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【たぶんR18】 魔王「結婚してください!」 勇者「はい!?」
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253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/08(日) 08:50:05.75 ID:vw3pgyn+o
乙
254 :
スレッドムーバー
★
[sage]:2016/05/17(火) 20:59:43.94 ID:???
このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)
SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/
詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。
■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/
■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/
移動に不服などがある場合、
>>1
がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。
よろしくおねがいします。。
å
255 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/05/22(日) 00:50:33.61 ID:Y+hpE98Z0
すみません、今度は目をやってしまいまして…隔月更新のままです…本当にすみません…
しかも転移ですか…読者様には本当にご迷惑を…すみません
明日にはまたちょっとですけど更新したいです、すみません。
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/22(日) 10:28:04.21 ID:ggrzJMVvo
乙頑張れ
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/22(日) 10:52:59.86 ID:zhnhMRoKO
お大事に
258 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/05/22(日) 18:01:53.71 ID:Y+hpE98Z0
ありがとう…続きます。
259 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/05/22(日) 18:42:08.15 ID:Y+hpE98Z0
魔王「はいどーも、魔王でーす」 扉バーンッ!
王妃「ひっ」
ユウ「ちょっとマオ! って、え?王妃様?」
魔族護衛1「隷属の首輪用送信装置を所持しておりました、間違いございません」
魔王「ご苦労様、ちょっと下がってて… さて、まずは動機聞かせてもらえる?」
魔王「まあ大方…息子の嫁を奪ったからーとかそういう…」
王妃「息子に嫁はまだおりませんわ、第一王家の嫁ですのよ?易々とは決められませんわ」
魔王「あ、はい」 (←片思い拗らせた例)
王妃「ワタクシ、魔の者達が嫌いですの …という理由じゃあ納得できないお顔ね」
魔王「当たり前だろ、あの山車にはユウものる予定だったんだぞ」
王妃「そうねえ…旦那の不実な態度が切っ掛けかしら… 息子も娘も、ワタクシの子じゃありませんの」
魔王「…ん?」
ユウ「ええっ 抱っこなさった姿絵が、いっぱい出回っていましたよ?」
王妃「そうね…出産から何日もたってからよ、あれを描かれたのは… あれは、旦那とワタクシの妹の子供」
ユウ「…!?」
王妃「ワタクシはね、妹の代理なのよ…出産のあと、『役目は終わったから、いっぱい男侍らすんだ〜バイバーイ』 って言い残して出ていったわ…」
魔王「うわぁ」
王妃「最初は旦那が追い出したのかと思ったんだけど…調査結果は全部卑猥な内容だったわ…」
ユウ「うっわー…」
王妃「そんな状態なのに、平然とワタクシにすり替えて、何事もなかったように仕事して…少しはへこみなさいよ、仕事馬鹿…!」 扇子ミシミシ
従者「ひいっ おおおおお落ち着いてくださいませ…!」
260 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/05/22(日) 18:57:40.57 ID:Y+hpE98Z0
王妃「ちょっとこらしめてやろうと思って、色々やらかしてみたけど…全部どこふく風、仕事優先なんだもの」
王妃「もちろん、国が大事でしょうよ!でもね、男としてどうなのよ!がっつり騙されてんのよ!なんで見逃しちゃってんのよ!」
王妃「あと、ワタクシ!婚約者居たんですのよ!? なのに妹が帰ってこないと正式な結婚出来ませんだぁ?!ふざけるなですわぁーーーーー!!」 扇子バキィッ
王妃「もうとっくに新しいお相手と結婚なさいましたわ!! ワタクシばっかりめんどくさいことに!」
王妃「失踪扱いになってるのがワタクシなんですのよ!?ここにいるのに!」 ダンッ
王妃「こうなったらもう、徹底的に嫌がらせしてやろうって思うに決まってませんこと!? やってやりましたわよぉ!」
ユウ「…妹様も妹様ですけど、姉様も姉様だね… ビッチと短気か…」
魔王「やべえ、もう関わりたくない…でも仕事はしないとな…」
ギャーギャーワーワー
261 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/05/22(日) 19:33:39.41 ID:Y+hpE98Z0
十分後……
王妃「はあ、はあ…」
魔王「もうそろそろいいでしょうかー…」
王妃「ええ、落ち着きましたわ」
王妃「それで、どうして襲撃がバレたのかしら?」
魔王「昔っからそういうカンはよく冴えてるもんでね…魔界って一応世襲制なんだけど、現魔王を倒せたらそいつが新魔王になれちまうっていう迷惑なルールが有るせいで、小さい頃から毒とか暗殺とか、訓練受けてたのでね…」
ユウ「ああ、だから紅茶に薬混ぜられてた時も、なんとか助かったのか…」 (
>>33
付近参照)
魔王「まあねー… それはともかく、ユウがもし傷つけられでもしてたら、俺はあなたを許せなかった…この国潰すくらい出来たと思いますよ」
魔王「今回は負傷者ゼロですし、ここで終わりにしますけど(関わりたくねえからな) ゲホンッ 今後二度とこんな大騒動起こさないでください」
王妃「…あなたがたを巻き込んだことについては反省しますわ、でも…」
魔王「あとのことは、この国にお任せします ねえ、陛下?」
国王「…ああ、私の妻が申し訳なかった…」
王妃「旦那様!?いつからそこに!」
国王「けっこう最初の方から…驚いた、君があんなに怒鳴れる人だったとは…」
国王「##の消失によってごたついていたために、ユウ嬢への謝罪もまだ正式に出来ていないのに、このような事態…重ねて謝罪しよう」
ユウ「あ、いいいいいえいえいえい!もう充分です!大丈夫です!」
国王「そうか… それに…妻、すまない…私が逃げていたせいで…」
王妃「旦那様…」
国王「私とて、ショックじゃないわけ無いんだ…それに…」
魔王「(今のうちに行こうか…)」 コソコソ
ユウ「(そうだね…もう関わりたくない…)」 ヒソヒソ
262 :
真真真・スレッドムーバー
:移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/29(日) 05:06:07.98 ID:DGDRX/EK0
移転したか
264 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/06/08(水) 13:41:40.96 ID:pZu2pM8K0
只今、手術の準備のため更新がとどこおっております
ついでに移転もおきてまして、ご迷惑をお掛けしております
重ね重ね、ご面倒をおかけしております
今月はちょっと更新できそうにないです、すみません
(今も他所からこそっと書き込んでるのでもうやめないとばれる…)
すみませんが、もう少々お待ちください…
265 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 00:27:50.71 ID:r1bXgnHl0
舞ってる
266 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/01(金) 14:11:58.72 ID:+p6v3lhI0
ようやく戻れました。
一応、悪性ではないだろうとのことです。とりあえず一安心。
それでは続きます。
267 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/01(金) 14:20:07.42 ID:+p6v3lhI0
魔王「はぁぁぁぁ…なんかドッと疲れが…」
ユウ「なんかもう、一年近くドタバタしてたような…」
魔王「それは言わない」
ユウ「うん」
魔王「ユウ、ありがとうな」
ユウ「?」
魔王「さてと、パレードもうやむやになっちゃったし、城に帰りますか!」
ユウ「そうだね、帰ろう」
268 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/01(金) 17:17:19.52 ID:+p6v3lhI0
魔王城。。。
魔王父「ああ、おかえり なんだ、無事だったか」
魔王母「二人ともおかえりなさい」
魔王「ただいまー」
ユウ「ただいま帰りました」
魔王母「(ちょっとアナタ!聞いた聞いた?ただいまって! ユウちゃん可愛い!)」
魔王父「(聞いた!可愛いな!)」
ユウ「?」
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/02(土) 06:41:14.64 ID:tUSdetnzo
乙
270 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/18(月) 22:08:04.46 ID:YFhZ63xF0
おまたせしました、あともう少しです。よろしくお願いいたします。
271 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/18(月) 22:11:33.01 ID:YFhZ63xF0
魔王自室。。。
ユウ「あ゛ー疲れた、凄い眠い…」
魔王「大丈夫?そういえばここ最近ずっと眠そうだよね…」
ユウ「うん…魔王が毎晩イチャイチャしてくるから寝不足なのかなぁ」
魔王「それについては否定できない」
ユウ「ごめん、もう寝るね… おやすみー…」
魔王「ああ、おやすみ」
魔王「…まさか、また起きなくなるとか勘弁してよな…」 ボソリ
272 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/18(月) 23:15:08.82 ID:YFhZ63xF0
……それからさらに数日後。
魔王「でさー、もう一回パレードするっていう話も出てるらしいんだけど… って、ユウ?」
ユウ「………すぴー…」
魔王「…うん、さすがに毎日これじゃあもう危ないよね、これ… 猫先生に診てもらおう… ユウ、起きてー」 ユサユサ
ユウ「うーん…」
医務室。。。
魔王「ってな具合で、毎日こんな調子でちょっと静かにしてるとすぐ寝ちゃうみたいなんだけど、ユウはどうしちゃったんだ?」
猫先生「ふむ…」
ユウ「すみません、またご迷惑お掛けします…」 ウトウト
猫先生「うーん…特に調子が悪い訳でなく、ただ眠たいだけ、ですか…」
猫先生「とりあえず、血液とって検査と、尿検査しましょうかねー 貧血とか怖いですしね」
273 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/18(月) 23:20:10.23 ID:YFhZ63xF0
猫先生「あ、それと 生理ちゃんときてます?」
ユウ「ふえ?」
猫先生「まあ新婚ですから 一応ね」
ユウ「……あれ、今月来てない…?」
魔王「え」
猫先生「あ、じゃあそっちの検査もしましょう 先に採尿してきてくださいねー はい、紙コップ」
ユウ「えっと、はい」
魔王「……………あれ、え?」
猫先生「たぶん、そうでしょうねぇ」
274 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/18(月) 23:46:03.52 ID:YFhZ63xF0
30分後。。。
猫先生「血液検査とかは一週間後に結果出ますので報告書持っていかせますね」
猫先生「それと尿検査のほうですけど、おめでとうございます ご懐妊です」
ユウ「わ、わぁぁっぁ、わー、わー!」
魔王「ちょ、え、わ、や、やったーーーー!!」 ギュー
ユウ「きゃーーー!」
猫先生「ちょ!?ダメですよ、魔王様!! 一番気を付けないといけない時期なのに!」
魔王「わはははは!!やったぞ、ユウ!!」 グルグルグルグル
ユウ「ひゃぁぁぁぁ おろしてぇぇぇ」 グルルルーン
看護師「それでは色々と説明がありますのでこちらへ」
ユウ「はい、またあとでね、マオ」
魔王「ああ、いってらっしゃい」
猫先生「さて、魔王様…ちょっとこれをご覧いただきたいのですが」
魔王「うん?」
猫先生「こちらの妊娠検査薬は、通常ですとこのように二ヶ所の穴に線状の印が出ます」
猫先生「ですが、ユウ様の場合…こうなりまして…」
検査薬【魔】【勇】
魔王「…は?」
猫先生「いや、驚きましたなー、ユウ様の御子様は、ご両親両方の立派な跡継ぎでございますな」
魔王「いや、ちょっとまって 線じゃなくて、字が書いてあるんですけど!?」
猫先生「いやー、すっごいですねぇ」
魔王「納得するの早すぎないか!!」
275 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/19(火) 00:28:43.43 ID:AQZT6dI40
どこか。。。
《白い珠》『あちゃー… 予想外な事って、予想できないから起きるんだよー…』
《白い珠》『まさか、ゆうしゃの血縁者に、勇者が宿るなんて、ありえないんだよー』
《白い珠》『それも、双子なんだよー 魔王と勇者、同じ血を別けあうなんて…ちょっとわくわくするんだよー』
《白い珠》『予想できないから、人間は飽きないんだよー』
《白い珠》『さあ、見守っていこうよー、どうせ、世界は変わっていくんだよ ずっと、ずーっと、だよ』
276 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/19(火) 00:31:39.05 ID:AQZT6dI40
それからーーーーー
幼勇者「おとうさん、まーくんが足と手、ケガしちゃったよ」
魔王子「ひっく、ひっく…いたいよぅ…にいちゃん…」
魔王「あー、こりゃひどいな…【水球】ほら、傷口洗おうな」
魔王子「うん…」
幼勇者「おかあさん、クンレンなのに、本気で投げ飛ばすんだもん…まーくんはぼくほどガンジョーじゃないのにね」
魔王子「うん…」
ユウ「あら失礼ね、あんなの全然本気じゃないわ」 頭ポンポン
子供ズ「「ギャーッ!?」」
魔王「ユウ、ほどほどにな」
ユウ「ちゃんと手加減してるんだけどねー ほら、こんな感じ」 腕ガシイッ ブワッ
魔王「うぎゃぁ!?」 ビッターンッ
ユウ「あら?」
魔王「ちょ、ゆ、ユウ… 手加減、というか力加減の調整出来てねぇぞ…」 ブルブル
ユウ「うーん、どうなってるんだろう」
幼勇者「おかあさん、ぼくちょっとしらべたんだけど、勇者って、親子とかからはあんまり次世代にひきつがれないらしいよね」
ユウ「そういえばそうね、両親もおじいちゃんたちも、全然関係なかったわ」
ユウ「私の前の勇者は、商人貴族の息子だったからね もう一人前は、騎士団員の息子だったらしいわ」
幼勇者「ぼくが、おかあさんのむすこだから、おかあさんがおかしなことになってるのかな」
ユウ「うーん…《白い珠》さんじゃないと、わからないだろうなぁ…」
幼勇者「魂の世界?的などこかに閉じ込められちゃったときの?」
ユウ「そうそう …たぶん、本当に困ったら助けてくれると思うからさ」
ユウ「それまでもうちょっと、こんなお母さんだけどいい?」
幼勇者「…はあ、しかたないよね」
魔王子「きらいじゃないよ?」
ユウ「ありがとう…」
277 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/19(火) 00:44:11.64 ID:AQZT6dI40
魔王「ユウ」
ユウ「なあに?」
魔王「普通じゃないのは元々だろう?たいして気にすることじゃない 怪我だって、死ななければ治せる」
ユウ「いやー、それはそうだけどね…」
魔王「コントロール出来るようになるまで、いくらでも助けるから、やりたいようにやっていいぞ」
子供ズ「「ええーー!!」」
ユウ「マオ…」
魔王「なるようになるさ さてと、医務室いくか、魔王子?」
魔王子「はーい」
幼勇者「あ、ぼくもいくよ」
ユウ「おんぶしてあげようか?」
魔王子「かあさまやだ、とうさまがいい」 ギュー
魔王「あっはっはっは、あとで母さんに殺されそうだからやめてくれよ、息子…」 アハハ…
ユウ「うふふふふふ」
魔王子「ひぃっ」
魔王「ユウー、愛してるからその真っ黒な笑顔やめてくれー」
ユウ「しょーがないわねー」
幼勇者「(なんあかんやで、ラブラブだよなぁ、うちの両親)」
278 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/19(火) 00:51:16.05 ID:AQZT6dI40
以降……
勇者は時おり、血縁者の一部からも誕生することがまれに起きるようになったらしい。
魔族と人族とが、ごく普通に隣どうし生活するようになる頃には…
勇者というのはある意味、ちょっと特殊な職業 くらいの認識へと移行していったらしい。
これは、結構昔に起きた、不思議な出来事として歴史にひっそりと刻まれた
ある勇者と魔王の恋物語のほんの一部。
おわり。
279 :
◆G/mqESF7Ns
[sage saga]:2016/07/19(火) 00:55:19.48 ID:AQZT6dI40
後書きっぽいもの。
すいません、かなり無理矢理ですけど、なんとか終わります!
もっとちゃんといっぱい書きたかったんですけど、本当に申し訳ない!
いつか、というか何年かたって、皆がなんとなく忘れたっぽい頃に、リベンジしたい!
超隔月連載でしたが、読んでいただいてありがとうございました!
病気したり怪我したり病気したり…本当に、病弱でごめんなさい…
こっそりまたくるかもしれませんが、あまり期待しない方向でお願いします。
ありがとうございました!
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/19(火) 09:36:32.42 ID:Oxd2ulRqo
完結乙。
終始ほのぼのラブラブっぷりにニヤニヤ出来て大満足です。
リベンジに燃えているのは読み手として嬉しい限りですが…
体調にお気をつけて無理をなさらぬ様、どうか御自愛下さいませ。
こちらこそ、面白い物語をありがとうございました。
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/20(水) 08:23:57.05 ID:712TV7uJo
乙
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/07/20(水) 13:10:23.82 ID:adGKKF2dO
おつおつ
おだいじに
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[ Aramaki★
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