【R-18】戦隊ヒロイン調教計画【スーパー戦隊】

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68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:03:19.35 ID:v/rvJjP1o
拘束し媚薬ローションを塗りこんでからいかせない様に全身愛撫する機会にかける
その上で自分で処女を捧げ孕みますと宣言し実行するまで放置、実行したならばいかせる
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:03:29.54 ID:pH7Vft/C0
周囲からは動物に見えるようになる首輪をつけて全裸で散歩
70 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/18(水) 23:11:48.80 ID:YwLkxw/30
指定し忘れたので>>67採用します。ただ、内容がフワッとしてるので触手でどう調教するか追加安価↓2
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/18(水) 23:13:19.23 ID:aeEeXJPD0
エネルギー、魔翌力のようなものを触手に吸収される
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:14:42.35 ID:pH7Vft/C0
四肢をM字開脚で拘束して耳やうなじや秘部を撫でくすぐる。処女は奪わない。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:15:26.95 ID:WeeQN3Gu0
四肢をM字で拘束して一晩中、ギリギリ絶頂しないように全身愛撫させる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:17:22.01 ID:pH7Vft/C0
下1と大体同じだったという妙な奇跡
75 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/18(水) 23:33:16.26 ID:YwLkxw/30
アム「ぅ………あぁ」

午前中の調教の余韻で動けないアムの体に触手が忍び寄る。触手は器用にアムの体に絡みつくと両足を開いた所謂M字開脚の状態で拘束し宙吊りにする。その刺激だけで体にすさまじい快楽が流れこむが絶頂させないよう細心の注意を払った動きをする触手

アム「今度は、何する気?」

もはや抵抗する気力すら奪われた状態のアムは虚ろな目で触手を見る。今のアムは肉体の疼きを開放してくれる存在ならば誰でも良いとすら思っていた
76 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/18(水) 23:53:49.65 ID:YwLkxw/30
ヌラヌラとした触手がアムの耳へと伸び耳の裏側を撫で、ゾクゾクとした感覚が背筋を駆け抜ける。更に触手は耳全体を撫で回し、時折、耳の穴まで侵入して中を撫で擦る

グジュ、ジュブ、グチュゥゥゥ

耳に直に粘液のグチュグチュとした音が響く。その卑猥な響きにアムの脳がとろけるような錯覚を起こす。更に同じような触手がうなじや秘所―――耳を撫でられただけでダラダラと愛液を垂れ流すオマンコやアナルにも這い寄り撫でくすぐる

アム「うんぅぅ。きもちいぃぃ」

秘所への愛撫の快楽がアムの中の疼きを刺激する。音と快楽。2つの刺激がアムをすぐに絶頂へと導く。そして

↓2 コンマ判定 1〜6イケない 7〜0イク
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:54:25.77 ID:WeeQN3Gu0
ほい
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/18(水) 23:56:54.10 ID:u+uLlaHAO
79 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:22:02.85 ID:OgSjevGF0
>>78 0 イク

触手がアムのオマンコとアナルに浅く侵入すると、いきなり激しい動きでナカを掻き回し始めた

アム「〜〜〜〜〜〜ッッッッッッ!!!!!」

突然の強すぎる刺激に背中を反り返らせて絶頂する。しかし、焦らしに焦らされ媚薬付にされた体は一度の絶頂では収まらず立て続けに二度、三度と絶頂する

アム「い゛、い゛ぐぅぅぅ。だめ゛、どまっでぇぇぇ。じぬ、イ゛ギじぬゥゥゥ」

休むこと無く溜め続けられた快楽が開放されたことでアムの体は絶頂漬けとでもいうような状態になっていた

触手が1撫でする度に潮を噴いて絶頂をする。その絶頂した己の痙攣の刺激だけで更に軽くイッた
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 00:23:09.96 ID:hGvRYn1wo
いってしまったか焦らしたらどうなってたんだろうかww
81 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:34:09.45 ID:OgSjevGF0
スゴーミン「おうおう、凄いことになってるな」

アムの連続絶頂が始まって数分が経った頃スゴーミンが現れた

アム「も゛、もうどめでぇぇ!!」

スゴーミン「ふん、中々ソソる顔つきになったじゃないか。その調子で一時間はイキ続けな」

アムの必死の懇願もスゴーミンは聞き流し。それどころか更に絶望的な通告をした
82 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:39:36.10 ID:OgSjevGF0
アム「そ、そんなぁぁぁ。ほんとにもうむりなのぉぉぉ」

スゴーミン「俺の知ったこっちゃねーよ。まぁほんとに壊れそうだったら止めてやるからせいぜい壊れないようにな」

アム「まっで、いかないで。おねが、んひぃぃぃ、イキゅぅぅぅぅぅぅ」

スゴーミンを最後まで引き止めることも出来ず更に絶頂する。そんなアムを尻目にスゴーミンは再び部屋の外に出た

アム「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

部屋には触手の粘液が擦れる音、アムが潮を噴く音、そして、アムの絶叫だけが虚しく響いた


アム 3日目(午前)

【調教度】:180
【反抗心】:800
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5

オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未

83 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:41:22.44 ID:OgSjevGF0
>>82訂正

アム 3日目(午後)

【調教度】:310
【反抗心】:700
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5

オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未
84 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:53:26.63 ID:OgSjevGF0
4日目 (午前)

翌日、アムが目を覚ましたのは日も随分と高くなってからの事だった(調教部屋に窓はないが)前日の絶頂地獄から解放されると気絶するように眠ってしまったアム。その時のことを思い出すと恐怖とともに臍の下の辺りが熱く疼くような感覚に襲われた

アム(嘘、私、濡れてる?)

命の危機さえ感じた程の陵辱。しかし、その快楽は確実にアムの体を蝕み、意志とは関係なく体を作り変えようとしていた

アム(怖いよ。このままじゃ、快楽を受け入れるようになっちゃう。永久契約させられちゃう。そんなのやだ。セラちゃん、タスク君、レオ君、……大和君)

アムはこのまま作り変えられていく自分に恐怖し仲間達の事を思いだし泣いた




しかし、アムはまだ気がついていない


永久契約


その単語を思い浮かべた時、一際多く愛液が溢れだしたことを
85 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 00:59:01.67 ID:OgSjevGF0
スゴーミン「本日はどうされますか?」

エロス・ギル「そろそろ怪人にも調教させてみるか。誰かいいやつはいないか?」

スゴーミン「ハッ、ならば奴はどうかと」

↓2 4日目(午前)の調教内容(出来れば怪人を絡めた内容がいいです)




というわけで本日はここまで。このペースで1ヶ月は長すぎるな。もうちょっとステータスを見直して一週間とかにした方がいいか。ちょっと考えます
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 01:04:29.08 ID:YK8MW5ip0
スーパー戦隊仲間の女ウルトラマンがアムを助けに来た、しかし無限のゾンビ達に敗北
女ウルトラマンの巨大体を無数のゾンビ達に蹂躙されるさまをアムは見せられる
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 01:07:03.61 ID:SHBpj3dL0
安価↑
88 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 01:13:34.43 ID:OgSjevGF0
色々言いたいですが一言で言うと、流石に無理です(笑)登場作品は問いませんので怪人は戦隊のみでお願いします。
89 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/19(木) 01:14:02.88 ID:OgSjevGF0
安価↓2
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 01:31:37.52 ID:SHBpj3dL0
アム子供に恐怖するようにと言う呪いをかけられる
5歳か4歳くらい子供達30人がいる部屋に連れて来られる、
怪人に拉致された子供達である、怪人は子供達にそこの少女に勝てばここから出してやると子供達に言い
アムを襲わせる
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage ]:2016/05/19(木) 01:32:47.40 ID:YK8MW5ip0
安価↑
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 03:58:56.25 ID:EW4FH4Oso
Rは過疎過ぎて普通の安価スレは難しくないですか?
投下される作品自体も少ないから読者もたまにしか見に来ないし

安価じゃなく適当に期限を切って内容案募集にしてみては?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 15:38:55.38 ID:rCIYM2ruO
素人の口出しほど無駄なものはない
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 18:08:37.71 ID:qHFOGoYNO
>>93
うるせーよ[ピーーー]
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/19(木) 21:25:23.80 ID:TVST8ymn0
おいつけた、楽しみだわ
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/23(月) 11:09:45.97 ID:ou2cF7+BO
期待
97 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:04:05.78 ID:MgWgDX0h0
こんばんわ。安価内容を投下していきます
98 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:05:17.76 ID:MgWgDX0h0
以前と同じように目隠しをされ歩かされるアム。数分後、目隠しを外されると一枚のドアの前に立たされており、ドアの横にに腕にタイヤのようなものがついた白い怪人が立っていた

アム「なに、こいつ。今度は何をさせる気?」

スゴーミン「こいつは次のゲームを補助してくれるゲストだよ」

覇気のない声で問いかけるとスゴーミンは笑いながらそう答えた。何をされるのかは分からないが碌な事ではないのだろう
99 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:05:56.83 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「まずはジューマンとやらの姿になってもらおうか」

アム「なんで?」

スゴーミン「貴様は命令に従っていればいいんだよ」

スゴーミンの強い言葉で渋々ジューマン態になるアム。その姿にスゴーミンは満足気に笑う
100 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:07:24.01 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「中々、想像以上に獣らしくなるんだな」

アム「これが本来の姿だけど。文句ある?」

スゴーミン「いや、こちらとしても都合がいい。では、今回のゲームの説明をする。この部屋の中に貴様の対戦者達が居る。そいつらを気絶させるなり殺すなりして戦闘不能にすれば貴様の勝ちだ。貴様の持ち物全てを返還した上で契約を破棄してやる。逆に貴様が降参をすれば貴様の負け。分かりやすいだろ」

またこの手のゲームである。前回のゲームでこいつらに自分を開放する意志など無いと分かっている今となってはこれは本当にただこいつらを楽しませるゲームでしか無い
101 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:07:55.19 ID:MgWgDX0h0
アム「どうせズルい事して勝たせないようにするんでしょ」

スゴーミン「それは心外だな。ゲームに勝てれば必ず開放するとも。ただし、今回の対戦相手は数の割に非力でな。少し貴様にハンデを負ってもらう」

ブルブル「ようやく俺の出番か。この女をブルブルさせれば良いんだな?」

スゴーミン「ああ。頼む」

ブルブル「お安いご用だ。ブルッ!」
102 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:08:21.78 ID:MgWgDX0h0
ブルブルから紫色の粘液が吐き出される。首輪の鎖を掴まれた状態のアムでは避けることが出来ずまともに浴びてしまう

何が起きるのか身構えたアムを言い知れぬほどの恐怖という感情が襲った

アム「ひっ。なに、これ。いや、怖い」

スゴーミン「ふむ、中々の効き目だな」

蹲るアムを見て満足気に笑うスゴーミン。嫌がるアムの腕を掴み強引に立たせると部屋のドアを開けた。そこには、30人ほどの4〜5歳の子供達が居た
103 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:08:56.10 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「貴様らにはこの怪人と戦ってもらう。もし勝てたなら家に返してやろう」

恐怖で泣き出す子供たちの声にかき消されないほどの怒声でスゴーミンがそれだけ告げるとアムを部屋に投げ捨てて部屋のドアを閉めた

平常時のアムであればここに幽閉された子供たちをどう逃がすかを考える事が出来ただろうが、今は止めどなく湧き出る恐怖の感情でただ蹲り震えることしか出来ない。

最初は泣いていた子供たちだったがそんな様子のアムを見て決心したのか一人の男の子がアムの元までやってきて思いっきり叩いた。ただでさえ幼い子供、しかもジューマン態である。全く痛みを感じないようなその衝撃に、しかし今のアムを恐怖させるには十分だった
104 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:09:41.14 ID:MgWgDX0h0
アム「いやぁぁぁぁ!!」

アムの恐怖に満ちた悲鳴が上がる。それに勇気づけられたのか更に数人の子供がアムのもとにやって来て殴った。それに過剰な反応を示して悲鳴を上げるアム。ついには30人すべての子供がアムへと群がった。その光景はもはやただのリンチである。本来自分たちが守るべき子供に攻撃されるというストレス、そして湧き上がってくる恐怖の感情にアムの精神が保たなかった

アム「負け、負でいいから助けて!もう嫌!怖いの、なんでもするから助けてぇ!」

情けなく負けを認め許しを請う姿はもはや戦士とは呼べなかった
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 22:11:12.77 ID:FFV4tcNiO
すごくいいわぁ…
106 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:19:03.66 ID:MgWgDX0h0
スゴーミン「ふん。もっと保つかと思ったがな。おい、ゴーミン。このガキどもを地球に送り返してやれ」

ゴーミン「ゴー!」

どこからとも無く現れたゴーミンが子供たちを部屋から連れ出す。残されたのは未だ恐怖に蹲るアムとスゴーミンだけ

スゴーミン「無様な姿だな。まぁ、先ほどの敗北宣言はこちらの特殊能力で無理やり引き出した言葉だ、後半は聞き流してやる。まぁ、もはや貴様に猶予はないがな。もう良いぞ、ブルブル」

ブルブルの能力が解除されたアムだったが、スゴーミンを見る目は未だ恐怖に怯えていた。そのことに満足したスゴーミンは鼻を鳴らして部屋を後にするのだった
107 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:25:36.36 ID:MgWgDX0h0
4〜5歳ということで精通前だしエロは無しで

アム 4日目(午前)

【調教度】:36
【反抗心】:50
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 3
乳首:LV3
肌:LV7
オマンコ:LV6
陰核:LV 5
尻:LV7
肛内:LV5

オマンコ:処女
アナル:処女
ファーストキス:未

スゴーミン「これで奴の心には恐怖が根付き、より効率的に調教が行えるでしょう」

エロス・ギル「ふむ、中々良いんじゃないか?それで、次はどうするつもりだ?」

スゴーミン「次は……」

↓ 4日目(午後)の調教内容 (出来れば戦隊に登場した怪人を絡めてくれると嬉しいです)
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 22:39:41.58 ID:w0rp7BzMo
拘束し媚薬ローションを塗りこんでからいかせない様に調整した全身を愛撫する機械にかけてから
バクキに幻覚で時間の経過を通常の50倍長く感じさせるようにさせる
そして、日付が変わるまで耐えきるか
エロス・ギル様に処女を捧げ孕みますと宣言し実行するれば生殺しから解放してやると告げて
どちらかの条件を満たすまで放置する
109 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 22:54:05.93 ID:MgWgDX0h0
度々我儘言ってすみません、怪人はガオレンジャー以降でお願いします

最安価↓2
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 23:37:50.17 ID:w0rp7BzMo
ksk 怪人は幹部とか首領は除く感じでいいのかな?
111 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/05/24(火) 23:46:40.19 ID:MgWgDX0h0
幹部はあり、ボスは無しの方向で

安価の場合、安価↓
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 05:21:03.43 ID:dct/5HK5o
獣人マーラシヤに快感がするツボと時間の経過が長く感じられるようになるツボを押させ
媚薬入りスライム風呂にオカクラゲの絶望の雨を加えたものに漬けこみ絶対いかせないようした上で
そして、日付が変わるまで耐えきるか
エロス・ギル様に処女を捧げ孕みますと宣言し実行するれば生殺しから解放してやると告げて
どちらかの条件を満たすまで放置する
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/25(水) 12:25:51.83 ID:OVl5YMp1O
よくもまあすらすらと怪人が出てくるなぁ
仮面ライダーの方が知ってるけど出てきたザコ敵まではわからんわ
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 18:07:42.98 ID:qAUGqYBjO
同じく戦隊の「今週の怪人」なんてほとんど覚えてないわ…
今のジュウオウジャーですら3週間前ぐらいまでしか覚えてない
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 00:21:18.02 ID:vnQEGaimO
待ってます
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:30:58.87 ID:dnZ++I/Eo
待ってる
117 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/12(火) 23:17:37.60 ID:RvIyuY3P0
お久しぶりです。久々に再開しようと思います。今回は安価判定多めの予定なので三人ほど人がいたら初めます
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/12(火) 23:20:17.06 ID:VQr3PWI20
おお、再開か。
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/12(火) 23:34:08.67 ID:okNyG6NXO
待ってた甲斐があったぜ!
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/12(火) 23:35:05.75 ID:cRC5t7iho
三人目や
121 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/12(火) 23:35:58.98 ID:RvIyuY3P0
書いてれば人も集まるだろうことを期待してとりあえず初めます




「おい、調教の時間だ」

スゴーミンが獣人マーラシヤと共にアムの調教部屋に訪れる。反射的に体がビクつき少しでも遠くにと無意識に逃げるアム。そんな抵抗も虚しく、すぐに捕まり無理矢理立たせられると、バンザイの状態で拘束されマーラシヤにその肢体を突き出される

「いや、離して!」

「さぁ、やれ」

「了解っシャ!リンギ、針剣山!」

マーラシヤのスピア状の腕が次々とアムのツボを押していく

感度の上昇率↓1 コンマ一桁×2

体感時間↓2 コンマ一桁×1.5
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/12(火) 23:36:19.60 ID:VQr3PWI20
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/12(火) 23:37:12.52 ID:okNyG6NXO
それ
124 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/12(火) 23:42:58.32 ID:RvIyuY3P0
感度 0(10)×2 20倍 超感度

体感時間 2×1.5 3倍 一秒が三秒に感じる


最初は痛みのみだったが一突き毎に体の感度が上がっていき次第に甘い声が漏れ始める

「これで仕上げっシャ!」

「やっ……んひぃ!」

トドメとばかりに両乳首を強く突かれ潮を噴いて絶頂するアム。その様子に満足したスゴーミンはその状態のアムにいつも通り首輪と目隠しを付けて別室へと移動させる。部屋にはいつか自分が入れられた触手風呂があった。色からして今回は既に媚薬入りのようだ

「今回のゲームはこれに浸かった状態で日付が変わるまで耐え切れば貴様の勝ちだ。今が夜の8時だから4時間程だな。逆に貴様が耐え切れなくなってエロス・ギル様に処女を捧げると宣言すれば貴様の負けだ。まぁ永久契約はさせないから安心しろ」

安心できるわけがない。ただでさえ痛みすら快楽に変わるほど感度を上げられているのにこんな物に入れられてはもはや耐え切れる自身がアムにはなかった
125 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/12(火) 23:55:53.11 ID:RvIyuY3P0
しかし、どれだけ泣き言を言おうが待ってくれるはずもなく無理矢理スライム風呂へと入れられるアム。

早速スライムが動き出す。その動きは以前浸けられた時と同じく低刺激だが、感度を最大限まで上げられたアムにとっては性感帯をひと撫でされるだけで通常の絶頂よりも深い快感に感じられた。しかし実際は先程のツボ押しの効果か絶頂には至れていない。昇りきれないもどかしさに直ぐ様悲鳴を上げる

「くひぃ……無理ぃ!あぁっ……んぎぃ!我慢なんて無理ぃぃ!!」

「もうギブアップか?ならばエロス・ギル様に処女を捧げると誓うのだ」

「い、嫌!絶対に嫌!……ううぅんんっ!」

処女を捧げる。それだけは絶対に避けたい。例えこれを乗り切った後に無理矢理奪われるとしても自分の意志で差し出すことだけはアムの最後のプライドが許さなかった

「ならば、ゆっくり考えることだ。一時間後に様子を見に来る」

スゴーミンはそれだけ言うと部屋から出て行った
126 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 00:18:46.18 ID:DEvjn0qB0
〜20分後〜

(そ、そろそろ、いちじかんぅぅぅぅぅ!?!?!?いげにゃぃぃぃぃぃぃ!)

ギンギンに隆起したクリトリスと乳首に同時に振動を与えられ相変わらず気が触れそうなほど暴力的な快楽を与えられながらも壁にかけられた時計を見る

(う、そ?)

まだ二十分しか経っていない。その事実にピシリ、と心にヒビが入る

(これだけがまんしてるのにまだ20ぷん?そんな、もうむり。むりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむりむり!イケないのつらい。もうだめ。スゴーミンがきたらこうさんを)

そこまで考えてその先には自分から処女を差し出す未来が待ち構えていることを思い出し、自己嫌悪に陥る

(あんなやつにしょじょをさしだしてまでイキたいっておもうなんて。こんなによごれたわたしじゃ、もうやまとくんたちもたすけてくれないかも)

(それならいっそ、おちるところまでおちてしまえば)

(なんで、なんでそんなことかんがえちゃうの、わたし?こんなわたしなんて、もうひぃぃぃぃぃぃ!?!?!?!?)

スライムに混ぜ込まれたオカクラゲの絶望の雨の効果で自己嫌悪の連鎖にとらわれていたアムの思考が菊門の浅い所に侵入したスライムになぞりあげられた快楽で強制的に真っ白にされる

それから約40分、三倍に長くされた体感時間ではおおよそ二時間、自己嫌悪と決して昇り詰めることの出来ない快楽に翻弄されたアムの心は確実に音を立てて壊れ始めていた
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 00:24:53.43 ID:/ATEqY+JO
良いねえ最高だねえ(涎だばぁ)
128 :試しにハートを使ってみる。文字化けするようなら止めます ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 00:44:38.58 ID:DEvjn0qB0
〜一時間後(体感時間 三時間)〜

アム「あぁううぅううぅん♥♥」

スゴーミン「ふん、雌臭い臭いが廊下まで漂っていたぞ。それで、どうするか決まったのか?とは言っても喋れないか。なら、首を振るだけでいい。縦なら肯定、横なら拒否だ」

もはや意味のある言葉を口に出来ないほど快楽に飲まれているアムの顔を覗き込み問いかけるスゴーミン。もはや正常な思考すら出来ているか怪しいアムはそれでもその瞳に最後の気力で意志を宿らせ首を

↓2 コンマ86以上で拒否85以下なら………

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 00:46:51.72 ID:FC20dQe9O
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 00:47:00.59 ID:L3lYTEupO
131 :大丈夫そうですかね ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 01:02:21.99 ID:DEvjn0qB0
首を縦に振った。

アムの心はこの一時間で完全に壊れてしまった。もはや快楽のためならば純潔をにくき敵の大将に差し出すことも厭わない。そんな自分を責める、正義の味方の心の声も、もはやアムの耳には入っては来ない

スゴーミン「ククク。そうかそうか。それはエロス・ギル様も喜ばれることだろう。だが、もうエロス・ギル様は就寝されていてな。せっかくだ。このままエロス・ギル様が起きるまで浸かって体を万全の状態に保っていろ」

アム「い、っっっっ♥っっぁっっっ♥っっっ♥」

話が違う!そう叫びたかったアムだが動きを強めたスライムのせいで声にならない喘ぎ声が出ただけで意味のある言葉など出ては来なかった。そのまま部屋を出て行ったスゴーミンは本当に翌日になるまで帰ってくることはなかった
132 :大丈夫そうですかね ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 01:05:15.86 ID:DEvjn0qB0
アム 4日目(午後)

【調教度】:80
【反抗心】:10
《肉体レベル》
口:LV0
胸:LV 10
乳首:LV10
肌:LV:10
オマンコ:LV8
陰核:LV:10
尻:LV9
肛内:LV7

オマンコ:処女(エロス・ギルに捧げる)
アナル:処女
ファーストキス:未

133 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 01:28:58.21 ID:DEvjn0qB0
五日目(午前)
ようやくスライム風呂から上げられたアム。その体は少しでも弄れば連鎖的に全身がイキまくるほどに熟成され、歩くだけで地面に触れた足の裏が、空気に触れる胸が絶頂並みの快楽を送り込み脳むそがショートしたようにバチバチと火花が飛び散っているような快感が押し寄せる

もはや不要と目隠しも首輪も、それどころか拘束具すら付けられないままスゴーミンの後ろを歩かされる。逃げようと思えばいつでも逃げられる。しかし
、アムは体の疼きを抑える。それだけのために素直にスゴーミンの後を歩いた。

ダラダラと愛液を垂らす蜜壺を自分で慰めたくもなるがそれよりも大きな快楽を与えてくれる存在が待っている。そしてその時に最大級の快楽を得るためにもアムは自分を律していた

スゴーミン「さぁ、ここがエロス・ギル様の臥房だ。くれぐれも粗相のないようにな」

それだけを言い残すとどこかへと去っていくスゴーミン。アムは欲望に従いその扉を開いた
134 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 02:06:28.63 ID:DEvjn0qB0
エロス・ギル「待っていたぞ、ジュウオウタイガー。ククク。ここまで雌の臭いが漂ってくるぞ。それ程までに私のモノが欲しいか?」

あえて名前ではなく戦士の名前を呼び挑発をするエロス・ギル。しかし、そんな事どうでもいいとばかりにエロス・ギルに擦り寄り甘えた声を出すアム

アム「はい♥体感時間を伸ばされて、焦らしに焦らされてもう我慢が効かない私のオマンコにおちんこ欲しいです♥」

エロス・ギル「ククク。墜ちたものだなぁ、ジュウオウタイガー。ならばまずは私に奉仕し給え」

アム「はい♥」

露出されたエロス・ギルのソレは一目見ただけでも常人のそれのひと回りも二回りも大きなことが分かる。アムはソレに愛しそうに頬ずりをすると、その先端にキスをした。今までの調教ではどの穴も弄られることはあっても決してその純潔を散らすことはなかった。しかし、アムはその唇の純潔をあろうことかこれから己を犯すモノに捧げたのだ

アム「チュッ。………んぐっ。んっれろれろんっあむっんふ♥」

そして、そのままそのモノを口で咥えるアム。ザラザラとした猫舌の感触がモノを気持よく刺激する。しかし、殆ど経験のないアムの口技はお世辞にも巧いとは言えず、拙さが目立つ

エロス・ギル「そのような浅い所で刺激してもそれほど気持ちよくはない。フェラチオとはこうやるのだ」

アム「んん!?ごぼっ、がっ………おえっ。ぐふっううぅ」

そう言ってアムの頭を掴むと乱暴に前後に振って深くまで貫く。その行為にえずきながらもなんとか順応しようとするアム。その献身さと舌の感触に早くも精を吐き出すため動きが早くなり、怒張が更に一回り大きくなる

エロス・ギル「さぁ、私の最初の施しだ。しっかりと味わうが良い!」

一瞬顎が外れるのではないかと言うほどモノが大きくなり次の瞬間精がアムの口の中に放たれた

アム「ん♥んぐ、ゴク……ゴク……」

溺れてしまいそうなほど放たれた精をなんとか飲み干そうと喉を大きく鳴らして嚥下していくアム。一分ほどかけて全て飲み終えゆっくりとモノから口を離す

エロス・ギル「ククク。初めてにしては良く出来た。すべて飲み干すとは思わなかったぞ。さすがは卑しい畜生だな」

罵倒されてもソレが快楽に変わるのか体をビクンと反応させるのみのアム。その視線は一度精を放ったにも関わらず未だ反り返るモノに釘付けになっていた
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 02:30:45.16 ID:IpeXPa6ho
これってファーストキスに入んのかな?
それとはまた別な気もするが
136 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 02:54:04.96 ID:DEvjn0qB0
エロス・ギル「待ちきれないか。さぁ、お待ちかねのSEXだ。それだけダラダラと蜜を垂らしていれば前戯はいらないな?」

アム「はい♥もう待ちきれなくてよだれダラダラの処女マンコを一気に貫いてください♥」

もはや恥も外聞もなくモノを求めるアム。その姿に満足したのかエロス・ギルはアムの体を軽々と持ち上げると

振り下ろすように勢い良く一気に貫いた

アム「あ……え…?」

突然の出来事過ぎて一瞬、事態が飲み込めないアム。しかし、次第に脳に快感が押し寄せていき、次の瞬間には盛大に潮を噴き膣内を痙攣させながらイッた。しかし、それだけでは終わらない。一度イッた体は今まで焦らされてきた快楽全てを貪るように連鎖して胸をクリトリスをアナルを、全身を余すこと無く痙攣させ、イキ続ける

アム「んんっ♥……ううぅっ♥♥ぁあっぁ……♥」

エロス・ギル「クハハハハハハ。いくら寸止め地獄漬けだったからといっても流石にはしたなくはないか?まだ一突きだぞ?」

そう言って抽送を開始するエロス・ギル。その一突き一突き全てが今まで味わってきた全ての快楽を上塗りするような、脳に直接快楽を刻み込まれているかのような快楽だった

アム「あぁ♥♥あっぁふわっ♥あっ……んううぅ♥んんっ!ぁあっううぅ♥♥ぁあっあ♥」

エロス・ギル「さて、そろそろ出すぞ。しっかりと受け止めて皇族を生む名誉を享受するのだ」

もはや決定事項のような口調の命令。それは暗にアムにエロス・ギルの子供を孕めと言っていた。腕はぎっちりと掴まれている、腰の上下も全てエロス・ギルの思い通り。もはやアムに逃げ道はなかった。………いや、もしかしたらもう、アムにの中には逃げるなどという選択肢はないのかもしれない

エロス・ギル「さぁ、イけ。イキ死ね。ジュウオウタイガー。死んで私の性玩具として生まれ変われ!」

アム「〜〜〜〜♥♥〜♥♥〜〜〜♥♥♥〜〜♥♥」

ビュクッビュクッ

激しい音を立ててアムの膣内に精が放たれる。。その衝撃は脳が焼き切れるほどの快楽となってアムを襲う。最後の一滴まで出し切ったエロス・ギルがモノを引き抜くと純潔だった証の破瓜の血の混ざった精が溢れ出る

エロス・ギル「あぁ、零すとは勿体無い。栓をしておいてやろう。幸い貴様には自前の栓があるしな」

そう言ってアムの尻尾を掴むとオマンコへと挿入する。その感触にビクリと体を震わせるアム。もはや喘ぎ声を出す力すら残っては無さそうだ
137 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 02:55:27.18 ID:DEvjn0qB0
エロス・ギル「さて、ジュウオウタイガーよ。何か、言いたいことはないか?」

アム「………」

↓2 コンマ判定 ゾロ目??? ゾロ目以外???
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 03:02:39.35 ID:KvvYtfGLo
はい
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 03:07:47.30 ID:St1+pwRAO
c
140 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 03:27:06.26 ID:DEvjn0qB0
アム「………ま…す」

エロス・ギル「ん?」

アム「永久契約……します」

それはもはや取り返しの付かない誓いだった。アムの臍下、丁度子宮の辺りが光り淫蕩なハートのマークが浮かび上がる。それはアムが、エロス・ギルの所有物である性玩具に成り下がった証だった。エロス・ギルがその証を撫でるとそれだけで少し潮を噴いてしまうほどの快楽が流れる

エロス・ギル「クハハハハハ。こうもすんなりと行くとはな。今日から貴様はジュウオウタイガーではない。私の性玩具アムだ。いいな?」

アム「はい♥」

こうしてジュウオウホワイト、アムは戻れない所まで堕ちたのだった

141 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 04:34:38.01 ID:DEvjn0qB0
翌日 真理夫宅

レオ「あーもう畜生!さっさとセラとアムを助けに行こうぜ!」

タスク「どうやって。宇宙に行く手段を持ってる他の戦隊だってどうにもなってないんだぞ」

レオ「それはそうだけど!だからってこのまま指くわえて見てろってのかよ!」

タスク「じゃあ君にはザンギャックの本艦に乗り込んで犠牲者も出さずに逃げる方法があるのか!」

大和「落ち着いて、ふたりとも!心配なのは分かるけどさ。だからって俺達が喧嘩しててもしょうがないだろ?」

レオ「……チッ。分かってんだよ、んなことはよぉ」

真理夫「おーい。大和宛に荷物が届いてるぞ」

殺伐とした空気の中に真理夫の能天気な声が響く。これ幸いとばかりに荷物である小包を受け取った大和は差出人が算脚区(ザンギャック)と書かれていることに気づき急いで他の2人を呼ぶ。罠の可能性も考えて用心しながら開けると中にはBDディスクが一枚入っていた

仲間を助け出す手がかりになるかもしれない。そう考えた大和は急いで自室のTVで再生をした
142 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 04:35:06.82 ID:DEvjn0qB0
アム『ハァ、ハァ。大和君、そっちの様子は、ハァ、どう?』

大和「アム!」

そこには顔から上だけだがジュウオウタイガー姿のアムが映っていた。カメラは上下にブレブレでどういう状況かは分からないが一先ず無事であることに安堵する三人

アム『私達の方は今―――』

そうして大和達は今アム達が置かれている状況を知った

レオ「何だよそれ、ふざけやがって!」

今にも画面に襲いかかりそうなレオを宥める大和。しかし、そんな大和の胸中も穏やかではなかった。ずっとしかめっ面をしているタスクも同じだろう

アム『ハァ、それでね?私はその最初の、ハァハァ、ターゲットに選ばれたんだ』

その言葉に頭をアザルドに殴られたような衝撃を受ける。アムは今、なんて言った?そして、なんでさっきからアムの息は上がってるんだ?それに、さっきからアムの姿は顔から上、マスクの部分しか映されていない。それに、この画面。最初はカメラが上下に揺れているんだと思っていた。けれどよく見れば、揺れているのはカメラではなくアムの体だ

嫌な予感が全身に警鐘を鳴らす。これ以上見てはダメだ。取り返しの付かない何かがこの先に写っている

タスク「まさか、この臭いは」

アム『アハッ、そろそろタスクくんは気づいたかな?そう、多分いま考えてるので正解。そのディスクケースには』
143 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 04:35:41.44 ID:DEvjn0qB0
『私の愛液と潮がたっぷりかかってるんだよ』
144 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 04:36:22.90 ID:DEvjn0qB0
その言葉とともにカメラがズームアウトしてアムの全身を映し出す。その姿は確かにジュウオウタイガーだったが、胸と秘部の部分は切り取られ露わとなり、胸の先端部分は痛々しいほどに勃起していた

そして秘部は、誰の物かは分からないが見たこともない太さの男根が深々と突き刺さっていた

アム『もう私はエロス・ギル様に忠誠を誓ったんだ。今は見えないけど忠誠の証もここに浮かんでるんだよ』

そう言って臍下辺りを擦るアムの声は恍惚としていた

アム『っん、さっきから、んふっ……声を抑えてたから、ふあっ…そろそろ限界ぃ!』

アム『んひぃぃぃぃぃ、ぎもぢぃぃぃぃぃ。エロス・ギル様のオチンポ子宮ゴツゴツノックしてるのぉぉ。昨日の処女喪失種付けSEXで絶対孕んでるのに、そんなのお構いなしにメスを服従させるためだけの調教レイプぅぅぅ!私もメスの本能覚醒しちゃうのぉぉ!』

画面からは聞くに堪えない喘ぎ声が延々と流れる。しかし、それもどうやら終わりに近づいているようだ

アム『あんっ、オチンポ大きくなったぁ!射精るんですね、エロス・ギル様♥確実妊娠中オマンコに気持ちよくなるためだけに射精するんですね♥来て!受精卵が壊れちゃってもすぐ次の受精卵が出来ちゃうくらいいっぱい出してください♥♥』

そして、一拍も置かないうちにアムの中に精液が注ぎ込まれ男根が引き抜かれた性器から白濁液が流れ出す。それが勿体無いとでも言うように変身を解き、自らの尻尾を性器に突っ込むアム。そこには大和達の知るお気楽で周りも笑顔にする笑顔の絶えない少女の姿はなく、快楽に溺れ快感にだらしなく歪んだ笑みを浮かべる一匹のメスでしかなかった。なにやら命令されたのか尻の穴が見えるほど股を大きく広げ笑顔でダブルピースを向けるアム。その映像を最後にBDは再生が終わった

レオ「なんだよこれ………なんなんだよこれは!」

映像が消えTVが音を発しなくなった部屋でレオのあまりにも悲痛な叫びだけが部屋に響いた

大和の掌には爪が痛々しい程に喰い込み彼の色である赤が床へと滴った
145 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/13(水) 04:43:59.72 ID:DEvjn0qB0
ようやくアム編終了。喘ぎ声って難しい


さて、早速次の犠牲者を決めよう

百獣戦隊 大河冴

忍風戦隊 野乃七海

爆竜戦隊 樹らんる

特捜戦隊 礼紋茉莉花(ジャスミン) 胡堂小梅(ウメコ)

魔法戦隊 小津麗 小津芳香

轟轟戦隊 間宮菜月 西堀さくら

獣拳戦隊 宇崎ラン

炎神戦隊 桜山早輝 須藤美羽

侍戦隊  花織ことは 白石茉子

天装戦隊 エリ モネ

海賊戦隊 ルカ・ミルフィ アイム・ド・ファミーユ

特命戦隊 宇佐見ヨーコ

獣電戦隊 アミィ結月 弥生ウルシェード

烈車戦隊 ミオ カグラ

手裏剣戦隊 伊ヶ崎風花 百地霞

動物戦隊 セラ アム(堕)

↓2


ついでに墜ちたヒロイン(現在はアムのみ)にやらせたいことを書いてくれると気が向いた時に書くかも
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 04:50:05.73 ID:St1+pwRAO
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/13(水) 05:38:10.84 ID:MrYunvFD0
アイム
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 07:44:53.43 ID:KglcDpdBO
他のヒロインの前で痴態を晒して「あなたもこれから私みたいになるのよ♡」
とかレズレイプとか怪人と一緒に他のヒロインを堕とすのに色々してほしい
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/13(水) 09:31:49.38 ID:KvvYtfGLo
救出に来た戦士たちをザンギャックの技術で強化された肉体とスーツの力で圧倒
エロス・ギル様に武功のご褒美をおねだりして種付けしていただく一部始終を新たな捕虜に見せつける
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/07/15(金) 20:07:05.19 ID:Q/h9WnUvO
西堀さくら
151 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:44:23.96 ID:TfO1THHH0
>>135
陵辱物とかで「ちんこがファーストキスなんて最高の思い出だろ!」みたいなシチュがよくある気がしたので

>>148
他ヒロインと絡めたい場合は調教安価で指示してください

とりあえず投下。ちょっと内容変化させたけど>>149の内容を取り込んでます
152 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:45:06.37 ID:TfO1THHH0
メーバ「プルプル」

ジュウオウライオン「くそっ、このメーバ共雑魚のくせに強い」

ジュウオウエレファント「これもザンギャックの影響なのか!?」

メーバが街を襲っているのを察知したジュウオウジャーの四人は街を守るために戦うが今までよりも格段に強くなっているメーバに苦戦していた

ジュウオウイーグル「本能覚醒!」

ジュウオウザワールド「野生大開放!」

ジュウオウゴリラになった大和と野生大開放をしたジュウオウザワールドの攻撃で辛くもメーバを全滅させるジュウオウジャー達。ほっと息を吐いたのもつかの間、突如空から光が降ってきて何かがワープしてきた
153 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:45:37.45 ID:TfO1THHH0
ジュウオウゴリラ「あ、アム!?」

そこに居たのはスーツが黒くはなっているが間違いなく先日送られてきたビデオに映っていた彼らの仲間、ジュウオウタイガーだった

ジュウオウゴリラ「アム!この間のあれは!?いや、それよりも、どうして!」

聞きたいことは山ほどあった。しかし上手く口から出てこない。それは他の仲間達も同じなのかいたたまれない空気が流れた。そして、その空気を打ち破ったのは他でもないアムだった。しかしそれは大和達が望んでいたものでは決して無かった
154 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:46:12.77 ID:TfO1THHH0
ジュウオウタイガー(堕)「ごめんね、大和君。エロス・ギル様がスーツの性能テストのために仲間を殺してこいっていうの。上手くできたらご褒美も貰えるんだ。………だから」

それはなんて事無いいつもの会話のようだった。アムの口調も態度も。しかし、それ故にそのあまりにも歪んでしまった言葉に大和達は深い絶望に襲われた。しかし、その絶望に浸る前にアムが動いた

ジュウオウタイガー(堕)「死んで?」

その動きは強化された大和の目でも捉え切ることが出来なかった。気が付くと横に居たライオンとエレファントが吹き飛ばされ、自分の眼前にも蹴りが迫ってきていた

ジュウオウゴリラ「ガハッ」

そのまま蹴り飛ばされ地面を転がる
155 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:46:40.81 ID:TfO1THHH0
ジュウオウザワールド「本能覚醒!」

ウルフフォームとなったザワールドとタイガーが激しくぶつかり合う。しかし、徐々にザワールドが押され始め、とうとうその体は地面へと叩きつけられた

ジュウオウザワールド「ぐっ、ウルフフォームでも追いつけないだと」

ジュウオウタイガー(堕)「そりゃ、エロス・ギル様特性だもん。負けるわけ無いでしょ?」

ジュウオウライオン「目ぇ覚ませ、アム!」

ジュウオウエレファント「こんな事、本当は望んでないはずだ!」

更に追い打ちをかけようとするタイガーを二人がかりで抑えこむライオンとエレファント。しかし、そんな2人をまるで群がった虫を払うようにいともたやすく引き剥がす
156 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:47:12.98 ID:TfO1THHH0
ジュウオウゴリラ「アム、本当に君はザンギャックに堕ちちゃったの?」

ジュウオウタイガー(堕)「ちゃんとビデオは届いたでしょ?あれが真実だよ」

あっけらかんというタイガーに悔しさで拳を握りしめるゴリラ

ジュウオウエレファント「……野性解放!」

投げ飛ばされ蹲っていたエレファントが突然立ち上がり野性解放と同時に砂塵を舞い上げその隙に撤退する。最後まで残ろうとした大和だったが今のままでは本当に殺される。それではアムは取り返せないというタスクの説得に渋々と撤退を余儀なくした
157 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:47:40.28 ID:TfO1THHH0
ジュウオウタイガー(堕)「あーあ、逃げちゃった」

本来であれば強化されたスーツならば追跡は容易い。それに彼らが逃げられる場所は限られている。それでも彼らを逃がしたのはただすぐに壊すのは勿体無いと思ったのか、それとも……
158 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:48:34.32 ID:TfO1THHH0
アム「というわけで、逃げられちゃいました」

エロス・ギル「ふむ、ザワールドに勝てたとはいえ圧倒とまではいかなかったか。まだまだ改造の余地はあるな」

アム「殺せなかったけど結構頑張ったし、ご褒美ほしいなぁ―」

猫なで声でエロス・ギルに擦り寄るアム。エロス・ギルはやれやれといった様子でアムの喉を撫でるともう片方の手をアムのアナルへ侵入させた
159 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:49:04.56 ID:TfO1THHH0
アム「ふにゃ!?そ、そこはお尻」

エロス・ギル「成果はあったが殺せという命令には従えなかった。だから前はお預けだ」

アム「あっ……そ、そんな、あぁっ…あぁん」

エロス・ギル「文句を言うわりには甘い声が漏れているぞ?」

アム「だ、だってぇ。アムの穴は全部エロス・ギル様に捧げてるからぁ」

エロス・ギル「ふん、ドスケベな雌が。これならあまり愛撫もいらないな」

エロス・ギルはそう言うと自身の男根を取り出して一気にアムのアナルを貫く
160 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:49:32.58 ID:TfO1THHH0
アム「かひっ、キタァッ。アムのお尻を串刺しぃぃ」

殆ど愛撫もされなかったがすんなりと剛直を受け入れるアムのアナル。そのまま尻に太ももを叩きつけるように激しく上下すればもはや獣同然の嬌声が響き渡る

アム「んぎぃぃぃぃ、あ、あなるぅぅぅぅ。パンパン打ち付けまくってきもちいいのぉぉぉ。おほぉぉぉ。い゛、イ゛グゥゥゥゥゥ」

ビクビクと体を痙攣させだらしない顔で絶頂を迎えるアム。だが、そんなことはお構いなしにエロス・ギルのピストンは続く

アム「お゛おぉぉぉぉ。イッてる、イッてるのにぃィィィ」

エロス・ギル「貴様が絶頂しようが私はまだロクに快楽を得ていないのでな。そら、アナルをしっかりと締めろ。今日は貴様の気が触れるまで相手してやる」
161 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:50:04.85 ID:TfO1THHH0
アムを四つん這いにさせると尻を思い切り叩いてアナルを締めさせる。少しでもゆるくなれば尻を叩く。そんな扱いもアムは目の前に火花が飛び散るほどの快楽へと変換しただ求められるままにアナルを締め付けた

エロス・ギル「くっ、そろそろ一度イクぞ。しっかりと締め付けて搾り取れ!」

アム「ひゃ、ひゃいぃぃぃ。きてぇっッッッ。アムのおしりの中に全部注ぎ込んでぇっっ」

トドメとばかりに深く突き入れると同時に白濁液を直腸へとぶちまける

アム「あひぃぃぃぃぃぃ。あちゅいのがおにゃかのおくにぃぃぃ。いぐっ。またイッぐぅぅゥゥゥゥゥゥ」

先程よりも激しく痙攣しながら、しかし言われたとおりにアナルを締め付けながら深い絶頂へと昇り詰めるアム。エロス・ギルの射精が終わると力尽きたように倒れ込む
162 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:50:33.20 ID:TfO1THHH0
が、まだ硬さを失っていない剛直はアムに休む暇を与えず動き出す

エロス・ギル「何をへばっている。言っただろう。今日は貴様の気が触れるまで相手してやると」

エロス・ギルの嗜虐に満ちた声にアムは相手を更に欲情させるような絶望したような表情をするがその目の奥に隠し切れない喜悦を浮かべるのだった
163 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 00:52:13.55 ID:TfO1THHH0
アイム「そんな、アムさん」

その一部始終を見ていたものが居た。アイム・ド・ファミーユ。次の調教のターゲットだ。アイムは自分の末路を見せてやるとスゴーミンに言われアムが自身の仲間を攻撃するところからそれを理由にエロス・ギルに性交をねだり獣のようにまぐわう姿を見せつけられたのだ

スゴーミン「なにを悲しむ。貴様もすぐにああなる。さんざん我々の邪魔をした海賊の仲間だ。生半可な責めは期待しないことだ」

アイム「わたくしは必ずあなた方の卑劣な行為を耐え切ってアムさんも救ってみせます!」

キッ、とスゴーミンを睨みつけるその目には確かな意志の強さが宿っていた

スゴーミン「その威勢。何処まで保つか楽しみだ。貴様ら海賊を肉便器に使いたいザンギャックの国民は巨万といるからな」

アイム「にっ……そのような下劣なものに成り下がるつもりは毛頭ありません!」

スゴーミンの言葉の意味するところを理解したアイムが真っ赤になって叫ぶ。その初な様子に満足したように笑いながらスゴーミンは調教部屋を後にした
164 : ◆nNzggmO9MpQt [saga]:2016/07/21(木) 01:05:30.44 ID:TfO1THHH0
1回やってみて色々と改善点がわかってきたのでシステムを少し変更。まだまだ試行錯誤します

アイム  一日目(朝) ※調教の期間は一週間。代わりに一日の調教の回数を三回に増やしました

【調教度】:0
【反抗心】:100 

※100-調教度+(反抗心÷2)+諸々で堕ち判定

《肉体レベル》 ※10段階。堕ち判定にプラス
口:
胸:
乳首:
肌:
膣内:
陰核:
尻:
肛内:

とりあえずこんな感じでやっていきます

というわけでさっそく調教内容↓1〜3でコンマが一番大きいレス
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:20:00.78 ID:m0o5MVbXo
とりあえず無理矢理ディープキス
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:51:34.37 ID:lIq/nmM/O
三角木馬
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/21(木) 01:56:32.41 ID:IynYWDv7O
搾乳
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