでしょうが、逆に言えばゼパル=ポセイドンも他のメンバーには何も出来ない可能性が極めて高いと予想します』

アナ「でしたら、さっさとその方法を教えてください。どうすれば良いんですか?」

ダ・ヴィンチ『簡単な話さ、ようするに────』


〜〜〜〜〜〜


メドゥーサ(騎)「ああ……//////ポセイドン様……ポセイドン様……//////」

ポセイドン(人間態)「……メドゥーサ……」

メドゥーサ(騎)「んんんんんっ♡♡♡♡♡!! あ、愛しております。恋しております。貴方に……どれほど抱かれても、どれだけ愛されても、足りないのです……♡」

ポセイドン(人間態)「しかし、お前は…………」

メドゥーサ「あの結末なら貴方のせいではありません。全ては巡り合わせが悪かっただけのこと……。私と一緒に、どこまでもどこまでも沈んでいってください。私の愛しい唯一の神様……♡♡♡♡♡」

ポセイドン「…………」


〜〜〜〜〜〜


ビキニイリヤ「お、おおおおおう……」

ダ・ヴィンチ『な? 合理的だろう?』

メルトリリス「『合理的だろう?』じゃないわよ! アンタ二人にナニさせようとしてんの!? しかもそれを────って正気なの!?」

天草「発想がぶっ飛びすぎていて思いつきもしませんでした……」

ヨハンナ「ぶっ飛びすぎているというか……はっちゃけすぎているというか……」

ステンノ「正直『うわぁ……』って思っちゃったわ……」

水着マルタ「はいはい、色々騒ぎ立てる前にまず二人に聞くことがあるでしょ? 二人はこの作戦、ちゃんと出来るの?」

藤丸「お、俺は(このレスのコンマ、補正+50)です!!」

アナ「わ、私は(↓1のレスのコンマ、補正+50)です!!」
882 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 18:11:17.20 ID:C6c7hQB80
137 藤丸「絶対にやってみせます!!」
883 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 18:17:17.45 ID:C6c7hQB80
アナ「わ、私はその……。ちょっとだけ、怖い……です」

ステンノ「勇者様は覚悟ガンギマリでもアナは違うみたいね。さて、どうするのかしら?」

藤丸「アナ……大丈夫。いつもみたいに、俺に身を委ねて?」

アナ「で、でもぉ……//////」

藤丸「じゃあちょっとだけ練習していく?」

アナ「れ、練習ですか……?」

藤丸「うん。大好きだよ、アナ……」


〜〜〜そしてなんやかんやあって〜〜〜


アナ「勇者様に凄い勇気を貰いました! 今の私はスーパーアナです!!(このレスのコンマ、補正+70)」
884 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 18:57:26.27 ID:C6c7hQB80
U世「よし、嫌な予感に従って補正を多くして正解だな。(100を超えた)」

〜〜〜〜〜〜


ビキニイリヤ「う、うわぁ…………//////な、なんでぇ……? 私も凄く……凄くやってもらいたいよぉ……(ドキドキドキドキ)」

天草「……私、今の今まで知りませんでした。折檻って時と場合と言葉によってこんなにも淫らになるんですね……」

メルトリリス「ふ、ふん! まだまだよ! 私と藤丸のそれには及ばないわ!! で、でも中々やるじゃない//////流石に『現』正妻なだけはあるわね」

ステンノ「ふ、ふふふ……! カルデアに帰ったらすぐにそういう資料を読みあさりまくるわ……!! そこでいい気になってなさい……!!」

イシュタル(立香)(わ、私もあんな風になっちゃうのかなぁ……?//////)

水着マルタ(オイタをした子供達……特に女の子にはちから加減に気を付けないと……)

プロト・フェルグス「中々そそったぞぉ! 俺のカラドボルグも呻りまくりだ!! 幼女趣味は無いがな!!」

超人オリオン「(俺もだけど幼女趣味無いし、言ったが最後アルテミスが降りてきてとんでもない事になる気がするから言えない……)

ヨハンナ「ええっと……それで、最終的な作戦はこれで良いんですか? 本当に???」

藤丸「……ポセイドン神もメドゥーサも助けるにはそれしか無いんだ、やるほかない!!」


〜〜〜〜〜〜


ドガァアアアアアアアアアアアアアアアアアンッッッ!!


ポセイドン(人間態)「……何事だ?」

魚人兵「申し上げます! 超人オリオン様が海底城正面の大扉を破って仲間達と共に侵入してきました!!」

メドゥーサ「あら、私達の愛を邪魔する小バエが現われたようですわね。……ポセイドン様」

ポセイドン「……魚人兵達は兼並み撃破されてしまったか」

魚人兵「あ、いや、確かに気絶させられた兵も多いのですが……そのですね、ポセイドン様……。侵入者達は『自分達はあくまでポセイドン神とメドゥーサと勝負がしたいだけだ』と……」

ポセイドン「……なに?」

メドゥーサ「ポセイドン様、ワザワザそんな勝負に乗ってやる必要はありません。貴方ご自慢の『三叉の槍(トライデント)』のお力を見せてくださいまし」


ドドォオオオオオオオオン!!


超人オリオン「悪ぃがそうはいかねぇぜクソ親父! つーかあの時はよくもやってくれたな!? この作戦が上手くいった暁にはあんたも同じ目に合わせてやるから覚悟しとけオラァ!!」

天草「そしてすみませんが、この勝負は必ず受けて頂きます。我々『エリア・ルーラー』三人の署名がありますからね。貴方自身がお決めになったことです。……破ることは出来ないでしょう?」

ポセイドン「……確かに、エリア・ルーラー三人の署名を確認した、良いだろう。何の勝負をするか言ってみろ。見事我らに勝った暁には、相応の品を与えると約束しよう」

藤丸「それは……(このレスのコンマ)だ!!」

ポセイドン「…………な、に?」


01〜05 クリティカル
06〜15 スパンキングだけで「ピー」させた回数対決
16〜25 言葉責めだけで「ピー」させた回数対決
26〜35 幼児退行した相手に容赦なく「ピー」出来るか対決。
36〜45 スパンキングだけで「ピー」させた回数対決
46〜55 言葉責めだけで「ピー」させた回数対決
56〜65 幼児退行した相手に容赦なく「ピー」出来るか対決。
66〜75 スパンキングだけで「ピー」させた回数対決
76〜85 言葉責めだけで「ピー」させた回数対決
86〜95 ここにあるの全部。
96〜00 ファンブル






U世「それでは夕食の時間なので失礼する」
885 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 19:33:41.15 ID:C6c7hQB80
ポセイドン「……驚いた。現在における日本はロリコンの聖地だと聞いていたが……カルデアのマスターもそうだったか」

藤丸「俺は『ロリコンにさせられた』んです! これだけはどれだけ時間が経とうと主張するからね!! さぁ、こっちには『何かあった時の為に持っておけ』って英雄王に持たされた『若返りの薬』で準備は万端!! これもうロリじゃなくてペドだよの行きに達してしまった年齢一桁アナです! 俺の正妻です!! どうぞご覧になってください!!」

アナ「あ、アナです……7歳です。ゆうしゃさまのせいさい? で、えっちなことが大好きです…………は、恥ずかしぃ///////」

(このレスのコンマがポセイドンの発情度(補正+50))
886 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 19:57:50.37 ID:C6c7hQB80
U世「65「可憐だとは思うけど、この年齢の子に発情するとかちょっと……」といった感じだな。 あ、それと説明不足だったが、ゼパルはポセイドンだけではなくメドゥーサにも侵食している。要はゼパルという名の王座で絡み合っている二人(メドゥーサはほぼほぼゼパルに侵食されている)を想像して欲しい」

〜〜〜〜〜〜


ポセイドン「メドゥーサよ、お前にもあんな時期が合ったのだな……。だがその……さ、流石に若すぎないか? カルデアのマスター」

メドゥーサ「そ、そうです! その時代の私、初潮もまだなんじゃないんですか!!?」

メルトリリス「あらあら、何言ってるのよポセイドンにメドゥーサ。こっちは当然本番無しで貴方達を負かそうとしてるっていうのに……」

ポセイドン&メドゥーサ(inゼパル)「「は、はぁ!?」」

藤丸「……ん? アナどうしたの?」

アナ「……ご、ごめんなさい。今日も寝ている間にオシッコお漏らししちゃいました……だからその……。お、オシオキのお尻ペンペンをお願いします」

藤丸「自分から言えて、アナは良い子だね。(ナデナデ)それじゃあアナが一番大好きな格好でお尻を叩いてあげるね。……どう、この格好は?」

アナ「み、みなさんに大事な所が全部丸見えで、凄く……凄く恥ずかしいです……//////」

藤丸「ん、じゃあこれからアナはどうされるの?」

アナ「し、失禁のオシオキで、みなさんの…………か、海底神殿に集ったサーヴァントさん全員の前でオシオキのお尻ペンペンをされます……で、でも!」

藤丸「……でも?」

アナ「で、でもアナはこのオシオキが大好きなんです! お尻ペンペンされたくてわざとお漏らししちゃうとってもとっても悪い子なんです!! だからいつもよりもっと(バシィン!)ひゃあん♡」

藤丸「……ほんと、さっきの練習でメルトと同じぐらい物好きになっちゃったよね。 それじゃあ行くよ……!!」

アナ「は、はひぃいいいいいいいいいいいいいっっっ♡♡♡♡♡!!」


〜〜〜数分後〜〜〜


藤丸「……どうだった?」

アナ「ほ、ほへほひほひよはったへふ……。私の全部がゆうしゃさまの物になる日がとっても楽しみです……」

プロト・フェルグス「お、おお! ポセイドン神のトライデント(意味深)が……!!(このレスのコンマ、補正+111(三叉の槍))」
887 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:15:22.41 ID:C6c7hQB80
ポセイドン「なるほど、小さいからこその愛で方というのもあるのか……。勉強になったぞ。私のトライデント(意味深)を臨戦態勢にさせた努力は認めようではないか。しかしその程度で私とメドゥーサの愛を超えられるとでも……メドゥーサ?」

メドゥーサ(?)「ガクガクブルブル」

ポセイドン「…………? どうした、メドゥ『出来ないんですよね? 若返りの薬を飲むことが』!!?」

BB『既にこの海底神殿のほぼ全てのセキュリティーは把握しました。時間稼ぎ、ありがとうございます先輩♪ そして魔神柱ゼパル……メドゥーサに取り憑くことで身を守っている貴方は『若返りの薬』を飲むことが出来ない。そんな事をしたら、メドゥーサの精神が若返り、貴方という存在が全くの別物になるか、最悪消滅してしまいますからね』

ステンノ「メルトリリスが言ってたでしょ? 『こっちは当然本番無しで貴方達を負かそうとしてるっていうのに……』って」

ダ・ヴィンチ『つまり、勝負を受けた時点で勝敗はほぼ決まっていた訳さ。後は君を逃がさないように私とBBで海底神殿中にオートロックを掛けまくってたんだよ。藤丸くんとアナはその時間稼ぎをしてくれてたんだ』

アナ「……ものすっごく、正直死にたいぐらい恥ずかしかったですけど、メルトリリスの気持ちが分っちゃいましたぁ……//////」

メルトリリス「ちょっと! なんでそこで私の名前が出てくるのよ!?」

ヨハンナ「……コホン。なにはともあれ、ポセイドン神自らが課した制約です。エリア・ルーラー三人の署名通りに勝負を受けるため、若返りの薬を飲んで貰いましょうか、メドゥーサさん?」

メドゥーサ(inゼパル)「あ……ぐ……!!」

超人オリオン「さぁ!」

天草「さぁ!!」

全員『さぁ!!!』

メドゥーサ(inゼパル)「う、うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!」

コンマ判定。クリティカル以外で正体を現すが、ポセイドン神のトライデントを食らって消滅。クリティカルでポセイドン神に取り憑き変える事に成功。ファンブルで若返りの薬を飲んでしまう。
888 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:27:36.11 ID:C6c7hQB80
ゼパル『こ、この極上の快楽があれば、いずれ『快楽天』の領域にまで上り詰められたかもしれんのにおのれぇ!! 絶対に許さんぞ貴様「それは我の台詞だ」は?」



ドガァアアアアアアアアアアアアアアアアアンッッッ!!!



BB『えー……神代でも最大クラスの雷で魔神柱ゼパルが文字通り塵になりました。こんなんでも貴重な素材なので回収をお願いします』

藤丸(呆然)

天草「まさしく神雷でしたね……。一発で、それも相当手加減してこれなら本気を出せばどれだけの魔神柱が滅ぼせていることか……」

超人オリオン「けっ! 格好いい所だけ持って行きやがって……特別に宝箱に押し込めるのは無しにしてやらぁ!!」

ポセイドン「それよりメドゥーサは!? 我が愛しの女はどこだ!!?」

ステンノ「……あの子ならそこよ。大丈夫、ただ気絶してるだけみたいだから」

ポセイドン「……そうか、それは──「ポセイドン、様?」! メドゥーサ!!」

メドゥーサ「ポセイドン様……。私は……私達は……(このレスのコンマが高コンマほどラブラブエンド。低コンマほどシリアスエンド)」
889 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:38:11.05 ID:C6c7hQB80
メドゥーサ「私達は……出会うべきではなかった……。例えどれほどの快楽を得れたとしても、どれほどの愛を得られたとしても、やったことが余りにも愚かでした」

ポセイドン「…………ああ、そうだな」

メドゥーサ「ですが、やはり……。やはりいざこうして出会えるとなると、嬉しく感じてしまう物ですね……。私の、私だけの……ポセイドン様」シュゥウウウウウウウウウウン!

BB『サーヴァント、ライダー。メドゥーサ。退去を確認しました。……特異点の原因たるゼパルが倒れたんです。もうこの特異点は『いや、まだ一日だけならば保とう』はい?』

ステンノ「ポセイドン……貴方、まさか……!」

ポセイドン「これより私はこの霊基が尽きるまで、カルデアの戦闘演習に付き合うことを決定した!! 貴様等でいう所の『超高難易度クエスト』だ! 纏めて掛かってくるが良い!! 多種多様な権能を持つ我の力を見せてやろう!!」ドォンドォンドォン!!

藤丸「え、ウソでしょ!? 折角ゼパルの灰の中から聖杯見つけて『よし、これで全て解決だな』って思ったのに!!」

ポセイドン「ふふふ……魔術王を倒したマスターの片割れ……一体どれほどの物か……行くぞぉ!!」

藤丸「うぇええええええええええええええええええええええええええええっっっ!!?」


(このレスのコンマが高いほど善戦。クリティカルでまさかの勝利。補正+30)
890 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:43:46.91 ID:C6c7hQB80
何だよファンブルって……(すでにご理解頂いてるでしょうが、このスレはクリファンのすり抜けを採用しています)


01〜05 クリティカル
06〜15 最初の雷で全員戦闘不能になった。
16〜25 地震の権能で何も出来ず終了。
26〜35 海水を操る能力で全員津波の餌食に。
36〜45 最初の雷で全員戦闘不能になった。
46〜55 地震の権能で何も出来ず終了。
56〜65 海水を操る能力で全員津波の餌食に。
66〜75 最初の雷で全員戦闘不能になった。
76〜85 地震の権能で何も出来ず終了。
86〜95 藤丸の指揮が最悪(まぁ指揮するサーヴァントが過去最多だから仕方ない)
96〜00 ファンブル
891 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:50:37.35 ID:C6c7hQB80
藤丸「無理に決まってるでしょ!!!!! 8人同時指揮なんてやったこともないよ!!」

水着マルタ「……ポセイドン神よ、最近まで『どこにでもいる普通の少年』だった者には難しすぎるのでは?」

ポセイドン「むむ……確かにそうかもしれん。よし、では6人を前衛後衛に分けての指揮ならどうだ?」

藤丸「それならまぁ……「よし、それでは早速戦闘再開だ!!」お願いしますから少しは休ませてください……」


藤丸が「うむ、これなら満足だ」とポセイドンに認められるまでにかかった時間。(このレスのコンマ)
892 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 20:54:00.24 ID:C6c7hQB80
ポセイドン「うむ、合格だ! これならば今後、どんなに危険なサーヴァントや機神が襲いかかってきたとしても対処できるだろう。余った時間は宴会に────どうした? 皆の衆」

低コンマほど疲れて何も言えない。高コンマほどいきなり戦闘を仕掛けてきたポセイドンに対して怒り爆発。
893 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/10(火) 21:01:03.80 ID:C6c7hQB80
全員【もう休めるなら何でも良いや…………】





【人理定礎値 ???】【勇者の試練 AD?:????】【人理快楽海域 オケアノス】【海神の真価】完





U世「これにてセラフィックス編完結だ。いやセラフィックス全く関係なくなってしまったが……。ちなみに>>1の中ではポセイドンは真の力を発揮することさえ出来れば、このぐらいのことは余裕でやってのけると信じている。では今夜はこの辺で、お休み諸君」
894 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 05:46:08.33 ID:SvzN3PdQ0
U世「おはよう諸君。早速だが始めていくとしよう」
895 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 05:58:22.43 ID:SvzN3PdQ0
オグリキャップ「そ、そうか……海底神殿でそんな事が……。その、大変だったな」

藤丸『本当にもう嫌だ……。海底神殿で性杯戦争を繰り広げていたサーヴァントには『藤丸にはそういう趣味がある』『ドを超えたロリコン』『ロリと結婚するために魔術師になった』とかいう噂が広がっちゃうし……』

オグリキャップ「(最後のは事実では……?)ま、まぁ人の噂も七十五日というんだ。それにサーヴァントなら記録は残っても記憶は残らない。大丈夫なはずだ(『ルーラーとアヴェンジャー以外のクラスは』だがな……)」

藤丸「……あー、もう本当に嫌だ。唐突に世界が滅んだりしないかなぁ()」

オグリキャップ「世界を救った大英雄の君がそんな事を言うとは相当参っているようだな……。よし、今から私は君の同級生で、同性の、気が置けない友人だ。バカな話からエロい話まで、くだらない話から真剣な話まで、何でも吐き出してくれて良いぞ?」

藤丸「オグリ先「先輩は要らない。同級生だろう?」…………じゃあ(このレスのコンマの話し)で」


低いほどギャグ。高いほどエロ。ファンブル撤回の、両方クリティカル仕様。
896 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 06:07:04.85 ID:SvzN3PdQ0
藤丸「じゃあ、丁度中間の話で……」

オグリキャップ「中間の話?」

藤丸「カルデアに帰ってきた後に嫁達に拉致されて『誰のお尻が一番興奮するか』って強制的にスパンキングを強要されまして……」

オグリキャップ「あー、確かに図面だけ想像するとギャグ≧エロの方が勝るな。一昔前の大晦日を思い出すんだが? それで、結果はどうなったんだ?」

藤丸「1位が(このレスのコンマ)2位が(↓1のコンマ)3位が(↓3のコンマ)です……」


01〜05 クリティカル
06〜15 アナ
16〜25 メルト
26〜35 ステンノ
36〜45 イシュタル(立香)
46〜55 ビキニイリヤ
56〜65 アナ
66〜75 メルト
76〜85 ビキニイリヤ
86〜95 イシュタル
96〜00 ファンブル
897 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 06:09:28.27 ID:SvzN3PdQ0
藤丸「1位がビキニイリヤで……」


01〜05 クリティカル
06〜15 アナ
16〜25 メルト
26〜35 ステンノ
36〜45 イシュタル(立香)
46〜55 ステンノ
56〜65 アナ
66〜75 メルト
76〜85 マシュ(なんでいるんだよ)
86〜95 イシュタル(立香)
96〜00 ファンブル
898 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 06:10:22.06 ID:SvzN3PdQ0
藤丸「2位がステンノで……」
899 :謎のプリテンダー ◆/vIfjfOLIA [saga]:2026/02/11(水) 06:16:48.68 ID:SvzN3PdQ0
藤丸「3位がアナです……」

オグリキャップ「では実際に彼女達の尻を叩いた藤丸、感想は?」

藤丸「……今日はいやにグイグイ来ますね」

オグリキャップ「同級生だからな。さぁ、白状するんだが?」

藤丸「イリヤはもうダントツに(↓1安価)で、ステンノは(↓2安価)が最高で、アナは(↓3安価)ですね」





U世「全部安価にしたが、埋まるとは欠片も思っていない。今日は13時半頃まで忙しいからな。『もし全て安価が取られていれば良いな』という願いだ。それでは>>1は忙しいので失礼する」
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/02/11(水) 10:33:40.94 ID:w9Ay01Auo
もう言い逃れが出来ないくらいドSにさせられてました
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