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【R-18】戦隊ヒロイン調教計画【スーパー戦隊】
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1 :
◆nNzggmO9MpQt
[sage saga]:2016/05/13(金) 21:48:06.43 ID:1DhmSj/c0
注意事項
エロあり。というかエロのみ
安価で進行
キャラや口調が違う可能性あり(指摘してください)
年齢は放送当時の設定で行きます。デカレンジャーの10 YEARS AFTERが出たって?知らねぇな
登場キャラはガオレンジャー以降
以上が駄目な方はブラウザバックで
以前エタらせてしまったので再チャレンジしてみます
SS速報Rなんてものが出来てたんだね、知らなかったよ
2 :
◆nNzggmO9MpQt
[sage saga]:2016/05/13(金) 21:48:42.59 ID:1DhmSj/c0
ザンギャック本星に潜んでいたアクドス・ギルの甥、エロス・ギルが突如新皇帝を名乗ると、今まで敗れた怪人を一度に蘇らせ地球へと侵攻を開始した。凄まじい物量にレジェンド戦隊達も防戦を強いられる中、老人や子供を狙う誘拐事件が頻発する。それは、エロス・ギルの悪逆非道な罠であった。大量の地球人、しかも戦えない老人や子供をの人質と引き換えに百獣戦隊から手裏剣戦隊までの女性戦士を差し出すことを要求するエロス・ギル。救出の方法も見つからず、正義の戦士であるスーパー戦隊は要求を受け入れるしか無かった
3 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:49:09.12 ID:1DhmSj/c0
人質と交換された女性戦士たちは変身アイテムどころか衣服すらも剥ぎ取られ鎖付きの首輪をはめられ、エロス・ギルの元へと連れて来られるとその足元に跪かされる
霞「名前で察してはいましたが、ザンギャックの新皇帝様は、とても下劣な趣味をお持ちのようですね」
スゴーミン「貴様!皇帝陛下に向かってなんて口の聞き方を!」
エロス・ギル「よい」
4 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:49:44.37 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギルは霞の発言にいきり立つスゴーミンを一言で黙らせると座っていた椅子から立ち上がり、霞の前に立つと少しの間その顔を眺め、唐突にその横に居た風花を蹴り倒し、胸に足を乗せて踏みつける
風花「きゃあ」
霞「風ちゃん!」
エロス・ギル「威勢が良いのは良い事だ。調教にのしがいがある。まずは礼儀作法から躾けてやろう。私に大して口が過ぎた場合は土下座で、卑しいメスの分際で言葉が過ぎ申し訳ありませんでした、と言うのだ。心の広い私はそれで許してやろう」
エロス・ギルが足に力を入れながらそう言う。苦しみに歪む風花の顔を見た霞は悔しさに顔を歪ませながらもその額を地面に擦り付けるしか無かった
霞「い、卑しい、め、メスの」
エロス・ギル「聞こえんなぁ」
霞「卑しいメスの分際で!言葉が過ぎてしまい!申し訳ありませ――くっ!?」
霞が全てを言い切る前に、風花に乗せていた足を霞の頭へと移し踏みつけるとエロス・ギルは満足気に笑った
5 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:50:15.99 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「ククク。やはり、貴様ら正義の味方は己が痛めつけられる分には幾らでも耐えるが仲間を痛めつけられると脆いなぁ!さて、他の奴らも分かっただろう?ここでは貴様らは正義のヒーローではない。ただ私に支配されるメスだということが。だが、私も鬼ではない。貴様らにチャンスをやろう。おい、二口女!」
二口女「はい、こちらに」
エロス・ギル「こいつらに礼の契約書を渡せ」
エロス・ギルに呼ばれた二口女がA4サイズの紙を戦士たちへと渡していく
6 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:50:42.54 ID:1DhmSj/c0
1.契約者は契約期間中エロス・ギル皇帝の雌奴隷としてどのような命令受け入れること
2.契約中一ヶ月に一人個別に調教が行われる
3.契約終了は調教が始まって一ヶ月とする
4.契約者の契約期間終了後は地球へと返還する
5.契約期間終了後も契約者が望めば永久契約に切り替えることが出来る
7 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:51:10.10 ID:1DhmSj/c0
ルカ「ふざけんな!これのどこがチャンスよ!」
アイム「ルカさん、落ち着いてください」
さくら「この契約は一ヶ月。更に永久契約への移行は本人の意志のみ。これには肉体を操って言わせるのも含まれますか?」
エロス・ギル「含まれない。それでは公平ではなかろう」
弥生「あなた達が公平かどうかは置いておいて、つまりここに書かれている調教とやらに私達が耐え切れば地球に帰れる。そういうことですね?」
エロス・ギル「ああ」
8 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:52:21.31 ID:1DhmSj/c0
カグラ「それなら、なんとかなりそう。調教って、何されるか分かんなくて怖いけど」
美羽「何って、十中八九そういうことでしょ」
カグラ「そういう事?」
アミィ「あ、そっか。中身は【ピー】歳なんだっけ」
ミオ「問題は、こいつらが約束を守るかどうかね」
二口女「それについてはご安心を。私の契約は絶対です。契約書を破らないかぎり契約が破棄されることもありません。それは、あそこでエロス・ギル様に踏まれている忍者がよく知っているかと」
9 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:53:03.46 ID:1DhmSj/c0
冴「どっちにしてもここから逃げられないんじゃ覚悟を決めるしか」
茉子「そうね。………これでいいかしら」
冴の呟きで覚悟を決めたように茉子が契約書に己の名前を書く。それに続くように年長者から名前を書いていき、最後にようやく開放された霞が名前を書いた
10 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:53:45.73 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「これで契約は終了だ。調教は明日からだ。せいぜいいい夢を見るようにな。スゴーミン、こいつらを連れて行け」
スゴーミン「ハッ。さぁ、立ってキリキリ歩け!」
首輪の鎖を引っ張られ無理矢理歩かされる奴隷たちを眺めエロス・ギルの口角が僅かに上る
エロス・ギル「ふっ。せいぜい楽しませてくれよ。地球の戦士共よ」
11 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 21:54:13.86 ID:1DhmSj/c0
ここから調教パートとなります。まずは調教したい人物を↓1で決めます。下の表から選んでください
百獣戦隊 大河冴
忍風戦隊 野乃七海
爆竜戦隊 樹らんる
特捜戦隊 礼紋茉莉花(ジャスミン) 胡堂小梅(ウメコ)
魔法戦隊 小津麗 小津芳香
轟轟戦隊 間宮菜月 西堀さくら
獣拳戦隊 宇崎ラン
炎神戦隊 桜山早輝 須藤美羽
侍戦隊 花織ことは 白石茉子
天装戦隊 エリ モネ
海賊戦隊 ルカ・ミルフィ アイム・ド・ファミーユ
特命戦隊 宇佐見ヨーコ
獣電戦隊 アミィ結月 弥生ウルシェード
烈車戦隊 ミオ カグラ
手裏剣戦隊 伊ヶ崎風花 百地霞
動物戦隊 セラ アム
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 21:54:59.45 ID:f1dqS/7/O
うよっしゃアムを獣姦だ!
13 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:04:26.84 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「さて、最初の奴隷だが、一番新しい戦隊から堕として行くか。スゴーミン、アムを調教部屋に連れて行け」
スゴーミン「ハッ!」
〜調教室〜
アム「ちょっとー、ここから出してよー。お腹すいたー」
天井から垂れる手枷に繋がれ強制的にバンザイの状態で拘束されているアムだが表面上はいつものマイペースを崩さずが看守のスゴーミンに文句を言う。だが、あちこちから尻尾に伝わってくる悪意がアムの心を焦らせる
アム(うぅ、アムちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
14 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:05:32.68 ID:1DhmSj/c0
>>ミス
×アム(うぅ、アムちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
○アム(うぅ、セラちゃん大丈夫かな?大和君達ちゃんと助けに来てくれるよね)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:11:15.92 ID:FheNCAQj0
大和君ってあるけど落とす人物の中に名前あるし女だよね?
16 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:19:20.88 ID:1DhmSj/c0
調教パートの説明をします。一ヶ月(31日)で奴隷を従順な性奴隷にしてください
1日2回調教メニューを決めることが出来ます。自由安価ですが度を超したグロや物語が破綻するような安価は下に流します。スカや微リョナは安価の内容によります
アム 一日目(昼)
【調教度】:0
【反抗心】:1000
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:
膣内:
陰核:
尻:
肛内:
安価の内容によってパラメーターが上がります。怪人を指定して調教すればパラメーターの上昇値が上がります。また隠しステータスなどもあります
というわけで調教内容↓2
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:24:32.97 ID:jIaloSjco
加速
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 22:25:05.12 ID:k8GgZgswO
虎とか猫みたいなもんだし這いつくばらせてキャットフード食べさせよう
逆らったら鞭でお尻叩きで
19 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:34:07.76 ID:1DhmSj/c0
>>15
大和君はジュウオウジャーのレッドです
>>18
スゴーミン「そんなに腹が減ったなら食わせてやるよ」
アムの手枷が外されると目の前の地面にキャットフードの入ったペットに餌をやる皿が放り投げるように置かれる
アム「何、これ?」
スゴーミン「見て判らないか?キャットフードだよ」
アム「なんでこんな物を出すのか聞いてるんだけど?」
スゴーミン「貴様は虎のジューマンとかいう種族なのだろう?ならば猫とさして変わらないだろ」
アム「そんなわけ―――きゃっ!?」
アムが反論しようとすると突然スゴーミンがムチを取り出しアムを叩いた
20 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:43:32.24 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「口答えするな。貴様はまだ自分の立場が分からないようだな?」
スゴーミンはアムを乱暴に這いつくばらせ、尻に何度もムチを振るう
アム「い゛っ、ぎっ。痛い!やめてぇ!」
スゴーミン「ならば言うことがあるだろう?」
アム「食べる!食べるから!」
バチィン!
一際大きなムチの音が響き渡る
アム「ぎひぃ!?なんでぇ!?」
スゴーミン「何様のつもりだ?食べさせていただきますだろう?」
アム「は、はい!食べさせていただきます!」
ようやく部屋からムチの音が収まる
21 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:54:06.86 ID:1DhmSj/c0
アムは痛む尻を庇うように正座のような座り方をすると皿に盛られたキャットフードを手に取ろうとする。だが、その手にまたしてもスゴーミンのムチが飛ぶ
スゴーミン「誰が手を使っていいと言った。這いつくばって正真正銘の畜生のように食べるのだよ。それが奴隷として畜生として正しい姿だ」
アム「そんな。ジューマンは畜生なんかじゃ」
スゴーミン「ほう?余程ムチでの躾が気に入ったのだな」
アムが自身の失言に気づいた時には遅かった。再び這いつくばらされ尻をムチで何度も叩かれる。時々不意打ち気味に背中や足を叩かれ一際大きな悲鳴をあげるとスゴーミンは愉快そうに笑いながら更にムチを振るうのだった
22 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 22:58:44.82 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「そら、教えてやったお礼の言葉を言ってから食え」
アム「は、はい。こ、こんな、畜生に、ご飯を恵んで下さり、ヒック、ありがとう・・・ございます。畜生は、畜生らしく。這いつくばって口だけで、食べさせていただきます」
ムチのお仕置きから開放されたアムは、土下座の恰好をさせられ、涙をこらえながら屈辱的な台詞を言わされた後、ゆっくりと皿へと口を近づけていきそして、食べた
↓2 隠しスキル・アムの味覚。食べ物に隠し味を入れた?入れているなら何を入れているかも
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:06:53.50 ID:nvmHvEXYO
ksk
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:11:16.90 ID:FZmD9Qpao
入れていない
25 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:25:13.41 ID:1DhmSj/c0
アム(味は……普通。変なもの入れられてるかと思ったけど)
スゴーミン「どうだ?美味いか?」
アム「は、はい。美味しいです」
スゴーミンを刺激しないように欲しがっているであろう返事を返す。予想通り機嫌を良くしたスゴーミンはその後、特にムチを振るうこともなくこの最悪な食事は終わった
アム(まだ、大丈夫。でも、これからもこんなことが続くなら)
アム 一日目(昼)
【調教度】:32
【反抗心】:980
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:4
膣内:
陰核:
尻:5
肛内:
26 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:26:52.30 ID:1DhmSj/c0
エロス・ギル「ふむ、中々順調な滑り出しだな。奴隷としての自覚もしっかりと目覚めただろう。さて、次はどうするか」
↓2 1日目(晩)の調教内容
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:30:07.30 ID:7jhGYe6IO
媚薬を飲ませて身体中を撫でる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:30:20.15 ID:jIaloSjco
股縄綱渡り
29 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/13(金) 23:52:50.74 ID:1DhmSj/c0
スゴーミン「おら、とっとと歩け」
アム「ちょっと、見えないんだからもうちょっとゆっくり歩いてよ」
アムは目隠しをされ首輪を引っ張られ何処かへと歩かされる。数分程歩かされ目隠しを解かれると幾つものコブが作られた長いロープが道の真中に張られた廊下だった。廊下の長さはだいたい50メートル程。廊下の終わりには机が置いてありその上には
アム「私の服!それに、王者の資格!」
スゴーミン「それに貴様の契約書だ。貴様には一つゲームをしてもらう。このロープを跨いで立ち両腕を上に上げた状態で固定して、歩いてあそこまで行ってもらう。一度も絶頂せずに辿り着ければ貴様は自由の身だ。だが、一度でもイッてしまえばそこで終了。どうだ、やるか?」
これは、アムにとって願ってもいないチャンスだった。これで成功すれば王者の資格を取り返し契約も破棄できる。そうすればセラや他の戦隊の人達も助け出すことが出来る。アムは一も二もなくやることを宣言した。その言葉にスゴーミンがほくそ笑んでいることにも気付かず
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/13(金) 23:56:14.25 ID:f1dqS/7/O
ジニス様「ゲームと聞いて」
31 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:13:21.08 ID:xBoD9c+a0
ロープの上に跨ると天井のキャスターからぶら下がる手枷に両腕を上げた状態で固定される。ロープは何かを浸してあるのかしっとりと濡れている
スゴーミン「では、始めろ」
スゴーミンに言われて歩き出す。少し歩くとすぐ最初のコブを通過する。一直線のロープとは違う硬いコブがクリトリスを弾く。その感触にピクン、と背中を震わせるが表情は変えず更に歩く。コブを通り過ぎる度に快感が強くなり背中だけでなく全身が反応し始める
アム「んっ、ふぅ。んぅ」
吐息に甘いモノが混ざり始め時折足の動きが止まり息を整える
アム(うぅ、こんなに気持ちよくなるものなの?コブを過ぎるたびに体のビクビクが大きくなっていっちゃう)
32 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:27:13.64 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「どうした?動きが鈍くなっているようだが?」
アム「べ、別に。大したことないよ」
スゴーミン「そうか。だが、あまりチンタラやられたんではこちらも困る。なので」
バシィン!
アム「ひっ!?」
アムの尻にムチが振られる。その痛みに、昼の調教がフラッシュバックし、小さな悲鳴が上がる
スゴーミン「あまり長く休憩するようならムチで叩かせてもらう」
アムの中ではまだ昼間の調教が恐怖として張り付いている。その恐怖がアムの足を急かすように動かす。動きが早くなれば当然、コブを通り過ぎる間隔も短くなり、甘い刺激がアムの体を痺れさせ、動きが止まればムチが飛ぶの二重の責めがアムを責め立てる
33 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 00:59:16.33 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「残り三分の一程度か」
スゴーミンの言葉で改めて前を向くとかなり前進していた。もはや一歩進むごとにイキそうな痺れが襲うがこの調子ならば辿り着ける。そう、アムが希望を持った瞬間
スゴーミン「なら、ここからはラストスパート仕様だ」
アム「なっ!?」
希望が打ち砕かれた。スゴーミンが壁のスイッチを押した瞬間ロープが後ろへ流れるように動き始めた。コブが連続でクリトリスを弾き、快楽で足が止まる
アム「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」
喘ぎ声が漏れる。止まろうが歩こうが自動で動くロープは関係なくアムのオマンコを責める。そして、
スゴーミン「立ち止まればムチだといっただろう!」
スゴーミンのムチが容赦なくアムの尻を叩く。しかし、イかない事に必死なアムは中々歩き出せない
アム「やあぁ……。だ…めぇぇぇぇ。おねがい……とめへぇ!」
スゴーミン「ふふ、今の貴様を見ているとムチで叩かれて感じているようにしか見えないな」
スゴーミンはコブが通りすぎるタイミングを見計らってムチを振るう。アムは同時に訪れる痛みと快感に呻きとも喘ぎとも取れるような声をあげる
アム「うぎぃ……しょ。しょれは、あなたが……ひうぅ。同時にするからぁ!」
34 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 01:15:28.94 ID:xBoD9c+a0
スゴーミン「ほう、まだ生意気な口をきける余裕が有るようだ。ならば全力でいくとしよう」
スイッチが操作され縄のスピードが更に早くなる。それに合わせてムチのスピードもあがる
アム「ひぎぃぃ。も、もうっっだめぇぇぇっっ!!!!」
スゴーミン「そらっ、イッちまえ!」
バシィィィン
一際強くムチが振られると同時にプシッ、と潮を噴いて絶頂するアム。足はガクガクと震え体重を支えきれず股に全体重がかかる。しかし、まだ動いている股がアムのオマンコとクリトリスに暴力的な快楽を送り込む
アム「あひぃぃぃ、イッひゃッッッ!!!もうイッひゃのォォォ。りゃから、とめへ!とめてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
スゴーミン「ふん、ゲームに負けた罰ゲームだ。少しの間そのままそこに居な」
アム「しょ、しょんにゃっっ!!いやっ、また、またクル!いやぁァァァッッッ」
その後、アムは気絶するまで放置された
アム 一日目(晩)
【調教度】:92
【反抗心】:900
《肉体レベル(絶頂経験回数)》
口:
胸:
乳首:
肌:20
膣内:10
陰核:20
尻:20
肛内:
といった所で今日は終わります
35 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:20:06.68 ID:xBoD9c+a0
人がいたら再開しようと思います
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:23:21.34 ID:1LJo1+a2o
114514
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:36:02.82 ID:1oRivm/ko
始まるのかな
38 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:36:52.09 ID:xBoD9c+a0
アム(ここは―――あぁ、そっか。昨日あの後気絶しちゃったんだ。もう少しだったのになぁ。あれは卑怯だよ。お尻もまだ痛いし)
痛むお尻を擦りながら起きると目の前に冷めて質素な食事が置いてあった。また這いつくばって食えと言われるのかと辺りを見回すがスゴーミンの姿はなかった
アム(良かった。あんな格好で食べるなんてジューマンだってしないよ)
昨日の仕打ちを思い返してフツフツと怒りが湧いてくる
アム(下手なことをしてムチで打たれないようにある程度従順なフリをしながら隙を突いて逃げ出す。お返しはその後)
アム「よし、頑張ろう!」
今後の方針を決め今一度覚悟を決めるのだった
↓2 二日目(昼)の調教内容
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/14(土) 22:40:20.63 ID:1oRivm/ko
ksk
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/14(土) 22:40:36.72 ID:6/zeO6Kt0
ブラシ型触手でオマンコごぢゅごぢゅ
41 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 22:56:10.16 ID:xBoD9c+a0
ピンッ!
アム「っ!?なに、この禍々しい気配!?」
突然部屋の中に禍々しい気配が満ち、尻尾が反応する。警戒するアムだったが、背後から突然現れた触手に腕を絡めとられ釣り上げられてしまう
アム「なにこいつ!?気持ち悪い!」
スゴーミン「そう言うな。そいつが今日最初のお前の相手なのだからな」
スゴーミンが部屋にの小窓から顔を覗かせた
アム「相手?」
スゴーミン「ああ。そいつは女の体液を喰らう調教用の触手だ。特に愛液がお気に入りでな。せいぜい腹一杯になるまでご馳走してやってくれ」
42 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:23:11.23 ID:xBoD9c+a0
アム「ちょ、勝手なこと言わないでよ!」
アムの抗議の声も虚しくスゴーミンは小窓から離れていった。恨めしそうに睨みつけていたアムの眼前にブラシのような突起がびっしりと生えた触手が現れる
アム「え、えっと。私は美味しくないとおも、―――っ!?!?」
苦笑いを浮かべながら触手に話しかけようとした瞬間、ブラシ触手がアムの股間へと伸び、オマンコを勢い良く擦り上げた。突然の快感に声もなく背中を反らす。尚も動こうとする触手の動きを止めようと足を閉じようとするが触手が巻きつき、逆に大きく広げられる
アム「恥ずかし、ひっ……擦らないでぇ!」
ヌルヌルとヌメる触手がゆっくりと前後に動く。刺激から逃れるように腰を動かすが足をガッチリと固定されているため逃げることが出来ず逆に擦りつけてしまっている
43 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:54:57.15 ID:xBoD9c+a0
アム「くっ……ふぅ、んぅ。やだぁ」
触手の端から端までゆっくりとした往復運動で擦られ続け、次第に息が荒くなっていく
アム(でも、イク程じゃない。なんでこんなにゆっくりぃぃぃぃ!?)
急に触手が最初に股の間へと侵入した時のように勢い良く擦り上げた。焦らされるように小さな快楽を与え続けられた体が突然の快楽に耐え切れず絶頂する。そこからは溢れ出る愛液を潤滑油にするように一気に触手の動きが早くなる
ごぢゅごぢゅごぢゅごぢゅ
アム「くぅぅっ……んッ、あぁっ……ん゛ぅぅぅぅーーーー」
アムの愛液と嬌声と触手の粘液が混ざり淫靡な音が部屋に響き渡る。床には小さな水たまりが出来上がり、アムがどれだけイカされたのかを物語っている
アム「お願い、もうやめてぇ」
アムの懇願が通じたのか、触手の動きが止まる。荒い息を吐きながら止まったことに安堵していた次の瞬間
ぬりゅぅぅぅぅぅぅぅ
アム「いひぃぃぃぃぃぃっっっっっっっ!?!?!?!?!?!?!?」
今までの数倍の勢いで触手がオマンコを擦り上げる。アムは背中が折れるのではないかというほどに体を反らし、盛大に潮を噴いてイキ果てた
イキ果てて動けなくなったアムを床に捨てると触手は何処へともなく消えた。部屋には自身の愛液と触手の粘液で出来た水たまりに突っ伏したアムだけが取り残された
アム 二日目(昼)
(ちょっと表記を変えます)
【調教度】:120
【反抗心】:870
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV1
オマンコ:LV2
陰核:LV 2
尻:LV2
肛内:LV0
44 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/14(土) 23:58:16.53 ID:xBoD9c+a0
エロス・ギル「ふふ、中々順調じゃないか。さて、そろそろ怪人を使った調教もしてみたいが、まぁわざわざ呼び出す必要もあるまい。いずれ名乗り出るものも現れるだろ」
スゴーミン「エロス・ギル様、次はいかがなさいますか?」
エロス・ギル「ふむ、そうだな」
↓2 2日目(晩)の調教内容
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 00:09:06.57 ID:raJ4HyTzo
加速
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/15(日) 00:10:43.53 ID:ab0EPpH20
犬のちんちんのポーズで拘束して動物たちがお尻や股間をペロペロもふもふ
47 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 00:28:00.76 ID:6+1bZU7y0
休息と怪しげな薬のおかげで体力が回復したアムはまたしても屈辱的な命令をされていた
アム「そんな、ち……ちん、ちん…の、ポーズなんか、出来るわけ無いじゃん」
スゴーミン「貴様に拒否権など無い」
アム「そんな!」
スゴーミン「またムチを打たれたいのか?」
アム「うっ、……卑怯者」
スゴーミンに言われた通り、がに股になり腕を胸の所に折ってたれるいわゆる犬の芸のちんちんのポーズをする
スゴーミン「ふん、その尻尾も相まって中々雌犬っぽいぞ。……あぁ、貴様は犬ではなく虎だったか。まぁ、どっちでも良いが」
屈辱的なポーズで屈辱的な言葉を投げかけられる。泣きそうな程の悔しさで体がプルプルと震えるがスゴーミンはどこ吹く風といった様子で入口の方へと向かう
48 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 00:47:41.96 ID:6+1bZU7y0
スゴーミン「さて、それじゃあ今度はこいつらの相手をしてもらおうか」
アム「ひっ!?」
扉の先には数頭の犬がおすわりで待機していた。その目は血走りアムの一部分、股間の辺りを睨みつけている。その鬼気迫る様子に小さく悲鳴を上げるアム
スゴーミン「こいつらは女の調教用に訓練中の犬でな。貴様にはその実験台になってもらう」
アム「い、嫌っ!そんなの絶対に嫌!」
ちんちんのポーズのことなど忘れ恐怖で部屋の隅まで逃げるアム。勿論スゴーミンはそんなことは許さず部屋の中央まで暴れるアムを引き摺る
スゴーミン「安心しろ。今回は貴様の性器を舐めさせるだけだ。その間ずっと貴様には先程のポーズを保ってもらうがな」
アム「安心できるわけ無いでしょ!私は確かにジューマンだけど本物の動物とヤル趣味はないの!」
スゴーミン「あんまり聞き分けがないなら調教内容を獣姦に切り替えても良いんだぞ?」
アム「それは……分かった」
屈辱的なことに変わりはないが犯されるよりはマシ。そう割りきって再びちんちんのポーズを取るアム
アム(大丈夫、文字通り犬に舐められるだけ。このぐらい我慢しなくちゃ)
49 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:20:05.03 ID:6+1bZU7y0
スゴーミン「じゃあ獣同士楽しみな。後で様子を見に来る。監視カメラがあるから言いつけを破れば分かるからな」
スゴーミンが出ていき代わりに犬が部屋へと入ってくる
アム「………見逃してくれないかな?」
犬A「グルルルルルルルル」
動物の言葉は分からないが見るからに見逃してくれそうな雰囲気ではない。犬たちはアムへと近づくと更にその中のボスらしき一匹がアムのオマンコに鼻をつけて嗅ぎ出す。性器を嗅がれるという行為に恥ずかしさから顔を真っ赤にするアム。満足したらしい犬はゆっくりとオマンコを舐めた
アム「ひぅ。く、くすぐったい」
犬の唾液でヌルヌルとした舌が這う。それ自体には快感を感じたが、更に数匹の犬が体を肌に直接こすり付けてくるので身をよじってしまうようなくすぐったさがアムを襲った
50 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:32:17.45 ID:6+1bZU7y0
アム「うひっ、ちょっと、待ってぇ。これは。やばいって」
アムが笑いを堪えながら訴えるが、犬に伝わるはずもなく行為を続ける。だが、一匹の犬が突然アムの尻のの割れ目を舐めた
アム「ひっ、そ、そんな所舐めないで!」
まさかお尻まで舐められるとは思っていなかったアムはビクリと体を震わせるがポーズを強制されている為振り払うことも出来ない。そんなアムの焦りを感じ取ったのかお尻を舐める犬の動きが早くなる。いつの間にか体を擦りつけていた犬は離れ、オマンコとお尻を舐める犬だけがアムの体に張り付いていた
アム「んん、いやっ。これじゃ、お尻舐められて感じてるみたい」
普通は性交に使われないお尻。それを舐められて感じているなど考えたくもなかった。段々と性感が高まっていき、愛液が垂れる。それを貪るように犬の動きもより一層激しくなる
アム(うぅ、駄目。犬に舐められてイクなんて絶対ダメ!でも、この子たち、私がイクまで絶対にやめない)
イカされないように快楽に必死に抵抗するが止める術もなく休みなく送られる快楽にとうとう、限界が来た
アム(ダメ、イクッ)
↓1 コンマ判定
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 01:34:29.48 ID:kHaBzqzq0
あ
52 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 01:55:47.89 ID:6+1bZU7y0
突然、オマンコを舐める犬の舌が止まった
アム(えっ!?)
だが、一度昇り詰めた快楽は止まってはくれない。アムはお尻に舌の感触を感じながら絶頂してしまった
アム(嘘。私、お尻だけ舐められながらイッた?)
例えそれが不意打ち気味に与えられたものだとしてもアムの中におしりでイッてしまったという屈辱がしっかりと根を張った
そんな事はお構いなしに犬たちによる愛撫は続く。その後も、絶頂のたびに前の犬が止まり、まるで覚えさせられるかのようにお尻の感触のみを与えられた
エロス・ギル「ククク。条件反射の例でパブロフの犬なんて言葉が地球にはあるようだが犬に条件反射を覚えこまされるとは中々面白いじゃないか」
スゴーミン「ハッ、恐縮です」
【調教度】:120
【反抗心】:870
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV2
オマンコ:LV3
陰核:LV 3
尻:LV4
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
53 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:00:12.00 ID:6+1bZU7y0
>>52
訂正
【調教度】:150
【反抗心】:850
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV0
乳首:LV0
肌:LV2
オマンコ:LV3
陰核:LV 3
尻:LV4
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
54 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:05:45.85 ID:6+1bZU7y0
三日目(昼)
アム(昨日は結局イク時はお尻だけ舐められ続けた。あんなの何の意味があるんだろ)
犬に弄ばれたことも、お尻でイッたようにされたことも普通ではない経験の連続で、確実にアムの心を蝕んでいた
アム「駄目駄目。こんな風に考えこませるのが目的かもしれないし、いつまでも考えこむのは私のキャラじゃないよね」
空元気を口に出して気力を奮い起こす。それが今できる精一杯の抵抗だった
55 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/15(日) 02:08:19.87 ID:6+1bZU7y0
というわけで今日は3日目(午前)の調教内容の安価出して終わります
↓2 3日目(午前)の調教内容
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 02:11:50.75 ID:R7XB3nlAO
↓
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/15(日) 02:12:55.27 ID:0tSqD7iDo
媚薬入りスライム風呂に漬けこんで絶対いかせないようにしながら全身を愛撫
58 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:47:30.01 ID:YwLkxw/30
こんばんは。とりあえず前回の安価内容を投下していきます
59 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:47:59.13 ID:YwLkxw/30
スゴーミン「おい、風呂の時間だ」
唐突にそう言われると、目隠しをされる。お風呂自体は毎日二回目の調教の終わりに入らされるが、今日はまだ一回目の調教すら始まっていない。それが何故なのかは分からないが、良い予感はしなかった
目隠しを外されるといつもよりひと回り大きな浴槽がある部屋へと連れて来られていた。部屋の内部は特に変わった様子はない。だが、明らかにお湯ではない何かが蠢く浴槽が異様な気配を放っていた
60 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:48:26.08 ID:YwLkxw/30
アム「なに、あれ」
スゴーミン「スライム風呂だ。適温に暖められたスライムがマッサージしてくれる。中々に気持ちいいぞ」
他に浴槽がないということはあれに入れということなのだろう
スゴーミン「貴様は大事な奴隷だからな。英気を養ってもらう」
なんとも胡散臭い台詞だが拒否権がない以上入るしか無い。意を決して足を入れると足にスライムがうねうねと絡みついてくる感触が気持ち悪い。だが、躊躇せずもう片方の足を入れて肩まで浸かる
61 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:51:25.48 ID:YwLkxw/30
最初は気持ち悪いだけだったスライムの感触も慣れ始めるとスゴーミンの言うとおり適度な温度と刺激がここ数日の調教で疲れきった体を確実に癒やしてくれる
スゴーミン「どうだ?中々良いだろう」
アム「うん。疲れが吹き飛ぶー」
スゴーミン「それは良かった。ならこいつも追加してやろう」
スゴーミンが風呂の中に液体を注ぎ込む。別段、何かが劇的に変わった様子はない
62 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:51:51.50 ID:YwLkxw/30
アム「なにそれ?」
スゴーミン「媚薬だよ」
媚薬。一瞬、言葉の意味が分からなかったアムだが、次の瞬間、ハッとして立ち上がろうとする。しかし、既に遅すぎた。スライムがアムの足や腕の部分だけ硬化して身動きが取れなくなっていた。今までの疲れを癒されるという行為がアムの警戒心を著しく緩めてしまった
アム「くっ、動けない」
スゴーミン「安心しろ。そのスライムにあるのはマッサージ機能だけだ。女を絶頂させるような機能はついてない。そのまま数時間マッサージしてもらえ」
スゴーミンはそれだけ言うと浴室から出て行く
63 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:54:36.89 ID:YwLkxw/30
アム「ん……」
数分もすると媚薬の効果が現れ、体が火照り感覚が敏感になり始める。スライムは先ほどまでと同じように刺激を与えてくるが、スゴーミンが言ったように女性を絶頂に導くような刺激ではない
アム(油断しちゃった。でも、これぐらいの刺激なら大丈夫)
64 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:55:18.61 ID:YwLkxw/30
三十分後
アム「ふぅ………はぅん。これ…まずい、かも」
アムが違和感に気づいたのは更に三十分経った頃である。イクような刺激じゃない。それは裏を返せばどんなにイキたくなってもイカせてもらえないということである。媚薬が完全に回りきり体は少しでも強い刺激を加えられればイクような状態にされている。それでも、アムはまだ一度もイッていなかった
体の表面をニュルニュルとスライムが撫で回すそれだけで乳首やクリトリスを撫で回されるような快楽がアムを襲う
アム「いっ……だめ、イッちゃ……」
しかし、昇り詰められない。快感はイキそうなほど感じているのに最後のひと押しがないのだ
アム「どうしてぇ……イケないぃぃ」
65 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:56:23.72 ID:YwLkxw/30
更に数時間
アム「イガぜでぇぇぇぇっっっっ!!!おねがいぃぃぃ。もっとづよくしでぇぇぇぇ!!!!」
アムはまだイッていなかった。媚薬で敏感にされた肌を撫でられ、乳首やクリトリスに振動を与えられていながら弱すぎる刺激は最後の一線を決して超えさせてはくれなかった
乳首とクリトリスの周りのスライムが振動を始める
アム「きひゃぁ。イクっ、つぎこそイクのぉ!」
少しでも刺激を強くしようと胸を突き出し腰をカクカクと振る。傍から見れば発情したメスそのものの動きを必死に繰り返すアムだが、スライムは動きに合わせて振動の位置を変え決して一定以上の刺激を与えない。そして、アムが達する前に動きが止まった
アム「にゃんでぇぇ。イケないぃぃ。くるうぅぅ。ぐるっぢゃうぅぅ」
アムの悲痛な叫びが浴場に反響する。結局、アムは一度もイケないまま数時間後スゴーミンに引き上げられた
66 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 22:58:00.46 ID:YwLkxw/30
アム 3日目(午前)
【調教度】:180
【反抗心】:800
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV6
オマンコ:LV4
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV2
オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
肉体敏感(高)発情(高)
↓3日目(午後)の調教内容
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/18(水) 23:00:52.60 ID:aeEeXJPD0
触手モンスターで調教してみる
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:03:19.35 ID:v/rvJjP1o
拘束し媚薬ローションを塗りこんでからいかせない様に全身愛撫する機会にかける
その上で自分で処女を捧げ孕みますと宣言し実行するまで放置、実行したならばいかせる
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:03:29.54 ID:pH7Vft/C0
周囲からは動物に見えるようになる首輪をつけて全裸で散歩
70 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:11:48.80 ID:YwLkxw/30
指定し忘れたので
>>67
採用します。ただ、内容がフワッとしてるので触手でどう調教するか追加安価↓2
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage ]:2016/05/18(水) 23:13:19.23 ID:aeEeXJPD0
エネルギー、魔翌力のようなものを触手に吸収される
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:14:42.35 ID:pH7Vft/C0
四肢をM字開脚で拘束して耳やうなじや秘部を撫でくすぐる。処女は奪わない。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:15:26.95 ID:WeeQN3Gu0
四肢をM字で拘束して一晩中、ギリギリ絶頂しないように全身愛撫させる
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:17:22.01 ID:pH7Vft/C0
下1と大体同じだったという妙な奇跡
75 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:33:16.26 ID:YwLkxw/30
アム「ぅ………あぁ」
午前中の調教の余韻で動けないアムの体に触手が忍び寄る。触手は器用にアムの体に絡みつくと両足を開いた所謂M字開脚の状態で拘束し宙吊りにする。その刺激だけで体にすさまじい快楽が流れこむが絶頂させないよう細心の注意を払った動きをする触手
アム「今度は、何する気?」
もはや抵抗する気力すら奪われた状態のアムは虚ろな目で触手を見る。今のアムは肉体の疼きを開放してくれる存在ならば誰でも良いとすら思っていた
76 :
◆nNzggmO9MpQt
[saga]:2016/05/18(水) 23:53:49.65 ID:YwLkxw/30
ヌラヌラとした触手がアムの耳へと伸び耳の裏側を撫で、ゾクゾクとした感覚が背筋を駆け抜ける。更に触手は耳全体を撫で回し、時折、耳の穴まで侵入して中を撫で擦る
グジュ、ジュブ、グチュゥゥゥ
耳に直に粘液のグチュグチュとした音が響く。その卑猥な響きにアムの脳がとろけるような錯覚を起こす。更に同じような触手がうなじや秘所―――耳を撫でられただけでダラダラと愛液を垂れ流すオマンコやアナルにも這い寄り撫でくすぐる
アム「うんぅぅ。きもちいぃぃ」
秘所への愛撫の快楽がアムの中の疼きを刺激する。音と快楽。2つの刺激がアムをすぐに絶頂へと導く。そして
↓2 コンマ判定 1〜6イケない 7〜0イク
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/05/18(水) 23:54:25.77 ID:WeeQN3Gu0
ほい
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