女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」

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164 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:25:11.57 ID:rsjO89amO
転換しないで電気あんまでよくない?
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:27:05.08 ID:v1NRuYfFO
>>1が困ってんのが見える見える
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 19:28:13.12 ID:BxoRwjgP0
困ってる>>1を愛でるスレだったのか
167 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:40:19.71 ID:EQU/w+yd0
花「ここに性転換薬がある、ばしゃあ」

ダークエルフ「あら、私たちの筋肉を増やしてくれるのかしら?」

花「生意気な口だなあ、3人まとめてお仕置きだ」

そういうと巨大花は3人の足を開かせ、蔦や葉っぱをまとめて電気あんまを行った。

女勇者「!?!?うひいいいいいいい!!」ムクムク

魔法つかい「お、おちんちんがああああああ!?」ムクムク

ダークエルフ「これヤバイッ、止めなさい、とめてえええええええ!!」

花「どうだー?ブルブルと体の外側にあるチンコをいじめられるのは未知の快感だろ?
  大人しく俺に従うならやめてやってもいいぞ、逆らうならこのまま2時間は続けてやる」

ダークエルフ「わかった、なんでも聞くからもう_」

白毛玉「待てー!」ドゴッ

花「ギャ!?」
168 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 19:47:47.17 ID:EQU/w+yd0
白毛玉1「皆さん大丈夫ですか?僕たち助けにきました!」

女勇者「ありがとう、助かったよ!」

白毛玉47「カプセルの音がでかすぎるんだよバカフラワー!」

白毛玉80「頭までお花畑かお前」

花「ぐぬぬ、雑魚が群がって!」

ダークエルフ「よそ見なんてしていいの?」

花「へっ?グギャアアアアアアア!!」

巨大花はダークエルフの蛇腹剣(今決めた設定)に切り裂かれた。
白毛玉たちはこれから黒毛玉との決戦に行くようだ。
3人はお礼を言うと先に進んだ。

魔法つかい「ってついてくるんですか?」

ダークエルフ「しょうがないじゃない、私は魔王軍に裏切られたのよ?」
169 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:13:28.73 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「ようやく体も元に戻ったわね」

女勇者「もう皆やることがひどすぎるよ!」

魔法使い「女勇者さんはまだいいですよぅ、私なんか何回も恥ずかしい格好になって…」

そんなことを話しているとザコモンスターが現れた!

>>170
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:14:44.25 ID:+fOwO2gQ0
ホブゴブリン
171 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:24:35.73 ID:EQU/w+yd0
女勇者「危ない!」

ホブゴブリン「ちっ、避けられたか」

不意打ちで飛んできた魔法に気づいた女勇者。
剣を向けると、草むらからホブゴブリンが姿が表した。

ホブゴブリン「参った参った、降参だ」

ホブゴブリンは両手をあげて攻撃をやめる。
女勇者が剣を下ろしたその時上から配下の巨大蜘蛛が隠れて攻撃した!

どうなった?>>172
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:25:48.37 ID:mYxHVbhXO
絡め取られた女勇者
糸が食い込んでなんか卑猥
173 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 20:50:15.29 ID:EQU/w+yd0
バシュン!

女勇者「きゃあっ!」

ダークエルフ「大丈夫!?」

女勇者「このっ、動けない…ああん!」

蜘蛛糸に女勇者が絡め取られ倒れる。
暴れるお尻と股間のラインに糸が食い込んでいるのがなんとも扇情的だ。

女勇者「やだ、パンツ見ないで〜」

ホブゴブリン「へへっ、これで数は互角だ。くらえぇ!」

ホブゴブリンと蜘蛛の追撃!どうなった? >>174
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 20:52:30.39 ID:+fOwO2gQ0
パンツが破ける
175 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:10:11.87 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「くらいなさい!」

魔法使い「サンダー!」

2VS2で戦う魔法使いとダークエルフ。
互角の戦いをしている横で女勇者を縛っている魔法の糸が締まっていく。

女勇者「やっ、ぐぅっ!んくっ、糸がきつい…」

糸はどんどんきつくなっていき、女勇者のパンツがついに破れ、アソコを直に締め付ける。

女勇者「パ、パンツが!いぎっ、ふおおおおお!?これやばっ、誰か助けてええええええ!」

ダークエルフ「ふうなんとか倒したわね」

魔法使い「強敵でした…って女勇者さん!?どうしたんですかぁ!?」

女勇者「見てないでっ、ぐううう!助けてえええ!!」
176 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:12:22.62 ID:EQU/w+yd0
なんとか糸を切り進んでいくと、白毛玉と黒毛玉が決戦をしていた。

魔法使い「ああっ、白毛玉さんたちが負けそうですぅ!」

女勇者「見て!黒のほうに魔王軍っぽい奴がいる!」

ダークエルフ「あれは…」

何がいた?>>177
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:13:11.14 ID:R3JZ0oDDO
性転換魔法を使うアルラウネ
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:13:22.61 ID:Y/zAYKpx0
スケルトン兵団
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:14:47.57 ID:l2/dPQtUO
性転換ばっかり正直うぜえ
前回の性転換で簡単に解除されたのわからないのかよ
180 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:22:03.39 ID:EQU/w+yd0
さすがに誰得といわれてるのが何回もくるのはあれなんで普通のアルラウネにさせてください

ダークエルフ「あれはアルラウネね。植物を使った魔法を得意とするわ」

魔法使い「アルラウネが黒毛玉を援護してます!あれじゃ勝てるわけないですよぅ!」

女勇者「あたしたちで止めなきゃ!」

アルラウネ「あらあなたは…そう。どんな形であれ裏切るのなら始末させてもらうわ」

アルラウネの攻撃!>>181
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:22:33.92 ID:FipeTtVHO
全員のパンツを剥ぎとっておしっこの臭いについてコメント
182 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:36:53.98 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「まずはご挨拶に」

魔法使い「またですかぁ〜!?」

突然地面から触手が伸び、3人のパンツを奪い取っていく。

アルラウネ「皆可愛らしい下着…あら?何これ、あなた達いい年しておもらししちゃったの?」

女勇者「〜〜〜〜〜っ///」

ダークエルフ「あんたの部下の巨大花のせいよ!おもらしさせるカプセルなんて悪趣味にもほどがあるわね!」

アルラウネ「別に私が作ったわけじゃないわよ…それにしても私より弱いくせに随分偉そうね?」

ダークエルフ「!!」

アルラウネのダークエルフへの攻撃>>183
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:38:10.83 ID:v1NRuYfFO
縛りつけて手マン
184 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:45:16.37 ID:EQU/w+yd0
巨大な蔦がダークエルフに巻き付きアルラウネの元に連れて行かれる。

アルラウネ「生意気な子にはお仕置きが必要よね」クチュクチュ

ダークエルフ「んんっ、やめなさい…」

女勇者「やめろー!」

女勇者と魔法使いが助け出そうとするも、アルラウネの操る植物に邪魔されて攻撃ができない。
ダークエルフは四肢を縛られ、完全に抵抗できない状態となった。

アルラウネ「ほら、もう濡れてきた…エッチな悪い子。ふーっ」グチュグチュ

ダークエルフ「ひああっ!耳は弱いからあぁ…」

アルラウネ「じゃあもっとやってあげる。ふうううぅぅぅぅぅ…」

ダークエルフ「ふあああああああああ…」
185 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 21:53:42.30 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「それじゃあイかせてあげましょうか」

ダークエルフ「んひいいいぃぃぃぃ!やめ、キちゃう、キちゃうの!」

アルラウネ「うふふ、ほーれほれほれほれ〜」

ダークエルフ「もうダメ、気持ちいい、イクううううううううううう!!」ビクンビクン



ダークエルフ「はぁ、はぁ…」

アルラウネ「力の差はわかったでしょう?今ならペットになれば許してあげなくも…」

女勇者「でやあああああああああ!」ドカーン!

アルラウネ「なっ!?きゃあああああああああああ!?」

女勇者が蔦を切り裂きアルラウネに突進する。
意識が逸れていたアルラウネはもろにタックルをくらってしまった。


アルラウネ「油断してたわ…まさかあの量の植物を倒してくるなんて」

魔法使い「私たちも一応勇者ですから…」

女勇者「よくもダークエルフをいじめたな、仕返しだよ!」

アルラウネに何しちゃう?>>186
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/14(木) 21:54:21.04 ID:BxoRwjgP0
目には目を歯には歯を手マンには?
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 21:54:42.98 ID:nuafyy8vo
くすぐり
188 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:05:21.04 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「アルラウネありがとう、すっごく気持ちよかったわ、だ・か・ら…」

アルラウネ「ひぃぃ!」

ダークエルフ「お返し、してあげる」クチュクチュクチュクチュ

アルラウネ「いやぁん!やめて、あはぁぁぁぁん!」

女勇者「手足は私たちが抑えてるからねー」

魔法使い「植物を使おうとしたら私もお返しにくすぐりですよ、ふふふ…」

アルラウネ「いやあああああああ!黒毛玉!助け、助けてちょうだい!」

魔法使い「黒毛玉は私たちがやっつけちゃいました」

女勇者「白毛玉も一緒にお仕置きだ!」

ダークエルフ「どーお?白毛玉のふわふわちゅーちゅー乳首責めと手まん地獄は」

アルラウネ「ごめんなさい!許してもう許してええええ!!」
189 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:13:34.16 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「おおおおおおおおおおおお!!おっおほおおおおおおおお!?」ガクガクガク

ダークエルフ「絶頂しちゃったみたいね、それじゃあ…」

白毛玉「ぎゃあああ!敵だああああああああ!」

女勇者「!!」


女勇者が振り返るとそこには強大なオーラを持った蜘蛛女がいた。

アラクネ「アルラウネ、あなたともあろうものが無様ね」

アルラウネ「ア、アラクネ様…」

ダークエルフ「出てきたわね…気をつけて、この女がこの舞台のボスよ!」

魔法使い「巨大蜘蛛もこの人の手下だったんですか…」

ボスだ!どう戦う?>>190
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 22:13:59.61 ID:/6p5+Rn3O
マンチラしないようにミニスカを半ケツになるくらい下げて戦う
191 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:50:11.08 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「実はちょっと前から黙って見てたのだけれどね。それにしてもおもらししてノーパンだなんてはしたない」

女勇者「ぐぬっ、そんなの見えなければ関係ないもん!」

アラクネ「お間抜けねぇ…聖なる宝石ももう見つけたし、帰ろうかしら」

魔法使い「させません!ホーリー!」

アラクネ「あら、勇気があるじゃない。無謀ともいうけれど」

魔法使い「糸、速い!?きゃあああああ!」

アラクネは魔法を弾くと糸を伸ばし魔法使いを捕らえた。
そのまま近くに糸を引っ張ると耳元で囁く。

アラクネ「それとも、自分があんまりいじめてもらえなくて火照っちゃったかなぁ?」

魔法使い「ひっ…ご、ごめんなさいぃ…許して…」

アラクネの魔の手が迫る!>>192
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 22:50:58.37 ID:+zR3J4F90
マンコをパカァ
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 22:52:48.21 ID:+zR3J4F90
本当は「くぱぁ」だけど意味は通じるか大丈夫?
194 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:56:45.14 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「スカートをピラーン」

魔法使い「ひっ、み、見ないで下さいぃ…」

アラクネ「かわいい…ほら、皆にオマンコ見せてあげようね〜」

魔法使い「いやあああ!見せないで下さいぃ!やめてええええ!」ジタバタ

アラクネ「あん、暴れないの。そんなことしちゃうとこうよ」

アラクネのセクハラ>>194
195 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 22:57:15.28 ID:EQU/w+yd0
>>196
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 22:57:17.57 ID:v1NRuYfFO
くすぐり
197 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:12:24.43 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「こーちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜!」

魔法使い「いひゃひゃひゃひゃひゃ!?やめへくらはいひひひひひひひひひ!」

アラクネの6本の腕が魔法使いをくすぐる。
2本ずつ腋のした、脇腹、お腹にあてがわれこちょこちょと蠢き、魔法使いから笑いを搾り取る。

魔法使い「ぐひゅひゅひゅひゅ!?あひひひひひひ、苦しいいひひひひひひひ!」

アラクネ「アラクネ の つぼをおす!なんちゃって」コチョコチョコチョ

魔法使い「ふえっ、えへへへへへへへへへへへへへへへ!?そこ弱いですうううふふふふふ!」

女勇者「魔法使いを放せー!」

ダークエルフ「2方向から同時攻撃よ!」

どうなった?>>198

198 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:13:14.09 ID:OlFJt/kVO
返り討ちでスカートが破かれてただの腰巻みたいになった
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:13:55.78 ID:iGseK3Aso
全然攻撃を当てることができずくすぐり続行
200 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:21:53.74 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「まだ甘いわ」

女勇者「きゃあ!」

ダークエルフ「いやん!」

2人は返り討ちにあい吹っ飛ばされ、その衝撃でスカートが破れボロボロになる。
騒ぎにより集まってきたゴブリンたちから大歓声が起きる。

ゴブリン「ひゅーひゅー!」
ホブゴブリン「アソコが丸見えのストリップショーだ!」

女勇者「見るな!見ないでよおおおお!」

ダークエルフ「この、下種ども…」


アラクネ「ねえ、あなたたちの仲間に攻撃されちゃった。これって連帯責任よね?もみもみ、こちょこちょ♪」

魔法使い「ぐひひひひひ、あんっ!おっぱいひひひひ、触らなあはははははは!」

アラクネは魔法使いの胸を2本の手で揉みしだきながら残りの手でくすぐりをする。
暴れているのもあり、爆乳がばるんばるんと揺れゴブリンの注目の的になる。
201 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:30:17.33 ID:EQU/w+yd0
ゴブリン「うっひゃー、乳揺れすっげー」
ホブゴブリン「ありゃ今までも男どものオカズだったんだろうな」

魔法使い「あはははははははあああああ!なんでぇ!なんで私がこんな目にいいひひひひ!もう許してくれてもいいでしょおおほほほほ!」

ドカーン!

その時魔法使いを中心に大きな爆発魔法が起こった。
魔法使いも極限の精神状態に陥り、魔力が暴走したのだ!

女勇者「あれは、前の私と同じ…!」←オマンコ丸出し

ダークエルフ「すごい魔力があふれてる…」←オマンコ丸出し


アラクネ「な、なによこれ…こんな魔力感じなかったのに…」

魔法使い「あれあれあれあれ?どうしたんですかぁ?かかってこないんですか?」

アラクネ「調子にのって…スパイダーストリング!」

魔法使い「究極破壊魔法…オシリス」

ドッゴォォォォーンッ!!
202 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:34:10.31 ID:EQU/w+yd0
アラクネ「ん、私は…」

魔法使い「目が覚めましたかぁ?」

アラクネ「ひいっ!」

ダークエルフ「長いこと気絶してたわね、拘束してるから動けないわよ」

女勇者「仲間はとっくにあんたを見捨てて逃げ出しちゃったわよー!宝石もこっちに確保!」

魔法使い「ふふふふ、たっぷりとお礼してあげますねぇ…?」

アラクネに何しちゃおっかなー >>203
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 23:35:50.86 ID:+zR3J4F90
みんなによく見えるようにあそこまるみえ
無理なら安価下
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:36:00.14 ID:+fOwO2gQ0
エッチな恰好で拘束して放置
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:36:32.67 ID:QfRmsL+xO
アラクネにマンコあるんだろうか
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/14(木) 23:38:05.89 ID:+zR3J4F90
>>205
わかんないから安価下にしておいた。生物であるならどっこで排出しなきゃおかしいはずだが……
207 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:46:24.73 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「あなたに魔法をかけてあげる。あなたはこれからとっても体が敏感になるの」

魔法使い「さらにさらに、なぜか白毛玉さんに危害を加えることができませぇん!」

アラクネ「へっ?な、何よそれ…」

女勇者「それじゃあ私たちはあなたを全身裸の万歳拘束した状態で帰るから!」

ダークエルフ「白毛玉達に何されても抵抗できないけどいいわよね?」

魔法使い「それじゃあ白毛玉さん達、たっぷり抱きついて、乳首ちゅーちゅー吸ってあげてくださいね!調教楽しみにしてますよ!」

白毛玉s「「「「「はーーーーーい!!!」」」」」

アラクネ「い、いや、ちょっと待って!あはっ!?きゃははははははははは!んひいいいいいひひひひひひ!おほほほほほほほほ!あ〜れ〜!」
208 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/14(木) 23:52:08.63 ID:EQU/w+yd0


女勇者「これで2つ目の宝石も手に入ったわけだね!」

魔法使い「そうですね、次の宝石のありかは…」

ダークエルフ「宝石はいいけどちょっとあなた達、お財布のお金見た?」

女勇者「あれ、もうこんなに無い!結構資金もらってるはずなんだけどなあ…」

魔法使い「衣服(小声)」

ダークエルフ「なにはともあれ少し稼がないとダメねこれは」

日常編アルバイト!どこで働く?>>209
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/14(木) 23:52:27.38 ID:X/jak8oZO
ノーパンのままウェイトレス
210 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:01:02.53 ID:Wematae40
ダークエルフ「ちまちま稼いでもダメね、ここは私のツテに頼りましょう」

女勇者「そんな給料高いとこ知ってるの?」

ダークエルフ「んー普通に働いても高いんだけどねー、ちょっとやり方が違うのよ」

そしてダークエルフに連れられた先には、ノーパン喫茶EROと書かれた看板の店があった。
すぐさま逃げ出そうとする魔法使いをダークエルフが抱きしめる。

魔法使い「いやですううう!放してくださいいいい!」

ダークエルフ「大丈夫よー。カモがいればすぐ終わるわ」

女勇者「?」

店に入るとすぐさまOKサインが出て、3人の美少女ウェイトレスが出来上がった。
胸は谷間が出るほどのカットがあり、スカートはノーパンなのにミニのエロ衣装である。
211 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:14:39.28 ID:Wematae40
女勇者「い、いらっしゃいませー…」

ダークエルフ「ダメよもっと深くお辞儀して。いらっしゃいませー!」プリン

ダークエルフが頭を下げると客の視線がスカートに集まる。
中には覗こうとするおっさんまでいる。

客「店員さーん、このアーンサービスお願い」

女勇者「か、かしこまりました!…えーと、はい、あーん///」

客「うへへへへ、いいね初々しいよ!こんな顔してノーパンだもんノーパン」

女勇者「うう…///」


客「店員さん、フォーク落ちゃったから拾って」

ダークエルフ「はーい!」(谷間強調拾い)

客「うっひょー!」
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:15:31.77 ID:LgRlM5uD0
たまにはハードなしって明言されてるスレでアホなノリのエロ楽しむのもいいよね
213 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:24:53.26 ID:Wematae40
客「ぶひひひ、店員さん隣でお話コースよろしく」

魔法使い「は、はいぃ!」

客「ふふ、君かわいいね、あっ豆が飛んでっちゃった」

魔法使い「ひっ、いやぁん!」

悪質な客がさりげなく胸に触れてくる。
その後もエッチな質問をされたり偶然を装い体に触れられた。

客「ねえ、君もノーパンなの?」

魔法使い「はい、そうです…」

客「ホントかなぁ、ちょっと確かめさせてよ」

魔法使い「えっ!?や、やめてください!」

客「いいだろ、俺は客なんだぞ!言うこと聞かなきゃダメだろほら!」

その客はなんと私のスカートをつまんできた!
もう無理です、全て魔法で吹き飛ばして_

ダークエルフ「はい、そこまで」ボッコォ!

客「ぐえぇ!」

ダークエルフ「魔法使いちゃんごめん!黒服さん、そいつよろしく」

後でダークエルフさんに聞いた話によるとたくさんお金を稼ぐ方法とは給料ではなく悪質な客から好き放題むしり取ることだったようです。
ダークエルフさんは誰かが自分に手を出すよう誘惑してたけど私が狙われるのは想定外だったみたいで、お詫びにお金を多めにくれました。
214 :エロは地球を支える力 ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:26:32.29 ID:Wematae40
このノリで宿での3人のイベント

>>215
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:31:32.88 ID:YmJMTcpvO
安い宿屋を泊まったら
部屋や風呂を覗かれてた
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/04/15(金) 00:31:34.90 ID:zEo1sB6T0
恋バナ
無理ならお風呂
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:31:54.31 ID:LgRlM5uD0
温泉に入ったが出るときに着替えが盗まれていて裸で部屋に戻る羽目に
218 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 00:32:48.03 ID:Wematae40
急にたくさん来た
今日はここまで
皆ありがと
おやすみん
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:38:45.78 ID:rOzIFiuJO
お風呂場で乳繰り合う
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:41:25.28 ID:vefiBdgvO
セクハラされた時もがくとか耐えるとかの行動安価も欲しいな
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 00:42:04.25 ID:LgRlM5uD0
乙でした。
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 01:09:56.74 ID:Rw+NlsMqO


>>220
自由安価じゃなくて選択肢提示ならアリかな
223 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 09:04:49.29 ID:Wematae40
俺は男、地方を繋ぐ行商人だ。
しかしここの宿はひどいな、隣の部屋の喋り声は聞こえるし壁も…ん?

女勇者「安い宿とはいえボロすぎるよー、仮にも勇者だよ?」

ダークエルフ「仕方ないじゃない節約しなきゃなんだから」

魔法使い「うう、ベッドが大きいのひとつしかない…絶対ダークエルフさんセクハラしてきます…」

ダークエルフ「うふふふ…それより交流よ、交流!3人でお風呂行きましょ!」

女勇者「ええ、3人であの狭いお風呂に!?」

わあ、美少女たちの部屋がのぞき放題だ!
そしてお風呂も…うへへ。

女勇者「2人ともおっぱい大きくていいなぁ…」ペターン

魔法使い「全然よくないですよぅ、昔から嫌な目にばかりあってきました」ドタプーン

ダークエルフ「女勇者ちゃんも大きくなれるように揉んであげましょうか」タユンタユン

男(うっひょー!生おっぱいに生お尻の絶景だ!)
224 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 09:21:53.44 ID:Wematae40
女勇者「んや、ちょっとダークエルフ、やん!」

ダークエルフ「うふふ、すべすべの肌してるじゃない2人とも」

魔法使い「ひゃん、なんで私の体まで洗ってるんですかぁ!こんな体触っても面白くないですよぉ」

ダークエルフ「あら、そんなことはないわよ。魔法使いちゃんのおっぱいもずっとさわさわしていたいわ」

女勇者「このー、お返しだ!」

男「…はぁはぁ」シコシコ

目の前で泡まみれの裸の美女3人が絡み合っている。
狭い浴室では動きづらく、潰れて形を変えるおっぱいや突き出されたお尻が激しく主張してくる。

ダークエルフ「いやん、ちょっと2人とも!」

魔法使い「そういえば元々ダークエルフさんには襲われたんですよねぇ…」サワサワ

女勇者「形勢逆転だね、たっぷりおっぱい洗ってあげるよ!」モミモミ

ダークエルフ「あはぁ!そんな、くぅぅぅぅ!くうふふふふ、そこ撫でないで!あっ、乳首なんてつままれたら!」

男「はぁはぁ…、うっ!」ドピュ
225 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 09:40:14.60 ID:Wematae40
女勇者「誰!?」

男「あっ」



ダークエルフ「ふーん、それでわざわざお風呂場を覗きに来たんだ…」

女勇者「最低…」

魔法使い「ぐすっ、ひっく、ひどいですぅ…」

そして俺はお詫びとしてレアアイテム>>226を渡すハメになった。
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/15(金) 09:41:17.66 ID:zEo1sB6T0
発情腕輪(つけていると発情する。本人も周りも)
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/15(金) 09:46:55.65 ID:zEo1sB6T0
淫乱にしておくんだった……
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 09:54:18.76 ID:KeiLckIYO
そこまでいくと装備する前に売り飛ばされるよ?
229 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 10:39:56.91 ID:Wematae40
女勇者「なにそれ、ほんとサイッテー」

魔法使い「エッチすぎますぅ…」

男「いや、でもこれすっごく強力だから!基本どんな相手にも効くし!
  強いモンスター娘に殺されそうになった時とかに着けると相手もエッチのことしか考えられなくなって助かるよ!」

ダークエルフ「ふーん、まあくれるものはもらっておきましょう」

魔法使い「でも罰は受けてもらいますね」ニッコリ

その後男はドSとしか付き合えない呪いをかけられ叩き出された。
彼は将来電気あんまされながらプロポーズさせられることになったという___
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 16:22:06.84 ID:zEo1sB6T0
>>225は男の独白だから嘘をついて渡してほしかった
まあ、持っているからモンスターが勇者たちに付けることが出来るけど…
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 17:20:32.05 ID:Rw+NlsMqO
いい加減図々しい事言ってると気づけ
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 19:43:53.49 ID:LN3XGi1Qo
>>230
そういう要望あるならせめて先に言えよ
じゃなけりゃテレパシー使え
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 21:40:30.88 ID:gMA32CaNO
そいついろんなとこで要望押しつけてるクソガキだぞ
234 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:13:22.89 ID:Wematae40
あんまりケチはつけないでほしいですね


翌朝

ダークエルフ「おはよう、いい朝ね」

女勇者「どこがよこのセクハラ女」

魔法使い「やっぱりベッドの中でエッチなことされましたぁ…」

女勇者「それで3個目の宝石なんだけどどこにあるか知ってるの?」

ダークエルフ「そうねぇ、私が知っている限りでは…」

1 幽霊屋敷を魔王軍が狙っている

2 天空にある闘技場のトーナメント優勝商品

3 綺麗なものが好きなカメレオンのコレクション
235 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:13:51.94 ID:Wematae40
>>236
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:14:34.34 ID:LgRlM5uD0
237 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:20:37.75 ID:Wematae40
ダークエルフ「天空にある闘技場の優勝商品がそれだと聞いたわ。魔王軍も精鋭を送り出すとか」

女勇者「うっへえ、天空なんてそもそもお金持ちでもなきゃいけないよ」

魔法使い「このあたりで天界行きの飛行船チケットを持ってる人は…」

飛行船チケットを持っているのはどんな人?>>238
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/15(金) 23:21:00.14 ID:zEo1sB6T0
聖女
239 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:30:13.08 ID:Wematae40
聖女「まあ、それで天空行きのチケットを求めているということなのですね?」

3人は聖なる力を持つことで名高い聖女のもとへ向かった。
聖女はかつて多くの民を救い国から教会への援助を受けている。

聖女「そういうことなら喜んで…といいたいところですが、あなたからは邪気を感じます」

ダークエルフ「えっ、私?」

聖女「ええそうです。邪な気を持つ者に大事なものを預けるというのは…」

女勇者「そ、そんな!それが私たちには必要なのに!」

魔法使い「ダークエルフさんは悪い人ではありません!どうかお願いします!」

聖女「そうですね…それではその方が>>240しながら祈りを捧げることができたなら飛行船のチケットをお渡ししましょう」
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:31:11.51 ID:Mmg2lXpOO
勇者様が私の頭をなでなでしながら
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:32:02.36 ID:LgRlM5uD0
全裸で土下座
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:36:24.33 ID:qzeCoAaaO
超平和w
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:40:22.81 ID:Mmg2lXpOO
無知な子にセクハラするのもいいと思うの
244 :祈りを捧げるのはダークエルフ ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:43:49.91 ID:Wematae40
ダークエルフ「ぜ、全裸で土下座ですって!?」

聖女「ええそうです。煩悩を取り払うために裸になり己の汚れた情欲を懺悔なさい、さもなくばチケットはあげません」

ダークエルフ「ぐぬっ!…わかったわ」

そういうとダークエルフは服を脱ぎ土下座をした。
胸が床にふにゅんと当たりお尻はぷりんと隠されずに存在を主張する。

聖女「ふう、日々の修練で疲れました。勇者さん頭なでなでしてください」

女勇者「は、はい!」ナデナデ

聖女「ふふっ、目の前でいちゃつかれても耐えなくちゃダメですよ?」

ダークエルフ「私はっ、自らの煩悩のままに女の子に対し…」ザンゲチュウ

聖女「ふふふふふ、その調子ですよ。シスター達!この方の煩悩がとれているかどうか確かめて差し上げなさい」

シスター「「「はい!」」」

シスターの懺悔の祈り中のダークエルフへのいたずら>>245
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:44:54.26 ID:LgRlM5uD0
頭なでていいこいいこしてめっちゃ子供扱いする
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:45:17.69 ID:zEo1sB6T0
安価は>>240だよー
安価下
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:45:54.82 ID:hmlmRoCpO
セクハラじゃないから安価下にしたのでは?
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/15(金) 23:46:51.20 ID:zEo1sB6T0
えっ?ということは聖女=モンスター説?
249 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:48:02.08 ID:Wematae40
>>246邪気があると言われたのがダークエルフなので自動的にダークエルフの行動安価を入れました

>>240は女勇者の安価とってたしその要素も入れてみた
250 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/15(金) 23:57:48.47 ID:Wematae40
シスター1「ダークエルフちゃんいい子だねー」ナデナデ

シスター2「そんな恥ずかしいポーズとっちゃうなんて仲間思いだね、えらいえらい」ナデナデ

ダークエルフ「あなた達ねえ、人を馬鹿に…」

聖女「祈りを続けなさい」

ダークエルフ「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!…はい」

シスター3「怒られちゃったね〜。応援してるよー、がんばれー!」ナデナデ

ダークエルフ(悔しいっ…!)


聖女「あなたの誠意はしかと拝見させていただきました。これが飛行船のチケットです」

魔法使い「わぁ、本当にありがとうございます」

女勇者「それにしても少し厳しすぎたんじゃ…」

聖女「邪気が溜まっているから払ってあげようと思ったのは本当ですよ。
   ただその淫らな邪気がお仲間さん達に向いているようだったので辱めて反省してもらいました♪」

ダークエルフ「もう2度とあんなことしないんだから!」

シスター3「」
251 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 00:06:56.95 ID:B7PXlM0E0
消し忘れめ許さん


女勇者「うわー、すうごい豪華!」

魔法使い「お金持ちの人ばっかりですぅ…」

飛行船の中ではVIP達が立食パーティーをしながら空の旅を楽しんでいる。
部屋の電気が薄暗くなり司会がステージに上がる。どうやら何かイベントがあるようだ。

どんなイベント?>>252
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 00:08:32.12 ID:EpssMsMc0
筋肉男達による暑苦しいダンス
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 00:09:12.08 ID:jdQV+ay60
この飛行船の中にあるダイヤを探し出すゲーム
254 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 00:22:46.36 ID:B7PXlM0E0
女勇者「ぐえ、なんか暑苦しい連中が出てきたよ」

ダークエルフ「しかし流石この場に呼ばれるだけあるわ、一流のプロの動きよ」

魔法使い「すごい迫力のダンスですねぇ」

ダークエルフ「あら、あーいう男が好みなの?」

魔法使い「ふぇ!?いえ、男の人とお付き合いする気はありません…皆昔から私の胸ばかりを見てくるんですもん」

女勇者「私は男らしいほうがいいかなーというか魔法使いに胸分けて欲しい」


司会「さあ皆さん最高のダンスショーをご覧頂いたところで窓の外をご覧下さい!あれが天が誇るコロシアムリングでございます!」

外を見るとそこには雲と同じ高さに浮かぶ闘技場を中心とした派手な街があるのだった__
255 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 00:23:42.42 ID:B7PXlM0E0
午前もやったし今日はここまで
皆ありがと
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 00:24:18.43 ID:EpssMsMc0
乙でした
257 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 15:28:54.98 ID:B7PXlM0E0
天空街

女勇者「わあ、すっごい賑やかだね」

ダークエルフ「金持ち御用達の観光地ですもの、無理にでも盛り上げてるのよ」

魔法使い「うう、屋台のお店の値段が高い…」

そして街の中心にある闘技場はここからでも見えるほど巨大だ。
大きな建物の中には屋内コロッセオ型の巨大なリングがあり、そこを覗くとすでに予選が始まっていた。
リングの上では参加者の人間とモンスターが戦っている。勝てば賞賛が、負ければ容赦ない罵声が浴びせられる。

ダークエルフ「なるほど、本選に出るには少なくともモンスターくらい倒せなければいけないというわけね」

魔法使い「チームは3人まで、ほとんどのチームは3人ずつ来ていますね」

女勇者「よし、とりあえず予選に申し込もうよ!」

申し込みにいく際に闘技場の管理人に会った。
管理人はどんな人物?>>258
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 15:29:55.17 ID:jdQV+ay60
表は人柄がよさそうだけど実はスケベなオッサン
259 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 15:36:30.15 ID:B7PXlM0E0
管理人「私がここの管理している責任者だよ。それで、ほお、君たちが出場したいというのかね」

女勇者「はい!こう見えて結構強いんですよ!」

管理人「(美人ぞろいだな…特殊ルールでステージの装置を使えば、ぐふふ)いいだろう、君たちをファイターとして認めよう」



ダークエルフ「ひとまずはなんとかなりそうね」

魔法使い「予選ではどんなモンスターが出るのでしょうか…」

女勇者「大丈夫、どんなのが来ても負けないよ!」

ダークエルフ「それにしてもここ、いやこの街は何かきな臭い感じがするわ、気をつけて」

魔法使い「?」


予選で戦うモンスター>>260
260 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 15:37:00.83 ID:B7PXlM0E0
人型じゃないやつで
安価下
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 15:47:50.39 ID:wlSzprcX0
スライム
262 : ◆3IQ1.hHx7c [saga]:2016/04/16(土) 15:59:12.77 ID:B7PXlM0E0
1時間後

司会「それでは続いてのチーム!美少女3人組の素敵なチームだ!近くで見れて嬉しいYO!」

リングに呼ばれた3人の前には巨大なスライムがぶよんぶよんと蠢いている。
予選を突破するにはこいつを倒さなければならないようだ。

魔法使い「なるほど、本戦では人が戦うから予選ではこういうのが出てくるんですね」

女勇者「見たところ物理も魔法も効きそうだけど…」

司会「それでは予選第15試合スタートー!」

ダークエルフ「気をつけて、来るわ!」


スライムの攻撃>>263
3人の攻撃>>264
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/16(土) 15:59:53.22 ID:JK1gkr4QO
服を溶かす
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