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【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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16 :
訂正:ホントすまない
[sage]:2014/09/23(火) 17:19:05.34 ID:4mrEWdPH0
>>6
身体を重ねてから、ずっと繋いでいた左手も離して穂乃果は両手で必死に声を殺そうとする。
身体は弓の様にしなり、月光に照らされて美しく輝き、彼女の膣はうねり、私の指を押し出そうと必死に動く。
それでも私は彼女の膣から指を抜かず、何度も何度も子宮口の周りを撫で、子宮を押し上げ、彼女の声にならない絶叫を楽しむ。
「――――!!!!」
「どうですか穂乃果?いつもの様に子宮をぎゅっと押されて嬉しいですか?」
「ィ……アッ
♥
」
言葉を離せなくなった穂乃果を見ているとつい酷い言葉を投げかけてしまいたくなります。
「フフ、私が穂乃果の子宮に触れられるのがどういう事かわかりますか?」
言葉も出せずに首を振るう穂乃果、これまで私が1度も投げかけたことが無い言葉に戸惑っているようです。
「穂乃果の子宮が赤ちゃんを作りたくて降りてきているって事なんですよ」
言葉が口を出るだけで私の脊髄にゾクゾクとした快感が身体を走り、穂乃果の膣がより強く私の指を締め付けます。
「締め付けが強くなりましたね。殿方の性器で奥を突かれる事でも想像したんですか?」
罵倒が息をするように口から出る。
彼女の口は塞がれたままだが、彼女の膣が答えを教えてくれる。
「まだ高校生なのに、こんなにイヤらしくアソコを濡れさせて赤ちゃんを作りたがっている穂乃果の淫らなカラダにはオシオキしてあげますよっ!」
「ちがっ…
♥
ほのか…
♥
そんなえっちなこじゃ…ひゃあぁぁぁ
♥
♥
♥
」
穂乃果の陰唇からとめどなく愛液が溢れる。
罵倒に耐え切れずに口を開けたのが最後。
穂乃果のこれまでで一番大きな快楽の色の絶叫は穂むらだけでなく、夜のオトノキに響き渡っていった。
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