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【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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48 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/09/29(月) 22:59:13.43 ID:HG7wQSSIo
触れるだけならバードキスのほうが近いかも
49 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage]:2014/10/10(金) 07:59:43.53 ID:hP9cgCC50
誤用の方で覚えてました
勉強になった
ところでここの読者的にふたなりってどうなんだろう
予定変わって生やさないシチュでやろうかと思ってたけど、需要あるなら生やせない事もないので
50 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/10(金) 08:02:43.47 ID:WDu7udyzo
両方いけるから好きな方で
51 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/10(金) 09:09:58.77 ID:msxyG0APO
どちらでも
52 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/10(金) 17:04:17.89 ID:/cRAKgQxo
迷ったらどっちも書いてええんやで
53 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage]:2014/10/10(金) 23:10:30.50 ID:hP9cgCC50
とりあえず今からほのまきレズSS書き溜めます
明日には上げる予定です
54 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage]:2014/10/11(土) 17:14:22.99 ID:bNeE5oO00
I'll be back
55 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:15:52.63 ID:bNeE5oO00
夏の終わりを感じさせる暖かな風が夜の街を包んでいる。
いつもならこんな日はお散歩に行ったりするのが楽しみだったんだけど、今日ばっかりはそうも言えなかった。
私、高坂穂乃果は季節外れなコートを羽織って公園に急いで向かってます。
理由は…
「ハァ・・・ハァ・・・あれ?まだ来てな…んっ!?」
いきなり後ろから塞がれる口、鼻から脳へ直接届けられるバラの香り、流し込まれる唾液。
頭が真っ白になって…一瞬だけ意識が飛んじゃった。
「ぷはっ…遅かったんじゃない?穂乃果」
「あう…ごめんなさい…」
ここに来た理由は、私の彼女の…真姫ちゃんとの待ち合わせのためでした。
56 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:16:45.34 ID:bNeE5oO00
「全く、10分も遅れるなんて、連絡くらいよこしなさいよ」
「だって…真姫ちゃんが…」
「ん?」
「なんでもないよ…」
私が遅れた原因は真姫ちゃんからのお願いのせいなのに…それでも穂乃果に反論は許されてなくて、つい口ごもってしまいます。
私は真姫ちゃんの彼女だけど、真姫ちゃんには逆らえないんです。
「まぁいいわ、飲む?口つけちゃったけど」
そう言って差し出されたのは口の空いたお茶のボトル。
ここまで急いで来たから確かに飲み物は欲しいけど、でも今の真姫ちゃんから飲み物を貰うのはちょっと怖くて手が伸びない。
「全く、疑ってるの?」
ゴクゴク
「ホラ、これでいい?」
「あっ…ごめん……ぷはっ、ありがとうね」
「フフ、間接キスね」
「あっ…」
もっと大胆でエッチなキスも、もっとしてるはずなのに、
そんな事を顔を赤くして言う真姫ちゃんを見て、穂乃果もドキドキしちゃってる…
57 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:18:34.52 ID:bNeE5oO00
「ところで、ちゃんと言われたようにしてくれた?」
「……うん」
「じゃあ見せてくれる?」
「え、でも…」
誰かに見られちゃうかも ― なんて抗議の言葉は口の外へは出てこない。
「どうしたの?」
「あ…うん…」
コートのボタンをはずすと、真姫ちゃんの眼前に私の裸が晒されちゃってる。
はずかしすぎて顔が真っ赤になっちゃうよぉ…
「クスクス、お願い通りにしてくれたのね」
「うん…」
58 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:19:37.16 ID:bNeE5oO00
真姫ちゃんからのお願い、それは真姫ちゃんのプレゼントのコートだけを着て公園まで来ること
コートの長さがちょっと足りなくてふとももまで見えそうになっているのも最初からこれがやりたかったからなんだろうな
「あら?ちょっとだけ濡れているんじゃない?」
そういうと真姫ちゃんの指が穂乃果のアソコに侵入してくる。
「イッッ!?」
さっきのキスで少し期待しちゃっていたアソコは真姫ちゃんの指を奥へ奥へと受け入れて、私の身体にゾクッと快感が走る。
「真姫ちゃん…ダメだよぉ…」
「これじゃ穂乃果、ガマンできなくなっちゃうよぉ」
「あら?それじゃ場所を移さなきゃいけないわね」
59 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:21:30.58 ID:bNeE5oO00
………
……
公園から真姫ちゃんの家までは大体歩いて5分から10分くらいだけど、すれ違う人も意外と多くて、
秋にはちょっと早くコートを羽織ってる穂乃果と、美人の真姫ちゃんのカップルは目を引くみたい
何も履いてないのバレたりしないよね…
そんな事を考えてたら真姫ちゃんが思いっきり穂乃果のお尻を掴んできた
「ふぁぁぁ!!??」
感覚は軽くても予想してなかった快感にはずかしい声が洩れてしまう
「ちょっと、そんな声出さないでよ」
真姫ちゃんも顔が赤くなってて、穂乃果がこんなに感じちゃうなんて思わなかったみたい。
「ご、ごめん」
「…今凄くエッチな顔してたわよ」
「あぅ…///」
顔から火が出そうなほどはずかしくて、真姫ちゃんの家に着くまでがとても長かったような気がする。
60 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:22:11.90 ID:bNeE5oO00
「ただいま」
「お邪魔します…」
「今日はパパもママも帰って来ないからいっぱいできるわよ」
その言葉を聞いて穂乃果も胸がキュッとして、この後にシテくれる事を期待しちゃってる。
「じゃあ始めるわよ」
61 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:22:43.67 ID:bNeE5oO00
………
……
「どう?きつくない?」
「うん、大丈夫だよ」
今の穂乃果は裸で椅子に縛り付けられて、おっぱいもおまんこも隠せない。
もう私に自由は無くて、私の全ては真姫ちゃんに決められてしまいます。
そして、これから真姫ちゃんの『練習』が始まるんです。
「じゃあまずは触診といこうかしら」
「あっ…んっ…ううっ」
胸を揉まれて、頂点を摘ままれると軽いオーガズムに達して、もう声が洩れちゃう。
穂乃果、こんなにエッチな娘だったのかな?
「もう感じてるの?エッチな娘ね」
「そ、そんなこと…」
「ま、いいわ。それより検査を始めなきゃね」
そう言って取り出したのは金属製の、塗られたオイルで不穏に光る鳥のクチバシみたいな形の器具。
62 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:24:23.58 ID:bNeE5oO00
そんな見た目から用途なんて全然想像できなくて、恐る恐る聞いてみる。
「真姫ちゃん…それって…」
「これ?クスコって言って穂乃果のおまんこの中を覗くための道具よ」
「穂乃果のおまんこも濡れてるし、傷をつけないように潤滑油もつけてるし、もう挿入しても大丈夫よね」
説明を受けてサーッと顔から血の気が引いていくのがわかる。
そんな…はずかしい所を見られちゃうなんて…
「嫌っ…はずかしいよ…」
「そんな事言って、これも『診察』に必要なことなのよ?」
「あぅ……で、でもちょっと待って」
もう顔が赤いなんて表現じゃたり無くなってる。
でもこのはずかしさはアソコを見られるのとは別のところから来てて…
「その前に……トイレに行っちゃ…ダメかな?」
63 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:26:42.01 ID:bNeE5oO00
「…そう」
「…いいかな?」
「ダメよ」
えっ
「実は公園で遅効性の利尿剤を盛っててね、効くまで結構掛かったわね」
ウィンクを交えて言ってるけど話の内容は全然合っていない。じゃあこの尿意は…
「そう、私のせいよ」
「穂乃果はキスが大好きだからね、唾液と一緒に流し込むのは楽だったわ」
もう真姫ちゃんは私の心の中なんて全部お見通しなのかな…
「さて、それじゃちょうどいいし、『検尿』もしようかしら」
そう言って真姫ちゃんが取り出したのはさっき穂乃果が飲んだお茶のペットボトル。
その口を穂乃果のアソコに当てて、上目づかいで見つめてくる。
「あっ…やっ…それっ…」
「ほら、早くしなさいよ」
「でも…」
「じれったいわね、えいっ」
今度は2本の指が挿入されて、穂乃果の気持ちよくなれるところをグッグって押したら、
穂乃果のおまんこから頭にかけて、ゾクッとした感覚が一瞬で駆け上がって…
「あっあぁぁぁ」
ペットボトルに黄色い液体が注がれちゃってる…
私…ガマンできなかったんだぁ…
止まってって思っても黄色い洪水は止まらなくて、最後まで出し切っちゃった。
「たくさん出たわね、もうちょっとで溢れそうだったわ」
ペットボトルの口を閉じて、穂乃果の目の前で中の液体を揺らす。
ちゃぷちゃぷって音が厭らしく聞こえて、目を閉じても、音で穂乃果は辱められちゃってる…
64 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage saga]:2014/10/11(土) 17:28:19.24 ID:bNeE5oO00
「じゃあ、始めるわね」
「ふぇ…?ひぃ!」
おまんこの中に侵入してくる異物感。
おもらしのせいで頭から抜けていた、あのクスコっていう道具が穂乃果の中に入ってきたんだ
真姫ちゃんは少しずつ少しずつ、膣の奥へ奥へと向かわせて…
「全部入ったわよ、それじゃあ開くわね」
カチッカチッという音と一緒に膣内が広がっちゃう
ダメ、見ちゃダメだから…
「綺麗なピンク色ね」
イヤ、そんな事言わないで
「それにみずみずしくて健康的だわ」
お願い、教えないで
そんな抗議の声は緊張で掠れた音になって喉の途中で消えてしまう
「じゃあ、次は感度も調べましょうか」
「ぇっ…ぁっ」
真姫ちゃんが握っているのは赤いローター、あんなの入れられちゃったら…
「ぃ…ゃぁ…」
「これを入れて反応を見てみましょうか」
「ゃ…」
カランカランという音をたてて放り込まれたローター
抵抗する前にスイッチが入れられて…
私の世界は暗転した
65 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/11(土) 17:28:56.06 ID:bNeE5oO00
…………
………
「ごめんなさい……反省してます」
「いやっ!絶対に許さないんだから!」
あの後穂乃果は何度も何度もイカされて、写真も撮られて、そのまま気絶しちゃった。
「あぅ…穂乃果が喜んでると思ったらつい…」
でも、シュンとした真姫ちゃんはかわいくてなんだかイジワルしたくなっちゃった♡
「ねぇ…それじゃあさ、これから穂乃果の『勉強』に付き合ってくれる?」
「そしたら許してあげるよ?」
「えっ…あっ…うん♡」
さぁて、いっぱい仕返ししてあげるんだからね♡
66 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/11(土) 17:32:33.40 ID:bNeE5oO00
終わりだよ、受け視点って書くの辛いね
穂乃果ちゃん視点はもう書かないと思うよ
あとワンパターンですまないね、今後もこうなるだろうけど、できるだけ変えられるように頑張るよ
67 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/11(土) 21:09:21.67 ID:BP+tlS76O
乙
もうちょい長いと嬉しい
68 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/11(土) 21:47:57.01 ID:TzULUdt20
もっと書いてくれてもいいのよ
69 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/12(日) 00:06:21.89 ID:oRQteZczo
勉強のお付き合いが残ってるよ
お願いします!
70 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/12(日) 02:22:12.27 ID:1Y1KpIdxO
最高デッショー
71 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/12(日) 02:47:24.48 ID:Bz2xbqL8O
あなたは最高です
72 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/14(火) 08:46:36.37 ID:sxiQaZVJO
素晴らしい
73 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage]:2014/10/20(月) 03:11:30.22 ID:0lpk8x0o0
さぁ、出動だ
74 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:11:56.54 ID:0lpk8x0o0
熱い太陽の日差しが照り付ける夏の昼
今日は穂乃果ちゃんとのお家デートなんだけど…
凛「あついにゃー」
穂乃果「だねー」
凛「暇だにゃー」
穂乃果「だねー」
凛「夏休みでせっかくのお家デートだっていうのにこうも暑いと何もする気が起きないにゃ」
穂乃果「だねー」
凛「今年の宿題は真姫ちゃん達のおかげでもう終わっちゃってるし」
穂乃果「穂乃果は海未ちゃんのおかげでいつも早くに終わってるよー」
凛「何かあるかなー」
穂乃果「ないねー」
場所を凛の家にしたのは失敗だったにゃ
75 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:13:51.61 ID:0lpk8x0o0
でも本当に退屈だにゃ…あっ!そうだ!
凛「ねぇねぇ、穂乃果ちゃん!」
穂乃果「ん?何?凛ちゃ、んむっ!?」
「んんっ…んぷっ、ん…っむっ…はんっ…れろっ……あっ……ちゅるっちゅ、はむっ…ん!!」
「ぷはっ」
凛「ごちそーさま、穂乃果ちゃん」
穂乃果「あぅ…」ポー
凛「でももうちょっと欲しいかな」
穂乃果「あっ…」シュル
ハーフパンツを脱がすと、出てきたのはピンク色のかわいらしい下着、こんな下着はいてたことあったっけ?
凛「新しい下着だよね?似合ってるにゃ」
穂乃果「あぅ…凛ちゃん…ダメだよ…」
凛「穂乃果ちゃん、イヤなの?」
穂乃果「イヤじゃないけど…汗かいてるし」
凛「どうせヤったら汗かくんだし、気にするだけ無駄にゃ」
それに穂乃果ちゃんは臭いフェチだし、このままつづけた方がいいにゃ
ぐちゅ
穂乃果「あっ♡」
凛「それに、穂乃果ちゃんも本当はシたいんでしょ?」
穂乃果「…うん」
76 :
忘れてたけど今回ふたなりだよ
[saga]:2014/10/20(月) 03:15:19.75 ID:0lpk8x0o0
ぐぼッ、ぐぷッ、ぐぷっ、じゅるっ
「ん″っ、んっ、んんんっ!!!」
穂乃果ちゃんのおクチは柔らかくて、咥えさせてるだけでも気持ちいいし、
フェラも上手だから好きに舐めさせるのも良いんだけど、
凛はこうやって頭を抑えて喉を何度も何度も何度も突くのも大好きなんだ♡
最初はこんな乱暴にするつもりは無かったんだけど、
一回ガマンできなくて無理やり口を乱暴に犯しちゃったら穂乃果ちゃんの方がハマったみたいで、
それからは穂乃果ちゃんの方からお願いされるようになっちゃった
ぐちゅ、ぐちゅ、ぢゅる、ズプ
「あっあっ…イくよ、穂乃果ちゃん」
「!!」
あっそんなに深く咥えたら…
ドクッ! ドクッ! ドクッ!
「ん!んーーー!」ビクン
77 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:16:36.87 ID:0lpk8x0o0
「ぷはっ…ハァーハァー・・・」
口から凛の精液が垂れてるのが凄くエッチ…
「んっ…コクッ…んっ…ぷはぁ」
「ごちそうさまぁ…」
あぅ、そんな顔でそんな事を言うなんて反則にゃ
でも、まだその言葉を言うのは早いよ?
「穂乃果ちゃん…まだ残ってるよ」
「……あっ♡」
指で口の周りの精液を絡め取って穂乃果ちゃんの前に差し出すと、穂乃果ちゃんは嬉しそうに自分からしゃぶりついてくる
ちゅっ…ちゅる…ちゅ…
その光景がすっごくエッチで、もう凛ガマンできないよ
78 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:18:01.89 ID:0lpk8x0o0
そのままベッドの上に穂乃果ちゃんを押し倒す
「あっ…凛ちゃ…」
そのままキスで口をふさぐ、口の中には凛の精液と穂乃果ちゃんの唾液の味が広がってく
……意外と嫌いじゃないかも
そしてシャツの下から手を入れてブラをはぎ取ってみる
出てきたのはかわいいピンクのブラなんだけど、そのブラも汗でビショ濡れで匂いを嗅いでみると
「穂乃果ちゃんの汗の臭いがするにゃ」
「あうっ…そんな事言わないでよぉ…」
「えー?凛この臭い好きだけどなぁ」
79 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:18:46.96 ID:0lpk8x0o0
服の上から愛撫をされると、穂乃果ちゃんはビクッて震えて、ピンと立った乳首は服に隠れてても自己主張してる。
指で弾いてみたら穂乃果ちゃんはまたビクッって体を震わせる
もういいかな
穂乃果ちゃんのショーツをズラして、穂乃果ちゃんのおまんこに凛のをあてがうと、
穂乃果ちゃんは胸の辺りをぎゅっと掴んで心の準備をしているみたい
「穂乃果ちゃん、いい?」
「…………いいよ」
穂乃果ちゃんの声を合図に奥まで挿入れていく。
80 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:22:23.05 ID:0lpk8x0o0
「あっ……んうっんぐ…んんんんんッ!」
穂乃果ちゃんの膣内は、一杯濡れているけど、すごく強く締め付けてきてる
「あっ! んっ! んんー!」
「はぁっ…はぁっ…穂乃果ちゃん…ちょっと、キツすぎ…」
「そんなこと…いったってぇ……♡」
あぅ…そんな声出さないでよぉ
「あぁもう…動くよ」
ずちゅ、ずちゅ、ちゅぶっ、パン!パン!パン!
肉の壁を押し広げるために凛はおちんちんをピストンさせて奥へ奥へと入れていく
激しく腰を打ち付ける度に、穂乃果ちゃんの膣内はキュッて絞まって、凛を絶頂へと誘っていきます。
それがすっごくきもちよくて、腰が止まらないよぉ
すごく暑いのにドンドン動きたくなってきて…ドンドン速く、激しくなっていく
「はっ…あっ…んっ…んんんっ!」
あはっ、イっちゃったんだね、絞めつけが強くなったよ
イって肩で息してる穂乃果ちゃんの全身は汗でぐっしょりしてて、
服に張り付いて浮かびあがる体のラインがすっごく艶やかで、またおちんちんが硬くなってきちゃうよ
「あっ、凛ちゃん…待って…ひゃん!」
こんな穂乃果ちゃんを見たら、誰だってガマンできないよね
81 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:22:54.60 ID:0lpk8x0o0
パン、パン、パン
「はぁっ、あっ、んっ」
部屋には穂乃果ちゃんのお尻と凛の腰がぶつかる音とどっちが出してるのかわからない喘ぎ声が響いてる。
それがすごくエッチで、また硬くなっちゃう
「あっ、もう…ダメ、穂乃果ちゃ…んっ!」
「あっ…凛ちゃ…んっ…んんっ♡」
穂乃果ちゃんの膣に放出される凛の精液を受けて穂乃果ちゃんは痙攣しながら凛にしがみついてる
あぅ、そんなに奥で受け止めたら子供できちゃうかもしれないよ
「穂乃果ちゃん、どうしたの?」
「あぅ…まだあついの」
「あっ…暑いよね…ごめんね、凛の家、今扇風機が…」
「そうじゃなくて………凛ちゃんのが熱いの」
82 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:23:46.34 ID:0lpk8x0o0
「………」
「…凛ちゃん……? あぁ♡!!」
反則だよ、穂乃果ちゃん
そんな事言われたら凛…もっとシたくなっちゃうよ
「あっ♡! 待って!あんっ!」
穂乃果ちゃんの体をを持ち上げて、落とすように下からドンドン突き上げる
さっきよりも奥に押し付けられて、穂乃果ちゃんの膣中も痙攣してる
凛の精液が潤滑油になって、スムーズに穂乃果ちゃんの子宮口を叩く
ココを叩くたびに穂乃果ちゃんはイっているのか、体を震わせながら凛の体にぎゅって抱きついてくる
膣は凛のを押し出そうとしてるけど、そんなんじゃもう止まれない、
「あっ、ハァ♡ くぅ♡ ふぅ♡」
「はぁ…んっ…また…イクっ!」
「あっ♡ はぁぁぁ♡ あぁぁっ♡」
「はーっ、はーっ」
83 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:24:23.61 ID:0lpk8x0o0
凛「…すごかったにゃ」
穂乃果「うん…」
凛「汗…一杯かいちゃったね…」
穂乃果「うん…」
凛「…流そっか」
穂乃果「………うん」
84 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:26:25.46 ID:0lpk8x0o0
一緒にシャワーを浴びることになったのはいいものの…
結局、凛の家の浴室ではシャワーの音をかき消して、嬌声が反響してた
「はぁ…やっぱりぃ…エッチ…んんっ♡」
「ごめん…だってぇ…穂乃果ちゃんが凄くエッチでぇ!」
でも掻き出すと、頭の上からは穂乃果ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきて、
穂乃果ちゃんのおまんこから垂れてくる凛の精液を見て、ガマンしろなんて無理だよぉ
それにしてもバックってすごいにゃ…さっきと当たる場所は全然違くて、穂乃果ちゃんの反応もさっきとは全然違う
「あっ…ねぇ、穂乃果ちゃん、ちょっと前を見てよ」
「?………あっ」
穂乃果ちゃんの視界に映っているのは鏡に映った自分の顔
真っ赤になってて、すっごくエッチな顔をしてて
はずかしくなったのか目を閉じようとするけど、そんなのは凛が許さないよ
奥をぐりぐりって押すとかわいい喘ぎ声をあげて、目を開けちゃう
そして自分の顔をみると、膣内がキュウって締まって気持ちいいよ♡
85 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:26:57.48 ID:0lpk8x0o0
「ねぇ…凛もう限界なの…」
「あっ…んっ…♡」
聞こえてるのかな?
「どこに出して欲しい?正直に答えて?」
鏡の自分を見つめながら、穂乃果ちゃんは自分に正直な答えを教えてくれる
「なか!なかにだしてほしいよぉ♡」
「うんっ!それじゃあ…一杯射精してあげるからね!」
一番奥に押し付けて、放たれた精液は穂乃果ちゃんの子宮に侵入していく
今日4回目なのに勢いは全然衰えてなくて、穂乃果ちゃんの体は外も中もビクビクって震えてる
腰が抜けそうで、ケガしたら危ないから挿入したまま風呂椅子に座ると、
穂乃果ちゃんは膣中に凛の入れてるのにもう動けないのかグッタリしてる
頭をなでると、嬉しそうにしてて、こっちまで嬉しくなってきちゃう
………さすがに今日はやりすぎちゃったけど、たまにはこんなのもいいよね?
86 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:27:57.62 ID:0lpk8x0o0
― Fin ―
87 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/20(月) 03:31:06.78 ID:0lpk8x0o0
何やってるんだろう俺
ふたなり難しいね
本当は絵里誕にほのえりのエロか日常系を書く予定だったけど今回で手間取ったから多分駄目だよ
一度にまとめて全部書こうとするせいか、私にはどうやってもこれ以上長いエロはできないみたい、ごめんよ
最後に宣伝だけど息抜きにこんなのも書いてたよ
これがちょっと早い絵里誕記念って事で…
絵里「部室に入ったらことりが堕ちるとこまで堕ちていた」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1413224974/l50
88 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/20(月) 04:00:40.97 ID:F+K1UAIiO
乙
89 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[sage]:2014/10/20(月) 04:06:22.92 ID:0lpk8x0o0
あぁ、後穂乃果ちゃん以外とのカップリングもその内書くかも
90 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/20(月) 04:38:42.21 ID:wt+H1h1JO
乙
>>87
絵里誕まであと1日ある…わかるやろ?
91 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/20(月) 09:11:30.18 ID:p9ku1GBEo
乙
まだ時間はあるぞ
92 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/20(月) 15:10:33.64 ID:6U+HoG/fO
??
????????????????c
93 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/20(月) 15:11:10.98 ID:6U+HoG/fO
あれ文字化けた
乙
94 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/21(火) 02:15:07.07 ID:f0Zb9HNUO
ほのりんいいぞ〜
95 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/26(日) 00:06:48.45 ID:HSb/RcSt0
ほのえりだよ
ふたなりもあるけど、今回は別に閲覧注意な要素もあるよ
96 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/26(日) 00:07:53.89 ID:HSb/RcSt0
絵里「ねえ、本当にいいの?」
穂乃果「うん、いいよ…」
絵里「な、ならいいんだけど…」
私、絢瀬絵里は彼女と付き合っている。
この際同性で付き合うっていうのは些細な事にしておきましょう。
最初、告白を受けてもらえた時は健全で、どちらかと言えば甘々でいちゃいちゃな日々を期待していたのだけれども…
ぐちゅ
穂乃果「あっ…んっ♡」
絵里「もう濡れてるのね……やっぱり期待してたの?」
穂乃果「…うん♡」
絵里「そう……やっぱり穂乃果は淫乱なのね」ボソッ
穂乃果「♡」ゾクゾク
今では何度も体を重ねて、穂乃果はすっかりエッチするのが好きになっちゃってるし…
どうしてこうなったのかしら
97 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:08:44.52 ID:HSb/RcSt0
ロープとベルトで穂乃果の手足を拘束する
脚をM字に開いて、手足も動かせない情けない姿の彼女を見ているとさっきまでの冷静さとは真逆に加虐心が湧いてくる
もう一度彼女の膣内へ指を挿入れてみる
穂乃果「んっ…♡」
膣内は熱くて、キツくて、濡れていて、もう自分の準備はできていると無言の主張を返してくれる。
絵里「あら?穂乃果の愛液でこんなに指が濡れちゃったわ…舐めてくれる?」
穂乃果「………」
ちゅぱっ…ちゅっ…
絵里「ふふっ、首を伸ばして必死に舐めて…はずかしくないの?」
穂乃果「んっ…うっ…」ゾクゾク
ちゅる…ぢゅ…
穂乃果「ぷはっ♡♡」
絵里「よくできたわね、それじゃあ始めるわよ?」
穂乃果「うん」
98 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:09:57.06 ID:HSb/RcSt0
穂乃果の前に一つ一つ並べていく道具、その用途を穂乃果の口で説明させていく
絵里「これは?」
穂乃果「はい、それはバイブで…穂乃果の膣内を責めるための道具です…」
絵里「はい正解、じゃあこれは?」
ことりはこうすれば相手ははずかしがって、効果的って教えてくれたけど…
やってるこっちもこんなにはずかしいのは聞いてないわよ
絵里「じゃあこれで全部よ、まずは…これにしようかしら」
そういって私は穂乃果の乳首にクリップを付ける。
穂乃果「あっ…んっ…」
一応ソフトSM用の安全なクリップらしいけど、錘に引っ張られる彼女の乳房は見てて痛々しさも感じさせる
絵里「どう?」
穂乃果「んっ……軽く引っ張られるのが気持ちいい…かな?」
それほど痛いわけじゃないみたいね
99 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:10:38.90 ID:HSb/RcSt0
絵里「じゃあ、次はこれね」
次は彼女のクリトリスにローターをあてがう
穂乃果は少し体をビクッと震わせるけど抵抗もできるはずもなく、この振動の波に身を委ねる事になる
穂乃果「うっ……はぁっ、んっ……」
絵里「気持ちいい?」
穂乃果「うん…っ、あっ…あぁぁっ」
体を震わせ、わずかに痙攣させる
絶頂に達したのは明らかだった
100 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:12:13.04 ID:HSb/RcSt0
絵里「イっちゃった?」
穂乃果「は―っ♡、ハーっ♡」
舌を出して、だらしない顔ね
そんなに強くした気はないのだけれど
絵里「返事は?」
夢見心地の穂乃果を現実に引き戻すためにもクリップの錘を引っ張ると、
乳房を引っぱられたためなのか快感のためなのか胸を反らせて再び絶頂に達する
穂乃果「あっ…あぁ!」
絵里「ねえ?イっちゃったの?」
穂乃果「あっ♡…イったよぉ♡!だから…はぁぁっ♡」
フフ、面白いわねコレ
101 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:14:21.14 ID:HSb/RcSt0
絵里「へぇ、穂乃果っておっぱいを弄られてもイっちゃうのね」
穂乃果「あっ…ちがぁ…」
絵里「じゃあこっちも弄ったらどうなるのかしらね」
穂乃果の膣内に指を突っ込んで掻き回す
穂乃果「アッ!んっ…ァ!!」
絵里「穂乃果の膣内、すごく熱いわね。指が火傷しそうよ」
穂乃果「いやっ!ダメっ!」
聞こえてないのかしら、ちょっと寂しいわよ
そんな事を思いながらも指は奥へと進めていく
膣壁は最初は強く拒んでいても指先が触れれば無力に道を開けてくれる
たまに天井を引っ掻けば、穂乃果は体を反らせて声になっていない叫び声をあげて私を楽しませてくれる
これ…癖になっちゃいそう♪
102 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:16:15.17 ID:HSb/RcSt0
穂乃果「フーっフーっ」
肩で息していてもう満身創痍になってるけど、まだ夜は始まったばかり
休憩の暇なんて与えず指をさらに奥へと挿入れていく
もう足もガクガク振るえてるし、一気にやったほうがいいかしら
絵里「えいっ!」
穂乃果「―――ッッッ!!!」
私の軽い掛け声に対して穂乃果への快感はとても大きかったみたいで、
穂乃果の膣の一番奥、子宮口の周りを私の指が押すと、それだけで絶頂に達してる
もう喘ぎが声になってないわね
穂乃果「―――――ァ!―――っ!」
きゃっ!?
103 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:19:18.63 ID:HSb/RcSt0
こんなに勢いよく潮を吹くなんてね
絵里「全く、私もベッドもビショビショじゃない」
穂乃果「あっ…ごめ…」
絵里「そんなに気持ちよかったの?」
穂乃果「……ん」コク
ふふ、かわいい♡
でもまだダメ、私の指だけじゃ彼女には全然足りない、まだ私は満足できてない
もっと……もっとみたい…
指を引き抜き、彼女のお腹にパッドを貼っていく
パッドはコードが伸びていて、私の両手に握られたリモコンのような機械へとつながっている
穂乃果はこれが何かわからないみたいでぼーっとしながらこれを見つめてるけど、何かわかるのかしら
絵里「穂乃果、これが何かわかる?」
穂乃果「……?」フルフル
絵里「そう、じゃあ体で覚えてね♪」
パッドに繋がっている機械のスイッチを一斉に入れる
穂乃果の体は彼女の意思に関係なく、反り返った
104 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:21:14.17 ID:HSb/RcSt0
穂乃果「あっ!♡ アアッ!♥♥ ダメっ!!♥♥! イくっ!♥♥」
これ、低周波治療器って言って、貼った場所に微弱な電流を流して筋肉を刺激する機械らしいわ
穂乃果「イくっ!♥♥ イっちゃう」
本当は腰痛とかを治すための道具らしいけど、貼り方次第で直接子宮を刺激するなんて事もできるのね
なんて説明も聞く余裕はないみたい
というかこれ大丈夫なの…?
穂乃果「ふぁぁ!止めて!またッ!イっ!♥」
穂乃果「ウッ、んぅ♥」
あっ、そんなに暴れたら…
ピンッ
穂乃果「―――!!」
彼女の乳房からピンセットが外れて、新しい快感が上書きされるように絶頂に達する
とめどなく溢れる愛液を被って、ベットにさらに大きなシミを作っていく
もう穂乃果の体は機械的に与えられる快楽を貪り、絶頂に達するだけのモノになっていた
105 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:21:45.02 ID:HSb/RcSt0
もういいかしら、電流を止めてしばらく様子を見る
穂乃果「アッ・・・んっ…ハァ・・・ハァ・・・」
まだ穂乃果の体は痙攣が続いてて、愛液を垂れ流している
脱水症状にならないか心配ね
106 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:22:50.90 ID:HSb/RcSt0
…………
………
……
落ち着くまでに結構かかったわね
拘束も全部外しても穂乃果の体はグッタリとベッドに横たわってるだけ
水分補給にと出したスポーツ飲料も自分で飲めないのは予想外ね
絵里「どうだった?」
少しだけ力を入れておへその下を押し込む
穂乃果「絵里ちゃん…ひふぉっ!?」
もう子宮を押されただけで快感を得るようになってしまったのね
絵里「…やりすぎたわね、ごめんなさい」
穂乃果「うぅ…ひどいよぉ」
絵里「でもそんなに蕩けた顔で言っても説得力ないわよ?」
穂乃果「あぅぅ…絵里ちゃんのバカっ!」
絵里「バっ…!?」
ふーん、そんな事を言うんだ
107 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:23:50.28 ID:HSb/RcSt0
絵里「………」
絵里「ねえ穂乃果」
穂乃果「な、何?…絵里ちゃん?」
絵里「実は私の方は…まだ満足してないのよね」
そう言ってズボンもパンツも脱いで下半身を晒す
青ざめた彼女の目には、大きく反りあがった私の男性器が映っているのでしょうね
108 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:25:59.88 ID:HSb/RcSt0
私の先生はこう教えてくれたわ
『徹底的に堕としてから絵里ちゃんのカラダでイクようになればもう穂乃果ちゃんは絵里ちゃんにメロメロだよ』
ってね♪
もう穂乃果は私にメロメロだから必要ないって思ってたけど、あんな風に乱れる穂乃果も見たくなるのも仕方ないわよね
穂乃果「えっ…あっ…」
絵里「フフッ、さっきから収まらないの、いいでしょ?」
穂乃果「あっ…!♥ うん…でも……いやっ…」
逃げようとしても体が動かないみたいね、ちょうどいいわ♪
絵里「じゃあ挿入するわよ?」
穂乃果「あっ…うっ、んっ」
ずぷっずぷっずぷっ
穂乃果「ん―――――っっっ!!」
109 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:27:28.92 ID:HSb/RcSt0
絵里「あはっ♥きもちいい♪」
ずっずっずっずっ
穂乃果「んあっ!」
絵里「あっ!すごっ、もう奥に着いちゃった♥」
穂乃果「いやっ♡いわな♡あんっ!!」
あっすごっ、私の精液を搾り取ろうとしてキュッて締めてくる
これまでのセックスよりもずっと気持ちいい♥
絵里「すご、いい♥」
ずこずこずこってわたしのおちんちんが穂乃果の赤ちゃんの部屋をノックすると、
穂乃果のおまんこがキュッて締めてきて…最高ぉ…
絵里「気持ちいい♥」
ずっずぷっずちゅっずちゅっ
絵里「ねえ、ほのかは♥ ほのかはどう?」
穂乃果「あっ♡ふぁっ♡んぁぁ♡」
絵里「そんなんじゃわからないわ、どうなの?私のおちんちん気持ちいいの?」
穂乃果「ひっ♡ うんっ♡きもちいいよ!」
絵里「何がきもちいいの♥」
絵里「穂乃果の口で教えて♥」
穂乃果「えりちゃんの♡ おちんひんっ!がぁ、ほのかのおまんこの奥をついてくるのがぁ♡ きもちいいよぉ」
110 :
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[saga]:2014/10/26(日) 00:28:18.13 ID:HSb/RcSt0
絵里「あはっ♥、わたしのおちんちんがほのかの赤ちゃんの部屋をのっくしてるのがきもちいいのね」
穂乃果「うん、きもちいい♡、のっくされるのいいよぉ」
フゥー♥ フゥー♡ フゥー♥
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ
絵里「もうだめっ♥イクっ♥」
どぷっ♡ぶぴゅっ♡びゅるるるる♡
穂乃果「あっ♡ キテる♡ 絵里ちゃんのせーしがほのかのなかにきてるよぉ♡」
私の精液を直接子宮に受けて穂乃果は今日何度目かわからない絶頂に達する
一度吐き出しただけじゃ私のカラダは満足できず、痙攣する穂乃果の膣内をまた何度も叩く
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡
穂乃果「あっ…まって♡、えりちゃ…ほのか…イッ、あぁ!!♡♡」
絵里「ごめん、ほのかぁ♥ とまらないのぉ♥」
もう私達には人らしさなんて残っていなかった
さっきまでの道具を使って責めていた私も、理性的な私ももうどこにもいなくて、
ただ原始的に、欲望のままに穂乃果の体を貪って、体だけで快感に至る私しか残っていなかった
111 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/26(日) 00:29:04.17 ID:HSb/RcSt0
― Fin ―
112 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/26(日) 00:35:15.77 ID:HSb/RcSt0
注:低周波治療器を使用する場合は用途に限らず、使用される側の健康状態や持病などを確認してから使用してください
人によっては大変危険です
また、胸などに貼ってバストへの刺激に使おうとするのは、心臓に悪影響をもたらす可能性があるのでやらないようにしてください
色々試してるけどいまいちしっくり来ないね
そして淫語と擬音は精神が磨り減るっていうのは本当だね
これ以上長いのは書けないからこれで
>>67
の人が満足してくれたら嬉しいです
あと子宮責めssもっと増えてください
113 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/26(日) 01:40:17.23 ID:tPNIjIfFO
素晴らしい安定のポルチオの人
また期待しております
114 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/26(日) 01:44:59.94 ID:N/TVGUz3O
ハ,ハラショー…
115 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/26(日) 02:12:11.71 ID:9cflv69DO
エロSSは性癖を暴露するって言うけど・・・うん
116 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/26(日) 02:21:25.48 ID:BdTXl9X6O
>>112
67だけど大満足ですありがとうございます
また期待して待ってる
117 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/26(日) 02:35:30.66 ID:g3rX2N/xO
すんばら
118 :
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(SSL)
[sage]:2014/10/26(日) 19:23:58.07 ID:HSb/RcSt0
>>96
からのほのえりの番外編だよ
大層な言い方だけど前日譚みたいなものだよ
でも穂乃果ちゃんはでないよ
119 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[sage]:2014/10/26(日) 19:24:45.16 ID:HSb/RcSt0
ことり「絵里ちゃん!穂乃果ちゃんと付き合うことになったんだってね!おめでとう!」
絵里「え、えぇ…」
ことり「? どうしたの?」
絵里「い、いえ、最悪あなた達には殴られる覚悟もしてたから」
ことり「やだなぁ、ことり達は確かに穂乃果ちゃんの事は大好きだけど、私は真姫ちゃん一筋だもん♪」
絵里「………え?あなた達付き合ってたの?」
ことり「あれ?言ってなかったっけ?」
絵里「初耳だわ…」
ことり「そうだったの、ごめんね?」
絵里「い、いえ別にいいけど…」
ことり「そうだ!お詫びとしてこれ貸してあげるよ」
絵里「え?このディスクって…」
ことり「いいからいいから参考にして♪」
絵里「あ、ありがとう…?」
(ダンスとかの振付かしら?)
ことり「あっ、でも他に誰もいない時に見てね」
絵里「…?」
120 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[sage saga]:2014/10/26(日) 19:28:33.31 ID:HSb/RcSt0
…………
………
……
絵里「ただいまー」
亜里沙「おかえりーおねえちゃん帰るの遅くなったね」
絵里「ま、まぁ途中まででも穂乃果を家まで送ってくようになったからね」
(そういえばことりが貸してくれたCDを見てましょうかしら)
ディスクを再生したら、映し出されるのは私服の真姫。
映っているデジタル時計は<23:10>を示していて、この映像がただのホームビデオではない雰囲気を醸し出している。
『あっ、待って…ことり』
絵里「………」
『ふふ、綺麗に撮れてるよ?』
『で、でも…やっぱりこんなのはずかしいわよ…』
真姫もあんな表情できたのね
『まぁまぁ、今日は何したんだっけ?』
『うっ……今日は…ことりとお買い物に…』
『うん』
『その後は…ことりの家でお泊りすることになり…ました…///』
『そして、お風呂に入ったら…一緒に…「お散歩」をする事になって…』
『うんうん、ありがとう、もう大丈夫だよ』
何故か真姫はさっきから顔を紅くして、体をモジモジと揺らし、太ももを擦り合わせている
その姿は凄く色香を振りまいていて、普段の真姫とはまた違う魅力を見せている
『じゃあさ、そろそろ「ソレ」見せてもらえる?』
『真姫ちゃんも、もうガマンも限界なんでしょ?』
?
ことりは何を言っているのだろう
真姫も屈辱感を感じているような、悦びを感じているかのような表情を見せて…
スカートをたくしあげた
121 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[sage saga]:2014/10/26(日) 19:29:56.07 ID:HSb/RcSt0
膝まで隠していたスカートは彼女の下着が見えるほどに持ち上げられる
カメラが映していたのは
真姫の左脚のふとももに巻かれたベルトとそこから伸びる3本のコード
コードは彼女の下着の下へと伸びていた
『ふふ、偉いよ真姫ちゃん』
ようやくカメラにことりが映る、彼女もまた真姫の色香に当てられたのか顔は紅潮していた
『ね、ねえ…もう取っても…』
『いいけど、ことりが取ってあげるからね』
『えっ…そんなことしな』
『ダメだよ、ことりの言うとおりにして?』
『あっ…うん』
『いい娘だね、ほら、またスカートあげて?』
ことりが真姫の下着を脱がす
真姫はカメラから顔を逸らしても、そのトマトのように真っ赤になった右の頬は隠せていない
『……どれが一番最後に入れたのだっけ?』
『うーん、これでいいかな?』
『アッ…それ…ちがっ』
『うーん、ちょっと固いなぁ』
一番奥に挿入っていたコードを引っ張っているのか
コードの先端はまだ姿を見せない
『そうだ!一度に全部抜いちゃおっか♪』
『えっ、待っ…あぁぁ!!』
真姫の秘裂が大きく口を開けローターを一度に吐き出す
ことりの握る紐の先ではカチカチと音を立てながらローターがテカテカと光を反射しながら反発しあっている
絵里「あっ…すご…♥」
アソコってあんなに広がるんだ…
122 :
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[sage saga]:2014/10/26(日) 19:31:25.54 ID:HSb/RcSt0
腰が抜けたのか、真姫は後ろのベッドに力なく腰を落とす
そんな真姫にカメラは近づき、彼女の痴態をさらに鮮明に映す
『あっ…はぁ…はぁ』
『じゃあ、これから今日も「お勉強」しようね?♡』
『あっ…』
ことりは、真姫の後ろに回り彼女の背中を胸に受け止めながら、秘裂へ指を沿わせる
『じゃあ復習からね♡』
『まずはここ♡』
『あっ…んぅっ……陰核…でッ!!』
おもいきり押しつぶしたのか真姫は思い切り体を反らす
その頭がことりの肩に乗る
『もう、あぶないなぁ』
『まぁ正解でいいよ、じゃあ次は…ココ♡』
秘裂がことりの指を飲み込み、真姫の体は小さく震える
『あぅ…し、小陰けいっ!?』
『もう駄目でしょ?ちゃんと教えた通りに言わないと』
『はぁっ…ふぁい、ごめんなさい、おまんこ!おまんこですっ!』
あの真姫が、プライドの高い真姫が淫語を口に出して悶えている
もうそれだけでも私の興奮は高まっていった
123 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[sage saga]:2014/10/26(日) 19:33:20.00 ID:HSb/RcSt0
『じゃあ、次はぁ…♡♡』
『あっ…うっ…んっ…あぅ…』
ことりは指を奥へ奥へと進み、動きを止めたと思えば
ぐりぐりと膣内を嬲るように手が動く
『ココの名前は♡?』
『あっ…んぅ…くぅっ…』
『だめっ…んっぅぅ、ふぁぁっ!』
真姫は必死に快楽に抵抗しようと歯を噛みしめ、
ことりの服を掴み、抗議をしているがことりはそんなのを気にも止めてすらいない
『もう、そんなに袖を掴んじゃダメだよ、しわになっちゃうよ』
『そ・れ・よ・り、ココの名前は?』
『じ…じぃすぽ…んんっ!!…とですっ』
『はい正解♡』
手の動きが激しくなり、カメラ越しでも真姫が絶頂に達しているのが伝わってくる
『あっ!!』
『―――――――ッ!!』
声になっていない叫び声をあげて真姫の秘裂は透明な体液を噴出する
勢いよく射されるそれは、カメラにも被り、レンズ越しに見える景色が霞んでいる
『あぁぁ!もう、ダメでしょ真姫ちゃん』
『壊れちゃったら大変なんだからね?』
『あっ…ごめんな…さ…』
『それじゃあ一旦止めてお仕置きかな』
『えっ…あっ…いやっ…』
真姫の助けを求める声を映像は終わった
絵里「……」ハァ・・・ハァ
私は大きく反った自分の肉棒を握り、もう一度動画を再生した
124 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
(SSL)
[saga]:2014/10/26(日) 19:33:45.25 ID:HSb/RcSt0
― Fin ―
125 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[saga]:2014/10/26(日) 19:38:20.97 ID:HSb/RcSt0
今見返すと推敲足りなかった…おかしな所がいつもより多いね、ごめんよ
とりあえずこんな感じの外伝やA-RISE・妹組は8人分終わってからやると思うよ
126 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[sage]:2014/10/26(日) 19:47:07.37 ID:xmWvEkUK0
motto! motto!
127 :
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[sage]:2014/10/26(日) 20:56:05.40 ID:geamuJWrO
純愛よりこういう方がいいよね
128 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
[sage]:2014/10/27(月) 02:46:46.14 ID:GkPhKoVUO
良いぞ良いぞ
129 :
VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
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[saga]:2014/11/05(水) 19:00:49.60 ID:6+NVDwho0
前編だよ
ほのぱなだよ
また生えてるよ、ごめんよ
他のとは別世界だよ
130 :
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[saga]:2014/11/05(水) 19:01:54.33 ID:6+NVDwho0
昼休み、いつもなら教室で友達とお弁当を広げているはずの時間
でも今日は違う、私にはお弁当よりも優先すべき事がある
………見つけた♡
花陽「穂乃果ちゃん!」
穂乃果「あっ、花陽ちゃ…ふぇ!?」
私は勢いに任せてその手を引いて、彼女をその場から攫っていった
131 :
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[saga]:2014/11/05(水) 19:03:01.61 ID:6+NVDwho0
着いた場所はオトノキでも中々人が来ないトイレ
その一室で私達は目を合わせていました
穂乃果「あの…花陽ちゃん?」
花陽「ねえ……穂乃果ちゃん?」
二人同時に互いの名前を呼んでしまう、まぁそうだよね
穂乃果ちゃんはわたしに先に譲ってくれる
花陽「あの…実はすごく頼みにくいことなんだけど…」
花陽「花陽を今ここで慰めてほしいの」
132 :
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[saga]:2014/11/05(水) 19:04:01.02 ID:6+NVDwho0
穂乃果「………それって」
花陽「うん、こっち」
そう言ってちょっとお腹を押すと、かぁってお腹が熱くなって気持ちよくなってくる
花陽「さっき体育の時間でね…走ってたら…」
穂乃果「あの…ごめんね」
花陽「ううん、花陽は嬉しいし、大丈夫だよ」
こうなったのは自分のせいだっていう罪悪感があるのか穂乃果ちゃんは花陽が求めればいつでも応えてくれる
花陽「それに……穂乃果ちゃんが責任を取ってくれるんでしょ?」
わたしはそう言って穂乃果ちゃんの下着を下ろし、彼女の股に生えている男根を握ります
133 :
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[saga]:2014/11/05(水) 19:05:23.72 ID:6+NVDwho0
穂乃果「ねえ、その前にキス…して欲しいな」
穂乃果ちゃんのちょっとはずかしがってる姿はとっても可愛いくて、そのお願いを断われるはずがありません
花陽「んっ…ちゅっ…」
一度口をつければ、もう音はほとんど立たない
わたし達のキスはとっても静かで、互いの喘ぎ声と制服が擦れ合う音しか聞こえません
穂乃果ちゃんのキスは意外と積極的で、唇を甘噛みして、わたしの歯の裏を擦って、
穂乃果「………………んっ!?」
ふふ、動揺してる
でも穂乃果ちゃんのカラダはキスの最中にココを擦られるとすっごく悦んでくれるんだよね
ギュって目を閉じて、体をわずかに震わせながらわたしの手を感じてくれる
穂乃果「あっ……う…」
シュッシュッシュッって花陽がリズミカルに穂乃果ちゃんのアソコをしごくと、
穂乃果ちゃんは少し体を震わせてわたしに全てを委ねてくる
こうなるとこっちもわたしの好きなようにできます
134 :
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[saga]:2014/11/05(水) 19:07:35.87 ID:6+NVDwho0
穂乃果ちゃんの舌も押し返して、今度はわたしが穂乃果ちゃんの口の中を責める番です
穂乃果ちゃんの口の中は熱くて、花陽のベロも火傷しそうかも
穂乃果「うっ…ん……ぅん…」
ふふ、もう限界が来ちゃうのかな?
手コキもキスもやめても穂乃果ちゃんは小さく声を漏らしただけで何も言わない
もう何をしても上の空って感じです
穂乃果ちゃんをイスに座らせて、わたしも穂乃果ちゃんに座らせてもらう
ぐちゅ、ずぷぷぷぷ
花陽「あっ……はぁぁ、んっぁぁぁ」
アソコは既に下着もダメにしちゃうほどにグショグショで、穂乃果ちゃんのおちんちんも滑らかに呑みこんでいきました
穂乃果ちゃんのは挿入れてるだけでもカラダが熱くなるほど気持ちいいのに、動くともっともっと気持ちよくなっていく
アタマの中は穂乃果ちゃんのおちんちんをどん欲に貪るように命令を出していて、カラダもそれに逆らうことはできません
グジュッグジュッ、ジュプッグプッ
花陽「あっ…はぁっ…ほのかちゃん、きもちいいよぉ」
さっきのキスとは全然違って、わたし達は激しく音を立てて交わっていて、口からは苦しげな声が洩れるけど、それでもわたしの腰は止まらない
わたしは自分のカラダが立てる淫らな音に昂り、穂乃果ちゃんのカラダを欲望のままに貪っていく
135 :
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[sage]:2014/11/05(水) 19:08:47.91 ID:6+NVDwho0
もうわたしの体は自分の意思に関係なく動いている
もう止まれない、まだ満足できない
もっと………もっと気持ちよくなりたいよぉ
Yシャツのボタンを外して、私の胸が外気に晒される
あっ……また固くなった気がする♡
フロントホックを外して、穂乃果ちゃんに全てをさらけ出す
花陽「ねえ、舐めて♡」
穂乃果ちゃんの顔に押し付けると、ぺろぺろと私の体を舐めてくれる
汗でちょっとしょっぱくなってるかな?
それでも穂乃果ちゃんは一心不乱に花陽の頂点を舐めて、甘噛みして、揉んでいく
ダメっ、もうイっちゃう
穂乃果「は…な…だめっ、もうっ…」
でも穂乃果ちゃんは与えられる快楽に息も絶え絶えで、絶頂が近づいているのを教えてくれる
花陽「あっんふぅ…ふふっ、いいよ、はなよの膣内に射精(だ)して…」
穂乃果「あっ……ぅっ…だめ…だよ」
花陽「んっ…ごめんね、気持ちよくて止めることなんて……」
一緒に……一緒にイきたいよぉ
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ずぷぷぷぷ
穂乃果「だめ…もう…ぃくっ!」
一気に腰を打ち付けて、穂乃果ちゃんのが奥まで届くと穂乃果ちゃんに一杯の精を吐き出される
体の中にマグマのような熱い液体が流し込まれていくのを感じる
膣内が火傷しそうな程の精液で、花陽のカラダは絶頂まで達して、頭の中が真っ白になっちゃいました
あはっ……中出しされてイっちゃたよぉ
136 :
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:2014/11/05(水) 19:13:32.01 ID:wb/m0ndS0
解
137 :
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[sage]:2014/11/07(金) 00:07:02.24 ID:PwKeLX870
いつもえっちで素晴らしいです
138 :
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[saga]:2014/11/09(日) 00:44:06.20 ID:vXS6Z3sF0
穂乃果「ハーッ…ハーッ………」
小刻みに息を切らして、穂乃果ちゃんはもう限界なのかな?
花陽の膣内から抜いてみると、穂乃果ちゃんの男根はさっきよりも力強さが無くなっていた
うーん…花陽はもっと欲しいんだけどなぁ
体をかがめて、穂乃果ちゃんのをわたしのクチで咥える
穂乃果「あっ…んう……はなよちゃん……やめ」
少しだけ硬さの残っているソレは花陽から与えられる快感でさっきの硬さを取り戻していった
2周、3周と花陽のベロが穂乃果ちゃんのを舐めると、それは花陽の膣内に挿入りたいと激しく主張してくる
花陽「こんなに固くしてるのに?」
穂乃果「……ううっ」
花陽「ねえ、花陽ももっともっと気持ちよくなりたいの、だから」
トイレの壁に手を付けて穂乃果ちゃんへお尻を突き出す
この服従のポーズはとってもはずかしくて、何度やっても慣れることはないけれど、体の中から湧き上がってくる羞恥心で興奮してくる
花陽「今度は穂乃果ちゃんがシて?」
穂乃果「…………うん」
指で開いた花陽のアソコからはさっきの穂乃果ちゃんの精液が洩れて、ポタポタと落ちていく
ちょっともったいない気もするけど、またいっぱい射精(だ)してもらえるよね♡
139 :
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[saga]:2014/11/09(日) 00:45:44.45 ID:vXS6Z3sF0
無言であてがわれる穂乃果ちゃんの男根、その熱さは入り口で感じた瞬間に膣内にも侵入してくる
「あっ…、いきなぃ…はげし…」
穂乃果ちゃんはいきなり激しいピストンで花陽を責める。
膣内の形がまた穂乃果ちゃんの形に変わっている気がする。
花陽の膣を満たしている精液で花陽の膣を塗り固めようとするかのように精液が私の膣内に擦りこまれて、
わたしの心だけじゃなくてカラダまでもが穂乃果ちゃんに変えられていくのを実感していく。
私の全部が支配されているみたい♡
与えられる快感を拒まなくなったカラダはまた絶頂に達する。
「――――!!」
声にならない掠れた叫び声をあげそうになって、とっさに口を抑えるけど、それでも声は殺しきれなくて、指の隙間から声が漏れる。
穂乃果「もう、誰かにばれちゃうよ?」
そう言うと穂乃果ちゃんは私の首を引いて、私の口が塞がれる。
花陽の口には穂乃果ちゃんのベロが侵入してきて、口の中まで犯されて…
とまらなくなった絶頂の洪水に呑まれた絶叫も外には強く響かない。
穂乃果ちゃんのキスで私の脳へと送られる酸素はどんどん薄くなる。
それでも穂乃果ちゃんは満足できないのか、腰に回していた手をお腹へと動かす。
140 :
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[sage]:2014/11/09(日) 00:47:17.54 ID:vXS6Z3sF0
ぐりぐりぐり
ぐりぐりぐりぐりぐりぐり
穂乃果ちゃんはわたしのおへそに指を入れると、激しく動かしてくる。
すると奥からは痺れるような、快感の波が押し寄せてきて、わたしを真っ白に染めていく。
大きく、わたしの膣の奥を押し上げるような快感と、小さくても継続的に与えられる快感の波。
中と外の両方から与えられる2つの快感にわたしの頭の中はパンク寸前で、もうえっち以外のことなんてかんがえられないよぉ♡
穂乃果ちゃんに酸素も奪われて、体の主導権も奪われて、ぼーっとするような状態でわたしの体はただ絶頂するだけになっていた。
花陽「イくっ!イふっ!」
呂律も回らない、言葉も喋れない。
花陽の全部が穂乃果ちゃんに盗られちゃったよぉ♡
もう駄目、ガマンなんてできない♡
止まらなくなった絶頂を受け入れて、わたしのすべてがまっしろになる
141 :
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[sage]:2014/11/09(日) 00:47:18.23 ID:2xgTm3wK0
もっと
142 :
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[sagesaga]:2014/11/09(日) 00:50:24.83 ID:vXS6Z3sF0
もっと…もっと…
一瞬だけ失った意識が戻った時、私は穂乃果ちゃんの両腕に支えれられていた
耳には水が注がれているような音が聞こえてくる
俯いていた視界に映るのは私達の結合部からぽたぽたと落ちる白濁液のしずくと、弱弱しく流れ落ちる黄色い水
ピチャチャと音を立てて落ちる水は私達の脚の間にちっちゃな水たまりを作っていて、少しだけど私達のローファーにもかかっている
花陽「あれ?…ほのかちゃん?」
穂乃果「……花陽ちゃん?大丈夫?」
、
あっ…そっか…はなよ…イっちゃったんだよね
花陽「うん、だいじょうぶだよ?」
花陽「あの………ちょっと座らせてもらっていいかな?腰が抜けちゃって」
穂乃果「う、うん……いいけど」
でもトイレなのにおもらしまでしちゃったんだ…はずかしいなぁ
143 :
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[sagesaga]:2014/11/09(日) 00:52:07.35 ID:vXS6Z3sF0
穂乃果「ねえ、これでもう大丈夫かな?」
?、ああそうだっけ
そういえば私を静めてくれるために始めたんだったかな?
確かにもう大丈夫だけど……
穂乃果ちゃんのはまだ硬いまま。
2回も出したのに…
花陽「う、うん…でも穂乃果ちゃんが」
穂乃果「え?で、でも花陽ちゃんももうできないし、大丈夫だよ」
花陽「……時間は?」
穂乃果「えっ?………今30分くらいかな」
花陽「………じゃあ、お掃除くらいはできるかな♡?」
穂乃果「え? んっ!?」
はむっじゅるっちゅぷっじゅっ…ちゅぅ
穂乃果「うっ…はんっ…はなよちゃ…」
花陽「♪」
わたしは座ったまま腰を屈めて穂乃果ちゃんにフェラをする。
口の中にはわたしと穂乃果ちゃんの体液、少しのしょっぱさがブレンドされた味が広がっていく。
………またシたくなりそうだけど、我慢できるかな?
144 :
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(SSL)
[saga]:2014/11/09(日) 00:52:35.30 ID:vXS6Z3sF0
-Fin-
145 :
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[saga]:2014/11/09(日) 03:52:53.53 ID:vXS6Z3sF0
>>142
の1行目はミスです、すみません
146 :
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[sage]:2014/11/09(日) 13:14:01.51 ID:vXS6Z3sF0
あとがき
>>130
の後編終わり
にこ編のネタが思いの外浮かばないのでリクエストして欲しいです
ただスカと部位欠損とかは書けないです
147 :
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[sage]:2014/11/09(日) 13:22:50.14 ID:ZK94FgTkO
乙
にこの家で妹たちにバレないように…みたいなシチュ
これからライブ本番なのに何考えて…みたいなシチュ
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