女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」

Tweet

754 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:16:59.58 ID:91dkygF00
ぬ
連とりだった↑無しで
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:22:25.17 ID:jpzquzvgO
じゃあ>>753で
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 13:25:58.74 ID:EUOnEcpV0

いまさらな質問だが触手君って一本の触手?
それとも触手がいっぱいはえたローパーみたいなの?
757 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 16:57:31.91 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

忍者「っ///っっっ///」ビクビクビクッ
忍者(なんなんださっきから...)
触手「ぬるぬる」
女「大丈夫ですか!?こ、この触手なかなかとれなくて!」ペロペロ
悪魔「早く取らないとね」ペロペロ
幼「あれは助けるふりをしてるだけなんだよ」ボソボソ
メイド「え!?そうなんですか!?」ボソボソ
忍者(いつの間にか人数が増えてやがる...)

しばらくすると触手くんが動き始めた
因みに触手君は1本の普通の触手だ

忍者「っっっ///」ビクビクッ
触手「ぬるぬる」
幼「あれは触手くんが全身の穴を犯してるね」ボソボソ
メイド「それするとどうなるんですか?」ボソボソ
幼「気持ちよくなるよ!」ボソボソ
メイド「なるほど!」ボソボソ

触手「ぬるぬる」
女「忍者!大丈夫ですか!?」ペロペロ
悪魔「わーたいへんよー」ペロペロ
忍者「っっっ///っぁ///」ビクビクビクッ
幼「忍者ちゃん粘るね!」ボソボソ
メイド「そうですね!」ボソボソ

忍者はまだまだ堕ちない様だ

〜物陰〜

グリ「は、早く終わらないかな...」
グリ「はぁ.......」

このあとどうなる!?↓1
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:08:23.11 ID:LxRmz4oQO
触手がGスポットの辺りをひっかいた時忍者が激しく仰け反る
そこを重点的に責め続けると忍者から涙とともに喘ぎ声が漏れ始める
759 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:38:50.40 ID:1LiLeRtDO
ずっとちっさいローバーだと思っていた触手君
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 17:41:07.20 ID:5b8yQaazO
実は一番影が薄い触手くん
761 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:09:38.84 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

女「忍者ぁ〜?まだ落ちないんですかぁ〜?」ペロペロ
悪魔「そろそろ舌が疲れてきたわ...」ペロペロ
忍者「っっっ///それが狙いかよ...っ///」ビクビクッ
悪魔(あ、喋った)
女「貴女の堕ちた所が見たいっていう要望がありましてね...」ペロペロ
悪魔「ま、そういう事なのよ」ペロペロ
触手「ぬるぬる」
忍者「っ///誰が堕ちるか...っ///」ビクビクッ
触手「ぬるぬる!」
忍者「っっっ!!!」ビクビクッ
女「ん?」ペロペロ

触手が忍者のGスポットらしき所をひっかいた瞬間
忍者は体を大きく仰け反らせた

メイド「お、幼さん!あれは何があったんですか?」ボソボソ
幼「どうやら触手くんが弱点を見つけたみたいだね!」ボソボソ
グリ「なるほど!」ボソボソ
幼「あれ?グリちゃんいつの間に?」ボソボソ
グリ「そろそろ堕ちる頃合いかと思いまして」ボソボソ

女「いいですよ触手くん!そのままそこを狙ってください!」ペロペロ
悪魔「がんばるのよ!」ペロペロ
触手「ぬるぬる」
忍者「っっ///っっっ///」ビクビクビクッ
忍者(.....まずいな...)

〜数分後〜

忍者「ぁ...っ///ぅぁ...っ///」ビクビクビクッ
女「あれ?可愛い声が聞こえてますよ?」ペロペロ
悪魔「我慢出来なくなったのかしら?」ペロペロ
忍者「ぅる....っ///さ...ぃ...っ///」ビクビクビクッ
女「強がってられるのも今の内です!触手くん!」ペロペロ
悪魔「やりなさい!」ペロペロ
触手「ぬるぬる!」
忍者「ぅあ...っ///ひぁぁ...っ///」ビクビクビクッポロッ
忍者(声...抑えられないな...悔しい...)
女「ふふ、悔しいですか?悔しいですよね?」ペロペロ
悪魔(そろそろ堕ちそうね...)
触手「ぬるぬる」

このあとどうなる!?↓1
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:12:55.76 ID:uR9emEyl0
涙目で息絶え絶えながら自力で何とか幼を振り解き、触手を切って体制を立て直す忍者
763 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:25:39.00 ID:GxD8YJI70
忍者(このまま...こいつらの好きにさせてたまるか...!!)
忍者「っ...あぁぁっ!!!」ガバッスパァンッ
触手「ぬるぬる(涙)」
幼「あ!?触手くんが!!」

忍者は触手を切り裂き体勢を整えた

悪魔「惜しい...逃げられたわね...」
忍者「はぁ...///はぁ...///絶対に許さないからな...///」ハァハァ
女「こうなったら.....やりなさい!投稿者!」

〜???〜

投稿者「........」カタカタ


忍者【200】「....な、なんだこの200って!?」
女「それは忍者の耐久度です!」
幼「0になったら最後だと思ってね!」
メイド「あ、あれを減らすにはどうしたら?」
グリ「た、多分↓1の方に頼むのかと...?」
悪魔「そうね。詳しく言うなら↓1がなにか攻撃を書いてコンマの大きさで威力が変わるのよ」
女「投稿例を言うなら
幼が殴りかかった
とかですね」
幼「酷いよ!?私女の子殴った事1度もないよ!?」
グリ「男の子は...?」
幼「......テヘッ☆」
女「.....と、とりあえず↓1で攻撃です!ゾロ目ならクリティカル!」
忍者【200】(....あれ?これ遅かれ早かれ私堕とされるのか...?)
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:26:59.30 ID:uR9emEyl0
今って幼が体制固定してるのじゃなさそうか…悪魔と女でしたね
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:28:06.67 ID:uR9emEyl0
失礼↓で
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:30:04.60 ID:1LiLeRtDO
攻撃、性的でなくてもいいのかな

幼はジャブを放った
767 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:36:18.59 ID:GxD8YJI70
忍者【200】「とりあえず逃げさせてもらう...///」ハァハァダッ
幼「あ!逃がさないよ!」ダッ

幼は忍者を追いかけ始めた

幼「とまって!」シュッ
忍者【140】「うぐっ!?」ガクッ
幼「あ、あれ!?ミゾに入っちゃったかな?ごめんね!?」

忍者は幼のジャブにより倒れ込んでしまった
次の攻撃↓1
※忍者に攻撃させることもできたり...?
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:37:44.34 ID:uR9emEyl0
メイド 忍者に体術で仕掛けるが押し倒してしまい、謝ってから深いキス
769 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:44:43.63 ID:GxD8YJI70
メイド「倒れ込んでる今なら!」ダッ
忍者【140】「くっ///」
メイド「あ!?こ、この服歩きにく...うわぁ!?」ガバッ
忍者「!!?」
メイド「あ!?ご、ごめんなさい!?」

メイドは忍者を押し倒した

幼「チャンスだよメイドちゃん!」
メイド「え!?で、でも何をしたら!?」
幼「キスだよ!深いキスをして!」
メイド「は、はい!!.....ん....」
忍者【140】「え、ちょっ///.....んちゅ.....」
メイド「ん....れろぉ.....んん....」
忍者【106】「ん....んん.....//」
幼「うん!上手だよ!」

忍者は満更でもなさそうだ
次の攻撃↓1
770 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:47:19.51 ID:IZBAM3gVO
忍者 触手や他の子にやられるよりましと思いそのままメイドとキスを続行
771 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 18:55:47.41 ID:GxD8YJI70
忍者【106】(.......この娘が1番安全そうだな...)
忍者【106】(いっそこのまま続けるか...)
忍者【106】「....んん....//」グイッ
メイド「んん!?」

忍者はメイドの頭を抱え更に激しくキスをしだした

メイド【49】「んんっ///んんんんんっ///」
忍者【106】「んむぅっ//んんん...//」
幼「おおお...忍者ちゃん案外キス上手いんだね...」

逆に堕とされかけるメイド
次の攻撃↓1
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 18:56:37.04 ID:uR9emEyl0
忍者 メイドのクリなどを弄り始めキスは舌を絡めていく
773 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:04:52.43 ID:GxD8YJI70

現在の耐久度:忍者【106】メイド【45】

忍者「ん.....れろぉ.....//」
メイド「んん....んんん...//」
忍者「....ん....」コリッ...
メイド「んんんっ!?//」ビクッ
幼「おお!なんだか忍者ちゃんがどんどん優勢になってきたね!」
忍者「んん......」コリコリ
メイド「んんっ///んふぅ...っ///んんんっ///」ビクビクッ
忍者(こいつ可愛いな...)
メイド(な、なにこれぇ...自分でするのと全然違う...)
幼(これメイドちゃん堕ちそうだね)

次の攻撃↓1
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:05:52.48 ID:TdnIvmnhO
忍者 メイドとの貝合わせをする(これなら互いに入るかな)
775 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:28:27.25 ID:GxD8YJI70
忍者「...ぷぁ......//」タラァ...
メイド「ふぁ.....//」トロー
忍者「.....ん....」ガバッ
メイド「ひゃっ///な、なにをして...っ///」ビクッ
忍者「...せめてお前だけでも倒しとかないとな...んっ...///」クチュクチュ
メイド「ひぁぁっ///な、なにこれぇっ///ただくっつけてるだけなのにぃっ///」ビクビクッ

忍者はメイドと貝合せを始めた

幼「ふむふむ、忍者ちゃんなかなか筋がいいね!」
忍者「っ///んん...っ///...ふぅっ///」ビクビクッ
メイド「あっ///やぁぁっ///らめぇっ///」ビクビクッ
忍者(勝てる.....!)
忍者「っ///んんんっ///」ビクビクッ
メイド「やっ///もっとやさしくしてぇっ///」ビクビクッ
忍者「っ///わ、悪い...っ///」ビクビクッ
幼(なんだかいい雰囲気になってるよ!)

〜数分後〜

メイド「あっ///イくっ///わたひもうらめぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「っ...///イけ...っ///」ビクビクッ
メイド「はぁぁっ///ふぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッ
メイド「あぅ....っ///」ビクッ
幼「お疲れ!メイドちゃん!」

現在の耐久度:忍者【58】メイド【0】
次の攻撃↓1
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:31:15.39 ID:1LiLeRtDO
触手君の二穴攻め!
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:31:37.46 ID:uR9emEyl0
悪魔 メイドを抱きしめている忍者にそのままGスポ攻め
778 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 19:57:12.18 ID:GxD8YJI70
幼「.....じゃ、触手くん!さっきの仕返ししよっか!」
触手「ぬるぬる!」
忍者「!?」
忍者(なんで生きている!?)
幼「ふふ、触手くんは不死身だよ?」
触手「ぬるぬる」
忍者「っ!しまっ!」

触手は忍者の隙を付き絡み付いた

触手「ぬるぬる」
忍者「くっ///やめろ...っ///」ビクッ
触手「ぬるぬる」ヌププ
忍者「っ!?...ぁぁっ///」ビクビクッ
幼「触手くんはもう忍者ちゃんの弱点を熟知してるよ!」
触手「ぬるぬる」
忍者「ひぁぁ...っ...///...ゃめぇ....ろぉ...っ///」ビクビクビクッ
幼「堕ちちゃえ!!」

耐久度:忍者【19】
次の攻撃↓1
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 19:58:49.84 ID:uR9emEyl0
幼 メイドの腕を使ってGスポットを弄る
780 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 20:07:08.93 ID:GxD8YJI70
おおお...オーバーキル...
781 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 20:11:26.42 ID:WVxrTbGZO
そりゃ残り19ならそうもなる
782 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 20:42:46.51 ID:GxD8YJI70
幼「ほら!メイドちゃんの手で弄ってあげるよ!」クチュクチュ
メイド「(気絶中)」クチュクチュ
忍者「...っ...///...あぁぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ふふ、声我慢出来なくなったかな?」クチュクチュ
触手「ぬるぬる」
忍者「やめぇっ///その娘を使うなぁっ///」ビクビクビクッ
幼「ふむ...思った通り!メイドちゃんと相性抜群みたいだね!」クチュクチュ
触手「ぬるぬる」
忍者「んんんっ///いやぁっ///やめてくれぇっ///」ビクビクビクッ
幼「やめないよ!アヘ顔を見せてくれるまではね!」クチュクチュ

〜数分後〜

忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///もうやめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
幼「もう余裕のよの字も無くなったね!」
触手「ぬるぬる!」
幼「そうだね!そろそろイっちゃえ!」クチュクチュ
忍者「だれがぁ...っ///イくかぁ...っ///」ビクビクビクッ
幼「無駄な抵抗はやめようね!イく寸前なのはバレてるんだよ!」クチュクチュクチュクチュ
忍者「っぁぁぁあ///イっ///イかないっ///絶対にイかないぃぃっ///くぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
幼「ふふっ♪イった!今イったよね!」クチュクチュクチュクチュ
忍者「イってないぃぃっ///イってなんかないぃぃっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
幼「あはは!もう最初の強気な忍者ちゃんは居なくなっちゃったね!」クチュクチュクチュクチュ

遂に堕ちた忍者
このあとどうなる!?↓1

※投稿者は別スレでやらかしてしまいました...
なぜスレタイを確認しなかった...
783 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 20:46:11.02 ID:uR9emEyl0
気絶したメイドと一緒に家にお持ち帰り
784 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/16(月) 21:19:55.86 ID:GxD8YJI70
〜数分後〜

忍者「」ビクッ
メイド「」ビクッ
女「.............」
女「...で、この後どうするんですか?」
女「まさかこのまま放ったらかしになんてしませんよね?」
幼「そだね〜.....どうしよっか?」
悪魔「とりあえず連れて変えればいいんじゃない?」
グリ「ですね!」
女「グリは満足した?」
グリ「はい!とっても!」

そして家に帰った...

忍者「うぅ.....ん.....?」
メイド「あ、目が覚めましたか?」
忍者「ここは.....?」
メイド「私の部屋です...あの後私達気絶しちゃったみたいで...」
忍者「そう...だったのか...」

〜物陰〜

女「あ...目が覚めたみたいですよ?」
幼「ふふふ...私が思うにあの2人はいい感じだと思うんだよねぇ....」
グリ「こ、根拠は...?」
幼「勘っ!!」
悪魔「だと思ったわ...」

このあとどうなる?↓1

今日はここで終わります。お疲れ様でした。
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/16(月) 21:24:24.02 ID:00aCumqD0
元気になった忍者はくににもどり
メイドと忍者は文通から始める清い友達になった
786 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 13:52:53.26 ID:7pmIpPac0
〜数時間後〜

忍者「では、帰らせてもらう...」
女「あ、もう大丈夫なんですか?」
忍者「あぁ...まだ修行が足りなかったみたいだ...」
幼「気をつけてね!」
悪魔「殆どあんたのせいでしょ...」
グリ(はぁ...満足です...)
忍者「もうあんな事するなよ?」
グリ「は、はい!」
幼「善処するよ!」
忍者「はぁ.....じゃあな...」

忍者はそこそこ元気になったので帰っていった

女「.....あれ?メイドはどうしたんです?」
幼「あぁ、メイドちゃんなら多分...」
悪魔「?」

〜メイドの部屋〜

メイド「〜♪」カキカキ
悪魔「メイド〜?何してんの〜?」ガチャ
メイド「あ、悪魔さん。今忍者さんに手紙書いてる所なんですよ」カキカキ
悪魔「へぇ...まずは文通からって事かしら?」
メイド「はい!」カキカキ
悪魔「そう....」
悪魔(初々しいわぁ...)

こうして忍者とメイドは文通の仲から始める事になった

次回 ↓1「↓2」
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:08:30.65 ID:NVw16HcoO
悪魔
788 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:09:06.03 ID:TOOwpkwXo
催眠セックスに挑戦してみたい
789 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 14:17:08.79 ID:7pmIpPac0
細かい内容とあらすじをどうぞ↓1
790 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 14:29:03.85 ID:RfVLnvrDO
久しぶりに生徒達とであった悪魔

催眠センターという施設にいくというので女達と一緒に付き合うことに

そこはエッチな催眠がうりのちょっとあやしい施設だった
791 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 15:33:07.71 ID:7pmIpPac0
〜ある日〜

悪魔「ふぅ...たまには散歩もいいわね...」
女「ですねぇ...」

この日悪魔は女と散歩をしていた

??「あ!せんせーだー!」
悪魔「ん...?」
女「お」
生徒達「悪魔せんせー久しぶり!」
悪魔「あら、久しぶりね?元気だった?」
生徒達「うんっ!」
女「先生人気者ですね?」ニヤニヤ
悪魔「五月蝿いわね...」

悪魔は生徒達に久しぶりに出会った

生徒達「僕達ね!明日遠足なんだぁ〜!」
悪魔「へぇ、いいわね」
女「どこに行くんですか?」
生徒達「えっと...催眠センター?だったかな!」
悪魔(怪しい...)
女(凄く嫌な予感がします...)
生徒達「これからおやつ買いに行くんだ!じゃあね!」
悪魔「気をつけなさいよ〜?」
生徒達「はーい!」

生徒達は行ってしまった

悪魔「.......どう思う?」
女「確実に怪しいですね」
悪魔「そうよねぇ......」
女「....明日私達も行ってみますか?」
悪魔「そうね......」

〜家〜

悪魔「...てなわけで明日その施設に行くんだけど...」
女「メンバーはどうします?」
幼「こっそり行くなら多すぎても危ないもんね...」
グリ「ですね....」
メイド「子供達大丈夫でしょうか...」

〜次の日〜

悪魔「じゃ、私と↓1(連れて行きたい人を書いてください。人数は問いません)で行ってくるわね?」
残り「気をつけて!」

こうして悪魔と↓1は催眠センターへと向かったのだった...

このあとどうなる!?↓2
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 15:40:37.41 ID:oIKHWDHPO
女とグリ
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 15:44:50.37 ID:RfVLnvrDO
催眠センターで生徒達と合流、生徒達と一緒にあやしいガイドに施設の案内を受ける
794 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 15:55:57.74 ID:7pmIpPac0
〜家〜

メイド「それにしても幼さんが留守番するとは思いませんでしたよ」
幼「んふふ、私が何の考えも無しに留守番したと思う?」
メイド「.....何したんですか...?」
幼「女ちゃんに触手くんを寄生させたんだよ!」
メイド「ええ!?大丈夫なんですかそれ!?」
幼「うん!寄生っていっても視覚と聴覚を共有するだけだし、何時でも寄生は止めれるからね!」
メイド「な、なるほど...」
幼「因みに女ちゃんに寄生してるのは母体の一部だよ!あとは触手くんにこのコードを繋げれば.....」ブスッ
触手「ぬるぬる」ボワーン
幼「やった!映像が出てきたよ!これが女ちゃんの視覚だね!」
メイド(触手って何なんだろ...)

〜施設前〜

悪魔「よし、着いたわね!」
女「ではここから隠密に行d」
生徒達「あー!せんせーだ!」
悪魔「げ」
グリ(隠密って何だったんだろう)
生徒達「ねぇねぇ!先生達も一緒に行こうよ!」
悪魔「はぁ...仕方ないわね...」
女「まぁ...それしかないですね...」
グリ「ですね.....」
生徒達「わーい!!」

こうして3人と生徒達は施設に入った

〜施設内〜

悪魔「あれ?今日はCの奴いないの?」
生徒「うん!風邪でお休みなんだって!」
悪魔「あらま....」
グリ「先生はどうしたんですか?」
生徒「今日は子供だけで行かなきゃいけなんだって!」
生徒「だから僕達心細かったんだ!」
女「無責任な学校ですね...」

施設に入ってすぐの所で喋っていると上の方から声がした

音声ガイド「みなさんこんにちは!」
生徒達「こんにちはー!」
音声ガイド「はいこんにちは!先生達もこんにちは!」
女「......私達の事ですかね?」
悪魔「ここは挨拶しときましょ...」
グリ「そうですね....」
3人「こんにちはー」
音声ガイド「いやぁ!3人ともお美しいですね!では前にお進み下さい!」

〜広めの部屋〜

音声ガイド「ここでは催眠の研究をしています!手始めに貴方達にジャンプが出来なくなる催眠をかけました!」
悪魔「んなばかな.......あれ?」
グリ「と、とべません....」
女「どうして...!?」
生徒達「わー!なにこれー!」
悪魔(.....これ催眠ってより幻術に近いわね...指輪して来るんだったわ...)

このあとどうなる!?↓1
795 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 16:08:08.44 ID:78VSwC4vO
簡単な催眠術の手解きが始まる
796 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 16:31:47.64 ID:7pmIpPac0
〜数分後〜

音声ガイド「...では、やってみてください!」
生徒「わっ!凄い凄い!目が開かないよ!」
生徒「私は手が開けない!」

生徒達は音声ガイドに教えて貰った催眠で楽しんでいた

悪魔「.........」
悪魔(何事も無く終わればいいんだけどね...)
女「わ!凄いですねこれ!」
グリ「手が離れませんよ!」
悪魔「あんた達普通にたのしんでるわね...」
女「悪魔は楽しくないんですか?」
悪魔「あんまりね.....興味無いのよn」
音声ガイド「では!初歩はここまで!そこの扉を進んでください!」
生徒達「はーい!」
悪魔「っ!ちゃんと注意して進むのよ?」
女「わかってます...!」
グリ「はい...!」

〜家〜

幼「あ〜...楽しそうだなぁ〜...」
メイド「そうですね...」
幼「むぅ.....私も行けばよかった...」
メイド「まぁまぁ...そう落ち込まないで下さい...今アイス持ってくるので...」
幼「ほんと!?やったぁ!!」
メイド「ふふっ♪」
幼(ま、行かなかったのには理由があるんだけどね...)

〜数日前〜

先生「はい!ということで!皆さんには今度皆さんの力だけでこの施設に行ってもらいます!」
生徒達「先生はー?」
先生「先生達は行けないの...ごめんね?」
生徒達「はーい...」
生徒「楽しみだね!幼ちゃん!」
幼「....ごめんね、その日はちょっと行けないかも...」
生徒「そっかぁ...残念...」
幼「感想楽しみにしてるね?」
生徒「うん!任せといて!」
幼「うんっ!!」
幼(何か裏がありそうだね...)

〜広めの部屋〜

音声ガイド「先程の部屋での催眠は楽しかったですか?」
生徒「うん!!」
生徒「たのしかったー!!」
音声ガイド「ならよかった!ここではもっと楽しい事をしていきます!」
生徒達「わーい!!」
悪魔(さて...どうくるのかしら...?)


このあとどうなる?↓1
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 16:43:11.00 ID:oIKHWDHPO
女たちも含め男女ペアになったところでペアの片割れと交尾したくてたまらなくなる催眠をかけられる
音声ガイドに従って女性に対する前戯を進めていくと拙いはずの男子のテクでもみんなイってしまう
798 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 17:03:16.95 ID:7pmIpPac0
音声ガイド「では!男女でペアを組んでください!」
生徒達「はーい!」
悪魔「.....来たわね...」ボソボソ
女「えぇ...」ボソボソ
グリ「うぅ...緊張してきました...」

〜数分後〜

音声ガイド「組めた様ですね!ではエッチをしましょうか!」
生徒達「...はーい!」
悪魔「.....これ...まずいわね...//」ハァハァ
女「えぇ...//エッチしたくて仕方ありません...//」ハァハァ
グリ「うぅ...//」ハァハァ
生徒達「先生達もやろー?」
悪魔「そうね...//」ハァハァ

〜数分後〜

音声ガイド「男子の皆さん!沢山突いて上げてください!」
女「あっ///んぅぅっ///そこっ///いいですよぉっ///」ビクビクビクッ
生徒「ううっ!お姉さんの中凄いっ!溶けちゃいそうだよっ!」ズコズコ
女「き、君もっ///上手です...っ///ぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(嘘...軽くイっちゃいました...)
女(何か...何かあるはず...)
音声ガイド「男子の皆さん!次は胸を触ってあげましょう!女の子達は胸が気持ちよくなります!」
生徒「はい...」モミモミコリコリ
グリ「ひゃぅぅうっ///やぁぁっ///んぅぅぅっ///」ビクビクビクッ
生徒「お姉さん...胸...気持ちいいの...?」
グリ「はっ///はいぃっ///気持ちいいれふぅ...っ///」ビクビクビクッ
グリ(こ、こんな小さな子にイかされちゃうなんて...)
グリ(.....もしかしてなにか仕掛けが...?)
音声ガイド「次はバックで沢山突いてあげましょう!!」
生徒「はぁっ!はぁっ!悪魔先生きもちいい?」ズコズコ
悪魔「んんっ///ま、まぁまぁね...っ///」ビクビクビクッ
生徒「ならもっと頑張るね!」ズコズコズコズコ
悪魔「んはぁぁっ///ちょっ///や、やめなさ...いぃぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔(これ...音声ガイドの声で催眠がかかってるのね...音声ガイドが指定した所の感度が何倍にも上がるんだわ...)

悪魔が周りを見渡すと...

男子生徒「はぁっ!はぁっ!」
女子生徒「きゃぅぅうっ///きもちいいよぉぉっ///」
男子生徒「うおおおお!!」
女子生徒「ひゃぁぁっ///すごぃぃいっ///」

悪魔(くっ.....助けてあげたいけど体が言う事を効かないわ...女やグリも自我は保ってるみたいだけど無理そうね...)

このあとどうなる?↓1
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 17:10:50.84 ID:C+n0S4nW0
三人は催眠でチンポ大好きにされる

さらに子供達には
「では今から先生達は、みんなの肉奴隷になりまーす
肉奴隷は精液が大好きなので、上下のお口からいっぱいのましてあげましょう」という催眠が
800 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:01:32.57 ID:7pmIpPac0
音声ガイド「では先生達はこれからちんぽが大好きになります!」
女「っ!?//」
グリ「な...!?//」
悪魔「ちっ....//」
女(あぁ....子供たちのおち〇ち〇...美味しそう.....いけません...自我が....)
グリ(な....なんでこんな......)
悪魔(まずいわね.....多分あの糞ガイドが次に言うのは....)
音声ガイド「では今から先生達はみんなの肉奴隷になりまーす!肉奴隷は精液が大好きなので、上下のお口からいっぱい飲ませてあげあげましょう!」
生徒達「はーい!」

〜家〜

幼「ふむ...結構ピンチだね...」
メイド「ど、どうするんですか!?」
幼「んー....触手くん?寄生レベルを2にしてくれるかな?」
触手「ぬるぬる!」
メイド「れ、レベル2...?」
幼「うん!レベル2になると自我だけは保てるんだよ!」
メイド「.......それってレベル上がると体とかも動かせるようになります?」
幼「もちろん!あ、因みに悪魔ちゃんとグリちゃんにも寄生済みだよ!」
メイド「なんで体動かして助けてあげないんですか!?」
幼「だって面白くないじゃん!」
メイド「!!?」

〜広めの部屋〜

生徒「はぁ...はぁ...」ズコズコ
生徒「先生...美味しい...?」ズコズコ
生徒「うぁぁぁ...すごい...」ズコズコ
生徒「うわぁ!もう無理だぁ!」ビュルルルルル
女「んんっ///んむぅぅっ///」ビクビクビクッ
女(な、何故か自我は保ててますが...体はこの子達のおち〇ち〇を求めてます...)
グリ「んんんっ///んんんんんっ///」ビクビクビクッ
グリ(み...みんな...早く元に戻って...)
悪魔「んむぅ...っ///...んんんっ///」ビクビクビクッ
悪魔(打つ手がないわね...どうすれば...)

このあとどうなる?↓1
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:09:51.30 ID:x8nUlIGk0
3人共想像妊娠するように催眠掛けられる
そして幸せな気持ちになってセックスのとりこに
802 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:32:54.45 ID:7pmIpPac0
それから沢山の月日が経過した...

女「あっ///みっ///みんなぁっ///少し休ませてぇっ///」ビクビクビクッ
生徒「えー?」ズコズコ
生徒「どうしてー?」ズコズコ
グリ「わっ///私達のっ///赤ちゃんに何かあったら大変ですからぁぁっ///」ビクビクビクッ
生徒「それもそうだね!」ズコズコ
生徒「じゃあこれが最後ね!」ズコズコ
悪魔「うぁぁっ///は、はやく終わらせなさいっ///」ビクビクビクッ
生徒「うんっ!じゃあだすよ!」ビュルルルルル
女「はぁぁぁぁあっ///うぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(あぁ.....ごめんなさい幼ぁ.....)
グリ「ひぅぅぅぅぅうっ///ふぁぁぁぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
グリ(子供たちに妊娠させられて.....私喜んじゃってます.....)
悪魔「んんんんんっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔(こんな....はずじゃ.....)

〜???〜

音声ガイド「.....多分堕ちました...如何なされますか?」
術師「ふむ.....少し様子を見に行くか...」
音声ガイド「はっ!」
音声ガイド「生徒達!先生から離れて別の部屋にむかってね!」

〜家〜

幼「うーん...触手くん?寄生レベルを7にしてくれるかな?」
メイド「7はどうなるんですか?」
幼「えっとね、脳内に直接話しかけれる様になるよ!あと自我も確実に取り戻せるかなぁ...」
メイド(ほんとに触手ってなんなんだろ)

〜広めの部屋〜

女(.....?あれ?私一体なにをして...)
グリ(なんだかとっても気持ちいい夢を見ていたような...)
悪魔(.....!?妊娠していない...?)

3人は催眠で妊娠したかの様に思わされていただけだった

幼(3人とも!聞こえる?)
3人(!?)
幼(私は今触手くんを使って脳内に話しかけてるよ!)
幼(時間が無いから簡単に話すね!多分そこに敵の幹部とかが来ると思うから何とかしてね!)
女(え、ええ!?)
幼(ふぁいと!!)
悪魔(あ!?ちょ!)
グリ(......何も聞こえなくなっちゃいました....)

術師「さて.....今回の獲物はどうかな...?」
女「あへあへ///」
グリ「あ、あへあへ///」
悪魔「あへあへ」
術師「ふっ、完全に堕ちた様だな...」
悪魔(あ、こいつチョロいわ)

催眠が解けた悪魔達、このあとどうなる?
↓1
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:34:42.64 ID:XoTGhe280
術師が悪魔を気に入りセックスを始める
804 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:35:05.08 ID:78VSwC4vO
性奴隷として洗脳と教育を受ける
先生たちもこれを受けていた
なお触手くんのお陰で効かないのでとりあえずフリだけやる
805 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 18:39:37.83 ID:7pmIpPac0
術師「うーむ.....まずはこの金髪の女だ!」
悪魔「っ!」
悪魔(私からね.....)
術師「ふふふ、可愛がってやる!」ポロン
女(えっ)
グリ(小さい...)
悪魔(さっきの子達の方がまだ大きかったわね...)
術師「はぁぁ!!」ヌププ
悪魔「あん」
悪魔(.....入ったの....?)
術師「くっ!ふぅっ!!」ズコズコ
悪魔「あんあーん」
悪魔(なんだか気の毒になってきたわね...)

このあとどうなる!?↓1
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:14.14 ID:x8nUlIGk0
性欲剤ででっかくなったチンコでアンアンされる悪魔
807 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:21.89 ID:RfVLnvrDO
術師が「小さくて情けないと思ったろ」というと
術師のものが中でどんどん大きくなり、本気でよがりだす悪魔
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 18:44:52.81 ID:x8nUlIGk0
できれば>>807に変更。無理だったらそのままで
809 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:12:21.86 ID:7pmIpPac0
似たような内容だったので行けました

悪魔(これなら搾り取ってから色々とききd)
術師「小さくて情けないと思ったろ?」
悪魔「っ!!?」
悪魔(な、いきなり大きく...!!?)
術師「お前達が教員じゃない事くらい分かってるんだ...」ズコズコ
悪魔「んっ///....あぁっ///」ビクッ
術師「何故って俺が教師達を催眠にかけたんだからな!」
女「な!?」
グリ「!?」

〜家〜

幼「ふむ.....」
メイド「な、何でそんなことを...?」
幼「わかんない!」


悪魔「っ///なんで子供たちを...んんっ///...ここに呼び出したのぉっ///」ビクビクビクッ
術師「簡単だ。↓1」
女(あ、言ってくれるんですね)
術師「しかし、こんな収穫があるとは思わなかったがな!」ズコズコ
悪魔「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
術師「おらおら!どうした!?最初の余裕はどこにいったんだ?ん?」ズコズコズコズコ
悪魔「ひんっ///あぁぁっ///やぁっ///やめぇっ///んんんんっ///」ビクビクビクッ

このあとどうなる?↓2
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:14:02.63 ID:tPOiTAc4o
催眠術で私の王国を作るためだ!子供は私の兵となる!
811 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:24:21.35 ID:XoTGhe280
テクのほうはそうでもなくキチンと搾り取っていく悪魔(触手君が中で精子は処理してくれてる)
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:25:31.95 ID:C+n0S4nW0
女とグリも犯される

催眠と巨根のコラボにより今だかつてない快感により完全に堕ちる
813 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:41:29.14 ID:7pmIpPac0
〜数分後〜

術師「くぅぅっ!!!」ビュルルルルル
悪魔「んんんっ///はぁぁっ///」ビクビクビクッ
術師「な、なぜだ!なぜ堕ちない!」ズコズコ
悪魔「んんっ///だ、だって貴方...っ///立派な物のわりにぃっ///下手くそなんだものっ///」ビクビクビクッ
触手(ぱくぱく)
術師「くぅぅ!!このおおお!!!」ビュルルルルル
悪魔「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

術師「う....うぐぅ.....」ヘナヘナ
悪魔「はぁっ///...はぁっ///...終わりかしら...?」
女「じゃ、色々と喋ってもらいますからね?」
グリ「王国なんか作ってどうするつもりだったんですか!」

〜家〜

幼「わくわく.....」
メイド「楽しんでません?」
幼「そ、そんなことないよ!?」
メイド(絶対楽しんでる)


悪魔「さ?答えなさい?」
術師「↓1」
814 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 19:47:33.46 ID:RfVLnvrDO
催眠でストレスを解消できて、みんながいつも笑っていられる世界を造りたかったんだ





少しエッチな感じの
815 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 19:57:31.75 ID:7pmIpPac0
悪魔「.......最後のが主な目的ね?」
術師「はい.....」
女「うわぁ.......」
グリ「あ!こ、子供達を開放してください!」
術師「向こうの部屋で遊んでると思います....」
グリ「わ、私様子を見てきます!」ダッ

〜家〜

幼「え〜?これで終わりなの?」
メイド「無事に終わってよかったじゃないですか...」
幼「つまんない!」
メイド「えぇ!?」


悪魔「さてと...とりあえずあんたは縛らせて貰うわ...」
女「あと術が使えないように気絶させてもらいます!」ゴンッ
術師「」バタッ
悪魔「ふぅ.....」

このあとどうなる!?↓1
※終わらせるのもピンチにするのも↓1次第!
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:05:08.01 ID:C7BwNmdMO
悪魔が家捜しして催眠術の資料ゲット!
その間女とグリは触手くんに弄ばれる
817 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 20:20:02.29 ID:7pmIpPac0
悪魔「私この施設を探索してくるわね?」
女「はい、気をつけて下さいね?」
悪魔「えぇ...」

〜通路〜

悪魔「広そうに見えたけど...以外とこの施設せまいのね...」
悪魔「ん.....?あの部屋は何かしら...?」

悪魔が見つけた部屋はモニタールームだった

〜モニタールーム〜

悪魔「なるほど.....ここで私達を見てたのね....」
ガタッ
悪魔「.....ん...?」
音声ガイド「ひっ!」
悪魔「あぁ.....あんたがあの音声の...」
音声ガイド「ゆ、許してください!術師に脅されていただけなんです!」
悪魔「別に構わないけど...その代わり何か情報とかないかしら?」
音声ガイド「な、ならここに催眠術の資料が.....」
悪魔「へぇ、いいわねこれ。じゃ、貰って帰るわね...」クルッ
音声ガイド(ばかめ!後ろを向いたな!)ガバッ

音声ガイドは悪魔に襲い掛かった
しかし....

悪魔「足音でバレバレよ....」ゴッ
音声ガイド「」ドサッ
悪魔「はぁ....帰りましょ...」

〜広めの部屋〜

生徒達「お姉さん達大丈夫?」
女「んっ///うん...っ///大丈夫ですよ...っ///」ビクッ
グリ「心配してくれてぇ...っ///ありがとうぅ...っ///」ビクッ
生徒達「??」

〜家〜

幼「いいよ触手くん!そのまま弄っちゃって!」
メイド(気の毒に.....)

こうして悪魔は催眠術を覚えた

〜数日後〜

悪魔「はっ!」
幼「...おぉ!?凄い!目が開かないよ!?」
悪魔「ふふ、完全に催眠術をマスターしたわ!」
メイド「すごいですね!」
グリ「悪いことに使っちゃダメですよ?」
悪魔「分かってるわよ...」
女「えい」ツンツン
幼「わっ!?女ちゃん?ほっぺつつくのやめてよぉ!」
女「勝手に触手を寄生させた罰です!」ツンツン
幼「うぅぅ〜.....」
悪魔「ま、この位ならいいでしょ」

その後術師は牢屋に入れられた....


次回! ↓1「↓2」
今日は早いけどここまで!お疲れ様でした!
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:26:10.38 ID:XoTGhe280
メイド
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:27:51.35 ID:RfVLnvrDO
プールで身体を鍛えましょう
820 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 20:30:56.17 ID:7pmIpPac0
恒例のあらすじと細かい内容を↓1
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:34:06.20 ID:rWpTUniD0
ビーチバレーの商品に混ざっていた優待券で巨大レジャープールに行くことにした5人
たがそこはエッチなアトラクション、イベント満載の大人のレジャープールだった

みんなでエッチなプールを楽しもう
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 20:42:57.40 ID:XoTGhe280
乙ー
メイドの身体能力が今発揮されるとき
823 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 21:02:53.11 ID:7pmIpPac0
冒頭だけ

〜ある日〜

メイド「皆さん皆さん!」
幼「どったの?」
悪魔「そんなに慌てて...」
メイド「これ!見てください!」ピラッ
女「あれ?これって...」
グリ「巨大レジャープールの招待券じゃないですか!」
メイド「はい!どうやらこの前の大会の商品の中に混ざってたみたいで...」
メイド「皆さんでプールに行って身体を鍛えませんか!?」
幼「賛成!」
グリ「行きたいです!」


こうして5人はプールに行くことになった

〜プール〜

受付「では、5名様でのご利用ですね?」
女「はい。この招待券を使いたいのですが...」
受付「承りました。では、こちらへどうぞ?」
幼「楽しみだねっ!」
メイド「はいっ!」
グリ「私プール始めてなんです!」
悪魔(どうも引っかかるわね...あんな商品の中にたまたま招待券が混ざってるなんて....)

〜更衣室〜

受付「では、こちら特別プール専用更衣室でございます」
悪魔「特別プール...?」
受付「はい。お客様の招待券は特別招待券でしたのでこちらになります。」
幼「よく分かんないけど早く着替えようよ!」ヌギヌギ
グリ「ですね!」ヌギヌギ
メイド「わくわく!」ヌギヌギ
女「.......悪魔」ボソッ
悪魔「言いたい事は予想はつくけど.....ま、黙っておいた方がいい事だってあるわよ...」ボソッ
女「........そうですね...」ボソッ
悪魔「さ、私達も着替えましょ?」ヌギヌギ
女「はい」ヌギヌギ

〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「おおお!今回は凄いな!」
VIP「全員美少女じゃないか!!」
VIP「今回はチップを弾ませてもらうよ!」
取締役「ありがとうございます」ペコッ

〜プール〜

悪魔「結構人が多いわね...」
幼「そうだね!」
メイド「な、なんだか皆さん際どい水着着てますね...」
グリ「わ、私達も人の事言えませんけどね...」
女(やっぱりこういう事ですか...)
女「さ!楽しみますよ!」

案の定よからぬ所だった!
※ここでこのプールの説明
このプールは一般プールと特別プールに分かれています。特別プールは特別招待券かVIPの推薦、又は大金持ちでなおかつルックスが良くないと入れません。
つまり特別プールには金持ちの変態や痴女しかいないのです。

さて、このプールで何が起きる!?↓1~7で募集
投稿例:女がプールに流された
※投稿は明日になります。
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:07:13.08 ID:tPOiTAc4o
痴女に囲まれてマッサージ(意味深)される
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:07:30.79 ID:RfVLnvrDO
女、遊具の一つ生ハメスライダーに乗る

スタッフの少年達にハメられたまま滑るスライダー、滑り終わる間に複数回射精して貰えるよ
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:10:43.60 ID:C+n0S4nW0
グリ、ドリンクを頼んだら、デカチンを突っ込まれ、口に何発も出され飲まされる

頼んでないのに、サービスのおかわりですと言ってバックから挿入、複数膣出し
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:17:54.11 ID:XoTGhe280
メイド 50mプールで泳いでると中に潜む透明女に胸を触られ感じながらも泳ぎきるが…気に入られ上がった後に透明女とに胸、クリと弄られ、透明を解いたそいつと貝合わせをされる
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:18:17.25 ID:LIOlHrhho
入る前にほかの客と準備体操(意味深)
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:22:39.03 ID:rWpTUniD0
幼、ふたなりになって何人もの欲求不満の人妻痴女がもう無理というまで水中セックスで中だししていたら
たまたまいたお姫様に押し倒され、自分がもう無理、出ない、許してというまで搾りとられる
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:24:39.35 ID:Bn0C7A+dO
悪魔の水着が巨乳すぎて弾け飛ぶ
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 21:36:49.91 ID:C7BwNmdMO
うっかりさんの変態科学者が自慢の薬をうっかり流してしまい
発情したり胸が大きくなったりチンコが生えたりの大騒ぎ
832 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:37:29.54 ID:7pmIpPac0
投稿しちゃえ!

女「その前にまずは準備体操ですね」
悪魔「そうね、足とかつったら洒落にならないわ...」
客A(痴女)「あ!そこのお姉さん方!私達と準備体操しませんか?」
幼「あっ!やろやろ!」

客A「うはぁ...お姉さんこってますね...」モミモミ
女「んぅっ///そ、そんなところまでマッサージするんですか///」
客A「準備体操するにはここをマッサージするのが1番だからね!」モミモミ
女「うぅ///」

客B「お嬢ちゃん肌柔らかいね?」モミモミ
幼「そう?ありがとっ!」
客B「ここも柔らかいのかな?」クチュ
幼「あんっ♪そこは緩くないよぉ〜?」ビクッ
客B「ほんとね!綺麗な色してるわ!」クチュクチュ
幼「ひゃぁんっ♪」ビクッ

客C「お姉さん胸大きいねぇ?」モミモミ
悪魔「結構肩こるのよ?これ...」
客C「じゃ、ちょっと力入れてほぐしてあげるね!」モミモミゴリゴリッ
悪魔「ひゃぁぁあっ///な、なにしたのっ///」ビクッ
客C「ごめんね!このツボはこりがよく取れるんだけど変わりにちょっとエッチな気分になるんだよね!」モミモミゴリゴリッ
悪魔「んはぁぁあっ///」ビクビクッパァァアンッ!!!
客C「あ、ごめん...水着弾けちゃった...」
悪魔「ええええ!!?」

客D「えいっ!!」ゴリゴリゴリゴリッ
グリ「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
客D「相当こってるね!!このまま入ったら危なかったよ!」ゴリゴリゴリゴリッ
グリ「いゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
客D「まだまたやるからね!」ゴリゴリゴリゴリッ

客E「貴女筋肉凄いね!」ゴリゴリッ
メイド「んんっ///そ、そうですか?」ビクッ
客E「うん!こんな綺麗な筋肉初めて見たよ!」ゴリゴリッ
メイド「あ、ありがとうごさいますっ///」ビクッ
客E「.....こっちも綺麗だね!」クパァ
メイド「ちょ!?や、やめてくださいっ///」ビクビクッ

こうして5人はマッサージという名の準備体操を受けたのだった...

〜数分後〜

グリ「ふぅ.....プール気持ちいいですねぇ.....」
グリ「ん...喉渇いちゃいました...」

〜店〜

グリ「すみませーん、ドリンクくださーい」
係員「はい!ただいま!」

すると店の奥から...

男「ご注文ありがとうごさいます!」ヌププ
グリ「んむぅぅ!!?」
男「私は早漏ですのでご安心を...っ!!」ビュルルルルル
グリ「んんんんっ///...ゴクッ....」
グリ(あ....サラサラしてて飲みやすい.....って私は何を考えて...)
男「まだまだ出しますよ!」ビュルルルルル
グリ「んむぅぅっ!!?」
男「まだまだぁ!」ビュルルルルル
グリ「んんっ///んんんっ///」
男「サービスです!こっちにも!」ヌププ
グリ「けほっ...ひぁぁっ///な、なぁぁっ///」ビクビクッ
男「召し上がってください!」ビュルルルルル
グリ「んはぁぁぁあっ///」ビクビクッ
男「ラストです!」ビュルルルルル
グリ「ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
男「ふぅ...またのご注文をお待ちしております!」
グリ「ふぁい......///」
グリ(しばらく休憩しましょう....)フラフラ
833 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:38:19.69 ID:7pmIpPac0
女「生ハメスライダー...?」
女「なんでしょうこれ...」
少年「あ、ご利用ですか?」
女「あ、はい。これって何なんですか?」
少年「これは私達スタッフがお客様をハメた状態でウォータースライダーを楽しんで頂きます!」
女「へぇ.....ならお願いできますか?」
少年「かしこまりました!」
少年(綺麗な人だなぁ...今日は運がいいぜ...)

〜スタート地点〜

少年「ではハメさせていただきます!」ヌププ
女「んっ///」ビクッ
少年「では、滑っていきます!」ズコズコシュー
女「ひゃぁぁぁあ!!はやい!はやいです!」ビクッ
少年「早漏ですみません!」ビュルルルルル
女「あっ///そ、そっちの意味じゃないですっ///」ビクッ
少年「すみません!お客様の中気持ちよすぎて止まりません!」ビュルルルルル
女「ひぁぁぁぁぁあっ///はやいぃぃっ///」ビクビクビクッ

〜ゴール〜

少年「はぁ...はぁ...如何でしたか...」
女「ふふ、気持ちよかったですよ?//」
少年「あ、ありがとうございますっ!」
女「じゃ.....もう一回頼めますか?」
少年「え.....は、はいっ!」
女「ふふっ♪」
女(案外楽しいですね)


メイド「〜♪」スイー
メイド(やっぱり水泳は気持ちいいですね...)

メイドは50mプールで泳いでいた
そんなメイドを水中から狙う者が...

透明「お...あの娘いいわね...」
透明「イタズラしちゃお....」モミモミ
メイド「ひぅっ!?」ビクッ
メイド(な、なに...?何かに胸を触られたような...?)
透明(わ...反応もいいわね...)モミモミ
メイド「あぅぅっ///」ビクッ
メイド(と、とりあえず泳ぎきって上がりましょう!)
透明(お、上がる気ね?)

メイドはプールから上がった

メイド(と、とりあえずトイレに...)
透明(どこ行くのかな?)モミモミ
メイド「んっ...///」スタスタ

〜トイレの個室〜

メイド「はぁ...何だったんですかさっきの...」
透明「あはは、ごめんね?ついイタズラしたくなっちゃって...」コリコリ
メイド「ひゃううぅっ///な、貴女誰ですかっ///」ビクビクッ
透明「まぁまぁ!誰でもいいでしょ?それよりもさ!このまま最後までしない?」コリコリ
メイド「やっ///こ、こんなところでそんなっ///」ビクビクッ
透明「よし、しよっか!」コリコリ
メイド「ま、まだなにも言ってなぁぁっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ

〜数分後〜

透明「んっ///どぉ?気持ちいい?」ビクッ
メイド「あっ///これぇっ///私よわぁぁっ///」ビクビクッ
透明「あれっ///もしかして貝合せしたことあるの?」ビクッ
メイド「な、何回かっ///」ビクビクッ
透明「そっかそっか!なら遠慮は要らないね!」クチュクチュ
メイド「んはぁぁぁぁあっ///やめてぇぇぇっ///」ビクビクビクッ

この後一時間程度犯されたのだった...
834 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/17(火) 23:39:01.15 ID:7pmIpPac0
人妻「あのっ!次は私をっ!」
幼「んっ///いいよっ!」ヌププ
人妻「はぁぁぁあんっ///」

幼は沢山の欲求不満人妻を犯していた
しかし次々と現れる人妻に流石の幼も疲れていた

幼「これで...最後っ!!」ビュルルルルル
人妻「もっ///もぉむりですぅぅっ///」ビクビクッ
幼「ふぅ.....満足した?」
人妻「ひゃい...///」ビクッ
幼「そっか!!」
幼(ふぅ...流石に疲れちゃったな...どこかで休むかn)
姫「幼様っ!!」ダキッ
幼「あれ?姫ちゃん!?」
姫「まさかこんなところでお会い出来るなんて!」
幼「とりあえず向こうに行こっか?」
姫「はいっ!!」

幼と姫は浅いプールに腰まで浸かっていた

姫「私...あれから沢山練習したんです...」
幼「何を?」
姫「え...エッチ...です...///」
幼「へぇ!そうなんだ!」
姫「な、なのでっ!!」ガバッ
幼「きゃっ!?」
姫「今日は幼様を満足させたいと思っています!!」
幼「ま、まって姫ちゃん!今日はもうむr」
姫「んんんんっ///」ヌププ
幼「うぁぁぁぁあっ///」ビクッ
幼(もう...後数回しか出せないよぉ...)

〜数分後〜

姫「んっ//んっ//どうですかっ//」ビクビクッ
幼「ひぁぁぁあっ///ひ、姫ちゃんっ///少し休ませてぇっ///」ビクビクッ

姫は幼に騎乗位の形で腰を動かしていた

姫「嬉しいっ///私で感じて下さっているのですねっ///」ビクビクッ
幼「っぁぁぁあっ///で、でちゃうっ///」ビュルルルルル
姫「ふぁぁあっ///また幼様の熱いのがぁっ///」ビクビクッ
幼「ひ、姫ちゃんっ///もぉでないよぉっ///許してぇっ///」ビクビクッ
姫「ふふっ///この前と立場が逆転しましたねっ///待ったかいがありました...っ///」ビクビクッ
幼「まさかっ///」ビクビクッ
姫「はいっ///幼様が人妻達を全員相手し終わるのを待っていましたっ///さぁ、幼様っ///やめて欲しかったら私の奴隷になるとおっしゃって下さいっ///」ビクビクッ
幼(油断したね...ここまで上手くなってるなんて....でも...っ!!)
幼「ふふっ...///それは無理だ....ねっ!!」ガバッ
姫「ひゃっ!?」
幼「ふふ...//奴隷は姫ちゃんだよね...?奴隷がご主人様に逆らってもいいのかな...?」
姫「あ.....ぅあ....///」ゾクゾクッ
姫(これ...これを待っていたんです...)
幼「逆らっちゃダメだよね...?」
姫「はぃ.....すみませんでしたぁ...///」ゾクゾクッ
幼「じゃ.....続きしよっか....」
姫「おねがいします...っ///」ゾクゾクッ
幼「もう二度と逆らえなくしてあげるね.....」ナデナデ
姫「っっっ///」ゾクゾクッ
姫(やっぱり幼様は最高です...)

こうして姫はまた肉奴隷に調教されたのだった...

〜数時間後〜

メイド「ふぅ...楽しいですね!」
幼「うんっ!!楽しいね!」
グリ「その娘は...?」
幼「にくどr.....姫ちゃんだよっ!」ナデナデ
姫「っ///」ギュッ
女「むぅ.....」
悪魔「こらこら、焼かないの.....」

〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「いい...実にいいね...」
VIP「あぁ...たまらん...」

このあとどうなる!?↓1
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/17(火) 23:55:32.21 ID:nuxL4V46o
VIPのエステルームに尿道開発体験というのぼり旗を発見した一行
姫とメイドを放り込んで開発されいくさまをじっくり観察することに
836 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 17:14:05.24 ID:B5jCeTZh0
幼「あ!あれ見て!」
女「?なんでしょうかあれ.....」
悪魔「エステみたいだけど...?」
グリ「えーっと...尿道開発...体験...?」
メイド「えぇ....なんですかそれ...」

一行の目の前には尿道開発体験と書いてあるのぼりがあった

幼「ふむ...気にはなるけどちょっと危なそうだね...」
姫「幼様.....ここは私が.....//」
幼「お!行ってくれるの?ありがとねっ!」ナデナデ
姫「はぁぁ...///」ビクッ
女「..........」
女(幼の馬鹿...)
悪魔「でもこの娘1人じゃ何かあった時大変ね....」
グリ「そうですね...」
悪魔「という事でジャンケンで決めましょうか?」

〜ジャンケン中〜

メイド「うぅ.....あの時グーを出していれば...」
悪魔「じゃ、行ってらっしゃい!!」
グリ(チョキ出してよかったぁ....)

〜数分後〜

「っっっっ」
「こ、こんなのむりですぅぅっ」

幼「わぁ...なんか凄いことになってるね...」
悪魔「尿道に.....なにかチューブ?みたいなのを入れてるわね....」
グリ「ふ、2人ともおしっこ我慢できてません...///」
女「.......」ムスー
幼(......女ちゃんがムスってしてる...可愛い...!!)

〜更に数分後〜

メイド「しゅ、しゅごかったれふぅ...っ///」ビクッ
姫「こんな世界があるなんてぇっ///」ビクッ
幼「お疲れ様!二人とも!」
悪魔「尿道開発は投稿者の許容範囲を超えていてどう書けばいいか分からなかったみたいね...」
グリ「つ、次はどこ行きます?」
幼「んー...↓1行かない?」
姫「名案ですっ///幼様っ///」ギュッ
幼「ふふっ♪私の腕そんなに好きなの?」
姫「はいっ///」ギュッ
幼「そっかそっか!ならこのまま↓1に行って↓2しよっか!!」
悪魔「そうね。そうしましょうか!」
グリ「楽しみです!」
メイド(うぅ.....なんだか尿道が変な感じです...///)
女「.........」
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:15:16.47 ID:tMN0Dj+G0
フードコート
838 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:20:55.71 ID:4ONio6+kO
お昼に
839 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 17:40:12.13 ID:B5jCeTZh0
〜フードコート〜

幼「おぉ!ここも広いね!」
グリ「いい匂いがします!」
メイド「私ラーメン食べてきます!」ダッ
グリ「私はカレーを!」ダッ
幼「なら私はうどんだぁぁあ!!」ダッ
姫「お供します!幼様っ!!」ダッ
悪魔「あ、ちょ....はぁ...仕方ないわね...席取っといてあげましょ.....女?どうしたの?」
女「へ!?ど、どうしました!?」
悪魔「........幼の事かしら?」
女「........はい...」
悪魔「大丈夫よ...幼が貴女を裏切るようなことをする訳ないわ.....」
女「むぅ.....それは分かってるんですが.....」
悪魔「??」
女「.....その.....羨ましくて.....」
悪魔「......へ?」
女「だ、だから!幼と楽しそうにしてるのが羨ましかったんですっ!//」
悪魔「ぷっwなに?やきもち焼いてたの?あはははwww」
女「う、うるさいですね!!」
悪魔「ごめんごめんwwwあはははwww」
女「うぅ.....//」

〜店の前〜

幼「沢山並んでるね!」
姫「そうですね!」
メイド「お昼時ですしね」
グリ「まぁ、気長に待ってましょ?」
幼「そだね!あ、女ちゃんと悪魔ちゃんの分も買わなきゃね!」

このあとどうなる?↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 17:41:06.50 ID:o0CkiJncO
尿道開発されたメイドと姫がドリンクを少し飲んだだけなのにお漏らし
841 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 20:29:59.71 ID:B5jCeTZh0
悪魔「あ、きたきた」
幼「おまたせ!女ちゃんと悪魔ちゃんよは勝手に選んじゃったけど....大丈夫?」
悪魔「えぇ、問題ないわ」
女「むしろ有難いですね。あの行列を並ばなくていいんですから」
幼「ふふん!どういたしまして!」
グリ「じゃ!冷めないうちに食べちゃいましょう!」
メイド「ですね!!」
姫「いただきまーす!」モグモグ

こうして6人は食事を始めた

幼「はい!女ちゃん!あーんっ!」グイッ
女「へ!?」
幼「なんだか女ちゃん元気なさそうだったから...要らなかった?」
女「要りますっ!」パクッ
幼「〜♪」
悪魔「ん...なかなか美味しいわね...」モグモグ
グリ「そうですね!しかも値段も安かったですし!」モグモグ
メイド「まぁ特別プールですからね!料理も美味しくて当然ですよ!」モグモグ
姫(喉乾いちゃった...ジュース飲もっと...)
姫「チュー.....っ!?」チョロロ
メイド「チュー....うん!ジュースもおいs...っ!?」チョロロ

姫とメイドはジュースを少し飲んだだけで漏らしてしまった

女「ふ、2人とも?大丈夫ですか!?」
悪魔「ここがプールでよかったわね...」
グリ「私達以外の人は気付いて無いみたいです...」
幼「もしかしてさっきの尿道開発のせいなの?」
姫「は、はいっ///なんでも今日1日はこの状態らしいですっ///」チョロロ
メイド「うぅ...///」チョロロ
女(ジャンケン勝ててよかったです...)

メイドと姫は今日1日体験で漏らしてしまう体になってしまった

このあとどうなる!?↓1
842 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 20:36:12.76 ID:mx3yec2Q0
VIP専用のデザートビュッフェへ招待される
そこは立食形式のビュッフェで


【一人に付き三人のサポートスタッフ付き

一人がお客様が立食で疲れないようバックで支え、移動時は腰を打ち付けて移動を補助

もう一人は疲れたお客様の為に食事中に愛撫マッサージ、全身を揉んで舐め

最後のドリンクスタッフは、お客様の乾きを癒す為に食前、食中、食後にお口に大量のザーメンを提供いたします】

というサービスになっていた
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 20:40:34.41 ID:PD2iGKFDO
メイドが体力の限界に挑戦しますと、巨大プールに飛び込む

猛烈なスピードで泳ぎまわり、セクハラしようとするVIPや痴女を跳ね飛ばしていった
844 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 21:16:45.41 ID:B5jCeTZh0
〜VIP専用モニタールーム〜

VIP「君!あそこに映ってる6人を今夜のパーティに招待してくれるかな?」
係員「かしこまりました」
VIP「おぉ、貴方もあの6人に目をつけておられましたか」
VIP「うむ、是非とも生で見てみたいものだ...」ニヤリ

〜プール〜

係員「お客様?今夜のご予定はお決まりでしょうか?」
女「へ?いえ...決まってませんけど...」
幼「どうかしたの?」
係員「実は貴女方に招待が来ておりまして...」
悪魔「招待?」
グリ「なんのですか??」
係員「はい。このプールでは週に一回VIPのお客様が主催のパーティが開かれるのです。そして貴女方はそのパーティに招待されたのです。」
メイド「.....どうします?」
姫「私は幼様が行くなら...//」
幼「うん、行ってみよっか!」

〜午後7時〜

女「あ、ここですね!」
グリ「何か看板がありますよ?」

【これより先はVIP、またはVIPに招待された女性のお客様しかお通りできません。】

【下の注意をよく読みお入り下さい】

【注意、一人に付き三人のサポートスタッフ付き】

【当パーティはデザートブュッフェとなっております】

【一人がお客様が立食で疲れないようバックで支え、移動時は腰を打ち付けて移動を補助致します】

【もう一人は疲れたお客様の為に食事中に愛撫マッサージ、全身を揉んで舐めます】

【最後のドリンクスタッフは、お客様の乾きを癒す為に食前、食中、食後にお口に大量のザーメンを提供いたします】

女「.....ですって」
幼「よし!入ろう!!」
姫「はい//幼様が行くのなら//」
メイド「え、えぇ!?本当に入るんですか!?」
幼「うん...だってほら、後ろを見てみて?」ボソッ

後ろを見ると明らかにやばそうな男達が出口を塞いでいた

悪魔「....これは入った方がいいかもね...」
グリ「仕方ないですね...」

こうして6人はパーティ会場に入ったのだった

〜???〜

VIP「ふふふ...これから楽しくなりそうだな...」ニヤリ

このあとどうなる?↓1
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 21:20:40.03 ID:PD2iGKFDO
入店と同時にうむを言わさず挿入

サービス開始

メイド以外
846 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 22:06:46.95 ID:B5jCeTZh0
入ると同時に横から沢山のスタッフが出てきた
そしてすぐさま挿入されたのだった

女「ひゃっ!!?」ビクビクッ
幼「いきなりなんだねっ///」ビクビクッ
悪魔「これ何時間あるのっ///」ビクビクッ
グリ「んぅぅっ///」ビクビクッ
姫「ひぁぁっ///ふといよぉっ///」ビクビクッ

メイド「....あれ?私は...?」

何故かメイド1人だけサービスを受けられなかった...

なぜ受けられなかった?↓1
そしてこの後パーティで起こることとは?↓2~6
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:07:17.33 ID:918Bi939O
メイドだから
848 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:09:49.91 ID:tMN0Dj+G0
プール内で泳ぐメイドに挿入しようとする一部のvip達が居たが…何故か気絶する(メイドのために忍者が処理しているのがメイドとグリには見えた)
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:10:33.67 ID:RAIAcViQO
メイドは従業員と間違われているのでふたなりにされみんなに奉仕させられる
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:13:40.93 ID:wcFQgsqHO
お漏らし跡が残ってた姫に水着を脱がせて尿道を舐めて掃除するサービス
尿道を刺激させられお漏らしを連発した後、裸のまま解放される
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 22:15:22.83 ID:PD2iGKFDO
メイド以外のメンバーは挿入バック突きで料理の元に
料理を選び食べるように言われるが、激しくつかれ、愛撫されるので上手くたべられない
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/18(水) 22:15:52.51 ID:B5jCeTZh0
>>848の方、申し訳ないです。今はパーティ会場なのでプールに入れません...
すみませんが再安価で...
※このコメントは安価には関係ありません
853 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/18(水) 22:17:02.14 ID:B5jCeTZh0
名前を入れ忘れる痛恨のミス
※このコメントは安価には関係ありません
468.26 KB Speed:0.2   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)