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シンとサム 〜2人は最強王子〜【ガンダムSEED DESTINY×ハイパー海物語】
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7 :
島
[sage]:2026/05/18(月) 23:55:59.12 ID:6HOlGuzm0
>>6
黙れグソクムシが。
8 :
シンサム・アスカ
[saga]:2026/05/26(火) 00:41:46.76 ID:oPoJhHve0
そして何事もなくその島へと辿り着いた。
ヴィーノ・デュプレ
「やっと着いた〜!!」
船の乗組員
「では明後日の3日後の夕方5時にお迎えに行きますので、ごゆっくりおくつろぎ下さい。」
ルナマリア・ホーク
「はい。ありがとうございました。(お辞儀をする)」
乗組員に挨拶をした5人は船から降りた事で、船はそのまま去っていく。
シン・アスカ
「何か本当に怪しげな人たちだったな・・・・・・。」
メイリン・ホーク
「うん、確かに変だったね。」
ヨウラン・ケント
「でも、変哲が無い様な島なのは確かだな。」
そう、よーく見るとその島には普通に別荘や更衣室などがあって、何も変哲が無い様な島である。
9 :
シンサム・アスカ
[saga]:2026/05/26(火) 01:07:54.64 ID:oPoJhHve0
ヴィーノ・デュプレ
「変哲も無ければ問題はないじゃん。とにかく楽しんで見なければ損だよ。」
ヨウラン・ケント
「お前もその意見はどうにもなんねぇけどな・・・・・・。」
シン・アスカ
「まぁとりあえず別荘に荷物置いて、更衣室で水着に着替えよっか。」
ルナマリア・ホーク
「そうだね。考えたってしょうがないし。」
メイリン・ホーク
「うん。」
そして5人は別荘に荷物を起き、これから着る水着を持って更衣室へと行く事に。
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