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姫川友紀「汗だくのスキンシップ」
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 00:21:39.01 ID:+xf0ZAFAO
「友紀、お疲れー」
「プロデューサー!ちゃんと見てくれた?」
「おうよ。きっちり一番もぎ取ってきたな」
「えへへ、ご褒美期待していいかなー?」
「今夜はおごりだ。二日酔いにならない程度になら飲んでいいぞ」
「やった!じゃあ、あたしシャワー浴びてく…ひゃっ?!」
「なあ友紀、もう一汗かいてった方がうまいビール飲めるぞ?」
「あ、あっ、あたし十分汗かいたからさっ。待って、待ってっ…後じゃ…ダメ?」
「ダメ」
「ならっ、シャワー一緒に入るの…でもダメ?」
「ダメ」
「…〜〜っ!」
SSWiki :
http://ss.vip2ch.com/jmp/1460647299
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 00:38:50.61 ID:+xf0ZAFAO
「んっ…んっ!…ん…絶対匂ってるからっ…」
「普段から汗かいてんだから平気だよ」
「ひゃうっ!?あたしが気にするのっ。そんなとこ舐めないでってばあ…」
「ん…友紀は首が弱いからな。気持ちいいだろ?」
「っ!?やっ、やっ…だっ、恥ずかし…いっ…」
「ふふ、いい匂いだ」
「やめっ…そこムレてるから…ゾクゾクきちゃうっ…」
「なら他の所、『ゆ』と『き』、どっちがいい?」
「そ、それ、どっちもアウトじゃんっ…り…両方っ…」
「友紀は欲張りだな」
「プロデューサーも、ヘンタイだし…きゃうううっ!?」
「あまり声出し過ぎるなよ?」
「むりっ…ぐいって先っぽいじめられたら、むりだってぇっっ…?!」
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/15(金) 00:44:17.71 ID:vX5hPtceo
期待
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 00:52:17.43 ID:+xf0ZAFAO
「ね、ね…わざわざブルマ横にずらす必要って…あるの?」
「普通に脱がすより興奮するのさ。友紀だってその気になってるじゃないか…ここ」
「んやうっ!…プロデューサーが色々やるから、濡れちゃってるだけ…っ…指っ…指いっ…!」
「指が…何かな?」
「ーっ!いじわるっ…プロデューサーのいじわる…!」
「意地悪で結構、俺は友紀を気持ちよくしたいだけなんでね」
「だからって…これ、気持ちよすぎるからあっ…!ひんっ!きちゃううっ!きもちいのきちゃううっ!」
「ほら、最初のご褒美だ」
「いやあっ!…やああああっ!?……あっ、あ…あうっ…あんっ……」
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 01:03:09.73 ID:+xf0ZAFAO
「はー…はー…ひどいよプロデューサー…ぐしょぐしょだよ…」
「これで終わりと思ってないだろうな」
「…ですよねー。ってホントにまだするのっ!?」
「当然。どうせシャワーで流すんだからいいだろ?」
「あ、あはは…はうっ!?こ、こんな格好…でっ?」
「友紀は馬みたい種付けされるのが好きなのかなあと…」
「あ、あたしそこまでエッチじゃなひっ…ひっ…!」
「本当に?」
「いっ…やっ…悪いのはみんな、あたしにそういうこと教えたプロデューサーだよっ…!」
「はて、もっと気持ちよくしてねと言ったのはどこの誰だったかな」
「そ…ゆっ…意味…じゃないの…にっ…やんっ…やううっ…は、早く…早くしてぇっ…」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 01:04:36.12 ID:+xf0ZAFAO
一旦ここまで
ユッキとしぶりんのシチュは大体固まっているのに
有香のシチュがいまいち固まらない
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/15(金) 01:23:05.24 ID:YshkFdfZO
髪解くと凄く照れるという設定を最大限活かして欲しいね
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/15(金) 01:27:43.23 ID:5nFf7vx+o
セックスだこれって思って開いたらセックスだった
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/15(金) 01:28:59.24 ID:gcStHmJco
期待
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/15(金) 02:14:30.84 ID:CiD7j5F2O
期待せざるを得ない
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 23:17:15.65 ID:+xf0ZAFAO
「慌てない。シャワーもビールも逃げないんだから」
「っ!っぁ…!ぁぁ…っ!」
「使った所をちゃんとほぐして」
「!…ーっっ…」
「チェックを隅々まで…念入りに」
「やだああっ…そんなに広げたらっ、おかしくなっちゃううっ…!」
「広げるのがだめなら…ここをつねるのは?」
「ひっ…?!…!!ーー!!!」
「かわいいよ、友紀」
「……っっ…あうんっ…!!」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 23:32:16.38 ID:+xf0ZAFAO
「すごいな…指がずぶ濡れになってしまったよ」
「い、わ…ないでっ…はふ…はうんっ…」
「…入れるよ」
「っん…!きて…きてっ…きたあっ!かたくてふといのきたあっ!」
「はは、友紀はこれが欲しくて頑張ったんだよな?」
「ほしかったのっ…これずっとほしかったっ!きもちいいっ!…いいっ!!」
「これもおごりだから、沢山飲んでくれよっ」
「やだやだやだっ!お腹のおくぅっ…熱くて、はじけちゃうよぉっ!」
「んっ…ふう…もうちょっと感じたいな…友紀の匂いを」
「汗臭いからっ…かいじゃダメダメっ…早く動いてぇっ!」
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 23:43:40.67 ID:+xf0ZAFAO
「すー…はー…服も髪もいいな…」
「あ、ふ…もう、プロデューサーはヘンタイだよ本当っ…」
「ん、そろそろ動いて欲しい?」
「………うん」
「よし」
「ひうっ!はうっ!やうっ!あっ、あっ、あっ、あっ、あっあああっ!?」
「赤ちゃんも、欲しい?」
「きゃんっ…!あ、ほしっ…プロデューサーいっぱいほしいいっ…!」
「いつも通りに、してやるからなっ…!」
「くるっ…!きてるっ!おくのおくまで大好きなのきてるううっ!!」
「愛してるよ…友紀っ!」
「あたしもっ…あたしもすきいっ!プロデューサー大好きっ…大好きいいいっ…!!」
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 23:56:39.48 ID:+xf0ZAFAO
「…ふあ…えへ、今日もいっぱい出されちゃったなあ…ん、苦い…」
「ふー…」
「もー、まだ匂いかいでる。そろそろ怒るよー?なんて」
「こうするタイミングって、あまりないからな」
「いつもみたいにシた後とか…じゃダメ?…恥ずかしいけど」
「それもいいが、汗をたっぷり吸い込んだ服がこう…ね」
「…ヘンタイ。あははっ」
「そういう友紀も、普段より感じてたみたいだが?」
「……………ちょっとねー。……ほんのちょっとだよ?」
「どうだか。こうやって軽く叩いたら鳴いちゃうんじゃないか?」
「こらっ、あたしは馬じゃなーいっ!」
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/15(金) 23:58:51.84 ID:+xf0ZAFAO
今日はここまで
(多分)友紀編おしまいですが
(先月末ベースで)希望シチュがあったらなんかやるかも
明日以降しぶりん編を投下予定です
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 01:51:59.37 ID:+f87FCMW0
乙
ユッキ可愛いよユッキ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 04:17:36.13 ID:38lvllwb0
軍曹とサバゲー終わったあとに………
とかいいと思います
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 05:52:59.22 ID:Y7Np3TvzO
おつおつ
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 07:44:17.33 ID:zBbhSht00
可愛い乙
響子もいつか書いて欲しいなー
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 11:18:04.05 ID:0mx2OnCbO
幸子はまだですか?
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 15:39:02.03 ID:h2EH6XEQO
光と「ヒーローごっこ」を合言葉にした合意らぶらぶセックス欲しい
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 16:39:14.63 ID:SdD3bZgpO
>>17
それだ!ちょうど軍曹のイベントやってるしな
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 18:11:38.97 ID:7qFP/e6aO
汗を吸い込んだ服がいいなら靴下とかいいんじゃないかな
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 20:28:11.15 ID:CJDh0iYEO
チアボンは誰としても部屋の湿度凄いことなりそう
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 21:41:00.21 ID:wIc9XTeAO
「…なんて言った?」
「だから。……今日は…下着、はいてないんだってば」
「………」
「…なんか言ってよ、プロデューサー」
「…って、言われてもな」
「レーサーパンツの下には何も付けない。アンタがそれくらいの事…下調べしないはずがないよね」
「そんなに意識してたのかい?あの時」
「…っ!!」
「はは、今日は大胆だな」
「みんなの視線が…それ以上に、プロデューサーの視線が……すごく気持ち良かったんだ。いつもより…はるかに」
「それで、したくなってしまったと」
「…悪い?」
「いや?もっと可愛がりたくなったよ」
「……っっ!!」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 21:52:14.86 ID:wIc9XTeAO
「…あっ…あんっ…んうっ!」
「あまり強くやりすぎるなよ?」
「はあ、はあ…あっ、だったら、脱がせれば、いいのにっ…」
「俺は凛がその格好でするのを見たいんだ」
「んっ、んっ、…んんああっ!…趣味、悪い…っ…」
「凛がエロいから、ついつい欲が出てな」
「っ!ふあ…あっ、た、足りない…プロデューサーも、触って…」
「だめだな、一回イくまでは頑張ってもらわないと」
「…ぁっ!…ああっ…ああああっ!?…ひゃうっ…う…っ…」
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 22:08:26.78 ID:wIc9XTeAO
「…あっ…あっ…あっ……」
「さて……かなりぐちゃぐちゃになってるな。いい匂いだ」
「…はきっぱなしなんだから…ムレるに決まって…ひっ!舐めちゃ…っ!」
「しょっぱいな、当たり前だけど。レーパンの中…汗びっしょり」
「も…うっ…!舐めるならそこじゃなくて…あっ、あっ?!」
「どこを舐めるって?」
「そこも、ダメ…っ!お腹、ムズムズしてくる…」
「じゃあ…肘や膝の裏とかどうかな」
「いっ…いい加減にしてよプロデューサーっ!さっきから汗ばっかり舐めて…!」
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 22:20:22.38 ID:wIc9XTeAO
「このっ…!」
「…お?」
「はあ、はあ…プロデューサーがそのつもりなら、私だって…」
「……」
「あ…アンタをサドルにするからっ…くうううっっ!?」
「うぉっ…?!」
「こ、これ…凄く、好きだよ…プロデューサーと一緒に、進んでるみたいだから…」
「なら、コースは凛にお任せしようかな…?」
「…任せて。あっ!ああっ!ひんっ!あうっ…あ…あふ…やんっ…!」
「くっ…凛っ…」
「は…あっ、あ…汗も…ほら、あげるから…っ。指でちょっと掬うだけで、汗だらけになって…ふふっ…んやうっ!」
「凛、気持ちいいか?」
「体の奥から端までっ…私の全てが、アンタで満たされていくみたい…ふっ…うっ…プロデューサーもっ…うごい…てぇっ…!」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/16(土) 22:22:14.35 ID:wIc9XTeAO
今日はここまで
軍曹は一枚取りしたら考えてみます
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:17:29.92 ID:7IiW9Er1O
乙×5963
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/16(土) 23:44:47.58 ID:LXk2n55Vo
乙です
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 00:38:44.10 ID:tcjXSDNSO
俺は未央も汗が似合うと思う。あと茜と珠ちゃん
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/17(日) 16:19:31.05 ID:syZZInaAO
「はぁっ、はあっ…ああ…きてるよ…いっぱい来てる、プロデューサーがいっぱい…」
「…っ…」
「うあっ…私、止まらないからっ…アンタの限界まで、貰う…ねっ…!」
「上等さ、中に出しまくってやるっ」
「いこ…っ、一緒にっ…二人で、いっ…いいいっ…!!」
「…大丈夫か?」
「はあ、はあ、まだまだ…平気。…んっ…ほら、アンタはこれ…嗅いでて。好きなんでしょ?」
「もうちょっと、レーパンはいてて欲しかったけどな」
「ふふっ…アンタの上、この方がっ…動きやすい…からっ…」
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/17(日) 16:32:38.45 ID:syZZInaAO
「…私に取っての追い風は、プロデューサーなん…だっ…、時々、暴風になるけど…ふふっ…うあっ」
「暴風ってなんだよ、ははっ」
「あ、アンタに会えなかったらっ…こんなに、充実して…なかったって…思うからっ…。…暴風って、危ないけど、楽しくなってくる…でしょ?」
「凛は気になったら、とことんのめり込むタイプだからな…っ」
「あっ、あ…あっ!これからもっ…プロデューサー…私の風で、いて…ねっ…?はうっ…ま、またくる…い…くっ…っっっ!!」
「凛…凛っ!」
「……ひううううっ!?…あ、あ、…いっ…いつか絶対っ、アンタの赤ちゃん…産むから、ねっ…」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/17(日) 16:45:09.09 ID:syZZInaAO
「…まだ嗅いでる。…恥ずかしくなってくるよ…今更だけど」
「凛も人のこと言えるか?」
「そうかもね。……はかないのも悪くないかなって思うし。…ほら、もう濡れちゃってる…見る?」
「…今、見せても無駄だぞ?」
「わかってる。だけど…後で、してくれるでしょ。プロデューサーは」
「欲張りもほどほどに、な?」
「ほどほどでやめちゃうのは、私らしくないから。ふふ…覚悟してね、プロデューサー」
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/17(日) 16:46:56.03 ID:syZZInaAO
今日はここまで
凛編ひとまず終了です
次に有香編をやって、後は流れで何人かやろうと思います
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 16:52:48.43 ID:f7ofPyMWO
嗅ぐネタで志希にゃんがいないのはおかしいよなぁ?!
乙
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 18:43:19.39 ID:f0XfjCRaO
珠美を是非お願いします
39 :
sage
[sage]:2016/04/17(日) 18:45:00.18 ID:f0XfjCRaO
珠美を是非お願いします
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[[sage]]:2016/04/17(日) 18:49:50.66 ID:f0XfjCRaO
珠美を是非お願いします
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 18:50:50.47 ID:LsE71DLP0
おっ、どうしたどうした
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/17(日) 19:37:12.79 ID:ag9haLzwo
sage模索兄貴
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/18(月) 20:20:45.44 ID:DYGQaz1AO
「有香、もう一回あれを見せてくれないか」
「あれ…とは?」
「フロントキックというか、かかと落としというか…」
「わかりましたっ、プロデューサーの頼みならお安い御用です!…せいっ!!」
「…よっ」
「…えっ?」
「有香の足、綺麗だよな」
「あ、あの、プロデューサー…?」
「触り心地も申し分ないし」
「ひゃあっ!?すみませ…あ、足がっ…つっ…」
「おっと、つい見とれてしまった」
「きゃっ。…えっ、これ…ま、丸見えじゃないですかっ」
「アンダースコートなんだから大丈夫だろう?」
「そういう問題ではっ…ありませんってば…!」
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/18(月) 20:35:04.59 ID:DYGQaz1AO
「今夜は俺だけの応援をしてくれるって、言ったよな」
「それはそうですけど…ちょっと急なのでは、あっ…靴下…」
「まずは土踏まずから」
「あっ…んあっ…ひんっ…」
「少し触っただけなのに、もうすっかりその気なんだな、はは」
「そ、それはともかく、プロデューサーっ…せめて足を閉じさせてもらえませんか…?あまりにも、恥ずかしくて…」
「ダメだ。次はそっち触るんだから」
「きゃうっ?!…プロデューサーっ…プロデューサーあっ…」
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/18(月) 20:44:37.80 ID:DYGQaz1AO
「触って欲しい場所…リクエストがあるなら言ってごらん」
「い…いつもプロデューサーにお任せしてますから…あたしからは、何も…ひっ、ひっ、ひっ…」
「有香がして欲しいこと、言っていいんだぞ」
「……それなら…その、ええと…」
「……」
「服の上でなく…ち…直接、あたしに触って…もらえたら…っ。ああっ…恥ずかしっ…」
「どこでもいいのかな?」
「全部…全部…気持ちいいんです…場所なんて…いえませ…はうううーっ?!」
「…なら、とびっきりの所に触ってあげよう」
「やっ…あっ…あたまっ…おかしくっ…ひっ…ひいっ…やあああっ?!」
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/18(月) 20:53:39.08 ID:DYGQaz1AO
「有香のために頑張るから、応援よろしく」
「こ…こんな状態で、ですかっ?…フレー…っ…ふ…あっ…ああっ…が、がんばれっ…んんっ…」
「声が小さいぞ?もっとしっかり」
「あっ、っっ!がんばれっ…がんばれっ…あ、な、たっ…ああああーっ…!?」
「…少しやりすぎたかな?」
「はー…はー…、プロデューサー…無茶ですよっ…これは…んーっ…!」
「ごめんごめん、次は普通にするから」
「…本当ですね?…んっ、んっ…ぷは…あっ…ちゅ…」
「今の顔、もう一回見せてよ」
「…ダメです。恥ずかしくて…死んでしまいそうですから…んっ…んっ…」
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/18(月) 20:55:09.89 ID:DYGQaz1AO
今日はここまで
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/04/18(月) 22:06:01.75 ID:D5nDEvIXO
乙
押忍にゃんの髪を解きたいだけの人生だった
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/20(水) 21:33:01.74 ID:qdN97FRAO
「……」
「プロデューサー…?」
「ああ悪い。有香の髪、ついつい触りたくなってさ」
「…プロデューサーだけですからね?その…なんて言ったらいいのか…」
「ま、嫌なら控えるが」
「違いますっ、触って貰えるのはいいんですが…慣れなくて…」
「髪解いた有香もゆっくり見たいけど…」
「それは…耐えられそうにありませんっ!…すみません、本当に恥ずかしくて…」
「じゃあ、今だけ許してくれるかい?」
「…はい。それなら…」
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/04/20(水) 21:42:08.22 ID:qdN97FRAO
「…あっ、あうっ…くひっ…ひんっ!」
「有香…」
「あ…あっ、このままっ…続けるのですかっ…?あたしっ、変になっちゃあっ…!」
「ん、指だけのつもりだよ。それとも、欲しい?」
「きゃんっ…!この誘惑に耐えろというのはっ…試練では、ないでしょうかっ…んやっ…!」
「その分夜にたくさん愛してやる。いいね?」
「…ーっっっ!!?…はあ、あ…わかりました…あ、あ…お願い…します…っっ…ああっ…」
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