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【安価】勇者「予算の少ない官能冒険活劇!?」
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346 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 17:55:16.86 ID:Je+yERri0
死霊術士「そろそろ時間ね」
勇者「なんのだ?」
死霊術士は見てればわかるといい、カップを口に運ぶ
ジュークボックスが止まり、スタッフルームから一人の女性が出てきた
その女性はまっすぐ店内の一番奥にあるピアノへと向かった
♪〜♪〜♪♪
聞いたことのない曲だった
…だが、不思議と懐かしさを感じる
数組の客もお喋りを中断する
死霊術士は目を閉じ、耳を澄ましている
勇者もそれにならい、静かに聴き入ることにした
347 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 17:55:57.23 ID:Je+yERri0
宿への帰り道
死霊術士「あの店はあたしのお気に入りなのよ。勇者は気に入った?」
勇者「ああ、悪くないんじゃないか」
死霊術士「新しい音楽もいいけど、古い音楽もいい。古いってのはただ廃れたってことじゃなくて、変わらないってこと。変わらないってことも新しいと同等に素晴らしいものなのよ」
死霊術士「あの店ではそういうことを思い出せるわ」
勇者「…なるほどな」
死霊術士「坊やには少し早いかしら?」
勇者「いい加減ガキ扱いは止めてくれ」
死霊術士「そうね。もうチェリーボーイじゃないんだったわね」
勇者(少し違う一面を見れた気がしたが、結局はいつも通りだな…)
348 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 18:01:07.01 ID:Je+yERri0
勇者「明かり消すぞ?」
幽霊「もう寝るの?」
一人、レーカだけが昼間と同じくらい元気だった
勇者「明日も朝早いからな」
幽霊「遊びたい。遊んで?」
子犬のようなつぶらな瞳でこちらをみてくる
1相手をする
2○○に相手してもらえ
3寝る
4自由安価
↓2
349 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 18:02:07.66 ID:XGNS3HxS0
1
350 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 18:04:42.41 ID:b/A5Sc0eO
2 死霊
351 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 18:05:32.06 ID:UuB0w1zT0
2
メイド
352 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 18:22:07.15 ID:Je+yERri0
勇者「悪い、俺はもう疲れてて今日は無理だ。死霊術士にでも相手してもらえ」
幽霊「死霊術士、もう寝てるけど?」
勇者「…あいつはどんだけ眠いんだ」
1相手をする
2○○に相手してもらえ
3寝る
4自由安価
↓2
353 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 18:23:44.91 ID:PUDmLkn/O
1
354 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 18:23:49.57 ID:XGNS3HxS0
2 アサシン
355 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 19:06:35.78 ID:TKlyjzIDo
押し付けていく……
356 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 19:11:17.71 ID:Rsph0D2Eo
ロリ同士のいちゃつきあいとかいいじゃない
357 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 21:50:36.47 ID:Je+yERri0
勇者「アサシン、あとは頼んだ」
アサシン「…無理」
勇者「アサシン、あとは頼んだ」
アサシン「…だから、無理」
勇者「アサシン、あとは頼んだ」
アサシン「…」
勇者「アサシン、あとは頼んだ」
アサシン「……村人Aめ、許すまじ」
勇者(それは逆恨みだ。…だが、これで寝れるな)
358 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 21:51:28.50 ID:Je+yERri0
幽霊「いっしょに遊ぼ」
アサシン(…なんでボクがコイツの相手なんかしなきゃいけないんだ)
幽霊「なにする?」
アサシン「…知らない」
アサシン(…何するっていっても、こんな暗い部屋ですることなんて…)
1○○の顔にイタズラ書き
2くすぐりあい
3自由安価
↓2
359 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 21:54:40.24 ID:eoukmnrto
勇者の顔に落書き
360 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 21:58:06.87 ID:sZB8o49Io
3.勇者の布団に突撃
361 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 21:58:37.85 ID:3acrgAYAO
他のメンバーも安眠妨害してやれ2
362 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 23:08:22.15 ID:Je+yERri0
勇者「…」zzz
アサシン(…ボクの安眠を奪って自分だけ寝るなんて許さない)
アサシン「…決めた。今から二人で勇者の布団に突撃する」
アサシン「…先に勇者を起こした方が勝ち」
幽霊「わかったよ。じゃあ、よーいスタート」
スタートと同時にボクらは勇者の布団に潜り込む
勇者はまったく起きる素振りは見せない
アサシン(…あったかい、じゃなくて)
ただ起こすだけなら腕の一本でも捻ればいい。
でも、それだけではこのムカムカはおさまりそうにない。
せっかくだ。↓2をしてみよう
363 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 23:14:13.20 ID:gz1laPK3O
お尻で顔に乗る
364 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 23:14:36.29 ID:F6ZOvx+j0
↑
365 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/03(日) 23:26:40.17 ID:Je+yERri0
ここにはロリコンしかいないのか…(
>>1
も含む)
すまん、眠いんだ。今回はここまで
次回、ロリコン(勇者) VS ロリ×2
366 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 23:28:06.70 ID:HgHbTKczO
乙
367 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/03(日) 23:37:26.25 ID:Rsph0D2Eo
乙
ロリコンビ可愛い
368 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 16:23:33.30 ID:yrC8ZjPW0
乙
ロリも行けるだけだぜ
青いのも食べごろも熟してるのもメンバーにいて何より
369 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/04(月) 18:47:37.43 ID:C1/OFJCZ0
ゆっくりとヤっていきます
370 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/04(月) 18:48:06.11 ID:C1/OFJCZ0
アサシン(顔に乗られる…これはなかなか屈辱的なことに違いない)
レーカが布団の中でわき腹をくすぐっているようだけど、勇者が起きる気配はない
ボクは布団からそっと抜け出し、勇者の顔の真上に立つ
アサシン(…これだとパンツが丸見え……どうせ寝てるけど)
勢いよく腰を落としてみたくなったが、それは今求めているものと違う気がする
ボクはゆっくりと屈み、勇者の顔の上にお尻を乗せる
アサシン(…どうだ。これがボクに面倒を押し付けた罰──)
アサシン「…ひゃ!」
突然の刺激にボクは軽く身じろぎ、股をぐりぐりと押し付けてしまった
……勇者の鼻息がボクのあそこに当たってる
アサシン「…………んっ」
…気持ち……違う、少し変な感じがする
勇者の生暖かい息がパンツ越しにあそこに当たるたびに、背筋に不思議な感覚が走り抜ける
アサシン(…うぅ………?だんだん鼻息が荒くなってる?)
↓コンマ20以下で勇者起きてる
371 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 18:49:52.97 ID:TSSmLDQko
。
372 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 18:50:33.10 ID:drtf5QiAO
グッスリだな
373 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/04(月) 19:07:08.06 ID:C1/OFJCZ0
勇者「…」zzz
アサシン(…ただ息苦しいだけか)
幽霊「むー、全然起きないよ。かなり鈍いみたい」
幽霊「…?なんでアサシンは顔に座ってるの?」
アサシン「…これも作戦」
幽霊「いいなぁ。わたしも乗りたいな」
アサシン「…ダメ」
アサシン(…鼻息がくすぐったい。もうそろそろ降りよう)
アサシン(次は↓をしてみる)
↓アサシンの行動
↓3幽霊の行動
374 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 19:07:43.50 ID:gAsjJ9MXo
耳あまがみ
375 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 19:10:43.27 ID:TSSmLDQko
服を脱がす
376 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/04(月) 19:11:59.58 ID:drtf5QiAO
腹に跨がってロデオみたいに激しく動く
377 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
:2016/01/04(月) 23:39:59.80 ID:DiGcccSY0
a
378 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 06:05:10.68 ID:bTu6IcTR0
幽ちゃんに実体はあるのか!
重量は!
移動は徒歩か!ホバーなのか!
ギモンは尽きない
379 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/05(火) 14:07:54.08 ID:2IVEXriO0
基本は徒歩(一応、浮くことも可能)
直接的な重量はないが、上に乗られると不可解な圧迫感を感じる
本人の意思で物体を透過することが出来る
一般の人には見えていない
今適当に考えた。矛盾が出たらそのときはごめんなさい
そもそも幽霊仲間になる予定はなかったんよ……
380 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/05(火) 14:08:32.79 ID:2IVEXriO0
アサシン(…これだけやっても起きないのだ。少し刺激を強めてみる)
ボクは勇者に顔を近づける
…ぐっすり寝ている
アサシン(…世界を救う勇者もこうして見るとただの人間と変わらない)
アサシン(…少しかわいい……かも)
アサシン「…あむ」
ボクは勇者の耳を口に含み、前歯で軽く噛む
じりじりと少しずつ噛む力を強くする
勇者「……っ……」
アサシン(…流石の勇者も耳は敏感)
アサシン(…なぜか、今少しどきどきしてる)
幽霊「そうだ。顔の上がだめならお腹の上ならいいよね」
レーカはそう言うと、掛け布団を捲り上げ勇者のお腹の上に馬乗りになる
幽霊「おお…。なんか楽しい」
幽霊「それー」
レーカは勇者の上で激しく前後上下に跳ね動く
勇者「…うぐぅ…が……」
↓コンマ70以下で勇者起きる
381 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 14:17:07.06 ID:gTDVT9qXO
A
382 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/05(火) 14:47:17.40 ID:2IVEXriO0
勇者「…痛ってぇ。なんなんだよ」
幽霊「あ。起きたよ。これでわたしの勝ちだね」
勇者「勝ち?お前ら一体何をしたんだよ?」
幽霊「アサシンと遊んでた。勇者を先に起こした方が勝ちっていう遊び」
勇者「おい」
アサシン「…知らない」
勇者「おい」
幽霊「わたしの勝ちだから、ごほうびちょうだい」
アサシン「…ごほうび?」
幽霊「そうだよ。勝者にはごほうびが必要だよ」
幽霊「ごほうびは↓2がいいな」
↓2アサシンから幽霊へのごほうび
383 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 14:49:02.98 ID:+nmjB9bFo
胸の感触とか匂いはある・・・圧迫感再現できるなら問題ないハズ
384 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 14:49:48.25 ID:Alq/dS+1o
女の喜びを教えて欲しい
385 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/05(火) 15:48:52.73 ID:2IVEXriO0
幽霊「女の喜びを教えて欲しいな」
アサシン「…女の喜び……どうして?」
幽霊「わたし、いろいろと体験する前に死んじゃったから、やってみたいことがたくさんあるんだよ」
幽霊「『女の喜び』ってのも体験してみたかったの」
アサシン「…そう」
アサシン「…でも、それは無理。あなたにはまだ早い」
アサシン「…それにボクの手には余る」
幽霊「……残念。せっかく体験できると思ったのに」
勇者「俺、置いてけぼりなんだが」
↓アサシンから幽霊へのごほうび
386 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 15:56:07.48 ID:EDJYJ8tbo
勇者のが入るように開発
387 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/05(火) 17:44:48.58 ID:v9n0pXb9O
幽霊ならアサシンの身体に憑依して感覚を借りることもできそうだが
388 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/05(火) 19:42:37.20 ID:2IVEXriO0
幽霊「だめ?」
アサシン「…駄目」
幽霊「どうしてもだめ?」
アサシン「…駄目」
幽霊「……」ウルウル
アサシン「…それはズルい」
アサシン「…仕方ない。女の喜びを得るための準備を手伝う」
幽霊「本当!アサシン好きよ」ギュー
アサシン「…抱きつかないで」
アサシン(…まさか、ボクより胸ある……?)
勇者(面白くなってきたな。俺は静かに観覧す──)
アサシン「…出てけ」
勇者「…はい」
389 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/06(水) 01:20:22.84 ID:o9l9Wm3l0
乙乙
390 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/01/06(水) 19:38:59.33 ID:MTTp/cXOO
幼女×幼女むずい
もう少しかかりそう。すまんな
没案
アサシン「…パンツ下ろして」
幽霊「はい。…………脱いだよ」
レーカは脱いだパンツを無造作に脇に置く。
そもそも幽霊がパンツを履く意味はあるのか?
普通に白のパンツだ。前提として、もよおすこともないため新品同様の白さで
臭いもない
……ボクはなにをやっているんだ
無意識に拾い上げて顔に近づけていたパンツを元にもどす
その間、レーカは不思議そうにボクを眺めていた
アサシン「…そこに座って。ちゃんと足も広げて」
先ほどまで勇者の寝ていた布団に座らせる。
ボクの指示に従い、恥ずかしげもなくレーカは足を広げる
391 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/10(日) 16:09:15.12 ID:kdyaEPXQ0
乙
392 :
以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします
[sage]:2016/01/14(木) 20:26:01.59 ID:GeAVhvHR0
マダー?
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/01/20(水) 22:17:36.03 ID:BKxdRjih0
まだ?
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/04(木) 21:54:48.17 ID:D5I8cjmTO
待ってるぞ
395 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/02/05(金) 18:45:14.84 ID:xOy6t2roO
待たせすぎた。申し訳ない
臨時休暇(インフルエンザ)をゲットしたのでぼちぼちヤってきます
396 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/02/05(金) 18:46:25.75 ID:xOy6t2roO
勇者は…ちゃんと出て行ったな
戸の方を睨み、殺気を放ち確認するが、気配も戸の向こうで怯える様子もない
アサシン「…はぁ」
なんでボクがこんな目に…。
勇者とは…えっちをしてしまったが、そもそもあまりそういった知識は…
ボクの気持ちなど露も知らず、じっと期待するようにレーカは見つめてくる
アサシン「…はぁ」
こうなったらどうにでもなれだ
アサシン「…女の喜びを得るには……まず自分一人で気持ちよくなる方法を知らないといけない。……その方法を教える」
幽霊「よろしくお願いします」
397 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/02/05(金) 18:59:45.16 ID:xOy6t2roO
アサシン「…足広げて」
幽霊「こう?」
ボクの指示に従い何の恥ずかしげもなく開脚する
アサシン「……スカートも捲る」
幽霊「ほい!」
アサシン(…コイツに羞恥心というものはないのか)
白のパンツとそれよりも薄い生気のないくらい(死んでるので当然だが)真っ白な内太ももが露わになる
アサシン(…きれい)
軽く日焼けしているボクの肌とは全然違う
幽霊「アサシン?次は?」
思わず見とれてしまったボクはその声で我に返る
アサシン(……早くやってしまおう)
アサシン「…あとは……手を後ろに置く。力を抜いて、それだけ」
幽霊「わかったよ」
レーカは無邪気に微笑む
398 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/02/05(金) 19:01:30.96 ID:xOy6t2roO
アサシン「…始める」
パンツの上から優しくアソコに触れる
幽霊「…?」
レーカはきょとんとしているが、そのまま擦りはじめることにする
レーカ「…くすぐったい」コスコス
レーカ「…………ん……?」コスコス
レーカ「……んん?……っ」コシュ
最初はただくすぐられているのと同じ程度にしかとらえられていなかったようだが、次第に
レーカ「……っん……ん、ぁ」コシュコシュ
レーカ「……っ……んん…はぁはぁ…」コシュコシュ
アソコは水気をおび、息遣い(?)も荒くなっている
399 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/02/05(金) 19:02:10.23 ID:xOy6t2roO
幽霊「……あ、アサシン、何かへん?……よくわからないけど……んっ」
顔を火照らせたレーカは少し心細そう上目遣いする
アサシン「…大丈夫。そのまま力を抜いたままに」
ボクは擦る速さを上げる
幽霊「んん!……あ、アサシン!?……あ……んんっ……だめ♥」
幽霊「だめ……だ──!」
流石に喘ぎが大きかったので開いた方の手で口を抑える
レーカは驚いた顔をしたが、加速していく快感にそのまま流されたようで
幽霊「──んんんんっ♥」
パンツ越しに、触れていたアソコから液がじんわりと漏れ出ていくのがわかる
軽く達したようだ
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/05(金) 21:05:40.68 ID:Kpag4WGn0
待ってたよ
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/05(金) 23:51:01.02 ID:4pjHavx7O
待ってた
けど体調悪いなら安静にしてた方がいい
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/06(土) 08:58:14.05 ID:Pqm087SKo
おっ1ヶ月ぶりじゃん
生きてたんだ良かった
病気の時に妄想が捗るのは分かるけどインフルは洒落になってない気がする
無理はするなよ
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/02/19(金) 20:40:57.69 ID:t5HObplpo
まってるよ
404 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/20(日) 00:11:26.99 ID:8lCAGqWV0
レーカは初めてイったことに戸惑っているようで
幽霊「……お、おしっこ?…でたの?」
アサシン「…おしっこ違う。それは愛液。気持ちいいときにあそこから出る」
…ボクも性知識に富んでいるわけではないので適当に説明する
幽霊「そっかぁ…。おしっこ出たのかと思ってびっくりしたよ。幽霊になってからしたことなかったし」
レーカは食事をしない。すなわち、排泄もしない。これは分かる
なら、なぜ愛液は出るのだろうか?謎はつきない
アサシン(なんとなくこの謎は一生解けない気がする。別に解く気もないけど……)
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 00:17:23.27 ID:Y9hEVJSLO
待ってた
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 10:32:36.78 ID:8HQwfbRx0
待ってた
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/20(日) 21:55:55.34 ID:37pxuwTBo
待ってた
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 00:55:17.48 ID:UdZUVq8AO
お前らは壊れた音声プレーヤーか
待ってた
409 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:00:43.18 ID:n3KX39MUo
愛液でぐっしょり濡れたパンツを下ろすと
パンツからつーっと糸が引いた
アサシン(……このパンツは洗わないと駄目だけど、換えってあるの?)
それは置いといて
露わになったレーカのあそこは見た目通りの幼さだった
薄い桃色のあそこはイったばかりのためかやや痙攣しているが、勇者の肉棒を受け入れるのは到底不可能なぐらい未成熟で(…胸はボクよりもあるくせに)
幽霊「…?」
今のままではレーカの願いが叶うことは遠い未来のことになりそうだ
410 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:01:20.21 ID:n3KX39MUo
未発達な小陰唇を広げると、鮮やかな膣口が呼吸?にあわせぴくぴくと動いていた
ボクは人差し指に丹念にレーカの愛液を塗り込む
レーカの愛液は少し粘りが強いのか、よく指に絡みついた
アサシン「…挿入する。力を抜いて」
幽霊「……うん」
ぬぷっと指を膣に挿入する
幽霊「んっ……」
膣は生暖かく?とても狭かった。ボクの指をぎゅっぎゅっと未熟なヒダがきつく締め付けてくる
膣や処女膜を傷付けないように慎重に深く挿入していく
411 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:02:04.73 ID:n3KX39MUo
アサシン「…痛くない?」
幽霊「平気。でも、なんかむずむず?する」
やがて、ボクの指が完全にレーカの中に飲み込まれたところでゆっくりと引き、ピストンを開始する
幽霊「んっ……んっ…………っ♥」
前後に動かし続けると、愛液は膣の外へ溢れていき、小さく卑しい水音をたてはじめた
幽霊「は……んっ♥……あんっ♥」
レーカは歳不相応にひどく乱れていく
アサシン(……ボクも変な気持ちになって……。早く終わらせよう)
412 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:02:37.71 ID:n3KX39MUo
ボクは一度、指を抜く
指だけでなく手全体がベタベタだ。さっきよりも愛液の粘り気が上がっている気もする
幽霊「ん?……お、終わり?」
レーカの顔は赤く上気し、色っぽい。不安げな瞳はボクを見上げている
無言で、やや拡張された穴へと、指三本をぐっと押し入れる
幽霊「んんんっ!?」
突然のことにレーカは驚きの声を上げるが、ボクは躊躇せずに激しく前後に動かす
幽霊「あ、アサシン……だ、だめ……だめぇ……♥」
指三本はレーカの膣にはやはり無理があるようで、かなりきついがどんどん溢れ出る愛液を潤滑油に前後運動を加速させていく
幽霊「んんっ……だめ♥。イっちゃうイっちゃうよ」
幽霊「ああ♥…………ん、んんイくっ♥」
きゅっと一段と強く指が膣に締め付けられると
ぴゅっーと決壊するように、レーカは潮を吹き出し、果てた
413 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:04:41.32 ID:n3KX39MUo
恍惚てした表情を浮かべ意識を失ったレーカを見下ろす
アサシン「…」
濡れた布団をどうしようとか、パンツはとか……ボクは考えるのを止めた。
アサシン(…悪いのはすべて勇者だ。…そう、すべて勇者が悪い)
アサシン「…寝よう」
レーカに一応布団をかけてやり自分の布団へと戻り、ボク自身の興ぶりを治めてから眠りについた
414 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:13:47.07 ID:n3KX39MUo
インフルを舐めていた結果がコレだよ!(待ってくれていた人すいませんでした)
それでは、ヤるよー
415 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:14:12.63 ID:n3KX39MUo
勇者「出てけって、俺はどうすりゃいいんだよ…」
勇者(本当は覗いてやろうかと思ったけど、殺されそうだから止めておいた)
勇者(つーか、本当にどうすっかな……)
1ライブハウスへ行く
2バーへ行く
3その他
↓
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:16:14.51 ID:o6CiQ+GdO
治ったなら良かった
2
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:25:35.18 ID:X65O4McXO
どこまでいったか覚えてないから簡単ないままでのあらすじみたいなの書いてくれ
418 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:44:00.56 ID:n3KX39MUo
あらすじ?
魔王を倒せと言われる
↓
ゴミ置き場で大金ゲット!(タイトル詐欺)
↓
メイド、死霊術師、アサシンを仲間にする
↓
死霊術師にフェラされたり、風呂覗いたりアサシンにぶっかけたり……
↓
村で魔物倒し、カケラ(たぶん重要アイテム)ゲット
↓
街につき、酔ったアサシンを犯す
↓
森でピカ○ュウ、幽霊を仲間に加える(あと馬が死んだ)
↓
音楽の町へ到着
↓
ロリ同士の絡み(勇者、部屋から追い出される)
↓
勇者バー行く ←今ここ
419 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 13:45:33.03 ID:n3KX39MUo
マスター「……どうぞ」
カクテルを一口含む。うまい
今夜は、アレがいないし。気分良く飲めそうだ
店内にはカウンターにもう一人若い金髪の女性客がいるだけだ
勇者(…なかなか美人だな)
勇者(……ん、でもどこかで見覚えがあるような……?)
1女に話しかける
2そのまま一人で飲む
3その他
↓
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:46:53.43 ID:prE93Nvbo
3.マスター、あちらの女性にカクテルを
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 13:47:04.44 ID:a2ji92IEO
上
422 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 14:11:42.55 ID:n3KX39MUo
勇者「マスター、あちらの女性にカクテルを」
マスター「…かしこまりました」
女「私、頼んでおりませんが?」
マスター「…あちらのお客さまからです」
マスターの手振りにあわせ、イケメンを意識しニコリと笑う
女は驚いたような反応を見せてから軽く会釈をした
女はカクテルに口を付けると、こちらへと席を移ってくる
女「美味しいです。ありがとうございます///」
勇者「いえいえ」
いい感じの雰囲気だ。女も少し酔っているようで、静かながらも話は弾んだ
女「お強いんですね。魔物をそんな簡単に倒すなんて、かっこいいです」
勇者「大したことないです。俺の手にかかればちちょいのちょいですよ。なんせ魔王を倒す使命を果たすために旅しているんですから」
女「そんな……すごいですよ」
勇者(これはイケるんじゃないか?)
1イってしまえ
2今度、会う約束をする
3その他
↓
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 14:13:38.85 ID:ZB63ODJYo
2
424 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 15:24:54.26 ID:n3KX39MUo
勇者(早まるな。今の感じなら、デートくらいなら…)
勇者「良ければ、今度お食事でもどうですか?」
女「……いいんですか?それなら、是非」
勇者(よっしゃぁぁ!)
こうして俺は、明日の午後その女性とのデートの約束にこぎつけた
女性と別れ(送るといったらやんわり断られた……)、宿に帰ると──
幽霊「あ、帰ってきた」
勇者「まだ起きてたのか?」
幽霊「レーカは寝ないよ」
勇者「……それもそうか。じゃあ、俺は寝るから」
幽霊「遊ぼ?」
勇者「いや、明日もあるし寝るって」
幽霊「勇者ー」
勇者(だだをこねるレーカをどうにか無視し、俺はどうにか意識を手放した)
425 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 15:25:37.75 ID:n3KX39MUo
メイド、死霊術師、アサシン、幽霊の中から一人
↓
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 15:30:24.38 ID:9A/ZJw6DO
メイド
427 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/21(月) 17:09:18.51 ID:n3KX39MUo
メイド「おはようございますご主人様」
いつも通り、メイドが俺のことを起こしてくれた。ここまではいつも通りだった
メイド「お着替えはこちらに。あと朝食は用意でき──」
そこで急にメイドは黙り、顔を真っ赤に染めていく
不思議に思い、メイドの視線を辿ると……
勇者の勇者(セイリゲンショー)
勇者「Oh……」
勇者(……えっと、とりあえずなんか言わないと駄目だよな?)
1とりあえず謝る
2何もなかったかのように話す
3その他
↓
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 17:09:47.35 ID:KNvxLnkKo
1
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/21(月) 17:17:40.89 ID:QHChrslVO
乙
430 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/25(金) 14:42:09.08 ID:OPG1SYrVo
勇者(…謝っておけば問題ないよな?)
勇者「ご、ごめん。見苦しいものを」
メイド「い、いえ。その……し、失礼します」
メイドは部屋を小走りに出て行った
勇者「……」
思っていたよりもとウブなのか…
431 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/25(金) 14:45:23.92 ID:OPG1SYrVo
朝食を終え(メイドは視線をあわせてくれなかった)
勇者(あの女性とのデートは午後から)
勇者(午前中のうちに新しい馬を調達しないといけない)
誰かと一緒にいく?
↓
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 15:01:02.99 ID:dC20ENyx0
死霊術師
433 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/25(金) 15:44:50.54 ID:OPG1SYrVo
勇者「買いにきてなんだが、あの死馬をそのまま使うとかできないのか?」
死霊術師「できるわよ」
勇者「それなら──」
死霊術師「イヤよ。無駄に魔力を使うし」
勇者「お前どうせ戦わないんだから魔力使わないだろ」
死霊術師「それに腐るわよ?まだ平気だけどあと何日かすると……」
勇者「よし、新しい馬を買おう」
大人しく馬を買った。
なかなか優秀な血統のようで無駄に根が張った。
馬をとりあえず預けた俺たちは
死霊術師「時間はあるわね?」
勇者「あるけど」
死霊術師「少し付き合ってもらうわ」
勇者「あ、っておい!」
無理矢理に死霊術師に手を引かれ、到着したのは……
1公園
2裏路地
3その他
↓
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/25(金) 15:50:55.93 ID:wSM6rRV7O
2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 15:25:16.75 ID:hI9ehDk50
ちょくちょくクエストも発生させたげてね
じゃないと仏の存在が……
436 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/26(土) 17:09:09.23 ID:0rQCiD5ho
>>435
神「そうそう。私もう3ヶ月間出番無い」
神「あと、仏じゃなくて神ね神様ね」
神「私の次の出番は……この町出たらすぐだから、よろしこ」
437 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/26(土) 17:10:00.13 ID:0rQCiD5ho
大した説明もなく死霊術師についていくと
次第に道は細くなり……それに伴い人気も少なくなっていく
不意に死霊術師が脚を止める
勇者「ん?着いたのか?」
死霊術師「……少し疲れたわね。」
勇者「まあ、結構歩いたしな」
死霊術師「あ、ちょうどいいところに」
『ご休憩 80G〜』
勇者「…何のつもりだ?」
死霊術師「最近は見せつけられるばかりだったからね。あたしも発散しないと♡」ニッコリ
1断る
2休憩する
3その他
↓
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:10:43.13 ID:v9Iu7U/M0
2
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:10:57.32 ID:w+KNWUmDO
外でヤる
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:31:02.67 ID:hI9ehDk50
ほとk……神様出番あるか、よかった
ところで今更だが、通貨がGでこの価格設定とすると、最初に拾った三億って尚のことぶっ飛んだ大金なんだな
カケラ売れたら美味しいもの食おうとか言ってた勇者はすげえと思いました(小並感
441 :
◆QHDSzNG.J10V
[saga]:2016/03/26(土) 17:36:06.85 ID:0rQCiD5ho
勇者(ま、考えるまでもないことだ)
勇者(誘われて断るなんて男が廃るってもんだからな)
死霊術師は部屋に置かれたベッドの上に寝転がっている
死霊術師「やっぱり勇者は獣ね。エッチさえ出来れば誰でもいいのかしら?」
勇者「先に誘った方がそれを言うか。……否定できないが」
死霊術師「正直なのはいいことよ」ニッコリ
死霊術師が豊満な胸をこちらに見せつけるようにはだけさせる
勇者(…前は一方的にやられたからな…。今回は主導権を握ってやる)
プレイの内容的なもの
↓3まで募集
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:38:23.33 ID:I7JHuE6+0
おねだりさせる
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:42:28.09 ID:AmIujGa4O
乳首責めを試みるがぱふぱふと背中愛撫で陥落
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/26(土) 17:46:00.04 ID:CBXRIUyqO
シックスナイン
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/03/30(水) 11:17:32.08 ID:Aqu2ve4A0
( ´・ω・`)
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