【R-15ぐらい?】艦娘に性教育したらえらいことになった【艦これ】

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258 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/09/10(木) 12:33:24.24 ID:7EcHnrVR0

金剛「ホラ、遠慮することないネ。提督も嫌じゃないデショ?」

提督「ぅえ!? いや、その・・・///」

金剛「嫌なんデスか?」

提督「う・・・ 嫌じゃないが・・・///」

吹雪「・・・///」

提督「と、とにかく、ここは執務室で今は業務時間中だ!」

提督「そういった行為は慎むべきだろ!」

金剛「オウ、お堅いネ。でもまあ、テートクらしいね。フフ」

提督「う、うるさい! とにかく金剛は安静にしておくよう指示したはずだぞ!」

提督「自室に戻っていなさい!」

金剛「フフ、オーライ、ワタシが見てたら恥ずかしいかもしれないデスしね。」

提督「んなっ///」

金剛「じゃあワタシは部屋に戻りマース。あとはごゆっくりー。フフ」

バタン

提督「・・・」

吹雪「・・・///」

提督「金剛め・・・。」

提督「今朝はボンヤリしてたって霧島が言ってたが・・・ こういうときはシャキっとしおってからに。」
259 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 12:34:00.32 ID:7EcHnrVR0


吹雪「あの、司令官・・・///」

提督「うん? どうした?」

吹雪「・・・あの、金剛さんが言ってたさっきの・・・ してみていいですか?///」

提督「ぅええ!? ふ、吹雪!?///」

吹雪「あ、あの、ご迷惑でしたら、その・・・」

吹雪「・・・って、す、すみません、執務中、ですよね! 変なこと言ってすみません!///」アセアセ

提督「あ、い、いや、その・・・吹雪・・・。」


提督 吹雪「・・・・・////」


提督「・・・そういえばまだ休憩中、だった、かな?///」

吹雪「司令官・・・///」


提督「えと、吹雪・・・///」

吹雪「・・・し、失礼、します///」チョコン

提督「お、おお・・・///」

吹雪「〜〜〜〜!!!///」カオマッタ

提督(か、かわいい///)

吹雪「・・・え、えと、次は・・・///」寄りかかり

提督「おお・・・これは・・・///」

吹雪「し、司令官・・・ 重く、ないですか?///」
260 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 12:34:44.60 ID:7EcHnrVR0

提督「い、いや、大丈夫だ///」

吹雪「そ、そうですか・・・よかった///」

提督 吹雪「・・・・///」

提督「吹雪・・・///」ソッ

吹雪「ひゃっ!///」

提督「すっ、すまん! 嫌だったか?」

吹雪「いえ、そ、そうじゃなくて!///」

吹雪「ちょっとびっくりしただけです///」

吹雪「その・・・ 嬉しいです///」

提督「吹雪・・・///」ギュッ

吹雪「あっ/// し、司令官・・・///」

吹雪「///」ギュー

提督 吹雪「///」


吹雪「あ、あの、司令官・・・///」

提督「ん? どうした?」

吹雪「あの・・・キ、キス、して、いいですか?///」

提督「ぅえ! え、あ、ああ、いいぞ///」

吹雪「///・・・で、では///」スッ

ちゅっ

提督 吹雪「〜〜〜〜〜!!!!/////」ボシュー

提督(こ、この破壊力はまずい!!!///)

提督「ふ、吹雪、せっかくだがここまでにしておかないか?///」

吹雪「え、あの、嫌、でしたか?」アセアセ

提督「いや、そんなことはない! むしろ・・・///
   って、そうじゃなくて、このままだと執務どころではなくなってしまいそうでな///」

吹雪「あ、/// そ、そうですよね/// すみません///」


提督「ハハ、さて、仕事に戻ろうか///」(バッキバキに勃ってしまった///)

吹雪「は、はい///」(す、すごく濡れちゃった/// どうしよう///)
261 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 12:41:10.27 ID:7EcHnrVR0
とりあえずここまで
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 12:50:06.32 ID:ObiIi0KM0

こういう状況になった秋雲先生が見たい
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 13:49:45.51 ID:dqsD/pjEO
え?巻雲?(難聴
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:19:46.75 ID:BaFvsO75o
秋雲先生めちゃめちゃうぶそう
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:25:42.08 ID:bLkWESAHO
氏ねよ乞食共
乞食が調子に乗るから金輪際秋雲と巻雲は出さんでええわ
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:39:35.80 ID:dIZIX6PhO
落ち着けよ
親でも殺されたのか?
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:46:59.09 ID:Iu+kdkikO
>>266
うるせえよ氏ね
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:47:23.23 ID:1R9KgbawO
安価スレでもないのに○○出してくださいってのはキャラが偏るし一人答えたら後のも答えなきゃならなくなるし応じたのではなくたまたま被った時も面倒なことになる
良いことがないから止めとこうねって話
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:48:54.51 ID:VYl/07TZO
これで採用したら言ったもん勝ちで収集つかなくなるしなあ
何より乞食が得する展開はなんとしても避けたいよね
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 14:59:40.03 ID:dNH4PoJeO
そういう意識付けはやめなさい荒らしさん
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 15:06:45.51 ID:TLR4UicHo
とりあえず秋イベに備えて艦これやりながらゆっくり投下待ってようぜ
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 15:18:01.42 ID:lpIHGoqwO
>>270
乞食が何言ってんだ
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 15:25:35.90 ID:VID3WMrho
皆楽しそうだねwww
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 15:39:26.27 ID:F5J2Ko7do
荒れるから雑談でさえ控えて欲しいレベルなのに乞食行為とか論外
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 17:52:50.20 ID:MgRdfuUZo
>>257
ドゴォ
276 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:44:06.70 ID:7EcHnrVR0

・・・・・

・・・

・・


- 正午 -


提督(な、なんとか午前中は乗り切った・・・ 暴れん坊も・・・収まったな・・・)ハフゥ

吹雪(なんとか午前中は乗り切った・・・/// で、でもどうしよう、パンツ、換えたい///)ソワソワ

吹雪(臭いとかしてないかな/// 司令官に気づかれてたりしたら・・・///)


提督「さ、さて、吹雪、昼食にしようか。一緒に食堂行くか。」

吹雪「え、はっ、はい、そうですね/// 行きましょう///」ビクッ

吹雪「あ、そ、その、ちょっと自室に寄ってから行きますので、先に行ってていただけますか?///」

提督「あ、ああ、わかった。」

・・・・・

・・・

・・


スタスタ・・・

吹雪(うう、あそこ、ヌルヌルする/// 早く部屋でパンツ換えよう///)
277 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:44:48.42 ID:7EcHnrVR0


- 駆逐艦寮 -


キィ バタン

吹雪「ふぅ、さて、と。」

ゴソゴソ スルッ

吹雪「新しいパンツは・・・と」

ガチャ

吹雪「!!」バッ

吹雪「ゆ、夕立ちゃん・・・!」

夕立「あれ? 吹雪ちゃん、秘書艦じゃなかったっぽい?」

吹雪「いや、あの、ちょっと部屋に忘れ物しちゃって/// 取りにきただけ///」アセアセ

吹雪「これから司令官とお昼食べに行くの。」

夕立「いいなー 吹雪ちゃん昨日から提督にべったりっぽいー フフ」

吹雪「ぅえ!? そ、そうかな/// って、エヘヘ、そうなっちゃってるね///」

吹雪「で、でも今はお仕事だし、ちゃんとまじめにやってるよ///」オドオド

夕立「そうなんだー へぇー ほんとっぽいー? フフ」

吹雪「ほ、ほんとだよ!///」


吹雪(さっきのはとても言えない///)


吹雪「ところで夕立ちゃんお昼は? 食堂行かないの?」

夕立「今日は演習が早めに終わったからもう食べたっぽい。午後は空いてるから部屋で本でも読むっぽい。」

吹雪「そ、そうなんだ・・・」


吹雪(え・・・今部屋にいられるとパンツ換えられない・・・)

吹雪(さっき脱いだパンツはとっさに机の裏に投げて隠しちゃったし・・・)

吹雪(新しいパンツはまだタンスから出せてない・・・ 今タンス開けたら変に思われる・・・かも・・・)

吹雪(ど、どうしよう・・・)オロオロ
278 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:45:20.66 ID:7EcHnrVR0


夕立「吹雪ちゃん、どうしたっぽい?」

吹雪「え!? いや、な、なんでもないよ!!///」

夕立「お昼提督とご一緒するんじゃないっぽい? 行かなくて大丈夫っぽい?」

吹雪「そ、そうだね/// い、いってきます///」トテトテ

・・・・・

・・・

・・

吹雪(どうしよう! パンツ履けなかった!!!)

吹雪(・・・うう、スースーして落ち着かない///)

吹雪(あんまり動き回らなかったら大丈夫、かな?///)

吹雪(・・・とにかく食堂に行こう。司令官を待たせたら悪いし・・・。)
279 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:45:54.70 ID:7EcHnrVR0



- 食堂 -


吹雪「お待たせしました。」

提督「お、用事はもういいのか?」

吹雪「は、はい、たいしたことではないので・・・///」

提督「そうか、じゃあ食事にしよう。吹雪は何にする?」

吹雪「そうですね・・・B定食にします。昨日はAだったので。」

提督「そうか、俺は昨日Bだったから今日はA定食にしようかな。」

吹雪「決まりましたね。じゃあ、カウンターへ行きましょう。」

提督「ああ。」


・・・・・

・・・

・・



提督「」モグモグ

提督(落ち着かない・・・///)

提督(午前のあれはインパクトすごかったなぁ・・・ 金剛め、でかした、いや、余計なことを・・・///)


吹雪「」モグモグ

吹雪(落ち着かない・・・/// 主に下半身が///)

吹雪(見えてない、よね・・・?///)ソワソワ

280 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:46:37.77 ID:7EcHnrVR0

提督「・・・吹雪?」

吹雪「えっ!? は、はい!」ビクッ

提督「・・・さっきから何か落ち着かないようだが、やっぱり体調が?」

吹雪「い、いえ、そうではなくて・・・その///」

吹雪「さっきの・・・あれ、が/// ちょっとドキドキしちゃって///」

提督「う・・・/// ああ、まあ、そうだな/// 俺もそうだ///」

吹雪「////」

吹雪(それも原因なんですが・・・それより今パンツ履いてないから落ち着かないんです・・・。)

吹雪(なんてとても言えない///)


提督「さすがに執務中はちょっと刺激が強かったな、ハハ・・・///」

吹雪「す、すみません///」

提督「いや、謝らなくていい。俺も、その、嬉しかったし///」

吹雪「〜〜〜〜〜!!!!///」カァッ

提督「・・・まあ、時間のあるときにまた、改めて、な?///」

吹雪「///は、はい///」

提督「///」


提督「さ、さて、さっさと食べて午後の仕事に取り掛かるか。」

提督「3時には間宮さんの店にも行かないとな。」

吹雪「そうですね/// 午後もがんばりましょう。」

提督「う、うむ。」

提督「」モグモグ

吹雪「」モグモグ



曙 霞 満潮(爆発しろ・・・)


・・・・・

・・・

・・

281 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:47:19.40 ID:7EcHnrVR0


- 午後 執務室 -


提督「」カリカリカリカリ

吹雪「」カリカリ ペラペラ

提督「」カリカリカリカリ

提督(ふう、午後は何事もなく過ごしたいものだ・・・。まあ、たぶん大丈夫だろう。)


提督「ん、吹雪、悪いがそこの棚から資材の管理ファイルを取ってきてくれるか。」

吹雪「はい。」ガタッ

コツン ポトッ コロコロ

吹雪「あ、ペンが・・・」スッ(屈み)


提督「んを!!!??」

吹雪「え?」

提督「・・・/// ふ、吹雪、その・・・///」

提督(は、履いてない!?///)

吹雪「?・・・!!!!///」ハッ


吹雪「〜〜〜〜!!!////」ボシュー

吹雪「・・・み、見ました?///」カァッ

提督「い、いや・・・ 何も・・・///」

吹雪「・・・・・///」シュー

吹雪「ふぇ・・・」シュー
282 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:48:10.15 ID:7EcHnrVR0

吹雪「〜〜〜〜////」(顔覆って蹲り)

提督「しゃ、しゃがむな///」(目逸らし)

吹雪「!!///」ハッ(急いで立ち上がり)

吹雪「ううぅ・・・・///」シュー

吹雪「も、もう生きていけないです・・・/// グスッ」ボシュー

提督「お、落ち着け、吹雪///」

提督「ちょ、ちょっとびっくりしたが・・・ もちろん口外はしないし吹雪のことを嫌ったりもしない。」

吹雪「・・・し、しれい、かん・・・グスッ」

提督「あああ、泣かないでくれ。」オロオロ

吹雪「・・・す、すみま、せん・・・グスッ」

提督「なにか事情があったのか? ・・・あ、もしかしてまた金剛の入れ知恵か?」

吹雪「・・・いえ、そうではなくて・・・ その・・・///」

吹雪「午前の・・・あの時に・・・


・・・・・

・・・

・・


カクカクシカジカ


吹雪「・・・ということで・・・。///」カァッ

提督「そ、そうだったのか。 まあ、なんというか、災難だったな///」

吹雪「・・・ううう、恥ずかしいです・・・///」

提督「き、気にするな・・・ と言っても無理そうか・・・。」

提督「ま、まあ、俺もあの時・・・ こ、興奮・・・してたしな/// おあいこだ。///」

吹雪「そうなんですか・・・///」

提督「あ、ああ・・・///」

提督 吹雪「//////」
283 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:48:55.27 ID:7EcHnrVR0

提督「・・・吹雪・・・///」ソッ

吹雪「し、司令官!?///」

提督「」ギュッ

吹雪「ど、どうしたん、ですか?///」

提督「う、あの・・・ また、その、こ、興奮、してしまってな///」

吹雪「////」カァッ

提督「あの時は我慢できたが今はちょっと・・・ 無理そうだ///」

吹雪「司令官・・・///」

提督「そこ・・・ 触っていいか?」

吹雪「!!///」

吹雪「う・・・/// は、はい///」


ちゅくっ


吹雪「んあっ!///」ビクッ

提督「吹雪・・・/// すごく濡れてる///」クチュ ニュルニュル

吹雪「うそ/// そんな・・・/// ああっ!///」カァァッ

提督「嘘じゃないぞ、ほら、こんなに」トロッ

吹雪「いやぁ・・・///」カァッ

吹雪「なんで・・・こんなに///」

吹雪「・・・しれい、かん、ごめんなさい・・・グスッ 私、おかしくなっちゃった、かも、しれません・・・グスッ」

提督(あああ、からかいすぎたか)

提督「な、泣くな、吹雪、別におかしなことじゃない。」

吹雪「・・・そ、そうなん、ですか? グスッ」

提督「ああ、その・・・なんというか、特殊な状況を楽しむ、といった趣向もあるんだ。」

吹雪「特殊な・・・///」

提督「吹雪にはその素質があったのかもな。」

吹雪「そ、そんな/// ちがいます!///」
284 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:49:24.15 ID:7EcHnrVR0

提督「そうか? こんなになってるのに?」チュクチュク

吹雪「んああっ! あっ! だ、ダメです・・・///」

提督「どんどん溢れてくるな。」ニュルニュル

吹雪「あっ ああっ! そんな・・・///」ビクビク

吹雪「し、しれい、かん・・・ ダメ、もう・・・!!」ビクビク

提督「ん、いいぞ、イってくれ。」コシュコシュ

吹雪「んんぁあああぁぁああ! ああっ! あっ!」ビクビクビク

提督「吹雪、声が大きいぞ。」

吹雪「!!!///」

吹雪「〜〜〜〜!!!///」ビクビク

吹雪「んっ んうっ! んんっ・・・!!///」ビクビクッ

提督(声を押し殺して・・・・ 可愛い・・・)


吹雪「・・・はぁ、はぁ、ぅ、 はぁ・・・」

提督「吹雪・・・」ギュ

吹雪「あ・・・///」

吹雪「・・・司令官・・・ ごめんなさい・・・私・・・いやらしくて・・・///」

提督「謝ることじゃない。俺はそういう吹雪も好きだ。」

吹雪「司令官・・・///」

提督「俺はどんな吹雪でも受け入れるよ。」

吹雪「・・・よかった・・・。 ありがとう、ございます・・・///」

提督「ふふ。」
285 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:50:00.47 ID:7EcHnrVR0

吹雪「・・・でも、私を変なことに目覚めさせたのは・・・」

提督「う、いや、そういえば、その・・・・」

提督「・・・すまない。」

吹雪「ふふ、怒ってないですよ。 でも、責任とってくださいね///」

提督「あ、ああ///」



吹雪「・・・ところで、あの、司令官?」

提督「ん、どうした?

吹雪「・・・司令官の・・・/// すごく固くなってます・・・///」

提督「あ、ああ、そうだな/// 吹雪の可愛い姿を見られたからな///」

吹雪「///」

吹雪「そ、その、しましょう、か?///」

提督「え、いや、でも昨日の今日だしまだそれは辛いだろう?」

吹雪「・・・///」

吹雪「あの、でしたら、く、口で・・・///」

吹雪「昨日も、その、途中までしかできませんでしたし・・・///」

提督「う・・・ じゃあ、頼もうかな・・・///」

吹雪「はい/// じゃあ、司令官の椅子で・・・」

提督「ああ///」ギシッ

吹雪「で、では・・・」カチャカチャ

提督「///」

吹雪「! わぁ/// こんなに・・・///」

提督(むう、恥ずかしい///)

吹雪「じゃ、じゃあ、しますね///」

提督「ああ、頼む///」
286 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:50:29.60 ID:7EcHnrVR0


吹雪「んっ」

ぴちゃ れる

提督「うっ」

吹雪「んんっ んっ」ニュルニュル

吹雪「んふっ んんっ」グポグポ

提督「ぅおお・・・ すご・・・///」

吹雪「んはぁ はっ んむっ」ニュッ ペチャ

吹雪「んっ んっ」ズニュッズニュッ

提督「ふぶ、き・・・気持ち、いい・・・///」

吹雪「んふ///」チュッ ニュルッ

提督「おおお・・・///」

提督(こ、これは・・・すぐにイってしまう、かも///)

吹雪「んっ んっ」グポグポ

提督「うあっ! ふぶ・・・」


コンコン


提督 吹雪「!!!!」


夕立「提督ー 夕立だよー」


提督「ふ、吹雪、机の下に隠れるんだ!」ヒソヒソ

吹雪「は、はい!」ゴソゴソ


夕立「提督ー 入るっぽいー」
287 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:51:02.52 ID:7EcHnrVR0


ガチャ


提督「お、おお、夕立、どうした?」

夕立「午前の演習の結果報告がまだだったっぽいー 報告書持ってきたっぽいー」

提督「ああ、そうか。ありがとう。後で目を通しておくよ。」

吹雪(・・・・///)ビクビク

夕立「今日は全部S勝利だったっぽい! 夕立3回もMVPとったっぽい!」エヘン

提督「おお、それはすごいな。今度間宮券でも渡そうか。」

夕立「ホントっぽいー? やったー!」

夕立「って、あれ? 提督ちょっと顔が赤いっぽい? 風邪っぽい?」

提督「ぅえ!? そ、そうか? 最近涼しくなってきたからかな。夜はちょっと冷えるし・・・」アセアセ

夕立「提督、気をつけるっぽいー これから毎日みんなと・・・アレ/// っぽいし・・・///」

提督「あ、ああ、はは、そうだな。体調には気をつけるよ。」


夕立「あ、そういえば今日吹雪ちゃん秘書艦なのにいないっぽい?」

吹雪(!!!)

提督「あ、ああ。」ビクッ

提督「ちょっとおつかいを頼んでてな、今出かけてるところだ。」

夕立「そっかー あ、でも提督、吹雪ちゃん昨日したばっかりだから、あんまりいろいろ働かせたらダメっぽい!」

提督「そ、そうだな、気をつけるよ。」

夕立「うん、約束っぽいー。」

夕立「じゃあ、部屋に戻るっぽいー。」

提督「ああ、演習ご苦労さん。ゆっくり休んでくれ。」

夕立「はーい。それじゃーね。」
288 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:51:32.93 ID:7EcHnrVR0


パタン


提督「・・・」

吹雪「・・・」

提督「ふぅ・・・///」

提督「あー びっくりした・・・」

提督「吹雪、もう大丈夫だぞ。」

吹雪「んあっ」パクッ ニュルッニュルッ

提督「ぉうっ!!」

提督「ふ、吹雪!?///」

吹雪「んっ んっ」グポグポ

提督「うおっ!」

提督(そ、そんな・・・/// いきなり続きを・・・!!!///)

提督「吹雪、どうし・・・」

提督(あ・・・)

吹雪「んっ んっ んぐっ んっ///」ニュグニュグ クチュクチュ

提督(口でしながら自分で・・・!?///)

提督(さっきの状況に興奮したのか?)

吹雪「ぷはっ んうっ、あんっ んっ んぐっ///」ピチャピチャ

提督「ぅあ・・・/// すご・・・///」

提督「ふ、吹雪・・・ もう・・・」

吹雪「んん、 むぐっ んぐっ んっ んっ」ムグムグ

提督「・・・! うぁっ 出るっ・・・!!」

提督「・・・・!!!」ビクビクッ

吹雪「!///」

提督「・・・ぅあっ・・・!!!」ビクッ ビクッ

吹雪「///」ングッ ングッ クチュクチュ ニュルニュル

吹雪「///〜〜〜〜!!!」ビクビクッ

吹雪「んん、んぐ、ぅあっ んうっ・・・!!!///」ビクビク

提督 吹雪「〜〜〜〜!!! ・・・・・/// ・・・はぁ・・・」クタッ
289 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/10(木) 18:52:05.60 ID:7EcHnrVR0


提督 吹雪「はぁ、はぁ、はぁ・・・」


提督「ふ、吹雪・・・」

吹雪「はぁ はぁ あ・・・ しれい、かん・・・///」ポー

提督「ど、どうしたんだ・・・?」


吹雪「司令官・・・ 私、やっぱり素質・・・ あったのかも、しれません・・・///」カァッ

吹雪「夕立ちゃんに見つかるかも って思ったら・・・ その、こ、興奮して、しまって・・・///」

提督「吹雪・・・///」

吹雪「ごめんなさい・・・ いやらしくって・・・」

提督「い、いや、謝るな。俺が焚きつけたのが原因だ・・・///」

吹雪「嫌わないで・・・ くだ、さ・・・グスッ」

提督「吹雪!」グイッ

吹雪「!」

提督「俺は吹雪を嫌ったりしない! ずっと一緒にいるって言っただろ!」ギュー

吹雪「しれい、かん?」

提督「大丈夫だ。俺は吹雪が大好きだ。」ギュー

吹雪「司令官・・・///」ギュッ

提督「何も心配するな。大丈夫。」

吹雪「・・・ありがとう、ございます・・・///」


提督「・・・まあ、俺も吹雪のそういうの・・・結構ツボに来たからな///」

吹雪「///」ボシュー

提督「これから時々してみるか。危なくない範囲で・・・///」

吹雪「・・・・/// もう、知りません///」


・・・・・

・・・

・・


提督「・・・と、そうこうしてるうちに3時だな。」

提督「約束どおり間宮さんのとこに行くか。」

吹雪「そ、そうですね。」

吹雪「あ・・・ じゃあ私は一旦部屋に戻って、し、下着を///」

提督「あ、う、うん、そうだな///」

吹雪「で、では・・・後ほど現地集合ということで・・・」

提督「ああ、わかった。」


提督(本当はそのまま行かせたかったが・・・さすがにハードルが高すぎるだろうな・・・)

提督(ガッツキ過ぎはいかんな。)

提督(今後に期待、かな。)
290 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/09/10(木) 18:54:03.10 ID:7EcHnrVR0
吹雪がどんどん歪んでいく
吹雪が嫁の人、すみませんww
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 19:44:10.15 ID:nhOyib3FO
吹雪に何てことを!
いいぞ!もっとやれ!
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 20:36:35.90 ID:M2XDEkLko
乙、吹雪嫁だけどすごく興奮しました(こなみ)
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 20:41:14.29 ID:STHXKE+Qo
吹雪以外とはせんの?
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 20:42:32.12 ID:eJgBHacCO
乞食は黙ってて
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 20:56:51.70 ID:diHJQUYS0
もっとヤバい性癖の娘とか出てきそう、欠損性愛とか死体性愛とか
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:14:29.96 ID:lpwsrp3xo
なんて変態さだ!すばらしい!
性癖は龍田とか大井とかがヤバそうね
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:15:10.07 ID:focw8q2lO
はい龍田と大井も金輪際書くんじゃねえぞ
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:36:25.00 ID:1aLBGCkqO
書いたら荒し涙目やなwww
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:39:00.79 ID:xcixebVAO
こんな感じで乞食が調子に乗るからな
書いてもろくな事がない
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:42:42.63 ID:gcSaMFNio
雑談自重しろよ
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 21:51:58.65 ID:VUtgYW7Ao
もう今から図鑑の艦娘の名前全部言ってくわそれでこのスレは終わり
名案やろ?
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 22:01:50.87 ID:vAWmjb2iO
ええやん
それで終わりにしたれや
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 22:21:44.60 ID:teXjDERAO
そしたら自治厨どんな反応すんだろww
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 22:27:18.45 ID:i9YI5LhjO
はよ依頼出してポイーで
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 23:02:43.62 ID:4NRBJVTDO
乙。パンツ!パンツです!の娘がノーパンプレーとはやりおる

1回夜戦したら40日以上待たねばならない…しかし昼戦はその限りではない!
いやあ長門さんの予想を超える性豪になりそうですな
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/10(木) 23:56:09.84 ID:/+L0Y0beo
性の快楽に目覚めて新たな性癖が開花する展開いいですね
提督さん枯れちゃうかもっぽい
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/11(金) 09:36:10.56 ID:FyXcBFllo
夕立は呼び方提督じゃなくて提督さんじゃね
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/12(土) 02:16:28.80 ID:nXcu5wvS0
自治厨と乞食を隠れ蓑にしてただの荒らしが紛れてるんだよなぁ・・・
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/12(土) 02:23:24.33 ID:5AZApC7kO
そうやって無駄に煽って対立を狙う対立荒らしも潜んでるな
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/12(土) 09:36:12.51 ID:Z9XdbYcro
ハイハイやめやめ
とりあえず艦これやりながらのんびり待ってようぜ
311 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/09/15(火) 00:50:35.72 ID:qcKdk11n0
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- 甘味処 間宮 -


吹雪「司令官、お待たせしました。」

提督「ん、俺も今来たところだ。」

提督「じゃあ、入ろうか。」

吹雪「はい。」


ガラガラ


間宮「いらっしゃいま・・・ あら、提督。吹雪ちゃんも。」

提督「間宮さん、久しぶり。」

間宮「お久しぶりです。ふふ、今日は吹雪ちゃんとデートですか?」

吹雪「///」

提督「あ、いや、はは/// そ、そう見えるかな?///」

間宮「ええ、お似合いですよ。羨ましいです。ふふ。」

吹雪「/////」

提督「はは、なんとも気恥ずかしいな///」

間宮「ふふ。ささ、お席へどうぞ。」

提督「ああ、じゃあ吹雪、そこの席へ行こうか。」

吹雪「は、はい。」
312 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/15(火) 00:51:05.20 ID:qcKdk11n0

伊良湖「いらっしゃいませ。どうぞ、お茶です。」コトッ

提督「ありがとう。伊良湖も、久しぶりだな。」

伊良湖「ふふ、そうですね。なかなかお顔を見れなくて寂しかったです。」

提督「ああ、すまないな。最近は近海の状況も落ち着いてきてるし、これからはちょこちょこ寄らせてもらうよ。」

伊良湖「はい、ぜひ。」

伊良湖「最近は飲み物も充実させてますのでそちらもよろしくお願いしますね。
    特にコーヒーはいろんな種類のお豆を仕入れてるんですよ。」

提督「そうなのか。俺コーヒー好きだからそれは嬉しいな。全種類制覇してみようかな。」

伊良湖「ふふ、ぜひ試してみてください。お待ちしてますよ。」

伊良湖「では、ご注文がお決まりになられたらお呼びください。」

提督「ああ。」


提督「さて、何にしようか。吹雪はいつもどんなのを注文してるんだ?」

吹雪「そうですね、お団子とかあんみつをよく食べてます。夕立ちゃんや睦月ちゃんはお汁粉がお気に入りみたいですね。」

提督「なるほど。お、パフェなんかもあるのか。へえ、他にもいろいろあるな。」

提督「開店当初よりメニューが増えたんだな。」

吹雪「そうなんですよ。期間限定メニューとかもあってどれもおいしいですよ。」

提督「へえ、期間限定か。今度出るときは来てみよう。」

吹雪「はい、ぜひそうしてください。そのときはまた一緒に///」

提督「ああ、そうだな///」
313 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/15(火) 00:51:31.28 ID:qcKdk11n0


提督「よし、じゃあ俺はこの三色団子とコーヒーにするよ。吹雪はどうする?」

吹雪「私はあんみつにします。」

提督「飲み物はいいのか?遠慮しなくていいんだぞ。」

吹雪「いえ、そんな・・・。あ、でしたら司令官と同じコーヒーを。」

提督「うん、じゃあそれでいこう。」

提督「すみませーん、注文を。」

伊良湖「はーい、ただいま。」

パタパタパタ

伊良湖「お待たせしました。ご注文伺います。」

提督「三色団子とあんみつを。それと、この『本日のおすすめコーヒー』を二つ。」

伊良湖「はい、かしこまりました。少々お待ちください。」

パタパタパタ

伊良湖「間宮さーん、オーダー入りまーす。」

間宮「はーい。」



提督「ふむ、久しぶりに来たがやはりいい雰囲気の店だな。落ち着く。」

吹雪「そうですね。よくここで本を読んでる方なんかもいますし。」

提督「なるほど。たしかにそういう風に過ごすにはよさそうな所だ。」

提督「士官学校時代によく行った喫茶店を思い出すよ。」

吹雪「そうなんですね。ご学友と行かれたりとか?」

提督「ああ、そうだったな。休日は仲間で連れ立って行ってたよ。くだらない話で盛り上がってな。」

提督「みんな貧乏だったからコーヒー一杯で長いこと粘ったな。はは。」

吹雪「ふふ、楽しそうですね。昔の司令官のこと、いろいろ知りたいです。」

提督「そうか?男ばっかりのむさい思い出しかないがな。はは。まあ、おいおい話していこうか。」

吹雪「はい、ぜひ。」

・・・・・

・・・

・・
314 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/15(火) 00:52:02.33 ID:qcKdk11n0


伊良湖「お待たせしました。三色団子とあんみつです。」

提督「おお、きたか。」

伊良湖「あと、こちら、本日のおすすめコーヒーです。」

伊良湖「お砂糖とミルク、置いておきますね。」

提督「ああ、ありがとう。」

伊良湖「では、ごゆっくり。」


提督「さあ、いただこうか。」

吹雪「はい、いただきます。」


提督「パクッ ムグムグ・・・うん、うまい。たまにはこういうのもいいな。」

吹雪「あむっ・・・」ムグムグ

吹雪「ん〜〜〜! やっぱりおいしー!」

提督「ふふ、幸せそうな顔で食べるんだな。」

吹雪「ぅえっ!?/// そ、そんなに緩んでました?///」カァッ

提督「いや、かわいい表情だったよ。ふふ。」

吹雪「は、恥ずかしいです・・・///」

提督「はは、そんなに気にするな。せっかくの楽しい時間だ、存分に味わっておこう。」

吹雪「は、はい・・・///」


・・・・・

・・・

・・
315 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/15(火) 00:52:29.09 ID:qcKdk11n0


吹雪「・・・・それでですね、その夜夕立ちゃん寝言言ってて。可笑しかったんですよ。ふふ。」

提督「はは、夕立らしいな。」

提督「」コクッ(コーヒー飲み)

吹雪「司令官、ブラックで飲まれるんですね。」

提督「ああ、そういえばそうだな。」

吹雪「大人って感じです。かっこいいですね。」

提督「そういうものなのか?」

吹雪「はい。私の勝手な思い込みかもしれませんけど。」

吹雪「私も試したことがあるんですが苦すぎてちょっとダメでした。」

提督「はは。確かにそうかもしれないな。」

提督「俺も最初からブラックだったわけじゃないしな。」

吹雪「そうなんですか?」

提督「ああ。仕官学校時代に徹夜でレポートを書くときなんかは眠気覚ましとしてよく飲んでたんだが、
   カフェインの効果とは別にブラックだと苦さがいい刺激になってな。」

提督「そういう『ここ一番』ってときはブラックで飲むようにしてたんだ。」

提督「それがいつの間にか習慣になった感じかな。」

吹雪「なるほど。」

提督「そうしたら豆の種類によって苦味と酸味に特徴があるとか淹れ方で味が変わるとかいろいろ気づいたよ。」

提督「そういうことは知識としては以前から知っていたが、改めて自分で経験するとちょっとした感動があったな。」

吹雪「あ、それわかります。座学だけじゃなくて演習や実戦で掴めることってよくありますし。」

提督「そうだな。そういえば俺もここに着任したての頃は知識ばかりが先行してなかなかうまく戦果を上げられなかったな。」

提督「吹雪にもいろいろ苦労をかけたと思う。本当によくついて来てくれたな。」

吹雪「そんな・・・ 私もあの頃は何もわからなくて・・・。」

提督「いや、よくやってくれたと思う。もちろん今もな。」

提督「これからもよろしく頼むよ。」

吹雪「は、はい。こちらこそ。よろしくお願いします///」


提督「はは、休憩時間なのになんだか畏まった話になってしまったな。」

吹雪「ふふ、そうですね。」

提督「もう少しリラックスしてから仕事に戻ろうか。」

吹雪「はい、私もコーヒーいただきます。」

吹雪「」チビッ(ちょっとだけ啜り)

吹雪「・・・うっ やっぱり私はまだブラックは苦手です・・・。」

提督「はは、無理して飲むもんじゃないさ。自分が美味しいと思うように調整すればいい。」

吹雪「そうですね。私はやっぱり甘いのが好きです。ふふ。」


・・・・・

・・・

・・
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/15(火) 01:05:47.83 ID:EtWXIFFco
吹雪のターン長ぇよ
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/15(火) 01:10:18.99 ID:JGgCJ8eu0
これはほっこりできるブッキー
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/15(火) 02:00:48.18 ID:+25P1aiuo
ラブラブだな
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/15(火) 18:35:12.07 ID:twEkvX2D0
まったりした空気が非常にいい。

コーヒーで甘味食べたくなるな……
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/15(火) 20:26:00.75 ID:woGJg/xDO
乙。日常描写がしっかり有るからこその夜戦

いや日中ほのぼの過ごせるのはこれが最後かもしれない(遠い目
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/16(水) 08:55:38.63 ID:1MmVPK58o
スレタイ詐欺って言われてもしょうがないレベルの吹雪推しで笑う
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/16(水) 17:08:20.68 ID:X1gwKFkwo
好きなようにやってくれ
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 05:54:18.34 ID:2SR9Y1zw0
目当ての艦娘登場しないからって我慢出来ない連中多すぎてワロタ

このスレで終わるとも限らないのに
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 13:58:33.13 ID:TIXseAVdO
黙ってろ乞食共
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 15:17:03.89 ID:+ardC/rQO
>>324
よう乞食w
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 15:19:13.98 ID:rOJNhaqRO
>>325
ブーメランやぞ乞食
327 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:06:38.23 ID:IyqrDq6P0
--------------------------------------------------------------------------------

- 午後3時30分 執務再開 -


提督「さて、あと一息、がんばろうか。」

吹雪「はい。充電もできましたし、定時まで乗り切りましょう。」


・・・・・

・・・

・・


提督「」カリカリカリカリ

吹雪「司令官、ここの数字ですが・・・。」

提督「ああ、資材保有量か。一応今日遠征隊が帰ってくるから見込みとしてはもう少し多くなるが・・・。」

提督「帰還は深夜になるからな。今は急ぎの作戦もないしそこのままで提出して遠征分は次回の申告にまわそう。」

吹雪「はい、わかりました。」カリカリカリ


・・・・・

・・・

・・


提督「・・・・よし、こんなもんかな。」

提督「吹雪、今日はここまでにしておこうか。」

吹雪「あ、はい。ではこれを綴じたら終わりにしますね。」

提督「うん、ご苦労さん。」

提督「んーーーー」(伸び)

提督「今日も平和だったな。」

吹雪「そうですね。第一、第二艦隊とも大きな被害もなく帰還しましたし。」

吹雪「このまま順調にいけばいいですね。」

提督「そうだな。まあ、これまで通り慢心せずに任務にあたろう。」

吹雪「はい、了解です。」
328 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/09/17(木) 17:07:16.85 ID:IyqrDq6P0

吹雪「んしょ、よし。書類まとめ終わりました。」

提督「うん、ありがとう。今日の業務は以上で終了。後はゆっくり休んでくれ。」

吹雪「はい。提督もお疲れ様です。」

吹雪「・・・って、あ、司令官はこれからまだご用があるんですよね///」

提督「う・・・ まあ、そうだな。」

吹雪「あまり無理はしないでくださいね///」

提督「あ、ああ。」

提督「・・・しかし・・・ 本当にいいんだろうか・・・」

吹雪「何がですか?」

提督「いや、その、みんなと・・・ そういう関係を持つことが・・・。」

吹雪「ふふ、いいんですよ。長門さんも言ってたとおり、みんなの意思です。」

吹雪「みんなそれぞれ本気で司令官にぶつかって行くんですから、司令官もちゃんと応えてあげてくださいね。」

提督「・・・ああ。そうだな。」

吹雪「相手によって差をつけたりしたらダメですよ。」

提督「ああ。もちろん。」

吹雪「ふふ、じゃあ、私はこれで失礼します。」


提督「吹雪。」

吹雪「はい?」


ちゅ


吹雪「!///」

吹雪「//// しれい、かん?///」


提督「あ・・・ いや、なんだ、その・・・」

提督「ありがとう、な。」

提督「その、いろいろと・・・///」

吹雪「/// いえ、そんな///」

提督「・・・う、引き止めてすまん。///」

吹雪「あ、いえ、その・・・はい、では、失礼します///」


バタン


提督「ふう・・・」

提督「・・・///」
329 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:07:50.38 ID:IyqrDq6P0

--------------------------------------------------------------------------------

- 二日目 夜 提督私室 -



コンコン


提督「ん、どうぞ。」


ガチャ


雪風「しつれいします。」

提督「おお、今日は雪風か。いらっしゃい。」

雪風「しれぇ! 今日は、よろしくおねがいします!」

提督「ああ、こちらこそ。」


提督(しかし・・・これはまた幼い子が来たな・・・。)

提督(大丈夫なんだろうか。)

提督(まあ、必ずしも最後までしないといけないわけじゃないし・・・手とかで満足してくれたらそれで・・・)


提督「さて、まあとりあえず座ってゆっくりしようか。おいで。」

雪風「はい、しつれいします。」ポスッ

提督「こうして雪風と二人っきりでくっついて話すなんて今までなかったな。」

提督「言いたくても言えないこととかもあっただろう。今日は遠慮なくなんでも言ってくれよ。」

雪風「はい、司令はいつもお忙しいからなかなか構ってもらえなくてさびしかったです。」

雪風「今日はいっぱい甘えさせてくださいね。」

提督「ああ、まかせとけ。」
330 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:08:20.37 ID:IyqrDq6P0


雪風「えへへ/// じゃあ、まずだっこして欲しいです!」

提督「ああ、わかった。じゃあ膝の上においで。」ポンポン

雪風「はい!」ポスッ

提督「雪風は軽いな。」ギュッ ナデナデ

雪風「んうぅ/// きもちいいです。あったかい。」

提督「雪風もあったかいよ。いいにおいもする。」スンスン

雪風「は、はずかしいです///」


提督「さて、次はどうしようか。もうちょっとこのままでいようか?」

雪風「じゃ、じゃあ/// キス、してほしいです///」

提督「ああ、じゃあ・・・」


ちゅ


雪風「〜〜〜〜〜///」カァッ

雪風「・・・司令と、キス、しちゃいました///」

提督「そうだな、幸運の女神じゃなくてごめんな。はは。」

雪風「そんな・・・ 司令の方が・・・いい、です///」

提督「それは光栄だ。」ギュッ

雪風「あ・・・///」

雪風「司令、もっと、キス、して欲しいです。大人のキス・・・///」

提督「ああ。」
331 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:08:59.98 ID:IyqrDq6P0


ちゅっ ちゅうっ 


雪風「ん・・・/// んぅ・・・///」


ぴちゅ れる むぐ


雪風「ん・・・ ぷは///」

提督「雪風・・・」ギュー

雪風「んあぁ・・・/// しれぇ・・・///」ポー

提督(顔が真っ赤だ。目も潤んで・・・)

提督「雪風、かわいいよ。」ナデナデ

雪風「んう/// はずかしいです・・・///」

雪風「・・・あっ///」ピクッ

提督「どうした?」

雪風「・・・///」

雪風「そ、その・・・ ぱんつが・・・///」

提督「濡れちゃったか?」

雪風「/////」ボシュー

提督「ふふ、俺とのキスでそうなってくれるとは、嬉しいよ。」ギュッ

雪風「あぅ/// はずかしい、です///」

雪風「ごめんなさい・・・ 雪風、えっちな子みたいです・・・///」

提督「謝らなくていい。この間説明しただろ? それはおかしなことじゃないよ。」

雪風「う・・・ でも、雪風はあの日司令のお話を聞いてからすぐこうなってしまうように・・・///」カァッ
332 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:09:27.10 ID:IyqrDq6P0

提督「そうなのか。雪風もちゃんと大人になってきてるんだな。」

雪風「大人・・・ 雪風が・・・」

提督「ああ。胸もちょっと大きくなってきたしな。」チョン

雪風「ひゃっ!」ビクッ

提督「すまん、嫌だったか?」

雪風「いえ、その、ちょっとびっくりしただけです///」

雪風「もっと、さわってください///」

提督「ああ。」サワサワ

雪風「んあっ! ひゃんっ///」ビクビクッ

提督「雪風は柔らかいな。」モミモミ

雪風「んっ しれぇ/// きもちいいです///」

提督「そうか、よかった。」



提督「雪風、脱がせていいか?」

雪風「は、はい///」

提督「よし、じゃあ腕上げてくれるか。」

雪風「んぅ・・・///」

提督「よいしょ」スルスル

雪風「ふわぁ・・・///」
333 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:09:53.89 ID:IyqrDq6P0


提督(かわいいらしい下着だな。ジュニアブラというやつか?)

提督(・・・艦娘じゃなかったら俺完全に逮捕だな・・・)


提督「じゃあ、下着も脱いでしまおうか。」

雪風「はい・・・///」

提督「ん」シュルシュル


提督(おお、やはりつるつる・・・)

提督(イカン、危ない方向に目覚めそうだ。)


提督「雪風、かわいいよ。」

雪風「んうううぅぅ〜〜〜/// とってもはずかしいのです///」カァァッ

提督「ふふ、そんなに緊張しなくていいんだぞ。」

提督「じゃあ、触るからな。」

雪風「は、はい///」


むにっ さわさわ


雪風「んうう/// はう///」


提督(小さくてもちゃんと反応するんだな。)

提督(乳首も固くなって・・・。)


提督「痛かったりしたらすぐ言ってくれよ。」

雪風「は、はいぃ・・・///」モジモジ
334 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:10:26.09 ID:IyqrDq6P0


むにむに きゅっ


雪風「ひゃんっ! んあっ///」

雪風「し、しれぇ///」

提督「大丈夫か?ちゃんと気持ちよくできてるかな。」

雪風「はい・・・/// きもち、いいです///」

提督「そうか、よかった。」

提督「ちょっと口でしてみようかな。」

雪風「えっ!?///」


ちゅうっ れるれる


雪風「んぁああぁ!」ビクビクッ

雪風「〜〜〜!!///」

雪風「し、しれ、え/// すごい、です///」

雪風「びりびり、します/// んあっ!」


提督(雪風は胸が弱いのかな。)

提督(あまり強くしないほうがいいか。)


提督「ん」


ちゅっ ちゅうっ むぐむぐ


雪風「ひああ! あっ んああっ///」ビクビクビクッ

雪風「ひうっ んうう///」


れるれる ちゅうっ
335 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:10:57.31 ID:IyqrDq6P0


提督「ぷはっ ふぅ、雪風、下も触るぞ。」

雪風「ふえっ!?///」


ちゅくっ


雪風「ひあっ! あうぅぁあ!」ビクッ

提督「痛いか?」ソッ

雪風「あっ あぅっ んぅ///」

雪風「大丈夫、です///」

提督「じゃあ、ゆっくり、な。」


ちゅ ちゅる こしゅこしゅ


雪風「ああぅっ! んあっ! ああっ!」ビクビク


ちゅぷちゅぷ にゅるにゅる


雪風「ぅあっ やっ/// ひぅっ!」

雪風「し、しれぇ/// きもち、いい、です・・・///」

提督「そうか、よかった。」

提督「もっとしてほしいところとかあったら言ってくれよ。」

雪風「んうぅ・・・///」

雪風「じゃ、じゃあ・・・ なか、も、さわってほしい、です///」カァッ

提督「大丈夫なのか?」

雪風「はい、じ、自分でも、したこと、あるので///」

提督「そうか、よし。」
336 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:11:26.05 ID:IyqrDq6P0


つぷ


雪風「ひんっ! ああっっ///」ビクンッ

提督(さすがに狭いな。自分でしてるとは言っても雪風の指と俺の指じゃサイズが違うしな・・・。)

提督「雪風、痛くないか? 俺の指じゃきついんじゃないか?」

雪風「だいじょうぶ・・・です。ハァ、ハァ もっと、おくのほうまで・・・///」

提督「ああ。」


ずぬぬ


雪風「ぁう・・・/// ぁああぁぁあ・・・///」


ぬちぬち


雪風「ぅあっ! あっ!」

雪風「しれぇ・・・ きもち、いい、です・・・///」プルプル

提督「ん、じっくり慣らそうな。」


にゅっ にゅっ くちゅ くちゅ


雪風「ぁああっ! ひっ ぅあっ!///」

雪風「あっ あっ ああっ! んぁっ!」

雪風「もっと・・・ もっと、してください/// んあっ!」

提督「ああ。わかった。」

提督(こんな小さな身体でもちゃんと感じるんだな。)


にゅちにゅち


雪風「あぅ あっ あっ んああっ!」

雪風「し、れい、そこ・・・///」

提督「ん、ここか?」

雪風{ひゃんっ ひあっ あっ!」ビクビク

提督(浅いところがいいのかな?)
337 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:11:55.80 ID:IyqrDq6P0


にゅちにゅち こしこし


雪風「あああっ! ああっ! んうぅぅ///」プルプル

雪風「んうぅぅぅ! ぅあっ あああぅっ!!」ビクビクッ

雪風「〜〜〜!!!」ビクッビクッ

雪風「〜〜〜 あっ あっ・・・!」パクパク

雪風「ひあっ あっ あぅ・・・ は、あぁぁ・・・」ビクッビクッ

提督(イッたみたいだな。)

提督(幼くてもちゃんと女の子なんだな・・・。)


提督「大丈夫か? 雪風。」

雪風「ハァ ハァ はいぃ/// だいじょ、ぶ、ハァ です・・・」

雪風「すごく、きもち、よかったです・・・///」

提督「そうか、それはよかった。」

雪風「はぅ/// しれぇ・・・///」ギュー

提督「よしよし。」ギュー

雪風「幸せのメーターが、振り切れちゃってます///」ポー

提督「はは、そこまで言ってもらえると俺も嬉しいよ。」

雪風「んぅ・・・もうちょっと、このままで・・・///」

提督「ああ。」ナデナデ


・・・・・

・・・

・・
338 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:12:32.86 ID:IyqrDq6P0


提督「落ち着いたか?」

雪風「・・・はい///」


雪風「じゃあ、いよいよ司令のを・・・///」

提督「あ、ああ、でも大丈夫なのか?」

提督「雪風の、指でもちょっと狭かったから・・・ たぶん痛いぞ。」

雪風「だ、大丈夫です。さっきのでだいぶ緊張もほぐれたので・・・///」

雪風「ちゃんと司令に・・・し、してほしいです///」

提督「そうか、でも無理はするなよ?」

雪風「はい!」


提督「よし、じゃあ・・・」ヌギヌギ

雪風「ふわぁ これが、司令の・・・///」ゴクリ

雪風「さ、さわってもいいですか?///」

提督「あ、ああ///」


雪風「で、では・・・///」サワッ

提督「ん・・・///」

雪風「ふわぁ/// 熱くて固いです・・・///」

提督「う、まじまじ見られると恥ずかしいな///」

雪風「」ゴクリ

雪風「し、しつれいします///」パク

提督「んおっ!!?」ビクッ


雪風「んん、んちゅ」ピチャ

提督「ゆ、雪風? 何を///」

雪風「んう、んぐ」ムグムグ

提督「うあっ あっ!///」

雪風「ひ、ひれぇ、きもひいいでふか?///」コシコシ
339 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:12:58.42 ID:IyqrDq6P0


提督「う、いや、気持ち・・・いいが/// 雪風、無理にそんなことしなくても・・・」

雪風「ふえ? こ、これは普通にすることではないのですか?///」

提督「ま、まあ、しなくもないが・・・ 別に必須なわけじゃないからな///」

提督「というか抵抗ないか? いきなりそんなのに口をつけるとか・・・///」

雪風「抵抗ですか? とくに・・・」

雪風「司令に気持ちよくなってもらいたいので///」

提督「そ、そうか/// ありがとう///」

提督「じゃあ、ちょっとだけお願いしようかな///」

雪風「はい!」


雪風「んぅ、んぐ」

提督「う・・・/// すご」

雪風「んっ んっ」ヌポヌポ チュルッ

提督「ぁああ・・・///」


提督(小さな口で一生懸命に・・・)

提督(ちょっと歯があたるのもいいアクセントで気持ちいい///)


雪風「んぅ んぐ」ピチャピチャ

提督「〜〜〜!!」ビクッ


提督「ゆ、雪風、もういいぞ///」

雪風「ふえ? 気持ちよくなかったですか?」オロオロ

提督「い、いや、その、逆、だ///」

提督「あまりによすぎて、な///」

雪風「///」
340 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:13:32.95 ID:IyqrDq6P0


提督「じゃあ、その・・・ しよう、か?」

雪風「は、はい///」



雪風「で、では、きて、ください///」

提督「ああ。」

提督「無理そうだったらすぐに言うんだぞ。」

雪風「は、はい。」


ちゅく


雪風「んぅ・・・」


ずぬぬ


雪風「ぅああ・・・」プルプル


みち・・・ ぐぐぐ


雪風「〜〜〜〜!!」


みちみち プチ


雪風「ひあっ!!」

雪風「〜〜〜〜!!」ギュー

雪風「し、しれぇ・・・」

提督「大丈夫か? 一旦抜こうか?」

提督(明らかに痛そうな感触があったな・・・)

雪風「や、やめないでください・・・。」

雪風「ちゃんと、最後までしてほしい、です・・・///」プルプル

提督「雪風・・・」
341 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:14:02.86 ID:IyqrDq6P0


提督「よし、もうちょっと、な。」


ずぬ ぬぬぬ ぬぐ


雪風「んうっ!」

提督「入ったぞ。」

雪風「ふうぅ、う、はう・・・」プルプル

提督「しばらくじっとしてような。」ナデナデ

雪風「はい・・・///」ギュー


・・・・・

・・・

・・


提督「大丈夫、か?」

雪風「はい・・・ だいぶなれました。」ハフゥ

雪風「動いてみて、ください///」

提督「ああ。まずはゆっくり、な。」


ずぬっ ずぬっ


雪風「あうっ あっ」ビクッ


ぬちっ ぐちっ


雪風「んう、あうっ ん・・・///」ギュー

提督「雪風、大丈夫か?」

雪風「は、はい。しれぇ、は、どう、ですか?」

提督「ああ、すごく、いい・・・。」

雪風「んふ、よかった、です///」

雪風「雪風の中に、いっぱい出してくださいね///」

提督(健気な・・・ すっごい可愛い!)

提督「あ、ああ。もう、すぐにでも出そうだ・・・///」

雪風「はい・・・ いつでも、いいですよ・・・///」
342 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:14:32.02 ID:IyqrDq6P0


ずっずっずっずっ


雪風「んああぁっ! あうっ あっ!」

提督「すごっ 気持ちいい///」


ぬちぬちぬちぬち


雪風「あああっ! ああっ! し、しれえ!」ビクビク

提督「雪風・・・ いきそうだ・・・」


ずっずっずっずっ


提督「・・・ぅぐ、 あぅっ!」ビクッ

提督「・・・・っ 〜〜〜〜!! 〜〜〜〜!」ビクビク

雪風「あぅ/// しれえ、今、出て・・・///」


提督「・・・・! ・・・・・っ!!」

提督「・・・・くぁっ」ビクビクッ

提督「・・・ぅ はぁ・・・ あぅ・・・」クタッ

雪風「しれえ・・・///」ギュ

提督「雪風・・・」ギュー


雪風「司令・・・ 好きですよ///」

提督「ああ・・・ ありがとう。 俺も、雪風が好きだ。」ギュー

雪風「はぅ・・・///」ボシュー


・・・・・

・・・

・・
343 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:15:02.82 ID:IyqrDq6P0


- 浴室 -


シャーーーーーーー バシャバシャ


提督「雪風、腕上げて。」

雪風「は、はい///」


ゴシゴシ


雪風「んう・・・///」

提督「よくがんばってくれたな。ありがとう、雪風。」

雪風「いえ、そんな・・・///」

雪風「いっぱい優しくしてもらって、雪風は幸せです///」ンフー

提督「そうか?そう言ってもらえると嬉しいよ。」

提督「でも、だいぶ痛かっただろ。しばらくは安静にしておくんだぞ。」

雪風「はい・・・///」

雪風「でも、これで雪風は『しれえのおんな』ですね///」

提督「ブフッ」

提督「あ、ああ、そうだな。」

提督「ちなみにどこでそんな言葉を覚えたんだ?」

雪風「え? なにかいけなかったですか?」アセアセ

提督「い、いや、いけなくはないが・・・。」

提督「雪風にしてはえらくマセた感じがして、な。」

雪風「そうですか?」

雪風「足柄さんが教えてくれたんですが、よくなかったですか。」キョトン

提督「う、いや、あー まあ、いいか。」

提督(足柄め、後で腕立て100回だ。)


提督「さて、あとは身体を流してあがろうか。」

雪風「はい。」

シャーーーーーーー


・・・・・

・・・

・・
344 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/17(木) 17:15:42.36 ID:IyqrDq6P0
とりあえずここまで。
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 18:06:42.97 ID:SXdaa4lJo
おつですー

この破壊力...さすがなのね
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 18:18:01.02 ID:sRCVCclio
雪風とはまた珍しいがすばらしい
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 18:19:13.45 ID:Q0uiNEGfo

珍しいけど運を鑑みると順番的に妥当だ
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/17(木) 22:53:43.99 ID:Uis0XHHNo
おつ ビーバーいいね
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/18(金) 01:32:10.81 ID:xqEPm5HA0
乙ふぅ・・・
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/18(金) 02:57:02.30 ID:z05dW3+40
しずま艦一番乗りが雪風とはこの海のリハクの目を(ry
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/19(土) 00:05:30.88 ID:jCXWk4O1O
こんなとこで何やってるんだよ娘が泣くぞ
352 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/09/24(木) 01:19:14.01 ID:yZM+4ypc0
続きです。
353 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:19:56.31 ID:yZM+4ypc0



提督「雪風。オレンジジュースでいいか?」

雪風「はい。ありがとうございます。」

雪風「いただきます。」ンクンク

雪風「ぱはー! おいしいです!」

提督(あーもう、挙動がいちいちかわいいなあ。)ニンマリ

雪風「? 司令? 雪風なにかおかしかったですか?」

提督「いや、かわいいな と思ってな。ふふ。」

雪風「?」キョトン

提督「はは、気にしないでくれ。」

雪風「は、はい。・・・?」


・・・・・

・・・

・・
354 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:20:27.29 ID:yZM+4ypc0

--------------------------------------------------------------------------------


提督(さて、雪風は部屋に戻ったし。次の子を待つとしようか。)



コンコン


提督「ん、どうぞ。」


ガチャ


足柄「こんばんは、提督。」

提督「おお、今日の二番手は足柄だったか。ようこそ、腕立て100回だ。」

足柄「は?」

提督「雪風に変な入れ知恵した罰だ。」

足柄「げ・・・ あ、あれは・・・」オドオド

足柄「ご、ごめんなさい・・・ あの日から舞い上がっちゃってて つい・・・。」

提督「ふぅ、まあいい、これ以上変なこと吹き込むなよ。」

足柄「ええ。」ホッ


提督「さて、まずはお茶でも飲んで落ち着こうか。」

提督「適当に座って寛いでてくれ。」

足柄「そんな、私がやるわよ。」

提督「いいんだ。今日は大事な日だろ? できる限りもてなしたいんだ。」

足柄「提督・・・。」

足柄「わかったわ。今日はありがたく甘えさせてもらおうかしら。ふふ。」

提督「ああ、まかせとけ。」


・・・・・

・・・

・・
355 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:21:00.18 ID:yZM+4ypc0


足柄「おいしいわ・・・。」ホンワカ

提督「そうか、それはよかった。」ニンマリ

提督「お菓子もあるぞ。えーと、クッキーと金平糖と・・・お、チョコもある。」

足柄「あら、至れり尽くせりね。」

提督「はは、これぐらいは、な。」

足柄「提督とこんな感じで過ごすなんて久しぶりね。」

提督「そうだな。足柄がここに来てくれてからずいぶん経つが、いつもなにかと出ずっぱりだったからな。」

提督「戦艦が揃うまでは主戦力としていつも出撃させてたし、新入り達のレベリングの随伴もいつも足柄だしな。」

提督「それに加えて駆逐艦たちの座学も担当してもらって・・・。」

提督「うちは足柄抜きでは運営できないな。感謝してもしきれないよ。」

足柄「そんな、褒めすぎよ。」

提督「いや、本心だ。足柄、改めて礼を言う。ありがとう。」

提督「これからも力を貸してくれ。」

足柄「ええ、もちろんよ。」

提督「足柄も望みがあれば遠慮なく言ってくれよ。」

足柄「あら、いいのかしら?」

提督「ああ、もちろん。」

足柄「じゃあ早速だけど・・・ チョコが食べたいわ。」

提督「ん? そんなことでいいのか?」

足柄「ええ。」ニヤリ

提督「あ、ああ、わかった。(ガサガサ)ほら、どうぞ。」

足柄「あらあら、そうじゃないでしょ?」

提督「ん?」
356 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:21:28.25 ID:yZM+4ypc0

足柄「今日これから私たちは何をするんだっけ?」

提督「う」

足柄「そんな間柄でチョコを食べさせると言えば・・・?」

提督「む・・・///」

足柄「く・ち・う・つ・し よね。」ニコ

提督「むう///」

足柄「あら、照れてるの? ふふ。」

提督「く・・・ わ、わかった。俺も男だ。やるときはやるさ。」

足柄「ふふ、頼もしいわ。」

提督「念のため確認するが、からかってるだけじゃないよな?」

提督「実際にやったら張り倒されるとかは御免だぞ。」

足柄「そんなことしないわよ。もう、もっと堂々としてよ。」

提督「あ、ああ。」ムグ(チョコ咥え)


提督「ん・・・///」

足柄「あーん」

提督「んー・・・///」

提督(もうちょっと・・・)グググ・・・
357 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:22:22.24 ID:yZM+4ypc0


足柄「ん!」ガバッ


むぐっ ちゅうっ


提督「!!!」

足柄「んっ むぐ・・・ んぅ・・・」ギュー


ちゅっ むぐむぐ れる れぅ


提督「〜〜〜〜!!///」

足柄「んんっ んっ んむっ」ドサッ(提督を押し倒し)


足柄「ぷはっ」

提督「はっ ふはっ///」


提督「あ、足柄・・・///」

足柄「ふふ、ごちそうさま/// とってもおいしかったわ///」ハフゥ


提督「・・・///」

足柄「びっくりした?」

提督「・・・ああ///」

足柄「私、肉食系だから。ふふ。」

提督「すごいな。既に経験が?」

足柄「そんなわけないじゃない。正真正銘の処女よ。」

提督「そ、そうなのか/// その割には積極的なんだな///」

足柄「演習(一人)とイメージトレーニングの賜物かしらね。狼の二つ名は伊達じゃないわよ。」

提督「はは、そうなのか。じゃあ俺はこのまま食べられてしまうのかな?」

足柄「ええ、そうしたいわ。いいかしら?」

提督「ああ、そういうのもいいかもな。足柄のしたいようにしてくれ。」

足柄「ふふ、提督、好きよ。」
358 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:22:52.95 ID:yZM+4ypc0


ちゅ ちゅうっ れぅ ぴちゃ


提督「ん・・・」


・・・・・

・・・

・・



足柄「んっ んむっ んっ」ニュチニュチ

提督「うぁっ あっ///」ハァハァ

足柄「んむっ んむっ」ジュプジュプ

提督「くぅっ 足柄・・・ すご・・・」

足柄「んふ、気持ちいい?」

提督「ああ、すごく。」

足柄「よかった。」

足柄「こっちは、どう?」ムニッ コロコロ

提督「くあっ! あっ!」ビクッ

提督「そ、そっちはもう少し、優しく・・・!」

足柄「あ! ご、ごめんなさい」アセアセ

足柄「やっぱり実践してみないとわからないこともあるわね///」

提督「そ、そうだな///」ハフゥ

足柄「こ、こんな感じ?」サワサワ

提督「あ、ああ///」
359 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:23:21.51 ID:yZM+4ypc0


足柄「ね、ねぇ///」

提督「ん?」

足柄「私のも・・・ してもらって、いいかしら///」カァッ

提督「ああ、もちろん。」

足柄「じゃあ///」スッ

提督(おお、シックスナイン・・・ 絶景哉)


提督「ん」ピチャ

足柄「んあっ!!///」ビクビクッ

提督「んむ れぅ」ピチャピチャ

足柄「ぁああぁぁああぁぁぁ・・・///」プルプル

提督「ん」チュゥッ クリクリ

足柄「ひあっ! あっ! ああっ///」

提督「おや? 狼さんがえらくおとなしくなったぞ。」

足柄「!!///」

足柄「んむっ」チュッ ニュチッ

提督「ぅおっ///」

足柄「んむっ んむっ」グポグポ

足柄「んっ んっ」ヌルヌル

提督「おぉ・・・///」

提督「さ、さすが狼さんだ///」ビクッ プルプル

提督「んむっ」レルレル チュルッ

足柄「んうっ んんっ///」

足柄「んぐっ んむっ」ムグムグ
360 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:23:53.23 ID:yZM+4ypc0

提督「あ、足柄・・・/// そろそろ・・・」

足柄「ん、いいわよ、出して・・・///」ハァハァ

足柄「私も・・・ イキそう・・・///」

足柄「むぐっ んん」チュウッ レルレル

提督「んむっ」ペチャ レルレル

足柄「んっ んっ」

提督「うあっ!」ビクッ

足柄「んっ!」

提督「・・・・!! うぁっ!!」ビクビクッ

足柄「ひぅっ!! ・・・・ああっ!!」ビクビクッ

提督「くっ・・・!」ビュッ ビュッ

足柄「〜〜〜〜!!!」ビクビク

提督 足柄「〜〜〜〜!!!」


・・・・・

・・・

・・



提督「ハァハァ んく、ハァ ハァ」

足柄「ハァ ハァ ハッ ハァ」

足柄「ハァ ハァ どう、だった、かしら、 ハァ 提督・・・ハァハァ」

提督「ハァ う、 ああ、すごくよかった ハッ ハァ」

提督「がんばって、ハァ、くれたな。」

足柄「ふふ、そう言ってくれると、嬉しい、わ。」ハフゥ
361 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:24:48.88 ID:yZM+4ypc0


足柄「んしょ」ゴソ

足柄「んーーー///」ギュー

提督「足柄・・・」ギュッ

足柄「・・・好きよ、提督。」

提督「ああ、俺もだ。」ナデナデ

足柄「ふふ、幸せ///」



足柄「・・・さて。」

足柄「そろそろ、メインといきましょうか。」

提督「あ、ああ///」

足柄「提督はそのまま楽にしてて。狼らしく私が上で・・・///」

提督「大丈夫なのか?」

足柄「ええ、心配しないで。したいようにしていいんでしょ?」

提督「ああ。だが無理はするなよ。」

足柄「ふふ、優しいのね。」


足柄「よっ、と。」ギシッ

足柄「じゃ、じゃあ、するわよ///」

提督「ああ。」


にゅち


足柄「ん・・・///」


ぐぷぷ


足柄「はぁ、ああぁぁぁ///」ゾクゾク


ずぬぬ ぬ、ぬぬ


足柄「んぅ、ぅぅううぅぅぁあ・・・」プルプル


ずぬっ


足柄「っはあぁっ!」

足柄「はいった、わよ。」プルプル
362 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:25:19.69 ID:yZM+4ypc0

提督「ああ、大丈夫か? 痛いなら少しじっとして・・・」


ずぬっ ずぬっ


提督「うあっ」

足柄「んっ んっ んあっ///」

提督「あ、足柄? 無理は・・・」

足柄「だい、じょうぶ・・・ 痛く、ないわ///」

足柄「すごく、きもち、いい・・・///」

提督「そうなのか///」


ずぬっ ずぬっ ぱちゅ ぱちゅ


足柄「うあっ! あっ! あっ!」ビクビクッ

足柄「お、おく、奥が、すごっ・・・ んあっ!」

提督「うあっ お、俺も、すごく気持ちいい・・・///」プルプル

提督(入り口の締め付けが・・・/// 奥の方も絡みつくみたいで・・・ すご///)


足柄「んああっ すごい、ところ、届いて・・・ ひあっ あああっ!!!」ガクガク

足柄「なに、これ、おかしく、なる・・・!!」

足柄「てい、と、く、 もっと、動いて、いい? んあっ!」ビクビク

提督「ああ、足柄が大丈夫なら、好きなように動いてみてくれ。」

足柄「んあっ! ああっ! あぅ!」


じゅぷっ じゅぷっ ぐりぐり


足柄「あああぁぁああぁぁああ! ひあっ! あっ あうぁ!」

提督「おお、ぅあっ あうっ 足柄、すご・・・!!」ビクビク
363 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:25:47.88 ID:yZM+4ypc0

提督(押し付けるようにぐいぐいと・・・ 奥に当たるのがいいみたいだな。)

提督(俺も下から押し付けてみようか。)


がしっ ぐぐぐっ


足柄「ひあっ!! ああああ!!!!! あっ! てい、とく、 ぅあああ!!」ビクビクビク

足柄「もっと、もっと、おく、ぐりぐりして! んああああ!! ああっ!!」

提督「ああ、こうか?」ググッ

足柄「だめ、いく、もういく! いっちゃう!! ああああぁぁああぁあ!!!!」ビクビクッ

提督「うおっ! 締まる!」

足柄「ひぅあああああぁぁああああぁぁぁあああああ!!!!!」


足柄「〜〜〜〜〜〜〜〜!!! あっ・・・ ひあっ あっ かはっ・・・」プルプル

足柄「・・・あっ あうっ あっ・・・ あぅ・・・」

提督「足柄・・・」ギュ

足柄「んああぁぁぁあああぁぁぁぁ・・・」クタッ


提督(初めてなのにすごい乱れ方だったな。)

提督(たまたまツボにヒットしたのか、もともと素質があったのか・・・)

提督(どちらにせよ気持ちよくなってもらえたようでなによりだ。)

提督(・・・俺はイキ損ねたけど・・・。)

提督(・・・今ちょっと動いても大丈夫かな?)


ず、ずぷ


足柄「ぁぁああぁぁ」ビクビク


ずぷ ずぷ


足柄「んあっ あっ あう」

提督「んっ すご・・・///」

提督(派手にイッたからか ぬるぬるがすごいことになってるな///)
364 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:26:26.94 ID:yZM+4ypc0


ずちゅっ ぐぷっ


足柄「あああぁぁぁあぁぁ///」

足柄「あっ あうっ」


ずっ ずっ ずちゅっ


提督「ん・・・///」


ずちゅっずちゅっぱちゅっ


足柄「あっ あっ てい、とく、」

足柄「今、だめ、おかしく、なる・・・///」プルプル


ずちゅっずちゅっ


提督「すまん、足柄、もうちょっと・・・」ビクビク


ずちゅっ ぱちゅっ ずちゅっ


足柄「ひんっ ああっ あうっ ああぁぁ・・・」ガクガク

提督「〜〜〜〜!! くっ!」ビクビクッ


提督「・・・! ぅあっ!}ビュー ビュー

足柄「はう・・・ あ・・・ んぅ・・・///」

提督「・・・ぅく、あう・・・」ビクビク

提督「・・・くふ、ああぁぁぁ・・・」

足柄「んぅ・・・/// ていとく・・・」



・・・・・

・・・

・・
365 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:27:01.44 ID:yZM+4ypc0





提督「はぁ・・・ すごかった・・・///」

足柄「うぅ・・・ 恥ずかしい・・・///」

提督「何を今さら。 狼なんだろ? はは。」

足柄「だって、あんなに乱れちゃうなんて・・・///」

足柄「予想外だったわ・・・」

提督「ああ、俺もびっくりした。」

足柄「////」ボシュー

足柄「は、初めてだから、やっぱり痛いかもとか最初はイケないだろうな、とか覚悟はしてたのよ。」

足柄「なのに・・・ あんなに気持ちいいなんて・・・///」

足柄「私おかしいのかしら・・・」

提督「そんなことはないだろ。たまたまいいところに当たったとか相性がよかったとか。」

提督「まあ、気持ちいいに越したことはないさ。」

足柄「そ、そうね。まあ、ポジティブに受け止めておきましょう。」

提督「うんうん。」

足柄「それにしてもすごかったわ。これはハマるわ///」

足柄「提督、ぜひまたお願いね。」

提督「ああ、もちろん。」


・・・・・

・・・

・・

366 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/09/24(木) 01:27:31.18 ID:yZM+4ypc0
今日はここまで。
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/24(木) 02:06:57.51 ID:M07yJGMJo
おつ
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/24(木) 02:42:07.98 ID:HX2GLrR3o
いい狼具合
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/24(木) 06:05:08.06 ID:SNO4BOCno
連休明けの朝に嫁を見られるとは思わなかった……これであと二日間戦える
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/24(木) 07:59:08.92 ID:pSELR6JmO
おつー

足柄さんいいですねぇ
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/09/24(木) 22:37:45.19 ID:xiTe/JLDO
乙。足柄さんが可愛い
これからは出撃しても餓狼状態が維持されそうですな
372 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/05(月) 02:10:32.23 ID:ZyMhzF0u0
--------------------------------------------------------------------------------


提督(さて、足柄も部屋に戻ったし、シャワーも浴びたし。)

提督(次の子がくるまでさっきのお茶の残りでも飲んでゆっくりしておこうか。)

提督「」ズズ

提督「ふう」


・・・・・

・・・

・・


提督「」ズズズ(3杯目)

提督(遅いな。)



コンコン



提督(お、来たか。)

提督「どうぞ。」


ガチャ


長門「失礼する。」

提督「おお、長門か。」

長門「すまない。遅くなった。」

提督「いや、気にするな。」

長門「準備に少々手間取ってな。」

提督「準備?」

長門「ああ、ちょっとな。」

提督(まあ、女の子にはいろいろあるんだろう。)
373 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/05(月) 02:11:18.88 ID:ZyMhzF0u0


提督「さて、まずはお茶でも飲んでゆっくりしようか。」

長門「いや、待たせてしまったからな。すぐに始めよう。」

提督「そ、そうか? 大事な日なのにそんなんでいいのか?」

長門「ああ、普通は会話や軽いスキンシップから始めるのだろうが、私はそういうのがよくわからなくてな。」

長門「なにより提督、あなたと早く交わりたい。」

提督「お、おお。長門みたいな美人にそんな風に言われるとはな。光栄だ。」

長門「び、美人、とは・・・/// おだてても何も出んぞ///」

提督「いや、本心だよ。長門はとても綺麗だ。」

長門「///」

提督「外出したときに声をかけられたりしないか?」

長門「あ、ああ、たまにそういうこともあったな。」

長門「芸能ぷろだくしょん? とかいうところの者にスカウトされたこともあった。」

提督「そ、そうか、やっぱり世間は放っておかないよな。」

長門「まあ、全部断ったがな。」

提督「そうなのか・・・(安心)」

長門「ああ、私はこの鎮守府にいるのが一番好きだからな。」

長門「提督、あなたがいるところが私の居場所だと思っている。」

提督「長門・・・。」

長門「提督、最後まで一緒にいさせて欲しい。」

提督「・・・長門、最後っていうのは・・・」

長門「わかっている。」

長門「討ち死にではない死が二人を分かつまで だ。」

提督「ああ、そうだな。俺も長門と最後まで一緒にいたい。」

長門「提督・・・///」

提督「長門・・・」ギュ

長門「あ・・・///」
374 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:11:52.06 ID:ZyMhzF0u0


ちゅ


長門「ん///」


ちゅ むぐ れぅ


長門「ん/// んふ・・ぅ///」

長門「ぷはっ」


長門「はっ はぁ、ん・・・///」

長門「これが・・・ キス、か///」

提督「ああ、どうだったかな?」

長門「・・・想像以上だ///」

提督「はは、気に入ってもらえたみたいだな。光栄だ。」ギュ ナデナデ

長門「ん・・・ 提督・・・///」ギュー


・・・・・

・・・

・・


ギシッ


提督「さて、脱がすぞ。いいか?」

長門「あ、ああ///」カァッ

提督(長門みたいな美人が真っ赤になって俺にされるがままとは・・・ 俺幸せすぎて死にそう。)


シュルシュル パサ
375 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:12:25.49 ID:ZyMhzF0u0


長門「ん///」

長門「これは・・・ なかなか恥ずかしいな///」

提督「そうか、まあ、俺も脱ぐからおあいこってことで。」シュル カチャカチャ バサ

長門「あ・・・///」

長門「提督・・・ 着痩せするんだな。」

長門「普段は服に隠れてわかりにくいがこうして見ると逞しい。///」

提督「そうか?」

長門「ああ、これからその腕で抱かれるのだな/// 胸が熱い///」

提督「はは、そう言われるとなんだか気恥ずかしいな。」

提督「長門もすごくスタイルがいいぞ。」

提督「普段から露出が多くて目のやり場に困ることもあるが・・・」

提督「改めて見るとすごく綺麗だ。興奮する。」

長門「な・・・///」カァッ

提督「こんないい女を抱けるなんて俺は幸せ者だ。」ギュ

長門「んぅ・・・///」ボシュー


提督「長門・・・」


むにっ


長門「んんっ!!///」ビクッ

提督「やっぱり胸大きいな。」


むにむに


長門「ひあっ/// ああっ///」ゾクゾク

長門「そ、そんなに、大きい、だろうか///」

提督「ああ。」

長門「だが高雄や愛宕達なんかの方が・・・ んっ///」ビクッ

提督「ありゃ規格外だ。服で押さえてるのにあれとか反則だろ。」

提督「というか他の子のことは話題に出さなくていいだろ。俺は今長門を抱いてるんだ。」

長門「そうだな、すまない。今は私だけを見て欲しい。///」

提督「ああ。」
376 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:12:52.44 ID:ZyMhzF0u0


ちゅうっ


長門「んああっ!!///」ビクビクッ


ちゅっ れる こりこり


長門「ひあっ! あっ あうっ///」

長門「て、てい、とく///」

提督「ん? 痛かったか?」

長門「ん・・・ いや、気持ち、いい///」

提督「そうか、よかった。」


提督「下も、するぞ。」

長門「え?」


提督「ん」


れろ


長門「ひうっ!!////」ビクビクッ


ちゅ れるれる にゅち


長門「ぅああっ ああっ!!」


ちゅうっ ずちゅっ ちゅるっ


長門「〜〜〜〜!!! っっ くあっ!!///」ビクビク


にゅぬっ ぬちぬち


長門「あああっ!! んあっ!!」

長門「そ、んな/// 中まで///」ビクッ


にゅぐにゅぐ


長門「うあっ ああっ///」

提督「んむっ んっ」
377 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:13:19.72 ID:ZyMhzF0u0


じゅるじゅる にゅちっ


長門「ぅあああぁぁああっ ああっ あっ!」ビクビク


提督「ふう」

提督「長門 濡れやすいんだな。」

長門「///」

長門「こ、こんなことをされたら誰だって・・・///」


提督「ふふ そうなのかな。」

提督「ところで何か希望はあるか? こんなことして欲しいとか。」

提督「できる限り長門の希望に応えたいんだ。」


長門「で、では・・・///」

長門「私も提督にしてみたいのだがいいだろうか///」

提督「ああ、どんなことをしてくれるんだ?」


長門「そうだな・・・/// その、む、胸で挟んで、とか///」

提督「まじか。」

長門「ああ、ぱいずり というのだろう?」

提督「あ、ああ、そうだな///」

提督「どこでそんな知識を・・・」

長門「う、うむ、本とか、でな///」

提督「そ、そうか。」

長門「///」


提督「じゃ、じゃあ、お願いしようかな。」

長門「ああ。」
378 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:13:56.99 ID:ZyMhzF0u0


ゴソゴソ

長門「こ、こんな感じだろうか///」


むにっ


提督「おお・・・///」

長門(確か、口で先の方を湿らせながら、だったな。)


ちゅっ むぐむぐ

むにむに


提督「うおっ すごっ///」

長門「ど、どうだ?」

提督「ああ、最高だ・・・」

長門「そ、そうか よかった///」


むにっ ずりゅっずりゅっ


提督「んっ あぁ・・・ うあっ」

長門「んっ ぁむ」


ぴちゃ れる ぐにぐに


提督「うあ・・・ すご・・・」

長門「んっ んっ ふぅっ」

長門「提督、こ、こんな感じでいいだろうか・・・」

提督「ああ、すごく気持ちいい。もう少し、頼めるか///」

長門「ああ///」


ずっずっ むにゅ ずりゅ


提督「あぅ・・・ 長門、もう、出そうだ・・・///」

長門「んむ ぷぁっ ああ、いつでも出してくれ。」
379 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:14:31.23 ID:ZyMhzF0u0


ずりゅずりゅ


提督「んう、あ、あう・・・」

提督「ぅあっ!」


ビュッ ビュー


長門「んむっ むぐ」

提督「〜〜〜 っく」ビュクッ ビュッ

長門「んむ んっ」

長門「ぷぁっ」


提督「はぁっ はぁっ」

長門「んぅ ん・・・」


ぺちゃ れるれる


長門「んぐ、んむ・・・ はぁ///」

長門「・・・ふぅ なんとも、独特な味だな/// だが、悪くない///」」

提督「そ、そんな、無理して飲まなくても・・・」

長門「いや、無理などしていない。」

長門「あなたの子種だ。嫌なわけがないだろう。」

長門「それより、どうだっただろうか。」

提督「ああ、すごかった。病み付きになりそうだ。」

長門「そうか、ふふ それはよかった。」


提督「長門、おいで。」

長門「ん・・・」
380 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:15:09.04 ID:ZyMhzF0u0


ぎゅ


長門「ああ・・・///」

長門「こうして肌が直に触れ合うというのは、いいものだな///」

提督「ああ。ずっとこうしていたくなる。」

長門「そうだな・・・///」ギュー


長門「ん・・・」


ちゅ ちゅる れる


提督「ん むぐ ん」

長門「んん んむ///」

長門「ぷは はふ///」


長門「ああ・・・ とても、幸せだ///」

提督「ああ、俺もだ。」

提督「だが、まだメインが残っているぞ。」

長門「そ、そうだな///」

提督「自分でも驚いているんだが、もう復活してしまった。」

提督「長門、していいか?」

長門「ああ、 もちろんだ。準備もできている。」

提督「じゃあ・・・」


ちゅぷ


長門「ん・・・///」


ぬぷ


長門「あぅ・・・///」ゾクゾク


にゅぐぐ

ぐぷぷぷ
381 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:15:36.35 ID:ZyMhzF0u0


長門「あああぁぁああぁぁぁ///」


ずぬっ


長門「んあぁっ」

提督「っく、 入ったぞ。」

長門「あ、ああ/// はぅ・・・」

提督「痛くないか?」

長門「そうだな、思っていたよりは痛くない・・・。」

提督「そうか、よかった。」

提督「じゃあ、少しずつ動いてみるからな。」

長門「ああ///」


ずぬ ずぬ


長門「ん・・・/// あっ」


ずぬぬ ぐぷっ


長門「んっ んっ」


ずっ ずっ ずっ


長門「んう、うっ はう///」

長門「てい、とく、 あぅ、き、気持ち、いい///」

提督「ん そうか」ちゅ

長門「んむ///」ちゅうっ

長門「っっは、あぅ///」


にゅち にゅち


長門「はあっ あっ あうっ!///」

長門「んぅ/// は、初めて、なのに・・・ こんなに気持ちいいというのは・・・」

長門「んくっ お、おかしいの、だろうか/// あうっ」ビクビク

提督「そんなことはないさ。長門ぐらいしっかり成熟した女ならそういうこともあるだろう。」

提督「俺も長門に気持ちよくなってもらえる方が嬉しいよ。」
382 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:16:06.27 ID:ZyMhzF0u0


長門「そ、そうか/// んぅっ!///」

長門「提督、は、どうだ? 私の・・・ ここ、は気持ちいいだろうか///」

提督「ああ、最高に気持ちいい。」

提督「俺のを全部包み込んで・・・ ぬるぬるで温かくて、溶けそうだ。」

長門「はぅ・・・///」カァッ


提督「もう少し強くして大丈夫か?」

長門「あ、ああ、大丈夫///」

長門「提督の好きなように動いてみてくれ。」

提督「ああ、じゃあ・・・」


ずぬっ ずぬっ


長門「んぅ/// はっ ああっ あう///」


ずっずっ ずちゅっずちゅっ


長門「ぅあっ あっ あっ!」


ぱちゅっぱちゅっ ずっずっ


長門「ひぅっ はっ あっ あぅっ///」

長門「てい、とく、すご、きもち、いい/// ああっ!」

提督「俺もだ。 すごく、いい。」


ぱちゅっぱちゅっ ぱちゅっぱちゅっ ぱちゅっぱちゅっ


長門「ああっ あっ! あぅっ!」

長門「はっ あうっ あっ だめ、なにも、わからなく、なる///」

提督「長門、そろそろ、いきそうだ。」

長門「はっ はっ はっ あっ あぅっ」

長門「私、も、いきそう、だ///」

長門「中に、ぜんぶ、出し、て///」

提督「ああ。」
383 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:16:45.14 ID:ZyMhzF0u0


ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ ぱちゅっぱちゅっ


長門「〜〜〜〜!!! あああぁぁぁああぁぁあっ ひあっ!!!」ビクビクビクッ

提督「くっ・・・!」ビュー

長門「〜〜くはっ はっ あっ」

提督「〜〜んぅっ、あぅっ・・・!」ビュッ ビュッ

長門「〜〜〜〜〜〜〜〜! あっ あっ・・・ はっ あぅ・・・ はっ・・・///」


・・・・・

・・・

・・



長門「・・・はっ はっ はふ ふぅ」

長門「てい、とく、はぁ はぁ・・・」

提督「はっ はぁ ふぅ ふっ ああ・・・」

提督「長門・・・」ギュー

長門「んぅ///」ギュー


長門「これは・・・ いいものだな/// 病み付きになりそうだ///」

提督「はは、俺もだ。」

長門「もうしばらく、こうしてもらえるか。」

提督「ああ。」ギュー

長門「んぅ///」ギュー


・・・・・

・・・

・・


長門「提督。」

提督「ん? どうした?」

長門「あ、あの、///」

長門「もう一度、できそうか?///」

提督「ん? あ、ああ、多分できると思うが。」

提督(なんと、そこまで積極的とは。)

長門「む、無理を言ってすまない。」

長門「ただ、その///」

提督「ん?」
384 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:17:15.45 ID:ZyMhzF0u0

長門「う・・・///」


長門「後ろで、してもらえないだろうか///」

提督「後ろ? バックで ってことか?」

長門「いや、その///」

長門「あ・・・ アナル、セックス というやつだ///」


提督「ブフッ」


長門「あ、い、嫌ならいいんだ!(アセアセ)無理にとは言わない///」カァッ

提督「い、嫌ではない///」

提督「嫌ではないが・・・ 大丈夫なのか?」

長門「ああ///」

長門「提督に、ぜ、全部・・・ 捧げたくて///」ボシュー

提督「長門・・・」

長門「それなりに、れ、練習/// も、してきたのでな///」

長門「今日ここに来る前にも、準備はしておいた///」

提督「そ、そうなのか。」

提督「準備で遅れたっていうのはそれか。」

長門「う、うむ///」

長門「きれいにしておいたから・・・/// 提督さえよければ・・・///」


提督「あ、ああ。 そういうことなら、ぜひ///」

長門「提督・・・///」
385 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:17:49.02 ID:ZyMhzF0u0


長門「で、では・・・///」ゴソゴソ

提督「」ブルッ

提督「む・・・」


長門「提督?」

提督「あ、す、すまん、その前にトイレに・・・」

提督「ちょっと事前にお茶を飲みすぎたようでな。」

長門「そ、そうか。」

提督「すまん、すぐ戻る。」ゴソゴソ


長門「・・・・」

長門「提督。」

提督「ん?」


長門「その・・・」

長門「こんなことを言うと軽蔑されるかもしれないが・・・///」

提督「どうした?」


長門「な、中で、してもらえないだろうか///」

提督「えっ!?」

提督「な、中でって・・・」

長門「その、中で、にょ、尿を・・・///」

提督「」

長門「す、すまない、やはり今のは聞かなかったことに・・・///」


提督「いいのか?」

長門「え?」
386 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:18:23.92 ID:ZyMhzF0u0


提督「していいのか?」

提督「確かに趣向的に偏ってはいるが、俺も興味がないわけではない。」

提督「長門をそんな風に犯すのを想像すると、すごく興奮する。」


長門「提督///」

長門「ああ、私も提督に・・・ お、犯されたい/// 深いところまで全部///」カァッ


提督(なんとも意外な展開だが・・・ なんだろう、すごくそそられる。)

提督「じゃあ、後始末のことも考えると風呂でしたほうがいいな。」

長門「そ、そうだな///」



・・・・・

・・・

・・


- 提督私室に備え付けの浴室 -


提督「じゃあ、まずほぐしていこうか。」

提督「バスタオルを敷くからそこに横になってくれ。」ゴソゴソ バサッ

長門「ああ///」


提督「ん、ローションを使うぞ。冷たいかもしれんが我慢してくれ。」トロー

長門「わ、わかった///」


ぴちゃ


長門「んっ///」


ぬるぬる


長門「あ・・・///」ゾクゾク

提督「指を入れるからな。痛かったら言ってくれ。」

長門「ああ。」


ずぬ・・・


長門「んっ・・・///」

提督「大丈夫か?」

長門「あ、ああ、大丈夫だ///」


にゅぐぐ ずぬっ


長門「はぅ/// あっ///」ビクッ

提督「なるほど、練習していたというだけあって柔らかいな。」

長門「///」

提督「もう少しほぐせば大丈夫そうだな。」
387 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:18:52.61 ID:ZyMhzF0u0


にゅぐっ にゅぐっ ずぷぷ


長門「ひあっ ああっ///」

提督「気持ちいいのか?」

長門「///」カァッ

長門「・・・ああ、気持ち、いい///」

長門「すまない、はしたなくて///」

提督「いや、えっちな子は大好きだ。ふふ。」

長門「う・・・///」


ずぬっ ずぬっ


長門「ふぅっ んぁっ///」

提督「そろそろいいかな。」

長門「・・・ああ、来てくれ///」


提督「じゃあ・・・」


ぴとっ


長門「ん・・・///」


ぐぐぐ


長門「ふぅぅ・・・///」


ずぬぬ


長門「はぅ、ああぁ・・・」ゾクゾク

提督「ぅあ・・・ すご・・・ 締まる///」


ずぬ ぐぷぷ ずぬっ


長門「んはぁっ! はっ!///」

提督「入った、ぞ。」

提督「痛くないか?」

長門「あ・・・ あ、ああ、大丈夫だ・・・」


提督「それじゃ、出すぞ。」

長門「///」コクン
388 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:19:28.42 ID:ZyMhzF0u0


ちょろっ

ちょろろ


長門「あっ///」


ちゅうー しょろろろろ


提督「う・・・・///」ゾクゾク

長門「はああぁぁあああぁぁ・・・///」


しょおおおおぉぉぉ こぽぽぽ


長門「はぅ/// あああぁぁあぁあぁぁぁぁ・・・」


しょおぉぉぉ・・・ 


提督「・・・う・・・」


しょおぉぉ・・・


提督「ふぅ・・・///」

提督「全部出たぞ。」

長門「くふ、う、ああ、たくさん、出たな///」ゾクゾク


こぽぽ くるるる


長門「ん・・・///」

提督「苦しくないか?」


きゅるるる こぽこぽ


長門「///」

長門「す、少し腹が張るが・・・ 大丈夫だ。」

長門「こ、このまま動いて大丈夫だぞ。」プルプル
389 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:20:00.44 ID:ZyMhzF0u0


提督「いや、今日はここまでにしておこう。」

長門「え?」

提督「無理はするな。膣と違ってアナルは本来こういう目的には向かないからな。少しずつ慣らしたほうがいい。」

提督「今日は拡張の練習だけにしておいて、後は入れたものを出してお終いにしよう。」

長門「提督・・・」

提督「残念か?」

長門「/// いや、そうしよう。私を気遣ってのことだろう。無理をして提督を困らせるのも気が引ける。」

長門「それに、焦らなくてもこれからずっと一緒にいてくれるのだしな。///」

提督「ああ、そうだな。」


きゅう〜〜 ころろろ


長門「///」

提督「はは、じゃあ、抜くからな。」

提督「恥ずかしがらずにちゃんと全部出すんだぞ。残しておいても体に悪そうだし。」

長門「あ、ああ///」


ずぬぬ


長門「う・・・///」


ぬぬぬ ちゅぽっ


長門「うあっ!///」


びしゃっ しゃああぁぁぁ


提督(おお///)

長門「ふぅっ くうぅぅ///」


びしゃああぁぁぁ しゃああぁ ブフッ


長門「!!///」
390 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:20:32.66 ID:ZyMhzF0u0


ビビッ びしゃっ ブッ


長門「ひうっ///」

長門「き、聞かないで///」

提督「大丈夫、気にするな。」ナデナデ

長門「ふうぅ〜/// ひうっ///」


びしゃっ びしゃっ


長門「・・・///」


ぴゅるっ ぴちゃ


提督「全部出たか?」

長門「・・・ああ。///」

提督「お疲れさん。よしよし。」ナデナデ

長門「///」ボシュー


・・・・・

・・・

・・



シャーーーーー ザバザバ


提督「ふう。」ゴシゴシ

長門「提督、背中を流そう。」

提督「お、ありがとう。」

ゴシゴシ

提督「おお、気持ちいい。」

長門「ふふ、それはよかった。」


ゴシゴシ ザー


提督「はふぅ」

長門「ん」ギュ

提督「お、どうした?」

長門「いや、なんとなくな。甘えてみたくなった。ふふ。」

提督「はは、そうか、いつでも甘えていいんだぞ。」

長門「それはありがたい。」ギュー

提督「ふふ。」
391 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:21:04.66 ID:ZyMhzF0u0


長門「・・・提督。」

提督「ん?」

長門「今日はすまない。変なことを言い出してしまって。」

長門「どうか軽蔑しないでほしい・・・。」

提督「長門・・・。」

提督「大丈夫だ。俺は何があっても長門を軽蔑したりしない。」

提督「いつでもどんなことでも俺に甘えてくれていいんだ。」

長門「提督・・・。」

提督「長門はいつも凛々しくてみんなの規範になってくれてる。いつも自分を律して正しくあろうとしている。」

提督「ずっとそんな調子だったら疲れることもあるだろう。たまには息抜きも必要だぞ。」

提督「俺は何でも受け止めるから長門は気にせずぶつかってきてくれ。」

長門「提督・・・。 ありがとう/// 頼りにしている。」

提督「ああ。」


提督「ところで。」

長門「ん?」

提督「長門が参考にしたという本だが・・・」

長門「///」

提督「どんな本なんだ? 俺もちょっと興味があるな。よかったら今度見せてくれないか?」

長門「そ、それは・・・///」

提督「無理か? 無理ならいいが・・・。」

長門「・・・/// わかった、今度見せよう///」

長門「ただし、引かないでくれよ?///」

提督「ああ。大丈夫だ。」

長門「///」


・・・・・

・・・

・・
392 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:21:47.77 ID:ZyMhzF0u0

--------------------------------------------------------------------------------

- 戦艦寮 長門姉妹の部屋 -


陸奥「あら、姉さんのベッドの下からなにかはみ出てる。・・・本?」

陸奥「どれどれ。」


ペラペラ


陸奥「あらあら、まあまあ///」

陸奥「へえ、姉さんこういうのに興味あるんだ///」

陸奥「提督大丈夫かしら。ふふ。」




正しい夜の生活 入門編

正しい夜の生活 応用編

正しい夜の生活 エキスパート編 〜歪んだ性も愛の形〜
393 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/05(月) 02:22:19.96 ID:ZyMhzF0u0
今回はここまで。
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/05(月) 02:41:25.61 ID:mFJAPn8xo
乙、いじらしい長門とか最高にグッとくるな
次は誰が来るか…
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/05(月) 03:32:20.67 ID:uLaseeluo
恥じらう長門かわいい乙
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/05(月) 09:22:17.09 ID:i+2hSyuUO
おつおつ
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/05(月) 09:54:12.96 ID:rdbT66Lqo
おつ
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/07(水) 19:30:20.38 ID:xIiKY2KC0
やっぱり対魔忍…
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/12(月) 11:27:44.19 ID:LjKlxc8kO
※398

駄目だ!(cv日本兵)
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/12(月) 12:20:22.80 ID:BvZRgMkBO
安価ぐらいちゃんと付けろや
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/12(月) 12:21:24.69 ID:qmtc86nxo
滲み出るまとめ民臭
お願いだから半年ROMっていてください
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/13(火) 21:31:04.32 ID:aN9Dcdlko
まとめってアンカーつけないのか
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/13(火) 21:37:10.80 ID:GxaNfh1Qo
つけない ×
つけられない ○
404 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/18(日) 23:57:17.61 ID:NcqSn3GR0
--------------------------------------------------------------------------------


- 二日目 朝 -


提督(さて、今日も一日がんばりますか。)


コンコン


提督「ん、入れ。」


ガチャ


大井「失礼します。」

大井「提督、おはようございます。」

提督「うん、おはよう。」

大井「予定表に従い今日一日秘書艦を務めます。よろしくお願いします。」

提督「ああ、こちらこそ、よろしく頼む。」

提督「じゃあ、今日の予定の確認からかな。」

大井「はい、では。」


・・・・・

・・・

・・


大井「・・・その後、一五〇〇からは演習の立会い、一六〇〇には第三艦隊が遠征から帰投する予定ですので
   獲得資材の確認をお願いします。」

大井「あと、そのときに報告があるかと思いますが、第三艦隊の潮が今回の遠征で改造可能な錬度に達する見込みです。」

大井「直ちに改造を実施するかどうかご検討をお願いします。」

大井「本日の予定は以上です。」

提督「わかった。ありがとう。」

提督「潮の改造については遠征帰りですぐにはきついだろうから今日は休養をとらせて明日にまわすことにしよう。」

大井「わかりました。帰投後にそのように伝えておきます。」
405 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/18(日) 23:57:53.04 ID:NcqSn3GR0


提督(大井のやつ、北上と話してるときと違って秘書艦として俺につく時はえらく淡々としてるんだよな。)

提督(たまに棘のある物言いなんかもあるし・・・。)

提督(やっぱり基本的に男嫌いなのかな。)

提督(でも夜のアレの希望者は全員ってことだから大井も含まれてるんだよな・・・。)

提督(うーん、本心が読めない・・・。)

提督(まあ、そのあたりはおいおい分かってくるだろう。)



提督「よし、ではいつもどおり書類から片付けていこうか。」

大井「はい。」

大井「それと・・・」

提督「ん?」

大井「本日の夜伽は私と大淀、鳳翔の3名です。」

提督「ブフッ あ、ああ/// わかった。」

大井「あら、思ったより反応が薄いですね。今夜抱く女が目の前いにいるのに。」

提督「う、まあ、なんというか、どう反応していいのかわからないというのが正直なところかな。」

提督「そうか、今日は大井か・・・。」

大井「ご不満ですか?」

提督「いや、決してそういうわけじゃない。ただ・・・・。」

大井「ただ?」

提督「・・・お前は北上一筋じゃないのか?」

大井「ああ、みなさんそういう風に認識しておられるみたいですね。ガチレズとか言われてるのも知ってます。」

提督「実際は違うのか?」

大井「バイです。」

提督「ブフッ」
406 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/18(日) 23:58:20.85 ID:NcqSn3GR0

提督「あ、そ、そうなんだ。」

大井「はい。北上さんはけっこうあけっぴろげにバイ宣言してますが、私はあまりそういうことは言わないので
   ガチレズだと思われやすいみたいですね。」

提督「な、なるほど。」

提督「まあ、それにしても俺とそういうことをするのには抵抗はないのか?」

大井「なぜです?」

提督「なぜって・・・ ほら、いつも俺と接するときにはなんというかツンツンしてるというか棘があるというか・・・。」

大井「照れ隠しです。」

提督「」

大井「この際だから言ってしまいますが、私は提督のこと好きですよ。」

提督「!!」

大井「司令官としても優秀ですし艦娘に対する気配りも行き届いています。」

大井「女の子に囲まれたこんな環境でもデレデレすることなくいつも真面目になさってますし。」

大井「時折見せる優しいところや厳しさなんかも・・・ あ、天龍さんを張り倒して入渠槽に放り込んだ件、
   艦娘達の間じゃ伝説になってますよ。」

大井「・・・とまあ、今思えばだいぶ以前からきっかけはありました。」

提督「」

大井「もっとも、そのときはその感情がなんなのかよくわからず悶々としているだけでしたが。」

大井「そのせいで接し方がわからずにちょっとツンツンしていたかもしれません。」

大井「でも例の教育を受けてからははっきりと提督に対する好意を自覚しています。」

提督「」
407 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/18(日) 23:58:53.94 ID:NcqSn3GR0

大井「わかっていただけま・・・ って、なにニヤニヤしてるんですか!」

大井「前フリもなくいきなりだったとは言え、人が、こ、告白、してるときに・・・///」

提督「あ、いや、すまん。」

提督「たしかにいきなりだったからびっくりしたが、大井からそんな風に言われて嬉しいよ。」

提督「ただ、いつもどおり淡々と話してるように見えてさっきから顔が真っ赤だったんでな。目も潤んでる。」

大井「へっ!?///」

大井「うそ、そんな!?///」アタフタ

提督「大井のそういう一面を見られて思わず顔が綻んでしまった。」

大井「///」ボシュー

提督「大井、ありがとう。俺も大井を大事に思っている。」

大井「提督・・・///」

提督「少々思い違いもあったかもしれないが、これからはお互いもっと深く分かり合えるようにしていこうな。」

大井「・・・はい・・・///」


提督「さて、そのあたりは今夜ゆっくり話すとして、まずは仕事にとりかかるとしようか。」

大井「そうですね。がんばって片付けてしまいましょう。」
408 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/19(月) 00:42:08.12 ID:U0NNWcG10
とりあえずこれだけ
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 00:49:21.49 ID:9EEtsi8wo
おつです
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 00:58:48.52 ID:DzlfxEskO
乙乙
北上さまをバイって解釈してるのは斬新だな
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 03:46:14.64 ID:k9LHHi/Mo

大淀もなかなか珍しいな、期待
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 07:31:39.45 ID:oMApx9+M0

ここの北上はバイなのか、割とノーマルなイメージあるから意外だ
大井っちの性癖って結構すごそうだけどどうなるやら
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 08:59:24.33 ID:K3TTL4D7O

これって朝潮型や睦月型もヤるんだよな(期待の眼差し)
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 16:58:51.34 ID:sEIty0OFO
>>413
[ピーーー]よ乞食野郎
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 17:59:00.46 ID:9jLOZOl1o
大井、大淀、鳳翔さんってうちの嫁艦ラインナップじゃないか・・・これは全裸待機もヤムナシ
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 18:03:51.11 ID:9EEtsi8wo
>>414
乞食警察さんオッスオッス
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 18:31:39.76 ID:Tn62Mv2mO
今後朝潮型と睦月型禁止な
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 18:39:06.14 ID:jXOthwffo
>>417
[ピーーー]よ乞食野郎
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 19:40:26.10 ID:TzBDnT+UO
>>418
ブーメランだぞ乞食
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/10/19(月) 23:00:58.87 ID:auyXNKSZ0
キタキタキター・・
無理せず頑張ってね
421 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/19(月) 23:30:53.85 ID:AcznYaIs0

・・・・・

・・・

・・


提督「・・・」カリカリカリ

大井「」ズババババ カリカリカリカリ

大井「提督、この書類チェックと捺印お願いします」スバッ

提督「あ、ああ。」

提督「・・・うん、問題なし。」ハンコ ポン

大井「ありがとうございます。」

大井「」ズバババババ カリカリカリカリ

大井「提督、次はこれお願いします。」スバッ

提督「はい。」

提督「問題なし。」ハンコ ポン

大井「ありがとうございます」

大井「」ズバババババ カリカリカリカリ


提督「な、なあ、大井。」

大井「はい、なんでしょう。」ズバババババ カリカリカリカリ

提督「えらく飛ばしてるが大丈夫か? そんなに急がなくても大丈夫だぞ。」

大井「いえ、問題ありません。」ズバババババ カリカリカリカリ

大井「提督の負担を減らすのが秘書艦の役目ですので。」ズバババババ カリカリカリカリ

大井「これお願いします。」スバッ

提督「あ、ああ。」ハンコ ポン
422 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/19(月) 23:31:22.82 ID:AcznYaIs0


提督「それにしても飛ばしすぎだぞ。ちょっと一息入れないか?」

大井「そうですか? あ、10時ですね。一旦お茶にしょうか。」

提督「う、うん、そうしよう。」


・・・・・

・・・

・・


コポコポ カチャ


大井「どうぞ。」

提督「うん、ありがとう。」

提督「」ズズ

提督「ほふぅ うまい。」

大井「それはよかったです。お茶請けもどうぞ。」コト

提督「おお、カステラか。うまそうだ。」

大井「はい、先日テレビのグルメ番組で紹介していたので取り寄せてみました。」

提督「へえ、テレビで紹介されるようなもの食べるのって初めてだ。」パク

提督「モグモグ うん、すっごく美味しい。」ニンマリ

大井「ふふ、よかったです。」


提督「そういえば食堂のテレビって映るチャンネル増えたよな。」

大井「そうですね。以前は制限されていた民放が開放されましたし、最近はCSなんかも入るようになりましたよ。」

提督「へえ、そうなんだ。そういえば前にそんな申請書類を通したっけ。上でも許可されたんだな。」

大井「はい、提督のおかげでいろいろと改善されていますよ。」

提督「それはよかった。」

大井「ただ、アダルト関連は依然としてある程度の制限がかかっていますが。」

提督「そ、そうか。」

大井「はい、駆逐艦の子達に配慮してあからさまなアダルト系はなかなか許可が下りないです。」

提督「う、まあ、それがいいかもな。」

提督「6駆の子達がアダルト番組に見入ってるのとか想像したくないな。」

大井「絵面的にはそうですが、艦娘として建造されてからの経過年数は駆逐艦もそれ以外も大差ないんですけどね。」

提督「そういえばそうだよな。」

提督「でも外見年齢と精神年齢ってだいたい合致してる感じだよな。そのあたりの仕組みってどうなってるんだろ。」

大井「どうなんでしょうね。艦のときの排水量とかが関係してそうですよね。」

大井「大きいほど外見も精神も大人とか。」

提督「あー そうかもな。」

提督(駆逐艦みたいな軽空母もいるけどな。) 龍驤「ヘックシ」

提督「今度妖精さんに聞いてみよう。」
423 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/19(月) 23:31:51.60 ID:AcznYaIs0



提督「ところでアダルト関連に制限があるってのはわかったが、それでもある程度流通してるよな?」

提督「あれってどうやって入手してるんだ? 明石の店から入荷申請とかたまに上がってきてたけど、
   その中にもアダルトっぽいのは含まれてなかったぞ。」

大井「”書籍”とか”映像ソフト”みたいにぼかした書き方をしてるんでしょう。」

大井「あとは個人で通販とか。外出時に買って来るというのもよくあるみたいですね。」

提督「なるほど。」

大井「駆逐艦に配慮しての制限とは言うものの、これはほとんど建前だけで売店や年長者(外見年齢)を通して
   ほぼ全ての艦娘にアダルト商品は行き渡っていますし、大本営も黙認しています。」

提督「そうなのか・・・ まあそうだよな。 外見年齢では区別できないもんな。」

提督「一応配慮はしてますよ って形だけでも必要ってことか。」

大井「そうでしょうね。」

提督「まあ今のところはそれ関連で問題も起きてないし、現状維持で様子見かな。」


提督「さて、そろそろ仕事を再開しようか。」ノビー

大井「はい、そうしましょう。」カチャカチャ(湯吞みとか片付け)
424 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/19(月) 23:33:40.44 ID:AcznYaIs0
今日はここまで
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/19(月) 23:34:57.53 ID:9EEtsi8wo
おつ
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/10/20(火) 00:52:17.58 ID:QuWyZAOs0
潮の番は改装の後ですか、そうですか・・・
全裸待機して待ってます。
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 00:53:37.41 ID:IPUS+/s1O
ageんなゴミクズ
428 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/20(火) 01:38:44.40 ID:nyBEsPE60
もうちょっと書けたのでその分も。
429 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/20(火) 01:39:15.26 ID:nyBEsPE60

・・・・・

・・・

・・


提督「・・・」カリカリカリ

大井「」ズババババ カリカリカリカリ

大井「これお願いします。」スバッ

提督「はい。」ハンコ ポン


大井「」ズババババ カリカリカリカリ

大井「これお願いします。」スバッ

提督「はい。」ハンコ ポン


提督「やっぱりすごいペースだな。何か急ぐ理由でも?」

提督「他に用件があるならそっちを先に済ませてきてもいいんだぞ?」

大井「いえ、そういうわけでは・・・。」ズババババ カリカリカリカリ

大井「あ、でも、用件と言うか目的はありますね。」ズババババ カリカリカリカリ

提督「そうなのか?」

大井「はい、今日の仕事が早く終わればその分夜伽の開始が早くなりますので。」ズババババ カリカリカリカリ

提督「ブフッ」
430 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/20(火) 01:39:47.04 ID:nyBEsPE60


大井「これお願いします。」スバッ

提督「あ、ああ。」ハンコ ポン


提督「そこまで夜伽に積極的なんだ///」

大井「ええ、私だけでなく全艦娘の一番の関心事ですよ。」

提督「」

大井「ちなみに基本は1800から2000までが一人目、2000から2200までが二人目、2200から2400までが三人目というふうに
   時間が割り振られていますが、一人目は業務が終わればその時点で開始OKということにもなっています。」

提督「なにそれ初めて聞いた。」

大井「また、三人目は翌朝の業務開始までOKということになっています。要するに三人目はお泊りOKですね。」

提督「二人目超不利じゃん。」

大井「公平なくじ引きの結果です。」

提督「公平とは一体。」

提督「というか俺のプライベート時間は? 体力的なことも・・・。」

大井「若い娘との逢瀬よりプライベートを優先するのですか? 男性としてそれはどうなのですか?」

提督「う、そうだね、ごめん。」

大井「体力的な面ですが、一応最初の1週間で提督の健康状態を見て1日あたりの人数や時間制限を調整する予定です。」

大井「あと、食堂のメニューも精のつくものを選定していますよ。」

提督「食堂からの購買要求に鰻やスッポンなんかが急に現れだしたのはやっぱりそのせいか。」

大井「ということで手早く仕事を終わらせましょう。」

提督「あ、ああ。」



提督(それって要するに『早くセックスしたいです』ってことだよな。)

提督(あの大井が・・・///)

提督(・・・・ がんばろう。)



提督「」ズババババ カリカリカリカリ

大井「」ズババババ カリカリカリカリ

大井(提督・・・///)
431 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/20(火) 01:40:38.80 ID:nyBEsPE60
ここまで。
あとは翌日以降に。

読んで下さってる方、ありがとうございます。
432 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 02:20:38.25 ID:9I0UBWQ8O

選んでる艦娘って>>1の趣味?それとも裏でクジとかやってるの?
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 02:35:59.55 ID:pUbH1gr3o
乙でした
434 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 02:42:16.23 ID:D75YfEpEo
乙です
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 09:25:00.11 ID:Ca3kUMV5O
乙です
二人目は丁度真ん中なんだしヤる前と後に風呂でキャッキャウフフしたら不公平感マシかも
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 09:36:20.65 ID:veNVv4IX0

艦娘の名前出す度に乞食認定してたら荒らしと変わらん
437 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 10:44:13.27 ID:+7Ac6ebjO
じゃあ出すんじゃねえよ
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 11:26:21.03 ID:yrIVEhoGo
もう全艦娘の名前書けよ
誰の話も書けなくなるぞwww
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 14:13:40.90 ID:EFUUWpPFO
おつー
440 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/20(火) 16:32:20.64 ID:nyBEsPE60
>>432
その場の思いつきで選んでますがだいぶ好みに影響されていますw
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 19:28:40.96 ID:Lx8cyxXE0

日常会話とか思い出話で掘り下げるのいいですね
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/20(火) 22:24:55.00 ID:l1bqZ10+0
乙でしたー
わっふるわっふる
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/21(水) 07:23:52.42 ID:lbF3jMRG0
乙です
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/23(金) 01:38:27.92 ID:bqHB61cB0
パンツ脱いだけどまだ早い?
445 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/25(日) 00:29:16.34 ID:MAsDYSsg0
>444
とりあえずまだパンツははいておいてくださいw
446 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/10/25(日) 00:29:59.05 ID:MAsDYSsg0

・・・・・

・・・

・・


- 1200 -


大井「おや、もうお昼ですね。そろそろ昼食にしましょうか。」

提督「お、もうそんな時間か。そうだな、食堂へ行こうか。」ノビー

提督「大井ががんばってくれてるおかげでだいぶ仕事が捗ってるな。
   この調子なら午後の休憩時間前には終わるんじゃないか?」

大井「それはいいですね。頑張ったかいがあります。」

大井「ですが、1500からは演習の立会いですので業務の終了は1600ぐらいになるでしょうね。」

提督「それでも十分いつもより早いよ。」

大井「ふふ、4時間は確保できそうですね。」

大井「さて、では食堂にいきましょうか。」

提督「ああ。」
447 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/25(日) 00:30:28.70 ID:MAsDYSsg0

・・・・・

・・・

・・


提督「さて、今日は何を食べようかな、と。 ・・・ん?」

大井「どうしました?」

提督「なんだこの『提督応援日替わり定食』というのは。」

大井「ああ、先ほど少しお話したあれです。提督に精をつけてもらう目的で特別な食材を仕入れていますので。」

大井「それを使った提督専用の日替わりメニューが導入されることになりました。今日から提供が開始されたみたいですね。」

提督「そうなのか・・・。 ちなみに今日は鰻丼とゴーヤチャンプルーのセットか。」

提督「うん、せっかくだからいただこうかな。というか、提督専用って要するに俺は当分の間食べるものが指定されるんだな。」

大井「ご不満ですか?」

提督「いや、ありがたくいただくよ。せっかく俺を気遣ってくれてるんだし。健康になれるのはいいことだ。」

大井「それはよかったです。あ、それと、明石さんの売店でサプリメントの販売も開始されましたのでそちらも利用してみてくださいね。」

提督「そうなのか。後で見ておくとしよう。」


・・・・・

・・・

・・


提督「ふう、ごちそうさま。」

大井「どうでしたか?」

提督「ああ、すごくおいしかった。さぞ良質なものを仕入れてくれてるんだろうな。ありがたい。」

大井「ふふ、気に入っていただけたみたいですね。よかったです。」

大井「明日以降も期待してくださいね。」

提督「ああ。」


提督「さて、午後の仕事頑張りますか。」

大井「そうですね。演習の前に片付けてしまいましょう。」
448 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/10/25(日) 00:30:59.09 ID:MAsDYSsg0
少ないですがとりあえずここまで。
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 00:42:47.60 ID:uqmCNvopo
おつ
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 01:35:24.38 ID:NR0J4AjKO
その内媚薬とか入れて順番でもないのに提督から襲わせることでいたしちゃうやt…ん?こんな時間に誰だ
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 01:45:46.86 ID:IRHj9cDvo
そんなことしたら艦娘間での処罰もといいじめがヤバいことになりそうな
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 03:06:19.86 ID:Gye5ME0y0
順番破りはバレたら怖いぞ
ただ、初夜が終わった後の事は何も取り決めてないからなあ
それでもまだの子がいるのにそれしてバレたら不評買うがな
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 03:44:56.30 ID:yRnsUJPvO
提督からならノーカン…ノーカン
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 04:17:53.36 ID:be5Ps66EO
そこは軍だから統率とれてなきゃマズイでしょ
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 07:56:16.15 ID:Mnbp0FhY0
完全に種馬やないかい
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 09:54:43.56 ID:dz6jl2MMO
まさか全員分書くのか…?
収拾をどうつけるのか気になる
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/25(日) 10:02:19.89 ID:JAzr/5mI0
今まで見た艦コレSSで一番良いスレ
ゆっくりでいいから書き続けて欲しい。
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/26(月) 19:16:38.76 ID:dpUdp1hE0
パンツ脱いだらどっか無くなっちゃったんだけど
誰か知らない?
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/27(火) 01:08:57.26 ID:jJk87WQiO
>>458
お前同化して究極のパワーを手に入れたとかいって喜んでたじゃん
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/29(木) 13:53:45.82 ID:HrkLmRJPO
どうかしてるぜ!
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/10/30(金) 19:59:16.08 ID:4+CXOqpo0
さすがにこの季節になると全裸じゃ寒いな
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/01(日) 15:43:21.95 ID:Ph7My2m9o
靴下くらい履けばいいのに・・・。
463 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/05(木) 03:17:01.64 ID:6iTozhU2o
正装は全裸にネクタイだと何度言ったら…
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/07(土) 17:17:49.12 ID:+/O4r3PKo
くそつまらん会話でスレを浪費するなよ
465 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/11/13(金) 23:44:45.64 ID:yJqFEVD/0
・・・・・

・・・

・・



- 1430 -


提督「ふう、とりあえずこれでひと段落かな。」ノビー

大井「そうですね。あとは演習の立会いと1600に帰投予定の遠征隊の出迎えぐらいですね。」

提督「大井ががんばってくれたから本当に早く終わったよ。ありがとう。」

大井「いえ、これぐらいでしたらいつでも・・・。」

提督「さて、演習まで少し時間が空いたな。相手方との手続きは昨日のうちにできてるし
   編成メンバーにも予定は伝えてあるから5分前に現地集合でいいな。それまでは自由にしててくれ。」

大井「はい、それでは。」スッ

提督「?」

大井「失礼します。」ポスッ

提督「!?」

提督「お、大井、何をしているのかな?///」

大井「はい、提督の膝の上に座っています。」

提督「それは分かっている。なぜ、そういうことをしている、と聞いているんだ///」

大井「提督が自由にしてよいと仰ったので。」

提督「い、いや、確かに自由にしろとは言ったが・・・。」

大井「ならいいじゃないですか。」ピトッ

提督「・・・大井ってこういうキャラだっけ?」

大井「細かいことを気にしますね・・・。 デレ期が来たと素直に受け止めればいいのに。」

提督「そういうものなのか。」

大井「そういうものです。」

大井「せっかくお仕事頑張ったのですから、ご褒美ということで。」

提督「あ、ああ、わかった///」

大井「ふふ、ありがとうございます。」
466 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:45:37.87 ID:yJqFEVD/0


提督「ちなみに・・・ 金剛の入れ知恵か?」

大井「はい。これで提督が面白いほどうろたえておられたということでしたので。」

提督「・・・///」

大井「情報は正確だったようですね。」

提督「金剛め・・・。」


大井「さて、ここからどうしましょうか。ふふ。」

提督「いや、一応まだ業務時間内だからな?」

大井「むう、お堅いですね。これも情報通りです・・・。」

提督「どこまで情報が流れてるんだ・・・。」

提督(吹雪との一連のアレは流れていないことを祈るばかりだ。)

提督(まあ、吹雪はそのあたりのことをリークしそうにないから安心か。)


大井「提督。」

提督「ん、な、なにかな?」

大井「キスをしましょう。」

提督「ブフッ」

提督「な、なにを・・・。」

大井「ですから、キスをしましょう。というか、キスをします。いいですよね。」ズイッ

提督「ちょ、ちょっと待て、言ったよな、業務時間だぞ今は。」

大井「休憩時間のはずです。提督ご自身が仰いましたよね。」

提督「む・・・。」

大井「というわけで。」グイッ


ちゅうぅっ


提督「むぐっ///」

大井「ん・・・。」


ちゅうっ むぐ


大井「ふぅ」

提督「ぷは///」

大井「ふふ、いいものですね。キスって///」

提督「むう、強引だな・・・///」
467 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:46:31.83 ID:yJqFEVD/0

大井「ふふ、もう一度・・・ 今度は提督からしてもらえませんか?」

提督「う、あ、ああ///」

提督(ええい、こうなったらやってやる。俺も男だ。)ソッ


ちゅっ


大井「んっ///」


ちゅうううっ れる むぐ るろるろ


大井「んんっ/// んっ///」

提督「ん」ぐいっ ぎゅっ


ちゅるっ ちゅうう


大井「んふ/// ぁむ んんっ///」


ちゅううっ ずちゅっ むぐ れる


大井「んんんんーーー///」


提督「ぷは」

大井「っは、は、はぁっ///」ポー


提督「どうだ?」

大井「はぁ、はっ 提督、急に積極的に・・・/// はぁ///」

提督「焚き付けたのはそっちだからな。覚悟しろ。」

大井「提督・・・///」

提督「時間いっぱいまで楽しませんてもらおう。」モミッ

大井「んんっ///」ビクッ


もみ むにむに


大井「ふぅっ/// んんっ///」
468 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:47:04.61 ID:yJqFEVD/0

提督「ふむ なかなかのボリューム。」

提督「というか・・・大井、もしかしてブラつけてない?」

大井「は、はい・・・///」カァッ

提督「そ、そうか/// いつもそうなのか?」モミモミ

大井「んぁっ/// いえ、その、いつもはつけて、ます///」

提督「なるほど、今日の夜伽に備えて、ということか。」

大井「はい、提督が、こういうの好きかと思って・・・」

提督「ふむ、ちなみに下は?」

大井「・・・///」ピラッ

提督「おお・・・ ノーパンで仕事してたのか。」

大井「///」カァッ

提督「こっちも今日のために?」

大井「・・・はい///」

提督「ふむ。」


提督「大井。」

大井「は、はい・・・///」

提督「二度とするな。」

大井「え・・・」
469 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:47:32.78 ID:yJqFEVD/0


提督「いや、言い方が不十分か。仕事中はそういったことをするな、という意味だ。」

大井「提督・・・」

提督「さっきは勤務時間中と窘めておきながらちょっと誘惑に負けた俺が今更言っても締まらないが・・・。」

提督「我々の仕事は国の平和がかかっている。」

提督「それと同時にお前たち艦娘の命に関わることでもある。」

提督「一つ間違えば取り返しのつかないことになる場合もある。わかるな?」

大井「・・・はい。」

提督「そういうことだ。いろいろ考えて趣向を凝らしてくれたのかもしれんが、仕事に邪念は持ち込むな。」

提督「休憩時間ならまだしも、そういうことをしながら仕事にあたるのは今後許さん。いいな?」

大井「はい・・・。申し訳ありませんでした。」シュン

提督「うん、まあ、幸い今日はそれが原因のトラブルもなかったし、仕事自体は真面目にこなしてくれたから良しとしよう。」

提督「さっき金剛から情報を仕入れたみたいなことを言っていたが、
   もし艦娘の間でそういう情報共有ネットワークがあるのなら今の内容も周知しておけ。」

大井「はい。」

提督「うむ、と、そうこうしているうちに演習の時間が迫っているな。そろそろ演習場に向かおう。」

提督「大井はまず下着を、な。少々遅れても構わんから現地集合としよう。」

大井「はい。それでは後程。」

提督「ああ。」


・・・・・

・・・

・・
470 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:48:23.12 ID:yJqFEVD/0

- 演習場 -


演習相手鎮守府の提督(以下、提督A)「お初にお目にかかります。A鎮守府の提督Aです。本日はよろしくお願いします。」

演習相手鎮守府の秘書艦「秘書艦を務めております、鳥海です。よろしくお願いします。」

提督「こちらこそ。よろしくお願いします。」


提督A「本日は低練度の駆逐艦および軽巡の訓練ということでよろしいですね?」

提督「ええ。やはり外洋の制圧などに注力するようになるとどうしても入隊から間もない駆逐艦や軽巡が取り残されがちで。」

提督A「そうですね。こちらも同じ状況です。座学や基礎訓練は続けていますが、
   やはり実際に砲を交えての訓練だと得られる経験の量と質が違います。」

提督「全くもってそのとおりです。戦力としての錬磨は勿論ですが、生き残る術を身につけてもらうためにもこういう機会は大事にしたいものです。」

提督A「ええ、同感です。」


タタッ

大井「遅れて申し訳ありません。秘書艦、大井、参りました。」

提督「うむ。」

提督A「提督Aです。本日の演習、よろしくお願いします。」

鳥海「秘書艦の鳥海です。よろしくお願いします。」

大井「はっ、よろしくお願いします。」ピシッ


提督「うむ、1500。予定の時間だ。」

提督「提督A、始めましょう。よろしいいですね?」

提督A「はい。」

提督「大井、両艦隊に開始の合図を。」

大井「はい。」カチャ(無線機操作)

大井『提督秘書官大井より伝達します。これより演習を行います。』
471 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:48:51.50 ID:yJqFEVD/0

大井『兵装はペイント弾を使用し、上空から偵察機が被弾状況を判別します。
   大破判定を受けた艦は速やかに指定の待機場所に移動してください。』

大井『演習中の通信は双方事前に通達した帯域を使用し、相手方の無線傍受は原則禁止とします。』

大井『その他緊急事態等あればこの周波数で連絡してください。』

大井『次の合図で双方行動開始となります。』

大井『双方の旗艦は準備が整い次第返信をお願いします。』


提督A艦隊 旗艦『こちら提督A艦隊旗艦、多摩。準備OKだにゃ。』

提督艦隊 旗艦『こちら提督艦隊旗艦、由良。準備完了です。』


大井『双方準備整いましたね。それでは、演習開始!』



双方『オオオオオオッ!!!!』



提督「始まりましたね。」

提督A「ええ。お互い健闘を祈りましょう。」

大井「それでは、双方指揮所へご移動お願いします。」


・・・・・

・・・

・・
472 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:49:20.99 ID:yJqFEVD/0



- 演習完了後 -



提督「皆、今日の演習お疲れさま。」

提督「結果はこちらの勝ちとなった。日頃の訓練の成果だな。」

曙(中破判定)「ま、当然よね。」

由良(中破判定)「こら、曙、そういうこと言わない。」

提督「うむ、勝利ではあったが反省すべき点はある。」

提督「まず、全体的に被弾率が高い。」

提督「これは相手方も同じだったが、原因はやはり経験不足だ。」

提督「不用意に相手の間合いに入りすぎる傾向がある。」

提督「日頃の基礎訓練で自分の砲が届く距離は把握できていると思うが、逆に相手に砲を向けられた場合、
   どの程度まで近づくと危険か、という感覚がまだ十分に掴めていないと思われる。」

提督「相手の兵装にもよるが、基本的に自分がチャンスと思った間合いは相手にとってもチャンスであることを忘れるな。」

由良以下 演習艦隊「はい。」

提督「今日被弾した状況をよく覚えておくこと。距離はどうだったか、足が止まっていなかったか、いろいろと思い当たることがあるはずだ。」


提督「逆に良かった点だが、俺が予想していたより砲撃の命中率が高かった。」

提督「普段の基礎訓練でも、動く的に対する射撃訓練はしているが、演習ではそれに加えて反撃してくるわけだ。」

提督「普通は反撃に怯んで命中率が下がるのが当たり前だが、君らは高い命中率を維持していた。」

提督「今後もこれを維持できるよう励んでほしい。しかし、演習時の兵装がペイント弾であることが被弾の恐怖を薄れさせたことも影響していると思われる。」

提督「実戦での被弾はペイント弾とは比較にならないダメージとなる。そのことを忘れないようにな。」

提督「俺は敵の撃破より君らの生還を優先する。例え惨めでも生きて帰ればその経験を元に強くなれる。」

提督「逆に、死ねばそこまでだ。すべてがそこで終わる。そのことを忘れないように。」

由良以下 演習艦隊「はい。」


提督「今後の方針としてはまず被弾率を下げることを目標にしよう。」

提督「それにはこちらが絶えず移動していることが有効だ。移動しながらの砲撃訓練に特に注力するように。」

由良以下 演習艦隊「はい。」


提督「うむ、本日の演習に関する反省会は以上とする。」

提督「各自風呂でペイントを落としてあとは自由時間としてくれ。それでは解散。」


・・・・・

・・・

・・
473 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/13(金) 23:49:57.69 ID:yJqFEVD/0
とりあえずここまで
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/14(土) 00:10:25.30 ID:ULyBYZI+O
来たか!乙!
まだまだ性教育の途中なのだなと思わせる回でしたなあ大井さんは肉食えろい
475 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/14(土) 00:11:13.80 ID:cbQ8s+YJ0
乙です
続きが気になるんじゃ〜
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/14(土) 00:52:15.91 ID:BUoDhWico
乙です。巨乳艦は数いれど大井っちのは揉み心地めっちゃよさそうなんよなー。
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/14(土) 03:01:01.90 ID:UT0FSQl1o
仕事中にするなとかあるが先日勤務中に吹雪とやってあたかも隠れてフェラさせてるですがこれは・・・
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/14(土) 06:10:15.04 ID:9+T14tkuo
それを知ってヤンデレ化する大井っち
479 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2015/11/15(日) 16:08:32.95 ID:aJC1EAJtO
大本営が危惧した事態ではありますが……

たしかに吹雪にセクハラした提督では説得力ガガガガガ
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/15(日) 16:40:21.70 ID:4jdTyZ+uo
>>479
sageろks
481 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/15(日) 23:46:56.30 ID:A8CAb3Sh0
>>477
>>479
そこすっかり忘れてました。
適当にこじつける内容を追加しますw
あの時抑えが効かなくなっちゃったから今後繰り返さないように戒めてる とか。
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/28(土) 12:22:47.47 ID:TtVTkwfE0
ガチで忘れてたんかいwwwwwwww
483 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/12/01(火) 00:08:45.76 ID:gRr4L3DK0
- 1550 -


大井「演習立ち合いお疲れ様です。」

提督「うん、特に大きな問題もなく終わったな。よかったよかった。」

大井「先ほど提督も仰ってましたが練度の割には命中率が高かったですね。」

提督「そうだな。後は被弾を少なく抑えられるよう仕上げていこう。」

大井「そうですね。それには実戦で少々痛い目を見るのが効果的ではありますがそれだと危険が大きすぎますし。」

提督「そうだな。スパーリングを100回やるより喧嘩を1回やったほうが強くなるなんてことも言われてるが・・・。」

提督「確かにその通りなんだがその1回の喧嘩で死ぬこともあるからな。」

提督「それなら俺はスパーリングを1000回やるって主義だ。」

提督「まどろっこしいと思うか?」

大井「いえ、[ピーーー]ばすべて終わりですからね。リスクは小さくするに越したことはないです。」

提督「ふむ。皆そういう風に受け止めてくれればいいが・・・。」

大井「大丈夫ですよ。みんな提督を信頼しています。」

提督「そうか。はは、それはありがたい。裏切らないようにしないとな。」

大井「いままで通りで大丈夫ですよ。ふふ。」

提督「さて、次は遠征隊の出迎えだな。」

大井「はい。そろそろ到着するころですね。」



・・・・・

・・・

・・
484 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:09:37.28 ID:gRr4L3DK0
- 1600 -


球磨「第二艦隊 球磨以下6名、護衛任務より帰投したクマ。」ビシッ

提督「うむ、ご苦労。全員無事で何よりだ。小規模な戦闘が1回あったとの無線連絡を受けたが詳細を報告してくれるか。」

球磨「はいクマ。C島南西沖80kmあたりの海域ではぐれと思われる駆逐イ級2隻と接敵、交戦ののち2隻とも撃沈、こちら側の損害はなしクマ。」

球磨「この2隻が斥候である可能性を考えてその後は護衛対象を中心に輪形陣を敷いて警戒しつつ航行したクマ。」

球磨「しかし増援等なく無事に目的地D港に到着。管轄であるD鎮守府に引き継いでその後は同航路で帰投したクマ。」

球磨「帰投中は接敵なしクマ。以上クマ。」

提督「うむ、了解した。近海はほぼ完全に制圧したと思っていたがやはり小規模なはぐれはまだ散在しているようだな。」

提督「これからも警戒を怠らず任務にあたってくれ。」

第二艦隊「はい。」


提督「それと、潮が今回の遠征で改造可能な練度に達する見込みであるとの事前連絡を受けていたが、結果はどうだ?」

潮「は、はい、先ほど球磨さんから報告がありました戦闘で練度20になりました。」

潮「改造可能です。」キラキラ

提督「そうか、おめでとう、よく頑張ってきたな。」

潮「あ、ありがとうございます///」

提督「早速改造といきたいところだろうが、今日はまずゆっくり疲れを取ってくれ。」

提督「明日朝イチで改造を実施することにしよう。工廠には私から連絡しておく。」

潮「了解です。」

提督「ほかに報告は?」

球磨「特にないクマ。」

提督「うむ。では解散。各自風呂と食事の後は自由にしてくれ。」

第二艦隊「はい。」


・・・・・

・・・

・・
485 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:12.23 ID:gRr4L3DK0


提督「さて。」

大井「本日のお仕事は完了ですね。」

提督「ああ。」

大井「と、いうことで。」ガシッ

提督「う、うむ。そうだな。部屋へ行こうか///」

大井「はい!」


・・・・・

・・・

・・



- 提督私室 -



バタン(ドア閉め)


大井「ん」


ちゅうっ


提督「んむっ///」

大井「ん、んふ、んん///」


ちゅる ちゅ むぐ


大井「ぷは」

提督「」

提督「いきなり、だな///」

大井「待ちきれなかったので///」

大井「さあ、提督///」ギュッ

提督「あ、ああ。」ギュッ ナデナデ

大井「ん・・・///」
486 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:44.27 ID:gRr4L3DK0


提督「・・・。」

提督「なあ、大井。」

大井「なんですか?」

提督「さっきのことだが・・・。」

大井「さっきの、と言いますと?」

提督「あの、あれだ。仕事中はちゃんとしなさいって あれ。」

大井「はい、あの後はちゃんと守ってますよ。パンツ、見ます?」クイッ

提督「そ、そうじゃない///」

大井「?」

提督「そのことについて追加というか、謝っておこうと思ってな。」

大井「謝る? どういうことですか?」

提督「ああ、ちょっとな。」

提督「あの時は偉そうな説教を垂れたが、実はあれは俺自身に言い聞かせるって意味合いもあるんだ。」

提督「誰とは言わないが、以前執務中にある子とハプニング的なエロシチュエーションになったことがあってな。」

大井「む」

提督「う、睨まないでくれ。」

提督「・・・で、だな、ダメだとは思いながらも少々仕事から外れた状況に突入してしまったんだ。」

提督「後から冷静になって激しく後悔してな。皆の命を預かる仕事の最中に何をやってるんだ と。」

提督「だから同じことを繰り返さないようにとああいうことを言いだしたわけだ。」

大井「・・・。」

提督「俺がしっかりしておけばいいだけの話なんだがな、まあ、経緯としてはそういうことだ。」

提督「すまなかった。そんな裏がありながら大きな口を叩いてしまって。」
487 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:20.00 ID:gRr4L3DK0
大井「・・・」

提督「軽蔑したか?」


大井「・・・いいえ。」

大井「やってしまわれたことは確かに褒められたことではありませんが、過ちを繰り返さないように という姿勢は評価できます。」

大井「それに、正直に告白してくださったことも。」

提督「大井・・・」

大井「経緯はどうあれ、提督のその方針は正しいと思います。ただ・・・」

提督「ただ?」


大井「ちょっとその子に嫉妬してしまいます・・・。」

提督「」

大井「ちなみにどういう状況だったんですか?」

提督「ブフッ」

提督「い、言わないとダメか?」

大井「ええ、提督が今後またグラつかないよう、事前にそういう状況から遠ざけるための対策をする必要があります。」ニヤリ

提督「なんか悪い笑みが見えたぞ。」

大井「気のせいです。さあ、その時の状況を教えてください。」

提督「グイグイくるなあ・・・。」

大井「で、どうだったんですか?」フンスフンス

提督「む・・・。」


提督(吹雪には『口外しない』って言ったしな・・・。)

提督(でもまあ、ハプニングがあったことを話した時点でアウトな気もするが。)

提督(いや、ここはやっぱり詳細は伏せておくべきだろう。)


提督「すまないが、それは言えない。」

大井「む。」

提督「さっき言ったが、その時の状況は故意じゃない。ハプニング的な展開だったんだ。」

提督「だからその子もすごく恥ずかしがってな。口外しないと約束して宥めたんだ。」

提督「ハプニングがあったことを話した時点でアウトかもしれないが、せめて詳細は伏せさせてくれ。
   その子に申し訳が立たない。」

大井「・・・・。わかりました。」

提督(ホッ)

大井「ただし、今日はとことん私の我儘に付き合ってください。」

提督「ああ。わかった。」

大井「ふふ、嬉しいです。」

提督「あまり無茶なことは言わないでくれると助かるんだがな。」

大井「大丈夫ですよ。」



大井「ちょっと虐めたり辱めてほしいだけですから。」




提督「んん??」
488 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:50.51 ID:gRr4L3DK0


提督「お、大井、どういうことかな?」

大井「言葉の通りです。虐めたり辱めたりしてほしいんです。」

提督「」

大井「まあ、戸惑われるのもわかります。いきなりこんなことを言い出されたら反応に困ると思いますし。」

提督「あ、ああ。そうだな。戸惑っている。」

大井「掻い摘んで説明しますと、私はどうやらマゾのようなのです。」

提督「ブフッ」

大井「以前から私が北上さんにいろいろとちょっかいを出しているのをご存知だと思いますが、
   気分屋の北上さんはつれない感じであしらってくることがよくあるんです。」

提督「あ、ああ、たまにそういう場面を見かけるな。」

大井「それでもめげずにアタックを続ける私を見て変わり者だと言う子がよくいるのですが。」

大井「私自身もそう思うところがありまして。」

大井「例の情報解禁からいろいろな情報を見聞きし、研究しているうちにSMというジャンルを知るに至りました。」

提督「」

大井「まさに『これだ』と思いました。」

大井「好意を寄せた相手に冷たくされたり虐められたりすることが私にとっては快感となるようなのです。」

提督「」

大井「それが北上さんにアタックを続ける原動力となっていたのだと合点がいきました。」

大井「尚、一口にマゾと言っても様々なジャンルがあります。」

大井「肉体的な苦痛を好むタイプ、精神的な苦痛、羞恥、隷属、等々。」

大井「まあ、ここで講釈を垂れるのも場違いですから端的に申し上げますと、」

大井「私は精神的な方面のマゾのようなのです。冷たくされたり恥ずかしいことをさせられたり、」

大井「奴隷のように扱われることで昂ってしまいます。」

提督「」

大井「ということで、提督。」

大井「私を虐めてください。」

提督「」

大井「恥ずかしいことを命令して滅茶苦茶に犯してください///」

提督「」

大井「提督?」

提督「」

大井「・・・何を固まってるんですか。」ギュ(ほっぺ抓り)

提督「んあ! あ、すまん、衝撃が大きくて・・・。」

大井「もう、せっかく思い切って話したのに・・・。」

提督「すまない。少し(いや、かなり)驚いてな。だが主旨は理解した///」
489 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:19.78 ID:gRr4L3DK0

大井「/// では、早速!」

提督「ああ、だが、俺はそういう経験がなくてな。」

提督「ジャンルとしての存在を知ってはいるが、実際に試したことも、大井ほどの深い知識もない。」

提督「うまく応えてやれるかどうかわからんぞ?」

大井「大丈夫です。少しずつでも理解していただければ。」

提督「わ、わかった。」

提督「恥ずかしいことを命令すればいいんだな?」

大井「はい///」

提督「じゃ、じゃあ・・・。」

大井「///」


提督「す、スカートをめくって見せなさい///」


大井「はい///」ピラッ

提督「お、おお///」

提督(上品な感じの白。飾りも派手すぎず大井の雰囲気に合っている。なんとも不思議な高揚感///)

大井「///」

大井(恥ずかしい/// でも・・・///)

大井「つ、次はどうしましょうか///」

提督「あ、え、ええと・・・///」

大井「///」ワクワク

提督「ええと・・・///」

大井「///・・・?」

提督「んー・・・///(まずい、何も考えが浮かばん。)」

大井「」イラッ
490 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:56.66 ID:gRr4L3DK0


大井「提督!」

提督「ひゃい!」ビクッ

大井「何を遠慮してるんですか! もっと堂々としてください!」

提督「あ、ああ、だがやっぱり慣れないことだから・・・」

大井「腑抜けたことを言わないでください! それでも軍人ですか!」

提督「う・・・(怖ぇ・・・)」

大井「もっと非道なことを! 思いつく限りの罵詈雑言を浴びせかけるんです!」

提督(これって大井がSみたいじゃね?)

大井「あなたはこれから100人以上の艦娘を娶るんですよ? なのに1人のマゾも手懐けられないでどうするんですか!」

大井「このフニャ○ン提督! ママのお腹にキ○タマ忘れてきたんですか!」


提督「む」カチン


大井「さあ、さっさt 


提督「大井」


大井「う、な、なんですか・・・。」


提督「調子に乗って上官にそんな暴言を吐くとはな。覚悟はできてるんだろうな。」

提督(ここまで言われて黙っていられるか。いいだろう、やってやるさ。海軍魂(?)見せてやる。)


大井「な、なんですか、やっとやる気を出しましたか、このフニャt

提督「黙れ!」クワッ

大井「!」ビクッ

大井(覚醒キター?///)ジュン
491 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:25.85 ID:gRr4L3DK0


提督「ここまで煽られて黙っていられるほど俺は達観していなくてな。」

提督「いいだろう、望み通りやってやろうじゃないか。」

提督(こんな感じでいいんだろうか。)


大井「う・・・ は、はい・・・」


提督「何が『はい』だ、それだけか?」

大井「え・・・、その・・・」

提督「上官に不敬を働いた謝罪が先だろうが!」

大井「は、はい、申し訳ありませんでした!」

大井(キター!)


提督「それだけか?」

大井「・・・」オドオド

大井「う、腕立て、でしょうか。」

提督「ふむ、新兵ならそうだな。」

提督「だがお前ほどのベテランなら腕立ての100回200回など何も堪えんだろう。」

大井(さすがに100回は堪えます。)

提督「別の罰を与えよう。そうだな・・・」


提督「服を脱げ。全部だ。」

提督(ど、どうだ? お気に召しますでしょうか。)


大井「!!!」///


提督「どうした、返事は?」

大井「は・・・はい///」

提督「ふむ、じゃあさっさと脱げ。」

大井「はい///」


シュルシュル パサ


・・・・・

・・・

・・
492 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:56.03 ID:gRr4L3DK0


大井「ぬ、脱ぎました///」

提督「何を隠している。手をどけろ。気を付け!」

大井「は、はい///」ピシッ


提督「ふむ、今日は俺がよしと言うまでその格好で過ごせ。」

大井「はい・・・///」

大井(コレよ! キタわ 提督やればできるじゃない///)


提督「ふん、少しは反省したか。大人しくなったな。」

提督「とりあえずそのままで茶でも淹れてもらおうか。」

大井「はい///」


カチャカチャ


提督「」ジー

大井「///」(見られてる・・・///)ジュン

提督(お、おお。すごいな、これは。)

提督(こういうのもいいかもしれん。)


コポコポ


大井「お、お待たせしました。」コトッ

提督「ふむ。」

提督「」ズズ

提督「ふう、まあ、いいだろう。悪くない。」


提督(ピコーン)

提督(よし、この際ちょっと追加で辱めてやろう。)
493 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:14:32.52 ID:gRr4L3DK0


提督「」ゴソゴソ(胸ポケットからペン取り出し)

ポイッ コロコロ


提督「大井、ペンを落としてしまった。拾ってくれ。」

大井「!!/// は、はい。」(屈み)

提督(おおお! 見え・・・ん?)

提督(大井のやつ、濡れて・・・/// この状況で・・・ マゾというのは本当みたいだな。)

大井(ああ、見られてる/// きっと、濡れてるのもバレて・・・///)


大井「て、提督、ペンを///」スッ(ペン渡し)

提督「うむ、ところで。」

大井「は、はい、何でしょうか///」

提督「何やら内股が滑っているようだが。」

大井「!!!///」

提督「お前はこの状況で興奮しているのか? 何を考えている。」

大井「も、申し訳ありません///」

大井(やっぱり見られて・・・///)


提督「罰を受けている最中だというのに股ぐらを濡らすか。どうしようもない変態だな。」

大井「///」
494 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:20:39.07 ID:gRr4L3DK0
中途半端ですがとりあえずここまで
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:00:12.67 ID:gwKsKz6yo
乙、素晴らしい
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:01:53.04 ID:KDzqO9Pz0
SM以外にも特殊な性癖出すんかね?
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:48:46.42 ID:ZwzKiDwz0
頑張れ提督、サディズムは男の腕の見せ所だ
マゾヒストは我儘な生き物だぞ
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 08:48:07.52 ID:sKFhD3+SO
>>497
お詳しいですね
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 10:54:22.18 ID:hz9ot3Y2o
Master と Slave というからな
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 12:10:16.57 ID:BE+8OSgtO

最近冷え込んできてネクタイだけじゃ寒いけど舞ってるよ
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 13:32:31.23 ID:vxc8uC3TO
>>497
なんとなくあなたを先生と呼びたくなった
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 22:20:30.87 ID:PmL9njOGo
大井っちのナイスバディを鑑賞しつつ辱めるとか股座がいきりたっちゃうよぉ
503 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/12/04(金) 16:37:06.30 ID:yji5gOOi0

提督「・・・・。」

大井「///」モジモジ

提督「どうした、何を黙っている。何か申し開きはないのか?」

大井「・・・/// いえ、ありません・・・///」

大井「ご指摘のとおり・・・ 私は・・・ へ、変態、です///」

提督「ふむ。」

大井「裸で・・・/// 恥ずかしいところを提督に見られて・・・ か、感じてしまっています///」

提督「そうか、この程度では堪えないか。」

提督「ならさらに罰を与えよう。大井、そこでオ○ニーしろ。」

大井「えっ///」ゾクッ

提督「どうした、聞こえなかったか。そこでオ○ニーしろと言ったんだ。」

提督「さすがにここまで惨めな姿を見られたら反省するだろう。」

大井「は、はい・・・///」

大井(むしろご褒美です///)

大井「で、では・・・///」クチュ

大井「ん・・・///」クチュクチュ

提督(おお、おおお///)

大井「んぅ/// あ・・・///」ヌチュ ニチャ こしこし


提督(すごい濡れ方だ。本当に恥ずかしいことで感じるんだな。)

提督(よし、じゃあもっと・・・。)

提督「大井、よく見えないな。」

大井「え・・・///」


提督「もっと近くで見せろ。このテーブルの上に座ってやれ。」

大井「は・・・はい・・・///」スッ
504 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:37:45.82 ID:yji5gOOi0


ギシッ


大井(こんな近くで・・・/// 全部見られちゃう///)

提督「よし、足を開いてしっかり見せろよ。」

大井「はい・・・///」カパ


提督「ふむ、さっきよりさらに濡れているな。どういうことだ。」

提督「まさかこの状況でも懲りずに興奮しているのか?」

大井「・・・///」

提督「どうなんだ?」

大井「は、はい・・・/// 見られて、感じてしまっています・・・///」カァッ

提督「ははっ、本当に救いようのない変態だな。」

提督「まあいい、この際だ、一通り終わるまで見せてもらおうか。イクまでそこでしてみろ。」

大井「はい・・・///」


クチュ クチュ


大井「んうぅ/// んっ///」


こしこし ニュチニュチ


大井「ああっ///」ビクッ


つぷ にゅっにゅっ


大井「んあっ!/// あうっ///」


提督「ふふ、いい様だな。」

提督(す、すげえ///)ギンギン


大井「んっ んっ・・・///」

大井「・・・!///」ビクッ

大井(あ・・・///)

大井「・・・///」
505 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:38:14.20 ID:yji5gOOi0


提督(ん? どうした? 動きが止まって・・・)

提督「どうした、誰が止めていいと言った?」

大井「・・・/// て、提督、その・・・///」

提督「ん?」

大井「・・・これ以上は・・・/// その、///」

提督「なんだ? はっきり言え。」

大井「・・・/// あ、あの・・・ お、お手洗いに・・・///」


提督(なにぃ! こ、これは!!!)

提督「なんだ、小便でも催したか。」


大井「・・・/// は、はい・・・///」モジモジ

大井「このまま、続けたら・・・ その、漏れて、しまい、ます///」カァッ


提督「ふむ、部屋を汚されるのも癪だな・・・。」

提督(放尿ショーいってみましょう!)

提督「いいぞ、先に小便を済ませろ。」


大井「はい・・・/// ありがとう、ございます///」スッ(テーブルから降りてトイレの方へ)


提督「待て、誰がここを離れていいと言った。」

大井「え・・・」ゾク


提督「忘れたか、お前は罰を受けている最中だ。まともな扱いを受けられると思うなよ。」

大井「・・・///」


提督「ここでしろ。」

大井「!!///」ゾクゾク


提督「そこのバケツを持ってこい。それで俺に見えるようここで用を足せ。」

大井「!!!///」

提督「さっさとしろ。」

大井「は、はい///」ガシャ
506 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:04.49 ID:yji5gOOi0


コトッ


大井「こ、ここでいいでしょうか・・・///」

提督「うむ、よく見えるように、な。」

大井「はい・・・///」スッ(バケツ跨ぎ)


大井「ん・・・///」ブルッ

大井「・・・して、いいですか・・・///」

提督「ああ。」

大井「ぅ・・・/// で、出ま、す///」


チョロッ


しょおおぉぉぉ


提督(おおお! 初めて見た!!)

大井「ああぁぁ・・・///」ゾクゾクゾク


しょおおおぉぉぉ しゅいいぃぃぃぃ
パチャパチャパチャパチャ


大井(ああ/// 見られてる/// こんな恥ずかしいところ・・・///)


しゃあぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあああぁぁぁぁ
チョボチョボチョボチョボチョボ


大井「んんぅ・・・///」

提督(す、すごい勢いだ///)


しゃあああぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボ


大井(こんなに、たくさん・・・/// 音も・・・/// 恥ずかしい///)

大井(でも気持ちいい///)ゾクゾク


しゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボ


しょおおおおぉぉぉぉぉぉ・・・・
ジョボジョボジョボッ チョボッ


ぴちょっ ぴちょっ


大井「ん・・・/// はぁ・・・///」ブルルッ


提督「全部出たか?」


大井「はい・・・///」

トローリ
507 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:32.50 ID:yji5gOOi0


提督「ん? どうした、大井、糸を引いているぞ。」

大井「!!!///」


提督「これは明らかに小便ではないな。 どうした、見られてさらに興奮したか。」

大井「・・・///」

提督「答えろ。どうなんだ?」

大井「・・・こ・・・」

大井「興奮、して、しまいました///」

大井「おしっこを・・・している、恥ずかしい姿を見られて・・・」

大井「こ、興奮、して、しまいました・・・///」カァッ


提督(あの大井がこんなにしおらしく・・・ か、かわいい///)

提督「そうかそうか、大井、お前はかなりの重症なようだ。」

大井「///」

提督「排泄を見られるなど人の尊厳に関わるところだぞ。」

提督「お前はそれすらも股を蕩けさせる材料にするか。本当に救いようがないな。」

大井「///」

大井(イイ、イイわ提督/// その蔑んだ目、辛辣な言葉。最高/// これだけでイっちゃいそう///)ゾクゾクゾク


提督「辱めはお前にとっては罰にならんようだな。ならば方針を変更しよう。」

大井(ワクワク)

提督「もうお前の反省など期待せん。性処理の道具にでもしてやる。」

提督「だらしなく股を濡らすしか能がないお前などそれぐらいしか使い道はないだろう。」

大井「・・・・は、はい///」ゾクゾク


提督「ふむ、では手始めに俺を1回イカせてみろ。」

提督「本番以外でな。手段は問わん。」

大井「はい・・・///」
508 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:02.84 ID:yji5gOOi0


スッ


大井「では、提督、服を・・・。」

提督「ああ。」


カチャカチャ シュル パサ

ゴソゴソ


提督「さて、始めてもらうか。」

大井「はい・・・/// では、失礼、します///」

大井(す、すご・・・/// これが、提督の・・・///)


さわさわ


提督(まずは手か。)

大井(・・・/// 熱い/// それに硬い///)


さわ さわさわ こしこし


提督(う さっきから勃ちっぱなしだったからすごく敏感に・・・/// 気持ちいい///)

提督「うむ、悪くない。」

大井「///」


こしこし しゅっ しゅっ


提督「む・・・くぅ・・・」ゾクゾク

大井「いかが、でしょうか///」

提督「ああ、いいぞ。」

提督「やはりお前はこういう使い道が合っているようだな。変態め。」

大井「・・・はい・・・///」
509 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:30.88 ID:yji5gOOi0


こしゅ こしゅ


提督(うぅ・・・/// 気持ちいい/// これはあまりもちそうにない、かも///)


こしこし


大井「はぁ、はぁ/// んぅ・・・///」モジモジ

提督(なんだ? 大井の方が悶えて・・・)

提督(俺のを触りながらさらに興奮してきてるのか。)

提督(よし、もっといろいろさせてみよう。)


提督「大井、使うのは手だけか?」

大井「えっ/// あの・・・///」

提督「そんなのではいつまで経っても俺はイかんぞ。」

提督(嘘です。すぐイキそうです。)

提督「口でも胸でも使ってみたらどうだ?」

提督(あえて自分を追い込んでいくスタイル。)

大井「は、はい・・・///」

大井「では、口で、させていただきます・・・///」

提督「ふん。」

提督(言ってしまったからにはすぐにイクわけにはいかんな。根性見せてやる。)

大井「ん・・・」


ちゅっ ぴちゃ


提督「ん・・・。」

提督(うはっ これは///)
510 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:13.05 ID:yji5gOOi0


大井「んぅ、んっ」


ぴちゃ れる


大井「んむっ んうっ」


ぬるっ んもっ


大井「ぷはっ/// んっ、あむ」


れるれる ぴちゃ


提督(〜〜〜!!///)

提督(なんという妙技!)ハフゥ

提督(だがここで果てるわけには・・・ ドッ根性!!)ギュ


大井「んぅ、ん・・・」モジモジ


むぐむぐ れる


提督(ん? 大井の足元・・・ 雫が・・・ どうやら大井の方もかなり我慢しているようだな。)

提督「どうした、大井。腰のあたりに落ち着きがなくなってきたが。」

大井「!!///」ビクッ

大井「ん・・・ あ、あの・・・///」カァッ

大井「もう、我慢が・・・///」

提督「ん?」


大井「も、もう我慢できません/// い・・・挿れて、ください・・・///」ボシュー

提督「ふむ・・・。」

提督「何が我慢できない? 何を挿れる? 詳細に説明しないとわからんな。」

大井「///」
511 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:42.30 ID:yji5gOOi0


大井「その・・・/// お、おま○、こ、が・・・///」カァッ

大井「おま○こが疼いて、我慢できません///」

大井「提督の、おち、ペ、ペニスを・・・/// 挿れて、くだ、さい/// お願いします///」ボシュー


提督「ふむ。」

提督「まあいいだろう。ただし俺はここに座ったままだ。挿れたければ自分で勝手に挿れろ。」

大井「はい・・・///」スッ


ギシッ


大井「で、では、失礼、します///」


クチュ


ズヌヌ


大井「ああぁぁあぁ///」ゾクゾク

提督「んぅ」

提督(うおぉ すごい///)


ズププ ミチ・・・


大井「はぅ/// ああぁ・・・ てい、とく///」ギュ

提督「むぷ」

提督(む、胸が///)


ミチミチ ズヌッ


大井「んうぅあっ! あっ!///」ビクッ

大井「ああぁぁぁああぁぁ・・・///」プルプル

提督(おお、きつい///)

大井「んぁぁ/// すごい、です/// 奥まで・・・///」ビクビク

大井「はぁぁ・・・ぅ、ああぁぁあああぁぁぁ///」
512 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:12.79 ID:yji5gOOi0


大井「ん・・・動き、ますね///」

提督「ああ。」


ずぬっ ぐぷっ


大井「ぅああっ! ああっ///」

提督「ん・・・///」


ずちゅっ ずちゅっ


大井「ああっ! すごいっ!/// んあああっ!!」ビクッビクッ

大井「てい、とく、んああっ! ひあっ ああっ///」


ずちゅっ ずちゅっ


大井「ああっ あうっ ご、ごめ・・・な、さい・・・ もう・・・///」

大井「んぅぅあああっ ああっ! あああっ!!」ビクビクビク


大井「あっ、あっ ああ、あぅ・・・ あ・・・」ビクッビクッ

大井「」パクパク


提督(イったか)

提督(なんとも、早かったな。よほど我慢していたようだな。)

提督(俺の方はなんとか持ちこたえたし、面目は保てたな。)

提督(さて・・・)


大井「はっ、はぁっ、はっ、んぅ、はっ」

提督「」ぎゅっ

大井「!? てい、とく?」

提督「よしよし、お疲れ。」ナデナデ

大井「!!///」
513 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:41.33 ID:yji5gOOi0


提督「どうだった、かな?」

大井「提督・・・///」カァッ

大井(なに!? このギャップ! 今こんなに優しくされたら・・・///)


大井「・・・すごく、よかった、です・・・///」

大井「とても興奮して・・・/// すみません、お見苦しいところをお見せして・・・///」

提督「いや、かわいかったよ。」

提督「大井の意外な側面が見られたな。」

大井「んう・・・///」

提督「最初は戸惑ったが、結構調子に乗ってしまったな。はは。」

提督「嫌じゃなかったか?」

大井「いえ、そんな/// 私からお願いしたことですし///」

大井「それに・・・ その/// 提督から虐められるの、よかった、です///」

大井「すごく恥ずかしくて、でも逆らえなくて・・・///」

提督「はは、気に入ってもらえてよかったよ。」

大井「///」


・・・・・

・・・

・・
514 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:43:14.81 ID:yji5gOOi0



大井「あ、ところで、提督。」

提督「ん?」

大井「その、提督・・・/// まだ、イっておられない、ですよね?///」

提督「あ、えー、うん、そうだが・・・///」

大井「お辛いのでは? このまま続けていただいても・・・///」

提督「あー、まあ、それもいいが・・・ 大井は大丈夫なのか?」

提督「初めてだろ? ほら、血も出てるみたいだし。」

大井「あ、気づきませんでした///」

大井「すごく気持ちよかったので・・・///」

提督「そうなのか。」

大井「ええ。なので大丈夫ですよ。提督が満足するまでしてください。」

提督「大井・・・。」

提督「そうか、よし、じゃあ、そうさせてもらおうか。」

大井「はい・・・///」

提督「ただし、俺の好きなように仕切りなおさせてもらっていいかな?」

大井「え? どういう・・・」

提督「ん」


ちゅう


大井「!!」///


んむ ちゅうっ れる


大井「/////」


むぐ れるれる


大井「んん///」

大井「ぷは///」


大井「て、提督・・・///」カァッ

提督「さっきみたいなのもよかったが、俺はこういう感じのも好きでな。」

提督「いいかな?」

大井「はい・・・///」

提督「ふふ」ぎゅうっ

大井「ああ・・・///」


・・・・・

・・・

・・
515 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:43:54.46 ID:yji5gOOi0


にゅちっ ずちゅっ ずちゅっ


大井「あっ んあっ/// ああっ///」

提督「んっ んうっ」


ずちゅっ ぱちゅっ


大井「あああっ! ああっ ひぅっ///」

提督「う・・・ 大井・・・」ぎゅ

大井「あ・・・/// てい、とく///」


ぱちゅっ ぱちゅっ


提督「大井・・・ 大井っ・・・!」ぎゅうぅっ

大井「!!!///」カァッ

大井「てい、とく・・・ んぁっ す、好き、です/// ああっ///」

提督「! 大井・・・ 俺も、好きだ・・・///」

大井「〜〜〜〜!!!///」ボシュー


ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ


大井「んぁっ あっ ああっ てい、とく、も、もう・・・///」

提督「ああ・・・ 俺も、イキそう、だ・・・。」


ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ


大井「あああっ! あっ! んぅっ! くっ イク! イきます! ああっ!!」ビクビク

提督「・・・んうっ!!」ビクッ ビュー ビュー


大井「あっ あうっ はっ あっ あっ」ビクビクビク

提督「く、うぅ・・・」ビュッ ビュルッ


提督「大井・・・」ぎゅうぅ

大井「はぁぁぁぅ////」ビクッビクッ


大井「ああ、ああぁぁぁぁああぁぁ・・・」プルプル


・・・・・

・・・

・・
516 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:44:25.90 ID:yji5gOOi0



提督「落ち着いたか?」

大井「・・・はい///」

提督「ふふ、おつかれさん。」ナデナデ

大井「んぅ・・・///」


大井「・・・提督は・・・ ずるいです///」

提督「ん? なにがだ?」

大井「その・・・ あんなに虐めた後に急に優しくして・・・///」

提督「はは、温度差ありすぎたか。」

大井「・・・///」

大井「・・・・完全に、堕とされてしまい、ました///」カァッ

提督「・・・大井・・・」ぎゅっ

大井「ああ・・・///」ぎゅうぅっ


大井「ずっと、お傍に置いてください、ね。」

提督「ああ、もちろん。」


ちゅうっ


大井「ん・・・///」


・・・・・

・・・

・・


大井「あ・・・ もうこんな時間・・・。」

提督「お、そうか、早いな。」

大井「ええ、もっと一緒に居たいのに・・・。」シュン

提督「まあ、今日しか機会がないわけじゃないさ。これからずっと一緒だしな。」

大井「・・・はい///」

提督「また今度、な。その時までには俺もいろいろ勉強しておくよ。」

大井「///」

大井「・・・期待、してますね///」

提督「ああ。」


ちゅ
517 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:45:02.20 ID:yji5gOOi0
今日はここまで
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:09:55.25 ID:Vb4amtPMo
おつ!
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:24:01.84 ID:oNO0khwbO
おつ、大井よかったよ
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:32:57.54 ID:6p7XpUTAO

やっぱりギャップはええのぉ
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:58:21.44 ID:Ht/CI3Qho
R-15(+3)くらいになりつつあるな
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:59:52.41 ID:xMCS/sGW0
乙!
15も18も四捨五入しちゃえば20だし大丈夫だって
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 18:14:54.57 ID:Uv2cAgyH0
nice Eros
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 19:20:03.73 ID:VubcGRIQO
四捨五入したら0だし全年齢でしょ
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 19:59:18.96 ID:CEdz6m5+O
>>1のエロ描写が上達していくスレ
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 20:15:00.71 ID:n1V8V49tO
素晴らしい
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 23:35:44.07 ID:j3Kh7dx9o
おつおつ
これからも期待だ
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 00:06:40.75 ID:lWtcYLxLo
大井っちはやっぱりすばらしい
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 02:46:22.27 ID:wFnMrNMTo
羞恥プレイ描写美味すぎィ
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 04:20:15.91 ID:2AN588tJO
おい聞いたか?さっきの内容は>>1の実体験なんだってよ
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/06(日) 00:40:29.54 ID:FRGU6veCo
それ面白いと思って言ってんの?
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/06(日) 10:38:17.44 ID:dv7Mnt100
やめてさしあげろwwwwww
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/11(金) 08:17:29.50 ID:mvBgXff0O
続きまだー?
534 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/02(土) 02:25:41.37 ID:Plh/6LJOo
もうすぐ1ヶ月かあ…
535 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/08(金) 00:33:03.31 ID:IMszyW8I0
間があいてしまって申し訳ありません。
ちょっとだけですが書いてきました。
536 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/08(金) 00:33:40.03 ID:IMszyW8I0
・・・・・

・・・

・・



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提督「ふぅ」

提督(とりあえずシャワーは済ませたし、次の娘を待つとするか。)

提督(それにしても大井がなぁ・・・ 意外だった。)

提督(ああいうのは初めてではあったが、まぁ、うん、悪くない。)

提督(約束通りそういうジャンルも勉強しておこう。なにか参考になる本でも・・・。)

提督(そういえば、長門の愛読書を見せてもらうことになってたっけ。)

提督(それに何か参考になることが載ってればいいが。)



コンコン


大淀「大淀、参りました。」

提督「ああ、来たか、どうぞ。」


ガチャ


大淀「し、失礼します。」
537 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:34:14.51 ID:IMszyW8I0

提督「いらっしゃい。ようこそ。」

大淀「は、はい、きょ、今日は、よろしくお願いします///」カァッ

提督「はは、そう硬くならなくても大丈夫だ。楽にしてくれ。」

大淀「はい、お気遣い、ありがとうございます///」

提督「さて、とりあえずお茶でも淹れようか。適当に座って寛いでくれ。」

大淀「そんな、お茶なら私が・・・」

提督「いいっていいって。大淀にはいつも世話になってるからな。」

提督「今日ぐらいはもてなしてあげたいんだ。と言っても大したことはできないがな、はは。」

大淀「提督・・・ あ、ありがとうございます。では、お言葉に甘えて。」

提督「うんうん、楽にしててくれ。」カチャカチャ コポポ


大淀「・・・」

大淀「」キョロキョロ


提督「どうした? 何か珍しいものでも?」

大淀「い、いえ、その。」

大淀「提督の私室って初めて入りましたから・・・。」

提督「ああ、そうか。そういえばそうだな。」

大淀「私たちの部屋とそんなに変わらないんですね。」

提督「そうだな。まあ、艦娘寮と違って専用の浴室とトイレが備わってはいるけどな。」

提督「さ、お茶が入ったぞ。どうぞ。」コトッ

大淀「ありがとうございます。いただきます。」
538 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:34:53.19 ID:IMszyW8I0


大淀「」チビ

提督「」ズズ


提督「ふう。」

大淀「」ソワソワ


提督「どうした、落ち着かないみたいだな、って、まあ、無理もないか。」

提督「これからすることを考えると、な。はは。」

大淀「は、はい・・・///」カァッ


提督「難しいかもしれないが、その、あまり怖がらずに、な。」

大淀「い、いえ、怖いわけでは・・・ その、むしろ・・・///」

大淀「って、す、すみません、なんでもありません///」カァッ

提督「はは、かわいい反応だな。」

提督「まあ、無理にとは言わないが希望があれば何でも言ってくれよ。」

提督「女の子にとっては人生の一大事だ。いい思い出になるよう俺もできる限りのことはしたい。」

大淀「提督・・・///」

大淀「で、では、その、一つお願いが・・・///」

提督「うん、なんだ? 何でも言ってくれ。」


大淀「その、す、する、ときは・・・ できればお風呂場でお願いしたいのですが・・・」

大淀「いいでしょうか・・・」


提督「ああ、構わないが・・・ どうした? 理由を聞いていいか?」

大淀「///」カァッ
539 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:35:26.19 ID:IMszyW8I0


提督「?」

大淀「あの・・・ わ、笑わないで、というか、軽蔑しないで下さいますか?///」

提督「ああ、もちろん。」

提督(なんだ? 大井みたいに何か意外な性癖でもあるのか?)


大淀「・・・///」

大淀「・・・・・ すぅー、はぁー・・・///」

大淀「」グッ(決心)


大淀「あの、なんというか、私、そ、そういう、ことをするとき・・・///」

大淀「・・・で、出て、しまうん、です・・・///」

提督「出る?」


大淀「///」

大淀「はい、あの・・・///」

大淀「ぉ・・・ おしっこ、が・・・///」ボシュー

提督「ほう。」

大淀「で、ですから、その、提督のお部屋を汚してしまわないように・・・///」


提督「なるほど。」

提督「大丈夫、心配するな。恥ずかしがることじゃない。」

提督「潮吹き、というやつかな?」

大淀「///」カァッ
540 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:35:52.03 ID:IMszyW8I0


提督「俺もそこまで詳しいわけじゃないが、体質としてはたまにあることらしいな。」

大淀「体質・・・というか、習慣というか・・・///」

提督「習慣?」

大淀「///」

提督「あ、恥ずかしいなら無理に聞こうとは思わないが・・・。」


大淀「いえ、私と同じケースの子が他にもいるかもしれませんので、」

大淀「提督には知っておいてもらった方がいいと思います///」

提督「そ、そうか。じゃあ、教えてくれるか。」

大淀「はい・・・///」


大淀「その、以前の『教育』のときに、ですね。」

大淀「じ、自慰、についてのご説明をいただきましたが・・・///」カァッ

提督「ああ、そうだったな。」

大淀「やはり、というか、その、試してみたく、なったん、です・・・///」

提督「う、うむ。」

提督(おお、女の子がオ○ニーの話を///)

大淀「ですが、ご存知の通り私たち艦娘は寮生活でルームメイトがいます。」

大淀「私も明石さんと相部屋ですし。」

大淀「なので、その、したくてもなかなか一人になれるタイミングがなくて・・・///」

提督「ふむ、そうかもしれないな。」

大淀「一人になれるところといえば、ト、トイレぐらいしか・・・///」

提督「」
541 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:36:29.56 ID:IMszyW8I0


大淀「それで、ですね、よ、用を足しに行ったときに、ついでに・・・す、する、ように、なって///」

大淀「たぶんそれがきっかけで・・・ その、排泄と、そういうことが結びついてしまったようなん、です///」ボシュー


提督「な、なるほど。」

大淀「///」


大淀「なので、トイレに行きたくなったら、その、そっちも催してしまうというか///」

大淀「逆に、そっちをしていると排泄の方も、という感じで・・・///」


提督「ふむ、なるほど。」

提督「確かに、そういうことなら他の子にも同じことがあるかもしれないな。」


大淀「それと、先ほど提督が仰っていた、し、潮吹き、ですが・・・///」

大淀「私も本とかでそういうことがあるというのは知っていました。」

大淀「ですけど、その、し、潮///、が、成分的に尿とは違うだとか、逆に尿そのものだとか」

大淀「記事によって内容が様々で結局どういうものなのかよくわかっていません。」

大淀「ただ、私のケースに限って言えば、その経緯からたぶんおしっこそのものだと思います///」

提督「う、うむ、そうかもしれないな。」


大淀「なので、その、私の汚いもので提督に嫌な思いをさせてしまわないかと・・・///」

提督「ふむ・・・」

大淀「・・・」


提督「大淀、よく話してくれたな。」

提督「心配するな。俺は汚いなんて思わない。」

大淀「え・・・」

提督「あの例の日な、ほら、食堂でみんなが集まったとき。」

提督「あの時、俺はどんなことでも受け止めると決めたんだ。」

提督「女の子が一番大事なものを俺に、って言ってくれたんだ。俺はそれに全力で応えたい。」

提督「それにな、大淀の・・・『そのこと』についてはそんなに、というか全く抵抗はない。」

提督「だから、汚いなんて言うな。気にすることじゃない。」

大淀「提督・・・///」

大淀「ありがとう、ござい、ます。」ウルッ


提督(さっきの大井とのアレが結構興奮したとか言えない。)

提督「とまあ、俺は全然気にしないが・・・ 部屋のことを心配してるんならそれ用のシートでも用意すればいいし。」

提督「とは言え、さすがに今はそこまでの準備はないからな・・・。」

提督「今日は大淀の提案通り風呂でする、か?」

大淀「はい・・・///」

提督「よし、じゃあそうしよう。早速風呂へ行こうか。」

大淀「///」


・・・・・

・・・

・・
542 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:37:00.01 ID:IMszyW8I0
とりあえずここまで
543 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 00:50:49.39 ID:op7x0cM70
おかえりなさい >>1
544 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 01:41:20.16 ID:fJ/Gfz0PO
乙。
艦娘それぞれエピソードとシチュエーションが違和感なくハマっていて素晴らしくエロい。エロい。
545 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 02:59:35.64 ID:O+ujKL4+o
546 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 07:28:31.88 ID:sR8wVs4AO
乙!
547 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 08:28:14.08 ID:AtS+Io6Po
おつ
548 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 18:17:00.30 ID:cGqDUDdD0

最初っから一気に見たけどとても良かったよ!
正装して舞ってる!
549 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 18:51:06.61 ID:mXq6tVqiO
乙です
寮生活と自慰行為のタイミングは切っても切れないからなぁ
コツは相方の交遊関係と生活パターンの把握
550 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 00:40:30.00 ID:cSzJLD280
もうこれR-18ですやんwww
551 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/09(土) 01:30:52.66 ID:e7758oif0
乙、パンツ脱いだ
552 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 01:54:31.48 ID:e9cwictAO
健全なスレで何言ってんだ?
553 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 04:42:59.59 ID:nzrknMYcO
初見だか、これは神スレだった…乙
554 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 10:32:47.59 ID:Zb5/UMprO
おお待っていたぞ
今年もよろしくね
555 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 11:03:44.19 ID:zh3VPzt/0
パンツなんか去年からはいてない
556 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage saga]:2016/01/09(土) 20:00:05.05 ID:J7KZa9xcO
なるほど、大淀のキングストン弁はけっこうユルい……と。
557 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage saga]:2016/01/10(日) 11:37:04.01 ID:LQVgjuvGO
学生時代に二人部屋で寮生活をしていた身からすれば、トイレしかオ○ニーできる場所がないというのは覚えがありすぎるな。
とはいえ、俺が学生の時にはスマホなんてものは無かったから、それを思えば今の若いやつは恵まれた環境にいると思う。
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/01/29(金) 22:06:04.51 ID:qPPDVoGPo
続きを全裸待機
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/01/30(土) 21:25:26.03 ID:DYC5rB3EO
最終的にどんなプレイ内容までいくのかなと想像して愚息の硬度を維持してる
560 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:30:59.18 ID:SzhocTlw0
----------------------------------------------------------------------------------------


- 浴室 -


提督(さて、大淀が入ってくるまでに少し場を整えておくか。)

提督(と言っても大した設備があるわけでもないし・・・)

提督(とりあえず長門の時みたいにバスタオルを敷いておくぐらいかな。)

提督(・・・エアマットぐらいは買っておいた方がよさそうだな・・・。)


ガチャ


大淀「失礼、します・・・///」

提督「ああ、うん、待ってたよ。」

提督(バスタオルを巻いてるか・・・。 まあ、やっぱり恥ずかしいだろうしな。)

提督「さて、どうする? まずは湯船で少し温まろうか?」

大淀「そ、そうですね・・・/// そうしましょう///」

大淀「・・・///」モジモジ

提督(バスタオルを取ろうかどうか迷ってるな・・・。)

提督「電気消そうか?」

大淀「え!? いえ、その・・・///」

大淀「・・・大丈夫、です///」カァッ

提督「そうか? 恥ずかしいなら無理しなくていいんだぞ。」

大淀「・・・///」シュル パサ

提督(おお・・・/// これは・・・///)

大淀(見られてる・・・///)カァッ

提督(イカン、さすがにここで凝視しては失礼かもしれんな。)
561 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:31:49.78 ID:SzhocTlw0


提督「さ、さあ、入ろうか。」チャプ

大淀「はい・・・///」チャプ


提督「ふう・・・。」ザプン

大淀「ん・・・///」チャプン(提督の対面にしゃがみ)


提督「・・・///」

大淀「・・・//////」カァァッ


提督「・・・大淀。」

大淀「は、はい!///」ビクッ


提督「そんなに緊張しなくてもいい。 よければ隣に来てくれるか。」

大淀「!!/// ・・・はい///」チャプ ゴソゴソ


提督「触れていいか?」

大淀「は、はい、もちろんです/// お願い、します///」


ソッ


大淀「!!///」

提督「ん・・・」(腰に手をまわし引き寄せ)

提督「やっぱり細いな。」

大淀「えっ!? え、あの///」

大淀「す、すみません、その、私、あまりスタイルに自信なくて///」

大淀「明石さんみたいに胸があるわけでもないし・・・///」

提督「い、いや、別に否定的な意味で言ったんじゃない。」

提督「うまく表現できないが、均整のとれたきれいな細さとでも言うか・・・。」

提督「細いと言っても不自然に痩せてるわけでもないし女性らしい曲線はしっかりある。」

提督「なんというか、モデルさんみたいだな、と思ってな。」

大淀「そんな・・・///」カァッ

提督「綺麗だ、大淀。」

大淀「はぅ・・・///」ボシュー
562 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/31(日) 23:32:40.95 ID:SzhocTlw0


提督「キス、するぞ。」

大淀「!! は、はい///」


提督「ん」グイッ


ちゅ


大淀「!!///」ビクッ

大淀「ん・・・ んふ・・・///」

大淀「は・・・///」ポー


提督「ん・・・ふは・・・」

提督「はは、かわいいな。顔が真っ赤だ。」

大淀「〜〜〜〜!!!///」ボシュー


提督「さて」ギュ

大淀「ん!!///」ビクッ

提督「いろいろほぐしていこうか。」

大淀「は、はい/// お願い、します///」


さわっ


大淀「ひゃっ/// あん///」ビクッ

提督「痛かったりしたらすぐに言うんだぞ。」ムニムニ

大淀「は、はい/// んんっ///」

提督(長門や天龍たちよりかは幾分小ぶりだが・・・これはこれで///)

提督(外見年齢は普通の人間でいえば17、8ぐらいか。高校生ぐらいだもんな。)

提督(そう考えると充分スタイルいいよな。)

提督(・・・天龍は反則だよな・・・。)
563 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:33:34.56 ID:SzhocTlw0


むにむに きゅっ こりっ


大淀「ああっ! んううっ/// ひうっ///」ビクビクッ

大淀「てい、とく/// すご、い、です///」

提督「そうか、ちゃんと気持ちよくできてるかな?」


むにっ ぎゅっ


大淀「ひゃんっ/// あっ あうっ/// き、きもち、いい、です///」ビクビクッ

提督「そうか、よかった。ふふ。」

提督「下も一緒にしてみるぞ。」ソッ

大淀「!!///」

大淀「は、はい///」


さわっ


大淀「ああっ!!///」ビクビクッ

大淀「〜〜〜!!! あっ/// くあっ!!///」


提督(ちょっと触っただけなのにすごい反応だ。)


大淀「はぅ/// 提督・・・///」カァッ

提督「もしかして・・・ 我慢してる? 出そう?」

大淀「///」コクン

提督「そうかそうか。いいぞ、我慢しなくて。」

提督「いつでも遠慮なく出してくれ。」

大淀「え/// でも・・・///」

提督「気にするな。そのために風呂にいるんだ。」

提督「さっきも言ったろ? 俺は気にしないし汚いなんて思わない。」

提督「大淀に気持ちよくなってもらいたいんだ。」

提督「だから、な。」

大淀「///」ボシュー
564 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:34:10.57 ID:SzhocTlw0


提督「続き、するから。出そうになったら遠慮なく出してくれ。」

大淀「・・・はい///」


ちゅくっ


大淀「んっ/// んううっ///」


ちゅる こしこし


大淀「んああっ!! ああっ! はあぅっ///」


にゅる つぷっ


大淀「ひうっ/// あっ あっ///」ビクビクッ


にゅぷ こしこし


大淀「ああっ!! でる/// てい、とく、で、出ます/// 出ちゃいます///」カァッ

提督「ああ、いいぞ。我慢するな。出せ。」


こしこしこしこし にゅる つぷっ


大淀「〜〜〜!!! あああぁぁああぁあぁぁっ!! くあっ!! あっ!」ビクビクビクッ

シャッ プシャッ!!
しょわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ


大淀「あっ・・・ あっ/// かはっ・・・ あっ・・・///」プルプル

しょわああぁぁぁぁあああぁぁぁ(モワモワモワモワモワモワ)


提督(おお、薄黄色のモヤが湯船に・・・///)

提督(・・・湯船でおしっこの水流に触ると冷たく感じるんだな。湯温が体温より高いから当然か。)


大淀「あっ・・・ あうっ・・・ はっ・・・///」ビクビク



・・・・・

・・・

・・


----------------------------------------------------------------------------------------



チャプ

大淀「・・・///」

大淀「恥ずかしい、です///」ボシュー

提督「ふふ、かわいかったよ。」ぎゅっ

大淀「///」
565 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:34:48.41 ID:SzhocTlw0
短いですが今日はここまで。
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 01:11:19.74 ID:cQJ+vqtvo
乙です
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 02:19:36.23 ID:LK7cylalO
明石のアイテム屋の棚にエアマットとスケベ椅子とローションが追加されました。
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 07:55:10.52 ID:fV+AHdrlO
乙!
羞恥で赤くなって縮こまる眼鏡OFF全裸大淀……ヤバい(ボキャ貧)
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 16:34:46.48 ID:pLKQ9MfGo
>>568
なに言ってんだ? メガネキャラにとってメガネはすでに体の一部、故に風呂の中でも外すことはない。
第一メガネを外したら提督のアレが良く見えないじゃないか。
570 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/02/02(火) 21:30:04.79 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「お湯・・・ 汚してしまいましたね/// すみません・・・///」

提督「いいっていいって。言ったろ? 汚いなんて思わないよ。」

提督「実際、おしっこって無菌らしいしな。」

大淀「うぅ・・・///」カァッ


提督「ま、気になるなら上がってシャワー浴びようか。」

大淀「・・・はい///」


・・・・・

・・・

・・


シャーーーーー


ザブザブ


大淀「ふぅ・・・///」

提督「ん・・・」


大淀「」チラ

大淀「!!///」

大淀「て、提督、あの・・・///」

提督「ん? どうした?」
571 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:30:38.84 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「あ、あの・・・ 提督の・・・ そ、それ、が///」



暴れん棒(臨戦態勢です。いつでも出撃命令を。)



提督「あ、ああ///」

提督「やっぱりこういう状況だと、な///」

提督「こんなかわいい子と風呂に入るなんてことになれば当然・・・ はは///」

大淀「かわ・・・/// はぅ///」ボシュー

提督「ま、まぁ、自然なことだと思ってくれ///」

大淀「は、はい、それは、理解、しています///」


大淀「あの、提督・・・ それで、ですね///」

提督「ん? どうした?」

大淀「さ、触っても、いい、でしょうか///」

提督「あ、ああ、いいぞ///」

大淀「あ、ありがとう、ございます/// で、では・・・///」


ソッ さわっ


提督「んっ///」ピクッ

大淀「わぁ・・・///」

大淀「熱い、ですね/// それにすごく、硬い、です///」サワサワ

提督「う、うん、こういう場合はそうなるものなんだ///」

大淀「すごい、です///」マジマジ サワサワ

提督「う・・・ っく///」ピクッ

大淀「気持ちいい、ですか?///」

提督「ああ・・・ いい///」ゾクゾク

大淀「///」ゴクリ

大淀「提督」

提督「ん・・・ どうした?」

大淀「もっと、して差し上げたいのですが、いい、でしょうか///」

提督「え、あ、ああ、頼む///」

大淀「で、では、座っていただけますか。」

提督「ああ。」ヨッコラショ(浴槽の淵に座り)

大淀「それでは・・・ 失礼します///」
572 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:31:10.78 ID:w8Ipoc3Z0


あむっ


提督「うあっ///」ビクッ

大淀「ん・・・///」


ちゅるっ ちゅっ ぬるっ


提督「んぅっ あっ///」ビクビクッ

大淀「んむっ んっ」


ぬるっ ぬっ ぺちゃ


提督「ぅあ/// すご///」

提督「大淀・・・ っく・・・///」プルプル

大淀「んふ///」


れるれる ちゅるっ


大淀「んむっ んもっ ぷはっ///」

大淀「いかが、ですか?///」こしこし

提督「あ、ああ、すごく、いい///」

提督「もう少し、頼めるか?」ハフゥ

大淀「はい///」


ちゅっ ちゅうっ れる


提督「うぁ・・・///」


にゅるっ にゅるっ


提督「く・・・ ぅあ/// お、大淀、もう・・・///」プルプル

大淀「んぅ、ん、ふぁい、いい、でふよ/// 出ひて、くだひゃい///」

提督(咥えながら喋るとか・・・/// エロい///)


むぐむぐ ちゅるっ にゅっ にゅっ


提督「う・・・ んぅ・・・///」

大淀「んっ/// んふっ///」


みゅるみゅる ちゅううっ


提督「あっ! くぁっ!!」ビクビクッ

大淀「!!///」


提督「・・・!! くっ あっ///」ビュッ ビュー

大淀「〜〜〜!!/// んぐっ んっ///」


提督「・・・っく、は・・・///」ビクビク

大淀「ん・・・/// ん、」コクッ

大淀「んぐ、んむ・・・///」

大淀「・・・/// はぅ・・・///」
573 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:32:15.19 ID:w8Ipoc3Z0


提督「飲んだ、のか?」

大淀「・・・/// はい・・・///」カァッ

提督「そんな、無理しなくても・・・」

大淀「いえ、無理なんて・・・///」

大淀「その・・・ 昂って、しまいました///」

提督「大淀・・・///」

提督(かわいい)


ぐいっ


大淀「えっ? ひゃ///」

提督「ん」ぎゅうっ

大淀「て、てい、とく?///」

提督「すまん、可愛すぎる///」ぎゅうぅっ

大淀「はぅぅ・・・///」ボシュー




ぴちゃっ ぱたたっ




大淀「え? あれ? えぇ!??」

提督「ん?」


しょおぉぉおおぉぉぉ
ピチャピチャピチャ 


大淀「やっ/// なんで///」


しょおぉぉぉぉおおぉぉぉおおおぉぉぉ
パシャパシャパシャパシャパシャパシャ


提督「おおぉ///」

大淀「あっ ああっ/// なんで、出て・・・///」


しゅううぅぅぅ しょおぉぉぉぉおおぉぉ
パシャパシャパシャパシャパシャパシャ


大淀「いやっ/// やっ 止まらな・・・/// ごめ、なさぃ/// ああっ///」

提督(おお、嬉ションというやつか?///)


しょおぉぉおおおぉぉぉ・・・・
パシャパシャパシャ・・・ パシャ ピチャ


大淀「・・・ああぁ/// あ、ああ・・・」

大淀「ひぐっ うっ」ポロポロ

提督「あああ、泣くな、大丈夫だ。」オロオロ

大淀「てい、とく、わ、わた、し・・・」グスッ

提督「緊張が解けてちょっと緩んだだけだ。大丈夫、大丈夫。」ギュッ ナデナデ
574 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:32:45.99 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「ごめん、なさい・・・ こんな、だらしなく・・・ っひぐ、ううっ」グスグス

提督「泣かなくていい。大丈夫だから。な。」ナデナデ

提督「これもたまにあることらしいぞ。急に緊張が解けたり、何かで感情が昂ったときにそうなることがあるらしい。」

大淀「・・・そうなん、ですか?」グスッ

提督「ああ、だから泣くな。気にしなくていい。」

大淀「・・・はい・・・」クスン


提督「それと、な・・・」

大淀「?」

提督「今言うべきじゃないかもしれないが・・・」

大淀「なん、ですか?」


提督「その・・・ 大淀が・・・出してるところを見て・・・」

提督「興奮して、しまった///」

大淀「!!!///」カァッ
575 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:54:06.29 ID:w8Ipoc3Z0
またしてもちょっとだけですがここまで
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/02(火) 22:11:31.91 ID:pVyi0HYy0


もしかしなくても>>1っておしっこフェチ…?
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/02(火) 22:43:59.24 ID:XkDo9FVho
乙です。
良いじゃないか。
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/04(木) 00:55:31.13 ID:+eZmObcVO
委員長キャラの赤面非常に美味
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/05(金) 02:42:03.54 ID:LcCyV8i+o
おつ
580 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/02/20(土) 14:40:51.30 ID:Px0+Lmvz0

提督「・・・異常だと思われるかもしれないな。はは・・・。」

大淀「・・・いえ、そんなことは・・・///」

提督「一応言い訳をさせてもらうと、だな。」

大淀「?」

提督「女性のそういう姿・・・、まあ、潮吹きも含めた排泄、だが・・・。」

大淀「///」

提督「そういったところに性的興奮を覚える男は一定数いる。」

大淀「!!/// そ、そうなんですか///」

提督「ああ、性的趣向のジャンルの一つとして確立されたものでもある。」

提督「まあ、その、人を選ぶがな。女性としてもあまり見られたくはないだろうし。」

大淀「///」

提督「とまあ、偏った性癖ではあるが・・・俺には素質があったようだ。」


大淀「・・・・・///」

提督「・・・・・///」


提督「・・・軽蔑されるだろうな。はは。」

大淀「・・・あ、あの、提督///」

提督「ん、あ、ああ。」

大淀「その、確かに恥ずかしくはありますが・・・///」

大淀「私が一番気にしているのは、提督に汚いと思われて嫌われるのでは、というところでしたから・・・///」

大淀「そこが大丈夫なのであれば・・・ お、お見せ、するのも、その・・・///」カァッ

提督「そ、そうなのか///」

大淀「はい・・・///」ボシュー

提督「それならよかった。さっきも言った通り、俺は汚いなんて思わない。」

提督「それが原因で大淀を嫌うなんてあり得ないよ。」

大淀「提督・・・///」

提督「・・・・///」

大淀「・・・・///」


提督「まあ、その、なんだ。」

大淀「///」

提督「落としどころが見つかった、ってところかな? はは。」

大淀「///・・・ はぅ・・・///」

提督「ま、まあ、無理はしなくていい。」

提督「素質があったとは言え、『それ』無しではダメというわけではないから、な///」

大淀「は、はい///」
581 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/20(土) 14:41:58.81 ID:Px0+Lmvz0
1レス分だけですが・・・。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/20(土) 17:48:03.98 ID:0jcQ0crzO
おつ
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/20(土) 19:38:11.76 ID:lo2jqR6jo
おつ
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/21(日) 01:14:29.49 ID:MYDjQQS+O
エロSS書きは消耗が激しいからね仕方ないね。ゆっくりやってくだせえ
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/21(日) 02:48:17.66 ID:wvfNibmLo
エネルギーをナニに消耗してるんですかねぇ
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/02/25(木) 15:51:26.42 ID:/W/pZ1rE0
カイケ
587 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:33:00.08 ID:vJjG8ONm0
提督「じゃあ、続きを・・・」

大淀「はい・・・///」


・・・・・

・・・

・・


くちゅ ちゅ にゅるっ

大淀「んぅっ くふっ んっ///」

提督「・・・だいぶほぐれたみたいだな。 じゃあ・・・」

大淀「・・・///」

提督「入れるぞ。 たぶん痛いと思うから無理だと思ったらすぐ言うんだぞ。」

大淀「はい///」ドキドキ


つぷ ぐぐぐ


大淀「んぅ・・・」


にゅぷ ずぷぷ


大淀「くぅ・・・ あっ・・・」

提督「大丈夫か?」
588 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/03/02(水) 01:33:29.18 ID:vJjG8ONm0


大淀「〜〜〜っ は、はい、大丈夫、です・・・。」プルプル

提督「わかった、でも無理はするなよ。」


ずぬぬぬ ずぷ


大淀「くはっ! あっ!」ビクッ

提督「う・・・ 入った、ぞ。」


大淀「〜〜〜!! んぅ、はっ、はぁっ、あぅ」

提督「少しじっとしていよう。力を抜いて楽にしておけ。」

大淀「は、はい・・・」


提督「よしよし」ギュッ ナデナデ

大淀「あ・・・/// 提督・・・///」

大淀「・・・/// 提督、あの・・・///」

提督「ん、どうした?」

大淀「キス、してください・・・///」カァッ

提督(かわいい///)

提督「ああ。」


ちゅうっ


大淀「ん///」
589 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:33:56.75 ID:vJjG8ONm0


れる んむっ


大淀「んぅ、んっ///」


れるれる


大淀「んむ、んぅ/// ぷは///」

大淀「・・・/// ん/// 幸せ、です///」

提督「大淀・・・ ああ、俺もだ。」ギュッ

大淀「あぁ・・・///」ギュゥゥッ



大淀「あの、提督・・・」

大淀「そろそろ動いてもらっても・・・ その、大丈夫そう、です///」

提督「そうか、わかった、じゃあゆっくり、な。」


ぬぬぬ


大淀「はぁあぁぁ・・・」


ずぷん


大淀「ああっ!!」ビクッ

提督「! あ! すまん、痛かったか?」アセアセ

大淀「は、あっ・・・ っく、」プルプル
590 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:34:33.44 ID:vJjG8ONm0

大淀「い、いえ、その、大丈夫、です・・・」

大淀「あの、お、奥に/// 当たった時に、その、すごく・・・」

大淀「き、気持ち、よく・・・て///」カァッ

提督「そうか、じゃあ奥の方をじっくり刺激してみようか。」

大淀「え・・・?///」


ぐぐっ


大淀「!!! ああっ!! あっ!!」ビクビクッ


ぐいぐい


大淀「ああぁああっ!! ああっ! てい、とく、すご・・・!!!」


提督「どうだ? 苦しくはないか?」

大淀「〜〜〜!! はっ、はい、大丈夫、です」

大淀「すごく、気持ちいい、です、ああっ!」

大淀「中で、押し上げられて・・・///」

大淀「で、出ちゃうかも、しれません・・・///」

提督「ああ、いいぞ。出そうなときは遠慮なく出せ。」


ぐりぐり


大淀「んああっ!! あっ! あああっ!!!」

提督(このあたりか、やはり膀胱の裏側、かな?)

提督(それにしても締まりがすごい///)
591 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:35:01.58 ID:vJjG8ONm0


にゅっ にゅっ ぱちゅっ

ぐいぐい


大淀「ああっ あっ あっ///」

大淀「てい、とく、すご、きもち、いい、です///」

提督「痛くないか?」


にゅぷにゅぷ


大淀「は、あぅ、はい、痛いのが、わからない、ぐらい、きもち、よくて/// ああっ!!」

提督「そうか、よかった。でもまあ、初めてだしあまり激しくするのはやめておこうな。」

提督「というか、俺も気持ちよすぎてあまりもちそうにない・・・」

大淀「///」

大淀「いい、ですよ/// いつでも、中に・・・///」

提督「ああ、もう、少し・・・」


ずちゅ ずちゅ


大淀「はぁっ! ああっ! わ、たしも、もう・・・!!」


にゅっ にゅっ


提督「・・・っ、い、く・・・!!!」ブルッ

提督「!! っく、う・・・」ビュッ ビュー

大淀「あああぁぁああっ!! ああっ!」ビクビクッ

提督「・・・・!!!」ビュー ビュルッ

大淀「あああっ、あっ、はっ、・・・っ///」プルプル

提督「大淀・・・」ギュッ

大淀「はぅ・・・/// てい、とく///」ギュ



・・・・・

・・・

・・
592 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:36:02.76 ID:vJjG8ONm0


提督「ん・・・」


ずるる ぬぽんっ


大淀「!! んぁっ///」

大淀「・・・!? あっ あぁっ///」ブルルッ

提督「?」


ちょろろっ
しゃああぁぁぁぁぁああぁぁ
パチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャ


提督「おお・・・」

大淀「あぁぁ/// 出ちゃ・・・ ぁぁぁあぁ・・・///」プルプル

大淀「はぅぅ/// て、提督・・・///」

提督「その・・・ 見せて、くれ///」

大淀「!!!///」

大淀「・・・はぃ・・・///」


しょおぉぉぉおおぉぉ
パチャパチャパチャパチャパチャパチャパチャ


提督(おおぉ・・・///)



しょぉぉぉ・・・
ぴちゃ ちょろっ
593 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:36:34.16 ID:vJjG8ONm0


大淀「はぅ・・・///」

提督「///」

提督「・・・うん、やっぱり、良いな///」

大淀「〜〜〜///」ボシュー

提督「・・・嫌か?」


大淀「・・・///」

提督「・・・」

大淀「///」フルフル

大淀「嫌じゃ、ない、です///」カァッ

提督「おお///」

大淀「提督に・・・ 見られながら、す、するの・・・ 興奮、します・・・///」

提督「そ、そうか、それはよかった///」

大淀「〜〜〜〜!!!///」ボシュー



・・・・・

・・・

・・
594 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/03/02(水) 01:37:01.86 ID:vJjG8ONm0
とりあえずここまでです。
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 01:56:43.01 ID:bWVcgK18o
おつ
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 07:40:44.57 ID:5AFg3pN40
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 13:32:38.90 ID:Y8zkqtYlo
お漏らし癖着いちゃうかもな...
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 16:50:30.55 ID:JSvKa6QA0
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/02(水) 23:25:39.73 ID:W6dlJK1sO
乙!
大淀さんはポカリ飲まなきゃ(ステマ)
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/03(木) 12:50:45.65 ID:zWLdEfoGo
そのうち提督が触っただけで漏らしそう
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/03/06(日) 06:06:29.62 ID:i5Me/IYi0
早く鳳翔さんの分はよ
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/06(日) 08:46:44.29 ID:0XtstbyKO
age乞食くたばれ
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/07(月) 16:18:01.76 ID:VE+JYg3X0
乙です。いつも楽しく見させてもらってます。
あらかじめ次の艦娘決めておけば(>>1が)くれくれな意見に惑わされないかも...
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/03/25(金) 09:43:08.99 ID:7k96jYOt0
追いついた!
>>1乙です。
期待して舞ってる。
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/06(水) 07:32:27.99 ID:Td7f09tuO
気が付けば1ヶ月更新ないのか…!期待して待機しとります
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 13:34:58.19 ID:+J/PHxQPo
まだか
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 21:21:22.79 ID:1rfTDuIrO
現状のままだと二番目が不利で不満が出かねないから、二番目のみお風呂でプレイ可とかどうだろう
そしたら長門や大淀のようなプレイもできるし、同じような性癖の艦娘も喜ぶだろうし
希望があれば順番を変えてもらうとか、後々の改良に繋がるかもね
608 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:52:24.57 ID:3jzEkIeV0

シャー バシャバシャ


提督「ふう」ザバザバ

大淀「提督、お背中を。」

提督「ん、ああ、ありがとう、頼むよ。」

大淀「はい。」ゴシゴシ

提督「」ホフゥ


提督「大淀。」

大淀「はい。」

提督「今日は・・・ その、すまなかったな。色々と。」

大淀「///」

大淀「い、いえ、私の方こそ///」


提督「・・・その、よければ、また・・・///」

大淀「///」

提督「あ、もちろん無理にとは言わない。」

大淀「いえ、その、提督がお望みでしたら、いつでも・・・///」

提督「おお・・・ それは・・・/// 嬉しい、よ///」

大淀「///」




・・・・・

・・・

・・
609 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:52:57.83 ID:3jzEkIeV0



提督「ふう。」

提督(大淀は部屋に戻ったか。)

提督(なんとも、いろいろと激動の時間だったな。)

提督(大井、大淀とどちらもインパクトのあるイベントだった///)

提督(他の艦娘の中にはもっとすごいのがいたりするんだろうか・・・。)

提督(・・・・///)

提督(まあ、そのあたりは追々・・・。)

提督(今日の3人目は確か鳳翔さんだったな。)

提督「・・・///」




・・・・・

・・・

・・




提督「」ソワソワ


コンコン


鳳翔「提督、鳳翔、参りました。」

提督「!」

提督「あ、ああ、どうぞ。」


ガチャ


鳳翔「し、失礼します。」

提督「ようこそ、鳳翔さん。」

提督「まあ、とりあえずは座ってゆっくりしようか。」

鳳翔「・・・/// はい、そうですね///」


鳳翔「ところで提督、お夕食は済まされましたか?」

提督「あ、そういえばまだだったな。」
610 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:53:45.67 ID:3jzEkIeV0

鳳翔「ふふ、やっぱり。」

鳳翔「大井さん、張り切ってたみたいでしたし。」

提督「あ、ああ、そうだな/// なんというか、終業後間髪入れず って感じで・・・」

提督「って、あまり他の子のこういうことは話すべきじゃないかな、はは///」

鳳翔「あ、そうかもしれませんね。今のはなかったことに。ふふ。」


鳳翔「それはそうと、提督、簡単なものですがお食事を持ってきましたのでよろしければどうぞ。」コトッ

提督「それはありがたい。ぜひいただくよ。」

鳳翔「はい、どうぞ。」シュル(包み解き)


提督「おお、おにぎりと卵焼き。いいなぁ、こういうの。」ニンマリ

提督「いただきます。」

鳳翔「ふふ、お茶ご用意しますね。」

提督「ああ、何から何まで・・・ ありがとう、鳳翔さん。」

鳳翔「いえ、お気になさらず。」

鳳翔「こういうの、憧れてたんです///」カチャ コポコポ

提督「ん?」モグモグ


鳳翔「その、なんというか、ふ、夫婦、みたいな・・・///」


提督「んぐ」

提督「げっほ、えふっ!///」
611 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:54:16.40 ID:3jzEkIeV0


鳳翔「て、提督!?」アセッ

提督「えっほ、ん゙、ん゙んっ///」

提督「す、すまない、大丈夫だ。」

提督「ちょっとびっくりして、な。はは///」

鳳翔「す、すみません、変なことを言ってしまって・・・///」アセアセ

提督「いや、謝るようなことでは・・・///」

鳳翔「いえ、申し訳ありません、その、なんというか舞い上がってしまって・・・///」アセアセ

提督「いや、本当に気にしないでくれ。」

提督「俺も、同じことを考えてた、から・・・///」

鳳翔「えっ///」カァッ

提督「・・・///」


提督「まさか鳳翔さんも同じことを思ってくれてたとは ってびっくりして、ね。はは///」

鳳翔「あ、あの・・・///」

提督「・・・こんな人がお嫁さんだったらな、とか///」

鳳翔「提督・・・///」ボシュー


提督「・・・///」

鳳翔「・・・///」


提督「す、すまない、俺もなんだか舞い上がってしまって・・・///」アセアセ

提督「おにぎり、おいしいよ。うん///」モグモグ

鳳翔「・・・///」

提督「卵焼きの塩加減も、うん、最高だ///」モシャモシャ

提督(・・・き、気まずい・・・。)
612 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:54:52.04 ID:3jzEkIeV0


鳳翔「て、提督・・・///」

提督「ん、は、はい!///」


鳳翔「まず最初にお詫びしておきます。」

鳳翔「いきなり突拍子もないことを言ってしまうことをお許しください。」

提督「・・・!?」



鳳翔「私は心から提督のことをお慕いしております。」

提督「!!///」



鳳翔「どうか、この先ずっt 提督「待った!」

鳳翔「!?」


提督「待った。」

提督「俺の方から、言わせてくれ。」


鳳翔「提督・・・」


提督「もしかしたら鳳翔さんの望む内容とは違うかもしれない。」

提督「でも、俺なりのけじめだ。どうか、聞いてほしい。」


鳳翔「・・・はい・・・」


提督「すぅー、はぁー・・・」

提督「鳳翔さん、俺は、君のことが好きだ。」

鳳翔「!!!」

提督「上司と部下という関係ではなく、その、1人の異性として、だ。」

鳳翔「!!!・・・はぅ///」ボシュー

提督「俺と、一生を共にしてほしい。」

鳳翔「・・・!!///」
613 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/04/26(火) 21:55:21.50 ID:3jzEkIeV0


提督「・・・だが・・・」

提督「わかっているとは思うが・・・」

提督「俺は、他の子たちともそういう関係を持っている。」

鳳翔「・・・」


提督「それぞれの子からそれぞれの形で好意を伝えられ、それに応える形で関係を持った。」

提督「普通ならば許されないことだ。」

提督「それでもいいと言ってくれた子たちの信頼の上に胡坐をかいているようなものだ。」

提督「我儘だと、傲慢だとは自覚している。」

提督「だが、俺は皆を大事に思っている。」

提督「皆と一生を共にする覚悟で抱いた。」

提督「鳳翔さん、そんな男でもよければ、一緒になってくれないか。」


鳳翔「・・・」


提督「・・・」


鳳翔「提督・・・。」

提督「・・・。」


鳳翔「私は、元からそれも受け止めたうえであなたをお慕いしています。」

提督「鳳翔さん・・・」

鳳翔「あの日、長門さんも言っていましたよね。『それ』でみんなの意見は一致している って。」

鳳翔「もちろん私だって同じ考えですよ。」

鳳翔「というか、それ以外の未来は誰かが悲しい思いをします。」

鳳翔「それは私には耐えられない。」

鳳翔「いえ、私だけじゃなくきっとみんなそうです。」

鳳翔「だから、そんなに思いつめないでください。」

鳳翔「あなたは間違っていません。」

鳳翔「世間や法律が何と言おうと、私は、私たちはあなたを慕い、ついていきます。」

鳳翔「だから、改めて私からも言わせてください。」

鳳翔「提督、愛しています。ずっとずっと、お傍にいさせてください。」


提督「鳳翔さん・・・」

鳳翔「提督・・・」


提督「ありがとう・・・」ギュ

提督「ありがとう・・・ ありがとう・・・」


鳳翔「ああ、提督・・・///」ギュウッ
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 00:06:55.80 ID:oRKFKGpEo
待ってました
早速、愛に溢れた雰囲気で素晴らしい
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 01:08:00.90 ID:D3v6X0480
イッチ!生きとったんかいワレェ!!(歓喜)
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 01:33:12.42 ID:OL/2btPK0
お帰りなさいっ!?
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/27(水) 05:14:23.53 ID:ge9ZWCfKO
この良妻賢母の典型のような鳳翔さんも、また何か特殊なプレイを要求してくるんだろうか。
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 12:44:30.15 ID:on8UzzySo
鳳翔さん事前にすんごい勉強してきて、そらもうすんごいことになりそう……。
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 23:21:15.98 ID:vt0xqxYE0
伸びてるって思って見に来たら死んだ
本当に……ありがとう……それしか言う言葉が見つからない
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/27(水) 23:52:57.59 ID:gvhtDXEm0
イイハナシダナー(感涙
鳳翔さんの提言があったからこそと思えば尚更感慨深い
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 07:28:47.72 ID:GPZ7leJcO
鳳翔さんは特殊な性癖など持っていない。
恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら、辿々しくも懸命に気持ちよくなってもらおうと奉仕するタイプだ
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/29(金) 13:27:48.61 ID:Zn3CxAqyo
そうだねだからじっくりねっとり自分好みに染めちゃおうね
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 01:40:51.22 ID:PvusiugXO
鳳翔さんの喉の妖精は第六駆と同じ。
つまり、そういうことだ。
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 03:12:12.18 ID:vgYev25S0
10分後、そこには亀甲縛りで床に転がされている提督を嬉々としていたぶる鳳翔さんの姿が
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 07:34:38.18 ID:Swia0/1kO
ここら辺で一度、プレイを標準に戻しとかないとスレ主のプレッシャーが半端無いだろ
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/30(土) 20:19:46.99 ID:wav6iS0No
標準的なプレイ……?
プレイの標準ってなんだろう……(哲学)
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/02(月) 15:50:27.03 ID:ZABxqTRBO
今んとこ標準だな
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/05(木) 16:41:15.41 ID:aks3N2F60
お帰りなさいイッチ!
629 :スレッドムーバー [sage]:2016/05/13(金) 22:58:28.28 ID:???

このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)

SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/

詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。

■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/

■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/

移動に不服などがある場合、>>1がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。

よろしくおねがいします。。
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 16:44:16.01 ID:PDZryYjh0
おっふ、やはりエロと判断されたのか
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 17:51:31.31 ID:xMhL8j1To
まあ、エロだったし
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 18:43:50.92 ID:oQyZ9Gwdo
これがエロじゃなかったら移転するスレねーわ
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 19:58:55.96 ID:oZxajcAAO
健全なR−15も移転かww
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:36:23.52 ID:EzECiTIuO
ギリギリとかスレスレどころか、完全にどっぷりだったから仕方ない
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 04:25:41.86 ID:0STbM+/r0
まぁ、そうなるな
636 :真真真・スレッドムーバー :移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 20:53:06.03 ID:4SWuWiti0
スレが移転したことにうp主は気づいてるのだろうかね?
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 19:55:04.50 ID:FhObXcllO
このままエタるか?
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 16:10:01.75 ID:5kdGf3BV0
もしかして、>>1がスレ落ちしたと勘違いしてる?
だとしたら、このままエタるか
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/03(日) 23:44:29.65 ID:EHJustrJ0
待ってる
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/04(月) 08:37:38.59 ID:0ecS6KAPO
こりゃもうダメかなー?
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/09(土) 20:18:43.20 ID:ZoRhpVPZ0
まだ諦めない
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 02:59:36.64 ID:dUME7Ons0
保守
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 16:59:06.09 ID:1I82/3Fs0
待ってる
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/24(日) 21:38:54.36 ID:hmW2jJ2a0
待ってる
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/25(月) 14:51:43.33 ID:URHQlixQO
待ってる
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/31(日) 22:16:18.80 ID:Msp3EKOF0
待ってる
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 00:27:34.37 ID:yrA9OIlwo
待ってる
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/03(水) 02:33:59.59 ID:OkPiwvHNO
待ってる。
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/03(水) 03:52:08.36 ID:Itam0invO
保守
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/04(木) 20:55:54.21 ID:x1VgAI3sO
保守ってる
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/06(土) 01:03:59.80 ID:GT0c9EJD0
保守
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/06(土) 21:24:03.25 ID:EBn93x/po
守ってる
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/14(日) 01:18:23.95 ID:91RlSXs2O
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/16(火) 21:59:09.96 ID:Tyb13UbaO
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/16(火) 22:32:15.58 ID:kTHXk5+A0
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/17(水) 00:18:06.65 ID:vhtNyOV2O
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/17(水) 02:31:21.09 ID:T778ptrKO
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/17(水) 03:10:52.07 ID:rB6XlKT8o
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/20(土) 05:25:17.71 ID:8lB2go6OO
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/23(火) 05:10:02.66 ID:V4AkmL4n0
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/25(木) 16:55:05.88 ID:2FNYPaxTo
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/25(木) 20:45:22.23 ID:FaDUJv24o
移転でそのまま燃え尽きたか
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/27(土) 20:51:18.57 ID:6FZ8iSaAo
移転に気づいてない可能性もあるが・・・
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/28(日) 22:24:03.94 ID:fnbqIDIZ0
気づいてないってオチでしょ
気づいて欲しい
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/24(土) 23:08:23.42 ID:5cQHsDbq0
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/25(日) 05:59:00.20 ID:WfF+ymM5o
いっそ一度、>>1が投下していた時間帯にageた方が気付いてくれるだろうか?
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 12:33:26.96 ID:81pRKTETo
飽きたんだろ
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 06:11:39.38 ID:x34vl7jx0
気付いてないんでしょ
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/11(火) 09:18:06.13 ID:f+yPcwJWO
気付いてないのならまた立て直すだろ
立て直さないってことは熱が冷めたんだろ
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/01(木) 13:08:34.03 ID:TwI/GhfuO
またせたな!
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/01(木) 13:57:54.84 ID:WrF9ORXAo
島風「島風からは、逃げられないって!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1444896766/

524 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/11/29(火) 16:41:22.96 ID:d9E7m3a6O
またせたな


お前こいつと同一人物だろ成りすまし野郎
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/08(日) 23:18:43.89 ID:+MRR4i6Eo
あけおめ
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/13(金) 15:07:33.11 ID:U2XVa42k0
あけおめ
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/03(金) 17:58:56.30 ID:GqBqTybyO
保守
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/02/20(月) 10:43:38.30 ID:ZCvT6BHo0
保守
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 19:33:36.07 ID:gFssptmbO
支援物資保守
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/17(月) 06:06:08.46 ID:vYZbhaLG0
保守
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/22(日) 19:44:24.34 ID:HXBHI93QO
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/14(木) 21:58:42.90 ID:fUMKmYPXO
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/14(木) 23:08:28.54 ID:SOVjQrR4o
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