小鳥「できましたよプロデューサーさん!相手を幼女にするスプレーです!」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:21:20.82 ID:i9PhDpSp0
小鳥「早速>>2に使いましょう!」


P「その後幼女になった>>2>>4するんですね!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462328480
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:23:31.15 ID:c9rCOxbCo
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:25:11.54 ID:oMylqWpCo
ksk
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:25:19.42 ID:BpLNmvaso
お隣のふひひ★さんにプレゼント
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:28:24.62 ID:i9PhDpSp0
小鳥「はい、これがそのスプレーです。大切に使ってくださいね!」


P「わかりました」


小鳥「それにしてもプロデューサーさん、急に誰かを幼女にしたいなんて随分変なことを言いますね」


小鳥「これを使ってどうするつもりなんですか?」


P「えっと…ちょっと諸事情で…」


小鳥「まあ、深く追求しませんけど、やましいことに使っちゃいけませよ!」


P「大丈夫!俺はやましいことには使いませんので!」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:33:36.22 ID:i9PhDpSp0
P「さて、早速電話で涼を呼び出すか」


P「うちのアイドルじゃ流石に使えないしなぁ、誰かが幼女になったという時点であれだしそのうえ急に行方不明になったとしたら…」


P「…ところでこれって男にも使えるのかな?」


P「まあできなかったらできなかったで代役を他に探せばいいか。なんなら音無さんにでもかければいいし」prrrr


P「…あ、もしもし?涼か?実は律子が尿路結石で入院しているんだ、急いであの病院まで来てくれ」ピッ


P「これでよし、あとは待ち伏せするだけっと…」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:35:33.60 ID:i9PhDpSp0
病院


P「来たか」


涼「り、律子姉ちゃんが入院ってほ…本当ですか!?」ゼェ…ハァ……


P「嘘だ」プシュー


涼「え?」


涼「えっ…がっ!ごほっ!げほっ!ガハッ!!!」


涼「な、何を……なにを………」モクモク


P「おお…体が…」
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:40:34.01 ID:i9PhDpSp0
りょう「ふぇぇ…なにするのぉ………」ロリーン


P「っ………!」ドキッ!


りょう「なんか…ぷろでゅーさーさん、おおきぃよぉ……」


P(これが…幼女になった涼……元が良ければここまでの破壊力が…)


りょう「なにしたの?ねぇ、いったいなにしたの?」オロオロ


P「おっと、ここじゃまずい。誘拐犯と間違えられる前にとりあえず帰って準備をしないと」ひょい


りょう「うわっ!なにするの!やめて!やめてよぉ!」ジタバタ


P「黙って車の中に入れ!」


りょう「ぎゃおおおおぉん……」
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:43:48.62 ID:i9PhDpSp0
――――――――――
――――――
―――
美嘉「あーあ、退屈…」ゴロゴロ


美嘉「こういうオフの日ってなんのやる気も起きないんだよね〜…」ゴロゴロ


美嘉「もったいない感じもするけど、たまにはゴロゴロするのも悪くないかな、莉嘉も今遊びに出かけてるし」ゴロゴロ


美嘉「でもただ普通にゴロゴロするのもなー。加蓮とラインでもしようかな?」


ピンポーン


美嘉「はーい、今行きまーす!」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:47:30.67 ID:i9PhDpSp0
ガチャ


美嘉「はい」


P「こんにちわー」


美嘉「あ、お隣のPさん!今日はどうしたの?また回覧板?」


P「いや、実は美嘉ちゃんに頼みがあるんだ」


美嘉「頼み?」


P「急に姉がこの子を押し付けて出張に行っちゃって、だが俺も今日仕事があって手が離せないんだ」


P「だから代わりに今日一日この子の面倒を見てくれないかな?お礼はちゃんとするから?」


美嘉「この子って?」


りょう「うぅ…」じわっ


美嘉「…!」ドックン
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:53:39.92 ID:i9PhDpSp0
P「もしダメだったら他に知り合いに尋ねて…」


美嘉「引き受けます!」ガシッ!


りょう「ひぃ…!」ビクッ!


P「本当にいいのかい?美嘉ちゃんだってアイドルで忙しいだろ?」


美嘉「大丈夫!今日はオフなので任せてよ!この子の面倒は今日一日ゆっくりと面倒見てあげるから★」


P「良かったじゃないか涼!美人のお姉さんが今日一日面倒見てくれるぞ!」


美嘉「へー、涼ちゃんって言うんだ!アタシは城ヶ崎美嘉、よろしくね!」


りょう「………」ぷるぷる


美嘉「そんな怯えた顔しないで、ほら!笑顔笑顔★」


P「それじゃあ俺は仕事に行くから、また後でな」


美嘉「またねー★」




P(さて、帰りに涼がどうなってるのか見物だな)


P(おっと、その前に元に戻す薬を用意しないと)
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 11:55:48.06 ID:i9PhDpSp0
美嘉「…とまあ子守の面倒を見ることになったのはいいけど…」


りょう「うぅ…ひっく……どうして…どうしてこうなっちゃったの……?」


美嘉「ああもう…莉嘉と違ってよくめそめそしてやりにくいなぁ…」


美嘉「そうだ!ここは元気がでるように>>14!」
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:57:30.49 ID:I5ikQE+oo
ご飯食べさせる
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 11:57:39.29 ID:oMylqWpCo
お風呂に入れる
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:01:51.82 ID:i9PhDpSp0
美嘉「ちょっと早いけどお風呂に入ろっか!」


りょう「お、おふろ!?」


美嘉「さて、そうと決まれば脱ぎ脱ぎしましょうねー★」ガシッ


りょう「や、やめてよぉ…!」ジタバタ


美嘉「あれ?もしかしてお風呂嫌い?」


りょう「そんな…でも…ボク、おふろだなんて……!」ジタバタ


美嘉「ボク?もしかして男の子?」


りょう「う、うん!」


美嘉「そっかー、男の子かー…、どれどれ?」ムギュ


りょう「ひゃぁ!!」
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:03:46.10 ID:s7H8cm4pO
どこまで幼女になってるのか
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:04:28.97 ID:i9PhDpSp0
美嘉「うっそー、ないじゃんアレが!やっぱり女の子じゃん!」


りょう「でも…ボク…」


美嘉「男の子だと嘘ついてまでそんなにお姉さんと入りたくないの?」


りょう「う、うん……」


美嘉「そっか…、だったらなおさら入れたくなるわね!」ガシッ


りょう「ひぃ…!」


美嘉「大丈夫★お姉さんがお風呂の気持ちよさを体の隅までしみこませてあげるからね!ふひひ★」


りょう「ぎゃおおおおおおおおおおん!!!」
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:09:41.25 ID:+TPLNoIpO
男でも問答無用で幼女にするのか…
19 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:10:45.90 ID:i9PhDpSp0
お風呂



美嘉「ほら、ちゃんと前見て!体洗えないでしょ?」プルン


りょう「う、うん……でも…///」


美嘉「あれ?もしかしてアタシのスタイルに見とれちゃったとか?」


りょう「……///」


美嘉「ふーん、こんな小さい子までもメロメロにさせちゃうなんて、アタシってやっぱり罪なボディしてるなー」


美嘉「そんな反応されるとちょっと恥ずかしいけど///でもなんか悪くないかも…//」


りょう「うぅ……」


美嘉「ほら、>>20洗ってあげるからちょっとじっとして」


りょう「ひゃん///」
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:13:48.19 ID:8fEWAHh8O
あたま
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:14:32.63 ID:QX0DRnJDO
髪の毛
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:16:03.00 ID:BHpKIjGQo
くそう、もっと早く気づいてたらその場でぴよちゃんに使ったのに
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:18:41.94 ID:i9PhDpSp0
美嘉「じっとして!シャンプー目に入るでしょ!」


りょう「う、うん…///」


美嘉(にしても髪の毛さらさらしてて気持ちいいなぁ〜、小さい子って髪が艶々で肌触りがとてもいいんだよね)


美嘉(なんか羨ましいなぁ、アタシも髪染めなかったらまだこんなふわふわした髪の毛のままだったのかな?)


りょう「お、おねぇちゃん…!もういいってば!あつい!」


美嘉「え?あ、ゴメン!ちょっと気が散ってた!って…」


美嘉「ねぇ、ちょっと前の言葉もう一度言ってみて?」


りょう「も、もういいってば?」


美嘉「その前」


りょう「お、おねぇちゃん…?」


美嘉「はうッ!」ドクン!
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:24:36.32 ID:i9PhDpSp0
美嘉「も、もう一度…」ゾクゾク!


りょう「おねぇちゃん?」ウルウル


美嘉(ふほぅ!!!)ドクン!


ツルッ


美嘉「あっ!」


ドスン!


美嘉「いっつー…、うぅ…お尻が痛い…」


りょう「お、おねえちゃん!だいじょ………っ…!」


美嘉「あはは、ちょっと間抜けなところ見せちゃったね。って、どうしたの?鼻押さえてそっぽ振り向いて?」


りょう「な、なんでも…ないよ……なんでも……」


美嘉「?」
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:28:59.21 ID:i9PhDpSp0
ザッパアアアアアン


美嘉「いやー、湯船に二人で浸かるなんて本当、何年ぶりなんだろ?」


りょう「………」


美嘉「どう?お姉さんの膝の上、気持ちいい?」


りょう「う、うん……」


りょう(おむねが…やわらかいの…あたって……なんだか…あつい…///)


美嘉「…?………★」


ムギュッ


りょう「うひゃ!」


美嘉「ここがいいのかな?それともここかなー?」グリグリ


りょう「や、やめ…やめ…あん///」ビクッ!


美嘉「そんなに恥ずかしがることないってば、ほら!」ガシッ!


りょう「ひぃ…!」ゾクッ!
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:31:21.95 ID:i9PhDpSp0
美嘉「この年でこのサイズか、このマシュマロみたいな感触」ムニムニ


りょう「あ…あわわ…あわ…!」


美嘉「これは将来有望になるね、凛を越すんじゃない?って…」


りょう「…」プシュー


美嘉「ちょっと!逆上せてるじゃない!」


美嘉「アタシとしたことが、ついやり過ぎちゃった!しっかりして!」


りょう「」
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:33:53.45 ID:i9PhDpSp0
ベット


美嘉「どう?少し楽になった?」


りょう「うん…からだ、やっとつめたくなった……」


美嘉「ごめんね、ちょっとお姉さんやり過ぎちゃったみたい」


美嘉「まだちっちゃい子には刺激が強すぎたかな?」


りょう「うぅ…//」


美嘉「はい、これ>>29。これ飲んで元気だそっか★」


りょう「うん」ゴクゴク
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:36:34.79 ID:bOHIqW3B0
隠し味が秘蜜のジュース
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:38:04.79 ID:mJrFNruPo
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:42:27.89 ID:i9PhDpSp0
りょう「ごちそうさまぁ…」


美嘉「どう?美味しかった?」


りょう「うん、なんというか…ちょっとすっぱいというよりしょっぱいあじがして…」


りょう「においもすこしきつくて、いままでのんだことないあじ…」


りょう「ねぇ、このオレンジジュース、なにいれたの?」


美嘉「ふふっ!ひ・み・つ★」


りょう「…?」
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:46:01.32 ID:i9PhDpSp0
美嘉「さて、それじゃあしばらくアタシのベッドで寝ててね」


りょう「アタシはちょっと別のことしてくるから。元気が出たらあそぼっか★」


美嘉「う、うん…」


美嘉「お休み」CHU★


りょう「うぅ…///」




りょう(はやくもどりたいよぉ…こんなところにいたら…おかしくなる……)
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:50:21.93 ID:i9PhDpSp0
りょう「………」



りょう「うぅ…おしっこ…」モゾモゾ…



バタン



りょう「うぅ……んぅ?」



……ィ…………



りょう「なんだろ?」



キィィ…



りょう(み、みかさん?……!)



りょう(みかさん、なにしてるの?)


何してた? >>34
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:51:13.40 ID:zUzIaELKO
服を手縫いしていた
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:51:18.86 ID:wnguL3BBo
後悔
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 12:52:48.68 ID:mqqber+OO
自慰
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 12:56:19.25 ID:i9PhDpSp0
美嘉「はぁ…またアタシ、やり過ぎちゃったな…」


美嘉「お隣さんが預けている子をかなり揶揄っただけなのに…」


美嘉「のぼさせたりアレを飲ませたり……面倒を見るはずがかなり手荒に扱っちゃったなぁ…」


美嘉「そのせいで前にかなりプロデューサーに怒られたのに…どうしてアタシって懲りないんだろ?」


美嘉「はぁ……後でりょうちゃんに謝らないとなぁ…」


りょう「…みかさん」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:03:19.79 ID:r/CqqC9nO
ショタじゃない…だと
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:08:41.86 ID:+TPLNoIpO
ええ話や…
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 13:10:34.82 ID:i9PhDpSp0
キィィ…


美嘉「!?」ビクッ!


りょう「……」


美嘉「あ、りょうちゃん。ごめん、起こしちゃった?」


りょう「う、ううん。だいじょうぶ」


美嘉「そっか。ごめん、ちょっとお姉さん、情けないところ見せちゃったな」グスン


りょう「うん、ボク…きにしてないから、だから、なかないで…」


りょう「ないたら、ボクまで、なきたくなる……から……」


美嘉「ああも〜う!かわいいなぁ〜!そんなこと言われたらお姉さん元気がでちゃったよ!」ムギュゥ!


りょう「むぐっ!」


美嘉「りょうちゃんありがとう!確かにいつまでもめそめそしてるなんてかっこ悪いところ、見せ続けるわけにはいかないしね★」


りょう「むぐぐっ!」ジタバタ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/04(水) 13:16:55.70 ID:i9PhDpSp0
美嘉「さて、今までお姉さんがりょうちゃんに付き合ってあげたから、今度はりょうちゃんの番だね!」


りょう「ふぇ?」


美嘉「りょうちゃん、お姉さんと何したい?」


りょう「なにって?」


美嘉「さっきお姉さん、りょうちゃんを色々振り回したじゃん?だから、これは罪滅ぼしみたいなものだけど…」


美嘉「…つまり簡単に言うと今度はりょうちゃんがアタシを振り回してもいいってこと!さあ、お姉さんとどうしたい?一緒にお出かけとかする?ゲームでもいいよ?」


りょう「そ、それじゃあ………>>42
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/04(水) 13:21:32.34 ID:bOHIqW3B0
一緒にお昼寝しよ
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