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【R-15ぐらい?】艦娘に性教育したらえらいことになった【艦これ】
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414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 16:58:51.34 ID:sEIty0OFO
>>413
[
ピーーー
]よ乞食野郎
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 17:59:00.46 ID:9jLOZOl1o
大井、大淀、鳳翔さんってうちの嫁艦ラインナップじゃないか・・・これは全裸待機もヤムナシ
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 18:03:51.11 ID:9EEtsi8wo
>>414
乞食警察さんオッスオッス
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 18:31:39.76 ID:Tn62Mv2mO
今後朝潮型と睦月型禁止な
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 18:39:06.14 ID:jXOthwffo
>>417
[
ピーーー
]よ乞食野郎
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 19:40:26.10 ID:TzBDnT+UO
>>418
ブーメランだぞ乞食
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/10/19(月) 23:00:58.87 ID:auyXNKSZ0
キタキタキター・・
無理せず頑張ってね
421 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/19(月) 23:30:53.85 ID:AcznYaIs0
・・・・・
・・・
・・
提督「・・・」カリカリカリ
大井「」ズババババ カリカリカリカリ
大井「提督、この書類チェックと捺印お願いします」スバッ
提督「あ、ああ。」
提督「・・・うん、問題なし。」ハンコ ポン
大井「ありがとうございます。」
大井「」ズバババババ カリカリカリカリ
大井「提督、次はこれお願いします。」スバッ
提督「はい。」
提督「問題なし。」ハンコ ポン
大井「ありがとうございます」
大井「」ズバババババ カリカリカリカリ
提督「な、なあ、大井。」
大井「はい、なんでしょう。」ズバババババ カリカリカリカリ
提督「えらく飛ばしてるが大丈夫か? そんなに急がなくても大丈夫だぞ。」
大井「いえ、問題ありません。」ズバババババ カリカリカリカリ
大井「提督の負担を減らすのが秘書艦の役目ですので。」ズバババババ カリカリカリカリ
大井「これお願いします。」スバッ
提督「あ、ああ。」ハンコ ポン
422 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/10/19(月) 23:31:22.82 ID:AcznYaIs0
提督「それにしても飛ばしすぎだぞ。ちょっと一息入れないか?」
大井「そうですか? あ、10時ですね。一旦お茶にしょうか。」
提督「う、うん、そうしよう。」
・・・・・
・・・
・・
コポコポ カチャ
大井「どうぞ。」
提督「うん、ありがとう。」
提督「」ズズ
提督「ほふぅ うまい。」
大井「それはよかったです。お茶請けもどうぞ。」コト
提督「おお、カステラか。うまそうだ。」
大井「はい、先日テレビのグルメ番組で紹介していたので取り寄せてみました。」
提督「へえ、テレビで紹介されるようなもの食べるのって初めてだ。」パク
提督「モグモグ うん、すっごく美味しい。」ニンマリ
大井「ふふ、よかったです。」
提督「そういえば食堂のテレビって映るチャンネル増えたよな。」
大井「そうですね。以前は制限されていた民放が開放されましたし、最近はCSなんかも入るようになりましたよ。」
提督「へえ、そうなんだ。そういえば前にそんな申請書類を通したっけ。上でも許可されたんだな。」
大井「はい、提督のおかげでいろいろと改善されていますよ。」
提督「それはよかった。」
大井「ただ、アダルト関連は依然としてある程度の制限がかかっていますが。」
提督「そ、そうか。」
大井「はい、駆逐艦の子達に配慮してあからさまなアダルト系はなかなか許可が下りないです。」
提督「う、まあ、それがいいかもな。」
提督「6駆の子達がアダルト番組に見入ってるのとか想像したくないな。」
大井「絵面的にはそうですが、艦娘として建造されてからの経過年数は駆逐艦もそれ以外も大差ないんですけどね。」
提督「そういえばそうだよな。」
提督「でも外見年齢と精神年齢ってだいたい合致してる感じだよな。そのあたりの仕組みってどうなってるんだろ。」
大井「どうなんでしょうね。艦のときの排水量とかが関係してそうですよね。」
大井「大きいほど外見も精神も大人とか。」
提督「あー そうかもな。」
提督(駆逐艦みたいな軽空母もいるけどな。) 龍驤「ヘックシ」
提督「今度妖精さんに聞いてみよう。」
423 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/19(月) 23:31:51.60 ID:AcznYaIs0
提督「ところでアダルト関連に制限があるってのはわかったが、それでもある程度流通してるよな?」
提督「あれってどうやって入手してるんだ? 明石の店から入荷申請とかたまに上がってきてたけど、
その中にもアダルトっぽいのは含まれてなかったぞ。」
大井「”書籍”とか”映像ソフト”みたいにぼかした書き方をしてるんでしょう。」
大井「あとは個人で通販とか。外出時に買って来るというのもよくあるみたいですね。」
提督「なるほど。」
大井「駆逐艦に配慮しての制限とは言うものの、これはほとんど建前だけで売店や年長者(外見年齢)を通して
ほぼ全ての艦娘にアダルト商品は行き渡っていますし、大本営も黙認しています。」
提督「そうなのか・・・ まあそうだよな。 外見年齢では区別できないもんな。」
提督「一応配慮はしてますよ って形だけでも必要ってことか。」
大井「そうでしょうね。」
提督「まあ今のところはそれ関連で問題も起きてないし、現状維持で様子見かな。」
提督「さて、そろそろ仕事を再開しようか。」ノビー
大井「はい、そうしましょう。」カチャカチャ(湯吞みとか片付け)
424 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/19(月) 23:33:40.44 ID:AcznYaIs0
今日はここまで
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/19(月) 23:34:57.53 ID:9EEtsi8wo
おつ
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/10/20(火) 00:52:17.58 ID:QuWyZAOs0
潮の番は改装の後ですか、そうですか・・・
全裸待機して待ってます。
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 00:53:37.41 ID:IPUS+/s1O
ageんなゴミクズ
428 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/10/20(火) 01:38:44.40 ID:nyBEsPE60
もうちょっと書けたのでその分も。
429 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/20(火) 01:39:15.26 ID:nyBEsPE60
・・・・・
・・・
・・
提督「・・・」カリカリカリ
大井「」ズババババ カリカリカリカリ
大井「これお願いします。」スバッ
提督「はい。」ハンコ ポン
大井「」ズババババ カリカリカリカリ
大井「これお願いします。」スバッ
提督「はい。」ハンコ ポン
提督「やっぱりすごいペースだな。何か急ぐ理由でも?」
提督「他に用件があるならそっちを先に済ませてきてもいいんだぞ?」
大井「いえ、そういうわけでは・・・。」ズババババ カリカリカリカリ
大井「あ、でも、用件と言うか目的はありますね。」ズババババ カリカリカリカリ
提督「そうなのか?」
大井「はい、今日の仕事が早く終わればその分夜伽の開始が早くなりますので。」ズババババ カリカリカリカリ
提督「ブフッ」
430 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/20(火) 01:39:47.04 ID:nyBEsPE60
大井「これお願いします。」スバッ
提督「あ、ああ。」ハンコ ポン
提督「そこまで夜伽に積極的なんだ///」
大井「ええ、私だけでなく全艦娘の一番の関心事ですよ。」
提督「」
大井「ちなみに基本は1800から2000までが一人目、2000から2200までが二人目、2200から2400までが三人目というふうに
時間が割り振られていますが、一人目は業務が終わればその時点で開始OKということにもなっています。」
提督「なにそれ初めて聞いた。」
大井「また、三人目は翌朝の業務開始までOKということになっています。要するに三人目はお泊りOKですね。」
提督「二人目超不利じゃん。」
大井「公平なくじ引きの結果です。」
提督「公平とは一体。」
提督「というか俺のプライベート時間は? 体力的なことも・・・。」
大井「若い娘との逢瀬よりプライベートを優先するのですか? 男性としてそれはどうなのですか?」
提督「う、そうだね、ごめん。」
大井「体力的な面ですが、一応最初の1週間で提督の健康状態を見て1日あたりの人数や時間制限を調整する予定です。」
大井「あと、食堂のメニューも精のつくものを選定していますよ。」
提督「食堂からの購買要求に鰻やスッポンなんかが急に現れだしたのはやっぱりそのせいか。」
大井「ということで手早く仕事を終わらせましょう。」
提督「あ、ああ。」
提督(それって要するに『早くセックスしたいです』ってことだよな。)
提督(あの大井が・・・///)
提督(・・・・ がんばろう。)
提督「」ズババババ カリカリカリカリ
大井「」ズババババ カリカリカリカリ
大井(提督・・・///)
431 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/20(火) 01:40:38.80 ID:nyBEsPE60
ここまで。
あとは翌日以降に。
読んで下さってる方、ありがとうございます。
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 02:20:38.25 ID:9I0UBWQ8O
乙
選んでる艦娘って
>>1
の趣味?それとも裏でクジとかやってるの?
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 02:35:59.55 ID:pUbH1gr3o
乙でした
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 02:42:16.23 ID:D75YfEpEo
乙です
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 09:25:00.11 ID:Ca3kUMV5O
乙です
二人目は丁度真ん中なんだしヤる前と後に風呂でキャッキャウフフしたら不公平感マシかも
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 09:36:20.65 ID:veNVv4IX0
乙
艦娘の名前出す度に乞食認定してたら荒らしと変わらん
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 10:44:13.27 ID:+7Ac6ebjO
じゃあ出すんじゃねえよ
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 11:26:21.03 ID:yrIVEhoGo
もう全艦娘の名前書けよ
誰の話も書けなくなるぞwww
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 14:13:40.90 ID:EFUUWpPFO
おつー
440 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/20(火) 16:32:20.64 ID:nyBEsPE60
>>432
その場の思いつきで選んでますがだいぶ好みに影響されていますw
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 19:28:40.96 ID:Lx8cyxXE0
乙
日常会話とか思い出話で掘り下げるのいいですね
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/20(火) 22:24:55.00 ID:l1bqZ10+0
乙でしたー
わっふるわっふる
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/21(水) 07:23:52.42 ID:lbF3jMRG0
乙です
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/23(金) 01:38:27.92 ID:bqHB61cB0
パンツ脱いだけどまだ早い?
445 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/25(日) 00:29:16.34 ID:MAsDYSsg0
>444
とりあえずまだパンツははいておいてくださいw
446 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/10/25(日) 00:29:59.05 ID:MAsDYSsg0
・・・・・
・・・
・・
- 1200 -
大井「おや、もうお昼ですね。そろそろ昼食にしましょうか。」
提督「お、もうそんな時間か。そうだな、食堂へ行こうか。」ノビー
提督「大井ががんばってくれてるおかげでだいぶ仕事が捗ってるな。
この調子なら午後の休憩時間前には終わるんじゃないか?」
大井「それはいいですね。頑張ったかいがあります。」
大井「ですが、1500からは演習の立会いですので業務の終了は1600ぐらいになるでしょうね。」
提督「それでも十分いつもより早いよ。」
大井「ふふ、4時間は確保できそうですね。」
大井「さて、では食堂にいきましょうか。」
提督「ああ。」
447 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/25(日) 00:30:28.70 ID:MAsDYSsg0
・・・・・
・・・
・・
提督「さて、今日は何を食べようかな、と。 ・・・ん?」
大井「どうしました?」
提督「なんだこの『提督応援日替わり定食』というのは。」
大井「ああ、先ほど少しお話したあれです。提督に精をつけてもらう目的で特別な食材を仕入れていますので。」
大井「それを使った提督専用の日替わりメニューが導入されることになりました。今日から提供が開始されたみたいですね。」
提督「そうなのか・・・。 ちなみに今日は鰻丼とゴーヤチャンプルーのセットか。」
提督「うん、せっかくだからいただこうかな。というか、提督専用って要するに俺は当分の間食べるものが指定されるんだな。」
大井「ご不満ですか?」
提督「いや、ありがたくいただくよ。せっかく俺を気遣ってくれてるんだし。健康になれるのはいいことだ。」
大井「それはよかったです。あ、それと、明石さんの売店でサプリメントの販売も開始されましたのでそちらも利用してみてくださいね。」
提督「そうなのか。後で見ておくとしよう。」
・・・・・
・・・
・・
提督「ふう、ごちそうさま。」
大井「どうでしたか?」
提督「ああ、すごくおいしかった。さぞ良質なものを仕入れてくれてるんだろうな。ありがたい。」
大井「ふふ、気に入っていただけたみたいですね。よかったです。」
大井「明日以降も期待してくださいね。」
提督「ああ。」
提督「さて、午後の仕事頑張りますか。」
大井「そうですね。演習の前に片付けてしまいましょう。」
448 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/10/25(日) 00:30:59.09 ID:MAsDYSsg0
少ないですがとりあえずここまで。
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 00:42:47.60 ID:uqmCNvopo
おつ
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 01:35:24.38 ID:NR0J4AjKO
その内媚薬とか入れて順番でもないのに提督から襲わせることでいたしちゃうやt…ん?こんな時間に誰だ
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 01:45:46.86 ID:IRHj9cDvo
そんなことしたら艦娘間での処罰もといいじめがヤバいことになりそうな
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 03:06:19.86 ID:Gye5ME0y0
順番破りはバレたら怖いぞ
ただ、初夜が終わった後の事は何も取り決めてないからなあ
それでもまだの子がいるのにそれしてバレたら不評買うがな
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 03:44:56.30 ID:yRnsUJPvO
提督からならノーカン…ノーカン
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 04:17:53.36 ID:be5Ps66EO
そこは軍だから統率とれてなきゃマズイでしょ
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 07:56:16.15 ID:Mnbp0FhY0
完全に種馬やないかい
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 09:54:43.56 ID:dz6jl2MMO
まさか全員分書くのか…?
収拾をどうつけるのか気になる
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/25(日) 10:02:19.89 ID:JAzr/5mI0
今まで見た艦コレSSで一番良いスレ
ゆっくりでいいから書き続けて欲しい。
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/26(月) 19:16:38.76 ID:dpUdp1hE0
パンツ脱いだらどっか無くなっちゃったんだけど
誰か知らない?
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/27(火) 01:08:57.26 ID:jJk87WQiO
>>458
お前同化して究極のパワーを手に入れたとかいって喜んでたじゃん
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/29(木) 13:53:45.82 ID:HrkLmRJPO
どうかしてるぜ!
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/10/30(金) 19:59:16.08 ID:4+CXOqpo0
さすがにこの季節になると全裸じゃ寒いな
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/01(日) 15:43:21.95 ID:Ph7My2m9o
靴下くらい履けばいいのに・・・。
463 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/05(木) 03:17:01.64 ID:6iTozhU2o
正装は全裸にネクタイだと何度言ったら…
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/07(土) 17:17:49.12 ID:+/O4r3PKo
くそつまらん会話でスレを浪費するなよ
465 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/11/13(金) 23:44:45.64 ID:yJqFEVD/0
・・・・・
・・・
・・
- 1430 -
提督「ふう、とりあえずこれでひと段落かな。」ノビー
大井「そうですね。あとは演習の立会いと1600に帰投予定の遠征隊の出迎えぐらいですね。」
提督「大井ががんばってくれたから本当に早く終わったよ。ありがとう。」
大井「いえ、これぐらいでしたらいつでも・・・。」
提督「さて、演習まで少し時間が空いたな。相手方との手続きは昨日のうちにできてるし
編成メンバーにも予定は伝えてあるから5分前に現地集合でいいな。それまでは自由にしててくれ。」
大井「はい、それでは。」スッ
提督「?」
大井「失礼します。」ポスッ
提督「!?」
提督「お、大井、何をしているのかな?///」
大井「はい、提督の膝の上に座っています。」
提督「それは分かっている。なぜ、そういうことをしている、と聞いているんだ///」
大井「提督が自由にしてよいと仰ったので。」
提督「い、いや、確かに自由にしろとは言ったが・・・。」
大井「ならいいじゃないですか。」ピトッ
提督「・・・大井ってこういうキャラだっけ?」
大井「細かいことを気にしますね・・・。 デレ期が来たと素直に受け止めればいいのに。」
提督「そういうものなのか。」
大井「そういうものです。」
大井「せっかくお仕事頑張ったのですから、ご褒美ということで。」
提督「あ、ああ、わかった///」
大井「ふふ、ありがとうございます。」
466 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:45:37.87 ID:yJqFEVD/0
提督「ちなみに・・・ 金剛の入れ知恵か?」
大井「はい。これで提督が面白いほどうろたえておられたということでしたので。」
提督「・・・///」
大井「情報は正確だったようですね。」
提督「金剛め・・・。」
大井「さて、ここからどうしましょうか。ふふ。」
提督「いや、一応まだ業務時間内だからな?」
大井「むう、お堅いですね。これも情報通りです・・・。」
提督「どこまで情報が流れてるんだ・・・。」
提督(吹雪との一連のアレは流れていないことを祈るばかりだ。)
提督(まあ、吹雪はそのあたりのことをリークしそうにないから安心か。)
大井「提督。」
提督「ん、な、なにかな?」
大井「キスをしましょう。」
提督「ブフッ」
提督「な、なにを・・・。」
大井「ですから、キスをしましょう。というか、キスをします。いいですよね。」ズイッ
提督「ちょ、ちょっと待て、言ったよな、業務時間だぞ今は。」
大井「休憩時間のはずです。提督ご自身が仰いましたよね。」
提督「む・・・。」
大井「というわけで。」グイッ
ちゅうぅっ
提督「むぐっ///」
大井「ん・・・。」
ちゅうっ むぐ
大井「ふぅ」
提督「ぷは///」
大井「ふふ、いいものですね。キスって///」
提督「むう、強引だな・・・///」
467 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:46:31.83 ID:yJqFEVD/0
大井「ふふ、もう一度・・・ 今度は提督からしてもらえませんか?」
提督「う、あ、ああ///」
提督(ええい、こうなったらやってやる。俺も男だ。)ソッ
ちゅっ
大井「んっ///」
ちゅうううっ れる むぐ るろるろ
大井「んんっ/// んっ///」
提督「ん」ぐいっ ぎゅっ
ちゅるっ ちゅうう
大井「んふ/// ぁむ んんっ///」
ちゅううっ ずちゅっ むぐ れる
大井「んんんんーーー///」
提督「ぷは」
大井「っは、は、はぁっ///」ポー
提督「どうだ?」
大井「はぁ、はっ 提督、急に積極的に・・・/// はぁ///」
提督「焚き付けたのはそっちだからな。覚悟しろ。」
大井「提督・・・///」
提督「時間いっぱいまで楽しませんてもらおう。」モミッ
大井「んんっ///」ビクッ
もみ むにむに
大井「ふぅっ/// んんっ///」
468 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:47:04.61 ID:yJqFEVD/0
提督「ふむ なかなかのボリューム。」
提督「というか・・・大井、もしかしてブラつけてない?」
大井「は、はい・・・///」カァッ
提督「そ、そうか/// いつもそうなのか?」モミモミ
大井「んぁっ/// いえ、その、いつもはつけて、ます///」
提督「なるほど、今日の夜伽に備えて、ということか。」
大井「はい、提督が、こういうの好きかと思って・・・」
提督「ふむ、ちなみに下は?」
大井「・・・///」ピラッ
提督「おお・・・ ノーパンで仕事してたのか。」
大井「///」カァッ
提督「こっちも今日のために?」
大井「・・・はい///」
提督「ふむ。」
提督「大井。」
大井「は、はい・・・///」
提督「二度とするな。」
大井「え・・・」
469 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:47:32.78 ID:yJqFEVD/0
提督「いや、言い方が不十分か。仕事中はそういったことをするな、という意味だ。」
大井「提督・・・」
提督「さっきは勤務時間中と窘めておきながらちょっと誘惑に負けた俺が今更言っても締まらないが・・・。」
提督「我々の仕事は国の平和がかかっている。」
提督「それと同時にお前たち艦娘の命に関わることでもある。」
提督「一つ間違えば取り返しのつかないことになる場合もある。わかるな?」
大井「・・・はい。」
提督「そういうことだ。いろいろ考えて趣向を凝らしてくれたのかもしれんが、仕事に邪念は持ち込むな。」
提督「休憩時間ならまだしも、そういうことをしながら仕事にあたるのは今後許さん。いいな?」
大井「はい・・・。申し訳ありませんでした。」シュン
提督「うん、まあ、幸い今日はそれが原因のトラブルもなかったし、仕事自体は真面目にこなしてくれたから良しとしよう。」
提督「さっき金剛から情報を仕入れたみたいなことを言っていたが、
もし艦娘の間でそういう情報共有ネットワークがあるのなら今の内容も周知しておけ。」
大井「はい。」
提督「うむ、と、そうこうしているうちに演習の時間が迫っているな。そろそろ演習場に向かおう。」
提督「大井はまず下着を、な。少々遅れても構わんから現地集合としよう。」
大井「はい。それでは後程。」
提督「ああ。」
・・・・・
・・・
・・
470 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:48:23.12 ID:yJqFEVD/0
- 演習場 -
演習相手鎮守府の提督(以下、提督A)「お初にお目にかかります。A鎮守府の提督Aです。本日はよろしくお願いします。」
演習相手鎮守府の秘書艦「秘書艦を務めております、鳥海です。よろしくお願いします。」
提督「こちらこそ。よろしくお願いします。」
提督A「本日は低練度の駆逐艦および軽巡の訓練ということでよろしいですね?」
提督「ええ。やはり外洋の制圧などに注力するようになるとどうしても入隊から間もない駆逐艦や軽巡が取り残されがちで。」
提督A「そうですね。こちらも同じ状況です。座学や基礎訓練は続けていますが、
やはり実際に砲を交えての訓練だと得られる経験の量と質が違います。」
提督「全くもってそのとおりです。戦力としての錬磨は勿論ですが、生き残る術を身につけてもらうためにもこういう機会は大事にしたいものです。」
提督A「ええ、同感です。」
タタッ
大井「遅れて申し訳ありません。秘書艦、大井、参りました。」
提督「うむ。」
提督A「提督Aです。本日の演習、よろしくお願いします。」
鳥海「秘書艦の鳥海です。よろしくお願いします。」
大井「はっ、よろしくお願いします。」ピシッ
提督「うむ、1500。予定の時間だ。」
提督「提督A、始めましょう。よろしいいですね?」
提督A「はい。」
提督「大井、両艦隊に開始の合図を。」
大井「はい。」カチャ(無線機操作)
大井『提督秘書官大井より伝達します。これより演習を行います。』
471 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:48:51.50 ID:yJqFEVD/0
大井『兵装はペイント弾を使用し、上空から偵察機が被弾状況を判別します。
大破判定を受けた艦は速やかに指定の待機場所に移動してください。』
大井『演習中の通信は双方事前に通達した帯域を使用し、相手方の無線傍受は原則禁止とします。』
大井『その他緊急事態等あればこの周波数で連絡してください。』
大井『次の合図で双方行動開始となります。』
大井『双方の旗艦は準備が整い次第返信をお願いします。』
提督A艦隊 旗艦『こちら提督A艦隊旗艦、多摩。準備OKだにゃ。』
提督艦隊 旗艦『こちら提督艦隊旗艦、由良。準備完了です。』
大井『双方準備整いましたね。それでは、演習開始!』
双方『オオオオオオッ!!!!』
提督「始まりましたね。」
提督A「ええ。お互い健闘を祈りましょう。」
大井「それでは、双方指揮所へご移動お願いします。」
・・・・・
・・・
・・
472 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:49:20.99 ID:yJqFEVD/0
- 演習完了後 -
提督「皆、今日の演習お疲れさま。」
提督「結果はこちらの勝ちとなった。日頃の訓練の成果だな。」
曙(中破判定)「ま、当然よね。」
由良(中破判定)「こら、曙、そういうこと言わない。」
提督「うむ、勝利ではあったが反省すべき点はある。」
提督「まず、全体的に被弾率が高い。」
提督「これは相手方も同じだったが、原因はやはり経験不足だ。」
提督「不用意に相手の間合いに入りすぎる傾向がある。」
提督「日頃の基礎訓練で自分の砲が届く距離は把握できていると思うが、逆に相手に砲を向けられた場合、
どの程度まで近づくと危険か、という感覚がまだ十分に掴めていないと思われる。」
提督「相手の兵装にもよるが、基本的に自分がチャンスと思った間合いは相手にとってもチャンスであることを忘れるな。」
由良以下 演習艦隊「はい。」
提督「今日被弾した状況をよく覚えておくこと。距離はどうだったか、足が止まっていなかったか、いろいろと思い当たることがあるはずだ。」
提督「逆に良かった点だが、俺が予想していたより砲撃の命中率が高かった。」
提督「普段の基礎訓練でも、動く的に対する射撃訓練はしているが、演習ではそれに加えて反撃してくるわけだ。」
提督「普通は反撃に怯んで命中率が下がるのが当たり前だが、君らは高い命中率を維持していた。」
提督「今後もこれを維持できるよう励んでほしい。しかし、演習時の兵装がペイント弾であることが被弾の恐怖を薄れさせたことも影響していると思われる。」
提督「実戦での被弾はペイント弾とは比較にならないダメージとなる。そのことを忘れないようにな。」
提督「俺は敵の撃破より君らの生還を優先する。例え惨めでも生きて帰ればその経験を元に強くなれる。」
提督「逆に、死ねばそこまでだ。すべてがそこで終わる。そのことを忘れないように。」
由良以下 演習艦隊「はい。」
提督「今後の方針としてはまず被弾率を下げることを目標にしよう。」
提督「それにはこちらが絶えず移動していることが有効だ。移動しながらの砲撃訓練に特に注力するように。」
由良以下 演習艦隊「はい。」
提督「うむ、本日の演習に関する反省会は以上とする。」
提督「各自風呂でペイントを落としてあとは自由時間としてくれ。それでは解散。」
・・・・・
・・・
・・
473 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/13(金) 23:49:57.69 ID:yJqFEVD/0
とりあえずここまで
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/14(土) 00:10:25.30 ID:ULyBYZI+O
来たか!乙!
まだまだ性教育の途中なのだなと思わせる回でしたなあ大井さんは肉食えろい
475 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/14(土) 00:11:13.80 ID:cbQ8s+YJ0
乙です
続きが気になるんじゃ〜
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/14(土) 00:52:15.91 ID:BUoDhWico
乙です。巨乳艦は数いれど大井っちのは揉み心地めっちゃよさそうなんよなー。
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/14(土) 03:01:01.90 ID:UT0FSQl1o
仕事中にするなとかあるが先日勤務中に吹雪とやってあたかも隠れてフェラさせてるですがこれは・・・
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/14(土) 06:10:15.04 ID:9+T14tkuo
それを知ってヤンデレ化する大井っち
479 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2015/11/15(日) 16:08:32.95 ID:aJC1EAJtO
大本営が危惧した事態ではありますが……
たしかに吹雪にセクハラした提督では説得力ガガガガガ
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/15(日) 16:40:21.70 ID:4jdTyZ+uo
>>479
sageろks
481 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/11/15(日) 23:46:56.30 ID:A8CAb3Sh0
>>477
>>479
そこすっかり忘れてました。
適当にこじつける内容を追加しますw
あの時抑えが効かなくなっちゃったから今後繰り返さないように戒めてる とか。
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/11/28(土) 12:22:47.47 ID:TtVTkwfE0
ガチで忘れてたんかいwwwwwwww
483 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/12/01(火) 00:08:45.76 ID:gRr4L3DK0
- 1550 -
大井「演習立ち合いお疲れ様です。」
提督「うん、特に大きな問題もなく終わったな。よかったよかった。」
大井「先ほど提督も仰ってましたが練度の割には命中率が高かったですね。」
提督「そうだな。後は被弾を少なく抑えられるよう仕上げていこう。」
大井「そうですね。それには実戦で少々痛い目を見るのが効果的ではありますがそれだと危険が大きすぎますし。」
提督「そうだな。スパーリングを100回やるより喧嘩を1回やったほうが強くなるなんてことも言われてるが・・・。」
提督「確かにその通りなんだがその1回の喧嘩で死ぬこともあるからな。」
提督「それなら俺はスパーリングを1000回やるって主義だ。」
提督「まどろっこしいと思うか?」
大井「いえ、[
ピーーー
]ばすべて終わりですからね。リスクは小さくするに越したことはないです。」
提督「ふむ。皆そういう風に受け止めてくれればいいが・・・。」
大井「大丈夫ですよ。みんな提督を信頼しています。」
提督「そうか。はは、それはありがたい。裏切らないようにしないとな。」
大井「いままで通りで大丈夫ですよ。ふふ。」
提督「さて、次は遠征隊の出迎えだな。」
大井「はい。そろそろ到着するころですね。」
・・・・・
・・・
・・
484 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:09:37.28 ID:gRr4L3DK0
- 1600 -
球磨「第二艦隊 球磨以下6名、護衛任務より帰投したクマ。」ビシッ
提督「うむ、ご苦労。全員無事で何よりだ。小規模な戦闘が1回あったとの無線連絡を受けたが詳細を報告してくれるか。」
球磨「はいクマ。C島南西沖80kmあたりの海域ではぐれと思われる駆逐イ級2隻と接敵、交戦ののち2隻とも撃沈、こちら側の損害はなしクマ。」
球磨「この2隻が斥候である可能性を考えてその後は護衛対象を中心に輪形陣を敷いて警戒しつつ航行したクマ。」
球磨「しかし増援等なく無事に目的地D港に到着。管轄であるD鎮守府に引き継いでその後は同航路で帰投したクマ。」
球磨「帰投中は接敵なしクマ。以上クマ。」
提督「うむ、了解した。近海はほぼ完全に制圧したと思っていたがやはり小規模なはぐれはまだ散在しているようだな。」
提督「これからも警戒を怠らず任務にあたってくれ。」
第二艦隊「はい。」
提督「それと、潮が今回の遠征で改造可能な練度に達する見込みであるとの事前連絡を受けていたが、結果はどうだ?」
潮「は、はい、先ほど球磨さんから報告がありました戦闘で練度20になりました。」
潮「改造可能です。」キラキラ
提督「そうか、おめでとう、よく頑張ってきたな。」
潮「あ、ありがとうございます///」
提督「早速改造といきたいところだろうが、今日はまずゆっくり疲れを取ってくれ。」
提督「明日朝イチで改造を実施することにしよう。工廠には私から連絡しておく。」
潮「了解です。」
提督「ほかに報告は?」
球磨「特にないクマ。」
提督「うむ。では解散。各自風呂と食事の後は自由にしてくれ。」
第二艦隊「はい。」
・・・・・
・・・
・・
485 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:12.23 ID:gRr4L3DK0
提督「さて。」
大井「本日のお仕事は完了ですね。」
提督「ああ。」
大井「と、いうことで。」ガシッ
提督「う、うむ。そうだな。部屋へ行こうか///」
大井「はい!」
・・・・・
・・・
・・
- 提督私室 -
バタン(ドア閉め)
大井「ん」
ちゅうっ
提督「んむっ///」
大井「ん、んふ、んん///」
ちゅる ちゅ むぐ
大井「ぷは」
提督「」
提督「いきなり、だな///」
大井「待ちきれなかったので///」
大井「さあ、提督///」ギュッ
提督「あ、ああ。」ギュッ ナデナデ
大井「ん・・・///」
486 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:44.27 ID:gRr4L3DK0
提督「・・・。」
提督「なあ、大井。」
大井「なんですか?」
提督「さっきのことだが・・・。」
大井「さっきの、と言いますと?」
提督「あの、あれだ。仕事中はちゃんとしなさいって あれ。」
大井「はい、あの後はちゃんと守ってますよ。パンツ、見ます?」クイッ
提督「そ、そうじゃない///」
大井「?」
提督「そのことについて追加というか、謝っておこうと思ってな。」
大井「謝る? どういうことですか?」
提督「ああ、ちょっとな。」
提督「あの時は偉そうな説教を垂れたが、実はあれは俺自身に言い聞かせるって意味合いもあるんだ。」
提督「誰とは言わないが、以前執務中にある子とハプニング的なエロシチュエーションになったことがあってな。」
大井「む」
提督「う、睨まないでくれ。」
提督「・・・で、だな、ダメだとは思いながらも少々仕事から外れた状況に突入してしまったんだ。」
提督「後から冷静になって激しく後悔してな。皆の命を預かる仕事の最中に何をやってるんだ と。」
提督「だから同じことを繰り返さないようにとああいうことを言いだしたわけだ。」
大井「・・・。」
提督「俺がしっかりしておけばいいだけの話なんだがな、まあ、経緯としてはそういうことだ。」
提督「すまなかった。そんな裏がありながら大きな口を叩いてしまって。」
487 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:20.00 ID:gRr4L3DK0
大井「・・・」
提督「軽蔑したか?」
大井「・・・いいえ。」
大井「やってしまわれたことは確かに褒められたことではありませんが、過ちを繰り返さないように という姿勢は評価できます。」
大井「それに、正直に告白してくださったことも。」
提督「大井・・・」
大井「経緯はどうあれ、提督のその方針は正しいと思います。ただ・・・」
提督「ただ?」
大井「ちょっとその子に嫉妬してしまいます・・・。」
提督「」
大井「ちなみにどういう状況だったんですか?」
提督「ブフッ」
提督「い、言わないとダメか?」
大井「ええ、提督が今後またグラつかないよう、事前にそういう状況から遠ざけるための対策をする必要があります。」ニヤリ
提督「なんか悪い笑みが見えたぞ。」
大井「気のせいです。さあ、その時の状況を教えてください。」
提督「グイグイくるなあ・・・。」
大井「で、どうだったんですか?」フンスフンス
提督「む・・・。」
提督(吹雪には『口外しない』って言ったしな・・・。)
提督(でもまあ、ハプニングがあったことを話した時点でアウトな気もするが。)
提督(いや、ここはやっぱり詳細は伏せておくべきだろう。)
提督「すまないが、それは言えない。」
大井「む。」
提督「さっき言ったが、その時の状況は故意じゃない。ハプニング的な展開だったんだ。」
提督「だからその子もすごく恥ずかしがってな。口外しないと約束して宥めたんだ。」
提督「ハプニングがあったことを話した時点でアウトかもしれないが、せめて詳細は伏せさせてくれ。
その子に申し訳が立たない。」
大井「・・・・。わかりました。」
提督(ホッ)
大井「ただし、今日はとことん私の我儘に付き合ってください。」
提督「ああ。わかった。」
大井「ふふ、嬉しいです。」
提督「あまり無茶なことは言わないでくれると助かるんだがな。」
大井「大丈夫ですよ。」
大井「ちょっと虐めたり辱めてほしいだけですから。」
提督「んん??」
488 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:50.51 ID:gRr4L3DK0
提督「お、大井、どういうことかな?」
大井「言葉の通りです。虐めたり辱めたりしてほしいんです。」
提督「」
大井「まあ、戸惑われるのもわかります。いきなりこんなことを言い出されたら反応に困ると思いますし。」
提督「あ、ああ。そうだな。戸惑っている。」
大井「掻い摘んで説明しますと、私はどうやらマゾのようなのです。」
提督「ブフッ」
大井「以前から私が北上さんにいろいろとちょっかいを出しているのをご存知だと思いますが、
気分屋の北上さんはつれない感じであしらってくることがよくあるんです。」
提督「あ、ああ、たまにそういう場面を見かけるな。」
大井「それでもめげずにアタックを続ける私を見て変わり者だと言う子がよくいるのですが。」
大井「私自身もそう思うところがありまして。」
大井「例の情報解禁からいろいろな情報を見聞きし、研究しているうちにSMというジャンルを知るに至りました。」
提督「」
大井「まさに『これだ』と思いました。」
大井「好意を寄せた相手に冷たくされたり虐められたりすることが私にとっては快感となるようなのです。」
提督「」
大井「それが北上さんにアタックを続ける原動力となっていたのだと合点がいきました。」
大井「尚、一口にマゾと言っても様々なジャンルがあります。」
大井「肉体的な苦痛を好むタイプ、精神的な苦痛、羞恥、隷属、等々。」
大井「まあ、ここで講釈を垂れるのも場違いですから端的に申し上げますと、」
大井「私は精神的な方面のマゾのようなのです。冷たくされたり恥ずかしいことをさせられたり、」
大井「奴隷のように扱われることで昂ってしまいます。」
提督「」
大井「ということで、提督。」
大井「私を虐めてください。」
提督「」
大井「恥ずかしいことを命令して滅茶苦茶に犯してください///」
提督「」
大井「提督?」
提督「」
大井「・・・何を固まってるんですか。」ギュ(ほっぺ抓り)
提督「んあ! あ、すまん、衝撃が大きくて・・・。」
大井「もう、せっかく思い切って話したのに・・・。」
提督「すまない。少し(いや、かなり)驚いてな。だが主旨は理解した///」
489 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:19.78 ID:gRr4L3DK0
大井「/// では、早速!」
提督「ああ、だが、俺はそういう経験がなくてな。」
提督「ジャンルとしての存在を知ってはいるが、実際に試したことも、大井ほどの深い知識もない。」
提督「うまく応えてやれるかどうかわからんぞ?」
大井「大丈夫です。少しずつでも理解していただければ。」
提督「わ、わかった。」
提督「恥ずかしいことを命令すればいいんだな?」
大井「はい///」
提督「じゃ、じゃあ・・・。」
大井「///」
提督「す、スカートをめくって見せなさい///」
大井「はい///」ピラッ
提督「お、おお///」
提督(上品な感じの白。飾りも派手すぎず大井の雰囲気に合っている。なんとも不思議な高揚感///)
大井「///」
大井(恥ずかしい/// でも・・・///)
大井「つ、次はどうしましょうか///」
提督「あ、え、ええと・・・///」
大井「///」ワクワク
提督「ええと・・・///」
大井「///・・・?」
提督「んー・・・///(まずい、何も考えが浮かばん。)」
大井「」イラッ
490 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:56.66 ID:gRr4L3DK0
大井「提督!」
提督「ひゃい!」ビクッ
大井「何を遠慮してるんですか! もっと堂々としてください!」
提督「あ、ああ、だがやっぱり慣れないことだから・・・」
大井「腑抜けたことを言わないでください! それでも軍人ですか!」
提督「う・・・(怖ぇ・・・)」
大井「もっと非道なことを! 思いつく限りの罵詈雑言を浴びせかけるんです!」
提督(これって大井がSみたいじゃね?)
大井「あなたはこれから100人以上の艦娘を娶るんですよ? なのに1人のマゾも手懐けられないでどうするんですか!」
大井「このフニャ○ン提督! ママのお腹にキ○タマ忘れてきたんですか!」
提督「む」カチン
大井「さあ、さっさt
提督「大井」
大井「う、な、なんですか・・・。」
提督「調子に乗って上官にそんな暴言を吐くとはな。覚悟はできてるんだろうな。」
提督(ここまで言われて黙っていられるか。いいだろう、やってやるさ。海軍魂(?)見せてやる。)
大井「な、なんですか、やっとやる気を出しましたか、このフニャt
提督「黙れ!」クワッ
大井「!」ビクッ
大井(覚醒キター?///)ジュン
491 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:25.85 ID:gRr4L3DK0
提督「ここまで煽られて黙っていられるほど俺は達観していなくてな。」
提督「いいだろう、望み通りやってやろうじゃないか。」
提督(こんな感じでいいんだろうか。)
大井「う・・・ は、はい・・・」
提督「何が『はい』だ、それだけか?」
大井「え・・・、その・・・」
提督「上官に不敬を働いた謝罪が先だろうが!」
大井「は、はい、申し訳ありませんでした!」
大井(キター!)
提督「それだけか?」
大井「・・・」オドオド
大井「う、腕立て、でしょうか。」
提督「ふむ、新兵ならそうだな。」
提督「だがお前ほどのベテランなら腕立ての100回200回など何も堪えんだろう。」
大井(さすがに100回は堪えます。)
提督「別の罰を与えよう。そうだな・・・」
提督「服を脱げ。全部だ。」
提督(ど、どうだ? お気に召しますでしょうか。)
大井「!!!」///
提督「どうした、返事は?」
大井「は・・・はい///」
提督「ふむ、じゃあさっさと脱げ。」
大井「はい///」
シュルシュル パサ
・・・・・
・・・
・・
492 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:56.03 ID:gRr4L3DK0
大井「ぬ、脱ぎました///」
提督「何を隠している。手をどけろ。気を付け!」
大井「は、はい///」ピシッ
提督「ふむ、今日は俺がよしと言うまでその格好で過ごせ。」
大井「はい・・・///」
大井(コレよ! キタわ 提督やればできるじゃない///)
提督「ふん、少しは反省したか。大人しくなったな。」
提督「とりあえずそのままで茶でも淹れてもらおうか。」
大井「はい///」
カチャカチャ
提督「」ジー
大井「///」(見られてる・・・///)ジュン
提督(お、おお。すごいな、これは。)
提督(こういうのもいいかもしれん。)
コポコポ
大井「お、お待たせしました。」コトッ
提督「ふむ。」
提督「」ズズ
提督「ふう、まあ、いいだろう。悪くない。」
提督(ピコーン)
提督(よし、この際ちょっと追加で辱めてやろう。)
493 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:14:32.52 ID:gRr4L3DK0
提督「」ゴソゴソ(胸ポケットからペン取り出し)
ポイッ コロコロ
提督「大井、ペンを落としてしまった。拾ってくれ。」
大井「!!/// は、はい。」(屈み)
提督(おおお! 見え・・・ん?)
提督(大井のやつ、濡れて・・・/// この状況で・・・ マゾというのは本当みたいだな。)
大井(ああ、見られてる/// きっと、濡れてるのもバレて・・・///)
大井「て、提督、ペンを///」スッ(ペン渡し)
提督「うむ、ところで。」
大井「は、はい、何でしょうか///」
提督「何やら内股が滑っているようだが。」
大井「!!!///」
提督「お前はこの状況で興奮しているのか? 何を考えている。」
大井「も、申し訳ありません///」
大井(やっぱり見られて・・・///)
提督「罰を受けている最中だというのに股ぐらを濡らすか。どうしようもない変態だな。」
大井「///」
494 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/01(火) 00:20:39.07 ID:gRr4L3DK0
中途半端ですがとりあえずここまで
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 01:00:12.67 ID:gwKsKz6yo
乙、素晴らしい
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 01:01:53.04 ID:KDzqO9Pz0
SM以外にも特殊な性癖出すんかね?
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 01:48:46.42 ID:ZwzKiDwz0
頑張れ提督、サディズムは男の腕の見せ所だ
マゾヒストは我儘な生き物だぞ
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 08:48:07.52 ID:sKFhD3+SO
>>497
お詳しいですね
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 10:54:22.18 ID:hz9ot3Y2o
Master と Slave というからな
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 12:10:16.57 ID:BE+8OSgtO
乙
最近冷え込んできてネクタイだけじゃ寒いけど舞ってるよ
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 13:32:31.23 ID:vxc8uC3TO
>>497
なんとなくあなたを先生と呼びたくなった
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2015/12/01(火) 22:20:30.87 ID:PmL9njOGo
大井っちのナイスバディを鑑賞しつつ辱めるとか股座がいきりたっちゃうよぉ
503 :
1
◆jICz.CJxTQ
:2015/12/04(金) 16:37:06.30 ID:yji5gOOi0
提督「・・・・。」
大井「///」モジモジ
提督「どうした、何を黙っている。何か申し開きはないのか?」
大井「・・・/// いえ、ありません・・・///」
大井「ご指摘のとおり・・・ 私は・・・ へ、変態、です///」
提督「ふむ。」
大井「裸で・・・/// 恥ずかしいところを提督に見られて・・・ か、感じてしまっています///」
提督「そうか、この程度では堪えないか。」
提督「ならさらに罰を与えよう。大井、そこでオ○ニーしろ。」
大井「えっ///」ゾクッ
提督「どうした、聞こえなかったか。そこでオ○ニーしろと言ったんだ。」
提督「さすがにここまで惨めな姿を見られたら反省するだろう。」
大井「は、はい・・・///」
大井(むしろご褒美です///)
大井「で、では・・・///」クチュ
大井「ん・・・///」クチュクチュ
提督(おお、おおお///)
大井「んぅ/// あ・・・///」ヌチュ ニチャ こしこし
提督(すごい濡れ方だ。本当に恥ずかしいことで感じるんだな。)
提督(よし、じゃあもっと・・・。)
提督「大井、よく見えないな。」
大井「え・・・///」
提督「もっと近くで見せろ。このテーブルの上に座ってやれ。」
大井「は・・・はい・・・///」スッ
504 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:37:45.82 ID:yji5gOOi0
ギシッ
大井(こんな近くで・・・/// 全部見られちゃう///)
提督「よし、足を開いてしっかり見せろよ。」
大井「はい・・・///」カパ
提督「ふむ、さっきよりさらに濡れているな。どういうことだ。」
提督「まさかこの状況でも懲りずに興奮しているのか?」
大井「・・・///」
提督「どうなんだ?」
大井「は、はい・・・/// 見られて、感じてしまっています・・・///」カァッ
提督「ははっ、本当に救いようのない変態だな。」
提督「まあいい、この際だ、一通り終わるまで見せてもらおうか。イクまでそこでしてみろ。」
大井「はい・・・///」
クチュ クチュ
大井「んうぅ/// んっ///」
こしこし ニュチニュチ
大井「ああっ///」ビクッ
つぷ にゅっにゅっ
大井「んあっ!/// あうっ///」
提督「ふふ、いい様だな。」
提督(す、すげえ///)ギンギン
大井「んっ んっ・・・///」
大井「・・・!///」ビクッ
大井(あ・・・///)
大井「・・・///」
505 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:38:14.20 ID:yji5gOOi0
提督(ん? どうした? 動きが止まって・・・)
提督「どうした、誰が止めていいと言った?」
大井「・・・/// て、提督、その・・・///」
提督「ん?」
大井「・・・これ以上は・・・/// その、///」
提督「なんだ? はっきり言え。」
大井「・・・/// あ、あの・・・ お、お手洗いに・・・///」
提督(なにぃ! こ、これは!!!)
提督「なんだ、小便でも催したか。」
大井「・・・/// は、はい・・・///」モジモジ
大井「このまま、続けたら・・・ その、漏れて、しまい、ます///」カァッ
提督「ふむ、部屋を汚されるのも癪だな・・・。」
提督(放尿ショーいってみましょう!)
提督「いいぞ、先に小便を済ませろ。」
大井「はい・・・/// ありがとう、ございます///」スッ(テーブルから降りてトイレの方へ)
提督「待て、誰がここを離れていいと言った。」
大井「え・・・」ゾク
提督「忘れたか、お前は罰を受けている最中だ。まともな扱いを受けられると思うなよ。」
大井「・・・///」
提督「ここでしろ。」
大井「!!///」ゾクゾク
提督「そこのバケツを持ってこい。それで俺に見えるようここで用を足せ。」
大井「!!!///」
提督「さっさとしろ。」
大井「は、はい///」ガシャ
506 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:04.49 ID:yji5gOOi0
コトッ
大井「こ、ここでいいでしょうか・・・///」
提督「うむ、よく見えるように、な。」
大井「はい・・・///」スッ(バケツ跨ぎ)
大井「ん・・・///」ブルッ
大井「・・・して、いいですか・・・///」
提督「ああ。」
大井「ぅ・・・/// で、出ま、す///」
チョロッ
しょおおぉぉぉ
提督(おおお! 初めて見た!!)
大井「ああぁぁ・・・///」ゾクゾクゾク
しょおおおぉぉぉ しゅいいぃぃぃぃ
パチャパチャパチャパチャ
大井(ああ/// 見られてる/// こんな恥ずかしいところ・・・///)
しゃあぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあああぁぁぁぁ
チョボチョボチョボチョボチョボ
大井「んんぅ・・・///」
提督(す、すごい勢いだ///)
しゃあああぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボ
大井(こんなに、たくさん・・・/// 音も・・・/// 恥ずかしい///)
大井(でも気持ちいい///)ゾクゾク
しゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボ
しょおおおおぉぉぉぉぉぉ・・・・
ジョボジョボジョボッ チョボッ
ぴちょっ ぴちょっ
大井「ん・・・/// はぁ・・・///」ブルルッ
提督「全部出たか?」
大井「はい・・・///」
トローリ
507 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:32.50 ID:yji5gOOi0
提督「ん? どうした、大井、糸を引いているぞ。」
大井「!!!///」
提督「これは明らかに小便ではないな。 どうした、見られてさらに興奮したか。」
大井「・・・///」
提督「答えろ。どうなんだ?」
大井「・・・こ・・・」
大井「興奮、して、しまいました///」
大井「おしっこを・・・している、恥ずかしい姿を見られて・・・」
大井「こ、興奮、して、しまいました・・・///」カァッ
提督(あの大井がこんなにしおらしく・・・ か、かわいい///)
提督「そうかそうか、大井、お前はかなりの重症なようだ。」
大井「///」
提督「排泄を見られるなど人の尊厳に関わるところだぞ。」
提督「お前はそれすらも股を蕩けさせる材料にするか。本当に救いようがないな。」
大井「///」
大井(イイ、イイわ提督/// その蔑んだ目、辛辣な言葉。最高/// これだけでイっちゃいそう///)ゾクゾクゾク
提督「辱めはお前にとっては罰にならんようだな。ならば方針を変更しよう。」
大井(ワクワク)
提督「もうお前の反省など期待せん。性処理の道具にでもしてやる。」
提督「だらしなく股を濡らすしか能がないお前などそれぐらいしか使い道はないだろう。」
大井「・・・・は、はい///」ゾクゾク
提督「ふむ、では手始めに俺を1回イカせてみろ。」
提督「本番以外でな。手段は問わん。」
大井「はい・・・///」
508 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:02.84 ID:yji5gOOi0
スッ
大井「では、提督、服を・・・。」
提督「ああ。」
カチャカチャ シュル パサ
ゴソゴソ
提督「さて、始めてもらうか。」
大井「はい・・・/// では、失礼、します///」
大井(す、すご・・・/// これが、提督の・・・///)
さわさわ
提督(まずは手か。)
大井(・・・/// 熱い/// それに硬い///)
さわ さわさわ こしこし
提督(う さっきから勃ちっぱなしだったからすごく敏感に・・・/// 気持ちいい///)
提督「うむ、悪くない。」
大井「///」
こしこし しゅっ しゅっ
提督「む・・・くぅ・・・」ゾクゾク
大井「いかが、でしょうか///」
提督「ああ、いいぞ。」
提督「やはりお前はこういう使い道が合っているようだな。変態め。」
大井「・・・はい・・・///」
509 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:30.88 ID:yji5gOOi0
こしゅ こしゅ
提督(うぅ・・・/// 気持ちいい/// これはあまりもちそうにない、かも///)
こしこし
大井「はぁ、はぁ/// んぅ・・・///」モジモジ
提督(なんだ? 大井の方が悶えて・・・)
提督(俺のを触りながらさらに興奮してきてるのか。)
提督(よし、もっといろいろさせてみよう。)
提督「大井、使うのは手だけか?」
大井「えっ/// あの・・・///」
提督「そんなのではいつまで経っても俺はイかんぞ。」
提督(嘘です。すぐイキそうです。)
提督「口でも胸でも使ってみたらどうだ?」
提督(あえて自分を追い込んでいくスタイル。)
大井「は、はい・・・///」
大井「では、口で、させていただきます・・・///」
提督「ふん。」
提督(言ってしまったからにはすぐにイクわけにはいかんな。根性見せてやる。)
大井「ん・・・」
ちゅっ ぴちゃ
提督「ん・・・。」
提督(うはっ これは///)
510 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:13.05 ID:yji5gOOi0
大井「んぅ、んっ」
ぴちゃ れる
大井「んむっ んうっ」
ぬるっ んもっ
大井「ぷはっ/// んっ、あむ」
れるれる ぴちゃ
提督(〜〜〜!!///)
提督(なんという妙技!)ハフゥ
提督(だがここで果てるわけには・・・ ドッ根性!!)ギュ
大井「んぅ、ん・・・」モジモジ
むぐむぐ れる
提督(ん? 大井の足元・・・ 雫が・・・ どうやら大井の方もかなり我慢しているようだな。)
提督「どうした、大井。腰のあたりに落ち着きがなくなってきたが。」
大井「!!///」ビクッ
大井「ん・・・ あ、あの・・・///」カァッ
大井「もう、我慢が・・・///」
提督「ん?」
大井「も、もう我慢できません/// い・・・挿れて、ください・・・///」ボシュー
提督「ふむ・・・。」
提督「何が我慢できない? 何を挿れる? 詳細に説明しないとわからんな。」
大井「///」
511 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:42.30 ID:yji5gOOi0
大井「その・・・/// お、おま○、こ、が・・・///」カァッ
大井「おま○こが疼いて、我慢できません///」
大井「提督の、おち、ペ、ペニスを・・・/// 挿れて、くだ、さい/// お願いします///」ボシュー
提督「ふむ。」
提督「まあいいだろう。ただし俺はここに座ったままだ。挿れたければ自分で勝手に挿れろ。」
大井「はい・・・///」スッ
ギシッ
大井「で、では、失礼、します///」
クチュ
ズヌヌ
大井「ああぁぁあぁ///」ゾクゾク
提督「んぅ」
提督(うおぉ すごい///)
ズププ ミチ・・・
大井「はぅ/// ああぁ・・・ てい、とく///」ギュ
提督「むぷ」
提督(む、胸が///)
ミチミチ ズヌッ
大井「んうぅあっ! あっ!///」ビクッ
大井「ああぁぁぁああぁぁ・・・///」プルプル
提督(おお、きつい///)
大井「んぁぁ/// すごい、です/// 奥まで・・・///」ビクビク
大井「はぁぁ・・・ぅ、ああぁぁあああぁぁぁ///」
512 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:12.79 ID:yji5gOOi0
大井「ん・・・動き、ますね///」
提督「ああ。」
ずぬっ ぐぷっ
大井「ぅああっ! ああっ///」
提督「ん・・・///」
ずちゅっ ずちゅっ
大井「ああっ! すごいっ!/// んあああっ!!」ビクッビクッ
大井「てい、とく、んああっ! ひあっ ああっ///」
ずちゅっ ずちゅっ
大井「ああっ あうっ ご、ごめ・・・な、さい・・・ もう・・・///」
大井「んぅぅあああっ ああっ! あああっ!!」ビクビクビク
大井「あっ、あっ ああ、あぅ・・・ あ・・・」ビクッビクッ
大井「」パクパク
提督(イったか)
提督(なんとも、早かったな。よほど我慢していたようだな。)
提督(俺の方はなんとか持ちこたえたし、面目は保てたな。)
提督(さて・・・)
大井「はっ、はぁっ、はっ、んぅ、はっ」
提督「」ぎゅっ
大井「!? てい、とく?」
提督「よしよし、お疲れ。」ナデナデ
大井「!!///」
513 :
1
◆jICz.CJxTQ
[sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:41.33 ID:yji5gOOi0
提督「どうだった、かな?」
大井「提督・・・///」カァッ
大井(なに!? このギャップ! 今こんなに優しくされたら・・・///)
大井「・・・すごく、よかった、です・・・///」
大井「とても興奮して・・・/// すみません、お見苦しいところをお見せして・・・///」
提督「いや、かわいかったよ。」
提督「大井の意外な側面が見られたな。」
大井「んう・・・///」
提督「最初は戸惑ったが、結構調子に乗ってしまったな。はは。」
提督「嫌じゃなかったか?」
大井「いえ、そんな/// 私からお願いしたことですし///」
大井「それに・・・ その/// 提督から虐められるの、よかった、です///」
大井「すごく恥ずかしくて、でも逆らえなくて・・・///」
提督「はは、気に入ってもらえてよかったよ。」
大井「///」
・・・・・
・・・
・・
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