【R-15ぐらい?】艦娘に性教育したらえらいことになった【艦これ】

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480 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/15(日) 16:40:21.70 ID:4jdTyZ+uo
>>479
sageろks
481 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/11/15(日) 23:46:56.30 ID:A8CAb3Sh0
>>477
>>479
そこすっかり忘れてました。
適当にこじつける内容を追加しますw
あの時抑えが効かなくなっちゃったから今後繰り返さないように戒めてる とか。
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/11/28(土) 12:22:47.47 ID:TtVTkwfE0
ガチで忘れてたんかいwwwwwwww
483 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/12/01(火) 00:08:45.76 ID:gRr4L3DK0
- 1550 -


大井「演習立ち合いお疲れ様です。」

提督「うん、特に大きな問題もなく終わったな。よかったよかった。」

大井「先ほど提督も仰ってましたが練度の割には命中率が高かったですね。」

提督「そうだな。後は被弾を少なく抑えられるよう仕上げていこう。」

大井「そうですね。それには実戦で少々痛い目を見るのが効果的ではありますがそれだと危険が大きすぎますし。」

提督「そうだな。スパーリングを100回やるより喧嘩を1回やったほうが強くなるなんてことも言われてるが・・・。」

提督「確かにその通りなんだがその1回の喧嘩で死ぬこともあるからな。」

提督「それなら俺はスパーリングを1000回やるって主義だ。」

提督「まどろっこしいと思うか?」

大井「いえ、[ピーーー]ばすべて終わりですからね。リスクは小さくするに越したことはないです。」

提督「ふむ。皆そういう風に受け止めてくれればいいが・・・。」

大井「大丈夫ですよ。みんな提督を信頼しています。」

提督「そうか。はは、それはありがたい。裏切らないようにしないとな。」

大井「いままで通りで大丈夫ですよ。ふふ。」

提督「さて、次は遠征隊の出迎えだな。」

大井「はい。そろそろ到着するころですね。」



・・・・・

・・・

・・
484 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:09:37.28 ID:gRr4L3DK0
- 1600 -


球磨「第二艦隊 球磨以下6名、護衛任務より帰投したクマ。」ビシッ

提督「うむ、ご苦労。全員無事で何よりだ。小規模な戦闘が1回あったとの無線連絡を受けたが詳細を報告してくれるか。」

球磨「はいクマ。C島南西沖80kmあたりの海域ではぐれと思われる駆逐イ級2隻と接敵、交戦ののち2隻とも撃沈、こちら側の損害はなしクマ。」

球磨「この2隻が斥候である可能性を考えてその後は護衛対象を中心に輪形陣を敷いて警戒しつつ航行したクマ。」

球磨「しかし増援等なく無事に目的地D港に到着。管轄であるD鎮守府に引き継いでその後は同航路で帰投したクマ。」

球磨「帰投中は接敵なしクマ。以上クマ。」

提督「うむ、了解した。近海はほぼ完全に制圧したと思っていたがやはり小規模なはぐれはまだ散在しているようだな。」

提督「これからも警戒を怠らず任務にあたってくれ。」

第二艦隊「はい。」


提督「それと、潮が今回の遠征で改造可能な練度に達する見込みであるとの事前連絡を受けていたが、結果はどうだ?」

潮「は、はい、先ほど球磨さんから報告がありました戦闘で練度20になりました。」

潮「改造可能です。」キラキラ

提督「そうか、おめでとう、よく頑張ってきたな。」

潮「あ、ありがとうございます///」

提督「早速改造といきたいところだろうが、今日はまずゆっくり疲れを取ってくれ。」

提督「明日朝イチで改造を実施することにしよう。工廠には私から連絡しておく。」

潮「了解です。」

提督「ほかに報告は?」

球磨「特にないクマ。」

提督「うむ。では解散。各自風呂と食事の後は自由にしてくれ。」

第二艦隊「はい。」


・・・・・

・・・

・・
485 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:12.23 ID:gRr4L3DK0


提督「さて。」

大井「本日のお仕事は完了ですね。」

提督「ああ。」

大井「と、いうことで。」ガシッ

提督「う、うむ。そうだな。部屋へ行こうか///」

大井「はい!」


・・・・・

・・・

・・



- 提督私室 -



バタン(ドア閉め)


大井「ん」


ちゅうっ


提督「んむっ///」

大井「ん、んふ、んん///」


ちゅる ちゅ むぐ


大井「ぷは」

提督「」

提督「いきなり、だな///」

大井「待ちきれなかったので///」

大井「さあ、提督///」ギュッ

提督「あ、ああ。」ギュッ ナデナデ

大井「ん・・・///」
486 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:10:44.27 ID:gRr4L3DK0


提督「・・・。」

提督「なあ、大井。」

大井「なんですか?」

提督「さっきのことだが・・・。」

大井「さっきの、と言いますと?」

提督「あの、あれだ。仕事中はちゃんとしなさいって あれ。」

大井「はい、あの後はちゃんと守ってますよ。パンツ、見ます?」クイッ

提督「そ、そうじゃない///」

大井「?」

提督「そのことについて追加というか、謝っておこうと思ってな。」

大井「謝る? どういうことですか?」

提督「ああ、ちょっとな。」

提督「あの時は偉そうな説教を垂れたが、実はあれは俺自身に言い聞かせるって意味合いもあるんだ。」

提督「誰とは言わないが、以前執務中にある子とハプニング的なエロシチュエーションになったことがあってな。」

大井「む」

提督「う、睨まないでくれ。」

提督「・・・で、だな、ダメだとは思いながらも少々仕事から外れた状況に突入してしまったんだ。」

提督「後から冷静になって激しく後悔してな。皆の命を預かる仕事の最中に何をやってるんだ と。」

提督「だから同じことを繰り返さないようにとああいうことを言いだしたわけだ。」

大井「・・・。」

提督「俺がしっかりしておけばいいだけの話なんだがな、まあ、経緯としてはそういうことだ。」

提督「すまなかった。そんな裏がありながら大きな口を叩いてしまって。」
487 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:20.00 ID:gRr4L3DK0
大井「・・・」

提督「軽蔑したか?」


大井「・・・いいえ。」

大井「やってしまわれたことは確かに褒められたことではありませんが、過ちを繰り返さないように という姿勢は評価できます。」

大井「それに、正直に告白してくださったことも。」

提督「大井・・・」

大井「経緯はどうあれ、提督のその方針は正しいと思います。ただ・・・」

提督「ただ?」


大井「ちょっとその子に嫉妬してしまいます・・・。」

提督「」

大井「ちなみにどういう状況だったんですか?」

提督「ブフッ」

提督「い、言わないとダメか?」

大井「ええ、提督が今後またグラつかないよう、事前にそういう状況から遠ざけるための対策をする必要があります。」ニヤリ

提督「なんか悪い笑みが見えたぞ。」

大井「気のせいです。さあ、その時の状況を教えてください。」

提督「グイグイくるなあ・・・。」

大井「で、どうだったんですか?」フンスフンス

提督「む・・・。」


提督(吹雪には『口外しない』って言ったしな・・・。)

提督(でもまあ、ハプニングがあったことを話した時点でアウトな気もするが。)

提督(いや、ここはやっぱり詳細は伏せておくべきだろう。)


提督「すまないが、それは言えない。」

大井「む。」

提督「さっき言ったが、その時の状況は故意じゃない。ハプニング的な展開だったんだ。」

提督「だからその子もすごく恥ずかしがってな。口外しないと約束して宥めたんだ。」

提督「ハプニングがあったことを話した時点でアウトかもしれないが、せめて詳細は伏せさせてくれ。
   その子に申し訳が立たない。」

大井「・・・・。わかりました。」

提督(ホッ)

大井「ただし、今日はとことん私の我儘に付き合ってください。」

提督「ああ。わかった。」

大井「ふふ、嬉しいです。」

提督「あまり無茶なことは言わないでくれると助かるんだがな。」

大井「大丈夫ですよ。」



大井「ちょっと虐めたり辱めてほしいだけですから。」




提督「んん??」
488 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:11:50.51 ID:gRr4L3DK0


提督「お、大井、どういうことかな?」

大井「言葉の通りです。虐めたり辱めたりしてほしいんです。」

提督「」

大井「まあ、戸惑われるのもわかります。いきなりこんなことを言い出されたら反応に困ると思いますし。」

提督「あ、ああ。そうだな。戸惑っている。」

大井「掻い摘んで説明しますと、私はどうやらマゾのようなのです。」

提督「ブフッ」

大井「以前から私が北上さんにいろいろとちょっかいを出しているのをご存知だと思いますが、
   気分屋の北上さんはつれない感じであしらってくることがよくあるんです。」

提督「あ、ああ、たまにそういう場面を見かけるな。」

大井「それでもめげずにアタックを続ける私を見て変わり者だと言う子がよくいるのですが。」

大井「私自身もそう思うところがありまして。」

大井「例の情報解禁からいろいろな情報を見聞きし、研究しているうちにSMというジャンルを知るに至りました。」

提督「」

大井「まさに『これだ』と思いました。」

大井「好意を寄せた相手に冷たくされたり虐められたりすることが私にとっては快感となるようなのです。」

提督「」

大井「それが北上さんにアタックを続ける原動力となっていたのだと合点がいきました。」

大井「尚、一口にマゾと言っても様々なジャンルがあります。」

大井「肉体的な苦痛を好むタイプ、精神的な苦痛、羞恥、隷属、等々。」

大井「まあ、ここで講釈を垂れるのも場違いですから端的に申し上げますと、」

大井「私は精神的な方面のマゾのようなのです。冷たくされたり恥ずかしいことをさせられたり、」

大井「奴隷のように扱われることで昂ってしまいます。」

提督「」

大井「ということで、提督。」

大井「私を虐めてください。」

提督「」

大井「恥ずかしいことを命令して滅茶苦茶に犯してください///」

提督「」

大井「提督?」

提督「」

大井「・・・何を固まってるんですか。」ギュ(ほっぺ抓り)

提督「んあ! あ、すまん、衝撃が大きくて・・・。」

大井「もう、せっかく思い切って話したのに・・・。」

提督「すまない。少し(いや、かなり)驚いてな。だが主旨は理解した///」
489 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:19.78 ID:gRr4L3DK0

大井「/// では、早速!」

提督「ああ、だが、俺はそういう経験がなくてな。」

提督「ジャンルとしての存在を知ってはいるが、実際に試したことも、大井ほどの深い知識もない。」

提督「うまく応えてやれるかどうかわからんぞ?」

大井「大丈夫です。少しずつでも理解していただければ。」

提督「わ、わかった。」

提督「恥ずかしいことを命令すればいいんだな?」

大井「はい///」

提督「じゃ、じゃあ・・・。」

大井「///」


提督「す、スカートをめくって見せなさい///」


大井「はい///」ピラッ

提督「お、おお///」

提督(上品な感じの白。飾りも派手すぎず大井の雰囲気に合っている。なんとも不思議な高揚感///)

大井「///」

大井(恥ずかしい/// でも・・・///)

大井「つ、次はどうしましょうか///」

提督「あ、え、ええと・・・///」

大井「///」ワクワク

提督「ええと・・・///」

大井「///・・・?」

提督「んー・・・///(まずい、何も考えが浮かばん。)」

大井「」イラッ
490 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:12:56.66 ID:gRr4L3DK0


大井「提督!」

提督「ひゃい!」ビクッ

大井「何を遠慮してるんですか! もっと堂々としてください!」

提督「あ、ああ、だがやっぱり慣れないことだから・・・」

大井「腑抜けたことを言わないでください! それでも軍人ですか!」

提督「う・・・(怖ぇ・・・)」

大井「もっと非道なことを! 思いつく限りの罵詈雑言を浴びせかけるんです!」

提督(これって大井がSみたいじゃね?)

大井「あなたはこれから100人以上の艦娘を娶るんですよ? なのに1人のマゾも手懐けられないでどうするんですか!」

大井「このフニャ○ン提督! ママのお腹にキ○タマ忘れてきたんですか!」


提督「む」カチン


大井「さあ、さっさt 


提督「大井」


大井「う、な、なんですか・・・。」


提督「調子に乗って上官にそんな暴言を吐くとはな。覚悟はできてるんだろうな。」

提督(ここまで言われて黙っていられるか。いいだろう、やってやるさ。海軍魂(?)見せてやる。)


大井「な、なんですか、やっとやる気を出しましたか、このフニャt

提督「黙れ!」クワッ

大井「!」ビクッ

大井(覚醒キター?///)ジュン
491 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:25.85 ID:gRr4L3DK0


提督「ここまで煽られて黙っていられるほど俺は達観していなくてな。」

提督「いいだろう、望み通りやってやろうじゃないか。」

提督(こんな感じでいいんだろうか。)


大井「う・・・ は、はい・・・」


提督「何が『はい』だ、それだけか?」

大井「え・・・、その・・・」

提督「上官に不敬を働いた謝罪が先だろうが!」

大井「は、はい、申し訳ありませんでした!」

大井(キター!)


提督「それだけか?」

大井「・・・」オドオド

大井「う、腕立て、でしょうか。」

提督「ふむ、新兵ならそうだな。」

提督「だがお前ほどのベテランなら腕立ての100回200回など何も堪えんだろう。」

大井(さすがに100回は堪えます。)

提督「別の罰を与えよう。そうだな・・・」


提督「服を脱げ。全部だ。」

提督(ど、どうだ? お気に召しますでしょうか。)


大井「!!!」///


提督「どうした、返事は?」

大井「は・・・はい///」

提督「ふむ、じゃあさっさと脱げ。」

大井「はい///」


シュルシュル パサ


・・・・・

・・・

・・
492 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:13:56.03 ID:gRr4L3DK0


大井「ぬ、脱ぎました///」

提督「何を隠している。手をどけろ。気を付け!」

大井「は、はい///」ピシッ


提督「ふむ、今日は俺がよしと言うまでその格好で過ごせ。」

大井「はい・・・///」

大井(コレよ! キタわ 提督やればできるじゃない///)


提督「ふん、少しは反省したか。大人しくなったな。」

提督「とりあえずそのままで茶でも淹れてもらおうか。」

大井「はい///」


カチャカチャ


提督「」ジー

大井「///」(見られてる・・・///)ジュン

提督(お、おお。すごいな、これは。)

提督(こういうのもいいかもしれん。)


コポコポ


大井「お、お待たせしました。」コトッ

提督「ふむ。」

提督「」ズズ

提督「ふう、まあ、いいだろう。悪くない。」


提督(ピコーン)

提督(よし、この際ちょっと追加で辱めてやろう。)
493 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:14:32.52 ID:gRr4L3DK0


提督「」ゴソゴソ(胸ポケットからペン取り出し)

ポイッ コロコロ


提督「大井、ペンを落としてしまった。拾ってくれ。」

大井「!!/// は、はい。」(屈み)

提督(おおお! 見え・・・ん?)

提督(大井のやつ、濡れて・・・/// この状況で・・・ マゾというのは本当みたいだな。)

大井(ああ、見られてる/// きっと、濡れてるのもバレて・・・///)


大井「て、提督、ペンを///」スッ(ペン渡し)

提督「うむ、ところで。」

大井「は、はい、何でしょうか///」

提督「何やら内股が滑っているようだが。」

大井「!!!///」

提督「お前はこの状況で興奮しているのか? 何を考えている。」

大井「も、申し訳ありません///」

大井(やっぱり見られて・・・///)


提督「罰を受けている最中だというのに股ぐらを濡らすか。どうしようもない変態だな。」

大井「///」
494 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/01(火) 00:20:39.07 ID:gRr4L3DK0
中途半端ですがとりあえずここまで
495 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:00:12.67 ID:gwKsKz6yo
乙、素晴らしい
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:01:53.04 ID:KDzqO9Pz0
SM以外にも特殊な性癖出すんかね?
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 01:48:46.42 ID:ZwzKiDwz0
頑張れ提督、サディズムは男の腕の見せ所だ
マゾヒストは我儘な生き物だぞ
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 08:48:07.52 ID:sKFhD3+SO
>>497
お詳しいですね
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 10:54:22.18 ID:hz9ot3Y2o
Master と Slave というからな
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 12:10:16.57 ID:BE+8OSgtO

最近冷え込んできてネクタイだけじゃ寒いけど舞ってるよ
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 13:32:31.23 ID:vxc8uC3TO
>>497
なんとなくあなたを先生と呼びたくなった
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/01(火) 22:20:30.87 ID:PmL9njOGo
大井っちのナイスバディを鑑賞しつつ辱めるとか股座がいきりたっちゃうよぉ
503 :1 ◆jICz.CJxTQ :2015/12/04(金) 16:37:06.30 ID:yji5gOOi0

提督「・・・・。」

大井「///」モジモジ

提督「どうした、何を黙っている。何か申し開きはないのか?」

大井「・・・/// いえ、ありません・・・///」

大井「ご指摘のとおり・・・ 私は・・・ へ、変態、です///」

提督「ふむ。」

大井「裸で・・・/// 恥ずかしいところを提督に見られて・・・ か、感じてしまっています///」

提督「そうか、この程度では堪えないか。」

提督「ならさらに罰を与えよう。大井、そこでオ○ニーしろ。」

大井「えっ///」ゾクッ

提督「どうした、聞こえなかったか。そこでオ○ニーしろと言ったんだ。」

提督「さすがにここまで惨めな姿を見られたら反省するだろう。」

大井「は、はい・・・///」

大井(むしろご褒美です///)

大井「で、では・・・///」クチュ

大井「ん・・・///」クチュクチュ

提督(おお、おおお///)

大井「んぅ/// あ・・・///」ヌチュ ニチャ こしこし


提督(すごい濡れ方だ。本当に恥ずかしいことで感じるんだな。)

提督(よし、じゃあもっと・・・。)

提督「大井、よく見えないな。」

大井「え・・・///」


提督「もっと近くで見せろ。このテーブルの上に座ってやれ。」

大井「は・・・はい・・・///」スッ
504 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:37:45.82 ID:yji5gOOi0


ギシッ


大井(こんな近くで・・・/// 全部見られちゃう///)

提督「よし、足を開いてしっかり見せろよ。」

大井「はい・・・///」カパ


提督「ふむ、さっきよりさらに濡れているな。どういうことだ。」

提督「まさかこの状況でも懲りずに興奮しているのか?」

大井「・・・///」

提督「どうなんだ?」

大井「は、はい・・・/// 見られて、感じてしまっています・・・///」カァッ

提督「ははっ、本当に救いようのない変態だな。」

提督「まあいい、この際だ、一通り終わるまで見せてもらおうか。イクまでそこでしてみろ。」

大井「はい・・・///」


クチュ クチュ


大井「んうぅ/// んっ///」


こしこし ニュチニュチ


大井「ああっ///」ビクッ


つぷ にゅっにゅっ


大井「んあっ!/// あうっ///」


提督「ふふ、いい様だな。」

提督(す、すげえ///)ギンギン


大井「んっ んっ・・・///」

大井「・・・!///」ビクッ

大井(あ・・・///)

大井「・・・///」
505 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:38:14.20 ID:yji5gOOi0


提督(ん? どうした? 動きが止まって・・・)

提督「どうした、誰が止めていいと言った?」

大井「・・・/// て、提督、その・・・///」

提督「ん?」

大井「・・・これ以上は・・・/// その、///」

提督「なんだ? はっきり言え。」

大井「・・・/// あ、あの・・・ お、お手洗いに・・・///」


提督(なにぃ! こ、これは!!!)

提督「なんだ、小便でも催したか。」


大井「・・・/// は、はい・・・///」モジモジ

大井「このまま、続けたら・・・ その、漏れて、しまい、ます///」カァッ


提督「ふむ、部屋を汚されるのも癪だな・・・。」

提督(放尿ショーいってみましょう!)

提督「いいぞ、先に小便を済ませろ。」


大井「はい・・・/// ありがとう、ございます///」スッ(テーブルから降りてトイレの方へ)


提督「待て、誰がここを離れていいと言った。」

大井「え・・・」ゾク


提督「忘れたか、お前は罰を受けている最中だ。まともな扱いを受けられると思うなよ。」

大井「・・・///」


提督「ここでしろ。」

大井「!!///」ゾクゾク


提督「そこのバケツを持ってこい。それで俺に見えるようここで用を足せ。」

大井「!!!///」

提督「さっさとしろ。」

大井「は、はい///」ガシャ
506 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:04.49 ID:yji5gOOi0


コトッ


大井「こ、ここでいいでしょうか・・・///」

提督「うむ、よく見えるように、な。」

大井「はい・・・///」スッ(バケツ跨ぎ)


大井「ん・・・///」ブルッ

大井「・・・して、いいですか・・・///」

提督「ああ。」

大井「ぅ・・・/// で、出ま、す///」


チョロッ


しょおおぉぉぉ


提督(おおお! 初めて見た!!)

大井「ああぁぁ・・・///」ゾクゾクゾク


しょおおおぉぉぉ しゅいいぃぃぃぃ
パチャパチャパチャパチャ


大井(ああ/// 見られてる/// こんな恥ずかしいところ・・・///)


しゃあぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁあああぁぁぁぁ
チョボチョボチョボチョボチョボ


大井「んんぅ・・・///」

提督(す、すごい勢いだ///)


しゃあああぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボ


大井(こんなに、たくさん・・・/// 音も・・・/// 恥ずかしい///)

大井(でも気持ちいい///)ゾクゾク


しゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ
ジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボジョボ


しょおおおおぉぉぉぉぉぉ・・・・
ジョボジョボジョボッ チョボッ


ぴちょっ ぴちょっ


大井「ん・・・/// はぁ・・・///」ブルルッ


提督「全部出たか?」


大井「はい・・・///」

トローリ
507 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:39:32.50 ID:yji5gOOi0


提督「ん? どうした、大井、糸を引いているぞ。」

大井「!!!///」


提督「これは明らかに小便ではないな。 どうした、見られてさらに興奮したか。」

大井「・・・///」

提督「答えろ。どうなんだ?」

大井「・・・こ・・・」

大井「興奮、して、しまいました///」

大井「おしっこを・・・している、恥ずかしい姿を見られて・・・」

大井「こ、興奮、して、しまいました・・・///」カァッ


提督(あの大井がこんなにしおらしく・・・ か、かわいい///)

提督「そうかそうか、大井、お前はかなりの重症なようだ。」

大井「///」

提督「排泄を見られるなど人の尊厳に関わるところだぞ。」

提督「お前はそれすらも股を蕩けさせる材料にするか。本当に救いようがないな。」

大井「///」

大井(イイ、イイわ提督/// その蔑んだ目、辛辣な言葉。最高/// これだけでイっちゃいそう///)ゾクゾクゾク


提督「辱めはお前にとっては罰にならんようだな。ならば方針を変更しよう。」

大井(ワクワク)

提督「もうお前の反省など期待せん。性処理の道具にでもしてやる。」

提督「だらしなく股を濡らすしか能がないお前などそれぐらいしか使い道はないだろう。」

大井「・・・・は、はい///」ゾクゾク


提督「ふむ、では手始めに俺を1回イカせてみろ。」

提督「本番以外でな。手段は問わん。」

大井「はい・・・///」
508 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:02.84 ID:yji5gOOi0


スッ


大井「では、提督、服を・・・。」

提督「ああ。」


カチャカチャ シュル パサ

ゴソゴソ


提督「さて、始めてもらうか。」

大井「はい・・・/// では、失礼、します///」

大井(す、すご・・・/// これが、提督の・・・///)


さわさわ


提督(まずは手か。)

大井(・・・/// 熱い/// それに硬い///)


さわ さわさわ こしこし


提督(う さっきから勃ちっぱなしだったからすごく敏感に・・・/// 気持ちいい///)

提督「うむ、悪くない。」

大井「///」


こしこし しゅっ しゅっ


提督「む・・・くぅ・・・」ゾクゾク

大井「いかが、でしょうか///」

提督「ああ、いいぞ。」

提督「やはりお前はこういう使い道が合っているようだな。変態め。」

大井「・・・はい・・・///」
509 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:40:30.88 ID:yji5gOOi0


こしゅ こしゅ


提督(うぅ・・・/// 気持ちいい/// これはあまりもちそうにない、かも///)


こしこし


大井「はぁ、はぁ/// んぅ・・・///」モジモジ

提督(なんだ? 大井の方が悶えて・・・)

提督(俺のを触りながらさらに興奮してきてるのか。)

提督(よし、もっといろいろさせてみよう。)


提督「大井、使うのは手だけか?」

大井「えっ/// あの・・・///」

提督「そんなのではいつまで経っても俺はイかんぞ。」

提督(嘘です。すぐイキそうです。)

提督「口でも胸でも使ってみたらどうだ?」

提督(あえて自分を追い込んでいくスタイル。)

大井「は、はい・・・///」

大井「では、口で、させていただきます・・・///」

提督「ふん。」

提督(言ってしまったからにはすぐにイクわけにはいかんな。根性見せてやる。)

大井「ん・・・」


ちゅっ ぴちゃ


提督「ん・・・。」

提督(うはっ これは///)
510 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:13.05 ID:yji5gOOi0


大井「んぅ、んっ」


ぴちゃ れる


大井「んむっ んうっ」


ぬるっ んもっ


大井「ぷはっ/// んっ、あむ」


れるれる ぴちゃ


提督(〜〜〜!!///)

提督(なんという妙技!)ハフゥ

提督(だがここで果てるわけには・・・ ドッ根性!!)ギュ


大井「んぅ、ん・・・」モジモジ


むぐむぐ れる


提督(ん? 大井の足元・・・ 雫が・・・ どうやら大井の方もかなり我慢しているようだな。)

提督「どうした、大井。腰のあたりに落ち着きがなくなってきたが。」

大井「!!///」ビクッ

大井「ん・・・ あ、あの・・・///」カァッ

大井「もう、我慢が・・・///」

提督「ん?」


大井「も、もう我慢できません/// い・・・挿れて、ください・・・///」ボシュー

提督「ふむ・・・。」

提督「何が我慢できない? 何を挿れる? 詳細に説明しないとわからんな。」

大井「///」
511 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:41:42.30 ID:yji5gOOi0


大井「その・・・/// お、おま○、こ、が・・・///」カァッ

大井「おま○こが疼いて、我慢できません///」

大井「提督の、おち、ペ、ペニスを・・・/// 挿れて、くだ、さい/// お願いします///」ボシュー


提督「ふむ。」

提督「まあいいだろう。ただし俺はここに座ったままだ。挿れたければ自分で勝手に挿れろ。」

大井「はい・・・///」スッ


ギシッ


大井「で、では、失礼、します///」


クチュ


ズヌヌ


大井「ああぁぁあぁ///」ゾクゾク

提督「んぅ」

提督(うおぉ すごい///)


ズププ ミチ・・・


大井「はぅ/// ああぁ・・・ てい、とく///」ギュ

提督「むぷ」

提督(む、胸が///)


ミチミチ ズヌッ


大井「んうぅあっ! あっ!///」ビクッ

大井「ああぁぁぁああぁぁ・・・///」プルプル

提督(おお、きつい///)

大井「んぁぁ/// すごい、です/// 奥まで・・・///」ビクビク

大井「はぁぁ・・・ぅ、ああぁぁあああぁぁぁ///」
512 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:12.79 ID:yji5gOOi0


大井「ん・・・動き、ますね///」

提督「ああ。」


ずぬっ ぐぷっ


大井「ぅああっ! ああっ///」

提督「ん・・・///」


ずちゅっ ずちゅっ


大井「ああっ! すごいっ!/// んあああっ!!」ビクッビクッ

大井「てい、とく、んああっ! ひあっ ああっ///」


ずちゅっ ずちゅっ


大井「ああっ あうっ ご、ごめ・・・な、さい・・・ もう・・・///」

大井「んぅぅあああっ ああっ! あああっ!!」ビクビクビク


大井「あっ、あっ ああ、あぅ・・・ あ・・・」ビクッビクッ

大井「」パクパク


提督(イったか)

提督(なんとも、早かったな。よほど我慢していたようだな。)

提督(俺の方はなんとか持ちこたえたし、面目は保てたな。)

提督(さて・・・)


大井「はっ、はぁっ、はっ、んぅ、はっ」

提督「」ぎゅっ

大井「!? てい、とく?」

提督「よしよし、お疲れ。」ナデナデ

大井「!!///」
513 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:42:41.33 ID:yji5gOOi0


提督「どうだった、かな?」

大井「提督・・・///」カァッ

大井(なに!? このギャップ! 今こんなに優しくされたら・・・///)


大井「・・・すごく、よかった、です・・・///」

大井「とても興奮して・・・/// すみません、お見苦しいところをお見せして・・・///」

提督「いや、かわいかったよ。」

提督「大井の意外な側面が見られたな。」

大井「んう・・・///」

提督「最初は戸惑ったが、結構調子に乗ってしまったな。はは。」

提督「嫌じゃなかったか?」

大井「いえ、そんな/// 私からお願いしたことですし///」

大井「それに・・・ その/// 提督から虐められるの、よかった、です///」

大井「すごく恥ずかしくて、でも逆らえなくて・・・///」

提督「はは、気に入ってもらえてよかったよ。」

大井「///」


・・・・・

・・・

・・
514 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:43:14.81 ID:yji5gOOi0



大井「あ、ところで、提督。」

提督「ん?」

大井「その、提督・・・/// まだ、イっておられない、ですよね?///」

提督「あ、えー、うん、そうだが・・・///」

大井「お辛いのでは? このまま続けていただいても・・・///」

提督「あー、まあ、それもいいが・・・ 大井は大丈夫なのか?」

提督「初めてだろ? ほら、血も出てるみたいだし。」

大井「あ、気づきませんでした///」

大井「すごく気持ちよかったので・・・///」

提督「そうなのか。」

大井「ええ。なので大丈夫ですよ。提督が満足するまでしてください。」

提督「大井・・・。」

提督「そうか、よし、じゃあ、そうさせてもらおうか。」

大井「はい・・・///」

提督「ただし、俺の好きなように仕切りなおさせてもらっていいかな?」

大井「え? どういう・・・」

提督「ん」


ちゅう


大井「!!」///


んむ ちゅうっ れる


大井「/////」


むぐ れるれる


大井「んん///」

大井「ぷは///」


大井「て、提督・・・///」カァッ

提督「さっきみたいなのもよかったが、俺はこういう感じのも好きでな。」

提督「いいかな?」

大井「はい・・・///」

提督「ふふ」ぎゅうっ

大井「ああ・・・///」


・・・・・

・・・

・・
515 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:43:54.46 ID:yji5gOOi0


にゅちっ ずちゅっ ずちゅっ


大井「あっ んあっ/// ああっ///」

提督「んっ んうっ」


ずちゅっ ぱちゅっ


大井「あああっ! ああっ ひぅっ///」

提督「う・・・ 大井・・・」ぎゅ

大井「あ・・・/// てい、とく///」


ぱちゅっ ぱちゅっ


提督「大井・・・ 大井っ・・・!」ぎゅうぅっ

大井「!!!///」カァッ

大井「てい、とく・・・ んぁっ す、好き、です/// ああっ///」

提督「! 大井・・・ 俺も、好きだ・・・///」

大井「〜〜〜〜!!!///」ボシュー


ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ


大井「んぁっ あっ ああっ てい、とく、も、もう・・・///」

提督「ああ・・・ 俺も、イキそう、だ・・・。」


ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ


大井「あああっ! あっ! んぅっ! くっ イク! イきます! ああっ!!」ビクビク

提督「・・・んうっ!!」ビクッ ビュー ビュー


大井「あっ あうっ はっ あっ あっ」ビクビクビク

提督「く、うぅ・・・」ビュッ ビュルッ


提督「大井・・・」ぎゅうぅ

大井「はぁぁぁぅ////」ビクッビクッ


大井「ああ、ああぁぁぁぁああぁぁ・・・」プルプル


・・・・・

・・・

・・
516 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:44:25.90 ID:yji5gOOi0



提督「落ち着いたか?」

大井「・・・はい///」

提督「ふふ、おつかれさん。」ナデナデ

大井「んぅ・・・///」


大井「・・・提督は・・・ ずるいです///」

提督「ん? なにがだ?」

大井「その・・・ あんなに虐めた後に急に優しくして・・・///」

提督「はは、温度差ありすぎたか。」

大井「・・・///」

大井「・・・・完全に、堕とされてしまい、ました///」カァッ

提督「・・・大井・・・」ぎゅっ

大井「ああ・・・///」ぎゅうぅっ


大井「ずっと、お傍に置いてください、ね。」

提督「ああ、もちろん。」


ちゅうっ


大井「ん・・・///」


・・・・・

・・・

・・


大井「あ・・・ もうこんな時間・・・。」

提督「お、そうか、早いな。」

大井「ええ、もっと一緒に居たいのに・・・。」シュン

提督「まあ、今日しか機会がないわけじゃないさ。これからずっと一緒だしな。」

大井「・・・はい///」

提督「また今度、な。その時までには俺もいろいろ勉強しておくよ。」

大井「///」

大井「・・・期待、してますね///」

提督「ああ。」


ちゅ
517 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2015/12/04(金) 16:45:02.20 ID:yji5gOOi0
今日はここまで
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:09:55.25 ID:Vb4amtPMo
おつ!
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:24:01.84 ID:oNO0khwbO
おつ、大井よかったよ
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:32:57.54 ID:6p7XpUTAO

やっぱりギャップはええのぉ
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:58:21.44 ID:Ht/CI3Qho
R-15(+3)くらいになりつつあるな
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 17:59:52.41 ID:xMCS/sGW0
乙!
15も18も四捨五入しちゃえば20だし大丈夫だって
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 18:14:54.57 ID:Uv2cAgyH0
nice Eros
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 19:20:03.73 ID:VubcGRIQO
四捨五入したら0だし全年齢でしょ
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 19:59:18.96 ID:CEdz6m5+O
>>1のエロ描写が上達していくスレ
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 20:15:00.71 ID:n1V8V49tO
素晴らしい
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/04(金) 23:35:44.07 ID:j3Kh7dx9o
おつおつ
これからも期待だ
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 00:06:40.75 ID:lWtcYLxLo
大井っちはやっぱりすばらしい
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 02:46:22.27 ID:wFnMrNMTo
羞恥プレイ描写美味すぎィ
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/05(土) 04:20:15.91 ID:2AN588tJO
おい聞いたか?さっきの内容は>>1の実体験なんだってよ
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/06(日) 00:40:29.54 ID:FRGU6veCo
それ面白いと思って言ってんの?
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/06(日) 10:38:17.44 ID:dv7Mnt100
やめてさしあげろwwwwww
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2015/12/11(金) 08:17:29.50 ID:mvBgXff0O
続きまだー?
534 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/02(土) 02:25:41.37 ID:Plh/6LJOo
もうすぐ1ヶ月かあ…
535 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/08(金) 00:33:03.31 ID:IMszyW8I0
間があいてしまって申し訳ありません。
ちょっとだけですが書いてきました。
536 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/08(金) 00:33:40.03 ID:IMszyW8I0
・・・・・

・・・

・・



----------------------------------------------------------------------------------------


提督「ふぅ」

提督(とりあえずシャワーは済ませたし、次の娘を待つとするか。)

提督(それにしても大井がなぁ・・・ 意外だった。)

提督(ああいうのは初めてではあったが、まぁ、うん、悪くない。)

提督(約束通りそういうジャンルも勉強しておこう。なにか参考になる本でも・・・。)

提督(そういえば、長門の愛読書を見せてもらうことになってたっけ。)

提督(それに何か参考になることが載ってればいいが。)



コンコン


大淀「大淀、参りました。」

提督「ああ、来たか、どうぞ。」


ガチャ


大淀「し、失礼します。」
537 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:34:14.51 ID:IMszyW8I0

提督「いらっしゃい。ようこそ。」

大淀「は、はい、きょ、今日は、よろしくお願いします///」カァッ

提督「はは、そう硬くならなくても大丈夫だ。楽にしてくれ。」

大淀「はい、お気遣い、ありがとうございます///」

提督「さて、とりあえずお茶でも淹れようか。適当に座って寛いでくれ。」

大淀「そんな、お茶なら私が・・・」

提督「いいっていいって。大淀にはいつも世話になってるからな。」

提督「今日ぐらいはもてなしてあげたいんだ。と言っても大したことはできないがな、はは。」

大淀「提督・・・ あ、ありがとうございます。では、お言葉に甘えて。」

提督「うんうん、楽にしててくれ。」カチャカチャ コポポ


大淀「・・・」

大淀「」キョロキョロ


提督「どうした? 何か珍しいものでも?」

大淀「い、いえ、その。」

大淀「提督の私室って初めて入りましたから・・・。」

提督「ああ、そうか。そういえばそうだな。」

大淀「私たちの部屋とそんなに変わらないんですね。」

提督「そうだな。まあ、艦娘寮と違って専用の浴室とトイレが備わってはいるけどな。」

提督「さ、お茶が入ったぞ。どうぞ。」コトッ

大淀「ありがとうございます。いただきます。」
538 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:34:53.19 ID:IMszyW8I0


大淀「」チビ

提督「」ズズ


提督「ふう。」

大淀「」ソワソワ


提督「どうした、落ち着かないみたいだな、って、まあ、無理もないか。」

提督「これからすることを考えると、な。はは。」

大淀「は、はい・・・///」カァッ


提督「難しいかもしれないが、その、あまり怖がらずに、な。」

大淀「い、いえ、怖いわけでは・・・ その、むしろ・・・///」

大淀「って、す、すみません、なんでもありません///」カァッ

提督「はは、かわいい反応だな。」

提督「まあ、無理にとは言わないが希望があれば何でも言ってくれよ。」

提督「女の子にとっては人生の一大事だ。いい思い出になるよう俺もできる限りのことはしたい。」

大淀「提督・・・///」

大淀「で、では、その、一つお願いが・・・///」

提督「うん、なんだ? 何でも言ってくれ。」


大淀「その、す、する、ときは・・・ できればお風呂場でお願いしたいのですが・・・」

大淀「いいでしょうか・・・」


提督「ああ、構わないが・・・ どうした? 理由を聞いていいか?」

大淀「///」カァッ
539 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:35:26.19 ID:IMszyW8I0


提督「?」

大淀「あの・・・ わ、笑わないで、というか、軽蔑しないで下さいますか?///」

提督「ああ、もちろん。」

提督(なんだ? 大井みたいに何か意外な性癖でもあるのか?)


大淀「・・・///」

大淀「・・・・・ すぅー、はぁー・・・///」

大淀「」グッ(決心)


大淀「あの、なんというか、私、そ、そういう、ことをするとき・・・///」

大淀「・・・で、出て、しまうん、です・・・///」

提督「出る?」


大淀「///」

大淀「はい、あの・・・///」

大淀「ぉ・・・ おしっこ、が・・・///」ボシュー

提督「ほう。」

大淀「で、ですから、その、提督のお部屋を汚してしまわないように・・・///」


提督「なるほど。」

提督「大丈夫、心配するな。恥ずかしがることじゃない。」

提督「潮吹き、というやつかな?」

大淀「///」カァッ
540 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:35:52.03 ID:IMszyW8I0


提督「俺もそこまで詳しいわけじゃないが、体質としてはたまにあることらしいな。」

大淀「体質・・・というか、習慣というか・・・///」

提督「習慣?」

大淀「///」

提督「あ、恥ずかしいなら無理に聞こうとは思わないが・・・。」


大淀「いえ、私と同じケースの子が他にもいるかもしれませんので、」

大淀「提督には知っておいてもらった方がいいと思います///」

提督「そ、そうか。じゃあ、教えてくれるか。」

大淀「はい・・・///」


大淀「その、以前の『教育』のときに、ですね。」

大淀「じ、自慰、についてのご説明をいただきましたが・・・///」カァッ

提督「ああ、そうだったな。」

大淀「やはり、というか、その、試してみたく、なったん、です・・・///」

提督「う、うむ。」

提督(おお、女の子がオ○ニーの話を///)

大淀「ですが、ご存知の通り私たち艦娘は寮生活でルームメイトがいます。」

大淀「私も明石さんと相部屋ですし。」

大淀「なので、その、したくてもなかなか一人になれるタイミングがなくて・・・///」

提督「ふむ、そうかもしれないな。」

大淀「一人になれるところといえば、ト、トイレぐらいしか・・・///」

提督「」
541 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:36:29.56 ID:IMszyW8I0


大淀「それで、ですね、よ、用を足しに行ったときに、ついでに・・・す、する、ように、なって///」

大淀「たぶんそれがきっかけで・・・ その、排泄と、そういうことが結びついてしまったようなん、です///」ボシュー


提督「な、なるほど。」

大淀「///」


大淀「なので、トイレに行きたくなったら、その、そっちも催してしまうというか///」

大淀「逆に、そっちをしていると排泄の方も、という感じで・・・///」


提督「ふむ、なるほど。」

提督「確かに、そういうことなら他の子にも同じことがあるかもしれないな。」


大淀「それと、先ほど提督が仰っていた、し、潮吹き、ですが・・・///」

大淀「私も本とかでそういうことがあるというのは知っていました。」

大淀「ですけど、その、し、潮///、が、成分的に尿とは違うだとか、逆に尿そのものだとか」

大淀「記事によって内容が様々で結局どういうものなのかよくわかっていません。」

大淀「ただ、私のケースに限って言えば、その経緯からたぶんおしっこそのものだと思います///」

提督「う、うむ、そうかもしれないな。」


大淀「なので、その、私の汚いもので提督に嫌な思いをさせてしまわないかと・・・///」

提督「ふむ・・・」

大淀「・・・」


提督「大淀、よく話してくれたな。」

提督「心配するな。俺は汚いなんて思わない。」

大淀「え・・・」

提督「あの例の日な、ほら、食堂でみんなが集まったとき。」

提督「あの時、俺はどんなことでも受け止めると決めたんだ。」

提督「女の子が一番大事なものを俺に、って言ってくれたんだ。俺はそれに全力で応えたい。」

提督「それにな、大淀の・・・『そのこと』についてはそんなに、というか全く抵抗はない。」

提督「だから、汚いなんて言うな。気にすることじゃない。」

大淀「提督・・・///」

大淀「ありがとう、ござい、ます。」ウルッ


提督(さっきの大井とのアレが結構興奮したとか言えない。)

提督「とまあ、俺は全然気にしないが・・・ 部屋のことを心配してるんならそれ用のシートでも用意すればいいし。」

提督「とは言え、さすがに今はそこまでの準備はないからな・・・。」

提督「今日は大淀の提案通り風呂でする、か?」

大淀「はい・・・///」

提督「よし、じゃあそうしよう。早速風呂へ行こうか。」

大淀「///」


・・・・・

・・・

・・
542 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/08(金) 00:37:00.01 ID:IMszyW8I0
とりあえずここまで
543 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 00:50:49.39 ID:op7x0cM70
おかえりなさい >>1
544 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 01:41:20.16 ID:fJ/Gfz0PO
乙。
艦娘それぞれエピソードとシチュエーションが違和感なくハマっていて素晴らしくエロい。エロい。
545 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 02:59:35.64 ID:O+ujKL4+o
546 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 07:28:31.88 ID:sR8wVs4AO
乙!
547 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 08:28:14.08 ID:AtS+Io6Po
おつ
548 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 18:17:00.30 ID:cGqDUDdD0

最初っから一気に見たけどとても良かったよ!
正装して舞ってる!
549 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/08(金) 18:51:06.61 ID:mXq6tVqiO
乙です
寮生活と自慰行為のタイミングは切っても切れないからなぁ
コツは相方の交遊関係と生活パターンの把握
550 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 00:40:30.00 ID:cSzJLD280
もうこれR-18ですやんwww
551 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします :2016/01/09(土) 01:30:52.66 ID:e7758oif0
乙、パンツ脱いだ
552 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 01:54:31.48 ID:e9cwictAO
健全なスレで何言ってんだ?
553 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 04:42:59.59 ID:nzrknMYcO
初見だか、これは神スレだった…乙
554 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 10:32:47.59 ID:Zb5/UMprO
おお待っていたぞ
今年もよろしくね
555 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage]:2016/01/09(土) 11:03:44.19 ID:zh3VPzt/0
パンツなんか去年からはいてない
556 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage saga]:2016/01/09(土) 20:00:05.05 ID:J7KZa9xcO
なるほど、大淀のキングストン弁はけっこうユルい……と。
557 :以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします [sage saga]:2016/01/10(日) 11:37:04.01 ID:LQVgjuvGO
学生時代に二人部屋で寮生活をしていた身からすれば、トイレしかオ○ニーできる場所がないというのは覚えがありすぎるな。
とはいえ、俺が学生の時にはスマホなんてものは無かったから、それを思えば今の若いやつは恵まれた環境にいると思う。
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/01/29(金) 22:06:04.51 ID:qPPDVoGPo
続きを全裸待機
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/01/30(土) 21:25:26.03 ID:DYC5rB3EO
最終的にどんなプレイ内容までいくのかなと想像して愚息の硬度を維持してる
560 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:30:59.18 ID:SzhocTlw0
----------------------------------------------------------------------------------------


- 浴室 -


提督(さて、大淀が入ってくるまでに少し場を整えておくか。)

提督(と言っても大した設備があるわけでもないし・・・)

提督(とりあえず長門の時みたいにバスタオルを敷いておくぐらいかな。)

提督(・・・エアマットぐらいは買っておいた方がよさそうだな・・・。)


ガチャ


大淀「失礼、します・・・///」

提督「ああ、うん、待ってたよ。」

提督(バスタオルを巻いてるか・・・。 まあ、やっぱり恥ずかしいだろうしな。)

提督「さて、どうする? まずは湯船で少し温まろうか?」

大淀「そ、そうですね・・・/// そうしましょう///」

大淀「・・・///」モジモジ

提督(バスタオルを取ろうかどうか迷ってるな・・・。)

提督「電気消そうか?」

大淀「え!? いえ、その・・・///」

大淀「・・・大丈夫、です///」カァッ

提督「そうか? 恥ずかしいなら無理しなくていいんだぞ。」

大淀「・・・///」シュル パサ

提督(おお・・・/// これは・・・///)

大淀(見られてる・・・///)カァッ

提督(イカン、さすがにここで凝視しては失礼かもしれんな。)
561 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:31:49.78 ID:SzhocTlw0


提督「さ、さあ、入ろうか。」チャプ

大淀「はい・・・///」チャプ


提督「ふう・・・。」ザプン

大淀「ん・・・///」チャプン(提督の対面にしゃがみ)


提督「・・・///」

大淀「・・・//////」カァァッ


提督「・・・大淀。」

大淀「は、はい!///」ビクッ


提督「そんなに緊張しなくてもいい。 よければ隣に来てくれるか。」

大淀「!!/// ・・・はい///」チャプ ゴソゴソ


提督「触れていいか?」

大淀「は、はい、もちろんです/// お願い、します///」


ソッ


大淀「!!///」

提督「ん・・・」(腰に手をまわし引き寄せ)

提督「やっぱり細いな。」

大淀「えっ!? え、あの///」

大淀「す、すみません、その、私、あまりスタイルに自信なくて///」

大淀「明石さんみたいに胸があるわけでもないし・・・///」

提督「い、いや、別に否定的な意味で言ったんじゃない。」

提督「うまく表現できないが、均整のとれたきれいな細さとでも言うか・・・。」

提督「細いと言っても不自然に痩せてるわけでもないし女性らしい曲線はしっかりある。」

提督「なんというか、モデルさんみたいだな、と思ってな。」

大淀「そんな・・・///」カァッ

提督「綺麗だ、大淀。」

大淀「はぅ・・・///」ボシュー
562 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/01/31(日) 23:32:40.95 ID:SzhocTlw0


提督「キス、するぞ。」

大淀「!! は、はい///」


提督「ん」グイッ


ちゅ


大淀「!!///」ビクッ

大淀「ん・・・ んふ・・・///」

大淀「は・・・///」ポー


提督「ん・・・ふは・・・」

提督「はは、かわいいな。顔が真っ赤だ。」

大淀「〜〜〜〜!!!///」ボシュー


提督「さて」ギュ

大淀「ん!!///」ビクッ

提督「いろいろほぐしていこうか。」

大淀「は、はい/// お願い、します///」


さわっ


大淀「ひゃっ/// あん///」ビクッ

提督「痛かったりしたらすぐに言うんだぞ。」ムニムニ

大淀「は、はい/// んんっ///」

提督(長門や天龍たちよりかは幾分小ぶりだが・・・これはこれで///)

提督(外見年齢は普通の人間でいえば17、8ぐらいか。高校生ぐらいだもんな。)

提督(そう考えると充分スタイルいいよな。)

提督(・・・天龍は反則だよな・・・。)
563 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:33:34.56 ID:SzhocTlw0


むにむに きゅっ こりっ


大淀「ああっ! んううっ/// ひうっ///」ビクビクッ

大淀「てい、とく/// すご、い、です///」

提督「そうか、ちゃんと気持ちよくできてるかな?」


むにっ ぎゅっ


大淀「ひゃんっ/// あっ あうっ/// き、きもち、いい、です///」ビクビクッ

提督「そうか、よかった。ふふ。」

提督「下も一緒にしてみるぞ。」ソッ

大淀「!!///」

大淀「は、はい///」


さわっ


大淀「ああっ!!///」ビクビクッ

大淀「〜〜〜!!! あっ/// くあっ!!///」


提督(ちょっと触っただけなのにすごい反応だ。)


大淀「はぅ/// 提督・・・///」カァッ

提督「もしかして・・・ 我慢してる? 出そう?」

大淀「///」コクン

提督「そうかそうか。いいぞ、我慢しなくて。」

提督「いつでも遠慮なく出してくれ。」

大淀「え/// でも・・・///」

提督「気にするな。そのために風呂にいるんだ。」

提督「さっきも言ったろ? 俺は気にしないし汚いなんて思わない。」

提督「大淀に気持ちよくなってもらいたいんだ。」

提督「だから、な。」

大淀「///」ボシュー
564 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:34:10.57 ID:SzhocTlw0


提督「続き、するから。出そうになったら遠慮なく出してくれ。」

大淀「・・・はい///」


ちゅくっ


大淀「んっ/// んううっ///」


ちゅる こしこし


大淀「んああっ!! ああっ! はあぅっ///」


にゅる つぷっ


大淀「ひうっ/// あっ あっ///」ビクビクッ


にゅぷ こしこし


大淀「ああっ!! でる/// てい、とく、で、出ます/// 出ちゃいます///」カァッ

提督「ああ、いいぞ。我慢するな。出せ。」


こしこしこしこし にゅる つぷっ


大淀「〜〜〜!!! あああぁぁああぁあぁぁっ!! くあっ!! あっ!」ビクビクビクッ

シャッ プシャッ!!
しょわあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ


大淀「あっ・・・ あっ/// かはっ・・・ あっ・・・///」プルプル

しょわああぁぁぁぁあああぁぁぁ(モワモワモワモワモワモワ)


提督(おお、薄黄色のモヤが湯船に・・・///)

提督(・・・湯船でおしっこの水流に触ると冷たく感じるんだな。湯温が体温より高いから当然か。)


大淀「あっ・・・ あうっ・・・ はっ・・・///」ビクビク



・・・・・

・・・

・・


----------------------------------------------------------------------------------------



チャプ

大淀「・・・///」

大淀「恥ずかしい、です///」ボシュー

提督「ふふ、かわいかったよ。」ぎゅっ

大淀「///」
565 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/01/31(日) 23:34:48.41 ID:SzhocTlw0
短いですが今日はここまで。
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 01:11:19.74 ID:cQJ+vqtvo
乙です
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 02:19:36.23 ID:LK7cylalO
明石のアイテム屋の棚にエアマットとスケベ椅子とローションが追加されました。
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 07:55:10.52 ID:fV+AHdrlO
乙!
羞恥で赤くなって縮こまる眼鏡OFF全裸大淀……ヤバい(ボキャ貧)
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/01(月) 16:34:46.48 ID:pLKQ9MfGo
>>568
なに言ってんだ? メガネキャラにとってメガネはすでに体の一部、故に風呂の中でも外すことはない。
第一メガネを外したら提督のアレが良く見えないじゃないか。
570 :1 ◆jICz.CJxTQ :2016/02/02(火) 21:30:04.79 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「お湯・・・ 汚してしまいましたね/// すみません・・・///」

提督「いいっていいって。言ったろ? 汚いなんて思わないよ。」

提督「実際、おしっこって無菌らしいしな。」

大淀「うぅ・・・///」カァッ


提督「ま、気になるなら上がってシャワー浴びようか。」

大淀「・・・はい///」


・・・・・

・・・

・・


シャーーーーー


ザブザブ


大淀「ふぅ・・・///」

提督「ん・・・」


大淀「」チラ

大淀「!!///」

大淀「て、提督、あの・・・///」

提督「ん? どうした?」
571 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:30:38.84 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「あ、あの・・・ 提督の・・・ そ、それ、が///」



暴れん棒(臨戦態勢です。いつでも出撃命令を。)



提督「あ、ああ///」

提督「やっぱりこういう状況だと、な///」

提督「こんなかわいい子と風呂に入るなんてことになれば当然・・・ はは///」

大淀「かわ・・・/// はぅ///」ボシュー

提督「ま、まぁ、自然なことだと思ってくれ///」

大淀「は、はい、それは、理解、しています///」


大淀「あの、提督・・・ それで、ですね///」

提督「ん? どうした?」

大淀「さ、触っても、いい、でしょうか///」

提督「あ、ああ、いいぞ///」

大淀「あ、ありがとう、ございます/// で、では・・・///」


ソッ さわっ


提督「んっ///」ピクッ

大淀「わぁ・・・///」

大淀「熱い、ですね/// それにすごく、硬い、です///」サワサワ

提督「う、うん、こういう場合はそうなるものなんだ///」

大淀「すごい、です///」マジマジ サワサワ

提督「う・・・ っく///」ピクッ

大淀「気持ちいい、ですか?///」

提督「ああ・・・ いい///」ゾクゾク

大淀「///」ゴクリ

大淀「提督」

提督「ん・・・ どうした?」

大淀「もっと、して差し上げたいのですが、いい、でしょうか///」

提督「え、あ、ああ、頼む///」

大淀「で、では、座っていただけますか。」

提督「ああ。」ヨッコラショ(浴槽の淵に座り)

大淀「それでは・・・ 失礼します///」
572 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:31:10.78 ID:w8Ipoc3Z0


あむっ


提督「うあっ///」ビクッ

大淀「ん・・・///」


ちゅるっ ちゅっ ぬるっ


提督「んぅっ あっ///」ビクビクッ

大淀「んむっ んっ」


ぬるっ ぬっ ぺちゃ


提督「ぅあ/// すご///」

提督「大淀・・・ っく・・・///」プルプル

大淀「んふ///」


れるれる ちゅるっ


大淀「んむっ んもっ ぷはっ///」

大淀「いかが、ですか?///」こしこし

提督「あ、ああ、すごく、いい///」

提督「もう少し、頼めるか?」ハフゥ

大淀「はい///」


ちゅっ ちゅうっ れる


提督「うぁ・・・///」


にゅるっ にゅるっ


提督「く・・・ ぅあ/// お、大淀、もう・・・///」プルプル

大淀「んぅ、ん、ふぁい、いい、でふよ/// 出ひて、くだひゃい///」

提督(咥えながら喋るとか・・・/// エロい///)


むぐむぐ ちゅるっ にゅっ にゅっ


提督「う・・・ んぅ・・・///」

大淀「んっ/// んふっ///」


みゅるみゅる ちゅううっ


提督「あっ! くぁっ!!」ビクビクッ

大淀「!!///」


提督「・・・!! くっ あっ///」ビュッ ビュー

大淀「〜〜〜!!/// んぐっ んっ///」


提督「・・・っく、は・・・///」ビクビク

大淀「ん・・・/// ん、」コクッ

大淀「んぐ、んむ・・・///」

大淀「・・・/// はぅ・・・///」
573 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:32:15.19 ID:w8Ipoc3Z0


提督「飲んだ、のか?」

大淀「・・・/// はい・・・///」カァッ

提督「そんな、無理しなくても・・・」

大淀「いえ、無理なんて・・・///」

大淀「その・・・ 昂って、しまいました///」

提督「大淀・・・///」

提督(かわいい)


ぐいっ


大淀「えっ? ひゃ///」

提督「ん」ぎゅうっ

大淀「て、てい、とく?///」

提督「すまん、可愛すぎる///」ぎゅうぅっ

大淀「はぅぅ・・・///」ボシュー




ぴちゃっ ぱたたっ




大淀「え? あれ? えぇ!??」

提督「ん?」


しょおぉぉおおぉぉぉ
ピチャピチャピチャ 


大淀「やっ/// なんで///」


しょおぉぉぉぉおおぉぉぉおおおぉぉぉ
パシャパシャパシャパシャパシャパシャ


提督「おおぉ///」

大淀「あっ ああっ/// なんで、出て・・・///」


しゅううぅぅぅ しょおぉぉぉぉおおぉぉ
パシャパシャパシャパシャパシャパシャ


大淀「いやっ/// やっ 止まらな・・・/// ごめ、なさぃ/// ああっ///」

提督(おお、嬉ションというやつか?///)


しょおぉぉおおおぉぉぉ・・・・
パシャパシャパシャ・・・ パシャ ピチャ


大淀「・・・ああぁ/// あ、ああ・・・」

大淀「ひぐっ うっ」ポロポロ

提督「あああ、泣くな、大丈夫だ。」オロオロ

大淀「てい、とく、わ、わた、し・・・」グスッ

提督「緊張が解けてちょっと緩んだだけだ。大丈夫、大丈夫。」ギュッ ナデナデ
574 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:32:45.99 ID:w8Ipoc3Z0


大淀「ごめん、なさい・・・ こんな、だらしなく・・・ っひぐ、ううっ」グスグス

提督「泣かなくていい。大丈夫だから。な。」ナデナデ

提督「これもたまにあることらしいぞ。急に緊張が解けたり、何かで感情が昂ったときにそうなることがあるらしい。」

大淀「・・・そうなん、ですか?」グスッ

提督「ああ、だから泣くな。気にしなくていい。」

大淀「・・・はい・・・」クスン


提督「それと、な・・・」

大淀「?」

提督「今言うべきじゃないかもしれないが・・・」

大淀「なん、ですか?」


提督「その・・・ 大淀が・・・出してるところを見て・・・」

提督「興奮して、しまった///」

大淀「!!!///」カァッ
575 :1 ◆jICz.CJxTQ [sage saga]:2016/02/02(火) 21:54:06.29 ID:w8Ipoc3Z0
またしてもちょっとだけですがここまで
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/02(火) 22:11:31.91 ID:pVyi0HYy0


もしかしなくても>>1っておしっこフェチ…?
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/02(火) 22:43:59.24 ID:XkDo9FVho
乙です。
良いじゃないか。
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/04(木) 00:55:31.13 ID:+eZmObcVO
委員長キャラの赤面非常に美味
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/05(金) 02:42:03.54 ID:LcCyV8i+o
おつ
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