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伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】

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58 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 21:39:49.65 ID:VVeqYIK+o
姉貴が専ブラに?
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/30(月) 21:42:27.85 ID:VPLCKwwNo
悪魔「で、殿下、このようでいいでしょうか」

リカ「あーいいよー、いいかんじ〜」

悪魔「は、はい!こちらの飾り付けは」

リカ「よきにはからえ〜」もぐもぐ

悪魔「は、ハッ!」

淫魔「オナニーしたい…」

淫魔「駄目ですよ、魔王様が来ますよ」

淫魔「ひぃぃぃぃ」

伊織「・・・」

リカ「いやー、悪いねー、伊織がパーティー開いてっていうからさー」

悪魔「と、とんでもありません!」

伊織「・・・・・・」カツ カツ

リカ「あー、やっぱり世の中食べ物だよねー」

伊織「…ひびねみたいなこと言ってるわね」

リカ「!?」ビクッ

伊織「何やってるのかしら、これは」

リカ「えっ、えと、これは…」

伊織「随分と王族らしい態度になってきたわねえ?あんたはこの伊織ちゃんの下僕のくせに」

リカ「19でちゃんは」

伊織「やかましい!」 バシイッ!

リカ「ぎゃあっ!」

伊織「人がパーティ開けって言って素直に従ったと思ったらこんなことやってたなんてね…!」

リカ「ひ、一人じゃ無理だからみんなの力を借りたんだよー!」


悪魔「ひえっ!?」

淫魔「じょ、女王陛下!?」

「みんな、ひざまずけ!」

ザザザザっ

リカ(み、みんな土下座した)

伊織「ふう…ご苦労だったわね、こんなに飾り付けしてもらって」

「と、当然です!本日は陛下をお祝いする日ですから!」

伊織「>>61
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 21:46:13.36 ID:VVeqYIK+o
さすがね。こいつの言うことは今日は聞かなくていいわよ、むしろ使っちゃって
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 21:48:48.54 ID:o4OZ8uKfO
顔を上げて準備を続けなさい
62 :姉貴は1,2ヶ月前にポケットwifi回線契約したとか [saga]:2016/05/30(月) 22:21:50.57 ID:VPLCKwwNo
伊織「そうね、顔を上げて準備を続けなさい」

「は、ははああっ!」ガバッ

リカ「・・・」

伊織「…ふう」ぐしゃっ

リカ「うぎゃっ!?」

伊織「しばらく、この椅子でくつろがせてもらうわ、私は」

リカ「ぎゃー!?ぐー!?」じたばた

伊織「うるさいわね、頭に尻載せられた程度で暴れてるんじゃないわよ」

リカ(い、伊織のおしりが…・)

伊織「あんたなんて座布団程度の役にしか立たないんだから」

リカ(>>64)
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 22:25:49.19 ID:Bd5A4UZgo
む、ご、ごぉ!もぎぎぃ、あが、ぎ、ぎ、むぐぅん!(く、こ、このぉ!お尻の穴舐めてひーひー言わせちゃる!)
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 22:30:49.86 ID:VVeqYIK+o
65 :淫魔の舌は長い ◆XbgbWs97A8Gf [saga]:2016/05/31(火) 10:29:46.72 ID:1z1S436gO
リカ「む、ご、ごぉ!もぎぎぃ、あが、ぎ、ぎ、むぐぅん!」

伊織「〜♪」

リカ(く、こ、このぉ!お尻の穴舐めてひーひー言わせちゃる!)

グチュッ

伊織「い゛っ!?」ビクンッ!

リカ(アナルなんて普段やらないから弱いのわかってるんだよ・・・!)ぐちゅっ グチュッ

伊織「おっ、おおんっ、んおおおおっ!?」ガクッ!ガクッ!

悪魔「陛下!?」

伊織「つ、続けなさ……あ゛あっ?!」ゾクッ

リカ(ふ、ふふふ……ビクビクだね……)


うまく行った?>>67
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 10:44:55.35 ID:VxU+R9Dro
快楽堕ち、つまり淫魔にとって全然効いてない

今更ながら姉貴絵のジト目いおりんがいい
67 :  [sage]:2016/05/31(火) 10:52:50.47 ID:jhCHwZOWP

お尻の肉が重くなってるような
68 : ◆XbgbWs97A8Gf [saga]:2016/05/31(火) 10:59:41.66 ID:1z1S436gO
伊織「くぅっ、ぁぁぁっ、あああっ♥」ビクンッ ビクンッ

リカ(な、中々力が抜けな……ぐっ!?)

ムクッ、ブクッ!

リカ(な、なにこの肉厚!?ま、まさか伊織って感じたら胸だけじゃなくてお尻も大きくなるの!?や、やびぇっ!?つ、潰れるぅ!?)

ぶくぶくぅっ……ぐしゃぁっ!

伊織「ぁぁんっ♥」ビクンッ!

悪魔「陛下、無事ですか?!」

伊織「え、ええ……大丈夫、よ」

リカ「」

伊織「……リカ?」

リカ「」

伊織「……気絶しちゃってるわね、変ね、さっき抵抗してたような気がしたのだけれど」

悪魔「陛下、パーティの準備が終わりました」

伊織「あら、ご苦労様ね」

悪魔「殿下は……」

伊織「ほおっときなさい、どうせ顔の骨が折れても1時間もすれば治ってるわ」

伊織「それより楽しみましょう?あなたたちが頑張って作ってくれたパーティなんだから……」

悪魔「……はい」

伊織「……」

伊織「にひひっ♪」

リカ「」



お久しぶりです、始まるよ
69 : ◆XbgbWs97A8Gf [saga]:2016/05/31(火) 11:11:35.52 ID:1z1S436gO
頭ゆきぽ「ぽえ」

まほ「……うぐ」

まほ「僕の髪を結んで遊ばないでよ……」

頭ゆきぽ「……」ゆさゆさ

まほ「……」

律子「……その子、植物なのよね」

まほ「え?う、うん」

まほ「どしたの?急に」

律子「……」つん

頭ゆきぽ「ぷに」

律子「植物にしては……>>71って」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 13:59:11.32 ID:MyTr6N4yO
くぁわいい
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 16:08:13.87 ID:DJJhAJtn0
72 : ◆SucRin.q1Q [saga sage]:2016/06/01(水) 00:01:24.40 ID:t1fNJUYzo
亜美真美書くより早く自分のが来てしまった
73 :やる気おきんあかん [saga]:2016/06/01(水) 00:31:36.60 ID:t1fNJUYzo
律子「いやあ…雪歩に魔力を与えられた植物にしては表情も豊かだし、妙に可愛いと思って」

頭ゆきぽ「ぽえ」

律子「……」

律子「これ、ところで何の花だったかしら」

まほ「百合の花だったじゃないかな…」

律子「そう、百合…」

頭ゆきぽ「…?」


律子「……淫魔だから変な考えしちゃうわね」

まほ「……むしろ雪歩もそのつもりで百合の花にしたんじゃないかな…」

律子「まあ、この子がその意味をわかっているとは思わないけど…」ひょい

頭ゆきぽ「ぽえー!?」ジタバタ

まほ「あー、急に持ち上げたら暴れちゃうよ!」

律子「ご、ごめんなさい!」バッ

律子「あっ」

まほ「あっ」

頭ゆきぽ「ぽええええええええええええええええええええええええええええ!?」ヒューーーーーーーーーー

律子「・・・」

まほ「・・・」

律子「・・・」

まほ「・・・」

律子「765プロの窓から落としてしまったわ…」

まほ「ちょっ、ここ5階だよ!?大丈夫!?」



1階

頭ゆきぽ「ぽえええええええ!」ひゅー


>>75
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 01:39:13.76 ID:cePe+d9AO
ちょうどトラックが通って乗っかってどこかへ
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 02:27:45.50 ID:TQX11Zf/o
76 :こ、こいつ・・・死んでるじゃねーか! [saga]:2016/06/01(水) 10:44:15.60 ID:4OFyxetNO
頭ゆきぽ「ぽえーーーーー!」ぼてん

ブロロロロロロロロ

頭ゆきぽ「・・・?」

トラック「ゴオオオオオオオwww」

頭ゆきぽ「!?」

頭ゆきぽ「ぽ、ぽえ!?」

トラック「ゴオオオオオオオwww」

頭ゆきぽ「・・・」

頭ゆきぽ「」







ブロロロロロロロロ・・・キキー

頭ゆきぽ「・・・」きょろきょろ

頭ゆきぽ「」ぴょん

「チィースwwwオトドケモノデースwww」

頭ゆきぽ「・・・」

テクテク



77 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/01(水) 10:54:54.52 ID:4OFyxetNO
路地裏

頭ゆきぽ「・・・」テクテク

頭ゆきぽ「・・・」ソー

頭ゆきぽ「!」




ベル「んっ♡」グチュッ グチュッ

チンピラ「あっ、いいよっ、いいよっ・・・」

ベル「♡」グチュッ ズチュッ ズッ ジュルルルルル

チンピラ「いひぃんっ!」ガクガク

ゴプッ ゴプッ ゴプッ

チンピラ「お、ぁぁああ・・・!」

ガクン

ベル「……ふぅっ」グチュッ

ベル「この量じゃ1週間程度しか我慢できそうに無いですね……」

頭ゆきぽ「ぽ……」

ベル「っ!?」ビクッ

頭ゆきぽ「……」ビクビク

ベル「あなたはまほの、ど、どうしてあなたがここに……」


見知らぬ住宅街でベルちゃんのお食事の邪魔をしてしまいました……>>79
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 11:46:50.70 ID:WV/dQIb9O
取り敢えず保護
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:35:14.84 ID:IJ0Awvp+O
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:31:02.24 ID:N0D7Jzt/o
まほちんの魂ゆきぽ説
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:49:07.84 ID:3T0O3Fr9O
今のはまずかったよ律子!
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/04(土) 21:31:45.64 ID:1dJygTLwo
ベル「……」

ベル「仕方ないわね、今日はここで勘弁してあげます」

ひょい

頭ゆきぽ「ぽえ!」

ベル「どうしてここで迷子になってるのかしら…いつもはしがみついているというのに」

ベル「……」たゆん

頭ゆきぽ「…・・」ガタガタ

ベル「……困ったわね、怯えちゃってるわ…」

ベル「どうやって落ち着かせたらいいのかしら…」

ベル「…>>84
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:49:58.60 ID:Zv4jNpQ4o
律子に電話するのがいいのかしら?近くに彼女もいるでしょうし
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:53:47.49 ID:vrwS0VpcO
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/04(土) 23:14:49.94 ID:1dJygTLwo
ベル「律子に電話するのがいいのかしら?近くに彼女もいるでしょうし 」

ピッ…

ベル「……こっちの世界の携帯って…難しいのよね…」

ベル「時間の流れが違うからか…未来的と言うか…」

ガチャッ

律子『も、もしもし!?』

ベル「律子かしら」

律子『千早?!どうしたの?』

ベル「……」

ベル(普段電話しないから仕方ないわね…)ハァ

ベル「ベルだけど、少し用があって」

律子『あっ…ごめんなさい、どうしたの?』

ベル「ええと…路地裏で、はぐれた花の精を見つけたのよ」

頭ゆきぽ「・・・ぽえ・・・」

律子『!?そ、その声は…』

ベル「萩原さんから離れてるのに具現化できるなんて、もしかしたらいつも頭に乗ってるやつじゃないかって思ってね」

律子『もしもし、今どこにいるの!?』

ベル「あわてないで、この子なのね…わかったわ」

ベル「今町外れの方にいるから、少し時間がかかるけど急いで戻るから」

頭ゆきぽ「……」

ベル「さてと…行きますよ」

頭ゆきぽ「……」ぷるぷる

ベル「…はぁ」


頭ゆきぽを連れて帰ることにしたベルちゃん…>>87
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 23:17:28.27 ID:Zv4jNpQ4o
なんとなく警戒態勢な頭ゆきぽ、頭に戻るまで動かなそうな気も
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 23:34:24.87 ID:vrwS0VpcO
嫌々つ一緒に帰る
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 10:19:52.40 ID:xh6hOYGeo
ベル「……」

ベル「……まあ、知らない人とするのは確かに嫌なんですけれど」

ベル「一度スイッチが入ると楽しくなっちゃうのが性なのよね…止められると不機嫌になるのも…」

頭ゆきぽ「・・・」

ベル「別にいいですよ」

ベル(……まだ、疼く…)ジュクッ



律子「べ、ベル!」

ベル「……ただいま戻りました」

頭ゆきぽ「ぽえー!」ぴょん

まほ「あ、いたの!?」

ベル「ええ、何故か路地裏に」

まほ「ありがとう、ベル!」

律子「ごめんなさい、お食事の邪魔をしちゃって」

ベル「大したこと、ないです」

律子「……」

律子(愛液で濡れまくった股間を抑えてるじゃない…)

ベル「では、用件を済ませたのでこれで」

>>90
リッチャンは・・・
1.頭ゆきぽの様態を確認する
2.ベルちゃんに何か声を描ける(内容安価)
3.その他
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 11:13:37.92 ID:ZMz1vKZdo
2匂いを嗅ぎながら近づく
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 11:43:34.58 ID:dMgN1FpAO
3
頭ゆきぽベルにお礼を言って何かに気づく一同
91 : ◆SucRin.q1Q [sage]:2016/06/05(日) 21:26:48.86 ID:BS8tsiDmo
なんに気づくか3人がわかってもわかんないから適当に考えよう
誰かいたらk
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 21:41:56.87 ID:shM5+eaFO
そうなんだ じゃあ しゃぶるね
93 : ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/05(日) 21:51:49.14 ID:BS8tsiDmo
律子「ごめんなさい…落としちゃって」

頭ゆきぽ「ぽえ」ふんす

まほ「あはは・・ちょと怒ってるかも」

律子「まさかトラックに落ちるなんて…ベルもありがとうね」

ベル「何度も謝らなくていいわよ、私は兵器だから」

まほ「そっか、じゃあ、またね」

ベル「ええ、それじゃあまた・・・」

律子「・・・」

律子「ところでベル、あなた後始末してきたの?」

ベル「・・・・・・・!」ビクッ

まほ「…もしかして忘れてた?」

ベル「……」

律子「……」

まほ「……」




チンピラ「お、おほええええ・・・」ビュルるるるるるるるる



その後、廃人状態になったチンピラはいおりんの手によって処分されることになるのだが、また別のお話なの
94 :忙しいから少し離席だよだよ [saga]:2016/06/05(日) 21:56:26.96 ID:BS8tsiDmo
亜美「……」

真美「ねーねー、亜美、聞いてよ」

亜美「んあ?どーしたの?」

真美「りっちゃんったらね、真美たちの誕生日忘れてるんだよ」

亜美「えっ!?」

真美「昨日だったでしょ?だから何かあるかと思ったんだけどさー」

真美「りっちゃん、忘れちゃってたみたいでふつーに生活してるんだよね」

亜美「うあうあー!お小遣いもらえると思ってたのにー!」

真美「これは一大事だよ!」

亜美「真美、どうする!?」

真美「>>96

亜美「>>98
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:11:40.30 ID:ZMz1vKZdo
お母さんの誕生日を忘れるなんて説教だね……
怖い笑顔浮かべ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga sage]:2016/06/05(日) 22:20:39.23 ID:nGuVYxRVP
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:27:59.64 ID:dMgN1FpAO
何するのー?
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 22:39:04.08 ID:lYPilnTQO
↑なんか怖いよ?
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 22:46:07.38 ID:K4O43dlUo
真美「お母さんの誕生日を忘れるなんて説教だね…… 」ニタァ

亜美「な、何するのー?なんか怖いよ?」

真美「いやー、ねえ?忘れるだなんていけないりっちゃんだなぁって」

真美「お仕置きしないとねえ、ふふふふ、ふふふふふ」

亜美「」




まほ「……そういえば律子」

律子「?」

まほ「先週、真美たちの誕生日じゃなかったっけ?」

律子「あ・・・」

まほ「……亜美がりっちゃんわすれてるねーとか言ってたから…」

律子「……事務所の方ではみんなで祝ったんだけど、個人的な方を忘れてしまっていたわ」

まほ「あちゃー、どうしようかな…別に今からでも間に合うかな?」

律子「>>101
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:51:04.52 ID:8+u43FcIo
間に合う……かしら? ごくまれに真美が怖く見えることがあるの四r。魔界の子供がどうとか
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 22:56:18.59 ID:xUJc83FAO
↑間に合うかしら…
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/06(月) 23:08:36.44 ID:K4O43dlUo
律子「間に合う…かしら?」

まほ「え?」

律子「時々真美が怖く見えることがあるのよ・・・魔界の子供がどうとかいう時…」

まほ「……ああー」

律子「間に合うかしら…」

まほ「今の真美は、邪神としての精神も同居してるわけだからね…」

まほ「怒りっぽいから、あんまり怒らせると出てきちゃうかもね」

律子「そ、そうよね…」

まほ「まあ、大丈夫じゃない?雪歩みたいにしょっちゅう出されでもシないかぎりは」

律子「それなら…いいかもだけど」

まほ「うんうん、あんまり慌てちゃダメだよ」

律子「……」



ガチャッ

律子「……」

真美「お、おかえり、りっちゃん」

律子「あれ・・・亜美は?」

真美「んーとね、ちょっとおでかけ」

律子「そう…」

真美「……」ニコニコ

律子「真美、その…これ」

真美「…」

真美「これって、今話題の最新機種!?」

律子「ええ、亜美の分もあるわ」

律子「……お誕生日、忙しくてお祝いするの忘れちゃってごめんなさい、これ、お詫びにと思って…」

律子「遅くなっちゃったけど、お誕生日おめでとう」

真美「……」

律子「……(ぶり返しちゃったかしら)」

真美「>>104
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:10:00.33 ID:8+u43FcIo
うーん、うれしいけど、なんで忘れちったのかな?
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:20:29.70 ID:7ECJHOP5O
105 : ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/06(月) 23:36:44.34 ID:K4O43dlUo
真美「うーん、うれしいけど、なんで忘れちったのかな? 」

律子「そ、それは…お仕事が忙しくて…」

真美「そっか、真美のために頑張ってくれてたなら謝らなくていいんだよー」

律子「……」

ぎゅっ

律子「!」

真美「んっふっふー♪」

律子「ど、どうしたの、真美?」

真美「いやぁ、最初はりっちゃんの事、餌だとしか思ってなかったけど」

律子「……」

真美「なんだか今は一緒にいたら楽しいなーって」

律子「そう…」

真美「そろそろ亜美が帰ってくる時間だね・・」

律子「……」

真美「……」

>>107
1.その前に…
2.亜美が帰ってきたら…
何するかも追加していいの
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/06(月) 23:58:25.61 ID:xUJc83FAO
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 00:24:45.06 ID:PtZj7nEL0
2 一緒に祝ってほしいな!いっぱいたくさん・・・ね
108 :パ・リーグ全勝よかおめ ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/07(火) 22:31:00.68 ID:IJCMRrECo
真美「ね、りっちゃん…亜美が帰ってきたら一緒に祝ってほしいな!」

律子「ええ、もちろんよ」

真美「……いっぱいたくさん・・・ね」

律子「……?」

真美「……」

ガチャッ

亜美「…ただいまー!」

律子「!」

亜美「お、その様子だと…ようやく気づきましたな!」

律子「え、ええ…ごめんなさい亜美、忘れちゃってて」

亜美「いいのよいいのよ、りっちゃんが気づいてくれたら」

真美「うん、真美は十分味わったから、亜美と遊んであげて」

律子「え?え、ええ…」

亜美「んっふっふ〜♪」

律子「……(何、するのかしら)」

亜美「>>110
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:54:36.47 ID:twyEN6Xeo
何って……そんなの決まってるっショー!!
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:11:41.96 ID:BxOZPKyMO
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/08(水) 23:10:07.78 ID:YAfq/pDho
亜美「何って、そんなの決まってるっしょー!」

ズイッ!

律子「きゃっ!」

亜美「ほら、りっちゃん…亜美のこれさ、めっちゃ溜まっちゃってるんだよねー」ギンギン

律子「きゅ、急に出さないで…びっくりしたじゃない!」

亜美「えー?これくらい普通だよ、だって亜美インキュバスだし」

律子「っ!」ぐぐっ

亜美「ほーれほれ、咥えて〜」

律子(こ、この匂い…石鹸!?亜美は普段は洗わないのに…もしかして洗ってきたの!?)

亜美「りっちゃんが遊んでくれるッて聞いて、もう限界だからさー…ゴシゴシしてたら3回ぐらいだしちったけど」ぐにぐに

律子「う、うう」


顎にぐりぐりペニスを押し付けられる律子は・・・>>113
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:19:23.47 ID:ocHAmdJuo
わ、分かったからせめて部屋で
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:38:08.64 ID:nkPfbMSAO
↑あぁ…でも…じゅるっ
114 : ◆SucRin.q1Q [sage]:2016/06/10(金) 10:16:38.20 ID:fLnFqpwzO
胃潰瘍で死にそう
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 10:42:54.61 ID:KIvZDtxbo
それはやばいな
お大事に
116 : ◆SucRin.q1Q [sage]:2016/06/13(月) 09:55:28.20 ID:9ZA+deHcO
本日
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 12:42:29.77 ID:/Isn2dy/O
おひめちんちん公開
118 :前スレ放置してるわけじゃないの・・・ないの・・・ ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/14(火) 00:13:04.22 ID:fTHkPu8No
律子「わかった、わ、わかったから…せめて部屋で」

亜美「もう我慢できないよ…亜美ずっと我慢してたもん…♡」ぐりぐり

律子「う、うう…あぁっ…」じゅるっ

亜美「んっ♡」

律子(亜美のおちんちん…石鹸のいい匂いが・・・ぁあああ・・・!)

じゅぷ じゅるるるるっ じゅぷ

亜美「ぐううっ♡強引んんん♡」びくん びくん

真美「りっちゃんったら、相変わらずすい方が荒いんだから」

律子「んんんーーーっ♡」じゅうううううううう!

真美(鬼だから仕方ないけどね)

亜美「>>120
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 00:46:00.97 ID:HaNrcm0po
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 07:31:04.16 ID:MnZjkhVk0
んっふふー、んじゃそろそろ亜美も楽しもうかなー
121 :寝る前に [saga]:2016/06/14(火) 23:58:44.60 ID:fTHkPu8No
亜美「んっふふ〜♪」

律子「♡」じゅるるるるる

亜美「そんじゃ亜美も楽しもうかなー!」

ずどんっ!

律子「ふぎっ!」

亜美「んっ♡うっ、ううふううっ♡」

ぐっちゅ! ぐっちゅ! ぐっち! ぐっち!

律子「ひぐっ、お、お゛っ、おごっ♡」

亜美「あっ、りっちゃん、りっちゃん、りっちゃん♡」ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!

律子「ふっ、ひううっ、はううっ!」

亜美「いくっ…うああああっ♡」

びゅるるるるるるるるる!

律子「!!!!」ごぽおっ!

亜美「はああっ、はああっ!」びゅるるるるるる

律子「うぐうう・・・ぐぐぐ・・・」

どろおっ

亜美「はああ・・・」ぬぷ

律子「う、ぷ・・・」どろお

亜美「りっちゃ・・・口から亜美の精液漏れてんじゃん…」

律子「ごめんなさい、けほっ・・・」

亜美「>>123
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 00:39:23.48 ID:ang2/RuAO
ちゃーんと飲んでくれなきゃ汚れるじゃ〜ん!ささ、飲んで祝ってよ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 00:43:25.67 ID:qTxOVHwz0
りっちゃんのいいとこみてみたい!あ、それそれっ
124 : ◆XbgbWs97A8Gf [saga]:2016/06/15(水) 21:21:30.79 ID:U4sfuJBfo
はぁ
俺なんてどうせ何やっても駄目な人間だ
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 21:27:34.35 ID:q2KScY6SO
最初から兄貴だと思ってたからセーフ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 21:53:58.50 ID:/vuwKS50o
兄貴が代理で書くことも多いからアウトなの
127 :北海道弁書いて死んだとかワロタ ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/15(水) 22:20:44.20 ID:U4sfuJBfo
亜美「りっちゃんのいいとこ見てみたい!あ、それそれっ♡」しゅこっ しゅこっ

律子「ちょっ!?」

亜美「んっ、んあっ、んああああっ♡」しゅこしゅこしゅこしゅこ

律子「待って亜美、まだ胃に行ってな…」

亜美「インキュバスの回復力を舐めるなよーー!」

亜美「んうううっ、うああああっ♡」どぷどぷどぷどぷどぷどぷ!

律子「きゃ、きゃああっ!」

びちゃびちゃびちゃ

真美「うあー・・・」

亜美「はあー・・・はああ・・・」

律子「」

真美「亜美、随分とぶちまけたね」

亜美「まだ足りないよー・・・」がしっ

律子「いっ!」びく

亜美「最後にやることがあるもんねー・・・」ギンギン

律子「最後って、まさか」

亜美「>>130
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:45:59.29 ID:w93V1OS9o
もう、わかってるくせにぃ、淫魔でやることと言ったら一つでしょぉ。どうせ、まほちんとはいつもやってるんっしょ?
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:53:49.72 ID:Ns7fW8UqO
渋も待ってる
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:00:37.90 ID:7w7FDqKtO
>>128
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/06/17(金) 22:55:06.08 ID:uJYMSUsWo
続きは明日の夜
ところでここって30代いるんだろうか
132 : ◆SucRin.q1Q [saga sage]:2016/06/18(土) 21:39:39.97 ID:FdubxVPzo
誰かいたら
133 :ぃなぃ ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/18(土) 22:47:05.71 ID:FdubxVPzo
亜美「もう、わかってるくせにぃ、インマでやることと言ったら一つでしょぉ」がしっ!

律子「んっ!?」

亜美「どうせ、まほちんとはいつもやってるんしょ?…なら遠慮はいらないよね!」


ずどんっ!

律子「お、おどおおおお!?」がくんっ!

亜美「はぁ〜!りっちゃんの生まんこなんて最高の誕生日ですなー!」

ずこっ! ぼこっ! ばこっ! びきっ!

律子「いっ、いいいっ、いいいいいい!」

真美「うあー、さすがインキュバス、容赦ないなー」

亜美「はぁああああっ、いいよおおおっ、きもちいいいいい!」どぷっ! どぷっ! どぷっ! どぷっ!

亜美「はぁはぁはぁはぁ♡」びゅるるるるるる!

律子「!!!!!」がくんっ! がくん!


真美「……」

真美(どうしようかなー)

>>135
1.眺めてる
2.亜美に大人になるように促す(暴走)
3.りっちゃんにしこしこしてあげる
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:05:56.65 ID:8ONMVHe5o
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:30:29.80 ID:UOzOr/W60
2
136 : ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/19(日) 22:16:07.17 ID:uzk8FHULo
真美「亜美、ここで魔力ときはなっちゃいなよ」

亜美「ええっ…ここでやったらああっ♡」ずごっ ずごっ ぼごっ!

律子「おっ、おっ、おおおおおっ♡」

真美「大丈夫だって、りっちゃんは見た目は人間でもインマなんだからさ…んふふっ♡」

亜美「い、いいよね、それじゃあっ、それじゃああああああああっ♡」ビキビキっ!

ぼごおっ!

律子「おごっ!?」

暴走亜美「お、おごおごおおおおおおおおお♡」びぎびぎ!バキバキっ!

律子「ひっ!ここで暴走したら、あ、ああああああああ!?」ぼごおおっ!

真美「うあ、くっきり出ちゃってる」


暴走亜美「あーはははははは、りっちゃん、あはっはははははー♡」ビキビキっ、ばきっ!

暴走亜美「亜美の方がパパなんだから、こうなるのは自然だよね、ふうh、ふふふふふ♡」
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 22:17:53.30 ID:uzk8FHULo
律子「あ゛みいいっ、やめ、やめえええっ!」

暴走亜美「んっ、あああっ、もう腰が止まらないからむりいいいい!」ごじっ ぐちゅっ グウウウンッ!

律子「おっ、ごおおっ、おぎがあああああ!」ぼごおおっ!

どびゅるっびゅるるるる!びゅぐるるるるっる!

真美「妊婦みたいに膨らんじゃってるよ…よかったね、亜美♡」

暴走亜美「出したりないいいいっ、もっとりっちゃんの中でいかせでえええええ!」どびゅるるるっびゅるるるるるるるるる!

律子「があっ、がぎいああああああああ・・・!」



楽しい、楽しい双子の誕生日なのでした
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 22:21:58.30 ID:uzk8FHULo




千早「……」

春香「千早ちゃん、どうしたの?いつもは家に帰ってもすぐにオナニーするか歌の練習を始めるところなのに」

千早「……」

春香「……?」

千早「いえ…大したことじゃないのだけれど…」

千早「少し、考え事をしていたのよ」

春香「うん?千早ちゃん、悩みごとなんてないはずでしょ?」

春香「千早ちゃんにはママがいるし、かわいい娘もいるし、それに」

春香「千早ちゃんの歌の美しさと努力を認めて、神様が優君を生き返らせてくれたんだから」

千早「……」



千早「…優、少しいいかしら」

優「……?」

千早「少し、行きたいところがあるの」


千早「…あなたの、墓に」
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/19(日) 22:29:48.72 ID:uzk8FHULo
『人としての時を歩ませるか、真実を伝えて…』

『……どちらにするべきか、そろそろ決めないとね』


墓場

優「……どうして?」

千早「そうね、優、目の前にいてもまだ実感が足りないというのもあるわ」

千早「私は淫魔に強制的にされて、インキュバスとしてプロデューサーの下僕として生きることになってから」

千早「今まで何も考えずに、がむしゃらにやっていくだけだったから」

優「……」

千早「でも、それだけじゃないのよ」

優「…?」

千早「今日ならそろそろいるはずよ…あの人が」

優「!」

??「……」

千早「4年も見てないうちに、ずいぶんと老け込んだものね」

優「……」キョドキョド


千早「優、あの人は…>>141
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 22:33:43.66 ID:K6AJ8/ru0
あなたの……私たちの母親よ
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 22:38:13.19 ID:EsHjumTto
142 : ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/20(月) 00:14:08.29 ID:d3p8504Mo
千早「如月千種」

千早「あなたの…私たちの母親よ」

優「!」

千種「……」

千早「正直、会いたくはなかったけど」

千早「大分弱っているって話を、聞いていたから」

千種「……優…」

千早「気付いてないみたいね」

優「……」

千早「このまま、放っておくわけにもいかないわね…」


>>144
1.自らが悪魔になったことも含めて真実を伝える
2.優と合わせ、真実を伝える
3.このまま放っておく
4.もう自分も弟も悪魔になった身、母親にも堕ちて貰う
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 00:41:22.61 ID:rjzKOnIAO
1→2→4
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 00:42:57.51 ID:0imE5/q10
うえ
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 01:49:07.30 ID:d3p8504Mo
千早「優、これは貴方を淫魔として一人前にする試練よ」

優「……!?」

千早「今から、優には……あの人を犯して貰うわ」

優「!?!?」オロオロ

千早「安心して、久しぶりで話が通じるかわからないけど」

千早「とりあえず、ここで待っていて」



千種「……!」

千早「お久しぶり……です」

千種「千早……!」

千早「……」

千早(この人に対しては、あまりいい感情はないのよね)

千種「最近、ずっと連絡も無いし、どこに住んでるのかもわからなかったから……」

千早「そうですよね、心配をかけてごめんなさい」

千早「今日は、大切な話をするために、ここまで来たんです」

千種「大切な……話?」

千早「はい」

千早「理解をするためには、とっても長い話ですから……」


>>147
1.どこか遠くに行きましょう
2.話しながら変身しましょう
3.身体に覚えさせてやる!レイプだ!!!
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 03:00:14.27 ID:yGAiWHRPo
2
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 05:34:35.54 ID:H68z5cCso
↑最終的には3な感じで犯すけど
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga sage]:2016/06/20(月) 18:39:23.13 ID:d3p8504Mo
千種さんの見た目こっちで決めちゃってもいいかなー
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 19:13:30.69 ID:H68z5cCso
いいんでない
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 19:36:07.49 ID:d3p8504Mo
千早「これまで、長い間話せなかった訳を……話しますね」

千種「……!?」

千早「……」シュルッ

千種「ど、どうして脱いで……」

千早「大丈夫ですよ、ここはもう、誰も来ませんから」

千種「…千早…どういうこと!?」

千早「…人間が入ると自然に帰りたくなる結界を貼りました…誰もここが来ないように」パサッ

千種「え……!?」

千早「私はもう人間じゃないんです……」

千早「それが、数年も連絡をできなかった理由です」

千種「千早!」

千早(説明するより、実演する方が早いから……というのもあるけど)



千早(まだ全裸に戸惑う余裕があるのね……でもあなたは所詮人間の女)

千早(インキュバスのフェロモンには、勝てませんよ)


151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 19:50:37.51 ID:O2IdF2iho
家族で淫魔になれるのもある意味幸せだよね
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 19:53:57.00 ID:d3p8504Mo
千早「んぐっ……!」ゾクッ!

千種「!」

千早「生える……ッ!」ビクッ、ビキッ!

千早「んぁぁ゛っ……んんんんんっ!」ビク、ビクッ ビクッ

優「!」

千早「き、きたぁあぁぁあああああ!!!」ムクムクッ ビキビキッ!

千種「!!!」

千早「んぐぅうううううううううう!」ビキビキメキメキィッ!!!

千種「ひっ!?」ビクンッ!

千早「はぁっ、はぁっ、んっ♡」ビクンッ!

千早「んぁぁぁぁああああ♡」びゅるるるるるるる!

千種「……!?」ガクッ ガクッ

千種「ぁ、ぁぁっ……」ガクンッ

千早(ふふ、娘が悪魔になった事なんて気にしていられないわよね……インキュバスのフェロモンを嗅いでもう股間を抑えているじゃない……)

千種「ぁっ……ぃっ……」ビクッ ビクンッ

千早「ふ、ふふふ……」

千早「こんな淫らな姿になったから……しばらく帰って来れなかったんですよ……」

千早「会うことは……すなわち……」

千早「貴女を犯して……孕ませる事を……意味してますから……♡」


千種さんは千早のフェロモンにやられてしまった……>>154
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:00:17.98 ID:O2IdF2iho
人間から淫魔になったばかりでまだ理性がちゃんと保ててない、だけど性を求めて優君に飛びつく
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:07:09.52 ID:H68z5cCso
↑何の種族かはお好みで
155 :頼まれたので ◆SucRin.q1Q [saga]:2016/06/20(月) 20:40:25.24 ID:d3p8504Mo
千種「あぁあああ・・・ぁ・・・」

千早「まだ、わからないんですか?」

千早「今のあなたは、娘を見つめる母親でなくて、オスに求愛をするメスなんですよ」

千種「ぁっ…ぅ…」

千種(舐めたい…舐めた…い…!)

千早「舐めたそうにしてますね、舐めたいですか?」

千早「娘が得体のしれない悪魔になって、その股についてる大きな男性器を舐めたいんですか?」

千種「!」じゅぶっ!

千早「自分の意志で舐めたら・・・うっ!?」びくんっ!

千種「!!!」じゅるっ じゅぷっ!

千種(こ、こんなの…久しぶり…!)

千種(あのひとと同じにおい、同じ味…!)

千早「っぐ、あっ、うっ・・・・!?」ビクン! ビクンっ!

千早「ぁ、もう、我慢できないっ…ぁ、ぁあああっ♡」びゅるるるるるるるる!

千種「んぐううううう♡」



千早「はあ・・・はあ・・・」



優「!!!」

千種「……」

ドクンっ

千種「♥?!」がくがく

千早「・・・始まりましたか」

千種「あっ、これは・・・あ・・・あ・・あああああ・・・!?」ムク むくむく・・・!



千早「…人間として長く生き過ぎたみたいですね」

千早「まあ、まだ見習い程度ですが、淫乱な体になるぐらいならできるでしょう」

ビリビリビリビリイイッ!!!


千種「ぁあああああああああ♥」ばいんっ! ぶるんっ!

優「お母さん!?」s

千早「・・・まだ、人間の肌の色ですね」

千種「・・・」がくん がくん

千早「しかし、小皺が消えてたり、目の隈が消えていて…どこか淫らな雰囲気を感じます」

千早「それに、胸はもちろん、小さな翼や角が生えていて…下腹部や胸元…それと腕や足にびっしりと体毛が生えてるわ…」

千早「いうなれば、レッサーサキュバス、といったところかしら」

千種「ぁ・・・あああ・・・・」
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/06/20(月) 20:40:54.84 ID:d3p8504Mo

千早「……」

千早「どうですか?再び雌の快楽に目覚めた感覚は」

千種「ち、は、や…すごい…♥」ぼー

千早「・・・」

千早「優」

優「!」

千早「一人前になる試験よ」

千早「…今からあなたの母親を犯しなさい」

優「!?」

千種「ゆ・・・う・・・?」

優「…!」

ビンビン

千早(巨根ではあるけど、私の凶悪なそれに比べたらまだ小さなそれを、あの女は見逃さなかった)

千早(それもそうね、インキュバスに犯されて堕ちた、レッサーサキュバスなんですから)

千種「な、んで…生きて…」

千早(優がインキュバス化に目覚めてもらうには、この方法が一番いいのよ)

優「・・・・・!」

千早(優からはフェロモンは出てないけど、一度私の物を胃に流し込まれたなら欲情できるはず・・)

千種「>>158
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:45:42.92 ID:O2IdF2ih0
ゆううううう!! ゆううううううううう!!
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