女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

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554 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:41:00.09 ID:7OuvtIif0
幼「さて!では早速やっちゃおう!」
悪魔「ノリノリね...」
メイド「私の個性...どうなるんでしょう...」

幼「
@しっかりしてるようでへっぽこ
A武道全般の達人で、気を使って病気を治せたりできる
B脳筋なので魔法関係は使えない上に耐性もない
Cフリフリしたものが苦手
高いヒールを履いたことがないのでメイド服を着ている時は身体能力最低になって転びやすくなる
D子供嫌い
だよ!」
女「では、↓1~5で募集します!」
幼「好きな番号に票を入れてね!」
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:41:22.86 ID:zKsZ2A8qO
C
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:10.43 ID:x+ipSFslo
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:24.07 ID:fWxLtEgMo
@
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:44:52.36 ID:UT7PTXbY0
1
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:45:04.16 ID:ObIC/I+kO
5
560 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:49:35.28 ID:7OuvtIif0
【完全版3】
メイド(格闘娘)(21)
髪型:ピンク髪、ショート
見た目:24歳、D
服装:猫耳カチューシャ、メイド服(ノーパン)
戦闘服:?
口調:丁寧
性格:負けず嫌い、しっかりしてるようでへっぽこ
目的:今は特にない
エロの好み:経験が殆ど無い
エロに対する考え:まだ分からない
持ち物:無し
能力:格闘技が達人レベル
性感帯:クリトリス
備考:特になし

幼「決まったね!!」
女「改めてよろしくお願いしますね?メイド?」
メイド「はい!よろしくです!」
グリ「これで家が綺麗になりますね!」
悪魔(このss一スレ事にキャラが一人増えてる気がするわ...まぁいいけどね!)

こうして新たなレギュラーメンバーのメイドが仲間に加わったのだった

次回!「↓1」
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:50:54.02 ID:UT7PTXbY0
冬の大寒波到来編
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 21:51:01.07 ID:R7ulDdrJ0
みんなでブール

格闘がもっていた優待券で巨大レジャープールに行くことにした5人
たがそこはエッチな施設、イベント満載の大人のレジャープールだった
563 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 21:54:25.69 ID:7OuvtIif0
詳しいあらすじを↓1で募集!
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:03:56.14 ID:6WJsrKaGo
季節は(色々すっ飛ばした気もするけど)めぐってもう冬
大商人の厚意で床暖房も設置されてる家の中で5人はそれはもううだうだしていた。ちょっと外に出れる天気じゃないからね仕方ないね
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:10:19.62 ID:UT7PTXbY0
サザエさん時空?
566 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:17:44.02 ID:7OuvtIif0
〜冬〜

女「あぁ〜.....外は大雪ですねぇ...」ゴロゴロ
幼「そだねぇ〜.....寒そうだねぇ〜...」モグモグ
悪魔「あ....幼ぁ〜?私にもミカンちょ〜だいよ〜」ゴロゴロ
幼「ほ〜い...」ポイッ
悪魔「ありがと〜....」
グリ「みなさん....だらけすぎですよぉ〜...」ゴロゴロ
女「グリもだらだらしてるじゃないですかぁ〜...」ゴロゴロ
メイド「ただいまお掃除完了しまぁ〜....」ヘトヘト
幼「おつかれぇ〜.....メイドちゃんもだらけよ〜?」ゴロゴロ
メイド「ではお言葉に甘えてぇ〜...」ゴロゴロ

5人は床暖房がいい感じに聞いているリビングでだらけていた
冬だししょうがないね!

女「ん〜.....暇ですねぇ...」ゴロゴロ
幼「なにかしよっか〜?」ゴロゴロ
悪魔「あ...↓1でもやる?」モグモグ
グリ「いいですねぇ〜....」ゴロゴロ
メイド「賛成です〜....」ゴロゴロ
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:18:18.26 ID:xX03FcAOO
乾布摩擦
568 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:19:06.41 ID:7OuvtIif0
誕生日安価が来ない限りサザエさん時空ですね。
安価なら↓
569 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:29:13.32 ID:7OuvtIif0
幼「かんぷーまさつー?」
女「タオルや布で体を擦るんですよ...」

5人は寒風摩擦をする為上半身の服を脱いだ!

悪魔「じゃ、やりましょっか」ゴシゴシ
メイド「おぉ...思いの外温かい...」ゴシゴシ
グリ「程よい温かさですね...」ゴシゴシ
女「そうですねぇ〜...」ゴシゴシ
幼「うん!あったかいね!」ダキッ
女「ちょ、幼!?」
幼「私女ちゃんでごしごしする〜!」ゴシゴシ
女「ち、ちょっと...///」
女(幼の乳首が擦れてるんですが...)
幼「んっ///あったかぁぁい...///」ビクッ

幼は体全体を女に擦り付けていた!

メイド「へぇ!そんな方法もあるんですね!」ゴシゴシ
悪魔「なわけないでしょ.....」
グリ(メイドさんを汚しちゃ行けない気がします...)

〜数分後〜

幼「はぁっ///んんんっ///」ビクビクッ
女「お...幼ぁ...///」ハァハァ
悪魔「はーいそこ!発情しないの!」
幼「ちぇっ!!」
グリ「あ、ちゃんとやめるんですね」
メイド「今度私もしてますかね...」
女「さて、体がポカポカしてきましたね!次は何します?」
幼「↓1」

今日はここまで!お疲れ様でした!
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 22:32:29.33 ID:wDcRN3KDO
こたつでごろごろ
働いたら負けだよ
571 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 22:52:10.61 ID:7OuvtIif0
冬のこたつはブラックホールですからね...
所で皆さんはこのssのレギュラーメンバーの顔などはやはり想像でお楽しみ頂いているのでしょうか?
ふと気になったので、すみません。
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:03:13.13 ID:wDcRN3KDO
なんとなく想像してましたがイメージと設定が微妙にあってませんでしたww
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:06:14.21 ID:x+ipSFslo
悪魔グリは大分想像しやすい、女幼はちょっと難しいと差はあるけどもう大分イメージできてる
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:06:42.65 ID:ucauQOHQO
想像はしてるから詳しくは決めなくていいんじゃないかなー
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/12(木) 23:09:47.32 ID:67qB2VID0
自分は悪魔が1番想像できないな

声まで想像しとる人もいるのかな
576 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 23:11:06.30 ID:7OuvtIif0
なるほど...
今度また細かく設定しようかと思いましたが今のままでもよさそうですね!
参考になりました!ありがとうございます!
577 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/12(木) 23:13:35.43 ID:7OuvtIif0
因みにですがこのssの登場人物に名前をつける予定はありません。あらかじめご了承ください。
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sag]:2016/05/12(木) 23:15:35.66 ID:R7ulDdrJ0
最近女がはやみんで脳内再生されてしまう
579 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 06:35:48.46 ID:Kl2QDvzC0
幼「こたつでごろごろしよ〜?」
女「そ〜ですねぇ......」
悪魔「名案だわぁ.....」ゴロゴロ
グリ「なんだかやる気がおきないですぅ...」ゴロゴロ
メイド「みなさん...これからどうしますか...?」ゴロゴロ
幼「...ねよっかぁ〜....」
悪魔「いいわね.....すやぁ...」
グリ「すやぁ....」
女「はや.....すやぁ」
メイド「すやぁ.....」

こうして5人は寝てしまった

〜数時間後〜

幼「ふぁぁ......よくねた......」
4人「すやぁ」
幼「あれ...みんなまだ寝てる....」
幼「...↓1」
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 06:45:54.97 ID:+mtAAhYa0
「もうみんなおねぼうさんなんだから、おこしてあげなきゃ♪」
一人一人ゆっくりたっぷりじっくりねっぷり犯しながらおこしてあげる優しい幼
581 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 06:57:50.80 ID:Kl2QDvzC0
犯される順番を↓1にどうぞ!
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 07:03:31.31 ID:tRqIWi6D0
ぐり→悪魔→メイド→女
583 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:01:11.84 ID:Kl2QDvzC0
幼「もう、みんなおねぼうさんなんだから!おこしてあげなきゃ!!」

〜グリ〜

幼「まずはグリちゃんから....」サワサワ
グリ「ん.......んん.....//」
幼「お、流石にこれだけじゃ起きないね!」サワサワ
グリ「んぅ......ん......//」ビクッ
幼「ん〜.....肌すべすへべだなぁ...」モミモミ

幼はグリの胸を揉み始めた

グリ「んひゃっ!?お、幼さん!?」ビクッ
幼「あ、もう起きちゃったの?」
グリ「起きますよ!びっくりしましたもん!」
幼「ごめんね!じゃ、続きをしよっか!」モミモミ
グリ「へ!?な、なんでぇっ///」ビクッ
幼「私がヤりたいからだよ!」モミモミ
グリ「んはぁぁっ///」ビクビクッ

幼はグリが起きようが問答無用で犯し続けた

〜数分後〜

幼「んふふ、そろそろいいかな?」クチュ
グリ「んんっ///お、幼さんそれ以上はぁ...///」ビクビクッ
幼「それ以上はどうしたの?」クチュクチュ
グリ「だ、だめですっ///やめてくださいっ///」ビクビクッ

グリはスパッツ越しからでも分かるくらいに濡れていた
幼はスパッツの上からグリを弄り始めた

幼「ここはやめて欲しくないみたいだよ?」クチュクチュ
グリ「そんなことぉっ///」ビクビクッ
幼「ほら!どんどん溢れてくるよ!」クチュクチュ
グリ「やぁっ///言わないでくださいぃっ///」ビクビクッ
幼「恥ずかしいんだ?可愛いね!」グィッ
グリ「あ、や、スパッツ脱がさないでぇ///」
幼「ふふ...直で気持ちよくしてあげるね?」クチュクチュ
グリ「あっ///だめっ///さっきよりすごいぃ...っ///」ビクビクッ
幼「あ、グリちゃんはここが好きだったよね?」コリコリ
グリ「やぁっ///クリはやめてくださいぃっ///我慢出来なくなりますぅっ///」ビクビクッ
幼「我慢なんてしなくていいんだよ?」クチュクチュ
グリ「そ、そんなぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「グリ.....クリ.....なんだか似てるね!」クチュクチュ
グリ「い、今そんな事いいますかぁっ///」ビクビクビクッ
幼「今だからこそ言うんだよ!さ、そろそろグリちゃんの可愛い顔見せてね!」クチュクチュ
グリ「んやぁっ///は、恥ずかしいですぅっ///んんんっ///」ビクビクビクッ
幼「恥ずかしがらないで?ほら、イっちゃお?気持ちよくなろ?」クチュクチュ
グリ「あぁっ///もぉ....無理ですぅ...っ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃえ!!」クチュクチュクチュクチュ
グリ「やっ///そんなぁっ///はげし.....っ///あぁぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇぇっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ

ついにグリは潮を噴いて達してしまった

グリ「はぁ//はぁ//」ビクッ
幼「気持ちよかった?」
グリ「....はい...//」ビクッ
幼「ならよかった!!」
584 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:01:48.37 ID:Kl2QDvzC0
〜悪魔〜

幼「グリちゃん、やりすぎちゃったかな?」
グリ「ら...らいじょーぶれふ...///」ビクッ
幼「ならよかった!!」
グリ「で、でもすこひやすみまふ...//」ビクッ
幼「分かった!さて、次は悪魔ちゃんだね!」

幼「さて...どうやってせm」
悪魔「残念だったわね!」ガバッ
幼「きゃっ!?」
悪魔「あんたもきゃっ!?なんて声出すのね...」
幼「な、なんで起きてるの?そして私をなんだと思ってるの!?」

幼は悪魔に押し倒されてしまった

悪魔「グリの声で目が覚めたのよ...」
幼「な、なんてこった...!!」
悪魔「さて、私を犯しにきた悪い娘にお仕置きしないとね?」サワサワ
幼「ひゃんっ//こ、このぉっ!お返しだよ!」モミモミ
悪魔「ひぁっ///し、しまった...腕が片方自由に...」ビクッ
幼「ていっ!」ガバッ
悪魔「ひゃっ!?」
幼「ふふ...形勢逆転だね!」

幼は悪魔の隙を突き逆に押し倒した

幼「さ!私を犯そうとした悪い娘にはお仕置きしなきゃね!」クチュクチュ
悪魔「あっ///そんないきなりっ///」ビクビクッ
幼「あれ?悪魔ちゃんもう濡れてるの?」クチュクチュ
悪魔「う、うるさいわね...っ///」ビクビクッ
幼「.....あ!もしかしてさっきのグリちゃんの声で興奮してたの?」クチュクチュ
悪魔「ち、ちがっ///そんなわけないでしょ...っ///」ビクビクッ
幼「図星のくせに〜!動揺して私の指を悪魔ちゃんのが締め付けてくるよ?」クチュクチュ
悪魔「そっ///そんなことぉっ///」ビクビクッ
幼「ここも固くなってるし....ね!」コリコリ
悪魔「あっ///やぁっ///乳首だめぇっ///」ビクビクッ
幼「ん〜.....あ!あった!悪魔ちゃんの弱い所!」クチュクチュ
悪魔「ひゃぁぁっ///だめっ///そこはだめぇっ///やめてぇっ///」ビクビクビクッ
幼「だぁめ♪やめてあげな〜い!」クチュクチュクチュ
悪魔「あ、あとで覚えてなさいっ///んんんっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「後があればいいね!」クチュクチュクチュ
悪魔「ひぃっ///ほ、ほんとにだめぇっ///やっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「悪魔ちゃん!もうイっちゃいそうだね!」クチュクチュクチュ
悪魔「ちがぁぁっ///イかないっ///絶対イかないぃっ///」ビクビクビクッ
幼「無駄な抵抗はやめようね!」クチュクチュクチュクチュ
悪魔「あっ///あぁぁっ///だめ、だめだめだめぇっ///っくぅ.......あぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「悪魔ちゃん!いい顔してるよ!」
悪魔「うるさいぃ...///」ビクッ
585 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:02:47.63 ID:Kl2QDvzC0
〜メイド〜

悪魔「はぁ...今回は勝てると思ったのに...」
幼「んふふ、甘いよ!」
悪魔「で?どうせあと2人もやるんでしょ?」
幼「当たり前だよ!」
悪魔「メイドはまだ殆どした事ないんだから優しくしてやりなさいよ...」
幼「わかってるって!」
悪魔(心配だわ....)

幼(うーん...メイドちゃんは胸を集中狙いしよっかな!)
幼「はむっ♪...ちゅ....れろ...」
メイド「ひゃぁ!?え、な、何!?あ、幼さん!?な、なにして!?」ビクッ

メイドは急に胸をしゃぶられ驚いて起きた

幼「ぷぁ...ふふ、メイドちゃんを起こしてあげようと思ったんだ!」
メイド「そ、そうだったんですか。ありがとうございます」
幼「じゃ、このまま犯すからね!」モミモミ
メイド「え!?な、なんでえぇっ///」ビクッ
幼「メイドちゃんとはまだ絡んだ事が無かったからだよ!」モミモミ
メイド「そ、そんなぁっ///」ビクッ

メイドは理不尽な理由で犯され始めた

幼「胸、感度いいんだね?もうここ立ってきてるよ?」コリコリ
メイド「んっ///やぁっ///それ気持ちいいです...///」ビクビクッ
幼「そっか!ならもっとしてあげるね!」コリコリ
メイド「んんっ///はぁぁっ///」ビクビクッ
幼「メイドちゃんオナニーとかしてる?」
メイド「い、いえっ///まだした事ないですっ///」ビクビクッ
幼「へぇ!なら今度気持ちいいやり方教えてあげるよ!」コリコリ
メイド「あ、ありがとうございまぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「じゃ、今日は胸だけね!」コリコリ
メイド「はぁぁぁっ///これっ///刺激がぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ、イっちゃいそう?」コリコリ
メイド「イ.....く....??...っ///」ビクビクビクッ
幼「そ!最高まで気持ちよくなってびくびくしちゃうんだよ!」コリコリ
メイド「な、なるほどっ///あぁっ///なにかっ///なにかきますっ///」ビクビクビクッ
幼「それがイくってことだよ!怖くないからイっちゃおうね!」コリコリコリコリ
メイド「あっ///はぃっ///イきますっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃった?」
メイド「はい...///イっちゃいました...///」ビクッ
幼「ふふ、本当はこの後下も弄るんだけど.....今日はここまでね!少しずつ慣れていこっか?」
メイド「はい....///」ビクッ
586 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:04:08.28 ID:Kl2QDvzC0
〜女〜

幼「じゃあメイドちゃんは休んでて!疲れちゃったでしょ?」
メイド「はい...///」ビクッ
幼「よし.....じゃあメインディッシュだね...!!」

女(きますね...)
幼「おーんなちゃんっ!」ダキッ
女「ふふ、残念でしたね!起きてますよ!」ギュッ
幼「えぇ〜?起きてたの〜?」ギュッ
女「そりゃ起きますよ...で、ヤるんですよね?」ギュッ
幼「当たり前だよっ!」ギュッ
女「ふふ、じゃあ...楽しみましょうか...」
幼「分かった!」


女「幼...ボディーソープ変えました?」ペロペロ
幼「あれ?よく分かったね?」ペロペロ
女「そりゃ毎日嗅いでますしね...」ペロペロ
幼「へぇ?女ちゃん毎日私の事嗅いでくれてるんだね!」ペロペロ
女「あ、いや...うぅ...」ペロペロ
幼「ふふ、私も嗅いでるから気にしないで?」ペロペロ
女「えぇ?そうなんです...んっ///」ペロペロ
幼「あ!いま感じたよね?」ペロペロ
女「な、何のことですか?」ペロペロ

〜数分前〜

幼「久しぶりに69しよっか!」
女「では先に感じたほうが今回受けにまわるということで!」


女「っ....あ、あれぇ?幼?なんだか溢れてますよ?」ペロペロ
幼「何のこと?女ちゃんこそびしょびしょになってるよ?」ペロペロ
女「そ、それは幼のヨダレじゃ?」ペロペロ
幼「私そんなにヨダレだしてないもん!」ペロペロ

因みに二人とも感じまくっているが我慢しているのだ

女「っ...あ.....んん.....っ///」ビクッ
幼「あれ?女ちゃん?舐めるのやめちゃうの?」ペロペロ
女「し、舌が疲れただけです...っ///」ビクッ
幼「そっかぁ...」ペロペロ
幼(ふふ、分かってるよ?余裕無くなってるんだよね?)
女「ひぅ.....やぁ.......んぁ...っ///」ビクッ
幼「ね、女ちゃん?感じてるよね?」ペロペロ
女「そ、そんなこと...///」ビクッ
幼「隠したって無駄だよ!この勝負私の勝ちだね!イかせちゃうよ!」ペロペロペロペロ
幼(私も結構危ないから早く勝負を決めないとね!)
女「あっ///だめっ///はげしっ///んはぁぁっ///」ビクビクッ
幼「ふふ、可愛い声が出てるよ?」ペロペロ
女「あぁっ///おさなっ///おさなぁっ///」ギュッビクビクビクッ
幼(私の腰に抱きついてくれてる!嬉しい!!)
幼「いいよ?イって?私の舌で気持ちよくなって?」ペロペロ
女「んぁぁっ///もうだめぇっ///我慢出来ないっ///イくっ///イっちゃいますっ///」ビクビクビクッ
幼「イっちゃえ!愛してるよ女ちゃん!!」ペロペロペロペロ
女「わっ///わたしもぉぉっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「わぁ...沢山出たね...♪」ムラムラ
幼(うぅ...流石に私も疼いて来ちゃったな...みんな疲れてるだろうし...トイレに行って1人で...)
女「はぁ...///はぁ...///...っ!」ガバックチュクチュ
幼「ひゃぅっ!?お、女ちゃん!?」ビクッ
587 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 14:04:46.26 ID:Kl2QDvzC0
〜幼〜

女「まだ...幼が気持ちよくなってません...///」クチュクチュ
幼「そんなっ///悪いよぉっ///」ビクビクッ

女は幼と向かい合って手マンを始めた

女「私にも幼の可愛い声聞かせて下さいよ...///」クチュクチュ
幼「うんっ///わかったぁ///」ビクビクッ
女「可愛がってあげます...///」ボソッ
幼「ぁ.....///」ゾクゾク
幼(み、耳元でその言葉はだめだよぉ///)
女「ふふ...スイッチ入っちゃいました?」ナデナデ
幼「ぅん.....///...はいっちゃったぁ.....///」
女「...かわいい...」クチュクチュ
幼「あぁっ///すごっ///そこらめぇぇっ///」ビクビクッ
女「幼、可愛いですよ!」クチュクチュ
幼「らめぇっ///今そんな事いわないれぇっ///」ビクビクビクッ

〜物陰〜

メイド「わぁ.....//」
グリ「これ当分向こうに行けませんね...」
悪魔「はぁ....こたつに入りたいわ...」

幼「はぁぁっ///女ちゃんっ///も.....頭まっしろにぃ...っ///」ビクビクビクッ
女「...幼...今だけ呼び捨てで呼んでくれませんか...?」
幼「へっ///わ、わかったぁっ///おんなち...///おんなぁっ///おんなぁっ///」ビクビクビクッ
女「おぉ.....なるほど....」クチュクチュ
女(予想以上に可愛かったですね)
幼「あっ///もぉむりっ///おんなっ///イくっ///あはぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「ふふ...可愛かったですよ?幼?」ナデナデ
幼「ありがと....っ///」ビクッビクッ

〜数分後〜

悪魔「あんたら長いわ...」ゴロゴロ
幼「仕方ないよ!イチャイチャしたかったんだもん!」ゴロゴロ
女「ですね!しょうがないです!」ゴロゴロ
グリ「.....それにしても雪やみませんね...」ゴロゴロ
メイド「そうですねぇ....」

この後どうなる!?↓1
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 14:11:17.00 ID:7pBYAjrDO
うちの中にいても身体が鈍るというメイドの提案で外で雪遊び
589 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/13(金) 16:25:01.64 ID:Kl2QDvzC0
メイド「.....あえてここで外に出てみますか?」
グリ「え!?」
メイド「なんだか体が鈍っちゃいそうで...」
悪魔「.....いいかもしれないわね...」
幼「たしかにね.....」
女「じゃあ外に出ましょう!!」
グリ「えええ!?」

〜外〜

グリ「寒い.....」ブルブル
幼「よし!なにする!?」
女「雪合戦...かまくら...色々できますよ!」
悪魔「T.M.ごっことか....」
グリ「死んじゃいます!!」ブルブル
メイド「では↓1は?」
幼「それだ!!!」

仕事がやばいので今日はここまでになるかもしれません...
可能なら投稿しますが明日の夕方まで投稿できないかも...
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 16:41:24.90 ID:NMyaPWOo0
おしくらまんじゅう
潰れるまでやればあったかくなるのでは?



>>1無理すんなよう
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/13(金) 23:47:30.27 ID:cAVXhs4P0
スレタイにエロって入ってたら問答無用でこっちに飛ばされるっぽいね
592 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:03:50.35 ID:wDJgW1zo0
や、やっと帰宅...
8時から再開します...
疲れた...
593 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:26:50.15 ID:wDJgW1zo0
やっぱり展開動かしたいので投下

〜数分後〜

悪魔「ねぇ....これ本当に意味あるの...?」ギュッギュッ
メイド「はい!その内ポカポカしてくるはずです!」ギュッギュッ
グリ「あ、でも結構暖かくなってきましたよ?」ギュッギュッ
幼「そうだね!結構いいかも!」ギュッギュッモミッ
女「ひゃっ!?お、幼!どさくさに紛れてお尻揉まないで下さい!」ギュッギュッ
幼「あれ!?手が勝手に...!?」ギュッギュッ
悪魔「動く訳ないでしょ...」ギュッギュッ
メイド「手つきがプロみたいでしたよ...」ギュッギュッ
グリ「プロって...痴漢常習犯の間違いでは...?」ギュッギュッ
幼「む!失礼な!私はそんな事しないよ!」ギュッギュッモミッ
女「どの口が言いますか!!」ギュッギュッ
幼「この口だよっ!!」ギュッギュッモミッ

〜数分後〜

女「はぁ...暖かくなりましたね...」ポカポカ
悪魔「でも直ぐに寒くなるわね...」
グリ「.....戻りますか?」
メイド「ですねぇ...いい運動になりましたね!」
幼「そだね!....クシュンッ!!」
女「幼大丈夫ですか?」
幼「うん...だいじょぶ...」

こうして5人は家に帰った

〜数日後〜

幼「うぅ.....//」ブルブル
女「やっぱり風邪ひいてるじゃないですか...」
メイド「な、なにか食べる物作ってきます!」

幼は風邪をひいてしまった...
この後どうなる!?↓1
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 19:40:03.71 ID:TK3sfhJDO
私のせいでと幼の看病を申しでるメイドと

自分が幼の事を一番わかっているからと看病をするのは自分という女で看病役のとりあい
看病にかこつけてエロい事を色々しようと思う幼であった

そしてバカも風邪ひくんだとおもう悪魔とメイドとのキャラかぶりを心配するグリ
595 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 19:50:42.56 ID:wDJgW1zo0
メイド「私のせいですよね...私が外に行こうなんて言わなかったら...」
幼「き...気にしないで...//」ハァハァ
メイド「なので私が看病を...」
女「待ってください!ここは私が!私が看病します!」
メイド「え、えぇ!?」
女「幼の事を一番分かってるのは私なので!」
メイド「い、いえ!私が責任を取って...」
女「いや!私が...」

2人は看病役の奪い合いを始めた

幼(看病と称してセクハラし放題だね!役得だね!)
幼(ふふ、どんな事しよっかなぁ...)

悪魔「はぁ...それにしても馬鹿でも風邪ひくのね...」
幼「むっ...失礼な...ゴホッゴホッ//」ハァハァ
悪魔「はいはい、悪かったね。寝てなさい?」ナデナデ
幼「...うん...//」ハァハァ
女「あぁ!悪魔!それは私の役です!」
メイド「いえ!私の!」
悪魔「わ、わかってるわよ...」
グリ(敬語...エッチがそんなに好きじゃない.....メイドさんって私とキャラが被ってる...?)
グリ(それどころか胸の大きさで負けてます...!!!)
グリ(どどどど、どうしましょう!!)

五人はそれぞれあたふたしていた
この後どうなる!?↓1
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/14(土) 19:58:20.33 ID:6/zeO6Kt0
メイドが看病添い寝 幼の愛撫から逃げてはいけないと一時間セクハラされる
597 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:17:17.71 ID:wDJgW1zo0
〜数分後〜

女「なら、一時間後に交代ですよ?」
メイド「はい。わかりました。」

討論の結果一時間毎に交代することになった

〜幼の部屋〜

メイド「では、幼さん?なにかして欲しいことがありますか?」
幼(チャンス!)
幼「いっしょに.....ねてほしいな...//」ハァハァ
メイド「なるほど...わかりました!」
メイド(風邪ひいてる時ってなんだか心細くなっちゃいますもんね)
メイド「では失礼します...」ゴソゴソ
幼「わぁ...温かいね...//」ハァハァ
幼(いい匂いがする!よし、セクハラしなきゃ!)
幼「ぎゅってして...?//」ハァハァ
メイド「わかりました...」ギュッ
幼「メイドやわらかいね...//」ハァハァ
メイド「ふふ、そうですか?」ギュッ
メイド(なんだか妹が出来た気分ですね...)
幼「ふぁぁ...眠たくなっちゃった...//」ハァハァ
メイド「どうぞ、お眠り下さい?」ナデナデ
幼「うん......すやぁ...//」ハァハァ
メイド(寝ちゃいましたね.....)
幼(ふふ、これで何をしても寝相が悪いとしか思われないね!)
幼(さて、まずは↓1をしようかな!)

〜物陰〜

女「羨ましいです...私も幼をぎゅってしたいです...」
悪魔「幼も幼だけどあんたもあんたよね...」
グリ「似た者同士.....ですかね?」
女「褒め言葉として貰っておきます!」
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 20:19:19.24 ID:BHlFNl4r0
メイドに抱きついてキス
599 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:27:54.90 ID:wDJgW1zo0
幼「んん......」
メイド「このまま一時間たっちゃいそうですね...」
メイド「安静が一番です...」
幼(残念ながらそれは無理だよ!)
幼「ん.....」チュッ
メイド「!!?」
メイド(お、幼さんが寝返りをした拍子に唇が...!)
メイド(しかも抱きつかれててキスから逃げられないです!)
幼「んん.....」
メイド「んん!んんん!」
幼(さてこのまま...)
幼「ん....れろぉ...」
メイド「んん!?んんんん!!?」
メイド(し、舌が!?)

〜物陰〜

女「なぁ!?そんな!?」
悪魔「あれ絶対起きてるわよね」
グリ「むしろこうなる未来しか想像できませんでした...」
女「早く!早く一時間たって下さい!」


幼「んん....れろぉ.....」
メイド「ん....んん....//」
メイド(お、女の子同士でこんな...//)
幼(このまま↓1かなぁ...)
メイド(お、男の人とすらしたことないのに...!)
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/14(土) 20:29:33.58 ID:6/zeO6Kt0
太ももこしょこしょ愛撫
601 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 20:36:47.59 ID:wDJgW1zo0
幼「んん......」サワサワ
メイド「んん!?んんん!?」ビクッ
メイド(ふ、ふともも...っ!)
幼(そろそろ下半身も弄ってあげなきゃね!)
幼「ん.....」サワサワ
メイド「んっ!んんんっ!!」
メイド(そ、そんな...なんでふとももばかり...)
メイド(何だか体が熱くなってきました...)
幼「ん......」サワサワ
メイド「んんんっ!!」ビクッ
幼(あれ?ふとももが濡れてる...?汗...じゃないね!メイドちゃんって物凄く敏感肌なのかも!)
幼「........」サワサワ
メイド「んんんんっ///」ビクッ
メイド(な、なんでしょう...お股の辺りがじんじんします...)
幼(初々しいって素晴らしいね!)
幼(さて!次は何をしよっかな!)

その時

女「メイド?一時間たちましたよ?」
幼(おっと!離れなきゃ!)
メイド「ぷぁ....へ!?わ、本当だ!すみません!」
女「いえ、いいんですよ?」
幼(メイドちゃんを可愛がるのはまた1時間後だね...)

この後どうなる!?↓1
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 20:44:14.71 ID:TK3sfhJDO
メイドにセクハラへのヤキモチ&おしおきに
お尻にネギ挿入
603 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 21:18:06.85 ID:wDJgW1zo0
女「.......幼?」
幼「ん...?どうしたの...?//」ハァハァ
女「幼さっきメイドにキスしたり愛撫してましたよね?」
幼「へ....?なんのこと....?//」ハァハァ
女「隠したって無駄ですよ?」
幼「ふふ...//ばれちゃったか...//」ハァハァ
女「ばれちゃったかじゃないですよ...全く...」
幼「.....もしかして....やきもち焼いてくれてる.....?//」ハァハァ
女「そりゃ焼きますよ...」
幼「.....そっか...//」ハァハァ
幼(可愛いなぁ...)
女「だから.....お仕置きしますね?」
幼「.....うん.....//」ハァハァ
幼(今度は私が可愛がられる番だね!)
女「風邪にいいと噂のこのネギを今からお尻に挿しますね?」
幼「ふといねぇ....//」ハァハァ
女「じゃ、下着脱がせますよ?」スルスル

女は幼の下着を脱がしそのまま尻を顔に向けさせた

幼「あ、あんまり見ないで...///」ハァハァ
女「ふふ、綺麗ですよ?」
幼「あぅぅ.....//」ハァハァ
女「では、挿入れていきますね...」ヌププ
幼「ひぁ.....んぅ......んん....っ//」ハァハァ
女「奥まで入りましたよ?」
幼「う、うん.....//」ハァハァ
女「さて、じゃあ次は何をしましょうかね?」
幼(次はどんなことされるんだろ...)ワクワク

今日は疲労が凄いので寝ます。
また明日書きます。
この後幼はどうされる、又はどうするかを募集します。
とりあえず↓1~5で募集します。
投稿例:幼がメイドと話した
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:27:36.36 ID:BHlFNl4r0
温かいタオルで体を拭いてくれたりと親身に看病してくれるメイドにお礼として自慰のしかたを教えと貝合わせをする
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:35:42.03 ID:US1WpOsU0
女に予防注射といって、ふたなりになって挿入、膣出し
つづけて座薬といってアナルに
お薬といって口に出しのませる
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:38:50.46 ID:KkzbFxjdO
夜に悪魔がやってきて、今日のお返しと感度上昇魔法を掛けられてから自分のやったことと同じことをやられる
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:39:14.88 ID:pdRrDCBx0
幼の風邪が治ったら女に移っちゃった
色気2割り増しの女を見て幼が性欲を抑えられるはずもなく……
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 21:41:50.55 ID:jQGRclPD0
グリにキャラかぶりの相談を一晩中されてしまう
609 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 21:58:54.70 ID:wDJgW1zo0
>>605の方の安価は女が幼にすればいいのですか?
>>606の方の安価は今日ではなく数日前の幼が悪魔を犯した行為のことですか?
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:11:59.92 ID:US1WpOsU0
書き方悪くてすいません

幼がふたなりになって女にです
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:12:19.00 ID:BHlFNl4r0
>>609
そうです〜
612 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/14(土) 22:52:23.39 ID:wDJgW1zo0
了解しました。
明日朝起きたら書き始めるのでお待ちください。
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 22:56:17.48 ID:TK3sfhJDO
>>612



お疲れ様〜
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/14(土) 23:59:44.97 ID:BHlFNl4r0

全て安価の方ってやらずこっちに専念するん?
615 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 08:28:29.64 ID:hCN9bcjx0
向こうはキャラが増えすぎてちょっと疲れてしまって.....
では起きたので続き書いていきます
616 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:32:39.70 ID:hCN9bcjx0
女は幼の横に寝転がり頭を撫でていた
幼は女の胸に顔を埋めて抱きついていた

女「うーん.....何しましょう...」ナデナデ
幼「ふふ.....女ちゃんにならなにされても...//」ハァハァ
女「とりあえず.....思いつくまでこのまま撫で続けます...」ナデナデ
幼「うん.....//」ハァハァギュッ
女「それにしても幼柔らかいですね...」ナデナデ
幼「女ちゃんの方がやわらかいよ.....//」ハァハァギュッ
女「....あ!そうd」
メイド「はーい、一時間たちましたよー?」ガチャッ
女「あ...ほんとですね...」ナデナデ
幼「じゃあ...また一時間後.....//」ハァハァ
女「はい...待っていてくださいね?」

女は部屋から退室した

メイド「......さて、幼さん?汗かいてますし服着替えましょうか?」
幼「わかった...//」ハァハァ
メイド「では手伝うので脱いで下さい?あ、下着は脱がなくて大丈夫ですよ?」
幼「うん.....」ヌギヌギ
メイド(綺麗な肌.....)
幼「うぅ...さむい...//」ブルブル
メイド「あ、幼さんそのまま...」フキフキ
幼「わ.....あったかい...//」ハァハァ
メイド「タオルを温めておいたので...このまま汗拭いちゃいますね?」フキフキ
幼「うん.....//」ハァハァ
メイド「.....よし、拭き終わりました。さ、服を着ましょう」
幼「わかった....//」ゴソゴソ
メイド「着替え終わったら布団に入っていて下さい?」スタッ
幼「あれ....メイドちゃんどこいくの...?//」ハァハァ
メイド「アイスを取って来ようかと...あ、プリンの方がいいですか?」
幼「あいす食べたい...//」ハァハァ
メイド「ふふ、わかりました」

〜数分後〜

メイド「はい...あーん...」
幼「あーん....モグモグ」
メイド「美味しいですか?」
幼「うん...つめたくておいしい...//」ハァハァ
メイド「はぁ...食欲あってよかったです...」
幼(メイドちゃん...私の為に看病してくれてる...何かお礼しないとね...)
幼「....ね...メイドちゃん...オナニーのやり方...おしえよっか...?//」ハァハァ
メイド「へ.....!?い、いいんですか...!?」
幼「うん.....じゃ、今日は下のいじりかたを教えるね...?//」ハァハァ
メイド「は、はい!お願いします!」

〜数分後〜

メイド「ひぁっ///んん...お、おさなさん...っ///これぇ...凄く気持ちいいです...っ///」ビクビクビクッ
幼「でしょ...その方法をしっちゃうとふつうのオナニーじゃまんぞくできないよ...//」ハァハァ
幼「そしてこのまま....んっ//」クチュ
メイド「ひゃぁぁっ!?お、幼さん!?これはなんですか!?」ビクビクビクッ
幼「これはね...かいあわせって言うんだよ...///」ハァハァビクッ
メイド「こ、これぇっ///刺激がぁっ///」ビクビクビクッ
メイド(?どうして幼さんのお尻にネギが?)
幼「看病のお礼に...このままイかせてあげる...///」ハァハァクチュクチュ
メイド「あっ///こ、擦れてぇっ///すごいっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...水音が大きくなってきたよ...もうイきそうなんだね...///」ハァハァクチュクチュ
メイド「はいっ///もうイってしまいそうです...っ///ふぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「あは.....床がびしょ濡れだね...//」ハァハァ
617 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:33:07.96 ID:hCN9bcjx0
メイド「す、すみません...//」ビクッ
幼「だいじょうぶだよ...また今度他の気持ちいい事も教えてあげるね...?//」ハァハァ
メイド「あ...ありがとうございます...//」ビクッ
女「一時間たちましたよー?」ガチャッ
女「...え!?」
幼「あ」
メイド「あ」

〜数分後〜

女「はぁ...仮にも病人が何をしてるんですか...」
幼「へへ...ごめんね...//」ハァハァ
女「...私もしたかったなぁ.....」ボソッ
幼「?何か言った...?//」ハァハァ
女「い、いえ...別に何も...」
女(実はさっきの行為全部見てたなんて言えませんね...)
幼(女ちゃん...水滴が足を伝ってるよ...?これ絶対さっきの見てたよね...)
幼「.....かわいいなぁ...//」ハァハァ
女「え?いきなりどうしました?」
幼「ね.....予防注射...したくない...?//」ハァハァ
女「!!」
幼「ふふ...その顔は...嫌って訳じゃなさそうだね...//」ハァハァ
女「し、仕方ないですね!受けてあげます!」

〜更に数分後〜

女「ひぁっ///そこっ///もっとしてくださいっ///」ビクビクッ
幼「ふふ...エッチな女ちゃんも大好きだよ...//」ハァハァズコズコ
女「ちがぁ...//私エッチなんかじゃ...///」ビクビクビクッ
幼「嘘つき.....メイドちゃんと遊んでたの見てたんだよね...?//」ハァハァズコズコ
女「な、いやっ///ちがっ///」ビクビクビクッ
幼「動揺して締め付けが強くなってるよ...?//」ハァハァズコズコ
女「うぅ...っ///はい...みてましたぁっ///」ビクビクビクッ
幼「そんなエッチで嘘つきな女ちゃんにワクチン投与の時間だよ...っ///」ハァハァズコズコ
女「はいっ///沢山出してくださいっ///」ビクビクビクッ
幼「っ....出るっ///」ハァハァビュルルルルルル
女「ひぁぁぁぁぁあっ///熱いのきたぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ついでに座薬も//」ハァハァビュルルルルルル
女「ひぁぁぁぁあっ!!!??なぁっ///まだでてるぅっ///」ビクビクビクビクッ
幼「ま、まだとまらないよぉっ!さ、最後にお薬も飲ませてあげる...!!//」ハァハァビュルルルルルル
女「んむぅぅ!!?んんんんん!!!」ビクビクビクップシャァァァァァ

この後女は一時間ずっと犯され続けた...

〜夜〜

メイド「では、私は寝ますね?」
女「安静にしててくださいね?幼?」
幼「うん...二人ともありがと...//」ハァハァ

女とメイドは自分達の部屋に戻った

〜数分後〜

悪魔「はぁ...やっとあいつら寝たのね...」
幼「悪魔ちゃん.....?//」ハァハァ
618 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:34:01.03 ID:hCN9bcjx0
悪魔「あんたに今までの仕返ししようと思ってね...」
幼「し、仕返し...?//」ハァハァ
悪魔「そ...心当たりはあるわよね...?」
幼「......うん...//」ハァハァ
悪魔「じゃ....覚悟しなさい...?」スッ

悪魔は腕を上げた...

幼「ひぅ......っ//」ハァハァギュッ
幼(な、何されるんだろ...痛いこと沢山されるのかな...)

幼は怖さのあまり目を閉じた

悪魔「...え?何ビビってるの?別に叩かないわよ?」
幼「...へ...?//」ハァハァ
悪魔「仕返しって...こういう事よ?」モミモミ
幼「ひゃうっ///」ビクビクッ
悪魔「さっき手を上げたのはあんたの感度を数倍にする為だし...あとこんなに弱ってるなんて、チャンスでしょ?」
幼「...私...今日は負けちゃうのかな...?//」ハァハァ
悪魔「そうね...ま、今日は諦めなさい?」クチュクチュ
幼「ひぁぁっ///い、いきなりぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふふ、最初から大洪水だったし...問題無いわよね?」クチュクチュ
幼「うっ、うんっ///だいじょうぶだよ...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「ま、今回は私に身を委ねなさい?」クチュクチュ
幼「ひぁぁぁぁぁっ///きもちいいよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ...そういえばここが弱いのよね?」ハムックチュクチュ
幼「やらぁぁっ///みみたぶかまないれぇっ///んぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「へぇ...流石に弱点弄られるとこうなるのね...」クチュクチュ
幼「うんっ...///ね...もっと///もっとしてぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔「...風邪ひくと甘えん坊にでもなるのかしら...」ハムックチュクチュ
幼「ひぁぁぁぁぁあっ///んうぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
悪魔「へ!?うそ!もうイっちゃったの!?」ハムックチュクチュ
幼「ひゃぁぁぁぁぁあっ!!?ま、まっへぇ...っ///まだイってるよぉっ///」ビクビクビクッ
悪魔「待たないわ...いままでのお返しよ...」ハムックチュクチュ
幼「はぁぁぁぁぁぁぁあっ///むりっ///こわれりゅっ///こわれりゅよぉぉっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
悪魔「まだよ!まだやめないわ!」ハムックチュクチュ
幼「あぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁっ....ぁ......」ビクビクビクビクッチョロロロロロ
悪魔「ふふ、どう?思い知ったかしら?」
幼「」(失禁中)
悪魔「...ち、ちょっと?大丈夫?」

〜数分後〜

幼「んぅ.....?」ムクッ
悪魔「あ...よかった...気付いたのね...」
幼「私....気絶してたの...?」
悪魔「ええ...悪かったわ...やりすぎちゃった.....」
幼「気持ちよかったから大丈夫だよ......ってあれ?」
悪魔「どうしたの?」
幼「なんだか...体が楽になってる...?」
悪魔「あら、風邪治ったんじゃない?」
幼「そうみたい!ありがと!」
グリ「すみません...少しお話が...」ガチャッ

この後風邪が治った幼と悪魔はグリのキャラ被りの愚痴を朝まで聞かされた
619 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 10:35:46.20 ID:hCN9bcjx0
グリ「もう私どうすればいいか...」
悪魔「今度また大いなる意思に相談しましょ?」
幼「きっと大丈夫だよグリちゃん!」
グリ「そ、そうでしょうか...」

〜次の日〜

女「はぁ...はぁ...//」ハァハァ
幼「まさか女ちゃんが風邪をひくなんて...」
悪魔「仕方ないと言うか何と言うか...」
グリ「お大事に.....」
メイド「では、お部屋で安静にしましょう」

〜女の部屋〜

幼「...........」
女「お...おさな...?//」ハァハァ
幼「顔を赤らめた女ちゃん.....なんだか色っぽさが普段より格段に上がってるよ......」
女「そ...そうですか....//」ハァハァ
幼「も、もう我慢出来ないよ!」ガバッ

この後どうなる!?↓1
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 10:39:01.43 ID:NSZdzq7po
弄っていても反応が少ない。本当に具合が悪いようだ
途中から添い寝に移行
621 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:01:57.42 ID:hCN9bcjx0
〜数分後〜

女「はぁ....んぅ...っ///...はぁ...//」ビクッハァハァ
幼「......?」
幼(反応がいつもより少ない...?)
女「はぁ...はぁ...?ど、どうしましたか...?//」ハァハァ
幼「女ちゃん...もしかして結構具合悪かったりする?」
女「じつは.....そうなんです...//」ハァハァ

女は思いの外重症だった

幼「ご、ごめんね女ちゃん!」
女「あ、謝らないでください...//」ハァハァ
幼「ううん!私がいけなかったんだよ!えっと....あ、そうだ!」ゴソゴソ
女「幼.....?//」ハァハァ
幼「へへ.....今日はこのまま2人で寝ちゃおっか....//」ギュッ
女「......はい....//」ハァハァギュッ

〜数時間後〜

メイド「二人とも?ご飯は...」ガチャッ
メイド「.....ふふ、今は要らないみたいですね...」バタン
女&幼「すやぁ....」ギュッ

次の日女の風邪は治ったのだった

次回「↓1」
※次回はほぼ全てのセリフを安価にしたらどうなるのかをやってみます。一度はやってみたかったんです。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:04:28.92 ID:JxPnYwmDO
春だ1番お花見祭
623 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:12:34.07 ID:hCN9bcjx0
〜春〜

この日5人はお花見に来ていた

女「↓1」
幼「↓2」
女「↓3」
メイド「↓4」
グリ「↓5」
悪魔「↓6」

ふふ...ちゃんとセリフを言わせることが出来るかな...?
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:15:02.42 ID:t/yuBEg0o
(なんつー無茶を)

風が!ちょっと風が強くないですか!?
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:18:01.04 ID:tHZyxzM3O
時期おかしくない!花散りかけてるんだけど!
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:18:16.20 ID:Nuk3BbneO
桜吹雪がすごい事になってるねー!あと風の音が大きすぎてよく聞こえな〜い!
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:20:21.78 ID:NSZdzq7po
その無敵の翼でこの風なんとかしてくださいよォ〜〜ッ!グリさぁ〜〜〜ん!!
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:21:58.87 ID:Nf+C7gFM0
む、無理ですよ、きゃっ!風でメイドさんの作ったお弁当が
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:26:04.17 ID:JxPnYwmDO
さっきまで冬だったのに季節の事いうんじゃないよ幼
630 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 11:40:21.18 ID:hCN9bcjx0
女「風が!ちょっと風が強くないですか!?」
幼「時期おかしいくない!?花散りかけてるよ!」
女「あはは!桜吹雪がすごい事になってる〜!あと風の音が大きすぎてよく聞こえな〜い!」(やけくそ)
メイド「その無敵の風で何とかしてくださいよぉ〜〜〜!グリさぁ〜〜〜ん!!」
グリ「む、無理ですよ、きゃっ!風でメイドさんの作ったお弁当が!」
悪魔「さっきまで冬だったのに季節の事いうんじゃないわよ...幼...」
グリ(.....?なんだか皆さんいつもと少し違うような...?)
女「と、とりあえずこれどうしますか!?」
幼「よし!とりあえず桜の下までがんばろっ!!」
グリ「絶対散ってます.....」
メイド「風がぁぁあっ!!」
通行人A「おお!すげぇ!」
通行人B「ああ!風でスカートが!!」

幼「あ!女ちゃん!他の人たちに見られてるよ!?」
女「きゃっ!!?」バッ
↓1「↓2」
↓3「↓4」
↓5「↓6」
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:42:46.36 ID:wEMhqZ9XO
グリ
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:47:27.20 ID:Nf+C7gFM0
皆さんさん何かこの風を止める方法とかないんですか!
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:48:47.24 ID:NSZdzq7po
悪魔
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 11:59:18.66 ID:t/yuBEg0o
何かの仕業って感じしないし、さすがに自然相手は分が悪いわー!
635 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 12:08:45.41 ID:Qu4WQOv3O
通行人
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 12:20:27.74 ID:dWDFA9AA0
ノーパンだ〜みんな痴女がいるぞ〜あつまれ〜
637 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 13:20:31.17 ID:hCN9bcjx0
5人が風に苦戦していると通行人達が集まってきた

通行人A「エロいな...」
通行人B「あぁ...まさかノーパンとはな...」

あっという間に周りに人だかりが出来た

幼「今だよ!お弁当食べようよ!」
グリ「そ、そうですね!周りの人のお陰で風がそこまできません!」
メイド「さ!早く!!」
悪魔「目的変わってるわよね...?」
女「とりあえず食べましょう!」

5人は弁当を食べだした

通行人A「この状況で弁当を食べるだと...?」
通行人B「こいつら何者だ...?」

周りの通行人達はざわつき始めた

〜数分後〜

女「ふぅ...満腹です...」
幼「だねぇ...満足だよ...」
メイド「お粗末様でした...」
グリ「これからどうしますか?」
悪魔「そうねぇ...とりあえず周りの男達から逃げないとね?」
女「あ、なら私に作戦がありますよ!」
悪魔「へぇ?聞かせてくれるかしら?」
女「↓1」

※安価募集しまくるとグダりそうなのでやめました
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:38:27.18 ID:JxPnYwmDO
誰か一人囮になってその間に逃げましょう(ゲス的な発想)
639 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 13:49:14.09 ID:hCN9bcjx0
囮になる人物とは!?↓1
ちょっと休憩したいので次の投稿は4時頃
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:51:24.52 ID:tHZyxzM3O
もちろん囮は私がいく
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 13:52:28.80 ID:dWDFA9AA0
じゃんけんにより女に決まった
642 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 14:19:00.00 ID:hCN9bcjx0
四時になったので投下。え?14時は四時じゃないの!?

女「誰か1人囮になってその間に逃げましょう!」
悪魔「えぇ!?」
グリ「そんな!?」
メイド「だ、誰が行くんですか...?」
幼「あ、ならわt」
女「ふふ、私が行きますよ?」
幼「え!?」
女「その間に皆は逃げてくださいね?」
悪魔「で、でもそれだと...」
女「私は大丈夫なので.....では!」ダッ
通行人A「あ!ミニスカの娘が逃げたぞ!みんなで追いかけろ!」
通行人達「うおおおおおお!!!」

こうして4人は家に帰ることに成功した

〜数時間後〜

幼「......女ちゃん遅いね...」
悪魔「そうね.....」
グリ「も、もしかして何かあったんじゃ.....」
メイド「ま、まさか...女さんに限ってそんな.....」
幼「どうしちゃったんだろ....」


〜???〜

女「はぁ....はぁ....」
通行人A「おい!見つけたか?」
通行人B「いや、まだだ!」
通行人C「しかしあいつは逃げる時足をくじいていた!そう遠くには行ってないはずだ!」
女(くっ.....バレるのも時間の問題ですね.....どうすれば.....)
通行人D「あ!見つけたぞ!」
女「っ!!」ヨロヨロ
通行人A「取り押さえろ!」
通行人B「おらぁぁ!」ガシッ
女「くっ!は、離しなさいっ!」
通行人C「とりあえず眠ってもらうぜ!」ビリビリ
女「あ........」フラフラ
女(だめ.....意識が.......皆......ごめ....)
通行人D「へへ、やっと捕まえれたな!」
通行人B「あぁ!ひとまず俺の家の牢屋に監禁しようぜ!」
通行人A「だな!」
通行人C「くく、これから楽しくなりそうだぜ!」

4人に捕まってしまった女
これからどうなるのか?
↓1
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:28:24.54 ID:T+r/lFBo0
種付けプレスされまくる
受精するまで
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:30:50.15 ID:T+r/lFBo0
どっかに連れていかれるのも+で
645 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 14:35:37.12 ID:hCN9bcjx0
孕みは無しなので再安価で
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:36:31.35 ID:T+r/lFBo0
知らない場所に連れていかれて洗脳魔法をかけられる


どういう洗脳なのかは>>1に任す
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 14:44:48.89 ID:tHZyxzM3O
通行人の超絶マッサージを受けてアへ顔晒してるところを幼に発見される
648 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/15(日) 15:01:42.86 ID:hCN9bcjx0
〜???〜

女「ん......?ここは.....?」
通行人A「お、起きたか」
通行人B「へへ、こりゃ上玉だぜ!」
女(あぁ...私この人達に捕まったんでしたね)
女「.....私をどうするつもりですか?」
通行人C「俺らに都合のいいメイドさんにでもなってもらおうかな?」
女「........私が言う事を聞くとでも...?」
通行人D「ま、とりあえずこの炎を見てな?」
女「炎...?」ポー

女の目の前には蝋燭に灯った一つの炎があった

女「.........」ポー
通行人D「いいな?お前は俺達に逆らえない。そしてお前の身体能力は数十倍になる。あと今までの記憶を全て消せ。分かったな?」
女「.....はい......」ポー
通行人A「相変わらず洗脳が上手いな」
通行人B「洗脳ってより催眠じゃないのか?」
通行人D「これを定期的に続けると洗脳になるんだよ」
女「.......」ポー
通行人C「しばらくはこのままなのか?」
通行人D「あぁ、一種の睡眠状態になってるからな」

〜数時間後〜

女「.....ここ....は....?」
通行人A「起きたか」
通行人D「お前の名前は?」
女「わたしの...なま...え.....?」
通行人C「覚えてないのか?」
女「は...い...わたしは...なにもの...なんでしょうか...?」
通行人B「お前の名前は↓1だ。ここで俺達4人に使えている」
女「↓1.....なる...ほど.....」
女「では.....なぜ...わたしは...ぜんらなのですか...?なにか...ふくを...」
通行人D「あー.....おい、↓2(服装)持ってきてやれ」
通行人C「へいへい」
女「わたし....これから.....どうすれば...?」
通行人A「とりあえず↓3だな」

〜家〜

幼「..........遅い.....」
悪魔「そうね........」
グリ「......私探しに行ってきます!」
メイド「私も!」
悪魔「待ちなさい.....私も行くわ...」
幼「.....私も.....」

こうして4人は女を探しに出掛けた
この後どうなる!?↓3
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:10:40.07 ID:W5tp5k6Vo
女奴隷
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:10:56.46 ID:6cnJOyAbO
裸ブラウス
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:02.27 ID:T+r/lFBo0
男達のちんぽにそれぞれ奉仕
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:09.71 ID:JxPnYwmDO
まずは俺達をたっぷり楽しませろ

その後に他の連中をさらってこい、洗脳するからよ
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/15(日) 15:14:21.39 ID:E4PJC3wsO
風が強いままだったのでまたノーパンのメイドとノーブラの悪魔が注目されて取り囲まれる
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