【アイマス】例えばこんなプロデューサーとアイドルのお話【安価】

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1 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/24(水) 23:01:03.59 ID:Np7uJsxZ0
このスレはまず安価によって
・プロデューサーの性格や容姿等
・担当アイドル(初期でもデレでもミリでも可)
・二人(複数の場合は複数人)の関係性
を決めてもらいます。
設定が細かければ細かいほど良いと思います(多分)。

私は(なるべく)与えられたお題に沿って物語を書き、投下していきます。
提案した設定によっては時間がかかるかもしれませんがご了承ください。
投下の際は事前に報告します。

他に要望があれば書いてください。
(アイドルに付け足したい設定や改変、また台本形式か地の文ありか、並びに一人称視点か三人称視点かどうか等……)
無ければ基本的には地の文ありの構成で私の書きやすいように書かせていただきます。

補足しますと関係性というのは二人が親戚であるとかではなく、
どのくらい仲が良いのか、Pは担当アイドルのことをどう思ってるのか、またその逆は……
といった感情的な部分を示してもらうのもありです。
もちろん二人の関係は兄妹などの親族であるという設定でもいいです。

設定丸投げのように思われるかもしれませんが、
与えられた設定で、文章の構成をしてみたいと考えてこのような形をとることにしました。

長々と失礼しました。
一応、下のやつはテンプレですが自分なりに書いても構いません。

右に必要事項を記入してください。【】内を消してお書きください。

プロデューサー:【特徴や性格を書いてね!】
担当アイドル:【好きなアイドルの名前を入れよう!】
アイドルとの関係:【彼らの関係ってどうかな?】
その他の要望:【無ければ空欄でも、この項目自体を消してもいいよ!】


安価は↓1と↓2を順番に処理します。よろしくお願いします。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456322462
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/24(水) 23:05:25.03 ID:qKJAtpRcO
プロデューサー:【女、新人でモブ面、気弱な性格だがアイドルとレズセクロスしたくてプロデューサーになった】
担当アイドル:【誰でもおk】
アイドルとの関係:【知り合ったばかり】
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/24(水) 23:08:53.40 ID:0sz1eMiGO
プロデューサー:【見た目な高校生か大学生か迷うくらいの25歳男】
担当アイドル:【美優と仁奈】
アイドルとの関係:【美優:幼馴染
仁奈:叔父の子供】
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/24(水) 23:08:57.26 ID:+30GVoOwo
プロデューサー:【糸目で家庭的な大男】
担当アイドル:【ライラさん】
アイドルとの関係:【元ボディーガード】
5 : ◆EV1LK7n6Hk [saga sage]:2016/02/24(水) 23:12:14.44 ID:Np7uJsxZ0
書き込みありがとうございます
>>2と>>3把握しました
書き溜めに入りますので次の報告をお待ちください
6 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 02:17:13.93 ID:AIEd80Rp0
>>2の設定で書いたので明日の夜に投下しますね。
>>3は執筆中です。
7 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 02:18:53.64 ID:AIEd80Rp0
正確には25日の23時以降です
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/25(木) 02:30:27.48 ID:dVkl9RfAO
几帳面なやつだ、気に入った。家に来て嫁とファックしていいぞ
9 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:01:44.27 ID:AIEd80Rp0
では始めていきます。

>>8ありがとうございます。ですがお嫁さんは大事にしてください。
10 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:02:25.36 ID:AIEd80Rp0
『新社会人、女、下心あり』

春の麗らかな日和。
一人の新社会人はどす黒い暗雲を内に秘めたような顔をしながらも、本人の心の内は晴れ渡る気持ちでいた。

傍から見れば気色が悪い。
らんらんとスキップしていた女はそんな周囲の視線に気づくと咄嗟に鞄で顔を隠し、大人しく歩き始める。

「アタシってばはしゃぎ過ぎ…………むふっ……」

わかっていても結局、気味の悪い笑みがこぼれてしまう。

新社会人といえば仕事に対する期待と不安でいっぱいになるはずなのだが彼女は違った。
本日からの彼女の仕事はアイドルのプロデューサーである。

社会人一年目でプロデューサーというのも無謀な話であるが、内定をもらったのだから仕方ない。
どうやら腕のある教育係がいるらしく半年間は研修期間というわけだ。

そして彼女が765プロダクションを受けた理由はただ一つ。
ここがアイドル事務所だから。

残念ながら大手の961プロと346プロは落ちてしまったがどうでもいい。
765プロとて最近では大手の仲間に入りつつあり、とある界隈では有名な事務所なのだ。

そんな彼女はやはり胸の高まりが抑えきれなくて奇妙な笑いを浮かべていた。
11 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:03:25.24 ID:AIEd80Rp0
電車通勤の彼女は駅のホームでラッシュの波に揉まれながら、なんとか人の少ないところへ出た。

ふう……と一息つき辺りを見回せば人の群れとはいかないまでも、なかなかに窮屈そうだ。
奥に見える男性はまだ出勤もしていないのにやつれた顔でお疲れのご様子。

女は小さく敬礼をして男性の苦労をそっと一人で労った。
いや、男性に伝わっていないので労ってはないのかも。

そんなバカな妄想をしては周囲の目が刺さり、はたはたと慌てる。
鞄を抱え込むように顔を隠してちらと周囲の様子を窺う。
もう誰も気にしていないことを確認すると、気が抜けたのかまたしてもあの気色の悪い笑みがこんにちは。

電車通勤も彼女の楽しみの一つであるからだ。
だから笑わずにはいられない。
これから幸せなことが起こるのだから笑わない方がおかしいのだ。
12 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:04:28.68 ID:AIEd80Rp0
朝のラッシュの時間帯だけあって、短い間隔で車両はやってきた。
彼女の前に来た車両には『女性専用車両』の文字。もちろん床にも同じ文字。

(き、きた〜〜〜〜〜!!)

今朝も今朝とて絶好調。
心の中で鼻血を流しながら降り行く人波を躱して、ぬるりと車内へ潜り込む。

(可愛い子はいないかなっ!?)

異様に目をぎらつかせ始めた彼女は言うまでもなくレズビアンな性癖の持ち主だった。

高校から女子校で好みの女の子に熱い視線を送る毎日。
大学時代も通勤中に毎朝視姦の繰り返し、というどうしようもない変態だった。

だが直接行動に移したことはない。あくまで見るだけ。
他人と話すのがちょっと怖い。本性を知られて嫌われるのが結構嫌い。

だから好きな女の子に対して、あと一歩がなかなか踏み出せなかった。

13 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:05:21.34 ID:AIEd80Rp0
だが今日からは違う。
女は視姦を続けながら考える。

可愛い女の子のアイドル活動を支援する自分。
仕事をこなしていくうちに結ばれていく信頼関係。
やがてそれは愛へと変わり……。


「むふ、むふふふふっ……!」

口端から涎を垂らして夢想するそれはただの不審者だった。
彼女の名誉のために言っておくが、彼女は何もせず座っていれば容姿は良い方だ。何もしなければ。

しばらくして最寄り駅に着く。
その駅ではあまり降りないみたいで、女の子たちに押し出してもらえずちょっと残念そうだった。

しかしこれから向かう(彼女にとっては)天国への道のりに気を取り直したのか、鼻歌まじりに歩を進める。

「ここが765プロ……可愛い女の子たちの巣窟!」

自然と足取りも早くなる。

「意外と大きいんだ。確か以前はもっと小さかったのに……」

失礼しますと入り口をくぐる。
14 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:06:09.55 ID:AIEd80Rp0
「いらっしゃい。新人さんですか?」

緑の制服を着た綺麗なお姉さんに出迎えられて狼狽える。

(うわぁ! アイドルじゃないのにこんなレベル高いの?)

気分は一気に高揚した。

「どうしました?」

「い、いえ、何でもないでしゅ……」

応接室まで案内されると、彼女と同じく研修生と見られる人が二人すでに座っていて、女もその隣に腰掛ける。

お前らには私の可愛いアイドルたちを任せてはおけないと、どこから来るのか分からない自信でもって威嚇するが、何だこいつという目で睨まれすっかり委縮した。

(怖いよこの人たち! アタシ間違えた!? 職場間違えた!?)

などと慌てていると爽やかな見た目の青年が入ってきた。
彼が研修生を指導するメンターであることは想像に難くない。

15 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:07:02.14 ID:AIEd80Rp0
まずは一通り社内を案内してもらった。
昼休憩後からはアイドルの様子を見に行くということで女のテンションはやたらと上がった。

(どんな可愛い子がいるのかな!)

ふんふんと陽気に鼻を鳴らす女を見て同僚は軽く引いた。
それに気づくと彼女はやっぱり手で顔を覆ってしまうのだった。

「はは、アイドルに会えるのが楽しみなんですね」

「は、はいぃ……すみまひぇん」

急に話しかけられるとやっぱり委縮してしまう女だった。

さっきとはうって変わっておどおどしながらレッスン場へ向かった。

スタジオの扉の奥からは、トレーナーの声とステップを踏んでいるのか床を叩く音が聞こえる。

『萩原、遅れてる!』

『は、はいぃ……!』

続いてそんな声も聞こえる。

メンターのお兄さんが扉をノックし、部屋に入った。
研修生もそれに倣って入る。
16 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:07:45.15 ID:AIEd80Rp0
「お、男の人ぉ……!」

ざざざーっと後ろの壁まで後退する女の子が目に映る。

「なんて可愛いの……」

咄嗟に漏れた言葉は、彼女の下心に直結する。
あの子とイチャイチャしたい。願わくばレズセ〇クスしたい。

当初の目的は可愛い子とのレズセッ〇スだった。というのを思い出さなくてもいいのに思い出した。

「あはは……萩原さんの男嫌いは相変わらずだね」

メンターの青年が困ったように言ったが、気を取り直して研修生である彼女たちを紹介する。

「へぇ、じゃあ次期プロデューサー候補っちゅうわけなんやな」

「そういうこと。少しの間話してみるか?」

そのメンターさんの提案によって研修生とアイドルの交流が実現した。

(最高です。ありがとうございます。)

女は心の中で土下座した。
17 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:08:28.74 ID:AIEd80Rp0
「あのぉ……」

「!!」

(さっきの、えっと……萩原さん!!)

「あなたもプロデューサー候補なんですか?」

まさかアイドルの方から来るとは思ってなかったらしく、内心興奮と歓喜が収まらない。

「え、その、はい、そうでしゅ……」

感極まりすぎて呂律が回ってないようだ。

「私、男の人が苦手で……女の人なら上手くやっていけると思うんです」

「ぇ、ぁ、ぅん……」

結構ぐいぐい来るなこの子、と彼女は思った。

「これからよろしくお願いします」

「ぁ、そうですね。よろしくお願いします」

こんな出会いから始まった彼女たちは一月後にアイドルとプロデューサーとして組むことになった。
18 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:09:53.92 ID:AIEd80Rp0
研修期間も一月を過ぎ、一人につき一人ずつ担当アイドルをつけることになったのだ。
とはいえまだまだ研修中である。

「プロデューサー、お茶淹れましたぁ」

「ありがとう雪歩ちゃん」

お互いは知り合って間もないがすぐに打ち解けた。

そしてプロデューサーとして働き始めた彼女の妄想も捗り始める。

『お仕事に出れたのもプロデューサーのおかげです!』

『いいえ、そんなことない。これもすべて雪歩ちゃんの可愛さあってこそ』

『プロデューサーにそんな言われると私……!』

『いいの、雪歩ちゃん来て!』

『プロデューサー!!』

『雪歩ちゃん!!』

「うへへへへへ……」

不審者の出来上がりである。
19 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:11:05.22 ID:AIEd80Rp0
「プロデューサー?」

「ひょえっ!!」

「きゃあっ!!」

奇声を上げる女プロデューサーとその奇声にビビる担当アイドル。

「……あ、ごめんなさい。驚かすつもりはなかったの」

「私こそ、こんなことでびっくりしてごめんなさいぃ……」

沈黙が重い。
その沈黙の重さゆえか仕事が入ったことを思い出した。

「んんっ! それでね、雪歩ちゃんの新しいお仕事取ってきた」
メンターさんが……と心の中で付け足した。


その一言がだいぶ衝撃だったようで雪歩もやや前のめりに近づいた。

「すごいじゃないですかっ! どんなお仕事なんでしょうか?」

「雑誌のモデル」

「ええっ!? そんな雑誌のモデルなんて無理ですぅ! 私ってひんそーだしちんちくりんだし……穴掘って埋まってますぅ!!」

「さすがの掘削スキル。これは世界を狙える。あそこも掘削してほしい……むふっ!」

「誰か萩原さんを止めて!!」

メンターの方が絶叫する。
その後、二人して説教を受けました。
20 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:11:59.05 ID:AIEd80Rp0
別の日。

「雪歩ちゃん。レッスンお疲れさま」

「おつかれさまですプロデューサー!」

「ちょっと疲れてない? 私がマッサージしてあげる」

「へ? いいんですか?」

「もちろん。こう見えてマッサージの資格を持ってる人と同じくらいマッサージ上手いんだ」

もちろん資格は持ってない。

「すごいですね! じゃあお願いしようかなぁ」

あっさり騙される雪歩は今後とも詐欺に気を付けていただきたいと思う担当プロデューサーなのであった。

何はともあれ直接雪歩の肌に触れる口実ができたことに頬のゆるみを禁じ得ないでいる。
21 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:13:10.96 ID:AIEd80Rp0
「じゃあそっちにうつぶせに寝転がって……」

言われた通りにうつぶせになる雪歩。やはり詐欺に気を付けてほしく思う偽マッサージ師だった。

もみもみ……。

もみもみ……。

もみもみ……。

(はあああああああああ!! この手から伝わるこの感触!! たまらんっ!! いっそこのまま覆いかぶさって可愛いお耳を舐めてあげたい! いやいや、まずは首を舐めてから徐々に唇と唇が……!!)

「はぁ……はぁ……!」

息が大きく荒くなる変態は雪歩が心配になるほどだった。

「あの、大丈夫ですか?」

「へ? 何が? 余裕余裕」

「! 鼻血!! プロデューサー、鼻血出てますよ!?」

「お……」

貧血でぶっ倒れるしかなかった。

……プロデューサーは目を覚ますと微かに可愛い女の子の顔を捉えたのだと思う。

我、生き返るのみ。そこに可愛子ちゃんがいる限り。……と何事もなかったかのように起き上がった。
22 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:13:40.40 ID:AIEd80Rp0
「あ、プロデューサー心配したんですよ? 急に鼻血出して倒れるから……」

「あはは、ごめんなさい。ちょっとね……」

「でも倒れるなんて……私のためにずっと無理して頑張ってくれてたんですね」

「え? ぁ、ぉ、ぉおう……」

雪歩とのレズセック〇のために無理して頑張ってきたのだから、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

(でも今は誰でもいいってわけじゃないからなぁ……)

目の前の魅力的な女の子に惹かれてる自分がいるのだ。
最初は可愛ければ誰でも良かったが、今となっては……。


(でも可憐ちゃんとか良いよなぁ……)


……やっぱり誰でもいいのかもしれない。

「これからも私のプロデュースよろしくお願いしますね」

しかし、そんな屈託ない笑顔で言われてしまったら初めては彼女に捧げたいと思ってしまうのだ。

「うん、よろしく」

けれども今は、プロデューサーとアイドルとして、共に歩むとしようかなと思う社会人一年目であった。

(あー、レズセックスしたい……)


おしまい
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/25(木) 23:15:43.46 ID:lvfYJGX9O
あれ、これってリクしたら18禁ありなの
24 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:22:34.72 ID:AIEd80Rp0
自分の反省・感想

見返してみて思ったことはつまらないの一言でした
百合(お題を見て私はそう解釈しました)って初めて書くジャンルでしたが、見事に勉強が足りてませんね
それに導入で引っ張りすぎて読み応えがまるで無いです
いろんなシチュを考えた中でどうしてこうなったのかと自身に問うばかりです
このお題でいつかリベンジしたいです


>>3のお話は執筆中です。
今度はもう少し時間をかけたいと思います。


その次は↓2の設定で書いていきます。よろしくお願いします。
25 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:24:28.57 ID:AIEd80Rp0
>>23
何でもいいですよ

安価は↓です
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/25(木) 23:25:55.07 ID:lvfYJGX9O
P   親しい相手ほどからかう
担当 幸子
関係 いとこ
からかいの勢いでエロに
27 : ◆EV1LK7n6Hk [saga]:2016/02/25(木) 23:27:06.91 ID:AIEd80Rp0
>>26
把握しました
頑張ります

それでは次回の連絡をお待ちください
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/02/25(木) 23:28:25.66 ID:lvfYJGX9O
乙
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