【R-18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2っ!」

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2 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 10:36:33.12 ID:WMyo2R5t0
その1 http://ex14.vip2ch.com/i/responce.html?bbs=news4ssnip&dat=1461372720
3 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 10:51:11.90 ID:WMyo2R5t0
では、これからの展開を↓1に募集します。
今回募集するのはどういったジャンルにするかです。
例:日常、バトル等...
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 10:51:42.08 ID:6r1CKrSqO
マンチラダンス
5 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 10:54:04.46 ID:WMyo2R5t0
募集してるのはジャンルなので再安価で
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 10:55:07.39 ID:w4/+XXodo
前スレ
【R18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461372720/
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 10:55:27.83 ID:/lhH+XrGo
とりあえず「日常」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 10:55:39.02 ID:+TPLNoIpO
しばらく日常セックス
9 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 10:59:54.67 ID:WMyo2R5t0
了解です。
では「日常」でどのような事をしますか?詳しくお願いします
↓1
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:00:52.47 ID:WrsXXn9EO
ジャンルって何だったんだ
した
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:02:27.54 ID:w4/+XXodo
居を構えた場所の周辺町人たちとの交流(18禁非18禁問わず)
12 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 11:03:50.79 ID:WMyo2R5t0
ジャンルは例に上げたように日常、バトル、番外、などの物語の主軸を決める物を募集していました。
マンチラダンスはジャンルではなく行動なので再安価を取りました。
安価なら↓
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:04:42.21 ID:9o13uvwHO
日常だから日常では??
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:06:38.49 ID:9N4a/6NDO
タイトル的にエロ重視の四人の生活とかになるんかな「日常」って
15 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 11:09:24.34 ID:WMyo2R5t0
女「さて、一通り部屋の模様替えも終わりましたし!」
悪魔「近所に挨拶に行かないとね?」
幼「どうして?」
グリ「幼さん...近所付き合いは大切ですよ?」
幼「へぇっ!そぉなんだ!」
悪魔「ほら、さっさと行くわよ?」

〜家の外〜

グリ「というか、私達の家って↓1に建ててたんですね」
女「今更気づいたんですか!?」
幼(グリちゃんってすこし抜けてるよねっ!)
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:10:28.67 ID:Dz9cWaJOO
王国の一等地
17 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 11:13:44.87 ID:WMyo2R5t0
悪魔「王国の1等地って凄いわよね」
幼「綺麗な所だねっ!」
女「それじゃ、一つ一つ挨拶していきますよ!」
グリ「近所に住んでるのは↓1人ですね」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:14:42.54 ID:23GF9BgbO
ふたなり
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:14:50.15 ID:+TPLNoIpO
あのときの女騎士
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:15:40.33 ID:4AxXx4wVO
ふたなり人……そういう種族か
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:16:40.23 ID:23GF9BgbO
てかこれ種族安価なのかそれとも○○1人が住んでるって意味なのか
22 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 11:18:44.93 ID:WMyo2R5t0
女「ふたなり人...?」
悪魔「なんでも、結構希少な種族らしいわ」
グリ「この当たりには5世帯の家族が住んでいますね」
幼「なら挨拶は5回するんだねっ!」

ここで募集↓1~5
今回募集するのはどんな挨拶をしたか、挨拶してどうなったかを募集します
投稿例:普通の挨拶、結構好印象を与えた
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:22:08.04 ID:FpmNOcuDo
幼による挨拶代わりの男根生やしたSEX、はめるつもりが逆にはめられた、無礼者扱いされた
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:24:33.10 ID:4AxXx4wVO
誰がどんな挨拶したかとかかけばいいのかね

グリが普通の挨拶。おやつ時に言ったのでタルト振舞われた
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:27:06.10 ID:+TPLNoIpO

相手がふたなりなんだからこっちもふたなりにならないといけないのかなと考え生やして挨拶に
困惑されたものの気遣いは理解され好印象だった
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:28:45.30 ID:9N4a/6NDO
女、気弱そうな可愛いふたなり姉妹に普通に挨拶して帰ろうとしたが、後ろを向いた瞬間ノーパン半尻に挿入され
ノーパンだったので我慢できなかったんですいませんと二人に謝られながら犯される
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:30:31.51 ID:Rkvj+YTKO
悪魔が若人夫婦の家に挨拶に行ったら玄関先でお互いはめ合ってた
気にせず腰振る2人に引越しの挨拶したらなんか誘われてそのまま仲良くなった
28 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 11:57:40.15 ID:WMyo2R5t0
〜一軒目〜

幼「こんにちはっ!」
住人「おや?引っ越してきた方かな?」
幼「はいっ!」ズコッ
住人「うわっ!い、いきなり何をするんだ!」ズコズコ
幼「はぁぁあっ///」ビクッ

幼は挨拶替わりに住人をハメようとしたは逆に嵌められてしまった!!

住人「この...無礼にも程があるだろっ!」ズコズコ
幼「ご、ごめんなひゃぃぃっ///」ビクビクッ
住人「まったく!」ズコズコ
幼「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜2軒目〜

グリ「は、はじめまして...近所に引っ越してきた者です...」
住人「あら、可愛い娘ね!これからよろしくね?」
グリ「はいっ!」
住人「そうだ!丁度おやつ時だし、食べていって?」
グリ「い、いいんですか?」
住人「ええ、作りすぎちゃったのよね!」

こうしてグリはタルトをご馳走になった...

〜3軒目〜

女「こんにちは、最近ここに越してきた者です。これからよろしくお願いします」
女(一応私もふたなりになってきましたが...大丈夫ですかね...?)
住人「あ、あぁ。よろしく。」
住人「どうして君、ふたなりになってるんだい?」
女「へ!?あ、いえ、近所の方々がふたなり族だと聞いたので...」
住人「そういうことか。」
住人(この娘性格いいな!)
女(ふっ!好印象を与えましたよ!)

〜4軒目〜

女「...では、私はこの辺で」
姉妹「「うんっ!お姉さんバイバイ!」」
女(可愛い姉妹だったなぁ...)

女が挨拶を済ませ帰ろうとした時だった!

女「ひゃうっ!?」ビクッ
姉「ご、ごめんなさいお姉さん!」ズコズコ
妹「が、我慢出来なくて!」ズコズコ
女「も、もぉっ//しょうがないですねっ//」ビクビクッ
姉「ありがとうお姉さんっ!」ズコズコ
妹「お姉さん大好きっ!」ズコズコ
女「はぅぅっ///二穴同時しゅごいよぉっ///」ビクビクビクッ

この後女は暫くハメられた!

〜5軒目〜

悪魔「こんにt...!?」
夫「お、君は最近越してきた娘かな?」ズコズコ
妻「こ、これからよろしくねぇっ//」ビクビクッ
悪魔「え、えぇ。よろしく頼むわ」
妻「よかったら貴女も一緒にヤらないっ///」
悪魔「え?そんな水を指す様なことしていいのかしら?」
夫「あぁ、別に構わないよ!」ズコズコ
悪魔「じゃあ、お言葉に甘えて...」

〜数分後〜

妻「貴女胸大きいのね!羨ましいわ!」モミモミ
悪魔「そ、そうかしらっ///」ビクッ
夫「おお!吸い付いてくる!名器だな!」ズコズコ
悪魔「き、気に入ってくれたならぁっ///よかったわぁっ///」ビクビクビクッ

こうして悪魔は夫婦と仲良くなった!!


続きを考えてくるので投稿ペースが遅くなります
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:02:04.73 ID:+TPLNoIpO
30 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 12:24:34.64 ID:WMyo2R5t0
〜挨拶終了後〜

幼「はふぅ...疲れたよぉ〜!」
グリ「皆さんお疲れ様でした」
女「ん?グリそれ何?」
グリ「あ、これはですね。挨拶に行ったお宅の方に貰ったタルトです」
悪魔「へぇ、後で食べましょ!」

4人は挨拶を一通り終わらせ家で寛いでいた!

悪魔「それにしても広い家よね〜」
女「はい。私達の四部屋だけじゃなくキッチンやバスルーム。リビングやトイレまでありますからね」
幼「トイレいい匂いしたよ!」
グリ「そうなんですか!」
女「トイレの匂いは大事ですよね!」
悪魔「あんたらのトイレへのこだわりはよく分かったわ...」
悪魔「あ、折角だし何かしましょうか!」
幼「あ、なら私↓1したい!」
グリ「私は↓2を...」
女「いや、ここは↓3です!」

※この三つでアンケを取って選びます。
因みに私の発想力ではやはり力不足でした。内容がスカスカになりますがご了承ください。
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:27:35.11 ID:9I3RknJVo
カードゲーム
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:33:12.13 ID:4AxXx4wVO
ジェンガ(グリは知らないけど実はラブジェンガ)
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:33:24.48 ID:XvnpPbVxo
みんなで一緒にお風呂
34 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 13:04:10.34 ID:WMyo2R5t0
ではアンケートです。
↓1~5で募集します
2.2.1で被った場合2と2で再アンケします。
@カードゲーム
Aジェンガ
Bお風呂
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:10:32.39 ID:x2VgMHi20
3
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:18:32.87 ID:9N4a/6NDO
2
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:19:18.53 ID:+TPLNoIpO
2
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:26:00.16 ID:4AxXx4wVO
2
39 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 13:35:31.33 ID:WMyo2R5t0
悪魔「お風呂も湧いてないし、カードもないからジェンガしましょ?」
女「ならしょうがないですね」
幼「やろっか!!」
グリ「あ、ありがとうございます!」

こうしてジェンガが始まった!!

幼「せいっ!」スポッ
女「お、幼っ!そんな下の部分を抜き取るなんて!」
幼「ふっふっふ!これで不安定になったね!」
グリ「な、なら反対側を取るだけです!」スポッ
悪魔「やるわねあんたら...」
女「そういえばこのジェンガって崩したら何かのカードを引くのよね?」
悪魔「たしかラブジェンガだったかしら」
幼「しかもこれ崩した人以外もペナルティが来るやつだよ!」
グリ「へ!?そうだったんですか!?」
悪魔「知らなかったのね...」
女「番号指定の罰ゲームみたいですね」

ここで募集!
募集は↓1~5
募集内容は崩した人、罰ゲームの内容です!
因みに番外は
1女
2幼
3悪魔
4グリ
です。
投稿例:女、崩した人が3番を高い高いする
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:38:25.31 ID:nV+TUUy4O
女 電気あんま くすぐり拷問
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:42:58.37 ID:gXMoeQKAo
グリ、崩した人が1番を手コキ手マン
42 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 13:46:14.36 ID:WMyo2R5t0
>>40の方は誰が何番にされるかを踏まえてもう一度お願いします。
※このコメントは安価とは関係ありません
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:48:00.07 ID:9N4a/6NDO
グリ、ふたなりになって1に挿入、10回射精するまで挿入したままゲーム続行
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:51:42.89 ID:+TPLNoIpO
悪魔、2と同時イキするまで強制69
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:52:49.32 ID:XvnpPbVxo
悪魔 5回イくまで1に顔面騎乗しながらゲーム続行
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:53:29.42 ID:66i0oSrco
女 1番の馬乗り往復ビンタにあう
47 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 14:32:04.77 ID:WMyo2R5t0
女が女に...?申し訳ありません。再安価で
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 14:33:28.82 ID:66i0oSrco
>>46
×1番→○3番
49 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 14:52:04.80 ID:WMyo2R5t0
〜数分後〜

ジェンガ「がっしゃーん」
グリ「あぁ!やってしまいました...」
悪魔「下を狙いすぎたわね!」
女「では、カードを引いてください?」
幼(わくわく)
グリ「...はぁっ!!」ドロー
グリ「えっと...崩した人が1番を手コキ手マン...?」
女「......え?」
幼&悪魔「「プルプル」」(笑いを堪えている)

ー罰ゲーム開始ー

女「うぅ...手コキもだからふたなり薬まで飲まされました...」
グリ「で、ではヤりますね...?」サワサワ
女「んっ//...ぐ、グリ...さっさと私をイかせて終わらせてください...//」
グリ「わ、分かりました!!」シコシコ
女「ふぁっ//ち、ちょっと待ってぇっ//」ビクビクッ
グリ「い、いえ!早く終わらせてあげます!」シコシコシコシコ
女「はぁぁっ///激しいぃっ///」ビクビクッ
悪魔「グリ?ちゃんとま〇こも弄ってあげなきゃだめよ?」
幼「そうだよ!女ちゃんのここヒクヒクしてるよ?」
女「ちょっ//二人共余計な事言わないでぇっ//」ビクビクッ
グリ「わ、分かりました!」シコシコクチュクチュ
女「ふぁぁぁあっ///り、両方はらめぇっ///」ビクビクッ
グリ「あ!ち、チ〇コがビクビクしてきましたよ!」
女「あぁっ///も、はやくイかせてぇっ///こわれちゃいまひゅっ///」ビクビクッ
グリ「はい!任せて下さい!」シコシコシコシコクチュクチュクチュクチュ
女「あっ//も、でるっ///でまひゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「イっちゃって下さいっ!!」クチュクチュクチュクチュシコシコシコシコ
女「あぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁあっ///」ビュルルルルッビクビクビクップシャァァァ
悪魔「おぉ....」
幼「射精しながら潮噴いてるね...!!」
女「ま、前にもこんなことあったようなぁっ///」ビクッビクッ
50 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 14:52:41.30 ID:WMyo2R5t0
ジェンガ「がっしゃーん」
グリ「あああ!!?」
女「またグリが倒しましたね!」
幼「ギリギリを狙いすぎたね!」
悪魔「さ!カードを引いて?」
女(ふふ、次は私が他の人が乱れる姿を見る番です!)
グリ「えーっと...崩した人は1に10回射精するまでゲーム続行...?」
女「へ?」
幼&悪魔「「プルプル」」(笑いを堪えている)

ー罰ゲーム開始ー

グリ「す、すみません女さん!」ズコズコ
女「い、いえっ//グリは悪くありませんよっ//」ビクビクッ
女(さっきイったばかりだから敏感になってますぅっ//)
悪魔「さ、ゲームを続けるわよ?」

幼「はっ!」スポッ
女「てやぁっ//」スポッ
グリ「えい!」スポッビュルルルル
女「はぁぁぁんっ///」ビクビクビクッ
悪魔「皆やるわね!私もギリギリを狙うわよ!」スポッ
ジェンガ「がっしゃーん」
悪魔「あらら...」
幼「さ?カードを引いて?」
悪魔「くっ.....なになに?2と同時イきするまで強制69...?」
幼「え?」
女「ふふっ//私の苦しみを味わって下さいっ///」
グリ「え?苦しかったですか...?」ビュルルルル
女「ふぁぁっ///きもちいれふぅっ///」ビクビクビクッ

ー罰ゲーム開始ー

幼「いい?悪魔ちゃんっ//同時にイかないとだめなんだよっ//」ペロペロ
悪魔「わかってるわっ//タイミングをあわせなきゃっ//」ペロペロ
幼「ひゃぁっ///そうっ//そこもっとなめてぇっ//」ペロペロ
悪魔「さ、さきにイっちゃだめよっ//」ペロペロ
幼「わ、わかってるよぉっ///」ビクビクッ

グリ「さ!女さん!あと1回です!耐えてください!」ズコズコ
女「ひゃいっ///はやくくだひゃいっ///」ビクビクッ
グリ「ろ、呂律回ってませんよ...?」ズコズコ
女「り、りゃってきもちよすぎてぇっ///」ビクビクビクッ

悪魔「んぁぁっ//そうっ.....//そこよわいのぉっ///」ビクビクッ
幼「ふぁぁっ///わ、わたひはいつでもイけるよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「わ、わたしもよっ///このままっ///」ビクビクッ
幼「うんっ///悪魔ちゃんもそのままぁっ///」ビクビクッ

女「あぁっ///またぁっ///またイきますっ///」ビクビクッ
グリ「女さん!もう出ますよ!」ズコズコ
女「はやくっ///はやくくらひゃいぃっ///」ビクビクッ
グリ「ああぁぁぁあ!」ビュルルルル
女「んはぁぁぁぁぁあっ///あついのきたぁぁっ///」ビクビクビクッ

悪魔「イくっ///も、我慢できないぃっ///」ビクビクビクッ
幼「ふぁぁぁぁあっ///もうらめぇぇっ///」
悪魔&幼「「イっ...くぅぅっ///ひぁぁぁぁあっ///」」ビクビクビクップシャァァァ
51 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 14:55:34.84 ID:WMyo2R5t0
幼「さっ!続きやろっ!!」
悪魔「あんた本当に元気ね...//」
女「ふぁぁ....//」
グリ「お、女さん大丈夫ですか...?」

〜数分後〜

ジェンガ「がっしゃーん」
悪魔「あちゃ...またやっちゃったよ...」
幼「さ!カードを引いて!」
グリ「つ、次は一体どんなカードが...」
悪魔「えっと...崩した人は5回イくまで1に顔面騎乗しながらゲーム続行...?」
女「え?」
幼「女ちゃん...」

ー罰ゲーム開始ー

悪魔「んっ//さぁ続きをしましょ...」ビクッ
女(苦しい...さっさと終わらせてあげます...)ペロペロ
悪魔「ひゃんっ///ちょ、さっきイったばかりで敏感なんだらぁっ///激しくしないでぇっ///」ビクビクッ
女(ふふ、イかせてあげますよ!)
幼「ほら!次は悪魔ちゃんの番だよ?」
悪魔「うぅ...//」ビクッ
悪魔「はぁっ///」スポッ
グリ「おお...上手ですね...!!」
幼「流石だねっ!!」

〜数分後〜

悪魔「ひゃぁぁぁあっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
女(ふふ、後1回ですね!)ペロペロ
幼「凄い!女ちゃんは顔面騎乗責めも受けも上手だねっ!」
グリ「そ、そうですね!」
悪魔「あっ///らめっ///またイかされちゃぅっ///」ビクビクッ
女(イっちゃって下さい!!)ペロペロ
悪魔「ふぁぁぁぁあっ///もぉむりぃぃっ///」ビクビクビクッ

悪魔「まったく!酷い目にあったわ...//」ビクッ
女「ふふ♪ジュース美味しかったですよ?」
悪魔「あ、後で覚えときなさい...//」ビクッ
幼「さ!次だよ次!」
グリ「次で最後にしましょっか!」

グリ「はぁっ!!」スポッ
女「ここは安全に上を狙います!」スポッ
ジェンガ「がっしゃーん」
女「そ、そんなぁっ!」
グリ「さ、カードをどうぞ!」
幼「どうなるのかな?」
女「.....崩した人を3番が馬乗り往復ビンタ...だそうです.....」
悪魔「......」ガバッ
女「きゃっ!!」
悪魔「準備はいいわよね?」

ー罰ゲーム開始ー

女「うぅ...」
悪魔「まぁ、さっきあれだけやってくれたんだから覚悟は出来てるわね?」
幼「あ、悪魔ちゃん?あまり酷いことはしちゃダメだよ...?」
グリ(な、なんだか不穏な空気に...)
悪魔「じゃ、行くわよ?」スッ
女「っ!!」ギュッ
女(く、来るっ!!)
悪魔「なーに本気でビビってるのよ?」ペチッ
女「へ??」
悪魔「私があんな事で怒ると思ったの?」ペチッ
女「う.....うぇぇ....」ポロポロ
幼「あっ!悪魔ちゃんが女ちゃん泣かせた!!」
悪魔「え!?ちょ、泣かないで!?」ナデナデ

〜数分後〜

悪魔「まったく...一体どうしたのよ?」
女「だ、だって顔が怒ってました...」グスッ
幼「すごい顔してたよ!」
グリ「こ、怖かったぁ...」
悪魔「えぇ!?そんなつもりは...」ペチッ
悪魔「てか女ってほっぺたもちもちしてるわね」ペチペチ
女「うぅ.....」グスッ

こうして女は何回かペチペチされて罰ゲームは終了した!!

悪魔「さて、そろそろいい時間だし↓1にしましょうか?」
幼「そうだね!」
女「じゃあ、準備してきますね!」
グリ「私も手伝います!」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 14:58:27.97 ID:dN8uWEYSO
夕食
53 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 15:00:59.59 ID:WMyo2R5t0
悪魔「それで、なに作るの?」
女「うーん...」
幼「あっ!なら私↓1食べたいっ!!」
グリ「美味しそうですね!」
女「決まりですね!」
悪魔「じゃ、早速作り始めるわよ」
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:02:00.56 ID:66i0oSrco
ビフテキ
55 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 15:20:34.62 ID:WMyo2R5t0
幼「ビフテキってどうやって作るの?」
悪魔「ま、見てなさい」
悪魔「まずは肉を常温にしておくことが大切よ」
女「あとお肉に塩をすりこんで3分くらい放置しましょうね」
幼「その間に大根おろしを作ろううねっ!」ゴリゴリ
グリ「は、早い!」
悪魔「そして、鍋に水を入れて沸騰させて...」
女「酒を入れて煮立たせないようにして...」
悪魔「五分待つのよね?」
女「です!」
幼「お腹減ったね!」
グリ「ですね!」
悪魔「さてと...そしたらこの肉を焼いていくわよ」
女「あ、油は要りませんよ?」
グリ「焦げちゃいますもんね!」
悪魔「焼き目がつく程度に焼いたらいいわよ!」
幼「美味しそう!!」
女「焼けたら4分くらいまってから切って下さいね?」
悪魔「あとは切り分けておろしポン酢で完成ね」

〜数分後〜

幼「ふぅ...美味しかったね!!」
グリ「お肉柔らかかったです!」
女「流石悪魔ですね!」
悪魔「それ程でもあるわ!」ドヤァ
女「さて...すっかり暗くなっちゃいましたね!」
グリ「そうですね!」
悪魔「じゃ...↓1する?」
幼「名案だね...!!」
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:25:09.20 ID:nDgVRjw/0
お風呂
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/04(水) 15:26:14.01 ID:c3RwZxBQ0
触手クンと一緒に4人で寝よう
58 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 15:28:17.59 ID:WMyo2R5t0
お風呂は1人ずつ?それともみんな?
↓1~3でアンケート!
@1人ずつ
Aみんなで
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:29:51.56 ID:66i0oSrco
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:30:19.14 ID:/lhH+XrGo
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:39:40.34 ID:dN8uWEYSO
2
62 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 15:40:57.06 ID:WMyo2R5t0
女「じゃ、皆でお風呂入りましょっか!」
幼「そだねっ!あのお風呂広いから4人でも余裕で入れるね!」

〜脱衣場〜

悪魔「あ〜...なんか今日1日で凄く疲れたわ...」ヌギヌギ
グリ「そうですねぇ...」ヌギヌギ
幼「疲れたのはこの大きな胸のせいじゃないの?」モミモミ
悪魔「ひぁっ//ちょ、やめなさい!」
女「ふふ、胸が大きくなった罰ですね!」
悪魔「な、泣き虫な女には言われたくないわ!」
女「.....幼?もっとしていいですよ?」ヌギヌギ
幼「りょーかいっ!!」モミモミ
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「皆さん元気ですね...」ヌギヌギ

〜風呂場〜

悪魔「ほら、背中洗ってあげるわ」ゴシゴシ
女「ん...ありがとうございます...//」
幼「むぅ...」ゴシゴシ
グリ「お、幼さん?」
幼「やきもち焼いてただけだよっ!」ゴシゴシ
グリ「知ってますよ!?」

そして4人は湯船に浸かりながら↓1について話し始めた!!
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:41:57.44 ID:w4/+XXodo
お互いの胸
64 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 15:56:11.26 ID:WMyo2R5t0
悪魔「そういえば、さっきから私の胸の事ばかり言ってるけど...」
悪魔「幼も結構大きいからね?」
女「そ、そういえば...」
幼「そ、そんなことないよ!?」
グリ「いえ、私より確実に大きいです...」
幼「うぅ...」
女「はぁ...私ももっと大きくなりたいです...」
悪魔「大きくても邪魔なだけよ?」
グリ「そうなんですか?」
悪魔「えぇ。移動も不便だしね」
女「それは巨乳の人だからこそ言えるんですよ」
幼「なら、揉んであげよっか?そしたら大きくなるかもよ!」
女「それって本当なんですか?」
女「だって私毎日揉んでますk...はっ!!」
グリ「女さん......」
悪魔「毎日揉んでたのね.....」
女「いっ、今のは忘れて!忘れて下さいっ!///」
幼「これからは毎日私が手伝ってあげるね!」モミモミ
女「ひゃぁっ///だ、大丈夫ですからぁっ///」ビクッ
グリ(わ、私も毎日揉むことにします!)

〜数時間後〜

一同「「「「の、のぼせた...」」」」クラクラ

こうして4人の1日は終わったのだった...

次回予告!
「↓1」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 15:57:57.22 ID:3CSPcwA7O
女と幼の大げんか!
66 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 16:03:44.54 ID:WMyo2R5t0
〜ある日〜

幼「女ちゃんの馬鹿っ!!」
女「それはこっちのセリフです!もう顔も見たくありませんっ!!」
幼「女ちゃんなんて大っ嫌い!!」
女「私も嫌いです!どっか行って下さい!」
幼「っ!!!ふんだっ!!」バターン
女「......ふんっ!!」バターン

悪魔「い...一体何があったの...?」
グリ「あ、悪魔さん...」
悪魔「グリ、何か知ってるなら教えてくれない?」
グリ「それがですね...」

ー回想ー

女と幼は何時ものように遊んでいた!
それなのになぜ喧嘩してしまった!?↓1
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 16:04:50.94 ID:SybiyOZT0
おねしょした
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 16:05:23.40 ID:JzCC0Bx3O
遊んでたのに?
69 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 16:10:15.68 ID:WMyo2R5t0
おねしょ...だと...
すみません。再安価で...
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 16:11:33.26 ID:JzCC0Bx3O
生理中で苦しんでる女に幼が性的いたずらしようとした
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 16:12:47.39 ID:/lhH+XrGo
同じ女性とは思えない無神経さだ
72 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 16:35:06.37 ID:WMyo2R5t0
ー回想ー

女(うぅ...今回の生理は少しキツイですね...)
幼「あ!女ちゃんっ!ゲームしよ!」
女「へ?あぁ、いいですよ」
女(まぁゲームくらいなら...)

〜数分後〜

幼「うわぁ!負けちゃった!」
女「ふふ、私の勝ちですね!」
幼「むぅ.....えいっ!」モミモミ
女「ひゃ!?ちょ、ダメです幼!き、今日はやめてくださいっ!」
幼「んー?毎日手伝ってあげるって言ったよね?」モミモミ
女「だ、だからダメなんですって!」
幼「わかってるってぇ♪」モミモミ
女「ちょ...いい加減にしてくださいっ!」ドンッ
幼「へ.....?」ドサッ
女「はぁ.....はぁ.....」
幼(や、やりすぎちゃったかな...?)
幼「お、女ちゃんごめ...」
女「大体!幼はいつもやりすぎなんですよ!」
幼「え...?」
女「私が嫌って言っても何時もやめてくれませんし!」
幼「そ、それは女ちゃんが可愛くてつい...」
女「どうだか...本当に私の事を好きなら止めてくれるはずですけどね?」
幼「そ、そんな!私は本当に女ちゃんのことを...」
女「私は嫌いですよ?同性愛者の幼馴染なんて...」
幼「そんな...ずっとそう思ってたの...??」
女「えぇ。気持ち悪いと思ってましたよ?」
幼「......いつから...?」
女「出会った時からです」
幼「お.....女ちゃんの......」
女「私がなんですか?」
幼「女ちゃんの馬鹿っ!!」
女「それはこっちのセリフです!もう顔も見たくありませんっ!」
グリ(はわわ...しゅ、修羅場です...)


グリ「と、言うことが...」
悪魔「なるほどね...」
グリ「あの、女さんは本当に幼さんのことを嫌っていたんでしょうか?」
悪魔「なわけあるはずないじゃない。多分かっとなって思っても無いこと言ったんでしょ」
グリ「そ、そうですよね!」
73 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 16:35:38.28 ID:WMyo2R5t0
〜女の部屋〜

女はベッドの布団にくるまっていた!

女「..........」
女「うわぁ!なんで私はあんな事を!」
女「私が幼を嫌い?そんな事あるはずないじゃないですか!!」
女「一体何年幼馴染してきたと思ってるんですか!」
女「幼が同性愛社だろうが何だろうが私にはどうでもいいことなのに!」
女「なのに......なんであんな事言っちゃったんでしょう.....」
女「......幼...」


〜幼の部屋〜

幼は部屋の隅で小さくなっていた!!

幼「うぅ.....」
幼「女ちゃんに嫌われちゃった...」
幼「はは.....そっか...ずっと気持ち悪いと思ってたんだ...」
幼「そうだよね...私みたいなのが幼馴染だと迷惑だよね...」
幼「いいもん...私も女ちゃん嫌いだもん...」
幼「...あれ...おかしいな...」ポロッ
幼「なんで...私泣いてるんだろ...」ポロポロ
幼「.....ごめんね.....」ポロポロ
幼「...ごめんね...女ちゃん.....」ポロポロ
幼「うぁぁぁ.....」ポロポロ


悪魔「とりあえずあの2人何とかしないとね」
グリ「で、でもどうやって?」
悪魔「大丈夫よ。私に考えがあるわ」

悪魔っ娘の考えとは!?↓1
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 16:37:03.42 ID:oOY46aZN0
二人でデートさせる
75 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 16:58:22.47 ID:WMyo2R5t0
〜夕食〜

悪魔&グリ(空気悪いわね/ですね...)
女「.......」パクパク
(幼...目が赤くなってますね...悪いことしました...)
幼「.......」パクパク
(女ちゃんこっち見てる.....気持ち悪がってるのかな...)
女「.......」パクパク
女(な、なにか話さないと...!)
幼「.......っ!」
幼(いけない...また泣いちゃいそうだよ...)
女「.....あn幼「ごちそうさま」」
女(ああああ!なんて最悪のタイミング!)

そして幼は部屋に戻ろうとした!
その時だった

悪魔「あ、そうだ!明日4人でショッピングにでも行きましょうか!」
グリ「いいですね!私買いたいものあったんですよ!」
女「.........別に構いませんが」
女(ナイス!ナイスタイミング!)
幼「コクリ」
悪魔「じゃ、明日ね?ちゃんと服は着るのよ?」

〜つぎの日〜

悪魔「女、ちゃんとパンツはいた?」
女「はい.....」
グリ「幼さん!その服似合ってますよ!」
幼「......ありがと...」
女(あの幼が服を着てる!?黒いワンピースですか...髪の毛の色と対象になってて可愛いですね!)
幼(.....また女ちゃんに見られてる...やっぱり私と行くの嫌だよね.....服も変だよね.....)

こうして4人はギスギスしながら結構店のある都市にやってきた!
そして...

悪魔「あっ!!私今日用事があるんだったわ!!」
グリ「はっ!!私もです!!」
女「え?」
幼「ちょ...」
悪魔&グリ「「2人で楽しんでね!!」」
女「行っちゃいました......」
幼「..........」
幼(私も帰ろっかな.....)
女「.........で?どこ行きますか?」
幼「へ.....?」
女「来ちゃったんだからしょうがないでしょう?」
女(な、なんでこんな言い方しか出来ないんですか!)
幼「うん......」
幼(嫌々付き合ってくれるんだね.....優しいなぁ...)

2人は歩き出した!

〜物陰〜

悪魔「な、なんとかデートを始めたわね!」
グリ「第一段階は成功ですね!」
悪魔「安心するのは早いわ!」
グリ「そ、そうですね!」
悪魔「見て!まずは↓1に行くみたいよ!」

※店の名前を書いてください
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 17:04:06.56 ID:mZ5EnkP2o
ブティック
77 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 17:23:26.90 ID:WMyo2R5t0
〜ブティック〜

店員「いらっしゃいませ」

2人はブティックに来ていた!

女「.......幼も服を着るんですね」
(あああ!なんで似合ってるって言えないんですか!)
幼「うん...........変かな...?」
女「ま、似合ってるんじゃないですか?」
幼(絶対思ってないよ......)
女(言えた!言えたけど違う!!)

〜物陰〜

悪魔「な、なんてギスギスした会話なの...」
グリ「空気が重いです.....」

女「で?何を買うんですか?」
幼「あ.....えっと...ちょっとね...」
女「そうですか。さっさと買ってきたらどうです?」
女(そこは私も選ぶの手伝いますよ?でしょ!!!馬鹿!!)
幼「うん.....」

〜数分後〜

女「あ.....この服幼に似合いそうですね...」

女が見ていた服は黒いフリルのスカートだった!

女「幼って黒好きですし...何よりあのワンピースに似合いそうですね」
女「........内緒で買っちゃいますか」

こうして女は内緒で服を買った!

幼「あ.....用事終わったよ...?」
女「そ、なら次はどこ行きます?」
幼「あ.....その....これ.....」
女「?」

幼はブティックで買った物を女に渡してきた!

幼「これ.....女ちゃんに似合うかなって.....」
女「これ.....カチューシャですか?」
女(シンプルな白のカチューシャだけど白いコサージュが1つ取り付けられていますね!私の服を考えて買ってくれたんでしょうか...)
幼「うん......あ、いらないなら別に...」
女「ほら、さっさと次行きますよ?」スチャッ
幼「へ......?あ......うん....!」
幼(女ちゃん....カチューシャ付けてくれた.....嬉しいなぁ.....)
女(大事にしなきゃですね!)

〜物陰〜

悪魔「いい!いいわ!結構いい感じに仲直りしてきたわね!」
グリ「見てください!次は↓1に行くみたいです!」
悪魔「おおお!!」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 17:26:22.49 ID:SRtem3Tf0
映画館
79 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 17:33:07.47 ID:WMyo2R5t0
女「へぇ、映画館ですか」
幼「う...うん.....観たい映画があったんだ....」
女「ほら、行きますよ」グイッ
幼「あ....うん...!」
幼(手.....握ってくれた.....)

〜受付〜

店員「いらっしゃいませ」
女「それで?なんて映画を見たいんですか?」
幼「え...と...↓1を....」
女(それ私も見たかったやつですね)
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 17:43:23.44 ID:oOY46aZN0
サイコホラー
81 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 18:03:59.01 ID:WMyo2R5t0
映画は周囲の人に同性愛をバカにされ狂気に走った男の映画だった!!

幼(これ...いま見るべきじゃなかったかな...?)
女「......」グスッ
幼(女ちゃん泣いてる.....私が狂気に走るのを想像したのかな...)
女(あの男の人が幼に見えて可哀想でたまりませんでした...)

〜劇場の外〜

女「どうでした?楽しかったですか?」
幼「あ...うん...面白かったよ...」
女「っと...私少しトイレに行ってきます」
幼「わかった.....」
女(なんてね!幼!貴女がさっき劇場限定グッズの狂気!同性愛男のぬいぐるみを物欲しそうに見ていたのは知ってるんです!買ってあげましょう!)

〜数分後〜

幼「はぁ...どうやったら仲直り出来るのかな...」
幼「って女ちゃん最初から私の事嫌いだったんだよね...」
幼「どうしよ....」
幼(あ、女ちゃん戻ってきた)
女「ふぅ...待たせましたね?」
幼「ううん.....大丈夫....」

〜物陰〜

悪魔「ふふ、女やるわね!幼に極秘でプレゼントを買ってるわ!」
グリ「何だかんだで女さんって幼さん大好きですよね」
悪魔「そりゃそうでしょ、じゃなきゃとっくに帰ってるわよ?」
悪魔「あ!次は↓1に行くみたいよ?」
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 18:05:17.98 ID:MzKZGcjKO
喫茶店
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 18:05:41.32 ID:mZ5EnkP2o
喫茶店
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 18:07:00.16 ID:SRtem3Tf0
サ店に行くぜ!
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 18:07:58.92 ID:/lhH+XrGo
やっぱ映画の感想交換し合う為に喫茶店入るのは王道なんだなって
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 18:11:09.68 ID:9N4a/6NDO
恋愛ものの王道みたいになってるな
87 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 18:39:27.31 ID:WMyo2R5t0
女「へぇ...結構いい感じのお店ですね」
幼「で、でしょ...!」
店員「いらっしゃいませ。2名様ですね?こちらへどうぞ」

2人は席に付いた!

女「それで?今日はいつまで遊ぶつもりです?」
幼「えと.....考えて...なかった...」
女「あははw幼らしいですね」
幼「ご、ごめんね....」
女「...まぁ気が済むまで遊んであげますよ」
幼「う、うん.....」
幼(それって今日を最後にするからかな?最後くらい沢山遊んでくれるってことかな?)

〜数分後〜

女「うん...コーヒーも美味しいですね」
幼「だ、だね...!」
幼(昨日一応調べたもんね...!)
女(なんて言うか...幼が何時もの調子じゃないと調子狂いますね...)
女&幼((なんとか今日中に仲直りしなきゃ!))

〜物陰〜

悪魔「よしよし、いい調子よ!今はまだ14時!まだまだ時間は沢山あるわ!」
グリ「仲直りしてほしいですね!」
悪魔「してもらわないと困るわ...って、次は↓1に行くみたいね」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:03:54.74 ID:EPiKMxWAO
ブティック
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:05:13.19 ID:EPiKMxWAO
あ、ごめん。ここまでの流れ見てなかった。
↑は無しで安価↓でお願い
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:06:37.19 ID:bdsMN6LbO
雑貨屋
91 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 19:21:31.74 ID:WMyo2R5t0
〜雑貨屋〜

女「ここで何を買うんです?」
幼「えっと.....ちょっとね...?」
女「まぁいいです。1時間後にここに集合しましょうか」
女(ああもう!ここは一緒に見てまわりましょうと言うべきでしょ!)
幼「ぁ...うん...」
幼(よし...あれを買わなきゃ...)


〜女side〜

女「はぁ...幼が喜ぶものって何なんでしょう...」
女「きっとバイブとかディルドとかなら大喜びするんでしょうが...」
女「うーん.....あっ!そうだ!!」


〜幼side〜

幼「ここならきっとあるはず...」
幼「頑張って探さなきゃ...」


女「↓1を買いましょう!」
幼「↓2を!!」
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:23:00.09 ID:roFjWptkO
下着
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:36:58.32 ID:gXMoeQKAo
指輪
94 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 19:50:53.03 ID:WMyo2R5t0
〜数時間後〜

幼「........」
女「あれ、早いですね?待ちました?」
幼「ううん....」
女「ふぅん、で?欲しかった物は買えました?」
幼「うん.....」

幼はなにか小さい物を買っていた!

女(ふ、ここは私がプレゼントをして一気n...)
幼「あ、えっと.......これ....」
女「....?私に....?」
幼「う、うん........」
女「これ.....指輪ですか...?」
幼「そ...そうだよ...?」

幼は結構高そうな指輪を買っていた!
因みに女にぴったりはまるサイズだ!

女「へぇ.......」
幼「あ、や、やっぱりいらないよね.....ごめんn」
女「幼」
幼「な、なに.....?」
女「これ、貰いますね?」スチャッ
幼「......!!」
幼(は、はめてくれた!)
女(凄いですねこれ!私の指にぴったりはまりましたよ)
幼「あ、ありがと....!!」
女「どうして幼が礼を言ってるんですか...」
幼「え、あの...えっと....なんでだろ...」
女「ふふwで?次はどこにつれて行ってくれるんですか?」
幼「あ、↓1に......ダメかな...?」
女「ほら、早く行きますよ?」グイッ
幼(ま、また手を握ってくれた...!!)

〜物陰〜

悪魔「順調...順調すぎるわ!」モグモグ
グリ「ですね!...って悪魔さん何食べてるんですか?」
悪魔「クレープよ!1口食べる?」
グリ「わーい!」モグモグ
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:53:28.37 ID:9N4a/6NDO
本屋
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 19:54:36.30 ID:23GF9BgbO
エロ要素が消えた
97 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 20:04:56.94 ID:WMyo2R5t0
女「でも、どうして本屋なんです?」
幼「す、少し読みたい本が...」
女「へぇ.....一緒に探してあげましょうか?」
幼「あ、ううん、大丈夫.....だよ...」
女「そ、そうですか?」
女(こ、断られた!)
幼(こ、断っちゃった!)
女&幼((ど、どうしよう!!))

〜物陰〜

悪魔「あの2人の頭の中絶対面白い事になってるわよ」
グリ「そ、そうですか??」

女「うーん...特に欲しい本がありませんね...」
女「......幼が何探してるか見に行きますか...」

〜幼side〜

幼「えっと...あ、あった!」
女(ん...??何でしょうあの本...)
幼「さ、さっさと読まなきゃ!」
女(えっと....友達と仲直りする秘訣...?)
女(うわぁ!可愛い!一々行動が可愛い!!)
幼「あ、やっぱりプレゼントは効果あるんだね!」
幼「....仲直りしたいなぁ.....」グスッ
女(あああ!!罪悪感がぁ!!昨日の私はなんてことを!!)
女(許してます!もう許してますよ幼!!)
幼「.....あ、そろそろ時間だ。待たせちゃ悪いよね...」
女(まだ後10分もありますよ!!)

〜集合場所〜

女「...あれ?待たせちゃいました?」
幼「う、ううん...今きたところだよ...」
女「そうですか。お目当ての本はありましたか?」
女(さっき泣いてたから幼の目が真っ赤ですね...)
幼「う、うん.....あったよ。」
女「ふぅん...ま、いいです。それよりもう夕方ですね?どうします?」
幼「↓1」

〜物陰〜

悪魔「ほう...そうくるのね...」
グリ「どうくるんです?」
悪魔「まぁ見てなさい!」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 20:10:07.93 ID:KjSa9+w6O
…一緒に家に帰りたい。手ぇ繋いで
99 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 20:24:01.28 ID:WMyo2R5t0
幼「.....ょに....たい...」ボソボソ
女「え?よく聞こえませんでしたよ?」
幼「.....一緒に帰りたい....手...繋いで...?」
女「!!」
幼「だ、だめ.....かな....??」
女「ふふ、いつまでオドオドしてるんですか?」
幼「ふぇ?」
女「ほら!帰りますよ?」ギュッ
幼「あ.....うんっ!」

〜物陰〜

悪魔「やったわ!!!ついにやり遂げたわ!!!」
グリ「よ、よかったぁ...」
悪魔「しばらく2人だけにしてあげましょ?」
グリ「はいっ!」

〜帰り道〜

幼「ほ、ほんとに怒ってない...?」
女「えぇ、昨日喧嘩した直後にはもう許してましたよ」
幼「き、気持ち悪いって思ってない...?」
女「そもそも思ってたら一緒に旅にも行ってませんし今日のショッピングだってすぐに帰ってますよ」
幼「よ、よかったぁ.....」グスッ
女「変な意地張ってすみませんでしたね?」ナデナデ
幼「うわぁぁあんっ!!」グスッ
女「ふふ♪」ナデナデ

〜家〜

女「あ、幼?これプレゼントです」
幼「こ、これ...いいの?」
女「もちろん。大切にしてくださいね?」
幼「うんっ!!女ちゃん大好きっ!!」ギュッ
女「私もですよー♪」ナデナデ

〜外〜

悪魔「イイハナシダナー」
グリ「そ、そろそろ寒くなってきました...」

こうして幼と女は仲直りした!!
ついでに服装も変わった!!

次回予告「↓1」
※しまった、エロ要素を忘れていた
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 20:32:33.23 ID:x2VgMHi20
巨大迷宮地下道の清掃
101 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/04(水) 20:42:45.04 ID:WMyo2R5t0
〜ある日〜

悪魔「あれ?幼って服変えたのね?」
幼「うんっ!この服も下着も女ちゃんにプレゼントしてもらったんだよ!」
女「我ながら凄くいいプレゼントだと自負しています!」
グリ「皆さん!依頼が来てますよ!」
幼「おおっ!!」
悪魔「どんな依頼なの?」
グリ「えっと...巨大迷宮地下道の清掃...だそうです!」
女「凄く面倒な気がします」
悪魔「奇遇ね私もよ!」

こうして4人は巨大迷宮地下道の清掃をする事になった!

〜地下道入口〜

グリ「さあ!やりますよ!」
女「待ってください!なにか注意書きがありますよ?」
幼「なになに...この迷宮はハズレの道に沢山のセクハラトラップが仕掛けられているよ!だって!」
悪魔「えぇ...本当に面倒になってきたわね...」
グリ「大丈夫です!さぁ行きましょう!」

4人が入口から中に入ると道が4本に別れていた!!

悪魔「じゃ、ここからは別れて進むことになるわね」
グリ「依頼人の話によるとどの道を進んでもいつかはゴールに着くらしいです!」
女「ではまた後で...」
幼「頑張ろうね!!」

こうして大規模の清掃が始まった...

4人はこれからどうなる!?
詳しく書いてね!
女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4
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