女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」

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116 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 21:49:13.02 ID:Ulj6AGbc0
1 山を越えた砂漠のピラミッド

2 謎の生物が集落をつくっている巨大な大樹

3 それらしきものを持っている占い師の館が魔王軍に狙われている

>>117
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/13(水) 21:51:50.01 ID:fTh+KO4oO
2
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/13(水) 22:12:11.90 ID:Ulj6AGbc0
更新プログラムがやばすぎるので一旦中断
119 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 23:23:37.22 ID:Ulj6AGbc0
再開


魔法使い「謎の生物が住み着いている大樹ですか」

女勇者「たしか街がひとつ入っちゃう程度には大きいんだっけ」

2人は大樹を目指しモンスターの出没する森へと向かった。

森にいるモンスター>>120
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/13(水) 23:25:01.03 ID:bsuOrOxDO
ゴブリン
121 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 23:28:02.69 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「!!お前ら勇者だな!この先には行かせないぞ!」

女勇者「どうやら魔王軍のゴブリンのようね」

魔法使い「なぜこんなところに魔王軍が?まさか…」

ゴブリンの攻撃>>122
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/13(水) 23:28:59.46 ID:jK0oOaFz0
靴を脱がす
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/13(水) 23:29:17.20 ID:Vj4y8k4T0
オナニーしてしまう薬を投げる
124 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 23:33:04.15 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「今だ、やれ!」

ゴブリンが叫ぶと2人の足元にそれぞれかみつき花が現れ靴に噛み付いてきた。
そのまま2人は靴を脱がされてしまう。

女勇者「しまった!」

ゴブリンはなぜ靴を脱がしたのか>>125
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/13(水) 23:33:42.16 ID:HQJEI70oO
装備を盗むため
126 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 23:42:16.09 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「へへっ、俺じゃあお前らには勝てないからな、装備だけ頂いていくぜ!」

女勇者「お母さんがくれた靴に…手をだすなーっ!」ブオン

ゴブリン「グエエエエエエエエ!」

ゴブリンは女勇者の投げた剣が命中しやられた。
魔王軍がいるということは大樹が危ないのかもしれない、急がなきゃ!

一方魔法使いとかみつき花はどうなった?
>>127
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/13(水) 23:42:37.09 ID:pYF/FI7xO
足裏をくすぐられている
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/13(水) 23:43:15.22 ID:Vj4y8k4T0
魔法使いが触手に縛られている
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/13(水) 23:53:33.01 ID:Ulj6AGbc0
魔法使い「うひゃひゃひゃひゃひゃ、助けてください〜!」

魔法使いは両足首に噛み付かれ転ばされていた。
靴を脱がされた足裏にかみつき花の葉っぱの先がチロチロと動かされている。

女勇者「なんで魔法で倒さないのよ?」

魔法使い「くすぐったくて意識が集中できないひひひひひひ!たすけへええええへへへへへへへへ!」

指の間をくすぐられて一層大きな笑い声をあげる魔法使いを助けかみつき花をやっつける。
靴を履き直ししばらく歩くと、巨大な大樹が見えてきた。
130 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/13(水) 23:55:35.97 ID:Ulj6AGbc0
付け忘れ
131 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:03:19.29 ID:EQU/w+yd0
大樹の中に入ると入口付近にはすでに魔王軍がいた。
ザコモンスターを片付けていると謎の生物に声をかけられた。

白毛玉「あのう、あなた方は勇者御一行ですか?」

女勇者「そうだよ!これはどういうことなの?」

白毛玉「数日前にここに聖なる宝石が隠されていることが魔王軍にバレてしまい、奴らがここを占拠しに来たのです!
    我らも抵抗しようと思いましたが、対抗勢力の黒毛玉が魔王軍に買収されていたようで…」

まさか前に戦ったあれか?あの生物は魔王軍ではなかったとは…
とにかく白毛玉達も協力してくれるというので、私たちは別に宝石を探すため大樹の奥へと向かった。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 00:04:16.19 ID:+zR3J4F90
白毛玉「馬鹿め!嘘に決まっているだろ!」


……最近、疑心暗鬼
133 :白毛玉は味方 ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:05:50.26 ID:EQU/w+yd0
大樹の中を進んでいると私たちの前にモンスターが現れた!

どんなモンスター?(森っぽいやつ)
>>134
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:06:17.70 ID:+fOwO2gQ0
ダークエルフ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:06:32.77 ID:R3JZ0oDDO
性転換魔法を使うアルラウネ
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 00:06:37.66 ID:+zR3J4F90
大きな木
137 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:10:13.38 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ(仲間候補でいいや)

見た目>>138

性格>>139
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:10:33.95 ID:FPmp8Uo9O
ビキニとマント
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:11:04.00 ID:dK+dTlXTO
セクハラ魔
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:11:05.32 ID:+fOwO2gQ0
いつか魔王になろうと企む野心家
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 00:14:13.38 ID:+zR3J4F90
1人ぐらいモンスター♂が仲間になってもいい気がするのは俺だけ…?
ルールの穴を活用できるし…
142 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:17:39.72 ID:EQU/w+yd0
そこにはムチムチのスタイルの体をビキニとマントのみで隠した痴女がいた。

ダークエルフ「勇者、あなた達もここで終わりよ」

女勇者「うわ…そんな変態衣装で何言ってもカッコつかないよ」

魔法使い「まあ私たちも同じような格好してたんですけどね…」

ダークエルフ「ごちゃごちゃとうるさいわね!」


ダークエルフの攻撃>>143
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:18:04.67 ID:ZrsxN9ioO
感度上昇魔法
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 00:18:04.99 ID:+zR3J4F90
電気あんま
145 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:27:43.30 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「くらいなさい!」

ダークエルフは自身の周りにオーラを纏いながら突っ込んでくる。
女勇者は剣で応戦するが動くたびに自身の体に快感が走る。

女勇者「くっ、このっ、はうう!乳首が擦れて…あうう!」

魔法使い「ファイアああああん!こ、こんなの卑怯です〜」

ダークエルフ「なんとでも言いなさい!ホラホラいいの押されてるわよ!」

女勇者「やぁっ!手に力が入らない…!アソコも布越しにこすれてっ…」

魔法使い「あっ、いやぁん!お返しです、パラライズ!」

ダークエルフ「えっ、きゃあああああああああ!」

ダークエルフは麻痺魔法にあたり麻痺してしまった。その時!
146 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:30:23.61 ID:EQU/w+yd0
ガシャアアンと音を立て勇者たちはダークエルフごと降ってきたカプセルに閉じ込められてしまった。
ダークエルフは驚いた表情で叫ぶ。

ダークエルフ「ちょっと!これはどういうこと!」

???「ふっふっふ、お前は俺たちに利用されたんだよ」

中ボスの種族>>147
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 00:30:34.33 ID:OnqdrutTO
靴に化けていたさっきの植物
148 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:32:55.85 ID:EQU/w+yd0
今日はここまで
皆ありがと!

一応男やふたなりは味方にはならないとだけ言っておく。エロシーン俺が書けないし書く気がないから。許して!
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 00:35:09.12 ID:+zR3J4F90

……エロシーンってなんだっけ?
150 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 00:38:27.28 ID:EQU/w+yd0
そういえば安価があまりエロくなかった
皆優しい
俺がそこまで文章力ないのも原因だけどね
おやすみ
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 07:22:53.78 ID:rsjO89amO

エロというよりはスレタイ通りにセクハラだよね
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 18:54:56.83 ID:KsjeB0Fvo
正直脱がせてばっかだったのはどこまでやっていいか分からんかったからやろなぁと
153 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 18:56:10.12 ID:EQU/w+yd0
中ボス補正

そこにはかみつき花を巨大にしたようなモンスターがいた。

ダークエルフ「なんで私まで巻き込んだわけ?」

花「お前はわがままだし、女にセクハラするくせに俺たちには一切体を触らせようとしなかったからな。
  この機会にお前も俺たちの性奴隷にしてやるよ!」

ダークエルフ「ふん、あなたごときにできるかしらね?」

花(馬鹿が、そのお前達を閉じ込めているカプセルは皆まとめて屈服させるための装置なんだよ)


カプセルの仕掛け>>153
154 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 18:56:42.41 ID:EQU/w+yd0
>>155
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 18:57:54.85 ID:+fOwO2gQ0
尿意を加速させる
156 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:09:40.93 ID:EQU/w+yd0
花「それじゃあスイッチオン」

ダークエルフ「!?」ビクン

女勇者「なにこれっ…ムズムズするっ」

魔法使い「体が敏感になったばかりなのに、こんなのっ…」

花「ふふん、だんだんおしっこがしたくなってきたんじゃないかな?」

ダークエルフ「こんなの卑怯よ!カプセルを外して戦いなさい!」

花「いやだよーん。ほら、しーしーしてごらん?」

3人の美少女は尿意をこらえながら必死にカプセルを外そうとする。
しかしカプセルはびくともせず、女勇者の泣き顔やガラスに押し付けられる魔法使いとダークエルフの胸が巨大花を喜ばせるだけであった。
157 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:17:29.86 ID:EQU/w+yd0
そして3人についに限界が訪れる。
お股を抑えながら飛び跳ねたりうずくまったりするが到底我慢できない。

魔法使い「あっ、ダメです、限界、〜〜〜〜〜!!」ジョワアアアア

女勇者「もう出すっ、出ちゃうっ、あっああああああああ!!」プシャアアアア

ダークエルフ「この私がこんな…悔しい〜」チョロロロロ

3人が放尿し脱力した瞬間を見計らい巨大花はカプセルを開いた。
そして蔦を伸ばすと3人を捕まえる。

花「へっへっへ、こいつらどうしてやろうか」

>>158
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:18:36.56 ID:R3JZ0oDDO
性転換して電気あんま
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:18:39.87 ID:6iz2elQXO
尿道責め
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:19:13.89 ID:v1NRuYfFO
アソコをいじっていかせる
161 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:21:06.63 ID:EQU/w+yd0
>>1583人が性転換すんの?
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:23:02.82 ID:R3JZ0oDDO
はい
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:23:48.04 ID:+fOwO2gQ0
絵面が誰得すぎる・・・
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:25:11.57 ID:rsjO89amO
転換しないで電気あんまでよくない?
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:27:05.08 ID:v1NRuYfFO
>>1が困ってんのが見える見える
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:28:13.12 ID:BxoRwjgP0
困ってる>>1を愛でるスレだったのか
167 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:40:19.71 ID:EQU/w+yd0
花「ここに性転換薬がある、ばしゃあ」

ダークエルフ「あら、私たちの筋肉を増やしてくれるのかしら?」

花「生意気な口だなあ、3人まとめてお仕置きだ」

そういうと巨大花は3人の足を開かせ、蔦や葉っぱをまとめて電気あんまを行った。

女勇者「!?!?うひいいいいいいい!!」ムクムク

魔法つかい「お、おちんちんがああああああ!?」ムクムク

ダークエルフ「これヤバイッ、止めなさい、とめてえええええええ!!」

花「どうだー?ブルブルと体の外側にあるチンコをいじめられるのは未知の快感だろ?
  大人しく俺に従うならやめてやってもいいぞ、逆らうならこのまま2時間は続けてやる」

ダークエルフ「わかった、なんでも聞くからもう_」

白毛玉「待てー!」ドゴッ

花「ギャ!?」
168 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:47:47.17 ID:EQU/w+yd0
白毛玉1「皆さん大丈夫ですか?僕たち助けにきました!」

女勇者「ありがとう、助かったよ!」

白毛玉47「カプセルの音がでかすぎるんだよバカフラワー!」

白毛玉80「頭までお花畑かお前」

花「ぐぬぬ、雑魚が群がって!」

ダークエルフ「よそ見なんてしていいの?」

花「へっ?グギャアアアアアアア!!」

巨大花はダークエルフの蛇腹剣(今決めた設定)に切り裂かれた。
白毛玉たちはこれから黒毛玉との決戦に行くようだ。
3人はお礼を言うと先に進んだ。

魔法つかい「ってついてくるんですか?」

ダークエルフ「しょうがないじゃない、私は魔王軍に裏切られたのよ?」
169 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:13:28.73 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「ようやく体も元に戻ったわね」

女勇者「もう皆やることがひどすぎるよ!」

魔法使い「女勇者さんはまだいいですよぅ、私なんか何回も恥ずかしい格好になって…」

そんなことを話しているとザコモンスターが現れた!

>>170
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:14:44.25 ID:+fOwO2gQ0
ホブゴブリン
171 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:24:35.73 ID:EQU/w+yd0
女勇者「危ない!」

ホブゴブリン「ちっ、避けられたか」

不意打ちで飛んできた魔法に気づいた女勇者。
剣を向けると、草むらからホブゴブリンが姿が表した。

ホブゴブリン「参った参った、降参だ」

ホブゴブリンは両手をあげて攻撃をやめる。
女勇者が剣を下ろしたその時上から配下の巨大蜘蛛が隠れて攻撃した!

どうなった?>>172
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:25:48.37 ID:mYxHVbhXO
絡め取られた女勇者
糸が食い込んでなんか卑猥
173 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:50:15.29 ID:EQU/w+yd0
バシュン!

女勇者「きゃあっ!」

ダークエルフ「大丈夫!?」

女勇者「このっ、動けない…ああん!」

蜘蛛糸に女勇者が絡め取られ倒れる。
暴れるお尻と股間のラインに糸が食い込んでいるのがなんとも扇情的だ。

女勇者「やだ、パンツ見ないで〜」

ホブゴブリン「へへっ、これで数は互角だ。くらえぇ!」

ホブゴブリンと蜘蛛の追撃!どうなった? >>174
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:52:30.39 ID:+fOwO2gQ0
パンツが破ける
175 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:10:11.87 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「くらいなさい!」

魔法使い「サンダー!」

2VS2で戦う魔法使いとダークエルフ。
互角の戦いをしている横で女勇者を縛っている魔法の糸が締まっていく。

女勇者「やっ、ぐぅっ!んくっ、糸がきつい…」

糸はどんどんきつくなっていき、女勇者のパンツがついに破れ、アソコを直に締め付ける。

女勇者「パ、パンツが!いぎっ、ふおおおおお!?これやばっ、誰か助けてええええええ!」

ダークエルフ「ふうなんとか倒したわね」

魔法使い「強敵でした…って女勇者さん!?どうしたんですかぁ!?」

女勇者「見てないでっ、ぐううう!助けてえええ!!」
176 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:12:22.62 ID:EQU/w+yd0
なんとか糸を切り進んでいくと、白毛玉と黒毛玉が決戦をしていた。

魔法使い「ああっ、白毛玉さんたちが負けそうですぅ!」

女勇者「見て!黒のほうに魔王軍っぽい奴がいる!」

ダークエルフ「あれは…」

何がいた?>>177
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:13:11.14 ID:R3JZ0oDDO
性転換魔法を使うアルラウネ
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:13:22.61 ID:Y/zAYKpx0
スケルトン兵団
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:14:47.57 ID:l2/dPQtUO
性転換ばっかり正直うぜえ
前回の性転換で簡単に解除されたのわからないのかよ
180 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:22:03.39 ID:EQU/w+yd0
さすがに誰得といわれてるのが何回もくるのはあれなんで普通のアルラウネにさせてください

ダークエルフ「あれはアルラウネね。植物を使った魔法を得意とするわ」

魔法使い「アルラウネが黒毛玉を援護してます!あれじゃ勝てるわけないですよぅ!」

女勇者「あたしたちで止めなきゃ!」

アルラウネ「あらあなたは…そう。どんな形であれ裏切るのなら始末させてもらうわ」

アルラウネの攻撃!>>181
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:22:33.92 ID:FipeTtVHO
全員のパンツを剥ぎとっておしっこの臭いについてコメント
182 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:36:53.98 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「まずはご挨拶に」

魔法使い「またですかぁ〜!?」

突然地面から触手が伸び、3人のパンツを奪い取っていく。

アルラウネ「皆可愛らしい下着…あら?何これ、あなた達いい年しておもらししちゃったの?」

女勇者「〜〜〜〜〜っ///」

ダークエルフ「あんたの部下の巨大花のせいよ!おもらしさせるカプセルなんて悪趣味にもほどがあるわね!」

アルラウネ「別に私が作ったわけじゃないわよ…それにしても私より弱いくせに随分偉そうね?」

ダークエルフ「!!」

アルラウネのダークエルフへの攻撃>>183
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:38:10.83 ID:v1NRuYfFO
縛りつけて手マン
184 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:45:16.37 ID:EQU/w+yd0
巨大な蔦がダークエルフに巻き付きアルラウネの元に連れて行かれる。

アルラウネ「生意気な子にはお仕置きが必要よね」クチュクチュ

ダークエルフ「んんっ、やめなさい…」

女勇者「やめろー!」

女勇者と魔法使いが助け出そうとするも、アルラウネの操る植物に邪魔されて攻撃ができない。
ダークエルフは四肢を縛られ、完全に抵抗できない状態となった。

アルラウネ「ほら、もう濡れてきた…エッチな悪い子。ふーっ」グチュグチュ

ダークエルフ「ひああっ!耳は弱いからあぁ…」

アルラウネ「じゃあもっとやってあげる。ふうううぅぅぅぅぅ…」

ダークエルフ「ふあああああああああ…」
185 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:53:42.30 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「それじゃあイかせてあげましょうか」

ダークエルフ「んひいいいぃぃぃぃ!やめ、キちゃう、キちゃうの!」

アルラウネ「うふふ、ほーれほれほれほれ〜」

ダークエルフ「もうダメ、気持ちいい、イクううううううううううう!!」ビクンビクン



ダークエルフ「はぁ、はぁ…」

アルラウネ「力の差はわかったでしょう?今ならペットになれば許してあげなくも…」

女勇者「でやあああああああああ!」ドカーン!

アルラウネ「なっ!?きゃあああああああああああ!?」

女勇者が蔦を切り裂きアルラウネに突進する。
意識が逸れていたアルラウネはもろにタックルをくらってしまった。


アルラウネ「油断してたわ…まさかあの量の植物を倒してくるなんて」

魔法使い「私たちも一応勇者ですから…」

女勇者「よくもダークエルフをいじめたな、仕返しだよ!」

アルラウネに何しちゃう?>>186
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/14(木) 21:54:21.04 ID:BxoRwjgP0
目には目を歯には歯を手マンには?
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:54:42.98 ID:nuafyy8vo
くすぐり
188 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:05:21.04 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「アルラウネありがとう、すっごく気持ちよかったわ、だ・か・ら…」

アルラウネ「ひぃぃ!」

ダークエルフ「お返し、してあげる」クチュクチュクチュクチュ

アルラウネ「いやぁん!やめて、あはぁぁぁぁん!」

女勇者「手足は私たちが抑えてるからねー」

魔法使い「植物を使おうとしたら私もお返しにくすぐりですよ、ふふふ…」

アルラウネ「いやあああああああ!黒毛玉!助け、助けてちょうだい!」

魔法使い「黒毛玉は私たちがやっつけちゃいました」

女勇者「白毛玉も一緒にお仕置きだ!」

ダークエルフ「どーお?白毛玉のふわふわちゅーちゅー乳首責めと手まん地獄は」

アルラウネ「ごめんなさい!許してもう許してええええ!!」
189 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:13:34.16 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「おおおおおおおおおおおお!!おっおほおおおおおおおお!?」ガクガクガク

ダークエルフ「絶頂しちゃったみたいね、それじゃあ…」

白毛玉「ぎゃあああ!敵だああああああああ!」

女勇者「!!」


女勇者が振り返るとそこには強大なオーラを持った蜘蛛女がいた。

アラクネ「アルラウネ、あなたともあろうものが無様ね」

アルラウネ「ア、アラクネ様…」

ダークエルフ「出てきたわね…気をつけて、この女がこの舞台のボスよ!」

魔法使い「巨大蜘蛛もこの人の手下だったんですか…」

ボスだ!どう戦う?>>190
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 22:13:59.61 ID:/6p5+Rn3O
マンチラしないようにミニスカを半ケツになるくらい下げて戦う
191 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:50:11.08 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「実はちょっと前から黙って見てたのだけれどね。それにしてもおもらししてノーパンだなんてはしたない」

女勇者「ぐぬっ、そんなの見えなければ関係ないもん!」

アラクネ「お間抜けねぇ…聖なる宝石ももう見つけたし、帰ろうかしら」

魔法使い「させません!ホーリー!」

アラクネ「あら、勇気があるじゃない。無謀ともいうけれど」

魔法使い「糸、速い!?きゃあああああ!」

アラクネは魔法を弾くと糸を伸ばし魔法使いを捕らえた。
そのまま近くに糸を引っ張ると耳元で囁く。

アラクネ「それとも、自分があんまりいじめてもらえなくて火照っちゃったかなぁ?」

魔法使い「ひっ…ご、ごめんなさいぃ…許して…」

アラクネの魔の手が迫る!>>192
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 22:50:58.37 ID:+zR3J4F90
マンコをパカァ
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 22:52:48.21 ID:+zR3J4F90
本当は「くぱぁ」だけど意味は通じるか大丈夫?
194 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:56:45.14 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「スカートをピラーン」

魔法使い「ひっ、み、見ないで下さいぃ…」

アラクネ「かわいい…ほら、皆にオマンコ見せてあげようね〜」

魔法使い「いやあああ!見せないで下さいぃ!やめてええええ!」ジタバタ

アラクネ「あん、暴れないの。そんなことしちゃうとこうよ」

アラクネのセクハラ>>194
195 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:57:15.28 ID:EQU/w+yd0
>>196
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 22:57:17.57 ID:v1NRuYfFO
くすぐり
197 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:12:24.43 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「こーちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜!」

魔法使い「いひゃひゃひゃひゃひゃ!?やめへくらはいひひひひひひひひひ!」

アラクネの6本の腕が魔法使いをくすぐる。
2本ずつ腋のした、脇腹、お腹にあてがわれこちょこちょと蠢き、魔法使いから笑いを搾り取る。

魔法使い「ぐひゅひゅひゅひゅ!?あひひひひひひ、苦しいいひひひひひひひ!」

アラクネ「アラクネ の つぼをおす!なんちゃって」コチョコチョコチョ

魔法使い「ふえっ、えへへへへへへへへへへへへへへへ!?そこ弱いですうううふふふふふ!」

女勇者「魔法使いを放せー!」

ダークエルフ「2方向から同時攻撃よ!」

どうなった?>>198

198 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:13:14.09 ID:OlFJt/kVO
返り討ちでスカートが破かれてただの腰巻みたいになった
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:13:55.78 ID:iGseK3Aso
全然攻撃を当てることができずくすぐり続行
200 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:21:53.74 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「まだ甘いわ」

女勇者「きゃあ!」

ダークエルフ「いやん!」

2人は返り討ちにあい吹っ飛ばされ、その衝撃でスカートが破れボロボロになる。
騒ぎにより集まってきたゴブリンたちから大歓声が起きる。

ゴブリン「ひゅーひゅー!」
ホブゴブリン「アソコが丸見えのストリップショーだ!」

女勇者「見るな!見ないでよおおおお!」

ダークエルフ「この、下種ども…」


アラクネ「ねえ、あなたたちの仲間に攻撃されちゃった。これって連帯責任よね?もみもみ、こちょこちょ♪」

魔法使い「ぐひひひひひ、あんっ!おっぱいひひひひ、触らなあはははははは!」

アラクネは魔法使いの胸を2本の手で揉みしだきながら残りの手でくすぐりをする。
暴れているのもあり、爆乳がばるんばるんと揺れゴブリンの注目の的になる。
201 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:30:17.33 ID:EQU/w+yd0
ゴブリン「うっひゃー、乳揺れすっげー」
ホブゴブリン「ありゃ今までも男どものオカズだったんだろうな」

魔法使い「あはははははははあああああ!なんでぇ!なんで私がこんな目にいいひひひひ!もう許してくれてもいいでしょおおほほほほ!」

ドカーン!

その時魔法使いを中心に大きな爆発魔法が起こった。
魔法使いも極限の精神状態に陥り、魔力が暴走したのだ!

女勇者「あれは、前の私と同じ…!」←オマンコ丸出し

ダークエルフ「すごい魔力があふれてる…」←オマンコ丸出し


アラクネ「な、なによこれ…こんな魔力感じなかったのに…」

魔法使い「あれあれあれあれ?どうしたんですかぁ?かかってこないんですか?」

アラクネ「調子にのって…スパイダーストリング!」

魔法使い「究極破壊魔法…オシリス」

ドッゴォォォォーンッ!!
202 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:34:10.31 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「ん、私は…」

魔法使い「目が覚めましたかぁ?」

アラクネ「ひいっ!」

ダークエルフ「長いこと気絶してたわね、拘束してるから動けないわよ」

女勇者「仲間はとっくにあんたを見捨てて逃げ出しちゃったわよー!宝石もこっちに確保!」

魔法使い「ふふふふ、たっぷりとお礼してあげますねぇ…?」

アラクネに何しちゃおっかなー >>203
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 23:35:50.86 ID:+zR3J4F90
みんなによく見えるようにあそこまるみえ
無理なら安価下
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:36:00.14 ID:+fOwO2gQ0
エッチな恰好で拘束して放置
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:36:32.67 ID:QfRmsL+xO
アラクネにマンコあるんだろうか
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 23:38:05.89 ID:+zR3J4F90
>>205
わかんないから安価下にしておいた。生物であるならどっこで排出しなきゃおかしいはずだが……
207 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:46:24.73 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「あなたに魔法をかけてあげる。あなたはこれからとっても体が敏感になるの」

魔法使い「さらにさらに、なぜか白毛玉さんに危害を加えることができませぇん!」

アラクネ「へっ?な、何よそれ…」

女勇者「それじゃあ私たちはあなたを全身裸の万歳拘束した状態で帰るから!」

ダークエルフ「白毛玉達に何されても抵抗できないけどいいわよね?」

魔法使い「それじゃあ白毛玉さん達、たっぷり抱きついて、乳首ちゅーちゅー吸ってあげてくださいね!調教楽しみにしてますよ!」

白毛玉s「「「「「はーーーーーい!!!」」」」」

アラクネ「い、いや、ちょっと待って!あはっ!?きゃははははははははは!んひいいいいいひひひひひひ!おほほほほほほほほ!あ〜れ〜!」
208 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:52:08.63 ID:EQU/w+yd0


女勇者「これで2つ目の宝石も手に入ったわけだね!」

魔法使い「そうですね、次の宝石のありかは…」

ダークエルフ「宝石はいいけどちょっとあなた達、お財布のお金見た?」

女勇者「あれ、もうこんなに無い!結構資金もらってるはずなんだけどなあ…」

魔法使い「衣服(小声)」

ダークエルフ「なにはともあれ少し稼がないとダメねこれは」

日常編アルバイト!どこで働く?>>209
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:52:27.38 ID:X/jak8oZO
ノーパンのままウェイトレス
210 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:01:02.53 ID:Wematae40
ダークエルフ「ちまちま稼いでもダメね、ここは私のツテに頼りましょう」

女勇者「そんな給料高いとこ知ってるの?」

ダークエルフ「んー普通に働いても高いんだけどねー、ちょっとやり方が違うのよ」

そしてダークエルフに連れられた先には、ノーパン喫茶EROと書かれた看板の店があった。
すぐさま逃げ出そうとする魔法使いをダークエルフが抱きしめる。

魔法使い「いやですううう!放してくださいいいい!」

ダークエルフ「大丈夫よー。カモがいればすぐ終わるわ」

女勇者「?」

店に入るとすぐさまOKサインが出て、3人の美少女ウェイトレスが出来上がった。
胸は谷間が出るほどのカットがあり、スカートはノーパンなのにミニのエロ衣装である。
211 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:14:39.28 ID:Wematae40
女勇者「い、いらっしゃいませー…」

ダークエルフ「ダメよもっと深くお辞儀して。いらっしゃいませー!」プリン

ダークエルフが頭を下げると客の視線がスカートに集まる。
中には覗こうとするおっさんまでいる。

客「店員さーん、このアーンサービスお願い」

女勇者「か、かしこまりました!…えーと、はい、あーん///」

客「うへへへへ、いいね初々しいよ!こんな顔してノーパンだもんノーパン」

女勇者「うう…///」


客「店員さん、フォーク落ちゃったから拾って」

ダークエルフ「はーい!」(谷間強調拾い)

客「うっひょー!」
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:15:31.77 ID:LgRlM5uD0
たまにはハードなしって明言されてるスレでアホなノリのエロ楽しむのもいいよね
213 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:24:53.26 ID:Wematae40
客「ぶひひひ、店員さん隣でお話コースよろしく」

魔法使い「は、はいぃ!」

客「ふふ、君かわいいね、あっ豆が飛んでっちゃった」

魔法使い「ひっ、いやぁん!」

悪質な客がさりげなく胸に触れてくる。
その後もエッチな質問をされたり偶然を装い体に触れられた。

客「ねえ、君もノーパンなの?」

魔法使い「はい、そうです…」

客「ホントかなぁ、ちょっと確かめさせてよ」

魔法使い「えっ!?や、やめてください!」

客「いいだろ、俺は客なんだぞ!言うこと聞かなきゃダメだろほら!」

その客はなんと私のスカートをつまんできた!
もう無理です、全て魔法で吹き飛ばして_

ダークエルフ「はい、そこまで」ボッコォ!

客「ぐえぇ!」

ダークエルフ「魔法使いちゃんごめん!黒服さん、そいつよろしく」

後でダークエルフさんに聞いた話によるとたくさんお金を稼ぐ方法とは給料ではなく悪質な客から好き放題むしり取ることだったようです。
ダークエルフさんは誰かが自分に手を出すよう誘惑してたけど私が狙われるのは想定外だったみたいで、お詫びにお金を多めにくれました。
214 :エロは地球を支える力 ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:26:32.29 ID:Wematae40
このノリで宿での3人のイベント

>>215
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:31:32.88 ID:YmJMTcpvO
安い宿屋を泊まったら
部屋や風呂を覗かれてた
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