【安価】モノクマ「苗木クンと入れ替わり」

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22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:23:53.05 ID:u4SJY/kx0
舞園「皆の人格が入れ替わった…?」

霧切「これはどういうことだべ!?」

山田「はぁああああ!?ざっけんなよ!?何で私がこんなクソ[ピザ]になってるんだよぉ! ?」

腐川「それは俺の台詞だ!何故こいつの身体なんだ!?」

大神「僕の身体が…こんなに逞しくなって…… 玉も、なくなってる…」

セレス「我らは夢でも見ているのか…?」

大和田「これもモノクマの仕業なのかしら? 」
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:25:52.87 ID:u4SJY/kx0
不二崎「皆!落ち着くんだ!ところで僕の身体に入っている君は誰だ!?」

石丸「何で……こいつの身体なのよ………私は……白夜様の身体が良かったのに………」

十神「俺の……俺のリーゼントがねぇ!?」

朝日奈「これは困りましたなー……」

舞園(大変なことになったな……)

舞園「そう言えば僕の体は…?」

苗木「ハァッ…ハァッ……これが苗木くんの、身体っ……!」

舞園「ちょ、何やってるの!?」

苗木「ああ、私の中に入っているのは苗木君ですか? 私の身体は苗木君の好きなように弄って下さって良いですよ、私も苗木くんの身体を思う存分堪能させてもらいますね☆」
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:28:45.53 ID:u4SJY/kx0
舞園「ま、舞園さん…」

苗木「ハァ…ハァ…何ですか苗木くん?」

舞園「その…何で僕の身体なんかで//」

苗木「ハァ…ハァ…そんなの当たり前じゃないですか!」

苗木「憧れの苗木くんになれた上に、その苗木くんが私の中に入ってるなんて本当に夢みたいです、ハァ…ハァ…」

舞園「ちょ、舞園さん!?」

苗木「ハァ…ハァ…苗木くんも一緒に気持ちよく…」

舞園「やめっ、舞園さんつかまないでよ!」

苗木「憧れのアイドルの身体、どうですか?」ボソッ

舞園「えっ」

苗木「気付いてないと思いました?苗木くんが私に憧れていたことなんてずっと前から気付いてましたよ」

苗木「エスパーですから」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:31:09.26 ID:u4SJY/kx0
舞園「ちょ、舞園さん覆い被さらないで!」

苗木「…興奮しませんか?」

舞園「何が!」

苗木「憧れの女の子の身体になって、自分になった女の子にエッチされちゃうことです♪」

舞園「ひっ」

苗木「苗木君は霧切さんにもセレスさんにもならずに私になりました、これはきっと運命なんです」

舞園「運命だって…?」

苗木「そうです、その証拠に私たち以外のみんなはバラバラに入れ替わっているのに、私たちだけはお互いに入れ替わっただけじゃないですか」

舞園「そ、そんなの単なる偶然かもしれないじゃないか」
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:34:44.05 ID:u4SJY/kx0
苗木「偶然…本当に偶然ですかね?」

舞園「へっ?」

苗木「だって苗木くんは私に憧れていたし、私は苗木君のことを前から好きでした」

苗木「霧切さんと苗木くんが入れ替わらなかったのはこんなところに理由があるんじゃないですか?」

舞園「…」

苗木「どちらにせよ、苗木くんはトップアイドルの舞園さやかになったんです。かわいくなれるようみっちり指導してあげますね♪」

舞園「そんなの嫌だよ!」

苗木「あくまで抵抗する気ですか、無駄な抵抗ですけど」

舞園「ぁ……んっ…んぁ…あっ…ぁ…あっんっ!」

苗木「私の身体って結構感じやすいんです、女の子初心者の苗木くんには耐えられないかもしれないですね☆」

舞園「 んっ……ふぁんっ///」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:35:50.84 ID:u4SJY/kx0
苗木「苗木くん、とってもかわいいですよ」

舞園「やめ…て…ハァ…ハァ…」

苗木「何て言いました?よく聞こえなかったです」

舞園「んっ!お願い…だからやめ…あんっ!やめ…て!」

苗木「そうですね…ではこんなのはどうですか?舞園さやからしくお願い出来たらとめてあげます」
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:37:00.35 ID:u4SJY/kx0
舞園「そ…そんな舞園さんの…んっ!真似を…するなんて…」

苗木「はぁ…いいですか苗木くん」

苗木「今苗木くんの身体は正真正銘の舞園さやかなんです、私らしくするってことは今の自分自身らしくするってことなんですよ」

舞園「で…でも!」

苗木「でもも何もないです! セレスさんも言ってましたけど今の自分に適応出来ないと色々大変なことになっちゃいますよ」

舞園「ハァ…ハァ…」

舞園「お、お願いします苗木くん、これ以上エッチなことをしないでください!」

29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:38:32.71 ID:u4SJY/kx0
苗木「………全然駄目ですね」

舞園「そんな!」

苗木「清純派アイドルはエッチなんて言葉使いませんよ」

苗木「それにさっきから私手も何も動かしてないんですけど…」

舞園「えっ!?」

苗木「でもせっかく苗木くんが一生懸命 私の真似をしてくれましたし、ご褒美をあげますね」

舞園「い、いらないよご褒美なんて!」

苗木「私の真似をしてくれた苗木くんには、アイドルの身体で逝くご褒美をあげちゃいます♪」

舞園「話をきい…」

舞園「・・・あっ、あ・・あんっ、ああ・・・ああああんっっ!!!!」

舞園「ハァ………ハァ………ハァ…」

30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:39:58.19 ID:u4SJY/kx0
苗木「どうですか?憧れの女の子の身体で逝った感想は」

舞園「酷いよ…舞園さん…」

苗木「今は苗木くんがその舞園さんなんですよ、それに仮に私が舞園さやかなら私が私の身体をどうしようが自由じゃないですか」

舞園「……うう」

苗木「苗木くん」

苗木「まさかこれで終わったとは思っていませんよね?」


31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:42:23.73 ID:u4SJY/kx0
舞園「えっ!?は、離してよ舞園さん!」

苗木「すごい力です、やっぱり苗木くんも男の子ですね」

舞園「うぁ…あぁ…」

苗木「怯えちゃって満足に喋れてませんね、かわいいですよ苗木くん」

舞園「もうやめてよ舞園さん…ぐすっ」

苗木「そんなこといいながらも興奮してるじゃないですか」

舞園「あんっ!」

苗木「実は舞園さやかとして支配されていくことに快感を感じているんじゃないですか?」

舞園「そんなわけ…!」
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:43:56.72 ID:u4SJY/kx0
苗木「そうですか、じゃあとりあえず今日はこれくらいにしておきましょうか」

舞園「えっ」

苗木「もしかして、もっとエッチなことしてほしかったんですか?♪ 」

舞園「ち、違うよ///」

苗木「寝る場所はお互いに今の身体の部屋ということで」

舞園「う、うん…」

苗木「では、お休みなさい苗木君♪」

舞園「お休み…舞園さん…」
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:44:52.28 ID:u4SJY/kx0
舞園「はぁ…まさか舞園さんにあんなことをされるなんて…」

舞園 (しかも今は僕がその舞園さんだなんて…)

舞園 (………)

苗木 (苗木君はトップアイドルの舞園さやかになったんです。かわいくなれるようみっちり指導してあげますね)

舞園「ハァ…ハァ…///」

舞園 (僕、本当に舞園さんになっちゃってるんだ…///)
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:46:08.11 ID:u4SJY/kx0
舞園 (ハァ…ハァ…僕が…舞園さん…!)

舞園 (あのかわいい舞園さん…///)

舞園 (う、)

舞園「うわああああああ」

舞園「なにやってるんだよ僕は。これじゃただの変態じゃないか!!」

苗木 (私の身体は苗木君の好きなように弄って下さって良いですよ)

舞園「だ、だめ…ハァ…ハァ…///」

舞園「ハァ…ハァ…想像するだけで、から…だが熱く///」
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:47:32.91 ID:u4SJY/kx0
舞園「んっ、私は舞園さやか…///」

舞園「苗木くんを好きなアイドルの女の子///」

舞園 (今は僕が舞園さんだから、本当に舞園さんがそういってるようでドキドキする///)

苗木「へぇ、そうだったんだ」

舞園「えっ、舞園さん!?」

苗木「何を言ってるの舞園さん?舞園さんが舞園さんでしょ」

苗木「それにしても舞園さんが僕のことを好きだったなんてね」

舞園「ちょ、舞園さんは君でしょ!? 」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/20(水) 23:48:32.62 ID:u4SJY/kx0
苗木「舞園さん大丈夫?僕は苗木誠で舞園さんじゃないよ」

舞園「ふざけないでよ舞園さん!」

苗木「ふざけてなんかないんだけど… もしかして好きな人にエッチしているところを見られて動揺してるのかな」

舞園「す、好きな人って…」

苗木「だってそうでしょ?さっき僕の名前を呼びながらエッチしてたじゃないか」

舞園「あ、あれは…!///」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [mage]:2016/04/20(水) 23:49:19.41 ID:u4SJY/kx0
疲れた、誰か後オナシャス!
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/21(木) 01:23:55.25 ID:fwQUtKsdo
これからだろ!
頑張って(土下座
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/23(土) 23:11:23.78 ID:XXlRun2JO
誰かー
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [age]:2016/04/25(月) 18:12:36.16 ID:ltzEklFS0
書けよ(怒)
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [moge]:2016/04/26(火) 01:54:37.32 ID:DX90hr2P0
苗木(舞園)「挿入してあげるよ、舞園さん」

舞園(苗木)「んっ、ああっ...!!」

苗木「うーん、確かにいきなり挿入はハードかな」

舞園「ほっ...」

苗木「最初はキスからして、段々とハードルを上げる方が良いよね!」

舞園「えっ!?」

苗木「では、いただきまーす」ヂュルルル

舞園「やっ、やめ!!」

舞園「っ、はぁ、あ、はぁぁ、あっああ、ふぁ///」
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 01:59:34.79 ID:DX90hr2P0
舞園「ふぁぁぁ///」

苗木「キスだけでこんなになるなんて」

苗木「苗木くん、ううん舞園さんは本当にエッチな女の子だね!」

舞園「ちっ違っ///、これは舞園さんの...ふぁっ/// 身体が、んっ/// 敏感すぎて...///」

苗木「もうまともに喋れてませんね、もう私も我慢の限界なので挿入しますね。」

ずぶぶぶぶ
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 02:05:20.66 ID:DX90hr2P0
舞園「えっ?いっ痛い!あっ!ふぁぁぁあああんんんん!!!」

苗木「うっ、キツい。舞園さんそんなに暴れないでよ」バキッ

舞園「やあぁん!」

舞園「いっ、ごめ、なさい、ごめんなさい、うっうう」ビクッ

苗木「煩くすると、もっと乱暴に扱いますよ」

舞園「で、でも、うっ、痛...くて痛くて...我慢がっ、でき...いっ」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 02:10:01.62 ID:DX90hr2P0
苗木「そんなこと知らないよ、動きますね苗木くん」

舞園「いやっ、あっがあっ...」

ずっこんばっこん

苗木「どう、気持ち良い舞園さん?」

舞園「ちっとも気持ち... よくなんか... ない」

苗木「はぁ、そうですか。だったらこれはどうですか!!?」ムギュ

舞園「ああんっ/// や、やめっ 胸を... 揉まないでぇ!///」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 02:13:49.77 ID:DX90hr2P0
苗木「何だちゃんと感じてるじゃないか、舞園さん」

苗木「このまま一緒にいくよ!」

舞園「いやっ...んっ!/// 感じてぇな...あんっ/// い... 舞園さんやめっ...てぇ///」

苗木「中に出すよ、舞園さん!」

舞園「や、やめぇ/// あああんんんん!!!///」

どびゅるるるるドビュッシー
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 02:19:47.57 ID:DX90hr2P0
苗木「はぁ、はぁ...」

舞園「んっ/// はぁっん/// はぁ///」

苗木「そんなに感じるなんて...」

苗木「やっぱり苗木くんの魂は、私の身体と相性抜群ですね。」

舞園「んっ/// 僕舞園さぁ... んの身体と 相性 はぁんっ!/// 良くなぁいよお... んっ/// 」

苗木「膣内で、少し動かしてるだけなのに、その感じ様じゃ説得力あませんね。」

苗木「まぁ、どちらにせよ。苗木くんはこれから一生舞園さやかの身体で生きて行くのですから関係ないですよ!!」

舞園「そっ、んっ!/// なぁ...///」

Happy End!!

47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/26(火) 18:26:58.28 ID:wFbsaQU5O
やば
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/26(火) 20:21:02.26 ID:lWIPJXQIO
あげ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [moge]:2016/04/26(火) 21:12:14.80 ID:DX90hr2P0
全くハッピーエンドじゃなくて草生えた
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/28(木) 22:44:48.05 ID:INpwHJvj0
入れ替わりネタサイコー
51 :スレッドムーバー [sage]:2016/05/16(月) 22:31:59.25 ID:???

このスレッドは一週間以内に次の板へ移動されます。
(移動後は自動的に移転先へジャンプします)

SS速報R
http://ex14.vip2ch.com/news4ssr/

詳しいワケは下記のスレッドを参照してください。。

■【重要】エロいSSは新天地に移転します
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462456514/

■ SS速報R 移転作業所
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1463139262/

移動に不服などがある場合、>>1がトリップ記載の上、上記スレまでレスをください。
移転完了まで、スレは引き続き進行して問題ないです。

よろしくおねがいします。。
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [age]:2016/05/18(水) 23:09:49.63 ID:JbiG+TdX0
こんなのあるんだ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [age]:2016/05/19(木) 21:28:19.71 ID:NZ9DPTZd0
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [age]:2016/05/22(日) 19:15:04.02 ID:xuMWCLyLO
誰か続きを!
55 :真真真・スレッドムーバー :移転
この度この板に移転することになりますた。よろしくおながいします。ニヤリ・・・( ̄ー ̄)
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [age]:2016/05/26(木) 22:12:18.69 ID:eLd+vJRgO
おなしゃす
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [mage]:2016/05/28(土) 14:05:37.61 ID:6L3HLH9xO
誰かやらんのか
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 18:56:35.31 ID:05jor2p3O
というより終わったろ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 10:28:52.26 ID:hoxf/LLP0

苗木(江ノ島)「よし!入れ替わり成功だ!」

江ノ島(苗木)「ちょ、ちょっと!何してんだよ江ノ島さん!?」

苗木「え〜?だからあ、あたしと苗木くんの体を交換したの、私様のすごい技術力で!」

江ノ島「そういうことじゃなくて!なんでこんなことするんだよ!」

苗木「えー!だってだって、希望と絶望が入れ替わっちゃうなんてすごい興奮するじゃない!」

江ノ島「だからって僕を巻き込まないでよ!」

苗木「んー・・・そんなに気に入らないの?あたしのその体」

江ノ島「そ、そういう問題じゃなくて!」
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 10:38:17.83 ID:hoxf/LLP0

苗木「今なら、私様のその体、使い放題なんだよ?」

江ノ島「なっ・・・」

苗木「おっぱいとか揉んでぇ、一人でオナニーに耽っちゃったりぃ、Hしたりしても良いんだよ?」

江ノ島「そ、そんなの・・・嫌だよ!」

苗木「いいの?女子高生ギャルの体、自分の思うがままにできちゃうのに、うぷぷぷ」

江ノ島「でも・・・」

苗木「どうせ減るもんじゃないし!お互い楽しもうよ!じゃあね!」

江ノ島「え、ちょっと!待ってよ江ノ島さん!」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 10:44:29.31 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「行っちゃった・・・くそ、どうすれば良いんだよ・・・」

江ノ島「取り敢えず部屋に戻るか・・・江ノ島さんの」





江ノ島「ここだよな・・・うわ、すごいギャルっぽい部屋だなあ」

江ノ島「うう・・・なんか気だるい・・・ちょっとベッドに横になろう」
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 10:53:26.81 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「・・・江ノ島さんの体、柔らかいな」

江ノ島「腰なんかすごいくびれてて、おっぱいもすごく大きくて・・・」

江ノ島「・・・違う!何やってるんだ僕は!」

江ノ島「人の体で・・・こんなの駄目だろ・・・」

江ノ島「・・・んぅ?なんだろう・・・下腹部が・・・」

江ノ島「もしかしておしっこか・・・どうしよう」

江ノ島「漏らしたらヤバイし、するしかないか・・・」
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 10:59:17.45 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「とりあえず来たものの・・・どうすればいいんだ・・・」

江ノ島「女の人は立ってできないんだよな・・・」

江ノ島「座って力抜けば・・・出るのかな」

江ノ島「ん・・・」

チョロロロ

江ノ島「・・・あ、拭かないと」

江ノ島「あんま・・・意識しないように・・・ん!!」
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga ]:2016/06/19(日) 11:04:26.02 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「よし、これでいい・・・はず」

江ノ島「戻ろう・・・これ以上ここにいると変になりそうだ・・・」





江ノ島「ん・・・やっぱりこの部屋、変な匂いするな」

江ノ島「なんかムンムンするような・・・ま、いっか」

江ノ島「とりあえず寝よう・・・疲れたし」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 11:09:39.17 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「・・・」

江ノ島「・・・」

江ノ島「・・・寝れないな」

江ノ島「なんでだろう・・・体は疲れてるのに・・・なんか・・・火照ってる」

江ノ島「ちょ、ちょっと触るくらい・・・いいかな」

サワ

江ノ島「はんっ・・・」

サワサワ

江ノ島「パンツの上からでも・・・濡れてんの・・・わかるっ・・・」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 11:13:33.59 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「胸も・・・触りたい」

ムニュ

江ノ島「んうぅぅ・・・声・・・出ちゃう」

ムニュムニュ

江ノ島「はあぁぁん・・・あっ・・・乳首もっ・・・コリコリしてきた・・・」

コスコス

江ノ島「おっぱいと・・・アソコ・・・同時に擦ると・・・気持ちいいっ・・・」
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 11:54:37.11 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「生で・・・触っても・・・いいよな」

スル

パサッ

江ノ島「おっぱい・・・大きい・・・乳首も赤くなってビンビンしてる・・・」

江ノ島「アソコも・・・汁まみれで・・・エロい」

クチュ

江ノ島「んうぅぅん・・・あぁぁんぁ・・・」

クチュクチュ
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 12:06:02.93 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「江ノ島さんの体・・・ちょっと触っただけで濡れちゃうぐらい・・・エッチなんだ・・・」

グジュッグジュッ

江ノ島「やめないと・・・なのにっ・・・汁がどんどん溢れてくるぅっ・・・」

コリッ

江ノ島「あぁんっ!!なっ・・・なにっ・・・すごいっっ・・・!」

江ノ島「これっ・・・クリトリスって言うんだよな・・・あ、んっ、すごいっ・・・」

コリッコリッ

江ノ島「あんっ・・・あ、あ、あ、い、イグゥっ・・・!!」

ビクッビクッ
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga ]:2016/06/19(日) 12:29:31.29 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「はぁっ・・・はぁっ・・・」

江ノ島「んっ、イったばっかりなのに・・・まだうずうずする・・・」

ニュプニュプ

江ノ島「指っ・・・入るっ、んぅっ!!」

江ノ島「はぁーっ・・・!んっ、んふっ!」

ズプズプ

江ノ島「あぁぁん、腰っ、勝手に動いちゃうっ・・・」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 12:37:55.56 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「うぅぅん・・・またイきそうっ」

江ノ島「ん、うぐっ、んん・・・!」

パチュッパチュッ

江ノ島「掻き混ぜられてるっ・・・中っ、気持ちいい・・・」

キュウゥ

江ノ島「あっ、膣、締まってきたっ・・・!」

江ノ島「ん、ん、イクッ、イっちゃう・・・!!」

ビクンッッ

ビクンッビクンッ
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 12:47:00.92 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「っはぁー・・・あぁっ・・・」

江ノ島「あ、あっ、気持ちいい、江ノ島さんの体・・・好きっ・・・」



苗木「うぷぷぷ、楽しんでんじゃん、苗木くん!」

江ノ島「えっ?あ、えっ、江ノ島さん!いつの間に!?」

苗木「うーん・・・さっきイクとこらへんから見てたよ?」

江ノ島「な、なんで・・・」

苗木「え〜?だって苗木くんったら、オナニーに夢中であたしがドア開けて入ってきても気付かなかったじゃん」

江ノ島「そんな・・・うぅ」
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 13:09:36.17 ID:hoxf/LLP0

苗木「っていうか苗木くん、そんなアソコ濡らしちゃって、ベッドぐしょぐしょじゃん、うぷぷぷ」

江ノ島「あぅぅ・・・」

苗木「どう?あたしの体、気持ちよかったでしょ?」

江ノ島「そんなこと・・・」

苗木「うぷぷぷ、苗木くんのエッチな姿みてたら私様のも勃ってきちゃった」

江ノ島「ちょ、ちょっと!やめてよ!」

苗木「え〜なんでぇ?苗木くんだってあたしの体で楽しんでたくせに、あたしが楽しむのは駄目なの?」

江ノ島「うぐぅ・・・」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 13:31:45.97 ID:hoxf/LLP0

苗木「ん、苗木くんのビンビンだよ」

江ノ島「・・・」

苗木「ほら、咥えて?」

江ノ島「は、はあ!?」

苗木「あれ〜いいの?苗木くんがやってくれないんだったらもうこの体返してあげないよ?それとも一生その体のままがいいのかな?うぷぷぷ」

江ノ島「何言って・・・」

苗木「元超高校級の希望である苗木くんが超高校級の絶望であるあたしと入れ替わっちゃってみんなからも超高校級の絶望である江ノ島盾子として扱われちゃうなんて、すごく興奮するわあ、うぷぷぷ!」

江ノ島「うぅ・・・わかったよ」
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 13:36:26.46 ID:hoxf/LLP0

江ノ島「んっ・・・」

はむ

苗木「ああ、いいわ、苗木くんの口っ・・・」

江ノ島「じゅっ、ん、んっ・・・」

苗木「ほら、手がお留守だよ、ちゃんと竿もシゴいて?」

江ノ島「んっ、ふぁい・・・」

シコシコ

ジュプッジュプッ
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/28(火) 01:49:16.21 ID:WRCxo3u70
素晴らしい
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/12(火) 10:34:14.17 ID:IHxNrz/s0
つつぎはよー
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/30(土) 00:52:05.34 ID:mpktTkwa0
七海「んあぁ、もう朝か...」フニッ

七海「んっ?」

七海「何だこの胸の感触は」サラッ

七海「今何か目の前を横切ったような...」ヒッパリ

七海「いたっ!」

七海「な、何だこれ。俺の髪の毛...!?」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:00:26.99 ID:jx6zvK5C0
苗木「ついに、ここから出られるんだ...!」

切霧「えぇ、行きましょう苗木くん」

葉隠「行くべ、苗木っち」

朝比奈「うん、行こうよ苗木!」

十神「よし、出るぞ」

腐川「白夜様となら、どこへでも...!」

苗木「うん、行こう!みんな!」

カッ!!

苗木「えっ...!?」ガクッ
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:01:14.88 ID:jx6zvK5C0
シーン

こまる「んっ、うーん」

こまる「あっ、あれ...?ここは?」

こまる「確か...僕は希望ヶ峰学園を出ようと...?」

こまる「髪... 伸びてる...?」

こまる「それにここは... アパート...!?」

こまる「いったいどうなって...!」フニッ

こまる「えっ!?」

こまる「なっ、何これ!?何で僕の胸がこんなに膨れてっ!?」

こまる「し、しかもこれ、女の子の制服...!?」カァァ

こまる「うぅ...、何で僕こんな服着てるの...?」カァァ

こまる「と、とにかく、早く着替えないと...」テクテク、ガツン

こまる「いたっ!」

こまる「な、何これ、手鏡...?」

こまる「えっ!? こ、こまる!?」
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:01:59.44 ID:jx6zvK5C0

こまる「な、何でこ、こまるが鏡の中に!?」

こまる「これ僕なの!?」サッ、スカートマサグリ

こまる「な、ない...!」サァァ

こまる「む、胸も!? う、嘘でしょ!?」ムギュ

こまる「ほ、ほん...も...の...?」

こまる「そ、そんな。ぼ、僕... こまるになってるの...?」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:02:56.91 ID:jx6zvK5C0
こまる「と、とにかく。む、胸から手を離さなきゃ!」バッ、モニュ

こまる「んぁ、ひゃあ///」

こまる「い、今の感覚って/// 女の子の...?///」

こまる「んぅん///」ハァハァ

こまる(な、何興奮してるんだ僕は!/// 妹の体で... ///)
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/10(水) 07:03:26.10 ID:jx6zvK5C0

バキン!!!

こまる「ひっ!」

こまる「な、何今の音!?」

こまる「...!?」チラッ

モノクマ登場

こまる「ひっ!」バタリ

こまる「に、にげ...なきゃ」

モノクマ「うぷぷぷぷ」テクテクテクテク

こまる「う、うわわ...」

こまる「だ、誰か! 助けて!」
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/10(水) 07:03:57.12 ID:jx6zvK5C0
こまる「はぁ...はぁ...はぁ」タタタッ

こまる「エ、エレベーター...!」ポチッ

こまる「は、早く早く」

モノクマ「こらぁ!」

こまる「ひ、開いた!」ガー

こまる「は、早く閉まって!」ガタン

エレベーター「ガー」

モノクマ「しょぼーん」

こまる「はぁ...はぁ...」

こまる「な、何だよ、あれ...」ウルッ

こまる「あ、あれ? うっ! ぼ、ぼく... ひっく! 泣いて...」ポロポロ

こまる「う、うわあああん」ボロボロ
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2016/08/10(水) 07:04:28.13 ID:jx6zvK5C0

こまる「ひっく... うっ...」

こまる「うぅっ... な... 何で... うっ... こんな...事に... 」

こまる「とにかく... ひっ... 安全な所... うっく... 探さないと...」

こまる「外にでなきゃ...」
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/11(木) 20:28:31.76 ID:j7eJ12hd0
はよかけ
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/12(金) 05:19:21.14 ID:J+vtm60J0
こまる「ここが、建物のエントランス...?」テクテク

こまる「あっ... ! これガラス...」

こまる「...///」

こまる「ぼ、ぼく... 本当にこまるに...///」

こまる「...! そういえば、こまるはどうなってるんだ !?」

こまる「... 考えてもどうにもならないか」

こまる「まずは、早くここから逃げよう...」
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/12(金) 05:20:29.58 ID:J+vtm60J0
こまる「あっ、あれは...!」

こまる「あの、すみません!」

ミライキカンA「んっ...? 君は...?」

こまる「あの、えっと、その」

こまる (どう説明すればいいんだろう...)

こまる (僕の名前... いや、こまるの名前から言った方がいいんだろうか)

ミライキカンA「...! もしかして君は要救助民の苗木こまるなのか?」

こまる「えっ?」

こまる「えっ、えっと、その... はい...」

こまる (何がどうなってるんだ... もう意味が分からないよ...) ジワッ
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/12(金) 05:21:56.40 ID:J+vtm60J0
ミライキカンA「そうか、君が苗木こまるか。少し待っててくれ」ジジッ

ミライキカンA「要救助民苗木こまるを発見した... 分かったすぐ向かう」ガチャ

ミライキカンA「苗木こまる、今からこの先を抜けた公園に向かう。そこにヘリを待たせている」

こまる「へ、ヘリ!?」

こまる「あの、ぼ...わ、私まだ状況が何も分かってなくて...」

こまる「モノクマも... 突然襲ってきて... 一体どうなってるんですか!?」

ミライキカンA「それは...ん?」

こまる「何これ... 歌?」

モノクマキッズ「〜♪」
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/12(金) 05:22:35.06 ID:J+vtm60J0
ビーストモノクマ「」ガウッ

ミライキカンA 「しっ、しまった!」

ミライキカンA「早く...逃げるんだ!」チャキ

ミライキカンA「ぐわああ!」

こまる「ひっ...!」

こまる「うわああああああ!」タタタッ

モノクマ「キラーン」ゾロゾロ

こまる「か、囲まれ...」パタリ

こまる「」

モノクマ「」ゾロゾロゾロゾロ
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/12(金) 14:01:32.17 ID:nJHABvzZ0
こまる「ん、うーん」

こまる「はっ!あ、あれは夢...?」

こまる「そうだよね... 僕がこまるになるな...んて」フニッ

こまる「えっ!? やっぱり... 夢じゃなくて現実... 」サァー

ウツギ「やーん、お姉さん。いきなり自分の胸を弄るなんて大胆ですー」

こまる「だ、誰!?」
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/13(土) 00:36:06.51 ID:FMCpkR+F0
ウツギ「わたし、希望の戦士のウツギコトコと申します」

ウツギ「まぁ、お姉さんにとってそんなことはどうでもいいことでしょうが」

ウツギ「だって、今からお姉さんは開発されちゃって何がなんだか分からなくなってしまうんですから!」

ウツギ「なぜそんな事をするかって? そんなのお姉さんがキャワイイからに決まってるじゃないですか!」

こまる「何言ってるの! やめてよ... !」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 00:36:48.43 ID:FMCpkR+F0
こまる「一体なにを... やめ... !」

ウツギ「お姉さんが、キャワイイからです。キャワイイからこうされなきゃいけないんです」

こまる「そ、そんな...」

こまる「僕は今は、こまるの体に入っているだけで...」

こまる「本当のぼ、僕は女の子じゃないんだよ!」

ウツギ「ふーん、そうなんですか」

ウツギ「でも、今のあなたがキャワイイことには変わりませんよね」

ウツギ「キャワイイのって罪なんです、キャワイイからお姉さんも酷い目に合わないと」

こまる「ひゃう!」

こまる「や、やめ...て」

ウツギ「という訳で、これからお姉さんの開発をはじめまーす」
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 00:37:14.80 ID:FMCpkR+F0
こまる「や、やだぁ...///」

ウツギ「お姉さんも、キャワイイ女の子になったんですから」

ウツギ「自分の身は自分で守れるようにならないといけませんね」

こまる「んあっ...!/// はぁ... はぁ...///」

ウツギ「やぁーん、とてもセクシーですよお姉さん」

ウツギ「ですが、キャワイイっていうのはこういう事なんですよ」

ウツギ「ふふっ、お姉さんもこれからは、私と同じくキャワイイ事を意識して生きましょうね」

こまる「やぁぁぁぁん!///」

こまる「だ、だめ.../// もう僕... ///」
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 00:37:53.94 ID:FMCpkR+F0

こまる「ご、ごめ...んっ ///...なさぁい...///」

こまる「私は、んぁっ.../// 苗木こまる... です... はぁん...///」

ウツギ「そうですよ、キャワイイんだから口調もキャワイイくしなければいけませんよ」
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/14(日) 09:40:23.53 ID:FCDf8NCE0
続きはよ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/14(日) 16:15:29.64 ID:nfve7mR70
はやく書いて、どうぞ。
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 12:05:34.30 ID:qx5U0Zpa0
ウツギ「僕なんてやめて下さいよ。」

ウツギ「お姉さんなんだからお姉さんらしくして下さい!」

ウツギ「でないと、もっと激しく開発したくなるじゃありませんか」

こまる「うっ、うぅ...///」

こまる「ご、ごめ...んっ ///...なさぁい...///」

こまる「私は、んぁっ.../// 苗木こまる... です... はぁん...///」

ウツギ「そうですよ、キャワイイんだから口調もキャワイイくしなければいけませんよ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 12:06:31.30 ID:qx5U0Zpa0
こまる「はぁ... /// 可愛い...口調...?///」

こまる「そんな../// いや.../// だ...///」

こまる「もう、許してよぉ...!///」ポロポロ

ウツギ「お姉さん... とってもキャワイイ泣き顔ですね」

ウツギ「でも、ダメです♪」

こまる「はぁ.../// どうして... /// こんな... はぁ.../// 酷いこと... するの...?///」

ウツギ「そんな理由なんて簡単ですよ」

ウツギ 「お姉さんがキャワイイからです!」

こまる「んぁ.../// はぁ.../// はぁ...///」

通知のバイブ

ウツギ「連絡... ?」

ウツギ「はぁ、せっかく良いところでしたのに」

ウツギ「お姉さん、少し用事を済ませて来るので待っててくださいね」 スタスタ
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 12:07:23.87 ID:qx5U0Zpa0
こまる「はぁ.../// はぁ... はぁ...! ///」

こまる「い、今のうちに... んっ/// なんとか... /// 逃げないと...! ///」

こまる「ダメだ... 拘束具が... んっ.../// ほどけないっ!」

こまる「早く... 早く、この建物から逃げなきゃ... 」ヒック

グラグラグラグラ

こまる「えっ?」

バキン!!!

こまる「わあああ!」

こまる「建物が壊れた... ?」

こまる「...! 拘束具も解けてる!」
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/15(月) 12:08:47.68 ID:qx5U0Zpa0

こまる「なんとか外に出られたけど...」

こまる「街も酷いことになっているし... ここから、どうすれば...」ウッ

こまる「うぅ...」ヒック

こまる「... あっ!あれは!?」カゲチラ

こまる「ふ、腐川さん!?」

こまる「ま、待って!!」タッタッタッ

腐川「ひぅ!?」

こまる「はぁ...はぁ...腐川さん... だよね...?」

腐川「だ、誰よ! あんた!」
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [age ]:2016/08/18(木) 01:16:39.02 ID:vk+mtRwS0
まだ
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:18:12.88 ID:XbodsrmL0
こまる「僕だよ! 苗木誠だよ?」

腐川「はぁ...!? な、なえぎ...?」

こまる「あっ、とその... 苗木誠なんだけど今は違うっていうか」

腐川「......」

こまる (あからさまに怪しい目で見られてる)

腐川「あんた... 苗木こまるでしょ...」

こまる「えっ...?」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:18:47.66 ID:XbodsrmL0
こまる「いや、体はそうなんだけど...」

こまる「それより、腐川さん。こまるの事知ってたの!?」

腐川「こまる... 自分のことを名前で呼ぶなんて痛い子ね」

こまる「呼んでないって!」

腐川「...まぁ、いいわ。あんたのことは写真で知ってるだけよ」

腐川「あの苗木誠の妹ってことで」

こまる「あ... そのことなんだけど...」
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:19:50.46 ID:XbodsrmL0
腐川「朝目が覚めたら妹になっていた...?」

腐川「誰がそんなこと信じられるのよ」

こまる「だから、本当なんだって!」

腐川「ああ、もう...!」

腐川「ただでさえこんな状況なのに、苗木こまるが不思議系妄想少女だったなんて...」

こまる「酷いっ! そこまで言わなくても...」

腐川「あんたのことじゃなくて、あんたの妹のことよ... あんたの話を信じればの話だけど」

こまる「ううっ... いつになったら信じてくれるんだろ...本当なのに...」
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:20:42.11 ID:XbodsrmL0
腐川「別に信じてないなんていってないじゃない。」

腐川「あのコロシアイでの出来事も知っていたんだし...」

腐川「ただ、完全に信じれないってだけで...」

こまる「ううっ、本当にどうすれば僕の体に戻れるんだろう...」

腐川「... そんなの知らないわよ」

腐川「って! あれっ!」

モノクマ「いやっほー」

こまる「ひっ!」
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:21:24.22 ID:XbodsrmL0
こまる「早く、逃げよう! 腐川さん!」

腐川「あたしならできるあたしならできるあたしならできる」

こまる「腐川さん...?」

腐川「ふげぶっ!」ビリビリ

こまる「えっ...?」

こまる「腐川さん?いや...」

ジェノサイダー「ぎゃははははは!」ジョキンジョキン

モノクマ「やられた...」ドカーン

こまる「ジェノサイダーさん!?」
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:21:55.76 ID:XbodsrmL0
ジェノサイダー「ふぅ、これで全部か」

ジェノサイダー「っていうかモノクマ切るとか萌えねー!!」

ジェノサイダー「ぎゃははははは!」

こまる「あ、あの...」

ジェノサイダー「あんっ?」

こまる (確か、ジェノサイダーさんと腐川さんは記憶を共有しないんだっけ?)

こまる「実は...」
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:22:22.77 ID:XbodsrmL0
ジェノサイダー「信じてやるよ。」

こまる「本当!?」

ジェノサイダー「だってぇ、その方が面白そうだしー」

ジェノサイダー「ぎゃははははは!」

こまる「すごい適当な感じで流したね...」

ジェノサイダー「別にいいじゃねーかそんな細かいこと、ところで...」

ジェノサイダー「ぎゃははははは! まーくん、妹の体になってるのかよ」

ジェノサイダー「何その展開、最高に萌えるって感じじゃねーか」

こまる「全然萌えないよ!」

こまる「とにかく、元の体に戻る方法を探さないと...」

ジェノサイダー「ああん?」

ジェノサイダー「真面目な話、そのままでいいんじゃねー?」

こまる「えっ!?」

ジェノサイダー「だって〜、可愛い妹の体になってるんだし〜」

ジェノサイダー「それに、やることもやらないで戻るなんて、タマを持ってるものとしてどうなのよ」

ジェノサイダー「あっ、今のまーくんにはタマはないのか、ぎゃははははは!」

こまる「なっ...! ///」カァァ
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/19(金) 00:22:59.58 ID:XbodsrmL0
ジェノサイダー「そういうことでぇ、ご開帳〜」

こまる「ジェノサイダーさん!? 一体何を...!?」

ジェノサイダー「ほーら、今のまーくんにはこんな大きなものまで付いてるじゃない」

こまる「やんっ...! /// やめっ...///」

ジェノサイダー「まーくんが、デコマルの中に入っていると思うと興奮しちゃってー」

こまる「やぁん... ///」

ジェノサイダー「別にまーくんがデコマルになったって、DNAだってそんな変わらないんだし」

ジェノサイダー「もうそのままで良くね?」

こまる「んっ、いや...! ///」

ジェノサイダー「それともー、女子になって百合するのが嫌なのかしら?」

ジェノサイダー「竿はないかもしれないけど、こんな立派なもんだって付いてるんだしよ!」

こまる「あんっ! ///」

ジェノサイダー「なんか、すげぇ今のまーくんに萌えるわ」

こまる「やんっ... やぁぁ... ///」
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/20(土) 02:26:12.88 ID:Q2tEIMBW0
期待
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/08/20(土) 21:03:17.42 ID:Q2tEIMBW0
はよおなしゃす〜
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 02:02:00.27 ID:4Gtqhm730
ジェノサイダー「何これ、すげー萌えるんですけど」

ジェノサイダー「まぁ、白夜様には遠く及ばないんですけどねー」

ジェノサイダー「ぎゃははははは!」

こまる「はぁ... はぁ...///」

ジェノサイダー「あ、ああああ」グルグル

腐川「はっ」

腐川「あんた、おまる...!」

こまる「こまる... はぁ... /// だよ!/// それに... はぁ.../// 僕は苗木だよ!///」

腐川「あぁ、そうだったわね」

腐川「それより、何であんたそんな息をあらげてるのよ!」

腐川「まさか... 不潔、不潔だわ!」

こまる「違うよ!/// 何を勘違いしてるか知らないけど違うよ! ///」
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 02:03:51.23 ID:4Gtqhm730
こまる (そんなこんなで、色々と苦労しながら荒廃した街を進んだ)

こまる「だから、ブラコンじゃないって!」

腐川「ふふっ、案外ブラコンな妹ってキャラを演じるのも楽しんでるんじゃないの?」

こまる「そんなわけないよ!///」

こまる (そして、なんとか未来機関と連絡を取ることに成功した)
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 02:04:51.17 ID:4Gtqhm730
苗木「こちら、未来機関第十四支部...」

こまる「僕...? こまるだ!」

苗木「えっ、こまる? こまるなのか!?」

こまる「そうだよ、お兄ちゃんだよ! そっちは大丈夫なのか?」

苗木「それはこっちの台詞だよ、いったいどうなって...」

こまる「分からないよ... 朝起きたらこまるになってただけじゃなくて...」

こまる「こんな事件にも巻き込まれて」ウッ

苗木「まさか... 塔和シティとも連絡が取れたのに... こまるがこんなことになっているなんて...」

腐川 (なんかいまいち話が合わないわね...)

腐川「ちょっと、苗木」

こまる「何、腐川さん...?」グスッ

腐川「あんたじゃないわよ、あっちの通信先の苗木よ。」

腐川「ねぇ、あんたって本当は苗木こまるなのよね」

苗木「へっ?」

苗木「こんな時に何言ってるの腐川さん。」

苗木「僕は僕、苗木誠だよ」
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 02:05:27.90 ID:4Gtqhm730
こまる「えっ...」サァァ

こまる (その後は、腐川さんと僕でない苗木誠の間で会話がやり取りされた)

こまる (未来機関は、人質として十神君をとられているから助けにこられないだとか)

こまる (けど、そんな事は頭に入って来なかった)

腐川「通信が切られたわよ」

こまる「...... 」

腐川「あんたねぇ、敵が妨害電波を飛ばしてきてるのよ」

腐川「早く逃げないとどうなるか...」

こまる「もう、どうでもいいよ!」グスッ

腐川「...!」

こまる「苗木誠がこまるじゃなくて僕なら」

こまる「僕はいったい誰なの!?」

こまる「もう、こんな訳分からないこと耐えられない...!」

腐川「...」

腐川「確かに、自分を苗木誠と主張する人間がこの世で一人しかいないってのは辛いかもしれないけど...」

こまる「......」グスッ

腐川「でも、あたしは少しだけど信じているわよ」

腐川「あたしだって二重人格という変な現象を患っているし、あんたのだってそういう現象の一つかもしれないじゃないの」

こまる「うん......」

腐川「っ〜! だから! 元気だしなさいよ! 逃げないとここで野垂れ死によ!」

こまる「... 腐川さん。もしかして励ましてくれてる...?」

腐川「だったら何よ! あたしみたいなブスで根暗でダサい女がそういうことしちゃ変なわけ...?」

こまる「べ、別にそんな風に思ってないよ!」

腐川「あたしだって、あんたに少しは友情を感じてるのよ」ボソッ

こまる「えっ、何?腐川さん」

腐川「いいから! とっととここを出るわよ」

こまる「あっ、待ってよ腐川さん」
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/21(日) 02:08:19.24 ID:4Gtqhm730
腐川「ちょっと、こま... 苗木」

こまる「えっ、何?腐川さん」

腐川「あんた、少しは今の格好とか考えなさいよ...」

こまる「格好...?」

腐川「あぁ、もう! さっきからあんたの縞々パンツがチラチラ見えてうっとおしいのよ...!」

こまる「嘘っ!?/// えぇっ...!?///」

腐川「いくら、モノクマしかいない町中だからって...」

腐川「少しは自分が女の子になってるって自覚して欲しいもんだわ」

こまる「でも... スカートが捲れるなんてどうしたら...///」

腐川「歩き方を工夫しろって言ってんの!」

腐川「もう少し小股に歩くとか... 内股気味に歩くとか...」

こまる「そんな...! 恥ずかしいよ!///」

腐川「だったら! そのまま自分のパンツを公開しながら歩ければいいんじゃないの」

こまる「うぅ...//」

こまる (そんなこんなで、希望の戦士を倒して塔和シティの紛争にひとまず決着をつけた)

終里
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 00:51:23.41 ID:CilQ86Q70
ダイモン「やーい、ちんちんない癖に!」

こまる「ぼ、僕だって、今はこまるの体なだけで...!」

ダイモン「女の体の癖に何いってんだ、スカート捲ってやるよ!」

こまる「えっ!?」フワッ

こまる「やっ、やああ! ///」

ダイモン「ぷぷっ、なんだよその反応は!」

ダイモン「やっぱり、あんたにはそのちんちんのない体がお似合いだぜ」

こまる「う、うるさい...///」カァァ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 00:51:49.83 ID:CilQ86Q70
舞園「苗木くーん」コンコン

苗木「あっ、舞園さ...」ガチャ

ドンッ

舞園「きゃっ!」

苗木「わっ」

ドタン!
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 00:52:48.28 ID:CilQ86Q70
舞園「いたたたた」

苗木「ご、ごめんなさい苗木くん」

舞園「ううん、大丈夫だよ舞園さ...ん...?」

苗木「えっ?わたし...!?」

舞園「あれっ?僕... ?」フニッ

舞園「な、何これ...?胸... ?」

舞園「ぼ、僕もしかして舞園さんになってる!?」フニッ

苗木「...!やめてください!」バシッ

舞園「いたっ!」

苗木「な、な、何やってるんですか!?苗木くん!?」

舞園「ご、ご、ごめん!舞園さん!」
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 00:53:19.77 ID:CilQ86Q70
舞園「とりあえず、まとめると僕と舞園さんが入れ替わったってこと?」

苗木「そうみたい...ですね...」

舞園 (何度ぶつかっても戻れないし、これからどうすればいいんだろう...)

苗木「仕方ないので、しばらくお互いのフリをするしかないですね...」

舞園 (やっぱり、こんなコロシアイ学園生活の状況だとそうなるよね)

舞園「そうなると、お互いの部屋も交換した方が良いのかな」

苗木「いえ、すみません。交換するのは明日まで待ってもらえますか」

舞園「え、うん。別に良いけど...」

苗木「ありがとうございます。とにかく今日はお互いの心と一致した部屋で寝ることにしましょう」

舞園「分かった、じゃあ僕は自分の...苗木誠の部屋で寝るね」

苗木「はい。それではまた明日会いましょうね、苗木くん」

舞園「うん、また明日舞園さん」
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/22(月) 00:53:56.11 ID:CilQ86Q70
舞園「なんだか、僕の部屋だけどいつもと少し違う匂いがするな...」

舞園「それほど悪い匂いじゃないけど...」

舞園「...///」

舞園「は、早く寝よう!」

舞園 (この時は、この日が舞園さん...僕のからだとの今生の別れになるなんて夢にも思っていなかった...)
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