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真美「いせかいてんせー?」小鳥「それが今のトレンドなのよ」【安価】
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349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 18:53:57.16 ID:2peG9GYYo
うわっ!なんか出てきた!
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 18:54:52.94 ID:XzM6yL7CO
これ以上暴れさせたら絶対にヤバい
とりあえず、力の限り噛みちぎる!
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 18:59:26.98 ID:Qz89J9d9o
フランクフルトなら噛まなきゃ食えんしな
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 18:59:41.78 ID:yxINGyVzO
真美(これ以上暴れさせたら絶対にヤバい……とりあえず、力の限り噛みちぎる!)
真美「んぐぅっ!」ギリギリギリギリ!
小鳥「いぎぃいん!?」ガクンッ!
小鳥「い、痛ぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!!?!?」
どびゅるるるるるる!
真美「うげっ!?」
パァァァッ!
小鳥「いたいいいいっ!痛い痛い痛い痛い!」ゴロゴロ
真美「……光の粒子になって消えた」
小鳥「……」
真美「……うげ」
真美「なんか、噛み付いたら口の中に苦いの出された……ネバネバするし…うええ…」
真美「
>>353
」
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:02:08.84 ID:kCZSk13HO
あ、ちょっと飲んじゃった。のどごしサイアクだよ…
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:09:00.05 ID:yxINGyVzO
ゴクンッ・・・
真美「あっ……ちょっと飲み込んじゃった……うげ」
真美「喉越し、最悪だよ……」
とくん
真美「……!」
とくん とくん
真美「え、え?」
とくん とくん とくん とくん
真美「なにこれぇっ、真美の身体が、あ、あ、あついよぉぉぉ!」
真美「うああああああーーーっ!」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
真美「燃えるぅっ!真美が燃えちゃうううう!」
JOB CHANGE!
見習いウイッチ → ファイアウイッチ
真美「燃えるぅー!」
真美(真美がそう叫んだ瞬間……
>>356
)
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:10:54.45 ID:KjdGNe1eP
ピヨちゃんが飛び起きた
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:11:03.38 ID:NwVUtB8AO
聞き慣れたような男の人の声が聞こえた
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/10(火) 19:19:43.77 ID:yxINGyVzO
??「どうした、火事か!」
真美「!」ハッ
真美(今の声は……!?)
小鳥「はっ!?私は……」がばっ
真美「あ、起きた」
小鳥「イタタタ……頭が痛いわ……しかも30分ぐらい記憶が飛んでるみたい……」
真美「……」
真美「ピヨちゃんの嘘つき、股間からいきなりフランクフルト出してきたくせに」
小鳥「えっ、フランクフルト?」
真美「うん、魔力の暴走とか言って」
小鳥「そ、そんなことできるわけ無いじゃない!男の人を発情させる魔法ならあるけど、私自身が男になるなんて!」
真美「でも真美を襲ったもん!」
小鳥「覚えてないわよ!そんな方法知ってるなら!女の子と付き合うって吹っ切れて今頃ズッコンバッコンしてるわよ!」
真美「まみとする気だったしょ!するつもりだったしょ!」
小鳥「しないわよ!だから覚えてないわよー…!」
真美「って、そんなこと言ってる場合じゃないよピヨちゃん!大騒ぎだよ!」
小鳥「ええっ!?どうしたの!?」
真美「かじなんだって!どこでおきたかわかんないけd――」
??「火事の現場はここか!」バンッ!
小鳥「えっ」
真美「えっ」
??「あ、あれ……?変だな」
??「確かにここで……燃えるって声が聞こえたよう……な……?」
真美「………………………………」
真美(あれ……真美……)
真美(……この男の人のこと……知ってる……)
??「お、おい、俺の顔に何かついてるのか?」
真美「
>>359
」
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:25:02.59 ID:Qz89J9d9o
兄……ちゃん?
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:25:16.75 ID:WPxNTr4To
↑
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/10(火) 19:31:06.41 ID:yxINGyVzO
真美「兄……ちゃん?」
??「な……?!」
真美「ねえ、にいちゃん……だよね?」
??「お、俺に妹は……」
??「…………」
真美「兄ちゃん、真美と、どこかで」
小鳥「あ、来てくれたんですね!」
真美「!」びく
??「ああ、はい、どうもあそこの連中は鑑定できないみたいで」
小鳥「しょうがないですよ、炎のマジックアイテムは彼らに鑑定するのは無理ですから」
真美「ピヨちゃん、この人知ってるの?」
小鳥「ええ、もちろんよ、たしか……」
小鳥「記憶喪失で空から降ってきた男の人よ……名前も覚えてなくて……でも冒険者の免許は持ったから、今は冒険者としてあちこちからレアアイテムを探してるのよ」
真美「ふぅん……」
小鳥「何か思い出せましたか?」
??「いえ、全然……まだ名前も職業も思い出せないんです……」
真美「……」
??「この子の瞳、紅く光ってますね」
真美「!」ドキッ
小鳥「そうよ、今炎の魔女として一人前になったの」
??「なるほど……」
真美(あ、あわわ……なんだか見られると……
>>362
)
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:33:47.03 ID:r3lkaZ4Qo
ksk
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:35:08.69 ID:fHl6mq1eO
よくわかんないけどチョードキドキする……!
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/10(火) 19:40:13.04 ID:yxINGyVzO
真美(よくわかんないけどチョードキドキする……!)キュンキュン
真美「に、にいちゃん……!」ギュッ
??「お、おい、この魔女なんか発情してませんか……?!」
小鳥「えっ……真美ちゃん、真美ちゃん!?し、しっかりしてー!」
今日はここまで
一方その頃亜美は
>>365
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:44:05.32 ID:O4u0edL3O
熟睡
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:44:16.74 ID:Qz89J9d9o
乙
イケメン真美に口説かれてどうしようか迷ってる思わせぶりな自分の夢を見ていた
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/11(水) 10:40:20.43 ID:PYVdLL23O
亜美「うへ……うへへへへ……」
亜美「いやぁ……そんなこと言われても……うへへへ……亜美照れるよぉ〜」
やよい「亜美」
亜美「うあっ!?」
やよい「もうお昼だよ?行きたいところがあったんじゃないの?」
亜美「そ、そういえば!そうだった!」がバッ
やよい「……」
亜美「どこにあるかな……開いてるかな」
やよい「どこに行くつもりなんですか?」
亜美「やよいっちにも内緒!街の人に聞いてくる!」
やよい「あ……」
亜美「そんじゃーまたね、やよいっち!」
やよい「あっ!?まってください!お昼ご飯が……」
亜美「真美にもなれるなら、亜美にも余裕っしょー!」
亜美「亜美のいたところには無かったけれど、こっちにはあるもんねー!」
ダッ!
【冒険者ギルド】
亜美「あった……!」
ギィ……
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/11(水) 10:42:59.30 ID:PYVdLL23O
カランカラン
受付「……あら、いらっしゃい」
亜美「ねーねー」
受付「どうしましたか?」
亜美「ここに来て試験を受けたら誰でも冒険者になれるって聞いたんだけど……」
受付「はい、確かにここは冒険者ギルドですが……」
亜美「いよーし、きた!じゃあ早速」
受付「ええと、お客様は何になりたいのですか?」
亜美「え」
受付「なりたい職業がわからなければ、冒険者許可証の発行手続きができまんので……」
亜美「むむむむむ……じゃあどうすればいいのさー!」
受付「
>>369
」
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 11:10:24.05 ID:STos2noBO
こちらに冒険者カタログがありますのでこちらからご希望の職業をお選びください
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 11:18:34.73 ID:cDCtywiIO
↑
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 10:40:39.26 ID:PFNjfDGlO
受付「こちらに冒険者カタログがありますのでこちらからご希望の職業をお選びください」
亜美「……」
亜美「たくさんあるなぁ……剣士とか弓使いとか……うあ、魔女は端っこにある……人気無いんだ……」
亜美「あとは、踊り子もあるし……盗賊……?」
カランカラーん……
亜美「!」
行商人「ふー……ここの長は話が長いね……」
やよい「お久しぶりですー!」
受付「おかえりなさいませ、高槻さん……あら、やよいちゃんも」
亜美「えっ!?親子!?」
やよい「あ、亜美、なんでここにいるの?」
亜美「あ、いや……えと……」
行商人「おや……高壁の街の町長さんの娘じゃ無いか」
行商人「もしかして、冒険者になりに来たのかい?」
亜美「そういうのじゃ、な、ないけど……」
行商人「でも職業カタログ見ながらぶつぶつ言っていたじゃあないか」
亜美「」
やよい「あ、亜美も冒険者になりたいの?」
亜美「亜美もって、やよいっちは冒険者じゃないっしょー!」
やよい「
>>372
」
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 10:45:21.06 ID:qP62yQ2DO
確かに弟たちがまだ小さいから、あまり家を開ける冒険者にはなれないかも
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 11:05:30.51 ID:W/2otdrZO
え?(冒険者ライセンスを見せつける)
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 11:39:21.08 ID:PFNjfDGlO
お昼ご飯食べます
やよいはバーサーカーとか似合いそうですね
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/17(火) 10:49:45.19 ID:mJR03ym7O
やよい「え?これのこと?」スッ
亜美「ふふぇぇぇっ!?」
やよい「ううー・・・なんでいっつもそう思われちゃうんだろう・・・」
受付「まあ、それだけやよいちゃんがかわいいってことよ」
亜美「な、なんでやよいっちが……」
やよい「お父さんがいない間、みんなにご飯食べさせるためにお宝を探したりしてますからー」
亜美「信じない……武器を見るまで信じない……」
受付「はい、やよいちゃん、武器持ってきたわよー」がらがらがら
亜美「」
やよい「うっうー!ありがとうございまーっす!」
亜美「
>>376
」
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/17(火) 10:55:12.74 ID:tjewdZ8zP
何その身の丈に合ってない大剣は
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/17(火) 11:01:40.16 ID:XLjgpRPko
二刀流なんか使うんだ
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/05/17(火) 11:09:18.07 ID:mJR03ym7O
亜美「二つ……?」
亜美「二刀流なんで使うの?」
やよい「亜美、さっきから疑ってばっかりじゃない?」
亜美(そりゃ疑うっしょ)
商人「お姉さん、カカシをふたつ」ちゃりん
受付「はいー」
ガラガラガラ……
亜美「ん?台車でカカシが……」
やよい「……よーっし、行きますよー!」キッ!
亜美「!?」
やよい「やぁっ!」ジャキーン!
・・・
カカシ「ぐぇっ」ずばずばぁ
亜美「!?」
やよい「……ふぅ」
亜美(あかん……これは化け物や……)ガクガク
受付「やよいちゃんはああ見えてバーサーカーの素質があるのよ」
亜美「え、ええええ……」
やよい「ところで亜美、冒険者ライセンスが欲しいんじゃないの?」
亜美「あっ!?そ?そうだった!」
受付「そうですね、他のお客様が来るかもしれないし、早めにね……」
亜美「え、ええと……」
亜美(盗賊に踊り子……あたりがいいかなぁ)
>>380
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/17(火) 11:17:16.23 ID:+NpX3U8zo
魔物調教師
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/17(火) 11:32:51.04 ID:JX1RYZ4FO
やっぱ踊り子
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/17(火) 11:33:02.11 ID:2IgsMnNJO
踊り子になりたい
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/23(月) 09:59:15.57 ID:1Rx7oecsO
真美「ちょっと待ってねー」
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/23(月) 11:25:42.52 ID:SZZD/3NGO
待てないから犯す
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/23(月) 13:46:26.30 ID:wGKPIjrPO
はよ
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:14:25.47 ID:ZJtt5RH8O
亜美「踊り子になりたい!」
受付「え?」
やよい「踊り子?亜美踊れるの?」
亜美「こー見えて亜美は裸族だよー?ダンスぐらいやったこともあるにきまってんじゃん!」
受付(それいうなら貴族じゃ……)
亜美「ねえねえ、お姉ちゃん、踊り子でも別にいいよね?」
受付「ええ、構いませんが……試験を受けないと」
亜美「試験?」
受付「はい、踊り子に相応しいか、テストを行います」
亜美「うあー……テストは苦手だよー!」
受付「それでは試験官は……そうね」
受付「やよいちゃん、いいかしら?」
やよい「はい!」
亜美「え!?やよいっち!?」
受付「試験内容を伝えるから、ちょっと来てちょうだい」
亜美「……」
行商人「……さて、長介たちにお土産を買っていかないとな」
亜美「え?や、やよいっちが何するの!?ええっ!?」
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:19:08.28 ID:ZJtt5RH8O
――――――
真美「はぁ……はぁ……」
??「お、おい、この子を止めてくれ!」
小鳥「そ、そうしたいけど……真美ちゃん、完全に発情モードに入っちゃってるわ……」
真美「にいちゃぁん……///」トロォ
真美(なんだか、お股とムネがムズムズするよぉ///)
??「ず、ずぼんに手をかけるなぁ!」
真美「もうダメ……止められない!」
??「ッ!」ボロン!
小鳥「……!」ビクンッ
小鳥(や、やばいわ……あれを見たら私までムズムズするのよ……い、一回引かないと……)
真美「……!」
??「魔女とはいえ、こんな小さい子に……手は出せない……!」
真美(……おちんちん)
??「真美って言ったろ、離れてくれ!」グイッ
真美(
>>387
)
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:24:01.69 ID:pUP8OMHEO
ksk
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:24:09.84 ID:PvRGvrkdO
おっきい……かたくなってる……(ツンツン
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:31:25.87 ID:7j8jA7N0O
真美「おっきい……かたくなってる……」ツンツン
ビクンッ
??「うっ!」
真美「面白い……かも」ツンツン プニプニ
??「こんな、子供にぃ!」
真美(握って……みようかな……)ぎゅう
??「うぁぁっ!」
真美「……」しゅっ しゅっ
??「クソ、くそぉっ!」
真美(男の人はここを触られると動けなくなるんだ・・・真美に)
??「やめろぉ、やめ……!」
ビュルルルルルッ!
真美「!」ビチャッ!
??「しまっ、た」
真美「……兄ちゃん」
??(胸が大きいとはいえ、子供相手に……)
真美「
>>390
」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:34:45.35 ID:ZiiOtfeEP
んっ・・・(顔についた精液を指につけて舐めとる)こんなに美味しいの、真美は知らなかったんだ
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:37:35.24 ID:61+DoftSO
本能覚醒
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:37:37.11 ID:uFK/y6dxO
……兄ちゃん、気持ちよかった?
だったら真美うれしいな
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:38:07.51 ID:lCdval8jO
なんつー台詞だ
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:40:49.73 ID:61+DoftSO
この
>>1
は困ったら安価無視して出されたもの全部採用する
>>1
だから大丈夫だ
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 13:50:17.44 ID:7j8jA7N0O
真美「気持ちよかった?だったら真美嬉しいな」
??「はぁ、はぁ……」
真美「こんなに沢山真美に出してさ……んっ」ビチャッ
真美「いい匂い、する……おいちい……」ちゅぷ ちゅぷ
??(俺の精子をついた指を……あんなに美味しそうに……!)
真美「んふぅっ」ちゅるるるるるっ
??「!」ゾクゾク
真美(……もうダメ……ごめん……真美……目覚めちゃったみたいだよぉ……♪)
真美「こんなに美味しいのがあったなんて、真美、知らなかった」
真美「えへへ♪」たぷ たぷ
P「!」
真美「そっかぁ、真美のおっぱいが大きくなったのも、これのためだったんだねぇ、兄ちゃん」
P「おい、まさかそれで挟む気じゃ」
真美「……兄ちゃん、挟んで欲しいんだ?」
P「しまった!」
真美「
>>395
」
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:02:14.72 ID:ZiiOtfeEP
真美に挟んで欲しいなんてロリコン兄ちゃんだねーみたいな
連続なんで↓
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:13:54.01 ID:7j8jA7N0O
すいません近かったですね
>>397
で
そういえばスレッドムーバーこのスレに来てない……
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:22:26.94 ID:2sUeOjkkO
兄ちゃんのムッツリスケべー
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:42:28.37 ID:7j8jA7N0O
真美「兄ちゃんのムッツリスケべー」
P「う、く……」
真美「でもムッツリでも、真美、いいよ」
P「真美!?」
むぎゅ
P「うっ!」
真美「もう元気じゃん、ロリコン兄ちゃん」
P(なんて小悪魔的で淫乱なんだ、この魔女は……!)
真美「ほらほら、どうやって欲しいのかな?まだまだやってあげるよー♪」
P「う、ううっ……」
――――――
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:48:48.37 ID:7j8jA7N0O
やよい「……亜美、いい?」
亜美「え、ええと……どうすればいいのかわからないんですが……」
やよい「踊り子になるためには、華麗に踊りながら敵の攻撃を避けないといけないんだよ」
亜美「そうなんだ……ん?攻撃?」
やよい「そうだよ」
亜美「も、もしかしてその木刀は……」
やよい「私、本気で行くから」
亜美「本気でって……え……?」
亜美(なにあの大きな木刀?剣っていうか大剣じゃん!?)
亜美「これ、亜美死ぬんじゃ」
やよい「行くよ?」スッ
ゴゴゴゴゴゴ
亜美「……ヒッ!?」
やよい「グルルルルル……」
亜美(な、何あの目……!?やよいっちじゃない何かが取り憑いてるよ!?)
やよい「ガァァァッ!」
亜美「うあああああー!?もしかしてこれが」スカッ
↓00〜49で1分避け切れる
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:49:17.93 ID:PvRGvrkdO
あっさり
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 14:52:06.25 ID:6k7/xftVO
ぅゎゃょぃっょぃ
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:04:09.72 ID:7j8jA7N0O
亜美「ひいっ!」
やよい「ウラァァァァッ!」ぶんっ!
亜美「きゃぁぁっ!」
やよい「ダァァァァッ!」ブゥゥンッ!
亜美「おおおっ!?」
やよい「クソォッ、ヨケルナァァァッ!」
亜美「避けなきゃ死ぬって!?そもそもこれ避ける試験でしょ!?」
ドガアォッ!!!
亜美「」
やよい「グルゥッ……グルルルルル……」
亜美「ぜ、全然疲れてないよ、どーなってんの!?」
やよい「アミ゛ィィィィィイ!」
亜美「しまっ……」
ドグシャァッ!
亜美「ぐぇぁぁああああ!?」
ドサッ
亜美「あ、がっ……」
亜美(吹っ飛ばされた……骨、折れた……かも)
ザッ
亜美「ひっ……!」
やよい「……」ゴゴゴゴゴゴ
亜美(あ、亜美死んだ)
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:21:48.93 ID:7j8jA7N0O
やよい「トドメ……!」
亜美(し、失敗したら死ぬなんて……聞いてない……)
やよい「ダァァァァッ!!!」
亜美(真美、ごめん――)
ブスッ!
やよい「ア……」
ドサッ
亜美「!?」
受付「……吹き矢よ、普通の人間が食らったら死んじゃうレベルの麻酔入りのね」
亜美「お、お姉ちゃん……」
パァァァァァ・・・
亜美「うあっ!?骨が治った!?」ミシミシ
受付「謝らないわ、これが試験ですもの」
亜美「・・・きびしー」
受付「試験ですから」
亜美「う・・・それにしてもやよいっちもなんなのさ!」
亜美「避けるなとか[
ピーーー
]とかトドメとか!亜美を[
ピーーー
]気なの?」
受付「バーサーカーの本能を100%発揮したらそうなるの、獲物を仕留めるか、自分が気絶するまで止められない」
亜美「・・・ほんのー?」
受付「やよいちゃんはね、優しい子なのよ」
受付「お父さんの収入は確かに多いけど、数ヶ月に1回だから……途中で尽きちゃうこともあるの」
亜美「それで酒場で売り子やってたの?」
受付「でも、バイトだけじゃ稼ぎきれなくて、それで、冒険者になろうとしてね」
受付「でも、この街に来る依頼は討伐依頼ばっかりで……でもやよいちゃんは優しいから」
亜美「でもキョーダイがお腹空かせてるからお金を稼がないわけにもいかないよね」
受付「そうよ……だから狂戦士の細胞を自分に埋め込んだの」
亜美「…………」
やよい「う、うう……」
亜美「!」
やよい「私、あれ、そっか……亜美の試験……してて……」
亜美「やよいっち!」
やよい「亜美、ごめん……怖かったよね……覚えてないけど……」
亜美(そりゃ怖かったけどさ)
やよい「お姉さん……亜美は合格でしたか……?」
受付「
>>405
」
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:25:00.22 ID:ZiiOtfeEP
不合格だけどやよいちゃんがかわいそうだし合格にしといてやるか(ええ、合格よ)
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:26:59.50 ID:lYMEZVm/O
惜しかったけど不合格ね
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:37:42.20 ID:7j8jA7N0O
受付「惜しかったけど不合格ね」
やよい「……そっか……ごめん、亜美」
亜美「いやいや!やよいっちは悪くないよ!」
受付「でも、数日特訓したらきっと出来るようになるわ、この子、できそうな気がするもの」
亜美「!」
受付「亜美ちゃん、もしよかったら明日も来てくれないかしら、出来たらやよいちゃんも」
亜美「う、うん、大丈夫だよ!」
やよい「はい、お父さんが帰ってきたので大丈夫です」
受付「ありがとう、二人とも……さあ、今日は帰りなさい、他のお客様が待ってるから」
亜美「ぁ……どこに帰ればいいだろ」
やよい「一回真美と合流したら?それから宿を探したらいいんじゃない?」
亜美「う、うん……そうだね」
受付「魔法研究所ね、送って行ってあげるわ」
亜美「ありがとー!」
一方その頃、真美は……
>>408
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 15:49:01.67 ID:VVPwytNRO
すっかり正気を失いPの上に跨がるのであった
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 16:20:29.17 ID:Ftr/8rwdO
↑
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 17:42:12.53 ID:UVxULJfRO
膜は?
>>411
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 17:54:50.91 ID:lCdval8jO
そりゃ失ったさ
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 17:55:59.14 ID:ZiiOtfeEP
破れると共に淫気が解放され魔女の真の力が目覚めていく
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 17:57:37.70 ID:vthnIs0NO
とりあえず1日の中でID変わるような環境ならちゃんとトリップ付けてくれ
413 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 17:58:50.55 ID:UVxULJfRO
これでいけるかな?
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 18:01:46.51 ID:vthnIs0NO
ok
415 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 18:14:20.69 ID:UVxULJfRO
ドク ドク
真美「兄ちゃん……」
真美「……兄ちゃん」
P「ぁ、く……ぁ」
真美「出しちゃったね、真美のおっぱいの中に」
P「」ビクンッ!
真美「まだ、元気じゃん、それにだしたりなさそうだし」
真美「……んっふっふ〜♪」ギュッ
P「!」
真美「真美、兄ちゃんの事が好きになっちゃったかも……♪」
P「おい真美、まさか……」
真美「真美、ね、魔女になっちゃったんだ……」
真美「胸も、お尻も、こんなになっちゃって」
真美「抱卵っていうの……?こんな体でさ……」
P「それを言うなら豊満だろう……っ!」ガクッ
真美「誰かと、エッチなことしないと、我慢できない体になっちゃったみたいなんだ……♪」
P「……!」
真美「兄ちゃん……真美のここに、入れたいっしょ?」
P「入れたくない……!」
ギンギン
P「っ!」ビク
真美「説得力無いんだよね、もう2回もしたのに、こんなになって」
真美「でも、真美も同じだよぉ……ほら……」
真美「なんだかわからないけど、お股がムズムズして……入れないとって……気分になって……」グチュッ
P「……!」
真美(初めてなのに……怖く無い……)
ミチ、ミチッ!
P「ぐっ!?」
真美「んっ、んんんんん♪」ヌププ……!
P「入れ……
>>417
」
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 18:18:47.77 ID:pUP8OMHEO
もうどうなっても知らん!(犯る気満々に)
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 18:19:10.55 ID:T95QG0GJO
↑
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 18:47:14.23 ID:UVxULJfRO
真美「もしかして、にいちゃんも初めてだった?」ニヤニヤ
P「くっ……」
真美「しょうがないなぁ……真美がサポートしてあげよぉ〜……んっ!」ビクンッ!
P「この……もうここまできたらどうなっても知らん!」
グチュッ!
真美「いんっ!」ビクンッ!
P「お前の匂いを嗅いでるだけで発狂しそうなんだ、どうなってるんだ……!」
グチュッ グチュッ グチュッ グチュッ
真美「気持ちいっ、きもちいいよぉっ♪」ぶるん ぶるんっ
P「初めてで感じるなんてさすが魔女だな!」グチュッ グチュッ グチュッ グチュッ
真美(はぁっ、はぁっ、う、ううっ!?)ガクン!
真美(あれっ……真美のお腹から何かが出てくる!?)
P「妊娠しても俺は知らないからな!」グチュッグチュッグチュッグチュッ
真美「あっ、ぁぁっ、ひぃっ、いいいっ!」
真美(これって、もしかしてピヨちゃんが言ってた!)
P「真美、中に出してやるぞ!」
真美「にいちゃぁんっ、にいちゃぁん!」
P「はぁはぁっ…………うっ!」
ドピュッ!
真美「イ、イッちゃうよぉおー!」
真美(熱いいいっ!真美の中から炎の力が溢れてくるうううう!)
亜美「ふぅー、やっとついた……迷子になっちゃったよーー……」
亜美「ん?」
419 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 18:55:12.84 ID:UVxULJfRO
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420 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 18:56:01.27 ID:UVxULJfRO
パラパラパラ・・・
亜美「」チリチリ
亜美「」
亜美「……は?」
421 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 19:02:35.22 ID:UVxULJfRO
亜美「……」
真美「……」
亜美「ハッ!?夢!?」ガバッ
亜美「…………って」
亜美「ここどこ!?暗っ!」
真美「……牢屋」
亜美「え」
真美「牢屋」
亜美「牢屋?」
真美「牢屋」
亜美「」
422 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 19:05:11.51 ID:UVxULJfRO
亜美「なんで真美が牢屋に!?」
真美「研究所を爆破したから……亜美はついでに」
亜美「ついで!?」
真美「うん……」
亜美「え、ええ」
亜美「亜美達、これからどうなるのー!?」
423 :
◆J8qjwnGbKlgp
[sage]:2016/05/24(火) 19:10:51.55 ID:UVxULJfRO
夜ご飯食べてきます
真美は両刀か男食いか
>>425
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:12:03.60 ID:b4htie2so
乙
男食い
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:12:09.87 ID:V+a76H2Po
男食い
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:14:53.05 ID:ZiiOtfeEP
男食い一択
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:18:39.48 ID:vaKuaMUwO
両刀がよかった……が仕方ない
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:25:02.30 ID:MjqQ3JJWO
両刀だと亜美が恋の炎に燃えないやん?
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/24(火) 19:38:46.24 ID:Ky4FzoeuO
あみは しょうきに もどった!
430 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 00:14:48.02 ID:uByH+fl8O
亜美「……」
真美「……」ぼけー
亜美「ねえ、真美」
亜美「なんで研究所を爆破なんてしたの?」
真美「魔力を制御しきれなかった」
亜美「ほ、ほえ……そんだけ凄かったの?!」
真美「……うん」
亜美「た、確かに、真美の目、紅く光ってるもん」
亜美「真美……魔女に覚醒、したんだね」
真美「……」
亜美「なんだか雰囲気変わったよ、恋をする女の子って感じで!」
真美「そっか……ありがと」
亜美「……」
亜美(真美、黙りこくって、何考えてんだろ?)
真美(……
>>432
)
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 00:21:25.72 ID:Hy5q0q41o
兄ちゃん、爆発のとき真美のすぐそばにいたのにピンピンしてた。やっぱりすごいや
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 00:24:03.80 ID:DMFSu73OO
真美のせいで……兄ちゃんとピヨちゃんは……
433 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 00:40:48.47 ID:uByH+fl8O
真美(……真美のせいで……兄ちゃんとピヨちゃんは……)
ガチャン
真美「!」
亜美「牢屋が開いた!?」
兵士「……」
真美「出ろってこと?」
亜美「みたいだね……」
真美「……」
兵士「ついてきなさい」
亜美「つ、ついてこいって……一体どこ?」
真美「ついてきなさい」
亜美「ま、待ってよ!」
真美「……」
真美(どこに行くんだろう)
>>435
1.街を治める人物の所に
2.街の外に放り出される
3.ところがどっこい無罪放免
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 00:47:17.32 ID:YJJ1D6c5O
3
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 00:47:28.19 ID:+vxmHvPOO
3
436 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 00:58:55.75 ID:uByH+fl8O
ドン
真美「うあっ!」
亜美「外……?!」
兵士「人物を特定できたからな」
亜美「どゆこと?許してくれるの?」
兵士「高壁の街に連絡を取って、確認をしたのだ」
兵士「そして領主の娘である事、魔力の暴走による事故であると特定できたため、留置所から解放する事に決めたのだ」
亜美「え、神殿を壊した罰とか」
兵士「ここは水龍の街だぞ?消火活動や修復はお手の物だ」
亜美「」
兵士「真美、お前に炎の魔導師様から伝言がある」
真美「ピヨちゃんから?!」
兵士「至急、昨日の続きを行うから来いとの事だ」
真美(昨日の続き……じゃあ、にいちゃんも無事なのかも……!)
亜美「真美、どうするかは真美が決めなよー」
>>438
1.ピヨちゃんと兄ちゃんのところに一人で行く
2.亜美と一緒に行く
3.亜美を連れて先に冒険者ギルドに行く
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:06:59.02 ID:m3mqOpq/O
1
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:07:06.03 ID:Hy5q0q41o
1
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:09:45.64 ID:13nXNdcFO
俺のやってた安価スレが移転で滅んだからこのスレも移転スレに報告してきた
今の移転は向こうに同名のスレ立ててログ移動もこっちのURLで自動で飛ぶ機能も無いけど、せいぜい消えるまで頑張ってくれ
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:13:23.98 ID:Vdbq8lBio
移転というそっくりクローンがRに建てられたんならそこで続ければいいと思うよ
というか同名だから検索余裕だし
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:23:30.73 ID:7b5gs7zTO
嫌がらせにもなってない行動で鬱憤が晴れるなら健康的なやつだ
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 01:28:14.07 ID:gyyh1QtiO
こうやって反応してくれる奴が向こうに行って帰ってこないでいてくれるだけで俺は救われる
443 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 07:06:52.24 ID:fNaCxkjeO
魔法研究所
真美「……」キョロキョロ
真美(まだあちこち焦げ付いてる……)
ぽんっ
真美「わっ!?」
小鳥「うふふ……おかえり、真美ちゃん」たぷたぷ
真美「ピヨちゃん!?」
小鳥「素晴らしい魔力だったわ、やっぱり私以上の素質を持っていたみたいね」
小鳥「悔しいけど、真美ちゃんはもう立派な魔女よ」
真美「……」
小鳥「あの人に会いたい?」
真美「!」
キュンッ!
真美「いひっ♪」ビクンッ!ガクッ!
小鳥「あらまあ、考えただけで膣が痙攣を起こしてるわね……」
真美「はぁっ、はぁっ……!?」
小鳥「今の真美ちゃんは男の人を見るだけで、興奮する危険な体質になってるわ」
小鳥「いいえ、男の人どころか、おちんちんを見たらなんでも……」
真美「なん、でぇ……」
ムギュッ
小鳥「……ここは目立つわ、私の研究室に来てちょうだい」
444 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 07:15:48.81 ID:fNaCxkjeO
火の魔導師の部屋
小鳥「真美ちゃん、服を脱ぎなさい、下着まで」
真美「え?!全部!?」
小鳥「全部よ、靴下も含めて全裸になりなさい」
真美「な、なんで」
小鳥「真美ちゃんは火の魔女としての力に目覚めたわ、でも制御ができてない」
小鳥「また、エッチな事をして、イク時に大爆発を起こしたらそのうち本当に犯罪者になっちゃうわよ?」
真美「う、うう……」
小鳥「大丈夫、安心して……まずは自分の身体を見つめる練習からよ」パチンッ
シュウウウ
小鳥「この鏡を見て頂戴」
真美「……!」
小鳥「真美ちゃん、あなたはまだ13歳だけど、立派な魔女よ」
小鳥「おっぱいはGカップ、こんなに大きい私と2カップしか違わない」たぷん
小鳥「お尻だってそう、肉厚で、パンツもズボンもキツキツになってるでしょう?」ムチッ
真美(真美、こんなにムチムチだったの……!?)
小鳥「あなたの身体はセックスそのもの……男の人が見たら、どう思っちゃうかしら」
真美「
>>446
」
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 07:24:00.30 ID:SsTacMh2o
おちんちん真美の中に入れて……グチャグチャかきまわしたくなっちゃう……
指を二、三本入れて自慰
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 07:43:54.91 ID:+vxmHvPOO
エッチになって襲いかかられちゃうかも……
でもヤダ!兄ちゃん以外となんて絶対ヤダ!
447 :
◆J8qjwnGbKlgp
[saga]:2016/05/25(水) 08:03:21.25 ID:fNaCxkjeO
真美「エッチになって襲いかかられちゃうかも……」グチュッ
ビクンッ!
真美「でもヤダ!兄ちゃん以外となんて絶対ヤダ!」ふるふる
小鳥「あら」
真美「はぁ、はぁ……!」
小鳥「一途な魔女なんて珍しいわぁ」むにっ
真美「……っ……」ビクンッ
小鳥「身体も敏感になっちゃって」
真美「にいちゃぁっ……///」
小鳥「好きになっちゃったのね……それとも、運命の赤い糸、かしら」
小鳥「入っていいわよ」
ギィ・・・
真美「!」
P「……真美か」
真美「にいちゃん……」
ドクンッ
真美「ああっ///」キュンッ
小鳥「体がプロデューサーさんを求めて疼いてるわ、どうしましょうか?」クスクス
P「そ、そんなこと言ったって……」
真美「兄ちゃん……」ギュッ
小鳥「この子は領主、貴族よー?結婚すれば一生遊んで暮らせますよ?なんちゃって」
P「結婚!?」
真美「ケッコン……
>>449
」
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/25(水) 08:09:14.22 ID:Vdbq8lBio
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