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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」
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405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 07:45:56.66 ID:p9KNWMWFO
自画自賛?
406 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 07:46:52.49 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜
悪魔「あ、見て!城が見えてきたわ!」
女「あそこの森を抜けないとダメみたいですね!」
グリ「行きましょう!」
3人は幼を追いかけようやく城の麓まで辿りついた
麓は森になっていてここを抜けると城に辿り着くようだ
しかし...
門番「待て!」
3人「!!?」
門番「私達は門を守るクラブの兵士、ここを通りたかったら通行税を身体で払いなさい、まずは13本のち○ぽを空にしてもらおうか!」
悪魔「そういうこと....」
グリ「仕方ないですね...」
女「早く幼を追いかけないと...!」
1「さぁ、早速してもらおうか?」ボロンッ
2「ほら、はやくしろ」ボロンッ
女「っ.....!!」シュコシュコ
女は両手で門番達のペニスをしごきはじめた
しかし...
3「ほら、ここががら空きだぞ?」ヌププ
4「こっちもな!」ヌププ
女「ひゃっ///ちょ、いきなりぃっ///」ビクッシュコシュコ
3「なんだぁ?もう濡れてるのか?」ズコズコ
4「ここに来るまでに相当やったみたいだな!この淫乱!!」ズコズコ
女「ちがっ///いんらんなんかじゃぁっ///はぁぁぁっ///」ビクビクッシュコシュコ
そして女と同じように悪魔とグリも...
悪魔「っ///くふぅっ///んんんっ///」ビクビクッシュコシュコ
5「なんだ?声を我慢してるのか?」シコシコ
6「おいおい、しごく力が弱くなってるぜ?」シコシコ
悪魔「う、うるさいわねぇっ///んぁっ///」ビクビクッシュコシュコ
7「へへ、口では強がっているが体は正直だなぁ?」ズコズコ
8「中がビクビクして締め付けてくるぜ?」ズコズコ
悪魔「んはぁっ///そ、そんなことぉっ///」ビクビクッシュコシュコ
9「な、なんだこの小娘っ!!」シコシコ
10「う、上手すぎるっ///」シコシコ
11「ばかなぁっ!!!」ズコズコ
12「搾り取られる...っ!!」ズコズコ
グリ「はぁっ///はぁっ///まだバテちゃだめですよっ///」ビクビクッシュコシュコ
グリ「ほらぁっ///んんんっ///もっと責めて下さいよぉっ///」ビクッビクッシュコシュコ
13「ならば俺がその減らず口を喋れなくしてやる!」ヌププ
グリ「んんっ!んむぅっ!!」ビクビクッシュコシュコジュプジュプ
407 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 07:47:26.84 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜
女「あっ///らめぇっ///そこよわいっ///ひゃぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
1「」
2「」
3「」
4「あ、安心しろ...あと1回出したら俺のタンクは空になる...」ズコズコ
女「な、ならはやくっ///早く出してぇっ///ふぁぁあっ///」ビクビクビクッ
4「っ!出る!!」ビュルルルルル
女「んんんんんんっ///あぁっ...//溢れちゃいます...っ///」ビクビクビクッ
4「」
女「はぁっ///はぁっ///」ビクッ
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///も、もうイってるっ///イってるからぁっ///」ビクビクビクッ
5「」
6「」
7「ふ、最初の余裕はどうした!」ズコズコ
8「だ、だが我々もあと1回で...!!」
7「それまでにまたイかせてやるっ!」ズコズコ
悪魔「あぁっ///やめてぇっ///こわれりゅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「っ!出る!!」ビュルルルルル
8「壊れちまえ!!」ビュルルルルル
悪魔「んぅぅぅぅうっ///な、なかぁっ///すごぉ...っあぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
7「」
8「」
悪魔「あ....っ///溢れてるぅ...っ///」ビクッ
グリ「んんっ///イくっ///イっちゃいますぅっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
9「」
10「」
11「」
12「」
13「」
悪魔「ぐ、グリ?もうそいつら倒れてるわよ...?」
グリ「はいっ///私が満足する前にっ///倒れちゃったのでぇっ///」ビクビクビクッ
女「無理矢理してるんですね...」
グリ「そういうことですぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
こうして3人は13人の門番を倒した
この後どうなる!?↓1
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/10(火) 07:59:41.94 ID:IRkjyXxD0
「ようアリス」
暗い森、木の上にいたのは怪しい笑顔のチェシャ猫
目を離さなかったはずなのに気がつくと三匹に増えたチェシャに、バックから犯されている女達
犯しながら猫は森には魔獣(ジャバウォック)が出る、白兎はエッチが大の苦手、女王はとてもうたぐり深い、女がどんなにスケベで淫乱かなど色々教えてくれる
気がつくと猫はおらず女には立派なふたなりちんぽが
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:16:55.51 ID:l39kFApto
連取やの
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:20:26.05 ID:kN+kUt9Mo
13人の兵士との絡みを遠巻きで見ていた兎幼の不意を突いて3人で弄り倒す
普段見ない気弱でエロに弱い幼に一番嗜虐心をそそられたのはグリだった
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sag]:2016/05/10(火) 08:27:04.95 ID:Y/E9emFz0
連酉禁止とかでないからいいんでないの
スレによっては連酉禁止や安価酉回数制限とかあるとこあるけど
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:31:45.96 ID:p9KNWMWFO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1462325622
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:40:14.69 ID:n1ERxpUiO
一人で取り続ければいいじゃんとなるから他参加者のウケはひどく悪い
実際考えなしやなと思って白い目で見ている
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:43:42.06 ID:ZcRBp9r+O
(同意見だけど
>>1
の沙汰があるまで静観の構え)
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 08:49:14.61 ID:ivZz+j3DO
禁止してもID変えればすむだけだからなあ
まあ次から自重しろでいいんでない
416 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 19:35:37.23 ID:qqmWyRTk0
女「さ、早くこの森を抜けましょう!」
悪魔「ええ、そうね!」
すると上の方が声が
猫「ようアリス!また会ったな!」
女「アリス...?私の名前は女ですよ...?」
悪魔「気をつけて...あいつから目を離しちゃだめよ...」
グリ「はい...なんだか嫌な予感がします...!」
猫「ま、名前なんてどうでもいいじゃないか」ヌププ
悪魔「ひゃぁっ///な、なんでぇっ///」ビクッ
グリ「なぁっ///いつの間に後ろにぃっ///」ビクッ
女「ふぁぁあっ///」ビクッ
猫は気が付くと3匹に分身していた
そして女達を犯していた
猫「さて...これから俺がこの世界の事を少しだけ教えてやる...一回しか言わないからよく聞け?」ズコズコ
女「はっ///はいっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
猫「いいか?まずお前らが追いかけている白兎娘はエッチが大の苦手だ」ズコズコ
女「はいっ///それはききましたぁっ///」ビクビクッ
猫「それとなアリス、お前という存在その物が淫乱なんだ。わかるか?」ズコズコ
女「私の....存在...っ///」ビクビクッ
グリ「そ、それっ///どういう事ですかぁっ///」ビクビクッ
猫「そのままの意味だ。アリスという者の存在自体が淫乱なんだよ」ズコズコ
悪魔「んっ///...なるほどね...何となくわかったわ...っ///」ビクビクッ
女「わ、私はわかりませんんっ///」ビクッ
猫「ま、後から帽子屋に教えて貰いな!次だ。この森には魔獣って奴がいてな?奴に捕まったら終わりだと思え!いいな?」ズコズコ
女「はいぃっ///わかりましたぁっ///」ビクビクッ
グリ「捕まったら食べられちゃうんですかぁっ///」ビクビクッ
猫「それだけならいいがな...」ズコズコ
悪魔「あ、危ない奴なのねっ///」ビクビクッ
猫「次だ。これがある意味一番大切かもな!女王はとてもうたぐり深い!喋る時は気をつけろ!」ズコズコ
女「んんっ///それっ///どういうこt......あれ...?」
悪魔「消えた....?」
グリ「....っ!!女さん、それ...!?」
女「へ?.....な、何ですかこれ!?」
猫は消えてしまった
しかしそれと同時に女には立派なふたなりち〇こが生えていた...
この後どうなる!?↓1
417 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 19:48:08.79 ID:qqmWyRTk0
すみません。IDをろくに見てないもので...
あと自画自賛は絶対にしません。
次からは気をつけます。叩きたいなら叩いて下さって構いません。自分の落ち度なので。
安価なら↓
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:49:30.66 ID:p1UMcK12o
魔獣に出くわしてしまう。しかも二匹
グリと女がそれぞれのねぐらに連れてかれて前後不覚になるまでやられる
419 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 19:56:08.02 ID:qqmWyRTk0
皆さんのコメントを良く読まず帰って直ぐに
>>418
を投稿してしまった事を今1度謝ります。すみませんでした。
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 19:59:42.19 ID:ivZz+j3DO
>>419
別にそこまで気にすることじゃないから気にしないほうが
しかし連とりとか気にする人が出てくるくらい人増えてきてよかったですねえ
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:05:07.25 ID:EY8PZp3jo
基本連取りするヤツがおかしいから
>>1
が悪いとしたらそこんとこ決めなかったことぐらいよ(あと安価ずれてる)
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:12:34.69 ID:ivZz+j3DO
あまり引っ張ると雰囲気悪くなるからやめとこ
結局
>>1
が書きやすければそれで良いんだし
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:14:54.98 ID:l4Jt1FvnO
その余計な擁護コメントが一番引っ張ってるんやで
黙ってりゃいいのに
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:16:48.31 ID:kN+kUt9Mo
>>423
がいいたい事言ってくれた
次からは気をつけるって言ってるし特にりに言う事はない
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/05/10(火) 20:22:35.61 ID:Y/E9emFz0
>>423
ならまず自分が黙っていたらよかったろうに
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:24:11.62 ID:lRzEhqlPO
連取についてはある程度決着ついたからいいけどお前は無駄にageるな
427 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 20:31:04.72 ID:qqmWyRTk0
お騒がせしてすみませんでした!
投稿していきます!
喧嘩はダメ(´・ω・`)
428 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 20:32:05.76 ID:qqmWyRTk0
〜数分後〜
悪魔「なかなか長いわね...」
グリ「もうすぐで夜になってしまいます...」
女「魔獣.....出くわしたくないですね...」
悪魔「それをフラグって言うのよ?」
そしてそれは現実となる
女達の目の前に黒い何かの塊が2つ現れた
悪魔「なにあれ.....」
グリ「良くないものだって言うのは分かります...」
女「とりあえずにg」
悪魔「........え?女?グリ?」
悪魔は何が起きたか分からなかった
気がついた時には黒い物も女もグリもいなくなっていた
〜魔獣の巣〜
女「っ......んん...?ここは....?」
女「...っ///なんで私全裸なんですか...///」
女はどこか知らない所で目を覚ました
するとどこからか声が聞こえてきた
??「....ぁ......めぇ......ぁんっ....」
女「.....グリ?その声はグリですよね?」
女は声のする方へ近づく
女「グリ!よかった!無事だったんでs」
グリ「あぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
魔獣「.....」ズコズコ
女「え.....?」
女は黒い物に犯され脱力したグリを見つけた
女「グリ!しっかり!しっかりしてください!」
グリ「あはぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
黒い物「無駄だ.....」
女「っ!よくもグリを!」
黒い物「お前...なぜペニスが...?まぁいい...我々はお前達のような若い娘を犯すことで生命活動を維持している...」ヌププ
女「なぁぁっ///やめなさい...っ///」ビクビクッ
黒い物「お前も直ぐにあの女のようになる...」ズコズコ
女「ひゃぁあっ///なにこれぇっ///ひっ///んんんっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
黒い物「我々のペニスは特別でな...3回突けば女は達する...」ズコズコ
女「そ...んなぁぁっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「さて...いつまで耐えられるかな?」
〜数分後〜
女「あぁぁぁぁぁぁぁあっ///んはぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「んひぃぃぃぃいっ///あはぁっ///んんっ///くふぅぅっ///」ビクビクビクビクップシャァァァア
黒い物「ふふ...すっかり堕ちたようだな...」ズコズコ
黒い物「ああ...これなら魂を吸収できそうだ...」
結構ピンチの女とグリ
この後どうなる!?↓1
※ちゃんと助けてね
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 20:37:22.35 ID:9AX76UhcO
卵の片割れ・ハンプティ(女の父)と悪魔による救出
回復するまでに日にちはかかったがなんとか無事
ただ助けた報酬として鞭が欲しいと言ってくる。やっぱりドM
430 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 21:01:11.60 ID:qqmWyRTk0
黒い物達が2人の魂を吸収使用とした
その時!
ベチャッ
黒い物「っ!?なんだこれは!?」
黒い物「く、臭い!鼻が曲がりそうだ!」
黒い物「ちぃっ!一旦引くぞ!」
黒い物「あぁ!」
黒い物達に黒ずんだ卵のようなものが投げつけられた
それは異臭を放ち黒い物達を退散させてしまった
父「ふぅ...危ないところだったね....」
悪魔「やるじゃない!見直したわおじさん!臭いけど!」
父「臭いは余計だよ!因みにこの臭い物は腐った卵だ!」
悪魔「なるほどね....」
父「あ!二人共!大丈夫かい!?」
女「あっ...///うぁぁ...っ///」ビクッビクッチョロロロロロ
グリ「はっ...///ひぁ....///」ビクッビクッチョロロロロロ
悪魔「酷い.....」
父「これは重症だね...一先ず運ぼう!」
悪魔「わかったわ!」
〜数分後・父の家〜
悪魔「それにしても貴方がいて本当に助かったわ...」
父「たまたまあそこを歩いていてね!本当によかったよ...」
二人がいなくなった後悪魔はたまたま近くを歩いていた父を発見
そして父が女の匂いを辿り2人を見つけたのだ
〜数日後〜
女とグリは回復していた
そして旅立とうとしていた
女「父さん.....本当にありがとうございました....」
グリ「おかげで助かりました....」
父「いやいや!二人が無事に治ってよかったよ!」
悪魔「心配したんだからね?」
女「本当に申し訳ないです...」
グリ「なにかお礼を...」
父「あ!なら鞭で痛めつけてくれないか!?」
グリ「え!?」
父「あ!出来れば女ちゃんがいいな!やっぱり慣れ親しんでるし!」
女「ふふ...父さんはやっぱり父さんです......ねっ!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃい!!!!」
父「気をつけて行ってきなさい!」
女「お気遣い感謝しますっ!!」パシィィィィィインッ!!
父「ぶひぃぃぃぃ!!!!」
こうして3人は旅立った
この後どうなる!?↓1
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 21:06:54.76 ID:EY8PZp3jo
ハートの女王の城に到着するも女王はおろか兵隊もいないもぬけの殻
432 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 21:16:33.30 ID:qqmWyRTk0
その後3人は何事もなくハートの女王の住む城へと辿り着いた
女「ここが...女王の城...」
悪魔「でかいわね.....」
グリ「.......なんか変じゃないですか...?」
悪魔「そうね....何か違和感が....」
女「.....門番...城の扉の前に門番がいないんですよ!」
悪魔「それよ!それだわ!」
グリ「と言うより人の気配を感じないような...?」
女「とりあえず扉の前に行ってみましょう!」
そして3人は扉の前に辿り着いた
女「....!!空いてます...!!」ガチャッ
グリ「わ.....広いですね....!!」
悪魔「.......やっぱり.....人の気配がしないわ...」
女「もしかしたらどこかに隠れているかも知れません。探しましょう」
グリ「そうですね!」
〜数分後〜
女「後はこの部屋だけですね...」
グリ「でもこの部屋.....」
悪魔「えぇ...きっと女王の部屋....」
女「とりあえず開けましょう!」ガチャッ
グリ「.......いませんね...」
悪魔「どこに行ってしまったの...?」
ハートの女王の城は女王はおろか兵士もいないもぬけの殻になっていた
女「一体何が...?」
この後どうなる!?↓1
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 21:24:14.25 ID:9vwU2Up7O
突然足元が開き落とし穴に。飛ぶ事もままならず落ちた先は地下帝国
すでに兵隊に捕まっていた幼が二穴バイブで拘束されていた
434 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 21:40:45.69 ID:qqmWyRTk0
3人が部屋の中央へ辿りついた
その時
ガタンッ!!
女「え!?きゃぁぁあっ!!?」
悪魔「ひゃぁぁぁぁあっ!!?」
グリ「いやぁぁぁぁぁあ!!」
3人は落とし穴により地下へと落ちてしまった!
〜地下帝国〜
女「いたたた.....こ、ここは...?」
悪魔「...どうやら地下に作られた帝国のようね...」
グリ「とりあえず物陰に隠れましょう!」
悪魔「そうね...!」
女「待ってみんな!あれって.....」
女が見つけた物
それは拘束され二穴バイブを挿入れられた幼だった
幼「いやぁぁっ///やめてよぉっ///なんでこんなひどいのとするのぉっ///」ビクビクッ
〜物陰〜
女「か、快感を嫌がる幼.....っ!!!」タラー
悪魔「あんた鼻血出てるわよ...」
グリ「女さんも相当ですね...」
女「し、仕方ないですよ!あんな幼見たことないんですもん!」ゴシゴシ
幼の女好きも相当だが女の幼好きも相当だった
下っ端「おらおら!はいちまえよ!」クチュクチュ
幼「だめぇっ///そこさわらないでってばぁっ///」ビクビクッ
下っ端「アリスはどこだ!どこにいる!」クチュクチュ
幼「しっ///しらないもんっ///しってても教えないもんっ///」ビクビクッ
下っ端「ならもっと虐めるしかないなぁ!!」クチュクチュ
幼「あぁぁぁぁっ///や、だめだったらぁっ///」ビクビクビクッ
〜物陰〜
悪魔「ど、どうにかして助けなくちゃね...」
グリ「でもどうやって...?」
この後どうなる!?↓1
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 21:42:06.87 ID:ivZz+j3DO
助けようと近づくと幼兎に襲われた
兎幼だと思ったのは眠り鼠が化けた偽物だった
三人は二穴バイブで拘束され、地下の主「騎士」の元に連れていかれた
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 21:44:03.98 ID:Jud0EsP6O
またDOか
437 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 21:56:28.03 ID:qqmWyRTk0
女「下っ端は1人!3人で倒せます!」
悪魔「そうね!それが一番だわ!」
そして3人は下っ端に襲いかかった
しかし...
幼「かかったな!馬鹿め!」
下っ端「はぁっ!!」ポチッ
3人「!!?」
突如足元から拘束具が飛び出し拘束されてしまった!
もちろん二穴バイブもあるぞ
鼠「はは!俺は白兎ではなかったのさ!!騙されたな!!」
下っ端「ふふ、お前達が来る事は分かっていたんだよ!」
女「なぁっ///」ビクッ
グリ「どうしてぇっ///」ビクッ
悪魔「くぅっ///」ビクッ
下っ端「ふふ、さぁて...お前達を騎士様の所へ連れていくとするか...」
下っ端はそういうと拘束されている3人を荷車に乗せた!
女「くぅっ///私達をどうする気ですかっ///」ビクビクッ
グリ「何をされてもっ///屈しませんからぁっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁ...///はぁ...///」ビクビクッ
下っ端「さて...お前らがどうなるかは全て騎士様がお決めになる...」
〜地下帝国・奥地〜
下っ端「騎士様!3人を連れてきました!」
騎士「御苦労、下がりなさい。」
下っ端「はっ!!」
騎士「さぁて...どうしてあげましょうね...」
3人「くっ///」ビクビクッ
この後どうなる!?↓1
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 21:59:54.84 ID:k1kVmMcPo
三人とも後ろからはめられアナルバイブとちんぽのある女はオナホコキのおまけ付き
そのまま落とされそうになったとき幼が騎士を強襲、救出される
439 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 22:29:01.20 ID:qqmWyRTk0
騎士は3人に分裂し、3人を犯し始めた
騎士「ふふふ、これがアリス.....なんていい締め付けだ...他の2人も申し分ない...」ズコズコ
女「はぁっ///この...やめてくださいっ///」ビクビクッ
グリ「あ、貴方の責めなんかっ///全然気持ちよくないですっ///」ビクビクッ
悪魔「あ、あらっ?もう中に入ってたのっ///ち、小さくてわからなかったわっ///」ビクビクッ
騎士「.....言わせておけばぁっ!!」ズコズコズコズコ
女「んはぁぁっ///や、やめぇっ///」ビクビクッ
グリ「はぁぁっ///ぜ、ぜんぜんっ///気持ちよくなんかぁぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あっ///んんっ///か、感じないっ///感じないわぁっ///」ビクビクッ
騎士「ふふ、体は正直のようだな?そうだ!お前達にプレゼントをやろう!しっかりと受け取れ!!」ヌププ
グリ「なぁぁぁっ///き、きもち.....ないぃぃっ///」ビクビクッ
悪魔「か、感じてなんかぁ...っ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ
女「ひゃぁぁっ!!?お、お尻にぃっ///なにかがぁっ///」ビクビクッ
騎士「アリスにはオナホもプレゼントだ!」シュコシュコ
女「やぁぁぁあっ///3つ同時なんてぇっ///むりっ///むりむりぃっ///たえられないよぉっ///」ビクビクビクッ
騎士「ははは!!やったぞ!遂にこの俺がアリスを堕とせるんだ!」ズコズコ
グリ「お、おんなさんっ///よくわからないけどぉっ///おちちゃらめぇっ///ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ
悪魔「き、気をしっかりたもってぇぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
騎士「お前達も限界のようだな!3人まとめてイってしまえ!!」ズコズコシュコシュコ
女「あっ///らめっ///おちるっ///おちちゃいましゅぅっ///んはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルル
グリ「ふぁぁぁあっ///きもちいぃっ///きもちいぃですぅっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
悪魔「こんなぁっ///こんなやつにぃっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
騎士「ははは!!いい格好だなぁ!このままハメt」ガクッ
幼「ふーっ.....あっぶなかったぁ...」
幼「大丈夫?3人共?」
女「お.....さな...///」ビクッ
幼「話は後だよ!」
悪魔「ぅ.....んん...///」ビクッ
グリ「あ...あしが....///」ビクッ
幼「あらら...結構ピンチだね...」
幼「↓1」
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:34:33.73 ID:lRzEhqlPO
とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!
441 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 22:41:15.63 ID:qqmWyRTk0
幼「でも安全な所まで行かなきゃだめだよねぇ...」
幼「ま!とりあえず全員引きずって運ぶけど怪我しないでね!」ズルズル
女「え!?いたっ!いたたたた!!」
グリ「いっ!痛いです!」
悪魔「いたたたたたたた!」
〜数分後〜
幼「ふぅ!ここまで来れば安心かな!」
女「お尻が.....」
グリ「ヒリヒリしますぅ....」
悪魔「し、しばらく歩けないわ.....」
幼「ごめんね!でも今アリスを奪われる訳にはいかないんだっ!」
女「そのアリスってなんなんですか?」
グリ「たしか存在自体が淫乱...でしたっけ?」
悪魔「そうね。でも本質が分かってないわ」
幼「アリスっていうのはね!↓1」
女「わ、私が...!?」
幼「そうだよ!だから変な奴らに奪われる訳にはいかないんだっ!」
悪魔「なるほどね.....」
グリ「そういうことだったんですか...」
悪魔「で、奪われると↓2になる訳ね?」
幼「そういうこと!理解が早くて助かるよっ!」
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:42:08.80 ID:XgLgDzlvo
次期女王の素質を秘めた女の子のことだよ!
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:42:25.51 ID:zLpn79Yg0
女王様を性的にを満足させる役目を持った子
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:43:52.97 ID:XgLgDzlvo
国がまるごとやばい羽目になる
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:44:42.55 ID:XgLgDzlvo
ごめんラグって書き込めていないと思ってたら普通に書き込めていた
>>444
はなしで
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:46:40.72 ID:9vwU2Up7O
女王ありきの国だから大混乱になってなんやかんや国ごと爆発する
447 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 22:54:09.31 ID:qqmWyRTk0
えっと...つまり↓2の安価は
>>446
の方でよろしいんでしょうか?
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:55:59.98 ID:EY8PZp3jo
いいんでは?
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 22:56:26.20 ID:zLpn79Yg0
それでお願いしますー
450 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 23:01:53.43 ID:qqmWyRTk0
女「私が次期女王だなんて...」
幼「信じられない?証拠はその服だよっ!」
女「服...?」
幼「うんっ!何度も濡れたり汚れたりしてるのにいつの間にか乾いてるでしょ?」
女「そ、そういえば....」
幼「それはアリスしか着れないんだ!」
グリ「なるほど.....」
悪魔「それにしても国が爆発しちゃうなんてね...」
幼「この地下帝国の奴らは国を爆発させて新しい国を作ろうとしてるんだ!」
女「ハートの女王や兵士はどこに行ったんですか?」
幼「今は魔法で隠れてるよ!女王の部屋の落とし穴は避難後に作られたみたいだね!」
悪魔「そういうことだったのね...」
幼「さて!いつ追っ手が来るかわからないし、とりあえずアリスちゃんは↓1しよっか!そしたら↓2で女王様の所に行けるから!」
女「ええ!?そんなこと出来るんですか?」
幼「アリスちゃんは次期女王なんだよ?何だってできるよ!」
グリ「女さん!頑張って下さい!」
悪魔「今は貴女だけが頼りなのよ」
女「わ、わかりました...!!!」
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:03:50.86 ID:wDBaruP8O
変装
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:06:04.97 ID:l4Jt1FvnO
服に応じた特殊能力とかそんな感じのやつ
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:06:58.66 ID:zLpn79Yg0
女王さまが迎えに来てくれること
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:07:18.96 ID:EY8PZp3jo
約束された夢オチだからかどんどんあやふやな表現になっていく……
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:11:49.68 ID:Y/E9emFz0
不思議の国のアリスだからおかしいのが逆に正しいのかもしれない
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:14:58.44 ID:kyp2dkNvO
原作もどんどんおかしくなってくしな
457 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 23:15:59.97 ID:qqmWyRTk0
幼「さ!これを着て!」
女「これは...?」
幼「ハートの女王の服だよ!サイズはアリスちゃんに合わせてるけどね!」
悪魔「この服に効果がついているのね?」
幼「そうだよ!これを着ればあっという間に女王様の所に行けるんだ!」
グリ「便利ですね!!」
〜数分後〜
女「着替えました!」
幼「よし!皆、手を握って円になって!」ギュッ
悪魔「わかったわ」ギュッ
グリ「はいっ!」ギュッ
幼「アリスちゃん!女王様の所に行きたいって願って!」
女「わかりました...!!」
女(女王の所に行きたいです!)
シュンッ....
〜異空間〜
女王「........来たか」
幼「あ!今帰ったよ!女王様!」
女「貴女が...女王様...」
グリ「綺麗......」
悪魔「えぇ.....とっても....」
グリや悪魔が見とれるほどハートの女王は美人だった
女王「お前がアリスだな....?」
女「はい。どうやらそのようで.....」
女王「とりあえずそこに腰をかけてくれ。そちらの2人もだ。今茶を持ってくる.....」
幼「あ!私も手伝うよ!」
女王と幼は茶を入れに行った!!
女「ふぅ.....なんだか緊張しちゃいました.....」
グリ「お疲れ様です!」
悪魔「とりあえずいい人そうでよかったわ.....」
女王「待たせたわね...さ、お話しましょうか...」
こうして3人は女王と茶を飲みながら↓1についての話をした
女王「分かったかしら?つまり↓2なのよ」
3人「!!?」
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:20:59.42 ID:EY8PZp3jo
さっそく王位継承
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:22:07.70 ID:kN+kUt9Mo
国民広場で現女王と次期女王が誰にも邪魔されず公開レズセックスをする必要がある
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:22:27.40 ID:Y/E9emFz0
貴女は邪魔なのよ
461 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 23:35:17.61 ID:qqmWyRTk0
女「そ、それって国民の人皆が見てるんですよね...?」
女王「勿論だ。それに準備はもう出来ている。さ、行くぞ?」シュンッ
女「....へ?」
女は気が付くと国民広場に来ていた
周りには国民が沢山いる
大臣「えー...ではこれより王位継承の儀式を行います!」
大臣「お二人共!前へお進み下さい!」
女王「さ、アリス。儀式を行おう...」モミモミ
女「ひゃっ///じ、女王...恥ずかしいです...///」ビクッ
女王「ふっ...まぁじきに慣れるさ...」モミモミ
女「ひゃぁぁんっ///」ビクッ
〜数分後〜
国民「見ろ!女王様とアリス様が貝合せを!」
国民「おお!なんと神々しい!」
女王「ふふっ///どうだ?アリス...気持ちがいいか?」クチュクチュ
女「ひゃいっ///とてもきもちいいれふぅっ///」クチュクチュ
女王「そうか...ならばもっと気持ちよくしてやる!」クチュクチュ
女「はぁぁあっ///じ、女王さまぁっ///私...っ///もう....っ///らめぇっ///」ビクビクビクッ
女王「ふふ、いいぞ?イってしまえ!」クチュクチュ
女「あっ///あぁっ///じ、じょうおうさまぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女が絶頂に達したその時、地面が揺れだした!
女王「.....はっ!しまった!王位継承するには同時にイかなければならない!しかし私がアリスを先にイかしてしまった!」
女王「つまりアリスは私に堕ちてしまったのだ!」
国民「わー!わー!」
女王「まずい!にg」
どっかぁぁぁぁぁあん!!!!!
女「ひゃぁぁぁあっ!!?」ガバッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「はぁ...はぁ...あれ..?幼兎の耳はどうしたんですか...?」
幼「兎?なんで私が兎の耳を?」
女「...はっ!あれは夢...!?」
幼「はははw女ちゃん面白い夢見てたんだねっ!」
女「えぇ...そう見たいです.....」
幼「じゃ、行こっか!」
女「へ?どこに...?」
幼「決まってるよ!王位継承しなきゃ!ア リ ス ち ゃ ん」
女「いやぁぁぁぁぁあ!!」
女「という夢を見たんです!」
悪魔「長いわっ!!」
爆発落ちなんてサイテー!
次回!「↓1」
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:40:24.27 ID:OvAgleODO
とあるスライム娘の訪問
463 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/10(火) 23:45:56.22 ID:qqmWyRTk0
細かなあらすじを↓1に募集!
そして今日はここで終了!お疲れ様でした!
※投稿者は今週金、土が忙しく投稿出来ないかも知れません。ご了承ください。
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/10(火) 23:48:04.11 ID:XgLgDzlvo
大商人からの紹介状を持ってやってきたスライム娘
自分達がねぐらにしている森で最近奇妙な失踪事件が起きているので調査してほしいとの事
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 00:04:18.22 ID:V0m2VdiC0
>>463
乙
アリス編予想外に面白かった
ARMSでしかアリス知らないから安価取れなかったけど
466 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 00:26:02.00 ID:h5A8ZFZ50
冒頭部分だけ
〜ある日〜
この日、珍しく四人の家に来客があった
ドア「こんこん」
幼「はーいっ!今でま〜すっ!」
スライム「あのぉ.....?」ガチャッ
幼「わあっ!可愛い娘だねっ!名前は?名前はなんて言うの?」
スライム「あ...スライム娘っていいます...」
幼「じゃスラちゃんね!スラちゃん今日はどうしたの?」
スライム「あ、あっと....」
悪魔「こら、困ってるじゃない...とりあえずあがって?お茶入れるから...」
〜数分後〜
女「ふむ...つまり大商人さんからの紹介でここに来たんですね?」
スライム「はい...困り果てて街でウロウロしてたら声をかけて下さって...」
悪魔(あの人モン娘大好きだものね...)
グリ「それで、どのような相談なんでしょうか?」
スライム「あ、はい。それが....」
スライムの話によると最近自分達がねぐらにしている森で妙な失踪事件が起きているとのこと
それを調査して欲しいらしい
幼「妙な失踪事件って?」
スライム「はい。それはですね、神隠し...とでも言うんでしょうか...」
スライム「隣にいたはずの人が急に消えたり...ついさっきまでそこにいた人が居なくなったりと森は混乱しています...」
女「何か裏がありそうですね....」
悪魔「よし、早速調査を始めましょうか?」
スライム「わ、私はどうすれば...?」
幼「とりあえず↓1かな?」
グリ「それしかないですね...」
スライム「分かりました...」
女「では早速↓2をしますか...」
幼「よしっ!がんばろっ!」
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 00:28:28.18 ID:4Nem/Veg0
スライ娘に発信機をつける
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 00:29:41.82 ID:lwlXVxAdo
森まで急行
469 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 01:15:04.72 ID:h5A8ZFZ50
不定期開催ゲリラ投稿
女「あって欲しくはないですが...スライムさんが神隠しに合った場合これで助けることが出来ますので...」
スライム「はい。ありがとうございます!」
女「では、スライムさんは自分の家に気を付けてお帰り下さい」
スライム「何から何までお世話になります...」
グリ「いえいえ!」
女「では早速....」
悪魔「えぇ、行きましょうか」
幼「神隠しの森にっ!!」
〜森〜
女「.....なんといいますか...暗いですね...」
幼「日の光が木に邪魔されてるんだよ」
悪魔「ジメッとしてるわね.....」
グリ「そ、そうですね...」
この森は背の高い木々が生い茂り日の光を地面に通さなくしていた
それにより沼地のような場所も数多く存在するのだ
グリ「っと....ここですね...最初の神隠しが起こったのは...」
女「沼地....でしょうか...?」
悪魔「えぇ....でも小さいし浅いわ...」
幼「溺れた訳ではなさそうだね...」
女「とりあえず別れるのは危険です。四人まとまって行動しましょうか?」
幼「うん!そうだね!」
グリ「はいっ!分かりました!」
女「よし、では早速.......あれ?」
女はその時違和感に気付いた
女「....悪魔どこに行きました?」
幼「へ!?さ、さっきまでそこに...!?」
グリ「そ、そんな....!?」
幼「まさか.....これって.....」
女「.....これは思った以上に厄介な事件になりそうですよ...」
〜???〜
悪魔「うぅ.....」(気絶中)
???「ふっ......まずは1人.....」
なんと悪魔が神隠しに!この後どうなる!?↓1
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 01:20:20.12 ID:s0fbGQ6FO
自分たちにも発信機をつけるべきだったと後悔
ひとまず空から探索を行うと森の開けた場所でスラ娘の一人が既にレイプされた状態で放置されていた
471 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 01:42:34.46 ID:h5A8ZFZ50
女「はぁ....私達にも発信機を付けておくべきでしたね...」
グリ「こ、これからどうします...?」
幼「とりあえずここは危険だよ!空中から何かないか探そっ!」
女「そうですね....」
〜空中〜
幼「わぁっ!!高い高い!凄いっ!」
女「お、幼...そんなに暴れないで...」ゴォッ
グリ「あ、あそこ見てください!森が一部分だけ開けてます!」
女「とりあえずあそこに降りますか!」
幼「りょーかいっ!」
〜開けた場所〜
幼「おぉ...ここだけ気分が良くなるね!」
グリ「日光が当たってますもんね!」
女「ん.....?あそこに誰か......っ!」ダッ
幼「お、女ちゃん!?どうしたの!?」
女「あそこ!誰か倒れてます!」ダッ
グリ「ほ、本当です!」ダッ
スライム「うぁ.....ぁぁぁ....」ビクッ
グリ「酷い......」
女「このスライムさんはきっと依頼してきたスライムさんが言っていた方でしょう...」
幼「とりあえずこのスライムちゃんを安全な場所に運ぼっか!」
グリ「そうですね...」
女「じゃあスライムさんのねぐらに行きましょう!」
〜スライムのねぐら〜
スライム「あっ!!スラちゃん!?大丈夫!?」
幼「安全な所で寝かせてあげて!」
グリ「謎解明は任せてください!」
スライム「はい!期待しています!お二人共頑張って下さい!!」
幼「うんっ!任せて!」
幼「さて、グリちゃん!1つ言いたいことがあるんだ!」
グリ「奇遇ですね!私もです!」
幼「......女ちゃんどこいったの?」
グリ「.......もしかして...」
幼「まさかあの女ちゃんが....?」
〜???〜
女「..........」(気絶中)
悪魔「.........」(気絶中)
???「あと2人.....,」
これから一体どうなる!?↓1
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 01:51:45.07 ID:XD8UaqpbO
目を覚ましたらまたあの夢の中
ただし媚薬飲んだのもふたなりになったのも悪魔の方
473 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 07:14:21.03 ID:h5A8ZFZ50
〜???〜
女「.....んん...?ここって....??」
悪魔「あ...女も目が覚めたのね...///」
女「悪魔......?って、ここってあの夢の.....」
悪魔「なんだかよく分からないけど.....目が覚めたらこうなってたわ....///」
女「....大きい......はっ!そうじゃなくて、悪魔息が荒いですよ?」
女「もしかして小瓶に入った飲み物を飲みました?」
悪魔「えぇ...///喉が渇いちゃって...///」
女「それ媚薬です......」
悪魔「えぇ!?」
女「どうにかして慰めるか我慢して下さい.....」
悪魔「分かったわ.....///」
〜森〜
グリ「ど、どうしましょう!?」
幼「慌てちゃだめだよ。とりあえず↓1しよっか!」
グリ「は、はいっ!」
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 07:47:11.85 ID:4Nem/Veg0
手を繋いで行動
475 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 08:09:48.97 ID:h5A8ZFZ50
幼「ね?こうやって手を繋いでいればいなくなるなんて事ないよ?」ギュッ
グリ「は、はいっ!」ギュッ
グリ(幼さんの手...温かい...)
幼「ふふ、グリちゃんの手柔らかいね!」
グリ「へ!?あ、ありがとうございます...」
幼「じゃ!2人を探しに行こっか!」
グリ「はいっ!」
〜???〜
悪魔「はぁ...///はぁ...///」
女「.......」
女(悪魔...そろそろ限界ですかね....)
2人は目的もなく歩いていた
女「悪魔、そろそろ無理そうですか?」
悪魔「だ...大丈夫よ...///」
女「.....そうは見えませんが...」
悪魔「わ、私の事は...気にしないでいいから...///」
女「.....悪魔....」サワサワ
悪魔「ひゃっ///ちょ、女...っ///」ビクビクッ
女「やっぱり一回スッキリした方がいいですよ....」シュコシュコ
悪魔「あぁっ///...そ、それぇ...///だめぇ...っ///」ビクビクッ
女「ふふ...おち〇ち〇しごかれるの、気持ちいいですよね?」シュコシュコ
悪魔「ふぁぁぁぁあっ///お、女ぁ...っ///」
女「気を楽にしてて下さい...」シュコシュコ
悪魔「やぁぁっ///んはぁぁぁっ///」ビクビクッ
女は悪魔を慰め始めた
この後どうなる!?↓1
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 08:18:48.02 ID:WFZ0pwhD0
いくら抜いても治まらない悪魔
ついには射精することしか考えられず女を襲うが、いくら膣出ししても治まる気配は全くなかった
477 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 18:26:30.94 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜
女「あ...ビクビクしてきましたよ?またイきそうなんですね?」シュコシュコ
悪魔「はぁぁぁぁぁあっ///お、女ぁっ///それだめぇっ///」ビクビクビクッ
女「ダメじゃないですよ?我慢はよくありません...」シュコシュコ
悪魔「あっ///だめっ///またイくっ///あぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルル
女「きゃっ!...ふふ、顔にまでかかっちゃいましたよ?もう五回目なのに...」
悪魔「はぁ...//はぁ...//ご、ごめんね女っ!」ガバッ
女「わっ!?あ、悪魔!?」
悪魔「私まだ足りないみたい...///」ギンギン
女「そんな.....まだそんなに大きく....」
悪魔「ごめん、我慢出来ない!」ヌププ
女「はぁぁっ///...ふ...ふといです...っ///」ビクビクッ
悪魔「動くわね...」ズコズコ
女「はぁっ///こ、これぇっ///奥までとどいてぇ...っ///ひぁぁあっ///」ビクビクッ
悪魔「女の中って凄く気持ちいいのね...幼の気持ちが分かるわ...」ズコズコ
女「う、嬉しいようなぁっ///嬉しくないようなぁっ///」ビクビクッ
悪魔「あら?これ褒めてるのよ?」ズコズコ
〜更に数分後〜
女「ひぅぅっ///悪魔ぁぁっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「わ、悪いわね女!いくら出しても出しても足りないの...よっ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁあっ///あふれるっ///あふれちゃいますぅっ///」ビクビクビクビクビクッ
悪魔「それにしてもおかしいわ...もう十数回は出してるのに...」ズコズコ
女「そっ///そんなぁぁっ///こわれちゃいまひゅっ///」ビクビクビクビクビクッ
この後どうなる!?↓1
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 18:37:57.09 ID:BtD8t8ZkO
悪魔の精液だけで下腹部がポッコリした女からペニスを勢いよく抜くと噴水状に吹き出す
それでも収まらない悪魔が女のアナルを犯し続ける。まるで萎えない
479 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 19:13:32.85 ID:h5A8ZFZ50
悪魔「.....さ、流石に出し過ぎたかしら...」
女「あ......んぅ......ぅぅ....」ポテッ
女の下腹部は悪魔の精液でポッコリしていた
悪魔「ごめんなさい....抜くわね...」ズポッ
女「んんんっ///ひゃっ///そ、そんな勢いよく抜いちゃっ///」ピュルルルルルルル
悪魔「わっ!?ご、ごめんなさい!」
幼「い、いえっ///別に大丈夫です...っ///」ピュルルルルルルル
〜数分後〜
悪魔「さ、さぁ行きましょうか...///」
女「........まだ満足してない....ですよね...??」
悪魔「い、いいのよ!これ以上やると女が壊れちゃうわ...」
女「大丈夫です......ほら...ここが悪魔のを欲しがってひくひくしてるんですよ.....?」クパァ
悪魔「......い.....いいのね....?」
女「はい.......気が済むまで......」
悪魔「わかったわ...」ヌププ
女「んんんっ///な、何十回も出したのに...っ///この太さってぇ...っ///」ビクビクッ
悪魔「じゃあ......動くわよ?」
女「.......少しは優しくして下さいね...?」
悪魔「あぁ.....やっぱり幼の気持ちが凄く分かるわね....」ズコズコ
女「んっ///はぁぁっ///んんんんっ///」ビクビクッ
悪魔「女って.....ついつい虐めたくなっちゃうのよね.....」ズコズコ
女「なっ///そ、んなぁっ///酷いですぅっ///」ビクビクッ
悪魔「幼は幸せ者ね......」ズコズコ
女「あ、悪魔もっ///寝とっちゃえばいいんじゃ///」ビクビクッニヤニヤ
悪魔「む、そのニヤケ顔がなんかムカつくわね.....ちょっと激しくするわ...」ズコズコズコズコ
女「えっ!?ひゃっ///ご、ごめんっ///ごめんなさいぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふふふ...優しくしてあげようと思ってたけど...涙目になってる顔が見たくなったわ.....覚悟しなさい?」ズコズコズコズコ
女「あっ///だめぇっ///いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
〜更に数分後〜
女「もっ///いやぁっ///ゆるしてぇっ///ゆるしてよぉっ///」ビクビクビクッポロッ
悪魔「ふふ、感じ過ぎて涙が出てるわよ?」ズコズコズコズコ
女「あっ///やっ///これ...っ///ちが、泣いてなんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「ま、無理もないわね...貴女お尻が弱点だものね?しかも何度も何度も中に出されて...」ズコズコズコズコ
女「んんんっ///ま、まだ足りませんかぁっ///」ビクビクビクッポロポロッ
悪魔「無理ね....まだまだ出るわ...」ズコズコズコズコ
女「そ、そんなぁぁっ///もうらめぇぇっ///」ビクビクビクッ
〜森〜
幼「女ちゃん達いないね〜?」ギュッ
グリ「そうですね...どこに行ってしまったんでしょう...」ギュッ
幼「うーん.....もうこの辺りは探しちゃったし...あっちの方に行ってみよ?」ギュッ
グリ「はいっ!分かりました!」ギュッ
幼「よぉしっ!行こっ!!」スカッ
幼「..............」
幼「.............あれ...グリちゃん....?」
幼「....一人になっちゃった....」
〜???〜
女「もっ///もうむりでひゅっ///ゆるひてっ///ゆるひてえぇっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「ええ!大丈夫!!これで最後になりそうよ!!」ズコズコズコズコ
女「よかったぁ...///はやくだひてぇっ///おねがいひまひゅぅっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ///で、出るわ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ///んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
グリ「.....っ!!お二人共!無事でしたか!?」
悪魔「グリ!貴女もここに来ちゃったのね!?」ズポッ
女「お......おさなはぁ...??」ゴポッ.....ドロォ.....
グリ「それが...気が付いたらここに...」
ついに1人になってしまった幼!この後どうなる!?↓1
480 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 19:16:35.85 ID:eemGMY9lo
能力いかして駆け回ることで失踪しないように頑張る
でもよく考えたらこの状況だとむしろ攫われた方がいいんじゃないかと足を止めたとたん神隠しにあう
481 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 19:25:39.35 ID:h5A8ZFZ50
〜森〜
幼「はっ...はっ...」ダダダダッ
幼は森の中を高速移動していた
幼(ふふ、こうしていれば神隠しに会うことはないね!!)
幼(.....あれ?でも3人とも神隠しにあったっていうことは.....)
幼(もしかして私も神隠しにあった方がいいのかな....??)
試しに幼は足を止めてみた
すると...
〜???〜
幼「.....あっ!!みんな!!」
悪魔「あら、幼も来ちゃったのね?」
幼「うんっ!私もこっちに来た方がいいと思って!」
グリ「ナイス判断ですね!」
女「それにしても...この空間はなんなんでしょう...」
幼「この空間の前に女ちゃん凄い事になってるよ!?」
女「これは少し色々ありまして....///」
幼「誰!?誰にヤられたの!?許せない!」
悪魔「全くよ!一体誰がこんな事を...!!!」
女&グリ「............」
悪魔「さ、さて!早くここから脱出しましょ!!」
幼「そうだね!あと、ここから出たら悪魔ちゃんに話があるよ!」
悪魔「ばれたか......」
幼「うんっ!覚悟してね!」
悪魔「はぁ.......」
女「さ、行きましょうか!」
こうして4人は謎の空間を歩き出した...
この後どうなる!?↓1
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 19:30:17.22 ID:prPLRI7s0
チェシャ猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン久しぶり」
気がつくとチェシャ猫がおり、四人を犯しながら語りだした
夢と現実の境目が崩れてきて、このままだと世界は不思議の国になる、スライム娘の事もそれに関係するとか
他にも色々おきているから楽しみなとのこと
最後に「なんとかする鍵は白兎だぜ」といい消えた
かとおもったが四人を犯しつづけていた
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 19:34:13.08 ID:hVQldaaDO
普通に道に迷い、食料もなにもないことにあせる三人と精液まみれの女にハァハァする幼
484 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 20:06:57.77 ID:h5A8ZFZ50
〜数分後〜
4人は謎の空間を歩いていた
女「はぁ...一体どうなってるんでしょう...」
悪魔「わからないわ...」
グリ「なんていうか...この世って感じがしませんね....」
幼(私以外の精液でべとべとの女ちゃん.....エロい....!!)
悪魔「というか私達食料も何も持ってないわよ?どうするの?」
女「あ.....」
するとその時
猫「ようアリス、帽子屋、グリフォン!久しぶりだな!」
幼「知り合い?」
女「えぇ...でもあの人...猫は私の夢の中の住人はず.....」
猫「ま、とりあえず聞けよ」ズコズコ
女「や、やっぱりこうなるんですねっ///」ビクッ
幼「わっ!?なんでなんで!?なんで後ろからハメられてるのっ///」ビクッ
悪魔「お、女の夢の通りなのね...っ///」ビクッ
グリ「ひぁぁぁぁっ///」ビクッ
4人を犯しながら猫は語り出した
猫「いいか?理由はわからないが夢と現実の境目が崩れいるんだ。このままだと世界は不思議の国...つまりアリスが見た夢の国になってしまうんだ」ズコズコ
猫「アリス達が追ってた神隠し事件もこれに関係してるんだ。他にも色々起きてるが.....後はまぁお楽しみだ!」ズコズコ
女「そ、そんなぁっ///」ビクッ
グリ「どうしたらいいんですかぁっ///」ビクッ
猫「なんとかする鍵は白兎だぜ?」ズコズコ
悪魔「白兎ってぇ....っ///」ビクビクッ
女「あ...っ///おさなのことですぅっ///」ビクッ
幼「へっ///わ、私がぁっ///」ビクビクッ
猫「そういう事だ!ま、この後は大いなる意思に従うんだな!」ズコズコ
猫「あと今回は消えないからな!」ズコズコ
女「んはぁぁあっ///さ、さっきイったばかりなのにぃっ///」ビクビクッ
幼「ひゃぁぁんっ///ねこちゃんのざらざらきもちいぃよぉっ///」ビクビクッ
悪魔「んんんっ///はぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「も、もうやめてくださいぃっ///」
その後ようやくハメるのを止めた猫はどこかに行ってしまった...
女「はぁ...酷い目にあいました...///」
グリ「あれ...女さん服が...///」
悪魔「幼...貴女もよ...///」
幼「え?わっ!ほんとだ!」
悪魔「....てか私のち〇こが無くなってる.....!?」
女「てことは......はぁ.....やっぱり.....」
女は夢の時と同じ青いメイド服のようなドレスになりち〇こが生えた。幼は↓1に、グリは↓2に、悪魔は↓3になった
女「どうやら本格的に崩壊が始まった様ですね.....」
この後どうなる!?↓4
※冒頭部分で安価を読み間違えてしまっています。消そうと思いましたが多少の茶番を入れようと勝手に判断しそのままになっています。ご了承ください。
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:10:56.64 ID:/ftWtC0wo
帽子屋
486 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:11:28.61 ID:eemGMY9lo
シャッフルシャッフル
安価なら白兎
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:17:35.32 ID:8mDge5OJo
なぜかティンカーベル(妖精)
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:17:53.06 ID:MJMBY59IO
女王とのレズセックス直前まで一気に場面が飛ぶ
ここでの爆発オチは世界の終わりにつながると直感した4人は全力で逃げる。世界の命運をかけた追いかけっこ始まる
489 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 20:31:23.84 ID:h5A8ZFZ50
〜国民広場〜
大臣「ではこれより.....」
4人が気付くと広い広場に来ていた
女は広場の中央に、3人は少し離れた客席にいた
悪魔「これは...女が話してた落ちの部分!」
グリ「ってあれ...私兎の耳が生えてませんか...?」
幼「きっとこの空間は不安定なんだよ!だから私達の役割が違ったり場所が飛んだりしてるんだよ!」
悪魔「でも女はアリスのまま.....っ!逃げなさい女!」
女「言われなくても!ここで堕とされたら爆発してしまう...!!」ダッ
女王「!?どこへ行くアリスよ!誰か!アリスを捕まえるのだ!」
兵士達「はっ!!!」
世界の命運がかかった鬼ごっこが今始まる!!
この後どうなる!?↓1
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:33:53.11 ID:WFZ0pwhD0
慣れないかわいらしい姿だった為速攻で捕まる悪魔、「私に構わず逃げて」という悪魔のありがたい言葉に従い全力で逃げる三人
そしてトランプ兵士達に凌辱のフルコースを味会わせられる悪魔
491 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 20:46:22.73 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」ダッ
女「待てと言われて待つ逃走者はいません!」ダッ
幼「女ちゃん!大丈夫!?」ダッ
グリ「とりあえずどこかに逃げないと!」ダッ
悪魔「っ...!!!」
悪魔(何なのこの服...走りにくいわね...)
幼「あ!兵士達が近づいてくるよ!?」
兵士達「まて!!」
悪魔「っ...ここは私に任せて逃げなさい!絶対に捕まるんじゃないわよ!」
3人「ありがとー!」ダダダダッ
悪魔「はやっ!?」
兵士達「よし!協力者を一人捕まえたぞ!!!」ガシッ
悪魔「くっ.....!!!」
〜数分後〜
兵士「おら!咥えな!!」ズポッ
悪魔「んんんっ///んむぅぅっ///」ビクッ
兵士「はは!こいつ二穴責めされて無理矢理咥えさせられてるのに喜んでるぜ!」ズコズコ
兵士「とんだ淫乱だなぁ!?」ズコズコ
悪魔「んんんんっ///んむぅぅぅっ///」ビクビクッ
悪魔(絶対逃げるのよ...みんな...)
女「悪魔の犠牲を無駄にできません!」
幼「だね!逃げなきゃ!!」
グリ「ですね!!」
悪魔が捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 20:48:16.45 ID:tylVNHPBO
今度は幼が捕まる。「私が鍵じゃないの〜!?」という叫び声も犯される中で喘ぎ声に変わる
女とグリはまだまだ逃げる
493 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 21:02:04.76 ID:h5A8ZFZ50
幼「いたっ!」ズテッ
女「お、幼!!!」
グリ「お、追っ手が!!」
幼「っ!私は置いていって!!早く!!」
女「くっ.....ごめんなさい...幼っ!」ダッ
グリ「ううぅ.....」ダッ
2人は幼を置いて逃げ出した!
幼「それでいいよ二人共...二人が無事なら私は...」
兵士「よし!また一人捕まえたぞ!!」
幼「くっ......」
〜数分後〜
幼「わ、私が鍵じゃなかったの...っ///」ビクッ
兵士「鍵?それはお前達の協力者である白兎の事だろ?」ズコズコ
幼(そっか...グリちゃんが白兎に...!!)
兵士「しかしこいつなかなか堕ちないな!」ズコズコ
兵士「あぁ.....どこが弱点なんだ...?」ズコズコ
幼「んっ///...ふふ、簡単には堕ちないんだから!」ビクビクッ
兵士「お前達!こういう奴は大体脇か耳が弱点なんだよ!」サワサワ
幼「あんっ///やぁぁっ///みみはやめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!耳を触った瞬間余裕が無くなったな!」サワサワ
幼「ひぅぅっ///も、やめぇっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ!可愛い声が漏れてるぜ!」ズコズコ
兵士「おら!イっちまえ!!!」ズコズコ
幼「あっ///こ、こんなやつらにぃっ///イかされるっ///やらっ///やらぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「はは!俺達みたいなのにイかされてさぞ屈辱だろうな!!」ズコズコ
兵士「はは!違いねぇ!!」サワサワ
幼「はぁぁっ///んんんっ///イっ......くぅ...っ///...いやぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
兵士「ははは!まだまだやるぞ!」ズコズコ
幼「なぁっ///ちょ、やすませてよぉっ///」ビクビクビクッ
幼(女ちゃん...っ...グリちゃん...っ...頑張って.....)
女「うぅ...幼ぁ....グスッ...」ダッ
グリ「女さん....」ダッ
幼まで捕まってしまった!
この後どうなる!?↓1
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 21:05:56.02 ID:V0m2VdiC0
多数の兵士が迫ってくる中、「グリ私の事は気にせず、そして振り返らないでください!ここはあなたに任せて先に行きます」とグリに告げスピードアップして逃げる女
後ろからグリの驚きと喘ぎ声が聞こえる………
495 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 21:20:50.08 ID:h5A8ZFZ50
兵士達「まて!!」
グリ「うぅ、数は少なくなってきましたがまだまだいます...」ダッ
女「...グリ!私のことは気にせず、そして振り返らないで下さい!ここは貴女にまかせて先に行きます!」ダダダダッ
女はスピードをあげ逃げてしまった
グリ「え、ちょ女さん!!!??」
兵士「よし!!鍵を捕まえたぞ!!」
兵士「やったな!!」
グリ「か、鍵ってなんなんですか!!」
兵士「知らないのか?この先にある神殿で鍵であるお前が↓1すると今起きている世界の崩壊が止まるんだよ!」
兵士「しかしそんな事はさせない!不思議の国にするのだ!」モミモミ
グリ「ひゃぁぁっ///さ、触らないで下さいっ!」ビクッ
グリ(女さん...酷いです...私の事駒としか見てなかったんですね...)
女「....なるほど...そういうことだったんですか...」
兵士達「な!?アリスがなぜここn」バタッ
グリ「へ!?な、何が起こったんですか!?」
女「私はこの世界だと力が使えるみたいで.....とりあえず兵士達には眠ってもらいました」
グリ「そ、そうだったんですか...」
女「囮にする様な真似をして悪かったですね.....鍵の役割を聞き出すのと二人を取り返すのにどうしても手間取っちゃって...」
悪魔「も、もうちょっと早く助けて欲しかったわ...///」
幼「ふふ...来てくれるって信じてたよ...?」
グリ「よ、よかった...!!!」
女「実は力が使えるって思い出したのがさっきでして.....」
悪魔「はぁ.....とりあえず行きましょうか」
女「ええ!」
こうして4人は神殿で↓1をする為に神殿へと急いだ!
神殿で4人を待ち受けていた出来事とは!?↓2
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 21:24:11.18 ID:IEhgGPfGO
ふたなりになってる女とセックス
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 21:25:22.93 ID:hVQldaaDO
ふたなり女騎士達に犯されているスライム娘達
498 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 21:39:19.58 ID:h5A8ZFZ50
〜神殿〜
女「つ、つきました...!!」
グリ「ですね...!!」
4人は神殿に辿り着いた
悪魔「あそこ!スライム娘がいるわ!」
幼「まって!様子が変だよ...!?」
神殿の台座らしき所にスライム娘を発見した4人
しかし...
女騎士「ほら!イきなさい!!」ズコズコ
スライム「ひゃぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女騎士「貴女もイくのよ!!」
スライム「いやぁぁぁぁぁあっ///」
スライム娘は女騎士達に犯されていた!
幼「女ちゃん!グリちゃん!ここは私達にも任せて!」
悪魔「2人は早く最深部で例の儀式を!!」
女「ええ!わかりました!」ダッ
グリ「頼みました!!」ダッ
〜最深部〜
女「じゃあ...始めましょう...」ヌギヌギ
グリ「はい....」ヌギヌギ
グリ「っ....これを...挿入れるんですよね...?」
女「はい...そういう事です...」
女とグリは下着姿になった
そして女の縞パンからペニスがはみ出ていた
グリ「こ、これも世界の為!私頑張ります!」ヌププ
女「っ...だ、大丈夫ですか??」
グリ「はっ///はいっ///」ビクッ
こうして2人はエッチを始めたのだった...
〜入口〜
悪魔「ふぅ...ま、こんなもんね」
女騎士「くっ...」
女騎士は幼と悪魔に敗北していた!
幼「どうしてスライムちゃん達に酷いことしたの!?」
女騎士「↓1」
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 21:40:48.72 ID:eemGMY9lo
ふっ、チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!
500 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/05/11(水) 22:07:08.72 ID:h5A8ZFZ50
女騎士「チェシャ猫様の命令などと口が裂けても言うものか! ……はっ!」
悪魔「.....なるほどね...」
猫「スライム娘を神隠しすることで君達をここに呼び出す作戦だったんだよ」
幼「そんな事しなくても普通に言ってくれれば良かったのに!」
猫「それじゃ面白くないんだよ!ま、世界の崩壊を止めたかっただけなんだ。許してくれ!」
悪魔「ま、後はあの2人次第ね...」
幼「ん.....それもいらない心配みたいだよ!」
最深部の入口から二つの影が...
女「性行...いえ、成功しました」
グリ「すやぁ...」
女「グリは疲れて寝ちゃいましたがね」
幼「てことは!」
悪魔「これで崩壊は....」
猫「あぁ!止まった!」
こうして世界の崩壊は止まったのだった...
さぁ!ラストだ!ラストの展開を↓1~5に募集して上手いことミックスします!
締めに相応しいものを!
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 22:09:01.69 ID:SuqOWYepo
遅ればせながら女王登場。女王の顔を今一度よく見ると依頼人のスライム娘
孤独なスライム娘がずっと秘めてきた願望が世界崩壊の一端だったらしい
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 22:12:23.15 ID:5mvPj9nw0
チェシャ猫「綺麗にしまったところで、さぁ、女騎士帰るよ。今日は帰ったらお仕置き(意味深)だな」
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 22:13:10.18 ID:CAtQAKg3O
崩壊直前に女があのキノコを発見
崩壊して使えなくなる前に以前のようにおっぱいを大きくしようとするがちんことお尻を大きくするキノコだった
慌てて元に戻そうとした時には崩壊後で元に戻らなくなってしまう
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/11(水) 22:13:12.47 ID:890AuwtBO
これ以上面倒事が起きないように猫と猫のペニスを縛り上げて悪さできないようにする
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