【R-18】戦隊ヒロイン調教計画【スーパー戦隊】

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152 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:45:06.37 ID:TfO1THHH0
メーバ「プルプル」

ジュウオウライオン「くそっ、このメーバ共雑魚のくせに強い」

ジュウオウエレファント「これもザンギャックの影響なのか!?」

メーバが街を襲っているのを察知したジュウオウジャーの四人は街を守るために戦うが今までよりも格段に強くなっているメーバに苦戦していた

ジュウオウイーグル「本能覚醒!」

ジュウオウザワールド「野生大開放!」

ジュウオウゴリラになった大和と野生大開放をしたジュウオウザワールドの攻撃で辛くもメーバを全滅させるジュウオウジャー達。ほっと息を吐いたのもつかの間、突如空から光が降ってきて何かがワープしてきた
153 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:45:37.45 ID:TfO1THHH0
ジュウオウゴリラ「あ、アム!?」

そこに居たのはスーツが黒くはなっているが間違いなく先日送られてきたビデオに映っていた彼らの仲間、ジュウオウタイガーだった

ジュウオウゴリラ「アム!この間のあれは!?いや、それよりも、どうして!」

聞きたいことは山ほどあった。しかし上手く口から出てこない。それは他の仲間達も同じなのかいたたまれない空気が流れた。そして、その空気を打ち破ったのは他でもないアムだった。しかしそれは大和達が望んでいたものでは決して無かった
154 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:46:12.77 ID:TfO1THHH0
ジュウオウタイガー(堕)「ごめんね、大和君。エロス・ギル様がスーツの性能テストのために仲間を殺してこいっていうの。上手くできたらご褒美も貰えるんだ。………だから」

それはなんて事無いいつもの会話のようだった。アムの口調も態度も。しかし、それ故にそのあまりにも歪んでしまった言葉に大和達は深い絶望に襲われた。しかし、その絶望に浸る前にアムが動いた

ジュウオウタイガー(堕)「死んで?」

その動きは強化された大和の目でも捉え切ることが出来なかった。気が付くと横に居たライオンとエレファントが吹き飛ばされ、自分の眼前にも蹴りが迫ってきていた

ジュウオウゴリラ「ガハッ」

そのまま蹴り飛ばされ地面を転がる
155 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:46:40.81 ID:TfO1THHH0
ジュウオウザワールド「本能覚醒!」

ウルフフォームとなったザワールドとタイガーが激しくぶつかり合う。しかし、徐々にザワールドが押され始め、とうとうその体は地面へと叩きつけられた

ジュウオウザワールド「ぐっ、ウルフフォームでも追いつけないだと」

ジュウオウタイガー(堕)「そりゃ、エロス・ギル様特性だもん。負けるわけ無いでしょ?」

ジュウオウライオン「目ぇ覚ませ、アム!」

ジュウオウエレファント「こんな事、本当は望んでないはずだ!」

更に追い打ちをかけようとするタイガーを二人がかりで抑えこむライオンとエレファント。しかし、そんな2人をまるで群がった虫を払うようにいともたやすく引き剥がす
156 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:47:12.98 ID:TfO1THHH0
ジュウオウゴリラ「アム、本当に君はザンギャックに堕ちちゃったの?」

ジュウオウタイガー(堕)「ちゃんとビデオは届いたでしょ?あれが真実だよ」

あっけらかんというタイガーに悔しさで拳を握りしめるゴリラ

ジュウオウエレファント「……野性解放!」

投げ飛ばされ蹲っていたエレファントが突然立ち上がり野性解放と同時に砂塵を舞い上げその隙に撤退する。最後まで残ろうとした大和だったが今のままでは本当に殺される。それではアムは取り返せないというタスクの説得に渋々と撤退を余儀なくした
157 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:47:40.28 ID:TfO1THHH0
ジュウオウタイガー(堕)「あーあ、逃げちゃった」

本来であれば強化されたスーツならば追跡は容易い。それに彼らが逃げられる場所は限られている。それでも彼らを逃がしたのはただすぐに壊すのは勿体無いと思ったのか、それとも……
158 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:48:34.32 ID:TfO1THHH0
アム「というわけで、逃げられちゃいました」

エロス・ギル「ふむ、ザワールドに勝てたとはいえ圧倒とまではいかなかったか。まだまだ改造の余地はあるな」

アム「殺せなかったけど結構頑張ったし、ご褒美ほしいなぁ―」

猫なで声でエロス・ギルに擦り寄るアム。エロス・ギルはやれやれといった様子でアムの喉を撫でるともう片方の手をアムのアナルへ侵入させた
159 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:49:04.56 ID:TfO1THHH0
アム「ふにゃ!?そ、そこはお尻」

エロス・ギル「成果はあったが殺せという命令には従えなかった。だから前はお預けだ」

アム「あっ……そ、そんな、あぁっ…あぁん」

エロス・ギル「文句を言うわりには甘い声が漏れているぞ?」

アム「だ、だってぇ。アムの穴は全部エロス・ギル様に捧げてるからぁ」

エロス・ギル「ふん、ドスケベな雌が。これならあまり愛撫もいらないな」

エロス・ギルはそう言うと自身の男根を取り出して一気にアムのアナルを貫く
160 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:49:32.58 ID:TfO1THHH0
アム「かひっ、キタァッ。アムのお尻を串刺しぃぃ」

殆ど愛撫もされなかったがすんなりと剛直を受け入れるアムのアナル。そのまま尻に太ももを叩きつけるように激しく上下すればもはや獣同然の嬌声が響き渡る

アム「んぎぃぃぃぃ、あ、あなるぅぅぅぅ。パンパン打ち付けまくってきもちいいのぉぉぉ。おほぉぉぉ。い゛、イ゛グゥゥゥゥゥ」

ビクビクと体を痙攣させだらしない顔で絶頂を迎えるアム。だが、そんなことはお構いなしにエロス・ギルのピストンは続く

アム「お゛おぉぉぉぉ。イッてる、イッてるのにぃィィィ」

エロス・ギル「貴様が絶頂しようが私はまだロクに快楽を得ていないのでな。そら、アナルをしっかりと締めろ。今日は貴様の気が触れるまで相手してやる」
161 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:50:04.85 ID:TfO1THHH0
アムを四つん這いにさせると尻を思い切り叩いてアナルを締めさせる。少しでもゆるくなれば尻を叩く。そんな扱いもアムは目の前に火花が飛び散るほどの快楽へと変換しただ求められるままにアナルを締め付けた

エロス・ギル「くっ、そろそろ一度イクぞ。しっかりと締め付けて搾り取れ!」

アム「ひゃ、ひゃいぃぃぃ。きてぇっッッッ。アムのおしりの中に全部注ぎ込んでぇっっ」

トドメとばかりに深く突き入れると同時に白濁液を直腸へとぶちまける

アム「あひぃぃぃぃぃぃ。あちゅいのがおにゃかのおくにぃぃぃ。いぐっ。またイッぐぅぅゥゥゥゥゥゥ」

先程よりも激しく痙攣しながら、しかし言われたとおりにアナルを締め付けながら深い絶頂へと昇り詰めるアム。エロス・ギルの射精が終わると力尽きたように倒れ込む
162 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:50:33.20 ID:TfO1THHH0
が、まだ硬さを失っていない剛直はアムに休む暇を与えず動き出す

エロス・ギル「何をへばっている。言っただろう。今日は貴様の気が触れるまで相手してやると」

エロス・ギルの嗜虐に満ちた声にアムは相手を更に欲情させるような絶望したような表情をするがその目の奥に隠し切れない喜悦を浮かべるのだった
163 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:52:13.55 ID:TfO1THHH0
アイム「そんな、アムさん」

その一部始終を見ていたものが居た。アイム・ド・ファミーユ。次の調教のターゲットだ。アイムは自分の末路を見せてやるとスゴーミンに言われアムが自身の仲間を攻撃するところからそれを理由にエロス・ギルに性交をねだり獣のようにまぐわう姿を見せつけられたのだ

スゴーミン「なにを悲しむ。貴様もすぐにああなる。さんざん我々の邪魔をした海賊の仲間だ。生半可な責めは期待しないことだ」

アイム「わたくしは必ずあなた方の卑劣な行為を耐え切ってアムさんも救ってみせます!」

キッ、とスゴーミンを睨みつけるその目には確かな意志の強さが宿っていた

スゴーミン「その威勢。何処まで保つか楽しみだ。貴様ら海賊を肉便器に使いたいザンギャックの国民は巨万といるからな」

アイム「にっ……そのような下劣なものに成り下がるつもりは毛頭ありません!」

スゴーミンの言葉の意味するところを理解したアイムが真っ赤になって叫ぶ。その初な様子に満足したように笑いながらスゴーミンは調教部屋を後にした
164 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 01:05:30.44 ID:TfO1THHH0
1回やってみて色々と改善点がわかってきたのでシステムを少し変更。まだまだ試行錯誤します

アイム  一日目(朝) ※調教の期間は一週間。代わりに一日の調教の回数を三回に増やしました

【調教度】:0
【反抗心】:100 

※100-調教度+(反抗心÷2)+諸々で堕ち判定

《肉体レベル》 ※10段階。堕ち判定にプラス
口:
胸:
乳首:
肌:
膣内:
陰核:
尻:
肛内:

とりあえずこんな感じでやっていきます

というわけでさっそく調教内容↓1〜3でコンマが一番大きいレス
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:20:00.78 ID:m0o5MVbXo
とりあえず無理矢理ディープキス
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:51:34.37 ID:lIq/nmM/O
三角木馬
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:56:32.41 ID:IynYWDv7O
搾乳
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 11:09:10.28 ID:cGBZ9RfBo
ガチで強いのにかつての宿敵の前では牝犬とか最高だろ
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/29(金) 07:29:54.52 ID:CQAsBp3X0
こういうSSは最高ですな!!(ゲス顔)
170 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2016/07/31(日) 22:59:57.18 ID:uLobz1DN0
今日の放送が録画されてなくてちょっとへこんでる1です。この鬱憤は戦隊ヒロインに晴らしてもらいましょう(ゲス顔

というわけで更新していきます。とりあえず安価はディープキスとして誰がするのかをさらに安価↓2で決めたいと思います
171 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/31(日) 23:02:53.23 ID:uLobz1DN0
酉ミスったww安価だったら↓
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/31(日) 23:16:43.83 ID:LYjRlpVAo
エロス・ギル
173 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 00:12:25.99 ID:aiQk6VP00
目隠しをされ首輪を引っ張られアイムが連れて来られたのはエロス・ギルの居る謁見の間だった

エロス・ギル「会うのはこれで二度目だが、こうしてサシで話すのは初めてだな、我が伯父を殺した海賊、ゴーカイピンク」

アイム「ザンギャックの皇帝が何のようですか」

エロス・ギル「なに、これから私の玩具になる女の顔をよく見ておこうと思ってな」
174 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 00:12:54.17 ID:aiQk6VP00
エロス・ギルはそう言うとアイムに近寄りその顔がよく見えるように顎を持ち上げる。アイムは自分を覗き込んでくる憎き敵の目を強く睨み返した

アイム「汚らわしい。女性を欲望の捌け口としてしか見ていないそんな人にわたくしは負けません」

エロス・ギル「ククク。流石は伯父と真っ向から戦っただけはある。一見か弱いだけのお姫様に見えるが、その目。こんな状況でも死んでいない。必ず切り抜けてみせるという目だ。その目が色に溺れ、ただ情欲を満たす快楽に飢えた雌の目に変わっていく過程を見るのが私の一番の楽しみでね」

アイム「霞さんも言っていましたがとても下劣な趣味をお持ちですね」

エロス・ギル「いずれ私の趣味に染まってくれると信じているよ。これはその第一歩だ」

アイム「なにを―――んんぅ!?」

掴まれた顎を引っ張られ引き寄せられたアイムの唇をエロス・ギルが強引に奪った。突然のことに驚くアイムを他所にエロス・ギルの舌が無防備なアイムの口内に侵入する
175 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 00:14:36.02 ID:aiQk6VP00
アイム「んふぅ、んんんん!!」

ショックから立ち直りエロス・ギルを引き剥がそうと体を殴るがまるでびくともしない。そんな虚しい抵抗をしている間にもエロス・ギルの舌は器用にアイムの舌を絡めとり刺激する。押し返そうと舌を伸ばせば待ってましたと言わんばかりにあっさりと舌が引き下がり勢い余ってエロス・ギルの口内まで侵入していたアイムの舌を逃すまいと甘噛で拘束しわざと卑猥な音を立てて舌を吸い上げる

アイム「ふぅんぅぅ」

羞恥心と屈辱とファーストキスを憎き敵に奪われた悲しみ。様々な感情がアイムの頭を駆け巡る。そして

コンマ判定↓1 コンマ下一桁 0〜1またはゾロ目で
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 00:18:15.48 ID:9h7S6MMEo
よっしゃ
177 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 00:32:19.87 ID:aiQk6VP00
エロス・ギル「―――こんなところか」

アイム「んぷっ。………ハァハァ。こんな、女性の唇を軽々しく」

エロス・ギル「今の貴様は我々の奴隷だ。何をされようと文句は言えない。なんなら、今ここで全く慣らしてない貴様の女性器を貫いてやっても良いんだぞ」

アイム「くっ」

エロス・ギルの高慢な態度に言い返したくなるが本当に実行されるわけにはいかないと心の中で思いとどまる

エロス・ギル「まぁ、最初のキスがきちんと口で良かったじゃないか。アムなど私の生殖器がファーストキスなんだからな。それに比べれば貴様は幸運だぞ」

スーパー戦隊の仲間であるアムまで貶され悔しさで涙が滲むが弱気な姿は見せまいと赤くなった瞳でエロス・ギルを睨みつけるのだった
178 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 00:38:49.23 ID:aiQk6VP00
アイム  一日目(朝)

【調教度】:1
【反抗心】:98

《肉体レベル》 ※10段階
口: LV0
胸: LV0
乳首: LV0
肌: LV0
膣内: LV0
陰核: LV0
尻: LV0
肛内: LV0

スゴーミン「機嫌がよろしいですね、エロス・ギル様」

エロス・ギル「伯父の仇である海賊を一方的に蹂躙できたのだ、機嫌も良くなる。まぁ、キスだけでイかすことが出来なかったのは少し心残りだがな。さて、次の調教だ」


↓2 1日目(昼)の調教内容
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 00:53:53.00 ID:gRBV4wMRO
ksk
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 00:53:58.19 ID:al7flCqvO
破瓜の痛みを味合わせる為に痛覚を数倍にしてから前戯無しで膣とアナルにスゴーミンとエロスギルで二本差しする
181 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/08/01(月) 01:26:14.69 ID:aiQk6VP00
エロス・ギル「気分はどうだ?ゴーカイピンク」

アイム「あなたの顔を見てるんです。最悪です」

素直に応えるアイムに愉快そうに笑うエロス・ギル。そうしているとスゴーミンが注射器のようなものを持って入ってきた

アイム「それは、一体?」

エロス・ギル「ふむ。今日の私は機嫌がいい。これから貴様に施す拷問の内容を教えてやろう。貴様はザンギャック衰退の原因を作った海賊だ。その身を持って償う義務がある。よって貴様は今から前戯なしに我々の生殖器を前後の穴で受け入れてもらう」

その言葉にアイムの顔から血の気が引く。既にエロス・ギルはそのイチモツを露出しておりそういう辱めを受けることは予測していた。しかし、前戯なしでしかも前後、つまり排泄の為の不浄の穴も使われると言われたのだ。海賊といえども元は王族。一般的な性知識は持ちあわせてはいれどそちらの穴を使うなどという発想自体が無い

エロス・ギル「そしてこの注射だ。これは人間の痛覚を数倍に引き上げる薬が入っている。貴様にはしっかりと痛みを感じてもらわないとな」

嗜虐的な口調でそう言うとエロス・ギルはスゴーミンに命令し、アイムに注射させる。ただでさえ前戯もしてもらえない上に痛みも大きくされる。さすがのアイムも激しく抵抗したが、虚しく押さえつけられその細い腕に注射針が刺さる

↓1 痛覚コンマ下1桁倍
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 01:38:04.44 ID:qEqXT5Nzo
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/31(水) 04:51:15.85 ID:IF+a4Z73o
待ってる
184 : ◆nNzggmO9MpQt [sage]:2016/09/16(金) 22:33:53.49 ID:jm1ZUCmK0
生存報告!

1ヶ月以上待たせてしまって申し訳ないです。今月中には仕事の区切りがつくのでもうしばらくお待ちを
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/09/18(日) 22:02:24.81 ID:7rlCPCrDo
生存報告乙ー
楽しみに舞ってる
186 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/05(水) 23:26:05.28 ID:PT+Gb+QG0
ようやく時間の都合がついたので投下

ジュウオウジャーの2000回記念回面白かったですね。特に鎧の土下座とかww

後、ジュウオウホエール格好いい
187 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/05(水) 23:26:43.30 ID:PT+Gb+QG0
>>182 ゾロ目ボーナス(?) 4×4=16倍

注射器の中の薬液が全てアイムに注射された。

エロス・ギル「薬の効果はすぐに出るはずだ」

アイム「こんな事をしたって………っ!?」

アイムは気丈に反論しようとするが突然の体の変化に言葉が詰まる。気にする程のものではない注射された箇所の痛みが次第に大きくなっていく。薬の効果が針で刺した痛みを大きく増幅させやがて銃で撃ち抜かれたような痛みとなってアイムを襲い出す
188 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/05(水) 23:27:25.59 ID:PT+Gb+QG0
アイム「ぐっ……」

エロス・ギル「ほう、耐えたか。常人ならばこれだけでも悲鳴を上げるのだがな」

アイム「あなた方の……思い通りには、いきません」

痛みで冷や汗をかきながらも気丈にエロス・ギルを睨みつけるアイム

エロス・ギルはその様子に満足そうな表情を浮かべるとアイムの元へと歩み寄った

エロス・ギル「貴様は我々ザンギャックの仇。そうでなくては面白く無い。簡単に陥落されては興醒めというものだ」

スゴーミンがアイムの腕を縛り上げ丁度アイムのマンコに挿入しやすい位置に吊るす。腕を縛る痛みでさえ腕が折られるような痛みを感じるが敵に情けない姿を見せるものかと歯を食いしばって目の前のエロス・ギルを睨みつける
189 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/05(水) 23:27:59.44 ID:PT+Gb+QG0
エロス・ギル「では始めようか」

エロス・ギルとスゴーミンの男根がアイムのオマンコとアナルにあてがわれる

次の瞬間、アムは体を真下から鉄柱で貫かれたのかと錯覚する程の痛みに襲われた

アイム「かふっ……」

悲鳴をあげたいが喉が潰れたように苦しげな息が漏れるのみで声が出てこない

エロス・ギル「ふむ、悲鳴を聞きたかったが痛みでそれどころではないか。しかし、流石は全く前戯をしていない処女マンコだ。ギチギチで湿り気は破瓜の血だけ。これでは満足に抽送も出来ん」

スゴーミン「こちらもです。肛門が締め付け過ぎて満足に動けません」

そんな様子のアイムを眺めながらさほど残念そうでもない様子でそう言うと自分たちで無理やり貫いた女性器を散々に言い捨てる
190 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/05(水) 23:28:42.62 ID:PT+Gb+QG0
エロス・ギル「まぁ、よい。人間は防衛本能で勝手に濡れるようだしこのまま無理やり動かしていれば少しは使いやすくなるだろう」

そう言って抽送を開始するエロス・ギル。スゴーミンもそれに習ってなんとか腰を動かす。しかし、アイムにしてみれば堪ったものではない。ただでさえ前戯をしていない性行為は痛みを伴う。それを16倍も痛覚を上げられた状態で受けるのだ。今までゴーカイピンクとして戦い様々な修羅場をくぐり抜けてきて死にかけたのも一度や二度ではない。そんな時にすら感じたことのない痛みがアイムの体を貫いていた

アイム「あ、あが……」

三回も抽送されれば痛みはアイムのキャパシティを超え体が防衛本能で意識をシャットダウンする。しかし、しつこく繰り返される抽送はシャットダウンした意識すらも無理やり覚醒させるほどの痛みをアイムに与え続ける

エロス・ギル「痛いかね?死にそうかね?しかし我が同胞、そして我が伯父達は痛みどころではなく実際に殺されたのだ。貴様を殺すのは容易い。しかし、それでは折角の女体が勿体無いだろう?貴様には永遠にザンギャックの肉奴隷として仕えるという生き恥を晒しながら生きてもらう」

気絶しては覚醒し覚醒しては気絶する。アイムの弱々しい反応を愉悦と憎悪を宿した瞳で見ながらエロス・ギルはアイムの最奥で己の精を吐き出した

↓1 コンマ判定 ゾロ目でマゾ覚醒
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/05(水) 23:33:34.94 ID:iFyG96okO
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/05(水) 23:34:21.71 ID:KXODIMTF0
193 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/06(木) 00:07:35.20 ID:NU1cRAXA0
アイム「かひゅー……かひゅー」

エロス・ギル「ふむ、流石にやり過ぎたか。どれだけ動いても目を覚まさなくなってしまっな」

スゴーミン「殺してしまうわけにはいきません。今日はこのぐらいに」

エロス・ギル「あぁ、そうだな。後始末は任せたぞ」

反応が一切なくなったアイムを飽きた玩具のように興味なさげに床に投げ捨てると拷問部屋から出て行くエロス・ギル。スゴーミンはアイムに薬の中和剤を打ち適当に体を水で流すと乱雑に抱え上げ寝床へと連れて帰った

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

アイム(ここは………)

石造りの堅苦しい天井が目に入る。体中に走っていた痛みはもう無い。しかし、体を蝕む倦怠感とじくじくと疼く股間の痛みで先程までの拷問が本物であったことを思い知らされる

アイム(恨まれていることは分かっていましたが、あれ程とは。しかし、負けません。必ず、ここから脱出して見せます……いたっ)

決意を新たに起き上がろうとするが、股間や腰、様々な場所が悲鳴を上げピクリとも動けないアイム

アイム(まずはしっかり休養をとって体調を万全にしませんと)


info:肉体を傷めつける強い責めに脱出の決意を改めて固めたようです(反抗心増加)

アイム  一日目(昼)

【調教度】:21
【反抗心】:120

《肉体レベル》 ※10段階
口: LV0
胸: LV0
乳首: LV0
肌: LV0
膣内: LV1
陰核: LV0
尻: LV1
肛内: LV1

※肉体を傷めつけるような陵辱は調教度はそれなりに上がりますが特殊な状況でもない限り反抗心がそれなりに上がります。反抗心が高いまま一定日時が経過するとそのルートはBADEND(HAPPYEND?)となるのでご注意ください
194 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/06(木) 00:14:35.42 ID:NU1cRAXA0
スゴーミン「意識は取り戻したようですが如何せん先ほどの責めで肉体は完全に消耗しきっております。あまり無茶な調教は控えたほうがよろしいかと」

エロス・ギル「たしかに、あまり追い詰めすぎるのはまずいかもしれんな。窮鼠猫を噛むとも言う」

スゴーミン「では、どのように致しましょうか?」

エロス・ギル「そうだな……」


1日目(晩)の調教内容 (ハードすぎるとペナルティあり)↓2でコンマが大きい方(出来れば安価下とかは無しで) 
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 00:19:43.30 ID:si5Xw15LO
肉体的じゃなく精神的に苦痛を与える為に赤い部屋に閉じ込めて水滴を落とし続ける
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 00:20:44.42 ID:P3QLgY69O
197 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/10/06(木) 00:39:51.18 ID:NU1cRAXA0
申し訳ないが精神的拷問とか描写しきれる気がしないので無理です

↓2に再安価させてください
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 01:33:18.73 ID:ZBS6jkCG0
ksk
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/10/06(木) 01:36:46.70 ID:UP5XxD/0O
三穴と胸に大人の玩具装着の上首輪をつけて大衆のまえで四つん這いで見せしめ散歩
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/01(火) 01:57:09.57 ID:cRgpDFLEo
保守
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/25(金) 19:09:00.31 ID:/jOoJ+zFo
そろそろ生存報告だけでもしてくれないと落ちちゃうよー
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/23(金) 21:48:51.49 ID:TzfsJl1Ao
保守
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/01/17(火) 22:27:06.47 ID:kBW0Q9amo
保守
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/13(月) 07:37:14.34 ID:90yen7Dyo
保守
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/08(水) 11:26:06.69 ID:9LR/E73Qo
保守
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/22(水) 16:28:26.85 ID:UiqDsRbOO
来ないかな
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/05(水) 12:31:14.58 ID:6lJG2gheo
保守
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/29(土) 21:37:24.22 ID:rIJQwwaNo
保守
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/24(水) 21:53:37.76 ID:fYnsKkTMo
保守
210 : ◆BSdkoHXOHU4J [saga]:2017/06/13(火) 18:05:21.86 ID:uZZqov780
なんでまだ残ってるん?
お久しぶりです。何故か酉が変わってしまいましたが1です。また立て直そうと思って開いたら残っててびっくりしました。近いうちに再開しようと思います
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/13(火) 18:14:53.04 ID:HELWbA9OO
驚いた
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/14(水) 00:19:57.20 ID:gx4VT9ieo
お、お帰り!
待ってました
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/15(木) 07:54:35.41 ID:6VF2fBnPO
マジで
214 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:01:01.47 ID:fRclXamj0
お待たせ
酉は忘れてしまったのですが以前このスレで間違えてしまったものが偶然分かったのでこっちにします

とりあえず投下
215 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:01:28.15 ID:fRclXamj0
エロス・ギル「自分が物であるという自覚を持たせたほうが良い。見せしめに地球で散歩でもさせてやれ」

スゴーミン「よろしいので?」

エロス・ギル「構わん。ただし、身元がバレないように顔は隠せ」

スゴーミン「はっ!」
216 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:03:36.22 ID:fRclXamj0
・地球
怪しい薬で回復させられたアイムは地球に連れてこられた

アイム「地球まで来て、わたくしに何をさせるつもりですか」

スゴーミン「なに、見せしめも兼ねて少し散歩をするだけだ。顔がバレるとマズイ。まずはこれを被ってもらおう」

アイムはスゴーミンが取り出した全頭マスクを被せられ更にボールギャグをハメられる

アイム「むぐっ。はいほ!」

スゴーミン「喋られると面倒なのでな。後はこの邪魔な服をとっぱらって、こいつを入れて終わりだ」

アイム「んぅぅ!?」

アイムの膣とアナルにバイブが無造作に挿入され乳首にローター付きのニップルクリップを付けられる

スゴーミン「よし、それじゃあ地球の奴らに貴様の姿を見てもらいに行くとしよう。四つん這いになるんだ」

スゴーミンがアイムの首に首輪をつけると、無理やり跪かせる。抵抗しようとしたアイムだがマスクで目も見えない状態ではろくな抵抗もできず、そんな状態で容赦のない暴力をあびせられては折れるしか無かった
217 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:04:04.57 ID:fRclXamj0
「見ろよあれ」

「嫌だ、ザンギャックよ」

「おいおい、何だよあれ。女の人が」

「うぅ、なんて酷い」

スゴーミンに首輪を引っ張られながら四つん這いで歩いていると人の声が聞こえ始める。どうやら人通りがある場所まで来たらしい。アイムは、ひそひそと囁かれる声を聞きながら羞恥心に耐え歩く
218 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:05:01.54 ID:fRclXamj0
「へへ、エロいな」

「ああ。俺らもおこぼれが欲しいぜ」

同情的な声が多い中、ふと聞こえてきた自分の姿に欲情し下卑た欲望を隠しもしない言葉。その途端、自分に集まる視線が全ていやらしい物であるかのような錯覚に陥る

スゴーミン「聞こえたか?お前の姿を見て欲情している声が。地球人も我々と大差ないな」

アイム(ち、違います。あれは、ごく一部の声。地球の方々の多くはザンギャックのように堕ちてはいません)
219 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:07:32.17 ID:fRclXamj0
スゴーミンの声で我を取り戻したアイムは首を振って先程の感覚を打ち払う。そんな様子が面白かったのかスゴーミンはアイムに挿入されているバイブのスイッチを取り出し

スゴーミン「おい、貴様!」

「ひっ、お、俺っすか?」

スゴーミン「そう、貴様だ。こいつはこの女に挿している玩具のスイッチだ。貴様にやろう」

先程アイムに欲望の眼差しを向けた男にそう言ってスイッチを渡すスゴーミン

アイム「ひゃ、ひゃめへふだはい。ひゃんひゃっふいほほおははへへは――んひぃ!?」

唆されてはダメだと訴えるアイムだったが元々ゲスな思考の人間だ。そんな姿を見せられればかえって欲情し、スイッチを入れてしまう。

アイム「んんっ、ふっ、ふぅ」ブブブブブブ

徐々に上げられていく強さに徐々に感じ始めるアイム。そんなアイムの姿に男たちも更に劣情を高めていく

↓1 コンマ安価 偶数で男たちに襲われる。奇数、ゾロ目で戦隊乱入

220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 22:08:04.52 ID:93pOQa0B0
a
221 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:46:42.81 ID:fRclXamj0
「な、なぁ?ザンギャックさん」

スゴーミン「犯したいのか?」

我慢が出来なくなった男の1人がすごーみんに声をかける。スゴーミンは分かっていたかのように男の言いたいことを言い当てた

「は、はい!」

アイム「っ、ひゃめなひゃい!んぅっ、ほおような………んひぃ!」

どうにか説得しようと声を出すアイムを黙らせるように男がバイブの振動を強くする

スゴーミン「くくく、良かろう。好きなように使え。但し、マスクは剥がすなよ」

スゴーミンの許可が出た事により男たちのタガが外れる。
アイムに挿入されていた玩具を引き抜くと既に準備が出来上がっていたアイムの膣とアナルに男達が無遠慮に挿入する
222 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 22:50:50.80 ID:fRclXamj0

アイム「んうぅ…うぅ。んっ、ひっ。ふっ……あっ♡」

元々玩具で慣らされていたせいもあって徐々に感じ始めるアイム。鼻にかかった声になってきたアイムに気を良くしたのか男達の抽送のスピードが上がる

アイム「んっ♡……あっ。ひゃへ、へふ。……はんっ♡んあっ♡……ほほようは、んんっっっ♡♡」

「さっきから猿轡されててまともに喋れないくせにうるせーよ、雌豚が。おら、ここが感じんだろ!」

アイムの抵抗が気に入らなかったのかクリトリスを強めに弄る男。突然の刺激にアイムは頭が真っ白になり絶頂を迎える

「お、こいつイッてるぜ。おら、そろそろ俺らもイクぞ!中に出してやる!」

アイム「っ!ひゃ、ひゃはは!」

絶頂の余韻に浸っていたアイムだったが中出しされそうだと分かると再び抵抗を始める。
しかし、拘束されたアイムの抵抗など意に介さず男たちはラストスパートに入る

「いくぜ!しっかり受け止めろよ!」

アイム「い、いひゃ。いひゃーーー!」

絶叫虚しくアイムの中に吐き出される精液。男たちが欲望を吐き出しきってモノを抜くと出されたばかりの精液がどろりとアイムの太ももを伝った
223 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 23:02:08.97 ID:fRclXamj0
エロス・ギル「無様な姿だな。ゴーカイピンク」

男たちの陵辱の後。本拠地の牢獄に戻ってきたアイムは犯された姿そのままで床に投げ捨てられた

エロス・ギル「あれが、貴様らが守ってきた地球人の正体だ。どうだ、絶望したか?」

アイム「……どのような星にも、心無い人はいます。しかし、地球にはそうじゃない、心優しい方が沢山いることをわたくしは知っています。あの程度の事でわたくしを絶望させられるなどと思わないことです」

エロス・ギル「くくく、面白い。そうでなくては面白みがない。せいぜい無様に足掻がいい。必ず堕としてみせよう」

アイム「あなた方に屈することなどありません!」




アイム  一日目(昼)

【調教度】:30
【反抗心】:115

《肉体レベル》 ※10段階
口: LV0
胸: LV1
乳首: LV1
肌: LV0
膣内: LV2
陰核: LV1
尻: LV1
肛内: LV2
224 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 23:06:57.12 ID:fRclXamj0
アイム(あのような、人を人とも思わない方々に負ける訳にはいきません。必ず、隙を見て脱出しなくては)

アイム「……?足音?」

こちらに向かってくる足音があるような気がする

↓1 コンマ安価 51以上でイベント
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 23:07:47.87 ID:kjs+n25NO
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 23:07:58.11 ID:h6Kjgyh2O
227 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 23:27:19.06 ID:fRclXamj0
アム「やっほー」

アイム「アムさん!?」

現れたのはエロス・ギルに服従させられたはずのアムだった。私服ではなく首輪を付けただけの全裸であることを除けば普段のアムそのものにも見える

アム「今度はアイムちゃんが調教されてるって聞いてちょっと様子見に来たんだ。調子はどう?」

アイム「どう?と言われましても」

本当に変わらないノリのアムに戸惑うアイム

アム「早く降参したほうが良いよ。調教、どんどんエグくなるし」

アイム「アムさん、本当にあなたはザンギャックに堕ちてしまったのですか?」

アム「……うん。快楽に負けて自分の欲を満たしてもらうために処女捧げて、仲間を攻撃しちゃう。それが今の私だよ」

アイム「アムさん」

アム「……ここの調教ってえげつないんだよ。こっちの自由をちらつかせて絶対に勝てないエロいゲームを強要してくるし」

アム「だからね、心を完全に折られる前に降参した方がいいよ。……それでももし、本当に抵抗するならゲームの最中を狙うしかないかもね」

アイム「アムさん、それって」

アム「なーんて。希望っぽいこと言ったけどそれに縋り付いたアイムちゃんが絶望する顔が見たいだけだから。じゃーね」

アムは言いたいことは言ったとばかりに牢獄の前から去っていった。残されたアイムはアムの言葉を考える

アイム(アムさん、本当にわたくしを絶望させるためだけに会いに?それとも……)

アムの真意は分からない。だが、アイムは仲間を信じたい。そう思うのだった
228 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2017/07/10(月) 23:28:17.85 ID:fRclXamj0
というわけで短いですが今日はここまで。また間はあくと思いますがちゃんと来ます
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 23:33:53.91 ID:93pOQa0B0
おつ
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/07/10(月) 23:38:41.14 ID:0kkG8LATo

保守してた甲斐があった
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/13(日) 07:06:07.29 ID:uMTAw5/E0
ハッピーエンドも見てみたい(´・ω・`)
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/02(土) 01:07:01.67 ID:gcgC70E7O
      +
+    ∧__∧ +
 + (0゚・∀・)
  (0゚つ旦と)  +
+  と_)_)
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/09/24(日) 17:10:15.36 ID:vmT3Tn4T0
ほしゅ
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/10/17(火) 21:20:05.27 ID:AA7SBE6M0
保守
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/19(日) 10:30:45.82 ID:BgzMKmBKo
保守
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/12/14(木) 18:58:29.24 ID:q8m6NbV50
保守
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/01/04(木) 11:19:07.67 ID:Un7vFAWf0
あけまして保守
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/02/02(金) 17:23:39.55 ID:KA+UHmv5o
保守
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/03/11(日) 23:56:27.52 ID:G04gtYVho
保守
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/11(水) 00:47:20.34 ID:6NDOdvOjo
保守
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/04/15(日) 20:24:52.66 ID:WfES1LTTO
流石にもう来ないかな
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/05/15(火) 16:38:55.00 ID:wq/fAudw0
二周年保守
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/06/22(金) 21:44:45.58 ID:5lEpR0gIo
保守
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/07/21(土) 15:41:58.79 ID:Xa2kp23Ro
また間はあく → 1 年
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/08/29(水) 18:25:12.53 ID:a/ebKvNH0
保守
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/15(月) 21:41:37.54 ID:qwffsy/Wo
鯖復帰保守
247 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2018/10/31(水) 19:50:32.11 ID:fyzoPpkN0
エロス・ギル「アムがゴーカイピンクに接触していたようだが?」

スゴーミン「はい。少し会話をしていたようですが、特に問題はないかと」

エロス・ギル「そうか。さて、二日目だがどう調教するか」

スゴーミン「様子を見たところ、こちらへの反抗心が強い様子。まずは心を折っていく方がよろしいかと」

エロス・ギル「ふむ」

↓1 2日目(朝)の調教内容
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/31(水) 20:05:20.09 ID:+28Cdyi1O
媚薬スライム風呂
249 : ◆IJisdn3fTRDh [saga]:2018/10/31(水) 20:32:31.10 ID:fyzoPpkN0
アイムが風呂だと言われて連れてこられたのは、以前アムも入れられたスライム風呂だった。しかも今回は既に媚薬が入れられている
拘束され、否応無しに入れられたアイムの身体をスライムたちが愛撫し始める

アイム「んくっ、こ、この程度の刺激で、わたくしをどうにか出来るとでも?」

スゴーミン「ふん、以前入れられたジュウオウタイガーは無様に泣き言を言っていたがな。貴様はどのくらいでその顔を歪ませるか楽しみだ」

↓1 コンマ01〜40この調教中にイかせる コンマ41〜80この調教中イかせない コンマ91〜98とゾロ目強い意志でイかない
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/31(水) 21:03:52.03 ID:ioNJfp/z0
a
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/12/13(木) 16:34:44.17 ID:8RG921rZo
保守
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