女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」

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710 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:28:34.97 ID:hSdmuZDk0
最近だとダークエルフかな

魔法使い「あ、マッサージ器がありますよ」

ダークエルフ「あらいいじゃない。ちょっと使ってみようかしら」

天使「足までやってくれるのね、でもこの機械ツボ押しだとしたらコースとか選べないのかしら」

女勇者「本当、ボタン一つだ」

ダークエルフが靴下を脱ぎマッサージ椅子に座り足をはめる。
ボタンを押すと、ツボ押しではなくなんと羽を持ったマジックハンドがたくさん椅子から伸びてきた!

ダークエルフ「え、な、何よこれ!」

さわさわさわ
こしょこしょこしょ

ダークエルフ「ひゃん!あっ、そんなとこ……ふぁぁぁぁぁぁ…」

羽はダークエルフの太ももの内側やお腹、胸や股間までもを優しく撫で回す。
首筋や足裏なども撫でられているが、マシンのテクニックの前ではそのくすぐったさも快楽に変わる。

盗賊「なんかよがってるっすね」

女勇者「ちょ、なにこれ!こんなのマッサージじゃ…」

ダークエルフ「いいのぉ、止めないで…ああそこしゅごい、んんん〜!」

天使「こういうマッサージもあるのね、極上の快楽にふさわしいわ〜」

魔法使い「さすがにエッチなところを責めるマッサージはないと思いますが…」

羽はどんどんビキニの中に入り込み、直接乳首やアソコをいじっているがダークエルフは抵抗しない、いやできないのだ。
ダークエルフは完全にこのマッサージ椅子の虜になってしまっていた。

魔法使い「それじゃあそろそろ昼食を食べに行きましょうか」

女勇者「そうだね。ダークエルフ、行くよー!」

ダークエルフ「いいわ、私はここでぇぇぇ、マッサージ受けてるぅぅぅ…」

盗賊「とろけきってるっすね」

天使「仕方ないわねぇ、置いていきましょうか」


4人は部屋を出ていきレストランへと向かっていった。
その陰で邪悪な笑みを浮かべる人物にも気づかずに…

???「一段階目、改造マッサージ機作戦、成功」
711 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:42:59.12 ID:hSdmuZDk0
レストラン


女勇者「すごい!?何にする!?何にする!?」

天使「白魚のムニエルワインソースがけ、牛ヒレ肉のビッグステーキ、ローヤルキノコZ…いいわね〜」

盗賊「どれも美味そうっす!目移りしちゃうっす!」

魔法使い「あの、お金…(小声)」

女勇者「え?あ…」
天使「」
盗賊「」



魔法使い「一品であれはとんでもないですねぇ…」

女勇者「ぢぐぢょう!あんだけエロオヤジから巻き上げたのに!」

盗賊「これが本物のセレブの社交場…」

天使「お金があっても払う気がしないわ…価値観の違いね」

4人はお安く売店の良心的価格のお菓子で腹を満たした。
部屋に戻ろうとしたその時…



探偵「皆さん、その場で動かないでください!」
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 17:44:32.34 ID:2PnXY4sYO
ローヤルキノコって美味いのかなぁ…と昔から疑問に思ってたな
713 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:44:36.41 ID:hSdmuZDk0
おそらく最後の仲間安価

探偵女の

見た目>>713

性格>>714
714 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:45:20.33 ID:hSdmuZDk0
ずれたった
安価はずらしてよろしく
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/24(日) 17:45:28.73 ID:Mc6ofNZ40
ボーイッシュ
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 17:46:34.93 ID:2PnXY4sYO
片目がない金髪合法ロリ
717 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:46:35.57 ID:hSdmuZDk0
性格ボーイッシュ

見た目安価下
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 17:46:49.32 ID:2PnXY4sYO
片目がない金髪合法ロリ
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/24(日) 17:47:33.75 ID:Mc6ofNZ40
てっきりずれるというのはそういうかと……だから無効で頼む
720 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:49:11.99 ID:hSdmuZDk0
眼帯装備の下は機械義眼系か魔眼移植系か

安価下
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/24(日) 17:52:44.64 ID:Mc6ofNZ40
真面目だけどどこか抜けている。いつも明るい(わざと)
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 17:53:45.44 ID:wf/yzGCeO
魔眼系
千里眼タイプの
723 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 17:56:37.00 ID:hSdmuZDk0
>>721は採用

ずれたからね、しゃーない
でも口調はボーイッシュにします(権力)

設定練らなきゃ…場合によっては魔眼の能力はこちらで決めるかも
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 17:59:57.29 ID:wf/yzGCeO
725 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 18:12:42.25 ID:hSdmuZDk0
ごめんストーリー的に千里眼無理だ解決してまう



声のほうを向くと、金髪の小柄な女の子が紙をもって立っていた。
右目に眼帯をしており、修羅場をくぐってきたということが伺える雰囲気がある。

探偵「ついさっき予告状が届いた!この列車に対する爆破予告だ!」

周りの乗客が騒ぎ始める。
当然だ、突然こんなことを言われたら…しかも犯人の要求もない。解決できないのだ。

探偵「早急に全員このレストランに集まっていただきたい!ここから出る際には見張りをつける!」

乗客「なんだねそれは、横暴だぞ!大体君は何者だ、子供が出しゃばるんじゃない!」

探偵「乗務員に話はつけてある!それにボクは成人している、国家公認直属の探偵だ!」

ざわざわ


魔法使い「なんだかとんでもないことになっちゃいましたね」

女勇者「ここは従うしかないよ、そうだダークエルフさん連れてこなきゃ!」

盗賊「それじゃウチが行ってくるっす」
726 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 18:28:07.44 ID:hSdmuZDk0
10分後

盗賊「やばいっすよダークエルフさんがどこにもいないっす!」

女勇者「え、なんで!?」

探偵「さて他の乗客は全員の確認が済んだ。後は君たちだけなのだが…?」

天使「ダークエルフさんはこんなことをする人じゃないわ」

魔法使い「そうですよ、あの人を疑うのは間違っています!」

探偵「とはいえ君たちのツレだけがいないのも事実だ。他の乗客はすでに身体検査も済ませている」

乗客「そうよそうよ!」
乗客「おれは見てたぞ、こいつら貧乏人だ!俺たちへの嫉妬でこんなことしたんだろう!」

探偵「…ふむ。3日間の旅路でこの人数をここに拘束し続けるのは無理があるな。ではこうしよう。
   君たちのツレが犯人でないというのならば真犯人を見つけてみたまえ。無論、監視のためにボクも同行させてもらう」

盗賊「どうするっすか?」

魔法使い「どうやらそうするしか無さそうですね、これは」

天使「ダークエルフちゃんも見つけなければならないものね」

女勇者「よし、絶対見つけてやるんだから!」

こうして勇者たちは事件の捜査に乗り出した!
しかし犯人の狙いは…?



???(第二段階終了、ダークエルフは見つかりっこない…このまま勇者たちを牢獄にぶち込んでやる)
727 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 19:36:17.32 ID:hSdmuZDk0
天使「とはいえ犯人の手がかりが何一つ無いわねぇ…」

探偵「そうだな、まずは君たちの部屋に何かないか探しにゆこう」


女勇者「ここでマッサージ椅子に座ってたんだよね」

魔法使い「そうですね、まさかあんな快楽マッサージとは思っていませんでした」

探偵「?待ってくれ、このマッサージ椅子は他の部屋のものとは違うぞ!」

盗賊「え、そうなんすか?」

探偵「他の部屋のは普通のツボ押しマッサージ器だ。こんなものがあるとは…だが、まだダークエルフへの疑いは消えないな」


きゃー!

探偵「む!?なんだ!?」

悲鳴のあったほうに向かうと何か事件があったようだ。

何があった?(犯人は現場にもういません)>>728
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 19:39:27.58 ID:3zckehWD0
ダークエルフが裸におむつとおしゃぶりという恰好で幼児退行していた。
729 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 19:39:39.67 ID:Fw3TvE9/o
乗客の女の子がこちょこちょの刑に
730 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 19:41:41.68 ID:hSdmuZDk0
ダークエルフと黒幕は当分出せないんだごめん
>>729採用
731 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 19:48:17.81 ID:hSdmuZDk0
悲鳴は展望ラウンジから聞こえてきたようだ。
勇者たちは走って現場に向かった。


探偵「どうしましたか!?」

乗務員「ビキニにマントの褐色女が、突然モンスターを召喚したんだ!」

魔法使い「!!…ダークエルフさんの見た目です…」

探偵「何?ではやはり…」

客「きゃははははははは〜!助けてよ〜うひひひひひひひひひ!!」
客「やめてよほほほほほほ!ぎゃははははははは、それダメ〜!」

天使「とにかくモンスターを止めないとね」


女の子をくすぐっているモンスター>>732
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 19:48:47.85 ID:J/tpbVLtO
人魚
733 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 19:55:52.32 ID:hSdmuZDk0
金髪人魚「こ〜ちょこちょこちょこちょ〜」

客1「うひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!もうやめてー!」

茶髪人魚「恨むならダークエルフを恨みななぁい、これを命じたのはダークエルフという女よ、こちょこちょこちょこちょ」

客2「もうダメへへへへへへへへへへ!苦しいひひひひひひひ!」

天使「やめなさーい!」

盗賊「お客さんたちを離すっす!」

人魚の行動>>734
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 19:58:44.32 ID:lDKEGFWI0
媚薬入りの水をぶっかける
735 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 20:09:49.60 ID:hSdmuZDk0
金髪人魚「うるさいわね、くらえっ!」バシャア

天使「いやん!」

盗賊「うわっ!」

茶髪人魚「その水はすごいわよー、体が快楽に逆らえなくなっちゃうほどなんだから」

女勇者「2人をよくも!」

魔法使い「大人しくしてください、サンダー!」

金髪人魚「ぎゃあああああ!もう許さないんだから!」

茶髪人魚「ビリビリー!!よくもやったわね、こうしてやる!」

人魚は怒った!
人魚の戦闘行動>>736
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 20:11:16.17 ID:3zckehWD0
呪歌を歌い、魔法使いをストリップさせる
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 20:11:44.65 ID:fJFK/cE6o
魔法の歌で混乱させる
738 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 20:26:26.73 ID:hSdmuZDk0
茶髪人魚「あなたはだんだん服を脱ぎたくなーるー♪」

魔法使い「ええ!?体が勝手に!?」ヌギヌギ

乗務員(ぶふぉ、こちょこちょされる女の子もいいけど、びしょびしょの女の子や裸の女の子もやっぱりいいなー!)

女勇者「あんたたちやめ…」

金髪人魚「おっとあんたには邪魔させないわよ!アイス!」

女勇者「くうう!」

茶髪人魚「ヌギヌギヌーギヌギ、ヌギヌギしましょー♪」

魔法使い「いやあああああああ!!見ないでください、見ないでって言ってるじゃないですかー!」スッポンポン

魔法使いが一糸纏わぬ姿になる。
泣きながら訴えるが、男客や乗務員の視線は裸体に一直線だ。

???(くくく…いい気味よ、写真撮ってやるわ)カシャ

盗賊「うう、なんとかしなきゃ…」

天使(気を抜くとオナニーしてしまいそう…だけどあの子たちを助けなきゃ!)


盗賊と天使の人魚への攻撃!どうなった?>>739
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 20:27:52.77 ID:yP2iNr5g0
盗賊が切りつけたら人魚が洗脳が解けたように我に帰る
740 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 20:45:49.55 ID:hSdmuZDk0
盗賊「えいやっ!」

金髪人魚「きゃあ!…あれ?」

天使「あの様子は…!リフレッシュ!」

茶髪人魚「…?ここはどこ?」



魔法使い「うううううう…」

天使「それで、あなたたちは催眠にかけられて拉致されたというのね?」

盗賊「なるほど、ウチのナイフにも浄化魔法がかかってるっすからね」

金髪人魚「そうです…でも催眠にかけられる時には丸1日かかったのでその人は洗脳させられていないと思います」

探偵「そうか…ならばやはり犯人なのか?」

茶髪人魚「あ、でも私たちを拉致した女は変身魔法が得意と行っていました!たしか名前は…」


物陰

???(ちいっ!帰還しろ!)



女勇者「あ、人魚たちが消えた!」

探偵「おそらく黒幕が逃がしたんだろうね」

盗賊「ということは悪さをしてるのはダークエルフに化けた偽物ってことっすか」

天使「それだけじゃないわ、おそらく1日後にはダークエルフは洗脳されてしまう…」

魔法使い「そんな!じゃあ早く見つけな…」


きゃーっ!

今度はカジノで事件だ!何があった?>>741
(ダークエルフや黒幕は現場にいません)
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 20:48:04.19 ID:3zckehWD0
さっきの女魔法使いの写真がばら蒔かれた
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 20:48:19.06 ID:lDKEGFWI0
おっさんがバニーにセクハラ
743 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 21:05:46.12 ID:hSdmuZDk0
魔法使い「な、なんですかこれえええええええええ!!!」

カジノでは「勇者一行のメンバーの魔法使いは痴女、ダークエルフは爆弾魔である、即刻逮捕せよ!」という紙と共に
魔法使いのストリップ写真がばらまかれていた。

客「うわ、人前で脱いでる」
客「エロ、こんな爆乳人に晒せるのかよ」
客「おい、痴女が来たぜ!」

魔法使い「違うんです、これは魔法で…」

客「うるせえ!おい探偵さん、こいつらを拘束しろ!」

探偵「まあ待て、まずは写真の回収だ!この場にいるものは持ち物検査するぞ」

写真回収中…

魔法使い「こんなたくさんの人に裸見られて…もう私この列車にいられません!」

探偵「同情はするよ…しかしひとつ収穫だ、黒幕は少なくとも乗客の中にいる」

女勇者「なんでそんなことわかるの?」

探偵「ラウンジにいた人間の顔は全て乗客のものだったからだ、ボクはこの列車の全ての人間の顔を覚えた」

盗賊「おー!記憶力いいっすねー」

バニーガール「ねえ、ちょっと裏までいいかしら?」

天使「なにかしら〜?」

5人はバニーに連れられ、バニーガールの私室に来た。

バニー「実は私たち、犯人に心当たりがあるの…」

なんとバニーガールは写真を落としている人間を見たというのだ!
しかし彼女たちは教えてくれない。

バニー「ここはカジノですもの、ギャンブルに買ったら教えてあげるわ」

何をする?こちらの参加者も>>744
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 21:11:06.43 ID:tRgPKohZo
ポッキーゲーム
745 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 21:12:54.84 ID:hSdmuZDk0
うーん、参加者もないし再安価下かな
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 21:15:32.99 ID:59KiT1CgO
ポーカー
天使
747 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 21:25:52.36 ID:hSdmuZDk0
バニー「ポーカーで勝負よ!」

天使「いいわ、私がやりましょう」




天使「フォーカード」

バニー(この人めちゃめちゃ運いいんだけどおおお!)

天使「ふふ、チップがなくなっちゃいそうね〜」

バニー(くっ、こうなったらせめて…)チラ


短髪バニー「はーいそれではここからは特別ルールになりまーす!」

バニー(負け惜しみにセクハラしてやる!)


バニーがもうひとり天使の後ろに立つと、天使に手を伸ばしいたずらしてきた!

どんないたずら?>>748
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 21:27:08.51 ID:MP1l29fio
点数が動いた分胸揉みと手マン
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 21:27:26.39 ID:Fw3TvE9/o
パイもみ
750 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 21:42:14.47 ID:hSdmuZDk0
短髪バニー「有利がつきすぎた人に対してエロ攻撃をするハンデになっております」モミモミ

天使「いやん!そんなとこまで…」

バニー「どうしたの?ルールなんだから受け入れなさい」

天使「んっ、ルールなら仕方ないわね…ごめんなさい、ああん!」

盗賊「いや明らかに今つけ…むぐっ!」

外野バニー「お客様、口出しはルール違反ですよ?」
外野バニー「罰としてお連れ様にもエロ攻撃を要求します」
外野バニー「情報のためですもの、我慢できますよね?」

天使「んあっ、コールよぉぉぉぉ!?」

短髪バニー「いい手ですねー、ご褒美ですよ、嬉しいですか?」クチュクチュ

天使「んんん〜♡あ、ありがとう…んほおおおおおおおおお!?」

バニー「(この人ちょろい♡)んーどうしよっかなーセカンドレイズしよっかなー」

天使「あ゛ーっ♡それ気持ちいい…イくうううううううう!!」ビクビク

短髪バニー「絶頂しましたので乳首コリコリマッサージのサービスでーす♪」

天使「コリコリダメ、イったばっかりでそんなっ、気持ちよすぎるわぁ〜!!」
751 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 21:50:12.40 ID:hSdmuZDk0
外野バニー「下着もつけていないのですか?いやらしい…」

女勇者「それはスーツが…!やだ、オマンコそんな強く擦っちゃやらぁ!」

外野バニー「このような大きな乳を持ちながらストリップとはとんだ変態ですね」

魔法使い「だから違うって…言って、ひゃん!言ってるじゃなああああああああああああん!?」

外野バニー「口は災いの元ですよ?クリクリクリクリ…」

盗賊「乳首がぁぁぁぁぁぁ♡媚薬の後にこれは無理っすぅぅぅぅ♡」

外野バニー「情報のためですよー、ペロペロペロペロ」

探偵「このボクがこんな屈辱を…!こら、そんなところ舐めるなぁ!はああああああああん!」

勇者たちはそれからバニー集団にたっぷりとなぶられ、ようやく情報を教えてもらえることになった。
その頃には部屋は汗と愛液の匂いがムンムンと充満していた…。
752 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 22:00:34.31 ID:hSdmuZDk0
バニー「犯人はおそらくアイドルよ」

天使「えっ!?今人気絶好調のあのアイドルちゃん?」

探偵「確かに乗客の中にはいたな、お忍びではあったが…」

バニー「あの子が後ろ手に持った写真を落として、それを見つけた客が騒いだ時に残りをばら撒いていたわ」

魔法使い「計画的ですね…」

バニー「そうね、イカサマを見抜く私たちの目はごまかせなかったけど」



勇者たちはバニーにお礼を言うとアイドルの捜索を始めた。
探偵が事情を話し客に協力してもらうも、その姿は見つからなかった。

女勇者「うがー見つからない!」

探偵「変身能力を使っているのだろうね」

すっかり手詰まりの状況だ。
そんな時、客の一人が話しかけてきた。

客「あの…4号室には誰もいないはずなのに物音がするんです」

盗賊「アイドルが隠れてるかもっすね!」

天使「それじゃあ行きましょう」

4号室に入り、探偵が探知魔法を使う。
すると、なんと物音の正体は幽霊だった!

どんな幽霊?>>753
753 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/24(日) 22:14:47.41 ID:hSdmuZDk0
今日はここまで
皆ありがと!


安価下
おやすみ
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 22:14:57.21 ID:3zckehWD0
童貞のまま死んだ変態
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 22:19:56.69 ID:3zckehWD0
おやすみなさい
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/24(日) 23:41:42.00 ID:HTyg9c0GO
幽霊すらまともじゃないのか…(困惑)
おつおつ
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 08:51:51.90 ID:0n2kwo+0O
ボーイッシュな探偵ちゃんは是非とも巨πにしたかった…(届かない嘆き)
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 10:24:00.55 ID:GOZHWlNcO
小さいのがいいんじゃないか(こなみかん)
759 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 11:09:39.58 ID:89E1TaAJ0
A
H
E
C
F
何とは言わないが

探偵の胸のサイズだけ>>760
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 11:14:25.37 ID:K66AbAj3O
b
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 11:18:49.89 ID:35NQNyrjO
A
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 11:34:48.34 ID:RtlksJ82P
ボーイッシュにはちっぱいがあう
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 11:37:49.97 ID:9mypksnbO
んだんだ
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 11:45:16.81 ID:hfRHgkhbO
ボーイッシュな女探偵>女勇者

765 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 20:46:51.43 ID:89E1TaAJ0
幽霊「うわあ!なんだお前たちは!」

魔法使い「それはこっちのセリフですよぉ!」

探偵「車内で死んだ悪霊のようだが…なぜこんなところに?」

幽霊「じ、実は僕は生まれつき重病を患っていて…普通の人にできることを何も出来ずに死んでしまったんです、それで未練が」

女勇者「それは…重いね」

幽霊「しょうがないですけどね、あなたたちのような美女とも付き合ってみたかった…」

天使「私は天使だし成仏させてあげられるけど…ちょっと不憫ね」

幽霊「うう、お願いです天使さん!最後に>>766させてもらえませんか?」
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 20:53:53.66 ID:hSsUetGxO
パイズリ
767 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 20:54:12.82 ID:DVQIDzAO0
人助け
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/04/25(月) 20:57:18.98 ID:Sietr7sM0
A女勇者H魔法使いEダクエC盗賊F天使B探偵 よしバランス取れたな!
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 20:57:51.90 ID:Sietr7sM0
sage忘れすまぬ
770 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:15:32.35 ID:89E1TaAJ0
天使「え?えっと…」

女勇者「ちょっと!いくらなんでも…」

幽霊「そ、そうですよねすいません!」

天使「い、いえ未練だし、男の子だものね?…はい、どうぞ」ペロン タプーン

天使は上をはだけ、純白のブラを外した。弾ける巨乳があらわになる。
そして光魔法で幽霊に触れると、ズボンとパンツをずり下ろした!

幽霊「えっえぇぇぇぇぇぇぇ!?」

盗賊「ちょ何やってるんすか!?」

天使「え?だって…それが未練なんでしょう?」ヌプヌプ

天使の乳が幽霊の棒を包み上下にしごく。
幽霊は恥ずかしさと快感でまともに頭が回っていない。

天使「気持ちいい?たっぷり気持ちよくなって成仏してね〜♡」ドプンドプンドプン

幽霊「は、はい!ありがとうございますお姉さんっ、あ、で、出る!!」ビュルル

幽霊は天使の顔に精液をぶちまけた。…ということはない、霊だから。
股間を美少女たちに見られた童貞幽霊は赤面しながら成仏しましたとさ。
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:16:09.60 ID:DVQIDzAO0
天使すぎるやろ
772 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:20:50.45 ID:89E1TaAJ0
女勇者「もう夜になっちゃったよ」

盗賊「なんか今日はどっと疲れたっす」

魔法使い「もう、さんざんですよぉ…ダークエルフさんも見つかりませんし」

探偵「ふむ、仕方が無いな。今日は一旦解散としよう。明日また捜査を行う。」

天使「ダークエルフちゃん、大丈夫かしら…洗脳されてしまっているの?」

探偵「残念だが…その可能性は高い。真犯人のもつという変身能力にも気をつけなければならないだろう」

勇者たちは探偵と別れて部屋で眠りについた。
気楽な旅が一転、不安な夜を過ごすのだった…。




???(どうせアイドル)「くっ、これではあいつらに罪を着せられないですね…仕方ない、ならば…」
773 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:33:05.33 ID:89E1TaAJ0
翌朝

キキーッ!ガタン!

天使「んー、うるさいわ〜」

盗賊「外からっすよ」

女勇者「というか列車止まってない?」

乗客は突然の停止に運転士たちを問い詰めたり外の様子を見たりしている。
どうやら爆発事件ではなく、この先の跳ね橋が上がって通れなくなったようだ。

車掌「こんなことはありえない!あの跳ね橋は何年も上がっていないんだ、誰かがあげたとしか…」

運転士「しかも跳ね橋の制御用のあの無人駅は長年使われていなかったせいでモンスターの住処になっている!」

女勇者「これはあたしたちがやるしかないね!」

魔法使い「このタイミング、やはり真犯人は魔王軍の一味でしょうか?」

探偵「そうだな、おそらく狙いは君達、仲間に先回りでスイッチを押させたのだろう」


5人は無人駅に足を踏み入れた。
入って少しするとザコモンスターが現れた!>>774
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:33:30.99 ID:NI//Pcyy0
スライム
775 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:37:34.03 ID:89E1TaAJ0
女勇者「まーたスライムだ!」

天使「プリンみたいな色してるわね〜」

魔法使い「絶対食べちゃダメですからね?」

スライムの攻撃!>>776
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:38:03.62 ID:gv/ScfAfO
大増殖
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:38:39.96 ID:DVQIDzAO0
仲間を呼んだ!仲間を呼んだ!仲間を呼んだ!etc・・・おや?スライムたちの様子が
778 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:42:37.88 ID:89E1TaAJ0
スライムは仲間をよんだ!
大量のスライムが5人を囲む!

盗賊「じわじわと追い詰められてるっす!」

魔法使い「くっ、上級火炎魔法、インフェルノ!」

ドカーン!

スライムに命中!やったか!?
どうなった?(スライムの状態、攻撃など)>>779
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:43:17.19 ID:20OMFGdqo
溶けてどろどろになったので足元に絡み付く
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:43:40.54 ID:DVQIDzAO0
命中する直前に合体しキングなスライムになっていた。炎はあまり効いていない
781 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:55:39.00 ID:89E1TaAJ0
女勇者「ぎゃあああああああたくさんどろどろが足に絡みついてきたあああああ!」

天使「やん、取れない、気持ち悪い〜」

盗賊「ひえええええ!?足を登ってきたっすー!!」

魔法使い「倒しきれない!?ごめんなさ…ひゃああああん!」

スライムは倒しきれずどろどろになって足に絡みついてきた。
そのまま服の中に入り込みぶるぶると振動する!

女勇者「いやあああああ!!直はきついってえええ!」

魔法使い「もう一度インフェ…ああああん!集中できませんからあああああああああ!!」

盗賊「おっほおおおおおお!!アソコブルブルやっぱり気持ちよすぎるっすー!」

天使「いやあん、やめて〜!それ反則ぅぅ…うぅぅぅぅぅん♡」

探偵「やれやれ、見ていられないな…探偵ひみつ道具、ストーンボックス!」

探偵が箱をかざすとそれぞれに絡みついていたスライムが固まる。
それは簡単にはがせ、粉々に砕くことができた。

探偵「ボクの道具の一つでね、不定形物を固めるんだ」

天使「あら〜探偵ちゃんちっちゃいのにすごいわ〜」

探偵「ボクは成人していると言っている!」
782 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 21:59:00.30 ID:89E1TaAJ0
跳ね橋のスイッチの近くに来たが、壁が崩れていて一人分の隙間しかない!

探偵「ここは誰かが這って進むしかなさそうだな」

誰が行く?>>783

まさかのザコモンスターがいた!>>784
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 21:59:37.06 ID:IuCpAVgyO
盗賊
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 22:01:51.42 ID:DVQIDzAO0
ゴーレム
785 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 22:07:25.18 ID:89E1TaAJ0
盗賊「ほっほっ、このくらいの狭さなら余裕っすねえ。こら、ネズミ!太ももを走っちゃダメっすふふふ」

盗賊が瓦礫の下を進むと…なんと、ゴーレムがそこには立っていた。
這い出た盗賊はがっしりと捕まえられてしまった!

盗賊「えっ…ぐあああああああ!」

ゴーレム「シンニュウシャハッケン」

ゴーレムの攻撃!>>786

786 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/25(月) 22:08:22.74 ID:NI//Pcyy0
服を破る
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 22:09:15.77 ID:dJm7Pp1m0
気絶するまでぐるぐる振り回す
788 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/25(月) 22:13:09.17 ID:89E1TaAJ0
今日はここまで
皆ありがと!

忍者や盗賊にはおっぱいはいる派です
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 22:13:22.75 ID:DVQIDzAO0
乙でした
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/25(月) 22:15:23.44 ID:Sietr7sM0
着痩せしていてなんかんやでC〜Eくらいのイメージ
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 10:15:36.83 ID:RTfIIAWeO
72もない盗賊もいるんですよ…
おつ
792 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 16:57:41.94 ID:BPiu1kDy0
ゴーレムは右手に盗賊を掴んだまま服をビリビリと破り捨てた。
盗族がもがくが逃げられない。ゴーレムは左手を盗賊の股間に近づけ…

こす…こすこす…こすこすこすこすこすこす!!

盗賊「ひぃっ、やめるっす!そんな…んっ、っふあああああああ!!」ピクピク

ゴーレムは盗賊の股にその大きな人差し指を前後に擦りつけた!
盗賊は足をじたばたさせながら悶えるが、お股こしこし攻撃からは逃れられない!

盗賊「あ〜〜〜〜〜っ!?ふおおおおっ、んむううううううう///」

盗賊はアソコをびしょびしょに濡らしながらも耐えているが刺激を全く減らすことができない。
顔からはヨダレも垂れ、アヘ顔を晒している、がその時…

魔法使い「リモートバリア!」

ゴーレムの手はバリアに弾かれ盗賊が自由になる。
もしもの時のために結界魔法用のカードを持たせておいたのだ!
帰ってこない盗賊の危険を察知した魔法使いのバリアのおかげで解放された盗賊はゴーレムを瞬殺した。
793 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 17:01:51.19 ID:BPiu1kDy0
盗賊「はひぃ、はひぃ…」

魔法使い「災難でしたね」

探偵「さて、これで後は列車に_」


ダークエルフ「そうはさせないわ」


女勇者「!?!? ダークエルフ!まさかもう、それとも偽物!?」

探偵「センサースコープ!…どうやら催眠状態にかかっているようだな、本物だ」

天使「そんな…ダークエルフちゃん、私たちを覚えていないの?」

ダークエルフ「もちろん覚えているわ。あなたたちは私の…敵よ!」

中ボス戦
ダークエルフの攻撃!>>794
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 17:06:25.76 ID:twK4vUZ+o
天使を鋭い爪で引っかく
795 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 17:15:50.06 ID:BPiu1kDy0
ダークエルフ「死ねぇ!」

天使「きゃあ!」

ダークエルフが剣撃のフェイントに魔力の爪で天使を引っ掻いた!
天使の体と服にダメージ!

天使「キュア!んもう、服がボロボロじゃない…よくもやったわね〜」

天使の攻撃!>>796
796 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 17:17:06.72 ID:j34l47I/0
自分が麻痺魔法でダークエルフを痺れさせ盗賊に電気あんまを指示
797 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 17:25:32.48 ID:BPiu1kDy0
魔法使い「ダークエルフさんの弱点は麻痺だったはず…パラライズ!」

ダークエルフ「あなたは警戒対象よ、当たらないわ」

天使「私も使えるのよね〜、パラライズ♪」

ダークエルフ「へ?やぁん!」ビビビビビ

天使「さてどうしてやろうかしら…と思ったけど鬱憤たまってそうだし、盗賊ちゃん、あとはお願い」

盗賊「いいんすか!…うへへへー、初めて会った時のことを思い出すっすねダークエルフさーん」

ダークエルフ「ひっ、ま、まさか…やめなさい!」

盗賊「グリグリグリグリグリ〜!」

自らがやられたようにダークエルフに電気あんまをしてやる。
衣服がビキニとマントしかないダークエルフには股間を守ってくれるものなどない。
798 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 17:36:07.17 ID:BPiu1kDy0
ダークエルフ「んああああああああ!?ダメダメダメ〜!」

盗賊「何がダメなんすかー?イったってやめてあげないっすよー」

ダークエルフ「おおおおおおおおっ!!やめなさい、やめて、お願いだからああああああああ!!」

盗賊「動かなくていい子っすねー、たっぷり気持ちよくなるっすよー」

10分後

ダークエルフ「…ぉ…おぁ…」ビクンビクン

魔法使い「うわぁぁぁ…」

探偵「催眠は解けたかな」

天使「あらあら、泣きながらおもらししちゃって気絶してるわ、可愛い〜」

女勇者「その感覚はおかしい」

盗賊「ふう」スッキリ

こうして2日目を乗り切った列車の旅は再開された。
そのよる…

中ボスオマケ ダークエルフと寝たのは誰?>>779
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 17:37:04.67 ID:twK4vUZ+o
盗賊
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 17:37:33.41 ID:T+mQVBV9o
直下って書けばいいんじゃないかな
安価なら探偵
801 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 18:18:49.56 ID:BPiu1kDy0
ごめんなさい直下の盗賊ですね


探偵「それでは部屋に戻るよ。その女はそちらで見張っていてくれたまえ」ガチャ

天使「どうしましょうか」

ダークエルフは余裕をもたせるということで盗賊と2人で、他の3人がもうひとつのベッドに寝ることになった。
上の方で天使の羽でくすぐったがっている魔法使いの笑い声が聞こえる。

盗賊「さーてこっちも…起きてるっすよね?」

ダークエルフ「…!ごめんなさい、迷惑をかけたわ」

盗賊「ダークエルフさんがあっさり催眠にかかって裏切っちゃうなんて…お仕置きっすよ」

ダークエルフ「ち、違うのよ!あんな羽マッサージを受け続けたら気持ちよすぎて何も考えられなくなっちゃうわ!
       私は拉致されてから丸一日拘束された状態で快楽こしょこしょされ続けてたのよ、催眠だってかかっちゃうわよ!」

盗賊「ふーん、それならもう二度とかからないようにクチュクチュマッサージが必要っすね」

ダークエルフ「やぁっ、ちょっと今は、んふうううううう!!」

盗賊「マッサージっすからね、逃げないでいいっすよー♪」

ダークエルフは夜も弄ばれるのであった。
翌朝、ついに決戦の時…!
802 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 19:42:11.19 ID:BPiu1kDy0
翌朝

目が覚めると、ちょうど車内放送が聞こえた。
聞いたことの無い少女の猫なで声だ。

「昨日催眠済の男性客の皆さーん!勇者とその愉快な仲間たちを捕まえちゃってくださーい!」

女勇者「えっ、何この放送!?」

ガラガラ

魔法使い「きゃあ!入ってこないでください!」

ダークエルフ「この人たちも洗脳されている!?」

天使「数が多すぎるわ〜!」

盗賊「とにかく強行突破するしかないっすよ!」


アイドルの策略で男客が部屋に入ろうとしている!
どうなった?>>803
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/04/26(火) 19:43:25.79 ID:BkeC3UWl0
囲まれて押さえつけられた!
804 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 19:59:53.73 ID:BPiu1kDy0
女勇者「この、やん!変なところ触らないでよ!」

盗賊「数が多い…動けないっすー!」

天使「いやぁん、おっぱいに顔埋めないで〜」

一般人である上に数の暴力で5人は捕らえられてしまった。
手足を縄で縛られ、アイドルの元に乗務員と共に連れてこられる。

ダークエルフ「また会ったわね、性悪女…」

アイドル「そんなひどいです、マッサージ椅子気持ちよかったでしょ?」

魔法使い「あの有名なアイドルさんが魔王軍だったなんて…」

アイドル「ふふん、そのとーりです!」

たわわに実った胸を張り腰に手を当てるアイドル。
しかしその顔に浮かぶ笑みは邪悪だった。

アイドル「表では皆の憧れ、裏では魔王軍の諜報員!四天王の一人、アイドルです!よろしくね♡」

天使「でもどうやってこんな数の催眠を?洗脳には一日必要じゃないのかしら」

アイドル「それは女性だけです。男の人は…ほーら♡」ムニュウウ

アイドルはまだ洗脳されていない車掌に近づくと前かがみになる。
そして両腕で胸を抱き寄せ、ちらりと見える谷間を強調した!

車掌「うひょおおおお♡」

アイドル「言うこと聞いてくれますかぁ?……はい、洗脳完了です♡女の人にはできないんですよね、これ」

女勇者「ぐぬぬぬぬぬぬ!なんて女だ!」
805 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 20:03:36.51 ID:BPiu1kDy0
アイドル「さて、こんなにあっさりやられちゃって失笑ものなんですけどぉ…w魔王軍に逆らった報いを受けさせないとですねぇ」

盗賊「くそっ!」

天使「落ち着いて、探偵がきっと助けに来てくれるわ(小声)」

アイドル(聞こえてますよぉ、探偵はすでに…ふふっ)

アイドルの(一方的)攻撃!5人のうち誰に何をした?>>806
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 20:04:11.19 ID:puQZ64qB0
探偵 男性客の勃起した男根を唇に押し付けファーストキスを奪う
807 : ◆3IQ1.hHx7c [saga ]:2016/04/26(火) 20:05:29.16 ID:BPiu1kDy0
5人の内だし、その内容はこのスレ的にきついっすすんません

再安価下
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 20:06:34.90 ID:vwcQBtJ2o
天使 一緒にダンスを踊らせた
809 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/04/26(火) 20:06:43.07 ID:j34l47I/0
盗賊の性感帯を撫で回すように触る
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