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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 13:59:50.65 ID:AxnpJ9UAO
たまに出てくる触手くんって普段どうしてるの?家で幼のペットみたいに飼ってるの?
287 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/01(水) 14:05:15.61 ID:fpJ55OK+0
幼「よし!それじゃあ早速投稿者の息抜k」
女「お、幼!!」ガバッ
幼「もがもが!?」
女「では返していきますね!!」
>>282
女「あぁ、それは勿論返してもらいましたよ?」
幼「良かったね!!」
女「結構高いですからね...」
>>283
幼「これはねぇ.....」
女「うーん...安価次第としか言い様が無いですね...」
幼「だね!!」
>>284
女「えーと.....確かオークとかスライムとかいましたよね?」
幼「触手くんを忘れないでね!?」
女「あ、あと父がいましたね」
幼「後は準レギュラーになりつつある姫ちゃんと忍者ちゃんかな?」
女「えーと.....あ、巨根ショタとか兎娘とか少年強盗団?もいましたね!」
幼「あ、天空聖騎士団とかもいたね!」
女「あの人達思わせぶりなラストにしといて全然何もしてきませんよね」
>>285
女「ん.....別に....なんとも思ってませんが....」
幼「ほんと?ほんとに何とも思ってないの?」
女「............少し妬いてますけど...」ムスー
幼「妬いてる女ちゃんも可愛い!!」ダキッ
女「むぅ....」ムスー
>>286
幼「触手くんなら私の中にいるよ?」
女「中って...?」
幼「中は中だよ.....ほら...//」クパァ
触手「ぬるぬる」
幼「んんっ///」ビクッ
女「だ、大丈夫なんですか?そんな所で飼っても...」
幼「うん!触手君のお陰で妊娠しないんだよ!」
女「へぇ...」
女「ふぅ...案外質問が来てホッとしてますよ.....」
幼「だねぇ.....」
女「よし、それじゃあ本編に戻りますか!」
幼「だね!!」
幼「て事でいつものだよ!」
次回予告 ↓1「↓2!!!」↓3「↓4!!!」
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/01(水) 14:16:42.09 ID:b49hnJGX0
幼
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 14:17:19.48 ID:QQTCSjBDO
みんなでえっちなアルバイト勝負♪
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 14:19:18.05 ID:JmtBsO/SO
悪魔
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 14:20:46.49 ID:0VAbtMzD0
誰が1番稼げるか!
292 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 15:53:38.45 ID:fpJ55OK+0
細かい内容とあらすじを↓1
293 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/01(水) 15:54:20.87 ID:fpJ55OK+0
細かい内容とあらすじを↓1
294 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 15:55:51.28 ID:/xYVXQZi0
色んなイベントや姫の相手でで大金を稼ぎ「お金なんて簡単に稼げるww」という幼に「仕事をナメるな」と叱る悪魔
煽りあいの末「なら誰が1番稼いでくるか勝負よ、負けた人は罰ゲーム」ということに
こうして期間内に誰が1番稼いでくるかを競う5人の勝負が始まったのであった
グ「ちなみに売春とか違法行為で稼ぐのはダメですよ」
女「風俗とかならかまわないけどね」
295 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 16:13:03.62 ID:fpJ55OK+0
〜ある日〜
幼「〜♪」
悪魔「あら?嬉しそうね。何かあったの?」
幼「うん!実はね!貯金がまた増えたんだぁ〜♪」
悪魔「へぇ.....どのくらい?」
幼「(自主規制)だよ!」
悪魔「は!!?」
幼「姫ちゃんの相手や色んなイベントに出てたらいつの間にか貯まってたんだよね!簡単簡単!」
悪魔「ま、待ちなさい?お金ってそんなに簡単には稼げないのよ?」
幼「そうなの?」
悪魔「仕事を舐めちゃだめよ?」
幼「むぅ........」
グリ「何の話ですか?」
悪魔「あ、グリ。実はね...」
幼「あっ!なら誰が一番稼げるか勝負しようよ!」
悪魔「へ!!?」
幼「被るのは無しね!早い者勝ち!それで、負けた人は罰ゲームね!!」
〜数分後〜
女「さて...1位は私が貰うとして、禁止事項はあるんですか?」
グリ「い、1位は私です!禁止なのは売春などの違法行為で稼ぐことです!」
女「つまり風俗はOKなのね」
幼「よし!がんばるぞ!!」
メイド(罰ゲーム嫌だなぁ...)
こうして勝負が始まった...
↓1~5で誰が何の職をするか募集
キャラは早い者勝ちで職が被ったら再安価で
296 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:16:22.25 ID:QQTCSjBDO
女 家庭教師
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:17:13.67 ID:nh7RtSRko
キャラと職だけ決めるのな
グリ イメクラ
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:30:32.69 ID:pX1QqaKHO
悪魔 ヌードデッサンのモデル
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:34:28.97 ID:pXEWON0cO
メイド
体力のいるガテン系の短期バイト
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:38:54.72 ID:AxnpJ9UAO
幼
姫ちゃんツテでお城で専属お手伝いさん
301 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 16:49:58.22 ID:fpJ55OK+0
〜女〜
上司「....ということで今日から少しの間働いてもらう事になった女さんだ。」
女「短い間ですがよろしくお願いします」
同僚達「よろしくー」
女は家庭教師の会社で働く事になった
上司「じゃ早速働いてもらうか!」
女「はい!」
女の仕事内容とは!?そしてなにをしてそしてどうなる!?
↓1~5で募集※(さっき職を決めてくれた方も今回は連取りと認めないので書いてくれて大丈夫です)
投稿例:ガキの家庭教師、勉強を教える、ガキが懐く
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:53:05.64 ID:rKMMgYpLO
女子のところでの仕事を希望し、上司に聞き届けられる
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:56:50.71 ID:QQTCSjBDO
中学生男子の家庭教師
言うことをきかなかったが、身体を使ったエッチな授業で成績アップ
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:57:59.83 ID:29Ge3cp3O
年齢が年齢なので低学年の子の算数を教える
親の覚えめでたく気に入られた
ついでに男親にとても気に入られ、可愛がられた(性的に)
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 16:59:46.41 ID:b49hnJGX0
行った先には生徒A?Cの3人が、最初は真面目に勉強していたが媚薬を飲まされ、色々エッチな悪戯され続け
ついには自分から求めるようになり穴という穴を弄られ注がれる
そして契約期間内毎日犯されてしまう
エッチしながらの勉強は効率がよかったのか三人の成績アップしており、報酬はちゃんと貰えたのが唯一の救い
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 17:01:37.63 ID:l/icP59DO
そういやこいつ15歳だ
派遣される前の研修で超詰め込み授業を実施される
頭がパンクしてだいぶアッパラパーになってしまう
307 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 18:11:18.77 ID:fpJ55OK+0
上司「仕事の前に研修をしてもらう。なぁに、そんなに難しくないよ!」
女「はい!」
〜研修中〜
教官「ぺらぺら」
女「..........」ぷしゅぅ...
〜研修終了後〜
上司「お疲れさま!」
女「はは....ありがとうございます....」
女(頭痛い...)
上司「そうだ、何か要望はあるかね?」
女「あ...ならできるだけ女の子の先生をしたいです...」
上司「ふむ...考えておこう...」
こうして女の家庭教師としての仕事が始まった
〜中学男子生徒〜
男子「けっ.....誰が勉強なんかするかよ...」
女(わぁ.....一番面倒臭いタイプだなぁ...)
親「こら!先生になんてことを...」
女「あぁ、いえいえ。お構いなく...」
女(どうしたものですかねぇ...)
〜部屋〜
女「じゃ、はじめよっか?」
男子「やだね!俺は今からゲームすんだよ!」
女「ええ!?」
男子「........」ピコピコ
女「はぁ.......とりあえずゲームをやめて.....こっちに座ろっか?」グイッ
男子「な!?ちょ!?」
女「ね?」ムニッ
男子「!!?」ビーン
女(ふっ...所詮は思春期の男子...)
男子(お、女の人の胸なんて初めて触った...)
〜数分後〜
女「そうそう!じゃ、次はこれね!」
男子「え、円周率は訳がわからないんだよ.....」
女「んー...πを使えば簡単なんだけどなぁ?」
男子「んだよそのπって...」
女「様はおっぱいの事だよ?つまり3.14=おっぱいってことね」
男子「....つまりこれは半径×半径×おっぱいで16おっぱいってことか...」
女「そう!当たりだよ!偉い偉い!」ナデナデ
男子「っ///触んなっ///」
その後男子生徒は成績が良くなったのだがたまに答えにπではなくおっぱいと書いてしまうのだと言う...
308 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 18:13:02.09 ID:fpJ55OK+0
〜少女〜
少女「よろしくおねがいします!」
女「はい。よろしくね?」
母「優しそうな先生でよかったわね?」
父「ちゃんと教えてもらうんだぞ?」
少女「うんっ!」
〜数時間後〜
女「では、今日はこの辺で...」
母「ありがとうございました」
女「いえいえ、少女ちゃんの覚えが良くて助かっています。いいお子さんをお持ちですね!」
母「ふふ、ありがとうございます」
少女「ばいばーい!」
女「〜♪」フリフリ
〜数日後〜
女「こんにちh」
母「あ、先生!すみません!娘が急に熱を出してしまって!」
女「えぇ!?」
少女「はぁはぁ//」
母「申し訳ないのですが留守を頼んでも宜しいでしょうか?」
女「え、えぇ。構いませんよ。」
母「ありがとうございます!」
女「.....少女ちゃん大丈夫かなぁ...」
父「ただいm.....あれ?」
女「あぁ、お邪魔してます」
父「妻と娘は.....?」
女「何でも急な発熱らしく私に留守を頼んで病院へ...」
父「そ、そうか.....」
女「........ふふ、息が荒いですよ?」クスッ
父「な...そんなことは...」
女「お父さん...私が初めてここに来た時から私のこと見てましたよね...?」クスクス
父「っ.......」
女「今は貴方と私の2人きりですよ...?」ニヤニヤ
父「.........」
女「......なぁんて!少しからかってみただけでs」
父「っ!!」ガバッ
女「ひゃっ!?」
父「.....あまり大人をからかう物じゃないぞ.....?」サワサワ
女「ひゃんっ///お上手ですね...っ///」ビクッ
父「そりゃどうも...」サワサワ
女「っあ.....///...んぅ...っ...///」ビクッ
〜数分後〜
父「このっ!淫乱がぁ!」ズコズコ
女「あはぁっ///ごめんなさいぃっ///」ビクビクビクッ
父「うるさい!今更謝っても遅い!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「おらぁ!!」ビュルルルルル
女「っぁぁぁぁぁあ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「はぁ...はぁ...」
女「あっ///...ぅあ...っ...///」ビクッビクッ
父「やってしまった...」
〜更に数分後〜
母「留守を頼んでしまい申し訳ありませんでした...」
女「いえいえ、いいんですよ」
母「そうですか...」
女「それでは今日はこの辺で...」
母「はい、ありがとうございました...」
女「...あ、そうそう!旦那さんの事ですが...」
父「っ!」ビクッ
母「夫が何か?」
女「とてもいい方ですね!羨ましいです!」
母「あら、お上手ですね」
父「ほっ...」
こうして父に可愛がられたのだった
309 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 18:13:29.73 ID:fpJ55OK+0
〜生徒abc〜
女(...なんてこと...)
a「おお...美人のお姉さんだ...」
b「よろしくお願いします!!」
c「ます!!」
女の次の教師先にはどこかで見た生徒が三人いた
〜数分後〜
女「っ.....すみません...少しトイレに行ってきますね?」
3人「はーい!」
a「.....なぁなぁ!この薬を先生のコーヒーの中に入れてみようぜ!」
b「いいなそれ!」
c「やっちゃえやっちゃえ!!」
a「サーッ!!!」
女「ふぅ.....ゴクゴク.....さて、始めますよ?」
a(飲んだ!!)
3人「はーい!」
〜数分後〜
女「で...ここは.....っ!?」ゾクゾクッ
女(なんですか.....体が...熱く...?)
a(効いてきたな!)
a「せんせー!大丈夫?顔が赤いよ?」サワサワ
b「ほんとだ!」サワサワ
c「病気なの?」サワサワ
女「んんっ///だ、大丈夫だよ...続きしよっか...っ///」ビクッ
そしてこれは毎日のように続いた...
そんなある日
女「はぁ...///はぁ...///」ゾクゾクッ
a「せんs」
女「ね...///皆で気持ちいいことしたくないですか...///」ハァハァ
3人(きた!)
a「こ、これを先生の穴につっこめばいいの?」
女「そう...///は、はやくいれて...///」
a「わかった!」ヌププ
女「ひゃんっ///」ビクビクビクッ
女(うそ...私子供のおち〇ち〇いれられただけでイって.....)
a「うごくね!」
女「へっ///ち、ちょっとm」
a「えい!」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
b「ぼくもいれる!!」ヌププ
c「なら僕はもむ!!」モミモミ
女「やぁぁぁぁあっ///そんなっ///やめっ///ひゃぁぁあぅ///」ビクビクビクッ
a「っく!!もうだめだ!!」ビュルルルルル
女「なっ///はや...っ///」ビクビクビクッ
a「でもすぐに復活するよ!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///やっ///やすませてぇっ///」ビクビクビクッ
その後も3人のイタズラは続いた...
女「っ...///だ、だからここは...っ///...んんんっ///」ビクビクッ
a「へー!なるほどね!」ズコズコ
b「わかりやすいや!」ズコズコ
c「さすがせんせー!」モミモミ
女「ほっ///ほんとにわかってるんですかぁっ///」ビクビクビクッ
しかしこの後三人の成績はとても上がったという...
〜その後〜
上司「いやぁ!いい働きだったよ!」
女「ありがとうございます!」
上司「では!今日までお疲れ様でした!」
女「はい!」
こうして女の仕事は終わった...
次はグリのを募集します。↓1~5
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 18:16:48.69 ID:nh7RtSRko
痴女による学園先輩後輩レズシチュエーション(グリが後輩)
先輩から告白→後輩の弱気攻めという難題をうまくこなしてみせた
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 18:20:40.47 ID:fYasoKoto
囚われの女騎士(グリ)と責める獄長(客)
折れない女騎士プレイ中だったがクリを弄られて負けちゃう。客も反応を面白がって重点的にクリを責め抜く
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 18:24:00.55 ID:P5r3SomcO
店長からのビジュアル(演技)レッスン
無反応を貫くというお題の元、身体中を弄られる
シチュにこだわりある客がほとんどだから頑張ってね、と励ましの手マンでイっちゃう
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 18:26:11.57 ID:QQTCSjBDO
人妻プレイ
人妻(グリ)が[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]しているところを宅配便のお兄さん(客)に見られ、淫語攻めレイプ
最初の自慰に夢中になりすぎて減点
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 18:28:19.84 ID:l/icP59DO
童貞を捨てにきた客との街中での痴女プレイ
終始優しくリードして5回抜いてあげた
315 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 21:02:42.54 ID:fpJ55OK+0
〜グリ〜
〜人妻プレイ〜
グリ「っ///んぁ...っ///...んぅ...っ///」ビクッ
宅配「こんちわー!おとどけものでs」ガチャ
グリ「ひゃっ///あぅっ///」ビクッ
宅配「お、奥さん...何をして...?」
グリ「やぁっ///見ないでぇっ///」ビクビクッ
宅配「...それならどうして止めないんですか?」
グリ「そっ///それはぁっ///」ビクビクッ
宅配「いやらしい人だ...」
グリ「ひぁぁっ///んぅぅっ///」ビクビクビクッ
宅配「ふふ...すっかり夢中になってるな...」
〜裏〜
店長「グリちゃん?お客様の要望にはしっかり応えようね?」
グリ「は、はい.....」
店長「て事で、今から練習するからね?」
グリ「わ、わかりました...」
店長「なら、これから無反応を貫いてね?」サワサワ
グリ「っ.......わかりました.....」
店長「へぇ...グリちゃん人間じゃないんだ?」サワサワ
グリ「はい.....私は結構進化してる...ので...」
店長「なるほどね...」サワサワ
グリ「あの......後何分.....くらいでしょうか...?」
店長「ふふ、もう限界なんだね?」サワサワ
グリ「はい.....ごめ...なさい.....」
店長「いや、いいよ!逆にその方がお客さんも喜ぶからね!」サワサワ
グリ「そう...ですか....」
店長「ま、シチュにこだわりのあるお客さんが殆どだから頑張ってね!」クチュクチュ
グリ「はい....っ...んんんっ///」ビクビクビクップシャァァァア
〜童貞〜
グリ「へ?デートですか?」
童貞「は、はいっ!僕女性の方と付き合ったことがなくって、それでっ、えっと...」
グリ「ふふ...慌てないで下さい?私は逃げませんよ?」クスッ
童貞「は、はいっ!」
グリ「じゃ、どこ行きましょっか?」
童貞「え、えっと...」
グリ「あ、ならゲーセン行きましょっか!」
童貞「は、はいっ!」
童貞「こ、これがプリクラ...」
グリ「ほら、もっと近寄って下さい?」
童貞「はひっ!」
グリ「ほら、イきますよ...?」シュコシュコ
童貞「え、あ、こんなところで...」
プリクラ「はい、ちーず!」
童貞「あふんっ!」ドピュッ
グリ「あんっ♪」
プリクラ「パシャッ」
グリ「いい写真が撮れましたね!」
童貞「は、はいっ!」
グリ「よし、次はあそこに行きましょっか!」
童貞「わかりましたっ!」
童貞「あの...ここって裏路地じゃ...?」
グリ「ええ、そうですよ?」ヌギヌギ
童貞「な、ななな!?」
グリ「卒業、したくないんですか?」ニヤニヤ
童貞「し、したいですっ!」
グリ「さっきよりも固くなってますね?」シュコシュコ
童貞「は、はいっ!」ドピュッ
グリ「へ!?」
童貞「ご、ごめんなさいっ!僕はやくて...」
グリ「ふふ...大丈夫ですよ?気にすることありませんよ...?」ナデナデ
童貞「あ....」
グリ「気を楽にしててくださいね.....ん...っ///」ヌププ
童貞「ひぁぁ!?」ドピュッ
グリ「あら...また出しちゃいましたね?」クスッ
童貞「ご、ごめんなs」
グリ「んちゅ.....ぷぁ...気にすることないですってば...」ナデナデ
童貞「は.......はい.......」ドピュッ
グリ「さて.....動きますね?」ズチュズチュ
童貞「うぁぁ!!?」
グリ「んっ///ど、どうですか?」ズチュズチュ
童貞「も、もうだめですっ!すみませんっ!!」ビュルルルルル
グリ「あんっ///ふふ...っ///沢山でましたね...///」
童貞「は、はいっ!きょ、今日はありがとうございましたっ!」
グリ「いえいえ」
316 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 21:03:36.70 ID:fpJ55OK+0
〜先輩後輩〜
先輩「わ、悪かったわね...急に呼び出して...」
グリ「...先輩...何の用ですか...?」
先輩「えっ...とね.....あのね...」
グリ「.....先輩らしく無いですよ...?」
先輩「...っと.....あ、あんたの...事がね.....」
グリ「.......もしかして好き.....だったりします...?」
先輩「っ.....どうして先に言っちゃうのよ.....」
グリ「つい......」
先輩「そ...それで.....どうなのよ...?」
グリ「......そうですね...とりあえず先輩...私達は女同士...ですよ...?」
先輩「そ、そんなの知ってるわよ.....」
グリ「...つまり先輩は...変態...という事ですよね...?」
先輩「っわ、わるかっt」
グリ「ん..........ぷぁ.....」
先輩「っ.....ふぁ......な...ななな...!?///」カァァ
グリ「...まぁ...私も変態...みたいですね...」クスッ
先輩「そ、それって...?」
グリ「.....私もすきですよ.....先輩...」
先輩「っ!!!」
先輩「ほら、脱いだわよ...あんたも脱ぎなさいよ...」
グリ「.....先輩...こんな時くらい後輩って呼んで下さいよ.....」ヌギヌギ
先輩「わ、わかったわ.....」
グリ「それじゃあ......」サワサワ
先輩「なっ///き、急にっ///」ビクッ
グリ「.....先輩って敏感肌なんですね...」クスッ
先輩「わ、わるい!?」
グリ「.....いえ.....可愛らしいですよ.....」クスクスッサワサワ
先輩「っあ///」ビクッ
グリ「ここ.....弱いんですね...?」クチュクチュ
先輩「あっ///やぁっ///やだぁっ///」ビクビクビクッ
グリ「嫌なんですか.....仕方ないですね......やめてあげます.....」ピタッ
先輩「え....あ......ちが.......」
グリ「.....こういう時はなんて言うんですっけ?」
先輩「っ.....さ...触って下さい.....///」
グリ「.....なんだか色々足りない気がしますがまぁいいです.....はっきりいってもう我慢できません...」クチュクチュ
先輩「やっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
グリ「ほら...先輩も私のここ...触って下さい...?」スッ
先輩「あっ///後輩のここっ///すごくぬれてぇ...っ///」ビクビクビクックチュクチュ
グリ「んあっ///...誰かさんのを弄ってたらこうなっちゃいました.....っ///」ビクビクッ
先輩「あっ///こうはいぃっ///私...もぉっ...///」ビクビクビクッ
グリ「き...奇遇ですね...っ///私も...もう...っ///」ビクビクビクッ
先輩「さ...最後くらい先輩の威厳を...っ///」クリクリ
グリ「ひゃぁっ///なっ///なんで私の弱点っ///」ビクビクビクッ
先輩「ふふ...っ///みっ///みだれたこうはいもかわい...っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「せっ///せんぱいっ///すきっ///すきぃっ///」ビクビクビクッギュッ
先輩「ひぁぁっ///わっ///わたしも....っ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「はぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「はぁ...///イかされちゃいました...///」ハァハァギュッ
先輩「き...きもちよかったぁ...///」ギュッ
グリ「.......また...しましょうね...?」ギュッ
先輩「っ.....うん.....///」ギュッ
317 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 21:04:13.89 ID:fpJ55OK+0
〜獄長〜
グリ「っ.........」
獄長「よぉ.....気分はどうだ...?」ニヤニヤ
グリ「...ゲスめ.....」ギロッ
獄長「おお、怖い怖い...」
グリ「.....私をどうするつもりだ...?」
獄長「お前には我々の仲間を沢山殺されたからな.....」
グリ「.....覚悟はできている.....殺せ...」
獄長「殺す?はは!殺してしまっては復讐もなにもできんだろう?」ニヤニヤ
グリ「........何をする気だ...」
獄長「ま.....最初はこの鎧を脱いでもらおう...かな!」バキッ
グリ「っ.....!!」
獄長「へぇ.....案外大きいんだな?」モニュッ
グリ「......こんな物...戦いの邪魔になるだけだ...」
獄長「ならよかったな!これからは役に立つぜ?」ニヤニヤ
グリ「絶対に屈しなどしない...!」ギロッ
獄長「へぇ.....?」
グリ「っ...///どこを...触って...っ///」ビクッ
獄長「んん?声が震えているぞ?」クチュクチュ
グリ「そ...んな.....こと....っ///」ビクッ
獄長「それにどんどん溢れてくるなぁ?もしかして敵に弄られて感じてるのかなぁ?」
グリ「な.....ちが....っ///」ビクッ
獄長「違わねぇよな?はは!とんだ淫乱な騎士様だぜ!!」コリッ
グリ「ひゃぁぁんっ///」ビクビクビクッ
獄長「......あれ?」クチュクチュ
グリ「ご、ごめんなさっ///わたしそこ弱くてぇっ///」ビクビクビクッ
獄長「......いや...これはこれで美味しいから役だけ続けてくれるかな?」クチュクチュ
グリ「ひゃいぃっ///」ビクビクビクッ
獄長「ははは!!あの凶暴な女騎士も所詮は女だったという事だな!」クチュクチュ
グリ「なぁっ///ちがうぅっ///私は女などすてているっ///」ビクビクビクッ
獄長「そうか.....なら捨てているかどうか確認してやるよ!!」ヌププ
グリ「ひぁぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
獄長「(血糊をかける)ははは!なんだ!まだ女は捨てていなかったのか!!」ズコズコ
グリ「やぁっ///やめえっ///」ビクビクビクッ
獄長「どうだ?初めてを敵に奪われた気分は!」ズコズコ
グリ「こっ///ころひてやるっ///ぜったいころひてやるぅっ///」ビクビクビクッ
獄長「やれるもんならやってみやがれ!!」ズコズコ
グリ「ひぅぅぅぅうっ///やぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
獄長「っと...?締め付けてきてるぜ?イきそうなんだな?そうなんだな?」ズコズコ
グリ「やっ///ちがっ///そんなことぉっ///」ビクビクビクッ
獄長「へっ!イけイけ!イっちまえぇぇ!!」ズコズコ
グリ「やぁぁぁぁあっ///イくぅぅぅぅうっ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「はぁ...///はぁ...///」ビクッビクッ
獄長「いやぁ!良かったよ!ありがとうね!」
グリ「はひ...///ありがとうございましたぁ...///」ビクッビクッ
〜その後〜
店長「いやぁ!今日までよく働いてくれたね!お疲れ様!」
グリ「はい、ありがとうございました!」
店長「また仕事したくなったらいつでも来てね!」
グリ「はいっ!!」
次は悪魔のを募集します。↓1~5
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/01(水) 21:08:10.18 ID:0VAbtMzD0
モデルのボーズ指導という事で優しそうな好青年に丹念に胸や尻をたっぷり揉まれ
素人だから支えが必要だろうとバック挿入、
疲れたみたいだから栄養補給してあげるねと膣出しされる
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 21:12:36.70 ID:wQ3UcUDV0
子供達のデッサンの題材となり子供達に体を見られ火照っていく
デッサン終了後、悪魔の事が好きになったのか女の子が体を触らせてくださいと願い火照っていた事もあり了承、でも攻めが緩かったので結局悪魔の餌食になり弟子になる事に
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 21:17:29.16 ID:29Ge3cp3O
縄師の人と一緒に共同作業。片足上げの綺麗な縄化粧をほどこされ吊るされる
真剣に見られ描かれて、視線だけで静かにイく
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 21:23:48.35 ID:LyJdYeRtO
アソコにディルドー、菊門に花を活けられまんぐり返しの状態で動くなという指示
口々に綺麗だ、美しいと評価されて恥ずかしくなってしまう
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 21:27:37.60 ID:nh7RtSRko
裸体の男性との対面構図
ただ立って見つめあうだけのものから対面座位、後背位、正常位などのセックスポーズ描写まで幅広くやることに
ずっとストイックに勃起状態を保つ男性に感心しながらエッチなポーズをこなしていく
323 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 22:30:01.97 ID:fpJ55OK+0
〜悪魔〜
悪魔「さて...ま、裸描かれるだけだし大丈夫でしょ...」
〜青年〜
青年「わぁ!美人さんだなぁ!」
悪魔「ふふ、ありがと」
青年「では、モデルのポーズの指導をしますね?」
悪魔「えぇ、お願いするわ...」
青年「ではまずは胸やお尻を揉んで血行を良くしますね?」モミモミ
悪魔「んっ///」ビクッ
青年「あ、ご、ごめんなさい!そんなつもりで触ったわけでは!」オドオド
悪魔「大丈夫よ.....ほら、もっと揉んで?」
青年「は、はい!」モミモミ
青年「次はポーズの練習ですが...初心者なので支えますね?」
悪魔「わかったわ」
青年「では...」ヌププ
悪魔「ひぁぁ.....///」ビクッ
青年「あ、栄養補給も!」ドピュッ
悪魔「ひゃんっ///」ビクッ
青年「ふぅ...指導はここまでです!頑張って下さい!」
悪魔「えぇ、色々とありがとね!」
〜裸体〜
裸体「今日はよろしくお願いします」
悪魔「えぇ、こちらこそよろしくね」
絵描き「まずは見つめあってくれるかな?」
裸体「では早速...」ジー
悪魔「........」ジー
悪魔(なかなかいい顔してるわね...上の中って所ね!)
絵描き「次は.....」
悪魔と裸体の男は次々にエッチなポーズをとっていく
絵描き「次はバックで!」
裸体「はい....」ヌププ
悪魔「っ......」ビクッ
悪魔(それにしても動いてるわけでもないのによく立ったままでいれるわね...)
絵描き「いやぁ!今日はありがとうね!」
裸体「いえいえ」
悪魔「じゃ、またね!」
324 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 22:30:35.02 ID:fpJ55OK+0
〜縄師〜
悪魔「えと.....今日は貴方がパートナーなのかしら?」
縄師「あぁ、今日はよろしく頼む」
悪魔「えぇ。今日は何をすればいいのかしら?」
縄師「私が今から縄で吊るす。それだけだ。」
悪魔「な、なるほどね...」
縄師「では片足だけを上げさせてもらう...」ギュッ
悪魔「っ.....」
悪魔(すごい...全く痛くないわ...)
縄師「では、描かせてもらう」
縄師「.........」ジー...カキカキ
悪魔「.......っ...///」ゾクゾクッ
悪魔(あの人に見られてると.....なんだか.....っ///)
縄師「........」ジー...カキカキ
悪魔「ぁ.......っ......」ビクビクッ
悪魔(うそ.....わたしみられてるだけで....っ///)
縄師「今日は助かった。感謝する。」
悪魔「お役に立てたみたいでよかったわ」
縄師「また頼む」
悪魔「ええ」
〜生け花?〜
悪魔「.....つまり今日半日ずっと見られるのね?」
係員「そういことです。」
悪魔「わかったわ...生けるならはやくして.....」
係員「先生!出番です!」
先生「うむ!」
先生「ではまずこのディルドを...」
悪魔(アナルにいれるのかしら?)
先生「あえてま〇こに!」ヌププ
悪魔「っ///」ビクッ
先生「そしてアナルには普通に花を生ける!!」ヌププ
悪魔「っっ///」ビクッ
先生「できた!会心の出来だ!!」
悪魔(こんなので大丈夫なのかしら...)
ー展示会ー
客「おお...これは美しい...」
スルト「あぁ...本当に綺麗だ...」
客「こんなに美しい生け花はみたことない...」
悪魔(な、なんだか照れるわね...///)
ー展示会終了後ー
係員「ありがとうございました!おかげで大盛況でした!」
悪魔「役に立てたのならよかったわ」
325 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/01(水) 22:31:15.28 ID:fpJ55OK+0
〜子供〜
先生「はい!皆さん!今日はモデルの人に来てもらいました!」
生徒達「わー!!」
悪魔「今日はよろしくね?」
生徒達「よろしくー!!」
生徒「女の人の体ってああなってるんだな!」カキカキ
生徒「僕初めてみた!」カキカキ
悪魔「.........//」
悪魔(な、なんだかこう沢山の人に見られると流石に恥ずかしいわね...)
先生「はい!終わりです!皆さん良くかけていますよ!」
生徒達「はーい!!」
悪魔「じゃ、お疲れ様!」
先生「はい。今日はありがとうございました!」
生徒達「ありがとーございました!」
〜玄関〜
少女「あ、あのっ!!」
悪魔「あら?何かしら?」
少女「え、えっと.....体を触らせてくださいっ!!」
悪魔「??」
少女「さ、さっき悪魔さんの体を見てたらいつの間にか悪魔さんのことを好きになっちゃって.....」
悪魔「ふふ...いいわよ?あっちに行きましょうか?」
少女「っ!!はいっ!!」
少女「わぁ...おっきぃ...」モミモミ
悪魔「んっ///...もっと触ってもいいのよ?」
少女「え、えと...えとえと...」モミモミ
悪魔「んー.....やっぱりまだまだ責めが緩いわね...」
少女「ご、ごめんなs」
悪魔「いいわ...私が教えてあげるから...」ガバッ
少女「ふぇ!?」
悪魔「ほら...気持ちよくなってきたでしょ...?」クチュクチュ
少女「ひゃぁっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔(私普通にしてるけどこの子まだ小学生?よね...いいのかしら...)
少女「あっ///なんかっ///なんかきちゃいますっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、あぁ、そのままにしてなさい?気持ちよくなれるから...」クチュクチュ
少女「ひゃぁっ///あっ///あぁっ///ふぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ふぅ...それじゃ、帰るわね?」
少女「あ、ま、待ってください!」
悪魔「?」
少女「わ、私を弟子にして下さいっ!!」
悪魔「ふふっ...いいわ!弟子にしてあげる!」ナデナデ
少女「わーい!!」
こうして悪魔に弟子ができたのだった
〜その後〜
悪魔「はぁ...そろそろこの仕事も終わりね...」
悪魔「絶対一位になってやるんだから...」
次はメイドのを募集です。↓1~5
てなところで今日は終了です。皆さん付き合っていただきありがとうございました!
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 22:40:33.44 ID:fYasoKoto
一緒に仕事させると肉付きのいいボディのせいで同僚たちの仕事効率が落ちるからという理由で
仕事疲れの男性達を肉壷奉仕する備品としての採用
現場監督にいの一番に味見される
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 22:42:10.99 ID:wQ3UcUDV0
乙
仕事終わりに班長から追加報酬と言って、犯されそうになるもそこはいつも通り忍者が倒す。その後疲れていたメイドに忍者秘伝の疲労回復マッサージがあり気持ちよすぎて我慢するが蕩けてしまい、最後にキスをされイってしまう
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 22:47:38.13 ID:nh7RtSRko
マッチョなイケメン同僚(彼女なし)に一目惚れ
気を惹く方法なんか知らないからヤキモキ
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 22:49:27.88 ID:QQTCSjBDO
ノーパンなのでつねに誰かの手がスカートの中で手マン、尻もみをしている
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 22:53:45.66 ID:TM5e/JIkO
バイト終了時に打ち上げに連れて行ってもらう
そこでお祝い輪姦(目隠し)される。短期間に集中して犯されたので挿入されただけで誰のペニスか分かっちゃう
331 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/01(水) 23:01:43.03 ID:wQ3UcUDV0
>>327
ですがマッサージの時間を家に帰ってからにとキスの所を好きだよと囁いてからに変更で
332 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 19:51:28.93 ID:nsRLemBC0
〜メイド〜
メイド「き、今日から働かせていただくことになったメイドです!よろしくお願いしますっ!」
職員達「おおお.....」
現場監督「メイドさんには疲れた君たちを奉仕してもらう!」
メイド「お、お手柔らかに...」
職員達「うおおおお!!」
現場監督「うむ!いい尻だ!」モミモミ
メイド「ひゃう!?」ビクッ
イケメン「ふぅ.....」
メイド(わぁ.....あの人.......の筋肉かっこいいなぁ...)
メイド(どうやって付けたんだろう...聞きたいなぁ...でもいきなりは失礼だし...)
イケメン「?」
従業員「メイドさんもしかしてお前に興味あるんじゃねーの?」ニヤニヤ
イケメン「ま、まさかぁ...」
班長「よし!今日はここまで!お疲れ様!!」
従業員達「やったー!」
メイド「ふぅ.....」
班長「.....さて、メイドちゃん。少しいいかな?」
メイド「?はい.....」
〜別の部屋〜
班長「今日はよく頑張ってくれたね?」
メイド「ありがとうございます...」
班長「てことで追加報酬を...」ボロンッ
メイド「きゃっ!?」
班長「なに...怖がることは無い...」
メイド「や...やめて下さい...」
班長「ふふ....っが!?」バタッ
忍者「ふぅ...危ない危ない...」
メイド「に、忍者さんっ!」
忍者「大丈夫だったか?」
メイド「はい!助かりました!」
333 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 19:52:09.73 ID:nsRLemBC0
〜家〜
メイド「はぁ...なんだか疲れちゃいました...」グデー
忍者「ん...ならマッサージしてやろうか?」
メイド「いいんですか?」
忍者「あぁ...マッサージには少し自身があるからな...」
メイド「ふふ...ならお願いしますね?」
忍者「まかせろ!」
メイド「さ、流石に全裸は恥ずかしいですね...」
忍者「こうしないと全体を揉めないからな....」
メイド「なるほど...」
忍者「じゃ、まずは肩からいくぞ?」モミモミ
メイド「はぅ.......」
忍者「おおぉ...すごいこってるな...」モミモミ
メイド「はぁ.....ん...」
メイド(すごい...気持ちいいです...)
メイド「ひゃぁんっ///ひぁぁっ///」ビクッ
忍者「お、おい?大丈夫か?」モミモミ
メイド「んはぁぁっ///んうっ///」ビクッ
忍者「っ......」モミモミ
忍者(.....なんか変な気分になってきた...)
メイド「んはぁぁっ///」ビクッ
忍者「...次はここだ.....」クチュ...
メイド「ひぅっ!?」ビクッ
忍者「ここも...沢山ほぐさないとな...?」クチュクチュ
メイド「やぁっ///そこっ///ちがぁっ///」ビクビクッ
忍者「ん?何が違うんだ?」ニヤニヤクチュクチュ
メイド「うぅっ///いじわる.....っ///」ビクビクビクッ
忍者「はぁ.....メイドを弄るのはたのしいなぁ...」ニヤニヤクチュクチュ
メイド「もぉっ///忍者さんなんか嫌いですっ///」ビクビクビクッ
忍者「そうか.....私は好きだよ?」ニヤニヤ
メイド「えっ///あっ///やぁっ///そんなっ///」ビクビクビクッ
忍者「........好きだよ(ボソッ)」クチュクチュ
メイド「ひぁぁっ///ぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
メイド「はぁ...///はぁ...///」ビクッビクッ
忍者「.....ん.......んちゅ.....」
メイド「ぅぁ......///ん.........ぷぁ.....///」トローン
忍者「.......可愛かったぞ?」ニヤニヤ
メイド「.......馬鹿...///」ビクッ
334 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 19:52:55.32 ID:nsRLemBC0
〜数日後〜
現場監督「今日までよく働いてくれたね!」
メイド「いえ!働かせてくれてありがとうございました!」
班長「打ち上げするから来てね!」
メイド「はいっ!」
〜打ち上げ会場〜
メイド「んっ///は、班長さんっ///はげしっ///やぁぁっ///」ビクビクビクッ
班長「へぇ!目隠しされてるのによくわかったね!」ズコズコ
メイド「みっ///皆さんのおぼえてしまってぇっ///」ビクビクビクッ
従業員「へぇ!嬉しいなぁ!」ズコズコ
メイド「ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
従業員「今日までありがとね!」ズコズコ
メイド「はっ///はいぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「あぁぁぁあっ///す、すこしやすませてぇっ///」ビクビクビクッ
現場監督「だめだめ!今日はいままでのお礼にイかせまくってあげるからね!」ズコズコ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクップシャァァァア
こうしてメイドの仕事は終わった...
ラストは幼のを募集↓1~5
335 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 19:58:33.77 ID:hchOzo9xo
姫様がお土産ディルドーで自慰行為中
自慰のお手伝いとしてくたくたになるまでディルドーで姫様をかき回す
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 20:02:50.18 ID:IerG/OnOO
後ろから姫のスカート持ちをやる機会があったが持ち上げすぎて中身を覗こうとして周りからたしなめられる
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 20:07:19.41 ID:tFJdQmiDO
厳しそうな姫ちゃんの教育係が姫ちゃんに説教しているので
教育係のロングスカートをたくしあげて後ろからいきなり挿入
いい歳して始めてだったので、教育してあげるねとたっぷり犯して、最初は酷く抵抗されるが、自分からおねだりするまでにさせる
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 20:07:29.97 ID:vw85RVWkO
真夜中に夜這いをかけようとする幼
部屋に忍び込もうとしたら無人警備ロボットに捕縛、二穴を責め抜かれたのち城門に磔にされる
明け方の2人組巡回兵によってようやく下ろしてもらえたが磔から助けた礼として兵士たちから犯されることに
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 20:07:39.95 ID:iwvm82Uro
掃除中に盛大にお高い壷を壊す幼
侍女長からの鞭打ち・言葉責めの刑に加え給料から棒引きされる
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/02(木) 20:08:42.06 ID:JWyazVx80
侍女から女騎士、貴族の娘、女官僚、他国の姫、果ては王妃まで美味しくいただき
気がつけば、城の女性は幼を見れば自分から股を広げ、尻をふるものばかりに
頼むから帰って下さいと国王を筆頭に城中の男に土下座される
341 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:08:29.12 ID:nsRLemBC0
〜幼〜
幼「さてと!これからよろしくね!」
姫「はい!よろしくお願いします!幼様!」
幼「あ、これお土産ね!」
姫「わぁ!高性能のディルド!!」
姫「んっ///...ふぁぁ...///」ビクビクビクッ
幼「ね!どうどう?気に入った?」
姫「はいっ///とても気に入りましたぁっ///」ビクビクビクッ
幼「じゃ!手伝ってあげるね!」グリグリ
姫「ひぁぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」グリグリ
姫「おっ///おさなさまぁっ///わたしこのあとおべんきょうがぁっ///」ビクビクビクッ
幼「大丈夫大丈夫!」グリグリ
姫「ふぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「おっ...おさなさまぁ...///...こしがぬけてしまいましたぁ...///」ビクッビクッ
幼「あちゃー...やりすぎちゃったかな?」
教育「姫様!?お勉強の時間ですよ!?」コンコン
姫「ど、どうしましょう!?」
幼「と、とりあえず服着て!」
教育「全く!最近の姫様はたるんでいますよ!?」
姫「うぅ...教育係も20なんだから!そんなにおこりんぼだと彼氏できないよ!」
教育「な、ななな!!?」
幼「そうだよ!短期はよくないよ!」ヌププ
教育「痛っ!!?」
幼「あ...初めてだった?」
教育「あ、当たり前です!こ、こんなことs」
幼「とりあえず教育してあげるね!」ズコズコ
教育「痛っ!?や、やめっ!うぁぁあ!!?」
姫(羨ましい....)
幼「ふふ...大分慣れてきたね?」ズコズコ
教育「はっ///はいっ///もっとして下さいぃっ///」ビクビクビクッ
姫「あは♪教育係もすっかり女の顔になっちゃったね?」モミモミ
教育「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「もっとしてほしい?」ズコズコ
教育「はいぃっ///もっとっ///もっとしてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
342 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:08:55.80 ID:nsRLemBC0
幼「えっと?ここを持てばいいのかな?」
姫「はい!スカートが地面につかないように持っていてくださいね?」
幼「わかったよ!!」
この日幼は姫のスカート持ちをしていた
幼(ま...中身もちゃんと見ないとね!)ガバッ
姫「きゃっ!?」
女官僚「こ、こら!君!やめないか!」
女騎士「そうだぞ!?失礼じゃないか!?」
幼「はぁーい...」ムスー
姫(なんで止めるのよ!)
そして掃除中に事件は起きた
パリィンッ!!
幼「おぅ.......これはまずいね...」
侍女長「幼さん...何をしているのかしら...?」
幼「あ、いや、これはね!?」
侍女長「こちらに来なさい?」グイッ
幼「あぅ...」
〜お仕置き部屋〜
侍女長「まったく...貴女が割ったのはとても高価な壺なのよ?」パシィンッ!!
幼「ひぁぁっ///」ビクッ
侍女長「あら?もしかして鞭打ちで感じているのかしら?」パシィンッ!!
幼「ふぁぁぁあっ///」ビクッ
侍女長「とんだ変態ね!」パシィンッ!!
幼「んはぁぁぁぁあっ///」ビクッ
侍女長「ふふ.....でもいいわ...貴女私の下僕になりなさい?」ニヤニヤ
幼「そ....んな...ぁ///」ビクッ
侍女長「ま、給料は引くけどね!」パシィンッ!!
幼「きゃううぅぅぅっ///」ビクッ
〜夜〜
幼「むぅ...仕返ししなきゃ気が済まないよ...」
そして幼は侍女長の部屋に忍び込んだ
侍女長「すやぁ...」
幼「ふふ...寝てる寝てる.....今の内に縛らなきゃ...」
侍女長「.......ん.....?ここは.....?」
幼「あ!目が覚めたんだね!」
侍女長「げ、下僕!?なんでここn」
幼「うるさいよ!」パシィンッ!!
侍女長「あぅっ!?」ビクッ
幼「下僕になるのはそっちだよ!」パシィンッ!!
侍女長「ひぁっ!?や、やめなさいっ!」ビクッ
幼「侍女長さんって案外Mなんだね!」パシィンッ!!
侍女長「ひんっ///そっ///そんなことぉっ///」
幼「口ではなんとでも言えるね!」パシィンッ!!
侍女長「ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「普段クールぶってるくせにこんなに淫乱だなんてね!」パシィンッ!!
侍女長「いやぁぁぁぁあっ///おやめくださいぃぃっ///」
その後侍女長は幼に可愛がられた...
幼「さてと!次は姫ちゃんだね!」
幼「おじゃましm」ガチャ
ロボ「侵入者発見!」
幼「え、ええ!?」
幼は警備ロボに捕まってしまい...
幼「ひゃうぅぅぅっ///はげしいよぉっ///」ビクビクビクッ
ロボ「二穴!二穴!」ズコズコ
案の定犯されてしまいそのまま磔にされてしまった...
343 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:09:33.39 ID:nsRLemBC0
幼「お〜いっ!そこの人ぉ〜!助けてぇ〜!」
兵士「な、なんだ...?」
兵士「あれ?あの娘ってこの前はいったお手伝いじゃないか?」
幼「助かった!ありがとねっ!」
兵士「おう...礼には及ばん...」
兵士「だがまぁ...助けてやったんだ...少しくらいいいだろ?」
幼「ふふ.....エッチな兵士さんだね.....いいよ!やろっか!!」
兵士「うお!?なんだこれ!?すいつくぜ!?」ズコズコ
兵士「あぁ.....こんな名器とはやったことないぜ...!!」ズコズコ
幼「あんっ///よ、よろこんでくれるならっ///うれしいなぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「っ!もうだめだ!だすぞ!」ビュルルルルルルル
兵士「俺もだ!」ビュルルルルルルル
幼「ひゃぁぁぁあっ///熱いよぉっ///」ビクビクビクッ
その後も幼は次々と犯していった...
そして...
女騎士「あ、お、幼様っ///おはようございますっ///」ビクッ
女官僚「おはようございますっ///幼さまっ///」ビクッ
幼「うん!二人ともおはよう!」カチッ
2人「「ひぁぁぁぁあっ///」」ビクビクビクッ
姫「あ、幼様!今日で帰られてしまうのですか?」
他国姫「私もっと幼様に可愛がって貰いたかったですわ...」
貴族娘「私も...///」
幼「ごめんね3人とも!今度遊んであげるからね?」
3人「「「はーいっ!!」」」
侍女長「っ....と...言うこと...で...彼女に堕とされた...女は...後を絶ちません...っ」ビクッ
王妃「そ...そう...っ///」
国王「はぁ...お前達も調教済みという訳か.....」
侍女長「っあ///だめ...っ...///がまん...できな.....っっ///」ビクビクビクップシャァァァア
王妃「あぁぁあ...っ///」ビクビクビクッ
国王「今日が最終日で本当に良かった...」
こうして幼の仕事も終わった!!
そして5人はそれぞれの結果をいいあった!!
5人の順位とは!?一体誰が罰ゲームを受けるのか!?↓1~5でコンマで順位をつけます!
1は女
2は幼
3は悪魔
4はグリ
5はメイド
とします!
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:14:33.77 ID:tFJdQmiDO
がんばれ〜
345 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:15:53.67 ID:00rPJ9e7O
高いほうがいいのかしら
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:17:12.51 ID:Ctyk50ub0
へい
347 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:17:46.70 ID:hchOzo9xo
あ
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:18:44.41 ID:eX6rNKUlO
あ
349 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:22:54.95 ID:eX6rNKUlO
今更だけど場範囲外の
>>340
含めたのはなぜ?
350 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:24:31.27 ID:nsRLemBC0
>>349
範囲外だったんですが落ちが思い付かず参考にさせて貰いました。
自分の実力不足です。
すみません...
351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:26:01.74 ID:hchOzo9xo
多分ただの凡ミス
お土産ディルドーって
>>159
の奴のつもりだったけど通じなかったみたいで残念
352 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:27:12.71 ID:nsRLemBC0
メイド「わ、私が最下位ですか!?」
女「そう見たいですね...」
幼「な、なんだかごめんね?」
グリ(お気の毒に...)
悪魔「...なら↓1をしてもらうわね?」
メイド「うぅ...」
メイドが受ける罰ゲームとは!?↓1
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:27:19.49 ID:tFJdQmiDO
範囲外でも使えると思ったもんは使っていいと思うよん
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:30:28.10 ID:iwvm82Uro
メイド以外の4人がお仕事中に辛かった出来事をメイドにも体験させる
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:30:57.07 ID:wCVu4jf20
ここから4日間毎晩夜のお供をする事
356 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/02(木) 22:37:08.18 ID:nsRLemBC0
メイド以外の4人が仕事中辛かった事とは?
そしてそれをしてどうなった?
キャラは早い者勝ち。被ったら再安価
↓1~4で募集!
投稿例:女、ガキに勉強教えるのが辛かった。メイドにそれ相応の勉強を教えさせ頭を疲れさせる。メイドが泣いた
てなところで今日は寝ます。今日も一日お疲れ様でした...
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:44:24.03 ID:hchOzo9xo
幼 二穴責めされ、公衆の面前に晒される恐怖が辛かった
真夜中の町の広場にメイドをバイブを両方の穴につっこんだ状態で磔にして「お好きにお弄りください」の看板
速攻で浮浪者たちに発見されてさんざん弄られる
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:45:12.26 ID:wCVu4jf20
幼
侍女のむち打ち
メイドに鞭打ちをするもMじゃないので必死に痛みをこらえてるメイドが可哀想になって辞める(なおその後幼、忍者によってお仕置きされた模様)
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/02(木) 22:49:54.36 ID:JWyazVx80
グリ、人妻プレイがちゃんとできなかったのが辛かった
あの時のお客さんにメイドに人妻淫語レイププレイをしてもらう
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:50:25.94 ID:8mVwWs5GO
悪魔 縄師にクリトリスにローターつけられてからの逆さづりされたのが辛かった
縄師協力のもと同様に吊るしてもらい女たちみんなでデッサン
グリ悪魔女幼の順でうまかったが、メイドは弱点責められて失禁・気絶
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:53:35.40 ID:iwvm82Uro
女 研修が一番辛かった
メイドを家庭教師研修にぶち込む
女よりは物覚えが多少よかったらしく脳筋状態がすこし解消された
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/02(木) 22:53:37.57 ID:ywD3lh2D0
女
生徒A〜Cの相手がきつかったので、メイドに彼等の家庭教師をやってもらう
薬も飲まされてないのに、生徒達のセクハラだけで発情
口では嫌がりながらも、身体が受け入れ乱れまくる
363 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 22:28:50.10 ID:P4DDKWDj0
幼「じゃ!まず私からね!」
メイド「はぃ.....」
メイド「.....ほ、本当に...こんな所で...?」
幼「うんっ!頑張ってね!夜中だから大丈夫だよ!」ヌププ
メイド「ひぁぁあっ///」ビクッ
メイドの隣には『お好きにお弄り下さい』と書いてある看板が置かれている
浮浪者「おい...あれみろよ...」
浮浪者「んん...?おぉ...ありゃすげぇや...」
メイド「はぁ...っ///」ビクッ
浮浪者「おい姉ちゃん」
メイド「はぃっ///」ビクッ
浮浪者「ほんとに弄っていいのか?」
メイド「は、はぃっ///おすきなようにぃっ///」ビクッ
浮浪者「なら俺は胸を触ろうかな!」モミモミ
浮浪者「なら俺は下のバイブを弄るわ」グリグリ
メイド「んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
浮浪者「へぇ...罰ゲームねぇ...」モミモミ
浮浪者「でも姉ちゃんも頑張ったんだろ?」グリグリ
メイド「はぃっ///で、でも合計金額が1番すくなくてぇっ///」ビクビクビクッ
浮浪者「そりゃ災難だったな...」モミモミ
浮浪者「まぁ、挿入するつもりは無いから安心しな!」グリグリ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
こうしてメイドは朝まで弄られたのだった...
グリ「えと...じゃあ次は私ですね...」
メイド「.....この方は?」
グリ「私の不手際で満足させられなかった宅配役の方です」
宅配「よろしく!」
グリ「てことで頼みましたよ!」
メイド「??」
宅配「奥さん...誘ってるんですよね...?」
メイド「やぁ...///そんなこと...っ///」
宅配「いつもいつもこんな胸を見せつけてきて.....」モニュッ
メイド「ひゃぁっ///」ビクッ
宅配「抵抗しないんですか.....いやらしい人だ...」モミモミ
メイド「はぁぁ...っ...///」ビクッ
宅配「...ここはもうぐしょぐしょですね.....」クチュクチュ
メイド「あっ///やぁっ///そこは...っ///」ビクビクビクッ
宅配「そこは...なんですか?」クチュクチュ
メイド「そっ///そこはやめてくださいっ///」ビクビクビクッ
宅配「やめませんけどね」ヌププ
メイド「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
宅配「っ...すごいな...なんて名器...っ!」ズコズコ
メイド「あっ///ひぁっ///はぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
宅配「夫以外の男に犯されて感じてるんですか...?」ズコズコ
メイド「ちっ///ちがっ///そんなことっ///」ビクビクビクッ
宅配「ふっ.....体は正直みたいですね?」ズコズコ
メイド「ひぁぁぁあっ///やぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
宅配「っ...出しますよ!」ビュルルルルルルル
メイド「きゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「あぁ...///ごめんなさい貴方...///」ビクッビクッ
宅配「今日から貴女は自分の物だ.....」
メイド「やぁぁ.....っ///」ビクッビクッ
宅配「いやぁ!最高だったよ!ありがとね!」
メイド「い、いえいえ...」
364 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 22:29:26.65 ID:P4DDKWDj0
悪魔「次は私ね.....」
メイド「はぃっ...///」
悪魔「だ、大丈夫?」
メイド「多分...///」
縄師「つまりこのメイドを縛ればよいのだな?」
悪魔「そゆこと!ぱぱっとお願いね!」
幼「私の画力を見せる時が来たようだね!」
女(あれ?幼って絵上手かったですっけ...)
グリ「が、頑張ります....」
メイド「んぅっ///」ビクッ
悪魔「こらこら!動かないで!」
幼「そうだよ!」
女(これは絵なんでしょうか.....)
グリ「.......」カキカキ
メイド(く、クリにバイブの振動がぁ///)
メイド「はぁぁっ///ごっ///ごめんなさいぃっ///」ビクビクビクップシャァァァア
幼「あぁ!?もぉ!動かないでって言ったのに!」
悪魔「私は掛けてたから大丈夫よ...」
女「私も....」
グリ「うぅ...少し出来が悪いです...」
幼「じゃ!審査だね!」
〜審査中〜
幼「なんで私が1番下手なの!?」
女「幼...仕方ないですよ...」
悪魔「グリ...あなた上手すぎよ...」
グリ「そ、そうでしょうか?」
女「じゃ、最後は私ですね!」
メイド「うぅ...何をするんですか?」
女「ふふ、この研修を受けてもらうんですよ!」
メイド「えぇ!?」
〜研修終了後〜
メイド「む、難しかったですが為になりました...」
女「え、えぇ!?」
悪魔「どうやら女よりも頭の出来がいいらしいわね」
女「ぐぬぬ.....」
こうしてメイドの罰ゲームは終わったのだった...
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
※投稿遅くなってすみませんでした
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:43:09.13 ID:AiriGhxi0
メイド
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:44:37.42 ID:64cfQbtNO
誰か……助けて……
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:45:09.21 ID:KXUUzeFI0
忍者
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:45:50.19 ID:/b8tfVgDO
裏切り
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:46:46.40 ID:+fVfjMVMo
なんかめっちゃシリアスっぽい
乙
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:53:25.94 ID:KXUUzeFI0
内容をどうするのか楽しみ
371 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 22:54:46.14 ID:P4DDKWDj0
シリアス...だと!?
投稿者がシリアス書くの苦手なの知らないのか!?
てなわけで細かい内容とあらすじを募集↓1
※くどいですが投稿者はバットエンドにはしないのでご了承ください
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 22:55:02.97 ID:LjAsIuzFO
いつも通り王国の宮殿の研究機関に行くメイドだったがそこでクーデターが勃発しメイドら宮殿内にいた人は囚われの身に。
忍者一人では助けに行けず女たちに協力を頼む
373 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 23:05:19.47 ID:P4DDKWDj0
〜ある日〜
メイド「では、行ってきますね?」
悪魔「気をつけるのよ〜」ノシ
幼「いてら〜!」ノシ
この日メイドはいつもの?ように研究施設に向かっていた
新薬の実験である
〜開発室〜
開発者「お、メイドちゃん!いつもすまないね!」
メイド「いえ...大丈夫です...」
開発者「うむ、ではさっそk」
その時だった
クーデター「おらぁ!!全員その場に伏せなぁ!!」
研究者「!!?」
メイド「な...!!?」
なんとクーデターを起こした人間達が宮殿を乗っ取ったのだった
〜数時間後〜
クーデター「ふふふ...ここにいた人間はこれで全部か?」
クーデター「あぁ...そうだ...」
メイド「っ...!」
開発者「なんてことだ...」
兵士「まさか王の留守を狙うとは...」
子供「うぇぇぇえん!!」
囚われた人は宮殿の広間に縄で縛られていた
〜物陰〜
忍者「っ.....流石に数が多いな...手が出せない...」
忍者「どうすれば.....」
〜数時間後〜
メイド「はぁ...これからどうなるんでしょう...」
子供「うぇぇぇえん!!」
クーデター「おい!うるさいぞ!」ブンッ
クーデターの1人が子供を黙らせようと殴りかかる
メイド「っ!!!」バッ
子供「!!?」
それをメイドが庇った
しかし流石に痛そうだ
クーデター「ったく...次騒いだら承知しねぇぞ!?」
子供「お...お姉さん大丈夫...?」
メイド「けほっ.....うん...大丈夫だよ?」ナデナデ
メイド(誰か...助けて...)
〜家〜
忍者「という事なんだ...手を貸してくれないか...?」
幼「↓1」
悪魔「↓2」
女「↓3」
グリ(↓4)
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:10:13.06 ID:/b8tfVgDO
おっけ〜
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:13:03.02 ID:+fVfjMVMo
え、今回は思い切りぶっ飛ばしていいって本当?やるわよ?マジで
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:13:33.03 ID:1SMp7bP8o
許します!主人公権限で!
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:18:30.45 ID:WFTePsOSO
あ、これ本当に容赦ないパターンのやつです
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:21:49.32 ID:J/EjNAKe0
なんかあらすじであまりシリアスでなくなってしまったな
379 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 23:23:40.76 ID:P4DDKWDj0
(内心ほっとしている投稿者)
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:24:43.75 ID:9050x/oz0
たとえ悪いけど、おそ松さんでシリアスをするようなもの
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:26:16.14 ID:WFTePsOSO
なんかタイトル詐欺でいいんじゃないかなって思ったり思ったり
382 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 23:27:42.49 ID:P4DDKWDj0
忍者「え?」
幼「えっ....て、メイドちゃん助けたいんじゃないの?」
忍者「い、いや、仮にも以前私はお前達を裏切ってるんだぞ?」
悪魔「それはそれでしょ。」
女「ですね。今はそんな事よりもメイドが心配です」
グリ「早く行きましょう!」
こうしてメイド救出に行くことになった5人!
このあとどうなる!?↓1
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:29:37.09 ID:9050x/oz0
余裕だろうとたかを括っては寄り道するのであった……
384 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/03(金) 23:39:47.60 ID:P4DDKWDj0
寄り道とは?
↓1~3で募集
今日は疲れたのでここで寝ます。
明日本気出します.....
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:42:31.68 ID:+fVfjMVMo
大商人経由で暴徒殲滅用グッズ各種お買い物
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/03(金) 23:43:17.53 ID:9050x/oz0
腹が減っては戦はできぬ。食事
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 00:15:27.51 ID:4cYIAwjDO
食欲の次は性欲ととおりすがりの兎娘を美味しくいただく幼
388 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 07:35:43.06 ID:LO0nJapW0
幼「グリちゃんちょっとまって!」
グリ「へ!?」
幼「...そろそろ来るはずだから...」
グリ「??」
ガチャ
大商人「やぁ!待たせたね!」
女「待ってました!」
大商人は大量の武器を持って来た
大商人「何でも揃ってるよ!好きなのを持っていって!」
女「なら私は↓1を」
幼「私は↓2!」
悪魔「なら私は↓3かしらね...」
グリ「な、なら私は↓4を...」
忍者「では↓5を」
大商人「皆エグいの選ぶね」
こうして5人は大商人から武器を貰い家を出た
幼「皆!これから長い戦いになると思うし、なにか食べない?」
悪魔「そうね、腹持ちのいいものを食べないとね」
女「なら↓6を食べますか...」
グリ「はい!」
忍者「それ食べるのは久しぶりだな」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 07:43:48.38 ID:4cYIAwjDO
蒸気式チェーンソー
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 07:45:07.15 ID:+YK+nabZO
キック力増強シューズ
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 07:53:22.98 ID:Ca8agG7D0
クレイモア指向性対人地雷
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 07:57:11.88 ID:WHgyi2rp0
持っているだけで発情、イキ続ける呪い剣(ただしビームがでます)
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 08:00:05.66 ID:wDEVUj2AO
電撃クナイ
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 08:24:32.30 ID:Iz/p5KPj0
ボリューム満点サンドイッチ(白濁液をのせて)
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 08:34:17.40 ID:F1DlDLNT0
ギャグマンガならこの準備中に敵が捕まっていることがよくあること
396 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 08:43:09.00 ID:LO0nJapW0
〜店〜
幼「美味しいね!!」モグモグ
女「ですね!」モグモグ
悪魔「...でもなんだか少し苦くない?」モグモグ
グリ「たしかに...」モグモグ
忍者「気のせいだろ」モグモグ
〜厨房〜
コック「へへ...マヨネーズの代わりに俺の精液をかけてやったぜ...!」
店長「君、クビね?」
コック「!!?」
女「さて、では行きm.....幼は?」
グリ「あ、あれ!?さっきまでそこに...」
悪魔「あそこよ.......」
忍者「.........」
悪魔が指したところには通りすがりの兎娘を犯す幼の姿があった
幼「やっぱり食事の後は運動しないとね!!」ズコズコ
兎娘「だっ///だれかぁっ///たすけてぇぇっ///」ビクビクビクッ
女「ほら、幼?行きますよ?」
幼「えー!?やだよ!もっとあそb」ズコズコ
女「.....今度から可愛がってあげませんよ?」
幼「よし、行こっか!!」
悪魔(扱いに段々慣れてきてるわね)
こうして5人は宮殿に辿りついた
この後どうなる?↓1
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 08:56:10.40 ID:Ca8agG7D0
正面突破
買った武器を使いクーデターを起こしたテロリストを買った武器でGYAKUSATSUしながらすすむ
398 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 09:18:04.43 ID:LO0nJapW0
幼「よし!じゃあ行こっか!!」ドゴォッ
幼が宮殿の扉を蹴破る
クーデター「だ、だれだおm」
幼「うるさい」ゲシッ
クーデター「」
悪魔「うわぁ...頭が...」
幼「.....メイドちゃんを拉致するのが悪いんだよ」
女「ま、そうですね!」
奥の方からクーデター達がどんどん現れる
悪魔「あぁ.....あそこの塊は多分消せるわ」ポチッ
ドゴォォォンッ
クーデター達がいた場所が爆炎に包まれる
忍者「...火薬多すぎじゃないか?」
悪魔「.....ま、結果オーライってことで...」
女「あ...っと...取りこぼしてますよ?」ギャリリリリリリ
クーデター「ぎゃぁぁぁあ!!?」
女「うるさい口を黙らせないとです.....ねっ!!」ギャリリリリリリ
クーデター「っ...!!?っ........」ドサッ
女「ふぅ.....返り血で服が汚れちゃいました.....」
幼「そだねぇ...ま、仕方ないよ」ドゴォッ
クーデター「」
忍者「だな。また新しいのを買えばいいだろう?」シュッ
クーデター「ぐががががが!!?」
グリ「うぅ...見てられません...」
悪魔「あ...グリ?目を瞑ってこの剣を向こうに向けててくれる?」
グリ「へ?あ、はい......っあぁぁぁあ!!?」ビビビビビ
クーデター達「ぐぁぁぁあ!!!」
グリの持った剣の先からビームが飛び出す
クーデター達がいた所は消し炭になっていた...
忍者「さて...8割は減ったか?」
女「そうみたいですね.....」
幼「じゃ、先に進もっか!」
5人は宮殿の奥へと進み出した
この後どうなる?↓1
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 09:37:19.82 ID:WHgyi2rp0
目に付くものは全て破壊し、逃げるものも命ごいするものにも容赦なく進む女達、その姿は今までで1番楽しそう
ただ一人グリはそのノリについていけずにいたが、剣の呪いで発情し、男が欲しくてたまらなくなる
400 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 09:52:46.15 ID:LO0nJapW0
んー、なんだかグロの方に寄って来てるのでグロは自主規制を多用することにします
401 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 09:58:02.53 ID:LO0nJapW0
〜廊下〜
女「〜♪」ギャリリリリリリ
クーデター「ぐがぁぁあ!!?(自主規制)!!?」
女「〜♪」ギャリリリリリリ
クーデター「あっ、(自主規制)っ!(自主規制)!!」
幼「完全にトドメ刺さない所女ちゃんらしいよね」グチュ
クーデター「」
悪魔「あんたはすぐに(自主規制)のよ.....」カチッ
クーデター達「うがぁぁぁぁあ!!?」
忍者「やれやれ...これでは宮殿が壊れてしまうぞ?」シュシュシュッ
クーデター達「うががががが!!?」
女「まぁ...その時はその時ですね!」ギャリリリリリリ
クーデター「うがぁぁぁぁあ!!?」
幼「.....あ、女ちゃん。あそこ見て?」
女「ん.....あれは?」
女達の目線の先にはクーデターの1人と見られる男が隠れていた
女「私行ってきますね〜」
女「ねぇ、そんな所で何してるんですか?」
クーデター「ひっ!?」
女「ひっ!?...じゃあ分からないですよ?何してるんですか?」
クーデター「た、頼む!殺さないでくれ!!俺には妻や娘g」
女「あぁ...話が通じてないみたいですね...」ギャリリリリリリ
クーデター「がぁぁ!!?」
女「このまま(自主規制)しますね〜?」ギャリリリリリリ
クーデター「あっ!!?がぁぁあっ!!?」
女「ちょっと...動かないでくださいよ...(自主規制)いじゃないですか...」
悪魔「なんていうか女の顔生き生きしてるわね...」
幼「だねぇ!」
グリ(皆さん怖い.....)
グリ「はぁ...っ...はぁ...っ...///」ハァハァ
悪魔「あ、呪いが出てきたかしら?」
グリ「のろ...い...?///」ハァハァ
悪魔「えぇ、その剣にはその日1日エッチな気分になる呪いがかかってるのよ」
グリ「そっ///そんなぁっ///」ハァハァ
この後どうなる?↓1
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 10:25:10.20 ID:F1DlDLNT0
全員倒したのでみんなから称賛されるかと思ったら引かれてる(メイド以外)
そしてなぜか危険人物として捕まって、裁判にかけられることに
403 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 12:08:57.08 ID:LO0nJapW0
〜数分後〜
女「メイド!助けに来ましたよ!」
幼「またせちゃったね!」
メイド「皆さんっ!!」パァァ
女達はクーデターを全員倒しメイドの元に辿りついた
しかし...
兵士「おい、クーデターを(自主規制)したのはお前らか?」
悪魔「えぇ、そうよ?」
兵士「危険なやつらだ!拘束させてもらう!」グイッ
グリ「えぇっ!!?///」ビクッ
兵士「当たり前だろ!やりすきだ!」
こうして5人は牢屋に入れられ裁判が行われることになった
〜牢屋〜
女「はぁ...私達どうなるんでしょうか...」
幼「わかんない....」
悪魔「........死刑とか」
グリ「ひぃっ!!?」
忍者「.......うーむ...」
5人の運命はいかに?
この後どうなる?↓1
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 12:27:44.11 ID:4cYIAwjDO
危険人物ということで特別なエロ裁判が行われる事に
405 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 12:30:35.03 ID:LO0nJapW0
〜裁判当日〜
裁判長「では、これより特別裁判を始める」
幼「うぅ...ついに始まっちゃったよぉ...」
女「.....特別...ってなんでしょう?」
ついに始まった特別裁判
特別裁判の詳しいルールとは?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 12:49:46.07 ID:Ca8agG7D0
一人につき三人の兵士がつき、つねに一人が挿入、二人が胸などへの愛撫などをしたまま行われる
弁護士は無しでその状態で自分で裁判官や検事と質疑応答
またイケばイクほど有罪になりやすくなり刑も重くなる
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 12:56:54.11 ID:FqJGi/cN0
必死に無罪を主張するがそんな状態で上手く喋れるわけもなく、女達の話はほぼ全て却下
とくにグリは呪いのせいでか、嫌がりながらもチ○ポに夢中になり、喋らずしゃぶってばかりで
イキまくりな為有罪がほぼ確定状態に
408 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 13:04:08.33 ID:LO0nJapW0
女「っあ///だ、だから.....わた....したちはぁ....っ///」ビクッ
幼「むざいだよぉっ///むざ....あぁっ///」ビクッ
悪魔「んんっ///.....こんな...しゃべるわけが...っ///」ビクッ
忍者「っ...///」ビクッ
5人は兵士からの責めに耐えながら証言していたのだが...
裁判長「何を言っているのかわかりません。却下します。」
何を言っても無駄なようだった
更に...
グリ「あっ///いやっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ
グリは呪いのせいもあり嫌がりながらもイきまくっていた
グリ「んっ///ぷぁっ///ぁっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
もはやグリの有罪はほぼ確定状態だった...
女「っ...どうすれば...///」ビクッ
幼「わかん...ない....っ///」ビクッ
悪魔「ここまで.....かしら...っ///」
この後どうなる?↓1
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 13:07:09.25 ID:b1XxDkWT0
みな有罪になる
刑罰は、しばらくの間、常時発情する呪いの首輪をつけ、呪いで犬耳と犬尻尾を生やして、
ノーパンノーブラの淫乱雌犬メイドとして奉仕
なぜか仲間のメイド(格闘娘)も一緒に
410 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 13:38:25.94 ID:LO0nJapW0
奉仕中に起こった出来事とは?
↓1~5
投稿例:女、兵士に撫でられた、女は喜んだ
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 13:50:19.34 ID:4cYIAwjDO
グリ
複数の男に愛撫されながら、セクハラ質問、淫語攻めをされる
恥ずかしがり、嫌なそぶりをしながらも、愛撫や挿入には勝てず素直に答える
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 13:55:34.49 ID:FqJGi/cN0
首輪の呪いで黙っていてもよがり狂うほどに発情
街行く人々に奉仕させてくれるように哀願
いかに自分達がエロく淫乱か、どれだけ気持ちいい身体かなど必死にアピール
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 14:57:03.07 ID:7Cc+KS0x0
悪魔
胸がVカップへ、クリが常時でも巨人の太腿ほどのサイズに巨大化してしまい
首輪が外れても常時発情が解けなくなってしまう
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 14:57:42.81 ID:WHgyi2rp0
悪魔
反抗的な態度を取った為にオシオキでふたなりにされて、男性器、女性器をつねにイキっぱなし
常時射精、潮吹き状態で放置
30分も経たずに泣きが入り、従順な淫乱ご奉仕メイドに
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 15:05:15.11 ID:aseZRq1tO
幼 能力使って脱走を試みるが失敗
抗絶頂薬をちらつかされて一気に身体がこわばる。土下座して謝るも無慈悲な刑務官による三時間分の投与の執行
サラブレッドの精子絞りという名目のため王国の厩舎に拘束されて馬たちから情け容赦なく突かれまくる中だしされる
416 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 16:27:51.65 ID:LO0nJapW0
裁判長「では、明日から刑を執行するように!」
裁判長「また、期間は一週間とする!」
〜次の日〜
6人(何故かメイドまで)は宮殿の扉の前にいた
6人全員が首輪を付けており顔は発情しきっていた
門番「この者達は刑を執行中です!お好きにご覧下さい!触るのも可能です!」
悪魔「っ...///なんで私がこんな目に...///」
兵士「ほう?反抗的な態度をとったな...おい!術師!あれをやれ!」
術師「はっ!」
悪魔「っ!!!??なっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
女「...?悪魔に何を....///」ハァハァ
兵士「なに...胸がVになってクリが巨人の太ももサイズになって首輪が外れても常時発情する幻覚を見て貰ってるのさ....」
兵士「更にここから.....よし、ふたなりになったな。後は時間の問題だ」
悪魔「あ....っ!!?ひぁぁぁぁぁぁあっ///いゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル
幼「ど...どぉなってるのぉ...///」ハァハァ
兵士「簡単な話だ。これから術師が幻覚を解くまでイきっぱなしになるのさ」
〜30分後〜
悪魔「ゆっ///ゆるしてぇっ///ゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル
兵士「ほう?ならちゃんと真面目にするか?」
悪魔「しまひゅっ///まじめにひまひゅぅっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル
こうして6人の刑の執行が始まった
男「ね?ね?きみどこが弱いの?」サワサワ
男「あ!それ俺も聞きたいわ!」サワサワ
グリ「えっ///えと...っ///」
男「教えてったら!」サワサワ
男「そうだよ!」ズコズコ
グリ「ひゃぁあっ///く、くりっ///くりがよわいですっ///」
男「へぇ!そうなんだ!」クリクリ
グリ「いやぁぁあっ///やめてぇっ///」ビクビクビクッ
男「胸も大きいねぇ!!」モミモミ
グリ「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
男「へぇ!敏感なんだね!」サワサワ
グリ「いやっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
男「ねぇねぇ!彼氏とかいないの?」ズコズコ
グリ「いっ///いませんっ///」ビクビクビクッ
男「えぇ!?いないの!?なら俺貰っちゃおうかな?」ズコズコ
男「あっ!お前ずるいぞ!!」モミモミ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
417 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 16:29:46.34 ID:LO0nJapW0
幼「っ...///」ハァハァ
幼(もぅやだよぉ...逃げる...!!)
幼は嫌になり逃げようとした
しかし...
兵士「おっと、どこに行くつもりだ?」ガシッ
幼「やぁっ!はなしてよっ///」ハァハァ
兵士「.....こいつもお仕置きが必要なようだな...」チラッ
幼「ひっ!?」ビクッ
兵士「お?この薬を知ってるのか?」
幼「お、お願いしますっ!!それだけは許してくださいっ!!お願いしますっ!!」ドゲザ
兵士「やだね」プスッ
幼「いやぁぁぁぁぁあっ!!」
兵士「ま、三時間耐えるんだな」
〜厩舎〜
兵士「じゃ、ここでお前にはサラブレッドの精子絞りをしてもらうからな?」
幼「うぅ...///」ハァハァ
幼は厩舎に縛り付けられてしまった
そして...
馬「ひひーん」ズコズコ
幼「やぁぁっ///おうまさんのながくてぇっ///こわれりゅっ///こわれりゅぅぅっ///」ビクビクビクビクビクッ
馬「ひひーん」
幼「いやぁぁあっ///もうやらぁぁあっ///イけないよぉぉっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
〜3時間後〜
幼「あっ...///やら...///くる......っ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
幼「やらぁぁぁぁあっ///とまってぇぇぇえっ///へんになりゅぅぅぅうっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
幼「うぁぁぁぁぁぁあっ///うひぁぁあっ///んううぅぅっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
馬「ひひーん」
〜その後〜
女「はっ///はっ///だ、誰か私に奉仕させてくださいませんかぁ?///」ハァハァ
幼「あっ///女ちゃんずるいっ///」ハァハァ
悪魔「私が奉仕するのっ///」ハァハァ
メイド「いっ///いえ!ここはわたしがぁっ///」ハァハァ
忍者「お前らっ///ずるいぞっ///」ハァハァ
通行人「うーん誰を触ろうかなぁ...」
女「あっ///わたしっ///わたしをお選びくださいっ///」ハァハァ
幼「わたしっ///わたしをえらんでっ///かならずまんぞくさせるからっ///」ハァハァ
悪魔「わたしをえらんだほうがいいわよっ///こうかいさせないからっ///」ハァハァ
グリ「わ、わたしを...っ///」ハァハァ
メイド「いえっ///わたしをっ///」ハァハァ
忍者「おまえらっ///わたしがさきだっ///」ハァハァ
通行人「はは、おじさんこまっちゃうなぁ!」
こうして6人全員はなんとか一週間をやりきったのだった
女「はぁぁ.....もうあんな目にあうのはごめんですね...」
幼「だねぇ...さすがに疲れちゃった...」
悪魔「えぇ.....当分の間エッチはいいわ...」
グリ「はい.....そうですね.....」
メイド「私お茶いれてきます.....」
忍者「手伝おう....」
6人は結構疲れていた
悪魔「そういえば女やメイドや忍者は何されたのよ?」
女「あぁ...それ聞いちゃいます?」
メイド「うぅ.....」
忍者「.........」
執行中の悪魔、幼、グリ以外の3人の様子も聞く?
@見る
A見ない
↓1~3でアンケート
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 16:32:18.33 ID:4cYIAwjDO
1!
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 16:53:54.03 ID:VVETvlnRO
1
420 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 17:02:44.84 ID:LO0nJapW0
女「はぁ.....仕方ないですね。いいです、話してあげますよ...」
メイド「私達だけ話さないのもズルイですもんね」
忍者「仕方ないな...」
こうして女達も話すことになった
女「じゃ、まずは私からいいますね?」
女に起こった出来事とは?↓1
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 17:26:58.41 ID:b1XxDkWT0
四つん這いで淫乱雌犬メイドの散歩
散歩の途中で何十回も輪姦され、最終的に野良犬の群れの中に放り出され、
最終日まで何百匹の野良犬に輪姦され続ける
女はなんか癖になりそうとか思ってたり
422 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 18:19:38.53 ID:LO0nJapW0
通行人「おら!さっさと歩け!」グイッ
女「ひゃっ///ひゃいっ///」ビクッ
通行人「おい?犬が人の言葉を喋るのか?」
女「わ、わんっ///」ビクッ
女(うぅ...屈辱的です...)
通行人「よし、散歩行くぞ!」グイッ
通行人「ふぅ...ここら辺で休憩するか」
女「わんっ///」
女(やっと休める...)
通行人「よっと」ヌププ
女「わぅぅ!!?」ビクッ
通行人「犬が御主人をスッキリさせるのは当然の事だよな?」ズコズコ
女「わっ///わんっ///」ビクビクビクッ
通行人「はぁ.....おら!一発目だ!」ビュルルルルルルル
女「わんんんっ///」ビクビクビクッ
女(は...はやい...)
通行人B「お?楽しそうなことしてるな?」
通行人「おお、お前もヤるか?」
通行人B「おお!いいのか!」
女(え、えぇ!!?)
そして気づけば...
通行人C「へへ!淫乱なメイドさんだなぁ!?」ズコズコ
通行人D「ばーか!犬だよ犬!」ズコズコ
女「わんっ///わんんんっ///んんんんっ///」ビクビクビクッ
〜数分後〜
通行人「いやぁ、楽しかったな!」
女「わうぅ...///」ハァハァ
通行人「おいおい、そう怒るなって...」
女「わ.....っ!!?」ブルブルッ
通行人「ん?どうした?」
女「わ.....わん....っ///」モジモジ
通行人「.....!もしかして小便したいのか!?」
女「.....わぅ....///」
通行人「...ならあそこに電柱があるから、そこでしようか?」ニヤニヤ
通行人「ほら、しろよ?」ニヤニヤ
女「.......///」
女はゆっくりと電柱に向かって足を上げ初めた
そして...
女「...ぁ.....///」チョロ...
通行人「にやにや」
女「ぅ.....///」チョロロロロ...
女(やだ...止まりません...///)
女の尿はなかなか止まらなかった
通行人「はぁ...いい物見たぜ...」
女「わぅ.....///」ハァハァ
通行人「じゃ!今日は楽しかったぜ!またな!」
女「わう!?」
通行人は女をほったらかしにして帰ってしまった
そして...
女「どっ///どうしてこんな所に野良犬の大群がいるんですかっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」ズコズコ
女「ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「.....とまぁ、こんな感じです」
幼「犬になってたんだね!」
女「ま、まぁそうです......」
女(正直癖になりそうでした...)
女「つ、次はメイドの番です!」
メイド「は、はぃ.....」
メイドの出来事とは?↓1
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 18:33:04.47 ID:iJKPl4sKO
期間中服を着る事を許されなかった
広場での磔を真昼間から行われ公衆便所として扱われる生活と何百という犬に犯され倒す生活の二択を迫られ前者をとる。その結果後者を女が請け負う事に
メイドはと言うと昼夜を問わず犯される生活に失神を繰り返していたが、途中から使われた強壮薬のせいで気を失う事も許されなくなってしまった
424 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 19:08:42.04 ID:LO0nJapW0
メイド「え、えっと...最初に女さんに謝らないといけなくて...」
女「?」
メイド「お、女さんが犬に犯されたのは...私のせいなんです.....」
幼「どゆこと?」
メイド「えっと...兵士の方に広場で磔にされるか犬に犯されるかを選ばされて.....」
悪魔「磔を選んだのね?」
メイド「はい.....」
女「あ、あぁ。大丈夫ですよ?気にしてませんから」
メイド「な、ならよかったです...では話しますね.....」
メイド「えぇ!?ふ、服着ちゃダメなんですか!?」
兵士「そうだ。ほら、さっさと脱げ」
メイド「うぅ...」
メイドは街の広場に全裸で磔にされてしまった
メイド「ひゃぁぁぁあ!!?」ビクッ
おっさん「おお!こりゃあいい便器だ!!」ジョーー
通行人「ならおれはこっちに!」ジョーー
メイド「やっ///やめてくださぃっ///」ビクッ
メイドは便所として扱われおっさんや青年に小便を入れられたりかけられたりしていた
ちなみに大の方は汚いし臭いので禁止になっている
〜夜〜
メイド「」
おっさん「あらま...気絶しちゃったよ?」
おっさん「まぁ、仕方ないだろ?今日1日便所として扱われたんだ。」
おっさん「だな...休ませてやろう...」
〜4日後〜
兵士「お前、気絶するんだってな?」
メイド「ご、ごめんなさい...」
兵士「強壮薬投与するからな!」プスー
メイド「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」
おっさん「おいおい、それは酷くないか?」
通行人「そうだそうだ!夜中くらい休ませてやってもいいだろ!」
兵士「え?えぇ!?」
おっさん「可哀想だろ!」
兵士「と、とりあえず気絶するなよ!!」
おっさん達はこの数日間でメイドに愛着が湧いていた
メイド「あっ///ありがとっ///ございますっ///」ビクビクビクッ
おっさん「いいってことよ!あと数日仲良くしような!」ズコズコ
メイド「はぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「.....と、こんな感じです」
幼「おっさんいい人だね!」
メイド「はい...あの方には助けられました.....」
忍者「...最後は私か...」
忍者の出来事とは?↓1
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 19:12:08.47 ID:4cYIAwjDO
まず抵抗できなくなるまで、入念に胸を揉み、乳首をナメられ、アナルを弄りつくされ、クリをモテあそばれ、数十回イカされ
動くこともままならなくなった状態で二穴攻め、数十人に代わる代わる膣出しされつづける
翌日街中で実況自慰、
終了と同時にバック挿入されながら、初体験からの性経験を全て語らされる
426 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 20:02:15.82 ID:LO0nJapW0
忍者「っ///」
兵士「へへ...まさかこんな上玉を弄れるとはな...」コリコリ
兵士「まったくだぜ...」ホジホジ
忍者「っあ///さ、さわるな...っ///」ビクッ
兵士「よし、可愛がってやろうぜ?」ペロペロ
忍者「っっ///」ビクビクビクッ
兵士「この我慢してる感じがそそるよなー」コリコリ
忍者「っぁ///」ビクッ
兵士「お、可愛い声が聞こえたぞー?」ニヤニヤ
忍者「っ...///」ビクッ
〜数時間後〜
忍者「ぁぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ、イったのはこれで何度目かな?」ニヤニヤ
忍者「っ...///」ヘナヘナ
兵士「お?流石に立てなくなったか?」ニヤニヤ
兵士「じゃ...早速.....」ヌププ
忍者「ひ.....ぁ.....っ///」ビクビクビクッ
兵士「へぇ!まだ声我慢できるんだ!」ヌププ
忍者「っあぁ.....///」ビクビクビクッ
兵士「少しずつ声も出るようになってきたな!」ズコズコ
〜更に数時間後〜
忍者「ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ!流石に声も我慢出来なくなってきたな!」ズコズコ
忍者「あっ///やぁぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「いやぁ、素の声可愛いな!」ズコズコ
兵士「よしゃ!出すぞ!」ビュルルルルルルル
忍者「っあぁぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
兵士「まだまだいくぞ!」ビュルルルルルルル
忍者「やめっ///ふぁぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
忍者「はぁ....っ///はぁ....っ///」ビクッビクッ
兵士「ふぅ!出した出した!」
兵士「明日も楽しみにしてな!」
忍者「だ...だれがぁ...っ///」ビクッビクッ
〜次の日〜
忍者「っ...わ...たしは...むねを...っ///さわりながら...っ///」ビクビクッ
観客「おおお!」
忍者「くりを...っ///いじるとぉ...っ///...イっ......っあぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
観客「うおおお!!!」
忍者が果てると同時に兵士が近寄ってきた
兵士「では!これより忍者ちゃんの性体験を赤裸々に語ってもらいます!」ズコズコ
忍者「うぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
観客「ふぉおおおおおお!!!」
忍者「.....そして私は...その...なんだ、自分の体験を大勢の人に聞かれてしまったんだ...//」
女「へぇ.....?」ニヤニヤ
幼「興味あるなー?」ニヤニヤ
グリ「私も...//」ニヤニヤ
悪魔「ほら、言っちゃいなさいよ」ニヤニヤ
忍者「な、なぁ!?メイドからも何か言ってくれ!?」
メイド「私も聞きたいです!」
忍者「なっ!?裏切り者ぉっ!!」
ー完ー
次回!
↓1「↓2」↓3「↓4」
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:03:35.16 ID:b1XxDkWT0
女
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 20:07:27.87 ID:F1DlDLNT0
えっ?聖奴隷の仕事復帰!?
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:07:49.52 ID:1MOuQDlb0
聖女騎士団の方が家に訪ねてきたって?
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:10:20.06 ID:4cYIAwjDO
グリ
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:12:00.08 ID:FqJGi/cN0
嬉しいです
432 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 20:17:15.50 ID:LO0nJapW0
詳しい内容とあらすじを募集↓1
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:26:17.98 ID:Ca8agG7D0
女が久々に聖奴隷の仕事に復帰することに
幼達も付き合って一緒にやることに
ただ昔と仕事の内容はかなり違っているとかいないとか
グリは一人性奴隷と思い、色々妄想し嬉しはずかしがっていた
434 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 20:53:00.80 ID:LO0nJapW0
〜ある日〜
親父「てことでさ!少しの間でいいから臨時復帰してくれない?」
女「あぁ、大丈夫ですよ?」
親父「よかったぁ...最近人手不足でさ!よかったらお友達とかも誘ってくれないかな?」
女「あっ...と...どうします?」
幼「行く!」
悪魔「暇だから私も行くわ」
グリ「わ、私も...」
メイド「あ、なら私も行きます」
女「...だそうですよ?」クスッ
親父「よかったぁぁぁ...」
〜途中〜
女「へぇ...私がいた頃とは違ってるんですね?」
親父「そうなんだよ。ま、それはおいおい詳しく話すね?」
女「わかりました」
親父「それにしても女ちゃん成長したね!僕にカツアゲしてきた時とは見違えたよ!」
幼「カツアゲ!?」
悪魔「そんなことしてたの...」
グリ(奴隷って.....やっぱり色々酷いことされるんでしょうか.....)
メイド「グリさん?顔が怖いですよ?」
そして店についた5人
仕事内容はどうなっていた?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:55:38.21 ID:LyrLxVdYO
有り体に言ってトレジャーハンターそのものになってた
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:59:27.01 ID:iJKPl4sKO
大陸中に散らばる聖遺物をかっぱらってくると言う大ボラ看板につられて今日も親父の元に依頼人が来た
437 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:09:47.34 ID:LO0nJapW0
〜店〜
依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」
親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)
こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3
てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
438 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:10:30.90 ID:LO0nJapW0
〜店〜
依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」
親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)
こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3
てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:22:49.46 ID:4cYIAwjDO
七ツ集めると願いが叶う玉
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:25:37.85 ID:S8nyzB/Yo
森の奥の逆ピラミッド
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 22:25:56.86 ID:WHgyi2rp0
エロモンスターの巣窟のダンジョン
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:27:18.37 ID:meD9RnSFO
とりあえず親父〆て仕事道具掻っさらう
443 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:49:54.38 ID:LO0nJapW0
女「じゃ、装備をください?」
親父「へ?」
幼「だって装備がないと何も出来ないよ?」
親父「お、おう...」
〜数分後〜
親父「」
悪魔「よし、行きましょうか!!」
グリ「はい!」
メイド「目的地は森の奥の逆ピラミッド!」
女「目標は七つ揃えると願いが叶う玉!」
幼「ギャルのパンティ貰おうね!」
こうして5人は出発したのだった
このどうなる?↓1
ほんとでおしまい
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:54:37.54 ID:KdgRUYFFo
ピラミッド入り口の見逃しやすい瓦礫の裏にすでに1つ願い玉が転がってる
幸先がいい事に喜ぶ一行だが、悪魔だけはきな臭さを感じている
445 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 23:21:43.46 ID:LO0nJapW0
さっき終わりと言ったな、あれは嘘だ
〜ピラミッド入口前〜
女「ふぅ...つきましたね...」
幼「中は危険なモンスターが沢山いるみたいだよ...」
悪魔「迷わないようにしないとね...」
グリ「...ん?皆さん!あれ!」
メイド「あ、あれは!!」
グリは入口付近の瓦礫の裏にオレンジ色の玉を発見した
玉の中には赤い星のようなものが1つ入っている
メイド「幸先いいですね!」
幼「そだね!この調子で見つけていこう!」
悪魔(なんだか怪しいわね...こうも簡単に落ちてる物かしら...)
そして5人はピラミッドに入った
探索中に起きた事とは?↓1
今度こそ、今度こそ寝ます!
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 23:23:54.10 ID:tKj/0TEfO
小部屋に入ったらいきなり閉じ込められ発情ふたなり化ガス噴出
皆で盛りあってる内に守護者に捕まる
447 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 07:35:17.40 ID:OzEJI9pi0
女達が内部に入ると小部屋があった
どうやらここに入らないと先に進めないらしい
女「よし、この奥からいよいよスタートです」
幼「がんばろーn」
ガシャン!!
悪魔「.....,へ?」
プシュー!!
グリ「きゃっ!?」
メイド「なっ///なんですかこのガスっ///」
ガスの正体は発情ふたなりガスだった
〜数分後〜
女「あぁぁっ///おさなぁっ///そこっ///そこぉっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///おんなちゃんかわいいよぉっ///んぁぁっ///あ、あくまちゃんはげし...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///こ、このままイかせ...っ///ふぁぁぁぁあっ///ぐ、ぐりっ///やめぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「こっ///ここがいいんですねっ///がんばりますっ///っ!!?め、メイドさんっ!?///」ビクビクビクッ
メイド「ふふっ///ぐりさんもイかなきゃだめですよっ///ぁんっ///おんなさんっ///あまりいじらないでぇっ///」ビクビクビクッ
5人は円になりそれぞれを弄っていた
守護者「.....」
そしてピラミッドの謎の守護者に捕まってしまったのだった
この後どうなる?↓1
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 07:37:42.68 ID:vrGaOTzM0
悪魔、守護者に発情され襲いかかられるが今まで一度もやったことがなかったみたいで完勝
449 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 08:13:21.87 ID:OzEJI9pi0
守護者の性別は?↓1
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 08:14:49.31 ID:YCFC73YeO
女性
451 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 11:18:28.83 ID:OzEJI9pi0
〜??〜
悪魔「っ...ここは...?」
悪魔「.....どうやら捕まった見たいね...」
悪魔はよくわからない場所で目覚めた
周りには女達が寝ている
悪魔「はぁ...どうしましょう...」
守護者「........」
悪魔「.....あんたが私達を拘束した張本人かしら?」
守護者「........ハァハァ//」ガバッ
悪魔「なっ...!?...あぁ...あんたもあのガス吸ったのね.....」
守護者「........ハァハァ//」モミモミ
悪魔「っ...//」ビクッ
悪魔(ん...?どうもぎこちないわね...?)
悪魔「.....えいっ」ドンッ
守護者「っ!?」バタッ
悪魔「ふふ.....こういう経験した事無いのかしら...?」ガバッ
守護者「......ハァハァ//」
悪魔「あら...男かと思ったら女だったのね」
守護者「......ハァハァ//」
悪魔は逆に守護者を押し倒した
結果的に悪魔の完勝である
悪魔(さて...色々聞きたいことはあるけど...どうしましょ)
どうする?↓1
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 11:21:07.47 ID:N3rcLALDO
とりあえずガスの効果があるうちに完堕ちするまでいかせる
453 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 12:04:51.47 ID:OzEJI9pi0
悪魔(とりあえず堕とすかな...)
悪魔「じゃ...可愛がってあげるわね...?」クチュ...
守護者「っ!!」ビクッ
悪魔「あら?もう濡れてるのね?」クチュクチュ
守護者「っ///」ビクッ
悪魔「意外と敏感なのかしら?」クチュクチュ
守護者「っ///っっ///」ビクッ
悪魔「それでも声は我慢するのね...」クチュクチュ
〜数分後〜
守護者「ぁ...っ...///...ひ...ぁぁ...///」ビクビクビクッ
悪魔「ふぅ...結構イかせたはずだけど...殆ど声を出さなかったわね...」
守護者「っあぁ...///」ビクッビクッビクッ
悪魔「ま、もう力も入らないでしょうし...色々聞かせてもらうわよ?」
守護者「っ...///」コクリッ
何を聞く?
↓1~5
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 12:12:07.96 ID:Bzq5g+nD0
何者なのか
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:14:47.43 ID:r3TzVhy40
今までの性体験と今回の感想
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:18:43.46 ID:5YdZaOIUo
入り口付近の願い玉について
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:19:14.70 ID:LfK/5do5o
この逆ピラミッドの全階層数
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:24:35.57 ID:2d9V7R+C0
連れていくけど、肉便器と性奴隷どっちとしてがいい?
459 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 13:00:47.99 ID:OzEJI9pi0
悪魔「まず貴女何者なのよ?」
守護者「.....このピラミッドの...守護者...」
悪魔(あ、喋れるのね)
守護者「...代々...守ってきた.....」
悪魔「へぇ...で?今までの性体験ってある?」
守護者「...さっきまで...絶頂...とやらに達したことも...なかった...」
悪魔「さっきの感想は?」
守護者「.......気持ち...よかった...//」
悪魔「ふむふむ、で?このピラミッドは何階層になってるの?」
守護者「↓1」
悪魔「なるほどね...あ、入口の珠は何なの?」
守護者「......このまえ...落とした...」
悪魔「あんたそれでよく守護者してるわね...」
守護者「.....不覚...」
悪魔「さて、あんたも連れていくけど...肉便器と性奴隷、どっちがいい?」
守護者「↓2」
こうして守護者を連れていく事になった
この後どうなる?↓3
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 13:04:27.78 ID:5YdZaOIUo
6階層
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 13:29:13.85 ID:N3rcLALDO
よくわからないけど便器はいやだから性奴隷
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:00:10.34 ID:2d9V7R+C0
答えた瞬間「いただきまーす」と飛びつく幼
ふたなりになり触手くんと二人で犯しつくし
以降幼に犯されながら道案内させられる守護者
463 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 14:24:25.43 ID:OzEJI9pi0
幼「よしきた!いただきまーす!」ガバッ
守護者「っ!?」
悪魔「いつから起きてたのよ?」
幼「さっき!」ヌププ
守護者「痛...っ.......」ブツンッ
幼「あれ?初めてだったの?」ズポッ
悪魔「あまり激しくはだめよ?」
幼「大丈夫!触手君に前を襲わせるから!私は後ろかなー!」ヌププ
守護者「ぅあ...っ///」ビクッ
触手「ぬるぬる」
守護者「っあ...///んぅ...っ///」ビクビクビクッ
幼「うーん、どうしたら思い切り喘いでくれるんだろうね?」
触手「ぬるぬる」
守護者「あぅ...っ///...ひ...ぁ...っ///」ビクビクビクッ
幼「まぁいいや!道案内は頼んだね!」ズコズコ
こうして探索がはじまった...
女「目が覚めたら幼が見知らぬ女性を犯していた.....」
グリ「状況が飲み込めません.....」
メイド「わ、私もです....」
悪魔「安心しなさい。起きてた私もあまり飲み込めてないわ」
幼「それで、この後どうすればいいの?」ズコズコ
守護者「あっ...///こ...このあと....っっ///」ビクビクビクッ
守護者「↓1」
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:33:10.00 ID:tW26lkIDO
男女一人ずつが生け贄の柩に入って中への扉を開ける
入った人は助け出されるまで機械姦される
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:40:50.20 ID:r3TzVhy40
道なりに進めば下に降りる階段が、…最下層までちゃんと案内するから優しくしてください
466 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 15:09:31.31 ID:OzEJI9pi0
女「え?でも私達女しかいませんよ?」
幼「あ、それは触手君使って誤魔化そうよ!」ズコズコ
悪魔「そんなので誤魔化せるのかしら...」
守護者「あっ...///つい...た...ぁ...///」ビクビクッ
6人の前にはそれっぽい柩があった
グリ「誰か1人この中から生贄になるってことですね...」
メイド「だ、だれが...?」
誰が生贄になる?↓1(※生贄になるとこの後しばらく出番がありません)
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 15:22:03.03 ID:N3rcLALDO
グリ
468 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 15:37:36.30 ID:OzEJI9pi0
グリ「.....ここは私が生贄になります...」
女「え!!?」
幼「い、いいの?」ズコズコ
グリ「はい...はやく戻ってきてくださいね...?」
悪魔「わかったわ...!!」
メイド「必ず助けます!」
こうしてグリは触手君と柩にはいった
すると...
ゴゴゴゴゴ...
女「あ、触手君で誤魔化せたみたいですね」
悪魔「えぇ.....」
守護者「...なら.....はや...く...イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「だね!はやくイこっか!!」ズコズコ
こうして5人は内部へと進んだ...
〜柩内部〜
グリ「ひゃぁぁあっ///な、なんですかこれぇっ///」ビクビクビクッ
柩の中は機械になっておりグリに性的なイタズラをしていた
グリ「みっ///みなさんっ///はやくたすけてぇっ///」ビクビクビクッ
5人にこれから起こることとは?
そしてどうやってたまを入手する?
投稿例:巨大ゴキブリと戦闘、色々あって勝利、ゴキブリの中から玉が
1階、↓1
2階、↓2
3階、↓3
4階、↓4
5階、↓5
6階、↓6
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 15:54:21.23 ID:Bzq5g+nD0
女
ゾンビやミイラなどアンデットの大群と遭遇
たまたまもってきていたチェーンソーで一人で全てミンチにし玉発見
笑顔で楽しそうにチェーンソー振り回す女に守護者怯えておもらし
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:10:40.05 ID:r3TzVhy40
だんだんいい反応してくる守護者にご満悦の幼
守護者が「もう…許して…気持ちいいの…いや」というが止めるわけもなく
これあげるからお願いと隠し持っていた玉をさしだすが
お礼にもっと気持ちよくしてあげるねとさらに激しく犯してあげる
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:16:13.03 ID:5YdZaOIUo
巨大ミミズと戦闘
触手と似たようなものでしょと幼に一任する面々だが勿論そんな訳ない
性的に弄ばれた挙句隙を突いて丸呑みにされてしまう幼
そのまま4階へ逃げていくミミズ。一次呆然としてしまったが残されていた願い球を拾い上げ、急いで追いかける
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:23:47.90 ID:mFce8+BM0
女が罠にはまり、モンスター犬の大群の中に迷い込む
淫乱雌犬のときの記憶を思い出して発情してしまい、無抵抗でモンスター犬の大群に輪姦される
モンスター犬の大群が女を犯して満足したら、願い球が出てきた
女は淫乱雌犬として犬に犯されるのが完全に癖になってしまった
なお、幼を丸呑みしたミミズは5階に逃げて行った
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:26:08.99 ID:aJMVqyiQO
さらに大きくなった巨大ミミズと戦闘
中にいるであろう幼と守護者に気を遣いながら戦うが苦戦
一撃食らわせた結果守護者と身体の内に持っていた玉を吐き出させることに成功したが、幼を中に入れたまま6階に逃走。守護者の衰弱ぶりに焦る女たち
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:31:51.87 ID:tW26lkIDO
6階は触手部屋だったのでミミズどころじゃない一行
しかし触手だったので幼を助けてくれてなんとかなった
475 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/05(日) 16:34:12.95 ID:OzEJI9pi0
6階の何とかなったの部分をもう少し詳しくお願いします↓1
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:39:44.99 ID:LfK/5do5o
ミミズの中にいるのは幼であり助けてほしいと懇願したところ
前払い報酬といわんばかりにメイドの穴という穴に潜りこんでむさぼり尽くす
触手同士のテレパシーなんかまるでないが、どこか懐かしい匂いを頼りにミミズの中に特攻していく触手
ミミズの中から出てきたのは見た目も中身も7年前の幼女となってる幼だった
477 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/05(日) 16:51:15.31 ID:OzEJI9pi0
記憶は残ってる?↓1
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:55:56.35 ID:N3rcLALDO
無し
エッチな事も嫌いな純情娘になっているといいな
479 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:48:29.54 ID:OzEJI9pi0
〜1階〜
ゾンビ「うぁあ〜」
ミイラ「うあ〜」
メイド「ひっ!なんですかあれ!?」
守護者「あ...れは.....いっかいをまも...る...アンデット...っ///」ビクビクビクッ
幼「倒せるの?」ズコズコ
守護者「くびを...せつだんすれば...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「グリもいないからそんなことできるわけ...」
女「え...?」チャキッ
悪魔「.....一人いたわ...」
女「ね?ね?やってもいいんですよね?」ワクワク
メイド「た、多分...?」
幼「がんばってね!」ズコズコ
守護者「?」
女「あはははははは!!!」ギャリリリリリリリリ
悪魔「うわぁ...すごい笑顔...」
メイド「た、楽しそうで何より...」
守護者「ぁ.....うぁ.....」カタカタ
幼「守護者ちゃん?」ズコズコ
守護者「ひぅ.....」チョロロ...
幼「...あれぇ?もしかして怖くてお漏らししちゃった?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「あっ///やっ///これ、ちが...///」チョロロロロ...
幼「可愛いね...?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「うぁっ///」ビクビクビクッ
幼(ふむ、どうやら言葉責めが好きみたいだね!)
〜2階〜
女「はぁ...楽しかったぁ...」ウットリ
悪魔「まさかあの大群の中に玉もあるとはね」
メイド「ですね、ビックリしました!」
守護者「んぁっ///ぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
悪魔「...なんだか反応良くなってきてない?」
幼「嬉しいね!」ズコズコ
守護者「もう...ゆるして...気持ちいいの...いやぁ...///」ビクビクビクッ
お財布が「いやそうな顔してないよ?」ニヤニヤ
守護者「うぅ...こ...これ...あげるから...///」ビクビクビクッ
守護者が出したのは願い玉だった
守護者は隠し持っていたのだった
幼「いい子だね!御褒美にもっと気持ちよくしてあげるね!」ズコズコ
守護者「ひぁぁ!?やっ///んぅっ///あぁぁぁ///」ビクビクビクッ
幼「〜♪」ズコズコ
悪魔(女もあれだけど幼も結構あれよね)
480 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:48:59.19 ID:OzEJI9pi0
〜3階〜
ミミズ「にょろ」
幼「...でかくない?」ズコズコ
女「お、幼!ミミズも触手も似たようなものですよね?」
悪魔「頼んだわ!」
メイド「ご武運を!」
幼「えぇ!?ま、待ってよ皆!?」
ミミズ「にょろ」サッ
幼「やっ!?し、しめつけないでぇっ!!」ビクッ
守護者「この.....みみ...ず...ピラミッドの...主...っ///」
幼「ええ!?か、勝てっこな...ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
ミミズは幼の敏感な所を的確に擦っている
そして...
ミミズ「ぱくっ」
ミミズは幼達を飲み込み上の階に行ってしまった
飲み込む瞬間ミミズの体内から願い玉が出てきた
女「........はっ!?」
悪魔「は、早く追いかけないと!」
メイド「な、なんてことでしょう!」
〜4階〜
女「きゃぁっ!?」
悪魔「っ!?」
メイド「女さん!?」
ミミズを追いかけていた3人だったが女が罠にはまり壁に吸い込まれてしまった
〜壁の中〜
女「っ...いたた.....?...ここは...?」キョロキョロ
?「ぐるる...」
女「っ!誰かいるんですか!?」
女の周りには...
犬達「ぐるる...」
女「へっ!?」
発情した雄犬が無数にいた
そして...
犬「わん」ガバッ
女「ひぁっ!?」ドサッ
女(あ.....私...抵抗できません...)ゾクゾクッ
女(また...犯されちゃうんですね...)ゾクゾクッ
犬達も女が無抵抗なのに気付き乱暴にはせず優しく舐め始める
女「あっ///そんなっ///私なんかに優しくしてくださるんですか...///」ハァハァ
女は完全に雌犬として犯されるのが癖になっていた
そして
犬「わんわん」ズコズコ
女「あっ///もっとっ///もっとしてくださいっ///」
犬「わんわん」ズコズコ
女「はぁぁぁあっ///ひゃぁぁあっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァ
〜数分後〜
女「あぅっ///」ドサッ
悪魔「あ、女!」
メイド「だ、大丈夫でしたか!?」
女「はぃ...///沢山可愛がっていただきましたぁ...///」ウットリ
女は願い玉を抱えて出てきた
481 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:49:30.77 ID:OzEJI9pi0
〜5階〜
女「あ!いましたよ!!」
メイド「よし!早速攻撃を!」
悪魔「まってメイド!中には2人がいるのよ?迂闊に手が出せないわ...!」
メイド「っ!!」
ミミズ「にょろ」
ミミズはさっきよりも大きくなっていた
〜数分後〜
メイド「っ!そこだぁ!!」ゴオッ
ミミズ「にょろ...」オエッ
メイドが隙を突き攻撃を加えると守護者と願い玉が出てきた
そしてミミズは最上階へと逃げていった
守護者「うぅ......」グタァ
悪魔「ちょっと!?大丈夫!?」
守護者「私は...大丈夫.....中で...あの人が...庇ってくれた...」
女「庇う?」
守護者「あのミミズは.....体内の器官で...生物のエネルギーを...吸収...巨大化する...」
メイド「え!?庇ってもらった守護者さんがこんなに弱ってるってことは...」
守護者「あの人.....危ない...いそいで...」
5人は最上階へと向かった
〜6階〜
女「うわ!?」
悪魔「し、触手だらけ...」
メイド「み、ミミズはあそこにいるのに!!」
守護者「...会話...できるかも...」
3人「!!?」
守護者『触手よ...あのミミズから...女を1人...助けてくれないだろうか...』
触手「うねうね」
守護者『.....そうか...』
メイド「な、なんて?」
守護者「...メイド服を...好きに弄らせてくれたら...いいって...」
メイド「!!?」
女「そ、そんな!?」
悪魔「な、なにか別の作戦を...」
メイド「いえ!大丈夫です!幼さんのためです!」
そう言ってメイドは触手の中に飛び込んだ
触手「ぬるぬる」
メイド「っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「しっ///心配はむようですっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
482 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:50:03.42 ID:OzEJI9pi0
そして触手はメイドの穴という穴を犯し尽くし...
触手「ぬるぬる」
メイド「はぁ...っ///はぁ...っ///」ビクッビクッ
女「メイド!大丈夫ですか!?」
メイド「は...はぃ...///これで...なんとか...///」ビクッビクッ
そして触手達はミミズの元へと進み出した
触手達はミミズの口の中へと次々入り込み中から1人の少女と玉を引っ張り出してきた
守護者『...そう...お疲れ様...』
そして触手やミミズはどこかへ行ってしまった
悪魔「なんて言ってたの?」
守護者「この人から...かすかに...触手の匂いが...したらしい...」
メイド「あ...そういえばいつも一緒にいましたもんね...」
女「.......ていうか...幼のこの姿...」
悪魔「.......子供...よね...?」
メイド「7.....8.....くらいですかね...?」
メイドは生命エネルギーを吸われすぎて幼女化してしまった
このあとどうなる?↓1
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 17:59:38.82 ID:2d9V7R+C0
見慣れぬ女性達に怯える幼
特にチェーンソーをもった女にビビりまくって近づかれるのも嫌がる
1番まともな姿のメイドの影に隠れてでてこない
484 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 18:13:33.78 ID:OzEJI9pi0
幼「んぅ...?ここは...?」
女「あ!目が覚めましたか!?」
幼「ひっ!?」
悪魔「女!怖がってるわよ?」
女「えぇ!?」
幼「お、おねーちゃんたち...だれ...?」カタカタ
メイド「ま、まさか記憶が...?」
守護者「.....なんてこと...」
女(可愛い)
女「わ、私達は危ない人じゃありませんよ?」
幼「ひぃっ!そ、それちぇーんそーっていうんでしょ!?おねーちゃんはこわいひとだっ!」サッ
メイド「わ、わ!?」
幼は女達を怖がってしまった
そして一番まともそうなメイドの後ろに隠れてしまった
女「ど、どうしたものですかね...」
どうする?↓1
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:16:24.83 ID:4hDDtdNTO
願い玉が揃ったはずだしグリと触手を回収して親父の元へ
486 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 18:31:45.81 ID:OzEJI9pi0
悪魔「とりあえずグリを助けて帰りましょ?」
女「そうですね...」
守護者「...なら...ここで...おわかれ...」
悪魔「あぁ、色々とありがとね?」
守護者「.....またね...」
守護者はどこかへ行ってしまった
メイド「幼ちゃん?帰ろっか?」
幼「うん.....」
〜柩の前〜
悪魔「.....待たせちゃって悪かったわね...」
グリ「いっ///いぇっ///大丈夫れふ...///」ビクッビクッ
触手「ぬるぬる!?」
女「おお、触手君が珍しく焦ってる」
幼「.....か...」
メイド「か?」
幼「かわいい...!!」パァァ
女(可愛い)
こうして5人は親父の元へと帰った
親父「ふむ...幼女化してしまったのか...」
女「そうなんですよ...」
親父「しかしよく七つ集めたな...」
悪魔「大変だったわ。」
メイド「そ、それより治す方法はないんですか?」
グリ「あるなら教えてください!」
親父「↓1」
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:37:18.03 ID:nKsvl8NBO
幼を一番愛してる女性が幼と貝合わせを行う
488 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 19:37:00.00 ID:OzEJI9pi0
幼「ふぇ?」
女「そ、それって...?」
親父「簡単な話だ。偉大なる力によって元に戻るんだよ」
悪魔「なるほどね...」
グリ「あ、相手は女さんでいいとして...」
メイド「どうやってさせるか...ですね...」
親父「あぁ、愛がないと戻らないからな?」
女は幼の高感度を上げることにした!
なにをする?↓1
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 19:38:40.07 ID:LfK/5do5o
美味い飯をおごってご機嫌取り
490 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 20:15:18.44 ID:OzEJI9pi0
〜ガ〇ト〜
女「ね、ね?幼.....ちゃん?好きな物なんでも頼んでいいからね?」
幼「.......いらない」
女「え.....?」
幼「おねーちゃんそうやってわたしをだますきでしょ!」
女「そ、そんなこと!?」
幼「かおをみればわかるよ!」
女「そんなぁ.....」ガクッ
幼「..........」
女「はぁ.....じゃ.....帰りましょうか.....」
幼「.....やっぱりおなかすいたからたべる!」
女「......え?」
幼「ほら!はやくはやく!!」
女「あ.....はい!!」
〜物陰〜
悪魔「いつぞやの逆バージョンを見てるようね...」
グリ「ですね.....あの時はどうなるかと.....」
メイド「いつぞや??」
悪魔「後で話すわ...」
グリ「あ!次は↓1するみたいですよ!」
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:16:53.13 ID:Z1WCuJ/Vo
お買い物
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:05.24 ID:Z1WCuJ/Vo
ファッ!?同時刻二重投稿ってなんでや!
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:21.70 ID:vrGaOTzM0
お子様セットを食べて喜ぶ幼をみてると
少し口にソースがついていたのでそれを舐める女
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:52.37 ID:LfK/5do5o
>>492
は何を言っているのか
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:41:46.17 ID:Z1WCuJ/Vo
ごめん専ブラがバグってたらしく俺の書き込みが何個も表示された
496 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 21:02:27.46 ID:OzEJI9pi0
女「お、美味しかったですか?」
幼「うん!」
女「よかった.....」
幼「それで?もう帰るの?」
女「あ、えっと...その...」
幼「もぉ!そんなんじゃかれしできないよ!?」
女「ご、ごめんなさい...」
女(彼女は出来るんですけどね)
幼「はぁ...よし!わたしのおかいものにつきあってね!」
女「え...?」
幼「いやなの?」
女「え、あ、はい!行きます行きます!」
幼「よし!いこー!!」
〜物陰〜
悪魔「なんだかんだでいい感じね!」
グリ「ですね!」
メイド「あ!最初の目的地の↓1についたみたいですよ!」
グリ「どうやら↓2するみたいです!」
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:11:14.50 ID:36SfgN0GO
髪飾り専門店
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:23:17.31 ID:1L7yuPsG0
もてるセンスすべてで最高にかわいいのを買ってあげる
499 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 21:34:25.53 ID:OzEJI9pi0
幼「ここであたらしいかみどめかおうとおもって!」
女「ふむ.....」
幼「なににしよっかなぁ〜♪」
女「あ、なら私も見てきていいですか?」
幼「いいよ〜♪」
女「...よし、ここで挽回しないとですね...!!」
〜物陰〜
悪魔「ふむ、どうやら女は幼に似合う髪留めを探しに行った見たいね...」
グリ「幼さん1人で大丈夫でしょうか...?」
メイド「大丈夫です...私が見張ってますしいざとなったら助けに行きますので...」
幼「.....ふぅ...あのおねーちゃん...おんなさんっていったかな...」
幼「いいひとなんだろうけど...なんでわたしにここまでしてくれるんだろ?」
幼「そもそもなんでわたしにはきおくがないんだろ...?」
幼「うーん........ま、そのうちなんとかなるか!」
〜物陰〜
悪魔「あ、小さくなっても中身はやっぱり幼だわ」
グリ「そうみたいですね...」
メイド「はははは...」
女「...よし!これ!これですよ!!」
こうして女は髪留めを購入した!
幼「よし!つぎのおm」
女「あ、そ、そのまえに.....はい、これ!」
幼「?」
女「似合いそうな物を買ってきたんですが.....どうですか...?」
幼「んー.....ふふ、かわいい!きにいった!!」
女(ほっ......)
幼「つぎつぎ!つぎのおみせいこっ!!」
女「はい!」
〜物陰〜
メイド「なかなかいい流れですね...」
悪魔「次は↓1に行くみたいね」
メイド「↓2をするようです...」
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:43:18.80 ID:N3rcLALDO
ペットショップ
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:00:38.27 ID:2d9V7R+C0
かわいい動物を見せて癒してあげる
でも犬も当然いるわけで………
502 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 22:29:57.33 ID:OzEJI9pi0
〜ペットショップ〜
幼「わー!かわいー!!」キャッキャッ
女「本当に可愛い...」
幼「?どこ見て言ってるの??」
女「っ!?ね、猫です!猫がかわいーなーって!」
幼「うんうん!にゃんこかわいー!」
幼「あ、でもあのわんこもかわいー!」
女「わん...こ...っ!!」ゾクゾクッ
幼「.....どしたの?」
女「い...いえ...っ///なんでも...ありません...っ...///」ゾクゾクッ
幼「だいじょーぶ?ねつがあるの??」
女「だ、大丈夫...心配には及びません...」
〜物陰〜
悪魔「あらら...犬見て発情しちゃった...」
グリ「結構重症ですね...」
メイド「ですね...」
明日少し早いので今日はここまで。
↓1~5でどこに行ってなにをしたかを募集します。
投稿例:ペットショップ、癒された
では、皆様今日も1日お疲れ様でした。
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:34:41.56 ID:1L7yuPsG0
たまには女性らしくアクセサリーショップ 幼も大満足、他のみんなのお土産も買ってほくほく
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:41:33.72 ID:mFce8+BM0
おもちゃ屋に行って、幼が女に犬耳を装着、幼が似合ってるねという
女は犬耳を装着した時から発情してしまう
幼が似合ってるねというから犬耳を買って装着する
505 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 00:29:47.19 ID:2q/SGRNg0
(もし明日の8時までに5個行かなかったらそこで締め切ろうと思います...
それでは、おやすみなさい...)
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:48:30.08 ID:I0bhgPYPO
ブディックにいって服を見る
なぜか今の幼にも女にも合わないサイズの服を見ている女を見て何かが引っ掛かる幼
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 02:11:39.56 ID:CiypPA4AO
ランジェリーショップ
女が親睦のためにお互いの下着をペアルックにしようと提案
だが今の幼には合うブラがなく、また幼も女だけでなくみんな一緒が良いと言い出す
結局5人共通のパンツ(今幼の趣味で白地フルバックに動物バックプリント)を購入
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 06:09:30.27 ID:IlmMB6tDO
本屋へ
エッチへの興味を持たす為エッチな本コーナー近くに幼を一人にしてみるがまったく興味しめさず
合流時に「あんな本読む人って最低だよね」と言う幼の視線の先には
マスクにサングラスという古典的な変装をして、エッチな本を立ち読みしてハァハァしているグリの姿が
509 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:40:46.10 ID:2q/SGRNg0
〜アクセサリーショップ〜
幼「わぁ.....」
女「綺麗ですね?」
幼「うんっ!」
2人はアクセサリーショップに来ていた
女「何を買うんですか?」
幼「えっとねぇ.....これ!!」
女「これって.....」
幼「ペンダントだよ!」
幼が持っていたのは黒い装飾が施されたペンダントだった
〜物陰〜
悪魔「センスいいわね」
グリ「黒色好きなんですか?」
悪魔「えぇ...私の部屋を見ればわかるはずよ?」
メイド「あぁ...たしかに...」
女「じゃ、私は色違いの白いやつにします」
幼「.....あ!せっかくだからみんなにもかっていこ?」
女「いいですね!なら悪魔には...」
幼「うんうん!いいね!」
その後2人は5つのペンダントを買って店を後にした
〜おもちゃ屋〜
幼「ね!ね!これつけてみて?」
女「っ...こ...これは...//」
幼は女に犬耳のカチューシャを渡した
女「うぅ...//」
幼「ふむ......」
女「へ...変ですか...?//」ハァハァ
幼「んー.....すごくにあってるよ!!」
女「な...なら買っちゃいましょうかね...//」ハァハァ
幼「うんうん!それがいいよ!」
〜物陰〜
メイド「...女さん...発情してませんか...?」
悪魔「してるわね...」
グリ「ははは.....」
510 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:41:20.61 ID:2q/SGRNg0
〜ブティック〜
幼「ね!すきなふくみてきてもいい?」
女「えぇ、いいですよ。私はここで待ってますね?」
幼「うん!」
女「......はぁ...小さい幼...なんて可愛いんでしょう...」
女「.....でも...やっぱり私は...元の幼の方が...」
女「......あ...この服...」
女が見つけたのは幼がいつも着ていた黒いワンピースだった
女「.....幼...」ギュッ
幼「おまたs....?」
幼(おんなさん...なにみてるんだろ?)
幼(あのふく...おんなさんにはサイズがあいそうにないし...わたしのでもなさそう...)
幼(...でも...どこかでみたような...?)
女「...あ、幼ちゃん、もう服はいいんですか?」
幼「あ...うん!だいじょーぶだよ!」
〜ランジェリーショップ〜
幼「わたしのしたぎがすくなかったからね!」
女「あ、ならお揃いの買います?」
幼「んー?でもわたしブラつけれないよ?」
女「あ、確かに」
幼「どうせならみんな一緒にしよーよ!」
女「そうですね!そうしますか!」
幼「デザインはわたしにまかせて!」
幼「よし!これだ!」
女「こ、これって...///」
幼が選んだのは白地に動物のプリントがされたパンツだった
それを五種類買ったのだった
〜物陰〜
悪魔「え!?あれはくの!?」
メイド「は、恥ずかしいですね...」
グリ(可愛いかも...)
511 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:41:58.36 ID:2q/SGRNg0
〜本屋〜
女(......そうだ!)
女「わ、私トイレに行って来ますね?」モジモジ
幼「え?うん、わかった」
女は幼をあるコーナーで待たせることにした
幼「うぅ...ここって...」
〜物陰〜
女「ふふ、エロ本コーナーなら幼の変態だった時の記憶が蘇るかも...!」
女は少しの希望をかけて幼をエロ本コーナーに待たせたのだ
因みにトイレに行きたかったのは本当である
〜数分後〜
女「ごめんなさい!待たせちゃいましたね!」
幼「んーん、だいじょうぶ...なんだけど...」チラッ
女(お、エロ本コーナーに興味を!?)
幼「.....あそこの人みたいにはなりたくないなぁ...って...」
女「へ?」
幼「あんなほんよむひとってさいていだよね...」
女「あ、あぁ...そうですね...」
女(?あの人どこかで...?)
グリ「え、エロいですね...」ハァハァ
〜物陰〜
悪魔「な!?グリなにやってるのよ!?」
メイド「偉大なる力の前では皆無力です...」
〜数分後〜
女「結構暗くなってきましたね?」
幼「そだね!」
女「この後はどうします?」
幼「↓1」
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 19:51:34.30 ID:c8KdGC0Z0
公園に行き、ベンチに座り手を繋ぎ幼に好きな人がいるかを聞く
513 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 20:47:26.25 ID:2q/SGRNg0
幼「こうえん!わたしこうえんいきたい!」
女「よし、いきましょうか!」
〜物陰〜
メイド「あ、どうやら公園に行くみたいですよ?」
悪魔「ふむ.......」
グリ「はぁ...なんで私はあんな事を...」
メイド「き、気にしちゃダメですよ?」
〜公園〜
幼「ついたね!」
女「あそこのベンチにでも座りますか?」
幼「いいね!ゆうひみたい!」
女と幼はベンチに向かって歩き出した
幼「あ...て...」
女「?」
幼「て...つなご?」スッ
女「っ!」
女(鼻血でそう)
女「はい!」ギュッ
幼「〜♪」
〜物陰〜
悪魔「おぉ!?いい感じじゃない?」
グリ「ですね!」
メイド「このまま上手くいってくれればいいんですが...」
そして2人は手を繋いだままベンチに座った
女「.....夕日綺麗ですね...」
幼「うん.....」
女「..........」ポー
幼「........おんなさんは...」
女「?」
幼「おんなさんは...すきなひととかいないの?」
女「私ですか?好きな人はいますが...その人とは今は少し離れてるっていうか...」
幼「えんきょりれんあい?」
女「まぁ.....そんなところです」
幼「ふぅ〜ん...」
幼(かれしいたんだ...)
女「幼ちゃんは?」
幼「へ?」
女「幼ちゃんは...その...気になる人とかいないんですか?」
幼「↓1」
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 20:49:11.92 ID:CbZ2o7kPo
いない。気になる男の子はいるけど
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 20:49:43.25 ID:CbZ2o7kPo
×気になる
○ちょっとだけ気になる
516 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 20:59:23.99 ID:2q/SGRNg0
幼「いないよ?」
女「そうですか...」
幼「でも...」
女「でも?」
幼「ちょっとだけ...気になってる男の子なら.....」
女「へぇ!どんな子なんですか?」
幼「え...えとね...」
この後どうなる?↓1
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:15:48.06 ID:96ysdmye0
ウトウトし始める幼。膝枕をしてあげると静かに寝息を立て始める
518 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:23:37.77 ID:2q/SGRNg0
女「へぇ!黒髪の男の子なんですね!」
幼「う...ん.......」ボー
女「あ...眠くなっちゃいました?」
幼「うん.....」ボー
女「沢山遊びましたもんね...」
幼「ごめんね.......ねてもいい...?」
女「ええ...よかったら膝使ってください?」
幼「ありがと.....」ゴロンッ
幼は女の膝に頭をのせ寝始めた
幼「すやぁ......」スースー
女「ふふ.....寝ちゃいました.....」ナデナデ
〜物陰〜
悪魔「どうする?」
メイド「寝ちゃいましたもんね...」
グリ「とりあえず変な人が来ないように見張って置きましょう...」
悪魔「そうね...」
公園のベンチで寝てしまった幼
それをニヤニヤしながら見ている女
この後どうなる?↓1
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:26:37.05 ID:YEx6s3TwO
吉本新喜劇みたいなチンピラが絡んでくる
520 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:37:40.48 ID:2q/SGRNg0
〜物陰〜
悪魔「はぁ...なんか眠くなっちゃった...」ファァ
グリ「私もです...」ファァ
メイド「あ...毛布持ってきてるので...寝ません?」
悪魔「ないす...」
グリ「すやぁ...」
幼「すやぁ.....」スースー
女「はぁ...いくら見ても飽きません...」ナデナデ
チンピラ「おい、」
女「..........」
チンピラ「おい、無視すんじゃねえ!」
女「うるさいですね!起きちゃうじゃないですか!」
チンピラ「お、おぉ.....悪かった...」
女「チッ.....で?なんのようです?」
チンピラ(舌打ちされた...)
チンピラ「お、おぉ!こんな遅くに女だけで外にいるとよぉ!」
女「だから声がでかいですってば!」
チンピラ「ご、ごめんなさい...」
幼「すやぁ...」スースー
投稿者が吉本新喜劇をよく知らずに書いたためよく分からないキャラになってしまったチンピラ
この後どうなる?↓1
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:40:46.87 ID:75eu7B2MO
ショバ代払えやぁ!と意気込むチンピラ
女の眼光にビビりそうだがひるまない
522 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:51:43.26 ID:2q/SGRNg0
チンピラ「と、とりあえずよぉ!ショバ代払えや!!」
女「だから、うるさいって言ってますよね?」ギロッ
チンピラ「っ!!」
女「もう少し小さな声で喋れないんですか?」
チンピラ「あぁ...!?」
女「そこまで能無しってことではないですよね?」ギロッ
チンピラ「う、うるせぇ!早く金払え!」
女「はぁ...話になりませんね...」
この後どうなる?↓1
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:54:21.33 ID:CbZ2o7kPo
いつの間にか起きていた幼が興味深げにチンピラをじっと見ている
524 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:00:00.50 ID:2q/SGRNg0
幼「.......」ジー
チンピラ「っ!?な、なんだ、そのガキ起きてんじゃねぇか!」
女「あぁ...貴方がうるさいから起きちゃったんですよ...?」
チンピラ「う、うるせぇ!!」
幼「........」ジー
チンピラ「お、お前はなんなんだよ!さっきからジロジロ見やがって!」
幼「...いや...おもしろいなー...っておもって...」
チンピラ「はぁ!?」
女「幼ちゃん?こんなの見ちゃダメですよ?」
幼「え?でもおおきなこえでわめいてるくせにおんなさんにおびえてるんだよ?」
幼「それってすごくおもしろくない?」
女「まぁ...確かにそうですね?」クスッ
チンピラ「う、うるせぇうるせぇ!!」
女「だからうるさいですって」ギロッ
チンピラ「っ!!」
この後どうなる?↓1
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:02:12.85 ID:IlmMB6tDO
チェーンソーを突き付けてチンピラを追い払う女
得意げに幼をみるが、幼はどんびき
526 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:08:33.84 ID:2q/SGRNg0
女「これ以上騒ぐと.......わかりますね?」チャキッ
チンピラ「ひっ!?」
女「.....首を掻っ切られたく無いなら帰りなさい?」ギロッ
チンピラ「すっ、すみませんでしたぁ!!!」ダッ
チンピラは逃げ出した
女「....ふふん!どうでしたか!?私の名演技!」
幼「...おんなさん...ちょっと...ね...」
女「え、え!?なんでそんな顔するんですか!?」
幼「......おんなさんこわいひとだから...きらいになっちゃった...」
女「そ、そんな..........」ガクッ
幼「.....なんてね!わたしをまもってくれたんだよね?」
女「え...あ...はい.....」
幼「うれしかったよ?ありがとね!」
女「は、はい!」
〜物陰〜
悪魔「すやぁ」
グリ「すやぁ」
メイド「すやぁ」
この後どうなる?↓1
因みに現時刻20:00
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:12:36.85 ID:c8KdGC0Z0
家に帰り女が手料理を振る舞う
ちなみに悪魔達は寝ている間にチンピラに色々悪戯されている
528 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:27:06.08 ID:2q/SGRNg0
今日はここで終わりです。
今日もお疲れ様でした
最後に三人のいたずらを↓1~3で募集します。
キャラは早い者勝ちで被ったら再安価で
では、また明日...
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:32:43.70 ID:+KlXp2Vio
グリ
翼に粘着テープ貼り付けられまくる
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:33:56.49 ID:SZivDzvro
悪魔
縛られてふたなりにされてオナホローターとバイブ2穴を突っ込まれて放置される
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:38:06.93 ID:Y4LFhr9KO
メイド
起きるまで鼻つまんで口をタオルで塞ぐ
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:40:01.18 ID:XlKD9Fv+0
このスレって
>>1
がやめるまでやるのかな
533 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:42:16.72 ID:IlmMB6tDO
エロい悪戯が一つだけって、スレ的にいいのかww
534 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 03:08:53.53 ID:+/lQ6AgW0
>>532
そうですね。このスレは投稿者がエロい安価スレをしたくて始めたので。
でも次スレから新しく主人公作ってその主人公目線で始めてもいいかな?とか思ったりしてます(女達は残しつつ)
>>533
大丈夫です。このスレのスレタイは飾りのような物ですから
535 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 03:24:55.77 ID:+/lQ6AgW0
〜公園〜
チンピラ「あぁ!イライラするぜ!」
チンピラ「...ん...?」
チンピラは物陰で寝ている三人の女を見つけた
チンピラ「ほぉ...いい憂さ晴らしができそうだぜ...」
〜数分後〜
グリ「ふぁ.......よくね.....っ!!?な、何ですかこれ!?」
グリの腕には大量の粘着テープが貼られていた(翼は人間体になっているのでないです)
メイド「あ、それはこいつのせいです!」
チンピラ「(気絶中)」
グリ「い、一体何が?」
メイド「じつは...」
〜数分前〜
チンピラ「まずはこいつから...」
悪魔「ん...っ///」
チンピラは悪魔を縄で縛った
そして
チンピラ「へへ、この前もらったこのふたなり薬とかいうのを使ってみるか...」
チンピラは悪魔をふたなりにした
チンピラ「んで...このオナホローターと二穴ディルドを......」ヌププ
悪魔「ひぁ.....っ///」ビクッ
チンピラ「よし!こいつはこれで放置だな!」
チンピラ「次はこのメイド服着てるやつだな...」
〜今〜
メイド「そのあと私の鼻や口を抑えたりして今に至るという訳です」
グリ「なるほど.....あれ?悪魔さんは?」
メイド「悪魔さんならさっき起きて女さん達の観察に行きました」
グリ「え、その人に何もしなかったんですか!?」
メイド「股間を蹴ってました...」
グリ(やっぱり)
〜家〜
女「はい!出来ましたよ!」
幼「わーい!」
女「では、いただきます」
幼「いただきます!」
家では女が手料理を作っていた
幼「おいしい!やるね!おんなさん!」
女「ふふ、ありがとうございます」
こうして夕食を済ませたのだった
〜物陰〜
悪魔「っああぁ///こ、これぇっ///なかなかはずせな....っ///」ビクビクビクッ
悪魔はなんとか家の前の物陰にはこれたものの二穴ディルドが変に入ってしまい抜けなくなっていた
この後どうなる?↓1
あと次スレの事についての意見も言ってくれたら嬉しいです。参考にさせていただくので。
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 03:30:30.09 ID:AWYgay+DO
みんなで強制的に全裸で猿の物真似させられ屈辱!
537 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 07:01:56.54 ID:+/lQ6AgW0
>>536
をもう少し詳しく↓1
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 07:15:06.11 ID:Uvsic/gDO
(
>>536
なんか流れを無視した安価やな…)
みんなで強制的に〜というバラエティー番組を見る幼と女
大笑いする幼に、そろそろいけるかなあと思い女は肩を抱いてみた
悪魔は抜けなくなったディルドを無理に抜こうとし、気持ち良くなって悶絶していた
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 07:27:12.43 ID:5/6wbaqE0
>>536
って再安価の方がよかったんじゃ?
次スレ
このままの感じでいいんじゃないですかね?
>>1
さんが飽きて無ければですが
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 16:32:44.26 ID:l3j2XUNT0
この子達で続けて良いかなと思う
541 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 19:10:21.05 ID:+/lQ6AgW0
〜数分後〜
幼「あははは!!このばんぐみおもしろいね!」
女「そ、そうですね!」
2人が見ていたのはみんなで強制的に〜という番組だった
その中の猿のモノマネをする企画が幼にはツボだったらしい
女(....そろそろ大丈夫ですよね...?)
女「.......」スッ
幼「!!」
女は幼の肩を抱いた
幼は女をジーッと見ている
幼「........」ジー
女(う.....やっぱりまだ早かったですかね....)
幼「.....あはは!次は犬だって!!」スッ
女「そ、そうですね!」
幼は怒るどころか自ら体を寄せて来た
女(よ、よかったぁ.....)
幼(おんなさん...けっこういいにおいするなぁ...)
〜物陰〜
悪魔「ひぁぁぁっ///なっ///なんで抜けないのぉっ///」ビクビクビクッ
そのころ悪魔は必死にディルドを抜こうとしていた
しかし抜こうとすればするほど快感が押し寄せてしまいなかなか抜けなかった
悪魔「っ///こっ///このぉっ///あぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「やぁっ///おくっ///ごりごりされてりゅっ///」ビクビクビクッ
悪魔「っあああぁぁぁ///もっ///むりぃぃぃっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
(できるだけ再安価はしたくないんですが...では次からあまりにもいままでの流れからそれているものは再安価します)
542 :
ID加速中
◆V9LlgfWZs2
:2016/06/07(火) 19:11:04.06 ID:HUrkKMQf0
このスレ終了
543 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 19:14:32.97 ID:+/lQ6AgW0
(時間帯が悪かったかなぁ...)
とりあえず再安価で↓1
544 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 19:20:34.69 ID:ZLIHpTqdO
性急に盛ろうとする女にやはり危機感を覚えて拒絶する幼
悪魔は駆けつけたメイドとグリによってなんとかディルドーを外してもらい女の惨事を目の当たりにした
545 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 19:31:56.85 ID:+/lQ6AgW0
女「っ.........」
幼「.....?」
〜物陰〜
メイド「あ、悪魔さん!?」
グリ「大丈夫ですか!?」
悪魔「とっ///とれないのぉっ///」ビクビクビクッ
メイド「い、今抜きますね!」グイッ
グリ「私も手伝います!」グイッ
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「っ.....!!抜けた!」ヌポッ
悪魔「ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///あああぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァア
〜数分後〜
悪魔「た.....たすかったわ.....///」ビクッビクッ
メイド「い、いえ....」
グリ「あ!?女さんが!?」
悪魔「ど、どうしたの///」ビクッビクッ
〜家〜
幼「っ......ごめんなさい!おんなさん!」バッ
女「へ...?」
幼「や、やっぱりわたしおんなさんのこと.....まだこわくて...それで...」
女「......そうですか...」
幼「おんなさんはいいひとだってわかってるよ?わかってるんだけど.......だけど.......」
〜物陰〜
悪魔「あぁ!?なにやってるのよ女!」
メイド「ぴ、ピンチですよ!?」
グリ「どうするんですか!?」
悪魔「わ、私たちは見てるしかないわ...」
この後どうなる?↓1
546 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 19:38:26.07 ID:pDuF4+6P0
女の子同士でそういうことするのっておかしいと思いますしという幼の一言に
このまままともに育て直した方がいいのかもと悩む女
そういえば触手さんはどうしてるんだろとふと思うグリ
547 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 20:12:33.66 ID:+/lQ6AgW0
幼「でもね?おんなのこどうしで...そ、そういうことするのって...おかしいよ...」
女「............」
幼「えと.....だから.....その....」
女(これってこのまままともに育てた方が結果的にいいんじゃ...?)
幼「お、おんなさん?おこって...る...?」
女「.....へ!?い、いえ!起こってませんよ?」
〜物陰〜
悪魔「あの幼がまともな事言ってるわ...」
メイド「なんだか凄いですね...」
グリ(あれ...?触手さんってどこにいるんでしょう...?)
〜部屋の死角〜
触手「ぬるぬる...」
翻訳(ご主人が変態じゃなくなってしまった...)
触手は普通に悲しんでいた
触手「ぬるぬる...」
翻訳(女さん...頑張って...)
この後どうなる?↓1
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 20:16:57.98 ID:E/SN1EHJO
こうなりゃダメで元々!やってれば身体が思い出すだろ!と泣き叫ぶ幼を無理やり手篭めにしようとする
当然昔の幼の身体にはそんな記憶はなく傍目には完全レイプ。当然元に戻らないどころか何かしらのロックがかかった
さすがに仲裁に入った方がいいかもと思い始める三人
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 20:22:07.06 ID:CqC40s0y0
幼をこのままにして次シーズンで元に戻るとか良いんじゃない?
少年漫画的に(違う!)
550 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 20:33:54.61 ID:+/lQ6AgW0
女「ふぅ......」
幼「おんなさん...?」
女「ごめんなさい!幼ちゃん!」ガバッ
幼「ひっ!?」ビクッ
女「そのうち思い出すかも知れませんし.....」
幼「やぁ.....やだよぉ.....」ポロポロ
女「.....我慢してください...?」
幼「こんなの......こんなのって.....」ポロポロ
女「.....優しくしますから...ね...?」
幼「いやぁ.....わたし...おんなさんのこと...きらいになりたくないよぉ.....」ポロポロ
女「............」
幼「い...いまなら...なにもなかったことにするから.....ね...?...てれびみよ...?」ポロポロ
女「っ........」
〜物陰〜
悪魔「これ流石に止めた方がいいのかしらね?」
メイド「傍から見れば強姦にしか見えませんしね...」
グリ「とりあえず様子見をしましょう.....」
この後どうなる?↓1
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 20:37:45.66 ID:CqC40s0y0
女は歯を食いしばってこのまま攻めようとするが、幼は記憶から無理矢理ヤラれた記憶だけ復活して叫び声を上げた後に気絶
3人は入るがショックで女は放心状態に
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 20:40:44.52 ID:CqC40s0y0
幼の記憶は今までの記憶からね。振り返ってもひどい事された記憶は多いし
553 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 20:47:41.45 ID:+/lQ6AgW0
女「っ......ご...ごめんなさい...!!」サワ...
幼「ひゃっ!?」ビクッ
幼(あれ.....?この感覚.....どこかで...?)
幼(『いやぁぁあ!!もうやめてぇぇえ!!』)
幼(っ!?な、なにいまの!?わたしの...こ......え........?)
幼「あ....あぁ.....?」
女「お...幼.....?」
幼「あぁぁ.....あああああああああ!!!??」
女「幼!?」
幼は無理矢理ヤられた時の記憶だけを取り戻した
そして急に思い出したことにより発狂したのだ
幼「あ.......」バタッ
女「へ......?」
ガチャ
悪魔「ち、ちょっと!?今の声なに!?」
メイド「何があったんですか!?」
女「.........」
グリ「お...女さん?」
女「.........」
悪魔「...まずいわね...」
幼は気絶、女は気絶した幼を見て自分のしていたことを後悔して放心状態になってしまった
この後どうなる?↓1
554 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 20:50:22.50 ID:Gr3MH5tko
放心状態から復活した女に待ってた悪魔グリメイドからのガチ説教
しばらくしてから気絶から回復した幼はメイドの陰に隠れて一言も発しない。女におびえてる
555 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 21:19:21.59 ID:+NFE9oQx0
どうすんのよこれ
556 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 21:21:41.21 ID:CqC40s0y0
○ラゴンボールとか探しに行くしかないな
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 21:27:34.18 ID:yBNRlb4B0
1.夢オチ
2.時間をかける
3.薬とかを作る
この辺あたりじゃない?
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 21:30:41.94 ID:Uvsic/gDO
>>1
も対処に困ってるのかねえ
559 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 22:16:42.83 ID:+/lQ6AgW0
あぁ、いえ。少し野暮用で携帯が触れなくて...
まぁ最終的には元に戻るんでご安心を
560 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:21:55.73 ID:CqC40s0y0
いつもの安価外の行動するわけか
ちょっと苦手だけど…
561 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 22:23:35.43 ID:+/lQ6AgW0
〜数時間後〜
女「...はっ!?」
悪魔「あ.....やっと戻ったわね...」
メイド「女さん...何をしたか分かってますよね...?」
幼「........」ギュッ
幼はメイドの後ろに隠れて一言も発しない
グリ「ど、どうしましょう...?」
悪魔「どうするって...幼は完全に怯えちゃってるしね...」
メイド「うーん...」
女「うぅ........」
悪魔「とりあえず女に説教ね」
悪魔は女を別室へと連れていった
幼「...........」カタカタ
メイド「幼ちゃん.....」ナデナデ
〜別室〜
悪魔「ダメじゃない!今の幼は元の幼とは違うのよ!?」
女「あ、あの時の私はどうかしてました...」
悪魔「今更悔やんでも遅いのよ!?」
女「はぃ......」ポロッ
悪魔「泣いても何も変わらないわ、とりあえず今はこの現状をどうするか考えないと」
女「はぃ.....はぃ.....」ポロポロ
悪魔「.....ま、涙が出せるならあんたはまだクズって訳じゃ無さそうね」
こうして作戦を考え直すことになった
どうする?↓1
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:26:23.32 ID:CqC40s0y0
胸に星型の乳首を持つ「ドラゴンガール」を7人集めると願いを叶えてくれるという話を聞く。
それで女達は7人の「ドラゴンガール」を探しに行くのであった……。
話の流れ的に無理なら安価下。そもそも元ネタ自体パロだし
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:27:25.55 ID:yBNRlb4B0
取り敢えずは幼の楽しかった記憶を戻すためにトラウマになりそうなことを避けながら女と幼の昔話をする
564 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 22:36:08.81 ID:+/lQ6AgW0
〜数日後〜
親父「そうか...もうこれは貝合せでは無理そうだな...」
悪魔「そうなの?」
親父「あぁ...無理にした事で幼ちゃんの精神に何らかのロックがかかったみたいだ...」
悪魔「なにか別の方法はないの?」
親父「......ある事はあるんだが...」
悪魔「だってさ?どうする?女?」
女「.....教えて下さい...」
親父から聞いた話によるとこの世には星型の乳首を持つ女性が7人いるらしい
この女性を7人集めると願いがなんでも叶うらしい
グリ「この前の願い玉?ではだめなんですか?」
親父「あの玉では力不足なんだよ...」
メイド「でも...女の人を7人連れていくのって大変じゃないですか?」
親父「あぁ、それは大丈夫だ。その女の↓1を集めれば問題は無い」
〜家〜
悪魔「...て理由で私達は旅に行くんだけど.....どうする?」
幼「.........」
女「ぅぅ.........」
幼「↓2」
悪魔「そ......」
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:39:24.21 ID:Uvsic/gDO
下の毛
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:41:32.02 ID:Gr3MH5tko
……どうぞいってらっしゃい
567 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:41:42.23 ID:pDuF4+6P0
一緒には行きますけど、泊まる時とかは女さんとは別室で
あと二人っきりには絶対しないでください
568 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 22:45:40.61 ID:+/lQ6AgW0
幼「.....あぁ...おんなさん.....」
女「っ」ビクッ
幼「わたし...もとのすがたにもどっても...あのことはわすれないよ.....」
女「.........」
悪魔「.....じゃ...触手?留守は頼んだわよ?」
触手「ぬるぬる」
こうして幼を残し4人は旅に出たのだった
これからどうなる?↓1
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 22:47:40.22 ID:ZLIHpTqdO
情報でもなんでも扱ってそうな大商人の元へ
ドラガの内三人の事を既に掴んでるらしい
570 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 22:58:18.54 ID:+/lQ6AgW0
グリ「これから...どうしますか...?」
悪魔「うーん...とりあえず大商人の所にでも行ってみる?」
メイド「そうですね!」
女「.......」
悪魔「.....ほら!元気出しなさい!」
女「...はい...」
悪魔(はぁ...思った以上に重症ね...)
〜大商人の所〜
大商人「なるほどね...それで彼女達を探してるんだね?」
悪魔「そうなのよ。何か知らないかしら?」
大商人「3人だけだけど...僕の独自の情報網で掴んでいるよ」
女「ほ、本当ですか!?」
大商人「うん、まず1人教えるからそこから行ってみたらどうかな?旅の途中で他の情報も分かるかもしれないし...」
メイド「そうですね!ありがとうございます!」
グリ「それで...その1人目の方はどんな方なんですか?」
大商人「うん、性格は↓1、見た目は↓2で↓3に住んでいるらしい」
悪魔「分かった。協力感謝するわ!」
大商人「いやいや!頑張ってね!」
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:00:21.13 ID:y8t3D6s+o
ずぼらで大雑把
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/07(火) 23:02:12.11 ID:CqC40s0y0
ぼさぼさ
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:04:09.55 ID:+NFE9oQx0
荒れ果てた廃村
574 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 23:09:41.42 ID:+/lQ6AgW0
〜移動中〜
悪魔「ぼさぼさねぇ......」
メイド「でも、たしかその7人って美人や可愛い人じゃないとなれないんですよね?」
グリ「元は良くても生活環境がダメだった...ということでは?」
女「...とにかくその人の所に行ってみましょう...」
〜荒れ果てた廃村〜
悪魔「ここね...」
グリ「うっ.....変な匂いがします...」
メイド「それになんだか生活感がしません...本当に人がいるんでしょうか.....」
女「とりあえず探索してみましょう...」
この後どうなる?↓1
575 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:16:44.78 ID:Uvsic/gDO
荒れ果てた家に一人たたずむ、ぼさぼさ髪の女性が
女達を見ると襲い掛かってきた(非性的な意味で)
576 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 23:32:26.78 ID:+/lQ6AgW0
今日はここで終わりです。
お疲れ様でした。
ひとつ聞きたいのですがドラガ一人ひとりに時間をかけますか?それともダイジェスト風にして簡単に終わらせますか?
これは安価ではなく質問なのでご自由にどうぞ。
今日もお付き合いくださりありがとうございました。
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:34:56.59 ID:CqC40s0y0
タンジェントで
元ネタは集まらずに連載が終了したからいつの間にか3〜4人集まってもいいと思う
そもそも龍玉のパロだし
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/07(火) 23:39:18.43 ID:C99Fy1iD0
最近冒険系の長いのやっていなかったから、少し長くやってもいいかも
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:43:33.72 ID:5/6wbaqE0
始まったばかりだからなあ
もう少しやってから決めてもいいんじゃないかな?
1が書き辛い、のらないならダイジェスト、まとめ安価でもいいし
逆に書いて楽しいならまったりやればいいさ
580 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 23:46:10.46 ID:+/lQ6AgW0
タンジェント...?
まあ、1日一人のペースでのんびりやっていきます
581 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:46:54.53 ID:F+GzpIBeO
サインコサインダイジェスト!
いやはや久々に豪快なボケを見た
582 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/07(火) 23:52:53.33 ID:+/lQ6AgW0
今回の冒険ってかそんな願いを叶えて元に戻すのって本当にいいのかなぁと勝手に思ってたりします。
願いに頼らずにちゃんと仲を治さなきゃ...ね?
ということでまたそんな感じの安価が来ることを予告しておきます
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:57:28.49 ID:CqC40s0y0
願いをかなえる時にどっかの豚が先に願いを言うからへーきへーき
584 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 00:04:09.36 ID:KcElldM60
?豚は出す安価はありませんが...?
以前出てきましたっけ?
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 00:06:11.22 ID:3tKU7pnVo
時代を感じるのう
ギャルのパンティ ウーロンでググれ
586 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 00:09:26.91 ID:KcElldM60
いや、そのネタは知っていますが...
理解力がなくすみません...
明日も早いので寝ますね
587 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 06:40:52.54 ID:KcElldM60
〜数分後〜
悪魔「ねぇ...あれ.....」
グリ「.....誰かいますね...」
悪魔が発見したのは荒れ果てた家にたたずむ1人の女性だった
髪はぼさぼさで情報と一致している
一「..........あぁ?」
女「っ!」
メイド「こっちに気付きました...!」
一「........っ!」ゴォッ
メイド「っ!?はや!?」
女性は女達を見るなり襲いかかってきた
この後どうなる?↓1
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 06:52:24.24 ID:IpaFj4dD0
幼の事でいらいらしていた女がチェーンソーフルスイングでカウンター
まともにくらって動けないぼさぼさの服をやぶり、目的の女性か確認
589 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 07:20:58.60 ID:KcElldM60
女「......そこっ!」ゴッ
一「」
メイド「え!?えぇ!?」
悪魔「よく見切ったわね.....」
女「いえ...幼の事でいらいらして適当に振り回したら当たりました...」
グリ「ある意味すごいです...」
女はチェーンソーで頭を叩き気絶させた
そして一同は服を破り目的の女かどうかの確認をした
女「星型の乳首.....間違えありませんね!」
グリ「では、早速下の毛を回収しましょう!」
こうして1人目の女の下の毛を入手出来たのだった
〜大商人の所〜
大商人「次の女性は↓1に住んでいるよ、見た目は↓2で性格は↓3らしいね!」
590 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 07:32:13.42 ID:my7Dht5DO
巨人の国
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 07:35:40.65 ID:X69Ouax80
凄い美女
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 07:48:48.99 ID:IpaFj4dD0
かなりキツイツンデレ、やきもち焼き、悪魔の事が嫌い
593 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 19:23:59.15 ID:KcElldM60
〜移動中〜
女「.......なんだか私今回の人は知ってる気がするんですが...」
グリ「巨人の国...悪魔さんを嫌っている.....」
悪魔「...違うことを願うわ...」
メイド「え?え?皆さんお知り合い何ですか!?」
〜巨人の国〜
悪魔「ふぅ...ついたわね」
女「それで、どうしますか?」
メイド「とりあえず探索してみすか?」
この後どうする?↓1
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 19:26:03.02 ID:BPMfQfaw0
街に行くと、スルトと奥さんが腕を組み街の視察に来ていたところにちょうどばったり
595 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 19:38:41.62 ID:KcElldM60
〜街〜
悪魔「げっ!」
妻「むっ!」
女「はぁ.....」
グリ「会っちゃいましたか.....」
メイド「へ?お知り合いですか?」
街に来ると丁度視察に来ていたスルト達に出会った
スルト「久しぶりだな!」
悪魔「そうね...奥さんと仲がよろしい様で何よりだわ...」
妻「あら、ありがとう」ニヤニヤ
グリ(あれ?あの人この前の不倫の人だ)
スルト「それで?今日は何のようだ?」
この後どうする?↓1
596 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 19:41:51.99 ID:my7Dht5DO
ドラゴンガール件を話すと案の定スルトの妻であった
女が事情を説明し協力を求めたところ、条件を飲めば協力してくれるとのこと
その条件は悪魔がスルトに二度と近づかない、話かけない、エッチをしないか
スルトの第二夫人になるかのどちらかというものだった
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 19:42:26.36 ID:3tKU7pnVo
(この前の不倫の人ってなんだっけ)
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 19:42:26.40 ID:JTT2PedyO
事情を説明
奥さんは癇癪を起こすもスルトが頼むと素直に引き受けてくれる(ようはツンデレ)
599 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 20:02:04.08 ID:KcElldM60
女「.....というわけなんです」
スルト「なるほどなぁ.....」
妻「...確かに私は7人の内の1人よ?」
女「お願いします!分けてください!」
妻「まぁ...あげてあげなくはないけど...」
グリ「ほ、本当ですか!?」
妻「ただし!条件があるわ!」
メイド「じ、条件...?」
悪魔「..........」
妻「金輪際そこの女が夫に近づかない、話しかけない、え、エッチしない...という内容よ!」
メイド「そ、それは余りにも酷いのでは!?」
妻「そんな事言っていいの?貴女達の大切なお友達がピンチなのよね?」
悪魔「.....いいわ、その条件うk」
スルト「おっと、選択の余地をやらないとダメだろう?」
妻「え!?」
スルト「な?いいだろ?」
妻「...まぁ...貴方がそう言うなら...」
女(チョロいですね...)
スルト「もう一つの条件はな、悪魔、お前が俺の第二夫人になる事だ」
悪魔「っ!!?」
スルト「お前もこれでいいな?」
妻「ま、まぁ...仕方ないですね...」
スルト「だ、そうだ。どうする?」
この後どうなる?↓1
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:05:03.46 ID:f6i34z9Wo
前者はまったくもって論外。後者は内容はともかくこんなタイミングで言われても、と突っぱねる悪魔
奥さんは癇癪を起こすもスルトが頼むと素直に引き受けてくれる(ただ悪魔の前で惚気てみせたいだけ)
裏でこっそり第二夫人じゃなく第一愛人ならありと伝える悪魔
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:07:36.29 ID:BPMfQfaw0
スルトの奥さんがしぶしぶドラゴンガールの一人を教えてくれる
602 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 20:14:13.06 ID:KcElldM60
悪魔「こ、こんなタイミングで言われても...//」
妻「それじゃ、私の条件d」
悪魔「それは論外よ」
妻「なぁっ!!?」
スルト「ま、毛の一本や二本大丈夫だろ?」
妻「ま、まぁ.....少し待ってなさい...」
妻は物陰に行ってしまった
悪魔「.....さっきの話だけど...」
スルト「ん?」
悪魔「第二夫人じゃなくて第一愛人なら考えてあげるわ(ボソッ)」
スルト「おぉ!なら決まりだな!!」ギュッ
悪魔「ちょっ///抱きつくなぁっ///」
女「何だかんだで悪魔も惚気てますよね?」ボソボソ
グリ「で、ですよね!」ボソボソ
メイド「あんな悪魔さんなかなか見れませんよね!」ボソボソ
悪魔「そっ///そこっ///なにボソボソ言ってるのよ///」
その後毛を持ってきた妻に睨まれながらも巨人の国を後にした
〜大商人の所〜
大商人「なかなかいいペースで集めてるね!」
女「はやく幼を元に戻したいですから!」
大商人「うんうん!さて次の情報だよ!なんでも↓1に住んでいるらしくて、見た目は↓2、性格は↓3らしいよ!」
603 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:15:41.64 ID:3tKU7pnVo
山の天辺
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/08(水) 20:17:27.13 ID:tOeocdB60
尼さん
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/08(水) 20:18:25.74 ID:IpaFj4dD0
金髪エルフ
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:19:02.29 ID:BPMfQfaw0
優しい
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:19:36.26 ID:IpaFj4dD0
かぶったww
性格
ド淫乱で
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:22:49.61 ID:DEQrhXzKO
書き込む前に更新しないから(苦笑)
609 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 20:23:59.65 ID:KcElldM60
〜移動中〜
悪魔「はぁ...はぁ...なんて高い山なの...」ハァハァ
女「ですね...本当にこんな所に人が...?」ハァハァ
グリ「わ、わかりません...」ハァハァ
メイド「ほらほら!まだ3合目ですよ!頑張って下さい!」
〜8合目〜
女「こ、ここで休憩させて下さい...」ハァハァ
悪魔「め、メイド...お願い...」ハァハァ
グリ「もうふらふらです...」ハァハァ
メイド「分かりました!では休憩しましょう!!」
4人は8合目で一旦休む事にした
8合目には小屋があり中には修行僧などの人達がいた
ここで他のドラガの情報を聞くことも可能のようだ
この後どうする?↓1
610 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:26:04.92 ID:TDN7mHq5O
小屋で情報収集するぜ
611 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 20:27:07.42 ID:KcElldM60
情報収集で何があった?
↓1~3で募集!
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:29:09.35 ID:7UhWwvlsO
穢れを嫌う山の上の尼さんは身体中の毛を剃ってるらしい
613 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:32:41.37 ID:f6i34z9Wo
海底近くに棲む人魚族のドラガがいるらしい。下の毛?知らないねぇ
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:33:58.43 ID:my7Dht5DO
王族にドラガがいるらしい
615 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 20:42:14.22 ID:KcElldM60
女達は有力な情報を得た!
そして一同は山頂を目指し歩き始めた...
〜山頂〜
女「はぁ.....疲れましたぁ...」ハァハァ
悪魔「やっとついたわね...」ハァハァ
グリ「あ、足に感覚がありません...」ハァハァ
メイド「うん!空気が美味しいです!」
山頂へとたどり着いた女達に1人の女性が近付いてきた
尼「ようこそおいでくださいました...」
悪魔「.....貴女は?」
尼「私は尼と申します。貴女方が私を必要としているのが気で分かったので声をかけさせて頂きました...」
女「ということは貴女が.....ドラガの1人ですか...?」
尼「まぁ、お話は中で伺いましょう...」
そして4人は尼に案内され寺のような施設に入った
この後どうなる?↓1
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 20:45:07.47 ID:DDYUR/JfO
小屋情報でなんとなく嫌な予感な予感はしていたが本題を切り出してみたところ
やはり下の毛も既に処理してしまっているとのこと
617 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 21:25:52.66 ID:KcElldM60
〜数分後〜
尼「なるほど.....私の陰毛を...」
女「はい.....どうか譲って頂けませんか?」
尼「ご友人の為に差し上げたいのは山々なんですが...」
悪魔「何か問題が?」
尼「その...私は穢れを嫌っていまして...体毛は全て剃っているのです...」
グリ「も、もしかして.....」
尼「はい...今私には陰毛が生えておりません...」
メイド「ど、どうします?」
これからどうする?↓1
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:28:38.02 ID:/Q17XT8eO
生えるまでの数日を尼さんの生活に密着して過ごす
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:30:30.84 ID:BPMfQfaw0
毎日剃ってるわけでなくあと1日ほど経てば多少の長さのものが手に入るそうなので修行をしていく事に
620 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 21:41:04.22 ID:KcElldM60
尼さんとの生活を↓1~4で募集
今日はこの編で終わります。
(目標のドラガ1日一人達成出来てよかった...)
621 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:44:48.48 ID:5GlQbS1wO
最近さすがに穢れきってるので尼さんと一緒に読経してみることに
そしたら悪魔がうっかり消滅しかけたので裏で女達が精液注入してエネルギーを渡すことで難を逃れる
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:49:16.49 ID:j8WIAGl6O
ちょくちょく消えかけるのが不便なので多少聖属性に耐性つけたい悪魔
文字通りの尼さんの爪の垢を煎じて飲むという荒業に挑む羽目に。一応強くはなった
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:50:57.82 ID:BPMfQfaw0
山頂の寺で僧や尼たちの料理を作る事に
手際よく作るメイド悪魔だが、苦手な女とグリは色々と皆の邪魔となってしまい
滝行を命じられる
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 21:59:44.79 ID:my7Dht5DO
精神修業で座禅
座禅中、全身をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を見せられる
625 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 22:29:05.69 ID:KcElldM60
やっぱり尼を終わらせときます
尼「では私は読経をしてきますね?」
女「あ、あの!私も最近穢れが酷いのでご一緒してもいいですか?」
グリ「わ、私もしたいです!」
尼「ええ、よろしいですよ?では、こちらへ...」
4人は尼に連れられ広い和室へとやってきた
尼「では、私の後に続いて読んでくださいね?」
4人「はい!」
〜読経中〜
悪魔「〜〜〜」スーッ
女「!?〜〜〜」ブツブツ
グリ「〜〜〜」ブツブツ
〜読経終了後〜
悪魔「あっ///わ、わるいわねっ///」ビクビクビクッ
女「い、いえ...悪魔が消えかねませんので...」ズコズコ
グリ「1度尼さんに対策方法を聞いてみては?」ズコズコ
悪魔「そっ///そうねっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクッ
〜数分後〜
尼「ふむ...そういう事なら私の爪の垢を煎じて飲んでください?」
悪魔「爪の垢を?」
尼「はい。そうすれば耐性がつくはずですので...」
悪魔「わ、わかりました.....」
悪魔は耐性がついたが少し嫌な思いをした
〜料理中〜
メイド「〜♪」
悪魔「〜♪」
グリ「お、お2人ともお上手ですね...」
女「私和食だけはどうも作るの苦手で...」
尼「でしたら滝行をしてくださいますか?」
女「滝行を?」
尼「はい。精神を鍛える事で和食にも強くなるはずです(適当)」
〜滝〜
女「いたたたたた!!」バチバチバチ
グリ「体に穴があきそうですっ!!!」バチバチバチ
〜数日後〜
尼「明日になれば多分陰毛は生えてきます」
女「本当ですか!」
尼「はい。なので今日は最後に精神修行をしていただきます。」
悪魔「精神修行?」
尼「そうです。常に平常心を保つ修行です。」
こうして精神修行がはじまった
626 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 22:29:37.59 ID:KcElldM60
〜修行中〜
女「んっ...///...やぁ...///」ビクッ
尼「た...えるのです...っ...つねに...へいじょう...しんを...っ...」
グリ「んんっ///はぁぁっ///」ビクッ
悪魔「っ...///...んぁ...ぁ...///」
メイド「ひぁ.....///.....んぅ....///」ビクッ
5人の修行とは瞑想中に体をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を耐えるという物だった
悪魔「っぁ.....///...なかに...っ///」ビクッ
グリ「んはぁ...///あぅぅ...///」ビクッ
女「そん...な...っ///うぁぁっ///」ビクッ
悪魔「ふぁぁ...///...たくさん...///」ビクッ
尼「っ///こ...これしき...なんてこと...ありま...ひぅっ///」ビクッ
〜数分後〜
尼「はぁ...まだまだ私も修行が足りませんね...」
女「平常心って難しいです...」
〜次の日〜
尼「では、約束の陰毛です。お友達によろしく伝えておいてくださいね?」
女「はい!ありがとうございます!」
悪魔「じゃあね!」
メイド「ためになりました!」
グリ「お世話になりました!」
こうして三人目のドラガの陰毛を入手したのだった
〜大商人の所〜
大商人「へぇ!新しい情報も手に入れたんだね!」
悪魔「えぇ、どこかの王族と人魚...」
メイド「どちらも一筋縄では行けそうにありせん...」
大商人「うぅむ...王族は僕の方で調べておくから人魚を探してきたらどうだい?」
グリ「で、でも船が...」
大商人「大丈夫!僕の船を貸すよ!」
こうして人魚のドラガの元へと行くことになった
大商人「あ、人魚の下の毛は↓1すればいいらしいよ!」
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 22:32:27.89 ID:M7wNMl/l0
性的な絶頂を何度も味あわせたら、人間の脚になるからそれからとれば
628 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 22:39:29.97 ID:KcElldM60
〜海〜
悪魔「いやぁ...しかしあの人何でも持ってるわよね...」
グリ「ですね!こんな立派な船初めて乗りました...」
メイド「でも...人魚ってどこにいるんでしょう?」
女「あぁ、それはこの船のクルーの方達が知ってるそうですよ?」
〜人魚の住処周辺〜
クルー「お嬢さん方そろそろだぜ?」
悪魔「え、もう!?」
クルー「あぁ.....ここのある一定の場所だけ酸素が溜まった所がある。そこが目印だよ」
見るとそれっぽい洞窟があった
クルー「じゃ、ここからは泳ぎだ。おうえんしてるぜ?」
メイド「ありがとうございました!」
女「いってきます!!」
〜洞窟の中〜
グリ「わぁ.....凄いですね...」
悪魔「えぇ.....」
洞窟の中は塩の結晶やらなんやらで輝いていた
女「これからどうします?」
メイド「うーん.....」
これからどうする?↓1
ほんとに今日はここまで。お休みなさい。
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 22:42:16.20 ID:DEQrhXzKO
くまなく探索するぜ
宝箱とかありそう
630 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/08(水) 22:59:05.90 ID:KcElldM60
探索安価を↓1~3
何があったか、起きたかを書いてください
では、皆様今日も1日お疲れ様でした。
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 23:05:46.65 ID:f6i34z9Wo
通りすがりの人魚の男に出会う
彼にとっては人間の女性が物珍しいらしく不躾な視線を投げられる。ドラガについて聞くと仲間一の美人がそうらしいという噂を聞く
632 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 23:10:10.60 ID:8soorq7e0
四人にわかれて探索
探索中に女がモンスター犬の大群に遭遇して発情してしまい無抵抗で拉致される、
拉致されてる最中、モンスター犬に呪われたリード付き首輪を装着させられてしまい、
呪いで外せないうえ、常時発情と犬耳と犬尻尾が生える呪いにかかってしまう
拉致された先にもモンスター犬がたくさんいて、女と同じ首輪を付けた人魚がモンスター犬に輪姦されている
呪いの首輪で発情しきった女は淫乱雌犬となって、よろこんでモンスター犬の大群に輪姦される
他の三人は数日前からドラゴンガールの人魚が行方不明だという情報を得るが、女が拉致されたことに気づいてない
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 23:12:26.45 ID:mhES4fIpo
洞窟内で4人が同時にドラガを見つける
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 23:13:05.42 ID:BPMfQfaw0
グリが綺麗と思い塩の結晶に触れてみるもそれが擬態した電撃を流す生物で痺れてしまう。その後生物が胸の上に乗って電撃を流してしまいイってしまう
635 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 07:06:54.42 ID:8PgfDXM40
女「よし!じゃあ探索しますか!」
4人が探索しようとした時だった
何かが目の前を通り過ぎていった
それは人魚の様にも見えたが何かは分からなかった
悪魔「...?今なにか通ったわよね?」
メイド「ですね.....」
グリ「.....とりあえず関わらないようにしましょう...」
女「ですね...」
〜数分後〜
女「あ、あそこに誰かいますよ?」
人魚(男)「ん......?」
悪魔「どうやら男の人魚みたいね...」
人魚「.....人間の女がこんな所に何のようだ?」
女は理由を説明してドラガについて聞いた
人魚「あぁ...それなら俺達の村の一番美人の人魚がそのドラガってやつだと思うぞ」
メイド「ご協力感謝します!」
その後4人は四人に分かれて探索を始めた!
636 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 07:07:24.87 ID:8PgfDXM40
〜数分後、人魚の村〜
悪魔「お...開けた場所に出たわね...」
グリ「あ、悪魔さん!」
メイド「これで残りは女さんだけですね!」
悪魔「最後じゃなくてよかったわ.....で?その娘達は?」
悪魔が村につくとメイドとグリが若い人魚と話していた
メイド「なんでもこの村一番の人魚が行方不明らしくて...」
悪魔「えぇ!?」
人魚「そうなんです...一体どこへ言ってしまったんでしょう...」
〜???〜
女「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
女(こ、こんなことになるなんて...)
女は探索中モンスター犬の群れに遭遇、その後無抵抗でモンスター犬達に拉致されどこかの場所に捕らえられている
女(それにこの首輪...きっと呪いがかかってますね...)
女は拉致された時に呪いの首輪を付けられた
これは犬耳、尻尾が生えて常時発情してしまうというものだ
〜数分前〜
女「あっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「すごぉっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
この地域のモンスター犬のペニスは太く、硬かった
女「こんなのっ///耐えられませんっ///」ビクビクビクッ
女「んっ///やぁっ///ひぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
〜今〜
女「はぁ///はぁ///」ハァハァ
女(そんな訳で私は拉致されてるんですが...どうやらもう1人いるみたいですね...)
女から少し離れたところに女と同じ首輪をした美人がいた。
実はこの美女は最初に見たなにかだった
モンスター犬は位置を特定されないように定期的に場所を移動していたのだ
女(ふむ.....見た目は↓1...なかなかの美人さんですね...)
人魚「はぁ...///はぁ...///」ハァハァ
女「あ...貴女も...///あの犬達に...///」ハァハァ
人魚「えぇ...///油断してたら...///」ハァハァ
因みにこの人魚の性格は↓2である。
この後どうなる?↓3
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 07:30:25.98 ID:i1CexOhAO
ドS且つドM
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 08:16:39.31 ID:eI6Rfs3No
?
性格安価なら天然ボケ
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 08:34:51.02 ID:BKtozCUDO
犬達に絶え間無く膣出しされ続ける女達
犬らしく荒々しく腰をうちつけるだけでなく、胸などを優しく舐めてくる
二人の喘ぎ声を聞き、悪魔達が助けにくるが、二人共「邪魔しないで」と助けを拒否
呆れる悪魔とメイド、少しうらやましそうなグリ
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 10:50:08.67 ID:mQIfUK6AO
見た目ドS且つドM?
もし見た目安価とれるなら
雰囲気が大人びていて超巨乳(実年齢は女や幼と同い年)
641 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 17:20:19.84 ID:8PgfDXM40
〜数時間後〜
悪魔「......流石に遅すぎじゃない?」
メイド「心配になってきました...」
グリ「さ、探しに行きましょう!」
3人は女を探しに行った
〜??〜
女「ひゃっ///ひぁぁあっ///すごぉっ///」ビクビクビクッ
人魚「もっとぉっ///もっとしてぇっ///」ビクビクビクッ
女達は犬達に激しく犯されていた
しかし...
犬「わんわん」ペロペロ
女「ひゃんっ///なっ///なにをっ///」ビクッ
人魚「やぁっ///どうしていきなりっ///」ビクッ
突如犬達は女達の乳首を優しく舐め始めた
女達はだんだん犬達が愛おしく見えてきた
女「そんなっ///やさしくされたらぁっ///」ビクビクビクッ
人魚「おとされりゅっ///みんなにおとされりゅっ///」ビクビクビクッ
〜数時間後〜
悪魔「.....ん?向こうから女の声がしなかった?」
メイド「はい!確かに聞こえました!」
グリ「あっちですね!」
3人は声のした方向へ向かっていった
そこには女ともう1人の女性が犬達に犯されていた
メイド「お、女さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「いまたすk」
3人は助けようとしたが...
女「だっ///だいじょーぶれふっ///」ビクビクビクッ
人魚「わたしたちのじゃましないでぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あらら...完全に発情して堕とされてるわ.....」
メイド「あはは...もう少し待ちますか...」
メイド(いいなぁ...私もわんちゃんにペロペロされたいです...)
この後どうなる?↓1
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 17:27:29.14 ID:jLsumVQLO
悪魔達も見学してるところを後から襲われる
飛べるグリは咄嗟に逃げられたのと洗脳耐性がある悪魔は捕まっても平気だったがメイドがド嵌まり
仕方ないので隙を伺い三人の洗脳を解くことに
643 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 19:18:39.81 ID:8PgfDXM40
3人は犬達の行為が終わるのを待っていた
すると...
犬「わんわん」
グリ「きゃっ!?」バッ
悪魔「ちょっ!?」
メイド「ひゃっ!?」
背後から犬が襲ってきた
グリはとっさに飛び上がり回避出来たが悪魔とメイドは首輪をつけられてしまった
悪魔「.....なにこの悪趣味な首輪」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ
犬「わんわん」
悪魔「あぁ...なるほどね...これで女達は堕とされたってわけね...」
悪魔は隙をついて3人を救出する事にした
グリ「悪魔さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「えぇ、私はね...それよりこれからどうしましょうか?」
これからどうする?↓1
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 19:20:18.79 ID:hAr9WhgHO
明らかに怪しい首輪を物理的に破壊する
645 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 19:26:34.42 ID:8PgfDXM40
悪魔「とりあえずあの趣味の悪い首輪を破壊しましょうか.....グリ?頼めるかしら?」
グリ「わかりました...っ!」ゴォッ
グリは鎌鼬を起こし器用に3人の首輪を物理的に破壊した...
この後どうなった?↓1
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 19:27:38.15 ID:p97oKRBMo
女は元に戻ったが人魚だけはまだ首輪の影響がすこし残っている
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 19:28:53.56 ID:RrLWa9Vb0
すぐに我に帰るメイドに対して真逆な女。時間が経てば治ると思い探索続行
648 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 19:42:42.16 ID:8PgfDXM40
悪魔「よし、とりあえず3人を他のところへ運ぶわよ!」
グリ「は、はいっ!!」
〜数分後〜
悪魔「はぁ...なんとか犬から逃げれたわね...」ハァハァ
グリ「ですね...」ハァハァ
女「ぅ......ん.....?」
メイド「あれ......わたし.....?」
人魚「はぁ///......ここは....?」ハァ
3人は目を覚ました
悪魔「貴女達首輪のせいで犬に堕とされてたのよ?」
女「あぁ.....うっすら覚えているような.....」
メイド「も、申し訳ないです.....」
人魚「助けてくれてありがとね...///」ハァ
グリ「よし!それじゃあ探索を再開しますか?」
女「そうですね...どうしましょうか?」
これからどうする?↓1
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 19:54:34.41 ID:BKtozCUDO
人魚にドラガの人魚の事を尋ねると、洞窟の最深部に向かうのをみたとおしえてくれる
ただ洞窟深部にはあの犬をはじめエロモンスターがいっぱいいるとか
650 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 20:38:32.36 ID:8PgfDXM40
人魚「.....もしかしてドラガの人魚を探しているの?」
悪魔「!!」
女「何か知っているんですか!?」
女は理由を説明した
人魚「いいわ、助けてくれたお礼に教えてあげる。」
人魚「ドラガの人魚はこの洞窟の最深部に連れていかれるのを見たわ」
グリ「最深部!?」
人魚「ええ。でも最深部にはあの犬や凶暴なモンスターなんかもいるわ」
メイド「なるほど.....」
女「...行きましょう...!」
こうして4人は洞窟の最深部へと向かったのだった
このどうなる!?↓1
今日はここで終わりです。
短くてすみません...
では、また明日...
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 20:43:37.80 ID:OhF0geGg0
移動を開始してすぐに悪魔が外し忘れていた首輪を追って、モンスター犬の大群が追っかけてきた、
逃げる女達だがモンスター犬の数が増えて逃げ切れず、みんな捕まりそうになり女が囮になって他の人を逃がす
女はさきほどと同じ呪いの呪いの首輪をつけさせられてしまう
さらに追加で呪いの首輪を解呪せず物理的手段で破壊した際に首輪の呪いが女に残る呪いをかけられてしまう
そして呪いの首輪で発情しきった女はよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される
他の仲間は逃げてる最中に散り散りになってしまう
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 21:24:45.66 ID:kgWHvjFf0
長すぎだろ……今後も考えて今度から行制限とか考えた方がいいかも
>>1
次第だけど
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/09(木) 21:57:17.41 ID:cI+1gsqV0
まあ
>>1
が気にしてなきゃいいんでないの?
自分もたまに長くなっちゃうことあるし
654 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/09(木) 22:30:11.71 ID:8PgfDXM40
安価が長いのは気にしないんですが思ったより人魚が長いので残り3人のドラガは手を抜こうかなぁと考えてる悪い投稿者がここにいます
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 22:34:24.37 ID:jLsumVQLO
それはまあしゃーない
話が広がりすぎたらダイジェストとか夢落ちとか色々あるし
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 22:34:57.52 ID:cI+1gsqV0
いいんじゃないですか?
王族というフリあったから、一人は姫にして残りも城にいることにしてしまうとか
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 22:38:45.57 ID:xpQVRMDD0
幼がいないと、エロ系ネタがフリ辛いから、復活望む
658 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 19:09:59.92 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜
女「.....なんか足音聞こえません?」
悪魔「そうね...後ろの方からかしら...?」
女達は背後から近づく足音に気がついた
それは一人や二人などではなくもっと大勢の足音だった
グリ「......もしかしてさっきの...?」
メイド「え!?でもあの犬は私達を見失ったはずでは!?」
悪魔「...もしかしてこれかしら?」
悪魔は自分に付けられた首輪を外すのを忘れていた
女「と、とりあえず逃げましょう!!」
女達は逃げ出した
しかし犬達はもうすぐそこまで迫っていた
〜更に数分後〜
犬「わんわん」
グリ「か、数が多すぎますっ!」
メイド「逃げ切るのは難しいですよ!?」
女「.....ここは私に任せてください」
悪魔「えぇ!?あんたまた捕まるのが落ちよ!?」
女「大丈夫です!今回こそは!」
〜更に数分後〜
3人は女を囮にして逃げ出した
自信満々だった女だが...
女「っ!離してくださいっ!」
案の定捕まっていた
そしてあの首輪をつけられてしまった
女「やぁっ!?あぁ....ぁ.....」
女「ごしゅ...じん.....さまぁ...///」ハァハァ
女は発情してしまった...
一方...
悪魔「あ、あれ?みんな??」
3人も逃げている最中散り散りになってしまった...
この後どうなる?↓1
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 19:20:37.79 ID:rvGNCoeqO
悪魔は自分に首輪が効かないことを利用してあえて犬の群れへ
そこで催眠術を使い群れの頂点にたつ
犬達を使って皆を探す
女は自分には治せなさそうだったのでとりあえずチンコを突っ込んで自分をご主人様と思わせとく
660 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 19:50:41.42 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....よく考えたら私首輪効かないんだから捕まっても大丈夫よね...」
悪魔はやっと気付いた
早速犬の群れにわざと捕まってみた
悪魔(ここで魅力を.....っ!)
犬達「!!」
悪魔の久しぶりの能力によって犬達は悪魔の下僕になった
悪魔「さ、残りの2人を連れてきなさい?」
悪魔「わんわん!」
悪魔「さて.....女をどうにかしなきゃね...」
女「はぁぁ///御主人様ぁっ///」ハァハァ
悪魔は犬達にメイドとグリとドラガの捜索を頼んだ
そして女の呪いをどうにかしようとしたのだが...
悪魔「...私には解除出来ないわね...」
悪魔の力では女の呪いを解くことはできなかった
応急処置としてふたなり薬で生やしたペニスを女に挿入し、自分を主人だと思わせることにした
悪魔(みんな...はやく戻ってきて...)ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///はげしいですっ///んはぁぁっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 20:00:53.60 ID:y8QH3fWe0
メイドが捕まってしまったモンスター犬の群れに遭遇
メイドは女と同じ呪いの首輪を装着させられ、女と同じ呪いをかけられていて、
メイドは淫乱雌犬メイドとしてよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される
662 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 20:29:57.40 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....お、誰か戻ってきたわね...」
犬達はメイドを連れ帰ってきた
しかし...
メイド「ごっ///御主人様のち〇ぽっ///すてきですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あちゃー...こっちもなのね...」
メイドもあの呪いの首輪を付けられていた
〜数分後〜
悪魔「ん.....どうやらグリと例のドラガの1人も戻ってきたみたいね...」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 20:44:25.68 ID:se/LfI6DO
女の膣の気持ちよさに徐々に飲まれ、我を忘れて腰をうちつける悪魔
664 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 22:17:00.56 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜
グリ(な...何でこんなことに...?)
グリは今の状況が飲み込めなかった
隣では気を失った人魚が寝ていてメイドは犬に犯されている
そして悪魔は女に腰を打ち続けている
グリ(た、多分この人がドラガの人...)
グリ(...こっそりとってもバレませんよね.....?)
悪魔「っ!っっ!」ズコズコ
女「あっ///やぁっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ...んた...気持ちよすぎる...のよっ!」ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///ありがとうございますっ///」ビクビクビクッ
グリ(いつ終わるんでしょう.....)
この後数時間この状況が続いた...
〜大商人の所〜
大商人「いやぁ!お疲れ様!残り3人だね!」
悪魔「え、えぇ.....そうなんだけど...」
女「御主人様ぁ///」スリスリ
メイド「可愛がってくださいぃ///」スリスリ
グリ「呪いを受けちゃったみたいで...」
大商人「それなら丁度いいね!」
悪魔「?」
この後どうなる?↓1
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:19:22.36 ID:ioLvTDv6O
解呪専門の呪術師ドラガの情報を得たのでそこにいってもらう
666 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 22:32:40.00 ID:f5ElOA9C0
大商人「実はね、残り3人のドラガの情報を手に入れることが出来たんだよ!」
グリ「えぇ!?」
大商人「その中に解呪を専門としたドラガがいるらしいんだよね」
悪魔「なら早速そこに...」
大商人「あ、それとね、残りの3人は近くにいるみたいだから一気に3人分貰えるかもね!」
グリ「がんばります!」
こうして4人は術師の所へ向かうのだった...
一気に進めるので何が起こったかを↓1~5で募集
今日はここまで。お疲れ様でした。
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:41:49.03 ID:/6z0Lrp90
術師の子に会ってみると実はメイドの格闘娘時代の特訓相手で、直ぐに呪いを解いてくれ協力もしてくれた
他の二人の場所も教えてくれメイドを除く3人が探しに行き、メイドは術師の子に弛んでるんじゃと言われ久しぶりに二人で特訓
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:44:35.30 ID:wX2wOhUPo
王族のドラガは別に姫ではなかった
というか面構えだけ見ると昔夢に見たハートの女王にそっくり
下の毛をくれと頼むも当然だが突っ返される
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/10(金) 22:44:55.73 ID:Mn31jyrC0
ドラガの一人は姫、普通に協力してくれるだろうと城に向かうと、そこには仲睦まじくする姫と幼の姿が
慌てて声をかけようとする女に気付かず二人は恋人のような甘いキスをしだした
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:49:05.79 ID:y8QH3fWe0
呪いが解けても、メイドは淫乱雌犬メイドとしてのあり方が大好きになってしまっていた
メイドは記念に、呪いが解けて装着しても犬耳と犬尻尾が生えるだけになった首輪をもらい装着する
犬耳と犬尻尾が生えたメイドを見て、女は発情して想像だけでイってしまう
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:52:33.56 ID:fepYiuPqo
とりあえずハートの女王っぽいのと姫から問答無用で下の毛頂戴。妨害など知ったことではない
幼も姫が気分で身につけたちゃちな催眠から解放してようやく元に戻す準備は整った
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/10(金) 22:54:33.53 ID:J2CSbx0A0
悪魔は女の身体の味がわすれられず、毎晩宿で女の身体を貪った
ちなみにこの宿の女将がドラガであり、二人がやっている間に、グリが宿を手伝う見返りに下毛を貰うのであった
673 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:45:48.97 ID:vg18zfqJ0
〜術師の所〜
グリ「すみませーん」
悪魔「解呪をお願いしたいのだけど...」
4人は術師の住んでいる家に辿りついた
すると奥から大人びた感じの女性が現れた
術師「あら.....客なんて何ヶ月ぶりかしらね...いいわ、こっちにいらっしゃい...」
〜それっぽい部屋〜
女「はぁぁ...///」ハァハァ
メイド「んはぁ......///」ハァハァ
術師「それにしても結構厄介な呪いね...」
悪魔「治せる?」
術師「えぇ...じゃ、まずはそっちのメイド服の娘から...」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ
〜数分後〜
メイド「な、治りました...」
術師「よし、まずは1人目よ。これが貴女を苦しめていた首輪よ?」
術師はメイドに首輪を見せつけた
メイド「あ、あのっ!その首輪だけでも貰えませんか?」
術師「?いいけど...つけても犬耳と犬尻尾が生えるだけよ?」
メイド「はい、それで大丈夫です。お願いします。」
術師「わかったわ、じゃ、受け取りなさい?」
メイドは術師に首輪を貰い装着した
するとメイドの頭に犬の耳が、尻に犬の尻尾が生えてきた
女「っ!!///」ハァハァ
〜女の脳内〜
メイド「ほら...女さん?私は御主人様ですよ?御主人様の言うことは絶対なんですよ?」サワサワ
女「ひゃいっ///」はぁ
メイド「触っただけでこんなに漏らして.....淫乱な犬ですね?」クチュクチュ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
〜現実〜
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「お、女さん!?」
術師「あら...重症ね...治療してあげるからいらっしゃい?」
〜数分後〜
女「ご、ご迷惑をおかけしました...」
術師「いいのよ...ところでどうして呪いなんか受けたのかしら?」
女は理由を説明した
すると術師は下の毛を分けてくれただけでなく残り2人の情報も教えてくれた
術師「残り2人はあそこの城にいるわ...頑張ってね?」
女「はい!ありがとうございます!」
術師「あ、そこのメイド服の娘だけは残りなさい?」
メイド「へ!?」
こうして3人は城へ、メイドはその場に残った
術師「.....さてと、久しぶりよね?...格闘娘?」
メイド「ぁう.....気付かれてましたか...」
術師「当たり前でしょ?誰が貴女を鍛えてあげたと思ってるのよ...」
メイド「ですよね.....」
術師「弛んでるんじゃないの?」ニヤニヤ
メイド「そ、そんなこと!」
術師「なら...久々に特訓する...?」
メイド「望むところです!」
こうしてメイドは特訓する事になった...
674 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:46:28.32 ID:vg18zfqJ0
〜城〜
悪魔「よし、じゃあ二手に分かれましょうか」
女「では、私はあっちに!」
グリ「では私はこっちに...」
悪魔「じゃ、私はグリと一緒に行くわね?」
〜悪魔、グリside〜
悪魔「っ!多分あの人よ!」
グリ「はい!」
悪魔達の目線の先には王女っぽい人がいた
見た目が女の夢にでてきたハートの女王そっくりだった
悪魔「よし、私に任せなさい!」
悪魔「ちょっといいかしら?」
女王「?」
悪魔「下の毛をくれないかしら?」
女王「っ!!?」
兵士「な、なんだ貴様!?」
兵士「ここから立ち去れ!」
悪魔「はぁ、やっぱり話し合いは無理ね...」
そういうと悪魔は女王のドレスに無理矢理手を突っ込み...
ブチッ
悪魔「ふふ、確かに下の毛は頂いたわ!」
女王「なっ!?」
兵士「貴様!よくも!!」
悪魔「グリ!逃げるわよ!」
グリ「は、はいっ!!」
〜女side〜
女「それにしても姫がドラガだったとは...」
女「乳首星型でしたっけ...?」
女が考えながら歩いていると姫の後ろ姿が見えた
しかし...
女「あ、ひm」
姫「幼様...こんなお姿になられて...」
幼「ぁ...///ぅぁ...///」トローン
姫「......ん....んちゅ...」
幼「ふぁ...///...んん...///」
女(なぁっ!?)
姫と幼はいきなりキスを始めた
それも恋人の様に深いキスを
女「で、でも今なら!」
女はそういうと姫の背後に近づき姫の下の産毛を奪った
姫「っんん!?」
女「ごめんなさいっ!」
そして女は逃げだした...
姫「ぷぁ......ふふ、やっぱりこんな幼様じゃ物足りないもんね...」
幼「ふぁぁ.....///」
姫「さ!幼様?催眠も解きましたし!向こうで遊びましょ!」
幼「うんっ!」
幼(あれ?私今まで何を?)
姫(催眠って便利だねぇ〜)
〜数分後〜
悪魔「どうだった?」
女「バッチリです!」
グリ「じ、じゃあこれで準備が整ったんですね!」
こうして7人のドラガの下の毛が集まったのだった...
この後どうなる?
675 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:46:57.04 ID:vg18zfqJ0
↓1
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 13:50:49.98 ID:bx9HzAbJO
呼び出して願いで幼を元に戻してもらう
宣言通り幼は女の奮闘を覚えていたので女と幼はこのあと死ぬほどセックスした
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 13:55:50.54 ID:cmCWtT+7O
(別に龍やら呼び出す代物じゃないぞ)
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 14:01:27.00 ID:bx9HzAbJO
てっきり元ネタ的になんか出てきた上で願いを叶えてくれるのかと
679 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 14:27:38.06 ID:vg18zfqJ0
何が出てきた?↓1
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 14:42:26.49 ID:RgXsTrF1O
幼の幼女時代にそっくりな子供
中身は狂おしいほど毒舌家
681 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 14:56:52.46 ID:vg18zfqJ0
姫「...幼様...家に帰られた方がよろしいかと...」
幼「へ?どうして?」
姫「きっと、いい事がありますから...ね?」
幼「うーん......わかった!!」
女「さて...7人の下の毛を集めましたが...」
悪魔「何も起きないわね...」
グリ「そうですね.....」
すると毛がいきなり輝き出した!
女「っ!?」
悪魔「まぶしっ!」
そして光が収まると家のあった場所に幼の幼少時代にそっくりな子供がいた...
幼?「.....願いは?」
女「へ?」
幼?「だから願いは何?私忙しいんだけど!?」
女「あ、えっと、私の幼馴染を元に戻してください!」
幼?「はぁ!?それだけ!?それだけで私を呼んだの!?」
女「あ、えと、ごめんなさい...」
幼?「はぁ...まぁいいわ、やっといたから家に帰りなさい?じゃあね!」
そういうと幼っぽい子供は消えてしまった...
〜数分後、家の前〜
女「ほ、本当に戻ってるんでしょうか?」
悪魔「だ、大丈夫よ!ほら、はやく開けなさい!」
女「う、うぅ.....」
ガチャ...
女「お...幼ぁ〜...?」
幼「...........」
扉を開けるとそこには元に戻った幼がいた
幼「あぁ.........おんなさん.......かえってきたんですか.........」
女「っ!!」
〜物陰〜
グリ「そ、そんな!?」
メイド「失敗だったんですか!?」
グリ「メイドさん!?いつの間に!?」
メイド「今です!」
悪魔「...ふふ...まぁ見てなさいよ...」
女「あ.....えっと.....その.......」
幼「わたしいいましたよね.....?もとにもどってもおんなさんがしたことわすれないって.......」
女「ぅあ........」
幼「わたしがどんなきもちだったか.....わかりますか.....?」スッ
女「ひっ!」
幼はゆっくりと女に近付いてきた
そして壁際まで追い込まれてしまった
幼「.......」スッ
女「っ!!!」ギュッ
女(殴られる...っ!!)
幼は右手をゆっくりと上にあげた...
そして...
幼「あはは!なにビビってるの!?」ナデナデ
女「へ!?」ビクッ
幼「女ちゃんが私の為に色々してくれた事は全文覚えてるよ?」ナデナデ
女「で、でも私...幼に酷い事を...」
幼「んー.....じゃ、仕返しってことで!」ドンッ
女「ひゃっ!」ドサッ
幼「ふふ.....今日は頑張った女ちゃんを沢山可愛がってあげるからね...?」ナデナデ
女「.....はぃ...///」ギュッ
悪魔「ね?言ったでしょ?」
グリ「どうして分かったんですか?」
悪魔「だって、幼ったら女の顔見た瞬間ニヤけてたんだもの」
メイド「なるほど...」
〜数時間後〜
「だすよ!女ちゃん!」
「はいっきてっきてぇぇっ!!」
悪魔「...いつ終わるのかしら...」
メイド「さぁ...?」
グリ「寒いですね...」カタカタ
次回! ↓1「↓2」↓3「↓4」
すこし休憩します。( ・ω・ ) スヤァ…
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/11(土) 15:12:57.45 ID:UqNCjSRD0
女
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:13:31.02 ID:GSswozwco
やり尽くした感があるよね
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:14:46.56 ID:wuitXGsGo
幼
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:15:08.47 ID:RgXsTrF1O
戻って早々飽きられた!?
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:15:23.77 ID:VdyLhFRy0
みんなの一日の過ごし方
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 16:14:22.05 ID:iy8++zq80
これは女の中で子供幼が良かったということか
688 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 17:19:59.74 ID:vg18zfqJ0
一眠りして起きたらなんだこれ...
とりあえず詳しい内容とあらすじを↓1
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 17:25:07.94 ID:HBckSgOsO
幼が張り切り過ぎて三日三晩犯したせいでさすがに女に幼とのHに飽きられてしまった
ならばと幼は女と色んなHに挑戦してみる
690 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 17:30:12.92 ID:vg18zfqJ0
〜その後〜
幼「ふぅ...気持ちよかったね!」
女「お...おさな...///ひとついいたいことが...///」ビクッ
幼「?」
女「その...///さすがに....あ、あき...ちゃって...///」ビクッ
幼「えええええ!!!??」
女「だ、だっておさなったらやすませてくれないんですもん...///」プクー
幼(可愛い)
幼「うーん...それじゃあ秘策を考えるからちょっと待ってね!」
女「や、やすませて...///」
幼が考えた飽きさせない秘策とは?↓1
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 17:50:15.23 ID:mEV2VCng0
女と幼が犬耳とアナル犬尻尾を付けてワンワンプレイ
女が発情して正気を失い幼に性的に襲いかかり、三日三晩幼から色々なモノを搾り取る
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 18:59:27.35 ID:NNVFTICAO
結局休ませてない
693 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 19:59:40.86 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
幼「これ!これ付けよっ!」
女「っ!」
幼が持ってきたのは2人分の犬耳とアナル犬尻尾だった
幼「んっ///...ふふ、どうかな?似合ってる?」クルッ
女「ぁ......あぁ.......」ワナワナ
幼「お、女ちゃん...?」
女「ああぁ!!」ガバッ
幼「ひゃっ!?」ドサッ
女は幼に飛びかかった
どうやら正気を失っているようだ
女「はぁ...///はぁ...///」サワサワ
幼「んぁっ///ど、どうしちゃったの///」ビクビクビクッ
女「ん.....れろぉ......」
幼「ひゃぁぁあっ///みみはだめだよぉ...///」ビクビクビクッ
女「はっ...///ん.....れろぉ....」コリコリ
幼「んはぁぁあっ///どっ///どうじはやめてぇっ///」ビクビクビクッ
女「れろ....んん......じゅる....」コリコリ
幼「やらっ///すわないれぇっ///おかひくなっひゃうよぉ///」ビクビクビクッ
女は正気を失いつつも幼の弱点を的確に責めていた
〜更に数分後〜
女「はっ///ちゅぱ.....れろ.....」クチュクチュ
幼「ひゃぁんっ///お、おっぱいすってもにもでないよぉっ///ふぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「ぷぁ........ん.......じゅぷ....」クチュクチュ
幼「あっ///やっ///おんなちゃんのくちっ///あったかいよぉっ///」ビクビクビクッ
女は幼のま〇こを弄りながら幼のふたなりペニスをフェラし始めた
少し前と形成は逆転していた
〜3日後〜
幼「おっ///おんなひゃんっ///もっ....れないっ///れないよぉっ///」ビクビクビクッビュルッ
女「んぁっ///んんんっ///んむぅぅっ///」ジュプジュプ
幼「こっ///こわれりゅっ///こわれちゃうよぉっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルッ
女に色々搾られた幼
この後どうなる?↓1
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:06:35.87 ID:Z/7KgSiDO
やっぱりなんかマンネリですねという女の台詞にショックを受ける幼
女に飽きられないように修業の旅に
勿論エッチの
695 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:17:32.57 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
幼「はっ///はっ///」ビクッビクッ
女「うーん.....」
幼「?」ビクッビクッ
女「やっぱりなんかマンネリですよねぇ...」
幼「っ!!」ガーン
女「もっと...こう...なにか.....」
幼「........」スッ
女「お、幼?」
幼「私、修行してくる!」
女「えぇ!?」
幼「女ちゃんに飽きられないように頑張るから!!」
そういうと幼は家を飛び出してしまった
女「...流石に煽りすぎましたかね...」
女「はぁ...もっとハードなプレイに進化すると思ってたんですけど...」
悪魔「普通にいえば良かったんじゃない?」
女「それじゃダメなんです!」
悪魔「そ、そうなの?」
〜そこら辺の道〜
幼「うーむ...修行って何をすればいいんだろ?」
この後どうなる?↓1
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:23:04.06 ID:/UeYlHONo
とりあえず滝行いくぞ!と安易に考え実行
煩悩がかなり減った
697 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:29:52.70 ID:vg18zfqJ0
幼「よし!修行って言ったら滝だよね!」
幼「まずは滝に打たれてみよう!」
〜滝〜
幼「えと...たしか白い服を着るんだよね.....」
幼「......ま、全裸でいいや!」
幼は全裸で滝行を始めた
周りに誰もいなくてセーフだった
幼「いたたたたたた!!!」
滝は幼の背中を容赦なく叩いていく
幼「ま、負けない...っ!!」
しかし幼は根性で耐えることに成功した
そして気付かぬうちに煩悩がかなり減ったのだった...
幼「ふぅ...なんだかスッキリした!」
幼「次はなにしよっかな!」
この後どうなる?↓1
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:31:12.90 ID:mEV2VCng0
煩悩がかなり減った影響か女と散々エッチしていた疲れが噴き出してしまい意識を失ってしまう
意識が回復したら、モンスター犬の群れに拉致されていた
699 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:53:25.78 ID:vg18zfqJ0
幼「っ.....あ.....?」クラッ
幼(なに...これ......)
幼(急に......意識が......?)
幼は煩悩が減ったせいで女との性行為の疲れが出てしまい気絶してしまった
勿論まだ服を着てないので全裸である
〜数分後〜
幼「........ぅ.........」
犬達「.........」ジー
幼の側には沢山の犬の群れがいた
そして幼をどこかへ運んでしまった...
〜家〜
女「むぅ...幼なかなか帰ってきませんね...」プクー
グリ「探しに行ったらどうですか?」
悪魔「愛しの女ちゃんが迎えに来てくれたら喜ぶと思うわよ?」ニヤニヤ
女「う、うるさいですね...///」
メイド「そろそろ夕飯時ですし、呼びに行ってもらってもいいですか?」
女「仕方ないですね...行ってきます...」
悪魔「いってら〜」ニヤニヤ
女「むぅ......」
〜???〜
幼「ぅ.....ん.....?」
幼(私...たしか滝の側で意識を....)
幼「ここ......どこ.....?」
犬「.......」ジー
幼「.....わんちゃん...?」
この後どうなる?↓1
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:57:01.54 ID:GSswozwco
(さらったはいいがあんましエロくない)(このまま文字通りエサでいいんじゃなかろうか)
犬たちのヒソヒソ話に不安を覚える幼
701 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:21:20.83 ID:vg18zfqJ0
犬『おい.....こいつあんまりエロくないぜ...』
犬『たしかにな...胸も普通だし...』
犬『もう俺らの餌にすればいいんじゃないか?』
幼「...なんだか不吉な事話してる気がする...」
幼「とりあえず逃げなk.....っ!」ズキッ
幼は気を失った時に足をくじいていた
どうやら自力での脱出は不可能らしい
これからどうなる?↓1
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:29:41.59 ID:iy8++zq80
こういう時にピンチを察して助けに来てくれる忍者。変わり身の術で出した偽の忍者に犬が夢中の間に幼を連れて脱出
703 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:35:27.35 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
忍者「おい、犬共!」
犬「!!!」
忍者「私が相手だ」
突如現れた忍者に犬達は次々と飛びかかっていく
幼「あ...忍者ちゃん!?」
忍者「大丈夫だ、あれはただの木の棒だ...」
犬達「わんわん」
木「///」パキッパキッ
忍者「今の内に逃げるぞ?」
幼「うん!」
〜外〜
幼「でもよく私がピンチってわかったね!」
忍者「なんでもそういう役らしいからな...」
幼「?」
忍者「偉大なる意思の話だ...気にするな...」
この後どうなる?↓1
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:39:56.01 ID:Z/7KgSiDO
助けてくれたお礼と特訓をかねて
忍者を押し倒し犯してあげる
705 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:49:09.40 ID:vg18zfqJ0
忍者「ふぅ...すこし休憩するか...」
幼「うん!」
2人は少し開けた所で休憩する事にした
幼(んー...あ、忍者ちゃんを満足させることが出来たらそれなりに特訓になったりして!)
幼「ね!忍者ちゃん!」
忍者「ん?どうし...っ!?」ドサッ
幼「ふふ.....助けてくれたお礼も兼ねて気持ちよくしてあげようかと思って.....」
忍者「な、なぁ!?」
こうして幼による一方的な特訓がはじまった
この後幼はどうする?又は何をされる?↓1~5で募集
てな所で今日はここまで。皆様お疲れ様でした。
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:54:55.48 ID:HBckSgOsO
自分が生やしてても女が生やしてても満足させられるように二人とも生やしてシックスナイン
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:59:08.64 ID:65V8mO2AO
「メイドちゃんにやりたいことを私にしてみてよ」と忍者を誘ってみる
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:05:52.68 ID:/a2uWZKQ0
幼が挿入し腰をつきながら、いつものメンバー一人一人の事を忍者がどう思っているか聞く
一人答える度にご褒美大量膣出ししてあげる幼
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:09:00.07 ID:Z/7KgSiDO
忍者のふたなりを口や手で何度もイク寸前までいたぶり
忍者に「射精させてください」と言わせた
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:10:44.23 ID:iy8++zq80
メイド一筋な忍者の様子を見ていて自分も女にこれ以上に愛情を持って接すればマンネリを回避できると思い浮かぶ
でもこの忍者、実は変わり身の術のもので幼が気づいた瞬間忍者に気絶させられてしまう
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sag]:2016/06/11(土) 23:19:58.20 ID:UqNCjSRD0
>>710
実は○○だったとか他安価のネタにも影響与えすぎる、無かったもんにしちゃうのは余りやらないほうがいいと思う
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:38:58.73 ID:iy8++zq80
>>711
そうやな
変わり身の術だったという事実を削除でお願いします
713 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 09:24:21.07 ID:UxFAA6FX0
幼「ね?メイドちゃんにやりたい事を私にしてみてよ?」
忍者「そ、それはできない...」
幼「えー?どうしてー?」
忍者「私は...メイドを裏切ることはできない...」
幼「ふむ......」
幼(私も忍者ちゃんみたいに一途に愛情を注ぐべきなのかなぁ...)
忍者「わ、わかったらどいてくれ...」
幼「やだ!」グイッ
忍者「んぐっ!?...な、何を飲ませた...?」
幼「ふふふ!そのうち分かるよ!」
幼が飲ませたのはふたなり薬だった...
〜数分後〜
幼「ん...///じゅる...///.....っぁ...///」ジュポジュポ
忍者「っ...///...んむぅ...///...れろぉ...」ジュポジュポ
2人はお互いをシックスナインで責め合っていた
幼「ぷぁ...///い、いい感じだよ...///」ビクッ
忍者「うぅ...///メイドすまない...///」ビクッ
幼「それじゃ!本気でいくからね!」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「なぁっ///り、両方はやめ...っ///」ビクビクッ
〜更に数分後〜
幼「んんっ///んむぅっ///んんんんっ///」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「っ...///も......イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「ふぅ、ちょっと休憩!」
忍者「え.......?」ビクッビクッ
幼「ん?どうかした?」
忍者「い、いや...なんでもない...」
幼「そっか!」
幼(さて...いつ墜ちるかな...)
〜数時間後〜
忍者「あっ///っあぁ///ひっ...ぐ...ぅ...///」ビクビクビクッ
幼「はい休憩!」ピタッ
忍者「うぁぁ.....///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...忍者ちゃん?顔が蕩けてるよ?」ニヤニヤ
忍者「そんな.....こと.....///」ビクッビクッ
幼「...ね...言いたいこと.....あるよね...?」
忍者「っ.........///」ビクッビクッ
幼「ほら...我慢しないで...?」サワサワ
忍者「......................」
忍者「..........たぃ.....」ビクッビクッ
幼「ん〜?」サワサワ
忍者「んっ///...し...射精.....したい....」ビクッビクッ
幼「したいじゃないよね?」サワサワ
忍者「あぁっ///射精...射精させて...くださ...ぃ...///」ビクッビクッ
幼「うん!よく言えました!」ヌププ
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
714 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 09:25:10.90 ID:UxFAA6FX0
幼「ふふ、気持ちいい?」ズコズコ
忍者「んはぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ありゃ...聞こえてないね...ちょっと虐めすぎちゃったかな?」ズコズコ
忍者「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルルッ
幼「射精出来てよかったね!」ズコズコ
忍者「ひぁぁっ!?も、もうむり...っ///」ビクビクビクッ
幼「えー?仕方ないなぁ...あ、聞きたいことがあるんだけどさ!」ズコズコ
忍者「んんんんっ///な、なんだ...っ///」ビクビクビクッ
幼「私を含めたレギュラー陣5人のことどう思ってる?」
女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4
メイド↓5
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:39:22.78 ID:+3KcmG/wO
サドでマゾな変態
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:41:02.21 ID:xwKdh6MoO
ふたなり狂い。いっそ男になればいいんじゃないか
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:43:38.22 ID:QjJStP6JO
強いだけに支配されたがる願望が隠しきれてない変態
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:46:37.41 ID:PqpXOy0fo
快楽に負けそうになってるときの泣きべそが一番かわいい
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:47:07.24 ID:lFhC5c7lo
好きすぎていっそ全人格をぶっ壊して自分の事しか考えられない人形にしたい
720 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 10:33:31.18 ID:UxFAA6FX0
忍者「っと...///女は...サドでマゾな変態...かな...///」ビクッ
幼「ふむふむ!」ビュルルルルルッ
忍者「ひぁぁっ!?お、おさなは...っ///ふたなりぐるい...いっその事男になれば...っ///」ビクッ
幼「えぇ!?それはちょっと酷いよ!?」ビュルルルルルッ
忍者「あぁぁっ///あ、あくまはっ///つよいだけにっ///しはいされたがる願望がっ///隠しきれてないへんたい...だとおもう...っ///」ビクッ
幼「たしかにね!」ビュルルルルルッ
忍者「ぐ、ぐりはっ///かいらくにまけそうになってるときのっ///なきべそがかわいい...っ///」ビクッ
幼「わかるわかる!」ビュルルルルルッ
忍者「メイドはぁっ///全人格をいっそのことぶっ壊して自分の物にしたいくらい好きだ...っ///」ビクッ
幼「最後だけ妙に詳しかったね!?」ビュルルルルルッ
幼「さて、次は何をs」バタッ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
忍者「やりすぎだ...///」ビクッビクッ
忍者は一瞬の隙を突き幼を気絶させた
この後どうなる?↓1
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 10:47:00.95 ID:q/VvvXSuO
そっと犬達が元いた場所に幼を置いて退出
722 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:17:34.13 ID:UxFAA6FX0
寝てた...
これは犬達の所に戻せということでしょうか?
723 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:29:44.55 ID:UxFAA6FX0
犬達が元いた場所ってどこ...
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 13:30:49.45 ID:mnZCSNpjO
もう1が決めるか最悪最安価でいいんじゃない
725 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:34:14.12 ID:UxFAA6FX0
忍者「ふぅ...この辺りで下ろすか...」
忍者は犬達が元いた場所に幼をそっと下ろした
幼「うーん.......」
幼はまだ目を覚ましそうにない
この後どうなる?↓1
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 13:39:47.87 ID:3BBzAiFz0
幼のふたなりを見て少しだけならとしゃぶりだす忍者
夢中になりすぎて戻ってきた犬達に気付かず犯される忍者
微妙な幼な放置
727 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 14:42:13.01 ID:UxFAA6FX0
忍者「........」ジー
幼「ん.........」
忍者は気を失っている幼のペニスを見ていた...
忍者(.....これが...さっきまで私の中に...)
忍者「っ.......」ゴクリッ
忍者(少し.....少しだけなら....)
忍者は幼のペニスを指で弄り始めた
幼「ぁ.........」ムクッ
忍者「うわ.....大きくなってきた....」ツンツン
忍者「......はむっ....」
忍者は幼のペニスを咥えた
忍者「んむ....んん.....」ジュポジュポ
幼「ぅぁ.....///」
忍者が夢中で幼のペニスをしゃぶっていると...
犬達「わんわん」バッ
忍者「はっ!しまっ.....っあぁ///」ビクッ
忍者は反応に遅れ犬達に取り押さえられてしまった
そして犬に挿入されたのだった
そして幼は...
幼「うーん........」
案の定放置だった
この後どうなる?↓1
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 14:45:43.41 ID:mnZCSNpjO
なんか嫌な予感がして女を先回りしてた悪魔が惨状を発見
ボスとして命令して犬と犯されてる忍者を移動させて幼と女の再会をお膳立てする
729 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 16:59:27.20 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜
悪魔「はぁ...女が探しに出たけど...どうも嫌な予感がするのよねぇ...」
悪魔は女が外出した後密かに先回りしていた
すると...
忍者「んぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うーん.....」
悪魔「あぁ...やっぱりね...」
悪魔はこの前と同じように犬達を下僕にした
悪魔「いい?そこの忍者は襲っちゃだめよ?」
犬「わんわん」
悪魔「わかったら向こうに行ってなさい?」
犬「わんわん」ズルズル
忍者「な!?なんで私まで!?」
犬は忍者を引きずってどこかへ行ってしまった
悪魔「はぁ...最近の偉大なる意思は犬が流行ってるのかしら...」
悪魔「さて、幼一人になったし...邪魔が入らないように見張っておきましょ...」
この後どうなる?↓1
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 17:10:25.59 ID:J80yvifD0
犬にさらわれ犯され続ける忍者、犬的には襲わず同意の上である
限界まで犯され「わんわんチンポの奴隷になりましゅ」と行ったところを助けに来たメイドに見られる
幼は犬に放置された事に女性としての魅力がないのかとマジ凹みをしていた
731 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 19:28:53.79 ID:UxFAA6FX0
〜犬の住処〜
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///ぅぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
犬達「わんわん」
忍者は完全に犬達に弄ばれていた
本来ならこんな事は有り得ないのだが幼の責めが響き体が普段の半分も力が出せなくなっていた
因みに犬達にとっては合意の上でやっているので襲ってはいないという解釈らしい
犬「わんわん」
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
そしてその後数時間犯され忍者に限界が訪れようとしていた
犬「わんわん」
忍者「あぁぁぁぁぁあっ///もっ///やめてくらひゃいっ///こわれひゃいまひゅっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「くぁぁぁぁぁあっ///お、おちるっ///おちてしまいましゅっ///」ビクビクビクッ
その時タイミング悪く危機を察したメイドが駆けつけたのだが...
メイド「忍者さん!大丈夫ですk」
忍者「わ、わんわんちんぽのぉっ///どれいになりましゅっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「え.....!?」
〜一方〜
幼「はぁ.......」
幼は落胆していた
自分は犬にすら興奮されないのかと
幼「私って女としての魅力ないのかなぁ.....」
この後どうなる?↓1
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 19:37:35.61 ID:sgC7ahpDO
違う、受けの魅力がないだけだ、攻めを攻めをもっと磨こうと、心に決めた幼の前に女が
忍者はメイドに見られて少し正気にもどり犬達から逃げようとするが
犬のチンポはカエシがありまったく抜けず、連続で射精され、メイドにアヘ顔をさらす
733 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:10:41.31 ID:UxFAA6FX0
幼「ち、違うっ!私に受けの魅力が無いだけだよ!」
幼「責め、私は責めをもっと磨こう...」
そう決心した幼の前に女が現れた
女「あ、幼!やっと見つけました!」
幼「お、女ちゃん!?」
女「まったく...可愛い娘がこんな所に一人でいると危ないですよ?」
幼「........私って本当に可愛い...?」
女「へ?」
〜一方〜
忍者「めっ///めいどっ///こ、これはっ///ちがぁっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「っ...///」ゾクゾクッ
メイド(普段恰好いい忍者さんが...こんなに乱れるなんて...///)
忍者「あっ///み、みないでっ///めいどみないでぇっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
メイド「わぁ......///」ゾクゾクッ
この後どうなる?↓1
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:16:36.62 ID:VMuNGIlg0
可愛いって言われて照れてる幼を撫でる女
何とかようやく完全に正気に戻り脱出した忍者。メイドは言葉攻めしたい誘惑に負けず忍者を心配する
735 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:30:28.07 ID:UxFAA6FX0
女「ふふ、幼は可愛いに決まってるじゃ無いですか?」ナデナデ
幼「あぅぅ...///」
女「それです!そういう所が可愛いんですよ!」ナデナデ
幼「ひぅぅ...///」
〜一方〜
忍者「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
メイド「だ、大丈夫ですか...?」ゾクゾクッ
メイド(わぁ...こんな忍者さん初めて見るかも...)
忍者「な、なさけないところをみられたな...っ///」ハァハァ
メイド「...はっ!?い、いえ!そんなことは!」
この後どうなる?↓1
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:32:37.84 ID:lFhC5c7lo
忍者を捜し求めて女たちの前に姿を現した犬モンスター。女が自ら尻を振って犬の注意をひきつけるもすぐに獣セックスにおぼれ我を忘れてしまう
女のあられもない痴態に忘れかけていた興奮を思い出す幼。そんな幼にようやく色気を感じた犬たちが猛然と幼を犯し始める
幼と一緒になってオスに組み伏せられ蹂躙されることに満足感を覚える女
737 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:53:48.49 ID:UxFAA6FX0
犬「......」ガサガサ
女「っ!!」
幼「ま、まだ残ってたの!?」
二人の前には忍者を探しに来た犬が現れた
女「幼!ここは私が引き付けます!早く逃げ....っ!!」ビクビクッ
幼「女ちゃん!?」
女は幼を引きつけようと犬に尻を向けた
その向けた瞬間に犬が女にペニスを挿入したのだった
女「あっ///やらっ///おさなのまえなのにぃっ///」ビクビクビクッ
幼「お、女ちゃん.....」ゾクゾクッ
幼(あ...なんだろ...なんだかすごく...っ///)
幼は女の痴態を見ることで忘れかけていた興奮を思い出したのだった
そんな幼の顔はとても魅力的で犬達も幼に飛びかかった
犬達「わんわん」
幼「あっ///やっとわたしにもきてくれたぁ///」ビクビクッ
女(幼...なんだか嬉しそうですね.....)
女「おっ///おさなぁっ///」ギュッ
幼「はぁぁぁっ///うれしぃよぉっ///」ギュッ
2人はお互いに抱き合い雄たちに犯されたのだった...
この後どうなる?↓1
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:58:34.97 ID:q/VvvXSuO
熊モンスターの群れ襲来、犬が散り散りに逃げる中女と幼の輪姦が始まる
獣臭さと大きな体躯、今までの何者とも比べ物にならない巨根とピストンに二人がよがりまくる
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:58:48.25 ID:lFhC5c7lo
6
740 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 22:43:07.46 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜
犬「わんわん」ダッ
女「あ、あれっ///」
幼「どうしてにげちゃうのぉ///」
犬が突然二人を置いて逃げ出した
その理由はすぐに明らかになった
熊達「くまー」
女「ひっ.....!?」
幼「あはは.....私達食べてもおいしくないよー?」
茂みから熊の群れが現れたのだった
そして熊達は二人の周りを取り囲んだ
女「お、幼.....」カタカタ
幼「さ、流石にだめかも......」カタカタ
しかし2人は食べられることはなかった...
しかし...
熊「くまー」ヌププ
女「ひぎぃっ!?」ビクッ
幼「ふ.....と.....っ///」ビクッ
熊達は2人に自らのペニスを挿入した
熊達のペニスは人間やさっきの犬なんかとは比べ物にならないくらいに太く、硬かった
女「あ゛っ///ひぎぃぃっ///これぇっ///むりっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///すごいよぉっ///これぇっ///またさけちゃうかもぉっ///」ビクビクビクッ
女「やぁぁっ///こんなっ///たえられな....ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「んはぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
今日はこの辺で。投稿ペース遅くてすみません..
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 22:48:45.14 ID:UdyZPtnao
全員のテクニックで熊の精力を使い果たさせる。
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 22:50:49.65 ID:sgC7ahpDO
メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
熊は力まかせに荒々しく二人を犯しつづけた、太さに見合い一度の射精で腹は膨れ、溢れ出すほどだされ
それを十数回とくりかえすが熊は一向に萎える気配はなかった
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 23:19:49.36 ID:3BBzAiFz0
乙、ゆっくりやってくんさい
744 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:16:30.27 ID:OEETc3gk0
〜数時間後〜
熊達「く...ま.....」
女「えぇっ///もぉおわりですかぁっ///」ズチュズチュ
幼「まだ足りないよぉっ///」ズチュズチュ
女と幼は熊達から搾り取っていた
始めこそ熊達が優勢だったが女と幼のあまりの責めに全滅してしまったのだった
幼「あはぁっ///ねっ///おんなちゃんっ///これからどうしよっか///」ズチュズチュ
女「んっ///そうですねぇ...っ///」ズチュズチュ
この後どうなる?↓1
※多分今日は22時以降から本格的に投稿になります
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 19:20:38.74 ID:8WHDft7iO
このまましばらく盛り合う幼と女
しかしさすがにお腹が減ってきたので一旦お家に帰ることに
746 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:31:51.74 ID:OEETc3gk0
女と幼は暫くお互いを弄り合っていた
その隙に熊達は逃げてしまった
そして数分後...
幼「んひゃぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あはっ///こんどはわたしのかちですねっ///」クチュクチュ
幼「んぁぁっ///イってりゅっ///イってりゅからぁぁっ///ぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
女「さっきはたくさんされちゃいましたからねっ///しかえs...グゥー......」
幼「はっ///はっ///はっ///はっ///」ハァハァ
女「.......一旦ごはんたべませんか...?」
幼「...う.....うん.....///」ハァハァ
こうして2人はご飯を食べに家に戻ることにした
この後どうなる?↓1
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 19:43:39.61 ID:+qfLTafDO
帰り道、マンネリなのは私じゃなく女が原因なんじゃ?と思う幼
メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
748 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:54:34.83 ID:OEETc3gk0
〜帰り道〜
女「〜♪」スタスタ
幼「.......」スタスタ
幼は帰り道考え事をしていた
幼(もしかして...私はマンネリしていると思わされていただけ...?)
幼(女ちゃんが私にもっとハードなプレイを求めていたのかな.....?)
幼(つまり女ちゃんが原因.....?)
女「お、幼?どうしました?顔が怖いですよ?」
幼「へ!?あ、ううん!なんでもないよっ!」
〜一方〜
メイドと忍者も帰っている途中だった
メイド「忍者さん!」
忍者「ん?どうした?」
メイド「犬!お好きなんですね!」
忍者「へ?」
メイド「だってあの時の忍者さん....その....」
忍者「?」
メイド「すごく...楽しそうだったから...///」
忍者「っ///」
メイド「忍者さんもあんな顔されるんですね!」
忍者「っっ///」
メイド「クールかと思ってました!」
忍者「〜〜っ///」
メイドは知らず知らずの内に忍者の心を削っていた...
この後どうなる?↓1
749 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 20:01:25.74 ID:FkQhKojcO
意外とメンタル弱い忍者、涙目で逃げ出す
そんな姿にすらゾクゾクしちゃうメイド
750 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 22:39:11.71 ID:OEETc3gk0
忍者「...め.......」プルプル
メイド「忍者さん?」
忍者「め、メイドのばかっ!」ポロポロッ
メイド「え、えぇ!?」
忍者「ひっく.........帰るっ!!」ダッ
メイド「あ、ちょっ!?」
忍者は泣きながら逃げ出してしまった
どうやら案外メンタルが弱いようだ
メイド「...泣いてる忍者さん...可愛かったなぁ...///」ゾクゾクッ
メイド「...次は私が...可愛いがってあげますね...///」ゾクゾクッ
メイドの何かのスイッチが入ってしまった...
この後どうなる?↓1
751 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 22:41:18.31 ID:pzcYJ4FI0
メイドが追いかけると既に何とか心を落ち着かせた忍者だった。
スイッチの入ったメイドは忍者に貝合わせなどを要求してするが……まぁスイッチが入ったからといって勝てるわけて間も無く蕩けさせられる
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 22:46:50.28 ID:pzcYJ4FI0
勝てるわけでもなくです。誤字申し訳ない
753 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 22:59:32.71 ID:OEETc3gk0
〜数分後〜
メイド「に、忍者さん.....」
忍者「...なんだ...追いかけてきたのか?」
メイド「は...はい.....」
忍者「そうか.....さっきは...その...すまなかったな...」
メイド「い、いえ!」ガバッ
忍者「っ!」ドサッ
メイド「き、今日は...私が忍者さんを...///」
忍者「ふふ...やけに積極的だな?」
メイド「で...では...貝合せを...///」ゴソッ
忍者「可愛がってやるよ...」ゴソッ
メイド「わ、私が可愛いがるんですっ///」クチュ...
忍者「っ...///...それは...たのしみだな...っ!!」クチュクチュ
メイド「っぁぁ///」ビクビクッ
メイドは忍者に貝合せを仕掛けた
しかし忍者は既に落ち着きを取り戻しておりいつも通りメイドが劣勢になった
そして数分後...
忍者「どうした...っ///可愛がってくれるんじゃなかったのか...///」クチュクチュ
メイド「やぁっ///うごかないでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「ほらほら?そっちから責めてこないとだめだろ?」クチュクチュ
メイド「んぅっ///い、いじわるっ///」ビクビクビクッ
メイド(責めれるわけないです...///)
忍者「ふふ...本当にお前は可愛いな...」クチュクチュナデナデ
メイド「ふぁぁぁ.....///」トローン
メイド(あ...なんだかあたまが...ぼやーって.....)
メイドは完全に忍者に蕩けさせられていた
この後どうなる?↓1
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:02:31.10 ID:iFHrixAQo
中途半端にまぐわいを終わらせられた犬モンスターに取り囲まれる忍者メイド
体力的には万全でなかった為二人とも終始攻められっぱなし
一方悪魔とグリがあったかいご飯用意して待ってる家に帰ってきた女と幼
腹空かせていた幼は泣きながら飯をかき込む
755 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 23:16:12.07 ID:OEETc3gk0
犬「わんわん」
忍者「しまった.....」
メイド「ふぇ...///」トローン
忍者(行為に夢中で安全確認を怠っていた.....)
2人は熊達の性で中途半端に性行を終わらされた犬達に取り囲まれていた
そして2人は体力が万全でなかったため取り押さえられてしまった
犬達「わんわん」ヌププ
忍者「っあ///や、やめろ.....///ひぁぁっ///」ビクビクッ
メイド「にんじゃさん...///」
忍者「あ、みっ///みないでくれっ///うぁぁぁっ///」ビクビクッ
犬達は完全に弱っている2人を責め立てた
〜数時間後〜
メイド「ひぁぁっ///に、にんじゃさんっ///これっ///すごっ///」ビクビクビクッ
忍者「んはぁぁぁあっ///めっ///めいどっ///」ギュッ
メイド「あっ///.....ん....///んちゅ...///」ビクビクビクッ
忍者「んんんっ///...むぁ...///...んむ...っ///」ビクビクビクッ
2人は犬達に責められながらお互いに抱き合い深いキスをし始めた
2人は完全に雌の顔になっていた...
〜一方〜
女「ただいま〜」
幼「.....っ!!」
悪魔「おかえり〜」
グリ「幼さんお腹減ってますよね?」
幼「う、うんっ!」
悪魔「あったかいの用意してるから手洗って来なさい?」
幼「うんっ!!」
〜数分後〜
幼「おいひーよぉ...」ポロポロ
女「ふふ、ですね!」モグモグ
幼「ふぇぇ....」ポロポロ
幼は食べ物に感謝した
この後どうなる?↓1
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:18:21.10 ID:pzcYJ4FI0
ご飯を食べ終わってみんなでまったりしようとした所にまぁボロボロになった忍者がメイドおぶって帰ってくる
757 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 23:35:34.80 ID:OEETc3gk0
〜食後〜
幼「おいしかったぁ.....」
女「もぉ食べられないです...」
グリ「ふふ、お茶淹れたのでゆっくりしませんか?」
幼「うん〜.....」
女「グリありがと〜...」
悪魔「すっかりだらけてるわね...」
4人は食後まったりしようとしていた
そこへ...
ドンドン
グリ「あれ?誰でしょう?」
悪魔「メイドじゃないの〜?」
グリ「出てきますね!」
女「たのみましたぁ〜」
グリ「メイドさん?遅かったでs...」ガチャ
忍者「よ、よぉ.....」ボロボロ
メイド「すやぁ...」
グリ「に、忍者さん!?どうされたんですか!?」
忍者「な、なんでもない.....じゃあn...っ...」フラフラ
グリ「ふらふらしてるじゃないですか!?」
忍者はボロボロになりながらメイドを連れて帰ってきた
この後どうなる?
てなところで今日はこの辺で...
今日もお疲れ様でした
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:40:17.06 ID:Xl7Q3jRIO
下1?
やっぱり幼に犯されるより幼と一緒に犯される方が好きな女。なんだかんだ賛同する幼
759 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 17:24:54.46 ID:uut/rRdY0
幼「それにしてもびっくりしたね!」
女「えぇ....そうですね....」
忍者は一旦休憩していくことになった
女「んー......」
幼「?どうしたの女ちゃん?」
女「私今回のことで一つ思った事がありまして...」
幼「思った事??」
女「はい.....私幼に犯されるのは嫌いじゃないんですが...」
幼「ふむふむ」
女「その...幼と一緒に犯されてる方が...好きなんです...」
幼「なるほどね...」
幼「それは私も思ってたよ!」
女「ほ、本当ですか?」
幼「うん!本当だよ!」
なんだかんだ賛同した幼
この後どうなる?↓1
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 17:32:25.24 ID:MvcT59rIO
とりあえず触手くんと悪魔に犯してもらう
761 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 18:24:59.07 ID:uut/rRdY0
〜数分後〜
悪魔「あ、あんたら...気は確か...?」
幼「もちろん!」
女「さ!はやく私達を犯してください!」
女と幼は悪魔に犯して欲しいと頼んでいた
悪魔「い、一対二は無理よ...」
幼「なら触手君よぶから!」
触手「ぬるぬる」
悪魔「っ......はぁ...わかったわよ...」
女「やった!」
幼「ありがとっ!!」
悪魔「なんで私がこんなことを...」
女と幼を犯すことになった触手と悪魔
この後の行動を↓1~5で募集
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:37:25.45 ID:qf2QG5DDO
実は女の身体がわすれらず内心嬉しくてたまらない悪魔、
ふたなりになり貪りように女の身体を味わいつくす
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/14(火) 18:45:10.59 ID:MLYXwG7D0
両手で愛撫をし力強く腰を打ち付けながら
自分と幼どっちが気持ちいいか女に聞く悪魔
なんか妙に盛り上がっている二人に微妙な気分になる幼だったが
最近出番が少なかったのではりきっている触手くんにイカされつづけ上手く考えれなかった
764 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:46:42.04 ID:Zi4NOsQYO
身体つきが物足りないという女たち
触手が絡みあって男性の身体を練り上げると素直に抱きついて腰を振る
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:57:54.57 ID:uE4sdU7to
ふたなり薬に手を出そうとする幼が悪魔に見咎められ吸精される
精力の弱まった幼がヘロヘロになりながらよがり犯される様を嬉しそうに見てる女(犯されながら)
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:57:59.80 ID:16JiGOdho
極細触手に尿道をピストン挿入されちゃって悶絶
喘ぎ声にもなってないうめくような発声をしながら潮とも失禁とも分からない液体を撒き散らしてついに失神する女と幼
767 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 22:58:43.93 ID:uut/rRdY0
悪魔(ま.....女の体気持ちいいし...悪い仕事ではなさそうね...)
幼「あれ?悪魔ちゃんなんだか嬉しそうだね?」ニヤニヤ
悪魔「う、うるさいわね...さっさと始めるわよ!」
悪魔はそう言うとふたなり薬を飲み女の体を触り始めた
悪魔「あー...中々触り心地いいわね...」サワサワ
女「んっ///あ、あくま...なんかその触り方...ひぅっ///...へんなかん...じ...っ///」ビクッビクッ
悪魔「ん?でも嫌じゃ無いわよね?」サワサワ
女「はぁっ///そ、そうですけど...っ///」ビクッビクッ
悪魔「んじゃ、いれるわねー」ヌププ
女「ひぁぁぁ...///はいってき...た...ぁ...///」ビクビクッ
悪魔「あら...すんなりはいっちゃったわね.......じゃ、動くわね!」ズコズコ
女「へっ///あっ///やぁっ///は、はげしっ///ひゃぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「おぉ...すごい反応ね...幼のとどっちが気持ちいい?」ズコズコ
女「おっ///おさっ///な...あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ...そ!」ズコズコ
女「ふぁあぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「むぅ......」
幼(女ちゃん...あんなに悦んじゃって...)
触手「ぬるぬる!」
幼「っ!?し、触手くん!?」
触手「ぬるぬる!」
幼「えぇ!?今日は私の弱い所を責めまくるの!?は、はりきりs.....ひゃぁあっ///」ビクビクビクッ
〜数時間後〜
女「ひぁっ///うぁぁあっ///はぁぁ...///」ハァハァ
幼「んぅ...///ぁ...///ふぁぁ...///」ハァハァ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「ふふ、もうばてちゃったの?」ナデナデ
女「ぁう...///」ビクッ
幼「む...///」
幼(悪魔ちゃんにはお仕置きしないとね!)
幼は悪魔にお仕置きしようとふたなり薬に手を伸ばした
しかし...
悪魔「っ!させないわ!」ガバッ
幼「ひゃっ///」ドサッ
悪魔「ふふ...あんたがこれ飲んだら手が出せないもの...」
幼「は、はなしてよぉ...///」
悪魔「だめよ...悪い娘にはお仕置きしなきゃ......ん.....」チューッ
幼「ふぁ......ん.....///」
幼(あれぇ...?なんだか.....ちからが...ぬけ...て...?)
悪魔「.....ぷぁ...ふふ、どう?力が入らないでしょ?」ニヤニヤ
幼「なにしたのぉ...///」ヘナヘナ
悪魔「ちょっとね...幼の精力吸っちゃった♪」テカテカ
幼「そんにゃぁ...///」ヘナヘナ
768 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 22:59:13.62 ID:uut/rRdY0
女(ふふ...なんだかんだであの2人仲いいですよね...)
女「あっ///触手くんっ///そこはやめぇっ///」ビクビクビクッ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「じゃ、私はちょっと用があるから...後は触手に可愛いがって貰いなさい?」
悪魔はどこかへ行ってしまった
幼「ね!ね!触手君!男の人の体になってよ!」
触手「ぬるぬる!」
触手はなんかこううねうねして巨大化し成人男性2人分になった
幼「これこれ!これをまってたんだよっ!」ギュッ
女「ふぁぁ...///な、なんだかひんやりしててきもちいい...///」ギュッ
触手「ぬるぬる」
触手君は体から極細の触手を何本も出し二人の尿道に挿入し始めた
もちろん2人は尿道など責められたことないので未知の感覚だった
〜数分後〜
幼「あ゛っ!?うあぁ!?あぁぁぁあっ!?」ビクビクビクッ
女「んぎぃっ!!?あ.....いぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
2人は声にならない声を出しイかされ続けていた
二人の尿道からは尿や愛液などやよく分からない液体が沢山出ていた
そして...
幼「っぁぁぁあ!!?............」ガクッ
女「んはぁぁぁぁぁぁあ!!?.....ぁ.....」ガクッ
2人は遂に失神してしまった
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳(や、やりすぎたかな...)
この後どうなる?↓1
※投稿が遅れてすみません
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 23:04:08.28 ID:16JiGOdho
二人を風呂に放り込んで洗った後ベッドに寝かせる
770 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 23:14:20.57 ID:uut/rRdY0
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳『と、とりあえず体を洗わないと...』
触手は2人を風呂場へ連れていき体を念入りに洗った
触手「ぬるぬる...」
翻訳『服をきせて...』
触手「ぬる.....ぬる!」
翻訳『ベットに寝かしつけて....よし!』
こうして触手は2人をベットへ寝かしつけたのだった
悪魔「あ、お疲れ〜」ニヤニヤ
触手「ぬるぬる」
案外気が効く触手
この後どうなる?↓1
少ないですが今日はここまで...
もっと文書を早く書きたい...
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 23:21:08.82 ID:3nwLhe18O
疲れたとリビングで突っ伏す悪魔
メイド忍者の世話を終えたグリと夜中の愚痴話に興じる
乙
772 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 01:31:51.10 ID:j3qakWCU0
二人の愚痴の内容とは?↓1~5
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 02:31:09.38 ID:GVzLjljAO
グリ→
>>510
で買ってた可愛いお揃いパンツをいい加減履きたい、できればみんなで一緒に
悪魔→たまには熊以外も履いてみたい、ついでに女とメイドにも履くエロさを教えたい
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:03:21.63 ID:qiVHZvj+o
愚痴だけで5つも集めるん?
グリ エロ一辺倒やってれば女がマンネリにもなるのもわかる
悪魔 ふたなり薬が正直いらない。ペニバンで十分
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:15:01.50 ID:orULfKJ50
たしかに愚痴5つは多いなう
グリ・で…でもベニパンだと射精がないですし、(お、美味しいの飲みたいです)
悪魔・みんな恥じらいなさすぎ、清純系だと思ったメイドも墜ちるの早かったし
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:26:48.85 ID:NlITIJN1O
グリ 周囲の恥じらいのなさについて賛同
悪魔 最近のグリも同類なんだけど
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:28:57.83 ID:JFlySlTRO
ならこんな安価投げよう
これ以上の愚痴はない
778 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 17:45:50.23 ID:j3qakWCU0
あー...そうですね、3くらいにしておけば良かったですね...
申し訳ない...
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 17:48:49.94 ID:es0v7c140
この際、安価するときも長くても4行にルール変更しよう
長すぎて裁ききれないときもあるだろうし
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 18:02:07.45 ID:orULfKJ50
長くても問題ないって上でいっていたろうに
むしろ短すぎて扱い困ったり、補足求めてるのが多くね?
781 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 20:26:12.60 ID:j3qakWCU0
悪魔「あぁ.....疲れたぁ.....」ゴロゴロ
グリ「私もです.....」
悪魔「あんたもお疲れ...」ゴロゴロ
グリ「...私少し言いたいことがあって...」
悪魔「?」
グリ「この前幼さんが動物の下着買ってましたよね?」
悪魔「あぁ、そういえば買ってたわね」
グリ「あれ...そろそろ私履きたいんですよね...出来ればみんな一緒に...」
悪魔「あー...私もそろそろ熊以外を履きたいわ...ついでにあのノーパン2人にも無理矢理履かせてやりましょうか...」
グリ「ですね!」
悪魔「今回って女が幼とのマンネリのせいでプチ家出したのよね?」
グリ「まぁ...あれだけやってればマンネリになるのもわかります...」
悪魔「正直ふたなり薬っていらないわよね...ペニバンで充分よ!」
グリ「で、でもそれだと精液が.....」
悪魔「えぇ...それいる?」
グリ「は、はい.....」
グリ(美味しいもの飲みたいですもん...)
悪魔「はぁ...というか皆恥じらいがなさすぎるのよ...メイドも堕ちるの早かったし...」
グリ「そうですよねぇ...それは私も思ってました...」
悪魔「..........」
グリ「?急に黙ってどうされました?」
悪魔「...最近のグリも同類よ...?」
グリ「そ、そんな!?」
悪魔「まぁ偉大なる意思には逆らえないものね...」
悪魔「それと.....」
グリ「それと?」
悪魔「
>>777
なんかこうよ!」'ω')ノ⌒゜ポイッ
グリ「な、投げた!安価を投げました!!」
二人の愚痴はしばらく続いた...
この後どうなる?↓1
ですね、長いのは大丈夫です。
というか仕様がいきなり変わってて書き込むボタンがおせませんでした...
頑張ってパソコンに移してきました...
遅くなってすみません...
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 20:27:49.93 ID:JjDJxOvtO
投げ込まれた
>>777
、大爆発
783 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 22:33:03.81 ID:j3qakWCU0
ドォォォオンッ!!
グリ「な、なんか向こうの方で大きな音がしましたよ!?」
悪魔「気のせいよ...気のせい...」
こうして夜は開けていった...
〜その後〜
女「う....んん......?」
幼「すやぁ.....」
女「あれ...私どうして...?」
幼「すやぁ......」
女「あれぇ...?」
女は昨日のことを覚えていないようだった
一回ここで区切りつけますね
次回↓1「↓2」↓3「↓4」
※パソコンは家族共有になっててなかなか更新ができません。
ごめんなさい...
784 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:37:03.94 ID:GdzGhMq40
悪魔
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:39:41.45 ID:r1UsGrPDO
休日の過ごし方
786 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:43:04.61 ID:Sprtbrm7O
メイド
787 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:43:45.27 ID:6YlTUReoo
みんなダラダラしてる……
788 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 22:52:26.94 ID:j3qakWCU0
詳しい内容とあらすじを↓1で募集
789 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:54:46.78 ID:Sprtbrm7O
前回の後みんな睡眠して、次の日は偶々忍者も含め皆仕事がなくぐだぐだしていた!そんな時メイドの提案で久し振りにどっかのダンジョンにいって体を動かすことに
790 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 23:15:27.20 ID:j3qakWCU0
〜次の日〜
メイド「み、皆さん!?」
幼「あ〜...メイドちゃんおは〜...」ダラァ
女「ご飯はあそこに用意してありますよぉ〜...」ダラァ
悪魔「あ゛〜...なんか今日は何もやる気でないわ.....」ダラァ
グリ「ですねぇ.....」ダラァ
忍者「うむ.....」ダラァ
メイド「忍者さんまで...」
メイドを除く5人は機能の疲れもありダラダラしていた
しかしメイドがそれを許すわけもなく...
メイド「はぁ...皆さん?ダラダラしてたら太っちゃいますよ?」
幼「え〜......」ダラァ
メイド「よし!決めました!今日は↓1っていうダンジョンに行きましょう!」
女「あ...それ聞いたことあります...」
悪魔「たしか↓2らしいわね...」ダラァ
メイド「よし!善は急げです!早速行きますよ!」
グリ「うぅぅ....」ダラァ
忍者「動きたくないでござる」ダラァ
そしてなんやかんやで↓1についたのだった...
この後どうなる?↓3
今日はここまでです。
更新出来なくて本当にごめんなさい...
自分が自分用パソコンをかえばいいのですがお金が無くて...
791 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 23:18:11.84 ID:r1UsGrPDO
王家の墓
792 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 23:19:04.93 ID:htPTajj9O
トラップだらけのダンジョン
793 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 23:19:32.94 ID:orULfKJ50
莫大な財宝が眠っている
794 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 23:24:57.73 ID:orULfKJ50
かぶったww
名前のとおり王家の管轄なので姫ちゃんに許可を取りにいったら彼女もついていくことに
中に入ると墓らしくアンデットモンスターが
795 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 23:33:37.29 ID:j3qakWCU0
テスト
※(打ててるといいな...では、おやすみなさい...)
796 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/16(木) 16:35:12.01 ID:yuYhsmCt0
〜城〜
メイド「てことで許可を貰いましょう!」
女「あ、許可が必要なんですね...」
悪魔「じゃ、頼んだわ幼...」
幼「まかせて〜」
〜姫の部屋〜
幼「ひ〜め〜ちゃ〜n」
姫「幼様っ!!」ギュッ
幼「ふふ、久しぶりだね!」ナデナデ
姫「ふぁぁ///.....はっ!今日は何用でしょうか?」
幼「あぁ、実はね...」
〜数分後〜
幼「許可貰ってきたよ〜」
忍者「.....一人増えてないか?」
姫「顔パス!顔パスだよ!」
グリ「さっき調べたんですがあそこはトラップが沢山あるみたいですね...」
メイド「よし!それでは行きましょう!」
〜王家の墓〜
女「おぉ...雰囲気ありますね...」
グリ「こ、怖いです...」
7人はダンジョンの中に入った
そこは薄暗くなんとも不気味な雰囲気を持っていた
そして...
モンスター「あ゛〜」
グリ「ひぃっ!!」
悪魔「おー、早速でたわね...」
この後どうなる?↓1
797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 17:22:25.49 ID:KSbR4R7Mo
王家の血筋をもつ者が通行証代わりらしい。姫が前に出るとそれ以上襲ってこないアンデッド
楽でいいと思う反面、これではちょっと楽すぎるのではとメイドが思っていたところ分断の罠が
「メイドと姫」、「それ以外の面子」の2グループに分けられてしまう
798 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/16(木) 19:57:05.78 ID:yuYhsmCt0
姫「大丈夫!まかせて!」バッ
モンスター「.....」サッ
グリ「も、モンスターが避けた...?」
姫「ふふふ、王家の血が流れている人がいれば襲ってこないんだよ!」
悪魔「おおお!」
幼「流石姫ちゃん!」ナデナデ
姫「えへへ...///」
女「むぅ......」
悪魔「これは楽でいいな!」
メイド(これあまりにも楽すぎてダンジョンの意味無いんじゃ...)
〜数分後〜
姫「うわっ!?」
メイド「ひゃっ!?」
女「え!?二人共!?」
姫とメイドは突然壁に吸い込まれてしまった...
悪魔「く...トラップみたいね...」
グリ「こ、これからどうしましょう!?」アタフタ
分断されてしまった7人!
この後どうなる?↓1~5
※明日結構大事な会議なので明日に備えて寝ます。その分明日は沢山頑張るので許して下さい...
799 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:00:33.90 ID:44w4Mhe/O
度重なる分断トラップでグリ女忍者・悪魔翌幼にまで分断される
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:03:27.52 ID:NWXTwMCDO
ゾンビ犬登場、さすがに腐った犬は嫌だろうと思った幼達だったが、女は犬というだけで目をとろけさせ発情
ついでに忍者も前回の件で犬をみただけで、同じような感じにになり「わんわんおちんぽぉ」と自分から奉仕、犯され喜ぶ
悪魔達三人は呆れて放置することに
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:06:05.53 ID:YOY94DeGO
悪魔と幼に釣り天井トラップ
幼の高速移動でかなりゴリ押しに近い形で突破したが、天井の方から(そりゃないよ)という声が聞こえてくる
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:06:52.54 ID:G/82R3Gv0
メイドと姫はとくに親しくない為二人っきりになるとやや間が持たなかったが
忍者と幼、お互いの好きな人自慢で盛り上がる
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:08:54.85 ID:sXtGBAUo0
忍者も犬に奉仕しているうちに壁に取り込まれ姫とメイドの所へ辿り着いた。メイドにクールな忍者さんは何処に行ったんですかと一喝され色々と目がさめる。
まぁその間に姫はゾンビ犬を搾り取って本当に干からびさせてしまっていた
804 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 19:34:01.19 ID:koa7iEcc0
幼「ん.....みんな!あれ見て!」
女「へ?.....っ!!」
悪魔「あれって.....」
グリ「犬...ですね...」
幼「......まさかね?」
犬「わんわん」
女「い.....ぬ......?」
忍者「っ.....うぅ......」
悪魔「ち、ちょっと!?あれはゾンビの犬よ!?」
女と忍者は犬を見て発情してしまった
そして数分後...
女「あっ///うぁっ///んぐっ///」ビクビクビクッ
忍者「わんわんちんぽぉっ///しゅごいぃっ///」ビクビクビクッ
幼「ぐぬぬ...私の女ちゃんを...!!」
悪魔「はぁ...もうほっておきましょうか」
グリ「ま、まぁしばらく待てば直りますよね!」
悪魔「そうね...」
幼「あの犬...絶対に許さないもん...」
悪魔「あんたキャラ変わってるわよ...」
〜一方〜
姫「.........」
メイド「........」
メイド(つらい...)
姫とメイドはそこまで仲がいいという訳でもないので会話が続いていなかった
しかし...
姫「...ねぇ...」
メイド「はい?なんでしょうか?」
姫「幼様って...休日何をしてるの...?」
メイド「幼さんは.....」
〜数分後〜
姫「そこがいいんだよ幼様は!」
メイド「いえ!忍者さんも素敵です!」
姫「幼様はあどけなさと淫乱を調和した存在なんだよ!?」
メイド「忍者さんだって格好いいですもん!」
姫「幼様は可愛いもん!」
お互いの好きな人について盛り上がったのだった...
805 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 19:35:29.29 ID:koa7iEcc0
姫「あれ?壁の中から誰かが...」
忍者「わんわん...っ///もっとぉ...///」ハァハァ
メイド「に、忍者さん!?」
壁の中から出てきたのは忍者と複数匹のゾンビ犬だった
忍者はゾンビ犬のペニスに夢中になっている
メイド「もう!クールな忍者さんはどこへ行ったんですか!」ズポッ
忍者「んひゃぁっ///」ビクビクッ
姫「それが格好いい忍者さん?」
メイド「た、たまには可愛いんです!」
メイドは強引に忍者を引っこ抜いた
そして数分後...
メイド「しっかりしてください!」
忍者「...っ...!?わ、私はなにを...?」
メイド「やっと目が覚めたんですね...」
忍者「どうやら迷惑を掛けてしまったようだな...」
メイド「大丈夫ですよ...それよりゾンビ犬を」
姫「あれーっ///もぉ終わりなのっ///」ズチュズチュ
ゾンビ犬「」
忍者「.....あの犬...干からびてないか...?」
メイド「.....はい...」
メイドが忍者を起こしている最中に姫はゾンビ犬を搾り取り干からびさせてしまった...
忍者「幼の影響が目に見えて出てるな...」
メイド「将来が不安です...」
〜その後〜
忍者「うわっ!?」
女「きゃっ!?」
グリ「ひゃっ!?」
その後も分断トラップは続き最終的にグリ女忍者、悪魔幼、姫メイドの組み合わせになった...
〜悪魔、幼side〜
幼「っ!危ないっ!」バッ
悪魔「へっ!?」
幼は突如悪魔を抱えて高速移動をした
悪魔「っ...きゅうにどうs」
ガシャァァァアン!!
悪魔「!?」
幼「ふぅ...」
天井が急に落ちてきた
どうやらトラップのようだった...
?「そりゃないよ...」
悪魔「...幼何か喋った?」
幼「ううん、何も言ってないよ?」
悪魔「そ...」
悪魔(何かいるわね...)
この後どうなる?↓1
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 19:46:15.67 ID:5kgDN8EdO
天井破壊を試みる。気配はすれど人影なし
グリ女忍者に睡眠薬トラップ、女と忍者がひっかかりグリだけで二人を引きずっていくことに
807 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 20:00:24.91 ID:koa7iEcc0
悪魔「.....とりあえずあの天井壊してみましょうか」
幼「おっけー!」
悪魔「地雷持ってきててよかったわ...」ペタペタ
幼「地雷ってそうやって使うものだっけ?」
悪魔「プラスチック爆弾だと思えばいいの......よっ!」カチッ
ボォォォン!!
パラパラ...
悪魔「よし、穴があいたわ!」
〜その後〜
幼「誰かいるー?」
悪魔「うーん...いないわね...」
悪魔(気配はするんだけどね...)
悪魔「...とりあえず先に進みましょうか...」
幼「おっけー!!」
〜一方〜
グリ「はぁ...はぁ...」ズルズル
女「すやぁ...」
忍者「すやぁ...」
グリは眠ってしまった2人を1人で引きずって運んでいた
何故こうなったかというと犬達に犯されふらついいていた2人が睡眠薬トラップに引っかかり眠ってしまったのだった...
グリ「つらい.....」ズルズル
この後どうなる?↓1
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 20:11:05.23 ID:ktBAvZ2DO
悪魔達の目の前にアンデットの定番吸血鬼が現れた
女の子と見間違うような可愛いショタ吸血鬼で
「僕はこの墓を守る吸血鬼の一人で…」と説明じみたことをいいかけたが
「いただきます」といった幼に押し倒され、手コキ、足コキ、フェラ、アナル攻めでヌかれまくってしまい
自己紹介もままらなかった
809 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 20:46:53.64 ID:koa7iEcc0
〜一方〜
悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」
2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...
?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」
二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...
幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)
この後どうなる?↓1
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 20:55:03.50 ID:/IXH53xF0
流石にかわいそうに思い幼から解放させてあげる悪魔。解放されると悪魔にお礼を言ってからもう一度自己紹介をする
811 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:31:29.76 ID:koa7iEcc0
〜一方〜
悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」
2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...
?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」
二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...
幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)
この後どうなる?↓1
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:34:53.79 ID:F3G1AdlwO
なにこれ投下ミス?
813 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:39:21.65 ID:koa7iEcc0
あれ、なんでこうなってるんだ...
すみません...
仕様が変わってからどうも携帯で投稿しにくくなってて...
本当に申し訳ない...
814 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:44:58.75 ID:koa7iEcc0
悪魔「ほら、幼?そろそろ許してあげなさい?」
幼「えー?」
悪魔「やめないとメイドに頼んでご飯抜きにするわよ?」
幼「やめる!やめるからご飯抜きはやだ!」
吸血鬼「うぅ.....」ビクッ
悪魔「ほら、自己紹介し直したら?」
吸血鬼「あ、あぁ...ありがとう...」
吸血鬼「コホン...僕の名前は吸血鬼。ここを守っている内の1人だ」
悪魔「内ってことは...何人かいるのかしら?」
吸血鬼「あぁ...僕をいれて↓1人程いる...」
幼「へぇ!そうなんだ!」
悪魔「で?なんで墓を守ってるのよ?」
吸血鬼「↓2」
この後どうなる?↓3
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:49:39.31 ID:F3G1AdlwO
4人
816 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:51:36.69 ID:YjRQ4YMg0
3人
817 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:55:27.36 ID:RPE65b/X0
ここには大切な人が眠ってるから・・・
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:56:36.33 ID:YjRQ4YMg0
かぶった
話は全部聞いたので幼にもういいよと許可を出す悪魔
今度は自分もまざり、嫌がるショタ吸血鬼を二人で堪能する
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:57:37.57 ID:/IXH53xF0
悪魔そのことを聞いて吸血鬼に偉い偉いと頭を撫で撫でする。初めての経験なのか吸血鬼はすごい気持ち良さそう。結果一応他の人の所まで味方はしないけど連れて行ってくれることに
820 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 23:04:50.09 ID:koa7iEcc0
幼「そっか......」
悪魔「なるほどね...幼?もういいわよ?」
吸血鬼「へ?」
幼「いいの?」
悪魔「えぇ、自己紹介聞きたかっただけだし...」
幼「わーい!」ガバッ
吸血鬼「え!?えぇ!?」ドサッ
悪魔「私も食べたかったしね!」ガバッ
吸血鬼「も、もうやめて!やだ!もうやだ!」ジタバタ
こうして吸血鬼は2人に堪能されることになった...
どう堪能される?↓1~5
※さっき安価とった人も今回は書いてくれて構いません
という所で今日は終わりです
言うほど更新出来なくてすみません
頑張って内容を濃くしたいのですがやはり文章って難しいですね...
それでは今日も1日お疲れ様でした
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:07:15.54 ID:xgcj2Hcio
自分達の血を吸わせて精力を取り戻してもらってから改めて搾り取る
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:09:03.07 ID:1F1QJx70o
ガチ泣きの涙を舐め取って妖艶に笑ってみせる。その姿を見てさらに怯える吸血鬼を堪能
823 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:10:00.63 ID:QynoOAUWO
交互に羽交締めしてからの騎乗位
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:10:47.33 ID:ktBAvZ2DO
散々射精させたあと、幼がアナルをいじり無理矢理勃起させ、悪魔が腰をおろし挿入、
悪魔の腰つかいと幼のアナル攻めで、嫌がりながらも何度も射精、勃起をくりかえらせられる吸血鬼
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:11:39.99 ID:gI5T4i2dO
吸血鬼の乳首を強めに噛んで痛がる姿を見て悦ぶ幼
826 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 00:32:01.17 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「やだ...やめて...やめてよ...」ポロポロ
悪魔「あら、泣いちゃった...」
幼「ペロッ.....ふふ、しょっぱいね?」ニコッ
吸血鬼「ひぃっ!?」
悪魔「ちょっと...怯えさせちゃダメじゃない...」
幼「えー?そんなつもり無かったんだけどなぁ...」
悪魔「まぁいいわ.....ほら、吸いなさい?」スッ
吸血鬼「へ...?」
悪魔「血を吸って回復するのよ...それとも今のまましたいの?」
吸血鬼「す、吸いますっ!」カプッ
悪魔「んっ.....なんか変な感じね...」
吸血鬼「ぷはっ...はぁ...はぁ...」
幼「よし!それじゃ早速.....」コリッ
吸血鬼「痛っ!?」ビクッ
幼「あ!ごめんごめん!強すぎちゃったかな?」ニヤニヤ
悪魔(わざとね...)
幼「んー...よし!きめた!」ガバッ
吸血鬼「ひゃっ!?」
幼「ほら!悪魔ちゃん!羽交い締めしておくからやっちゃいなよ!」
悪魔「わかったわ....」
吸血鬼「ひっ!?や、やめてっ!やだ!」ジタバタ
幼「こらこら!暴れちゃダメだよ!」フゥッ
吸血鬼「ひゃうっ///」ビクッ
悪魔「へぇ...これで勃起してるの?」ニヤニヤ
吸血鬼「うぅ...///だ、だから僕なんかじゃ貴女達を悦ばせれないからあきr」
悪魔「せい!」ヌププ
吸血鬼「ふぁぁぁあ...///」ビクッビクッ
悪魔「ふふ...私は貴方の蕩けた顔が見れればそれでいいのよ?」ニヤニヤ
吸血鬼「そ...そんなぁ...///」ビクッビクッ
幼「じゃ!楽しもーね!」
〜数分後〜
幼「ほらほら!イっちゃえっ♪もっとその可愛い顔を見せて?」ズチュズチュ
吸血鬼「んぅぅぅぅぅうっ///」ビュルルルル
悪魔「おお...まだまだ出るわね...」
吸血鬼「もっ...///ゆるひて...///もうでないよぉ...///」ビクッビクッ
悪魔と幼は吸血鬼が1回イくごとに交代して騎上位で責めていた
幼「じゃ!これが最後ね!」クニクニ
吸血鬼「ひゃっ///またおしりぃ...///」ビクッ
悪魔「よいしょ!」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁぁあっ///」ビュルルルル
幼「ほら!まだまだイけるよね!」クニクニ
吸血鬼「んううううっ///」ビーン
悪魔「ふふ、まだ固いわね♪」ズチュズチュ
吸血鬼「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルル
この後どうなる?↓1
本当に寝ます。おやすみなさい...
827 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 00:35:49.97 ID:b3tEof+Fo
吸血鬼を縛りあげ、捨て置いてさきに進む
一方姫とメイドが精神入れ替わりトラップにひっかかり途方にくれていた
828 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 07:15:50.24 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
吸血鬼「くっ...この僕を...こんな格好で...///」
悪魔「あら?お似合いよ?」ニヤニヤ
幼「ふふ、下級モンスターにいいようにされちゃうかもね?」ニヤニヤ
吸血鬼「なっ...///」
悪魔「じゃ、私達行くわね」
幼「またねー!」
吸血鬼「え、ちょ、おろして!おろしてよぉ!」
幼と悪魔は吸血鬼を縛り放置して先に進み始めた
〜一方〜
姫(メイド)「え...これどうなってるんですか...?」
メイド(姫)「こ、こっちが聞きたいよ!」
姫「なんで中身が入れ替わってるんですか!?」
メイド「さっきのあの変なトラップのせいだよ!」
姫「ど、どうします...?」
メイド「どうするって...うぅ...わかんないよぉ...」
姫とメイドはトラップにより精神が入れ替わってしまった
この後どうなる?↓1
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/18(土) 07:31:46.82 ID:yVmDdFXn0
またトラップにより猫耳が付けられる
830 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 07:55:27.74 ID:eEopGJ0A0
2人が途方にくれていると...
ビュンッ
姫「ひゃっ!?」
メイド「な、なにこれ!?」
二人の頭には猫耳が付いていた
姫「と、とれません...」グイッ
メイド「なんで取れないの!?」グイグイ
しかも何故か頭に引っ付いてしまい取れなくなった
この後どうなる?↓1
831 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 07:57:54.61 ID:yqk+j3U5O
好奇心で自慰しながらメイドの弱いところを探り当てようとする姫
メイドも負けじと姫の身体の弱点を探ろうと自慰を始める
そんな二人と合流した悪魔翌幼。準備もできてるようだし再会の喜びを猿ぐつわアンドレイプ気味ファックで表現。
姫の抗議を気にも留めず精神メイドの姫の身体を夢中でむさぼる
一人事態を把握した悪魔も拘束した姫の悔し涙をすすり、悦に浸る
832 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 08:34:10.84 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
メイド「ん...っ...///ふぅ...っ///」ビクッ
姫「ひ、姫さん!?何やってるんですか!?」
メイド「え...?暇だったから...んっ///...貴女のよわいところ...っ///さがそうとおもってぇ...///」ビクッ
姫「わ、私の体で遊ばないでください!?」
メイド「やーだ♪」ビクッ
姫「むぅ...こうなったらわたしも...んっ///」ビクッ
2人はその場で自慰を始めてしまった
そこに...
悪魔「...あんたらなにやってんの...」
幼「んふふ...姫ちゃん準備がいいねぇ?」ニヤニヤ
姫「あ、ちょ、ちがっ」
幼「違わないよね?私を誘ってるよね?」ガバッ
姫「あぅっ///そ、そういう意味では...むぐぅ!?」
幼「ふふ...好きだよね?猿轡...」ナデナデ
姫「んむぁ...///」
姫(だ、だめ...体が幼さんを求めちゃってます...)
幼「じゃ!はじめるね?」サワサワ
姫「んむぅうううっ///」ビクビクッ
メイド「っ.....」ギリリッ
メイド(お、幼様にあんな事...羨ましいよぉ...)
悪魔「......ねぇ、もしかしてあんたら入れ替わってる?」
メイド「!気付いてくれたの!?」
悪魔「だってさっきからあんた凄い顔してたんだもの...」
メイド「そ、それじゃはy」
悪魔「ほい」ガシャッ
メイド「んんん!?」
悪魔「好きなんでしょ?猿轡」ニヤニヤ
メイド「むうぅ!むぅぅぅ!!」ポロポロ
悪魔「ペロッ......ふふ、始めましょうか?」ニヤニヤ
メイド「むうううううううっ!!」
こうしてレイプ気味ファックがはじまった...
この後どうなる?↓1~5
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 08:41:46.26 ID:y/YUZfbDO
メイドが中身が自分である事を必死に伝え逃げようとするが、姫の体は敏感すぎて喋ることもままならないほど感じてしまい
姫の身体は貧弱すぎて幼をふりほどくこともできず、抑えつけられながら
何度も膣出しされイカされ続ける
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sag]:2016/06/18(土) 08:53:59.23 ID:uEDq0LMD0
涙を流す姫を後ろからいきなり挿入する幼
身体を犯したら心も犯してあげないとねと優しくはげしくしてあげる
犯して貰える事と、自分の心が違う事に気づいてくれた事に歓喜の涙をあげて喜ぶ姫
そして散々犯され腰くだけになっているメイドは自分の身体が犯される姿になんとも言えない気持ちに
そんなメイドに気づき可愛がってあげる悪魔
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/18(土) 09:09:13.53 ID:DGUOc9kE0
「自分が自分の好きな人に犯される姿見ながら犯されるのはどう?」などと言葉攻め
感じながらも泣きじゃくるメイドin姫が可愛くなって仕方なくなった悪魔は
その後スパンキング、アナルファック、触手君使っての二穴責めに、二本挿入などどんどん過激なプレイに
この身体がメイドのものだった事を思い出しやりすぎたことに少し慌てる
836 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 09:10:38.37 ID:wAMoE/oRo
何故か責め具が大量に落ちてるので使えそうなローターを姫の身体に使用する幼
乳首・クリは勿論、アナルに沢山詰め込んだ上で双頭ディルドーで攻め立てる。メイド失禁する
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 09:10:44.53 ID:b3tEof+Fo
一通りやりきった幼の感想が「やっぱ身体がいいね」姫の身体にアンコールファック
もはや獣のような声しか上げられないメイドを性的に蹂躙
姫が流す絶望の涙をすすりながら巨大アナルビーズでメイドの身体を攻め抜く悪魔
その過程で悪魔は涙を舐めるたびに自分が(性的な意味で)加速度的に強くなっていくのを感じた
838 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 10:56:49.79 ID:G9yzVxEJO
姫「ひぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」ズコズコ
姫(ちがうっ///わたしひめさんじゃないのにぃっ///)
悪魔「自分が自分の好きな人に犯される姿を見ながら犯されるのはどう?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁぁあっ///いぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロ
悪魔「っ.....」ゾクゾクッ
悪魔(あー、これダメかもしれないわね...)
悪魔「ほら?泣いてちゃ分からないわよ?」パシィンッ!
メイド「ひぐぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ちゃんと喋りなさい?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁあっ///ひぎぃぃぃいっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、そっかぁ、猿轡してるから喋れないのね?」ニヤニヤズコズコ
メイド「んむぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「よっ!」ヌププ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ
幼「体を犯したら次は精神を犯さないとね!」ズコズコ
メイド(やっと...気付いてくれたぁ...)
メイド「うううぅ...///」ポロポロ
幼「あらら、泣いちゃった...」ズコズコ
こうして幼と悪魔はメイド(姫)を二穴責めし始めた
悪魔(あれ...この体ってメイドの物よね...ちょっとやりすぎちゃったかしら...)
悪魔「...この辺にしときましょ」ヌポッ
姫「うぅ...私の体...」
悪魔「ちょっとやりすぎちゃったわね...」ナデナデ
姫「うぇぇ.....」
メイド「あっ///ぅぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼(...メイドちゃんの泣顔可愛いなぁ...あ!そうだ!)
幼「やっぱ体がいいや!」ヌポッ
メイド「へ....,?」
幼「えーと...それじゃあローターをたくさん使うね!」
姫「へっ!?」
悪魔「じゃ...私はあっちを...」
幼「わかった!...えーと、乳首と...クリと...あとは全部アナルに詰め込んじゃえ!」グイッ
姫「うぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「そしてぇ.....んっ///...ふふ、一緒に気持ちよくなろ?」ヌププ
姫「ひぁぁぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクッ
幼「ほらっ///ここっ///ここがいいんだよねっ///」ズチュズチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁあっ///...あぁぁ.....ぁ...」ビクビクビクビクップシャァァァア.....ガクッ
幼「あれ?気絶しちゃった.....」
幼(ま、本物の姫ちゃんの絶望の顔が見れたし、いっか!)
悪魔「ほらほら...泣かないの...ペロッ」
メイド「う...ひっく...うぇぇ.....」ポロポロ
悪魔「ほら!泣き止みなさい!」ヌポポポポポポッ
メイド「ひぎぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ペロッ...さ、まだまだやるわよ!」
悪魔(それにしても...なにかしら...涙を舐め取る度に...力が...溢れてくるような...?)
839 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 11:01:43.47 ID:eEopGJ0A0
この後どうなる?↓1
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 11:05:55.93 ID:DGUOc9kE0
女達のところに現れる吸血鬼、ショタ吸血鬼の敵と血を吸い動けなくし、女達を犯し連れ去る
841 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 11:21:49.64 ID:eEopGJ0A0
昼休憩下さい...
再開は15時を予定しています
842 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 16:18:38.66 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル
グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...
吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」
〜数分後〜
グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」
この後どうなる?↓1
843 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 16:23:21.74 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル
グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...
吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」
〜数分後〜
グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」
この後どうなる?↓1
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 16:24:25.25 ID:b3tEof+Fo
女三人引きずる吸血鬼と休息取った悪魔ら4人がばったり遭遇
女達を人質にとる吸血鬼
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 16:24:51.32 ID:b3tEof+Fo
連投大丈夫?
846 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 17:11:59.21 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「くっ...流石に三人はきついな...」ズルズル
吸血鬼は三人を引きずって歩いていた
すると...
姫「幼様!さっきのはあんまりです!」
幼「あはは!ごめんごめん!」ナデナデ
姫「むぅぅぅ///」
悪魔「時間経過で治ってよかったわね?」
メイド「な、なんか下半身に力が入らないんですが...」
吸血鬼「ん?」
四人「ん?」
吸血鬼「.......」
悪魔「.....ねえ、その引きずってるの...」
幼「女ちゃん達だよね...?」
吸血鬼「......こいつらがどうなってもいいのか!」グイッ
グリ「」
メイド「なっ!?」
姫「卑怯よ!」
この後どうなる?↓1
※ご心配ありがとうございます
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 17:20:23.75 ID:gdFKTJnrO
悪魔が交渉するふりして催眠術をかける
吸血鬼を無力化できたがなぜか姫とメイドまでかかって面倒なことになる
848 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 18:27:30.84 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.....ねぇ...本当に離してくれないの...?」ジー
吸血鬼「...あぁ...嫌だね...」ポーッ
悪魔「.....本当に...?」ジー
吸血鬼「う.....んん....?」ポーッ
悪魔「.....離してくれるわよね...?」ジー
吸血鬼「....は...い.....」ドサッ
悪魔は催眠術で吸血鬼を無力化した
幼「流石悪魔ちゃん!」
悪魔「ふふふ、さ!早いとここいつ縛っちゃいまs」
姫「あくまさまぁ...///」ポーッ
メイド「んぅぅ...///」ポーッ
悪魔「なぁ!?あ、あんたらまでなんで術にかかってるのよ!?」
幼「よし!悪魔ちゃんは楽しんでて!私が縛っておいたから!」ギュッ
吸血鬼「」
悪魔「ちょ!?助けなさいよ!?」
幼「にやにや!」
悪魔「あ、後で覚えてなさいよ!?」
姫「ふぁぁ///」ポーッ
メイド「すきぃ...///」ポーッ
この後どうなる?↓1
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 18:39:40.86 ID:JVplIrtco
催眠がとけるまで二人を犯す悪魔
その間幼は寝ている三人に突っ込んで起こす
850 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 18:50:25.32 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
悪魔「はぁ...こんな所幼はともかく忍者に見られたらやばいわね...」クチュクチュ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「はぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「あ、私の事は気にしないでいいよ!」ズボッ
女「ひゃっ!?」
幼「よいしょ!」ズボッ
グリ「ひっ!?」
幼「おりゃ!」ズボッ
忍者「うあっ!?」
幼「うんうん!みんな起きたし、先に進もっか!」
悪魔「まだこっちのが解けてないのよ!」クチュクチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「やぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「おい...何をしている...?」
悪魔「いや、これは違うのよ!」
その後催眠が解けたメイドの証言によりなんとか悪魔は許されたのだった...
姫「幼様以外に求めるなんて...一生の不覚...」ガクッ
悪魔「まだそんな歳じゃ無いでしょうに」
この後どうなる?↓1
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 19:04:17.08 ID:y/YUZfbDO
さらに奥に進むと吸血鬼のボスが
現れるやいなや女、グリ、幼、姫らが気をうしなわされ
悪魔が催眠をかけるが通じず、メイド、忍者ら武闘派も瞬きするまに倒されてしまった
気がつけば姫以外全員が全裸で壁にはりつけに
852 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:01:56.64 ID:eEopGJ0A0
因みにボスの性別は?↓1
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:02:30.84 ID:gdFKTJnrO
女
854 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:08:38.77 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
幼「あれ?なんだか広い所にでたよ?」
忍者「ついに最深部か?」
女「そうみたいですn.....あそこに誰かいますね...」
ボス「.........」
グリ「ほんとだ...誰でr」ガクッ
女「」ガクッ
幼「」ガクッ
姫「」ガクッ
悪魔「っ!?」
ボス「.......」
ボスは一瞬のうちに四人を気絶させてしまった
メイド「こ、こいつ...」
忍者「つy」ガクッ
メイド「」ガクッ
悪魔「...あー、こりゃ無理ね」
悪魔(催眠術も効かないみたいだし...)
ボス「........」シュッ
悪魔「っ...」ガクッ
〜数分後〜
姫「いたたた.......」
姫「...ここは........っ!?」
姫の目の前には全裸で磔にされた6人がいた
姫「な!?なんで!?一体何が...!?」
この後どうなる?↓1
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:15:00.74 ID:JVplIrtco
姫は王族として丁重に扱われてるが動けない状態
残り六人は吸血鬼を苛めた分のお仕置き中
吸精しやすいようにとふたなりにされ母乳が出るようにされ精気を吸いとられている
その光景に興奮してしまう姫
856 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:24:40.76 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
ボス「.........ん...」チュゥ
女「...んっ///.....」ピクッ
姫「わぁ.....///」ゾクゾクッ
暫くしてボスが現れた
ボスは6人をふたなりにしており胸やペニスから精気を吸い取り出した
6人の胸からは母乳もでている
これは精気を具現化した物であり本物の母乳ではないがそれに近い物になっている
幼「ひぅ...っ///」ピクッ
姫(あぁ...///幼様...///可愛らしい声...///)ゾクゾクッ
悪魔「...んっ///」ピクッ
グリ「...ひゃっ...///」ピクッ
メイド「...ひぅっ...///」ピクッ
忍者「...っっ...///」ピクッ
姫(あ...なんだかへんなきぶんに...///)ゾクゾクッ
ボスは6人の精気を程よく吸い取った
ボス「......ショタを虐めた.....お仕置き......」ジュルッ
この後どうなる?↓1
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:31:18.78 ID:b3tEof+Fo
忍者が縄抜けに成功するも精力が足りず倒れる
姫はそんな無様な忍者を言葉責めしつつふたなりちんぽを攻める
ただし攻め力はなお忍者の方にあるようで逆にあえがされる模様
858 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 22:17:11.47 ID:eEopGJ0A0
忍者「っ.....くぅ....っ!!」スルッ
ボス「...む......」
忍者「はぁ...っ...はぁ...っ」フラフラ
忍者「ぁう...っ...」バタッ
忍者は縄をなんとか抜けることに成功した
しかし精気を吸われたせいで倒れてしまった
姫「んふふ♪無様だね!」ツンツン
忍者「っ!」ピクッ
姫「そんな無様なおち〇ぽを.....」スッ
忍者「お、おい」
姫「責めてあげるっ///んんんっ///」ヌププ
忍者「大丈夫か...?」
ボス「.........」ジー
〜数分後〜
忍者「おいおい?まさかもう終わりなのか?」
姫「うっ///うるひゃいっ///」ビクビクビクッ
忍者「私は全く動いてないんだぞ?」ニヤニヤ
姫「んはぁぁぁぁあっ///なんでっ///なんでなのぉっ///」ビクビクビクッ
逆に喘がされた姫
この後どうなる?↓1
859 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 22:21:14.48 ID:y/YUZfbDO
5人は吸血鬼の魔翌力によりイカされつづけながら精力を吸い取られていく
吸い取られるほどに快感は強くなり、抗絶頂薬以上の快感と絶頂が5人を襲い続けたが
姫様の知り合いということでショタを虐めたもの以外は解放してやるので
虐めたものは名乗りをあげろというボス
860 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 22:58:39.06 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
女「ひぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///これぇっ///むりっ///むりぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「なっ///なにこれぇっ///おかしくっ///おかひくなりゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///もっ///ゆるひてくらはいぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「いやぁぁぁあっ///たすけてぇっ///ぅぁぁぁああああっ///」ビクビクビクッ
ボス「ん......うまい......」ジュルッ
忍者「お、おい!もうやめてくれ!」
ボス「......んー......」
忍者「 頼む.....」
姫「お願いします...」
ボス「まぁ.....いい......ショタ虐めたの...誰...?」
姫「へ?」
ボス「名乗れと......いっている.....」
忍者「虐めたって.....」
忍者(幼か悪魔だろ)
姫(幼様か悪魔さんだよね...)
ボス「はやく......」
幼(これつんだかも...)
悪魔(はぁ......)
この後どうなる?↓1
861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 23:02:51.85 ID:SYESsP2mO
悪魔がすべて白状したので搾り取られる悪魔と死ぬほど搾り取られる幼
その間別の新たな女吸血鬼が女とグリとメイドをもてなすよう(正しい意味で)命じられるが三人が勝手に精気撒き散らしながら乱交始めたのでドン引き
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 23:02:52.16 ID:wAMoE/oRo
よく見るとボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
自分から名乗り出て精気を吸い取られるのをかってでる
結果、精力を限界まで吸いすぎてボスは爆裂四散
863 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 23:15:25.06 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.......私がやったのよ...///」
ボス「...ほう...」
幼「っ!ま、まって///わたしもやりましたぁっ///」
ボス「そうか.......じゃ...覚悟...しろ?」
こうして悪魔と幼は搾り取られたのだった...
因みに悪魔は先に言ったので少し軽め
幼は死ぬほど搾り取られた
ボス「...あ...お前達は...ほかのにまかせる.....」ジュルッ
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「ひぬぅっ///ひんじゃうよぉぉぉっ///」ビクビクビクッ
ボスは他の吸血鬼を呼び客としてもてなそうとしたのだが...
女吸血鬼「.....ボス、これはどういう事でしょうか...?」
ボス「...わかんない.....」ジュルッ
女「あっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「わ、わたしたちっ///はんせいしてますからぁっ///」ビクビクッ
メイド「これでゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクッ
女吸血鬼「........とりあえずタオル持ってきますね?」
ボス「あぁ......たのむ....」ジュルッ
女吸血鬼「あ、今お仕置きしてる2人も殺しちゃダメですよ?後処理大変なんですから...」
ボス「はーい.....」ジュルッ
この後どうなる?↓1
864 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 23:17:23.35 ID:wAMoE/oRo
ボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
結果、精力を限界まで吸いすぎたボスは爆裂四散
865 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 23:40:48.90 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
幼(ん....?よく見るとあの人のお腹膨らんでる.....はっ!)
幼「ま、まらわたひはやれるよっ///かかってこぃぃっ///」ハァハァ
ボス「...おうじょうぎわ.....わるい...」ジュルッ
幼「んひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
すると...?
ボス「.....っ!!」ボンッ
悪魔「!?」
幼「や、やったぁ!」
ボスは精気を吸いすぎて爆裂四散してしまった...
女吸血鬼「........」
幼「も...もぉむり......ぁう...」ガクッ
悪魔「わたしも......」ガクッ
女吸血鬼「.........それで?もうお仕置きは終わりですか?」
ボス「......うん...まんぞく...」
ボスは爆裂四散したがそこから再生し直した
女吸血鬼「はぁ...いつも言っていますが爆裂するまで吸わないでください?床が体液で汚れてしまいます...」
ボス「...ごめん...」
女吸血鬼「まぁいいです...掃除しといてくださいね?」
ボス「はい...」
女「なんだか上下関係が逆に見えますね...」コソコソ
グリ「た、たしかに...」コソコソ
メイド「色々あるんだと思いますよ...」コソコソ
忍者「...それで...この後どうするんだ...?」コソコソ
姫「それはもう↓1にまかせないと...」コソコソ
この後どうなる?↓1
という所で今日は終わりです。
お疲れ様でした...
866 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 23:41:59.97 ID:HZXS1IcfO
運を天
867 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 23:50:32.83 ID:SYESsP2mO
乙
868 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 00:00:01.65 ID:V8iVxqLM0
運を天に任せた結果どうなった?↓1
869 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 00:01:44.66 ID:r3MuPcq4O
ボスや女吸血鬼ごと地上に強制移転
朝日浴びて超弱体化した
870 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 01:24:56.27 ID:02jjbnyR0
ボスだけ弱体化して女吸血鬼のほうがピンピンしてる姿が思い浮かぶw
871 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 07:25:17.36 ID:V8iVxqLM0
全員が運を天に願った...
その時
ゴゴゴゴゴゴゴ.....
ボス「?」
女吸血鬼「?」
ピシピシ.....
ボス「!」
女吸血鬼「にg」
シュンッ
女「な、なんですか...いまの...」
グリ「く、空間にヒビが入って.....」
忍者「皆飲み込まれてしまったな...」
姫「...でも見て、ここって最初の入口だよ?」
幼「」
悪魔「」
7人は奇跡的に地上へと脱出出来たのだった
そして...
ボス「...うぅ......」プルプル
女吸血鬼「っ......私の影に...隠れてください......」プルプル
吸血鬼は日光を浴びて弱っていた
この後どうなる?↓1
872 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 07:40:25.47 ID:02jjbnyR0
冷静にボスを逃がそうとする女吸血鬼。
ボスは逃したが女吸血鬼は捕まえ、王家の墓の事について聞く事に
873 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 07:56:20.71 ID:V8iVxqLM0
女吸血鬼「はやく...お逃げください...」プルプル
ボス「ぅぅ.....」ヨロヨロ
姫「あ、ふたりが逃げるよ!」
メイド「くっ!」
女吸血鬼「...行かせない...」プルプル
〜数分後〜
女吸血鬼「........殺しなさい...」
悪魔「だめよ、そんな事したら意味無いじゃない」
幼「だね!」
女吸血鬼「.......何が望みだ...」
女「ここって何なんですか?」
グリ「ただの墓.....って訳じゃ無いですよね?」
女吸血鬼「↓1」
メイド「へ!?」
忍者「そういう事だったのか...」
姫「とりあえず、これからどうするの?」
墓について知った7人
この後どうなる?↓2
874 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 08:12:42.28 ID:/BCk+wtgO
王家の墓だ、無論財宝は眠っていた。
だが、過去の盗掘で全て盗まれている。
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 08:13:03.32 ID:dnZ++I/Eo
ボスの後を追ったところ 墓に入る直前の入り口で倒れているボス発見
逃がした意味がないではないかとなじる女吸血鬼、小さくなるボス。とりあえずまとめて明るい場所でたこ殴りにしてとっちめた後、墓に送還する
876 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 08:36:52.86 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜
女吸血鬼「..................」
ボス「......あぅぅ.........」
女吸血鬼「........どうして入口の目の前で倒れてるんですか?」
ボス「.....ちから....つきた.......」
女吸血鬼「.......私が逃がした意味は?」
ボス「...........ない.....」
女吸血鬼「はぁ.........」
女「...やっぱりあれ上下関係逆ですよね?」
幼「だね...」
悪魔「...とりあえず明るい所に連れていってタコ殴りにしましょうか...」
〜明るい所〜
ボス「...むぅ.....やめろ......」
女吸血鬼「こんなことして.....後で覚えてなさい......」
女「うりうり」ツンツン
幼「後があればいいね!」ツンツン
悪魔「なんか癖になりそうね」ツンツン
グリ「気持ちいい...」ツンツン
メイド「もちもちしてます...」ツンツン
忍者「うむ...」ツンツン
姫「おおぉぉ....」ツンツン
7人は吸血鬼達のほっぺたをツンツンしていた
その後ほっぺたが赤くなるまでつついた後で二人を開放したのだった...
〜その後〜
女「ふぅ...結局財宝無かったですね...」
幼「まぁ、いい運動になったしいいんじゃない?」
悪魔「私は暫く動きたくないわぁ...」ダラァ
グリ「私もです.....」ダラァ
メイド「えぇ!?皆さんしっかり!!」
こうしてダンジョンは終わったのだった...
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
877 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 08:41:50.42 ID:sfFfh26DO
女
878 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 08:45:17.54 ID:02jjbnyR0
聖女騎士団の団員さんが訪ねてきました
879 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/19(日) 08:46:26.82 ID:5opXyY4D0
幼
880 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 08:46:32.15 ID:0xuj+SmUO
塩!塩まいて追い返そう!
881 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 08:58:39.60 ID:V8iVxqLM0
細かいあらすじと内容を↓1
882 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:04:55.28 ID:k0NSAFnio
久しぶりの聖女騎士団の登場、幼はあからさまに警戒してる
曰く「女の勘」らしい。なだめすかせて団員の用件を聞く
883 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 09:11:10.67 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜
幼「んー.....」ソワソワ
女「幼?そんなにソワソワしてどうしたんです?」
幼「女の勘だよ...なにか良くないことが起こりそう...」
女「まっさかa」
ドンドン
?「ごめんください」
幼「っ!出ちゃダメ!」
女「えぇ!?でももうグリが出ちゃいましたよ!?」
幼「うそぉ!?」
グリ「どちら様ですか?」
団員「あ、あぁ...私は聖女騎士団の者なのだが...」
幼「塩!塩撒いて追い返そう!」
女「まぁまぁ」
グリ「ご要件は?」
団員「↓1」
この後どうなる?↓2
884 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:17:02.13 ID:407XpCgrO
うちの団に対して破壊工作をくりかえす忍者というものを捕縛する手伝いをしてほしいのだ
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:17:13.83 ID:sfFfh26DO
今度隣に引っ越してきました、よろしくおねがいします
どこかでお会いしましたっけ?
886 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:18:36.12 ID:dnZ++I/Eo
話や相手の特徴を聞いていくとどう考えても自分達の知ってる忍者に間違いない
女幼悪魔グリメイドで作戦タイム
887 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 09:21:54.67 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜
団員「...という訳なんだ」
女「なるほどね...」
メイド「す、少し考えさせて下さい!」
〜裏〜
メイド「あ、あれって絶対忍者さんですよね!?」
悪魔「間違えなさそうね...」
グリ「どうするんですか...?」
幼「うーん...」
女「↓1」
四人「!!」
この後どうなる?↓2
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:24:07.73 ID:k0NSAFnio
協力しましょう。忍者のさらなる痴態を見るチャンスです
889 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:28:40.27 ID:E6vlZbLdO
他四人もノリノリ。某研究部から準備品も仕入れ、幼から姫経由で忍者に連絡をつけ、到着を待つ
やってきた忍者に仕入れた筋弛緩剤を盛った茶を振る舞い、五人がかりで押さえ込んで団員に引き渡す
どういうことの次第になるか見届けさせてほしいと団員についていく一同
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:28:57.92 ID:02jjbnyR0
家に呼んだらと普通に来てくれる。
前みたいに忍者さんが乱れてる姿を見せればお仕置きになるだろうと昔の様な展開へ
891 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 09:47:49.67 ID:V8iVxqLM0
〜数日後〜
忍者「なんだ?私に用って...」
幼「ま、いーからいーから!」
女「上がってください!」
忍者「あ、あぁ...」
忍者「それで?用ってn」
悪魔「あ、喉乾いたわよね!」
忍者「え?ま、まぁ乾いてはいるが...」
メイド「あ、それならお茶をどうぞ!」
グリ「適温にしてあるのでグイッとどうぞ!」
忍者「あ、あぁ......ゴクッ」
幼「今だ!」ガバッ
女「えい!!」ガバッ
悪魔「ていっ!」ガバッ
忍者「!!?」
グリ「ご、ごめんさい!」ガバッ
メイド「おりゃ!」ガバッ
〜数分後〜
忍者「な、何の真似だ...っ!」ギリリッ
団員「では、身柄はこちらで受取りますね」
幼「あ、まって!私達もこの後どうなるか見たいんだけど!」
団員「へ?構いませんよ?」
こうして忍者へのお仕置きを見学することになった
忍者へのお仕置きとは?↓1~5
少し休憩します。次は昼頃になります...
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:52:04.92 ID:Y1eOS+S5O
ちんこを生やされて寸止めオナホ責め
前回搾り取られて癖になってるので全然我慢できない
893 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:52:15.00 ID:oZ/hOn+oO
どんなお仕置きかだよね?
騎士団に忠誠を誓う珍しいゴブリンやオークによる輪姦。異種の極太チンポに泣きながら喘ぐ
894 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:53:14.93 ID:02jjbnyR0
団員達に全身を掴まれ性感帯を触られる。それでも耐える忍者にはお仕置きがどんどん増える(1〜5ですし)
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 09:58:42.99 ID:L2bHGGVLO
とあるクスリを投与して騎士団がいる国の大広場において手枷足枷した状態で大々的に晒し者にする
乳首やクリが勃ってる状態を指摘されて冷やかされる中でどんどん快感を増してついにはイッてしまう
イき続けながら公衆の視線で感じるのはクスリのせいだと言い聞かせるも、実はただの栄養剤だと知らされ愕然。自らの変態性を公に認めることに
896 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 10:06:57.42 ID:dnZ++I/Eo
広場で某所で見たような機械姦を受ける
ただし今回の装置には学習機能があり一番反応が強い場所を重点的に責め、反応の弱い場所を開発するよう動くようプログラムされてた。後半にいくに従い余裕を失っていく忍者
機械が停止する数時間の間、失禁しても失神してもいき続けて公衆の面前で生き恥を晒し続けた
897 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 13:22:51.94 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜
忍者「っ!離せっ!!」
団員「ダメですよ?我々に散々迷惑をかけておいて...」サワッ
忍者「っ!?」ピクッ
団員「そうそう...貴女にはお仕置きを受けてもらわないと...」サワサワ
忍者「なっ!?」
団員「貴女は胸が弱いのかな?」モミッ
団員「それともお尻?」モミッ
団員「それとも乳首?」コリッ
団員「それともここ?」クチュッ
忍者「ひぁっ///」ビクッ
忍者(い、1度に何ヶ所触る気だ...っ///)
団員「へぇ...案外耐えますね...」サワサワ
団員「なら...これを使いましょうか!」
団員達は怪しげな薬を忍者に投与した
そして数分後忍者の股には立派なペニスが生えたのだった
〜更に数分後〜
忍者「ひぁぁぁあっ///もっ///やめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふ...いくら能力が高くても所詮は女...ということですかね?」シュコシュコ
団員「私達下っ端なんかにいいようにされちゃうなんてね?」サワサワ
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員達は忍者をオナホ責めしていた
しかしイく寸前で寸止めしており忍者は耐えることが出来なかった
団員「今までの恨み...ここで晴らさせて貰うわ!」シュコシュコ
忍者「あっ///やぁっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「よし!来なさい!オーク達!」
オーク「はっ!」
団員「この女を犯しなさい!」
オーク「承知しました!」
騎士団に忠誠を誓っているオーク達は忍者を犯し始めた
オーク達のペニスは極太でとても耐えられるものでは無かった
忍者「うぁぁぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ははは!いい気味ですね!」
忍者「んあぁぁぁあっ///ゆるひてぇっ///」ポロポロ
団員「ダメです!まだまだお仕置きは残っています!」
898 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 13:23:50.02 ID:V8iVxqLM0
〜数時間後、広場〜
通行人「おい、あれ見てみろよ!」
通行人「うわぁ...なんだあれ...」
通行人「なんでもこの国の騎士団に喧嘩を売って捕まったらしいぜ?」
忍者「くぅっ...///」ゾクゾクッ
団員「ふふ...お前にはあるクスリを投与してある...せいぜい楽しむんだな...」
忍者は通行人達に自分の痴態を見られる事に快感を感じ始めていた
忍者(こ、これは...クスリの効果なのか...///)
忍者(そうだ...それしかありえない...っ!)
忍者「っぁぁ.....///」ビクビクビクッ
通行人「あれ?あいつイってないか?」
通行人「えぇ!?それはないだろ...」
団員「よし、次はこの機械に跨ってもらう!」
忍者「な///なんだこれはっ///」
団員「まぁいいからいいから.....あ、それとな」
忍者「?」
団員「さっきお前に投与したはクスリはな...ただの栄養剤だ」ニヤニヤ
忍者「なぁっ!?」
団員「お前も相当な変態ってことだなニヤニヤ」
忍者「くぅっ...///なんなんだこの機械は...///」
機械は忍者の股下に置かれている
そしてそこから触手のような物が出てきた
それは忍者の中に入ったのだが...
忍者(...この機械...下手だな...)
機械は驚くほどに下手だった
これは余裕だと思っていた忍者だったが...
〜数分後〜
忍者「なっ///なんでぇっ///こんなぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふふ!どうだ!?それは我々が独自に開発した機械でな!」
団員「対象の弱点を責めつつ、対象を開発するという優れものだ!!」
忍者「なぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!
子供「ままーみてー?あのおねーさんおもらししてるよー?」
母親「こらっ!みちゃいけませんっ!」
忍者「あぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!
〜その後〜
忍者「うぐ...ひっく......ぐすっ.....」ポロポロ
幼「あーあー!なーかせたー!」
団員「え、ええ!?」
女「うわー!ひどーい!」
悪魔「さいてー!!!」
団員「えええ!?」
こうして忍者のお仕置きは終わったのだった
そして...
メイド「だ、大丈夫ですか?」サワサワ
忍者「んぅぅっ///」ビクッビクッ
メイド「..........」
忍者「ら、らいじょーぶ...///」ハァハァ
メイド(可愛い...)
忍者は結構開発されてしまったのだった
短いけどここまで!
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
899 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 13:28:19.35 ID:407XpCgrO
グリ
900 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 13:28:29.22 ID:dnZ++I/Eo
大商人さんがまたモン娘パラダイスの野望を?
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 13:31:27.95 ID:gLHeNRXxO
メイド
902 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 13:31:55.91 ID:XCBx5NrKo
混ざる血、目覚める血
903 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 13:43:35.30 ID:V8iVxqLM0
詳しい内容とあらすじを募集↓1
904 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/19(日) 13:44:19.78 ID:2QJ6yFwk0
大商人がエロエロモン娘パークを開園することに
お試しでお客、従業員両方を体験することになった女達
ついでに女達には新たな能力を
メイドにはモン娘因子が与えられる事に
905 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:10:24.68 ID:02jjbnyR0
これってモン娘の因子が一生つくわけじゃないよね
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:12:31.11 ID:Tz31ZiljO
大体
>>1
次第
ハーピースキュラ程度なら残しておこうって思うしドロヘドロみたいなのは残さない
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:14:37.92 ID:02jjbnyR0
人間体で無くなるのはなぁ
908 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:16:14.22 ID:XCBx5NrKo
ID:02jjbnyR0が悩むことじゃなかろう
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:21:16.88 ID:ZIlZSkUTO
まぁ体の一部が大きく変わったりとかそういうのは嫌だろうね。耳系とかそんな感じなら影響小さいけど
910 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:26:07.27 ID:sfFfh26DO
女や幼も最初は普通の人間だったのにモン娘なったし問題ないだろ
911 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 14:56:25.03 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜
大商人「てことで、モン娘の為のテーマパーク作ったんだけどお試しで客と従業員やってみない?」
幼「おもしろそう!」
グリ「そこって入場するのに何か必要なものあるんですか?」
大商人「自身にモン娘の細胞があるかどうか。又はモン娘と一緒かって事だね」
悪魔「なるほどね...人間が拉致目的で入ったら大変だものね」
大商人「そうなんだよね...だからモン娘の人と一緒なら入れるようにしてるんだよね」
女「なるほど......」
メイド「わ、私人間なんですが大丈夫でしょうか...?」
大商人「...いい機会だしメイドちゃんもモン娘因子埋め込んでみる?」
メイド「へ?」
〜テーマパークバックヤード〜
大商人「それじゃ...始めるよ!」
メイド「は、はい!」
〜数分後〜
幼「いやー、まさか私達までしてくれるとはね!」
女「ラッキーでしたね!」
悪魔「何を合成されたのよ?」
幼「私は↓1だよ!」
女「私は↓2です!」
メイド「わ、私は↓3を...」
グリ「皆さん格好いいですね!」
悪魔「見た目は変わらないけどねー」
大商人「それじゃあまずは↓4からしてもらおうか!」
5人「はーい」
この後どうなる?↓5
912 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 14:56:48.92 ID:3ylvWUJyO
兎娘
913 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:00:47.07 ID:fJC7j5l5O
ベビードラゴン
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:00:57.37 ID:PpnBceNCO
犬娘
915 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:05:54.32 ID:sfFfh26DO
お客側体験
916 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:05:56.19 ID:KSrRK+JMo
従業員役
917 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:07:58.74 ID:2QJ6yFwk0
まずはお客側を体験することになった女達
案内役に現れたのはいつもの兎娘
幼を見て逃げるがやはりつかまり、犯されながら案内させられてしまう
918 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 15:14:17.94 ID:V8iVxqLM0
では
幼→跳躍力、聴力強化
女→皮膚硬化、耐熱
メイド→嗅覚、忠誠度(親しい人の言うことを聞きやすくなる)強化
でいきますね
919 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 15:20:55.44 ID:V8iVxqLM0
兎娘「それでは!皆様をご案内させていただk......あっ...」
幼「お久!!」
兎娘「っ!」ダッ
幼「よぉし!案内は頼んだよ!」ガシッヌププ
兎娘「ひゃいぃ...///」ビクッ
四人(可哀想に...)
こうして兎娘は犯されながらパーク内を案内することになった
この後どうなる?↓1
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:28:58.38 ID:wD1jMdXTo
アトラクションの一つであるホラーハウスに入ったら中身はスイーツ工場見学
目の前で作られるスイーツたちを辿りながら進んでいくが別段ゴールで食べられる訳ではなかった。これはホラーとは違う別のものではないかと思う
921 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 15:52:59.41 ID:V8iVxqLM0
兎娘「えっとっ///ここがほらーはうすっ///ですぅっ///」ビクビクビクッ
女「幼?説明の時くらいやめて上げて下さい?」
幼「えー?...仕方ないなぁ...」
兎娘「あ、ありがとうございまひゅっ///」
こうして6人はホラーハウスの中に入った
そこは...
悪魔「...ねぇ、ここって本当にホラーハウス?」
メイド「...私にはお菓子工場にしか見えないんですが...」
グリ「わ、私もです.....」
ホラーハウスの中は何故かお菓子工場だった
それは見学式になっており奥へと道が続いていた
幼「もしかしたらゴールで食べられるのかも!」
女「なるほど!!」
〜数分後〜
幼「.....食べられなかった...」
女「これって本当にホラーハウスなんですか...?」
悪魔「看板とか間違えてない?」
兎娘「あれぇ?どうなってるんでしょう...」
この後どうなる?↓1
922 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 15:54:56.24 ID:Y1eOS+S5O
モン娘ふれあいコーナーに向かう一行
しかし幼はすでに出禁だった
幼のフラストレーションをすべて受け止めるハメになる兎娘
923 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 15:58:13.84 ID:V8iVxqLM0
少し休みます
次は7時頃?投稿します
924 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 18:51:30.72 ID:1umIVTR3O
〜ふれあい広場〜
女「わぁ!かわいい!見てくださいにゃんこいますよ!」
メイド「ほんとですね!にゃんこー!こっちこっち!」
猫「にゃー」
グリ「かわいいですねぇ...」ナデナデ
悪魔「そうねぇ...あそこですごい顔してる誰かさんがいなければ...」
幼「.......ねぇ」ズコズコ
兎娘「はひっ///」ビクビクッ
幼「なんで私出禁になってるのかな?」ズコズコ
兎娘「おっ///おおいなるいしのぉっ///ちからですっ///」ビクビクビクッ
幼「私もにゃんこやわんこと遊びたかったのに!」ズコズコ
兎娘「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
925 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 18:53:59.17 ID:dnZ++I/Eo
施設内のフードコートで昼食を取る。美味しいものにありつけたが値段が想像以上に安価
採算が取れないんじゃないかと心配する悪魔とグリ
なお幼はさっきからずっと兎娘食べてるでしょ、という理由で食事できなかった
926 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 19:50:40.49 ID:jVbDe5qI0
〜昼〜
悪魔「え、どれでも食べていいの?」
兎娘「はい、今回はお試しなので...」
幼「わーい!」
悪魔「あんたはさっきから兎娘食べてたからダメ」
幼「えええ!!?」
悪魔「ん...ラーメン1杯100円...?」
メイド「カツ丼1杯100円...!?」
女「パフェ30円...!?」
グリ「.....味は美味しいです...でも...」
悪魔「このままじゃ不味いかもね...」
幼「不味いならちょーだいよー!!」グゥゥゥ
こうして色々問題点を見つけ客としての体験は終わったのだった...
大商人「そんなに問題点あったの!?」
悪魔「ありすぎよ...」
女「じゃ、次は従業員としてですね!」
メイド「頑張りましょう!」
グリ「はい!!」
幼(お腹空いたなぁ.....)
この後どうなる?↓1
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 19:55:05.55 ID:L2bHGGVLO
フードコートの従業員として名乗り上げて颯爽と持ち場に着く幼
大方の予想通りつまみぐいを始める幼だが自動警備ロボに警報を鳴らされすぐに発覚
お仕置きされてる幼を尻目に各自持ち場に着く四人
928 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/19(日) 22:38:01.77 ID:jVbDe5qI0
幼「あ!私フードコートの従業員したい!」
四人(絶対なにか食べる気だな...)
そして四人の心配は当たるのだった...
幼「美味しい!すごい!!」モグモグ
幼「んふふ、さっき食べられなかった分もたべt」
ロボ「.........」ガシッ
幼「あ.....あはは.......」
ロボ「........」ズルズル
幼「え!?ちょ!?どこに連れてくの!?」
ロボ「........」ズルズル
幼「うわぁぁぁぁぁあ!!!」
悪魔「...やっぱり...」
女「どんまいですね...」
メイド「...いったい何をされるんでしょう...」
グリ「と、とりあえず私達も持ち場につきましょう!」
こうして四人は仕事を始めた...
因みに幼はというと...
ロボ「.......」コショコショ
幼「いひひひひひひwwwやめっwwwあはははははははっwwwwwww」
擽られていた...
この後どうなる?↓1
※携帯が起動しなくて投稿が遅れてしまい申し訳ない...
今日はここまでで許して下さい...
929 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/19(日) 22:41:49.46 ID:wD1jMdXTo
兎娘が客役として巡回中
アトラクションにのって楽しみ騒いでる兎娘を見てウズウズする女。こっそり自分もアトラクションに乗る
しかし出口でやっぱりまってる自動警備ロボ
930 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 18:11:43.32 ID:VzhwY+VM0
〜女〜
女「はぁ...受付って暇ですねぇ...」
女はアトラクションの受付をしていた
しかし開店前なので当然客足は無く暇で仕方なかった
兎娘「きゃーー!!!」
女「むぅ......楽しそうですねぇ...」
女の目線の先にはアトラクションを楽しむ兎娘の姿があった
女「.......少しくらい...」
〜数分後〜
女「きゃーーー!!!!!」
そこにはアトラクションを楽しむ女の姿があった
そして...
ロボ「............」
女「.........やっぱりバレましたか...」
ロボ「........」コチョコチョ
女「あはははははwwwwwwゆっwwwwゆるひてくらはいいいっwwwwwwww」
この後どうなる?↓1
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 18:17:14.71 ID:9GLgN23IO
グリ、クレーマー役の兎娘に手こずる
932 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 19:33:54.65 ID:VzhwY+VM0
〜グリ〜
兎娘「...で?そこの所どうなんですかぁ?」
グリ「す、すみません...私にはお答え出来ません...」
兎娘「はぁ?ここの運営費はどうなってるのか答えられないの?」
グリ「は、はい...それは私にはお答え出来まs」
兎娘「あんたさっきからそればかりじゃない!!」
グリ「ひぃっ!!」
グリはクレーマーを対処するトレーニングをしていた
グリ(もうやめたい...)
この後どうなる?↓1
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 19:36:05.46 ID:iTNHAFLtO
クレーマー役も盛り上がってきてグリにセクハラを強要する
全裸になり兎娘のいろんなところをなめさせられていた所でストップがかかり我にかえる
934 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 19:47:59.60 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜
兎娘「ほら...脱ぎなさいよ?」
グリ「は、はいぃ....///」スルスル
クレーマー役の兎娘は盛り上がってしまい遂にセクハラを要求しだした
兎娘「さ...舐めなさい?」
グリ「え......?」
そして兎娘は脚の指を舐めるように言ってきた
兎娘「どうしたの?反省の意思があるなら出来るわよね?」
グリ「うぅ........っ.....ペロッ」
兎娘「ん.....ふふ、上手じゃない...」
そして徐々にエスカレートしていき...
兎娘「あっ///ち....ちょっ...///も...っ///」ビクビクッ
グリ「ふぁい.....///」ペロペロ
兎娘「やっ///やめなさ...っぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「...はっ!?す、すみません!!」
兎娘「ふぇ...///」ビクッビクッ
グリ「も、申し訳ありません!!」ダッ
グリは逃げ出してしまった...
この後どうなる?↓1
935 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 20:29:46.28 ID:7oPGuhIAO
モン娘の飼育係を体験していたメイドがへっぽこなところを発揮してしまい発情期を迎えていたモン娘達に脱走される
936 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 20:46:50.55 ID:VzhwY+VM0
悪魔「ふぅ.....疲れたわね...一旦きゅうk」
メイド「だ、誰か助けてくださいぃっ!!」
悪魔「メイド?どうしたのよ?」
メイド「あ、悪魔さん!!それがですね...」
メイドによるとモン娘が↓1匹逃げてしまったらしい
メイド「あ、あの子達はまだ進化もしてないみたいで人の言葉もうまく喋れないんです...」
悪魔「大変じゃない!?因みに何のモン娘なのよ?」
メイド「た、確か↓2でした...」
メイド「あ、それとあの子達発情期らしくて...」
悪魔「進化前の発情期のモン娘なんて一番厄介なのよ...」
この後どうなる?↓3
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 20:48:31.25 ID:SUXl45duO
これは10桁の数を指定するのか?
1
938 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 20:49:27.76 ID:tfIfl6VE0
龍
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 20:49:59.90 ID:pyTko7zDO
ドラゴン
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 20:53:13.53 ID:pyTko7zDO
被ったww
モン娘の中でも最強と言われるドラゴンモン娘
発情しパーク内の生物を男女構わず犯しまくるが
その力は凄まじく誰もとめられない
941 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 21:02:30.61 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜
職員「ん?なんだあれは...」
龍「ああぁ.......」ハァハァ
職員「な!?なんでこいつがここn」
龍「がぁっ!!」ガバッ
職員「うわぁぁぁあ!!?」
大商人「状況は?」
職員「不味い状況です...龍のモン娘が1匹逃走したようで...」
大商人「それは不味いね...モン娘の中でも一二を争う強さだからね...」
職員「ですね...進化さえしてくれればまだ理性を持ってくれるんですが...」
大商人「龍のモン娘は進化が遅いからねぇ...」
職員「警備ロボも破壊されてしまったようです...」
大商人「あちゃぁ...やっぱりか...」
職員「どうします?」
大商人「うーん........」
この後どうなる?↓1
942 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 21:08:00.38 ID:tfIfl6VE0
龍娘、止めに来た女達の悪魔に襲いかかるが悪魔のテクニックで蕩けさせられ進化。とても悪魔に懐く
943 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 23:03:02.53 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜
女「あ、あれじゃないですか!?」
幼「おおお...なんか鱗が凄いね...」
グリ「ですね.....」
悪魔とメイドはあの後他の3人を呼びモン娘を捜索していた
メイド「...なんかこっちに向かってきてません?」
悪魔「...来てるわね...」
龍「あぁぁ!!」ダダダッ
悪魔「てかあれ私に向かってきてるわ...」
グリ「え!?逃げた方がいいんじゃ」
悪魔「んー.....ま、見てなさいって...」
そして龍は悪魔に飛びかかった
そして悪魔は龍を犯すはずだったのだが...
龍「うぁぁ///」ビクッ
悪魔「ま、こんなもんよねぇ...」サワサワ
幼「おお!?どうやったの!?」
悪魔「簡単な事よ、発情してるんだったら逆に気持ちよくさせてあげれば...ね?」サワサワ
龍「ひぁぁぁっ///」
〜その後〜
龍「......///」ギュッ
悪魔「な、懐かれちゃった...」
大商人「珍しいね...龍のモン娘は滅多に人に懐かないのに...」
メイド(どうしてそんな子をふれあい広場に置いてたんだろう...)
大商人「つまりその子は進化して懐くことができるようになったみたいだね!」
龍「......///」ギュッ
悪魔「へ、へぇ...なるほどね...」
この後どうなる?↓1
944 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:05:34.86 ID:AVVzCpvaO
大商人の言うこともよく聞いていい子にしてるのよ、とやんわりお願いして龍娘とお別れしようとするも涙目で離してくれない
945 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 23:22:32.05 ID:VzhwY+VM0
悪魔「ね?大商人さんの言うこと聞いていい子にしてるのよ?」ナデナデ
龍「っ......」ウルウル
悪魔「うぅ......」ナデナデ
幼(あの悪魔ちゃんが困ってる!)
女(珍しい...明日は雨ですね...)
グリ(あの子の鱗綺麗だなぁ.....)
メイド(あの子かわいいな.....)
大商人「あはは...困ったね...」
この後どうなる?↓1
946 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:24:34.43 ID:tfIfl6VE0
悪魔の中にも可愛いという気持ちが湧いてきたので許可をもらって貰うことに
947 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:24:36.41 ID:lpknrrZso
なだめすかしてなんとかいう事聞かせることに成功した
悪魔も情が移ってきた「うちで飼っちゃダメ?」「飼うものじゃないです」
948 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 23:43:47.50 ID:VzhwY+VM0
悪魔「.....むぅ...」ナデナデ
龍「〜♪」ギュッ
大商人「うーん.....その子にとっても他の人と暮らすのはいい刺激になるかもしれないしね...」
悪魔「じゃあ.....」
大商人「特例だよ?変な事は教えないでね?」
悪魔「わかったわ.....じゃ、今日から宜しくね?」ナデナデ
龍「!!」ギュッ
こうして龍も一緒に暮らすことになったのだった...
〜その後〜
幼「ふむ...一人増えたってことは...」
女「.....あれの時間ですね...」
グリ「そうですね.....」
メイド「じゃ、ぱぱっと決めちゃいましょうか!」
悪魔「はいはい...
龍娘(2)♀
髪型:髪色↓1、髪型↓2
見た目:↓3歳、A
服装:↓4
戦闘服:持ってない
水着:持ってない
口調:無口(進化しないと喋れない)
性格:↓5
目的:特に無し
エロの好み:わからない
エロに対する考え:発情したらする物
持ち物:なし
能力:進化してまもないのでまだ何も無い
性感帯:↓6
備考:なし
ね」
龍「??」
悪魔「今あんたの設定決めてあげるから待っててね?」ナデナデ
龍「!!」パァァァア
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:46:20.19 ID:BEzxB8edo
水色
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:46:38.62 ID:LDLLViUNO
セミロング
951 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:46:51.13 ID:CabK1L5+o
8
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:48:31.53 ID:cF2S9Ff4O
髪色と同じ色したジーンズタイプのジャケットとパンツ
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:49:56.65 ID:tfIfl6VE0
服装ならネグリジェ
性格なら甘えっ子
これって進化したら大きくなったりするのかね
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:50:07.57 ID:lpknrrZso
現状不明
955 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/20(月) 23:57:42.46 ID:VzhwY+VM0
悪魔「えっと...
龍娘(2)♀
髪型:水色、セミロング
見た目:8歳、A
服装:髪色と同じ色をしたジーンズタイプのジャケットとパンツ
戦闘服:持ってない
水着:持ってない
口調:無口(進化しないと喋れない)
性格:甘えん坊
目的:特に無し
エロの好み:わからない
エロに対する考え:発情したらする物
持ち物:なし
能力:進化してまもないのでまだ何も無い
性感帯:現状不明
備考:なし
らしいわ!」
グリ「因みに進化して大きくなるかどうかも大いなる意思次第ですね!」
メイド「それにしてもこのss一スレに1人はメンバー増えますよね...」
幼「そろそろ性格が被ってきそうで怖いね!」
女「ですねぇ...てことで!次スレでお会いしましょう!」
龍「......」ノシ
以下雑談、質問等にお使い下さい
956 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/20(月) 23:59:21.06 ID:BBhakKaAO
とりあえずどのタイミングで膜を破り、ちんこの快感を覚えさせるかだ
957 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/21(火) 00:21:02.74 ID:ADy9KtK00
新スレですー
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1466434838/
958 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/21(火) 00:26:08.75 ID:UMTQwWcAO
龍ちゃんの身体に龍の要素がどれくらいあるのか主のイメージを教えてほしい、皮膚に鱗があるのはわかったけどちっちゃい尻尾とか翼とか、それともまだ成長してないから鱗以外は普通の人の体の幼女なのか?
959 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/21(火) 07:56:13.99 ID:ADy9KtK00
そうですね。進化まだ1回なので体の所々に鱗、小さめの尻尾がありますね。あと角も
960 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/21(火) 12:21:17.06 ID:UMTQwWcAO
回答ありがとう。設定決めの時に性感帯尻尾で狙おうかなと思ったんだけど尻尾あるのかな?と疑問になったので、おかげさまでかなりイメージ出来ました
いつも楽しんで読んでるので次スレからも頑張って下さい
961 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/21(火) 21:18:37.00 ID:cx+TQOTP0
エッチな少年、少女を集めた大乱交パーティーにグリと二人で行くことに
グリにはサプライズということで行き先は内緒
962 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/21(火) 21:21:01.33 ID:DM0h4RHQO
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