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【エロ注意】コナン「エロマンガスイッチ?」
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487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/22(土) 07:25:41.58 ID:pTbZmGol0
了解
楽しみにしております
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/22(土) 10:35:04.19 ID:+zURqMVSO
把握した
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/10/24(月) 14:20:24.04 ID:HDdKqyiN0
羞恥プレイキター
人妻NTRも好きなんだよなあ
思いついたらお願いします
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/11/01(火) 07:46:29.27 ID:jTg5eQsMO
保守
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/01(火) 20:33:40.99 ID:RmsBCEFSO
期待
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/11/03(木) 09:06:09.78 ID:iOUwngBkO
>>1
です。
遅くなりましたが、来週7日位から再開します
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/04(金) 01:56:30.81 ID:+lFfKx9K0
良いスレだこれは・・・
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/04(金) 05:52:53.28 ID:QRJYSyU4o
きっとこのバーーーローーはナイトバロンみたいな顔してる
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/04(金) 16:34:42.12 ID:MTBXd6GB0
期待超期待
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/05(土) 09:26:18.57 ID:UDuR1It/0
今から全裸待機
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/06(日) 22:11:37.78 ID:uF0mnKtr0
繁華街の路地裏。
佐藤「あっ♡おっ♡お”お”っ♡♡♡」ガクンガクン
コナン「もう完全に頭がバカになっちゃってるね、美和子♪」パチュンッパチュンンッ
佐藤「らってぇ♡しゅごいっ♡♡コナン君のがっ♡♡奥まで抉ってきてっ♡♡んほぉっ♡♡」ガクガク
コナン「ハハ、あのクールな佐藤刑事がもはや只の淫乱かぁ♪ま、興奮の理由はそれだけじゃないよねぇ?」パチュンッパチュンッパチュンンッ
佐藤「え、ええ♡らってぇ♡ここは……っ♡♡」アヘェ
アハハ……、ガヤガヤ……
コナン「一歩間違えばすぐ人に見つかっちゃうもんね?時折酔っぱらいの声とか喧嘩の声も聞こえてくるけど、良いの?捕まえなくて?」パンッパチュンッパチュンッ
佐藤「い、いひのぉっ♡そんなのどうでもっ♡♡コナン君にしてもらえればぁ♡もっとっ♡もっと突いてぇ♡もっとイカせてぇ♡♡♡」ガクンガクン
コナン「ハハ、わかったわかった♪じゃ、またイカせてあげるよ♪」パンッパンッパンッ
佐藤「きてぇ♡コナン君のモノをたっくさん中に出してぇ♡♡」ハァ、ハァ
コナン「イクよ、美和子……っ!うっ!!」ドピュルルルルルルルルッ
佐藤「あはぁあああああああああああっ♡♡♡」ガクンガクン
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/06(日) 22:20:21.94 ID:uF0mnKtr0
コナン「……ふぅ。何度出しても良い穴だ♪美和子、どう?気分は?」
佐藤「……はぁ♡最高♡もう私、あなた抜きでは生きていけないわ♡ねぇ、コナン君?これからも私にこんな事してくれる?」ハァ、ハァ
コナン「勿論さ♪当たり前じゃないか♪」
佐藤「嬉しい♡ねぇ、お金なら私何とかするから、警察を辞めてずっとあなたの傍に居たいわ……♡毎日あなたと繋がっていたい♡」ハァ、ハァ
コナン「それは光栄だ。嬉しいよ♪でも、悪いけど……。警察を辞めるのは、待ってほしいなあ」ニヤリ
佐藤「え、何故?!私がいつもいるのが邪魔?ダメ?何か悪い所があれば言って!!直すから!!何でもするから!!」ブルブル
コナン「違う違う。そうじゃなくて。せっかく美和子には刑事と言うステータスと、高木刑事って言う恋人がいるんだから。それを材料に使わないと勿体無くない?」ニヤリ
佐藤「材料……?」
コナン「プレイの材料さ♪興奮するセッ○ス、したくないかい?」ニヤリ
佐藤「興奮する、セッ○ス……♡い、今と同じ位気持ちイイの……?」ゴクッ
コナン「ああ。場合によっちゃ今以上にスゴイかもね♪」
佐藤「……それは、どうしたら良いの?♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「フフ、まあ慌てないで。今は今の快楽を楽しまないと♪」
佐藤「え、ええ♡」
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/06(日) 22:24:48.36 ID:u1WczPp2O
予告より一日早いとは
これは嬉しい誤算
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/06(日) 22:29:30.78 ID:uF0mnKtr0
コナン(フフ、沢山楽しませて貰わないとな……)ニヤリ
数日後。警視庁。
高木「……はぁ。あれから佐藤さんから連絡は無いし。一体どうなってるんだろう。心配だ」ハァ
目暮「おお、高木君。良い所に居た。話がある」
高木「は、はい。何でしょう……?」
目暮「うむ、実はな……。コナン君の警備だが、思う以上に大掛かりな組織が動いている可能性がある。長丁場を覚悟せねばならない情勢となってきた。そこで、人員増強と言う事で、君も彼女の家に泊まり込み、コナン君を警護して貰いたい」
高木「ほ、本当ですか?!」
目暮「うむ。必要な準備をした後、すぐに向かってくれ」
高木「は、はい!!分かりました!!」
高木(やった!!久しぶりに佐藤さんに会える!!)
目暮「……何をニヤニヤしとる。仕事と言う事を忘れるなよ」
高木「は、はい。申し訳ありません……」
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/11/06(日) 22:38:41.92 ID:u1WczPp2O
wktkしてきた
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/06(日) 22:39:31.48 ID:uF0mnKtr0
佐藤宅前。
高木「……久し振りに来たなあ。佐藤さんの家。元気にしてるかな」
高木「ダメだダメだ!さっき警部に叱られたばかりじゃないか。コナン君の警備で来てるんだから。気を引き締めないと」スタスタ……
高木「……よし。部屋の前まで来た。何だか緊張するなあ……。よしっ」
ピンポーン……
佐藤「……はい♡」ガチャッ
高木「!?」ドキッ
佐藤「あら、いらっしゃい高木君♡……どうかした?」
高木「い、いえ……。お久しぶりです、佐藤さん」
高木(な、何て露出度が高い服装なんだ……?!心臓が一気にバクバクしてっ)ドキドキ
佐藤「警部から話は聞いたわ……。宜しくね……っ♡んっ♡」ビクビクッ
高木「佐藤さん?大丈夫ですか?顔が赤いですが……」
佐藤「な、何でも無いわ。それより中に入って。コナン君も待っているし……♡」ハァ、ハァ
高木「は、はい///分かりました……」
高木(ま、まるで性的に興奮してる様な顔だ……。き、気のせいだよな……?)
佐藤(ああ、スゴイ♡コナン君に入れて貰った触手が中で動いて♡高木君の前なのにすぐバレちゃいそう♡♡♡)ハァ、ハァ
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/06(日) 22:44:40.34 ID:uF0mnKtr0
本日はここまでです。
遅くなりました。申し訳ありません。
今後の予定として
・佐藤刑事編
・服部勧誘編(コナン1人だと話が膨らまなくなってきちゃうので)
・番外短編
を経て小林先生編に行く予定です。
番外短編は灰原を予定しています。
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 03:47:38.73 ID:a4GyL8My0
おつ!相変わらず素晴らしくエロい
505 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/07(月) 09:08:26.18 ID:0gnPI+CSO
流石に和葉に手出したら殺されそうだったし…
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/08(火) 16:02:04.32 ID:AW9VMkEM0
こう言うアヘ系ハーレム物でご主人様が二人と言うのはそれはそれで難しそうでもある
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/12(土) 09:47:56.10 ID:MiuNIAYSO
ジョディ先生はよ
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/11/15(火) 06:06:23.62 ID:o1MaRyR00
いいスレを見つけた。
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/16(水) 22:58:27.70 ID:htrFXR7J0
室内。
佐藤「さ、どうぞ♡」ハァ、ハァ
高木「お、お邪魔します」
高木(何だか、来た事があるのに違う人の家に来たみたいだ……。それに何だかこう……。匂いが……。噎せ返るような……。女性の匂い……?まさかなあ)ドキドキ
コナン「あ、高木刑事!こんにちは」ニコッ
高木「や、やあコナン君。元気だったかい?変わった事や困った事は無かったかい?」
コナン「うん!佐藤刑事と一緒でとーっても【楽しかった】よ!」ニコリ
佐藤「……♡♡♡」ハァ、ハァ
高木「そ、そっか。それは良かった」
高木(ハハ、ダメだなあ。コナン君が元気そうで喜ばなくちゃいけないのに佐藤さんと一緒でちょっと妬けるよ……)ハァ
コナン「……」チラッ
佐藤「……」コクッ
佐藤「ね、ねぇ。お腹空かない?ご飯作るから、食事にしましょう?」
高木「え?いや、佐藤さんも忙しかったでしょうし、何か買ってきますよ」
佐藤「良いから良いから。高木君は座ってて。ね?♡」
高木「は、はい」ドキッ
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/16(水) 23:06:52.41 ID:htrFXR7J0
コナン「じゃあ、ボクも手伝うよ」ニコッ
佐藤「あ、ありがとう♡宜しくね♡」ハァ、ハァ
高木「……」
高木(何だろうな、このモヤモヤ感……?佐藤さんのコナン君を見る目つきが……。まるで母親?いや、何だか……?)
暫し後。
高木「……佐藤さん、本当に手伝わなくていいんですか?何だか悪いですよ」
佐藤「い、良いから座っててっ♡♡」ニコッ
高木「は、はい……」ドキッ
高木(顔が真っ赤に見えるけど……。どうしたんだろう……?)
コナン「……♪」クチュクチュッ
佐藤「ん、あ……♡♡♡」ピクピク
コナン「どうしたの?早く料理作らないと」ヒソヒソ
佐藤「だ、だって……♡そんなトコロ弄られながらっ♡♡♡」ヒソヒソ
コナン「大丈夫だってば♪換気扇の音で聞こえないし、キッチンに遮られて見えやしないよ♪それより美和子が高木刑事にバレる方が確率高いんじゃない?」クチュクチュッ
佐藤「へぁっ♡ら、らめぇ♡♡」プルプル
高木「さ、佐藤さん?大丈夫ですか?」
佐藤「だ、大丈夫……♡ちょっとお腹空いて……♡低血糖気味なのよ♡心配ないわ♡♡」ハァ、ハァ
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/16(水) 23:16:16.88 ID:htrFXR7J0
高木「は、はぁ……」
佐藤(ダメ、何て刺激なの……♡♡渉にバレるかどうかドキドキしながらコナン君に責められて♡♡アソコから垂れて止まらない……♡♡♡)ハァ、ハァ
コナン(フフ、興奮してんな♪そら、まだまだ♪)クチュクチュッ
佐藤「っっ♡♡♡っっっ♡♡♡♡んぅっ♡♡♡♡」ビクビクッ
佐藤(ダメ、ガマンできな……っ♡♡イキそ……♡♡イッたらバレちゃうわ♡♡)ハァ、ハァ
コナン(大丈夫大丈夫♪心配しないでイキなよ♪)クチュクチュッ
佐藤「あ、は……っ♡あ、あっ♡あはぁ……っ♡」ガクガク
高木「さ、佐藤さん!?」
高木(さすがにおかしい!?具合が悪いんじゃ!?)
コナン「♪」クチュクチュッ
佐藤「ダ、メ……っ♡も、うっ……♡♡あっ……♡♡♡」ガクガク
佐藤「っっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」ガクンッ
高木「佐藤さんっ!!」ダッ
高木「大丈夫ですか、佐藤さ……」
ピシュッ……
高木「へにゃ……」ガクッ
佐藤「あ、渉……?」
コナン「麻酔銃で眠らせたのさ。これでしばらく起きないよ♪どう?興奮した?」
佐藤「はい、凄く……♡♡」ハァ、ハァ
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/17(木) 00:23:19.23 ID:IROhRe+mO
ちょっと高木さんが不憫すぎる(シコシコ
513 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/17(木) 02:51:41.12 ID:Dg3rHN8t0
最後佐藤刑事の返事が「ええ」じゃなくて「はい」なのがたまらん
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/18(金) 22:20:37.87 ID:eQSdO8hF0
コナン「そっかそっか。じゃあ興奮ついでに本番やっちゃおうか」ニヤリ
佐藤「え、でも……」チラッ
コナン「大丈夫さ。博士の作った特注だから。耳元でダイナマイトが爆発しても3時間は絶対に起きないさ」
佐藤「は、はい……♡でも、ここで?♡♡」ハァ、ハァ
コナン「無論さ。第一、これ見たら美和子は我慢できないでしょ?」ポロンッ
佐藤「は、はいっ♡♡♡」ハムッ
コナン「フフ、どう?寝ている彼氏の前でチ○ポをしゃぶる気分は?」
佐藤「んっ♡んっ♡んふっ♡♡お、おいひいれすぅ♡♡♡」ジュボッジュボッ
コナン「ハハ、凄いガッツいてるね♪よほど気持ち良いんだ」ニヤリ
佐藤(キモチイイっ♡♡興奮しすぎておかしくなりそう♡♡♡もし渉が起きたら……♡♡♡ああ♡♡)ゾクゾクッ
コナン「ハハ、溶けきったカオしてるな。良し、ご褒美に出してあげるよ……。うっ!」ドピュルルルルルルルルッ
佐藤「んんふぅぅぅうぅっ♡♡♡♡」ゴクッゴクッ
佐藤「ん、はぁ♡♡コ、コナン君……♡♡いえ、コナン様……♡♡もう待てません♡♡♡美和子のオ○○コにくださいっ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「様だなんて大仰な言い方しなくて良いよ。でも、そうだなあ……。ご主人様呼びもちと被るしな……。じゃあ、2人の時は「旦那様」にしようか」ニヤリ
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/18(金) 22:28:15.66 ID:eQSdO8hF0
佐藤「だ、旦那様……♡♡」ゾクゾクッ
コナン「そ。トクベツな関係って感じしない?」ニヤリ
佐藤「はい、とっても♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「じゃあ、もう一度おねだりしてごらん?」
佐藤「はい、旦那様♡♡♡どうか、美和子のイヤらしい疼いたオ○○コに旦那様のオチ○ポをくださいっ♡♡♡もうガマンできませんっ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「彼氏の前でも?万が一起きても文句言わない?」
佐藤「言いません♡そんなのどうでもイイです♡♡旦那様のオチ○ポさえあれば♡旦那様さえいてくれたら何もいりません♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「分かったよ美和子♪じゃあ、高木刑事の上に覆いかぶさってよ。お尻が高木刑事の上に来る様に……。ちょうどシックス○インの体勢にね♪」
佐藤「え?こ、こうですか……?♡♡♡」モゾモゾ
コナン「そうそう♪寝ている彼氏のカオの目の前で美和子にとびきり激しいセッ○スをしてあげるよ。どう?」
佐藤「……さ、最高です♡♡ありがとうございます旦那様ぁ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「じゃ、準備して……。お尻を開いてよ」ニヤリ
佐藤「は、はい♡♡」クパァ
コナン「うはぁ♪濡れ方ハンパ無いな♪既に高木刑事のカオの上に垂れてるよ♪」
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/18(金) 22:37:14.35 ID:eQSdO8hF0
佐藤「だ、だってもう限界♡♡は、はやくっ♡はやくぅ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「よし……。行くよっ!」ズンッ!!
佐藤「んはぁあああああああああああっ!!♡♡♡♡♡」プルプル
コナン「あらら♪一突きでマジイキしちゃったな。大丈夫?美和子?」
佐藤「あ、は♡♡あ、ぅは……♡♡♡」ガクガク
コナン「これはスゴイや♪このまま動いたらどうなっちゃうのかなぁ♪」パンパンパンパンッ
佐藤「あぅっ♡はっ♡はぁあああっ♡♡……あうはああああああああああっ!!♡♡♡♡♡♡」ビクンビクン
佐藤(しゅご、ナニコレ……♡♡♡しゅごしゅぎてわけわかんないぃぃ♡♡♡)ビクンビクン
コナン「もう2回か♪こりゃ短時間でイッた回数のギネス記録更新できそうだな♪よーし♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤「あ♡あぅっ♡はっはぶぅっ♡くはああああああぁああああああっ♡♡♡♡♡♡」ガクンガクン
コナン「3回目ぇ♪」パンッパチュンッパチュンッ
佐藤(しゅご、しゅごしゅぎるぅ♡イキすぎてしんぢゃうぅぅぅ♡♡♡)ガクンガクン
佐藤「お、お願い旦那さまぁ♡♡少し休ませてぇ♡♡♡激しすぎてしんぢゃうぅぅ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「なにいってんの♪こん位大丈夫さ♪大体ボクがまだ一回も中出ししてないのに……。わがまま言っちゃダメだろ?罰としてスピードアップだ♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/11/18(金) 22:59:50.69 ID:eQSdO8hF0
本日はここまでです
漸く明日で佐藤刑事が終わりそうです
518 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/18(金) 23:50:06.91 ID:Qk4PTUuLO
うっ…ふぅ…
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 05:04:17.03 ID:F6TxJb1/0
ブラボー…おおブラボー…
520 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/19(土) 17:27:06.22 ID:GYWunZQl0
佐藤「あうっ♡♡ダメェっ♡♡♡ま、また……♡♡はぁああああああああああっ!!♡♡♡♡」ビクンビクン
コナン「4回目ぇ♪」パンパンパンパン
佐藤(し、しんぢゃう……♡♡しんぢゃうぅ♡キモチよくてしぬぅぅううう♡♡♡)ビクンビクン
佐藤「あひゃあああああああああああっ!!♡♡♡♡♡」ビクンビクン
コナン「10回目ぇ♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤(イクたびに……♡♡神経が切れていく……っ♡♡♡♡♡)ビクンビクン
佐藤「くはぁああああああああああああっ♡♡♡♡♡」ビクンビクン
コナン「21回目ぇ♪ご近所に響き渡るねぇ♪ま、気にもしてないだろうけど♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤(怖い……♡♡♡このままじゃ私、帰って来れなくなる……♡♡♡♡でも……♡♡♡♡♡)ビクンビクン
佐藤「ああああああはああああぁぁぁぁぁぁあぁあああっ♡♡♡♡♡♡♡」ピチャピチャッ
高木「……」ビシャビシャッ
コナン「ハハ、おもらしして高木刑事の顔にかかってるよ♪余程気持ち良いんだね♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤(……サイッコーにキモチイイイイっ♡♡♡♡♡♡♡)ビクンビクン
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/19(土) 17:36:30.23 ID:GYWunZQl0
始めてから1時間後。
佐藤「あ、は……♡あ、ふぁ……♡♡」ヒクヒク
コナン「始めてから40回はイッたか……♪1分半くらいで1回はイッたかな?大丈夫かい?美和子?」
佐藤「あ、あ、は……♡」ニヘラ
コナン「ま、ダメだろうな♪しかし……」チラッ
高木「……」
コナン「彼女を寝取られた事も知らないまま、目の前で彼女を犯され小便まみれになる。哀れだねぇ」ニヤリ
コナン「かわいそうだけど高木刑事。美和子は貰うよ。それに、刑事には……」
コナン「この後も地獄を味わってもらうよ」ニヤリ
コナン「美和子、起きなよ」
佐藤「あ、ふぁい……♡旦那様♡」
コナン「キモチよかったかい?」
佐藤「はい……♡最高です……♡」アヘェ
コナン「そうか。今後もキモチヨクしてほしいかい?」
佐藤「はい♡もっと旦那様とセッ○スしたいですぅ♡」アヘェ
コナン「よし。なら僕の言うとおりにするんだ」ニヤリ
高木「ん、あれ……?僕は何を……?」
佐藤「目が覚めた?」
高木「あれ、佐藤さん……?僕はいったい?それに、コナン君は?」
佐藤「コナン君?何言ってるの?私の家にいる訳無いじゃない?」
高木「え、あれ?だって、コナン君の身辺警護で……?」
佐藤「夢でも見たんじゃないの?そんな事してないわよ?」
522 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/19(土) 17:49:44.77 ID:GYWunZQl0
高木「そ、んな?」
佐藤「さあ、それよりごはん食べましょ?もう夜よ」
高木「……は、はい」
高木(何がどうなっているんだ?でも、目の前にいるのはいつもの佐藤さんだ……。僕は夢でも見ていたのか……?)
高木(それから、僕は目暮警部にも確認したがコナン君の身辺警護などしていないと言われた)
高木(一体、あの日々の記憶は何だったのだろうか?今でも良く分からない)
高木(とにかく、僕には佐藤さんが傍にいる日常が戻って来た。今までと変わらない日常……)
高木(のハズだが、少し変わった様な気がする。一つは、佐藤さんが今まで以上に美しくなった事。もう一つは……)
高木「さ、佐藤さん。その、今日は……」
佐藤「ゴメン、ちょっと疲れてるの。今日は勘弁して。今度、ね?」
高木「は、はい……」ショボン
高木(そう、その美しくなった佐藤さんが僕と夜の生活をしてくれなくなった事だ)
高木(佐藤さんは今まで通り優しく、僕の傍にいる。だけど……。どこかおかしい)
高木(僕はあの日からずっと感じている。僕の知らない所で何かが起きているような。何かが壊れている様な感覚を)チラッ
佐藤「ん?どうかした?渉?」ニコッ
高木「い、いえ」ニコッ
高木(この笑顔を見ると、安心する。でも……。僕は本当にこのまま佐藤さんと居ていいのだろうか……?)
高木(そう思いながら、僕は真実を調べる事が出来ないでいる。良く分からない不安だけで動いた結果、本当に日常が壊れるのが怖くて……)
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/19(土) 17:57:31.30 ID:GYWunZQl0
数日後。
佐藤「では、行ってきます」
目暮「うむ。頼んだぞ」
高木「あれ、佐藤さん外出ですか?」
目暮「ああ。タレこみの情報でな。まあ、あまり大掛かりで動くほど信憑性には欠けるんでな。彼女1人で行って貰う事にした」
高木「そうですか……」
高木(あれ、そう言えば何だか最近張り込みやら巡回で佐藤さんが1人で外出する事が多い様な……。気のせいかな)
某ラブホテル。
佐藤「んっっあん♡キモチイイッ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「ハハ、現職の警官が仕事サボってラブホでセッ○スか。サイテーだね♪」パンッパンッパンッパンッ
佐藤「だってぇ♡旦那様のが欲しくてガマンできなくてぇ♡♡♡あんっ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「美和子は良い子だな♪こうして仕事をサボりながらの行為も興奮するだろう?」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤「はいっ♡とってもぉ♡もっとぉ♡もっとして旦那さまぁ♡♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「はは、任せてよ♪それよりどうさ?高木刑事と偽りの関係を続けながらのボクとのセッ○スは?」パンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤「最高ですぅ♡あっ♡この背徳感が……♡キモチイイですぅ♡♡♡」ハァ、ハァ
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/11/19(土) 18:11:36.05 ID:GYWunZQl0
コナン「高木刑事には申し訳ないと思わない?ま、ボクがやらせてるんだけど♪」パンッパンッパンッパチュンッパチュンッ
佐藤「あはぁ♡ごめんなさい渉ぅ♡でもぉ、私ダメなのぉ♡旦那様のチ○ポ無しじゃ生きられないのぉ♡旦那さまぁ♡イイの♡もっとしてぇ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「よしよし。沢山イカせてあげるよ♪」パンッパンッパチュンッパチュンッ
コナン(ワリーな。高木刑事。もうしばらくはセッ○スのスパイスとして偽りの関係続けてもらうぜ。可愛そうになあ。自分の知らない所でこんなになってるなんてな♪)
コナン(ま、そのうちバレたらまた記憶を消してテキトーな女でもあてがってやるさ。慰謝料代わりにな。もうこんな上玉をアンタに返す事は出来ねーからさ。ククク……)
佐藤「旦那さまぁ♡もっとぉ♡もっとたくさんっ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「よーし、好きなだけイキなよ♪そらっ!」パンッパンッパンッパンッ
佐藤「あんっ♡はげしっ♡あはあああっ♡♡♡」ビクンビクン
コナン「よし、イクよ。しっかり飲みな♪……っ!」ドピュルルルルルルルルルッ
佐藤「あっ♡あっ♡あっ♡……あはぁあああああああああああっ♡♡♡♡♡」ビクンビクン
佐藤「あ、は♡幸せ♡もっと、もっとイヤらしい事して……♡旦那さまぁ♡♡♡」アヘェ
佐藤(ああ、幸せ……♡これが、私の本来の姿……♡最高……♡♡)
コナン(クク。全くサイコーだぜ美和子は。こうして仕事の合間にヤルのも良いが……。その内取り調べ室でプレイなんてのも良いなあ♪)
コナン(色んな職業のヤツを堕として、そういうプレイすんのもアリか♪)
コナン(また滾るぜ♪次は誰を堕とそうかな?)
コナン(とりあえず今はまだまだこのサイコーの素材を楽しむとするか♪その時まで、な♪)パンッパンッパンッパンッパンッ
佐藤編、完。
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 19:23:25.32 ID:qAM622Kgo
__( "''''''::::. つ
--;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ ゛゛:ヽ. つ つ つ
::::::::"""" ・ . \::. 丿 つ つ 乙!!感動した!!
::::::: ..........::::::::::::彡''ヘ::::....ノ つ
::::::::::;;;;;,,---""" ̄ ^``
/  ̄ ̄ \
/:::::::: : ヽ
|::::: :: ヘ
ヽ:::::: :::.. ノ
\::::::: /\:::;;;;;;__ ノ
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 22:47:36.21 ID:1isZ6hf4o
乙
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 22:58:15.00 ID:uGdkkhfIO
乙ンポ
528 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/19(土) 23:10:30.85 ID:4SVmzEQxO
乙
欲を言うと高木が絶望するところが見たかった
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/20(日) 03:26:05.91 ID:Zc8vtdN70
相変わらず素晴らしい
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/20(日) 18:39:47.47 ID:fvRC8GgSO
乙
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/11/23(水) 20:56:53.70 ID:N87VC3tAO
>>463
今更の話題だけど男の娘なら成実先生とか
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/28(月) 23:13:09.99 ID:+Y+S0wiZ0
数日後。阿笠宅。
阿笠「いやあ、佐藤刑事まで堕ちるとはのう。大したもんじゃな新一」
コナン「博士のお陰だって♪これで博士への献上も増えるってもんさ。でさ、頼みがあんだけど」
阿笠「む?なんじゃ?他ならぬ君の頼みじゃから、何でも言ってみなさい」
コナン「実はさあ、そろそろ俺1人じゃ女の子達相手しきれなくなって来てさあ。仲間が欲しいんだよ」
阿笠「む?しかし、あのスイッチの力で君は無限に近い体力と精力を持っておるはずじゃ。身が保たない事はなかろう?それとも飽きたのかの?」
コナン「違う違う。どうしても俺は女の子は1人1人可愛がるのが好きでさ。その間待たすのも可哀想だし。何より、言っちゃ悪いがお気に入りがやっぱいるもんでよ。そっちに偏りがちになっちまってな。俺の代役がいた方が何かと都合がいいのさ」
阿笠「触手を使えばイイじゃろ?あれなら多数の女の子を同時に快楽に堕とせる。人の手を使わんでも」
コナン「それがさぁ、アイツらダメなんだよ。俺のじゃないとさ。触手じゃもう満足できねーんだってよ。ケダモノに堕ちた園子も出来れば生のチ○ポが良いって言うしよ。これから先、女をどんどん堕として行かなきゃいけないのに、生のチ○ポは俺の一本じゃ足りねーだろ?」
阿笠「まあ、確かにのう」
コナン「博士が手伝ってくれるのが一番良いんだけどよぉ。こだわりはまあ分からないでも無いからさ。他の奴を引き込みてーんだよ」
阿笠「なるほどのぉ。しかし、信用に足る人間で君ほどスイッチの力を引き出せそうな人間などおるかのう?」
コナン「当たりはつけてるよ。服部だ。いずれはキッドも仲間にしてーが、とりあえず服部だ」
阿笠「ほう、彼を?」
コナン「ああ。アイツを仲間に入れりゃ和葉も楽に頂けるしな。と言う訳で博士。スイッチもう一つ作ってくれねーか?俺の望む機能をつけて」
阿笠「成る程。人数が増えてワシの望みも果たせるか。彼なら確かに適任かも知れんのう。しかし、そう簡単に彼が仲間になるかの?」
コナン「まあ、そこは任せとけって。こうすんだよ。耳貸してくれ……」ヒソヒソ
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/11/28(月) 23:24:24.90 ID:+Y+S0wiZ0
阿笠「……成る程。面白そうじゃな」
コナン「だろう?」
阿笠「なら、他にも使えそうなモノを提供しよう。思う存分に使うが良い」
コナン「済まねーな」
阿笠「何、持ちつ持たれつじゃよ。結果を楽しみにしとるぞい」
コナン「ああ、任せときな」ニヤリ
後日。
服部「やれやれ。和葉に内緒で東京くんだりまで来て……。ホンマに工藤のヤツ、大事な用なんやろな……」
服部「組織の大事な情報が分かったから急いで誰にも知られず東京まで来い、って一方的に言いよって。これで大した事無い要件なら許さへんぞ、工藤」
服部「とりあえずジイサンの家やったな。全く。迎えにも来えへんとは。重ね重ねデリカシーの無いやっちゃな……」
阿笠宅。
服部「ようやっと着いたで。来る前にいくら連絡しても出えへんし。何かあったんか……?まあええ。とにかく入るか」ピンポーン……
ガチャッ……
コナン「よう服部。遅かったな」
服部「遅かったな、や無いやろ!!ヒト呼びつけてほったらかしにしよって。どういう了見や?」
コナン「ワリーワリー。ちょっとな。とにかく中に入ってくれ。大事な話だからな。人に聞かれたくない」
服部「……その顔。ホンマに厄介ごとみたいやな」
コナン「ああ。そうだ。オメーにしか話せない事だ」
服部「わーったわ。イライラはとりあえず後にして話聞いたるわ」
コナン「済まねーな、服部」ニヤリ
534 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/07(水) 08:08:17.33 ID:CSEbbUX3O
保守
535 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/11(日) 18:05:59.89 ID:yqGruJBp0
服部「で、そんなに深刻な事ってなんや」
コナン「ああ、それはな……」ピシュッ
服部「なっ……!?」フラフラッ
コナン「オメーの人生とオメーの幼馴染をいただくって話さ♪」
服部「何、を……」バタンッ
コナン「ようこそ、桃色の世界に♪」
服部「……ん、ここは?」ボーッ
服部「せや、さっき工藤にあって……。それから急に眠くなって……。工藤、どこや?」
ヒソヒソ……
服部(人の声?)
灰原「……ねぇ、本当にやるの?私、あなた以外は嫌なんだけど」
世良「同じく!!」
佐藤「私もよ」
歩美「私も、お兄ちゃん以外はやだなぁ」
コナン「まあ、そう言わないで頼むって。後で何でも言う事きくからさ」
園子「ごしゅじんしゃまぁ♡わたしはやりますっ♡」ハァ、ハァ
コナン「ハハ、園子は良い子だなぁ」ナデナデ
灰原「っ……。分かったわ。あなたの為だから仕方ないわね」
世良「しょうがないなぁ……。その代り後で沢山可愛がってよね♡」
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/11(日) 18:26:13.34 ID:yqGruJBp0
服部(なんや?暗うて見えんが……。工藤か?聞き覚えのある声もチラホラ……)
佐藤「全く。私以外のコがいるのも受け入れはしたけど……。他の男は気が進まないわね。でも仕方ないわ。旦那様の為だもの♡」
灰原「旦那様?そんな呼び方してたの?」ジロッ
コナン「いや、その、プレイの一環だよ。ハハハ……」
歩美「何だかみんな私より進んでるなあ。じゃあ私も頑張ってご褒美もらおう♡」
服部(一体何なんや?何話しとる?てか手足も縛られてるみたいやし……。クソっ)
コナン「じゃあ、始めようか♪」パッ
服部(明かりが……!?)ビクッ
コナン「よう、服部。目が覚めたか?」
服部「工藤、これは何の真似や?さっきの話声は一体……!?」ビクッ
灰原「お目覚めかしら、寝坊助さん」
世良「良い夢見れたかな?これからもっと良い夢見れるよ♪」
服部「な、なんや……?!ア、アンタら何でここに、ていうかそんなカッコ……!?素っ裸やないか!?」
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/12/13(火) 00:59:51.98 ID:g6TFid2l0
待ってたぞ
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/14(水) 03:39:35.59 ID:TIKJDCjf0
職場とは最高だなあ
ぜひ灰原とも学校でやってほしい
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2016/12/18(日) 23:47:59.64 ID:FbXFsL2eO
すみません、
>>1
です
書き込む時間が無くて更新が出来ず申し訳ありません
24日に更新予定ですので、よろしくお願いします
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/19(月) 00:02:05.78 ID:pCkwz1aAO
クリスマスイブにこんなエロSSを書く予定を入れるのか…
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/20(火) 15:53:43.99 ID:1UbTX7JuO
>>1
は俺らのサンタクロースだから
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/21(水) 22:03:50.87 ID:mGjbL6bj0
コナン「この状況見て分かんねーのか?推理力落ちたんじゃねーのか?」
服部「アホォ!!分かる訳無いやろ?何の冗談やこれは!?」
コナン「ったく。頭の固ぇ奴だな。仕方ねぇな。誰か、百聞は一見に如かずだ。見せてやってくれ」
世良「はーい♡ボクやるっ♡♡」ハァ、ハァ
佐藤「あ、ズルいわよ!?私がやるわ♡♡♡」ハァ、ハァ
灰原「ちょっと、勝手な事ばかり言ってないで……」
歩美「じゃあ私っ♡」ハムッ
世良・佐藤・灰原「あっ」
服部「!!????」ビクッ
歩美「んっ♡んっ♡んふっ♡♡♡」チュパッチュパッ
コナン「おお、いいぜ歩美。上達したな♪」ナデナデ
歩美「うれひぃ♡♡はやくらしてぇ♡♡おにひちゃん♡♡♡」チュパッチュパッ
服部「な、な……」
服部(どうなっとるんや……!?工藤の知り合いの女が裸でおって……。しかも工藤のイチ○ツを奪い合っとる……。しかもあんな年端もいかんガキンチョが!?)
コナン「ん、歩美……。そろそろ出るぜ♪」ナデナデ
歩美「うん♡♡♡らしてへぇ♡♡♡」チュパッチュパッ
コナン「うっ……。出るぜっ!!歩美っ!!」ドピュルルルルルルルルルッ
歩美「んっ♡♡♡んんっ♡♡♡」ゴクッゴクッ
歩美「……はぁ、おいしい♡♡♡お兄ちゃんのミルク最高♡♡♡」アヘェ
543 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/21(水) 22:12:18.78 ID:mGjbL6bj0
コナン「フフ、歩美。良くやったぜ」ナデナデ
歩美「エヘヘ♡♡」
世良「ちぇ、抜け駆けされちゃったよ」
佐藤「ええ。残念だわ……」
灰原「大した早技ね。歩美ちゃん」
コナン「まあまあ。そう言うなって。オメーらにもちゃんと、な」
園子「あ、あ……♡」ハァ、ハァ
灰原「彼女、どうしたの?」
コナン「ん?最近俺のモノ見るだけでたまに興奮してイキッぱになる時があるんだよ。開発しすぎたかな」
灰原「うらやましいわ。そこまでになってみたい物ね」
コナン「オメーにもいずれそうなる位調教してやるさ♪」
灰原「……嬉しい♡」
服部「……おい!!工藤!!」
コナン「あ?何だよ?」
服部「人ほったらかして何しとんねん!!何やこの状況は!?」
コナン「これ見てまだ分かんねーのかよ?」
服部「分かるかアホォ!!」
コナン「ったくめんどくせーな。いいか?コイツらは俺の性奴隷なの。俺はこう言う可愛くてエロい女達を俺のモノにして楽しんでるの」
世良「もともとエロかった訳じゃないよぉ♡」
佐藤「そうよ♡旦那様に開発されたのよ♡」
コナン「ああ、そうだな♪」
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/21(水) 22:24:27.99 ID:mGjbL6bj0
服部「なっ……。そないなふざけた事が……」
コナン「あるんだよ。それが。でよぉ。俺はまだまだ女を堕とさなきゃいけねーんだけどさ。人手が足りねーんだよ。服部。単刀直入に言うけどさ。俺の仲間になれよ」
服部「何やと!?」
コナン「俺のお気に入りの女はやれねーが……。これから堕ちる女はオメーに見繕って分けてやるよ。スゲー気持ちイイ快楽生活を送れるぜ?どうだ?」
服部「ふざけるんやないで!!自分が何言うてるか分かっとるんか?!第一、お前には心に決めた女が居た筈やろ!!」
コナン「蘭の事か?別にいらねーよもう。俺は今ここにいるヤツらの方が良いんだよ。何ならオメーに堕ちてからくれてやってもいいぜ?」
服部「工藤、頭がホンマにおかしくなってしもうたんか……?待て、さっきまだまだ女を堕とすとか言うてたな?あのねーちゃんがいらんなら誰を堕とすって言うんや?!」
コナン「ん?そうだな。小林先生とか、蘭の母さんとか。ベルモットやジョディ先生なんかも良いな♪あのメイドとかも捨てがたいよな♪ああ、勿論……」
服部「!?」
コナン「遠山和葉もだな♪」
服部「……貴様ぁ!!」ブルブル
コナン「おいおい怒るなよ。独り占めはしねーからさ。和葉に関しては堕ちてから多少ヤラせてくれりゃイイんだ。主導権はオメーにやるからさ」
服部「黙れぇ!!その腐った頭カチ割ったるで!!」ギリギリッ
コナン「何だよ。仲間にならねーってのか?」
服部「当たり前やろ!!和葉に指一本触れてみぃ!!容赦せえへんからな!!ぶっ○す!!」
コナン「全く。冷静じゃねーなぁ。状況を少し考えたら振りでも仲間になるって言えばイイのによ。まあ良い。自分から仲間になりたい様にしてやるさ」
545 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/21(水) 22:25:09.00 ID:mGjbL6bj0
イブ前に更新できました。
24日は予定通り更新予定です。
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/21(水) 22:38:23.58 ID:1TFkHV2jO
服部を快楽堕ちホモ調教すると聞いて
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/24(土) 20:45:51.67 ID:VRjemRwg0
服部「何をする気や!?」
コナン「オメーを快楽堕ちさせてやんだよ。オメーの堕ちザマなんて気持ちワリーから見たくはねーけどな。快楽に堕ちて俺の仲間になりたいって言うまでやってやるぜ」ニヤリ
服部「それで堕ちる俺やと思っとんのか工藤!!」
コナン「さあどうだかな?ま、見せてもらうぜ。じゃあみんな。頼むわ」ニヤリ
園子「ふぁい♡ごしゅじんしゃま♡♡♡」スタスタ
服部「ちょ、やめぇ!!目ぇ覚ませ!!こんな事して許されるわけが……。ぐ、身体が動かへん!?さっきまで身じろぎ位は出来たのに……。指先一つピクリとも動かん!?」
コナン「ああ、さっき催眠で身体の自由を奪ったからな。最も、まだ性欲のコントロールは奪ってない。つまり、もしオメーが勃○したらそれはオメーの性欲ってこった」ニヤリ
服部「な……、催眠やと!?そんな事がホイホイ出来る訳が……」
園子「ねぇ、そんな事いいからキモチイイ事しようよ♡」アヘェ
服部(まともな眼や無い、完全にイカレとる)
園子「アンタを気持ち良くしたらご主人様にご褒美貰えるんだからぁ♡沢山気持ち良くしてあげるわ♡♡♡」アヘェ
服部「ええかげんにせぇ!!アンタの友達がこないな事知ったら……」
園子「まあまあ♡始めよ♡」チュッ
服部「!!????!!!!?!?」ビクッ
園子「んっ♡んんっ♡♡♡んふっ♡♡」クチュクチュレロレロ
服部「んっ!?んぐっ、んんっ!?」ビクッ
服部(マ、マジでやりよった……っ!!和葉ともまともにしてへんのに……っ!!そ、それより……、舌が絡んで……っ!!?)
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/24(土) 20:57:30.61 ID:VRjemRwg0
園子「んっ♡♡んはぁ♡♡♡」レロレロッ
服部「んぐぅっ、んっ、んんっ!?!?!」プルプル
服部(ア、アカン……、この姉ちゃん、慣れとる……!?認めたないが……、気持ちエエで……。イ、イカン!!しっかりせぇ!!)ブンブン
園子「んはぁ♡良い所なのにぃ♡♡」アヘェ
服部「ア、アホォ……。無理やり人様にキスしといて何が良いトコや……」ハァ、ハァ
コナン「そうか服部?強がってても、下が既に反応してんぞ♪」
服部「な……、あ!?」ビンビン
コナン「ハハハ、いくら園子が俺に鍛えられてテクがヤバいレベルになったとは言え……。その程度で勃○しちまう様じゃ、オメーは童貞ってバレバレだな♪」
服部「じゃ、じゃかぁしぃ!!これは何かの……」
コナン「まあまあ。下半身が反応しちまうのは生物の本能だから仕方ねーさ。ただ……。仲間になれとは言ったけど、あんまりすぐ堕ちてくれんなよ?和葉がかわいそうだぞ♪」
服部「こ、このぉ……!!」ギリッ
コナン「さ、もっとどんどん責めてやってくれ♪」
世良「じゃあボクが♪コナン君の為だもんね♡♡♡」スッ
服部「や、やめんかいアホォ!!アンタも武道家の端くれならプライドっちゅうもんが……」
世良「ボクのプライドはコナン君に尽くす事とコナン君に○される事さ♡♡じゃ、服脱がせてあげるよ♡まずは上から♡」スルッ
服部「や、やめ……」
世良「ハハ、コナン君には遠く及ばないけど鍛えられた良い上半身だね♡ここなんか敏感そうだ♡」ペロッ
服部「んぉっ!?」ビクッ
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/24(土) 21:09:31.59 ID:VRjemRwg0
世良「ハハ、何と無く乳首が敏感だと思ったんだよね♡同じ武道家としてさ♡」レロレロッ
服部「んぉぉっ!!?や、やめ……、くすぐった……、ぐあっ!??」ブルブル
世良「ハハ、かっわいー♡♡もっとイジメちゃえ♡♡♡」レロレロッ
服部「くぅっ!!?あ、ぐ、あ……、や、やめ、やめぇ……」ビクンビクン
世良「さっきの勢いはどうしたのさ?コナン君にあれだけ歯向かっておいて……、数分で情けない顔になってるよ♡」レロレロッ
服部「ぐ、身体さえ動けば……っ!!あぐっ!!」ビクッ
服部(アカン、くすぐったくて身体がおかしい……。気をしっかり持つんや!!俺がやられたら和葉が……っ!!)ギリッ
コナン「どうだー?降参か?」
服部「す、するかアホォ……」ビクンビクン
コナン「乳首舐められて感じてるくせになぁ♪愉快だぜ♪あまり見込みが無い様ならホ○調教して外国に売るからな♪程々で降参しろよ♪」
服部「誰がするか……!!和葉には絶対手ぇ出させへんぞ……!!」
コナン「そう?じゃあもっと過激にやろうか♪」パチンッ
佐藤「じゃあ私達も」
灰原「やりましょうか」
歩美「うん♪」
服部「な、何する気や!?」
灰原「そうね、正気でいるのがバカらしいと思う程の快楽、かしら」
服部「アンタ、こんな事して嫌や無いんか!?さっき嫌って言うてたのアンタやろ?!」
灰原「全然?まあ、彼以外とは正直やりたくは無いけど……。彼に忠誠を尽くしてるんだもの。これ以上幸せな事は無いわ♡」アハァ
服部(ど、どいつもこいつもイカレとる……っ)
550 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga ]:2016/12/24(土) 21:19:34.10 ID:VRjemRwg0
佐藤「じゃあまず下を脱がせて……」スルッ
服部「コ、コラやめぇ!!」
灰原「確かに勃っているわね。彼のに比べたら粗末で可愛いモノだけど♪」
服部「ぐっ……」
園子「じゃあ私下やるわ♡」
佐藤「じゃあ私は口を♡」
灰原「じゃあ私は耳を」
歩美「歩美は胸やるね♡」
世良「ボクも引き続き胸だね♡」
コナン「ハハ、やってやんな♪」
服部「な、何する気や……?やめ、やめ……」
レロッ……、クチュッ……、ハムッ……
服部「!!?!?!?!?!?」ビクッ
レロレロッ……、クチュクチュッ……、チュパッチュパッ……
園子「んっ♡んっ♡んふぅっ♡♡♡」チュパッチュパッ
灰原「んっ……」レロレロッ
歩美「あふっ……」レロレロッ
佐藤「んっ……ふぅ……」クチュクチュッ
世良「ん、ふ……」レロレロッ
服部「ん、んぐおぉっ!???ん、んごぉあっ!????」ビクンビクン
服部(な、何やこれっ!???!身体が……、全身電気が走り回って……っ!!ヤバい……っ!!)ビクンビクンッ
コナン「美女が全身舐めまわしとフ○ラの図。壮観だねぇ♪ま、俺もしょっちゅうやって貰うけどよ♪」
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2016/12/24(土) 21:20:25.96 ID:VRjemRwg0
本日はここまでです、聖夜にお目汚し失礼しました
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/12/24(土) 23:20:11.96 ID:5m+2lbmh0
メイドって桧原ひかるかな?
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2017/01/01(日) 21:38:39.62 ID:48z9dO/00
今年もいいss期待してるぜ
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2017/01/04(水) 17:59:37.45 ID:sLBpEQF2O
あけましておめでとうございます、
>>1
です
明日か明後日から更新したいと思います
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/06(金) 22:08:53.91 ID:whPt5WmA0
服部「むっ、ふぐぅっ!!むん、むーっ!!」ビンビン
コナン「ハハ、さっきよりギンギンにおっ立ってるぜ♪」
世良「ホントだぁ♪可愛いね♪」
灰原「全開に勃○しても結局粗末な物ね。彼に比べたら。やはりみすぼらしいわ。工藤君とは比べようも無い」ハァ
服部「むっ……、こ、このォ……!!」ギリギリ
コナン「何だよ、粗末って言われて怒ってんのか?」
服部「ちゃうわボケェ!!こんな事して只で済むと思うたら……!!」
灰原「うるさいわね。バカの一つ覚えみたいな台詞ばかり。大体、この程度の事でこんな粗末なモノ立てて。恥ずかしくないの?」シコシコ
服部「うっ!!」ビクンッ
灰原「あら、良い声ね♪」シコシコ
服部(な、何や……、め、めちゃくちゃ気持ち良い……!!何て手つきしとるんやこの姉さん……!!)ビクビク
灰原「あらあら♪ちょっと弄られただけで黙ってしまうのね。恥ずかしくないの?さっきの威勢はどうしたの?恥を知りなさいよ」シコシコ
服部「や、やめろ……、頼む……、止めてくれ……」ハァ、ハァ
灰原「あなた、興奮して感じてるの?女の子に罵られて感じてしまうなんて恥ずかしくないの?そこらの雄犬より分別が無いのね♪」シコシコ
服部「くぉおっ!!ア、アカン……!!手つきがヤバすぎる……っ!!もう出て……っ!!」ビクビク
灰原「出せばイイじゃない。汚らしいあなたの白濁液をぶちまけなさい?惨めな雄豚さん」シコシコ
コナン「……灰原ってSだったんだな」
歩美「うん、女王様だね……」
佐藤(きっと中に入れないで快楽堕ちさせるのに考えたんでしょうね。でもスゴイSぶりだわ……)
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/06(金) 23:47:20.10 ID:KBZNTtuao
灰原はSが良く似合うからな
557 :
なめこ
:2017/01/08(日) 01:28:35.74 ID:xl8Khaec0
良いスレを見つけてしまいました・・・
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/09(月) 05:56:43.31 ID:dBaN9zQz0
待ってたぜ!
559 :
なめこ
:2017/01/09(月) 18:54:41.25 ID:GAVITBFM0
更新、無理せず頑張って下さいね〜
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/11(水) 23:33:05.88 ID:56mYpE9a0
灰原「さあ、あなたの汚いモノを触るのも嫌だし疲れるし。さっさと楽になりなさい」シコシコ
服部「このアマ……!!?ア、アカン……っ?!!も、もうっ……!!ううっ!!」ドピュッ
ポタポタッ……
コナン「おお。イッタな♪良いぞ灰原♪」
灰原「ありがとう♡あなたのご命令ですもの♡」
服部「はぁ、はぁ……」
灰原「しかし、工藤君に比べてこちらは大して長持ちもしないのに量も貧相。惨めな物ね」ハァ
服部「はぁ、はぁ、ふざけた事ぬかしよって……」ピクピク
灰原「威勢が良いのは口だけね。結局こんな事で射○してしまって。あなたの大阪の彼女が見たら何て言うかしらね」
服部「アホォ!!アイツはか、彼女なんてもんや無い……」
灰原「もうその手の無駄な強がりはいらないのよ。傍から見たら正直ウザいだけよ。それより……」チラッ
服部「?」ヘナッ
灰原「工藤君、1度射○しただけでもう萎えてしまってるわ。持続力すらないのね、情けない」
服部「普通の人間なら1度出したらこうなるわボケ!!」ハァ、ハァ
世良「コナン君なら出そうが何しようが無限にボク等を可愛がってくれるけどね♡」
佐藤「そうそう♡たくましいモノで快楽を永遠と思えるほどに与えてくれるのよ♡あなたの貧相なモノじゃ無理ね」
服部「したくないわそんな事!!いい加減に開放せぇや!!」
灰原「勃○させて射○したクセにどの口が言ってるのかしら?でも工藤君、この状態じゃあ時間を置かないと責められないわ」
コナン「こんだけイイ女がたくさんいるのに1度の射○でヘニャ○ンとは情っさけねぇな服部。インポ気味なんじゃねーか?」
561 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/11(水) 23:40:56.13 ID:56mYpE9a0
服部「ほざけ!!もうこうなったら○せ!!こんな生き恥曝していられるか!!」
服部(クソ、和葉とすらした事無い事で……。こんな生き恥を……)
コナン「ったく。んな事する訳ねーだろ?まだまだお楽しみはこれからだ」プスッ
服部「!!?何を……!!?」
ビンビンッ!!
服部「う、お、あ!!?ど、どうなっとるんや……!!?」
歩美「元気になったぁ♪」
灰原「興奮剤でも打ったの?」
コナン「いや、単純に勃起と射精を持続させる薬を打っただけだ。解毒剤を打たない限り勃起は死ぬまで収まらない。だが、快感が増したりする訳じゃない。あくまでこいつには薬に惑うのでは無く、オメーらの責めで、自分の意志で屈服して貰わねーとな」ニヤリ
服部「くっ、○せ……!!もう○せ……!!」
コナン「天国にはいけるさ。気持ち良さでな♪さ、灰原も頑張ってくれたしどんどん頼むぜ」
歩美「じゃあ歩美やる!!正直、コナン君以外のはやだったけど、哀ちゃんの見てヒントもらったから♪」
コナン「ヒント?」
歩美「うん。えいっ♪」ギュッ
服部「ぐぉっ!!?」
佐藤「モノを両手で挟み込んで……?」
歩美「えいっ♪」ゴシゴシッ
服部「うがぁっ!!?」ビクンッ
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/11(水) 23:49:03.62 ID:56mYpE9a0
世良「まるで火をつける木の様に……」
灰原「掌でこすってねじり挙げている……。可愛い顔してキツイ責めね」クスッ
歩美「えいっ♪えいっ♪」グリグリッ
服部「うはぁっ!!や、やめぇや!!やめ……」ビクンビクン
コナン「ハハハ!!言葉とは裏腹に何て顔だよ服部♪ロリにイチモツぐりぐりされて感じるとは立派な変態だなオイ♪」
服部「そんな事は……、うごぁああっ!!もう捩るなぁ!!」ビクンビクン
歩美「やだもん♪お兄さんをたくさんイジメてコナン君にご褒美貰うんだもん♪」グリグリッ
服部「も、もう……、アカンっ!!ううっ!!」ドピュッ
歩美「やったぁ♪」
コナン「スゲーな歩美♪偉いぜ♪」
歩美「ありがとう♡」
世良「成る程。じゃあボクもやらせてもらうかな♪」
服部「はぁ、はぁ……、や、やめてくれ……、出したばかりで……、死んでしまう……」ビンビン
世良「股間は元気じゃないか♪コナン君、ボクも頑張るから見ててね♡」
コナン「うん、頑張って♪」
世良「じゃあボクは……、これだっ!!」ギュッ
服部「うわっ!!?」ビクンッ
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/11(水) 23:54:34.60 ID:bcUiByyQO
何で服部がくっころ要因なんだよwwwwww
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/11(水) 23:55:27.44 ID:56mYpE9a0
世良「どうだい?ボクの足の裏の感触は?」コスコスッ
服部「うううっ!!」ビクンッ
服部(て、手の感触とは違う柔らかさと力加減がまたキモチええで……。ア、アカン、耐えられへん……)
コナン「【足コキ】か、俺もして貰ったことねーのに。うらやましいなオイ♪)
世良「ゴ、ゴメンコナン君」コスコスッ
コナン「良いよ。今度ボクにもしてよ♪」
世良「うんっ♡」コスコスッ
服部「んぉおおおっ!!」ビクンビクン
灰原「だんだん反応が抑えられなくなってきてるわね」
世良「ホントだね。足の裏で感じちゃうとか、ホントは根っからの変態なんじゃないの♪」コスコスッ
佐藤「足の裏かあ。私も考えとかないとね」
服部(ぐうぅっ、ヒトを玩具かゴミみたいに扱いよって……、でもキモチええのに耐えられん……、か、和葉……)
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/11(水) 23:57:24.64 ID:56mYpE9a0
本日はここまでです。
›>563
いずれ可愛い子にホントにくっころさせたいです。
何で色黒男にさせてしまったんでしょう……(涙)
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/12(木) 01:09:09.58 ID:sKoMYEZYo
なんだろう、エロいのに笑いが込み上げる
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/12(木) 05:09:02.17 ID:G6No4MDno
乙
姫探偵平次ェリカ 〜工藤って、本当に最低の屑やわ!〜
568 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:11:01.98 ID:iVP8LxRM0
世良「ホラホラぁ、さっさとイッチャいなよぉ♪」コスコス
服部「ぐ、ぉおおおおおおっ!!」ドピュッ
灰原 「出るのが早いわね」
コナン「何度もイって敏感になって来てんだろうな、まあみんなが疲れなくてイイと思うけどな」
服部「あ、ぐ……」ピクピク
コナン「おいおい、気ィ失うなよ」ペチペチ
服部「た、頼む工藤……、死んで……しまう……。逆らわんから休ませてくれ……」ピクピク
コナン「ああ、大丈夫だ。あの薬は生命維持の効果もあるから。死にはしないさ。安心しろ。さ、続きだ」ニヤリ
服部「あ、あ、あ……」ピクピク
佐藤「じゃあ私はこれね……」ムギュッ
服部「んほぉおおおおおおっ!!」ビクンッ
世良「わぁ、またマニアックな所だね」
コナン「腋コキかあ。美和子、これ後でやって」
佐藤「ええ♡もちろん♡さ、早くイキなさい。コナン君が待ってるんだから」ギュッギュッ
服部(ア、アカン……。もう意識が……。またイってしまう……)
その後、服部は数時間に渡ってイカされ続けた。
手、足裏、腋、肘や膝関節等々……。
様々な部位を使ってイカされ続けたが、本番行為は無いままだった。
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:24:16.08 ID:iVP8LxRM0
数時間後。
服部「……」グッタリ
灰原「まあそこそこ出したわね。これ位でへばってしまってるけど」
服部「ぅ、ぁ……」
コナン「おい服部?大丈夫かー?(棒)」
服部「く、工藤……」
服部(記憶があらへん……。まるで天国に行った気分や……。その位の快感やった……。工藤は毎日これ以上の事をしとるんか……)ハァ、ハァ
コナン「なあ服部。そろそろ素直になれよ。気持ち良かっただろ?俺の仲間になればもっとキモチイイ事が出来るぜ?こんな風にな。真純!」
世良「はぁい♡」クパァ
コナン「いくぜっ!!」ズニュッ
世良「あはぁあああああああっ♡♡きたぁっ♡♡♡これこれぇ♡♡♡」ビクンビクン
コナン「気持ち良いかい?真純♪」パンッパチュンッパチュンッ
世良「キモチイイッ♡♡♡サイッコー♡♡♡♡ずっと粗末なモノ触ってて溜まってたからっ♡♡♡」ビクンビクン
灰原「ああっ♡ズルいわ工藤君♡私だって頑張ったのに♡」
歩美「そうだよコナン君っ♡歩美にもぉ♡♡」
佐藤「私にもお願いコナン君っ♡早くはやくぅ♡」
コナン「ハハ、大丈夫大丈夫♪みんなにもたっぷりご褒美はあげるさ♪汚い仕事を頼んだんだからね♪」チラッ
服部(くっ、工藤のヤツ……。馬鹿にしよって……!!しかし、工藤のヤツ……。オレをあれだけ罵倒して罵った女達をあれだけメロメロにするだけのテクニックとスタミナを持っとるっちゅうんか……!?それで毎日毎日あんな事を……!?)
コナン「うらやましいか?服部?」ニヤリ
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:34:56.35 ID:iVP8LxRM0
服部「!!」
コナン「女にさんざんバカにされて悔しいよなぁ?それでいて気持ちよくなりたいよなぁ?安心しろ、俺の仲間になればお前もこう出来る。女を堕とすテクニックもスタミナも、デカいイチ○ツも……。みんな手に入るぜ」ニヤリ
服部「ホ、ホンマにか……!?」
コナン「ああ、本当だ。見ろよ、彼女たちのこの表情を」パンッパチュンッパチュンッ
世良「あはぁあああああああっ♡♡♡♡イクっ♡♡♡もうイクぅ♡♡♡」ビクンビクン
コナン「スゲェ気持ちよさそうだろ?オメーもこう出来るんだぜ?和葉もな」ニヤリ
服部「か、和葉も……。こんなスケベな顔にか……?」ゴクッ
(ア、アカン平次……♡ウチ、もう……♡)
服部「か、和葉……」ビンビン
コナン「ハハ、和葉を想像したな?アソコがさっきよりビンビンじゃねーか♪和葉だけじゃない。これから堕とす女達もオメーの好きに出来るんだぜ?」
服部(もし、ホンマなら……。もうアカン、もう無理や。俺も、俺も……!!)
服部「……ホ、ホンマやな?ホンマにオレにも」
コナン「ああ。俺の言うとおりにすればな」
服部「……何をすればええんや?」ギラギラ
コナン「良い目付きだな。ならまずこれを押せ」スッ
服部「何や、これ……?」
コナン「このスイッチを押せば、お前も俺と同じ力を得る事が出来る。意識しなくても女を堕とす方法が身に付く。身体もな」
服部「ホンマか?」
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:44:28.51 ID:iVP8LxRM0
コナン「ああ。だが、このスイッチは俺が押したモノとは違って制約がある」
服部「制約……?」
コナン「ああ。このスイッチを押したら、オメーは俺の指揮下に入る。俺と阿笠博士の命令には逆らえなくなるし、女の優先権も俺のモノだ。したがって、同タイミングでオメーが和葉とヤリたければ、俺のが優先されるってことだな」
服部「!!」
世良「コ、コナンくぅん♡♡♡早く中にだしてよぉ♡♡♡」ハァ、ハァ
コナン「ああ、ゴメンゴメン。話に夢中になって。なあ服部。そんなデメリットはあるが、それに眼を瞑れば……」パンッパンッパンッ
世良「あふぁあああああああああっ♡♡♡♡」ビクンビクンッ
コナン「よし……、イクよ、真純っ!!」ドピュルルルルルルルルルッ
世良「イクッ♡イクゥゥウウウウウウウウウッ♡♡♡♡♡」ビクンビクン
コナン「……ふぅ」
世良「あ、あはぁ♡しあわせぇ……♡♡」ビクンビクン
コナン「どうだ?こんな風に中田氏も孕ませも思いのままだ。ちょっとプライドを捨てるだけでな」ニヤリ
服部「は、孕ませ……。和葉を……」
コナン「和葉和葉連呼しすぎだっての♪どんだけ好きなんだよ♪そんな好きな女を好き放題出来るぜ、これを押せばな」
服部「……」
コナン「それに、今押せばその本番をしてない惨めな童貞チ○ポに初体験させてやるぜ。今唯一嫌悪感無くオメーのチ○ポを受け入れてくれる奴がいるからな。園子姉ちゃん♪」パチンッ
園子「はぁい♡」
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:56:04.19 ID:iVP8LxRM0
服部「!!」ゴクッ
コナン「どうする服部?あくまで意地を張るならそれも良いが」
園子「あはぁ♡キモチイイ事したいならたっくさんしてあげるよぉ?」アヘェ
服部(和葉を好きに出来る……。さらにこんな可愛い女をヤレる……。工藤の言いなりになるだけで……!!)
服部「……す」
コナン「ん?」
服部「スイッチを押す。お前の手下になる。その代り……。和葉を堕とすのは俺主導でやらせてくれ……!!」
コナン「……良いだろう。契約成立だな」ニヤリ
コナン(まあ女に比べて簡単に屈するもんだ。所詮男はヤリたい本能で生きるモノだからな。それをチラツカせりゃ一発だな。張り合いがなさすぎるが)
コナン「じゃあこれを押せ。身体は自由にしてやる」スッ
服部「良し……」ポチッ
服部「うぉぉっ!?な、何やこの感覚は……!?押した途端……、体力が溢れて……!!」
服部「そ、それに……。オレのモノが……!!」ビンビン
灰原「成長したわね」
佐藤「コナン君には及ばないけど、立派になったわね」
服部「こ、これが……。工藤の得た力か……!!」
コナン「フフ、準備OKだな。じゃあ園子と愉しめよ♪園子、頼んだよ♪後でご褒美あげるから♪」
園子「はあい♡」
コナン(まあせいぜい楽しめ服部。快感を覚えて猿の様に欲望を増幅させな。俺の手下として働くためにな)ニヤリ
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/15(日) 17:57:17.08 ID:iVP8LxRM0
本日はここまでです。
次回から外伝短編に入ります。
574 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/15(日) 18:01:42.36 ID:YWJBhG1So
ふぅ…おつ
575 :
なめこ
:2017/01/16(月) 02:18:34.14 ID:oquuRMIn0
乙です!!
576 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/16(月) 08:24:23.33 ID:46xY39XSO
>>567
やめろwwwwww
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/17(火) 12:03:22.73 ID:Nwqe5iRv0
おつ!
男を増やしてもしっかりコナン主導のハーレムである様に色々工夫してるのが流石分かってらっしゃる…
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 22:16:06.96 ID:t8k7UNy80
園子「じゃあ早速始めましょ♡」アヘェ
服部「お、おう……」ゴクッ
服部(この姉ちゃん、何てドスケベな身体しとんねん!!よくよく見たらヤバすぎやろ……。工藤は毎日こんなの相手に……)ギラリ
園子「そのケダモノみたいな目付き、いいよぉ♡」ハァ、ハァ
服部「うぉおおおおおおっ!!」ガバァッ
園子「きゃぁっ♡」ドサッ
服部「フーッ、フーッ」ビンビン
服部(コイツは俺の好みや無い……。でもめっちゃエロい……。ヤリたい、童貞を捨てたい……!!犯したい……!!)ハァ、ハァ
コナン「おお、少しは躊躇うかと思ったら襲い掛かったよ♪」
世良「野獣同士みたいだね♪」
服部(もうガマンは無理や……。スイッチを押してから性欲が爆発しそうや!!好みだの和葉や無いだのどうでもええ!!もうどうにでもなれ!!)ズニュッ
園子「あはぁあああああああっ♡♡いきなりぃ♡♡♡」ビクンビクン
服部「うぉおおおおおおおおおっ!!」パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
園子「あんっ♡はげしっ♡♡スゴィょぉ♡♡♡」ビクンビクン
服部(何ちゅう気持ちよさ……!!腰が止まらん!!これがセッ○スの気持ち良さか!!)パンッパンッパンッパンッ
園子「んほぉおおおおおおおおおっ♡♡しゅごいいいいいぃいいいいいいっ♡♡♡はげしすぎるぅ♡♡♡」ビクンビクン
服部(分かる、分かるで!!興奮で頭がボーっとすんのに、どこを突いたら良いか、どうやって責めたら良いか、身体が勝手に動く!!これがスイッチの力っちゅうヤツか!!)パンッパンッパンッパンッパンッ
佐藤「スゴイ腰振りね……」
世良「ちょっと興奮してきちゃうよ……」ジュンッ
コナン「おいおい、服部に抱かれたくなったか?」
佐藤「違う違う、あなたにして欲しいの♡」
世良「うん、コナン君ので激しく突かれたいの♡」
コナン「全く、可愛いな♪」
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 22:27:42.14 ID:t8k7UNy80
服部「ふぉおおおおおおおおおっ!!」パンッパンッパンッパンッパンッ
園子「あひゅぅっ♡♡はげし、すぎっ♡♡も、イクっ♡♡イ……」ピクピク
園子「イクゥぅぅぅぅううううううううううッ♡♡♡♡」ビクンビクン
服部「うぉおおお!!その顔めっちゃエロイで!!更に興奮してくるで!!」パンッパンッパンッパンッパンッ
園子「ひぅっ♡♡♡!?イッてるのにぃ♡♡♡またイクぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡とまらなひぃいいいいいいっ♡♡♡♡」ビクンビクン
服部「その顔めっちゃエエで!!もっと見せてくれや!!」パンッパンッパンッパンッパンッ
園子「んはぁあああっ♡♡らめぇええええっ♡♡♡イクのとまらなぃぃひぃぃっ♡♡♡♡じぬぅ♡♡ぎもちよぐでじぬぅぅううううっ♡♡♡♡」ビクンビクン
コナン「うはぁ、アへ顔に興奮しての無限ループか。こりゃしばらく服部のヤツイカねーぞ」
灰原「興奮がオーガズムを通り越してしまってるわね、あれはしばらく射○出来ないわ」
コナン「底なし園子がへばる姿が見れるかもな♪」
服部(ああ最高や!!頭が空っぽで……。快感が押し寄せて……。たまらん止まらんで!!)パンパンパンパン
園子「んひゅぉあああああああああっ♡♡♡いきできなっ♡♡♡しんぞうっ♡♡♡とまるぅう♡♡♡またいくぅううううううぅ♡♡♡」ビクンビクン
1時間後。
園子「あ、へぇ……♡♡♡」ピクピク
服部「うぉおおああああああっ!!」パンパンパンパンッ
コナン「短時間でイカセすぎだろ、マジでオ○ニー猿状態だな♪」
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 22:47:56.77 ID:t8k7UNy80
服部「うぉおおおおお!!工藤ォ!!最高や!!この世界は最高や!!」パンパンパンパンッ
コナン「そりゃ良かったな服部。じゃあ仕上げをしろよ」
服部「仕上げぇ?」パンッパンッパンッパンッパンッ
コナン「射○しろよ。今のお前なら思い通りに出来るはずだ。好きでもない女に射○して、本物の鬼畜になれ」ニヤリ
服部「分かったで工藤ォ!!俺はもうこの性欲に従って生きる!!それを与えてくれるなら何でもお前の言う事を聞くで!!うぉおおおおお!!イクで!!姉ちゃん、しっかり受け止めや!!」パンッパンッパンッパンッパンッ
服部(やったるで!!これは練習や……!!和葉に……!!アイツにする為の!!)パンッパンッパンッパンッパンッ
園子「ん、ひぃ……♡♡ちょ、ちょうらい……♡♡あったかいの、ちょうらい……♡♡♡」プルプル
コナン「性欲に突き動かされるオス猿とへばっても精○を欲しがるメス猿か。良い絵だな♪」
服部「うっぉおおおおおおおお!!イクで!!和葉ぁあああああああああああ!!」ドピュルルルルルルルルルッ!!
園子「いっっっっ……くぅうううううううううううっ♡♡♡♡♡♡」ビクンビクン
服部「ハァ、ハァ、ハァ……」
園子「あ、へぇ……♡♡♡」ピクピク
コナン「どうだ?思う存分メスを蹂躙した気分は?」
服部「ハァ、ハァ……。最高や……!!でもまだ足りんで……!!」ハァ、ハァ
コナン「まだまだ園子と遊ぶが良いさ。来たるべきオメーのターゲットを堕とす時までな。俺は他の子と愉しんでくるからよ。園子で腕を鍛えておくといいさ。行こう、みんな」ニヤリ
世灰佐歩「はーい♡」
服部「ああ、そうするで工藤!!うぉおおおおお!!」パンッパンッパンッパンッパンッ
コナン(これで人手が手に入ったな。3P、集団○イプ、いろいろなシチュエーションが楽しめそうだ)
コナン(まあ、用済みになったら光彦か元太辺りと一緒にホ○堕ちさせて東南アジアにでも売り捌いてやるかな♪それまでは良い夢見せてやるさ♪)
コナン「じゃあ、これからも公私に渡って宜しく頼むぜ?西の名探偵さん♪」
服部「ああ!!任せとけ工藤ォ!!うぉおおおおおおおおお!!」ドピュルルルルルルルルルッ
服部陥落編、完。
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 22:53:33.33 ID:t8k7UNy80
数日後。
阿笠「で、あれから平次君はどうしとるんじゃ?」
コナン「ああ、相変わらず園子とヤリまくってるさ。園子も悦んでるだろうさ♪」
阿笠「そうかそうか。有望そうな相棒が出来たのぅ」
コナン「ああ。次はアイツと一緒に女を堕として見せるぜ」ニヤリ
阿笠「楽しみにしとるぞい」ニヤリ
コナン「ああ。ん?電話?」ピッ
コナン「はい、もしもし?ああ、灰原か。どうした?うん、うん……。分かった。すぐ行く」ピッ
阿笠「哀君か?どうしたんじゃ?」
コナン「ああ、なんかちょっと話があるんだってよ。行ってくる」
阿笠「ああ。またの」
コナン(何だろう、灰原のヤツ……?)
屋外。
コナン「おお灰原。どうした?」
灰原「工藤君。来てくれたのね」
コナン「ああ。改まって何だよ?」
灰原「実は、その……。お願いがあるの」
582 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 23:03:04.61 ID:t8k7UNy80
コナン「お願い?何だ?」
灰原「その、この間のご褒美が欲しいの……♡」
コナン「この間の?服部の時のか?」
灰原「そう。勿論あの後死ぬ程イカセまくって貰ったから文句は無いのだけれど……♡みんなじゃ無くて個別にご褒美が欲しいの♡」
コナン「なるほど。オメーがそこまで言うんじゃ断る訳にもいかねーな。他の子達には不公平かも知れねーが……。そこまで言われて応えなきゃ男が廃るな」
灰原「ありがとう、工藤君♡」
コナン「で?何をして欲しいんだ?」
灰原「あの、ちょっとした私の望むシチュエーションでプレイして欲しいの♡」
コナン「どんな?」
灰原「あのね……」ヒソヒソ
コナン「……え、マジか!?」
灰原「ダメ……、かしら?」
コナン「いや、おもしれーな。やってみようぜ」
灰原「本当?なら早速準備するわね♡」
コナン「おう、なんかワクワクして来たぜ」
コナン(シチュエーションプレイ……。女を堕とす新しいヒントになるかもな)
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 23:11:44.61 ID:t8k7UNy80
某所。
灰原(大人モード)「では、次の方。どうぞ」
コンコン
コナン(新一モード)「失礼します」ガチャッ
灰原「はい、こんにちは。えーと、工藤新一さんですね。お座りください」
コナン「はい」
灰原「で、今日はどうされましたか?」
コナン「はい、ちょっと身体の調子が悪くて……」
灰原「具体的には、いつ頃からどんな症状が?」
コナン「は、はい……。ちょっと前から何だか熱っぽくて、頭がボーっとして……」
灰原「それはいけませんね。すぐに診てみましょう」スッ
コナン「ど、どうですか……?」
灰原「そうですね……。確かにちょっとおかしな所がありますね。例えば……」スルッ
コナン「うわっ!?先生、何を!?」ビクッ
灰原「ちょっと撫でられただけで随分敏感ですね。やはり何か重大な異常があるのかも知れません。詳しく調べましょう」
コナン「は、はい……」ドキドキ
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2017/01/17(火) 23:12:44.55 ID:t8k7UNy80
本日はここまでです。
585 :
なめこ
:2017/01/18(水) 19:07:54.05 ID:q8CH8jKo0
乙です!!無理せず頑張って下さい!!
586 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2017/01/19(木) 17:36:46.59 ID:zIZa3W1uo
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