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女勇者「安価でセクハラモンスターを倒す旅をする」
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83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 21:47:42.18 ID:bpHLE0TqO
燃えたまま潜り込んで服に引火
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 21:50:36.18 ID:K+568f+70
命を賭けて脱がす
85 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 21:57:37.33 ID:opquDXCU0
黒毛玉の大群が突撃してくる。
その中の炎がカス当たりした個体の火が服へと燃え移ってしまった!
女勇者「あつっ、熱い!」
魔法使い「体が焼ける…!水の守り!」
やけどをおってしまう前に魔法使いが火を消してくれた。
そのまま黒毛玉は退治できたけれど…
女勇者「うう、服がボロボロになっちゃったよ…」
シャツの下半分が燃え尽き、へその上のあたりまでなくなってしまった。
貧乳じゃなかったら下乳が見えてたんだろうなぁ、嬉しいような悲しいような。
あたしはやり場のない怒りを抱えながら魔法使いとともにボス部屋に入った。
86 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:01:38.62 ID:opquDXCU0
部屋に入ると鬼たちが立ち上がり近づいてきた。
鬼1「おっ、勇者様がきたぞ」
鬼2「随分と貧相な格好だなぁ」
鬼3「ま、その貧相な体じゃ大して変わらないけどな!」
鬼4「ちげえねえや!軽くひねってやるよ男女!」
女勇者「………………殺す」
敵の戦闘行動
>>87
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:02:34.44 ID:3DPsMSJYO
シャツを掴んで投げ飛ばされ脱げる
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:02:58.32 ID:nF8SkQGC0
でかいちんこを見せながらバラバラでおそってくる
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:04:28.66 ID:K+568f+70
服を全て脱がす
90 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:11:56.97 ID:opquDXCU0
女勇者「そぉい!」
近づいてきた鬼の一人を女勇者が力任せにほん投げる。鬼1はものすごいスピードで壁に叩きつけられて気を失った。
投げられる時にシャツを掴まれていたため女勇者は上半身裸であるが…
鬼2「ひっ!胸が丸見えなんだぞ、少しは恥ずかしがらないのかよ!」
女勇者「その『段階』は…とうに越えた」
女勇者は怯える鬼2を躊躇なく切り捨てた。
91 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:15:54.35 ID:opquDXCU0
さんざんエロいことをされてきたことで体内の魔力が高まり、2人はレベルアップしているのだ!
女勇者はそのまま残りの鬼に向かってくる。
鬼3「やばいって、あれなんかプッツンきておかしくなってるよ!」
鬼4「だだだだ大丈夫だ、俺たちには奥の手がある!」
奥の手ってなあに?
>>92
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:16:36.87 ID:K+568f+70
下も脱がす
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:16:50.21 ID:nF8SkQGC0
催眠
94 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:25:35.64 ID:opquDXCU0
鬼3「奥の手ってなんだよ、ふざけて開発した協力技も2人じゃ…」
鬼4「奴は胸にコンプレックスがあるから動じないんだ!ならばしたを脱がせばいい!」
そういうと鬼4は女勇者の足元に体当たりする。
魔力のこもった足で蹴飛ばされるがその間際にスカートを剥ぎ取った。
女勇者「んなっ!///」
自らを賭したうえでの予想外の行動にインな勇者の動きが止まる。
その隙に女勇者は鬼3に捕まってしまった!
すかさず魔法使いが攻撃しようとするが鬼は女勇者を盾にしているためうてない。
それから鬼3はどうする?
>>95
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:26:01.15 ID:nF8SkQGC0
自分のチンポを見せつける
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:27:06.98 ID:nF8SkQGC0
すまん。見せつけながら摺り寄せるで
みんな早いからつい急いでしまった
97 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:36:56.37 ID:opquDXCU0
鬼3「よくも俺たちの仲間をやってくれたなあ」
そう言いながら鬼3は下半身を丸出しにし捕らえている女勇者の背中に当てる。
気持ち悪さと伝わってくる憎悪に女勇者が涙目になる。
女勇者「やめろ…そんな汚いもの当てるな…」
鬼3「うるせえ!てめえはめちゃくちゃに犯したあとに殺してやる!そこの魔法使い!人殺しになりたくなきゃ追ってくるんじゃねえぞ!」
そのまま鬼3が女勇者を連れて出ていこうとしたその時!
女勇者「やめろって言ってるだろ」
メキメキバキバキ
女勇者を捕まえていた鬼3の腕が滅茶苦茶に砕かれる。
極限を越えた女勇者の精神状態は高まっていた魔力を全て前面に押し出したのだ!
鬼3「うわあああああああああああああ!」
女勇者「消えろよ、下種がっ!」
そのまま鬼3にとどめをさすと女勇者は力が抜け倒れ込んでしまった。慌てて魔法使いが支える。
女勇者の無双モード、そして最初の宝石を手に入れる戦いの終了である。
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:37:52.07 ID:tIPRjJnXO
スカート剥がれて下半身丸出しってことはノーパンなのかこの女勇者
99 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:38:13.11 ID:opquDXCU0
今日はここまで
皆ありがと!
…服脱がせたがりすぎんよー
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:38:20.50 ID:86LxHWBs0
上半身もないから全裸じゃね?
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:39:19.95 ID:nF8SkQGC0
流石に無理矢理フェラは陵辱に入るから無理か?
個人的にはルールの穴は見つけたから実行はしたいけど、この世界的に無理そうだからなぁ……
102 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:39:37.88 ID:opquDXCU0
>>98
下半身を丸出しにしたのは鬼どす
103 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:40:45.88 ID:opquDXCU0
>>101
あんま無茶ぶり入るとマジで再安価になりかねない
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:41:58.67 ID:nF8SkQGC0
>>103
そもそも陵辱の定義があいまいなのがなぁ……
とりあえず無理矢理するのはアウトでいいのか?
あと仲間は増えない?
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:43:46.50 ID:K+568f+70
定義は明確にしなくて曖昧なままでもいいと思いますよ、あんま明確に裁定しすぎると穴つきまくりで作者側が疲れると思うし、まぁなぁなぁで
106 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/12(火) 22:45:10.37 ID:opquDXCU0
>>104
それな
とりあえず挿入やフェラは俺の心が持たないので(超個人的定義付け)無理
仲間はステージを進めていくうちに適宜
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 22:46:20.10 ID:nF8SkQGC0
よし!アソコに指を入れよう(誰のとは言っていない)
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 23:12:19.62 ID:86LxHWBs0
電気あんまをしよう!
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/12(火) 23:19:16.22 ID:2Hgm83ojO
ステージによるが電気あんまとか乳揉みは安価してよさそうだな
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 00:02:43.93 ID:vXk1wXTH0
執拗に狙われる服とかいうかわいそうな役回り
111 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 21:33:22.55 ID:Ulj6AGbc0
魔法使い「女勇者さん大丈夫ですか!?」
女勇者「」
魔法使い「気絶しているみたいですね、今のうちに服もきせ直してあげましょう…ん、あれは…?」
魔法使いは部屋の奥に光り輝く宝石が入っているケースを見つけた。
これこそが魔王城に入るための聖なる宝石のひとつである。
女勇者が目覚めると2人は宝石を持ち帰り村へ戻った。
トップがやられたためか、砦付近のモンスターはほとんど逃げている状態だった。
村は2人を恩人として盛大に歓迎し豪勢なパーティーを開いてくれたのだった。
112 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 21:37:14.98 ID:Ulj6AGbc0
そして今2人は最初の街へと来ていた。なぜか。
次の宝石のありかがわからないのである。
女勇者「旅の装備を新しく準備したのはいいけどどうしよう、まさか他の宝石の情報が無いとは思わなかったなぁ」
魔法使い「とにかく、どこかで聞いてみましょうか…」
どこで聞き込みをする?
>>113
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 21:41:13.82 ID:FWcHD3RrO
防具屋
114 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 21:46:26.09 ID:Ulj6AGbc0
女勇者「そうだ、鎧も買いたいし防具屋で聞いてみよう」
防具屋「いらっしゃーい」
魔法使い「あの、私たち聖なる宝石を探してるんです…なにか知りませんか?」
防具屋「うーん、噂程度にしか聞いたことないけど…」
女勇者「それ教えて!鎧一式買うからさ!」
砦でちゃっかり金目のものは頂いてきている。
鎧を買った後防具屋のおっちゃんが教えてくれた行き先は…
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 21:48:42.34 ID:UA0uzn93o
マドハンドだらけの南の洞窟
116 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 21:49:13.02 ID:Ulj6AGbc0
1 山を越えた砂漠のピラミッド
2 謎の生物が集落をつくっている巨大な大樹
3 それらしきものを持っている占い師の館が魔王軍に狙われている
>>117
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 21:51:50.01 ID:fTh+KO4oO
2
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/13(水) 22:12:11.90 ID:Ulj6AGbc0
更新プログラムがやばすぎるので一旦中断
119 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 23:23:37.22 ID:Ulj6AGbc0
再開
魔法使い「謎の生物が住み着いている大樹ですか」
女勇者「たしか街がひとつ入っちゃう程度には大きいんだっけ」
2人は大樹を目指しモンスターの出没する森へと向かった。
森にいるモンスター
>>120
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 23:25:01.03 ID:bsuOrOxDO
ゴブリン
121 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 23:28:02.69 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「!!お前ら勇者だな!この先には行かせないぞ!」
女勇者「どうやら魔王軍のゴブリンのようね」
魔法使い「なぜこんなところに魔王軍が?まさか…」
ゴブリンの攻撃
>>122
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 23:28:59.46 ID:jK0oOaFz0
靴を脱がす
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/13(水) 23:29:17.20 ID:Vj4y8k4T0
オナニーしてしまう薬を投げる
124 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 23:33:04.15 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「今だ、やれ!」
ゴブリンが叫ぶと2人の足元にそれぞれかみつき花が現れ靴に噛み付いてきた。
そのまま2人は靴を脱がされてしまう。
女勇者「しまった!」
ゴブリンはなぜ靴を脱がしたのか
>>125
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 23:33:42.16 ID:HQJEI70oO
装備を盗むため
126 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 23:42:16.09 ID:Ulj6AGbc0
ゴブリン「へへっ、俺じゃあお前らには勝てないからな、装備だけ頂いていくぜ!」
女勇者「お母さんがくれた靴に…手をだすなーっ!」ブオン
ゴブリン「グエエエエエエエエ!」
ゴブリンは女勇者の投げた剣が命中しやられた。
魔王軍がいるということは大樹が危ないのかもしれない、急がなきゃ!
一方魔法使いとかみつき花はどうなった?
>>127
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/13(水) 23:42:37.09 ID:pYF/FI7xO
足裏をくすぐられている
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/13(水) 23:43:15.22 ID:Vj4y8k4T0
魔法使いが触手に縛られている
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/04/13(水) 23:53:33.01 ID:Ulj6AGbc0
魔法使い「うひゃひゃひゃひゃひゃ、助けてください〜!」
魔法使いは両足首に噛み付かれ転ばされていた。
靴を脱がされた足裏にかみつき花の葉っぱの先がチロチロと動かされている。
女勇者「なんで魔法で倒さないのよ?」
魔法使い「くすぐったくて意識が集中できないひひひひひひ!たすけへええええへへへへへへへへ!」
指の間をくすぐられて一層大きな笑い声をあげる魔法使いを助けかみつき花をやっつける。
靴を履き直ししばらく歩くと、巨大な大樹が見えてきた。
130 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/13(水) 23:55:35.97 ID:Ulj6AGbc0
付け忘れ
131 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:03:19.29 ID:EQU/w+yd0
大樹の中に入ると入口付近にはすでに魔王軍がいた。
ザコモンスターを片付けていると謎の生物に声をかけられた。
白毛玉「あのう、あなた方は勇者御一行ですか?」
女勇者「そうだよ!これはどういうことなの?」
白毛玉「数日前にここに聖なる宝石が隠されていることが魔王軍にバレてしまい、奴らがここを占拠しに来たのです!
我らも抵抗しようと思いましたが、対抗勢力の黒毛玉が魔王軍に買収されていたようで…」
まさか前に戦ったあれか?あの生物は魔王軍ではなかったとは…
とにかく白毛玉達も協力してくれるというので、私たちは別に宝石を探すため大樹の奥へと向かった。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/14(木) 00:04:16.19 ID:+zR3J4F90
白毛玉「馬鹿め!嘘に決まっているだろ!」
……最近、疑心暗鬼
133 :
白毛玉は味方
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:05:50.26 ID:EQU/w+yd0
大樹の中を進んでいると私たちの前にモンスターが現れた!
どんなモンスター?(森っぽいやつ)
>>134
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:06:17.70 ID:+fOwO2gQ0
ダークエルフ
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:06:32.77 ID:R3JZ0oDDO
性転換魔法を使うアルラウネ
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/14(木) 00:06:37.66 ID:+zR3J4F90
大きな木
137 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:10:13.38 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ(仲間候補でいいや)
見た目
>>138
性格
>>139
138 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:10:33.95 ID:FPmp8Uo9O
ビキニとマント
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:11:04.00 ID:dK+dTlXTO
セクハラ魔
140 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:11:05.32 ID:+fOwO2gQ0
いつか魔王になろうと企む野心家
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/14(木) 00:14:13.38 ID:+zR3J4F90
1人ぐらいモンスター♂が仲間になってもいい気がするのは俺だけ…?
ルールの穴を活用できるし…
142 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:17:39.72 ID:EQU/w+yd0
そこにはムチムチのスタイルの体をビキニとマントのみで隠した痴女がいた。
ダークエルフ「勇者、あなた達もここで終わりよ」
女勇者「うわ…そんな変態衣装で何言ってもカッコつかないよ」
魔法使い「まあ私たちも同じような格好してたんですけどね…」
ダークエルフ「ごちゃごちゃとうるさいわね!」
ダークエルフの攻撃
>>143
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:18:04.67 ID:ZrsxN9ioO
感度上昇魔法
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/14(木) 00:18:04.99 ID:+zR3J4F90
電気あんま
145 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:27:43.30 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「くらいなさい!」
ダークエルフは自身の周りにオーラを纏いながら突っ込んでくる。
女勇者は剣で応戦するが動くたびに自身の体に快感が走る。
女勇者「くっ、このっ、はうう!乳首が擦れて…あうう!」
魔法使い「ファイアああああん!こ、こんなの卑怯です〜」
ダークエルフ「なんとでも言いなさい!ホラホラいいの押されてるわよ!」
女勇者「やぁっ!手に力が入らない…!アソコも布越しにこすれてっ…」
魔法使い「あっ、いやぁん!お返しです、パラライズ!」
ダークエルフ「えっ、きゃあああああああああ!」
ダークエルフは麻痺魔法にあたり麻痺してしまった。その時!
146 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:30:23.61 ID:EQU/w+yd0
ガシャアアンと音を立て勇者たちはダークエルフごと降ってきたカプセルに閉じ込められてしまった。
ダークエルフは驚いた表情で叫ぶ。
ダークエルフ「ちょっと!これはどういうこと!」
???「ふっふっふ、お前は俺たちに利用されたんだよ」
中ボスの種族
>>147
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 00:30:34.33 ID:OnqdrutTO
靴に化けていたさっきの植物
148 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:32:55.85 ID:EQU/w+yd0
今日はここまで
皆ありがと!
一応男やふたなりは味方にはならないとだけ言っておく。エロシーン俺が書けないし書く気がないから。許して!
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/04/14(木) 00:35:09.12 ID:+zR3J4F90
乙
……エロシーンってなんだっけ?
150 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 00:38:27.28 ID:EQU/w+yd0
そういえば安価があまりエロくなかった
皆優しい
俺がそこまで文章力ないのも原因だけどね
おやすみ
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 07:22:53.78 ID:rsjO89amO
乙
エロというよりはスレタイ通りにセクハラだよね
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 18:54:56.83 ID:KsjeB0Fvo
正直脱がせてばっかだったのはどこまでやっていいか分からんかったからやろなぁと
153 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 18:56:10.12 ID:EQU/w+yd0
中ボス補正
そこにはかみつき花を巨大にしたようなモンスターがいた。
ダークエルフ「なんで私まで巻き込んだわけ?」
花「お前はわがままだし、女にセクハラするくせに俺たちには一切体を触らせようとしなかったからな。
この機会にお前も俺たちの性奴隷にしてやるよ!」
ダークエルフ「ふん、あなたごときにできるかしらね?」
花(馬鹿が、そのお前達を閉じ込めているカプセルは皆まとめて屈服させるための装置なんだよ)
カプセルの仕掛け
>>153
154 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 18:56:42.41 ID:EQU/w+yd0
>>155
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 18:57:54.85 ID:+fOwO2gQ0
尿意を加速させる
156 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 19:09:40.93 ID:EQU/w+yd0
花「それじゃあスイッチオン」
ダークエルフ「!?」ビクン
女勇者「なにこれっ…ムズムズするっ」
魔法使い「体が敏感になったばかりなのに、こんなのっ…」
花「ふふん、だんだんおしっこがしたくなってきたんじゃないかな?」
ダークエルフ「こんなの卑怯よ!カプセルを外して戦いなさい!」
花「いやだよーん。ほら、しーしーしてごらん?」
3人の美少女は尿意をこらえながら必死にカプセルを外そうとする。
しかしカプセルはびくともせず、女勇者の泣き顔やガラスに押し付けられる魔法使いとダークエルフの胸が巨大花を喜ばせるだけであった。
157 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 19:17:29.86 ID:EQU/w+yd0
そして3人についに限界が訪れる。
お股を抑えながら飛び跳ねたりうずくまったりするが到底我慢できない。
魔法使い「あっ、ダメです、限界、〜〜〜〜〜!!」ジョワアアアア
女勇者「もう出すっ、出ちゃうっ、あっああああああああ!!」プシャアアアア
ダークエルフ「この私がこんな…悔しい〜」チョロロロロ
3人が放尿し脱力した瞬間を見計らい巨大花はカプセルを開いた。
そして蔦を伸ばすと3人を捕まえる。
花「へっへっへ、こいつらどうしてやろうか」
>>158
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:18:36.56 ID:R3JZ0oDDO
性転換して電気あんま
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:18:39.87 ID:6iz2elQXO
尿道責め
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:19:13.89 ID:v1NRuYfFO
アソコをいじっていかせる
161 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 19:21:06.63 ID:EQU/w+yd0
>>158
3人が性転換すんの?
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:23:02.82 ID:R3JZ0oDDO
はい
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:23:48.04 ID:+fOwO2gQ0
絵面が誰得すぎる・・・
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:25:11.57 ID:rsjO89amO
転換しないで電気あんまでよくない?
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:27:05.08 ID:v1NRuYfFO
>>1
が困ってんのが見える見える
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 19:28:13.12 ID:BxoRwjgP0
困ってる
>>1
を愛でるスレだったのか
167 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 19:40:19.71 ID:EQU/w+yd0
花「ここに性転換薬がある、ばしゃあ」
ダークエルフ「あら、私たちの筋肉を増やしてくれるのかしら?」
花「生意気な口だなあ、3人まとめてお仕置きだ」
そういうと巨大花は3人の足を開かせ、蔦や葉っぱをまとめて電気あんまを行った。
女勇者「!?!?うひいいいいいいい!!」ムクムク
魔法つかい「お、おちんちんがああああああ!?」ムクムク
ダークエルフ「これヤバイッ、止めなさい、とめてえええええええ!!」
花「どうだー?ブルブルと体の外側にあるチンコをいじめられるのは未知の快感だろ?
大人しく俺に従うならやめてやってもいいぞ、逆らうならこのまま2時間は続けてやる」
ダークエルフ「わかった、なんでも聞くからもう_」
白毛玉「待てー!」ドゴッ
花「ギャ!?」
168 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 19:47:47.17 ID:EQU/w+yd0
白毛玉1「皆さん大丈夫ですか?僕たち助けにきました!」
女勇者「ありがとう、助かったよ!」
白毛玉47「カプセルの音がでかすぎるんだよバカフラワー!」
白毛玉80「頭までお花畑かお前」
花「ぐぬぬ、雑魚が群がって!」
ダークエルフ「よそ見なんてしていいの?」
花「へっ?グギャアアアアアアア!!」
巨大花はダークエルフの蛇腹剣(今決めた設定)に切り裂かれた。
白毛玉たちはこれから黒毛玉との決戦に行くようだ。
3人はお礼を言うと先に進んだ。
魔法つかい「ってついてくるんですか?」
ダークエルフ「しょうがないじゃない、私は魔王軍に裏切られたのよ?」
169 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 20:13:28.73 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「ようやく体も元に戻ったわね」
女勇者「もう皆やることがひどすぎるよ!」
魔法使い「女勇者さんはまだいいですよぅ、私なんか何回も恥ずかしい格好になって…」
そんなことを話しているとザコモンスターが現れた!
>>170
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 20:14:44.25 ID:+fOwO2gQ0
ホブゴブリン
171 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 20:24:35.73 ID:EQU/w+yd0
女勇者「危ない!」
ホブゴブリン「ちっ、避けられたか」
不意打ちで飛んできた魔法に気づいた女勇者。
剣を向けると、草むらからホブゴブリンが姿が表した。
ホブゴブリン「参った参った、降参だ」
ホブゴブリンは両手をあげて攻撃をやめる。
女勇者が剣を下ろしたその時上から配下の巨大蜘蛛が隠れて攻撃した!
どうなった?
>>172
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 20:25:48.37 ID:mYxHVbhXO
絡め取られた女勇者
糸が食い込んでなんか卑猥
173 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 20:50:15.29 ID:EQU/w+yd0
バシュン!
女勇者「きゃあっ!」
ダークエルフ「大丈夫!?」
女勇者「このっ、動けない…ああん!」
蜘蛛糸に女勇者が絡め取られ倒れる。
暴れるお尻と股間のラインに糸が食い込んでいるのがなんとも扇情的だ。
女勇者「やだ、パンツ見ないで〜」
ホブゴブリン「へへっ、これで数は互角だ。くらえぇ!」
ホブゴブリンと蜘蛛の追撃!どうなった?
>>174
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 20:52:30.39 ID:+fOwO2gQ0
パンツが破ける
175 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 21:10:11.87 ID:EQU/w+yd0
ダークエルフ「くらいなさい!」
魔法使い「サンダー!」
2VS2で戦う魔法使いとダークエルフ。
互角の戦いをしている横で女勇者を縛っている魔法の糸が締まっていく。
女勇者「やっ、ぐぅっ!んくっ、糸がきつい…」
糸はどんどんきつくなっていき、女勇者のパンツがついに破れ、アソコを直に締め付ける。
女勇者「パ、パンツが!いぎっ、ふおおおおお!?これやばっ、誰か助けてええええええ!」
ダークエルフ「ふうなんとか倒したわね」
魔法使い「強敵でした…って女勇者さん!?どうしたんですかぁ!?」
女勇者「見てないでっ、ぐううう!助けてえええ!!」
176 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 21:12:22.62 ID:EQU/w+yd0
なんとか糸を切り進んでいくと、白毛玉と黒毛玉が決戦をしていた。
魔法使い「ああっ、白毛玉さんたちが負けそうですぅ!」
女勇者「見て!黒のほうに魔王軍っぽい奴がいる!」
ダークエルフ「あれは…」
何がいた?
>>177
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 21:13:11.14 ID:R3JZ0oDDO
性転換魔法を使うアルラウネ
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 21:13:22.61 ID:Y/zAYKpx0
スケルトン兵団
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 21:14:47.57 ID:l2/dPQtUO
性転換ばっかり正直うぜえ
前回の性転換で簡単に解除されたのわからないのかよ
180 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 21:22:03.39 ID:EQU/w+yd0
さすがに誰得といわれてるのが何回もくるのはあれなんで普通のアルラウネにさせてください
ダークエルフ「あれはアルラウネね。植物を使った魔法を得意とするわ」
魔法使い「アルラウネが黒毛玉を援護してます!あれじゃ勝てるわけないですよぅ!」
女勇者「あたしたちで止めなきゃ!」
アルラウネ「あらあなたは…そう。どんな形であれ裏切るのなら始末させてもらうわ」
アルラウネの攻撃!
>>181
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/14(木) 21:22:33.92 ID:FipeTtVHO
全員のパンツを剥ぎとっておしっこの臭いについてコメント
182 :
◆3IQ1.hHx7c
[saga]:2016/04/14(木) 21:36:53.98 ID:EQU/w+yd0
アルラウネ「まずはご挨拶に」
魔法使い「またですかぁ〜!?」
突然地面から触手が伸び、3人のパンツを奪い取っていく。
アルラウネ「皆可愛らしい下着…あら?何これ、あなた達いい年しておもらししちゃったの?」
女勇者「〜〜〜〜〜っ///」
ダークエルフ「あんたの部下の巨大花のせいよ!おもらしさせるカプセルなんて悪趣味にもほどがあるわね!」
アルラウネ「別に私が作ったわけじゃないわよ…それにしても私より弱いくせに随分偉そうね?」
ダークエルフ「!!」
アルラウネのダークエルフへの攻撃
>>183
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