女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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202 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 12:45:12.43 ID:CUcV1N4y0
〜更に数日後〜

不運「こんにちは...」
グリ「あ、いらっしゃい!」
悪魔「見るからについてないって雰囲気ね...今日は何の相談かしら?」
不運「実は最近ついてなくて...」
悪魔(やっぱり)
グリ「なるほど....」
悪魔「ま、私達が愚痴聞いてあげるから。全部吐いちゃいなさい?」
不運「ありがとうございます...」

〜数分後〜

不運「なんだか言いたいこと言ったらスッキリしました!」
悪魔「また鬱憤が溜まったら来るといいわ」
グリ「マイナス思考になったらダメですよ?」
不運「はい!ありがとうございました!」

悪魔「ふぅ...なんだかんだで結構相談室やれてるわね...」
グリ「そうですね!悩みを聞いてあげるのってもっと大変かと思ってました!」
悪魔「いえ...性欲が強すぎる方がきたら少し面倒よ...」
グリ「あ...確かにそうですね...」

〜数日後〜

性欲「こんにちはー」
悪魔「いらっしゃい」
悪魔(ん、この人は性欲が強い人ね。私の直感がそう言ってるわ)
グリ「今日はどのような相談でしょうか?」
性欲「実は僕性欲が強くて...」
悪魔「ふむふむ」
悪魔(やっぱりね...)
性欲「そのせいで周囲に迷惑をかけちゃって...」
悪魔「例えば?」
性欲「ところ構わず射精しちゃったり...気がついたら周りの女性をハメてたり...」
グリ「そうなんですか...」
悪魔「なら↓1するしかないわね...」
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 12:49:33.11 ID:+F4ALxCjO
性転換
204 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:02:25.75 ID:CUcV1N4y0
性欲「え...性転換...?」
悪魔「そ、女になれば少なくとも他人を勝手に孕ませる事は無くなるでしょう?」
グリ「貴女の顔結構可愛いですから何とかなりますよ!」
性欲「そ、そうでしょうか...?」
悪魔「とりあえずこっちに来なさい...」
性欲「は、はい...」

悪魔「さてと...じゃ、今から私の能力で貴方を...いえ、貴女を性転換させるわ!」
グリ(ほんとにこういう時悪魔さんの能力って頼りになりますね...)
悪魔「さ、いくわよ...!!!」

〜数分後〜

性欲「わ、わぁ!?胸がある...そして無くなってる!?」
悪魔「成功ね。これで貴女も可愛い女の子よ」
グリ「よかったですね!!」
性欲「で、でもいきなり潮を噴いちゃったら...」
悪魔「大丈夫よ。貴女の性欲を下げておいたから...」
グリ「.....万能過ぎじゃないですか?」
悪魔「こういう時にしか役に立たないのよ!」
性欲「あ、ありがとうございます!」
悪魔「頑張ってね〜!」

グリ「ふぅ.....何とかなりましたね...」
悪魔「そうね.....あ、そうだ。いい機会だし質問コーナーしてみる?」
グリ「メタいですね...でもそうですね!タイミング的にはバッチリですね!」
悪魔「てことで、このssに関する質問があれば受け付けるわ〜」
グリ「↓1~5に聞きたい事を書いてください!」
悪魔「キャラの設定...場所とか、なんでも聞くといいわ」
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 13:12:14.81 ID:ND1Xkd9D0
タイトルのエロい安価縛りが形だけになっているんですがいいんどすかね
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:12:35.68 ID:nI23C+L9O
悪魔とスルトのイチャイチャ好き
やっぱ元カレ元カノの関係だったの?
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:14:12.80 ID:TVaDmxuDO
女の性格もうゲスじゃないから変えたほうがいいんじゃ?
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:15:07.53 ID:gqdzij7eO
けっきょくスチームパンクっていうか剣や魔法の中世ファンタジー世界になったの?
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:17:57.74 ID:96kHQVdIo
ふたなり人の男は妊娠するの?
ふたなり人同士のレズで妊娠しあうの?
精巣と卵巣・子宮の設定を一応聞きたい
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 13:18:00.30 ID:/dgcNU+e0
>>1の1番好きなキャラ、話は

あと女はホテルの人を今はどう思ってるの?
211 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:40:27.84 ID:CUcV1N4y0
「タイトルのエロい安価縛りが形だけになっているんですがいいんどすかね」
悪魔「あー...これね、投稿者も結構悩んでるのよ」
グリ「今更変えるわけにもいかないですし...ね...」
悪魔「ま、形だけって事にしておいて!」

「スルトと悪魔のイチャイチャ好き
やっぱり元カレ元カノの関係だったの?」
グリ「どうなんですか?悪魔さん?」
悪魔「あー.....そうよ...スルトはわたしの元カレよ...色々あって別れたんだけどね...」
グリ「何があったんですか?」
悪魔「一応あいつは王だからね、やっぱり王族とかの女と結婚しなきゃいけないわけよ」
グリ「てことはまだスルトさんの事...」
悪魔「あー、次よ次っ///」

「女の性格もうゲスじゃないから変えた方がいいんじゃ?」
悪魔「そうね。今はどこか抜けてるもんね。」
グリ「直しましょう!」
悪魔「ゲスって難しいのよね...」

「けっきょくスチームパンクっていうか剣や魔法の中世ファンタジー世界になったの?」
悪魔「それは投稿者も頑張って機械を出したりしてるのよ?」
グリ「それでもどうしてもファンタジー系になってしまうんですよね...」
悪魔「スチームパンク期待してた人には悪いと思ってるわ」

「>>209」
悪魔「これはね、ふたなりにも色々あるのよ」
グリ「元の体が男のふたなりは元の体が女のふたなりを孕ますことができます。」
悪魔「ちなみに顔や胸なんかで男女は分かるわ。あと男はペニスが比較的大きいし、女は小さいのも特徴ね」
グリ「男は男と、女は女としても孕むことはありません。」

「せっかくなので>>210」
悪魔「投稿者は女、幼、私、グリの事全員を気に入っているわね。」
グリ「あとホテルの人は女さんはもうどうとも思ってないみたいですね。」
悪魔「でも、顔面騎乗の喜びを教えてくれた恩人だと思ってるわね。」

悪魔「さて、こんな所かしら?」
グリ「もしまだ質問があるなら聞いてくださいね?」
悪魔「投稿者はこれからお昼ご飯だから、2時半まで質問を受け付けているわ!」
グリ「ではまたあとで!」
212 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 13:42:07.61 ID:CUcV1N4y0
追加:書いてて楽しかったのは女と幼が喧嘩する話です
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:46:37.39 ID:Vmf6SwuDO
エロばっか書いてると疲れるからの
喧嘩話はよかった
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 13:48:59.60 ID:TVaDmxuDO
非エロ話なのかww
まああれは確かにいいものだった

質問

幼は女が好きですが、男女問わず自分からエッチしまくっているが浮気にはならないの?
あと女が他の人するのも気にならないの?
215 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 14:36:48.82 ID:CUcV1N4y0
「>>214」
悪魔「あぁ、これはね。あの2人はお互いの事を信用してるから大丈夫よ」
グリ「この前のは色々すれ違いがあってあんなことになってたんですよね?」
悪魔「そうね。あと幼は浮気とかじゃなく楽しむ物としてエッチしてるのよね。女はそれをちゃんとわかってるわ。」
グリ「逆もまた然りで幼さんもそんなに気にしてないみたいですね。」
悪魔「でもなぜか二人ともC君とするのは嫌みたい」
グリ「なんだか可哀想です...」

悪魔「ひとまずはこれで終わりかしらね?」
グリ「ですね!」
グリ「では次回!↓1編となります!」
悪魔「じゃあね〜」ノシ
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 14:47:37.11 ID:/dgcNU+e0
お久しぶりの少年盗賊団編

お願いがあると四人を尋ねて来た少年盗賊達
挨拶がわりに四人を犯しながら、お願いの内容を話始めたのだった(あらすじ風にいってみました)
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 14:51:46.02 ID:ND1Xkd9D0
最近見かけない触手君を捜せ
218 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 15:07:24.86 ID:CUcV1N4y0
〜ある日〜

少年強盗団「こんにちは〜」
女「あれ?久しぶりですね!」
幼「今日はどうしたの??」

少年強盗団が訪ねてきた!なんでも依頼があるらしい!

悪魔「ま、とりあえずあがりなさい?」
グリ「いまお茶入れてきますね〜」
少年強盗団「あ、ありがとうございます!」
幼「....それで、エッチは上手になった??」
女「な、幼!?一体何を...!?」
幼「実はね!悪魔ちゃんと一緒にコツを教えてたんだ!」
悪魔「たまにだけどね...」
少年強盗団「はいっ!今日はその成果を見せます!」
幼「へぇっ!!楽しみだなぁっ!」
グリ「へ?何の話ですか?」

〜数分後〜

女「んっ///そう...そのまま責めてぇっ///」ビクビクッ
少年「はぁっ!!はぁっ!!女さん...気持ちいいです...!!!」ズコズコ
幼「ひぅっ///んんっ///そこぉ...///そこ弱いのぉ...///」ビクビクッ
少年「はいっ!幼さんの弱点は熟知しています!」ズコズコ
悪魔「んんっ///ふふ、いいわぁ...///うまくなったわねぇ...///」ズコズコ
少年「はいっ!ありがとうございます!」
グリ「ひゃぁぁぁあっ///なんで私までぇっ///」ビクビクッ
少年「グリさん!可愛いです!」ズコズコ

少年強盗団は4人の性感帯を的確についていた!!

少年強盗団「あああ!!も、もう出ちゃいます!!」ビュルルルルル
女「んんっ///...ふふ、まだまだですね♪」ビクッ
幼「次はもっと耐えてね!」
悪魔「でも、いい責めだったわ...//」ビクッ
グリ「ううぅ.....///」ビクッ

しかしまだまだ満足はさせられないようだ!

〜更に数分後〜

幼「ふぅ...それで?依頼ってなぁに?」
悪魔「言ってみなさい?」
少年強盗団「↓1」
グリ「えぇ!?」
女「なるほど.....」

※このタイミングで4人の性感帯も募集します。
↓2〜どうぞ。因みにキャラは早い者勝ちです。
投稿例:女、頭
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:10:27.50 ID:TVaDmxuDO
村人から奪還を頼まれた王城にあるとある村の秘宝を盗み出すのを手伝ってください
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:12:32.69 ID:gqdzij7eO
グリ
クリトリス
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:17:02.56 ID:/dgcNU+e0
女ノーパンなのに尻
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:34:19.78 ID:ND1Xkd9D0
幼みみ
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 15:43:07.27 ID:lmF7FL1+O
悪魔
Gスポット
224 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 15:46:46.60 ID:CUcV1N4y0
幼「それで、その秘宝を奪還するのを手伝えばいいんだね?」
少年強盗団「はい...どうしても僕らだけでは限界があって...」
悪魔「なんでそもそも王城が村の秘宝なんて奪うのかしら?」
グリ「それだけ価値があったって事じゃないですか?」
少年強盗団「はい。とても希少価値の高い物だったらしいです...」
女「それで?作戦はどうするんです??」
少年強盗団「↓1」
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 15:53:51.68 ID:/dgcNU+e0
僕たちが城近くでさわぎを起こして警備の陽動を行います
その隙にみなさんが城に潜入してもらえたら
ただ秘宝の在りかははっきりしていなくて
226 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 16:14:45.48 ID:CUcV1N4y0
〜当日〜

少年強盗団「では、手はず通りに!」
幼「まっかせといて!!」
女「そちらもお気をつけて!」
悪魔「よし、行くわよ!」
グリ「大丈夫かなぁ...」

少年強盗団「わぁぁあああ!!!」ドーンドーン
男「な、なんだ!?」
男「あっちのほうで爆発が!?」
兵士「事件か!?」

少年強盗団の爆発により殆どの兵士が一点に集中した!!

女「よし、今の内に!!」バッ
悪魔「ええ!」バッ

4人は空中から城に侵入した!
因みに飛べない幼は...

幼「わぁあ!!高い高い!!」
女「お、幼...揺れないで下さい...」
グリ「見てるこっちが心配になります...」
悪魔「なんかの映画で1人だけ飛べないって展開があったわね...」
幼「クローバーの蜘蛛がハートの4を使った映画かな?」
女「すぐ落とされたじゃないですか...」
グリ「な、何の話をしてるんですか...?」

そして4人は城内に侵入した!

女「よし!侵入成功です!」
幼「頑張って見つけようね!!」
グリ「見つかりませんように....」
悪魔「さ!行くわよ!」

このあと4人はどうなる!!?
4人に何が起こってどうなったかを↓1~5で募集します!17時までに集まらなかったらそこまでで出ている物を書きます。
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 16:22:21.73 ID:ND1Xkd9D0
幼、幼い姫の部屋を発見
「みんな、ここは私に任せて先に行ってて」と残り部屋に侵入
姫のあまりの可愛さに我と目的を忘れ襲い掛かり、もてる全てをつかって調教
姫に幼様のふたなりちんぽ奴隷になりますと言わせる
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:23:21.93 ID:lmF7FL1+O
女中さんたちと鉢合わせ
さくっと昏倒させたのち服を奪って女中になりすまして侵入再開
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:37:40.60 ID:96kHQVdIo
魔導師による幻覚催眠を食らってしまう
各々一番見たくない場面を想起させられて苦しむが悪魔がいの一番に脱出
魔導師たちから吸精して難所を乗り越える
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:42:18.33 ID:TVaDmxuDO
途中で騎士に会いセクハラめいたボディチェックをされる
悪魔、グリの二人は色々触られるが無事に通過
女はノーパンだった為に怪しまれ騎士の詰め所に連れていかれ
屈強の騎士達に快楽拷問、尋問セックスをされる
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:42:26.65 ID:7z9eECfHo
調子に乗って先行した幼が改良電撃触手罠にかかる
最近のビッチ通り越して外道めいてきた幼へのいいお仕置きだと思って他三人はスルー
絶え間ない甘い痺れと痛みのせいで珍しく幼が気絶、ようやく罠から解放されたところを回収した
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 16:56:53.33 ID:ND1Xkd9D0
そういえば村の秘宝がどんな形をしているのを聞くのを忘れていた事に気づく
233 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:34:56.19 ID:CUcV1N4y0
女「ん....?ここは...?」
悪魔「豪華な装飾が施されてるわね...」
グリ「王族の部屋...でしょうか?」
幼「ここは私が行ってくるね...皆は先に行ってて!」

〜部屋の中〜

幼「んん...?なんていうか可愛い部屋だなぁ...」
???「おねーさんだぁれ?」
幼「!!!」

そこにはすごく可愛い女の娘がいた!

幼「お、お嬢ちゃんお名前は?」
姫「わたし姫っていうの!!」
幼「....ごめんね姫ちゃんっ!!」
姫「きゃっ!?」

〜数分後〜

姫「にゃ、にゃにこれぇっ///」ビクビクッ
幼「どう?気持ちいい?」ズコズコ
姫「うんっ///しゅごいよぉっ///」ビクビクッ
幼「ほらほら!なにか来ないかなぁ?」ズコズコ
姫「あっ///ほんとだっ///なにかくるっ///きちゃうよぉ....あれ?」ビクッ
幼「ふふ、最後までしてほしいのかな?」
姫「うんっ///したいよぉっ///」ビクッ
幼「なら、幼様のふたなりちんぽ奴隷になりますって言おっか?」
姫「わ、わたしはっ///おさなさまのふたなりちんぽどれぇになりますっ///」ビクッ
幼「うんっ!よくできましたっ!!」ズコズコ
姫「あっ//くるっ//ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「それはね、イくっていうんだよ?」
姫「ふぁい...わかりましたぁ...///おさなさまぁ...///」ビクビクッ
幼(やった!私に奴隷ができたよ!)
幼「.....よし、私行くね!」
姫「ま、また来てくれる...?」
幼「うんっ!勿論っ!!」
姫「やったぁ!!」

こうして幼は姫と仲良く(意味深)なった!!

幼「お待たせ!」
女「やっと来ましたか...」
悪魔「よし、行くわよ!」
魔道士「む!誰だ貴様ら!!」
グリ「み、見つかっちゃいました!?」
魔道士「とりあえず魔術で苦しんでもらう!その間に拘束する!」
4人「くっ!!」

魔道士は4人に一番見たくない光景を見せる魔術を放った!

女「うぅ.....」
幼「〜♪」
女「あれ...幼...?」
幼「お待たせ!C君っ!!」
C「いや、僕も今来た所だよ?」
幼「じゃあ行こっか♪」ギュッ
女「そ、そんな...幼が...!!?」

幼「え...女ちゃん...?」
女「ぅ.....おさな.....あなたはいきて...」
幼「うそ!?死なないで!?死なないでよ女ちゃん!!」ユサユサ
女「」バタッ
幼「やだ!?やだよっ!!死なないでぇっ!!!」

グリ「うぅ.....」
通行人「見ろよ...あいつ化け物だぜ...」
通行人「やだわぁ...怖い怖い...」
グリ「いや....見ないで下さい....」
通行人「やーい!化け物!」
通行人「この街からでていけ!!」
グリ「酷いこと言わないで下さい....グスッ」

悪魔「くっ...私も食らったのね...」

しかしその時!悪魔の指輪の効果が発動した!

悪魔「!!この指輪しててよかったわ!!」
魔術師「なに!?私の魔術が効かないだと!?」
悪魔「時間がないから一瞬でイかせてあげるわ!」シコシコサワサワホジホジコリコリモミモミ
魔道士「んほぉぉぉぉぉお!!!???」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル
悪魔「はぁ...これでみんなの術も解けるはず!」
女「幼っ!よかったぁ!!」ギュッ
幼「女ちゃん!!生きてるよぉっ!!」ギュッ
グリ「はぁ...はぁ...魔術でしたか...」
悪魔「皆大丈夫?先を急ぐわよ?」
234 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:36:40.74 ID:CUcV1N4y0
幼「さっきみたいにバレたらいけないから服を奪おうよ!」
グリ「あ!あそこに女中さんがいます!」
女「申し訳ないですが奪わせてもらいましょう...」
女中「きゃぁあ!!!??」バタッ
悪魔「悪いわね...服、貰っていくわ...」

4人は女中になりすました!!

幼「よしっ!私が先に行って様子を見てくるね!!」
女「気をつけて!」
悪魔「トラップには気をつけるのよ?」
幼「大丈夫!まかせといて!!」

幼は先行して先を走り出した!!
しかし...

幼「ひゃぁぁぁあっ!!?」
触手「びりびりうねうね」
幼「な、なにこれぇっ///びりびりするよぉっ///」

幼は触手トラップにかかってしまった!

女「幼!?大丈夫ですか?」
幼「あっ///みんなぁっ///助けてぇっ///」ビクビクッ
悪魔「幼...いい機会だわ、今までの貴女の行為を反省することね!」
グリ「お仕置きです!」
女「後から助けてあげますから...ね?」
幼「そんなぁっ///ぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして幼は3人に見捨てられた!

〜更に数分後〜

幼「またっ///またイくっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
触手「びりびりうねうね」
幼「これっ///しゅごいっ///痛いのにぃっ///溶けちゃうよぉっ///」

この触手は軽い電撃を放ち痛さと快感を程よく両立させているのだ!

幼「これっ///飛んじゃうっ///意識飛んじゃうよぉっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///もう無理っ///もう何も考えられないよぉっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァァァア
幼「ぁ......ぅあ......//」ガクッ

幼はあまりの快感に気絶してしまった!
その頃...

女「ちょ...やめてください...///」
騎士「んー?なんで君はノーパンなのかなぁ?怪しいなぁ?」サワサワ
悪魔「女...っ//」ビクッ
グリ「女さん...っ//」ビクッ
騎士「君達は行っていいよ!」
悪魔「グリ、幼を助けに行くわよ」ボソボソ
グリ「はい!」ボソボソ
騎士「さて...君は怪しいからこっちに来てもらうか?」グイッ
女「や、やめてください...!」
騎士「抵抗しても無駄だよ!」グイッ
女「くぅっ!!!」

〜拷問室〜

騎士「ほう、コイツがその怪しいやつか...」
騎士「なかなか上玉じゃないか...」
女「は、離してください...!」
騎士「そうはいかないんだよなぁ...」
騎士「さて、可愛がってやるぜ!」
女「ぜ、絶対負けませんからっ!」

〜数分後〜

女「ひぁぁぁぁあっ///ゆるしてっ///ゆるしてくださぃぃっ///」ビクビクビクッ
騎士「ははは!最初の強気はどうしたんだぁ!?」ズコズコ
女「なまいきいってごめんなさぃぃっ///んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
騎士「へへ!やめないけどなぁ!!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇっ///」ビクビクビクッ

〜その頃〜

悪魔「幼!起きなさい幼!」ユサユサ
幼「んぅ.......んん...?...あ....おはよ〜...」ヨタヨタ
グリ「大変です!女さんが!」
幼「え!?女ちゃんがどうしたの!?」シュバッ
悪魔「復活早いわね貴女.....」
幼「女ちゃんのピンチに寝てられないよ!」

こうして3人は女の救出に向かった!!
この後どうなる!?↓1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 17:41:52.30 ID:PvIaYu1jO
ちんぽが忘れられなくなってる姫さまが女と一緒に
兵たちの慰安をしていた
名残惜しいけど姫さまを囮にして女だけ救出
そこからの>>232→盗賊団たちに確認
236 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 17:52:32.76 ID:CUcV1N4y0
〜拷問室〜

幼「女ちゃん!」
悪魔「助けに来たわよ!」
グリ「って....!!?」

3人が目撃したのは兵士のペニスをしゃぶる女と...姫様だった...

女「ん...んむぅ...んん...」ジュポジュポ
兵士「へへ...うまいな嬢ちゃん!」
姫「んんん!!んむぅぅ!!!」ジュポジュポ
兵士「姫様!お上手です!!」
悪魔「な、何この状況...」
幼「とりあえず.....姫ちゃん!こっちにきて!」
姫「幼様っ!!今行きますっ!!」
兵士「な!?誰だ貴様ら!」
幼「ふふ、姫がどうなってもいいの?」
グリ「嫌ならそこの女さんと交換してください!」
兵士「くっ...仕方ない...おい、お前!行っていいぞ!」
女「ぷぁっ....っ!!」ダッ
悪魔「よし!一旦引くわよ!」
女「ですね、宝の形を聞いてませんでした!」
幼「囮に使ってごめんね?姫ちゃん」
姫「いえ!幼様の役に立てて光栄です!」
グリ「さ!逃げましょう!」

〜城外〜

女「で、宝ってどんな形なんですか?」
グリ「というかどんな物なんですか?」
少年強盗団「↓1」
悪魔「!?」
幼「す、すごい宝だね!」
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 17:57:27.61 ID:96kHQVdIo
黄金の手の彫像です。
選ばれしまだあどけない少年少女がその像に触れたとき絶大なる性技がその者の手に宿るといわれています
238 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 18:11:40.03 ID:CUcV1N4y0
少年強盗団「そして遂にわかりました!その宝の在処が!!」
幼「おおっ!!」
グリ「凄いですね!」
少年強盗団「さっき捕まえた兵士がやっと吐きました!」
女「やりますね!」
悪魔「どこにあるの?」
少年強盗団「↓1です!!」
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:12:41.05 ID:PvIaYu1jO
お城の最上部、王座の間
240 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 18:19:13.40 ID:CUcV1N4y0
女「凄くそれっぽい所にありますね!」
悪魔「よし!行くわよ!」
幼「だね!直接行こっか!」
グリ「え!?それってズルじゃ...?」
幼「勝てばよかろうなのだ!」

こうして4人は空を飛び直接最上階に行った!

少年強盗団「あれありなの...?」ポカーン

〜王座の間〜

黄金の手の彫蔵は部屋の真ん中にあった

王「!?何者だ!?」
女「村から奪った宝を取り戻しにきました」
幼「覚悟してよね!!」
グリ(怖いなぁ....)
悪魔「行くわよ!」
王「くっ!奪われてたまるか!」

いよいよこの話もクライマックス!
この後どうなる!?↓1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:26:08.05 ID:7z9eECfHo
実は王は子供の頃に自分を「選んだ」像を側においておきたかった。接近戦を挑んだ女と幼があっという間に王の手で堕とされてしまう
このタイミングでグリの進化。対象のみを吹き飛ばす風おこし、突風撃で王を弾いて
女と幼と像を悪魔と一緒に抱えて窓から逃げ去る
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:30:58.97 ID:TVaDmxuDO
少年強盗団「俺らは?」
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 18:33:05.42 ID:96kHQVdIo
その辺りは1の裁量でなんやかんやなる
244 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:04:18.09 ID:CUcV1N4y0
女「私と幼があの人を押さえます!」
幼「その間に像を!」
王「ふっ!小娘2人なんぞ相手にならんわ!」シャッ
女「なっ!?ひぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクップシャァァァァァア
幼「んぅぅぅぅう!!?」ビクビクビクップシャァァァァァア

2人は一瞬で潮まで噴かされてしまった!!

悪魔「!?あの2人が一瞬で!?」
グリ「そんな!?」
王「ふふ、私は子供の頃その像に選ばれてね...」
悪魔「まさか絶大な性技を!?」
王「あぁ、マスターしているさ...」
王「こんな小娘2人ではとめられんよ!」シャッ
女「んはぁぁぁぁぁぁっ///らめぇぇぇぇっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァア
幼「あたまっ///おかひくなっひゃうよぉぉっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァア
王「さぁ...お前達もこの性技で戦闘不能にして地下牢で4人全員飼ってやるぞ...」
悪魔「くっ...」
グリ「ど、どうしましょう!?」

王はどんどん近付いてくる!
その時!

グリ「ううぅぅぅ!!」
悪魔「!!貴女体が...進化するのね!?」
王「!!させるか!!」

王はグリを進化させまいと近寄ってくる!
しかし!

グリ「遅いです!」ブォォォォ
王「な!?なんだこの風は...っ!!吹き飛ばされる...っ!!」
悪魔「グリ!貴女風を操れるようになったのね!!」
グリ「はい!あと多分飛行能力もあがってます...!!」ゴォッ

そういうとグリは女と幼と像を奪った!

女「あ、ありがとうございまひゅ...///」ビクッ
幼「たすかったよぉ...っ///」ビクッ
グリ「いえ!では逃げましょう!」
悪魔「そうね!!」
王「ま、まてっ!!」

4人は空中から逃げ出した!!

王「ふっ!馬鹿め!下には兵士達を配置してある!逃げ場などない!」

しかし4人は捕まることは無かった!
なぜなら...

少年強盗団「皆さん!お待たせしました!」
悪魔「ナイスタイミング!」
グリ「助かります!」

少年強盗団が大型トラックを用意していたのだ!!
こうして黄金の像は村に返された...

〜数日後〜

幼「んん〜...??」
女「どうしました?幼?」
幼「いや...なんだか指がよく動くんだよね...」
女「あ、私もです!」
グリ「え?2人もですか!?」
幼「あ!まさかあの像を触ったから性技のレベルがあがったのかな!?」
女「かも知れませんね!」
幼「てことはいつかあの凄い性技も...!!!」
グリ「うぅ...複雑な気分です...」
悪魔「......私なんともないんだけど...」
3人「あっ.......」

こうしてグリは能力アップ!3人は性技の技術が上がった!!!
残念悪魔!!
次回!「↓1」
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:08:58.96 ID:TVaDmxuDO
王城への潜入、秘宝強奪のほとぼりをさますためアイドル活動の一関と称して巨人の国へ
246 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:11:44.39 ID:CUcV1N4y0
王城に潜入する為に巨人の国に行くという事ですか?
細かいあらすじを↓1で募集!
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:12:45.91 ID:7z9eECfHo
「王城への潜入、秘宝強奪」のほとぼりをさますため、だと思う
安価下
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:15:21.96 ID:NRqqpENhO
自分のことは棚に上げてスルトが性風俗にはそこそこ厳しい国策を取っているので普通のアイドルとして活動することに!大丈夫か?
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:24:38.47 ID:TVaDmxuDO
>>246
書き方悪かったですか
すいませんでした
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:26:54.07 ID:4kry/Hn4O
王城への潜入・秘宝強奪のほとぼりをさますため〜みたいに中ポチだったらもう少しわかりやすくなったかも
251 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:33:30.24 ID:CUcV1N4y0
P「きいたよー?王城に潜入したんだって?」
グリ「は、はい....」
悪魔「色々あってね...」
P「王の強奪が発覚して君達の侵入罪は取り消しになったけど世間は結構五月蝿いからねー...」
女「そうですね...今朝からマスコミが五月蝿くて...」
幼「何かいい案ないかなぁ??」
P「あ、じゃあアイドル活動するかい?」
幼「ほんとっ!?するする!」
P「まぁ今回はお触りなしの普通のなんだけどね」
女「なるほど....でもどうして?」
グリ「確かに...私達って触れるアイドルじゃなかったんですか?」
P「次に行く国はそういうのに厳しくてね...巨人の国っていう所なんだけど...」
悪魔「....へ?」

こうして4人は巨人の国に「普通の」アイドル活動をしに行くことになった!
※ここで巨人の国についての説明!!
巨人といっても2m~3mの少し大きめの人達が沢山いるだけだ!!
大型なんていないぞ!!

〜巨人の国〜

幼「わぁ〜!ここが巨人の国かぁ〜!」
グリ「み、皆さん大きいですね...!」
女「そうですね.....って悪魔?どうかしました?」
悪魔「い、いえ.....何でもないわ...」
女「?」
グリ(絶対これスルトさんに会いたくないんですね)
悪魔(皆の前であいつとは出来るだけ会いたくないわね...)
P「あ、まずはここの国王に挨拶に行くぞー」
悪魔「!!?」

これからどうなる!?
↓1
252 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:35:06.67 ID:CUcV1N4y0
>>249いえ、自分の文章理解力不足です...申し訳ない...
安価なら↓
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:37:51.91 ID:7kzX3eDoO
為政者としてしっかり知らないふりするスルト
安心する反面なんかそれはそれでもやもやして仕方ない悪魔
でも最後に悪魔だけど呼び止められる
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 19:39:24.84 ID:/dgcNU+e0
巨人のデカチンを楽しみにしていた幼が「おさわり、挿入がないなんて自分達じゃない」と一人で王様に直訴に
255 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 19:55:21.55 ID:CUcV1N4y0
〜城〜

スルト「ようこそ。私がこの国の王、スルトと申します。」
P「このアイドルグループのプロデューサー。Aといいます。よろしくお願いします。」
女「女です。よろしくお願いします」
幼「幼ですっ!よろしくお願いしますっ!」
グリ「ぐ、グリです。よろしくお願いします。」
悪魔「.....悪魔よ。よろしくね...」
スルト「はは、皆さんお美しいですね!」

スルトは体長2.3m程だ!
程よい筋肉量の結構なイケメンだぞ!

グリ(この人が悪魔さんの元カレさんかぁ...)
幼(ふむ...この人相当でかいね!ナニとは言わないけど!)
女(なんていうか威厳がありますね!)
悪魔(なんだ...ちゃんと王様してるのね...)
悪魔(........少しくらい気にしてくれてもいいのになぁ...)

P「――では。ライブ当日はよろしくお願いします。」
スルト「えぇ。そちらの売りにしているお触りを禁止してしまい申し訳ない。」
P「いえ、この国でライブをさせて頂けるだけで光栄です!では...」
スルト「本番、楽しみにしています!」

こうしてPと4人は退室しようとした
だが...?

スルト「あっ...と...悪魔さん...?でしたっけ?少し残ってもらえますか?」
悪魔「え...あ...はぁ...?」
P「では、我々はこれで...」
グリ(良かったですね!悪魔さん!)

Pと3人は退室した!

スルト「........ぷっw」
悪魔「なによ!?なんで私の顔みて笑うの!?」
スルト「いやwおまwwwなんだその格好www」
悪魔「似合ってなくて悪かったわね!アイドルって言うのはこういう格好しなきゃいけないの!」
スルト「いやwww無茶苦茶似合ってるけどwwwww」
悪魔「え....//ぁ、あぁ!あんたといるとやっぱ調子狂うわ!」
スルト「いやーすまんすまんw...久しぶりだな...悪魔...この前バックで犯してやった時以来か?」
悪魔「えぇ...そうなるわね」
スルト「まぁそこに座れよ!茶でも飲んでいけ!」
悪魔「いいの?私なんかと2人で話しても」
スルト「アイドルと王が親睦深めてるって事にしとけば問題はないだろ!」
悪魔「相変わらず適当ね...で?お茶まだ?」
スルト「待てって...お前それが一国の王に対する態度かよ...」
悪魔「だって私この国の国民じゃないもの〜?」
スルト「へいへい...」

悪魔とスルトはやはりまだ仲が良かった!!
この後どうなる!?↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:59:18.23 ID:7z9eECfHo
姦淫は生涯に二人まで、といったしきたりやおかたい性文化の違いがそこかしこにあって衝撃を受ける幼
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 19:59:32.71 ID:TVaDmxuDO

先に帰る三人を複数の巨人達が襲う
性風俗の規制が厳しい為に逆に性犯罪率が高くなっていたのだ
デカマラに喜ぶ幼、最初は嫌がったがあっさり堕ちる相変わらずの女
なんとか逃れ悪魔に助けを求めに行くグリであった
258 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 20:11:02.78 ID:CUcV1N4y0
〜外〜

P「うーん...悪魔遅いなぁ...」
女「ホテルの場所は言ってありますし...観光しません?」
幼「おっ!いいね!いいね!」
グリ「私も観光したいです!」
P「まぁ.....いっか!よし!観光するぞ!!」
幼「へい!タクシー!!」ノ

こうして4人はタクシーを捕まえ観光に出発した!!

運転手「嬢ちゃん達もしかして今度ライブしてくれるアイドルかい?」
女「はい。そうです!」
運転手「へぇ〜!可愛いな!っといけないいけない...」
幼「何がいけないの?」
運転手「この国はな?生涯に2人の人としか性行為をしてはだめなんだよ。」
グリ「へぇ!そうなんですか!」
幼「どうしてそんな事になっちゃったの?」
運転手「昔この巨人の国の近くで強姦事件が起きてな...容疑がこの国の国民にかけられたんだよ」
グリ「酷いですね...」
運転手「まぁ、犯人は別の国のやつだったんだがな?それで国王がこういう法律を作ったんだよ」
P「そんなことが....」
運転手「お!とか何とか行ってる間に名所についたぜ!」
幼「おおお!ここはなんていう所なの?」
運転手「ここは↓1だよ」
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:12:00.02 ID:7kzX3eDoO
格闘場
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:12:52.76 ID:mgSYd1HHO
ストーンサークル
261 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 20:29:39.57 ID:CUcV1N4y0
運転手「ここは格闘場だよ!腕自慢の巨人達が拳だけで戦うんだ!」
幼「おお!面白そう!」
女「確かに迫力が凄そうですね!」
グリ「行ってみましょう!」
運転手「あぁ!楽しんでおいで!」
P「ありがとうございました。お会計ここに置いておきますね?」
運転手「まいどあり!」

こうして4人は夜になるまで街を観光していた!!

〜城〜

スルト「くぁ〜///ったくこの国は色々硬いんだよぉ〜//」ヒック
悪魔「はぁ...どうしてお酒弱いのに飲んだのよ...」
スルト「愚痴聞いてもらいたくってさぁ〜//」ヒック
悪魔「はいはい...気の済むまで聞いてあげるわよ...」
スルト「ありがとなぁ〜//悪魔ぁ〜//」ヒックダキッ
悪魔「うわっ!酒臭っ!!は、離れなさいよっ//」
悪魔(これは当分帰れそうにないわね...)

〜ホテル〜

P「そうか...わかった。」ピッ
幼「Pさぁ〜ん!悪魔ちゃんどうだった?」
P「どうやら色々あって今日は城に泊まるみたいだな」
女「そうですか...」
グリ(頑張れ!悪魔さん!)

こうして1日目はあっという間に終わった...

この後どうなる!?↓1
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:33:43.49 ID:96kHQVdIo
朝帰りの悪魔がものすごいデレデレしてる
飛んでも高速移動してもスルト×悪魔の過去ののろけ話が聞こえてくる
263 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 20:45:03.11 ID:CUcV1N4y0
〜朝〜

悪魔「ん...朝になっちゃった...」ゴソゴソ
スルト「帰るのか...?」
悪魔「えぇ、皆が待ってるもの...」
スルト「また来いよ...?」
悪魔「わかってるわ...ん...んちゅ...」
スルト「ん.....」
悪魔「ぷぁ....じゃぁね...」
スルト「おう、気をつけろよ〜」ノシ
悪魔「お気遣いどうも〜」ノシ

悪魔「ただいま〜...」
幼「あ!悪魔ちゃんおかえり!」
悪魔「あれ?グリと女とPは?」
幼「皆どっかいっちゃった!」
悪魔「幼は行かなかったの?」
幼「うん...昨日沢山はしゃいじゃったから今日は休憩するんだ〜」
悪魔「なるほどね...」
幼「...それで?元カレとはどうだったの?」
悪魔「な....グリから聞いたのね...?」
幼「ふふふ!出来れば過去の事、聞きたいなぁ?」
悪魔「しょうがないわね...」
幼「わくわく!」

悪魔の惚気話とは!?↓1~5で募集!!
※高速移動と飛行は結び付けれませんでした...ごめんなさい...
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:48:35.71 ID:TVaDmxuDO
付き合い始めはお互いサカリまくっていて、一日中部屋でやりまくっていた日も珍しくなかった
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:50:06.66 ID:96kHQVdIo
逃げても逃げても追いかけてのろけるっていうアレなだけだから気にしないで

ほぼ同い年。今スルトが女王として娶っている嫁より先に出会って恋仲に
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 20:53:38.24 ID:/dgcNU+e0
悪魔「巨人の体力とアレの大きさは半端ないのよ、先っぽだけでもうキツキツ、10回程度じゃまだ序の口、何回死にかけたか…
でも凄い愛情深くて濃いエッチなのよね」
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:54:54.49 ID:7z9eECfHo
大昔にあった巨人狩りに反抗して大暴れしてるスルトをかげにひなたに支え続けた
「俺が死ぬ事はあってもお前だけは守る」だなんてありきたりな台詞吐かれたけど、マジで胸がときめいた
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:56:21.26 ID:ND1Xkd9D0
毎日愛してると言うのをかかしたことがなくて、エッチも毎日していた
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 20:56:48.80 ID:GvE9WMvCO
なにはともあれ事後に彼の胸に抱かれて眠りにつく瞬間が多分一番幸せだと思う
270 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 21:16:05.46 ID:CUcV1N4y0
悪魔「そうね...とりあえず付き合い始めはっていうか毎日だけどエッチしてたわね...」
幼「やっぱり大きかった?」
悪魔「巨人の体力とアレの大きさは半端ないのよ、先っぽだけでもうキツキツ、10回程度じゃまだ序の口、何回死にかけたか… でも凄い愛情深くて濃いエッチなのよね....」
幼「へぇ!凄いね!」
悪魔「あと毎日愛してるって言ってたわね!」
幼「惚気てるね!!」
幼「出会いはいつだったの?」
悪魔「えーっと...あ、そうだわ!300年くらい前にあった巨人狩りの時に出会ったのよ!」
幼「どうやって?」
悪魔「私が巨人狩りの連中に襲われてる所を助けてもらったのよ...」
幼「ほほう!!続けて?」
悪魔「それでその後スルトの事を影から応援してたら...いつの間にか...ね」
幼「へー!」
悪魔「あ、後はその巨人狩りの時に「俺が死ぬことはあってもお前だけは守る」だなんてありきたりなセリフも言われたわ!」
幼「ときめいた?」
悪魔「ときめきまくったわね!」
幼「でもどうして別れちゃったの?」
悪魔「王っていうのはね?王族の女と結婚しなきゃいけないのよ...つまり!今のスルトの嫁がスルトと出会う前から私は付き合ってた事になるわ!」
幼「彼氏のどんな行動が好きなの?」
悪魔「なんだかんだで事後に胸で優しく抱いてくれる事かしら。結構幸せなのよね...」
幼「うん!悪魔ちゃんがどれだけ好きなのかが伝わってきたよ!」
悪魔「ま、それのせいで今でも男を作れて無いのよね...」
幼「スルトさん以上の男に出会えてないんだ?」
悪魔「そうなのよ...」

こうして悪魔は結構惚気た!
この後どうなる!?↓1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 21:19:20.08 ID:TVaDmxuDO

規制が厳しい環境に幼が我慢の限界を越えかけていた
「お客とエッチしながらのライブができないなら、女ちゃんを犯しながらライブやってやる!」
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 21:19:31.89 ID:GLd5svFk0
早速お仕事
巨根ショタ5人との対決
273 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 21:26:42.49 ID:CUcV1N4y0
〜夜〜

幼「.......」プルプル
P「幼?どうした?」
幼「もう限界だよっ!」
女「ど、どうしました?」
幼「お客さんとエッチ出来ないなら女ちゃんを犯してやる!」
悪魔「ち、血迷ったの!?」
幼「私は正気だよ!!犯してやるぅっ!!!」
女「え、ええ!?」
グリ「お、落ち着いて下さい...」
P「そうだ!とりあえず落ち着け!」
幼「うぅ...だってエッチしたいんだもん...」
女「はぁ...しょうがありませんね...幼?ちょっと来てください?」グイッ
幼「へ?なに女ちゃん?」

女と幼はバスルームに入った!
そして数分後...

わっ!ありがと女ちゃんっ!!
特別ですからね?だからライブはまじめにして下さい?
うんっ!わかったよ!
じゃあ...可愛がってあげます...
ひゃぁんっ♪

P「あいつら....」
グリ「でもこれが1番最善策かも知れませんね...」
悪魔「確かにね...」

こうしてなんだかんだでライブ前日になった!!
この後どうなる!?↓1
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 21:32:07.87 ID:7z9eECfHo
国の女性官僚たちとお食事会
エロ推進派とエロ反対派のけんかに巻き込まれる
275 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 21:53:46.46 ID:CUcV1N4y0
P「なんか国の官僚さんがお食事したいらしいぞ?」
女「う...食事会ってやつですか?少し苦手です...」
幼「そだね...お腹いっぱいにならないしね...」
悪魔「あんたら....」
グリ「とりあえずちゃんとした服装で行きましょう!」

〜城の応接室〜

官僚「ようこそ。お待ちしておりました」
4人「こんにちは」

こうして食事会が始まったのだが...

官僚「だから!この国もそろそろ変わるべきなのです!」
官僚「何を言ってるの!?性行為なんて破廉恥です!!」
官僚「古い!考えが古いわ!!」
官僚「なんですって!?このビッチ!」
4人「......」
悪魔「.....帰りましょっか...」
女「そうですね...」

4人は応接室を抜け出した!
すると向こうからスルトと何者かが歩いてくる!

悪魔「....っ!」
嫁「あら、悪魔さんじゃないですか。ごきげんよう。」
悪魔「...ええ、ごきげんよう」
嫁「相変わらずふしだらなお体ですこと...」
悪魔「相変わらず貧相な体ですこと...」
嫁「負け犬の分際でよく吠えますわね?」
スルト「おい...言い過ぎだ...済まないな...」
悪魔「いえ...王に謝って頂くなどとんでもない...」
嫁「さっさと帰って下さいな?」
悪魔「言われなくとも...行くわよ?」
女「あ、はい...」
グリ「わかりました...」
幼「べーっ!!」アッカンベー
嫁「なんて野蛮な集団なのかしら...」
スルト「おい...言い過ぎだって...」
嫁「ふん、あんな方々には言い過ぎ位が丁度いいんです!」
スルト「はぁ......」
スルト(悪魔が王族ならなぁ...)

〜ホテル〜

幼「なんなのあいつ!ムカつくよ!」
悪魔「昔からあんな感じよ...」
女「性格悪いですね...」
グリ「あの人怖いです....」
悪魔「さ、あいつの事は忘れましょ。明日は大事なライブよ?」
3人「はーい...」

そして遂にライブ当日!
因みにチケットはSOUL'd OUT!!
性行為がなかなか出来ない国民にとってアイドルはまさに天使の様な存在なのだ!

〜会場〜

女「みなさ〜ん!こんにちは〜!」
客「うおおおおおお!!!」
幼「今日はっ!精一杯歌うのでっ!」
グリ「楽しんでいって下さいっ!!」
客「うおおおおおおお!!!!」
悪魔「それじゃ、早速行くわよ!」
4人「〜♪」
客「ふおおおおお!!!」

ライブは大成功だった!!
ライブ後に起こった事とは!?↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 21:56:22.99 ID:GLd5svFk0
ファンの巨根ショタ5人がホテルまで尾行しているのに気づく
277 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 22:06:41.15 ID:CUcV1N4y0
〜帰り〜

幼「お客さん盛り上がってくれたね!」
グリ「はいっ!よかったです!」
悪魔「女?気付いてるわよね?」ボソボソ
女「えぇ...4...5人...ですかね、着けられてます」ボソボソ
悪魔「よし!早く帰ってホテルのご飯食べましょっか!」
女「そうですね!急ぎましょう!」
幼「え?うんっ!!」
グリ「楽しみですねっ!」
巨根ショタ「!早くなった!」
巨根ショタ「気づかれた!!」

巨根ショタは物凄いスピードで4人を追いかける!
そしてついに...

巨根ショタ「はぁ!はぁ!もう我慢出来ない!」
グリ「へ?きゃぁっ!!」
悪魔「っ!しまった!」グイッ

悪魔はグリの身代わりになって押し倒された!

悪魔「くっ...3人とも!早く逃げなさい!私は大丈夫だから!」
女「っ...2人とも!早くホテルにいって警察を!」ダッ
幼「う、うんっ!待っててね悪魔ちゃん!」ダッ
グリ「ううぅぅぅっ...」ダッ
巨根ショタ「行かせるか!」
悪魔「おっと...貴方達は私の相手してくれるのよね?」グイッ
悪魔(最近やっと魅力の能力操作に慣れてきたのよね...)
巨根ショタ「へへ...こっちは5人だよ...」
巨根ショタ「覚悟しろ!」ガバッ
悪魔(.....何分で助かるのかしら...)

悪魔が襲われかけた...その時!

スルト「おい、何をしている!」
巨根ショタ「お、王様!!」
スルト「この国の法を忘れたわけじゃないよな...?」
巨根ショタ「う....うぅ....」
スルト「....今日は見逃してやる...帰れ!」
巨根ショタ「ひ、ひぃぃいっ!!!」
スルト「ったく...これだからガキは...」
悪魔「どうして...?どうしてここにいるの...?」
スルト「↓1」
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:08:18.20 ID:2l0mpRbTO
死んでたって守る。生きてるならなおのことだ
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:09:51.07 ID:TVaDmxuDO
え〜と、その、最後に顔を見たかったって言ったらどうする?
280 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 22:12:38.08 ID:CUcV1N4y0
スルト「おいおい、忘れたのか?」
スルト「言っただろ?死んでも守るって、生きてるなら尚のことな!」
悪魔「....ぷっw」
スルト「な、なんで笑うんだ!?」
悪魔「相変わらずくっさいセリフよねwwwそれwww」
スルト「う、うるさいな!俺だっt」
悪魔「ん......」ダキッ
スルト「んん!?....ん....」
悪魔「...ぷぁ......ありがとね...助かったわ...」
スルト「...おう....」

〜物陰〜

女「おっと...助けは要らないみたいですね...」
警備員「俺は何も見てない...うんうん...」
幼「お兄さんいい人だね!」
グリ(頑張れ!悪魔さん!)

この後スルトと悪魔に起こった事とは!?↓1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:14:16.53 ID:NRqqpENhO
巨人の国に留まるよう頼むスルト
嬉しいけど断る悪魔
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:15:14.05 ID:bNTb5Y0Z0
アーラアラアラアーラライwwwwwwwwwwww
283 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 22:42:32.77 ID:CUcV1N4y0
スルト「なぁ.....この国に...一緒に住まないか...?」
悪魔「....遠慮しておくわ...」
スルト「やっぱり...俺の事飽きたのか...?」
悪魔「....貴方って案外鈍感よね」
スルト「....どういう事だ...?」
悪魔「普通飽きた男の所に定期的に来ると思う?」
スルト「!じゃあ....」
悪魔「えぇ、貴方の事は今でも愛してるわ...でもダメよ。貴方はこの国の王で、1人の女の夫なんだから...」
スルト「...くっ......」
悪魔「.....私がもし王族だったら...それか貴方が普通の国民なら...どうなってたのかしらね?」クスッ
スルト「さぁな.....もしかして出会ってすら無かったもな...」
悪魔「.....私ね?感謝してるのよ?あの時貴方が助けてくれなかったら私どうなってたか...」
スルト「あ....覚えてたのか...」
悪魔「当たり前じゃn」
嫁「何をしているんですか?」
悪魔「!!」
嫁「私の夫を色仕掛けで落とそうとしても無駄ですよ!」
スルト「いや、ちが...」
嫁「早く出ていきなさい!このビッチ!」
悪魔「...分かってるわよ...じゃあね...」スタスタ
スルト「↓1」
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 22:46:59.68 ID:gqdzij7eO
…アイドルさん!またのお越しを、『心より』待っています!!
285 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 23:04:57.23 ID:CUcV1N4y0
スルト「.....アイドルさん!またのお越しを『心より』待っています!!」
悪魔「!!.....えぇ、また来てあげるわ...『必ず』ね...」
スルト「ふっ.......」

そして4人が帰る日がきた!

幼「悪魔ちゃん、本当によかったの?」
悪魔「ええ...これで良かったのよ...」
女「幼...大人の恋という物ですよ...」
グリ「切ないです....」
P「.....よし!帰るか!!」
4人「はい!」

〜城〜

スルト「......そろそろ帰る頃か...」
スルト「.....またな...悪魔....」

〜国の出口〜

門番「あ、お待ちを!」
P「何でしょうか?」
門番「これを国王より授かっております!!」
P「....っ!確かに、受取りました!」
門番「では、お気をつけてお帰り下さい!」

〜帰り道〜

P「ほら...お前のだぞ?」
悪魔「...っ!」
幼「わぁっ!綺麗だねっ!!」

スルトが悪魔に渡したのは結構よさげなピアス(耳用)だった!!

悪魔「ふふっ.....いいセンスしてるじゃない...」カチャカチャ
グリ「似合ってますよ!」
女「ええ、凄く!!」
悪魔「ありがと!」

こうして5人は巨人の国を後にした...

〜後日〜

悪魔「.....」コソコソ
スルト「おい!こっちだこっち!」
悪魔「!!」スタスタスタスタ
スルト「今日は嫁もいないからな...可愛がってy.....お?なんだ、早速付けてくれたのか」ニヤニヤ
悪魔「うっさい!」ポカッ
スルト「ははっ!やっぱお前可愛いわ!!」ガバッ
悪魔「っ///」ギュッ

ー完ー

次回!「↓1編」
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/08(日) 23:07:40.88 ID:/dgcNU+e0
金欠によりみんなで短期アルバイト
287 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 23:13:22.65 ID:CUcV1N4y0
では詳しいあらすじを↓1に募集!
あと今日はここまで!お疲れ様でした!
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 23:15:24.06 ID:M5sPQsBKo
大商人さんのところの経営がちょっとスランプみたい
来月には普通に持ち直せるらしいけどそれまでは自分たちの持てる武器で生活費を稼がなくちゃ!
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 23:19:17.09 ID:TVaDmxuDO
>>287
乙かれ〜さま〜
290 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/08(日) 23:24:02.73 ID:CUcV1N4y0
冒頭だけ

〜ある日〜

大商人「ごめんね...今月少しまずいかもしれないんだ...」
女「いえ!大丈夫です!1ヶ月位どうにでもなります!」
幼「大商人さんもお仕事頑張って!」
大商人「うん。ありがとう!」

〜数分後〜

悪魔「それで?どうするのよ」
グリ「や、やっぱりバイトですかね...?」
女「でも一体どこで働けば...」
幼「↓1とかは!?」
3人「それだ!!」
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/08(日) 23:25:12.88 ID:qE9+XEa2O
コスプレ喫茶
292 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 08:26:50.61 ID:tgvArczV0
〜コスプレ喫茶〜

店長「いやぁ!丁度人手不足で困ってたんだ!」
女「1ヶ月頑張ります!」
幼「よろしくお願いしますっ!!」
悪魔「稼がなきゃね...」
グリ「が、頑張りますっ!」
店長「早速着替えてもらうよ!」

4人のコスプレとは!?
↓1~募集!
キャラは早い者勝ちだ!
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 08:39:00.11 ID:2PkBemPvO
グリ
ミニスカポリス
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 08:39:34.29 ID:dRJf3E9D0
女・魔法少女(当然ノーパン)


書いてから聞くがアニメのキャラとかでもいいのかな?
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 08:41:22.67 ID:0vRVFGJEO
悪魔:巫女さん
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 08:44:10.77 ID:9C8zmteDO
幼
巫女さん
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 08:45:08.30 ID:h3Wuqfk1O
うーん巫女と巫女でダブってしまった
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/09(月) 08:46:40.16 ID:9C8zmteDO
かぶったので変更いいかな?

幼

バニーガール
299 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 08:49:35.00 ID:tgvArczV0
魔法少女がどんなのか分からないのでモチーフをどうぞ↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/09(月) 08:56:28.83 ID:dRJf3E9D0
まどマギのマミさんで
わからなかったら>>1の知ってるのでお願いします
301 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 08:57:50.45 ID:tgvArczV0
たしか首を食われた人ですよね?
わかりました。
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