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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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240 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 12:23:00.84 ID:NvlAC9uPO
スルト追撃かなこれは
241 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 12:26:05.91 ID:oQF3UDc00
おっと、スルト追撃ですね。
ミスすみません
242 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 12:30:55.95 ID:oQF3UDc00
スルト「はっはっは!まだまだとまらんぞ!」ビュルルルルル
メイド「なっ///ちょっ///」
スルト「メイド服がだんだん白くなってきたな!」ビュルルルルル
メイド「こ、これ一張羅なんですよ!?」
スルト「それはすまない!」ビュルルルルル
メイド「ひゃぁあっ///」

メイド【70-70】スルト

↓1
00~49でメイド責め
50~99でスルト追撃
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 12:33:33.67 ID:kgUHoThOo
メイド 説教
スルト 尻や胸を避けて腰や太ももを平手打ちしながらおさわり
244 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 12:38:32.07 ID:oQF3UDc00
スルト「いやぁ...それにしても...」ペンペン
メイド「っ!?///」
スルト「うむ!程よい筋肉が健康そうでよろしい!」
メイド「な、なに人の腰やふともも触ってるんですかっ///」
スルト「ついな!」ペンペン
メイド「だ、だからっ///触らないで下さいっ///」
スルト「反応可愛いな〜!」ペンペン
メイド「ううぅ...///」

メイド【40-70】スルト

↓1
00~49でメイド責め
50~99でスルト追撃
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 12:40:07.86 ID:odi5OCtlo
メイド 説教
スルト 脳天に響くような甘い言葉責め
246 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 12:49:31.08 ID:oQF3UDc00
スルト「それで?もう説教はしないのか?」ペンペン
メイド「な、なんだかもうどうでもよくなりました...///」
スルト「あ、触ることはもう怒らないのな?」ペンペン
メイド「怒りますよ!?」
スルト「え〜?怒ると折角の可愛い顔が台無しになるぞ?」ペンペン
メイド「かっ///かわ...っ!!?///」
スルト「うむ」ペンペン
メイド「そ...そんなこと...///」
スルト「...もしかして初めて言われた?」ペンペン
メイド「はい...///異性の方には...///」
スルト「へぇ!ま、お世辞じゃないからね!だって『可愛い』し!」
メイド「はぅっ///」クラッ

メイドの脳内は可愛いの一言で埋め尽くされてしまった
そしてその場に倒れ込んだ

スルト「さて...楽しんだし帰るかな」
メイド「ふぁぁ.....///」
スルト「またな!『可愛い』メイドさん!」
メイド「ひゃんっ///」バタッ

メイド【00-70】スルト

〜モニタールーム〜

開発者「ふむ...薬はなかなかの出来だな...」
助手「はい...そのようでs」
忍者「お前ら?何をしている?」
2人「「あ」」
忍者「........覚悟はいいな?」

このあとどうなる?↓1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 12:53:12.49 ID:92mNhTrro
忍者が開発者をはっ倒した後メイドのところに駆けつけると
媚薬ゼリーの膨張で擬似腹ボテ状態になったメイドがディルドー二本くわえ込んでよがっていた
結局またひとつ新薬が完成した
248 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 13:22:36.24 ID:oQF3UDc00
忍者「ったく.......」
2人「「」」
忍者「おっと、こうしちゃいられないな。メイドの所に急がないと...」

〜闘技場〜

忍者「メイド!大丈夫か!」
メイド「んぁっ///ぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「メイド!?」

メイドの腹は孕んだかのように膨らんでいた

忍者「ま...まさかはらm」
メイド「あっ///これはですねっ///中のゼリーがっ///」
忍者「ゼリー?」
メイド「はいっ///そのゼリーが膨らんじゃったみたいでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「そ、そうだったのか...」
メイド「そっ///それでっ///出そうと思ってディルドを使ったらぁっ///」ビクビクビクッ
忍者「...気持ちよかったんだな?」
メイド「はいぃぃっ///」ビクビクビクッ

こうして実験は終わったのだった

次回! ↓1「↓2」

少し休憩!再開は4時予定!
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 13:24:30.34 ID:ZHfeoqs6O
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 13:25:04.81 ID:odi5OCtlo
ブラがきつい……はっ!まさか!
251 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 13:57:36.59 ID:oQF3UDc00
細かい内容とあらすじを↓1で募集
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/31(火) 14:00:08.45 ID:cAMLFLLW0
この前投薬した新薬に効果によって女の胸がどんどん大きくなっていき……
253 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 15:53:33.51 ID:oQF3UDc00
〜ある朝〜

女「ふぁぁ......ん〜.....久しぶりに幼より速く起きましたね.....」ムニャムニャ
女「.......んん?なんだか胸がきついような.....?」
女「.........っ!?まさか!?」ヌギヌギ
幼「お〜ん〜な〜ちゃ〜.....あれ?もう起きてたの?」
女「あ......あぁ.....!!」プルプル
幼「女ちゃん?どうしたの!?お漏らしでもした!?飲ませて!?」
女「いや.....胸が.....胸が.....」
幼「こ...これは.....」
女「胸が大きくなってます!!」

こうして女の胸は大きくなった
しかしこれはただの序章に過ぎなかった...

このあとどうなる?↓1
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 16:01:41.57 ID:oakRk4yDO
続いてクリも巨大化
255 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 16:08:34.03 ID:oQF3UDc00
幼「でもどうしていきなり大きくなったんだろうね?」
女「うーん...なんででs......っ!?」
幼「.....?女ちゃん?」
女「ま、まさか...?」スルスル
幼「え!えぇ!!なんで!?なんで全裸になったの!?誘ってr.....へ?」
女「なんですか...これ...」
幼「これも大きくなってるね...」ツンツン
女「ひゃうんっ///」ビクビクッ
幼「感度も抜群!」

女は胸だけでなくクリも大きくなってしまった

このあとどうなる?↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 16:14:50.98 ID:XMnt/SgV0
両方とも考えられないほど感度が高く、空気のゆれだけで絶頂してしまう

何度も絶頂を迎える内に男がほしくなってたまらなくなる(ふたなりは不可)
257 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 16:27:30.01 ID:oQF3UDc00
〜数分後〜

女「ひぁぁっ///やぁっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
幼「お、女ちゃん!?大丈夫!?」サスサス
女「んはぁぁぁぁあっ///お、おさなぁっ///それっ///だめぇっ///」ビクビクビクッ
幼「へ!?こ、これだけで感じちゃうの!?」
女「かっ///からだがへんですっ///」ビクビクビクッ
幼「い、一体何が.....?」

〜更に数分後〜

女「あっ///らめっ///疼くっ///疼いちゃいますっ///」ビクビクビクッ
幼「ディルトとかじゃダメなの?」
女「なっ///生のっ///生のおち〇ち〇がほしいですっ///」ビクビクビクッ
幼「ほほう...?」

このあとどうなる?↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/31(火) 16:28:21.20 ID:cAMLFLLW0
ちんぽはやして入れるが女は満足しなかった。
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/31(火) 16:30:23.68 ID:cAMLFLLW0
入れるというかセックスで
260 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 17:21:24.22 ID:oQF3UDc00
幼「ふっ....っ....」ズコズコ
女「んぁ.....っ///.....んぅっ....///」ビクビクッ
幼「うーん...女ちゃん満足してないよね...?」ズコズコ
女「......はぃ....っ///」ビクビクビクッ
幼「どうしていきなりこんな事になっちゃったんだろうね?」ズコズコ
女「↓1」
幼「↓2」

このあとどうなる?↓3

少しやることが出来たので7時頃になります。
投稿全然出来なくてすみません...
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 17:23:22.56 ID:oakRk4yDO
気持ち悪いので離れてくれませんか
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 17:25:06.14 ID:ZHfeoqs6O
……カハッ(吐血)
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/31(火) 17:25:32.99 ID:kkXWr9CH0
女ちゃん突然どうしたの?
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 17:27:22.48 ID:kkXWr9CH0
被ったww


ふたなり幼を跳ね退け
女は虚ろな目で男を求め外に飛び出す
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 17:28:19.58 ID:xOtfVnV6O
幼、戦闘不能(リタイヤ)……
266 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/31(火) 21:39:44.29 ID:oQF3UDc00
女「気持ち悪いので離れてくれませんか?」
幼「.........カハッ(吐血)」
幼(女ちゃんに気持ち悪いって言われた...)
女「よいしょっと...」ドンッ
幼「あぅ.......」ドテッ
女「男....どこかに男は......」フラフラ
幼「気持ち悪い.....気持ち悪い.....」ブツブツ

そして女は新鮮な男を求めて外に出てしまった...

幼「私はもう要らないのかな......いっそのこと消えt」ガクッ
悪魔「.....どうやらまた面倒な事になったみたいね...?」
グリ「どうやらそのようですね.....」
メイド「とりあえず幼さんを寝かせないと....」イソイソ

このあとどうなる?↓1

すみません。本当は今日沢山投稿するつもりでしたが色々あって殆ど投稿出来ませんでした...
明日こそ頑張ります...
では早いですがお疲れさまでした...
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 21:44:52.64 ID:yoLyzsXV0
悪魔が前に自分の胸が大きくなった時と同じことを、女に感度上昇魔法を掛けた後にやる計画をメイドやグリと立て始める
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 21:59:09.17 ID:oakRk4yDO
>>266



ゆっくり休んでくださいませ
269 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 09:00:09.23 ID:fpJ55OK+0
おはようございます
今日はマイペースに行くことに決めました
では今日も1日よろしくお願いします


悪魔「多分この前の薬のせいよね...」
グリ「そうとしか考えられませんね...」
メイド「なにか治す方法は無いんでしょうか?」
悪魔「んー.........あっ!」
グリ「な、なにか思いついたんですか?」
悪魔「以前私の胸が大きくなった時に試したあれをしたらどうかしら?」
メイド「ふむふむ...」
グリ「薬を搾り出すんですね!」
悪魔「そういうことよ!」
メイド「では!早速作戦を考えましょう!」

〜街〜

女「男ぉ......男ぉ........」
通行人「お嬢さん?大丈夫かい?」
女「.........男.....?」
通行人「あ、あぁ。俺の性別は男だが...?」
女「男っ!新鮮な男っ!!」ガバッ
通行人「うわぁ!!?」

アナウンス『現在、男性ばかり狙う通り魔が出現しております。男性の方は外出を控えてください。』

通行人「お、お前がとおりm」
女「男男男男男男男男男男男男男男男男」ブツブツ
通行人「ひぃっ!?」


なんだかおかしくなった女
このあとどうなる!?↓1
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 09:05:40.73 ID:P5r3SomcO
男を求めさすらううちに下卑た大野盗団のアジトにたどり着く
もちろん成敗するわけでもなく享楽に耽る
271 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 10:04:34.28 ID:fpJ55OK+0
〜街〜

悪魔「なに.....これ.....」
グリ「これ.....女さんが....?」
メイド「早く見つけないと...!」

3人が街に出てみると男達が倒れていた
そして道や家は全て真っ白になっていた

悪魔「どこに行ったのよ...!」


〜その頃〜

女「はぁ....男いなくなっちゃいまt.....ん?」クンクン
女「あそこから男の匂いが...」

女は怪しげな洞穴に入っていった
そこは大野盗団のアジトだった

下っ端「?おい、そこの女!止まれ!」
女「あ.....男だぁ....」ニタァ
下っ端「不気味な奴だな.....おい、止まれって!」
女「あは.......まずはこの人から.....」ガバッ
下っ端「っ!?な、なにを!?」
女「はむ......ジュプッ....レロレロ....」
下っ端「っ!!?誰かっ!誰か来てくれっ!」
下っ端2「どうした!?」
下っ端3「うわ!?なんだこの女!?」
女(増えたぁ♪)

〜数分後〜

女「んっ///んんんっ///」ビクビクビクッ
下っ端「うぁぁ!も、もう無理だ!」ビュルルルルル
下っ端2「もう空なんだよ!許してくれ!」ビュルルルルル
女「ん〜///んんんっ///」ビクビクビクッ
下っ端3「こ、こいつっ!!!口とま〇ことアナル責められてるっていうのにっ!」ビュルルルルル
下っ端「1回もイってねぇ!!?」ビュルルルルル
女「んんんっ///んんん〜♪///」ビクビクビクッ
下っ端2「なっ、なんなんだこいつはぁ!!?」ビュルルルルル

〜更に数分後〜

下っ端達「」
女「はぁ...もう倒れちゃった...」
女「......奥の方に行けばもっといるかな...?」フラフラ

このあとどうなる?↓1
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 10:10:08.29 ID:Z9N1HBzPO
性欲旺盛な幹部共に拘束されてオモチャのように扱われる
持っていた鞭を奪われて滅多打ちにされるもそれすら快感になってイキまくる
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 10:10:19.97 ID:QQTCSjBDO
そこには盗賊にさらわれた少年達が

助けるわけもなく貪る女

だがなぜか少年相手だとイキまくれた

満足はしないが…
274 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 10:38:38.78 ID:fpJ55OK+0
幹部「.....誰だお前?」
幹部2「侵入者か?」
女「男......」ハァハァ
幹部「まぁいい、丁度女に飢えてた所だ」
幹部2「おい!こいつを拘束しろ!」
下っ端4「はっ!」


〜拷問室〜

幹部「おぉ...!こいつはなかなか...!!」ズコズコ
女「はぁぁっ///んぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
幹部2「こいつはいいな...久しぶりに上玉と出会えたぜ...」ズコズコ
下っ端4「幹部様!こいつがこの様な物を!」
幹部「んー...?鞭か...?」ズコズコ
下っ端4「どうやらそのようで!」
幹部「...!面白い、仲間を何人か連れてこい!」ズコズコ
下っ端4「はっ!」
女「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

下っ端「さ...さっきはよくもやってくれたな...!」パシィンッ
女「きゃぅうぅ!!?」ビクッ
下っ端2「へへ!いい気味だぜ!」パシィンッ
女「あぁぁぁぁあ!!!??」ビクッ
下っ端3「どうだ?格下にいい様にされる気分はよ!!」パシィンッ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ

幹部2「ふふふ.....」ニヤニヤ
幹部「お前もなかなか酷い事を考えるな?」ニヤニヤ
幹部2「褒め言葉として貰っておこうかな?」ニヤニヤ
幹部「ふっ.....」

下っ端4「.....おい、こいつ感じてないか?」
女「んっ....//...っはぁ....//」ハァハァビクッ
下っ端「まじかよ.....とんだ淫乱だな!」パシィンッ
女「ふぁぁぁぁあっ///ひぅぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァア
下っ端2「うはwこいつ漏らしやがったぜwww」パシィンッ
女「やぁぁぁぁあっ///んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア

このあとどうなる?↓1
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 10:42:14.03 ID:aX8SqxB4O
男に隷属する悦びを心から覚えてしまう。ドM変態宣言してもっと痛めつけてほしいと懇願
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/01(水) 10:43:37.20 ID:/xYVXQZi0
「もっと、もっと〜」と求める女

気がつけば幹部もどんどん倒れて行く
277 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 11:01:34.09 ID:fpJ55OK+0
女(男に責められるって.....こんなに気持ちよかったんですね.....)
女(.....もっと......もっとして欲しい.....)

女「....っとぉ....///」ビクビクビクッ
下っ端3「なんだって?きこえないぞ?」パシィンッ
女「ひゃうんっ///も、もっとぉっ///」ビクビクビクッ
下っ端「もっとなんだ?」パシィンッ
女「んぁぁっ///も、もっとぉっ///虐めてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
下っ端4「言葉が足りないなぁ?」パシィンッ
女「ひゃいぃっ///わっ///わたしはぁっ///ドMのっ///変態ですっ///」ゾクゾクッ
下っ端2「それで?」ニヤニヤ
女「なのでっ///皆さんに虐めて欲しいですっ///もっと痛くしてくださいっ///」ゾクゾクッ

幹部「ははは!こりゃぁいいや!」ニヤニヤ
幹部2「予想以上だぜ!」ニヤニヤ

下っ端「お望み通り虐めてやるよ!」パシィンッ
女「ひぁぁぁぁあんっ///」ビクビクビクップシャァァァア
下っ端2「覚悟しやがれ!」パシィンッ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女(あぁ.......堕ちちゃいます......)

このあとどうなる?↓1
278 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 11:02:41.79 ID:AWeDccGkO
クスリの副作用から一時的に脱却して我に返った女
しかし超興奮状態がなくなったため、あっという間にオスに敗北してしまう

厚い胸板と雄臭さに溢れた大人の男の虜に改めてなってしまいお尻も責められて、堕ちる。
279 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 11:28:44.50 ID:fpJ55OK+0
女(......ん.....?私なにして....)
女「っ!!?な、なぁっ!!?」ビクビクビクッ
下っ端「?どうした突然?」パシィンッ
女「痛っ!?だ、誰ですか貴方達!?」ビクビクビクッ
下っ端2「.....もしかしてさっきまでのこと覚えてないのか?」パシィンッ
女「痛いですってば!!」ビクビクビクッ
下っ端3「どうやら本当に覚えてないみたいだな....」
下っ端4「かまわねえ!やっちまえ!」
女「え!えぇ!?」

〜数分後〜

女「あっ///あぁぁっ///」ビクビクビクッ
下っ端「へへ、急に大人しくなりやがって!」ズコズコ
女「やっ///やめぇっ///」ビクビクビクッ
下っ端2「誰が辞めるかよ!」ヌププ
女「なぁっ///そこっ///やぁぁっ///」ビクビクビクッ
下っ端3「お?どうやらアナルが弱点みたいだな?」ニヤニヤ
女「みっ///みないでっ///いやぁぁっ///」ビクビクビクッ
女(あ.......この男特有の匂い......)
女(だめ.......癖になっちゃう........)
下っ端「おら!そろそろだすぞ!」ズコズコ
下っ端2「こっちもだ!」ズコズコ
女「えっ///やっ///だめっ///いy」
下っ端「おら!!」ビュルルルルル
下っ端2「ふぅ...」ビュルルルルル
女「ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
女(もうだめ........)
下っ端3「おら、咥えろ!」
女「ふぁい...・」
女(みんな.....ごめんなさい......)

このあとどうなる?↓1

朝飯食べて来ます|ω・)
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 11:32:51.68 ID:l/icP59DO
女開き直って少しでも楽しむ事に。ただやっぱり男共優勢

後半からずっと見ていた幼たち。血涙流しつつも
「ボロボロに犯されてる女ちゃん、いい……」「「え゛」」寝取られ属性が芽生える幼

結局グリ同様数ヶ月に一回の肉便器契約する事になって開放
281 : ◆NPstCqwibg [sage]:2016/06/01(水) 13:24:47.77 ID:fpJ55OK+0
〜数分後〜

女「あんっ///やっ///ひゃんっ///」ビクビクビクッ
下っ端「へへ、随分としおらしくなったな?」ズコズコ
下っ端2「こりゃ完全に堕ちてるな」ニヤニヤ
女「んはぁぁあっ///んうぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ

〜物陰〜

幼「.........」ポロポロ
悪魔「幼.........」
グリ「血涙を......」
メイド「うぅ....」

悪魔たちが街を探索している時に目が覚めた幼と合流
そして幼の勘でここまで来たのだった

幼「いい......」ポロポロ
3人「??」
幼「ボロボロに犯される女ちゃん、いい.....///」ポロポロ
3人「え゛」
幼「ただ悔しいのにはかわりないけどね...」ポロポロ


〜数分後〜

下っ端「じゃ、また来いよ?」
女「はい.....ご主人様.....///」
幹部「気を付けて帰れよ〜」ノシ

因みに男達に犯され胸やクリはいつの間にか元のサイズに戻っていた

〜その後〜

女「なんだか酷い事を言ってしまったみたいですね.....」
幼「ううん!気にしないで!!」
女「で、でも.....」
幼「もぉ!気にしないでってば!」
女「......わかりました....」
幼「.......あ、ゴキブリ」
女「っ!?どこ!?どこですか!!?」キョロキョロ
幼「あはは!!ひっかかった〜!!」ケラケラ
女「お、幼!?怒りますよ!?」
幼「ふふ、やっぱり女ちゃんはそんな風に元気でなきゃね!」
女「.......ですね!!」

次回! 女「久しぶりに質問コーナー編でもしますかね」幼「メタい!メタいよ女ちゃん!!」

※現時点で聞きたい事などを募集します。
どんなに些細な事でも構いません。この質問により更にssの改善をして行くことが狙いです。
とりあえず↓1~募集です。
2時を締切にします。(集まるかな.....)
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 13:28:04.47 ID:P5r3SomcO
鞭も返してもらったのかな
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 13:42:01.46 ID:QQTCSjBDO
女には幼

幼には姫と女

悪魔にはスルト

メイドには忍者

と仲のよい相手がいますが、グリにはいないのですか?
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 13:42:13.22 ID:acLZGZHBO
冒頭の銀まで以外のサブキャラがどれだけいるのか改めて教えて
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 13:54:40.20 ID:0VAbtMzD0
幼と姫ちゃんの関係は女的にどうなん?
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 13:59:50.65 ID:AxnpJ9UAO
たまに出てくる触手くんって普段どうしてるの?家で幼のペットみたいに飼ってるの?
287 : ◆NPstCqwibg [sage]:2016/06/01(水) 14:05:15.61 ID:fpJ55OK+0
幼「よし!それじゃあ早速投稿者の息抜k」
女「お、幼!!」ガバッ
幼「もがもが!?」
女「では返していきますね!!」

>>282
女「あぁ、それは勿論返してもらいましたよ?」
幼「良かったね!!」
女「結構高いですからね...」

>>283
幼「これはねぇ.....」
女「うーん...安価次第としか言い様が無いですね...」
幼「だね!!」

>>284
女「えーと.....確かオークとかスライムとかいましたよね?」
幼「触手くんを忘れないでね!?」
女「あ、あと父がいましたね」
幼「後は準レギュラーになりつつある姫ちゃんと忍者ちゃんかな?」
女「えーと.....あ、巨根ショタとか兎娘とか少年強盗団?もいましたね!」
幼「あ、天空聖騎士団とかもいたね!」
女「あの人達思わせぶりなラストにしといて全然何もしてきませんよね」

>>285
女「ん.....別に....なんとも思ってませんが....」
幼「ほんと?ほんとに何とも思ってないの?」
女「............少し妬いてますけど...」ムスー
幼「妬いてる女ちゃんも可愛い!!」ダキッ
女「むぅ....」ムスー

>>286
幼「触手くんなら私の中にいるよ?」
女「中って...?」
幼「中は中だよ.....ほら...//」クパァ
触手「ぬるぬる」
幼「んんっ///」ビクッ
女「だ、大丈夫なんですか?そんな所で飼っても...」
幼「うん!触手君のお陰で妊娠しないんだよ!」
女「へぇ...」


女「ふぅ...案外質問が来てホッとしてますよ.....」
幼「だねぇ.....」
女「よし、それじゃあ本編に戻りますか!」
幼「だね!!」

幼「て事でいつものだよ!」

次回予告 ↓1「↓2!!!」↓3「↓4!!!」
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/01(水) 14:16:42.09 ID:b49hnJGX0
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 14:17:19.48 ID:QQTCSjBDO
みんなでえっちなアルバイト勝負♪
290 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 14:19:18.05 ID:JmtBsO/SO
悪魔
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 14:20:46.49 ID:0VAbtMzD0
誰が1番稼げるか!
292 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 15:53:38.45 ID:fpJ55OK+0
細かい内容とあらすじを↓1
293 : ◆NPstCqwibg [sage]:2016/06/01(水) 15:54:20.87 ID:fpJ55OK+0
細かい内容とあらすじを↓1
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 15:55:51.28 ID:/xYVXQZi0

色んなイベントや姫の相手でで大金を稼ぎ「お金なんて簡単に稼げるww」という幼に「仕事をナメるな」と叱る悪魔

煽りあいの末「なら誰が1番稼いでくるか勝負よ、負けた人は罰ゲーム」ということに
こうして期間内に誰が1番稼いでくるかを競う5人の勝負が始まったのであった

グ「ちなみに売春とか違法行為で稼ぐのはダメですよ」

女「風俗とかならかまわないけどね」
295 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 16:13:03.62 ID:fpJ55OK+0
〜ある日〜

幼「〜♪」
悪魔「あら?嬉しそうね。何かあったの?」
幼「うん!実はね!貯金がまた増えたんだぁ〜♪」
悪魔「へぇ.....どのくらい?」
幼「(自主規制)だよ!」
悪魔「は!!?」
幼「姫ちゃんの相手や色んなイベントに出てたらいつの間にか貯まってたんだよね!簡単簡単!」
悪魔「ま、待ちなさい?お金ってそんなに簡単には稼げないのよ?」
幼「そうなの?」
悪魔「仕事を舐めちゃだめよ?」
幼「むぅ........」
グリ「何の話ですか?」
悪魔「あ、グリ。実はね...」
幼「あっ!なら誰が一番稼げるか勝負しようよ!」
悪魔「へ!!?」
幼「被るのは無しね!早い者勝ち!それで、負けた人は罰ゲームね!!」

〜数分後〜

女「さて...1位は私が貰うとして、禁止事項はあるんですか?」
グリ「い、1位は私です!禁止なのは売春などの違法行為で稼ぐことです!」
女「つまり風俗はOKなのね」
幼「よし!がんばるぞ!!」
メイド(罰ゲーム嫌だなぁ...)

こうして勝負が始まった...

↓1~5で誰が何の職をするか募集
キャラは早い者勝ちで職が被ったら再安価で
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:16:22.25 ID:QQTCSjBDO
女 家庭教師
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:17:13.67 ID:nh7RtSRko
キャラと職だけ決めるのな

グリ イメクラ
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:30:32.69 ID:pX1QqaKHO
悪魔 ヌードデッサンのモデル
299 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:34:28.97 ID:pXEWON0cO
メイド
体力のいるガテン系の短期バイト
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:38:54.72 ID:AxnpJ9UAO

姫ちゃんツテでお城で専属お手伝いさん
301 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 16:49:58.22 ID:fpJ55OK+0
〜女〜

上司「....ということで今日から少しの間働いてもらう事になった女さんだ。」
女「短い間ですがよろしくお願いします」
同僚達「よろしくー」

女は家庭教師の会社で働く事になった

上司「じゃ早速働いてもらうか!」
女「はい!」

女の仕事内容とは!?そしてなにをしてそしてどうなる!?
↓1~5で募集※(さっき職を決めてくれた方も今回は連取りと認めないので書いてくれて大丈夫です)
投稿例:ガキの家庭教師、勉強を教える、ガキが懐く
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:53:05.64 ID:rKMMgYpLO
女子のところでの仕事を希望し、上司に聞き届けられる
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:56:50.71 ID:QQTCSjBDO
中学生男子の家庭教師
言うことをきかなかったが、身体を使ったエッチな授業で成績アップ
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:57:59.83 ID:29Ge3cp3O
年齢が年齢なので低学年の子の算数を教える
親の覚えめでたく気に入られた
ついでに男親にとても気に入られ、可愛がられた(性的に)
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 16:59:46.41 ID:b49hnJGX0
行った先には生徒A?Cの3人が、最初は真面目に勉強していたが媚薬を飲まされ、色々エッチな悪戯され続け
ついには自分から求めるようになり穴という穴を弄られ注がれる
そして契約期間内毎日犯されてしまう
エッチしながらの勉強は効率がよかったのか三人の成績アップしており、報酬はちゃんと貰えたのが唯一の救い
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 17:01:37.63 ID:l/icP59DO
そういやこいつ15歳だ

派遣される前の研修で超詰め込み授業を実施される
頭がパンクしてだいぶアッパラパーになってしまう
307 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 18:11:18.77 ID:fpJ55OK+0
上司「仕事の前に研修をしてもらう。なぁに、そんなに難しくないよ!」
女「はい!」

〜研修中〜

教官「ぺらぺら」
女「..........」ぷしゅぅ...

〜研修終了後〜

上司「お疲れさま!」
女「はは....ありがとうございます....」
女(頭痛い...)
上司「そうだ、何か要望はあるかね?」
女「あ...ならできるだけ女の子の先生をしたいです...」
上司「ふむ...考えておこう...」

こうして女の家庭教師としての仕事が始まった

〜中学男子生徒〜

男子「けっ.....誰が勉強なんかするかよ...」
女(わぁ.....一番面倒臭いタイプだなぁ...)
親「こら!先生になんてことを...」
女「あぁ、いえいえ。お構いなく...」
女(どうしたものですかねぇ...)

〜部屋〜

女「じゃ、はじめよっか?」
男子「やだね!俺は今からゲームすんだよ!」
女「ええ!?」
男子「........」ピコピコ
女「はぁ.......とりあえずゲームをやめて.....こっちに座ろっか?」グイッ
男子「な!?ちょ!?」
女「ね?」ムニッ
男子「!!?」ビーン
女(ふっ...所詮は思春期の男子...)
男子(お、女の人の胸なんて初めて触った...)

〜数分後〜

女「そうそう!じゃ、次はこれね!」
男子「え、円周率は訳がわからないんだよ.....」
女「んー...πを使えば簡単なんだけどなぁ?」
男子「んだよそのπって...」
女「様はおっぱいの事だよ?つまり3.14=おっぱいってことね」
男子「....つまりこれは半径×半径×おっぱいで16おっぱいってことか...」
女「そう!当たりだよ!偉い偉い!」ナデナデ
男子「っ///触んなっ///」

その後男子生徒は成績が良くなったのだがたまに答えにπではなくおっぱいと書いてしまうのだと言う...
308 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 18:13:02.09 ID:fpJ55OK+0
〜少女〜

少女「よろしくおねがいします!」
女「はい。よろしくね?」
母「優しそうな先生でよかったわね?」
父「ちゃんと教えてもらうんだぞ?」
少女「うんっ!」

〜数時間後〜

女「では、今日はこの辺で...」
母「ありがとうございました」
女「いえいえ、少女ちゃんの覚えが良くて助かっています。いいお子さんをお持ちですね!」
母「ふふ、ありがとうございます」
少女「ばいばーい!」
女「〜♪」フリフリ

〜数日後〜

女「こんにちh」
母「あ、先生!すみません!娘が急に熱を出してしまって!」
女「えぇ!?」
少女「はぁはぁ//」
母「申し訳ないのですが留守を頼んでも宜しいでしょうか?」
女「え、えぇ。構いませんよ。」
母「ありがとうございます!」

女「.....少女ちゃん大丈夫かなぁ...」
父「ただいm.....あれ?」
女「あぁ、お邪魔してます」
父「妻と娘は.....?」
女「何でも急な発熱らしく私に留守を頼んで病院へ...」
父「そ、そうか.....」
女「........ふふ、息が荒いですよ?」クスッ
父「な...そんなことは...」
女「お父さん...私が初めてここに来た時から私のこと見てましたよね...?」クスクス
父「っ.......」
女「今は貴方と私の2人きりですよ...?」ニヤニヤ
父「.........」
女「......なぁんて!少しからかってみただけでs」
父「っ!!」ガバッ
女「ひゃっ!?」
父「.....あまり大人をからかう物じゃないぞ.....?」サワサワ
女「ひゃんっ///お上手ですね...っ///」ビクッ
父「そりゃどうも...」サワサワ
女「っあ.....///...んぅ...っ...///」ビクッ

〜数分後〜

父「このっ!淫乱がぁ!」ズコズコ
女「あはぁっ///ごめんなさいぃっ///」ビクビクビクッ
父「うるさい!今更謝っても遅い!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「おらぁ!!」ビュルルルルル
女「っぁぁぁぁぁあ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「はぁ...はぁ...」
女「あっ///...ぅあ...っ...///」ビクッビクッ
父「やってしまった...」

〜更に数分後〜

母「留守を頼んでしまい申し訳ありませんでした...」
女「いえいえ、いいんですよ」
母「そうですか...」
女「それでは今日はこの辺で...」
母「はい、ありがとうございました...」
女「...あ、そうそう!旦那さんの事ですが...」
父「っ!」ビクッ
母「夫が何か?」
女「とてもいい方ですね!羨ましいです!」
母「あら、お上手ですね」
父「ほっ...」

こうして父に可愛がられたのだった
309 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 18:13:29.73 ID:fpJ55OK+0
〜生徒abc〜

女(...なんてこと...)
a「おお...美人のお姉さんだ...」
b「よろしくお願いします!!」
c「ます!!」

女の次の教師先にはどこかで見た生徒が三人いた

〜数分後〜

女「っ.....すみません...少しトイレに行ってきますね?」
3人「はーい!」

a「.....なぁなぁ!この薬を先生のコーヒーの中に入れてみようぜ!」
b「いいなそれ!」
c「やっちゃえやっちゃえ!!」
a「サーッ!!!」

女「ふぅ.....ゴクゴク.....さて、始めますよ?」
a(飲んだ!!)
3人「はーい!」

〜数分後〜

女「で...ここは.....っ!?」ゾクゾクッ
女(なんですか.....体が...熱く...?)
a(効いてきたな!)
a「せんせー!大丈夫?顔が赤いよ?」サワサワ
b「ほんとだ!」サワサワ
c「病気なの?」サワサワ
女「んんっ///だ、大丈夫だよ...続きしよっか...っ///」ビクッ

そしてこれは毎日のように続いた...
そんなある日

女「はぁ...///はぁ...///」ゾクゾクッ
a「せんs」
女「ね...///皆で気持ちいいことしたくないですか...///」ハァハァ
3人(きた!)

a「こ、これを先生の穴につっこめばいいの?」
女「そう...///は、はやくいれて...///」
a「わかった!」ヌププ
女「ひゃんっ///」ビクビクビクッ
女(うそ...私子供のおち〇ち〇いれられただけでイって.....)
a「うごくね!」
女「へっ///ち、ちょっとm」
a「えい!」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
b「ぼくもいれる!!」ヌププ
c「なら僕はもむ!!」モミモミ
女「やぁぁぁぁあっ///そんなっ///やめっ///ひゃぁぁあぅ///」ビクビクビクッ
a「っく!!もうだめだ!!」ビュルルルルル
女「なっ///はや...っ///」ビクビクビクッ
a「でもすぐに復活するよ!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///やっ///やすませてぇっ///」ビクビクビクッ

その後も3人のイタズラは続いた...

女「っ...///だ、だからここは...っ///...んんんっ///」ビクビクッ
a「へー!なるほどね!」ズコズコ
b「わかりやすいや!」ズコズコ
c「さすがせんせー!」モミモミ
女「ほっ///ほんとにわかってるんですかぁっ///」ビクビクビクッ

しかしこの後三人の成績はとても上がったという...

〜その後〜

上司「いやぁ!いい働きだったよ!」
女「ありがとうございます!」
上司「では!今日までお疲れ様でした!」
女「はい!」


こうして女の仕事は終わった...

次はグリのを募集します。↓1~5
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:16:48.69 ID:nh7RtSRko
痴女による学園先輩後輩レズシチュエーション(グリが後輩)

先輩から告白→後輩の弱気攻めという難題をうまくこなしてみせた
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:20:40.47 ID:fYasoKoto
囚われの女騎士(グリ)と責める獄長(客)
折れない女騎士プレイ中だったがクリを弄られて負けちゃう。客も反応を面白がって重点的にクリを責め抜く
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:24:00.55 ID:P5r3SomcO
店長からのビジュアル(演技)レッスン
無反応を貫くというお題の元、身体中を弄られる
シチュにこだわりある客がほとんどだから頑張ってね、と励ましの手マンでイっちゃう
313 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:26:11.57 ID:QQTCSjBDO
人妻プレイ

人妻(グリ)が[田島「チ○コ破裂するっ!」]しているところを宅配便のお兄さん(客)に見られ、淫語攻めレイプ

最初の自慰に夢中になりすぎて減点
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 18:28:19.84 ID:l/icP59DO
童貞を捨てにきた客との街中での痴女プレイ

終始優しくリードして5回抜いてあげた
315 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 21:02:42.54 ID:fpJ55OK+0
〜グリ〜

〜人妻プレイ〜

グリ「っ///んぁ...っ///...んぅ...っ///」ビクッ
宅配「こんちわー!おとどけものでs」ガチャ
グリ「ひゃっ///あぅっ///」ビクッ
宅配「お、奥さん...何をして...?」
グリ「やぁっ///見ないでぇっ///」ビクビクッ
宅配「...それならどうして止めないんですか?」
グリ「そっ///それはぁっ///」ビクビクッ
宅配「いやらしい人だ...」
グリ「ひぁぁっ///んぅぅっ///」ビクビクビクッ
宅配「ふふ...すっかり夢中になってるな...」

〜裏〜
店長「グリちゃん?お客様の要望にはしっかり応えようね?」
グリ「は、はい.....」
店長「て事で、今から練習するからね?」
グリ「わ、わかりました...」
店長「なら、これから無反応を貫いてね?」サワサワ
グリ「っ.......わかりました.....」

店長「へぇ...グリちゃん人間じゃないんだ?」サワサワ
グリ「はい.....私は結構進化してる...ので...」
店長「なるほどね...」サワサワ
グリ「あの......後何分.....くらいでしょうか...?」
店長「ふふ、もう限界なんだね?」サワサワ
グリ「はい.....ごめ...なさい.....」
店長「いや、いいよ!逆にその方がお客さんも喜ぶからね!」サワサワ
グリ「そう...ですか....」
店長「ま、シチュにこだわりのあるお客さんが殆どだから頑張ってね!」クチュクチュ
グリ「はい....っ...んんんっ///」ビクビクビクップシャァァァア

〜童貞〜
グリ「へ?デートですか?」
童貞「は、はいっ!僕女性の方と付き合ったことがなくって、それでっ、えっと...」
グリ「ふふ...慌てないで下さい?私は逃げませんよ?」クスッ
童貞「は、はいっ!」
グリ「じゃ、どこ行きましょっか?」
童貞「え、えっと...」
グリ「あ、ならゲーセン行きましょっか!」
童貞「は、はいっ!」

童貞「こ、これがプリクラ...」
グリ「ほら、もっと近寄って下さい?」
童貞「はひっ!」
グリ「ほら、イきますよ...?」シュコシュコ
童貞「え、あ、こんなところで...」
プリクラ「はい、ちーず!」
童貞「あふんっ!」ドピュッ
グリ「あんっ♪」
プリクラ「パシャッ」

グリ「いい写真が撮れましたね!」
童貞「は、はいっ!」
グリ「よし、次はあそこに行きましょっか!」
童貞「わかりましたっ!」

童貞「あの...ここって裏路地じゃ...?」
グリ「ええ、そうですよ?」ヌギヌギ
童貞「な、ななな!?」
グリ「卒業、したくないんですか?」ニヤニヤ
童貞「し、したいですっ!」

グリ「さっきよりも固くなってますね?」シュコシュコ
童貞「は、はいっ!」ドピュッ
グリ「へ!?」
童貞「ご、ごめんなさいっ!僕はやくて...」
グリ「ふふ...大丈夫ですよ?気にすることありませんよ...?」ナデナデ
童貞「あ....」
グリ「気を楽にしててくださいね.....ん...っ///」ヌププ
童貞「ひぁぁ!?」ドピュッ
グリ「あら...また出しちゃいましたね?」クスッ
童貞「ご、ごめんなs」
グリ「んちゅ.....ぷぁ...気にすることないですってば...」ナデナデ
童貞「は.......はい.......」ドピュッ
グリ「さて.....動きますね?」ズチュズチュ
童貞「うぁぁ!!?」
グリ「んっ///ど、どうですか?」ズチュズチュ
童貞「も、もうだめですっ!すみませんっ!!」ビュルルルルル
グリ「あんっ///ふふ...っ///沢山でましたね...///」
童貞「は、はいっ!きょ、今日はありがとうございましたっ!」
グリ「いえいえ」
316 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 21:03:36.70 ID:fpJ55OK+0
〜先輩後輩〜

先輩「わ、悪かったわね...急に呼び出して...」
グリ「...先輩...何の用ですか...?」
先輩「えっ...とね.....あのね...」
グリ「.....先輩らしく無いですよ...?」
先輩「...っと.....あ、あんたの...事がね.....」
グリ「.......もしかして好き.....だったりします...?」
先輩「っ.....どうして先に言っちゃうのよ.....」
グリ「つい......」
先輩「そ...それで.....どうなのよ...?」
グリ「......そうですね...とりあえず先輩...私達は女同士...ですよ...?」
先輩「そ、そんなの知ってるわよ.....」
グリ「...つまり先輩は...変態...という事ですよね...?」
先輩「っわ、わるかっt」
グリ「ん..........ぷぁ.....」
先輩「っ.....ふぁ......な...ななな...!?///」カァァ
グリ「...まぁ...私も変態...みたいですね...」クスッ
先輩「そ、それって...?」
グリ「.....私もすきですよ.....先輩...」
先輩「っ!!!」


先輩「ほら、脱いだわよ...あんたも脱ぎなさいよ...」
グリ「.....先輩...こんな時くらい後輩って呼んで下さいよ.....」ヌギヌギ
先輩「わ、わかったわ.....」
グリ「それじゃあ......」サワサワ
先輩「なっ///き、急にっ///」ビクッ
グリ「.....先輩って敏感肌なんですね...」クスッ
先輩「わ、わるい!?」
グリ「.....いえ.....可愛らしいですよ.....」クスクスッサワサワ
先輩「っあ///」ビクッ


グリ「ここ.....弱いんですね...?」クチュクチュ
先輩「あっ///やぁっ///やだぁっ///」ビクビクビクッ
グリ「嫌なんですか.....仕方ないですね......やめてあげます.....」ピタッ
先輩「え....あ......ちが.......」
グリ「.....こういう時はなんて言うんですっけ?」
先輩「っ.....さ...触って下さい.....///」
グリ「.....なんだか色々足りない気がしますがまぁいいです.....はっきりいってもう我慢できません...」クチュクチュ
先輩「やっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
グリ「ほら...先輩も私のここ...触って下さい...?」スッ
先輩「あっ///後輩のここっ///すごくぬれてぇ...っ///」ビクビクビクックチュクチュ
グリ「んあっ///...誰かさんのを弄ってたらこうなっちゃいました.....っ///」ビクビクッ


先輩「あっ///こうはいぃっ///私...もぉっ...///」ビクビクビクッ
グリ「き...奇遇ですね...っ///私も...もう...っ///」ビクビクビクッ
先輩「さ...最後くらい先輩の威厳を...っ///」クリクリ
グリ「ひゃぁっ///なっ///なんで私の弱点っ///」ビクビクビクッ
先輩「ふふ...っ///みっ///みだれたこうはいもかわい...っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「せっ///せんぱいっ///すきっ///すきぃっ///」ビクビクビクッギュッ
先輩「ひぁぁっ///わっ///わたしも....っ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「はぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア


グリ「はぁ...///イかされちゃいました...///」ハァハァギュッ
先輩「き...きもちよかったぁ...///」ギュッ
グリ「.......また...しましょうね...?」ギュッ
先輩「っ.....うん.....///」ギュッ
317 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 21:04:13.89 ID:fpJ55OK+0
〜獄長〜

グリ「っ.........」
獄長「よぉ.....気分はどうだ...?」ニヤニヤ
グリ「...ゲスめ.....」ギロッ
獄長「おお、怖い怖い...」
グリ「.....私をどうするつもりだ...?」
獄長「お前には我々の仲間を沢山殺されたからな.....」
グリ「.....覚悟はできている.....殺せ...」
獄長「殺す?はは!殺してしまっては復讐もなにもできんだろう?」ニヤニヤ
グリ「........何をする気だ...」
獄長「ま.....最初はこの鎧を脱いでもらおう...かな!」バキッ
グリ「っ.....!!」
獄長「へぇ.....案外大きいんだな?」モニュッ
グリ「......こんな物...戦いの邪魔になるだけだ...」
獄長「ならよかったな!これからは役に立つぜ?」ニヤニヤ
グリ「絶対に屈しなどしない...!」ギロッ
獄長「へぇ.....?」


グリ「っ...///どこを...触って...っ///」ビクッ
獄長「んん?声が震えているぞ?」クチュクチュ
グリ「そ...んな.....こと....っ///」ビクッ
獄長「それにどんどん溢れてくるなぁ?もしかして敵に弄られて感じてるのかなぁ?」
グリ「な.....ちが....っ///」ビクッ
獄長「違わねぇよな?はは!とんだ淫乱な騎士様だぜ!!」コリッ
グリ「ひゃぁぁんっ///」ビクビクビクッ
獄長「......あれ?」クチュクチュ
グリ「ご、ごめんなさっ///わたしそこ弱くてぇっ///」ビクビクビクッ
獄長「......いや...これはこれで美味しいから役だけ続けてくれるかな?」クチュクチュ
グリ「ひゃいぃっ///」ビクビクビクッ


獄長「ははは!!あの凶暴な女騎士も所詮は女だったという事だな!」クチュクチュ
グリ「なぁっ///ちがうぅっ///私は女などすてているっ///」ビクビクビクッ
獄長「そうか.....なら捨てているかどうか確認してやるよ!!」ヌププ
グリ「ひぁぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
獄長「(血糊をかける)ははは!なんだ!まだ女は捨てていなかったのか!!」ズコズコ
グリ「やぁっ///やめえっ///」ビクビクビクッ
獄長「どうだ?初めてを敵に奪われた気分は!」ズコズコ
グリ「こっ///ころひてやるっ///ぜったいころひてやるぅっ///」ビクビクビクッ
獄長「やれるもんならやってみやがれ!!」ズコズコ
グリ「ひぅぅぅぅうっ///やぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
獄長「っと...?締め付けてきてるぜ?イきそうなんだな?そうなんだな?」ズコズコ
グリ「やっ///ちがっ///そんなことぉっ///」ビクビクビクッ
獄長「へっ!イけイけ!イっちまえぇぇ!!」ズコズコ
グリ「やぁぁぁぁあっ///イくぅぅぅぅうっ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア


グリ「はぁ...///はぁ...///」ビクッビクッ
獄長「いやぁ!良かったよ!ありがとうね!」
グリ「はひ...///ありがとうございましたぁ...///」ビクッビクッ

〜その後〜

店長「いやぁ!今日までよく働いてくれたね!お疲れ様!」
グリ「はい、ありがとうございました!」
店長「また仕事したくなったらいつでも来てね!」
グリ「はいっ!!」

次は悪魔のを募集します。↓1~5
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/01(水) 21:08:10.18 ID:0VAbtMzD0
モデルのボーズ指導という事で優しそうな好青年に丹念に胸や尻をたっぷり揉まれ

素人だから支えが必要だろうとバック挿入、
疲れたみたいだから栄養補給してあげるねと膣出しされる
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 21:12:36.70 ID:wQ3UcUDV0
子供達のデッサンの題材となり子供達に体を見られ火照っていく
デッサン終了後、悪魔の事が好きになったのか女の子が体を触らせてくださいと願い火照っていた事もあり了承、でも攻めが緩かったので結局悪魔の餌食になり弟子になる事に
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 21:17:29.16 ID:29Ge3cp3O
縄師の人と一緒に共同作業。片足上げの綺麗な縄化粧をほどこされ吊るされる
真剣に見られ描かれて、視線だけで静かにイく
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 21:23:48.35 ID:LyJdYeRtO
アソコにディルドー、菊門に花を活けられまんぐり返しの状態で動くなという指示

口々に綺麗だ、美しいと評価されて恥ずかしくなってしまう
322 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 21:27:37.60 ID:nh7RtSRko
裸体の男性との対面構図
ただ立って見つめあうだけのものから対面座位、後背位、正常位などのセックスポーズ描写まで幅広くやることに
ずっとストイックに勃起状態を保つ男性に感心しながらエッチなポーズをこなしていく
323 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 22:30:01.97 ID:fpJ55OK+0
〜悪魔〜

悪魔「さて...ま、裸描かれるだけだし大丈夫でしょ...」

〜青年〜

青年「わぁ!美人さんだなぁ!」
悪魔「ふふ、ありがと」
青年「では、モデルのポーズの指導をしますね?」
悪魔「えぇ、お願いするわ...」

青年「ではまずは胸やお尻を揉んで血行を良くしますね?」モミモミ
悪魔「んっ///」ビクッ
青年「あ、ご、ごめんなさい!そんなつもりで触ったわけでは!」オドオド
悪魔「大丈夫よ.....ほら、もっと揉んで?」
青年「は、はい!」モミモミ

青年「次はポーズの練習ですが...初心者なので支えますね?」
悪魔「わかったわ」
青年「では...」ヌププ
悪魔「ひぁぁ.....///」ビクッ
青年「あ、栄養補給も!」ドピュッ
悪魔「ひゃんっ///」ビクッ

青年「ふぅ...指導はここまでです!頑張って下さい!」
悪魔「えぇ、色々とありがとね!」

〜裸体〜

裸体「今日はよろしくお願いします」
悪魔「えぇ、こちらこそよろしくね」

絵描き「まずは見つめあってくれるかな?」
裸体「では早速...」ジー
悪魔「........」ジー
悪魔(なかなかいい顔してるわね...上の中って所ね!)
絵描き「次は.....」

悪魔と裸体の男は次々にエッチなポーズをとっていく

絵描き「次はバックで!」
裸体「はい....」ヌププ
悪魔「っ......」ビクッ
悪魔(それにしても動いてるわけでもないのによく立ったままでいれるわね...)

絵描き「いやぁ!今日はありがとうね!」
裸体「いえいえ」
悪魔「じゃ、またね!」
324 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 22:30:35.02 ID:fpJ55OK+0
〜縄師〜

悪魔「えと.....今日は貴方がパートナーなのかしら?」
縄師「あぁ、今日はよろしく頼む」
悪魔「えぇ。今日は何をすればいいのかしら?」
縄師「私が今から縄で吊るす。それだけだ。」
悪魔「な、なるほどね...」

縄師「では片足だけを上げさせてもらう...」ギュッ
悪魔「っ.....」
悪魔(すごい...全く痛くないわ...)
縄師「では、描かせてもらう」

縄師「.........」ジー...カキカキ
悪魔「.......っ...///」ゾクゾクッ
悪魔(あの人に見られてると.....なんだか.....っ///)
縄師「........」ジー...カキカキ
悪魔「ぁ.......っ......」ビクビクッ
悪魔(うそ.....わたしみられてるだけで....っ///)

縄師「今日は助かった。感謝する。」
悪魔「お役に立てたみたいでよかったわ」
縄師「また頼む」
悪魔「ええ」

〜生け花?〜

悪魔「.....つまり今日半日ずっと見られるのね?」
係員「そういことです。」
悪魔「わかったわ...生けるならはやくして.....」
係員「先生!出番です!」
先生「うむ!」

先生「ではまずこのディルドを...」
悪魔(アナルにいれるのかしら?)
先生「あえてま〇こに!」ヌププ
悪魔「っ///」ビクッ
先生「そしてアナルには普通に花を生ける!!」ヌププ
悪魔「っっ///」ビクッ
先生「できた!会心の出来だ!!」
悪魔(こんなので大丈夫なのかしら...)

ー展示会ー

客「おお...これは美しい...」
スルト「あぁ...本当に綺麗だ...」
客「こんなに美しい生け花はみたことない...」
悪魔(な、なんだか照れるわね...///)

ー展示会終了後ー

係員「ありがとうございました!おかげで大盛況でした!」
悪魔「役に立てたのならよかったわ」
325 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/01(水) 22:31:15.28 ID:fpJ55OK+0
〜子供〜

先生「はい!皆さん!今日はモデルの人に来てもらいました!」
生徒達「わー!!」
悪魔「今日はよろしくね?」
生徒達「よろしくー!!」

生徒「女の人の体ってああなってるんだな!」カキカキ
生徒「僕初めてみた!」カキカキ
悪魔「.........//」
悪魔(な、なんだかこう沢山の人に見られると流石に恥ずかしいわね...)

先生「はい!終わりです!皆さん良くかけていますよ!」
生徒達「はーい!!」
悪魔「じゃ、お疲れ様!」
先生「はい。今日はありがとうございました!」
生徒達「ありがとーございました!」

〜玄関〜

少女「あ、あのっ!!」
悪魔「あら?何かしら?」
少女「え、えっと.....体を触らせてくださいっ!!」
悪魔「??」
少女「さ、さっき悪魔さんの体を見てたらいつの間にか悪魔さんのことを好きになっちゃって.....」
悪魔「ふふ...いいわよ?あっちに行きましょうか?」
少女「っ!!はいっ!!」

少女「わぁ...おっきぃ...」モミモミ
悪魔「んっ///...もっと触ってもいいのよ?」
少女「え、えと...えとえと...」モミモミ
悪魔「んー.....やっぱりまだまだ責めが緩いわね...」
少女「ご、ごめんなs」
悪魔「いいわ...私が教えてあげるから...」ガバッ
少女「ふぇ!?」

悪魔「ほら...気持ちよくなってきたでしょ...?」クチュクチュ
少女「ひゃぁっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔(私普通にしてるけどこの子まだ小学生?よね...いいのかしら...)
少女「あっ///なんかっ///なんかきちゃいますっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、あぁ、そのままにしてなさい?気持ちよくなれるから...」クチュクチュ
少女「ひゃぁっ///あっ///あぁっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

悪魔「ふぅ...それじゃ、帰るわね?」
少女「あ、ま、待ってください!」
悪魔「?」
少女「わ、私を弟子にして下さいっ!!」
悪魔「ふふっ...いいわ!弟子にしてあげる!」ナデナデ
少女「わーい!!」

こうして悪魔に弟子ができたのだった

〜その後〜

悪魔「はぁ...そろそろこの仕事も終わりね...」
悪魔「絶対一位になってやるんだから...」

次はメイドのを募集です。↓1~5
てなところで今日は終了です。皆さん付き合っていただきありがとうございました!
326 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 22:40:33.44 ID:fYasoKoto
一緒に仕事させると肉付きのいいボディのせいで同僚たちの仕事効率が落ちるからという理由で
仕事疲れの男性達を肉壷奉仕する備品としての採用
現場監督にいの一番に味見される
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 22:42:10.99 ID:wQ3UcUDV0

仕事終わりに班長から追加報酬と言って、犯されそうになるもそこはいつも通り忍者が倒す。その後疲れていたメイドに忍者秘伝の疲労回復マッサージがあり気持ちよすぎて我慢するが蕩けてしまい、最後にキスをされイってしまう
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 22:47:38.13 ID:nh7RtSRko
マッチョなイケメン同僚(彼女なし)に一目惚れ
気を惹く方法なんか知らないからヤキモキ
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 22:49:27.88 ID:QQTCSjBDO
ノーパンなのでつねに誰かの手がスカートの中で手マン、尻もみをしている
330 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 22:53:45.66 ID:TM5e/JIkO
バイト終了時に打ち上げに連れて行ってもらう
そこでお祝い輪姦(目隠し)される。短期間に集中して犯されたので挿入されただけで誰のペニスか分かっちゃう
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 23:01:43.03 ID:wQ3UcUDV0
>>327ですがマッサージの時間を家に帰ってからにとキスの所を好きだよと囁いてからに変更で
332 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/02(木) 19:51:28.93 ID:nsRLemBC0
〜メイド〜

メイド「き、今日から働かせていただくことになったメイドです!よろしくお願いしますっ!」
職員達「おおお.....」
現場監督「メイドさんには疲れた君たちを奉仕してもらう!」
メイド「お、お手柔らかに...」
職員達「うおおおお!!」
現場監督「うむ!いい尻だ!」モミモミ
メイド「ひゃう!?」ビクッ


イケメン「ふぅ.....」
メイド(わぁ.....あの人.......の筋肉かっこいいなぁ...)
メイド(どうやって付けたんだろう...聞きたいなぁ...でもいきなりは失礼だし...)
イケメン「?」
従業員「メイドさんもしかしてお前に興味あるんじゃねーの?」ニヤニヤ
イケメン「ま、まさかぁ...」

班長「よし!今日はここまで!お疲れ様!!」
従業員達「やったー!」
メイド「ふぅ.....」
班長「.....さて、メイドちゃん。少しいいかな?」
メイド「?はい.....」

〜別の部屋〜

班長「今日はよく頑張ってくれたね?」
メイド「ありがとうございます...」
班長「てことで追加報酬を...」ボロンッ
メイド「きゃっ!?」
班長「なに...怖がることは無い...」
メイド「や...やめて下さい...」
班長「ふふ....っが!?」バタッ
忍者「ふぅ...危ない危ない...」
メイド「に、忍者さんっ!」
忍者「大丈夫だったか?」
メイド「はい!助かりました!」
333 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/02(木) 19:52:09.73 ID:nsRLemBC0
〜家〜

メイド「はぁ...なんだか疲れちゃいました...」グデー
忍者「ん...ならマッサージしてやろうか?」
メイド「いいんですか?」
忍者「あぁ...マッサージには少し自身があるからな...」
メイド「ふふ...ならお願いしますね?」
忍者「まかせろ!」


メイド「さ、流石に全裸は恥ずかしいですね...」
忍者「こうしないと全体を揉めないからな....」
メイド「なるほど...」
忍者「じゃ、まずは肩からいくぞ?」モミモミ
メイド「はぅ.......」
忍者「おおぉ...すごいこってるな...」モミモミ
メイド「はぁ.....ん...」
メイド(すごい...気持ちいいです...)


メイド「ひゃぁんっ///ひぁぁっ///」ビクッ
忍者「お、おい?大丈夫か?」モミモミ
メイド「んはぁぁっ///んうっ///」ビクッ
忍者「っ......」モミモミ
忍者(.....なんか変な気分になってきた...)
メイド「んはぁぁっ///」ビクッ
忍者「...次はここだ.....」クチュ...
メイド「ひぅっ!?」ビクッ
忍者「ここも...沢山ほぐさないとな...?」クチュクチュ
メイド「やぁっ///そこっ///ちがぁっ///」ビクビクッ
忍者「ん?何が違うんだ?」ニヤニヤクチュクチュ
メイド「うぅっ///いじわる.....っ///」ビクビクビクッ
忍者「はぁ.....メイドを弄るのはたのしいなぁ...」ニヤニヤクチュクチュ
メイド「もぉっ///忍者さんなんか嫌いですっ///」ビクビクビクッ
忍者「そうか.....私は好きだよ?」ニヤニヤ
メイド「えっ///あっ///やぁっ///そんなっ///」ビクビクビクッ
忍者「........好きだよ(ボソッ)」クチュクチュ
メイド「ひぁぁっ///ぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア


メイド「はぁ...///はぁ...///」ビクッビクッ
忍者「.....ん.......んちゅ.....」
メイド「ぅぁ......///ん.........ぷぁ.....///」トローン
忍者「.......可愛かったぞ?」ニヤニヤ
メイド「.......馬鹿...///」ビクッ
334 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/02(木) 19:52:55.32 ID:nsRLemBC0
〜数日後〜

現場監督「今日までよく働いてくれたね!」
メイド「いえ!働かせてくれてありがとうございました!」
班長「打ち上げするから来てね!」
メイド「はいっ!」

〜打ち上げ会場〜

メイド「んっ///は、班長さんっ///はげしっ///やぁぁっ///」ビクビクビクッ
班長「へぇ!目隠しされてるのによくわかったね!」ズコズコ
メイド「みっ///皆さんのおぼえてしまってぇっ///」ビクビクビクッ
従業員「へぇ!嬉しいなぁ!」ズコズコ
メイド「ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
従業員「今日までありがとね!」ズコズコ
メイド「はっ///はいぃっ///」ビクビクビクッ

メイド「あぁぁぁあっ///す、すこしやすませてぇっ///」ビクビクビクッ
現場監督「だめだめ!今日はいままでのお礼にイかせまくってあげるからね!」ズコズコ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクップシャァァァア

こうしてメイドの仕事は終わった...

ラストは幼のを募集↓1~5
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 19:58:33.77 ID:hchOzo9xo
姫様がお土産ディルドーで自慰行為中
自慰のお手伝いとしてくたくたになるまでディルドーで姫様をかき回す
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 20:02:50.18 ID:IerG/OnOO
後ろから姫のスカート持ちをやる機会があったが持ち上げすぎて中身を覗こうとして周りからたしなめられる
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 20:07:19.41 ID:tFJdQmiDO
厳しそうな姫ちゃんの教育係が姫ちゃんに説教しているので

教育係のロングスカートをたくしあげて後ろからいきなり挿入

いい歳して始めてだったので、教育してあげるねとたっぷり犯して、最初は酷く抵抗されるが、自分からおねだりするまでにさせる
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 20:07:29.97 ID:vw85RVWkO
真夜中に夜這いをかけようとする幼

部屋に忍び込もうとしたら無人警備ロボットに捕縛、二穴を責め抜かれたのち城門に磔にされる

明け方の2人組巡回兵によってようやく下ろしてもらえたが磔から助けた礼として兵士たちから犯されることに
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 20:07:39.95 ID:iwvm82Uro
掃除中に盛大にお高い壷を壊す幼
侍女長からの鞭打ち・言葉責めの刑に加え給料から棒引きされる
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