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【安価】上条「とある禁書目録で」熊守「仮面ライダー」【禁書】
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936 :
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[saga]:2026/07/24(金) 15:05:54.18 ID:oK6zWNid0
アスメア「ぢゅるっ♡//レロッ...♡//んぅ♡//ちゅむっ...♡//」
アスメア「レルッ♡//ちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ...♡//はむっ♡//」
アスメア「(カロマ君の唾液を飲んでいるせいかしら...♡//)」
アスメア「(まるでお酒を飲んでいる時みたいに頭がフワフワしてきたわ...♡//)」
アスメア「んっふ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//ぢゅぷっ♡//」
初対面でありながら、まるで何年目かの付き合っている恋人のようにアスメアとカロマは熱烈な口付けを交わす。
お互いに強く抱き合って、アスメアの豊満な胸が押し付けているその様は夫婦の営みに見えるくらいに激しい。
無意識に淫魔の力で唾液が媚薬に変換されてしまうも、それが舌を伝う度に彼女は喉を鳴らして躊躇いなく飲み込んでしまう。
数秒もしない内に息が乱れ始め、座っている状態のアスメアは太ももを擦り合わせ始めた頃、唐突に体をブルリと震わせた。
アスメア「んっ...♡!//」ビクンッ!
アスメア「(い、今の感覚は...♡?//もしかして、キスだけで快感を得たから...♡?//)」
カロマ「?//」
アスメア「っ♡//(ダメ...♡//離れないで...っ♡//)」ギュウッ
カロマ「っんぐ...//」
軽く絶頂したアスメアは、カロマが一度離れようとしたので首に回している腕の力を強めて引き寄せる。
突然の行動に驚いたカロマだったが、特に抵抗することなくそれを受け入れた。
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