【R18】みほ「戦車道をする代わりに会長は身体を好きにさせて下さい」杏「え」

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/10(火) 09:58:32.23 ID:TZy5hCjAo

杏「に、西住、ちゃん。お、お願い。トイレに、行かせてよ」

みほ「まだ二限目じゃないですか。もう我慢できなくなったんですか?」

杏「浣腸されて、クリ、トリスに、ローター、付けられた、たらぁ、我慢っ、できないからぁ」

みほ「スカートを上げてどうなってるか見せて下さい」

杏「う、うん――」

みほ「こんなに濡らせて――本当、幼い体付きの割にはイヤらしいですね。会長。河嶋さんたちとはいつもどんな風に遊んでるんです?」

杏「あ、あの2人とは、こんなことっ、しないから」

みほ「へぇ、それじゃあ2人が今の会長見たらどう思うかなぁ。……軽蔑されるか、それとも、一緒に混ざってくれるかもしれませんね」

杏「ぅ。ぅぁ。この、関係は私と西住ちゃん、だけの約束、だから、2人は巻き込まないで」

みほ(そんな顔で言われたら、巻き込みたくなるのが性だよね)

みほ「分かってます。私は約束を守るタイプですから、そこは安心して下さい」

杏「……」

みほ「会長の両腕には手を出しません。だから、昼休みまで、それで頑張って下さい」

杏「え」

みほ「あ、ついで言うとたまにローターの振動が強になったりするつもですが、我慢して下さいね。会長」

杏「ぅぅ」


↓+2
1.会長の調教継続
2.他の人へ調教(任意。大洗女子のみ)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462841912
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 10:17:53.94 ID:wxf8QkcrO
1
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 10:30:43.46 ID:bGPbtMwho
1
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 12:41:46.34 ID:jegXRgllo
闇のみほ杏いいぞ〜
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 13:01:53.72 ID:0P/HJhmjO
r-18いけキチガイ
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 13:05:11.88 ID:+nnEswXBo
柚ちゃん調教したい
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 14:52:56.38 ID:SQc/i1cjO
平日の昼間から始まる内容とは思えねぇ
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 15:46:55.88 ID:TZy5hCjAo

昼休み

杏「あ、んっあぁ、はぁぁん、んっっ」

杏「にしずみ、ちゃん。トイレ、トイレにいかせて。もう、だめぇ、だからぁ」

みほ「もうちょっと、会長の身体、堪能したらいかせてあげます。だから我慢して下さい」

杏「む、むりぃ、ちくび、そんなになめたり、かんだり、びんかん、なんだから」

みほ「へぇ、じゃあ、こっちなら大丈夫ですか?」

杏「ひゃぁぁぁああ。クリ、いじっちゃ、ああああぁぁ」

みほ「もうそんなに声だしたら、他の人にきこえちゃいますよ?」

杏「あ、あっああ、ん」ビクビクビク

みほ「でも、私は鬼や悪魔じゃありませんから、きちんといかせてあげます」

みほ「はい。それじゃあそこでして下さい」

杏「え、あれって、あかちゃんが、する、おまる――。や、トイレ、トイレに、いかせて、よ」

みほ「おまるでするか、此処で漏らすか、二者択一です」

杏「ぅぅぅ、あ、おまるで、する。させて、ください」

みほ「ふふ。さすが会長。言い方も言われずに学習するなんて、大好きです」

杏「はぁはぁ――。んひゃゃ、な、なんで、おしりのバイブ、いじっ」

みほ「だって会長のそう言う姿――。とっても素敵なんですから、ついつい悪戯したくなっちゃいます」

杏「ひゃあ、や、やだ、ぬける、もれちゃう、おまる、おまるまで、ぁぁぁああ」

みほ「本当に苦しそう。――ごめんなさい会長。お詫びにおしりのバイブ、抜いてあげますね」

杏「だ、だめぇぇぇ、いま、ぬかれたら、で、でる、でちゃう、あ、あああああぁぁ」

みほ「あはははは」

杏「あ――――ぁ」


↓+2
1.会長の調教継続
2.他の人へ調教(任意。大洗女子のみ)
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 15:52:39.90 ID:ZoQGQQs9O
1
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 15:53:37.40 ID:2oQYIvJ4O
麻子
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 16:30:27.38 ID:TZy5hCjAo

麻子「西住さん、なんの真似だ」

みほ「?」

麻子「なんで私は両腕を縛られて制服を脱がされ下着だけになってるかと訊いている」

みほ「それは悪戯するためだよ」

麻子「いたず――んっんん」

麻子(な、なんで、いきなりキスを、それも、舌を絡めてくる、これは、ダメだ。だめなやつだ。逃げないと――)

麻子「はぁ――。こ、これで満足したか、早く解いてくれ」

みほ「麻子さん。キスするだけに縛るわけないよ。キスするだけなら、寝ている時にいくらでも出来る訳だし」

麻子「んっ。私の、胸なんて、弄っても、面白くないだろ」

みほ「麻子さんみたいな貧乳も、弄る楽しみってのがあるんだよ。……でも、麻子さんは下の方が好きなのかな」

麻子「あっんん。だ、だめだ。そっちは、んっんんん」

みほ「麻子さんって下の方が好きなんだ」

麻子「や、舌が、あっ、やめ、きたないから、舌いれないでくれ。きもちわるい」

みほ「んー、でも、こっちは物欲しそうだよ。蜜が出てくる」

麻子「違う。それは西住さんので、私のじゃ、ない!」

みほ「そっかぁ。なら、お詫びにきちんと舐め取らないとね」

麻子「い、いいから、もう、――あっんん」

麻子(な、なんだ、この感じは、今まで感じたことないぞ。ビリって痺れて……)

麻子「んっ、いたっ」

みほ「あ、痛かった? 舌だけじゃ満足できないと思って指で解してたんだけど、麻子さん、分かる。これが処女膜だよ」

麻子「――っ」

みほ「心配しなくても、今は、まだ破かないから安心して? 破瓜はもうちょっと後でね」

みほ「今は麻子さんの全身を堪能させてね」

麻子「――……ぁぁ」


↓2
1.杏へとの調教へ戻る
2.麻子の調教を続ける
3.他の人へ調教(任意。大洗女子のみ)


12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/10(火) 16:32:19.76 ID:f0c3vfpM0
2
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 16:38:00.26 ID:h3wtjsC/O
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/10(火) 17:05:25.63 ID:TZy5hCjAo

麻子「なんだ、これは」

みほ「ネコミミと猫の尻尾(アナルに挿入するタイプ)だけど?」

麻子「……」

みほ「麻子さんってネコっぽいから、ネコの格好させて、散歩させたかったんだぁ」

麻子「――分かった。もう好きにしてくれ。ただし!」

みほ「うん?」

麻子「沙織には、沙織には手を出さないでくれ」

みほ「沙織さんに? 麻子さんってそんなに沙織さんの事が大切なんだ。別に良いけどさ、沙織さんに手を出さない等価に、私には何をしてくれるのかな」

麻子「私の身体と処女膜を、西住さんの好きにすればいい。どんなプレイでも受け入れるさ」

みほ「へぇ……。いいよ。ネコの散歩をきちんと出来たら考えてあげる。まずはしっぽを付けてから尻尾をつけないとね」

麻子「んっ」

みほ「それじゃあ行こうか」



麻子(なんだ。おしりがムズムズする。尻尾のヤツに何か塗られたか。……塗られていたとしても、もう、私にはどうすることもできない)

みほ「〜〜♪ 麻子さん、どうかした?」

麻子「に、にゃあ」

みほ「会長といい、きちんと言わなくてもプレイ内容に沿ってくれるのは嬉しいけど、面白みがないなぁ」

みほ(逸見さん当たりはツンツンして、中々堕ちずに、強気で犬のように反抗してきたから、それはそれで面白かったんだけどね)

麻子「にゃ、にゃにゃ、あっあああ」

麻子(しっぽが、動きだした、やばい。これは、変な感じだ。うっんぁぁあ)

みほ「どうしたの麻子さん。動いてくれないと、朝になっちゃうよ? それとも、朝になって誰かにその姿を見られたいのかな」

麻子「にゃ……にゃあ」ブンブン

みほ「うん。なら、早く歩こうか? あ、それとも――」

麻子「んっ、あっ、にゃ、にゃにゃ」

麻子(つめたいのが、あそこに挿入れられて、ぶるぶる震える。これは、ローター、か)

みほ「おしりだけじゃあ寂しそうだったから、前の方にローターを追加したよ。これで少しはスピードアップするかな」

麻子「にゃ、にゃあ……」

みほ「必死に我慢する麻子さん、素敵だなぁ。あ、可愛いネコがいるって沙織さんに画像送ろうかな」

麻子「にゃニャニャニャニャ!!」

みほ「冗談だよ。そこまで必死なら、早くゴール地点まで行かないとね」

麻子「――にゃ」


↓2
1.杏へとの調教へ戻る
2.麻子の調教を続ける
3.他の人へ調教(任意。大洗女子のみ)
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