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女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」
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267 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 16:53:32.21 ID:B7PXlM0E0
宿
女勇者「うーさんざんだよぉ〜」
魔法使い「もうそういうものなんですねきっと。あ、そういえばここ夕食は出ないんでしたっけ?」
ダークエルフ「そうね、だから外食を…っ!」ヒュン!
女勇者「これは…」
開け放しの窓から矢文が飛んできた。
3人は驚き手紙を開く。
「この街はコロシアムの悪意に影響されている 邪悪なものの野望を破壊せよ
信ずるに値する証拠を見せる 今から示すポイントに向かえ」
魔法使い「な、何ですかこれぇ!?」
ダークエルフ「やはりやたら怪しい人間が多いとは思ったけど…」
女勇者「これが本当なら見逃せないよ、とりあえず行ってみようよ!」
ダークエルフ「でも私たちは宝石を優先するべきじゃない?」
女勇者「でも行く!私は勇者だもん!」
ダークエルフ「…そう。じゃあ皆で行きましょう。どの道手紙の送り主に居場所はバレているんだし」
手紙の示すポイントは闘技場の地下だった。
女勇者「何もない場所に見えるけど」
魔法使い「あ、誰か来ますよ」
金持ちそうな男が壁を押すとなんと壁が回転した!
3人があとを尾け地下の階段を下りた先にあったのは__地上にあるものと変わらないほどのステージと奴隷の少女達であった。
268 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:14:13.51 ID:B7PXlM0E0
司会「さて続いてのショーは奴隷少女のストリップショーです!恥じらう乙女が自ら裸になる様をお楽しみください!」
観客「ひゃっほー!」
観客「ほらもっとエロいポーズ取れ!」
奴隷少女「うっ…ぐすっ…お父さん、お母さん…」
女勇者「なんで闘技場の地下でこんなことが…」
ダークエルフ「なるほど、金持ちへの見世物にすると同時に奴隷の買い手を求めているのね。反吐がでるわ」
魔法使い「こんなに大勢の人が…ひどいです!でも、私たちじゃどうにも…」
女勇者「今すぐ突撃してやめさせてやる!」
ダークエルフ「やめなさい!多勢に無勢よ…ここは帰って早急に国に勇者文書を送りましょう」
奴隷少女「あっ、いやっ、いやああああああ!誰か助けてよおおおおおおおおおおお!」
そうしているうちにもステージ上では全裸になった奴隷少女たちが触手モンスターと戦わされていた。
3人は触手に捕まった奴隷少女達の悲鳴を聞いて、悔しさに歯を食いしばりながらも宿に戻った。
269 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:34:53.18 ID:B7PXlM0E0
翌日
女勇者「あんなのの後でも大会には出なきゃいけないんだね…」
魔法使い「そうですね、宝石は手に入れないといけませんから…」
ダークエルフ「ん、そろそろ出番のようね、本戦では特殊ステージや特殊ルールがあるようだわ」
相手の3人組
>>269
>>270
>>271
特殊ステージもしくはルール
>>272
270 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 17:36:28.51 ID:jdQV+ay60
1つレスが……
安価なら「電撃クラゲ」
271 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:36:54.73 ID:zovTuZ/DO
カエル魔導師
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:39:06.96 ID:M5gEw67+o
とりあえず安価通りステージを
こちょこちょされる触手がところどころに生えてるステージ
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:39:22.53 ID:6XCHamzaO
自分で踏んだりしがちだし安価は↓1で書いたりした方がいんじゃないの
安価↓
274 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:40:59.44 ID:B7PXlM0E0
この書き方のほうが見る人がわかりやすいかなーって
トーナメント出場者は全員人型モンスターとして処理します
残り一人
>>275
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:42:20.63 ID:LzyMx9+Po
インビジブルA
宙に浮かぶ透明な両手。
おっぱいが好き。魔法無効
インビジブルB
宙に浮かぶ透明な両手。
くすぐりが好き。物理無効
インビジブルC
宙に浮かぶ透明な両手。
カンチョーが得意。100%回避能力
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:43:14.23 ID:LzyMx9+Po
あ、ごめん
用意してたのミスった
インビジブル
透明人間
これで
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:43:31.28 ID:zovTuZ/DO
相手を小さくする魔法を使うゴブリン
278 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:43:31.39 ID:B7PXlM0E0
お、ありがと
279 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:54:46.55 ID:nlRrc8gFo
透明人間……
男とは言ってないな
280 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:54:47.18 ID:B7PXlM0E0
一応言っとくとトーナメント出場者は人間でもええよ
司会「続いての第一回戦対決はこちら!勇者稼業の御一行さんと人外チームの対決デース!」
クラゲ娘「えへへ〜、よろしくね〜」
カエル魔道士「ふふふ、我が魔法で瞬殺してくれよう」
透明人間「俺がいる時点で勝ちは確定してるがな!」
司会「なお今回のステージは触手地獄に決まりました!いたずらしてくる触手に気を取られるな!はーい、よーいスタート!」
始まりのゴングがなった瞬間、カエルが閃光魔法を放つ。
光がおさまる頃にはすでに透明人間の姿は消えていた!
透明人間の先制攻撃!
>>280
281 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:55:42.30 ID:B7PXlM0E0
また間違えた安価下(怒)
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:56:25.40 ID:yhO4S/Qvo
三人のパンツを降ろして転ばせる
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:56:59.41 ID:6XCHamzaO
だから言ってんのに(怒)
284 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 17:57:45.37 ID:B7PXlM0E0
怒られた
ちょっと離れます(怒)
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 17:58:17.01 ID:yhO4S/Qvo
乙(泣)
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 18:02:36.19 ID:iZbK/YYlO
おつ(笑)
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 18:31:39.31 ID:EpssMsMc0
乙(哀)
288 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 18:57:06.77 ID:B7PXlM0E0
透明人間「そら!」
ダークエルフ「え、きゃっ!」
女勇者「ダークエルフさん!うわっ!」
魔法使い「どこにいるんですか、このっ!」
クラゲ娘「サンダー」
魔法使い「ひっバリア!ふえ、ああっ!」
姿の見えないことを利用し突き飛ばされると同時にパンツを脱がされ転ばされてしまう。
魔法使いも抵抗するがやられてしまい、床に倒れた3人には…
女勇者「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!触手がっははははは〜!くすぐったいいいいいいいい!」
ダークエルフ「ちょっとおおほほほほほほっほほほほほ!そこはダメよおおおほほほほほほほほ!」
魔法使い「またこんなああははははっひひひひひひひひ!やめてええへへへへへへへへへ!」
クラゲ娘「えへへへへへへへへ!やったああはははは、ぎゅふふふふふふふふ!」
触手が好き放題群がり3人の体をこちょこちょとくすぐっていく。ついでになぜかクラゲ娘もくすぐられる。
服の中で脇の下やお腹をこちょこちょされゲラゲラ爆笑し、暴れていることで3人のアソコが遠目に観客に見えてしまっている。
観客「「「「「ふおおおおおおおおお!」」」」」」
ダークエルフ「やめっへへへへへへ!見るなああああははははははははは!」
カエル魔導師「降参するか?しないのならば…感度強化魔法」
女勇者「やべろおおほほほほほほほ!くずぐっだいいいいいいひひひひひひ!」
クラゲ娘「触手にサンダー!ふふー、魔法使いちゃんが一番こちょこちょよわよわなんだねー!それじゃあ私も電気触手でこちょこちょ〜!」
魔法使い「ぶひゃあああっはっはっはっはっは!くるじいいいいいいいいいひひひひひひひひひひ!
こちょこちょしないでくださいよおおおほほほほほ!ぶろびねんずうううふふふふふ!」
クラゲ娘「なんて言ってるんですか〜?降参以外聞こえませんよ〜?」コチョコチョ
魔法使い「ぷ、プロミネンスうううううううううう!」
ゴゴゴゴゴゴゴ
クラゲ娘「………はい?」
カエル魔導師「干からびるうううう」
透明人間「おい、こんなの逃げ場が…」
ドダカアアアアアアアアアアン!
289 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 19:14:08.19 ID:B7PXlM0E0
超高威力の炎魔法が発動、馬鹿でかい火球がリングに落ちた。
透明だとか倒れているとか関係なしに魔法使い以外の全員が吹っ飛んだ。
勝者は勇者チーム(魔法使い)である!
???「やはり彼女たちに目をつけたのは正解のようですね…」
宿
魔法使い「うう、さっきはごめんなさいぃぃ…」
女勇者「明日はこうならないようにしなくちゃ…」ゲッソリ
ダークエルフ「前々から思ってたけど魔法使いちゃん魔力すごくない?」
魔法使い「実は、昔から家で魔法の勉強をしていたんですが、日常でエッチな視線で見られ続けすぎて…
元の魔力の底がが深まっちゃってるんですぅ…」
女勇者「は? …は?」
魔法使い「そ、それはそれとして明日の相手は女性で、しかも1人で来てるみたいですよぉ…」
明日の対戦相手(仲間候補)
見た目とか役職
>>290
性格
>>291
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:17:15.57 ID:2Bhfwp2dO
盗賊
短パン裸足
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:17:20.08 ID:EpssMsMc0
生真面目だが世間知らずで騙されやすい
292 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 19:23:54.07 ID:B7PXlM0E0
翌日
盗賊「あんたたちが2回戦の相手っすか。負けないっすよ!」
ナイフを構える短パンに裸足の少女。上にはタンクトップとベストというラフな衣装だ。
ここを越えれば次は準決勝だ!
盗賊の胸は大きいか小さいか普通か
>>293
特殊ステージもしくはルール
>>294
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:24:21.64 ID:U7ZNGKJOo
美乳
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:25:21.74 ID:P0F/kOewo
ピンクのハートの形のリング
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:28:05.36 ID:hgbJpKYZo
武器魔法禁止、ぬるぬるローション相撲
296 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 19:29:35.36 ID:B7PXlM0E0
司会「今回のステージはこの対決にふさわしい可愛らしいリング!ピンクのハート型をしております!それではよーい!スタート!」
盗賊「行くっすよー!」
盗賊の攻撃
>>297
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:31:16.04 ID:iZbK/YYlO
目に見えないレベルの斬りつけ
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/16(土) 19:31:18.38 ID:vQW5Unux0
魔法使いに口移しで沈黙薬をのませる
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:32:26.39 ID:EpssMsMc0
今までここまでガチな攻撃がこのスレであったろうか
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:33:42.29 ID:hgbJpKYZo
(服だけ)
301 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 19:41:31.11 ID:B7PXlM0E0
盗賊「鈍いっす」スパッ
女勇者「ぐぅっ!」
この子強い!流石一人で参加するだけある…
あたしはなんとか対抗していくが、次第におされていく。
盗賊「そーらっ!」
女勇者「ぐふっ!」
ソバットを綺麗に食らってしまいあたしは地に伏せた。
盗賊はこちらに一直線にこちらに向かわずしっかり他の2人を警戒している!
女勇者「こんなんで前衛はってるんすかぁ?それじゃあ次は!」
魔法使い「ひいっ!(来る!速い!)」
盗賊の攻撃
>>302
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:42:21.15 ID:EpssMsMc0
ナイフで攻撃と見せかけて懐に潜りこんで背負い投げ
303 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 19:54:16.39 ID:B7PXlM0E0
盗賊「実はちらっとだけ昨日の試合見てたっす、けど!」
魔法使い「えっ、痛、がはっ!」
盗賊は攻撃魔法を避け接近してくる。私はナイフを電撃で弾こうとするがそのナイフが先に足に投げられる。
ひるんだ隙に懐に潜られ、私は背負投げされてしまった。
盗賊「あんたが一番厄介そーっすね、優先優先」
腹に重い一撃をくらい、私はそこで意識を手放した。
ダークエルフ「…やっばいわね」
この子、ガチガチのガチな強さじゃない!?こんなのまともにやっても勝てる気しないわよ!
さらに盗賊は立ち上がりかける勇者を蹴り飛ばしこちらに向かってくる。
ダークエルフはどうする?まじで 降参禁止な!
>>304
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:58:54.71 ID:EpssMsMc0
感度上昇魔法
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 19:59:18.60 ID:p4MGcBxbO
腕輪装着
306 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 20:06:14.96 ID:B7PXlM0E0
連続なんで
>>305
で処理します
307 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 20:38:29.47 ID:B7PXlM0E0
ダークエルフ(正直すごく使いたくないけど)
ダークエルフが腕輪を装着した瞬間盗賊の動きが止まった。
足をもじもじさせ落ち着かない表情をしている。
盗賊「なんか、体が変っすぅ…一体何をしたんすかぁ…」
ダークエルフ「あっ、ふう、私も…盗賊ちゃんはねえ、今すっごくエッチな子になっちゃってるの、もう戦うなんてできないわ」
盗賊「そんな!卑怯っすよ…あぁ、はふぅ、頭が変になりそうっす…なんとかして下さいっす〜!」
ダークエルフはどうする?
>>308
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 20:42:35.65 ID:20BR17v5o
電気あんま、漏らすまで
309 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 20:52:09.17 ID:7YRzZFdlO
えげつない…
310 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 21:14:40.78 ID:B7PXlM0E0
ダークエルフ「いいわよ〜それじゃあ…♡」
ダークエルフは盗賊を優しく押し倒すとその両足を掴む。
そして盗賊の股間に足を当てると激しくぶるぶると震わせた!
盗賊「おっおおおおおおおおおおおお!?おっほおおおおおおおおおおおお!!」
ダークエルフ「どお、気持ちいい?」
盗賊「気持ちいいっすうううううううううう!最高ううううううううう!」
ダークエルフ「そう、それは良かった。それでは電気あんまサービス続行で〜す」
盗賊「あひゃあああああ!気持ちよすぎてもう、イっちゃうっす〜〜!!」
ダークエルフ「あ、じゃあダメ」ピタッ
盗賊「あひいいいい…は?なんでやめるんすか!?もうちょっとなのに!」
ダークエルフ「降参してくれたらぁ、やってあげる」
盗賊「そ、そんなの!」
ダークエルフ「いいの?たっぷりしてあげるわよ?やめてって言っても止めないでグリグリし続けちゃう、気持ちいいわよ〜」
盗賊「う、はう、うぅ…………降参、するっす、たっぷりして欲しいっすううう!」
観客「俺らが見てること分かってんのかこいつら」
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:15:11.25 ID:EpssMsMc0
この闘技場の観客が引くレベル
312 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 21:23:35.66 ID:B7PXlM0E0
ダークエルフ「よく言えました。それでは電気あんま天国、スタート♡」
盗賊「はああああああああああああん!いいっす!んくぅぅぅぅぅぅ!しょこおおおおおおおおおお♡」
ダークエルフ「ここがいいのね〜。はぁはぁ♡グリグリブルブル〜!」
盗賊「んほおおおおおおおおおおおお!!イくっ、こんなのイっちゃうっすよおおおお♡はあああああああああああああ!!」ガクガクガク
ダークエルフ「…」
盗賊「な、なんで終わらないんすか!?イったのに!もうやめ…んひいいいいいいいいいいいい!!」
ダークエルフ「ほーれほれほれ、気持ちいいんでしょ盗賊ちゃん?もっともっと♡」
盗賊「んあああああああああああああ!キツイ、キツイっすううううううううううううう!あああああああああああああ!?」ショワー
絶頂しても止まらない電気あんまに盗賊は驚くが、当然もう逃げられない。
盗賊は3回目の絶頂を迎えると同時に失禁し気絶してしまった。
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:25:39.70 ID:FvA54jR6o
ダークエロフGJ
314 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 21:34:34.34 ID:B7PXlM0E0
宿
ダークエルフ「観客の前で何やってるのよ私はああああ!」
魔法使い「で、でもそうしなければ敗退してましたし…」
女勇者「そうだよ、ぶっちゃけいつものこt…あ、矢文が!」
「近くのバーのマスターに『例の書類』をもらえ」
魔法使い「近くのバー?何か預けてあるのでしょうか?」
女勇者「とにかく行ってみよう」
バー カ
女勇者「すいません、例の書類をもらいに来たんですけど…」
バーテンダー「……」
ダークエルフ「ふぅ。サイドカーをひとつ下さいな」
バーテンダー「…かしこまりました」
その後バーテンダーからもらった書類は裏で行われている奴隷市場の詳細、そして聖なる宝石の力を得るための研究書類だった!
3人は高まる不安に襲われながらも、王国に連絡するしかないのだった…
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:36:19.90 ID:ca24/q+MO
おいこらさりげなく
316 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 21:38:11.46 ID:B7PXlM0E0
その頃
魔王軍1「勇者やばい」
魔王軍2「何か罠を仕掛けて弱らせよう」
魔王軍3「優勝するためには卑怯な手でも使う」
要約完了!
準決勝の対戦相手
>>317
>>318
>>319
特殊ルール又はステージ
>>320
魔王軍の卑劣な罠
>>321
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:39:01.05 ID:EpssMsMc0
謎の黒騎士(男)
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:40:02.79 ID:cydVqh0Ho
武闘家
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:40:06.64 ID:ca24/q+MO
しっこくのジェネシス
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:40:44.32 ID:4KVlxZZ2o
ローションまみれで周りは崖
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 21:41:29.12 ID:jdQV+ay60
試合中の女勇者たちの前身の感度が2倍
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:42:16.38 ID:ZQNYHVOLO
あ、ジェネシスじゃないジェネラルで
323 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 21:43:00.05 ID:jdQV+ay60
>>321
×前身
○全身
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:43:46.56 ID:ZQNYHVOLO
なんでID変わってるんだ…
325 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 21:55:31.14 ID:B7PXlM0E0
司会「さあ準決勝!このリングは床がローションまみれで大変滑ります!その上ロープはなく、落ちたらクッションまで3M真っ逆さま!
落ちた選手は敗北扱いとなり、触手に群がられることとなります!」
黒騎士「ふふふ、どうした?」
武闘家「気分が悪そうじゃねえか」
ジェネラル「試合前に食べた食事に媚薬でも入ってたかな?」
女勇者「んっ、体がぁ」
魔法使い「あん、卑怯ですよぉ」
ダークエルフ「まさかモンスターがここまで人間に擬態してくるとは、油断したわ…」
司会「試合開始!」
試合展開はどうなる?
>>326
完全に負けるのは話の都合上NG
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:56:22.85 ID:ce3fwFIhO
対戦相手の見掛け倒しっぷりがひどかった
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 21:57:40.48 ID:EpssMsMc0
敵側にも遅効性の下剤が盛られていたため物凄いグダグダの果てに勝利
328 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:01:51.97 ID:B7PXlM0E0
女勇者「ちょっ、滑って上手く立てない」
魔法使い「ここは私が、ファイアー!」
武闘家「うわ、俺もたてな、ぐへぇ!」
ジェネラル「ぶ、武闘家ー!」
魔法使い「サンダー!」
ジェネラル「ぐぼおおおおおお」
ダークエルフ「ザッコ魔王軍抜けて正解だわ」
黒騎士「ジェネラル!くそぅ、こうなったら
>>329
!」
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 22:03:18.85 ID:jdQV+ay60
服だけでも破壊して全裸にしてやね
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:14:18.53 ID:jdQV+ay60
最後は「る」だった。ねってなんだよ
331 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:15:24.15 ID:B7PXlM0E0
黒騎士「くらえ衝撃魔法!ぐはあああ!」ドカン
魔法使い「きゃあああああ!」
ダークエルフ「相打ちで魔法を!?魔法使いが!」
魔法使い「えへへへへへへへへ!ひどい、男の人皆ひどいですううふふふふふふふ!」
観客「すっげえおっぱい」
観客「触手ガンバレー!」
魔法使いは勝利が確定したにも関わらず救出されるまで裸で触手にくすぐられつづけた…
盗賊「お疲れっすね」
女勇者「あ、盗賊じゃん」
盗賊「明日は決勝戦じゃん」
ダークエルフ「悪いわねあんな勝ち方しちゃって。盗賊ちゃんはなんでこの大会に?」
盗賊「
>>332
」
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:15:32.53 ID:K4oanZBCO
安価取ろうと躍起になる前に落ち着いてレスしろ
333 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:16:05.64 ID:B7PXlM0E0
再安価下だゾ
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:17:26.68 ID:ToFRCbT6O
そらもう賞金目当てよ
335 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:27:23.63 ID:B7PXlM0E0
盗賊「ウチなら一人でも勝てるって思ったんすけどねえ…」
ダークエルフ「お金目当てねえ…仲間はいないの?」
盗賊「分け前が減るっす!」フンス
ダークエルフ「えぇ…あっそうだ、あなたに秘密のお願いがあるのよ」ゴニョゴニョゴニョ
盗賊「ほんほん、それはすごいっすねえ」
魔法使い「あひ、あひひ…こちょこちょ、こちょこちょいやぁ…」
女勇者「大変!魔法使い壊れてる!」
管理人「ふむ、なにやらネズミが嗅ぎまわっているようだな…あの一行ならば罰を与えねばな」
それはそれとして決勝戦の相手(ぶっちゃけちゃうと敵対しないからそれを踏まえて)
>>336
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:28:34.81 ID:EpssMsMc0
古代ローマカラテの使い手
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:28:42.34 ID:jdQV+ay60
女勇者とは別の勇者とその一行
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:28:43.21 ID:Ovcw5sFNO
パラディン(女)
339 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:35:57.15 ID:B7PXlM0E0
翌日控え室
警備員「勇者チーム、、こちらへ」
女勇者「え、リングじゃないの?」
警備員「決勝戦は特別な入場方法なのです」
司会「さあ始まりました決勝戦、一方は勇者チーム!そしてもう一方は管理人の秘書にして古代ローマ空手の使い手、秘書だァー!」
秘書「残念だけど決勝戦は中止よ」
管理人「ほう、なぜだね?」
秘書「あなたはここで終わりだからよ!あなたが表舞台に立つこの決勝戦という場で、勇者たちと共に悪事をあばいてやるわ!」
管理人「悪事とはなんのことかな?」
秘書「とぼけないで!あなたが奴隷市場を操っていることは調べがついているのよ!勇者たちもね!」
管理人「証拠がない。そして、くくっ。勇者チ−ムはいつになったらくるのかな?」
秘書「ま、まさか!?」
340 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:38:02.50 ID:B7PXlM0E0
魔法使い「なかなか出番がきませんねえ」
ダークエルフ「何かおかしいわ…!?扉が閉まってる!」
女勇者「しまった、罠!?こっちからもモンスターが!」
現れたモンスター(まだ中ボス)
>>341
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:39:52.33 ID:zovTuZ/DO
ビッグフロッグ
342 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:42:10.05 ID:B7PXlM0E0
女勇者「で、でかいカエルが降ってきたああああああ!」
魔法使い「でもこのカエルを倒せばその穴から出られますよ!」
ダークエルフ「!来るわ!」
ビッグフロッグの攻撃
>>343
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:42:43.59 ID:ZQNYHVOLO
ジャンピングボディプレス
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 22:42:51.27 ID:jdQV+ay60
服などを溶かす胃液がある舌で舐め攻撃
345 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 22:51:27.51 ID:B7PXlM0E0
女勇者「魔法使い危ない!ぐええ!」
魔法使い「女勇者さん!」
カエルはその跳躍力を活かし高く飛び上がる。
女勇者は潰されそうになる魔法使いを突き飛ばしカエルの下敷きになった。
そしてカエルは他の二人を舌や魔法で牽制しつつのしかかっている女勇者に追撃を加える。
ビッグフロッグの追撃
>>346
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 22:51:47.74 ID:jdQV+ay60
>>344
347 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:03:28.64 ID:B7PXlM0E0
女勇者「ん、はぁ!おえ、気持ち悪い!やめてよ、力が…」
カエルは仰向けにのしかかられている女勇者の顔や胸を舐めまくる。
どうやら行動の理由は、舌に魔力を吸い取る力と服を溶かす力があるからなのだろう。
カエル「!〜♪」ベロベロ
女勇者「やめ、ああん!乳首舐めないでよ〜!ほんとキモイっ、この変態カエル〜!」
服が溶けて乳首が見えるとカエルは喜び、その醜い顔を歪ませ女勇者の乳首にしゃぶりつく。
女勇者は不快感がゲージを振り切っており抵抗するが、力が出ずなすがままである。
女勇者「あん、もう、あん、やん、やだ…」
カエルの水魔法も地味に強く女勇者もいるため、魔法使いとダークエルフは手出しができない。
女勇者がレイプ目になろうとしたとき__ザシュッ!
盗賊「おまたせしましたっす!」
管理人「ふふふ、どうやら君は優勝するために相手チームを消した挙句私に冤罪を着せようとしたわけだ」
秘書「違います!あなたは…」
管理人「うるさい!おい、この犯罪者を一日中触手地獄に…」
バーーーーーーーン!(扉)
盗賊「待ったっすーーーーーーーーー!」
348 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:10:23.29 ID:B7PXlM0E0
管理人「なんだお前!?」
盗賊「頼まれましてね、あんたの裏稼業の証拠データはバッチリ見つけたっすよ!さらにー」
女勇者「よくもやってくれたわねタコオヤジ!」
ダークエルフ「あなたはもう終わりよ」
魔法使い「国に違法行為の連絡もしています、諦めてください」
管理人「なにぃぃぃぃいいぃぃぃっぃいぃ!?!?!?!?!?!?」
秘書「金持ちどもももう寄り付かないわ、これが弟をどこぞのお嬢様に売られた私の復讐よ!」
管理人「ふざけるなあああああああああ!聖なる宝石よ、我に力をおおおおおおおおおおお!」
秘書「手元に聖なる宝石が!?まずい!」
管理人はどんな進化をした?(能力を得る、モンスターに変身など)
>>349
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:11:08.58 ID:ToFRCbT6O
やや小さいがまごうことなき竜に変身
350 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:13:43.61 ID:B7PXlM0E0
ドラゴン「GYAOOOOOOOOOOOOO!」
女勇者「つよい」
魔法使い「こわい」
盗賊「でかいっす」
ドラゴンの攻撃
>>351
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:15:37.48 ID:EpssMsMc0
マヒ毒ブレス
352 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:20:52.30 ID:B7PXlM0E0
竜でいいや「ギャオーーーーーーーーーーー」ボワアアアア
秘書「ひゃああ!体が!」
女勇者「即効性の麻痺毒だ!」
盗賊「やば、私まで食らっちゃった…」
魔法使い「み、皆さん!」
ダークエルフ「マジックバリアが使える私たちしか防げなかった…」
ドラゴンの追撃が憎き秘書に迫る!
>>353
魔法使いやダークエルフはどう戦う?
>>354
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:21:38.81 ID:jdQV+ay60
するはずだった触手地獄
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:24:21.99 ID:K4oanZBCO
触手切りまくり
355 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:39:42.94 ID:B7PXlM0E0
竜「よくも我が地位を!秘書よお前に罰を与えるぞ、空手も使えまい?」
竜が吠えるとステージに仕掛けてあった触手が大量に出現し、秘書の体を包み込む。
こちょこちょこちょこちょこちょこちょ
秘書「きゃははははははははは!やめて、動けないひひひひひひひひ!」
魔法使い「いや、こちょこちょいやあ!」
ダークエルフ「くっ!」
麻痺状態の秘書は一切体を動かせずされるがままの状態である。
トラウマの魔法使いは触手に怯えているため竜への攻撃を任せ、ダークエルフが触手を切り刻んでいく。
秘書「あ、ありがとおほほほほほ!でもキリがないいひひひひひひひ!やっ靴の中は!足裏こちょばいいいいいひひひひひひひ!」
竜「ふふ、そんなことをしている余裕があるかな!」
竜のダークエルフ又は魔法使いへの攻撃
>>356
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:40:55.70 ID:EpssMsMc0
武器を尻尾ではじき飛ばす
357 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/16(土) 23:51:04.37 ID:B7PXlM0E0
ダークエルフ「しまった!」
竜の尻尾でダークエルフの剣が弾き飛ばされる!
武器を失ったダークエルフに秘書と同様触手が群がってくる。
秘書「ぐひひひひひひひ!苦しい!苦しいですふふふふふふ!許してくださいひひひひひひひ〜!」
ダークエルフ「おひょほほほほほほほほ!やだっはははははははは!だからそこダメだって〜!」
魔法使い「ええい、プロミネンス!」
竜「どうした、全然威力が足りないぞおおおおおおお!」
魔法使い「きゃあ!」
ついに最後の魔法使いも杖を弾かれてしまった。
勝ち誇った竜のセクハラ
>>358
このボス最後のイベント 誰が対象でもいい
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:52:34.27 ID:jdQV+ay60
竜以外全員。限界までイク
359 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 00:03:34.54 ID:1unB9AST0
今日はここまで
皆ありがと!
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 00:04:16.25 ID:TPiAQBfi0
乙でした。
361 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 14:31:52.55 ID:1unB9AST0
竜「ふん、観客は逃げてしまったがいい見世物だ」
魔法使い「あう、やあっ、ひゃん!やめ、ああっ!」
杖を失った魔法使いにステージから大量のマジックハンドが手をわきわきさせながら伸びていく。
マジックハンドは魔法使いの両手足をがっしりと掴み、胸やお尻を揉みしだきアソコをかき回した。
秘書「やめなさい管理人っひひひひひひひ!そんなことしてもあなたはっははははははは!」
竜「うるさいぞ!お前たちには準決勝で使ったローションをくれてやる。くすぐられながら触手でイってしまえ」
ダークエルフ「はああん!んっ、あ〜〜〜!ぷっ、きゃははははははは!うひゃひゃひゃひゃひゃ!」
秘書「触手が〜!胸もアソコもおおおお!…ってあはははははははははは!もうくすぐらないでへへへへへへへ!」
竜「ざまあみろだ。さて、次は君だよ女勇者ちゃん」
女勇者「くっ、体が動けばあんたなんか…」
竜「体が動かないからこうしていいようにされるんだろう。君にはうちの特製スライムに包まれてもらおう」
362 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 15:09:20.58 ID:1unB9AST0
女勇者「いやああああああ!震えないで!おかしくなるううう!やだよっ、体の中に入ってきたあああああ!」
竜「安心したまえ、それは女をイかせることだけに特化している。食べられたり体内で溶けたりはしないよ」
魔法使い「もうやめて下さい!もう頭おかしくなっちゃいますううううう!あっあっ、ひいいいいいいいいいいん!!」ガクガク
秘書「えひぇひぇへへへへへへへ!もうくすぐりはいやああっははははははは!これヤバイいいいいいいいいい!!」ガクガク
ダークエルフ「もう許してえええええええ!おほおおおおおおっほへへへへへへへ!あははははははっ、おおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜!?」ガクガク
女勇者「ブルブルやらああああああああ!!アソコもおおおおおおおおおおお!!とろけちゃう、気持ちいいよおおおおおおお!!!!」ガクガク
竜「くくく、いい眺めだな!では最後は…」
盗賊「ようやく、近づいてきたっすね…」
竜「!?グギャアア!!」
イきまくる勇者一行の面々と秘書の痴態を見てにやつきながら近づいてきた竜を盗賊がナイフで切り裂く。
竜は完全に虚を突かれ腹にダメージを負い叫んだ。
363 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 15:50:39.82 ID:1unB9AST0
竜「なぜだ!麻痺はまだ解けないはず!」
盗賊「盗賊っていうのは他の役職よりトラップによくかかっちゃうもんでしてね…」
盗賊が竜の顎を蹴り上げ、反動で素早く着地し、ナイフを突き刺す。
竜「グボオオオオオオオ!」
盗賊「体にいやでも耐性がついちまうんすよ」
そして盗賊は突き刺したナイフをそのまま振り上げた。
竜「ガアアアアアアアアアアアアア!!!!」
竜は管理人の姿に戻った。
聖なる宝石は管理人から完全に分離し、元の輝きを放っている。
盗賊「宝石は無事みたいっすね…それにしてもこの街でこんなことが起こっていたとは、社会って怖いっすねえ」
秘書「余韻に浸ってないでえええええええん!早く助けてくださいひひひひひひひひひひひ!?」
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 16:03:49.09 ID:Aaq9UbdqO
もう盗賊ちゃんだけでいいんじゃないかな
365 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 16:09:01.07 ID:1unB9AST0
半日後、憲兵隊が到着し、管理人と一部の金持ちは捕まった。
奴隷少女たちは解放され、勇者たちは元秘書に見送られていた。
ダークエルフ「ようやく国の手が入るようね…」
秘書「国家の要人にも関わっていた人物がいるかもしれませんがここまでの騒ぎが起きれば無視はできないでしょう、皆さんには本当に感謝します」
女勇者「結局決勝は中止になっちゃったけどどうするの?」
秘書「宝石は当然のお礼として皆様に差し上げます。今度機会があればまた来てください、私が新生管理人としてここを盛り上げて行きますよ」
魔法使い「よかったぁ…ところで、あのとき言っていた弟さんというのは…」
秘書「天界は金持ちが多く、昔家が貧しかったころに闘技場が話をもちかけてきたんです…かわいい弟を奴隷として売れと!
そして弟はここで一番の金持ちに売られてしまい、そこのお嬢様に調教されてしまったんです!私それが悔しくて悔しくて…」
女勇者「あー、それはなんというかご愁傷様…」
秘書「その家とは今では親交があるのですが、お嬢様にキスされる弟を見ると…ああああああああああ!!」
盗賊「…これはひどい。ところでっすけど、あんたたちの旅に連れていってもらえないっすか?」
女勇者「私は別にいいけど…なぜに?」
盗賊「なんかあんたたちの話を聞いてると工夫次第ですごい金が手に入りそうっす!その巻き込まれ体質を見込んでの頼みっす!」
ダークエルフ「アレな言われようだけど、まあいいんじゃない。心強いわ」
魔法使い「よ、よろしくお願いしますぅ!」
こうして勇者は新たな仲間を加え天空街を後にした。
秘書の歓声を背に受けて、次なる冒険の地を探しに…
366 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/17(日) 16:57:42.19 ID:1unB9AST0
というわけで、次の宝石がどこにあるのか知らない勇者たちはとりあえず聖女の元に飛行船フリーパスを返しに行った。
ダメもとで宝石についての心当たりを聞くと、聖女は少し考え込んだ。
聖女「そうですね…全く心当たりがないわけではないですけど…」
盗賊「ええ!?本当っすか!?」
聖女「はい、ではそうですね…ちょっといじわるしちゃいます。チケットのお礼も兼ねて、
>>367
したらお教えしましょう」ニヤリ
「人物」と「すること」指定
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