女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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395 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/09(月) 23:59:44.27 ID:tgvArczV0
〜数分後〜

女「ん?これ何でしょう...キノコ?」

女の目の前には沢山のキノコが生えていた

女「小腹も減ってますし...食べちゃいますか!」カプッ

女はキノコを1口かじった
すると...

女「へ?!む、胸が大きく...!?」
女「あ!反対側をかじると小さく...」
女「こ、これは使えますね!」

〜数分後〜

女「ふふ、理想の大きさです...!!」
女「大きすぎず...小さすぎない!」

女の胸はDになっていた

女「って...ブラがきつくなっちゃいましたね...」
女「このブラ...パンツとセットの青と白の縞模様に青いリボンがついてて可愛いんですが...」
女「しかたないですね...外しましょう...」

こうして女はノーブラになったのだった

この後どうなる!?↓1
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 00:03:00.11 ID:Y/E9emFz0
>>394
397 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 00:22:33.76 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

グリ「あ!女さん!!」
女「グリ!よかった...この変な世界に来てから始めて知り合いと話せました...」
グリ「私も気がついたらここにいて...」
女「そうなんですか...」
グリ「とりあえず女さん!エッチしましょう!!」ガバッ
女「え!?グリ!?」

グリは女を押し倒した
女は力が入らない

グリ「女さん...ずっとこうしたかった...」モミモミ
女「ひゃっ///ぐ、グリっ///なにを...っ///」ビクッ
グリ「知らないんですか?この世界はエッチしなきゃいけないんですよ?...ふふ、女さんノーブラなんですね.....可愛いです♪」モミモミ
女「なぁっ///どうしちゃったんですかぁっ///」ビクッ
グリ「どうもしてませんよ...ただ女さんを滅茶苦茶にしたくて...」モミモミ
女「ひぁぁっ///」ビクッ

グリは女の胸を必要以上に揉みしだいていた

グリ「ふふ、私の能力はこんな事も出来るんですよ?」ゴォッ
女「ひぁっ///か、風がぁっ///」ビクビクッ

グリは能力で風を1点に集めディルドを創成
そしてそれを女に挿入した

女「なぁっ///これっ///中で暴れてぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふふ、どうですか?気持ちいいですよね?」モミモミ
女「あっ///きもちぃっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
グリ「あぁ...可愛いすぎます女さん...こっちにも挿入れてあげますね?」ゴォッ
女「ひゃぁぁぁぁあっ///す、すごっ///これぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「どうですか?想像を絶する快感ですよね?」モミモミ
女「もっ///これぇっ///なにもかんがえられないっ///」ビクビクビクッ
グリ「どうぞ!何も考えなくていいんですよ?快感に身を任せましょう!」モミモミ
女「あはぁっ///堕ちるっ///グリに堕とされひゃいまひゅぅぅっ///」ビクビクビクッ
グリ「嬉しい!堕ちてくれるんですね!」モミモミ
女「ひゃいっ///あぁっ///こわれりゅっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
グリ「わぁ!潮まで噴いてくれるんですね!嬉しい!」モミモミ
女「あっ//あぁっ//」ビクッビクッ
グリ「ふふ...可愛い顔...」ナデナデ
女「グリぃ...///グリぃ...///」ビクッビクッ
グリ「ふふ、ここに来てからずっとイきっぱなしですもんね?壊れてもおかしくないですよ?」ナデナデ
女「あぅぅ///なでなできもちぃぃ...///」ビクッ
グリ「鼻血でそうです!」ナデナデ

〜数分後〜

女「うぅ...なんだか恥ずかしい事を沢山言った気がします...」
グリ「ふふ、可愛らしかったですよ?」
女「はぁ.....とりあえずここから抜け出さなくちゃですね...」
グリ「そうですね...」

この後どうなる!?↓1
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:25:48.83 ID:qpR2D+6pO
帽子屋と3月ウサギのお茶会に巻き込まれる
なぜか帽子屋が悪魔で3月ウサギは発情した兎娘、お茶会は当然乱行だった
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:26:16.25 ID:ivZz+j3DO
帰る方法を探す為ハートの女王の城へ
グリは女を気に入ったらしく一緒に行くことに
常に手マン、胸揉みなど女の身体をまさぐりながら
400 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 00:39:45.28 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

兎娘「そこのお2人!」
女「へ?」
グリ「私達ですか?」
兎娘「そう!よかったらお茶会に参加しない?」
グリ「女さん!行きましょう!」
女「へ?え、えぇ...」

こうして2人はお茶会に参加することになった!

悪魔「あら、2人もここに来てたのね?」
女「悪魔も来てたんですね...」
兎娘「帽子屋?知り合いなの?」
悪魔「えぇ、外の世界でね」
兎娘「へぇ...じゃ!早速はじめよっか!」ガバッ
悪魔「ええ!」ガバッ
グリ「ひゃっ!悪魔さんっ///お茶会じゃなかったんですか?」
女「や、やっぱりこうなるんですね///」

〜数分後〜

悪魔「あっ///そこっ///もっと弄ってぇっ///」ビクビクッ
グリ「ふふっ///悪魔ここが弱いんですね.....っあぁっ///うさぎさんっ///はげしいっ///」ビクビクッ
兎娘「んんっ///グリさんはここがすきなんだねぇっ///っぁぁぁあっ///」ビクビクッ
女「こ、この状況なんなんですかぁっ///」ビクビクッ

4人は円になりそれぞれの膣を弄り、弄られていた

悪魔「ひゃぁっ///もうむりぃっ///イくっ///あぁぁぁぁああっ///」ビクビクップシャァァァア
グリ「わっ///悪魔さんの潮がぁっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクップシャァァァア
兎娘「そ、そういうグリさんもぉっ///あっ///私もむりっ///ひぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクップシャァァァア
女「もっ///これ以上イったらおかひくなりゅぅぅっ///」ビクビクップシャァァァア

4人の乱交パーティは数時間に及んだ...

〜更に数分後〜

兎娘「頑張ってねー」フリフリ
悪魔「さて...はやくこの世界から出ましょ?」
グリ「はい...そうですね!」
女「あ、脚ががくがくしてます...」

この後どうなる!?↓1
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 00:46:19.85 ID:ivZz+j3DO
兎幼が通りかかり一言「痴女だ、痴女がいる女王様にお知らせだ、襲われる前に逃げないと」と一目散に逃げ出した
この世界の幼は元の世界の記憶がなく潔癖症のようである
402 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 01:07:35.60 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

幼「...ひっ!」
女「あ、幼!?幼ですよね!?」
幼「痴女だ!痴女がいるよ!女王様にお知らせしなきゃ!襲われる前に逃げなくちゃ!」
女「あ、ちょ...」
悪魔「どうやら記憶が無いみたいね」
グリ「とりあえず追いかけましょう!」
女「そうですね、その女王様とやらにもあってみないと!」

3人は幼を追いかけ始めた!

この後どうなる!?↓1
今日はこれで本気で寝ます。お疲れ様でした!
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 01:12:34.07 ID:IRkjyXxD0
城へ続く森の関所の門番トランプ兵士1〜13が立ち塞がった
「「私達は門を守るクラブの兵士、ここを通りたかったら通行税を身体で払いなさい、まずは13本のち○ぽを空にしてもらおうか」」
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 01:19:40.21 ID:IRkjyXxD0
投稿者様乙おやすみ〜
今日のエロ系は凄かった、安価の広げ方、内容共に脱帽です
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 07:45:56.66 ID:p9KNWMWFO
自画自賛?
406 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 07:46:52.49 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

悪魔「あ、見て!城が見えてきたわ!」
女「あそこの森を抜けないとダメみたいですね!」
グリ「行きましょう!」

3人は幼を追いかけようやく城の麓まで辿りついた
麓は森になっていてここを抜けると城に辿り着くようだ
しかし...

門番「待て!」
3人「!!?」
門番「私達は門を守るクラブの兵士、ここを通りたかったら通行税を身体で払いなさい、まずは13本のち○ぽを空にしてもらおうか!」
悪魔「そういうこと....」
グリ「仕方ないですね...」
女「早く幼を追いかけないと...!」

1「さぁ、早速してもらおうか?」ボロンッ
2「ほら、はやくしろ」ボロンッ
女「っ.....!!」シュコシュコ

女は両手で門番達のペニスをしごきはじめた
しかし...

3「ほら、ここががら空きだぞ?」ヌププ
4「こっちもな!」ヌププ
女「ひゃっ///ちょ、いきなりぃっ///」ビクッシュコシュコ
3「なんだぁ?もう濡れてるのか?」ズコズコ
4「ここに来るまでに相当やったみたいだな!この淫乱!!」ズコズコ
女「ちがっ///いんらんなんかじゃぁっ///はぁぁぁっ///」ビクビクッシュコシュコ

そして女と同じように悪魔とグリも...

悪魔「っ///くふぅっ///んんんっ///」ビクビクッシュコシュコ
5「なんだ?声を我慢してるのか?」シコシコ
6「おいおい、しごく力が弱くなってるぜ?」シコシコ
悪魔「う、うるさいわねぇっ///んぁっ///」ビクビクッシュコシュコ
7「へへ、口では強がっているが体は正直だなぁ?」ズコズコ
8「中がビクビクして締め付けてくるぜ?」ズコズコ
悪魔「んはぁっ///そ、そんなことぉっ///」ビクビクッシュコシュコ

9「な、なんだこの小娘っ!!」シコシコ
10「う、上手すぎるっ///」シコシコ
11「ばかなぁっ!!!」ズコズコ
12「搾り取られる...っ!!」ズコズコ
グリ「はぁっ///はぁっ///まだバテちゃだめですよっ///」ビクビクッシュコシュコ
グリ「ほらぁっ///んんんっ///もっと責めて下さいよぉっ///」ビクッビクッシュコシュコ
13「ならば俺がその減らず口を喋れなくしてやる!」ヌププ
グリ「んんっ!んむぅっ!!」ビクビクッシュコシュコジュプジュプ
407 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 07:47:26.84 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

女「あっ///らめぇっ///そこよわいっ///ひゃぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
1「」
2「」
3「」
4「あ、安心しろ...あと1回出したら俺のタンクは空になる...」ズコズコ
女「な、ならはやくっ///早く出してぇっ///ふぁぁあっ///」ビクビクビクッ
4「っ!出る!!」ビュルルルルル
女「んんんんんんっ///あぁっ...//溢れちゃいます...っ///」ビクビクビクッ
4「」
女「はぁっ///はぁっ///」ビクッ

悪魔「ひゃぁぁぁあっ///も、もうイってるっ///イってるからぁっ///」ビクビクビクッ
5「」
6「」
7「ふ、最初の余裕はどうした!」ズコズコ
8「だ、だが我々もあと1回で...!!」
7「それまでにまたイかせてやるっ!」ズコズコ
悪魔「あぁっ///やめてぇっ///こわれりゅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「っ!出る!!」ビュルルルルル
8「壊れちまえ!!」ビュルルルルル
悪魔「んぅぅぅぅうっ///な、なかぁっ///すごぉ...っあぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「」
8「」
悪魔「あ....っ///溢れてるぅ...っ///」ビクッ

グリ「んんっ///イくっ///イっちゃいますぅっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
9「」
10「」
11「」
12「」
13「」
悪魔「ぐ、グリ?もうそいつら倒れてるわよ...?」
グリ「はいっ///私が満足する前にっ///倒れちゃったのでぇっ///」ビクビクビクッ
女「無理矢理してるんですね...」
グリ「そういうことですぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

こうして3人は13人の門番を倒した

この後どうなる!?↓1
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 07:59:41.94 ID:IRkjyXxD0
「ようアリス」
暗い森、木の上にいたのは怪しい笑顔のチェシャ猫
目を離さなかったはずなのに気がつくと三匹に増えたチェシャに、バックから犯されている女達
犯しながら猫は森には魔獣(ジャバウォック)が出る、白兎はエッチが大の苦手、女王はとてもうたぐり深い、女がどんなにスケベで淫乱かなど色々教えてくれる
気がつくと猫はおらず女には立派なふたなりちんぽが
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:16:55.51 ID:l39kFApto
連取やの
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:20:26.05 ID:kN+kUt9Mo
13人の兵士との絡みを遠巻きで見ていた兎幼の不意を突いて3人で弄り倒す
普段見ない気弱でエロに弱い幼に一番嗜虐心をそそられたのはグリだった
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sag]:2016/05/10(火) 08:27:04.95 ID:Y/E9emFz0
連酉禁止とかでないからいいんでないの
スレによっては連酉禁止や安価酉回数制限とかあるとこあるけど
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:31:45.96 ID:p9KNWMWFO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462325622
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:40:14.69 ID:n1ERxpUiO
一人で取り続ければいいじゃんとなるから他参加者のウケはひどく悪い
実際考えなしやなと思って白い目で見ている
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:43:42.06 ID:ZcRBp9r+O
(同意見だけど>>1の沙汰があるまで静観の構え)
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 08:49:14.61 ID:ivZz+j3DO
禁止してもID変えればすむだけだからなあ

まあ次から自重しろでいいんでない
416 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:35:37.23 ID:qqmWyRTk0
女「さ、早くこの森を抜けましょう!」
悪魔「ええ、そうね!」

すると上の方が声が

猫「ようアリス!また会ったな!」
女「アリス...?私の名前は女ですよ...?」
悪魔「気をつけて...あいつから目を離しちゃだめよ...」
グリ「はい...なんだか嫌な予感がします...!」
猫「ま、名前なんてどうでもいいじゃないか」ヌププ
悪魔「ひゃぁっ///な、なんでぇっ///」ビクッ
グリ「なぁっ///いつの間に後ろにぃっ///」ビクッ
女「ふぁぁあっ///」ビクッ

猫は気が付くと3匹に分身していた
そして女達を犯していた

猫「さて...これから俺がこの世界の事を少しだけ教えてやる...一回しか言わないからよく聞け?」ズコズコ
女「はっ///はいっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
猫「いいか?まずお前らが追いかけている白兎娘はエッチが大の苦手だ」ズコズコ
女「はいっ///それはききましたぁっ///」ビクビクッ
猫「それとなアリス、お前という存在その物が淫乱なんだ。わかるか?」ズコズコ
女「私の....存在...っ///」ビクビクッ
グリ「そ、それっ///どういう事ですかぁっ///」ビクビクッ
猫「そのままの意味だ。アリスという者の存在自体が淫乱なんだよ」ズコズコ
悪魔「んっ///...なるほどね...何となくわかったわ...っ///」ビクビクッ
女「わ、私はわかりませんんっ///」ビクッ
猫「ま、後から帽子屋に教えて貰いな!次だ。この森には魔獣って奴がいてな?奴に捕まったら終わりだと思え!いいな?」ズコズコ
女「はいぃっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
グリ「捕まったら食べられちゃうんですかぁっ///」ビクビクッ
猫「それだけならいいがな...」ズコズコ
悪魔「あ、危ない奴なのねっ///」ビクビクッ
猫「次だ。これがある意味一番大切かもな!女王はとてもうたぐり深い!喋る時は気をつけろ!」ズコズコ
女「んんっ///それっ///どういうこt......あれ...?」
悪魔「消えた....?」
グリ「....っ!!女さん、それ...!?」
女「へ?.....な、何ですかこれ!?」

猫は消えてしまった
しかしそれと同時に女には立派なふたなりち〇こが生えていた...

この後どうなる!?↓1
417 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:48:08.79 ID:qqmWyRTk0
すみません。IDをろくに見てないもので...
あと自画自賛は絶対にしません。
次からは気をつけます。叩きたいなら叩いて下さって構いません。自分の落ち度なので。
安価なら↓
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 19:49:30.66 ID:p1UMcK12o
魔獣に出くわしてしまう。しかも二匹
グリと女がそれぞれのねぐらに連れてかれて前後不覚になるまでやられる
419 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 19:56:08.02 ID:qqmWyRTk0
皆さんのコメントを良く読まず帰って直ぐに>>418を投稿してしまった事を今1度謝ります。すみませんでした。
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 19:59:42.19 ID:ivZz+j3DO
>>419
別にそこまで気にすることじゃないから気にしないほうが


しかし連とりとか気にする人が出てくるくらい人増えてきてよかったですねえ
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:05:07.25 ID:EY8PZp3jo
基本連取りするヤツがおかしいから
>>1が悪いとしたらそこんとこ決めなかったことぐらいよ(あと安価ずれてる)
422 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:12:34.69 ID:ivZz+j3DO
あまり引っ張ると雰囲気悪くなるからやめとこ
結局>>1が書きやすければそれで良いんだし
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:14:54.98 ID:l4Jt1FvnO
その余計な擁護コメントが一番引っ張ってるんやで
黙ってりゃいいのに
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:16:48.31 ID:kN+kUt9Mo
>>423がいいたい事言ってくれた
次からは気をつけるって言ってるし特にりに言う事はない
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 20:22:35.61 ID:Y/E9emFz0
>>423
ならまず自分が黙っていたらよかったろうに
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:24:11.62 ID:lRzEhqlPO
連取についてはある程度決着ついたからいいけどお前は無駄にageるな
427 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 20:31:04.72 ID:qqmWyRTk0
お騒がせしてすみませんでした!
投稿していきます!
喧嘩はダメ(´・ω・`)
428 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 20:32:05.76 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜

悪魔「なかなか長いわね...」
グリ「もうすぐで夜になってしまいます...」
女「魔獣.....出くわしたくないですね...」
悪魔「それをフラグって言うのよ?」

そしてそれは現実となる
女達の目の前に黒い何かの塊が2つ現れた

悪魔「なにあれ.....」
グリ「良くないものだって言うのは分かります...」
女「とりあえずにg」

悪魔「........え?女?グリ?」

悪魔は何が起きたか分からなかった
気がついた時には黒い物も女もグリもいなくなっていた

〜魔獣の巣〜

女「っ......んん...?ここは....?」
女「...っ///なんで私全裸なんですか...///」

女はどこか知らない所で目を覚ました
するとどこからか声が聞こえてきた

??「....ぁ......めぇ......ぁんっ....」
女「.....グリ?その声はグリですよね?」

女は声のする方へ近づく

女「グリ!よかった!無事だったんでs」
グリ「あぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
魔獣「.....」ズコズコ
女「え.....?」

女は黒い物に犯され脱力したグリを見つけた

女「グリ!しっかり!しっかりしてください!」
グリ「あはぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
黒い物「無駄だ.....」
女「っ!よくもグリを!」
黒い物「お前...なぜペニスが...?まぁいい...我々はお前達のような若い娘を犯すことで生命活動を維持している...」ヌププ
女「なぁぁっ///やめなさい...っ///」ビクビクッ
黒い物「お前も直ぐにあの女のようになる...」ズコズコ
女「ひゃぁあっ///なにこれぇっ///ひっ///んんんっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
黒い物「我々のペニスは特別でな...3回突けば女は達する...」ズコズコ
女「そ...んなぁぁっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「さて...いつまで耐えられるかな?」

〜数分後〜

女「あぁぁぁぁぁぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「んひぃぃぃぃいっ///あはぁっ///んんっ///くふぅぅっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「ふふ...すっかり堕ちたようだな...」ズコズコ
黒い物「ああ...これなら魂を吸収できそうだ...」

結構ピンチの女とグリ
この後どうなる!?↓1
※ちゃんと助けてね
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 20:37:22.35 ID:9AX76UhcO
卵の片割れ・ハンプティ(女の父)と悪魔による救出
回復するまでに日にちはかかったがなんとか無事
ただ助けた報酬として鞭が欲しいと言ってくる。やっぱりドM
430 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:01:11.60 ID:qqmWyRTk0
黒い物達が2人の魂を吸収使用とした
その時!

ベチャッ
黒い物「っ!?なんだこれは!?」
黒い物「く、臭い!鼻が曲がりそうだ!」
黒い物「ちぃっ!一旦引くぞ!」
黒い物「あぁ!」

黒い物達に黒ずんだ卵のようなものが投げつけられた
それは異臭を放ち黒い物達を退散させてしまった

父「ふぅ...危ないところだったね....」
悪魔「やるじゃない!見直したわおじさん!臭いけど!」
父「臭いは余計だよ!因みにこの臭い物は腐った卵だ!」
悪魔「なるほどね....」
父「あ!二人共!大丈夫かい!?」
女「あっ...///うぁぁ...っ///」ビクッビクッチョロロロロロ
グリ「はっ...///ひぁ....///」ビクッビクッチョロロロロロ
悪魔「酷い.....」
父「これは重症だね...一先ず運ぼう!」
悪魔「わかったわ!」

〜数分後・父の家〜

悪魔「それにしても貴方がいて本当に助かったわ...」
父「たまたまあそこを歩いていてね!本当によかったよ...」

二人がいなくなった後悪魔はたまたま近くを歩いていた父を発見
そして父が女の匂いを辿り2人を見つけたのだ

〜数日後〜

女とグリは回復していた
そして旅立とうとしていた

女「父さん.....本当にありがとうございました....」
グリ「おかげで助かりました....」
父「いやいや!二人が無事に治ってよかったよ!」
悪魔「心配したんだからね?」
女「本当に申し訳ないです...」
グリ「なにかお礼を...」
父「あ!なら鞭で痛めつけてくれないか!?」
グリ「え!?」
父「あ!出来れば女ちゃんがいいな!やっぱり慣れ親しんでるし!」
女「ふふ...父さんはやっぱり父さんです......ねっ!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃい!!!!」
父「気をつけて行ってきなさい!」
女「お気遣い感謝しますっ!!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃ!!!!」

こうして3人は旅立った
この後どうなる!?↓1
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:06:54.76 ID:EY8PZp3jo
ハートの女王の城に到着するも女王はおろか兵隊もいないもぬけの殻
432 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:16:33.30 ID:qqmWyRTk0
その後3人は何事もなくハートの女王の住む城へと辿り着いた

女「ここが...女王の城...」
悪魔「でかいわね.....」
グリ「.......なんか変じゃないですか...?」
悪魔「そうね....何か違和感が....」
女「.....門番...城の扉の前に門番がいないんですよ!」
悪魔「それよ!それだわ!」
グリ「と言うより人の気配を感じないような...?」
女「とりあえず扉の前に行ってみましょう!」

そして3人は扉の前に辿り着いた

女「....!!空いてます...!!」ガチャッ
グリ「わ.....広いですね....!!」
悪魔「.......やっぱり.....人の気配がしないわ...」
女「もしかしたらどこかに隠れているかも知れません。探しましょう」
グリ「そうですね!」

〜数分後〜

女「後はこの部屋だけですね...」
グリ「でもこの部屋.....」
悪魔「えぇ...きっと女王の部屋....」
女「とりあえず開けましょう!」ガチャッ
グリ「.......いませんね...」
悪魔「どこに行ってしまったの...?」

ハートの女王の城は女王はおろか兵士もいないもぬけの殻になっていた

女「一体何が...?」

この後どうなる!?↓1
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:24:14.25 ID:9vwU2Up7O
突然足元が開き落とし穴に。飛ぶ事もままならず落ちた先は地下帝国
すでに兵隊に捕まっていた幼が二穴バイブで拘束されていた
434 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:40:45.69 ID:qqmWyRTk0
3人が部屋の中央へ辿りついた
その時

ガタンッ!!

女「え!?きゃぁぁあっ!!?」
悪魔「ひゃぁぁぁぁあっ!!?」
グリ「いやぁぁぁぁぁあ!!」

3人は落とし穴により地下へと落ちてしまった!

〜地下帝国〜

女「いたたた.....こ、ここは...?」
悪魔「...どうやら地下に作られた帝国のようね...」
グリ「とりあえず物陰に隠れましょう!」
悪魔「そうね...!」
女「待ってみんな!あれって.....」

女が見つけた物
それは拘束され二穴バイブを挿入れられた幼だった

幼「いやぁぁっ///やめてよぉっ///なんでこんなひどいのとするのぉっ///」ビクビクッ

〜物陰〜

女「か、快感を嫌がる幼.....っ!!!」タラー
悪魔「あんた鼻血出てるわよ...」
グリ「女さんも相当ですね...」
女「し、仕方ないですよ!あんな幼見たことないんですもん!」ゴシゴシ

幼の女好きも相当だが女の幼好きも相当だった

下っ端「おらおら!はいちまえよ!」クチュクチュ
幼「だめぇっ///そこさわらないでってばぁっ///」ビクビクッ
下っ端「アリスはどこだ!どこにいる!」クチュクチュ
幼「しっ///しらないもんっ///しってても教えないもんっ///」ビクビクッ
下っ端「ならもっと虐めるしかないなぁ!!」クチュクチュ
幼「あぁぁぁぁっ///や、だめだったらぁっ///」ビクビクビクッ

〜物陰〜

悪魔「ど、どうにかして助けなくちゃね...」
グリ「でもどうやって...?」

この後どうなる!?↓1
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:42:06.87 ID:ivZz+j3DO
助けようと近づくと幼兎に襲われた
兎幼だと思ったのは眠り鼠が化けた偽物だった
三人は二穴バイブで拘束され、地下の主「騎士」の元に連れていかれた
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:44:03.98 ID:Jud0EsP6O
またDOか
437 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 21:56:28.03 ID:qqmWyRTk0
女「下っ端は1人!3人で倒せます!」
悪魔「そうね!それが一番だわ!」

そして3人は下っ端に襲いかかった
しかし...

幼「かかったな!馬鹿め!」
下っ端「はぁっ!!」ポチッ
3人「!!?」

突如足元から拘束具が飛び出し拘束されてしまった!
もちろん二穴バイブもあるぞ

鼠「はは!俺は白兎ではなかったのさ!!騙されたな!!」
下っ端「ふふ、お前達が来る事は分かっていたんだよ!」
女「なぁっ///」ビクッ
グリ「どうしてぇっ///」ビクッ
悪魔「くぅっ///」ビクッ
下っ端「ふふ、さぁて...お前達を騎士様の所へ連れていくとするか...」

下っ端はそういうと拘束されている3人を荷車に乗せた!

女「くぅっ///私達をどうする気ですかっ///」ビクビクッ
グリ「何をされてもっ///屈しませんからぁっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁ...///はぁ...///」ビクビクッ
下っ端「さて...お前らがどうなるかは全て騎士様がお決めになる...」

〜地下帝国・奥地〜

下っ端「騎士様!3人を連れてきました!」
騎士「御苦労、下がりなさい。」
下っ端「はっ!!」
騎士「さぁて...どうしてあげましょうね...」
3人「くっ///」ビクビクッ

この後どうなる!?↓1
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 21:59:54.84 ID:k1kVmMcPo
三人とも後ろからはめられアナルバイブとちんぽのある女はオナホコキのおまけ付き
そのまま落とされそうになったとき幼が騎士を強襲、救出される
439 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:29:01.20 ID:qqmWyRTk0
騎士は3人に分裂し、3人を犯し始めた

騎士「ふふふ、これがアリス.....なんていい締め付けだ...他の2人も申し分ない...」ズコズコ
女「はぁっ///この...やめてくださいっ///」ビクビクッ
グリ「あ、貴方の責めなんかっ///全然気持ちよくないですっ///」ビクビクッ
悪魔「あ、あらっ?もう中に入ってたのっ///ち、小さくてわからなかったわっ///」ビクビクッ
騎士「.....言わせておけばぁっ!!」ズコズコズコズコ
女「んはぁぁっ///や、やめぇっ///」ビクビクッ
グリ「はぁぁっ///ぜ、ぜんぜんっ///気持ちよくなんかぁぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あっ///んんっ///か、感じないっ///感じないわぁっ///」ビクビクッ
騎士「ふふ、体は正直のようだな?そうだ!お前達にプレゼントをやろう!しっかりと受け取れ!!」ヌププ
グリ「なぁぁぁっ///き、きもち.....ないぃぃっ///」ビクビクッ
悪魔「か、感じてなんかぁ...っ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ
女「ひゃぁぁっ!!?お、お尻にぃっ///なにかがぁっ///」ビクビクッ
騎士「アリスにはオナホもプレゼントだ!」シュコシュコ
女「やぁぁぁあっ///3つ同時なんてぇっ///むりっ///むりむりぃっ///たえられないよぉっ///」ビクビクビクッ
騎士「ははは!!やったぞ!遂にこの俺がアリスを堕とせるんだ!」ズコズコ
グリ「お、おんなさんっ///よくわからないけどぉっ///おちちゃらめぇっ///ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ
悪魔「き、気をしっかりたもってぇぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
騎士「お前達も限界のようだな!3人まとめてイってしまえ!!」ズコズコシュコシュコ
女「あっ///らめっ///おちるっ///おちちゃいましゅぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルル
グリ「ふぁぁぁあっ///きもちいぃっ///きもちいぃですぅっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
悪魔「こんなぁっ///こんなやつにぃっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
騎士「ははは!!いい格好だなぁ!このままハメt」ガクッ
幼「ふーっ.....あっぶなかったぁ...」
幼「大丈夫?3人共?」
女「お.....さな...///」ビクッ
幼「話は後だよ!」
悪魔「ぅ.....んん...///」ビクッ
グリ「あ...あしが....///」ビクッ
幼「あらら...結構ピンチだね...」
幼「↓1」
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:34:33.73 ID:lRzEhqlPO
とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!
441 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:41:15.63 ID:qqmWyRTk0
幼「でも安全な所まで行かなきゃだめだよねぇ...」
幼「ま!とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!」ズルズル
女「え!?いたっ!いたたたた!!」
グリ「いっ!痛いです!」
悪魔「いたたたたたたた!」

〜数分後〜

幼「ふぅ!ここまで来れば安心かな!」
女「お尻が.....」
グリ「ヒリヒリしますぅ....」
悪魔「し、しばらく歩けないわ.....」
幼「ごめんね!でも今アリスを奪われる訳にはいかないんだっ!」
女「そのアリスってなんなんですか?」
グリ「たしか存在自体が淫乱...でしたっけ?」
悪魔「そうね。でも本質が分かってないわ」
幼「アリスっていうのはね!↓1」
女「わ、私が...!?」
幼「そうだよ!だから変な奴らに奪われる訳にはいかないんだっ!」
悪魔「なるほどね.....」
グリ「そういうことだったんですか...」
悪魔「で、奪われると↓2になる訳ね?」
幼「そういうこと!理解が早くて助かるよっ!」
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:42:08.80 ID:XgLgDzlvo
次期女王の素質を秘めた女の子のことだよ!
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:42:25.51 ID:zLpn79Yg0
女王様を性的にを満足させる役目を持った子
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:43:52.97 ID:XgLgDzlvo
国がまるごとやばい羽目になる
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:44:42.55 ID:XgLgDzlvo
ごめんラグって書き込めていないと思ってたら普通に書き込めていた
>>444はなしで
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:46:40.72 ID:9vwU2Up7O
女王ありきの国だから大混乱になってなんやかんや国ごと爆発する
447 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 22:54:09.31 ID:qqmWyRTk0
えっと...つまり↓2の安価は>>446の方でよろしいんでしょうか?
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:55:59.98 ID:EY8PZp3jo
いいんでは?
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 22:56:26.20 ID:zLpn79Yg0
それでお願いしますー
450 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:01:53.43 ID:qqmWyRTk0
女「私が次期女王だなんて...」
幼「信じられない?証拠はその服だよっ!」
女「服...?」
幼「うんっ!何度も濡れたり汚れたりしてるのにいつの間にか乾いてるでしょ?」
女「そ、そういえば....」
幼「それはアリスしか着れないんだ!」
グリ「なるほど.....」
悪魔「それにしても国が爆発しちゃうなんてね...」
幼「この地下帝国の奴らは国を爆発させて新しい国を作ろうとしてるんだ!」
女「ハートの女王や兵士はどこに行ったんですか?」
幼「今は魔法で隠れてるよ!女王の部屋の落とし穴は避難後に作られたみたいだね!」
悪魔「そういうことだったのね...」
幼「さて!いつ追っ手が来るかわからないし、とりあえずアリスちゃんは↓1しよっか!そしたら↓2で女王様の所に行けるから!」
女「ええ!?そんなこと出来るんですか?」
幼「アリスちゃんは次期女王なんだよ?何だってできるよ!」
グリ「女さん!頑張って下さい!」
悪魔「今は貴女だけが頼りなのよ」
女「わ、わかりました...!!!」
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:03:50.86 ID:wDBaruP8O
変装
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:06:04.97 ID:l4Jt1FvnO
服に応じた特殊能力とかそんな感じのやつ
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:06:58.66 ID:zLpn79Yg0
女王さまが迎えに来てくれること
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:07:18.96 ID:EY8PZp3jo
約束された夢オチだからかどんどんあやふやな表現になっていく……
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:11:49.68 ID:Y/E9emFz0
不思議の国のアリスだからおかしいのが逆に正しいのかもしれない
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:14:58.44 ID:kyp2dkNvO
原作もどんどんおかしくなってくしな
457 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:15:59.97 ID:qqmWyRTk0
幼「さ!これを着て!」
女「これは...?」
幼「ハートの女王の服だよ!サイズはアリスちゃんに合わせてるけどね!」
悪魔「この服に効果がついているのね?」
幼「そうだよ!これを着ればあっという間に女王様の所に行けるんだ!」
グリ「便利ですね!!」

〜数分後〜

女「着替えました!」
幼「よし!皆、手を握って円になって!」ギュッ
悪魔「わかったわ」ギュッ
グリ「はいっ!」ギュッ
幼「アリスちゃん!女王様の所に行きたいって願って!」
女「わかりました...!!」
女(女王の所に行きたいです!)

シュンッ....

〜異空間〜

女王「........来たか」
幼「あ!今帰ったよ!女王様!」
女「貴女が...女王様...」
グリ「綺麗......」
悪魔「えぇ.....とっても....」

グリや悪魔が見とれるほどハートの女王は美人だった

女王「お前がアリスだな....?」
女「はい。どうやらそのようで.....」
女王「とりあえずそこに腰をかけてくれ。そちらの2人もだ。今茶を持ってくる.....」
幼「あ!私も手伝うよ!」

女王と幼は茶を入れに行った!!

女「ふぅ.....なんだか緊張しちゃいました.....」
グリ「お疲れ様です!」
悪魔「とりあえずいい人そうでよかったわ.....」
女王「待たせたわね...さ、お話しましょうか...」

こうして3人は女王と茶を飲みながら↓1についての話をした

女王「分かったかしら?つまり↓2なのよ」
3人「!!?」
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:20:59.42 ID:EY8PZp3jo
さっそく王位継承
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:22:07.70 ID:kN+kUt9Mo
国民広場で現女王と次期女王が誰にも邪魔されず公開レズセックスをする必要がある
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:22:27.40 ID:Y/E9emFz0
貴女は邪魔なのよ
461 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:35:17.61 ID:qqmWyRTk0
女「そ、それって国民の人皆が見てるんですよね...?」
女王「勿論だ。それに準備はもう出来ている。さ、行くぞ?」シュンッ

女「....へ?」

女は気が付くと国民広場に来ていた
周りには国民が沢山いる

大臣「えー...ではこれより王位継承の儀式を行います!」
大臣「お二人共!前へお進み下さい!」
女王「さ、アリス。儀式を行おう...」モミモミ
女「ひゃっ///じ、女王...恥ずかしいです...///」ビクッ
女王「ふっ...まぁじきに慣れるさ...」モミモミ
女「ひゃぁぁんっ///」ビクッ

〜数分後〜

国民「見ろ!女王様とアリス様が貝合せを!」
国民「おお!なんと神々しい!」
女王「ふふっ///どうだ?アリス...気持ちがいいか?」クチュクチュ
女「ひゃいっ///とてもきもちいいれふぅっ///」クチュクチュ
女王「そうか...ならばもっと気持ちよくしてやる!」クチュクチュ
女「はぁぁあっ///じ、女王さまぁっ///私...っ///もう....っ///らめぇっ///」ビクビクビクッ
女王「ふふ、いいぞ?イってしまえ!」クチュクチュ
女「あっ///あぁっ///じ、じょうおうさまぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女が絶頂に達したその時、地面が揺れだした!

女王「.....はっ!しまった!王位継承するには同時にイかなければならない!しかし私がアリスを先にイかしてしまった!」
女王「つまりアリスは私に堕ちてしまったのだ!」
国民「わー!わー!」
女王「まずい!にg」

どっかぁぁぁぁぁあん!!!!!



女「ひゃぁぁぁあっ!!?」ガバッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「はぁ...はぁ...あれ..?幼兎の耳はどうしたんですか...?」
幼「兎?なんで私が兎の耳を?」
女「...はっ!あれは夢...!?」
幼「はははw女ちゃん面白い夢見てたんだねっ!」
女「えぇ...そう見たいです.....」
幼「じゃ、行こっか!」
女「へ?どこに...?」
幼「決まってるよ!王位継承しなきゃ!ア リ ス ち ゃ ん」
女「いやぁぁぁぁぁあ!!」





女「という夢を見たんです!」
悪魔「長いわっ!!」

爆発落ちなんてサイテー!
次回!「↓1」
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:40:24.27 ID:OvAgleODO
とあるスライム娘の訪問
463 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/10(火) 23:45:56.22 ID:qqmWyRTk0
細かなあらすじを↓1に募集!
そして今日はここで終了!お疲れ様でした!
※投稿者は今週金、土が忙しく投稿出来ないかも知れません。ご了承ください。
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 23:48:04.11 ID:XgLgDzlvo
大商人からの紹介状を持ってやってきたスライム娘
自分達がねぐらにしている森で最近奇妙な失踪事件が起きているので調査してほしいとの事
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:04:18.22 ID:V0m2VdiC0
>>463
アリス編予想外に面白かった
ARMSでしかアリス知らないから安価取れなかったけど
466 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 00:26:02.00 ID:h5A8ZFZ50
冒頭部分だけ

〜ある日〜

この日、珍しく四人の家に来客があった

ドア「こんこん」
幼「はーいっ!今でま〜すっ!」
スライム「あのぉ.....?」ガチャッ
幼「わあっ!可愛い娘だねっ!名前は?名前はなんて言うの?」
スライム「あ...スライム娘っていいます...」
幼「じゃスラちゃんね!スラちゃん今日はどうしたの?」
スライム「あ、あっと....」
悪魔「こら、困ってるじゃない...とりあえずあがって?お茶入れるから...」

〜数分後〜

女「ふむ...つまり大商人さんからの紹介でここに来たんですね?」
スライム「はい...困り果てて街でウロウロしてたら声をかけて下さって...」
悪魔(あの人モン娘大好きだものね...)
グリ「それで、どのような相談なんでしょうか?」
スライム「あ、はい。それが....」

スライムの話によると最近自分達がねぐらにしている森で妙な失踪事件が起きているとのこと
それを調査して欲しいらしい

幼「妙な失踪事件って?」
スライム「はい。それはですね、神隠し...とでも言うんでしょうか...」
スライム「隣にいたはずの人が急に消えたり...ついさっきまでそこにいた人が居なくなったりと森は混乱しています...」
女「何か裏がありそうですね....」
悪魔「よし、早速調査を始めましょうか?」
スライム「わ、私はどうすれば...?」
幼「とりあえず↓1かな?」
グリ「それしかないですね...」
スライム「分かりました...」
女「では早速↓2をしますか...」
幼「よしっ!がんばろっ!」
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:28:28.18 ID:4Nem/Veg0
スライ娘に発信機をつける
468 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 00:29:41.82 ID:lwlXVxAdo
森まで急行
469 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 01:15:04.72 ID:h5A8ZFZ50
不定期開催ゲリラ投稿

女「あって欲しくはないですが...スライムさんが神隠しに合った場合これで助けることが出来ますので...」
スライム「はい。ありがとうございます!」
女「では、スライムさんは自分の家に気を付けてお帰り下さい」
スライム「何から何までお世話になります...」
グリ「いえいえ!」
女「では早速....」
悪魔「えぇ、行きましょうか」
幼「神隠しの森にっ!!」

〜森〜

女「.....なんといいますか...暗いですね...」
幼「日の光が木に邪魔されてるんだよ」
悪魔「ジメッとしてるわね.....」
グリ「そ、そうですね...」

この森は背の高い木々が生い茂り日の光を地面に通さなくしていた
それにより沼地のような場所も数多く存在するのだ

グリ「っと....ここですね...最初の神隠しが起こったのは...」
女「沼地....でしょうか...?」
悪魔「えぇ....でも小さいし浅いわ...」
幼「溺れた訳ではなさそうだね...」
女「とりあえず別れるのは危険です。四人まとまって行動しましょうか?」
幼「うん!そうだね!」
グリ「はいっ!分かりました!」
女「よし、では早速.......あれ?」

女はその時違和感に気付いた

女「....悪魔どこに行きました?」
幼「へ!?さ、さっきまでそこに...!?」
グリ「そ、そんな....!?」
幼「まさか.....これって.....」
女「.....これは思った以上に厄介な事件になりそうですよ...」

〜???〜

悪魔「うぅ.....」(気絶中)
???「ふっ......まずは1人.....」

なんと悪魔が神隠しに!この後どうなる!?↓1
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 01:20:20.12 ID:s0fbGQ6FO
自分たちにも発信機をつけるべきだったと後悔
ひとまず空から探索を行うと森の開けた場所でスラ娘の一人が既にレイプされた状態で放置されていた
471 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 01:42:34.46 ID:h5A8ZFZ50
女「はぁ....私達にも発信機を付けておくべきでしたね...」
グリ「こ、これからどうします...?」
幼「とりあえずここは危険だよ!空中から何かないか探そっ!」
女「そうですね....」

〜空中〜

幼「わぁっ!!高い高い!凄いっ!」
女「お、幼...そんなに暴れないで...」ゴォッ
グリ「あ、あそこ見てください!森が一部分だけ開けてます!」
女「とりあえずあそこに降りますか!」
幼「りょーかいっ!」

〜開けた場所〜

幼「おぉ...ここだけ気分が良くなるね!」
グリ「日光が当たってますもんね!」
女「ん.....?あそこに誰か......っ!」ダッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「あそこ!誰か倒れてます!」ダッ
グリ「ほ、本当です!」ダッ

スライム「うぁ.....ぁぁぁ....」ビクッ
グリ「酷い......」
女「このスライムさんはきっと依頼してきたスライムさんが言っていた方でしょう...」
幼「とりあえずこのスライムちゃんを安全な場所に運ぼっか!」
グリ「そうですね...」
女「じゃあスライムさんのねぐらに行きましょう!」

〜スライムのねぐら〜

スライム「あっ!!スラちゃん!?大丈夫!?」
幼「安全な所で寝かせてあげて!」
グリ「謎解明は任せてください!」
スライム「はい!期待しています!お二人共頑張って下さい!!」
幼「うんっ!任せて!」

幼「さて、グリちゃん!1つ言いたいことがあるんだ!」
グリ「奇遇ですね!私もです!」
幼「......女ちゃんどこいったの?」
グリ「.......もしかして...」
幼「まさかあの女ちゃんが....?」

〜???〜

女「..........」(気絶中)
悪魔「.........」(気絶中)
???「あと2人.....,」

これから一体どうなる!?↓1
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 01:51:45.07 ID:XD8UaqpbO
目を覚ましたらまたあの夢の中
ただし媚薬飲んだのもふたなりになったのも悪魔の方
473 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 07:14:21.03 ID:h5A8ZFZ50
〜???〜

女「.....んん...?ここって....??」
悪魔「あ...女も目が覚めたのね...///」
女「悪魔......?って、ここってあの夢の.....」
悪魔「なんだかよく分からないけど.....目が覚めたらこうなってたわ....///」
女「....大きい......はっ!そうじゃなくて、悪魔息が荒いですよ?」
女「もしかして小瓶に入った飲み物を飲みました?」
悪魔「えぇ...///喉が渇いちゃって...///」
女「それ媚薬です......」
悪魔「えぇ!?」
女「どうにかして慰めるか我慢して下さい.....」
悪魔「分かったわ.....///」

〜森〜

グリ「ど、どうしましょう!?」
幼「慌てちゃだめだよ。とりあえず↓1しよっか!」
グリ「は、はいっ!」
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 07:47:11.85 ID:4Nem/Veg0
手を繋いで行動
475 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 08:09:48.97 ID:h5A8ZFZ50
幼「ね?こうやって手を繋いでいればいなくなるなんて事ないよ?」ギュッ
グリ「は、はいっ!」ギュッ
グリ(幼さんの手...温かい...)
幼「ふふ、グリちゃんの手柔らかいね!」
グリ「へ!?あ、ありがとうございます...」
幼「じゃ!2人を探しに行こっか!」
グリ「はいっ!」

〜???〜

悪魔「はぁ...///はぁ...///」
女「.......」
女(悪魔...そろそろ限界ですかね....)

2人は目的もなく歩いていた

女「悪魔、そろそろ無理そうですか?」
悪魔「だ...大丈夫よ...///」
女「.....そうは見えませんが...」
悪魔「わ、私の事は...気にしないでいいから...///」
女「.....悪魔....」サワサワ
悪魔「ひゃっ///ちょ、女...っ///」ビクビクッ
女「やっぱり一回スッキリした方がいいですよ....」シュコシュコ
悪魔「あぁっ///...そ、それぇ...///だめぇ...っ///」ビクビクッ
女「ふふ...おち〇ち〇しごかれるの、気持ちいいですよね?」シュコシュコ
悪魔「ふぁぁぁぁあっ///お、女ぁ...っ///」
女「気を楽にしてて下さい...」シュコシュコ
悪魔「やぁぁっ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ

女は悪魔を慰め始めた

この後どうなる!?↓1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 08:18:48.02 ID:WFZ0pwhD0
いくら抜いても治まらない悪魔
ついには射精することしか考えられず女を襲うが、いくら膣出ししても治まる気配は全くなかった
477 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 18:26:30.94 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜

女「あ...ビクビクしてきましたよ?またイきそうなんですね?」シュコシュコ
悪魔「はぁぁぁぁぁあっ///お、女ぁっ///それだめぇっ///」ビクビクビクッ
女「ダメじゃないですよ?我慢はよくありません...」シュコシュコ
悪魔「あっ///だめっ///またイくっ///あぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルル
女「きゃっ!...ふふ、顔にまでかかっちゃいましたよ?もう五回目なのに...」
悪魔「はぁ...//はぁ...//ご、ごめんね女っ!」ガバッ
女「わっ!?あ、悪魔!?」
悪魔「私まだ足りないみたい...///」ギンギン
女「そんな.....まだそんなに大きく....」
悪魔「ごめん、我慢出来ない!」ヌププ
女「はぁぁっ///...ふ...ふといです...っ///」ビクビクッ
悪魔「動くわね...」ズコズコ
女「はぁっ///こ、これぇっ///奥までとどいてぇ...っ///ひぁぁあっ///」ビクビクッ
悪魔「女の中って凄く気持ちいいのね...幼の気持ちが分かるわ...」ズコズコ
女「う、嬉しいようなぁっ///嬉しくないようなぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あら?これ褒めてるのよ?」ズコズコ

〜更に数分後〜

女「ひぅぅっ///悪魔ぁぁっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「わ、悪いわね女!いくら出しても出しても足りないの...よっ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁあっ///あふれるっ///あふれちゃいますぅっ///」ビクビクビクビクビクッ
悪魔「それにしてもおかしいわ...もう十数回は出してるのに...」ズコズコ
女「そっ///そんなぁぁっ///こわれちゃいまひゅっ///」ビクビクビクビクビクッ

この後どうなる!?↓1
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 18:37:57.09 ID:BtD8t8ZkO
悪魔の精液だけで下腹部がポッコリした女からペニスを勢いよく抜くと噴水状に吹き出す
それでも収まらない悪魔が女のアナルを犯し続ける。まるで萎えない
479 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 19:13:32.85 ID:h5A8ZFZ50
悪魔「.....さ、流石に出し過ぎたかしら...」
女「あ......んぅ......ぅぅ....」ポテッ

女の下腹部は悪魔の精液でポッコリしていた

悪魔「ごめんなさい....抜くわね...」ズポッ
女「んんんっ///ひゃっ///そ、そんな勢いよく抜いちゃっ///」ピュルルルルルルル
悪魔「わっ!?ご、ごめんなさい!」
幼「い、いえっ///別に大丈夫です...っ///」ピュルルルルルルル

〜数分後〜

悪魔「さ、さぁ行きましょうか...///」
女「........まだ満足してない....ですよね...??」
悪魔「い、いいのよ!これ以上やると女が壊れちゃうわ...」
女「大丈夫です......ほら...ここが悪魔のを欲しがってひくひくしてるんですよ.....?」クパァ
悪魔「......い.....いいのね....?」
女「はい.......気が済むまで......」
悪魔「わかったわ...」ヌププ
女「んんんっ///な、何十回も出したのに...っ///この太さってぇ...っ///」ビクビクッ
悪魔「じゃあ......動くわよ?」
女「.......少しは優しくして下さいね...?」
悪魔「あぁ.....やっぱり幼の気持ちが凄く分かるわね....」ズコズコ
女「んっ///はぁぁっ///んんんんっ///」ビクビクッ
悪魔「女って.....ついつい虐めたくなっちゃうのよね.....」ズコズコ
女「なっ///そ、んなぁっ///酷いですぅっ///」ビクビクッ
悪魔「幼は幸せ者ね......」ズコズコ
女「あ、悪魔もっ///寝とっちゃえばいいんじゃ///」ビクビクッニヤニヤ
悪魔「む、そのニヤケ顔がなんかムカつくわね.....ちょっと激しくするわ...」ズコズコズコズコ
女「えっ!?ひゃっ///ご、ごめんっ///ごめんなさいぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふふふ...優しくしてあげようと思ってたけど...涙目になってる顔が見たくなったわ.....覚悟しなさい?」ズコズコズコズコ
女「あっ///だめぇっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

女「もっ///いやぁっ///ゆるしてぇっ///ゆるしてよぉっ///」ビクビクビクッポロッ
悪魔「ふふ、感じ過ぎて涙が出てるわよ?」ズコズコズコズコ
女「あっ///やっ///これ...っ///ちが、泣いてなんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「ま、無理もないわね...貴女お尻が弱点だものね?しかも何度も何度も中に出されて...」ズコズコズコズコ
女「んんんっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「無理ね....まだまだ出るわ...」ズコズコズコズコ
女「そ、そんなぁぁっ///もうらめぇぇっ///」ビクビクビクッ

〜森〜

幼「女ちゃん達いないね〜?」ギュッ
グリ「そうですね...どこに行ってしまったんでしょう...」ギュッ
幼「うーん.....もうこの辺りは探しちゃったし...あっちの方に行ってみよ?」ギュッ
グリ「はいっ!分かりました!」ギュッ
幼「よぉしっ!行こっ!!」スカッ
幼「..............」
幼「.............あれ...グリちゃん....?」
幼「....一人になっちゃった....」

〜???〜

女「もっ///もうむりでひゅっ///ゆるひてっ///ゆるひてえぇっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「ええ!大丈夫!!これで最後になりそうよ!!」ズコズコズコズコ
女「よかったぁ...///はやくだひてぇっ///おねがいひまひゅぅっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ///で、出るわ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ///んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
グリ「.....っ!!お二人共!無事でしたか!?」
悪魔「グリ!貴女もここに来ちゃったのね!?」ズポッ
女「お......おさなはぁ...??」ゴポッ.....ドロォ.....
グリ「それが...気が付いたらここに...」

ついに1人になってしまった幼!この後どうなる!?↓1
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:16:35.85 ID:eemGMY9lo
能力いかして駆け回ることで失踪しないように頑張る
でもよく考えたらこの状況だとむしろ攫われた方がいいんじゃないかと足を止めたとたん神隠しにあう
481 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 19:25:39.35 ID:h5A8ZFZ50
〜森〜

幼「はっ...はっ...」ダダダダッ

幼は森の中を高速移動していた

幼(ふふ、こうしていれば神隠しに会うことはないね!!)
幼(.....あれ?でも3人とも神隠しにあったっていうことは.....)
幼(もしかして私も神隠しにあった方がいいのかな....??)

試しに幼は足を止めてみた
すると...

〜???〜

幼「.....あっ!!みんな!!」
悪魔「あら、幼も来ちゃったのね?」
幼「うんっ!私もこっちに来た方がいいと思って!」
グリ「ナイス判断ですね!」
女「それにしても...この空間はなんなんでしょう...」
幼「この空間の前に女ちゃん凄い事になってるよ!?」
女「これは少し色々ありまして....///」
幼「誰!?誰にヤられたの!?許せない!」
悪魔「全くよ!一体誰がこんな事を...!!!」
女&グリ「............」
悪魔「さ、さて!早くここから脱出しましょ!!」
幼「そうだね!あと、ここから出たら悪魔ちゃんに話があるよ!」
悪魔「ばれたか......」
幼「うんっ!覚悟してね!」
悪魔「はぁ.......」
女「さ、行きましょうか!」

こうして4人は謎の空間を歩き出した...

この後どうなる!?↓1
482 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:30:17.22 ID:prPLRI7s0
チェシャ猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン久しぶり」

気がつくとチェシャ猫がおり、四人を犯しながら語りだした

夢と現実の境目が崩れてきて、このままだと世界は不思議の国になる、スライム娘の事もそれに関係するとか
他にも色々おきているから楽しみなとのこと
最後に「なんとかする鍵は白兎だぜ」といい消えた
かとおもったが四人を犯しつづけていた
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 19:34:13.08 ID:hVQldaaDO
普通に道に迷い、食料もなにもないことにあせる三人と精液まみれの女にハァハァする幼
484 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:06:57.77 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜

4人は謎の空間を歩いていた

女「はぁ...一体どうなってるんでしょう...」
悪魔「わからないわ...」
グリ「なんていうか...この世って感じがしませんね....」
幼(私以外の精液でべとべとの女ちゃん.....エロい....!!)
悪魔「というか私達食料も何も持ってないわよ?どうするの?」
女「あ.....」

するとその時

猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン!久しぶりだな!」
幼「知り合い?」
女「えぇ...でもあの人...猫は私の夢の中の住人はず.....」
猫「ま、とりあえず聞けよ」ズコズコ
女「や、やっぱりこうなるんですねっ///」ビクッ
幼「わっ!?なんでなんで!?なんで後ろからハメられてるのっ///」ビクッ
悪魔「お、女の夢の通りなのね...っ///」ビクッ
グリ「ひぁぁぁぁっ///」ビクッ

4人を犯しながら猫は語り出した

猫「いいか?理由はわからないが夢と現実の境目が崩れいるんだ。このままだと世界は不思議の国...つまりアリスが見た夢の国になってしまうんだ」ズコズコ
猫「アリス達が追ってた神隠し事件もこれに関係してるんだ。他にも色々起きてるが.....後はまぁお楽しみだ!」ズコズコ
女「そ、そんなぁっ///」ビクッ
グリ「どうしたらいいんですかぁっ///」ビクッ
猫「なんとかする鍵は白兎だぜ?」ズコズコ
悪魔「白兎ってぇ....っ///」ビクビクッ
女「あ...っ///おさなのことですぅっ///」ビクッ
幼「へっ///わ、私がぁっ///」ビクビクッ
猫「そういう事だ!ま、この後は大いなる意思に従うんだな!」ズコズコ
猫「あと今回は消えないからな!」ズコズコ
女「んはぁぁあっ///さ、さっきイったばかりなのにぃっ///」ビクビクッ
幼「ひゃぁぁんっ///ねこちゃんのざらざらきもちいぃよぉっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「も、もうやめてくださいぃっ///」

その後ようやくハメるのを止めた猫はどこかに行ってしまった...

女「はぁ...酷い目にあいました...///」
グリ「あれ...女さん服が...///」
悪魔「幼...貴女もよ...///」
幼「え?わっ!ほんとだ!」
悪魔「....てか私のち〇こが無くなってる.....!?」
女「てことは......はぁ.....やっぱり.....」

女は夢の時と同じ青いメイド服のようなドレスになりち〇こが生えた。幼は↓1に、グリは↓2に、悪魔は↓3になった

女「どうやら本格的に崩壊が始まった様ですね.....」
この後どうなる!?↓4

※冒頭部分で安価を読み間違えてしまっています。消そうと思いましたが多少の茶番を入れようと勝手に判断しそのままになっています。ご了承ください。
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:10:56.64 ID:/ftWtC0wo
帽子屋
486 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:11:28.61 ID:eemGMY9lo
シャッフルシャッフル
安価なら白兎
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:17:35.32 ID:8mDge5OJo
なぜかティンカーベル(妖精)
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:17:53.06 ID:MJMBY59IO
女王とのレズセックス直前まで一気に場面が飛ぶ
ここでの爆発オチは世界の終わりにつながると直感した4人は全力で逃げる。世界の命運をかけた追いかけっこ始まる
489 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:31:23.84 ID:h5A8ZFZ50
〜国民広場〜

大臣「ではこれより.....」

4人が気付くと広い広場に来ていた
女は広場の中央に、3人は少し離れた客席にいた

悪魔「これは...女が話してた落ちの部分!」
グリ「ってあれ...私兎の耳が生えてませんか...?」
幼「きっとこの空間は不安定なんだよ!だから私達の役割が違ったり場所が飛んだりしてるんだよ!」
悪魔「でも女はアリスのまま.....っ!逃げなさい女!」

女「言われなくても!ここで堕とされたら爆発してしまう...!!」ダッ
女王「!?どこへ行くアリスよ!誰か!アリスを捕まえるのだ!」
兵士達「はっ!!!」

世界の命運がかかった鬼ごっこが今始まる!!
この後どうなる!?↓1
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:33:53.11 ID:WFZ0pwhD0
慣れないかわいらしい姿だった為速攻で捕まる悪魔、「私に構わず逃げて」という悪魔のありがたい言葉に従い全力で逃げる三人
そしてトランプ兵士達に凌辱のフルコースを味会わせられる悪魔
491 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 20:46:22.73 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」ダッ
女「待てと言われて待つ逃走者はいません!」ダッ
幼「女ちゃん!大丈夫!?」ダッ
グリ「とりあえずどこかに逃げないと!」ダッ
悪魔「っ...!!!」
悪魔(何なのこの服...走りにくいわね...)
幼「あ!兵士達が近づいてくるよ!?」
兵士達「まて!!」
悪魔「っ...ここは私に任せて逃げなさい!絶対に捕まるんじゃないわよ!」
3人「ありがとー!」ダダダダッ
悪魔「はやっ!?」
兵士達「よし!協力者を一人捕まえたぞ!!!」ガシッ
悪魔「くっ.....!!!」

〜数分後〜

兵士「おら!咥えな!!」ズポッ
悪魔「んんんっ///んむぅぅっ///」ビクッ
兵士「はは!こいつ二穴責めされて無理矢理咥えさせられてるのに喜んでるぜ!」ズコズコ
兵士「とんだ淫乱だなぁ!?」ズコズコ
悪魔「んんんんっ///んむぅぅぅっ///」ビクビクッ
悪魔(絶対逃げるのよ...みんな...)


女「悪魔の犠牲を無駄にできません!」
幼「だね!逃げなきゃ!!」
グリ「ですね!!」

悪魔が捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
492 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 20:48:16.45 ID:tylVNHPBO
今度は幼が捕まる。「私が鍵じゃないの〜!?」という叫び声も犯される中で喘ぎ声に変わる
女とグリはまだまだ逃げる
493 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:02:04.76 ID:h5A8ZFZ50
幼「いたっ!」ズテッ
女「お、幼!!!」
グリ「お、追っ手が!!」
幼「っ!私は置いていって!!早く!!」
女「くっ.....ごめんなさい...幼っ!」ダッ
グリ「ううぅ.....」ダッ

2人は幼を置いて逃げ出した!

幼「それでいいよ二人共...二人が無事なら私は...」
兵士「よし!また一人捕まえたぞ!!」
幼「くっ......」

〜数分後〜

幼「わ、私が鍵じゃなかったの...っ///」ビクッ
兵士「鍵?それはお前達の協力者である白兎の事だろ?」ズコズコ
幼(そっか...グリちゃんが白兎に...!!)
兵士「しかしこいつなかなか堕ちないな!」ズコズコ
兵士「あぁ.....どこが弱点なんだ...?」ズコズコ
幼「んっ///...ふふ、簡単には堕ちないんだから!」ビクビクッ
兵士「お前達!こういう奴は大体脇か耳が弱点なんだよ!」サワサワ
幼「あんっ///やぁぁっ///みみはやめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!耳を触った瞬間余裕が無くなったな!」サワサワ
幼「ひぅぅっ///も、やめぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ!可愛い声が漏れてるぜ!」ズコズコ
兵士「おら!イっちまえ!!!」ズコズコ
幼「あっ///こ、こんなやつらにぃっ///イかされるっ///やらっ///やらぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!俺達みたいなのにイかされてさぞ屈辱だろうな!!」ズコズコ
兵士「はは!違いねぇ!!」サワサワ
幼「はぁぁっ///んんんっ///イっ......くぅ...っ///...いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
兵士「ははは!まだまだやるぞ!」ズコズコ
幼「なぁっ///ちょ、やすませてよぉっ///」ビクビクビクッ
幼(女ちゃん...っ...グリちゃん...っ...頑張って.....)

女「うぅ...幼ぁ....グスッ...」ダッ
グリ「女さん....」ダッ

幼まで捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
494 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:05:56.02 ID:V0m2VdiC0
多数の兵士が迫ってくる中、「グリ私の事は気にせず、そして振り返らないでください!ここはあなたに任せて先に行きます」とグリに告げスピードアップして逃げる女
後ろからグリの驚きと喘ぎ声が聞こえる………
495 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:20:50.08 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」
グリ「うぅ、数は少なくなってきましたがまだまだいます...」ダッ
女「...グリ!私のことは気にせず、そして振り返らないで下さい!ここは貴女にまかせて先に行きます!」ダダダダッ

女はスピードをあげ逃げてしまった

グリ「え、ちょ女さん!!!??」
兵士「よし!!鍵を捕まえたぞ!!」
兵士「やったな!!」
グリ「か、鍵ってなんなんですか!!」
兵士「知らないのか?この先にある神殿で鍵であるお前が↓1すると今起きている世界の崩壊が止まるんだよ!」
兵士「しかしそんな事はさせない!不思議の国にするのだ!」モミモミ
グリ「ひゃぁぁっ///さ、触らないで下さいっ!」ビクッ
グリ(女さん...酷いです...私の事駒としか見てなかったんですね...)

女「....なるほど...そういうことだったんですか...」
兵士達「な!?アリスがなぜここn」バタッ
グリ「へ!?な、何が起こったんですか!?」
女「私はこの世界だと力が使えるみたいで.....とりあえず兵士達には眠ってもらいました」
グリ「そ、そうだったんですか...」
女「囮にする様な真似をして悪かったですね.....鍵の役割を聞き出すのと二人を取り返すのにどうしても手間取っちゃって...」
悪魔「も、もうちょっと早く助けて欲しかったわ...///」
幼「ふふ...来てくれるって信じてたよ...?」
グリ「よ、よかった...!!!」
女「実は力が使えるって思い出したのがさっきでして.....」
悪魔「はぁ.....とりあえず行きましょうか」
女「ええ!」

こうして4人は神殿で↓1をする為に神殿へと急いだ!
神殿で4人を待ち受けていた出来事とは!?↓2
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:24:11.18 ID:IEhgGPfGO
ふたなりになってる女とセックス
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:25:22.93 ID:hVQldaaDO
ふたなり女騎士達に犯されているスライム娘達
498 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 21:39:19.58 ID:h5A8ZFZ50
〜神殿〜

女「つ、つきました...!!」
グリ「ですね...!!」

4人は神殿に辿り着いた

悪魔「あそこ!スライム娘がいるわ!」
幼「まって!様子が変だよ...!?」

神殿の台座らしき所にスライム娘を発見した4人
しかし...

女騎士「ほら!イきなさい!!」ズコズコ
スライム「ひゃぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女騎士「貴女もイくのよ!!」
スライム「いやぁぁぁぁぁあっ///」

スライム娘は女騎士達に犯されていた!

幼「女ちゃん!グリちゃん!ここは私達にも任せて!」
悪魔「2人は早く最深部で例の儀式を!!」
女「ええ!わかりました!」ダッ
グリ「頼みました!!」ダッ

〜最深部〜

女「じゃあ...始めましょう...」ヌギヌギ
グリ「はい....」ヌギヌギ
グリ「っ....これを...挿入れるんですよね...?」
女「はい...そういう事です...」

女とグリは下着姿になった
そして女の縞パンからペニスがはみ出ていた

グリ「こ、これも世界の為!私頑張ります!」ヌププ
女「っ...だ、大丈夫ですか??」
グリ「はっ///はいっ///」ビクッ

こうして2人はエッチを始めたのだった...

〜入口〜

悪魔「ふぅ...ま、こんなもんね」
女騎士「くっ...」

女騎士は幼と悪魔に敗北していた!

幼「どうしてスライムちゃん達に酷いことしたの!?」
女騎士「↓1」
499 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 21:40:48.72 ID:eemGMY9lo
ふっ、チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!
500 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 22:07:08.72 ID:h5A8ZFZ50
女騎士「チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!」
悪魔「.....なるほどね...」
猫「スライム娘を神隠しすることで君達をここに呼び出す作戦だったんだよ」
幼「そんな事しなくても普通に言ってくれれば良かったのに!」
猫「それじゃ面白くないんだよ!ま、世界の崩壊を止めたかっただけなんだ。許してくれ!」
悪魔「ま、後はあの2人次第ね...」
幼「ん.....それもいらない心配みたいだよ!」

最深部の入口から二つの影が...

女「性行...いえ、成功しました」
グリ「すやぁ...」
女「グリは疲れて寝ちゃいましたがね」
幼「てことは!」
悪魔「これで崩壊は....」
猫「あぁ!止まった!」

こうして世界の崩壊は止まったのだった...

さぁ!ラストだ!ラストの展開を↓1~5に募集して上手いことミックスします!
締めに相応しいものを!
501 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:09:01.69 ID:SuqOWYepo
遅ればせながら女王登場。女王の顔を今一度よく見ると依頼人のスライム娘
孤独なスライム娘がずっと秘めてきた願望が世界崩壊の一端だったらしい
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:12:23.15 ID:5mvPj9nw0
チェシャ猫「綺麗にしまったところで、さぁ、女騎士帰るよ。今日は帰ったらお仕置き(意味深)だな」
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:10.18 ID:CAtQAKg3O
崩壊直前に女があのキノコを発見
崩壊して使えなくなる前に以前のようにおっぱいを大きくしようとするがちんことお尻を大きくするキノコだった
慌てて元に戻そうとした時には崩壊後で元に戻らなくなってしまう
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:12.47 ID:890AuwtBO
これ以上面倒事が起きないように猫と猫のペニスを縛り上げて悪さできないようにする
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:13:56.82 ID:eemGMY9lo

という夢だったのさ
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:15:18.95 ID:8mDge5OJo
全部なかったことになってこそハッピーエンドだよね、と大商人に事の顛末を話し聞かせておしまい
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 22:16:05.63 ID:hVQldaaDO
そして聞こえるにやけた笑い声
508 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/11(水) 23:06:38.48 ID:h5A8ZFZ50
女王「........」
幼「えっ!?いつの間に!?」
悪魔「女!」
グリ「危ないですよっ!!」

気がつくと女王が女の目の前に立っていた

女「.......スライム....さん...ですよね...?」
女王「........!」
幼「え!?どういうこと!?」
女王「そうです.....私はスライムです...」
悪魔「どうしてこんなことを...?」
女王「それは......」
猫「そのスライムは孤独でね、ずっと秘めてきた思いがこの世界崩壊を招いたんだよ。」
猫「ま、俺も少し手助けをしたんだけどな!」
猫「さて!綺麗にしまった所で、さぁ、女騎士?帰るよ?今日は帰ったらお仕置き(意味深)だな!」
女騎士「そ...そんな.....」
悪魔「あら?何勝手に帰ろうとしてるのかしら?」
グリ「結局貴方のせいだったんですね!!」
女「悪さしないように縛って置かなきゃ....」ギュッ
猫「な!?」
幼「ついでにおち〇ち〇もね!」ギュッ
猫「!!!!???」
女「よし!これで解決ですね!!」
グリ「あ!見てください!空が元の世界に!」
悪魔「やっと帰れるわね...」
女「はい.....ん?あのキノコは...!!」

女はキノコを見つけた

女「夢と同じなら私の胸が大きくなるはずです!」パクッ
女「え!?お、お尻とおち〇ち〇が大きく!?」
女「違うキノコでしたか!急いでもどs」
幼「やった!!元の世界に戻れたよ!」
女「えっ...そんな.....そんなぁぁぁぁあ!!!!」

























女「という夢を見たんです!」
悪魔「だから長いわ!!」

次回!「↓1」
今月は忙しくてなかなか更新出来ないかもです。ご了承ください。あと今日はここまでです。お疲れ様でした。
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/11(水) 23:08:13.65 ID:5mvPj9nw0
格闘娘が女達に性闘の勝負を挑んでくる
510 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 00:36:53.98 ID:7OuvtIif0
詳しいあらすじを募集↓1
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 00:57:21.13 ID:7boZpGGZO
武勇伝を聞いてきた格闘娘が直接家に殴り込みをかけてきた
当然のように破壊された扉の弁償代をむしり取るため女のゲスい部分が今一度開花する
512 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 07:45:51.32 ID:7OuvtIif0
〜ある日〜

女「はぁ.....暇ですね...」ゴロゴロ

この日女は1人で家にいた

女「3人ともどこか行っちゃいましたし...」ゴロゴロ
女「早く誰か帰ってきませんかね...」ゴロゴロ
女「..........幼の部屋でも物色しましょうか.....」

〜幼の部屋〜

女「はぁ...幼の匂いがします.....」クンクン
女「では早速...服から見ていきますか...!!!」

女が幼の衣服を物色しようとした
その時

???「たのもおおおおおお!!」
ドゴォォッ!!!!
女「!?」
女「家の入口の方からですね...!」

女は凄い音がした家の入口に向かった

女「うわぁ.....」

家の入口の扉は粉砕されていた

???「こんにちは!」
女「.....貴女は?」
格闘「私は格闘娘といいます!貴女方の武勇伝を聞き一度手合わせを願いたくやってきました!」
女「なるほど......」
女「.....戦うのは構いませんが...なぜ扉を粉砕したんですか...?」
格闘「あ.....えっと...その場の雰囲気でつい......」
女「なるほど.....それで弁償代ですが...」
格闘「あ...やっぱり払わなきゃいけませんか...?」
女「当たり前ですよ?人の家の扉を壊すなんて人としてどうかと思いますよ?」
格闘「あぅ......」
女「そうですね...今回の事は警察に言わない事にするのでその分上乗せして...」
格闘「ううぅ.....」
女(この娘の反応面白いですね...)

その後数時間女の脅しは続いた!

格闘「うっ...グスッ...すみませんでしたぁ...グスッ...」
女「あ、すみません...言い過ぎちゃいましたね...?」ナデナデ
格闘「ぁ......///」
女(ふむ...案外チョロいですね...)

この後どうなる!?↓1
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 08:17:22.93 ID:wDcRN3KDO
涙目の格闘が可愛くなり弱みに付け込んでエッチな悪戯&言葉攻め
自分の中のゲスが無くなっていないことを確認
514 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:19:56.07 ID:7OuvtIif0
女「........」ナデナデ
格闘「うぅ...グスッ....」
女(なんだか.....また虐めたくなってきました...)
女「格闘さん.......私達と戦う為に来たんですよね?」ナデナデ
格闘「はい...グスッ...」
女「その私になでなでされて慰められてどんな気分ですか?」
格闘「そ...それは.....」
女「ふふ...情けないですよね?恥ずかしいですよね?」ナデナデ
格闘「あ.....うぅ....」
女「つまり格闘さんは私に敗北しているんです。わかりますか?」モミモミ
格闘「ひゃっ!?な、なんで胸をっ//」ビクッ
女「敗者が勝者に弄ばれる...当然のことですよね?」モミモミ
格闘「あぅ.....っ///」ビクッ
女「あれ?乳首がたってますよ?どういう事ですか?」コリコリ
格闘「やぁ...っ///こりこりしないでぇ...っ///」ビクビクッ
女「これって私に敗北した上に感じさせられちゃったって事ですよね?」コリコリ
格闘「そっ///それはぁっ///」ビクビクッ
女「ほら?ここも湿ってますよ?」クチュ...
格闘「やぁっ///そんなとこっ///」ビクビクッ
女「貴女...淫乱なんですね...?」クチュクチュ
格闘「ちがぁっ///わたしはいんらんなんかじゃなぁっ///」
女「↓1」
格闘「↓2」
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:22:51.74 ID:FZQHDK7wO
すぐに堕ちないのはポイント高いですね。久しぶりにこっちの方向で昂ぶってきました!
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:29:15.69 ID:UT7PTXbY0
胸なんてただの脂肪の塊です
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:29:16.37 ID:86e+q4lhO
な、縄と鞭!?なんでぇ!?
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/12(木) 19:29:51.95 ID:R7ulDdrJ0
貴女も格闘家なら正々堂々勝負してください、
だ、だからもうナメるのもいじるのもやめてください〜
519 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:44:22.65 ID:7OuvtIif0
女「すぐに堕ちないのはポイント高いですね。久しぶりにこっちの方向で昂ぶってきました!」クチュクチュ
格闘「そ、そんなぁっ///や、やめぇっ///」ビクビクッ
女「よく見たら貴女胸結構大きいんですね....?」クチュクチュ
格闘「む、胸なんてただの脂肪の塊ですっ///」
女「へぇ...なら、この脂肪の塊は吸い取らないといけませんね?」クチュクチュ
格闘「えっ///それどういう...」ビクッ
女「ん......ちゅぱ.....ちゅぅぅぅっ....」クチュクチュ
格闘「えっ///やっ///あぁっ///すわないでぇっ///」ビクビクッ

女は格闘娘よ乳首を吸いながら下半身を弄っている

〜数分後〜

女「ふふ、そろそろ限界ですか?」クチュクチュ
格闘「あっ///な、なにかきますっ///」ビクビクッ
女「あ、もしかしてオナニーもした事ないんですか?」クチュクチュ
格闘「と、特訓ばかりしてたからぁっ///」ビクビクッ
女「そうですか...なら、イってしまいなさい!」クチュクチュ
格闘「んんっ///あっ///それだめっ///だめぇぇっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「わ!初めてなのに潮噴くなんて!」
格闘「あっ...///あぁっ...//」ビクッビクッ
女「ふふ、性行為でも負けちゃいましたね?ほら?悔しかったら反撃してきたらどうですか?」モミモミ
格闘「はぅぅっ///」ビクッ
格闘(く...くやしい...せめて一矢報いなきゃ...)


ここでコンマ判定

00~49で反撃成功
50~99で反撃失敗
↓1
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:45:56.23 ID:5Z1oAcb/0
おら
521 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:51:52.42 ID:7OuvtIif0
格闘「う、うわぁぁぁあ!!!」ガバッ
女「なっ!?」

格闘娘は女の一瞬の隙を突き逆に押し倒した
やはり女はツメが甘かった

格闘「ふ、ふふ!どうですか?動けませんよね?」
女「くっ...この...!!」
女(油断し過ぎましたね...)
格闘「い、今までのお返しをしてあげます!覚悟して下さい!」
女「ふふ、オナニーもした事なかった貴女に私がイかされるとでも...?」
格闘「そんなの...ヤってみなきゃわかりません!」

こうして性闘が始まった...

ルール説明!性闘はコンマで戦闘します!
では↓1に格闘娘の攻撃を募集します。また↓1のコンマで技の威力が上がります。ゾロ目なら攻撃後攻守交代します。
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 19:53:39.87 ID:ObIC/I+kO
自分がやられたように胸愛撫と手マン
523 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 19:55:54.52 ID:7OuvtIif0
>>522の方の投稿を例に上げると、格闘娘は87の威力で胸愛撫と手マンをします。ゾロ目ではないので次も格闘娘の攻撃です。では書いてきます
524 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:04:32.91 ID:7OuvtIif0
格闘「た、たしかこうやって...」モミモミ
女「あんっ///ふふ、初々しいですね...」ビクッ
格闘「ば、馬鹿にしないで下さい!ほら!貴女の乳首、固くなってますよ!」コリコリ
女「なぁっ///ど、どうしてぇっ///」ビクビクッ
格闘「どうやら大いなる意思は私に味方したようですね!」コリコリ
女「んはぁぁっ///そんなぁっ///」ビクビクッ
格闘「ここで下も弄ります!」クチュクチュ
女「ひゃぁぁぁっ///な、なんでこんなぁっ///」ビクビクッ
格闘「ふふ、さっきまでの余裕はどこに行ったんですか?」クチュクチュ
女「んんんっ///ち、調子に乗らないで下さい...っ///」ビクビクッ
格闘「強がっても無駄ですよ?貴女はこれから私に敗北するんですから!!」クチュクチュ
女「ぜ、絶対負けませんっ///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

続けて格闘娘の攻撃!↓1
70以上なら女は絶頂
69以下なら耐えて反撃を仕掛ける
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:06:29.41 ID:wDcRN3KDO
べろちゅー、アナル弄り
526 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:14:02.11 ID:7OuvtIif0
格闘「絶対勝ちますから.....んっ....んちゅ...れろぉ.....」ホジホジ
女「んんっ///んはぁ....んちゅ...///」ビクビクッ
女(き、キスしながらお尻を....)

格闘娘は女に舌を入れながらキスを始めた
更にアナルも弄り始めた

格闘「んっ...んちゅ.....んんん....ぷぁ...ふふ、どうですか?」ホジホジ
女「ど、どうもしませんっ///こんなせめぇっ///なんともぉっ///」ビクビクッ
格闘「素直になればいいのに...」ホジホジ
女「ひゃぁぁぁあんっ///やぁっ///絶対まけませんからぁっ///」ビクビクッ
女(このままだとイかされちゃいます...なにか手を...!!)
格闘「イって下さい!!!」クチュクチュ

コンマ判定
00~49なら女絶頂
50~99なら耐えて女の反撃
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:15:56.89 ID:UT7PTXbY0
低め
528 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:20:18.58 ID:7OuvtIif0
女「んんっ...///す、すきありぃっ///」クチュクチュ
格闘「ひゃぁぁあっ///な、なんでぇっ///なんでこんなに気持ちいいのぉっ///」ビクビクッ
女「ど、どうやら私にも大いなる意思がぁっ///」ビクビクッ
格闘「ま、負けないっ!絶対負けませんからぁっ///」ビクビクビクッ
女「む、無駄な抵抗はやめなさぁぁっ///」ビクビクビクッ
格闘「あ、貴女こそぉっ///早くイってぇっ///」ビクビクビクッ
女「はぁぁぁぁあんっ///らめぇぇぇっ///」ビクビクビクッ
格闘「ふぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そして決着がついた...

00~49で格闘娘の勝利
50~99で女の勝利
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:21:01.02 ID:fRd3JUNvO
ほい
530 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 20:27:26.52 ID:7OuvtIif0
女「もっ///むりぃっ///負けるっ///負けちゃいますぅぅっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
格闘「はぁっ///はぁっ///か、勝ったぁ!!」ビクッ
女「あっ///も...///腰に力がぁ...///」
格闘「ふふ、貴女言ってましたよね///敗者は勝者に弄られるって...!」
女「そ...そんなっ///やめなさぃ...っ///」
格闘「どうしました?最初はあんなに私の事を虐めてたじゃないですか?」ニヤニヤ
女「くっ...///.....好きにすればいいじゃないですか...///」
格闘「ええ、勿論です....」

この後どうなる!?↓1
※性闘は終わったのでコンマは関係ありません
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:29:47.62 ID:UT7PTXbY0
まぁ扉の弁償とは別だから、今日からこの家でお手伝いさんとして雇う
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 20:30:40.44 ID:UT7PTXbY0
女がなんやかんや言いくるめた結果というのが抜けてました
533 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:05:32.37 ID:7OuvtIif0
女「.....あれ?」
格闘「どうしたんですか...!もう私は襲う気満々なんですよ...!!」
女「いや、その前に扉....」
格闘「あ」
女「私を犯した所で扉は直りませんよね...?」
格闘「え、えっと...その...」
女「.....お金は持ってるんですか?」
格闘「それが...私貧乏で...」
女「はぁ...しょうがないですね...少し待ちましょうか」
格闘「は、はい...」

〜数時間後〜

幼「へぇ!それで扉が壊れてたんだね!」
悪魔「で?その娘どうするの?」
グリ「へ、変なお店で働かせるのは可哀想だと...」
格闘「変なお店...?」
女「そんなことしませんよ.....」

女は3人が帰宅してから格闘娘をどうするか話し合っていた

女「あ、そうだ。貴女さえよければここでお手伝いさんしませんか?」
格闘「へ?」
幼「あ!それいいね!私掃除するの面倒だったんだ!」
悪魔「決まりね」
グリ「宜しくお願いしますね?」
格闘「え、あの...はい...わかりました...」
女(やっぱりチョロいですね...)

こうして格闘娘はお手伝いさんとして働く事になった...

〜後日〜

大商人「よし、部屋の増築終わったよ!」
幼「よかったね!かくt.....じゃないや!メイドちゃん!」
メイド「へ?」
女「そうですね。格闘娘よりメイドの方がしっくりきますね!」
悪魔「よろしくね?メイド!」
グリ「よろしくです!」
メイド「は、はい!」

ここで恒例?の設定決めです。
534 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:06:37.57 ID:7OuvtIif0
メイド(格闘娘)
髪型:↓1
見た目:↓2(歳と見た目年齢)
服装:メイド服(↓3で下着)
戦闘服:?
口調:丁寧
性格:負けず嫌い
目的:今は特にない
エロの好み:経験が殆ど無い
エロに対する考え:まだ分からない
持ち物:無し
能力:格闘技が達人レベル
性感帯:↓4
備考:特になし
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:27.35 ID:sNaR9CWiO
ショート
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:33.66 ID:wDcRN3KDO
ポニーテール
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:35.88 ID:Z2YtlJu6O
なし
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:07:43.32 ID:Odu8Ebnso
21歳 見た目24歳
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:08:28.49 ID:fWxLtEgMo
クリトリス
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:08:58.59 ID:LSijF2i8o
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:09:15.79 ID:wDcRN3KDO
Tバック
542 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:14:11.86 ID:7OuvtIif0
最後に髪の色を募集!↓1
※黒、白、金、紫は被るので無しで
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:15:23.09 ID:UT7PTXbY0
黒 少しの銀
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:15:56.91 ID:UNHu9jHmO
545 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:19:12.14 ID:7OuvtIif0
黒は無しなので下の赤になりました。
しかし少しの銀とも書いてあったので赤と銀...つまりピンクになります(超理論)
546 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:25:49.41 ID:7OuvtIif0
【完全版3】
メイド(格闘娘)(21)
髪型:ピンク髪、ショート
見た目:24歳、D
服装:メイド服(ノーパン)
戦闘服:?
口調:丁寧
性格:負けず嫌い
目的:今は特にない
エロの好み:経験が殆ど無い
エロに対する考え:まだ分からない
持ち物:無し
能力:格闘技が達人レベル
性感帯:クリトリス
備考:特になし

女「よし!完成しましたね!」
メイド「これが...私のキャラ紹介...!!」
幼「まって!もう付け足さなくていいの!?」
悪魔「これ以上何を求めるのよ...」
幼「僕っ娘とか!ツンデレとか!今ならまだ間に合うよ!」
グリ「な、なるほど!」
女「はぁ...わかりました。なら↓1~5で付け足したい物を募集してそれをアンケートしましょうか...」
メイド「私の性格に個性をつけるんですね!」
幼「そうだよ!出来れば私達にない個性がいいかな!」
悪魔「あ、あとメイドはこれをつけなさい」カポッ
メイド「な、なんですかこれ?」
悪魔「猫耳よ。投稿者の趣味ね!」
グリ「で、では↓1~5をお待ちしてます!」
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:28:09.85 ID:wDcRN3KDO
しっかりしてるようでへっぽこ
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:29:05.59 ID:UT7PTXbY0
武道全般の達人で、気を使って病気を直せたりできる
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:30:13.60 ID:fRd3JUNvO
脳筋なので魔法関係は使えない上に耐性もない
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:31:05.67 ID:pYhiLH1iO
フリフリしたものが苦手
高いヒール履いたことがないのでメイド服着てからは身体能力最低になって転びやすくなる
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:31:18.29 ID:6WJsrKaGo
子供嫌い
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:32:26.75 ID:67qB2VID0
興味がないふりしてかなりのむっつりスケベ
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:35:01.12 ID:UT7PTXbY0
ダンジョンとかに行く時は軽めのメイド服で行動かな
554 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:41:00.09 ID:7OuvtIif0
幼「さて!では早速やっちゃおう!」
悪魔「ノリノリね...」
メイド「私の個性...どうなるんでしょう...」

幼「
@しっかりしてるようでへっぽこ
A武道全般の達人で、気を使って病気を治せたりできる
B脳筋なので魔法関係は使えない上に耐性もない
Cフリフリしたものが苦手
高いヒールを履いたことがないのでメイド服を着ている時は身体能力最低になって転びやすくなる
D子供嫌い
だよ!」
女「では、↓1~5で募集します!」
幼「好きな番号に票を入れてね!」
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:41:22.86 ID:zKsZ2A8qO
C
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:10.43 ID:x+ipSFslo
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:24.07 ID:fWxLtEgMo
@
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:52.36 ID:UT7PTXbY0
1
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:45:04.16 ID:ObIC/I+kO
5
560 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:49:35.28 ID:7OuvtIif0
【完全版3】
メイド(格闘娘)(21)
髪型:ピンク髪、ショート
見た目:24歳、D
服装:猫耳カチューシャ、メイド服(ノーパン)
戦闘服:?
口調:丁寧
性格:負けず嫌い、しっかりしてるようでへっぽこ
目的:今は特にない
エロの好み:経験が殆ど無い
エロに対する考え:まだ分からない
持ち物:無し
能力:格闘技が達人レベル
性感帯:クリトリス
備考:特になし

幼「決まったね!!」
女「改めてよろしくお願いしますね?メイド?」
メイド「はい!よろしくです!」
グリ「これで家が綺麗になりますね!」
悪魔(このss一スレ事にキャラが一人増えてる気がするわ...まぁいいけどね!)

こうして新たなレギュラーメンバーのメイドが仲間に加わったのだった

次回!「↓1」
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:50:54.02 ID:UT7PTXbY0
冬の大寒波到来編
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:51:01.07 ID:R7ulDdrJ0
みんなでブール

格闘がもっていた優待券で巨大レジャープールに行くことにした5人
たがそこはエッチな施設、イベント満載の大人のレジャープールだった
563 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:54:25.69 ID:7OuvtIif0
詳しいあらすじを↓1で募集!
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:03:56.14 ID:6WJsrKaGo
季節は(色々すっ飛ばした気もするけど)めぐってもう冬
大商人の厚意で床暖房も設置されてる家の中で5人はそれはもううだうだしていた。ちょっと外に出れる天気じゃないからね仕方ないね
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:10:19.62 ID:UT7PTXbY0
サザエさん時空?
566 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:17:44.02 ID:7OuvtIif0
〜冬〜

女「あぁ〜.....外は大雪ですねぇ...」ゴロゴロ
幼「そだねぇ〜.....寒そうだねぇ〜...」モグモグ
悪魔「あ....幼ぁ〜?私にもミカンちょ〜だいよ〜」ゴロゴロ
幼「ほ〜い...」ポイッ
悪魔「ありがと〜....」
グリ「みなさん....だらけすぎですよぉ〜...」ゴロゴロ
女「グリもだらだらしてるじゃないですかぁ〜...」ゴロゴロ
メイド「ただいまお掃除完了しまぁ〜....」ヘトヘト
幼「おつかれぇ〜.....メイドちゃんもだらけよ〜?」ゴロゴロ
メイド「ではお言葉に甘えてぇ〜...」ゴロゴロ

5人は床暖房がいい感じに聞いているリビングでだらけていた
冬だししょうがないね!

女「ん〜.....暇ですねぇ...」ゴロゴロ
幼「なにかしよっか〜?」ゴロゴロ
悪魔「あ...↓1でもやる?」モグモグ
グリ「いいですねぇ〜....」ゴロゴロ
メイド「賛成です〜....」ゴロゴロ
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:18:18.26 ID:xX03FcAOO
乾布摩擦
568 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:19:06.41 ID:7OuvtIif0
誕生日安価が来ない限りサザエさん時空ですね。
安価なら↓
569 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:29:13.32 ID:7OuvtIif0
幼「かんぷーまさつー?」
女「タオルや布で体を擦るんですよ...」

5人は寒風摩擦をする為上半身の服を脱いだ!

悪魔「じゃ、やりましょっか」ゴシゴシ
メイド「おぉ...思いの外温かい...」ゴシゴシ
グリ「程よい温かさですね...」ゴシゴシ
女「そうですねぇ〜...」ゴシゴシ
幼「うん!あったかいね!」ダキッ
女「ちょ、幼!?」
幼「私女ちゃんでごしごしする〜!」ゴシゴシ
女「ち、ちょっと...///」
女(幼の乳首が擦れてるんですが...)
幼「んっ///あったかぁぁい...///」ビクッ

幼は体全体を女に擦り付けていた!

メイド「へぇ!そんな方法もあるんですね!」ゴシゴシ
悪魔「なわけないでしょ.....」
グリ(メイドさんを汚しちゃ行けない気がします...)

〜数分後〜

幼「はぁっ///んんんっ///」ビクビクッ
女「お...幼ぁ...///」ハァハァ
悪魔「はーいそこ!発情しないの!」
幼「ちぇっ!!」
グリ「あ、ちゃんとやめるんですね」
メイド「今度私もしてますかね...」
女「さて、体がポカポカしてきましたね!次は何します?」
幼「↓1」

今日はここまで!お疲れ様でした!
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:32:29.33 ID:wDcRN3KDO
こたつでごろごろ
働いたら負けだよ
571 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:52:10.61 ID:7OuvtIif0
冬のこたつはブラックホールですからね...
所で皆さんはこのssのレギュラーメンバーの顔などはやはり想像でお楽しみ頂いているのでしょうか?
ふと気になったので、すみません。
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:03:13.13 ID:wDcRN3KDO
なんとなく想像してましたがイメージと設定が微妙にあってませんでしたww
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:06:14.21 ID:x+ipSFslo
悪魔グリは大分想像しやすい、女幼はちょっと難しいと差はあるけどもう大分イメージできてる
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:06:42.65 ID:ucauQOHQO
想像はしてるから詳しくは決めなくていいんじゃないかなー
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:09:47.32 ID:67qB2VID0
自分は悪魔が1番想像できないな

声まで想像しとる人もいるのかな
576 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 23:11:06.30 ID:7OuvtIif0
なるほど...
今度また細かく設定しようかと思いましたが今のままでもよさそうですね!
参考になりました!ありがとうございます!
577 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 23:13:35.43 ID:7OuvtIif0
因みにですがこのssの登場人物に名前をつける予定はありません。あらかじめご了承ください。
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sag]:2016/05/12(木) 23:15:35.66 ID:R7ulDdrJ0
最近女がはやみんで脳内再生されてしまう
579 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 06:35:48.46 ID:Kl2QDvzC0
幼「こたつでごろごろしよ〜?」
女「そ〜ですねぇ......」
悪魔「名案だわぁ.....」ゴロゴロ
グリ「なんだかやる気がおきないですぅ...」ゴロゴロ
メイド「みなさん...これからどうしますか...?」ゴロゴロ
幼「...ねよっかぁ〜....」
悪魔「いいわね.....すやぁ...」
グリ「すやぁ....」
女「はや.....すやぁ」
メイド「すやぁ.....」

こうして5人は寝てしまった

〜数時間後〜

幼「ふぁぁ......よくねた......」
4人「すやぁ」
幼「あれ...みんなまだ寝てる....」
幼「...↓1」
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 06:45:54.97 ID:+mtAAhYa0
「もうみんなおねぼうさんなんだから、おこしてあげなきゃ♪」
一人一人ゆっくりたっぷりじっくりねっぷり犯しながらおこしてあげる優しい幼
581 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 06:57:50.80 ID:Kl2QDvzC0
犯される順番を↓1にどうぞ!
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 07:03:31.31 ID:tRqIWi6D0
ぐり→悪魔→メイド→女
583 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:01:11.84 ID:Kl2QDvzC0
幼「もう、みんなおねぼうさんなんだから!おこしてあげなきゃ!!」

〜グリ〜

幼「まずはグリちゃんから....」サワサワ
グリ「ん.......んん.....//」
幼「お、流石にこれだけじゃ起きないね!」サワサワ
グリ「んぅ......ん......//」ビクッ
幼「ん〜.....肌すべすへべだなぁ...」モミモミ

幼はグリの胸を揉み始めた

グリ「んひゃっ!?お、幼さん!?」ビクッ
幼「あ、もう起きちゃったの?」
グリ「起きますよ!びっくりしましたもん!」
幼「ごめんね!じゃ、続きをしよっか!」モミモミ
グリ「へ!?な、なんでぇっ///」ビクッ
幼「私がヤりたいからだよ!」モミモミ
グリ「んはぁぁっ///」ビクビクッ

幼はグリが起きようが問答無用で犯し続けた

〜数分後〜

幼「んふふ、そろそろいいかな?」クチュ
グリ「んんっ///お、幼さんそれ以上はぁ...///」ビクビクッ
幼「それ以上はどうしたの?」クチュクチュ
グリ「だ、だめですっ///やめてくださいっ///」ビクビクッ

グリはスパッツ越しからでも分かるくらいに濡れていた
幼はスパッツの上からグリを弄り始めた

幼「ここはやめて欲しくないみたいだよ?」クチュクチュ
グリ「そんなことぉっ///」ビクビクッ
幼「ほら!どんどん溢れてくるよ!」クチュクチュ
グリ「やぁっ///言わないでくださいぃっ///」ビクビクッ
幼「恥ずかしいんだ?可愛いね!」グィッ
グリ「あ、や、スパッツ脱がさないでぇ///」
幼「ふふ...直で気持ちよくしてあげるね?」クチュクチュ
グリ「あっ///だめっ///さっきよりすごいぃ...っ///」ビクビクッ
幼「あ、グリちゃんはここが好きだったよね?」コリコリ
グリ「やぁっ///クリはやめてくださいぃっ///我慢出来なくなりますぅっ///」ビクビクッ
幼「我慢なんてしなくていいんだよ?」クチュクチュ
グリ「そ、そんなぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「グリ.....クリ.....なんだか似てるね!」クチュクチュ
グリ「い、今そんな事いいますかぁっ///」ビクビクビクッ
幼「今だからこそ言うんだよ!さ、そろそろグリちゃんの可愛い顔見せてね!」クチュクチュ
グリ「んやぁっ///は、恥ずかしいですぅっ///んんんっ///」ビクビクビクッ
幼「恥ずかしがらないで?ほら、イっちゃお?気持ちよくなろ?」クチュクチュ
グリ「あぁっ///もぉ....無理ですぅ...っ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃえ!!」クチュクチュクチュクチュ
グリ「やっ///そんなぁっ///はげし.....っ///あぁぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇぇっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ

ついにグリは潮を噴いて達してしまった

グリ「はぁ//はぁ//」ビクッ
幼「気持ちよかった?」
グリ「....はい...//」ビクッ
幼「ならよかった!!」
584 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:01:48.37 ID:Kl2QDvzC0
〜悪魔〜

幼「グリちゃん、やりすぎちゃったかな?」
グリ「ら...らいじょーぶれふ...///」ビクッ
幼「ならよかった!!」
グリ「で、でもすこひやすみまふ...//」ビクッ
幼「分かった!さて、次は悪魔ちゃんだね!」

幼「さて...どうやってせm」
悪魔「残念だったわね!」ガバッ
幼「きゃっ!?」
悪魔「あんたもきゃっ!?なんて声出すのね...」
幼「な、なんで起きてるの?そして私をなんだと思ってるの!?」

幼は悪魔に押し倒されてしまった

悪魔「グリの声で目が覚めたのよ...」
幼「な、なんてこった...!!」
悪魔「さて、私を犯しにきた悪い娘にお仕置きしないとね?」サワサワ
幼「ひゃんっ//こ、このぉっ!お返しだよ!」モミモミ
悪魔「ひぁっ///し、しまった...腕が片方自由に...」ビクッ
幼「ていっ!」ガバッ
悪魔「ひゃっ!?」
幼「ふふ...形勢逆転だね!」

幼は悪魔の隙を突き逆に押し倒した

幼「さ!私を犯そうとした悪い娘にはお仕置きしなきゃね!」クチュクチュ
悪魔「あっ///そんないきなりっ///」ビクビクッ
幼「あれ?悪魔ちゃんもう濡れてるの?」クチュクチュ
悪魔「う、うるさいわね...っ///」ビクビクッ
幼「.....あ!もしかしてさっきのグリちゃんの声で興奮してたの?」クチュクチュ
悪魔「ち、ちがっ///そんなわけないでしょ...っ///」ビクビクッ
幼「図星のくせに〜!動揺して私の指を悪魔ちゃんのが締め付けてくるよ?」クチュクチュ
悪魔「そっ///そんなことぉっ///」ビクビクッ
幼「ここも固くなってるし....ね!」コリコリ
悪魔「あっ///やぁっ///乳首だめぇっ///」ビクビクッ
幼「ん〜.....あ!あった!悪魔ちゃんの弱い所!」クチュクチュ
悪魔「ひゃぁぁっ///だめっ///そこはだめぇっ///やめてぇっ///」ビクビクビクッ
幼「だぁめ♪やめてあげな〜い!」クチュクチュクチュ
悪魔「あ、あとで覚えてなさいっ///んんんっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「後があればいいね!」クチュクチュクチュ
悪魔「ひぃっ///ほ、ほんとにだめぇっ///やっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「悪魔ちゃん!もうイっちゃいそうだね!」クチュクチュクチュ
悪魔「ちがぁぁっ///イかないっ///絶対イかないぃっ///」ビクビクビクッ
幼「無駄な抵抗はやめようね!」クチュクチュクチュクチュ
悪魔「あっ///あぁぁっ///だめ、だめだめだめぇっ///っくぅ.......あぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「悪魔ちゃん!いい顔してるよ!」
悪魔「うるさいぃ...///」ビクッ
585 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:02:47.63 ID:Kl2QDvzC0
〜メイド〜

悪魔「はぁ...今回は勝てると思ったのに...」
幼「んふふ、甘いよ!」
悪魔「で?どうせあと2人もやるんでしょ?」
幼「当たり前だよ!」
悪魔「メイドはまだ殆どした事ないんだから優しくしてやりなさいよ...」
幼「わかってるって!」
悪魔(心配だわ....)

幼(うーん...メイドちゃんは胸を集中狙いしよっかな!)
幼「はむっ♪...ちゅ....れろ...」
メイド「ひゃぁ!?え、な、何!?あ、幼さん!?な、なにして!?」ビクッ

メイドは急に胸をしゃぶられ驚いて起きた

幼「ぷぁ...ふふ、メイドちゃんを起こしてあげようと思ったんだ!」
メイド「そ、そうだったんですか。ありがとうございます」
幼「じゃ、このまま犯すからね!」モミモミ
メイド「え!?な、なんでえぇっ///」ビクッ
幼「メイドちゃんとはまだ絡んだ事が無かったからだよ!」モミモミ
メイド「そ、そんなぁっ///」ビクッ

メイドは理不尽な理由で犯され始めた

幼「胸、感度いいんだね?もうここ立ってきてるよ?」コリコリ
メイド「んっ///やぁっ///それ気持ちいいです...///」ビクビクッ
幼「そっか!ならもっとしてあげるね!」コリコリ
メイド「んんっ///はぁぁっ///」ビクビクッ
幼「メイドちゃんオナニーとかしてる?」
メイド「い、いえっ///まだした事ないですっ///」ビクビクッ
幼「へぇ!なら今度気持ちいいやり方教えてあげるよ!」コリコリ
メイド「あ、ありがとうございまぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「じゃ、今日は胸だけね!」コリコリ
メイド「はぁぁぁっ///これっ///刺激がぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ、イっちゃいそう?」コリコリ
メイド「イ.....く....??...っ///」ビクビクビクッ
幼「そ!最高まで気持ちよくなってびくびくしちゃうんだよ!」コリコリ
メイド「な、なるほどっ///あぁっ///なにかっ///なにかきますっ///」ビクビクビクッ
幼「それがイくってことだよ!怖くないからイっちゃおうね!」コリコリコリコリ
メイド「あっ///はぃっ///イきますっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃった?」
メイド「はい...///イっちゃいました...///」ビクッ
幼「ふふ、本当はこの後下も弄るんだけど.....今日はここまでね!少しずつ慣れていこっか?」
メイド「はい....///」ビクッ
586 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:04:08.28 ID:Kl2QDvzC0
〜女〜

幼「じゃあメイドちゃんは休んでて!疲れちゃったでしょ?」
メイド「はい...///」ビクッ
幼「よし.....じゃあメインディッシュだね...!!」

女(きますね...)
幼「おーんなちゃんっ!」ダキッ
女「ふふ、残念でしたね!起きてますよ!」ギュッ
幼「えぇ〜?起きてたの〜?」ギュッ
女「そりゃ起きますよ...で、ヤるんですよね?」ギュッ
幼「当たり前だよっ!」ギュッ
女「ふふ、じゃあ...楽しみましょうか...」
幼「分かった!」


女「幼...ボディーソープ変えました?」ペロペロ
幼「あれ?よく分かったね?」ペロペロ
女「そりゃ毎日嗅いでますしね...」ペロペロ
幼「へぇ?女ちゃん毎日私の事嗅いでくれてるんだね!」ペロペロ
女「あ、いや...うぅ...」ペロペロ
幼「ふふ、私も嗅いでるから気にしないで?」ペロペロ
女「えぇ?そうなんです...んっ///」ペロペロ
幼「あ!いま感じたよね?」ペロペロ
女「な、何のことですか?」ペロペロ

〜数分前〜

幼「久しぶりに69しよっか!」
女「では先に感じたほうが今回受けにまわるということで!」


女「っ....あ、あれぇ?幼?なんだか溢れてますよ?」ペロペロ
幼「何のこと?女ちゃんこそびしょびしょになってるよ?」ペロペロ
女「そ、それは幼のヨダレじゃ?」ペロペロ
幼「私そんなにヨダレだしてないもん!」ペロペロ

因みに二人とも感じまくっているが我慢しているのだ

女「っ...あ.....んん.....っ///」ビクッ
幼「あれ?女ちゃん?舐めるのやめちゃうの?」ペロペロ
女「し、舌が疲れただけです...っ///」ビクッ
幼「そっかぁ...」ペロペロ
幼(ふふ、分かってるよ?余裕無くなってるんだよね?)
女「ひぅ.....やぁ.......んぁ...っ///」ビクッ
幼「ね、女ちゃん?感じてるよね?」ペロペロ
女「そ、そんなこと...///」ビクッ
幼「隠したって無駄だよ!この勝負私の勝ちだね!イかせちゃうよ!」ペロペロペロペロ
幼(私も結構危ないから早く勝負を決めないとね!)
女「あっ///だめっ///はげしっ///んはぁぁっ///」ビクビクッ
幼「ふふ、可愛い声が出てるよ?」ペロペロ
女「あぁっ///おさなっ///おさなぁっ///」ギュッビクビクビクッ
幼(私の腰に抱きついてくれてる!嬉しい!!)
幼「いいよ?イって?私の舌で気持ちよくなって?」ペロペロ
女「んぁぁっ///もうだめぇっ///我慢出来ないっ///イくっ///イっちゃいますっ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃえ!愛してるよ女ちゃん!!」ペロペロペロペロ
女「わっ///わたしもぉぉっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「わぁ...沢山出たね...♪」ムラムラ
幼(うぅ...流石に私も疼いて来ちゃったな...みんな疲れてるだろうし...トイレに行って1人で...)
女「はぁ...///はぁ...///...っ!」ガバックチュクチュ
幼「ひゃぅっ!?お、女ちゃん!?」ビクッ
587 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:04:46.26 ID:Kl2QDvzC0
〜幼〜

女「まだ...幼が気持ちよくなってません...///」クチュクチュ
幼「そんなっ///悪いよぉっ///」ビクビクッ

女は幼と向かい合って手マンを始めた

女「私にも幼の可愛い声聞かせて下さいよ...///」クチュクチュ
幼「うんっ///わかったぁ///」ビクビクッ
女「可愛がってあげます...///」ボソッ
幼「ぁ.....///」ゾクゾク
幼(み、耳元でその言葉はだめだよぉ///)
女「ふふ...スイッチ入っちゃいました?」ナデナデ
幼「ぅん.....///...はいっちゃったぁ.....///」
女「...かわいい...」クチュクチュ
幼「あぁっ///すごっ///そこらめぇぇっ///」ビクビクッ
女「幼、可愛いですよ!」クチュクチュ
幼「らめぇっ///今そんな事いわないれぇっ///」ビクビクビクッ

〜物陰〜

メイド「わぁ.....//」
グリ「これ当分向こうに行けませんね...」
悪魔「はぁ....こたつに入りたいわ...」

幼「はぁぁっ///女ちゃんっ///も.....頭まっしろにぃ...っ///」ビクビクビクッ
女「...幼...今だけ呼び捨てで呼んでくれませんか...?」
幼「へっ///わ、わかったぁっ///おんなち...///おんなぁっ///おんなぁっ///」ビクビクビクッ
女「おぉ.....なるほど....」クチュクチュ
女(予想以上に可愛かったですね)
幼「あっ///もぉむりっ///おんなっ///イくっ///あはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「ふふ...可愛かったですよ?幼?」ナデナデ
幼「ありがと....っ///」ビクッビクッ

〜数分後〜

悪魔「あんたら長いわ...」ゴロゴロ
幼「仕方ないよ!イチャイチャしたかったんだもん!」ゴロゴロ
女「ですね!しょうがないです!」ゴロゴロ
グリ「.....それにしても雪やみませんね...」ゴロゴロ
メイド「そうですねぇ....」

この後どうなる!?↓1
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 14:11:17.00 ID:7pBYAjrDO
うちの中にいても身体が鈍るというメイドの提案で外で雪遊び
589 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 16:25:01.64 ID:Kl2QDvzC0
メイド「.....あえてここで外に出てみますか?」
グリ「え!?」
メイド「なんだか体が鈍っちゃいそうで...」
悪魔「.....いいかもしれないわね...」
幼「たしかにね.....」
女「じゃあ外に出ましょう!!」
グリ「えええ!?」

〜外〜

グリ「寒い.....」ブルブル
幼「よし!なにする!?」
女「雪合戦...かまくら...色々できますよ!」
悪魔「T.M.ごっことか....」
グリ「死んじゃいます!!」ブルブル
メイド「では↓1は?」
幼「それだ!!!」

仕事がやばいので今日はここまでになるかもしれません...
可能なら投稿しますが明日の夕方まで投稿できないかも...
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 16:41:24.90 ID:NMyaPWOo0
おしくらまんじゅう
潰れるまでやればあったかくなるのでは?



>>1無理すんなよう
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 23:47:30.27 ID:cAVXhs4P0
スレタイにエロって入ってたら問答無用でこっちに飛ばされるっぽいね
592 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:03:50.35 ID:wDJgW1zo0
や、やっと帰宅...
8時から再開します...
疲れた...
593 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:26:50.15 ID:wDJgW1zo0
やっぱり展開動かしたいので投下

〜数分後〜

悪魔「ねぇ....これ本当に意味あるの...?」ギュッギュッ
メイド「はい!その内ポカポカしてくるはずです!」ギュッギュッ
グリ「あ、でも結構暖かくなってきましたよ?」ギュッギュッ
幼「そうだね!結構いいかも!」ギュッギュッモミッ
女「ひゃっ!?お、幼!どさくさに紛れてお尻揉まないで下さい!」ギュッギュッ
幼「あれ!?手が勝手に...!?」ギュッギュッ
悪魔「動く訳ないでしょ...」ギュッギュッ
メイド「手つきがプロみたいでしたよ...」ギュッギュッ
グリ「プロって...痴漢常習犯の間違いでは...?」ギュッギュッ
幼「む!失礼な!私はそんな事しないよ!」ギュッギュッモミッ
女「どの口が言いますか!!」ギュッギュッ
幼「この口だよっ!!」ギュッギュッモミッ

〜数分後〜

女「はぁ...暖かくなりましたね...」ポカポカ
悪魔「でも直ぐに寒くなるわね...」
グリ「.....戻りますか?」
メイド「ですねぇ...いい運動になりましたね!」
幼「そだね!....クシュンッ!!」
女「幼大丈夫ですか?」
幼「うん...だいじょぶ...」

こうして5人は家に帰った

〜数日後〜

幼「うぅ.....//」ブルブル
女「やっぱり風邪ひいてるじゃないですか...」
メイド「な、なにか食べる物作ってきます!」

幼は風邪をひいてしまった...
この後どうなる!?↓1
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 19:40:03.71 ID:TK3sfhJDO
私のせいでと幼の看病を申しでるメイドと

自分が幼の事を一番わかっているからと看病をするのは自分という女で看病役のとりあい
看病にかこつけてエロい事を色々しようと思う幼であった

そしてバカも風邪ひくんだとおもう悪魔とメイドとのキャラかぶりを心配するグリ
595 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:50:42.56 ID:wDJgW1zo0
メイド「私のせいですよね...私が外に行こうなんて言わなかったら...」
幼「き...気にしないで...//」ハァハァ
メイド「なので私が看病を...」
女「待ってください!ここは私が!私が看病します!」
メイド「え、えぇ!?」
女「幼の事を一番分かってるのは私なので!」
メイド「い、いえ!私が責任を取って...」
女「いや!私が...」

2人は看病役の奪い合いを始めた

幼(看病と称してセクハラし放題だね!役得だね!)
幼(ふふ、どんな事しよっかなぁ...)

悪魔「はぁ...それにしても馬鹿でも風邪ひくのね...」
幼「むっ...失礼な...ゴホッゴホッ//」ハァハァ
悪魔「はいはい、悪かったね。寝てなさい?」ナデナデ
幼「...うん...//」ハァハァ
女「あぁ!悪魔!それは私の役です!」
メイド「いえ!私の!」
悪魔「わ、わかってるわよ...」
グリ(敬語...エッチがそんなに好きじゃない.....メイドさんって私とキャラが被ってる...?)
グリ(それどころか胸の大きさで負けてます...!!!)
グリ(どどどど、どうしましょう!!)

五人はそれぞれあたふたしていた
この後どうなる!?↓1
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/14(土) 19:58:20.33 ID:6/zeO6Kt0
メイドが看病添い寝 幼の愛撫から逃げてはいけないと一時間セクハラされる
597 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:17:17.71 ID:wDJgW1zo0
〜数分後〜

女「なら、一時間後に交代ですよ?」
メイド「はい。わかりました。」

討論の結果一時間毎に交代することになった

〜幼の部屋〜

メイド「では、幼さん?なにかして欲しいことがありますか?」
幼(チャンス!)
幼「いっしょに.....ねてほしいな...//」ハァハァ
メイド「なるほど...わかりました!」
メイド(風邪ひいてる時ってなんだか心細くなっちゃいますもんね)
メイド「では失礼します...」ゴソゴソ
幼「わぁ...温かいね...//」ハァハァ
幼(いい匂いがする!よし、セクハラしなきゃ!)
幼「ぎゅってして...?//」ハァハァ
メイド「わかりました...」ギュッ
幼「メイドやわらかいね...//」ハァハァ
メイド「ふふ、そうですか?」ギュッ
メイド(なんだか妹が出来た気分ですね...)
幼「ふぁぁ...眠たくなっちゃった...//」ハァハァ
メイド「どうぞ、お眠り下さい?」ナデナデ
幼「うん......すやぁ...//」ハァハァ
メイド(寝ちゃいましたね.....)
幼(ふふ、これで何をしても寝相が悪いとしか思われないね!)
幼(さて、まずは↓1をしようかな!)

〜物陰〜

女「羨ましいです...私も幼をぎゅってしたいです...」
悪魔「幼も幼だけどあんたもあんたよね...」
グリ「似た者同士.....ですかね?」
女「褒め言葉として貰っておきます!」
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 20:19:19.24 ID:BHlFNl4r0
メイドに抱きついてキス
599 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:27:54.90 ID:wDJgW1zo0
幼「んん......」
メイド「このまま一時間たっちゃいそうですね...」
メイド「安静が一番です...」
幼(残念ながらそれは無理だよ!)
幼「ん.....」チュッ
メイド「!!?」
メイド(お、幼さんが寝返りをした拍子に唇が...!)
メイド(しかも抱きつかれててキスから逃げられないです!)
幼「んん.....」
メイド「んん!んんん!」
幼(さてこのまま...)
幼「ん....れろぉ...」
メイド「んん!?んんんん!!?」
メイド(し、舌が!?)

〜物陰〜

女「なぁ!?そんな!?」
悪魔「あれ絶対起きてるわよね」
グリ「むしろこうなる未来しか想像できませんでした...」
女「早く!早く一時間たって下さい!」


幼「んん....れろぉ.....」
メイド「ん....んん....//」
メイド(お、女の子同士でこんな...//)
幼(このまま↓1かなぁ...)
メイド(お、男の人とすらしたことないのに...!)
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/14(土) 20:29:33.58 ID:6/zeO6Kt0
太ももこしょこしょ愛撫
601 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:36:47.59 ID:wDJgW1zo0
幼「んん......」サワサワ
メイド「んん!?んんん!?」ビクッ
メイド(ふ、ふともも...っ!)
幼(そろそろ下半身も弄ってあげなきゃね!)
幼「ん.....」サワサワ
メイド「んっ!んんんっ!!」
メイド(そ、そんな...なんでふとももばかり...)
メイド(何だか体が熱くなってきました...)
幼「ん......」サワサワ
メイド「んんんっ!!」ビクッ
幼(あれ?ふとももが濡れてる...?汗...じゃないね!メイドちゃんって物凄く敏感肌なのかも!)
幼「........」サワサワ
メイド「んんんんっ///」ビクッ
メイド(な、なんでしょう...お股の辺りがじんじんします...)
幼(初々しいって素晴らしいね!)
幼(さて!次は何をしよっかな!)

その時

女「メイド?一時間たちましたよ?」
幼(おっと!離れなきゃ!)
メイド「ぷぁ....へ!?わ、本当だ!すみません!」
女「いえ、いいんですよ?」
幼(メイドちゃんを可愛がるのはまた1時間後だね...)

この後どうなる!?↓1
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 20:44:14.71 ID:TK3sfhJDO
メイドにセクハラへのヤキモチ&おしおきに
お尻にネギ挿入
603 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 21:18:06.85 ID:wDJgW1zo0
女「.......幼?」
幼「ん...?どうしたの...?//」ハァハァ
女「幼さっきメイドにキスしたり愛撫してましたよね?」
幼「へ....?なんのこと....?//」ハァハァ
女「隠したって無駄ですよ?」
幼「ふふ...//ばれちゃったか...//」ハァハァ
女「ばれちゃったかじゃないですよ...全く...」
幼「.....もしかして....やきもち焼いてくれてる.....?//」ハァハァ
女「そりゃ焼きますよ...」
幼「.....そっか...//」ハァハァ
幼(可愛いなぁ...)
女「だから.....お仕置きしますね?」
幼「.....うん.....//」ハァハァ
幼(今度は私が可愛がられる番だね!)
女「風邪にいいと噂のこのネギを今からお尻に挿しますね?」
幼「ふといねぇ....//」ハァハァ
女「じゃ、下着脱がせますよ?」スルスル

女は幼の下着を脱がしそのまま尻を顔に向けさせた

幼「あ、あんまり見ないで...///」ハァハァ
女「ふふ、綺麗ですよ?」
幼「あぅぅ.....//」ハァハァ
女「では、挿入れていきますね...」ヌププ
幼「ひぁ.....んぅ......んん....っ//」ハァハァ
女「奥まで入りましたよ?」
幼「う、うん.....//」ハァハァ
女「さて、じゃあ次は何をしましょうかね?」
幼(次はどんなことされるんだろ...)ワクワク

今日は疲労が凄いので寝ます。
また明日書きます。
この後幼はどうされる、又はどうするかを募集します。
とりあえず↓1~5で募集します。
投稿例:幼がメイドと話した
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:27:36.36 ID:BHlFNl4r0
温かいタオルで体を拭いてくれたりと親身に看病してくれるメイドにお礼として自慰のしかたを教えと貝合わせをする
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:35:42.03 ID:US1WpOsU0
女に予防注射といって、ふたなりになって挿入、膣出し
つづけて座薬といってアナルに
お薬といって口に出しのませる
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:38:50.46 ID:KkzbFxjdO
夜に悪魔がやってきて、今日のお返しと感度上昇魔法を掛けられてから自分のやったことと同じことをやられる
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:39:14.88 ID:pdRrDCBx0
幼の風邪が治ったら女に移っちゃった
色気2割り増しの女を見て幼が性欲を抑えられるはずもなく……
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:41:50.55 ID:jQGRclPD0
グリにキャラかぶりの相談を一晩中されてしまう
609 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 21:58:54.70 ID:wDJgW1zo0
>>605の方の安価は女が幼にすればいいのですか?
>>606の方の安価は今日ではなく数日前の幼が悪魔を犯した行為のことですか?
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:11:59.92 ID:US1WpOsU0
書き方悪くてすいません

幼がふたなりになって女にです
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:12:19.00 ID:BHlFNl4r0
>>609
そうです〜
612 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 22:52:23.39 ID:wDJgW1zo0
了解しました。
明日朝起きたら書き始めるのでお待ちください。
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:56:17.48 ID:TK3sfhJDO
>>612



お疲れ様〜
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 23:59:44.97 ID:BHlFNl4r0

全て安価の方ってやらずこっちに専念するん?
615 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 08:28:29.64 ID:hCN9bcjx0
向こうはキャラが増えすぎてちょっと疲れてしまって.....
では起きたので続き書いていきます
616 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:32:39.70 ID:hCN9bcjx0
女は幼の横に寝転がり頭を撫でていた
幼は女の胸に顔を埋めて抱きついていた

女「うーん.....何しましょう...」ナデナデ
幼「ふふ.....女ちゃんにならなにされても...//」ハァハァ
女「とりあえず.....思いつくまでこのまま撫で続けます...」ナデナデ
幼「うん.....//」ハァハァギュッ
女「それにしても幼柔らかいですね...」ナデナデ
幼「女ちゃんの方がやわらかいよ.....//」ハァハァギュッ
女「....あ!そうd」
メイド「はーい、一時間たちましたよー?」ガチャッ
女「あ...ほんとですね...」ナデナデ
幼「じゃあ...また一時間後.....//」ハァハァ
女「はい...待っていてくださいね?」

女は部屋から退室した

メイド「......さて、幼さん?汗かいてますし服着替えましょうか?」
幼「わかった...//」ハァハァ
メイド「では手伝うので脱いで下さい?あ、下着は脱がなくて大丈夫ですよ?」
幼「うん.....」ヌギヌギ
メイド(綺麗な肌.....)
幼「うぅ...さむい...//」ブルブル
メイド「あ、幼さんそのまま...」フキフキ
幼「わ.....あったかい...//」ハァハァ
メイド「タオルを温めておいたので...このまま汗拭いちゃいますね?」フキフキ
幼「うん.....//」ハァハァ
メイド「.....よし、拭き終わりました。さ、服を着ましょう」
幼「わかった....//」ゴソゴソ
メイド「着替え終わったら布団に入っていて下さい?」スタッ
幼「あれ....メイドちゃんどこいくの...?//」ハァハァ
メイド「アイスを取って来ようかと...あ、プリンの方がいいですか?」
幼「あいす食べたい...//」ハァハァ
メイド「ふふ、わかりました」

〜数分後〜

メイド「はい...あーん...」
幼「あーん....モグモグ」
メイド「美味しいですか?」
幼「うん...つめたくておいしい...//」ハァハァ
メイド「はぁ...食欲あってよかったです...」
幼(メイドちゃん...私の為に看病してくれてる...何かお礼しないとね...)
幼「....ね...メイドちゃん...オナニーのやり方...おしえよっか...?//」ハァハァ
メイド「へ.....!?い、いいんですか...!?」
幼「うん.....じゃ、今日は下のいじりかたを教えるね...?//」ハァハァ
メイド「は、はい!お願いします!」

〜数分後〜

メイド「ひぁっ///んん...お、おさなさん...っ///これぇ...凄く気持ちいいです...っ///」ビクビクビクッ
幼「でしょ...その方法をしっちゃうとふつうのオナニーじゃまんぞくできないよ...//」ハァハァ
幼「そしてこのまま....んっ//」クチュ
メイド「ひゃぁぁっ!?お、幼さん!?これはなんですか!?」ビクビクビクッ
幼「これはね...かいあわせって言うんだよ...///」ハァハァビクッ
メイド「こ、これぇっ///刺激がぁっ///」ビクビクビクッ
メイド(?どうして幼さんのお尻にネギが?)
幼「看病のお礼に...このままイかせてあげる...///」ハァハァクチュクチュ
メイド「あっ///こ、擦れてぇっ///すごいっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...水音が大きくなってきたよ...もうイきそうなんだね...///」ハァハァクチュクチュ
メイド「はいっ///もうイってしまいそうです...っ///ふぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「あは.....床がびしょ濡れだね...//」ハァハァ
617 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:33:07.96 ID:hCN9bcjx0
メイド「す、すみません...//」ビクッ
幼「だいじょうぶだよ...また今度他の気持ちいい事も教えてあげるね...?//」ハァハァ
メイド「あ...ありがとうございます...//」ビクッ
女「一時間たちましたよー?」ガチャッ
女「...え!?」
幼「あ」
メイド「あ」

〜数分後〜

女「はぁ...仮にも病人が何をしてるんですか...」
幼「へへ...ごめんね...//」ハァハァ
女「...私もしたかったなぁ.....」ボソッ
幼「?何か言った...?//」ハァハァ
女「い、いえ...別に何も...」
女(実はさっきの行為全部見てたなんて言えませんね...)
幼(女ちゃん...水滴が足を伝ってるよ...?これ絶対さっきの見てたよね...)
幼「.....かわいいなぁ...//」ハァハァ
女「え?いきなりどうしました?」
幼「ね.....予防注射...したくない...?//」ハァハァ
女「!!」
幼「ふふ...その顔は...嫌って訳じゃなさそうだね...//」ハァハァ
女「し、仕方ないですね!受けてあげます!」

〜更に数分後〜

女「ひぁっ///そこっ///もっとしてくださいっ///」ビクビクッ
幼「ふふ...エッチな女ちゃんも大好きだよ...//」ハァハァズコズコ
女「ちがぁ...//私エッチなんかじゃ...///」ビクビクビクッ
幼「嘘つき.....メイドちゃんと遊んでたの見てたんだよね...?//」ハァハァズコズコ
女「な、いやっ///ちがっ///」ビクビクビクッ
幼「動揺して締め付けが強くなってるよ...?//」ハァハァズコズコ
女「うぅ...っ///はい...みてましたぁっ///」ビクビクビクッ
幼「そんなエッチで嘘つきな女ちゃんにワクチン投与の時間だよ...っ///」ハァハァズコズコ
女「はいっ///沢山出してくださいっ///」ビクビクビクッ
幼「っ....出るっ///」ハァハァビュルルルルルル
女「ひぁぁぁぁぁあっ///熱いのきたぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ついでに座薬も//」ハァハァビュルルルルルル
女「ひぁぁぁぁあっ!!!??なぁっ///まだでてるぅっ///」ビクビクビクビクッ
幼「ま、まだとまらないよぉっ!さ、最後にお薬も飲ませてあげる...!!//」ハァハァビュルルルルルル
女「んむぅぅ!!?んんんんん!!!」ビクビクビクップシャァァァァァ

この後女は一時間ずっと犯され続けた...

〜夜〜

メイド「では、私は寝ますね?」
女「安静にしててくださいね?幼?」
幼「うん...二人ともありがと...//」ハァハァ

女とメイドは自分達の部屋に戻った

〜数分後〜

悪魔「はぁ...やっとあいつら寝たのね...」
幼「悪魔ちゃん.....?//」ハァハァ
618 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:34:01.03 ID:hCN9bcjx0
悪魔「あんたに今までの仕返ししようと思ってね...」
幼「し、仕返し...?//」ハァハァ
悪魔「そ...心当たりはあるわよね...?」
幼「......うん...//」ハァハァ
悪魔「じゃ....覚悟しなさい...?」スッ

悪魔は腕を上げた...

幼「ひぅ......っ//」ハァハァギュッ
幼(な、何されるんだろ...痛いこと沢山されるのかな...)

幼は怖さのあまり目を閉じた

悪魔「...え?何ビビってるの?別に叩かないわよ?」
幼「...へ...?//」ハァハァ
悪魔「仕返しって...こういう事よ?」モミモミ
幼「ひゃうっ///」ビクビクッ
悪魔「さっき手を上げたのはあんたの感度を数倍にする為だし...あとこんなに弱ってるなんて、チャンスでしょ?」
幼「...私...今日は負けちゃうのかな...?//」ハァハァ
悪魔「そうね...ま、今日は諦めなさい?」クチュクチュ
幼「ひぁぁっ///い、いきなりぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふふ、最初から大洪水だったし...問題無いわよね?」クチュクチュ
幼「うっ、うんっ///だいじょうぶだよ...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「ま、今回は私に身を委ねなさい?」クチュクチュ
幼「ひぁぁぁぁぁっ///きもちいいよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ...そういえばここが弱いのよね?」ハムックチュクチュ
幼「やらぁぁっ///みみたぶかまないれぇっ///んぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「へぇ...流石に弱点弄られるとこうなるのね...」クチュクチュ
幼「うんっ...///ね...もっと///もっとしてぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔「...風邪ひくと甘えん坊にでもなるのかしら...」ハムックチュクチュ
幼「ひぁぁぁぁぁあっ///んうぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
悪魔「へ!?うそ!もうイっちゃったの!?」ハムックチュクチュ
幼「ひゃぁぁぁぁぁあっ!!?ま、まっへぇ...っ///まだイってるよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「待たないわ...いままでのお返しよ...」ハムックチュクチュ
幼「はぁぁぁぁぁぁぁあっ///むりっ///こわれりゅっ///こわれりゅよぉぉっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
悪魔「まだよ!まだやめないわ!」ハムックチュクチュ
幼「あぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁっ....ぁ......」ビクビクビクビクッチョロロロロロ
悪魔「ふふ、どう?思い知ったかしら?」
幼「」(失禁中)
悪魔「...ち、ちょっと?大丈夫?」

〜数分後〜

幼「んぅ.....?」ムクッ
悪魔「あ...よかった...気付いたのね...」
幼「私....気絶してたの...?」
悪魔「ええ...悪かったわ...やりすぎちゃった.....」
幼「気持ちよかったから大丈夫だよ......ってあれ?」
悪魔「どうしたの?」
幼「なんだか...体が楽になってる...?」
悪魔「あら、風邪治ったんじゃない?」
幼「そうみたい!ありがと!」
グリ「すみません...少しお話が...」ガチャッ

この後風邪が治った幼と悪魔はグリのキャラ被りの愚痴を朝まで聞かされた
619 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:35:46.20 ID:hCN9bcjx0
グリ「もう私どうすればいいか...」
悪魔「今度また大いなる意思に相談しましょ?」
幼「きっと大丈夫だよグリちゃん!」
グリ「そ、そうでしょうか...」

〜次の日〜

女「はぁ...はぁ...//」ハァハァ
幼「まさか女ちゃんが風邪をひくなんて...」
悪魔「仕方ないと言うか何と言うか...」
グリ「お大事に.....」
メイド「では、お部屋で安静にしましょう」

〜女の部屋〜

幼「...........」
女「お...おさな...?//」ハァハァ
幼「顔を赤らめた女ちゃん.....なんだか色っぽさが普段より格段に上がってるよ......」
女「そ...そうですか....//」ハァハァ
幼「も、もう我慢出来ないよ!」ガバッ

この後どうなる!?↓1
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 10:39:01.43 ID:NSZdzq7po
弄っていても反応が少ない。本当に具合が悪いようだ
途中から添い寝に移行
621 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:01:57.42 ID:hCN9bcjx0
〜数分後〜

女「はぁ....んぅ...っ///...はぁ...//」ビクッハァハァ
幼「......?」
幼(反応がいつもより少ない...?)
女「はぁ...はぁ...?ど、どうしましたか...?//」ハァハァ
幼「女ちゃん...もしかして結構具合悪かったりする?」
女「じつは.....そうなんです...//」ハァハァ

女は思いの外重症だった

幼「ご、ごめんね女ちゃん!」
女「あ、謝らないでください...//」ハァハァ
幼「ううん!私がいけなかったんだよ!えっと....あ、そうだ!」ゴソゴソ
女「幼.....?//」ハァハァ
幼「へへ.....今日はこのまま2人で寝ちゃおっか....//」ギュッ
女「......はい....//」ハァハァギュッ

〜数時間後〜

メイド「二人とも?ご飯は...」ガチャッ
メイド「.....ふふ、今は要らないみたいですね...」バタン
女&幼「すやぁ....」ギュッ

次の日女の風邪は治ったのだった

次回「↓1」
※次回はほぼ全てのセリフを安価にしたらどうなるのかをやってみます。一度はやってみたかったんです。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:04:28.92 ID:JxPnYwmDO
春だ1番お花見祭
623 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:12:34.07 ID:hCN9bcjx0
〜春〜

この日5人はお花見に来ていた

女「↓1」
幼「↓2」
女「↓3」
メイド「↓4」
グリ「↓5」
悪魔「↓6」

ふふ...ちゃんとセリフを言わせることが出来るかな...?
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:15:02.42 ID:t/yuBEg0o
(なんつー無茶を)

風が!ちょっと風が強くないですか!?
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:18:01.04 ID:tHZyxzM3O
時期おかしくない!花散りかけてるんだけど!
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:18:16.20 ID:Nuk3BbneO
桜吹雪がすごい事になってるねー!あと風の音が大きすぎてよく聞こえな〜い!
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:20:21.78 ID:NSZdzq7po
その無敵の翼でこの風なんとかしてくださいよォ〜〜ッ!グリさぁ〜〜〜ん!!
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:21:58.87 ID:Nf+C7gFM0
む、無理ですよ、きゃっ!風でメイドさんの作ったお弁当が
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:26:04.17 ID:JxPnYwmDO
さっきまで冬だったのに季節の事いうんじゃないよ幼
630 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:40:21.18 ID:hCN9bcjx0
女「風が!ちょっと風が強くないですか!?」
幼「時期おかしいくない!?花散りかけてるよ!」
女「あはは!桜吹雪がすごい事になってる〜!あと風の音が大きすぎてよく聞こえな〜い!」(やけくそ)
メイド「その無敵の風で何とかしてくださいよぉ〜〜〜!グリさぁ〜〜〜ん!!」
グリ「む、無理ですよ、きゃっ!風でメイドさんの作ったお弁当が!」
悪魔「さっきまで冬だったのに季節の事いうんじゃないわよ...幼...」
グリ(.....?なんだか皆さんいつもと少し違うような...?)
女「と、とりあえずこれどうしますか!?」
幼「よし!とりあえず桜の下までがんばろっ!!」
グリ「絶対散ってます.....」
メイド「風がぁぁあっ!!」
通行人A「おお!すげぇ!」
通行人B「ああ!風でスカートが!!」

幼「あ!女ちゃん!他の人たちに見られてるよ!?」
女「きゃっ!!?」バッ
↓1「↓2」
↓3「↓4」
↓5「↓6」
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:42:46.36 ID:wEMhqZ9XO
グリ
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:47:27.20 ID:Nf+C7gFM0
皆さんさん何かこの風を止める方法とかないんですか!
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:48:47.24 ID:NSZdzq7po
悪魔
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:59:18.66 ID:t/yuBEg0o
何かの仕業って感じしないし、さすがに自然相手は分が悪いわー!
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 12:08:45.41 ID:Qu4WQOv3O
通行人
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 12:20:27.74 ID:dWDFA9AA0
ノーパンだ〜みんな痴女がいるぞ〜あつまれ〜
637 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 13:20:31.17 ID:hCN9bcjx0
5人が風に苦戦していると通行人達が集まってきた

通行人A「エロいな...」
通行人B「あぁ...まさかノーパンとはな...」

あっという間に周りに人だかりが出来た

幼「今だよ!お弁当食べようよ!」
グリ「そ、そうですね!周りの人のお陰で風がそこまできません!」
メイド「さ!早く!!」
悪魔「目的変わってるわよね...?」
女「とりあえず食べましょう!」

5人は弁当を食べだした

通行人A「この状況で弁当を食べるだと...?」
通行人B「こいつら何者だ...?」

周りの通行人達はざわつき始めた

〜数分後〜

女「ふぅ...満腹です...」
幼「だねぇ...満足だよ...」
メイド「お粗末様でした...」
グリ「これからどうしますか?」
悪魔「そうねぇ...とりあえず周りの男達から逃げないとね?」
女「あ、なら私に作戦がありますよ!」
悪魔「へぇ?聞かせてくれるかしら?」
女「↓1」

※安価募集しまくるとグダりそうなのでやめました
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:38:27.18 ID:JxPnYwmDO
誰か一人囮になってその間に逃げましょう(ゲス的な発想)
639 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 13:49:14.09 ID:hCN9bcjx0
囮になる人物とは!?↓1
ちょっと休憩したいので次の投稿は4時頃
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:51:24.52 ID:tHZyxzM3O
もちろん囮は私がいく
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:52:28.80 ID:dWDFA9AA0
じゃんけんにより女に決まった
642 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 14:19:00.00 ID:hCN9bcjx0
四時になったので投下。え?14時は四時じゃないの!?

女「誰か1人囮になってその間に逃げましょう!」
悪魔「えぇ!?」
グリ「そんな!?」
メイド「だ、誰が行くんですか...?」
幼「あ、ならわt」
女「ふふ、私が行きますよ?」
幼「え!?」
女「その間に皆は逃げてくださいね?」
悪魔「で、でもそれだと...」
女「私は大丈夫なので.....では!」ダッ
通行人A「あ!ミニスカの娘が逃げたぞ!みんなで追いかけろ!」
通行人達「うおおおおおお!!!」

こうして4人は家に帰ることに成功した

〜数時間後〜

幼「......女ちゃん遅いね...」
悪魔「そうね.....」
グリ「も、もしかして何かあったんじゃ.....」
メイド「ま、まさか...女さんに限ってそんな.....」
幼「どうしちゃったんだろ....」


〜???〜

女「はぁ....はぁ....」
通行人A「おい!見つけたか?」
通行人B「いや、まだだ!」
通行人C「しかしあいつは逃げる時足をくじいていた!そう遠くには行ってないはずだ!」
女(くっ.....バレるのも時間の問題ですね.....どうすれば.....)
通行人D「あ!見つけたぞ!」
女「っ!!」ヨロヨロ
通行人A「取り押さえろ!」
通行人B「おらぁぁ!」ガシッ
女「くっ!は、離しなさいっ!」
通行人C「とりあえず眠ってもらうぜ!」ビリビリ
女「あ........」フラフラ
女(だめ.....意識が.......皆......ごめ....)
通行人D「へへ、やっと捕まえれたな!」
通行人B「あぁ!ひとまず俺の家の牢屋に監禁しようぜ!」
通行人A「だな!」
通行人C「くく、これから楽しくなりそうだぜ!」

4人に捕まってしまった女
これからどうなるのか?
↓1
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:28:24.54 ID:T+r/lFBo0
種付けプレスされまくる
受精するまで
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:30:50.15 ID:T+r/lFBo0
どっかに連れていかれるのも+で
645 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 14:35:37.12 ID:hCN9bcjx0
孕みは無しなので再安価で
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:36:31.35 ID:T+r/lFBo0
知らない場所に連れていかれて洗脳魔法をかけられる


どういう洗脳なのかは>>1に任す
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:44:48.89 ID:tHZyxzM3O
通行人の超絶マッサージを受けてアへ顔晒してるところを幼に発見される
648 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 15:01:42.86 ID:hCN9bcjx0
〜???〜

女「ん......?ここは.....?」
通行人A「お、起きたか」
通行人B「へへ、こりゃ上玉だぜ!」
女(あぁ...私この人達に捕まったんでしたね)
女「.....私をどうするつもりですか?」
通行人C「俺らに都合のいいメイドさんにでもなってもらおうかな?」
女「........私が言う事を聞くとでも...?」
通行人D「ま、とりあえずこの炎を見てな?」
女「炎...?」ポー

女の目の前には蝋燭に灯った一つの炎があった

女「.........」ポー
通行人D「いいな?お前は俺達に逆らえない。そしてお前の身体能力は数十倍になる。あと今までの記憶を全て消せ。分かったな?」
女「.....はい......」ポー
通行人A「相変わらず洗脳が上手いな」
通行人B「洗脳ってより催眠じゃないのか?」
通行人D「これを定期的に続けると洗脳になるんだよ」
女「.......」ポー
通行人C「しばらくはこのままなのか?」
通行人D「あぁ、一種の睡眠状態になってるからな」

〜数時間後〜

女「.....ここ....は....?」
通行人A「起きたか」
通行人D「お前の名前は?」
女「わたしの...なま...え.....?」
通行人C「覚えてないのか?」
女「は...い...わたしは...なにもの...なんでしょうか...?」
通行人B「お前の名前は↓1だ。ここで俺達4人に使えている」
女「↓1.....なる...ほど.....」
女「では.....なぜ...わたしは...ぜんらなのですか...?なにか...ふくを...」
通行人D「あー.....おい、↓2(服装)持ってきてやれ」
通行人C「へいへい」
女「わたし....これから.....どうすれば...?」
通行人A「とりあえず↓3だな」

〜家〜

幼「..........遅い.....」
悪魔「そうね........」
グリ「......私探しに行ってきます!」
メイド「私も!」
悪魔「待ちなさい.....私も行くわ...」
幼「.....私も.....」

こうして4人は女を探しに出掛けた
この後どうなる!?↓3
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:10:40.07 ID:W5tp5k6Vo
女奴隷
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:10:56.46 ID:6cnJOyAbO
裸ブラウス
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:02.27 ID:T+r/lFBo0
男達のちんぽにそれぞれ奉仕
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:09.71 ID:JxPnYwmDO
まずは俺達をたっぷり楽しませろ

その後に他の連中をさらってこい、洗脳するからよ
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:21.39 ID:E4PJC3wsO
風が強いままだったのでまたノーパンのメイドとノーブラの悪魔が注目されて取り囲まれる
654 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 15:34:13.77 ID:hCN9bcjx0
女奴隷「ん...んちゅ...んん...」シコシコ
通行人A「いいぞ...その調子だ...」
通行人D「あれ...Cの奴どこいった?」
通行人B「新しいのを探しに行くんだとよ...」
女奴隷「ぷぁ...御主人様達.....気持ちいい...ですか...?」
3人「はい。もっとしてください」
女奴隷「分かりました......ん...んちゅ...」

〜公園〜

悪魔「まだ風が強いわね...」
メイド「す、スカートが...」
幼「...!来た!あいつらだよ!」
グリ「ひぃっ!」
通行人C「お!残りの可愛い娘発見!」
通行人C「まずはノーブラ、ノーパンの娘から狙え!」
通行人E「はっ!」
悪魔「3人とも!逃げなさい!」
メイド「え!?で、でも!」
悪魔「大丈夫よ、私に考えがあるの...」

悪魔が囮になっている間に3人は散り散りに逃げ出した
そして.....

通行人C「へへ...じゃ、大人しくなってもらうぜ?」ビリビリ
悪魔「ぅ.....」バタッ

〜???〜

通行人C「また1人連れてきたぜ!」
通行人A「な、ないす...っ!!」ビュルルルルルル
女奴隷「ん....んむぅ.....ゴクンッ」シコシコ
通行人B「うぁぁぁぁあ!!」ビュルルルルルル
通行人D「くっ!こいつ上手い!」ビュルルルルルル
女奴隷「どう.....でしたか...?」
通行人A「あぁ、上出来だったぜ?」
女奴隷「そう....ですか...」

〜数分後〜

悪魔「.........」
悪魔(思ったより厄介ね...まさか洗脳受けてるなんて....)
悪魔(指輪飲み込んでおいて正解だったわ...)
通行人D「さぁ....この炎をみろ...」
悪魔「.........」ポー
悪魔(効かないんだけどね)

〜更に数分後〜

通行人A「女奴隷!こいつは新入りの悪魔奴隷だ。喧嘩するなよ?」
女奴隷「はい.....」
悪魔奴隷「よろしく.....」

こうして悪魔は潜入に成功した!

〜その頃〜

グリ「はぁ...はぁ...他の方々は無事なんでしょうか...」
ガタッ!!
グリ「っ!誰ですか!?」
メイド「わ、私です!」
グリ「ほっ.....よかった....」
メイド「幼さんは....?」
グリ「それが私にも分からなくて...」

幼「さて.....女ちゃんを探さなきゃ...」
通行人E「うぐ......」バタッ
通行人F「こいつ...強い...」バタッ
幼「待っててね...!!」

この後どうなる!?↓1
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:36:23.16 ID:T+r/lFBo0
3穴同時に使われてすっかり調教されている女
656 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 15:52:27.41 ID:hCN9bcjx0
〜次の日〜

女「ん....んむぅ....」ビクビクッ
通行人A「いいぞ...そのまま舐め続けろ...」
通行人C「なんて締りがいいんだ...」ズコズコ
通行人D「あぁ...アナルも最高だぜ...」
女「んむ...んん...」ビクビクッ
悪魔(女.....)
通行人B「おら、余所見してんじゃねぇ!」ズコズコ
悪魔「ん....んぁ....」ビクッ
悪魔(まぁ感度を最低にしてるから全く気持ちよくないんだけどね)

女は常に3穴同時責めをされ調教をされていた!

通行人A「くっ!でる!」ビュルルルルルル
女「んんんん.....ゴクンッ....どう...でしたか...?」ビクビクッ
通行人A「あぁ、気持ち良かったぜ」
女「そう....ですか....っ」ビクビクッ
通行人C「なんていうかもっと喘いでほしいよなー」ズコズコ
通行人D「そんなことしたら洗脳出来ないんだよ...我慢しろ...」ズコズコ
女「お2人.....気持ちいい...ですか...?」ビクビクッ
通行人C「俺達はいいんだ。お前は気持ちよくないのか?」
女「気持ちいい.....という感情がわかりません.....」ビクビクッ
通行人D「その割には体がびくびくしてるが?」ズコズコ
女「はい.....なぜこうなってしまうのでしょうか....」ビクビクッ
通行人A「それはお前が気持ちよくなってるからだよ。悪くない気分だろ?」
女「なる.....ほど.....確かに...悪くない気分です...」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あ.....すみません.....何か液体の様な物が勝手に.....」ビクッビクッ
通行人C「あー、大丈夫大丈夫。そこで休んでな?」
女「はい.....分かりました....」フラフラ
通行人D「おいおい、大丈夫か?」ガシッ
女「申し訳ありません.....お手数をおかけして.....」
通行人D「いいんだよ、ほら、そこに座れ?」
悪魔(へぇ...結構紳士なところもあるのね...)
通行人B「くっ!でる!」ビュルルルルルル
悪魔「んぁ.......」
悪魔(こいつ下手くそね....)

この後何が起きる?↓1
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:53:45.20 ID:W5tp5k6Vo
悪魔が隙を見て合図を送る
それを見つけた幼はダイナミックエントリー
658 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 16:11:34.26 ID:hCN9bcjx0
〜夜〜

通行人A「じゃ、俺らは寝るからな?」
女奴隷「はい......」
悪魔「お休みなさい....」
悪魔(今がチャンスね...)

〜部屋〜

悪魔「ねぇ...女奴隷...貴女ここに来るまで何してたの?」
女奴隷「わかりません.....記憶がないみたいで.....」
悪魔「そっか....あ、私トイレ行ってくるわ....」
女奴隷「行ってらっしゃい...」

〜トイレ〜

悪魔「さて...さっき手に入れた女の服の切れ端...これを窓から...」

悪魔は服の切れ端を窓からばらまいた!

悪魔「後は...待っとけば来るでしょ...」

〜次の日〜

幼「.....近い...」クンクン
幼「....っ!この布切れ...女ちゃんの匂いがする!てことは...」
幼「ここだね....!!」

通行人A「さて、今日も奉仕してもr」
幼「こんにちは!!」
通行人D「な、お前どk」
幼「うるさいなぁ...」 ガッ
通行人C「てめぇ!よくもDをy」
幼「うるさいってば」ガッ
通行人A「ひ、ひぃ!!」
幼「悲鳴上げてる暇があったらそこの人達と一緒に牢屋に入っててくれるかな?」
幼「あ、もちろん全裸でね?」

〜数分後〜

ABCD「チーン」
幼「さて...女ちゃんはどこにいるのかな...?」

ついに場所を突き止めた幼
そして完全に沈黙したABCD
これからどうなる!?↓1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 16:14:58.73 ID:T+r/lFBo0
幼が油断してて隠れていた仲間に気がつかなくって気絶させられて捕まる
660 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 16:30:24.82 ID:hCN9bcjx0
〜女と悪魔の部屋〜

女「........あれ?」
悪魔「んん......あ...起きてたのね...」
女「はい...って言うか...ここどこです?」
悪魔「.....貴方の名前は?」
女「え?女ですけど!?悪魔忘れちゃったんですか!?」
悪魔「覚えてるわよ!」
悪魔(どうやらあの炎はあの男の魔術だったみたいね...)

〜通路〜

幼「どこかなぁ.....」
幼(女ちゃんを見つけたらぁ.....ぎゅっとしてぇ...そのあと...うふふ...)

幼は歩きながら妄想にふけていた
後ろから迫る影に気付かずに...

通行人G「せいっ!」ビリビリ
幼「きゃうっ!?」
通行人G「へへ、油断大敵だぜ!」
幼「あぅ.....」バタッ

〜牢屋〜

通行人A「はぁ...まさか牢屋の鍵を目の前で粉砕されるとはな...」
通行人B「しかもここの鍵はあれしかないからなぁ...」
通行人C「」
通行人D「」
通行人A「はぁ....」

〜通路〜

女「ええ!?てことは今幼が来てるんですか!?」タッタッタッ
悪魔「ええ...多分ね...」タッタッタッ

牢屋から出られない4人!幼の元へ急ぐ2人!捕まった幼!
この後どうなる!?↓1
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 16:32:36.75 ID:tHZyxzM3O
Gにお仕置きSEXされる幼
そこにやってきた奴隷二人に手伝わせようとしたが当然ボコられる
662 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 16:47:00.64 ID:hCN9bcjx0
〜数分後・牢屋の前〜

通行人G「へへ、よくも仲間をやってくれたな?」ズコズコ
幼「うぁっ///んんんっ///」ビクビクッ
通行人A「いいぞ!やれやれ!」
通行人B「いい気味だぜ!」
通行人G「どうだ?格下相手に犯されたり見られる気分は?」ズコズコ
幼「べっ///べつにっ///どうってこと...っ///」ビクビクッ
通行人G「体は正直みたいだぜ?」ズコズコ
幼「んぁぁぁっ///そ、そんなことぉっ///」ビクビクッ
幼(なんで...なんでこんなに感じちゃうの...?)
通行人G「実はお前が寝てる間に媚薬を投与したんだよ!とびきり強力なのをな!」
幼「へ、へぇっ///そんなの...きかないもんっ///」ビクビクビクッ

幼が犯されていると...

女「..........」
悪魔「.........」
通行人A「お!いい所に!お前達もGをてつd」
女「幼に何してるんですか!」ボコッ
G「」バタッ
幼「お、女ちゃんっ!」ダキッ
悪魔(一撃......)
女「幼...心配をかけましたね...」ギュッ
幼「ううん...女ちゃんが無事ならそれでいいんだよ...」ギュッ
通行人A「な、なぜ洗脳が!?」
悪魔「そこで気絶してる男に聞きなさいよ...ま、気絶して術が解けたんでしょうけど...」

この後どうなる!?↓1
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 16:55:09.71 ID:Yn8rD+zoo
媚薬の効果が止まらない
664 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 17:05:50.35 ID:hCN9bcjx0
幼「はぁ...//はぁ...//」ギュッ
女「幼.....?」ナデナデ
幼「はぅぅっ///」ビクッ
幼(そんな...撫でられただけで感じちゃう...)
悪魔「もしかして何かされたの...?」
幼「う...ううん...//何でもないよ...//」ビクッ
幼「さ....早く帰ろ...?」ニコッ
女「......無理に作った笑いって丸分かりですよ?」
幼「あぅ.....//」
悪魔「...とりあえず家に帰りましょうか?」
女「ですね...」

〜帰宅中〜

〜家〜

女「ただいま帰りました!」
メイド「あっ!!おかえりなさい!!」
グリ「心配してたんですよ!?」
女「心配掛けてすみません...」
悪魔「さて、幼を部屋に運んであげなさい?」
女「はい.....」
幼「はぁ...//はぁ...//」

〜幼の部屋〜

幼「ご...ごめんね女ちゃん...//助けるつもりが逆に助けられちゃった...//」
女「気にすることは無いですよ...幼が来てくれなきゃ私は洗脳されたままでしたから...」ナデナデ
幼「ひゃうんっ///」ビクッ
女「...やっぱり何かあったんですね...?」
幼「.....実は...媚薬.....飲まされちゃって...//」
女「やっぱりそういう事でしたか...」
幼「うん....//」

この後どうなる!?↓1
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:07:50.95 ID:tHZyxzM3O
媚薬を抜くため幼がチンコ生やして女とセックス
666 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 17:13:20.28 ID:hCN9bcjx0
ちんこを生やしてどんなプレイをしたかを↓1~5で募集!
投稿者はすこし休憩します!
投稿例:女が幼をナデナデした
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:21:48.80 ID:T+r/lFBo0
女もチンコはやして反撃
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:26:10.45 ID:JxPnYwmDO
媚薬が効き過ぎていて、一度突かれる度に潮をふいて絶頂する幼
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:31:25.07 ID:boQAsISD0
淫乱な女にお仕置きといって、言葉攻めとお尻を叩きをしながらバックで犯し、連続膣出し
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:45:49.06 ID:VHbfGQi3o
お互い足腰チンコたたなくなるまでヤリ続ける
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 17:48:17.14 ID:NSZdzq7po
ふたなり人夫婦がやっていたようなお互いのものをお互いの中に入れあう体位でフィニッシュ
672 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 18:58:26.49 ID:hCN9bcjx0
女「ふふ...それならそうと言ってくれればよかったのに...」サワサワ
幼「ひゃうう...//」ビクッ
女「あ、これを飲んでください?」
幼「ん.....ゴクンッ....っ!」ビーン
女「いつもよりおっきいですね...」シュコシュコ
幼「ひゃんっ///あっ///らめぇっ///」
女「それにいつもより敏感...」シュコシュコ
幼「んっ///あぅっ///も...もぉっ///」ガバッ
女「きゃっ//」
幼「女ちゃん...もうこんなに濡らして...//」クチュクチュ
女「んっ///やぁぁ...っ///」ビクッ
幼「そんな淫乱な女ちゃんには...お仕置きだよ...//」ヌププ
女「ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ
幼「あれ...もしかしていれただけでイっちゃったの...?」
女「び、媚薬で乱れてる...っ///幼をみてたらぁっ///」ビクビクビクッ
幼「そっか...///やっぱり淫乱だねっ!」ズコズコ
女「んぁぁっ///き、きらいになりましたか...っ///」ビクビクッ
幼「どうして?私が女ちゃんを嫌いになるなんて絶対ないよ!」ズコズコ
女「よ、よかったぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「変な心配をした女ちゃんにはお仕置きだよ!」ズコズコスパァンッ!!
女「ひぁぁぁあっ///らめぇっ///それらめぇっ///」ビクビクビクッ
幼「っ///だすよ...!!」ビュルルルルルル
女「あはぁぁぁあっ///しゅごぃぃっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「まだ出るよ!」ビュルルルルルル
女「ふぁぁぁぁあっ///な、とめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
幼「まだまだぁ!!」ビュルルルルルル
女「っのぉ...ゴクンッ.....えいっ!」ガバッ
幼「ひゃっ!?」
女「仕返しです!」ヌププ
幼「ひぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「ふふ...いれただけで潮を噴くなんて...幼も変態ですね!」ズコズコ
幼「あっ///やらぁっ///いわないれぇっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「可愛い...余裕の無くなってる幼は本当に可愛くて...滅茶苦茶にしてあげたくなります...ねっ!」ズコズコ
幼「んうぅぅっ///いっ///いいよっ///女ちゃんにならぁっ///何されてもぉっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「っ.....な、なら...本当にしますよ...?」ズコズコ
幼「す、すきありぃっ///」ヌププ
女「ひゃぁぁぁあっ!!?」
幼「へへっ///凄いでしょこれ...っ///69の改良バージョンだよ...っ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「ああっ///おっ///おさなっ///おさなぁっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///お、女ちゃんもっ///よゆうなくなったんだねっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あっ///イくっ///イっちゃいますぅぅっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルルル
幼「ひゃぁぁぁぁあっ///ま、またなかにでてるよぉっ///いやぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァビュルルルルルル

〜数時間後〜

女「あぁぁぁぁあっ///もっ///もぉむりっ///なにもかんがえられないよぉっ///」ビクビクビクッ
幼「わらひもっ///もうらめぇっ///おんなひゃ...おんなっ///イこっ///一緒にイこっ///」ビクビクビクッ
女「はひっ///わかりまひたっ///んんんんんっ///」ビクビクビクッ
673 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 18:58:57.65 ID:hCN9bcjx0
幼「ぅあ...っ///あっ///だめぇっ///だめだめだめっ///おんなぁっ///わらひもうっ///だめぇぇぇっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
女「あぁぁぁあっ///おさなぁっ///わらひももうむりぃぃっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ

〜数分後〜

幼「はっ//はっ//も...たてないよぉ...//」ビクッ
女「わたしも....むりです...//」ビクッ
幼「んぅ...//女ちゃん...//」ギュッ
女「......このまま寝ちゃいましょっか...//」ギュッ
幼「うん.....//」ギュッ
女「おやすみなさい...幼...//」ナデナデギュッ
幼「おやすみ...女ちゃん...//」ギュッ

〜物陰〜

悪魔「はぁ.....やっと終わったわね...」
グリ「でも、幼さんが何ともなくて本当に良かったです!」
メイド「っ///」ジュンッ
メイド(お、お2人の声を聞いてたら...なんだか変な気分に...///)

その後通行人達は逮捕されたのだった...

次回!「↓1」
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:05:00.69 ID:9/5r/R1tO
セクハラビーチバレー大会
675 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 19:14:12.74 ID:hCN9bcjx0
細かいあらすじと内容を募集↓1
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:17:46.27 ID:Zlhi30QxO
点入れられる度にセクハラされるしセット取られたら装備品(意味深)や状態異常を増やされてく
もちろん勝っててもある程度はやられる
そんな大会の豪華商品を狙って二人一組で参加するぞ
677 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 19:20:51.20 ID:hCN9bcjx0
明日も...というか今月は本当に仕事が忙しいので今日の投稿はここまで。
↓1でペアを募集!
参加者:女、幼、悪魔、グリ、メイド、???
???は後ほど安価をとります...
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:27:41.46 ID:NSZdzq7po
女とグリ
幼と???
悪魔とメイド
679 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 19:37:24.75 ID:hCN9bcjx0
〜ある日〜

幼「え!?ビーチバレー大会!?」
悪魔「そ、王都から依頼が来てるのよね〜」

季節は夏になり海の季節がやってきた
そこで王都は5人に依頼を出したのだった

女「でも私達が呼ばれるってことは...」
グリ「....そういうことですか...?」
メイド「そういうこと?」
悪魔「そういうことね!」
幼「それで!チームはどうするの?」
女「ここはくじ引きですね!」

〜数分後〜

女「がんばりましょうね!グリ!」
グリ「はいっ!」

幼「この?って人誰なの?」
悪魔「それは王都から助っ人が来るらしいわ」

メイド「悪魔さん!よろしくです!」
悪魔「ええ、商品はいただきよ!」

幼「え?商品があるの?」
悪魔「ええ、豪華商品が貰えるらしいわ」
女「これはがんばらないと!」

〜当日〜

係員「では、これに着替えていただきます!」
6人「はーい!」
幼「あ、?ちゃんいつきてたの?」
?「今!」

ここで?を含めた6人の水着の特長を↓1~6で募集(今回ははいてないは無し)
キャラが被ったら再安価で
そして↓7で?の正体を(女限定)
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:42:36.77 ID:JxPnYwmDO
女・赤いビキニ、下がOバック
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:43:36.57 ID:T/gJGNZhO
メイド ノーパンパレオ
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:45:21.68 ID:oldviM+AO
悪魔 下乳出て超ローレグ
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/15(日) 19:49:21.71 ID:T/gJGNZhO
はいてないなしなの読んでなかなかった
無理ならパレオの下にスケスケビキニ追加で
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:51:45.02 ID:Zlhi30QxO
グリ
スク水
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:52:39.48 ID:q418TVZEO

カップレスビキニ+前あきパーカー
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:55:26.02 ID:9JfIYUZr0
??
超ハイレグワンピース
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:55:39.82 ID:C7mv7+FUO
?? フンドシにサラシ
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:55:43.46 ID:VF+2cbUV0
前に出てきた女忍者かなぁ
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 19:57:18.28 ID:dWDFA9AA0
お姫様
690 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 22:55:45.85 ID:hCN9bcjx0
〜準決勝〜

女「もう準決勝ですか...」
グリ「ま、まぁ6人しかいませんし...」
幼「相手が女ちゃんでも容赦しないからね!」
忍者「コクリッ」
幼(いい判断だよ忍者ちゃん!キャラが定まってないから無口キャラで行くことにしたんだね!)

〜ルール説明〜

5点先取
デュースは無し
1セットのみ
簡単!

ここでコンマ判定↓1
00~49で女&グリポイント
50~99で幼&忍者ポイント

【アイテム一覧】
00~10.50~60:媚薬
11~20.61~70:バイブ
21~30.71~80:ミニ触手
31~40.81~90:電気触手
41~49.91~99:スライム触手水着
ゾロ目でクリティカル
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 22:57:43.17 ID:QLkesR7c0
よし
692 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:06:30.84 ID:hCN9bcjx0
女「たぁ!!」バチコーン!
幼「へ!?」
忍者「!?」

女の強烈なサーブが決まった

女「ふふ、ま、こんなものですかね?」
グリ「す、すごいです...」
係員「では、幼さんと女忍者さんにはスライムと触手で作られた水着に着替えていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

〜着替え中〜

幼「んっ...///やぁ...そんなとこ弄らないでよ...///」ビクッ
忍者「っ...//」ビクッ
女「ふふ、これでますますこちらが有利になりましたね!」
グリ「ですね!このままがんばりましょうね!」

コンマ判定↓1
693 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:08:00.24 ID:51pF7xjKO
ほれ
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:08:19.18 ID:vcIoBxJGO
17だからバイブなのでは?
695 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:12:01.89 ID:hCN9bcjx0
あれ...下2桁を見間違えた....
>>692は見なかったことにして下さい
申し訳ない...
696 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:20:13.16 ID:hCN9bcjx0
女「たぁ!!」バチコーン!
幼「へ!?」
忍者「!?」

女の強烈なサーブが決まった

女「ふふ、ま、こんなものですかね?」
グリ「す、すごいです...」
係員「では、幼さんと女忍者さんには特性のバイブを挿入れさせていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

〜着替え中〜

幼「んっ...///やぁ...そんなとこぉ...///」ビクッ
忍者「っ...//」ビクッ
係員「ルールですので!」ヌププ
女「ふふ、これでますますこちらが有利になりましたね!」
グリ「ですね!このままがんばりましょうね!」

女「たぁぁ!!」バチコーン!
幼「あぅ...///力はいらないよぉ...///」ビクッ
忍者「っっ///」ビクッ
グリ(これ私いらないかも...)

係員「では幼さんと忍者さんには触手がまとわりつきます!!」
客「うおおおおおお!!!!」

触手「ぬるぬる」
幼「ひぁぁっ///乳首もお尻も弄っちゃやぁ...///」ビクッ
忍者「っっっ///」ビクッ
女「ふふ、勝ちは貰いましたね!」
グリ「はい!!」

女.グリ【2-0】幼.忍者
コンマ判定↓1
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:21:15.08 ID:6dI9Uv7kO
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:25:16.22 ID:51pF7xjKO
女強いな
699 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:26:27.72 ID:hCN9bcjx0
女「あははははは!!!」バチコーン!
幼「やぁっ///触手くんやめてぇっ///うごけないよぉっ///」ビクビクッ
忍者「っ///っっ///」ビクビクッ
グリ(女さんの性格が変わってきてるなぁ...)

係員「では幼さんと忍者さんにはこちらが用意した特性の媚薬を濡らせていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

係員「触手とバイブを媚薬を染み込ませた物に交換いたしますね?」ズポッ
幼「あっ///んやぁっ///じんじんするよぉっ///」ビクビクビクッ
忍者「っっっ///っっ///」ビクビクビクッ
女「ふふ、勝った!これは勝ちました!」

女.グリ【3-0】幼.忍者
コンマ判定↓1
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:26:53.14 ID:s+NZRLr3O
さて
701 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:34:31.49 ID:hCN9bcjx0
女「たぁぁぁぁぁあ!!!!」バチコーン!
幼「あっ///ひぁぁっ///しげきが強すぎるよぉっ///」ビクビクビクッ
忍者「っっぁ///っっっ///」ビクビクビクッ
グリ(女さん強いなぁ...)

係員「では!幼さんと忍者さんにはこちらの魔改造されたバイブをお尻に挿入させていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!!」
係員「もちろん媚薬を染み込ませています!」ヌププ
幼「ひゃぁぁあんっ///ふといっ///ふとすぎるよぉっ///やぁぁっ///振動させないでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「ぁぁっ///っっっっ///」ビクビクビクッ
女「この勝負!貰いましたね!」

女.グリ【4-0】幼.忍者
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:35:27.56 ID:VF+2cbUV0
忍者もいいねこれ
703 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:36:03.76 ID:hCN9bcjx0
コンマ判定↓1
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:36:23.60 ID:S+KKfI63O
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:39:29.08 ID:boQAsISD0
今のところ、個性がまったくないな忍者

これなら名無しキャラでもよかったような
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:41:57.22 ID:VF+2cbUV0
>>1の感じだと多分あんまり人数増やしたくなさそうだったからこの子で最後なんじゃないかな?特徴とか決める子は
707 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:43:10.82 ID:hCN9bcjx0
女「てええええええい!!」バチコーン!
ネット「ぱすっ」
女「あ」
グリ「あ」
幼「や...やったぁ///」ビクビクビクッ
忍者「っっっ///」ビクビクビクッ

係員「では!女さんとグリさんにもこちらが用意した特性の媚薬を塗らせていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

女「んっ///やぁ...///中までぇっ///」ビクッ
係員「ルールですから!」ヌリヌリクチュクチュ
グリ「ひゃぁっ///やっやめてぇっ///」ビクッ
係員「ルールですので!」ヌリヌリクチュクチュ
幼「や、やっと1点だよぉっ///」

女.グリ【4-1】幼.忍者
コンマ判定↓1
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:43:32.80 ID:GCWL/m63O
 
709 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:45:27.22 ID:hCN9bcjx0
※裏話、忍者に個性を付けるとレギュラーが増えて結構大変になるのでわざと無口にしてます
安価なら↓
710 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:50:10.60 ID:hCN9bcjx0
幼「えぇいっ///」ぽすっ
女「んっ///あ、あのコースはネットです...///」ビクッ
ネット「ギリギリ通ったよ」
グリ「そ、そんなぁっ///」ビクッ
幼「ら、らっきーっ///」ビクッ

係員「それでは女さんとグリさんにもミニ触手が引っ付きます!」
客「うおおおおおお!!!!」

触手「うねうね」
女「あっ///ちょ、やめてくださいっ///」ビクビクッ
グリ「へ、変な所さわらないでぇっ///」ビクビクッ
幼「ふ、ふふ...っ///女ちゃん達も危なくなってきたんじゃないかな...///」ビクビクビクッ
女「そ、そんなことぉっ///」ビクビクッ

女.グリ【4-2】幼.忍者
コンマ判定↓1
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:50:30.89 ID:Upew7kwZO
そうなる
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:50:48.45 ID:VF+2cbUV0
713 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 23:55:17.19 ID:hCN9bcjx0
幼「えいっ///」ヒョロヒョロ
グリ「こ、今度こそっ///」ビクビクッ
ネット「ギリギリ通ったよ」
女「くぅっ///触手で反応がぁっ///」ビクビクビクッ
忍者「っっっ!!」ビクッ
幼「やったやったぁっ///」ビクビクッ

係員「それでは!女さんとグリさんの触手に電気を通します!」
客「うおおおおおお!!!!」

触手「びりびり」
女「きゃぅぅぅうっ///こ、これぇっ///すご...っ///ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
グリ「や、やめてくださいぃぃっ///びりびりいやぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「か、かてるっ///かてるかもっ///」ビクビクビクッ

女.グリ【4-3】幼.忍者
コンマ判定↓1
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:55:46.25 ID:T/gJGNZhO
はい
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:56:13.39 ID:QLkesR7c0
あらら
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 23:56:15.89 ID:JxPnYwmDO
レギュラーにはならんのだろ忍者
717 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:03:55.12 ID:GxD8YJI70
幼「はぁぁっ///」ヒョロヒョロ
女「くぅぅっ///体がうごかないよぉっ///」ビクビクビクッ
グリ「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
ネット「今回はだめだったよ」
幼「あっ///」ビクビクビクッ
忍者「っ///」ビクビクビクッ

係員「試合終了です!勝者は女さん、グリさんチームです!」
客「うおおおおおお!!!!」
係員「では負けた幼さん、忍者さんチームにはミニ触手君を増量してイって貰いましょう!」
客「うおおおおおお!!!!」

触手達「うねうね」
幼「あぁぁぁあっ///やめてぇぇっ///今はびんかんなのぉっ///ひぁっ!?な、中に入っちゃらめぇぇっ///」ビクビクビクビクッ
忍者「ぁぁぁっ///くっ....っっっ///」ビクビクビクビクッ
触手達「うねうね」
幼「あぁっ///もぉむりっ///イくっ///お客さんたちに恥ずかしところみられちゃうよぉぉっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
忍者「ぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
係員「きまったぁぁあ!!二人とも潮を噴きました!ではまた決勝で会いましょう!」
客「わぁぁぁぁぁあ!!!!」
係員「なお大会が終わるまで幼さんと忍者さんは↓1してもらいます!」
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:04:53.59 ID:uR9emEyl0
自慰行為を続ける
719 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:09:26.13 ID:GxD8YJI70
〜敗者ルーム〜

幼「はぁ...///壁が透け透けだね...///」ビクビクッ
忍者「コクリッ」ビクビクッ
幼「お客さんがみてるよぉ...っ///」

客「はぁ...はぁ...たまらん...」
客「早く始めないかな....」

幼「ん.....んぅっ///」クチュクチュ
忍者「っ...///」クチュクチュ
客「うおおおおおお!!!!」

〜決勝戦〜

女「負けませんから!」
グリ「です!!」
悪魔「あら?商品を貰うのは私達よ?」
メイド「負けられません!」

〜ルール説明〜

5点先取
デュースは無し
1セットのみ
簡単!

ここでコンマ判定↓1
00~49で女&グリポイント
50~99で悪魔&メイドポイント

【アイテム一覧】
00~10.50~60:媚薬電撃触手
11~20.61~70:客からザーメンぶっかけ
21~30.71~80:客から触られる
31~40.81~90:客から玩具で弄られる
41~49.91~99:客に犯される
ゾロ目でクリティカル
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:10:00.77 ID:AQ6qf153O
はい
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:10:09.05 ID:nQoMr8HoO
722 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:14:16.74 ID:uR9emEyl0
マッチポイントになる位までは一気に3つ分くらい取った方が書きやすいんじゃない?
723 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:23:31.88 ID:GxD8YJI70
悪魔「ふふ、一気に決めてあげるわ!」バチコーン!
女「は...はやい...!?」
グリ「見えませんでした...!」
メイド「す、すごい...」

係員「では今からお客様には女さんとグリさんの体を沢山触ってもらいます!」
客「うおおおおおお!!!!」

客「はぁ...たまんねぇ...いい匂いする...」サワサワ
女「やぁっ///ちょ、さわらないでっ///」ビクッ
客「ふふ、強気な娘って好きだなぁ...」サワサワ
女「ひゃぅぅっ///」ビクッ
客「おや?ここがいいのかい?」サワサワ
女「んぁぁっ///い、いいわけぇ...っ///」ビクビクッ
客「おい!皆!ここが弱いみたいだぞ!」サワサワ
客「なるほど!」サワサワ
客「そこか!」サワサワ
女「ちょっ///ほんとに...っ///やめっ....っ!!?」ビクビクッブルブルッ
客「?どうかしたのかな?」サワサワ
女「べつに...っ///なんでもないです...っ///」ビクビクッモジモジ
客「おや?もしかしておしっこしたいのかな?」
女「そ、そんなことないですっ///」ビクビクビクッ
客「へぇ!漏らしちゃえよ!みんな見ててあげるからさ!」クチュクチュ
女「なぁっ!?そ、そこさわらないでぇっ///我慢できなぁっ///」ビクビクビクッ
客「ほらほら!みんなに見せてあげて!」
女「あっ///いやっ///見ないでっ///見ないでぇぇっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッチョロロロロロ
客「うおお!この娘漏らしたぞ!!」
客「ん...ゴクンッ...うめぇ!!」
女「あぅぅ///飲まないでぇっ///」
客「ふふ、お友達は漏らしちゃったみたいだね?」サワサワ
グリ「わ、私はもらしませんっ///」ビクビクッ
客「ふふ、分かってるって...」サワサワ
グリ「ひぁぁぁぁっ///」ビクビクッ

2人はクリティカルをくらった
コンマ判定↓1
00~20なら戦意喪失でこのまま犯されて敗退
21~99なら試合続行
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:23:56.70 ID:nQoMr8HoO
725 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:24:31.50 ID:uR9emEyl0
メイドって身体能力高いんだっけ?
726 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:27:01.13 ID:GxD8YJI70
高いですよー
727 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:30:41.65 ID:GxD8YJI70
女「はぁ...//はぁ...//さぁ...続きをしましょうか...//」ビクビクッ
グリ「はいっ///」ビクビクッ
悪魔「あらあら、1回得点を入れられただけでその有様とはね...」
メイド「引くなら今ですよ!」
女「だ、だれがっ///」ビクビクッ

コンマ判定↓1
※まとめてするとクリティカルの時に困るので...
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:31:09.43 ID:6RDpQNZeO
はい
729 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:37:19.14 ID:GxD8YJI70
悪魔「ふふ、逃げなかったことを後悔するの...ねっ!」バチコーン!
ネット「残念だったな、そこまでだ。」
悪魔「あ」
メイド「あ」
女「ふふ...後悔するんですね...」ニヤニヤ
グリ「ニヤニヤ」

係員「それでは!お客様にはこれから悪魔さんとグリさんを犯して貰います!!」
客「うおおおおおお!!!!」

客「はぁ///はぁ//気持ちいいかな?」ズコズコ
悪魔「んんっ///あ、あんた達なんかの責めで感じるわけ...っ///」ビクビクッ
客「よ、よしこっちも...」
メイド「いやぁっ///初めてなのにいっ///」
客「え!?」
客「お、おい...流石に可哀想だぜ...」
客「じ、じゃあお尻だけ...」ヌププ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

女「ふふ、これで同点ですね!」
グリ「はい!」

女.グリ【1-1】悪魔.メイド
コンマ判定↓1
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:37:45.30 ID:eijPoKM0O
731 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:43:09.32 ID:GxD8YJI70
女「たぁぁぁぁぁ!!!」バチコーン!
悪魔「なっ!?」
メイド「そんな!?」
グリ(私何もしてないなぁ...)

係員「さて!それではお客様には悪魔さんとメイドさんを触っていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

客「ふふ...さっきので感じちゃってるのかな?濡れてるよ?」クチュクチュ
悪魔「あ、汗よっ///それ全部汗だからっ///」ビクビクビクッ
客「おっぱい大きいね?」モミモミ
メイド「ひゃんっ///や、やめてくださいっ///」ビクビクッ

女「遂に逆転ですよ!」
グリ「やりましたね!」

女.グリ【2-1】悪魔.メイド
コンマ判定↓1
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:43:48.78 ID:htiO18DaO
てs
733 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 00:51:31.13 ID:GxD8YJI70
幼「たぁぁぁぁぁ!!」バチコーン!
悪魔「みきった!」パシッ
メイド「たぁぁぁぁぁ!!」バチコーン!
グリ「きゃぁっ!!」
悪魔「ナイス!」

係員「では!お客様には女さんとグリさんをお触りしていただきます!」
客「うおおおおおお!!!!」

客「さっきはお漏らししちゃったね?」
女「う、うるさいですっ///あれは生理現象ですっ///」
客「またまたぁ?」サワサワ
女「ひゃんっ///さ、さわらないでっ///」ビクッ
客「君は漏らさないのかい?」
グリ「と、当然ですっ!」
客「残念だなぁ...」サワサワ
グリ「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

悪魔「こ、これで同点ね!」
メイド「ここまで来たらあと1発でどっちが勝つか決めたいですね...」
係員「あ、できますよ?」
悪魔「え?」
係員「その分威力が三倍になりますけどね...」

女.グリ【2-2】悪魔.メイド

つまり次が最終安価!
しかもクリティカル確定!
コンマ判定↓1
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 00:52:53.68 ID:zsaP5npoO
735 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 01:01:27.63 ID:GxD8YJI70
悪魔「たぁぁあ!!!」バチコーン!
女「くぅっ!!」
グリ「ま、負けちゃいました...」
メイド「やりましたね!」

係員「では!みなさん女さんとグリさんにザーメンをぶっかけしてください!!」
客「うおおおおおお!!!!」

客「はぁはぁ///」シコシコ
女「は、はやく終わらせてください...」
グリ「ううぅ...」
係員「ただ立ってるだけってのもつまらないですよね?なので...カチッ」
女「ひゃぁぁぁあ!!?な、なにこれえっ///」クチュクチュ
グリ「て、手が勝手に股をっ///んはぁぁぁっ///」クチュクチュ
係員「ふふ、これは自動自慰マシーンです!これで貴女達はオナニーを勝手にすることになります!」
女「んぅっ///と、とめてぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「んんんっ///んはぁぁっ///」ビクビクビクッ
客「でる!」ビュルルルルルル
客「俺もっ!」ビュルルルルルル
客「おれもだ!!」ビュルルルルルル
女「んはぁぁぁっ///くさいよぉぉっ///」ビクビクビクッ
女(あ...でもこの匂い...癖になるかも...)
女「んんんっ///んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
客「おい!あの娘ザーメンの匂いで潮吹いたぞ!」
グリ「わ、わたひもむりでひゅぅぅっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
客「おお!あっちもだ!!」

〜???〜

悪魔「で?商品ってなんなの?」
メイド「わくわく」
係員「↓1です!どうぞお取りください!」
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:05:32.29 ID:1LiLeRtDO
大人のおもちゃ詰め合わせセット
737 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 01:10:31.47 ID:GxD8YJI70
悪魔「やっぱりね...」
メイド「こ、これ何に使うんですか?」
悪魔「幼にでも教えて貰いなさい...」
メイド「はいっ!」

こうして悪魔とメイドが優勝して大会は幕を閉じた...

〜後日〜

女「あ〜!く〜や〜し〜い〜!」バタバタ
幼「だよね!私も悔しいよ!」
悪魔「ふふ、負け犬の遠吠えにしか聞こえないわ...」
幼「......女ちゃん。夏といえば海もだけど...」
女「お化け屋敷もありますね....」
悪魔「やめてください。ごめんなさい。」
グリ「ふふ、さ!スイカ切ったので食べましょう!」
メイド「カキ氷もありますよ!」
幼「私ブルーハワイ!!」

こうして夏を過ごしたのだった...

次回! ↓1「↓2」
あらすじと内容を↓3で細かく!
おやすみ!
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:13:30.84 ID:XNgTpv4co
グリ
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:14:08.29 ID:uR9emEyl0
無口な忍者が乱れるのが見たいです
740 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:16:42.28 ID:MRG8RW35o
ポソッとこぼしたグリの呟きを聞き逃さなかった面々
なにやらこだわりがあるらしいグリからの事情聴取を経て
おくすり禁止・ふたなり禁止・男禁止の縛りの中で忍者に挑む。めざせアヘ顔ダブルピース
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:18:13.01 ID:rcps6guoO
水着安価とは一体何だったのか
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 01:21:08.26 ID:1LiLeRtDO
水着選んだ意味なかったな

近い内にまた水着話やればいいんでね
743 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 01:26:42.24 ID:GxD8YJI70
あ、水着安価はステータスに追加されてますよ
今後水着を使う時は安価の物になります
744 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 07:17:45.05 ID:GxD8YJI70
〜ある日〜

女「はぁ....暇ですね....」ダラー
幼「そだね...何もすることないね...」ダラー
悪魔「何もする気が起きないわ...」ダラー
メイド「みなさん...麦茶持ってきましたよ...」フラフラ
悪魔「ナイスよ...」ダラー
グリ「.............」
女「グリ?さっきから黙ってどうしました?」
グリ「無口な忍者が乱れるのが見たいです...」ボソッ
4人「!?」
グリ「あ!?い、いえ!なんでもありm」
幼「そっかそっか!そうだったんだね!」
女「グリがそんなこと言うなんて珍しいですね?何か理由でもあるんですか?」
グリ「↓1」
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 07:22:06.86 ID:tN1eRO+VO
私、何というかその色んな所文化が好きで…
746 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 07:42:51.07 ID:GxD8YJI70
グリ「私、何というかその色んな所の文化が好きで.....」
メイド「へぇ...」
グリ「それで、忍者さんの...わふう?っていうかあんな感じのお淑やかな人が乱れるとどうなるのかなぁ...と...」
幼「確かにね!この前のビーチバレーでも殆ど喘いでなかったし!」
女「ふむ...つまり女忍者をアヘらせたい...という事ですね?」
グリ「はい...そうなんです...」
悪魔「とりあえず媚薬やふたなり、男を使わずにアヘらせたいわね...」
幼「そだね!!」
女「なら、私にいい考えがありますよ...」

〜???〜

投稿者「うーん...とりあえず忍者は男口調にしとくか...」カタカタ

〜数日後〜

忍者(暇だな.....何もする気が起きない...)
忍者(...ん?...誰か来るな...)
女「久しぶりですね!」ガラッ
忍者「コクリッ」
忍者(女か...ビーチバレー以来だな...)
女(さて.....皆上手くやって下さいね...)

〜作戦〜

女「いいですか!まず私が忍者の家に行ってお喋りします!その隙に↓1が↓2を!そして↓3が↓4をして残りの人は↓5をしましょう!!」
幼「策士!策士だよ女ちゃん!!」
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 08:19:39.89 ID:1LiLeRtDO
悪魔
748 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/16(月) 08:22:19.59 ID:B9vi1eEB0
遠隔手袋でこちょこちょ
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 08:26:07.43 ID:g8WCe5WgO
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/16(月) 08:38:03.31 ID:B9vi1eEB0
突入して忍者を捕獲しまんぐりがえす
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 08:50:38.96 ID:91dkygF00
触手くんをけしかけましょう
752 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 13:01:45.50 ID:GxD8YJI70
女(そろそろですかね....)
忍者「?」

〜物陰〜

悪魔「くらいなさい!」コチョコチョ


忍者「っ!?」
女「忍者?どうかしましたか?」
忍者「ブンブン(首を横に振ってる)」
女「そうですか?」
女(よし、今です幼!)
幼「久しぶりだね!」ガバッ
忍者「っ///!?」
女「お、幼!?何してるんですか!?」
幼「忍者ちゃんをまんぐりがえししてるんだよ!」
女「や、やめなさい!」グイッ
幼「やめてっ!」
幼(ふふ、力が入ってないよ?)
女(我ながら迫真の演技です...)
忍者「っ///」ジタバタ

〜物陰〜

悪魔「ほら、あんた達もしちゃいなさい?」
グリ「はい!」ポイッ
メイド「分かりました!」ポイッ


触手「ぬるぬる」
忍者「!!!??」
女「な、なぜ触手が!?」
幼「わぁ!忍者ちゃんにまとわりついてる!」

触手は忍者をまんぐりがえしの体勢で固定した

女(作戦大成功ですね!)
幼(つぎは↓1するんだよね?)
女(はい!)
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:15:28.71 ID:91dkygF00
触手くんが全身の穴に挿入、射精、
女、悪魔が胸や尻を舐め

幼がメイドにわかりやすく説明
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:16:59.58 ID:91dkygF00

連とりだった↑無しで
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:22:25.17 ID:jpzquzvgO
じゃあ>>753
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:25:58.74 ID:EUOnEcpV0

いまさらな質問だが触手君って一本の触手?
それとも触手がいっぱいはえたローパーみたいなの?
757 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 16:57:31.91 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

忍者「っ///っっっ///」ビクビクビクッ
忍者(なんなんださっきから...)
触手「ぬるぬる」
女「大丈夫ですか!?こ、この触手なかなかとれなくて!」ペロペロ
悪魔「早く取らないとね」ペロペロ
幼「あれは助けるふりをしてるだけなんだよ」ボソボソ
メイド「え!?そうなんですか!?」ボソボソ
忍者(いつの間にか人数が増えてやがる...)

しばらくすると触手くんが動き始めた
因みに触手君は1本の普通の触手だ

忍者「っっっ///」ビクビクッ
触手「ぬるぬる」
幼「あれは触手くんが全身の穴を犯してるね」ボソボソ
メイド「それするとどうなるんですか?」ボソボソ
幼「気持ちよくなるよ!」ボソボソ
メイド「なるほど!」ボソボソ

触手「ぬるぬる」
女「忍者!大丈夫ですか!?」ペロペロ
悪魔「わーたいへんよー」ペロペロ
忍者「っっっ///っぁ///」ビクビクビクッ
幼「忍者ちゃん粘るね!」ボソボソ
メイド「そうですね!」ボソボソ

忍者はまだまだ堕ちない様だ

〜物陰〜

グリ「は、早く終わらないかな...」
グリ「はぁ.......」

このあとどうなる!?↓1
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:08:23.11 ID:LxRmz4oQO
触手がGスポットの辺りをひっかいた時忍者が激しく仰け反る
そこを重点的に責め続けると忍者から涙とともに喘ぎ声が漏れ始める
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:38:50.40 ID:1LiLeRtDO
ずっとちっさいローバーだと思っていた触手君
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:41:07.20 ID:5b8yQaazO
実は一番影が薄い触手くん
761 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:09:38.84 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

女「忍者ぁ〜?まだ落ちないんですかぁ〜?」ペロペロ
悪魔「そろそろ舌が疲れてきたわ...」ペロペロ
忍者「っっっ///それが狙いかよ...っ///」ビクビクッ
悪魔(あ、喋った)
女「貴女の堕ちた所が見たいっていう要望がありましてね...」ペロペロ
悪魔「ま、そういう事なのよ」ペロペロ
触手「ぬるぬる」
忍者「っ///誰が堕ちるか...っ///」ビクビクッ
触手「ぬるぬる!」
忍者「っっっ!!!」ビクビクッ
女「ん?」ペロペロ

触手が忍者のGスポットらしき所をひっかいた瞬間
忍者は体を大きく仰け反らせた

メイド「お、幼さん!あれは何があったんですか?」ボソボソ
幼「どうやら触手くんが弱点を見つけたみたいだね!」ボソボソ
グリ「なるほど!」ボソボソ
幼「あれ?グリちゃんいつの間に?」ボソボソ
グリ「そろそろ堕ちる頃合いかと思いまして」ボソボソ

女「いいですよ触手くん!そのままそこを狙ってください!」ペロペロ
悪魔「がんばるのよ!」ペロペロ
触手「ぬるぬる」
忍者「っっ///っっっ///」ビクビクビクッ
忍者(.....まずいな...)

〜数分後〜

忍者「ぁ...っ///ぅぁ...っ///」ビクビクビクッ
女「あれ?可愛い声が聞こえてますよ?」ペロペロ
悪魔「我慢出来なくなったのかしら?」ペロペロ
忍者「ぅる....っ///さ...ぃ...っ///」ビクビクビクッ
女「強がってられるのも今の内です!触手くん!」ペロペロ
悪魔「やりなさい!」ペロペロ
触手「ぬるぬる!」
忍者「ぅあ...っ///ひぁぁ...っ///」ビクビクビクッポロッ
忍者(声...抑えられないな...悔しい...)
女「ふふ、悔しいですか?悔しいですよね?」ペロペロ
悪魔(そろそろ堕ちそうね...)
触手「ぬるぬる」

このあとどうなる!?↓1
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:12:55.76 ID:uR9emEyl0
涙目で息絶え絶えながら自力で何とか幼を振り解き、触手を切って体制を立て直す忍者
763 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:25:39.00 ID:GxD8YJI70
忍者(このまま...こいつらの好きにさせてたまるか...!!)
忍者「っ...あぁぁっ!!!」ガバッスパァンッ
触手「ぬるぬる(涙)」
幼「あ!?触手くんが!!」

忍者は触手を切り裂き体勢を整えた

悪魔「惜しい...逃げられたわね...」
忍者「はぁ...///はぁ...///絶対に許さないからな...///」ハァハァ
女「こうなったら.....やりなさい!投稿者!」

〜???〜

投稿者「........」カタカタ


忍者【200】「....な、なんだこの200って!?」
女「それは忍者の耐久度です!」
幼「0になったら最後だと思ってね!」
メイド「あ、あれを減らすにはどうしたら?」
グリ「た、多分↓1の方に頼むのかと...?」
悪魔「そうね。詳しく言うなら↓1がなにか攻撃を書いてコンマの大きさで威力が変わるのよ」
女「投稿例を言うなら
幼が殴りかかった
とかですね」
幼「酷いよ!?私女の子殴った事1度もないよ!?」
グリ「男の子は...?」
幼「......テヘッ☆」
女「.....と、とりあえず↓1で攻撃です!ゾロ目ならクリティカル!」
忍者【200】(....あれ?これ遅かれ早かれ私堕とされるのか...?)
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:26:59.30 ID:uR9emEyl0
今って幼が体制固定してるのじゃなさそうか…悪魔と女でしたね
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:28:06.67 ID:uR9emEyl0
失礼↓で
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:30:04.60 ID:1LiLeRtDO
攻撃、性的でなくてもいいのかな

幼はジャブを放った
767 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:36:18.59 ID:GxD8YJI70
忍者【200】「とりあえず逃げさせてもらう...///」ハァハァダッ
幼「あ!逃がさないよ!」ダッ

幼は忍者を追いかけ始めた

幼「とまって!」シュッ
忍者【140】「うぐっ!?」ガクッ
幼「あ、あれ!?ミゾに入っちゃったかな?ごめんね!?」

忍者は幼のジャブにより倒れ込んでしまった
次の攻撃↓1
※忍者に攻撃させることもできたり...?
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:37:44.34 ID:uR9emEyl0
メイド 忍者に体術で仕掛けるが押し倒してしまい、謝ってから深いキス
769 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:44:43.63 ID:GxD8YJI70
メイド「倒れ込んでる今なら!」ダッ
忍者【140】「くっ///」
メイド「あ!?こ、この服歩きにく...うわぁ!?」ガバッ
忍者「!!?」
メイド「あ!?ご、ごめんなさい!?」

メイドは忍者を押し倒した

幼「チャンスだよメイドちゃん!」
メイド「え!?で、でも何をしたら!?」
幼「キスだよ!深いキスをして!」
メイド「は、はい!!.....ん....」
忍者【140】「え、ちょっ///.....んちゅ.....」
メイド「ん....れろぉ.....んん....」
忍者【106】「ん....んん.....//」
幼「うん!上手だよ!」

忍者は満更でもなさそうだ
次の攻撃↓1
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:47:19.51 ID:IZBAM3gVO
忍者 触手や他の子にやられるよりましと思いそのままメイドとキスを続行
771 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:55:47.41 ID:GxD8YJI70
忍者【106】(.......この娘が1番安全そうだな...)
忍者【106】(いっそこのまま続けるか...)
忍者【106】「....んん....//」グイッ
メイド「んん!?」

忍者はメイドの頭を抱え更に激しくキスをしだした

メイド【49】「んんっ///んんんんんっ///」
忍者【106】「んむぅっ//んんん...//」
幼「おおお...忍者ちゃん案外キス上手いんだね...」

逆に堕とされかけるメイド
次の攻撃↓1
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:56:37.04 ID:uR9emEyl0
忍者 メイドのクリなどを弄り始めキスは舌を絡めていく
773 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:04:52.43 ID:GxD8YJI70

現在の耐久度:忍者【106】メイド【45】

忍者「ん.....れろぉ.....//」
メイド「んん....んんん...//」
忍者「....ん....」コリッ...
メイド「んんんっ!?//」ビクッ
幼「おお!なんだか忍者ちゃんがどんどん優勢になってきたね!」
忍者「んん......」コリコリ
メイド「んんっ///んふぅ...っ///んんんっ///」ビクビクッ
忍者(こいつ可愛いな...)
メイド(な、なにこれぇ...自分でするのと全然違う...)
幼(これメイドちゃん堕ちそうだね)

次の攻撃↓1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:05:52.48 ID:TdnIvmnhO
忍者 メイドとの貝合わせをする(これなら互いに入るかな)
775 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:28:27.25 ID:GxD8YJI70
忍者「...ぷぁ......//」タラァ...
メイド「ふぁ.....//」トロー
忍者「.....ん....」ガバッ
メイド「ひゃっ///な、なにをして...っ///」ビクッ
忍者「...せめてお前だけでも倒しとかないとな...んっ...///」クチュクチュ
メイド「ひぁぁっ///な、なにこれぇっ///ただくっつけてるだけなのにぃっ///」ビクビクッ

忍者はメイドと貝合せを始めた

幼「ふむふむ、忍者ちゃんなかなか筋がいいね!」
忍者「っ///んん...っ///...ふぅっ///」ビクビクッ
メイド「あっ///やぁぁっ///らめぇっ///」ビクビクッ
忍者(勝てる.....!)
忍者「っ///んんんっ///」ビクビクッ
メイド「やっ///もっとやさしくしてぇっ///」ビクビクッ
忍者「っ///わ、悪い...っ///」ビクビクッ
幼(なんだかいい雰囲気になってるよ!)

〜数分後〜

メイド「あっ///イくっ///わたひもうらめぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「っ...///イけ...っ///」ビクビクッ
メイド「はぁぁっ///ふぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッ
メイド「あぅ....っ///」ビクッ
幼「お疲れ!メイドちゃん!」

現在の耐久度:忍者【58】メイド【0】
次の攻撃↓1
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:31:15.39 ID:1LiLeRtDO
触手君の二穴攻め!
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:31:37.46 ID:uR9emEyl0
悪魔 メイドを抱きしめている忍者にそのままGスポ攻め
778 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:57:12.18 ID:GxD8YJI70
幼「.....じゃ、触手くん!さっきの仕返ししよっか!」
触手「ぬるぬる!」
忍者「!?」
忍者(なんで生きている!?)
幼「ふふ、触手くんは不死身だよ?」
触手「ぬるぬる」
忍者「っ!しまっ!」

触手は忍者の隙を付き絡み付いた

触手「ぬるぬる」
忍者「くっ///やめろ...っ///」ビクッ
触手「ぬるぬる」ヌププ
忍者「っ!?...ぁぁっ///」ビクビクッ
幼「触手くんはもう忍者ちゃんの弱点を熟知してるよ!」
触手「ぬるぬる」
忍者「ひぁぁ...っ...///...ゃめぇ....ろぉ...っ///」ビクビクビクッ
幼「堕ちちゃえ!!」

耐久度:忍者【19】
次の攻撃↓1
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:58:49.84 ID:uR9emEyl0
幼 メイドの腕を使ってGスポットを弄る
780 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 20:07:08.93 ID:GxD8YJI70
おおお...オーバーキル...
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 20:11:26.42 ID:WVxrTbGZO
そりゃ残り19ならそうもなる
782 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 20:42:46.51 ID:GxD8YJI70
幼「ほら!メイドちゃんの手で弄ってあげるよ!」クチュクチュ
メイド「(気絶中)」クチュクチュ
忍者「...っ...///...あぁぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ、声我慢出来なくなったかな?」クチュクチュ
触手「ぬるぬる」
忍者「やめぇっ///その娘を使うなぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ふむ...思った通り!メイドちゃんと相性抜群みたいだね!」クチュクチュ
触手「ぬるぬる」
忍者「んんんっ///いやぁっ///やめてくれぇっ///」ビクビクビクッ
幼「やめないよ!アヘ顔を見せてくれるまではね!」クチュクチュ

〜数分後〜

忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///もうやめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
幼「もう余裕のよの字も無くなったね!」
触手「ぬるぬる!」
幼「そうだね!そろそろイっちゃえ!」クチュクチュ
忍者「だれがぁ...っ///イくかぁ...っ///」ビクビクビクッ
幼「無駄な抵抗はやめようね!イく寸前なのはバレてるんだよ!」クチュクチュクチュクチュ
忍者「っぁぁぁあ///イっ///イかないっ///絶対にイかないぃぃっ///くぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「ふふっ♪イった!今イったよね!」クチュクチュクチュクチュ
忍者「イってないぃぃっ///イってなんかないぃぃっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
幼「あはは!もう最初の強気な忍者ちゃんは居なくなっちゃったね!」クチュクチュクチュクチュ

遂に堕ちた忍者
このあとどうなる!?↓1

※投稿者は別スレでやらかしてしまいました...
なぜスレタイを確認しなかった...
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 20:46:11.02 ID:uR9emEyl0
気絶したメイドと一緒に家にお持ち帰り
784 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 21:19:55.86 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

忍者「」ビクッ
メイド「」ビクッ
女「.............」
女「...で、この後どうするんですか?」
女「まさかこのまま放ったらかしになんてしませんよね?」
幼「そだね〜.....どうしよっか?」
悪魔「とりあえず連れて変えればいいんじゃない?」
グリ「ですね!」
女「グリは満足した?」
グリ「はい!とっても!」

そして家に帰った...

忍者「うぅ.....ん.....?」
メイド「あ、目が覚めましたか?」
忍者「ここは.....?」
メイド「私の部屋です...あの後私達気絶しちゃったみたいで...」
忍者「そう...だったのか...」

〜物陰〜

女「あ...目が覚めたみたいですよ?」
幼「ふふふ...私が思うにあの2人はいい感じだと思うんだよねぇ....」
グリ「こ、根拠は...?」
幼「勘っ!!」
悪魔「だと思ったわ...」

このあとどうなる?↓1

今日はここで終わります。お疲れ様でした。
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:24:24.02 ID:00aCumqD0
元気になった忍者はくににもどり
メイドと忍者は文通から始める清い友達になった
786 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 13:52:53.26 ID:7pmIpPac0
〜数時間後〜

忍者「では、帰らせてもらう...」
女「あ、もう大丈夫なんですか?」
忍者「あぁ...まだ修行が足りなかったみたいだ...」
幼「気をつけてね!」
悪魔「殆どあんたのせいでしょ...」
グリ(はぁ...満足です...)
忍者「もうあんな事するなよ?」
グリ「は、はい!」
幼「善処するよ!」
忍者「はぁ.....じゃあな...」

忍者はそこそこ元気になったので帰っていった

女「.....あれ?メイドはどうしたんです?」
幼「あぁ、メイドちゃんなら多分...」
悪魔「?」

〜メイドの部屋〜

メイド「〜♪」カキカキ
悪魔「メイド〜?何してんの〜?」ガチャ
メイド「あ、悪魔さん。今忍者さんに手紙書いてる所なんですよ」カキカキ
悪魔「へぇ...まずは文通からって事かしら?」
メイド「はい!」カキカキ
悪魔「そう....」
悪魔(初々しいわぁ...)

こうして忍者とメイドは文通の仲から始める事になった

次回 ↓1「↓2」
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:08:30.65 ID:NVw16HcoO
悪魔
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:09:06.03 ID:TOOwpkwXo
催眠セックスに挑戦してみたい
789 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 14:17:08.79 ID:7pmIpPac0
細かい内容とあらすじをどうぞ↓1
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:29:03.85 ID:RfVLnvrDO
久しぶりに生徒達とであった悪魔

催眠センターという施設にいくというので女達と一緒に付き合うことに

そこはエッチな催眠がうりのちょっとあやしい施設だった
791 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 15:33:07.71 ID:7pmIpPac0
〜ある日〜

悪魔「ふぅ...たまには散歩もいいわね...」
女「ですねぇ...」

この日悪魔は女と散歩をしていた

??「あ!せんせーだー!」
悪魔「ん...?」
女「お」
生徒達「悪魔せんせー久しぶり!」
悪魔「あら、久しぶりね?元気だった?」
生徒達「うんっ!」
女「先生人気者ですね?」ニヤニヤ
悪魔「五月蝿いわね...」

悪魔は生徒達に久しぶりに出会った

生徒達「僕達ね!明日遠足なんだぁ〜!」
悪魔「へぇ、いいわね」
女「どこに行くんですか?」
生徒達「えっと...催眠センター?だったかな!」
悪魔(怪しい...)
女(凄く嫌な予感がします...)
生徒達「これからおやつ買いに行くんだ!じゃあね!」
悪魔「気をつけなさいよ〜?」
生徒達「はーい!」

生徒達は行ってしまった

悪魔「.......どう思う?」
女「確実に怪しいですね」
悪魔「そうよねぇ......」
女「....明日私達も行ってみますか?」
悪魔「そうね......」

〜家〜

悪魔「...てなわけで明日その施設に行くんだけど...」
女「メンバーはどうします?」
幼「こっそり行くなら多すぎても危ないもんね...」
グリ「ですね....」
メイド「子供達大丈夫でしょうか...」

〜次の日〜

悪魔「じゃ、私と↓1(連れて行きたい人を書いてください。人数は問いません)で行ってくるわね?」
残り「気をつけて!」

こうして悪魔と↓1は催眠センターへと向かったのだった...

このあとどうなる!?↓2
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 15:40:37.41 ID:oIKHWDHPO
女とグリ
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 15:44:50.37 ID:RfVLnvrDO
催眠センターで生徒達と合流、生徒達と一緒にあやしいガイドに施設の案内を受ける
794 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 15:55:57.74 ID:7pmIpPac0
〜家〜

メイド「それにしても幼さんが留守番するとは思いませんでしたよ」
幼「んふふ、私が何の考えも無しに留守番したと思う?」
メイド「.....何したんですか...?」
幼「女ちゃんに触手くんを寄生させたんだよ!」
メイド「ええ!?大丈夫なんですかそれ!?」
幼「うん!寄生っていっても視覚と聴覚を共有するだけだし、何時でも寄生は止めれるからね!」
メイド「な、なるほど...」
幼「因みに女ちゃんに寄生してるのは母体の一部だよ!あとは触手くんにこのコードを繋げれば.....」ブスッ
触手「ぬるぬる」ボワーン
幼「やった!映像が出てきたよ!これが女ちゃんの視覚だね!」
メイド(触手って何なんだろ...)

〜施設前〜

悪魔「よし、着いたわね!」
女「ではここから隠密に行d」
生徒達「あー!せんせーだ!」
悪魔「げ」
グリ(隠密って何だったんだろう)
生徒達「ねぇねぇ!先生達も一緒に行こうよ!」
悪魔「はぁ...仕方ないわね...」
女「まぁ...それしかないですね...」
グリ「ですね.....」
生徒達「わーい!!」

こうして3人と生徒達は施設に入った

〜施設内〜

悪魔「あれ?今日はCの奴いないの?」
生徒「うん!風邪でお休みなんだって!」
悪魔「あらま....」
グリ「先生はどうしたんですか?」
生徒「今日は子供だけで行かなきゃいけなんだって!」
生徒「だから僕達心細かったんだ!」
女「無責任な学校ですね...」

施設に入ってすぐの所で喋っていると上の方から声がした

音声ガイド「みなさんこんにちは!」
生徒達「こんにちはー!」
音声ガイド「はいこんにちは!先生達もこんにちは!」
女「......私達の事ですかね?」
悪魔「ここは挨拶しときましょ...」
グリ「そうですね....」
3人「こんにちはー」
音声ガイド「いやぁ!3人ともお美しいですね!では前にお進み下さい!」

〜広めの部屋〜

音声ガイド「ここでは催眠の研究をしています!手始めに貴方達にジャンプが出来なくなる催眠をかけました!」
悪魔「んなばかな.......あれ?」
グリ「と、とべません....」
女「どうして...!?」
生徒達「わー!なにこれー!」
悪魔(.....これ催眠ってより幻術に近いわね...指輪して来るんだったわ...)

このあとどうなる!?↓1
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 16:08:08.44 ID:78VSwC4vO
簡単な催眠術の手解きが始まる
796 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 16:31:47.64 ID:7pmIpPac0
〜数分後〜

音声ガイド「...では、やってみてください!」
生徒「わっ!凄い凄い!目が開かないよ!」
生徒「私は手が開けない!」

生徒達は音声ガイドに教えて貰った催眠で楽しんでいた

悪魔「.........」
悪魔(何事も無く終わればいいんだけどね...)
女「わ!凄いですねこれ!」
グリ「手が離れませんよ!」
悪魔「あんた達普通にたのしんでるわね...」
女「悪魔は楽しくないんですか?」
悪魔「あんまりね.....興味無いのよn」
音声ガイド「では!初歩はここまで!そこの扉を進んでください!」
生徒達「はーい!」
悪魔「っ!ちゃんと注意して進むのよ?」
女「わかってます...!」
グリ「はい...!」

〜家〜

幼「あ〜...楽しそうだなぁ〜...」
メイド「そうですね...」
幼「むぅ.....私も行けばよかった...」
メイド「まぁまぁ...そう落ち込まないで下さい...今アイス持ってくるので...」
幼「ほんと!?やったぁ!!」
メイド「ふふっ♪」
幼(ま、行かなかったのには理由があるんだけどね...)

〜数日前〜

先生「はい!ということで!皆さんには今度皆さんの力だけでこの施設に行ってもらいます!」
生徒達「先生はー?」
先生「先生達は行けないの...ごめんね?」
生徒達「はーい...」
生徒「楽しみだね!幼ちゃん!」
幼「....ごめんね、その日はちょっと行けないかも...」
生徒「そっかぁ...残念...」
幼「感想楽しみにしてるね?」
生徒「うん!任せといて!」
幼「うんっ!!」
幼(何か裏がありそうだね...)

〜広めの部屋〜

音声ガイド「先程の部屋での催眠は楽しかったですか?」
生徒「うん!!」
生徒「たのしかったー!!」
音声ガイド「ならよかった!ここではもっと楽しい事をしていきます!」
生徒達「わーい!!」
悪魔(さて...どうくるのかしら...?)


このあとどうなる?↓1
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 16:43:11.00 ID:oIKHWDHPO
女たちも含め男女ペアになったところでペアの片割れと交尾したくてたまらなくなる催眠をかけられる
音声ガイドに従って女性に対する前戯を進めていくと拙いはずの男子のテクでもみんなイってしまう
798 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 17:03:16.95 ID:7pmIpPac0
音声ガイド「では!男女でペアを組んでください!」
生徒達「はーい!」
悪魔「.....来たわね...」ボソボソ
女「えぇ...」ボソボソ
グリ「うぅ...緊張してきました...」

〜数分後〜

音声ガイド「組めた様ですね!ではエッチをしましょうか!」
生徒達「...はーい!」
悪魔「.....これ...まずいわね...//」ハァハァ
女「えぇ...//エッチしたくて仕方ありません...//」ハァハァ
グリ「うぅ...//」ハァハァ
生徒達「先生達もやろー?」
悪魔「そうね...//」ハァハァ

〜数分後〜

音声ガイド「男子の皆さん!沢山突いて上げてください!」
女「あっ///んぅぅっ///そこっ///いいですよぉっ///」ビクビクビクッ
生徒「ううっ!お姉さんの中凄いっ!溶けちゃいそうだよっ!」ズコズコ
女「き、君もっ///上手です...っ///ぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(嘘...軽くイっちゃいました...)
女(何か...何かあるはず...)
音声ガイド「男子の皆さん!次は胸を触ってあげましょう!女の子達は胸が気持ちよくなります!」
生徒「はい...」モミモミコリコリ
グリ「ひゃぅぅうっ///やぁぁっ///んぅぅぅっ///」ビクビクビクッ
生徒「お姉さん...胸...気持ちいいの...?」
グリ「はっ///はいぃっ///気持ちいいれふぅ...っ///」ビクビクビクッ
グリ(こ、こんな小さな子にイかされちゃうなんて...)
グリ(.....もしかしてなにか仕掛けが...?)
音声ガイド「次はバックで沢山突いてあげましょう!!」
生徒「はぁっ!はぁっ!悪魔先生きもちいい?」ズコズコ
悪魔「んんっ///ま、まぁまぁね...っ///」ビクビクビクッ
生徒「ならもっと頑張るね!」ズコズコズコズコ
悪魔「んはぁぁっ///ちょっ///や、やめなさ...いぃぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔(これ...音声ガイドの声で催眠がかかってるのね...音声ガイドが指定した所の感度が何倍にも上がるんだわ...)

悪魔が周りを見渡すと...

男子生徒「はぁっ!はぁっ!」
女子生徒「きゃぅぅうっ///きもちいいよぉぉっ///」
男子生徒「うおおおお!!」
女子生徒「ひゃぁぁっ///すごぃぃいっ///」

悪魔(くっ.....助けてあげたいけど体が言う事を効かないわ...女やグリも自我は保ってるみたいだけど無理そうね...)

このあとどうなる?↓1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 17:10:50.84 ID:C+n0S4nW0
三人は催眠でチンポ大好きにされる

さらに子供達には
「では今から先生達は、みんなの肉奴隷になりまーす
肉奴隷は精液が大好きなので、上下のお口からいっぱいのましてあげましょう」という催眠が
800 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:01:32.57 ID:7pmIpPac0
音声ガイド「では先生達はこれからちんぽが大好きになります!」
女「っ!?//」
グリ「な...!?//」
悪魔「ちっ....//」
女(あぁ....子供たちのおち〇ち〇...美味しそう.....いけません...自我が....)
グリ(な....なんでこんな......)
悪魔(まずいわね.....多分あの糞ガイドが次に言うのは....)
音声ガイド「では今から先生達はみんなの肉奴隷になりまーす!肉奴隷は精液が大好きなので、上下のお口からいっぱい飲ませてあげあげましょう!」
生徒達「はーい!」

〜家〜

幼「ふむ...結構ピンチだね...」
メイド「ど、どうするんですか!?」
幼「んー....触手くん?寄生レベルを2にしてくれるかな?」
触手「ぬるぬる!」
メイド「れ、レベル2...?」
幼「うん!レベル2になると自我だけは保てるんだよ!」
メイド「.......それってレベル上がると体とかも動かせるようになります?」
幼「もちろん!あ、因みに悪魔ちゃんとグリちゃんにも寄生済みだよ!」
メイド「なんで体動かして助けてあげないんですか!?」
幼「だって面白くないじゃん!」
メイド「!!?」

〜広めの部屋〜

生徒「はぁ...はぁ...」ズコズコ
生徒「先生...美味しい...?」ズコズコ
生徒「うぁぁぁ...すごい...」ズコズコ
生徒「うわぁ!もう無理だぁ!」ビュルルルルル
女「んんっ///んむぅぅっ///」ビクビクビクッ
女(な、何故か自我は保ててますが...体はこの子達のおち〇ち〇を求めてます...)
グリ「んんんっ///んんんんんっ///」ビクビクビクッ
グリ(み...みんな...早く元に戻って...)
悪魔「んむぅ...っ///...んんんっ///」ビクビクビクッ
悪魔(打つ手がないわね...どうすれば...)

このあとどうなる?↓1
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:09:51.30 ID:x8nUlIGk0
3人共想像妊娠するように催眠掛けられる
そして幸せな気持ちになってセックスのとりこに
802 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:32:54.45 ID:7pmIpPac0
それから沢山の月日が経過した...

女「あっ///みっ///みんなぁっ///少し休ませてぇっ///」ビクビクビクッ
生徒「えー?」ズコズコ
生徒「どうしてー?」ズコズコ
グリ「わっ///私達のっ///赤ちゃんに何かあったら大変ですからぁぁっ///」ビクビクビクッ
生徒「それもそうだね!」ズコズコ
生徒「じゃあこれが最後ね!」ズコズコ
悪魔「うぁぁっ///は、はやく終わらせなさいっ///」ビクビクビクッ
生徒「うんっ!じゃあだすよ!」ビュルルルルル
女「はぁぁぁぁあっ///うぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(あぁ.....ごめんなさい幼ぁ.....)
グリ「ひぅぅぅぅぅうっ///ふぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
グリ(子供たちに妊娠させられて.....私喜んじゃってます.....)
悪魔「んんんんんっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔(こんな....はずじゃ.....)

〜???〜

音声ガイド「.....多分堕ちました...如何なされますか?」
術師「ふむ.....少し様子を見に行くか...」
音声ガイド「はっ!」
音声ガイド「生徒達!先生から離れて別の部屋にむかってね!」

〜家〜

幼「うーん...触手くん?寄生レベルを7にしてくれるかな?」
メイド「7はどうなるんですか?」
幼「えっとね、脳内に直接話しかけれる様になるよ!あと自我も確実に取り戻せるかなぁ...」
メイド(ほんとに触手ってなんなんだろ)

〜広めの部屋〜

女(.....?あれ?私一体なにをして...)
グリ(なんだかとっても気持ちいい夢を見ていたような...)
悪魔(.....!?妊娠していない...?)

3人は催眠で妊娠したかの様に思わされていただけだった

幼(3人とも!聞こえる?)
3人(!?)
幼(私は今触手くんを使って脳内に話しかけてるよ!)
幼(時間が無いから簡単に話すね!多分そこに敵の幹部とかが来ると思うから何とかしてね!)
女(え、ええ!?)
幼(ふぁいと!!)
悪魔(あ!?ちょ!)
グリ(......何も聞こえなくなっちゃいました....)

術師「さて.....今回の獲物はどうかな...?」
女「あへあへ///」
グリ「あ、あへあへ///」
悪魔「あへあへ」
術師「ふっ、完全に堕ちた様だな...」
悪魔(あ、こいつチョロいわ)

催眠が解けた悪魔達、このあとどうなる?
↓1
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:34:42.64 ID:XoTGhe280
術師が悪魔を気に入りセックスを始める
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:35:05.08 ID:78VSwC4vO
性奴隷として洗脳と教育を受ける
先生たちもこれを受けていた
なお触手くんのお陰で効かないのでとりあえずフリだけやる
805 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:39:37.83 ID:7pmIpPac0
術師「うーむ.....まずはこの金髪の女だ!」
悪魔「っ!」
悪魔(私からね.....)
術師「ふふふ、可愛がってやる!」ポロン
女(えっ)
グリ(小さい...)
悪魔(さっきの子達の方がまだ大きかったわね...)
術師「はぁぁ!!」ヌププ
悪魔「あん」
悪魔(.....入ったの....?)
術師「くっ!ふぅっ!!」ズコズコ
悪魔「あんあーん」
悪魔(なんだか気の毒になってきたわね...)

このあとどうなる!?↓1
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:14.14 ID:x8nUlIGk0
性欲剤ででっかくなったチンコでアンアンされる悪魔
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:21.89 ID:RfVLnvrDO
術師が「小さくて情けないと思ったろ」というと
術師のものが中でどんどん大きくなり、本気でよがりだす悪魔
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:52.81 ID:x8nUlIGk0
できれば>>807に変更。無理だったらそのままで
809 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:12:21.86 ID:7pmIpPac0
似たような内容だったので行けました

悪魔(これなら搾り取ってから色々とききd)
術師「小さくて情けないと思ったろ?」
悪魔「っ!!?」
悪魔(な、いきなり大きく...!!?)
術師「お前達が教員じゃない事くらい分かってるんだ...」ズコズコ
悪魔「んっ///....あぁっ///」ビクッ
術師「何故って俺が教師達を催眠にかけたんだからな!」
女「な!?」
グリ「!?」

〜家〜

幼「ふむ.....」
メイド「な、何でそんなことを...?」
幼「わかんない!」


悪魔「っ///なんで子供たちを...んんっ///...ここに呼び出したのぉっ///」ビクビクビクッ
術師「簡単だ。↓1」
女(あ、言ってくれるんですね)
術師「しかし、こんな収穫があるとは思わなかったがな!」ズコズコ
悪魔「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
術師「おらおら!どうした!?最初の余裕はどこにいったんだ?ん?」ズコズコズコズコ
悪魔「ひんっ///あぁぁっ///やぁっ///やめぇっ///んんんんっ///」ビクビクビクッ

このあとどうなる?↓2
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:14:02.63 ID:tPOiTAc4o
催眠術で私の王国を作るためだ!子供は私の兵となる!
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:24:21.35 ID:XoTGhe280
テクのほうはそうでもなくキチンと搾り取っていく悪魔(触手君が中で精子は処理してくれてる)
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:25:31.95 ID:C+n0S4nW0
女とグリも犯される

催眠と巨根のコラボにより今だかつてない快感により完全に堕ちる
813 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:41:29.14 ID:7pmIpPac0
〜数分後〜

術師「くぅぅっ!!!」ビュルルルルル
悪魔「んんんっ///はぁぁっ///」ビクビクビクッ
術師「な、なぜだ!なぜ堕ちない!」ズコズコ
悪魔「んんっ///だ、だって貴方...っ///立派な物のわりにぃっ///下手くそなんだものっ///」ビクビクビクッ
触手(ぱくぱく)
術師「くぅぅ!!このおおお!!!」ビュルルルルル
悪魔「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

術師「う....うぐぅ.....」ヘナヘナ
悪魔「はぁっ///...はぁっ///...終わりかしら...?」
女「じゃ、色々と喋ってもらいますからね?」
グリ「王国なんか作ってどうするつもりだったんですか!」

〜家〜

幼「わくわく.....」
メイド「楽しんでません?」
幼「そ、そんなことないよ!?」
メイド(絶対楽しんでる)


悪魔「さ?答えなさい?」
術師「↓1」
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:47:33.46 ID:RfVLnvrDO
催眠でストレスを解消できて、みんながいつも笑っていられる世界を造りたかったんだ





少しエッチな感じの
815 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:57:31.75 ID:7pmIpPac0
悪魔「.......最後のが主な目的ね?」
術師「はい.....」
女「うわぁ.......」
グリ「あ!こ、子供達を開放してください!」
術師「向こうの部屋で遊んでると思います....」
グリ「わ、私様子を見てきます!」ダッ

〜家〜

幼「え〜?これで終わりなの?」
メイド「無事に終わってよかったじゃないですか...」
幼「つまんない!」
メイド「えぇ!?」


悪魔「さてと...とりあえずあんたは縛らせて貰うわ...」
女「あと術が使えないように気絶させてもらいます!」ゴンッ
術師「」バタッ
悪魔「ふぅ.....」

このあとどうなる!?↓1
※終わらせるのもピンチにするのも↓1次第!
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:05:08.01 ID:C7BwNmdMO
悪魔が家捜しして催眠術の資料ゲット!
その間女とグリは触手くんに弄ばれる
817 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 20:20:02.29 ID:7pmIpPac0
悪魔「私この施設を探索してくるわね?」
女「はい、気をつけて下さいね?」
悪魔「えぇ...」

〜通路〜

悪魔「広そうに見えたけど...以外とこの施設せまいのね...」
悪魔「ん.....?あの部屋は何かしら...?」

悪魔が見つけた部屋はモニタールームだった

〜モニタールーム〜

悪魔「なるほど.....ここで私達を見てたのね....」
ガタッ
悪魔「.....ん...?」
音声ガイド「ひっ!」
悪魔「あぁ.....あんたがあの音声の...」
音声ガイド「ゆ、許してください!術師に脅されていただけなんです!」
悪魔「別に構わないけど...その代わり何か情報とかないかしら?」
音声ガイド「な、ならここに催眠術の資料が.....」
悪魔「へぇ、いいわねこれ。じゃ、貰って帰るわね...」クルッ
音声ガイド(ばかめ!後ろを向いたな!)ガバッ

音声ガイドは悪魔に襲い掛かった
しかし....

悪魔「足音でバレバレよ....」ゴッ
音声ガイド「」ドサッ
悪魔「はぁ....帰りましょ...」

〜広めの部屋〜

生徒達「お姉さん達大丈夫?」
女「んっ///うん...っ///大丈夫ですよ...っ///」ビクッ
グリ「心配してくれてぇ...っ///ありがとうぅ...っ///」ビクッ
生徒達「??」

〜家〜

幼「いいよ触手くん!そのまま弄っちゃって!」
メイド(気の毒に.....)

こうして悪魔は催眠術を覚えた

〜数日後〜

悪魔「はっ!」
幼「...おぉ!?凄い!目が開かないよ!?」
悪魔「ふふ、完全に催眠術をマスターしたわ!」
メイド「すごいですね!」
グリ「悪いことに使っちゃダメですよ?」
悪魔「分かってるわよ...」
女「えい」ツンツン
幼「わっ!?女ちゃん?ほっぺつつくのやめてよぉ!」
女「勝手に触手を寄生させた罰です!」ツンツン
幼「うぅぅ〜.....」
悪魔「ま、この位ならいいでしょ」

その後術師は牢屋に入れられた....


次回! ↓1「↓2」
今日は早いけどここまで!お疲れ様でした!
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:26:10.38 ID:XoTGhe280
メイド
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:27:51.35 ID:RfVLnvrDO
プールで身体を鍛えましょう
820 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 20:30:56.17 ID:7pmIpPac0
恒例のあらすじと細かい内容を↓1
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:34:06.20 ID:rWpTUniD0
ビーチバレーの商品に混ざっていた優待券で巨大レジャープールに行くことにした5人
たがそこはエッチなアトラクション、イベント満載の大人のレジャープールだった

みんなでエッチなプールを楽しもう
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:42:57.40 ID:XoTGhe280
乙ー
メイドの身体能力が今発揮されるとき
823 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 21:02:53.11 ID:7pmIpPac0
冒頭だけ

〜ある日〜

メイド「皆さん皆さん!」
幼「どったの?」
悪魔「そんなに慌てて...」
メイド「これ!見てください!」ピラッ
女「あれ?これって...」
グリ「巨大レジャープールの招待券じゃないですか!」
メイド「はい!どうやらこの前の大会の商品の中に混ざってたみたいで...」
メイド「皆さんでプールに行って身体を鍛えませんか!?」
幼「賛成!」
グリ「行きたいです!」


こうして5人はプールに行くことになった

〜プール〜

受付「では、5名様でのご利用ですね?」
女「はい。この招待券を使いたいのですが...」
受付「承りました。では、こちらへどうぞ?」
幼「楽しみだねっ!」
メイド「はいっ!」
グリ「私プール始めてなんです!」
悪魔(どうも引っかかるわね...あんな商品の中にたまたま招待券が混ざってるなんて....)

〜更衣室〜

受付「では、こちら特別プール専用更衣室でございます」
悪魔「特別プール...?」
受付「はい。お客様の招待券は特別招待券でしたのでこちらになります。」
幼「よく分かんないけど早く着替えようよ!」ヌギヌギ
グリ「ですね!」ヌギヌギ
メイド「わくわく!」ヌギヌギ
女「.......悪魔」ボソッ
悪魔「言いたい事は予想はつくけど.....ま、黙っておいた方がいい事だってあるわよ...」ボソッ
女「........そうですね...」ボソッ
悪魔「さ、私達も着替えましょ?」ヌギヌギ
女「はい」ヌギヌギ

〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「おおお!今回は凄いな!」
VIP「全員美少女じゃないか!!」
VIP「今回はチップを弾ませてもらうよ!」
取締役「ありがとうございます」ペコッ

〜プール〜

悪魔「結構人が多いわね...」
幼「そうだね!」
メイド「な、なんだか皆さん際どい水着着てますね...」
グリ「わ、私達も人の事言えませんけどね...」
女(やっぱりこういう事ですか...)
女「さ!楽しみますよ!」

案の定よからぬ所だった!
※ここでこのプールの説明
このプールは一般プールと特別プールに分かれています。特別プールは特別招待券かVIPの推薦、又は大金持ちでなおかつルックスが良くないと入れません。
つまり特別プールには金持ちの変態や痴女しかいないのです。

さて、このプールで何が起きる!?↓1~7で募集
投稿例:女がプールに流された
※投稿は明日になります。
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:07:13.08 ID:tPOiTAc4o
痴女に囲まれてマッサージ(意味深)される
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:07:30.79 ID:RfVLnvrDO
女、遊具の一つ生ハメスライダーに乗る

スタッフの少年達にハメられたまま滑るスライダー、滑り終わる間に複数回射精して貰えるよ
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:10:43.60 ID:C+n0S4nW0
グリ、ドリンクを頼んだら、デカチンを突っ込まれ、口に何発も出され飲まされる

頼んでないのに、サービスのおかわりですと言ってバックから挿入、複数膣出し
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:17:54.11 ID:XoTGhe280
メイド 50mプールで泳いでると中に潜む透明女に胸を触られ感じながらも泳ぎきるが…気に入られ上がった後に透明女とに胸、クリと弄られ、透明を解いたそいつと貝合わせをされる
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:18:17.25 ID:LIOlHrhho
入る前にほかの客と準備体操(意味深)
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:22:39.03 ID:rWpTUniD0
幼、ふたなりになって何人もの欲求不満の人妻痴女がもう無理というまで水中セックスで中だししていたら
たまたまいたお姫様に押し倒され、自分がもう無理、出ない、許してというまで搾りとられる
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:24:39.35 ID:Bn0C7A+dO
悪魔の水着が巨乳すぎて弾け飛ぶ
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:36:49.91 ID:C7BwNmdMO
うっかりさんの変態科学者が自慢の薬をうっかり流してしまい
発情したり胸が大きくなったりチンコが生えたりの大騒ぎ
832 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:37:29.54 ID:7pmIpPac0
投稿しちゃえ!

女「その前にまずは準備体操ですね」
悪魔「そうね、足とかつったら洒落にならないわ...」
客A(痴女)「あ!そこのお姉さん方!私達と準備体操しませんか?」
幼「あっ!やろやろ!」

客A「うはぁ...お姉さんこってますね...」モミモミ
女「んぅっ///そ、そんなところまでマッサージするんですか///」
客A「準備体操するにはここをマッサージするのが1番だからね!」モミモミ
女「うぅ///」

客B「お嬢ちゃん肌柔らかいね?」モミモミ
幼「そう?ありがとっ!」
客B「ここも柔らかいのかな?」クチュ
幼「あんっ♪そこは緩くないよぉ〜?」ビクッ
客B「ほんとね!綺麗な色してるわ!」クチュクチュ
幼「ひゃぁんっ♪」ビクッ

客C「お姉さん胸大きいねぇ?」モミモミ
悪魔「結構肩こるのよ?これ...」
客C「じゃ、ちょっと力入れてほぐしてあげるね!」モミモミゴリゴリッ
悪魔「ひゃぁぁあっ///な、なにしたのっ///」ビクッ
客C「ごめんね!このツボはこりがよく取れるんだけど変わりにちょっとエッチな気分になるんだよね!」モミモミゴリゴリッ
悪魔「んはぁぁあっ///」ビクビクッパァァアンッ!!!
客C「あ、ごめん...水着弾けちゃった...」
悪魔「ええええ!!?」

客D「えいっ!!」ゴリゴリゴリゴリッ
グリ「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
客D「相当こってるね!!このまま入ったら危なかったよ!」ゴリゴリゴリゴリッ
グリ「いゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
客D「まだまたやるからね!」ゴリゴリゴリゴリッ

客E「貴女筋肉凄いね!」ゴリゴリッ
メイド「んんっ///そ、そうですか?」ビクッ
客E「うん!こんな綺麗な筋肉初めて見たよ!」ゴリゴリッ
メイド「あ、ありがとうごさいますっ///」ビクッ
客E「.....こっちも綺麗だね!」クパァ
メイド「ちょ!?や、やめてくださいっ///」ビクビクッ

こうして5人はマッサージという名の準備体操を受けたのだった...

〜数分後〜

グリ「ふぅ.....プール気持ちいいですねぇ.....」
グリ「ん...喉渇いちゃいました...」

〜店〜

グリ「すみませーん、ドリンクくださーい」
係員「はい!ただいま!」

すると店の奥から...

男「ご注文ありがとうごさいます!」ヌププ
グリ「んむぅぅ!!?」
男「私は早漏ですのでご安心を...っ!!」ビュルルルルル
グリ「んんんんっ///...ゴクッ....」
グリ(あ....サラサラしてて飲みやすい.....って私は何を考えて...)
男「まだまだ出しますよ!」ビュルルルルル
グリ「んむぅぅっ!!?」
男「まだまだぁ!」ビュルルルルル
グリ「んんっ///んんんっ///」
男「サービスです!こっちにも!」ヌププ
グリ「けほっ...ひぁぁっ///な、なぁぁっ///」ビクビクッ
男「召し上がってください!」ビュルルルルル
グリ「んはぁぁぁあっ///」ビクビクッ
男「ラストです!」ビュルルルルル
グリ「ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
男「ふぅ...またのご注文をお待ちしております!」
グリ「ふぁい......///」
グリ(しばらく休憩しましょう....)フラフラ
833 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:38:19.69 ID:7pmIpPac0
女「生ハメスライダー...?」
女「なんでしょうこれ...」
少年「あ、ご利用ですか?」
女「あ、はい。これって何なんですか?」
少年「これは私達スタッフがお客様をハメた状態でウォータースライダーを楽しんで頂きます!」
女「へぇ.....ならお願いできますか?」
少年「かしこまりました!」
少年(綺麗な人だなぁ...今日は運がいいぜ...)

〜スタート地点〜

少年「ではハメさせていただきます!」ヌププ
女「んっ///」ビクッ
少年「では、滑っていきます!」ズコズコシュー
女「ひゃぁぁぁあ!!はやい!はやいです!」ビクッ
少年「早漏ですみません!」ビュルルルルル
女「あっ///そ、そっちの意味じゃないですっ///」ビクッ
少年「すみません!お客様の中気持ちよすぎて止まりません!」ビュルルルルル
女「ひぁぁぁぁぁあっ///はやいぃぃっ///」ビクビクビクッ

〜ゴール〜

少年「はぁ...はぁ...如何でしたか...」
女「ふふ、気持ちよかったですよ?//」
少年「あ、ありがとうございますっ!」
女「じゃ.....もう一回頼めますか?」
少年「え.....は、はいっ!」
女「ふふっ♪」
女(案外楽しいですね)


メイド「〜♪」スイー
メイド(やっぱり水泳は気持ちいいですね...)

メイドは50mプールで泳いでいた
そんなメイドを水中から狙う者が...

透明「お...あの娘いいわね...」
透明「イタズラしちゃお....」モミモミ
メイド「ひぅっ!?」ビクッ
メイド(な、なに...?何かに胸を触られたような...?)
透明(わ...反応もいいわね...)モミモミ
メイド「あぅぅっ///」ビクッ
メイド(と、とりあえず泳ぎきって上がりましょう!)
透明(お、上がる気ね?)

メイドはプールから上がった

メイド(と、とりあえずトイレに...)
透明(どこ行くのかな?)モミモミ
メイド「んっ...///」スタスタ

〜トイレの個室〜

メイド「はぁ...何だったんですかさっきの...」
透明「あはは、ごめんね?ついイタズラしたくなっちゃって...」コリコリ
メイド「ひゃううぅっ///な、貴女誰ですかっ///」ビクビクッ
透明「まぁまぁ!誰でもいいでしょ?それよりもさ!このまま最後までしない?」コリコリ
メイド「やっ///こ、こんなところでそんなっ///」ビクビクッ
透明「よし、しよっか!」コリコリ
メイド「ま、まだなにも言ってなぁぁっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜数分後〜

透明「んっ///どぉ?気持ちいい?」ビクッ
メイド「あっ///これぇっ///私よわぁぁっ///」ビクビクッ
透明「あれっ///もしかして貝合せしたことあるの?」ビクッ
メイド「な、何回かっ///」ビクビクッ
透明「そっかそっか!なら遠慮は要らないね!」クチュクチュ
メイド「んはぁぁぁぁあっ///やめてぇぇぇっ///」ビクビクビクッ

この後一時間程度犯されたのだった...
834 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:39:01.15 ID:7pmIpPac0
人妻「あのっ!次は私をっ!」
幼「んっ///いいよっ!」ヌププ
人妻「はぁぁぁあんっ///」

幼は沢山の欲求不満人妻を犯していた
しかし次々と現れる人妻に流石の幼も疲れていた

幼「これで...最後っ!!」ビュルルルルル
人妻「もっ///もぉむりですぅぅっ///」ビクビクッ
幼「ふぅ.....満足した?」
人妻「ひゃい...///」ビクッ
幼「そっか!!」
幼(ふぅ...流石に疲れちゃったな...どこかで休むかn)
姫「幼様っ!!」ダキッ
幼「あれ?姫ちゃん!?」
姫「まさかこんなところでお会い出来るなんて!」
幼「とりあえず向こうに行こっか?」
姫「はいっ!!」

幼と姫は浅いプールに腰まで浸かっていた

姫「私...あれから沢山練習したんです...」
幼「何を?」
姫「え...エッチ...です...///」
幼「へぇ!そうなんだ!」
姫「な、なのでっ!!」ガバッ
幼「きゃっ!?」
姫「今日は幼様を満足させたいと思っています!!」
幼「ま、まって姫ちゃん!今日はもうむr」
姫「んんんんっ///」ヌププ
幼「うぁぁぁぁあっ///」ビクッ
幼(もう...後数回しか出せないよぉ...)

〜数分後〜

姫「んっ//んっ//どうですかっ//」ビクビクッ
幼「ひぁぁぁあっ///ひ、姫ちゃんっ///少し休ませてぇっ///」ビクビクッ

姫は幼に騎乗位の形で腰を動かしていた

姫「嬉しいっ///私で感じて下さっているのですねっ///」ビクビクッ
幼「っぁぁぁあっ///で、でちゃうっ///」ビュルルルルル
姫「ふぁぁあっ///また幼様の熱いのがぁっ///」ビクビクッ
幼「ひ、姫ちゃんっ///もぉでないよぉっ///許してぇっ///」ビクビクッ
姫「ふふっ///この前と立場が逆転しましたねっ///待ったかいがありました...っ///」ビクビクッ
幼「まさかっ///」ビクビクッ
姫「はいっ///幼様が人妻達を全員相手し終わるのを待っていましたっ///さぁ、幼様っ///やめて欲しかったら私の奴隷になるとおっしゃって下さいっ///」ビクビクッ
幼(油断したね...ここまで上手くなってるなんて....でも...っ!!)
幼「ふふっ...///それは無理だ....ねっ!!」ガバッ
姫「ひゃっ!?」
幼「ふふ...//奴隷は姫ちゃんだよね...?奴隷がご主人様に逆らってもいいのかな...?」
姫「あ.....ぅあ....///」ゾクゾクッ
姫(これ...これを待っていたんです...)
幼「逆らっちゃダメだよね...?」
姫「はぃ.....すみませんでしたぁ...///」ゾクゾクッ
幼「じゃ.....続きしよっか....」
姫「おねがいします...っ///」ゾクゾクッ
幼「もう二度と逆らえなくしてあげるね.....」ナデナデ
姫「っっっ///」ゾクゾクッ
姫(やっぱり幼様は最高です...)

こうして姫はまた肉奴隷に調教されたのだった...

〜数時間後〜

メイド「ふぅ...楽しいですね!」
幼「うんっ!!楽しいね!」
グリ「その娘は...?」
幼「にくどr.....姫ちゃんだよっ!」ナデナデ
姫「っ///」ギュッ
女「むぅ.....」
悪魔「こらこら、焼かないの.....」

〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「いい...実にいいね...」
VIP「あぁ...たまらん...」

このあとどうなる!?↓1
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 23:55:32.21 ID:nuxL4V46o
VIPのエステルームに尿道開発体験というのぼり旗を発見した一行
姫とメイドを放り込んで開発されいくさまをじっくり観察することに
836 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 17:14:05.24 ID:B5jCeTZh0
幼「あ!あれ見て!」
女「?なんでしょうかあれ.....」
悪魔「エステみたいだけど...?」
グリ「えーっと...尿道開発...体験...?」
メイド「えぇ....なんですかそれ...」

一行の目の前には尿道開発体験と書いてあるのぼりがあった

幼「ふむ...気にはなるけどちょっと危なそうだね...」
姫「幼様.....ここは私が.....//」
幼「お!行ってくれるの?ありがとねっ!」ナデナデ
姫「はぁぁ...///」ビクッ
女「..........」
女(幼の馬鹿...)
悪魔「でもこの娘1人じゃ何かあった時大変ね....」
グリ「そうですね...」
悪魔「という事でジャンケンで決めましょうか?」

〜ジャンケン中〜

メイド「うぅ.....あの時グーを出していれば...」
悪魔「じゃ、行ってらっしゃい!!」
グリ(チョキ出してよかったぁ....)

〜数分後〜

「っっっっ」
「こ、こんなのむりですぅぅっ」

幼「わぁ...なんか凄いことになってるね...」
悪魔「尿道に.....なにかチューブ?みたいなのを入れてるわね....」
グリ「ふ、2人ともおしっこ我慢できてません...///」
女「.......」ムスー
幼(......女ちゃんがムスってしてる...可愛い...!!)

〜更に数分後〜

メイド「しゅ、しゅごかったれふぅ...っ///」ビクッ
姫「こんな世界があるなんてぇっ///」ビクッ
幼「お疲れ様!二人とも!」
悪魔「尿道開発は投稿者の許容範囲を超えていてどう書けばいいか分からなかったみたいね...」
グリ「つ、次はどこ行きます?」
幼「んー...↓1行かない?」
姫「名案ですっ///幼様っ///」ギュッ
幼「ふふっ♪私の腕そんなに好きなの?」
姫「はいっ///」ギュッ
幼「そっかそっか!ならこのまま↓1に行って↓2しよっか!!」
悪魔「そうね。そうしましょうか!」
グリ「楽しみです!」
メイド(うぅ.....なんだか尿道が変な感じです...///)
女「.........」
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:15:16.47 ID:tMN0Dj+G0
フードコート
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:20:55.71 ID:4ONio6+kO
お昼に
839 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 17:40:12.13 ID:B5jCeTZh0
〜フードコート〜

幼「おぉ!ここも広いね!」
グリ「いい匂いがします!」
メイド「私ラーメン食べてきます!」ダッ
グリ「私はカレーを!」ダッ
幼「なら私はうどんだぁぁあ!!」ダッ
姫「お供します!幼様っ!!」ダッ
悪魔「あ、ちょ....はぁ...仕方ないわね...席取っといてあげましょ.....女?どうしたの?」
女「へ!?ど、どうしました!?」
悪魔「........幼の事かしら?」
女「........はい...」
悪魔「大丈夫よ...幼が貴女を裏切るようなことをする訳ないわ.....」
女「むぅ.....それは分かってるんですが.....」
悪魔「??」
女「.....その.....羨ましくて.....」
悪魔「......へ?」
女「だ、だから!幼と楽しそうにしてるのが羨ましかったんですっ!//」
悪魔「ぷっwなに?やきもち焼いてたの?あはははwww」
女「う、うるさいですね!!」
悪魔「ごめんごめんwwwあはははwww」
女「うぅ.....//」

〜店の前〜

幼「沢山並んでるね!」
姫「そうですね!」
メイド「お昼時ですしね」
グリ「まぁ、気長に待ってましょ?」
幼「そだね!あ、女ちゃんと悪魔ちゃんの分も買わなきゃね!」

このあとどうなる?↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:41:06.50 ID:o0CkiJncO
尿道開発されたメイドと姫がドリンクを少し飲んだだけなのにお漏らし
841 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 20:29:59.71 ID:B5jCeTZh0
悪魔「あ、きたきた」
幼「おまたせ!女ちゃんと悪魔ちゃんよは勝手に選んじゃったけど....大丈夫?」
悪魔「えぇ、問題ないわ」
女「むしろ有難いですね。あの行列を並ばなくていいんですから」
幼「ふふん!どういたしまして!」
グリ「じゃ!冷めないうちに食べちゃいましょう!」
メイド「ですね!!」
姫「いただきまーす!」モグモグ

こうして6人は食事を始めた

幼「はい!女ちゃん!あーんっ!」グイッ
女「へ!?」
幼「なんだか女ちゃん元気なさそうだったから...要らなかった?」
女「要りますっ!」パクッ
幼「〜♪」
悪魔「ん...なかなか美味しいわね...」モグモグ
グリ「そうですね!しかも値段も安かったですし!」モグモグ
メイド「まぁ特別プールですからね!料理も美味しくて当然ですよ!」モグモグ
姫(喉乾いちゃった...ジュース飲もっと...)
姫「チュー.....っ!?」チョロロ
メイド「チュー....うん!ジュースもおいs...っ!?」チョロロ

姫とメイドはジュースを少し飲んだだけで漏らしてしまった

女「ふ、2人とも?大丈夫ですか!?」
悪魔「ここがプールでよかったわね...」
グリ「私達以外の人は気付いて無いみたいです...」
幼「もしかしてさっきの尿道開発のせいなの?」
姫「は、はいっ///なんでも今日1日はこの状態らしいですっ///」チョロロ
メイド「うぅ...///」チョロロ
女(ジャンケン勝ててよかったです...)

メイドと姫は今日1日体験で漏らしてしまう体になってしまった

このあとどうなる!?↓1
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 20:36:12.76 ID:mx3yec2Q0
VIP専用のデザートビュッフェへ招待される
そこは立食形式のビュッフェで


【一人に付き三人のサポートスタッフ付き

一人がお客様が立食で疲れないようバックで支え、移動時は腰を打ち付けて移動を補助

もう一人は疲れたお客様の為に食事中に愛撫マッサージ、全身を揉んで舐め

最後のドリンクスタッフは、お客様の乾きを癒す為に食前、食中、食後にお口に大量のザーメンを提供いたします】

というサービスになっていた
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 20:40:34.41 ID:PD2iGKFDO
メイドが体力の限界に挑戦しますと、巨大プールに飛び込む

猛烈なスピードで泳ぎまわり、セクハラしようとするVIPや痴女を跳ね飛ばしていった
844 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 21:16:45.41 ID:B5jCeTZh0
〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「君!あそこに映ってる6人を今夜のパーティに招待してくれるかな?」
係員「かしこまりました」
VIP「おぉ、貴方もあの6人に目をつけておられましたか」
VIP「うむ、是非とも生で見てみたいものだ...」ニヤリ

〜プール〜

係員「お客様?今夜のご予定はお決まりでしょうか?」
女「へ?いえ...決まってませんけど...」
幼「どうかしたの?」
係員「実は貴女方に招待が来ておりまして...」
悪魔「招待?」
グリ「なんのですか??」
係員「はい。このプールでは週に一回VIPのお客様が主催のパーティが開かれるのです。そして貴女方はそのパーティに招待されたのです。」
メイド「.....どうします?」
姫「私は幼様が行くなら...//」
幼「うん、行ってみよっか!」

〜午後7時〜

女「あ、ここですね!」
グリ「何か看板がありますよ?」

【これより先はVIP、またはVIPに招待された女性のお客様しかお通りできません。】

【下の注意をよく読みお入り下さい】

【注意、一人に付き三人のサポートスタッフ付き】

【当パーティはデザートブュッフェとなっております】

【一人がお客様が立食で疲れないようバックで支え、移動時は腰を打ち付けて移動を補助致します】

【もう一人は疲れたお客様の為に食事中に愛撫マッサージ、全身を揉んで舐めます】

【最後のドリンクスタッフは、お客様の乾きを癒す為に食前、食中、食後にお口に大量のザーメンを提供いたします】

女「.....ですって」
幼「よし!入ろう!!」
姫「はい//幼様が行くのなら//」
メイド「え、えぇ!?本当に入るんですか!?」
幼「うん...だってほら、後ろを見てみて?」ボソッ

後ろを見ると明らかにやばそうな男達が出口を塞いでいた

悪魔「....これは入った方がいいかもね...」
グリ「仕方ないですね...」

こうして6人はパーティ会場に入ったのだった

〜???〜

VIP「ふふふ...これから楽しくなりそうだな...」ニヤリ

このあとどうなる?↓1
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 21:20:40.03 ID:PD2iGKFDO
入店と同時にうむを言わさず挿入

サービス開始

メイド以外
846 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 22:06:46.95 ID:B5jCeTZh0
入ると同時に横から沢山のスタッフが出てきた
そしてすぐさま挿入されたのだった

女「ひゃっ!!?」ビクビクッ
幼「いきなりなんだねっ///」ビクビクッ
悪魔「これ何時間あるのっ///」ビクビクッ
グリ「んぅぅっ///」ビクビクッ
姫「ひぁぁっ///ふといよぉっ///」ビクビクッ

メイド「....あれ?私は...?」

何故かメイド1人だけサービスを受けられなかった...

なぜ受けられなかった?↓1
そしてこの後パーティで起こることとは?↓2~6
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:07:17.33 ID:918Bi939O
メイドだから
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:09:49.91 ID:tMN0Dj+G0
プール内で泳ぐメイドに挿入しようとする一部のvip達が居たが…何故か気絶する(メイドのために忍者が処理しているのがメイドとグリには見えた)
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:10:33.67 ID:RAIAcViQO
メイドは従業員と間違われているのでふたなりにされみんなに奉仕させられる
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:13:40.93 ID:wcFQgsqHO
お漏らし跡が残ってた姫に水着を脱がせて尿道を舐めて掃除するサービス
尿道を刺激させられお漏らしを連発した後、裸のまま解放される
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:15:22.83 ID:PD2iGKFDO
メイド以外のメンバーは挿入バック突きで料理の元に
料理を選び食べるように言われるが、激しくつかれ、愛撫されるので上手くたべられない
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/18(水) 22:15:52.51 ID:B5jCeTZh0
>>848の方、申し訳ないです。今はパーティ会場なのでプールに入れません...
すみませんが再安価で...
※このコメントは安価には関係ありません
853 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 22:17:02.14 ID:B5jCeTZh0
名前を入れ忘れる痛恨のミス
※このコメントは安価には関係ありません
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:20:16.80 ID:yAN4BePHO
悪魔が胸に食べ物をこぼしてしまい媚薬で胸を執拗に洗われる
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:20:36.92 ID:pzbjUKSz0
グリ、スタッフに気に入られたのか一人だけ倍の人数が付き

二穴挿入、愛撫も二人、料理を食べるよりも二本のチンポをしゃぶり
料理よりも精液を多く食べる
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:22:18.45 ID:tMN0Dj+G0
>>852 メイドにワインとかを嗜んでる時にセクハラや絡んでくるvip達が気絶する(忍者がメイドのために処理してるのをメイドとグリは一瞬見えた)
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:23:35.06 ID:tMN0Dj+G0
>>852変更ってできないですか?
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:24:42.17 ID:mx3yec2Q0
スタッフは全員紳士的な口調だが、攻めははげしく、女達がもう無理などと言ってもいっこうにやめることなく犯し続け、全員堕ちかけている
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:30:23.88 ID:6QgcH+AD0
悪魔、催眠をかけ自分を男と思わせ脱出をはかるが
「男の方でもお客様にはかわりありません」とアナルを犯される
860 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 23:03:33.22 ID:B5jCeTZh0
係員「君はメイドなんだろ?」
メイド「な、何故それを?」
係員「あのお客様達がそう呼んでいたのが聞こえてな」
メイド「な、なるほど...」
係員「メイドならメイドの仕事があるだろ?こっちに来なさい」グイッ
メイド「わわっ///」

係員「お待たせいたしました。メイドをお連れしました」
VIP「おお!これはなかなか...」
VIP「上玉ですな...」
VIP「貴女お名前は?」
メイド「め、メイドです...よろしくおねがいします...」
係員「VIP様達がお楽しみいただけるようふたなりに仕上げてあります...。では、ごゆっくり...」

メイドはパレオを外しスケスケビキニの上にメイド服を着ている

VIP「ま、こっちに来たまえ」
メイド「は、はい...」トコトコ
VIP「じゃ、さっそく奉仕してもらおうかな?」ボロンッ
メイド「わっ///あ、あのっ///下手だったらごめんなさい...んむ...」ジュポジュポ
VIP「おお!これは凄い!こんな名器なかなか出会えないぞ!」
メイド「んっ///んむぅ...んんん...」ジュポジュポ
VIP「メイドさん、こっちも頼むよ」ボロンッ
VIP「私のも頼みます」ボロンッ
メイド「ふ、ふぁい....んん...」ジュポジュポシュコシュコ
VIP「おお!いい手つきだ!」
VIP「ですね!」
メイド「んむぅっ///れろぉぉっ///」ジュポジュポシュコシュコ


幼「んっ///め、メイドちゃんはっ///あっちで奉仕してるみたいっ///」ビクビクッ
悪魔「って///これ料理食べにくいわよっ///」ビクビクッ
女「ひゃぁっ///も、もう少しゆっくりぃっ///」ビクビクッ
係員「すみませんっ!お客様の中があまりにも気持ちよく...私腰が止まりません...っ!」ズコズコ
悪魔「きゃっ///ちょ、こぼれちゃったわよぉっ///」ビクビクッポロッ
係員「申し訳ありません!ただ今お流し致します!」ヌリヌリ
悪魔「ちょっ///何塗ってるのよっ///」ビクビクッ
係員「びy...アルコール消毒でございます!」ヌリヌリ
悪魔「びやくっ///絶対びやくよねっ///」ビクビクッ
グリ「んふぁっ///りょ、りょうひてわはひりゃけぇっ///(どうして私だけ)」
係員「お客様のお連れのメイド様のスタッフが余ってしまったので!」ズコズコ
係員「サービスです!」ズコズコ
グリ「りゃ、りゃかりゃってほんなぁっ(だからってそんな)///ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

グリは口に2本、ま〇ことアナルに2本、愛撫に2人、計6人にサービスを受けていた
861 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 23:04:19.29 ID:B5jCeTZh0
姫「んっ///ひゃぁんっ///」ビクビクッ
係員「おや?お客様?なにやら水着に跡が...?」
姫「やっ///みないでっ///恥ずかしいよぉっ///」ビクビクッ
係員「いえ、お掃除させていただきます...」ペロペロ
姫「ひゃぁっ///やっ///やめてぇっ///我慢できないよぉっ///」ビクビクッ
係員「どうぞ。お気の済むまでお出しださい...」ペロペロ
姫「ひっ///はぁぁぁ....っ///」ビクビクッチョロロロロロ
係員「おっと...これは大量ですね...」ゴクゴク
係員(ロリのオシッコ!ロリのオシッコ!)
姫「やぁぁぁっ///とまらないよぉっ///」ビクビクッチョロロロロロ
姫(それに...おしっこが出てるだけなのに気持ちよくなっちゃう.....)
係員「........」ゴクゴク
姫「ぁ....っ//ぁぁ....っ//」ビクビクッチョロッ
係員「...ふぅ...スッキリ致しましたでしょうか?この水着は私共が洗っておきますのでパーティ終了後にお返し致します。」
姫「んんっ///ふぁいっ///」ビクビクビクッ


メイド「こちらご注文のワインになります///」
VIP「おお、すまないね!」
メイド「いえ///」

あの後メイドは奉仕を無事終わらせメイドっぽい仕事をさせられている

メイド「お、お待たせいたしました。」
VIP「お、これは可愛いメイドさんだね....」スッ...
VIP(このまま尻をさわってy)
VIP「」ガクンッ
メイド「お、お客様!?」

VIP「ねぇ!そこのメイドさん!こっt」バタッ
メイド「?」

〜物陰〜

忍者「はぁ.....悪い虫が湧きすぎだろ...」
忍者「全く、キリがないな...」


グリ「んっ///んむぅぅっ///んふぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
グリ(あれ?今一瞬忍者さんがいたような...?)

こうしてパーティは進んで行きとうとう最後のメインイベントが始まろうとしていた...!!

メインイベントとは?↓1
そしてどうなる?↓2
※今回は話を合わせるため安価を少し変更した所があります。ご了承ください。
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:22:14.57 ID:mx3yec2Q0
メイドを除く女達全員で、エッチな障害付き水泳1500メートル競争、びりには罰ゲーム
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:24:36.09 ID:KG55DZFQO
障害に真っ先に夢中になった幼が遅れを取り返せずビリになった
864 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 00:54:46.90 ID:qkQ7OZl00
係員「では!これより最後のメインイベントを行います!」
VIP「お、いよいよか!」
係員「では皆様!モニターをご覧下さい!」

モニターにはメイドを除く五人の姿があった

〜数分前〜

女「えっ///私たちがっ///」ビクビクッ
係員「はい。VIP招待の方がする決まりとなっていますので...」
幼「うんっ///わかったぁ///」


〜1500mプール〜

悪魔「でか...」
グリ「こんなに長いプール見たことないです...」
女「とりあえず罰ゲームは嫌ですね...」
幼(わくわくしてきた)
姫「わ、私浮き輪がないと泳げない...」

そしてレースがはじまった!

女「ひゃっ!?な、なにこれ!?」バシャバシャ
幼「触手だね!しかもたくさん!」バシャバシャ
悪魔「逃げなきゃ!捕まったら罰ゲーム確定みたいなものよ!」バシャバシャ
グリ「ですね!!」バシャバシャ

4人が逃げる中...

姫「うぅ...待ってよぉ...」パチャパチャ
幼「あ、姫ちゃん!!」

泳ぎが苦手な姫は一人遅れていた
迫る大量の触手

触手「うねうね」
姫「きゃぁぁっ!!」
触手「ぬるぬる」
姫「こ、こないで!こないでよぉ!」パチャパチャ
触手「ぬるぬる」

いくら人間の男と何度かエッチした事はあるといえ姫はまだ子供
触手は恐怖でしかなかった

姫「うぅ、もうダメ...逃げられないや...」
触手「ぬるぬる!」

しかし触手は姫では無いものを拘束した

幼「っ//姫ちゃん大丈夫??」ビクッ
姫「お、幼様!?」
幼「ほらっ//早く逃げてっ//私も後で追いつくからぁっ///」ビクビクッ
姫「で、でも....」
幼「はやくっ///」ビクビクッ
姫「っ.....!!」パチャパチャ
姫(ごめんなさいっ!ごめんなさいっ!)

幼は姫を庇い触手に拘束された

〜数分後〜

幼「ひぁぁっ///この触手すごいよぉっ///」ビクビクッ
触手「ぬるぬる」
幼「むりっ///これむりぃっ///にげられないよぉっ///」ビクビクビクッ

案の定幼は触手に夢中になっていた
そして...

係員「と、言うことで!最下位はこちらの白髪ツインテールの方になりました!」
幼「まけちゃった....」

〜モニター前〜

VIP「ほう!あの娘がビリになったか!」
VIP「これは予想外だったな!」
VIP「ではさっそく↓1」
VIP「ですな!」

恐るべき罰ゲームの内容とは!?
そしてこの後どうなる!?↓2
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 01:18:17.50 ID:XWQS9YlPO
敏感になるけど絶頂できなくなる薬を投与して
無慈悲な機械姦(乳首・クリブラシ、高速ピストン二穴バイブ)ショーにすぐに出てもらおう
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 01:25:03.03 ID:MqX36Wb+o
逃げ場のない快感に泣いて悶える幼の様にVIP一同興奮(眺めていた女も憤りながら大興奮)
姫はと言うと触手のおぞましい感覚と幼の姿を見て大分このレジャープールに萎縮していた
867 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 07:58:33.27 ID:qkQ7OZl00
〜数分後・罰ゲームルーム〜

係員「...では!準備が整いました!罰ゲームを始めます!」
幼「うぅ....っ///」

〜モニター前〜

女「幼.....」
姫「私の...私のせいで...」
悪魔「てか何なのあの装置.....」
グリ「なんだか怖いです.....」

4人はモニター前に戻っていた

メイド(幼さん...大丈夫でしょうか...)
VIP「メイドちゃん!注文頼むよ!」
メイド「は、はい!ただ今!」

〜罰ゲームルーム〜

係員「では、スイッチを入れます!」カチッ
幼「ひぁぁぁぁあっ///いぁぁぁあ!?なっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
係員「彼女には敏感になるが絶頂に達せなくなる薬を投与しています!」
係員「快感に悶える姿をお楽しみください!」

〜数分後〜

幼「いゃぁぁぁぁあっ///イかせてっ///イかせてよぉっ///」ビクビクビクッ
幼「こんなのぉっ///...ヒック...たえられないよぉっ///」ビクビクビクッポロッ
幼「もぉやだぁっ///...ヒック...とめてぇっ///...グスッ...とめてってばぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
幼「ひぁぅぅぅうっ///...グスッ...こわれりゅっ///こわれちゃうよぉぉっ///」ビクビクビクッポロポロッ

〜モニター前〜

VIP「おぉ...これはなかなか...」
VIP「なかなかそそりますなぁ...」
女「っ...ゲス共め.....」ハァハァ
女(でもあんな幼見たことないです.....だめ...疼いてきちゃいます...)
女(......私もゲスってことですかね...)
姫「ひぃ........」
姫(このプール怖いです.....幼様があんな事になるなんて.....)
悪魔「ねぇ?そろそろ助けないと流石にまずいんじゃない?」
グリ「で、でもどうやって...?」

結構ピンチの幼
このあとどうなる?↓1
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 08:18:16.88 ID:gWWRsHOpO
運営側になってるメイドに潜入してもらって幼を解放
プールから脱走には成功するが薬が切れる様子がない
869 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 20:34:03.41 ID:qkQ7OZl00
メイド「お話は聞かせてもらいました」ボソッ
女「っ!メイド!」
メイド「私に任せてください...女さん達は裏口に!」
悪魔「わかったわ、そこで落ち合いましょう!」
メイド「では!」ダッ

〜罰ゲームルーム〜

メイド「失礼します」
係員「ん...あぁ、メイドさんか。なにかy」
メイド「.....」ボコォッ
係員「かはっ.....」ドサッ
メイド「ふぅ...気絶させるには腹パンが一番です...」
幼「めっ///メイドちゃんっ///」ビクビクビクッ
メイド「お、幼さん!助けに来ました!!」

〜モニター前〜

VIP「な!?あのメイドなにを!?」
VIP「はっ!あの女達もいないぞ!」
VIP「しまった!!!」

〜数分後裏口〜

メイド「皆さん!お待たせしました!」
悪魔「いえ、大丈夫よ」
グリ「お、幼さん!大丈夫ですか!?」
幼「らっ///らいじょぶだよぉ...っ///」ハァハァ
女「大丈夫に見えませんよ!?とりあえず逃げましょう!」
姫「幼様...本当にもうしわk」
幼「しんぱいしないれっ///ろうってことないからぁっ///」ビクビクッ
姫「うぅ.....」
女「...ご主人様がそう言ってるんだから信じなさい?」
姫「お、女さん.....」
係員「あ!いたぞ!!」
係員「捕まえろ!!」
グリ「っ!!逃げましょう!!」

こうして6人は逃げ出した
このあとどうなる?↓1
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 20:53:26.09 ID:VtpMLRFbO
水着のまま一般人のいる地区に出てしまいあちこちからセクハラされる
敏感なままの幼、胸の媚薬が効いたままの悪魔、裸を恥ずかしがる姫のせいでなかなかセクハラを振りほどいて逃げられず
囲まれてしまったので女が囮になって逃がすことになる
871 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 21:21:00.23 ID:qkQ7OZl00
〜21:00〜

ざわざわ...
一般人「おい...あれみろよ...」
一般人「すっげぇ.....」

女「しまった...いつの間にか人通りの多いところに...」
悪魔「ひゃっ!ちょ、やめなさいっ!」ビクッ
一般人「へへ、こんな所で水着なんて!誘ってるんだろ?」サワサワ
悪魔「このっ...やめなさいってば!」
グリ「ううぅ.....///」
姫「は、恥ずかしいよぉ...///」
メイド「み、皆さん!何とか家まで帰らなきゃ...!!」
一般人「ほらほら!」サワサワ
幼「ひぅぅっ///やめてぇっ///いまはだめぇっ///」ビクビクッ
女「この、やめてくださいっ!」

女達はセクハラからなかなか逃げられなかった
そしてとうとう周りを囲まれてしまった

係員「っ!なんだあの人だかりは!」
係員「まさか!!」

メイド「くっ!追っ手がそこまで...!!」
悪魔「ここまでかしら...」
グリ「そ、そんn」
女「触るなら私を触りなさい!」バッ
一般人「すげぇ!あの人脱いだぞ!」
悪魔「お、女!?なにしt」
女「早く逃げて下さい!」
幼「っ...///」ダッ

女は囮になり5人を逃がした

女「さて.....どうしましょうかね...」

ピンチの女、このあとどうなる?↓1
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 21:23:40.29 ID:beo33aW7O
輪姦されているところを係員に見つかって連れ戻される
幼のかわりに女が罰ゲームを受けることに
873 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 21:42:18.88 ID:qkQ7OZl00
〜数分後〜

一般人「うおっ!なんだこれ!締め付けてくるっ!!」ズコズコ
女「んっ///そ、そろそろやめなさい...っ///」ビクビクッ
一般人「やだね!こんなチャンス滅多にないからな!」ズコズコ
一般人「確かにな!!」サワサワ
女「んぅぅっ///は、はやくおわらせてぇっ///」ビクビクッ

女は周りの一般人達にまわされていた
そしてついに係員に見つかってしまった

係員「やっと見つけた!観念しろ!」グイッ
女「あぅっ///」ビクッ
女(ここまでですかね...)

〜罰ゲームルーム〜

係員「大変ご迷惑をおかけしました!一人連れ戻してまいりました!!」
女「っ...離しなさいっ!」キッ
係員「この表情!ご覧下さい!!なんとも楽しませてくれそうですね!」

〜モニター前〜

VIP「あの女もなかなかいいな...」
VIP「たしかに...」

〜罰ゲームルーム〜

係員「じゃ、薬を投与するからな.....」
女「っ...これ...どうやったら効き目が無くなるんですか....?」
係員「↓1するんだよ。ま、お前は帰さないけどな!」プスッ
女「ひゃうっ///」ビクッ
係員「じゃ、罰ゲームの再開といくか!」カチッ
女「ひゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜家〜

幼「はぁ///はぁ///」
悪魔「くっ...薬の効き目が終わらないわ...」
グリ「そ、そんな!?」

幼は薬のせいで苦しんでいた

姫「...........」
メイド「貴女のせいじゃありませんって...」
姫「うん........」
幼「ひめちゃん...///」ハァハァ
姫「は、はい!なんでしょうか!?」
幼「て.....にぎってて...///」ハァハァ
姫「はい!幼様の気の住むまで!」ギュッ
幼「ふふ.....ありがとね....///」ハァハァ
幼「.......あくまちゃんたち....///」ハァハァ
悪魔「分かってるわ...女ね?」
幼「うん...たすけてあげて...///」ハァハァ
グリ「まかせてください!」
メイド「必ずしも助けてきます!」

こうして3人は女を助けに向かった

このあとどうなる?↓2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 21:49:16.94 ID:7EDlwb0No
巨人族の王の精を受けるか
一時間たって蓄積された快楽の放出によっていきっぱなしになるか
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 21:53:51.35 ID:kCQ2EVcGo
3人が助けに向かった直後、幼にとっての薬のリミットが訪れる
押し寄せる快感により白目をむいて大きな声で泣き叫びイキ続ける幼
結果、係官の別働隊により幼も捕縛され、新たに薬を投与され女の横で機械姦を再度受けるハメに
876 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 22:24:21.17 ID:qkQ7OZl00
幼(っ...体が熱い.....なんだろこれ.....なんとなくだけど嫌な予感がする...)
幼「ひ、ひめちゃんっ///ぷりんっれいぞうこからぷりんとってきてぇっ///」ハァハァ
姫「は、はいっ!!」
幼(.....私がダメになるところ...姫ちゃんに見られたくないもんね.....っ...きた...っ///)

そして幼にタイムリミットが訪れる

幼「ひぁぁぁぁぁぁぁあっ////うぁぁぁぁぁぁあっ///イグぅぅぅうっ///なにこれぇぇえっ///」ビクビクビクッ
幼「とまらないっ///イくのとまらないよぉぉぉおっ///いやぁぁぁぁあっ///たすけてぇっ///だれかたすけてぇっ///」ビクビクビクッポロポロッ
幼「こわいっ///こわいよぉっ///わたししんじゃうよぉぉっ///うぁぁぁあっ///やだぁっ///やだぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロッ

〜台所〜

姫「っ!幼さm」

「あ!みつけたぞ!」
「こいつ!こんな所にいたのか!!」
「やぁぁあっはなしてっはなしてぇっ」
「向こうでたっぷり可愛がってやる!!」
「いやぁぁぁぁぁあっ!!」

姫「幼...様......?」
姫「うそ...そんな.....」
姫(幼様が私を台所に行かせなかったら私も捕まっていた...?)
姫(また.....助けられてしまいました...)
姫「ぁ.....あぁぁ.....」ポロポロッ

〜罰ゲームルーム〜

係員「さて!もう1人も捕まえました!引き続きお楽しみください!」
幼「いやぁっ!もうその薬やだぁっ!!」ガクガク
係員「大人しくしろ!」
女「っぁぁぁあっ///やっ///やめなさいっ///」ビクビクビクッ
係員「やだね!」プスッ
幼「ひぃぃぃぃっ///もういやだよぉっ///」ビクビクッ
係員「うるせえ!大人しく喘いでな!」カチッ
幼「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

結構やばい女と幼
このあとどうなる?↓1
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 22:31:23.89 ID:LRZQSOz/0
触手くんが幼と女のピンチに駆けつける、

触手「待て、彼女達犯して良いのは僕だけだ、他の男には指一本触れさせないぞ」
878 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/19(木) 22:39:13.05 ID:qkQ7OZl00
女「おっ///おさなぁっ///」ビクビクビクッ
幼「おんなちゃんっ///たすけてぇっ///」ビクビクビクッ
女「っぁぁあっ///うぅぅ...っ///」ビクビクビクッ
係員「ははは!無理無理!機械で固定してるんだ!動けるわけないだろ?」
係員「おい、こいつら壊して俺らの肉便器にしようぜ?」
係員「お!名案だな!」

女と幼が堕ちかけた
その時

触手「ぬるぬる!」ペチッ
係員「うわ!なんだこの触手!?」
幼「しょくしゅくんっ///」
女「なんでこんなところにぃっ///」

〜物陰〜

悪魔「よし、これでなんとか...」
グリ「おねがいします触手さん...」
メイド「二人を助けて...」


係員「俺らがこんな触手に負けるかよ!」
係員「ん?なんだ?触手が動いて文字に...?」

触手(やめろ、彼女達を犯していいのは僕、それか彼女達が認めた相手だけだ。ほかの男には指1本触れさせないぞ)

係員「触手が偉そうにしやがって!!」

このあとどうなる?↓1
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 22:42:37.37 ID:LRZQSOz/0
触手くんが大勝利、触手くんは御褒美として悪魔、グリ、メイド、女、幼、触手、六人を犯した
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 22:51:57.60 ID:7EDlwb0No
きれいに連取だね
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 22:53:53.14 ID:spA1EyM3O
確認せず書き進めてそうだけど一応

触手大敗北。綺麗に1時間のリミット超えてイキ倒した後、女と幼はようやく解放された。
882 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 06:13:21.78 ID:DGlGI1jz0
綺麗に寝落ちしてました
883 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 06:41:03.92 ID:DGlGI1jz0
基本連取りは無しの方向で...

〜1時間後〜

係員「この触手なかなかやりやがる...」ハァハァ
触手「ぬるぬる」
係員「だがもうタイムリミットだ!」
触手「ぬるぬる」

女「っあぁぁぁぁあ!?くるっ///なにかきますっ///」ビクビクビクッ
幼「ひぅぅぅうっ///お、おんなちゃんっ///わたしのことみないでねっ///ひどいかおしてるからぁぁっ///」ビクビクビクッ
女「わ、わかりまし.....ひぁぁぁぁぁぁあっ///なにこれぇっ///イくのとまらないぃぃっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「もうやらぁぁぁっ///こんなのっ///こんなえっちきらいぃっ///」ビクビクビクッ

触手「ぬるぬる」
係員「へへ、残念だったな!」
触手「ぬるぬる...」

女と幼はタイムリミットでイき続けた

〜物陰〜

悪魔「遅かったみたいね...」
グリ「そんな.....」
メイド「隙を見て助けましょう...」


女「うぁぁぁ.....ひぁぁ....っ///」ビクッビクッビクッ
幼「ふぁぁ......んぅ.....っ///」ビクッビクッビクッ
係員「さて、次は他のことやるから一回機械の拘束は解いてやるよ」
係員「ま、たのしみにしt」
メイド「っ!!」ボコォッ
係員「」
メイド「大丈夫ですか!二人共!」
触手「ぬるぬる!」

こうして二人は救出され家に帰ったのだった...

〜後日〜

悪魔「それで...体は大丈夫なの?」
幼「うん.....でもエッチが怖くなっちゃった...」
女「幼........」
グリ「そんな.......」
メイド「仕方ないです...あんな事されたんですから.....」
幼「...ごめんね.....女ちゃん、私の部屋に来てくれるかな?.....大切な話があるの...」
女「.....わかりました...」

〜幼の部屋〜

女「それで、大事な話っていうのh」
幼「.........」ガバッ
女「お、幼....?」
幼「エッチ怖くなっちゃったから.....女ちゃんでリハビリするね?」ハァハァ
女「.....それ私とエッチする口実にしか聞こえないんですが.....」
幼「気の所為だよ!...んちゅ....」
女「はぁ......んん....んむ.....」

〜部屋の外〜

悪魔「うん、心配して損したわ」
グリ「ま、まぁ元気でなによりです!」
メイド「元気のない幼さんなんて見たくないですからね!」

ー完ー

次回!「↓1」
※投稿者は土日に仕事が入り投稿ができません。ご了承ください。
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 06:41:47.67 ID:EFHEG6S7O
サキュバスデビュー
885 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 06:44:28.90 ID:DGlGI1jz0
詳しい内容とあらすじをどうぞ↓1
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 06:51:28.66 ID:UHoCI1CDO
悪魔の友達のサキュバスに頼まれ、みんな一日サキュバスになり、国中の若い男の子から精を絞りとることに
887 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 07:00:54.33 ID:DGlGI1jz0
〜ある日〜

幼「え?サキュバス体験?」
悪魔「そ、知り合いに頼まれてね...なんでも国中の若い男から精を搾り取って欲しいらしいのよ」
女「でも私たちサキュバスじゃないですよ?」
悪魔「あー、大丈夫よ。これ飲みなさい」ポイッ
幼「?ゴクッ」
グリ「......何も変わりませんよ...?」
メイド「そうですね.....特にこれといって.....」
悪魔「同族からサキュバスとして認識されるようになるのよ」
幼「へぇ!便利だね!」

〜サキュバスの国〜

サキュバス「お、待ってたよ!今日はよろしくね!」
悪魔「はいはい...で?なんで搾り取らなきゃいけないわけ?」
サキュバス「↓1」
女「なるほど......」
幼「搾り取った精液はどうすればいいの?」
サキュバス「それはね、後から魔術を使って精液だけ取り出すんだよ!」
幼「なるほど!」

サキュバスの国についた5人。
このあとどうなる?↓2
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 07:07:59.73 ID:QiYienmD0
最近精力がたまり過ぎている人がふえていて、治安に影響があるから国の依頼で


あとごはんだし
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 07:11:44.51 ID:s60P/HTN0
まずは街にでて朝まで各自で精力集め!
890 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 07:51:03.61 ID:DGlGI1jz0
〜数分後〜

女「さて.....じゃ、搾り取りますね?」
男「あ、あぁ...頼むよ...」
女「ふふ...こんなに硬くしちゃって...期待してくれてました?」シュコシュコ
男「あぁ.....最近溜まっててな...」
女「そうですか.....じゃ、朝まで楽しみましょうね...?」シュコシュコ
男「よろしくたのむ...」

幼「あ、私の相手は君かな?」
男「う、うん.....」
幼「ふふ、もしかしてこういうこと始めてかな?」サワサワ
男「じ、じつはそんなんだっ//」
幼「そっかぁ.....可愛いね!」サワサワ
男「ううう.....//」
幼「朝まで寝かせないよ?」サワサワ

悪魔「ったく...なんで私がこんなこと...」シュコシュコ
男「うぁぁ.....すごい....」
悪魔「ほら、さっさと出しなさい?」シュコシュコ
男「うぁぁあ!!」ビュルルルルル
悪魔「おっと.....ジュプ...れろぉ...」
男「くはぁ....//」
悪魔「.....ふぅ、勿体無いわね...」ペロッ

グリ「お、おねがいします...」
男「可愛いね!君みたいなサキュバスは初めて見たよ!」
グリ「は、はいぃ....」
男「じゃ、早速してもらおうか!」ボロンッ
グリ「ううぅ....///」シュコシュコ
男「おお!上手いな!」

メイド「はぁ...っ///ど、どうですか...っ///」ビクビクッ
男「あぁ...いいアナルだ...」ズコズコ
メイド「ま、ま〇こ使えなくてごめんなさいっ///」ビクビクッ
男「いいよいいよ、俺アナルの方が好きだしさ」ズコズコ
メイド「んはぁぁぁあっ///」ビクビクッ

こうして5人は搾り取り始めた...

この後起こる事を↓1~5で募集
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:05:04.84 ID:c19Y9Oavo
グリは主に手コキとフェラチオで搾精する予定
短い時間で数をこなしていくうちに効率的に行えるようになった模様
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:07:22.48 ID:cqjgdWYKO
精力が足らないので国外の男も誘惑して集めてくるように言われる
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:07:40.16 ID:pTkyjUHS0
プールでの一件以来ザーメンが好きになったグリ

恥ずかしがりながらも、同時に複数のチンポをしゃぶれてご満悦
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:10:17.64 ID:UHoCI1CDO
人手が足りず、同時に複数の相手をすることに
悪魔、幼は楽しんでいるが、女、グリはイカされすぎて堕ちる寸前
メイドは疲れて就寝
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:12:38.97 ID:Jieyy3XKO
悪魔の薬に感度上昇効果
悪魔以外が感じすぎてしまい逆転される
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 08:14:52.66 ID:s60P/HTN0
サキュバス化が妙な感じになり、悪魔以外淫乱、発情モードになり、勝手に街に飛び出し
精力集めに
897 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 20:48:16.99 ID:DGlGI1jz0
〜数分後〜

サキュバス「みんなごめん!人数増えちゃった!」
サキュバス「あとみんなが楽しめるように薬も拡散しちゃった!」

サキュバスはたくさんの男を引き連れ薬まで渡していた

サキュバス「さ!もっと沢山絞ってね!」

〜更に数分後〜

女「ふぁっ///やぁっ//もっ///ゆるしてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
男「へへ、最初は余裕ぶっこいてたのによぉ!」ズコズコ
男「アナルに挿入れた途端大人しくなりやがって!!」ズコズコ
女「んはぁぁぁぁぁっ///ごめんなさいぃっ///」ビクビクビクッ

幼「んんんっ///いいよっ///きみたちじょうずだよぉっ///」ビクビクビクッ
少年「ほ、ほんと?うれしいな!」ズコズコ
少年「もっとがんばるね!」ズコズコ
幼「ひゃぁぁあっ///もっとぉ///もっとぉぉっ///」ビクビクビクッ

悪魔「んんっ///いいわぁ...///そのちょうしで...っ///」ビクビクビクッ
男「は、はいっ!わかりましたっ!」ズコズコ
男「がんばりますっ!!」ズコズコ
悪魔「あんっ///ふふ...あわてないの...///」ビクビクビクッ

グリ「んっ///んむぅぅっっ///」ジュポジュポシュコシュコビクビクッ
男「こ、この娘すごいな...」ズコズコ
男「ああ...咥えながらしごきてるぜ...」ズコズコ
男「しかもイってないか...?」
グリ(あぁ...もう匂いだけで.....頭がくらくらします...)
グリ(.....私いつからこんなにエッチな娘になっちゃったんでしょう...)

メイド「すやぁ.....」
男「イ、イかせたら疲れて寝ちゃったよ...」
男「ど、どうする?」
男「うーん...とりあえず毛布かけてほかの娘のところ行くか...」

〜更に数分後〜

サキュバス「みんな!まだまだ足りないから国外からも誘ってきて!」

五人の仕事はまだまだ続く...
このあとどうなる?↓1
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 20:52:07.52 ID:QiYienmD0
>>896
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 20:55:18.19 ID:Zq1fs1YXO
ミニスカをマンコ丸見えな長さに改造した女が街中で各地の男を誘惑
やりすぎて警察に目をつけられ感度上昇の薬が聞いたまま男と同じ牢獄に入れられる
900 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 20:59:12.44 ID:DGlGI1jz0
誰がどの街に行きなにをしてどうなった?
↓1からでキャラは早い者勝ち!
投稿例:女、王都、逆レした、捕まった
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:00:09.46 ID:Zq1fs1YXO
女 王都 >>899
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:04:26.92 ID:UHoCI1CDO
姫、王城に潜入、前回の件で落ち込む姫ちゃんをやさしく慰めエッチ


ふたなりになった為精力はマイナスになってしまったが
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:07:57.99 ID:gLVb30yAO
悪魔は飛び出さなかったんだよね?とりあえず

悪魔 高みの見物してたサキュバスたちをとっちめて「お前らもちゃんと仕事(搾精)しろ」と街の広場に放り出す
一緒に大挙して押し寄せる男どもから搾り取ることに
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:09:36.50 ID:s60P/HTN0
グリ、巨根絶倫少年の街へ

目についた少年を次々襲いフェラで飲みまくっていたが、気がつけば大量の少年達に囲まれ

穴という穴からそそぎこまれ、いかされ続け

少年達の肉便器なる事をちかわされる
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:18:28.22 ID:P3BfloWYo
メイド 自分達の家がある村へ
ふたなり人夫婦に搾精事情を説明、快諾されるも奥さんがうっかりメイドの処女を奪う
メイドもびっくりするも発情モードの為すぐに慣れる。そのままメイドが再度気を失うまで3P
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:19:10.17 ID:pTkyjUHS0
メイド、なぜか一人暴走バトルモードに

サキュバスの街で暴れ回る

暴力的な意味で
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:19:36.21 ID:mxkfDpnY0
メイド ↑の街
グリがやばいちょうどいいタイミングで駆け付け体術で倒してグリを救うも、盛んだったグリに帰った後弄られる
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:21:34.06 ID:o3Hg2oXxO
あぁ、ついにメイドの処女が…
残念
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:23:41.88 ID:mxkfDpnY0
奥さんに処女奪われるのか…
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 21:32:27.93 ID:UHoCI1CDO
サキュバス化解除で処女復活とかあるはず!
911 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 22:27:42.92 ID:DGlGI1jz0
〜女〜

女「みなさ〜ん///私に精を恵んでくれませんか〜///」ハァハァ
通行人「おい...あれみろよ...」
通行人「すげぇな...」
女「おねがいします〜///」ハァハァ

女は王都で男を誘っていた
しかし...

警官「おい!お前何してる!」
女「あ〜///おじさんも精を下さい〜///」ハァハァ
警官「はぁ?」

〜牢屋〜

警官「お前にはここが一番だ!しばらく反省してろ!」
女「ちぇっ...//」
?「お、おい姉ちゃんよ...」
女「?」
男「その....格好はよ...誘ってるのか?」
女「はいっ!そうです!精を下さい!!」
男「な、なら遠慮なく...」

〜数分後〜

男「はぁっ!はぁっ!」ズコズコ
女「あっ///すごいっ///すごいですっ///」ビクビクビクッ
男「っく!暫く出してなかったからな.....」ズコズコ
女「くださいっ///なかにたくさんくださいっ///」ビクビクビクッ
男「ったく...とんだ淫乱女だな!」ビュルルルルル
女「ひぁぁぁぁあっ///あついぃぃぃっ///」ビクビクビクッ

〜幼〜

幼「さぁて...私の可愛い肉奴隷ちゃんはどこかな?」キョロキョロ

幼は王城に潜入し姫の部屋を探していた

幼「あ!見つけた!おじゃましまーす!」ガチャッ
姫「すみません...しばらくひとりに.....っ!?幼様!?」
幼「やっほー!プールの時以来だね!」ダキッ
姫「あ、あの時はほんt」
幼「もぉ!またその話?気にしなくていいったら!」
姫「で、でも」
幼「ご主人様の言うことが聞けないの?」トンッ
姫「あうっ!?」バタッ

幼は姫をベッドに押し倒した

幼「ふふ.....さて、今日はどうやって可愛がってあげよっか?」ナデナデ
姫「ぁ...///お、幼様の...お好きなように...///」ゾクゾク
幼「んー、ならハメてあげよっか?」ナデナデ
姫「はぃ...///」ゾクゾク

〜数分後〜

幼「んっ///どうかなっ///気持ちいい?」ズコズコ
姫「はいっ///気持ちいいですっ///」ビクビクッ
幼「.....あの時は情けない姿見せちゃってごめんね...?」ズコズコ
姫「そんなっ///幼様が助けてくださらなかったらわたしっ///」ビクビクッ
幼「そう?ふふ、うれしいなぁっ!!」ズコズコ
姫「ひゃううううっ///」ビクビクビクッ
幼「今日は沢山虐めてあげるからねっ!」ビュルルルルル
姫「ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜悪魔〜

悪魔「...ったく...あんたらも働きなさいよ?」
サキュバス「えー?やだー!」
サキュバス「その為の助っ人だよ!?」
悪魔「でもどうやら働かなきゃダメみたいよ?」
サキュバス達「!!?」

サキュバスの街に搾り取って貰いたい男達が押し寄せてきた

悪魔「ほら、さっさと搾り取るわよ?」
サキュバス「はぁ...仕方ないね...」
サキュバス「楽できると思ったのにー!」

そして悪魔とサキュバス達は男から搾り取り始めた...
912 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 22:28:22.90 ID:DGlGI1jz0
〜グリ〜

グリ「っ!!はむっ!」ジュポジュポ
少年「えっ!?お、お姉さん!?」ビュルルルルル
グリ「ぷはっ.....っ!!!はむっ!」ジュポジュポ
少年「え!?ええ!?」ビュルルルルル
グリ「ぷぁ.....っ!!!」

グリは我を忘れ少年達を見るなり襲いかかりフェラをしていた
しかし...

グリ(.....あれ?私なんでこんなところ.....ってええ!?なんですかこの状況!?)
少年「お、お姉さん...もう我慢出来ないよ...」ガバッ
少年「ぼ、僕も!」ガバッ
グリ「え、わ、ひゃっ!?」

〜数分後〜

少年「たぁぁ!!」ビュルルルルル
少年「ぼくはお尻の穴を!」ビュルルルルル
少年「僕は口からだ!」ビュルルルルル
グリ「んんんっ///んむうぅぅぅっ///んんんんんっ///」ビクビクビクビクッ

グリはあの後何回もイかされ続けた

グリ「もっ///ゆるひてくらはいっ///もうげんかいれふっ///」ビクビクビクビクッ
少年「うーん...どうする?」
少年「...あ!そうだ!お姉さんこれからも定期的にここに来て僕達の性処理をしてよ!」
少年「お!それいいね!!」
グリ「わっ///わかりまひたっ///これからきまひゅっ///」ビクビクビクビクッ
少年「よし!約束ね!」

こうしてグリは↓1ヶ月に一回この街で少年達の性処理をすることになった

〜メイド〜

妻「へぇ...精集めねぇ...」
夫「よし!協力しよう!」
メイド「ありがとうございます///」ハァハァ
夫「なら僕はアナルをいただこうか!」ヌププ
妻「なら私はま〇こを!」ヌププブツッ
メイド「あ///」
妻「え?」
妻「は、初めてだったの...ごm」
メイド「だっ///大丈夫ですっ///それよりはやくっ///」ビクビクッ
夫「...後で謝ろうね?」ズコズコ
妻「うん...」ズコズコ
メイド「んっ///ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

メイド「すやぁ...」
夫「ね、寝ちゃったよ...」
妻「そうね.....寝かせてあげましょうか...」
夫「そうだね.....」

こうして5人はそれぞれ頑張って?精を搾った

〜後日〜

サキュバス「いやぁ!今回は助かったよ!」
悪魔「もうこりごりだわ...」
幼「私はまたやりたいな!」
グリ「私はもう嫌です.....」
メイド(何か大切な物を失った気がする...)
女「ま、たまにはいいんじゃないですかね?」
幼「...そういえば女ちゃんあのあとどうなったの?」
女「.....聞かないでください...」

こうして五人のサキュバス体験は終わった...

次回! ↓2「↓3」
てかそろほろ次スレたてますかね...
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:29:41.84 ID:c19Y9Oavo
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:30:43.07 ID:GRtE6nHkO
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:31:51.32 ID:P3BfloWYo
久しぶりに一体化したらとんでもないことになった
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:32:24.93 ID:mxkfDpnY0
メイドちゃんが傷心している
917 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 22:35:35.98 ID:DGlGI1jz0
細かい内容とあらすじをどうぞ↓1
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:40:17.73 ID:Zbi+9hEMO
久しぶりに一体化したら文字通り巨大化した
なんとか家の全壊は免れたが、こいつはヤバいぜ
919 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 22:50:53.73 ID:DGlGI1jz0
次の投稿は日曜の夕方になります。
すみません...
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:54:02.19 ID:UHoCI1CDO
お疲れ様〜

お仕事頑張ってくんさい
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/20(金) 22:54:36.46 ID:c19Y9Oavo
922 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 22:56:34.93 ID:DGlGI1jz0
早いですがキリがいいですし次スレを作ります。
しばしお待ちを...
923 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 23:04:10.62 ID:DGlGI1jz0
次スレです
女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1463752834/
924 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/20(金) 23:09:34.51 ID:DGlGI1jz0
次の投稿は次スレになります。
ではおやすみなさい...
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/21(土) 22:47:11.73 ID:/MbnF8Ab0
次スレか早いな〜


面白いけどエロ描写の良し悪しが日によって大分違うのが残念
926 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/23(月) 12:22:49.52 ID:0PUbUxzto
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 18:37:58.90 ID:11ET9Lfvo
全てが安価で決まる物語
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461239355/

これどうすんの
投げっぱなしにしてんじゃねぇよ
928 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 18:45:08.63 ID:ahzmY8jvO
懐かしいな
とりまエロスレ見る気ない奴の為にも落とすか生存報告するかしないんか
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/17(火) 00:21:32.53 ID://5E8/2/0
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/07(火) 15:49:13.71 ID:tF57n6KQ0
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/12/26(木) 22:57:10.51 ID:JT4lSaO40
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