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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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392 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 07:57:11.88 ID:WHgyi2rp0
持っているだけで発情、イキ続ける呪い剣(ただしビームがでます)
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 08:00:05.66 ID:wDEVUj2AO
電撃クナイ
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 08:24:32.30 ID:Iz/p5KPj0
ボリューム満点サンドイッチ(白濁液をのせて)
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 08:34:17.40 ID:F1DlDLNT0
ギャグマンガならこの準備中に敵が捕まっていることがよくあること
396 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 08:43:09.00 ID:LO0nJapW0
〜店〜

幼「美味しいね!!」モグモグ
女「ですね!」モグモグ
悪魔「...でもなんだか少し苦くない?」モグモグ
グリ「たしかに...」モグモグ
忍者「気のせいだろ」モグモグ

〜厨房〜

コック「へへ...マヨネーズの代わりに俺の精液をかけてやったぜ...!」
店長「君、クビね?」
コック「!!?」


女「さて、では行きm.....幼は?」
グリ「あ、あれ!?さっきまでそこに...」
悪魔「あそこよ.......」
忍者「.........」

悪魔が指したところには通りすがりの兎娘を犯す幼の姿があった

幼「やっぱり食事の後は運動しないとね!!」ズコズコ
兎娘「だっ///だれかぁっ///たすけてぇぇっ///」ビクビクビクッ
女「ほら、幼?行きますよ?」
幼「えー!?やだよ!もっとあそb」ズコズコ
女「.....今度から可愛がってあげませんよ?」
幼「よし、行こっか!!」
悪魔(扱いに段々慣れてきてるわね)

こうして5人は宮殿に辿りついた

この後どうなる?↓1
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 08:56:10.40 ID:Ca8agG7D0
正面突破

買った武器を使いクーデターを起こしたテロリストを買った武器でGYAKUSATSUしながらすすむ
398 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 09:18:04.43 ID:LO0nJapW0
幼「よし!じゃあ行こっか!!」ドゴォッ

幼が宮殿の扉を蹴破る

クーデター「だ、だれだおm」
幼「うるさい」ゲシッ
クーデター「」
悪魔「うわぁ...頭が...」
幼「.....メイドちゃんを拉致するのが悪いんだよ」
女「ま、そうですね!」

奥の方からクーデター達がどんどん現れる

悪魔「あぁ.....あそこの塊は多分消せるわ」ポチッ
ドゴォォォンッ

クーデター達がいた場所が爆炎に包まれる

忍者「...火薬多すぎじゃないか?」
悪魔「.....ま、結果オーライってことで...」
女「あ...っと...取りこぼしてますよ?」ギャリリリリリリ
クーデター「ぎゃぁぁぁあ!!?」
女「うるさい口を黙らせないとです.....ねっ!!」ギャリリリリリリ
クーデター「っ...!!?っ........」ドサッ
女「ふぅ.....返り血で服が汚れちゃいました.....」
幼「そだねぇ...ま、仕方ないよ」ドゴォッ
クーデター「」
忍者「だな。また新しいのを買えばいいだろう?」シュッ
クーデター「ぐががががが!!?」
グリ「うぅ...見てられません...」
悪魔「あ...グリ?目を瞑ってこの剣を向こうに向けててくれる?」
グリ「へ?あ、はい......っあぁぁぁあ!!?」ビビビビビ
クーデター達「ぐぁぁぁあ!!!」

グリの持った剣の先からビームが飛び出す
クーデター達がいた所は消し炭になっていた...

忍者「さて...8割は減ったか?」
女「そうみたいですね.....」
幼「じゃ、先に進もっか!」

5人は宮殿の奥へと進み出した

この後どうなる?↓1
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 09:37:19.82 ID:WHgyi2rp0
目に付くものは全て破壊し、逃げるものも命ごいするものにも容赦なく進む女達、その姿は今までで1番楽しそう

ただ一人グリはそのノリについていけずにいたが、剣の呪いで発情し、男が欲しくてたまらなくなる
400 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 09:52:46.15 ID:LO0nJapW0
んー、なんだかグロの方に寄って来てるのでグロは自主規制を多用することにします
401 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 09:58:02.53 ID:LO0nJapW0
〜廊下〜

女「〜♪」ギャリリリリリリ
クーデター「ぐがぁぁあ!!?(自主規制)!!?」
女「〜♪」ギャリリリリリリ
クーデター「あっ、(自主規制)っ!(自主規制)!!」
幼「完全にトドメ刺さない所女ちゃんらしいよね」グチュ
クーデター「」
悪魔「あんたはすぐに(自主規制)のよ.....」カチッ
クーデター達「うがぁぁぁぁあ!!?」
忍者「やれやれ...これでは宮殿が壊れてしまうぞ?」シュシュシュッ
クーデター達「うががががが!!?」
女「まぁ...その時はその時ですね!」ギャリリリリリリ
クーデター「うがぁぁぁぁあ!!?」
幼「.....あ、女ちゃん。あそこ見て?」
女「ん.....あれは?」

女達の目線の先にはクーデターの1人と見られる男が隠れていた

女「私行ってきますね〜」

女「ねぇ、そんな所で何してるんですか?」
クーデター「ひっ!?」
女「ひっ!?...じゃあ分からないですよ?何してるんですか?」
クーデター「た、頼む!殺さないでくれ!!俺には妻や娘g」
女「あぁ...話が通じてないみたいですね...」ギャリリリリリリ
クーデター「がぁぁ!!?」
女「このまま(自主規制)しますね〜?」ギャリリリリリリ
クーデター「あっ!!?がぁぁあっ!!?」
女「ちょっと...動かないでくださいよ...(自主規制)いじゃないですか...」

悪魔「なんていうか女の顔生き生きしてるわね...」
幼「だねぇ!」
グリ(皆さん怖い.....)
グリ「はぁ...っ...はぁ...っ...///」ハァハァ
悪魔「あ、呪いが出てきたかしら?」
グリ「のろ...い...?///」ハァハァ
悪魔「えぇ、その剣にはその日1日エッチな気分になる呪いがかかってるのよ」
グリ「そっ///そんなぁっ///」ハァハァ

この後どうなる?↓1
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/04(土) 10:25:10.20 ID:F1DlDLNT0
全員倒したのでみんなから称賛されるかと思ったら引かれてる(メイド以外)

そしてなぜか危険人物として捕まって、裁判にかけられることに
403 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 12:08:57.08 ID:LO0nJapW0
〜数分後〜

女「メイド!助けに来ましたよ!」
幼「またせちゃったね!」
メイド「皆さんっ!!」パァァ

女達はクーデターを全員倒しメイドの元に辿りついた
しかし...

兵士「おい、クーデターを(自主規制)したのはお前らか?」
悪魔「えぇ、そうよ?」
兵士「危険なやつらだ!拘束させてもらう!」グイッ
グリ「えぇっ!!?///」ビクッ
兵士「当たり前だろ!やりすきだ!」

こうして5人は牢屋に入れられ裁判が行われることになった

〜牢屋〜

女「はぁ...私達どうなるんでしょうか...」
幼「わかんない....」
悪魔「........死刑とか」
グリ「ひぃっ!!?」
忍者「.......うーむ...」

5人の運命はいかに?
この後どうなる?↓1
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 12:27:44.11 ID:4cYIAwjDO
危険人物ということで特別なエロ裁判が行われる事に
405 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 12:30:35.03 ID:LO0nJapW0
〜裁判当日〜

裁判長「では、これより特別裁判を始める」
幼「うぅ...ついに始まっちゃったよぉ...」
女「.....特別...ってなんでしょう?」

ついに始まった特別裁判
特別裁判の詳しいルールとは?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 12:49:46.07 ID:Ca8agG7D0
一人につき三人の兵士がつき、つねに一人が挿入、二人が胸などへの愛撫などをしたまま行われる

弁護士は無しでその状態で自分で裁判官や検事と質疑応答

またイケばイクほど有罪になりやすくなり刑も重くなる
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 12:56:54.11 ID:FqJGi/cN0
必死に無罪を主張するがそんな状態で上手く喋れるわけもなく、女達の話はほぼ全て却下

とくにグリは呪いのせいでか、嫌がりながらもチ○ポに夢中になり、喋らずしゃぶってばかりで
イキまくりな為有罪がほぼ確定状態に
408 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 13:04:08.33 ID:LO0nJapW0
女「っあ///だ、だから.....わた....したちはぁ....っ///」ビクッ
幼「むざいだよぉっ///むざ....あぁっ///」ビクッ
悪魔「んんっ///.....こんな...しゃべるわけが...っ///」ビクッ
忍者「っ...///」ビクッ

5人は兵士からの責めに耐えながら証言していたのだが...

裁判長「何を言っているのかわかりません。却下します。」

何を言っても無駄なようだった
更に...

グリ「あっ///いやっ///やめてくださいっ///」ビクビクビクッ

グリは呪いのせいもあり嫌がりながらもイきまくっていた

グリ「んっ///ぷぁっ///ぁっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア

もはやグリの有罪はほぼ確定状態だった...

女「っ...どうすれば...///」ビクッ
幼「わかん...ない....っ///」ビクッ
悪魔「ここまで.....かしら...っ///」

この後どうなる?↓1
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 13:07:09.25 ID:b1XxDkWT0
みな有罪になる
刑罰は、しばらくの間、常時発情する呪いの首輪をつけ、呪いで犬耳と犬尻尾を生やして、
ノーパンノーブラの淫乱雌犬メイドとして奉仕
なぜか仲間のメイド(格闘娘)も一緒に
410 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 13:38:25.94 ID:LO0nJapW0
奉仕中に起こった出来事とは?
↓1~5

投稿例:女、兵士に撫でられた、女は喜んだ
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 13:50:19.34 ID:4cYIAwjDO
グリ

複数の男に愛撫されながら、セクハラ質問、淫語攻めをされる

恥ずかしがり、嫌なそぶりをしながらも、愛撫や挿入には勝てず素直に答える
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 13:55:34.49 ID:FqJGi/cN0
首輪の呪いで黙っていてもよがり狂うほどに発情

街行く人々に奉仕させてくれるように哀願

いかに自分達がエロく淫乱か、どれだけ気持ちいい身体かなど必死にアピール
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 14:57:03.07 ID:7Cc+KS0x0
悪魔

胸がVカップへ、クリが常時でも巨人の太腿ほどのサイズに巨大化してしまい
首輪が外れても常時発情が解けなくなってしまう
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 14:57:42.81 ID:WHgyi2rp0
悪魔

反抗的な態度を取った為にオシオキでふたなりにされて、男性器、女性器をつねにイキっぱなし

常時射精、潮吹き状態で放置

30分も経たずに泣きが入り、従順な淫乱ご奉仕メイドに
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 15:05:15.11 ID:aseZRq1tO
幼 能力使って脱走を試みるが失敗
抗絶頂薬をちらつかされて一気に身体がこわばる。土下座して謝るも無慈悲な刑務官による三時間分の投与の執行
サラブレッドの精子絞りという名目のため王国の厩舎に拘束されて馬たちから情け容赦なく突かれまくる中だしされる
416 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 16:27:51.65 ID:LO0nJapW0
裁判長「では、明日から刑を執行するように!」
裁判長「また、期間は一週間とする!」

〜次の日〜

6人(何故かメイドまで)は宮殿の扉の前にいた
6人全員が首輪を付けており顔は発情しきっていた

門番「この者達は刑を執行中です!お好きにご覧下さい!触るのも可能です!」

悪魔「っ...///なんで私がこんな目に...///」
兵士「ほう?反抗的な態度をとったな...おい!術師!あれをやれ!」
術師「はっ!」
悪魔「っ!!!??なっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ
女「...?悪魔に何を....///」ハァハァ
兵士「なに...胸がVになってクリが巨人の太ももサイズになって首輪が外れても常時発情する幻覚を見て貰ってるのさ....」
兵士「更にここから.....よし、ふたなりになったな。後は時間の問題だ」
悪魔「あ....っ!!?ひぁぁぁぁぁぁあっ///いゃぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル
幼「ど...どぉなってるのぉ...///」ハァハァ
兵士「簡単な話だ。これから術師が幻覚を解くまでイきっぱなしになるのさ」

〜30分後〜

悪魔「ゆっ///ゆるしてぇっ///ゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル
兵士「ほう?ならちゃんと真面目にするか?」
悪魔「しまひゅっ///まじめにひまひゅぅっ///」ビクビクビクップシャァァァアビュルルルルルルル

こうして6人の刑の執行が始まった

男「ね?ね?きみどこが弱いの?」サワサワ
男「あ!それ俺も聞きたいわ!」サワサワ
グリ「えっ///えと...っ///」
男「教えてったら!」サワサワ
男「そうだよ!」ズコズコ
グリ「ひゃぁあっ///く、くりっ///くりがよわいですっ///」
男「へぇ!そうなんだ!」クリクリ
グリ「いやぁぁあっ///やめてぇっ///」ビクビクビクッ
男「胸も大きいねぇ!!」モミモミ
グリ「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
男「へぇ!敏感なんだね!」サワサワ
グリ「いやっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
男「ねぇねぇ!彼氏とかいないの?」ズコズコ
グリ「いっ///いませんっ///」ビクビクビクッ
男「えぇ!?いないの!?なら俺貰っちゃおうかな?」ズコズコ
男「あっ!お前ずるいぞ!!」モミモミ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
417 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 16:29:46.34 ID:LO0nJapW0

幼「っ...///」ハァハァ
幼(もぅやだよぉ...逃げる...!!)

幼は嫌になり逃げようとした
しかし...

兵士「おっと、どこに行くつもりだ?」ガシッ
幼「やぁっ!はなしてよっ///」ハァハァ
兵士「.....こいつもお仕置きが必要なようだな...」チラッ
幼「ひっ!?」ビクッ
兵士「お?この薬を知ってるのか?」
幼「お、お願いしますっ!!それだけは許してくださいっ!!お願いしますっ!!」ドゲザ
兵士「やだね」プスッ
幼「いやぁぁぁぁぁあっ!!」
兵士「ま、三時間耐えるんだな」

〜厩舎〜

兵士「じゃ、ここでお前にはサラブレッドの精子絞りをしてもらうからな?」
幼「うぅ...///」ハァハァ

幼は厩舎に縛り付けられてしまった
そして...

馬「ひひーん」ズコズコ
幼「やぁぁっ///おうまさんのながくてぇっ///こわれりゅっ///こわれりゅぅぅっ///」ビクビクビクビクビクッ
馬「ひひーん」
幼「いやぁぁあっ///もうやらぁぁあっ///イけないよぉぉっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ

〜3時間後〜

幼「あっ...///やら...///くる......っ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
幼「やらぁぁぁぁあっ///とまってぇぇぇえっ///へんになりゅぅぅぅうっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァア
幼「うぁぁぁぁぁぁあっ///うひぁぁあっ///んううぅぅっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
馬「ひひーん」

〜その後〜

女「はっ///はっ///だ、誰か私に奉仕させてくださいませんかぁ?///」ハァハァ
幼「あっ///女ちゃんずるいっ///」ハァハァ
悪魔「私が奉仕するのっ///」ハァハァ
メイド「いっ///いえ!ここはわたしがぁっ///」ハァハァ
忍者「お前らっ///ずるいぞっ///」ハァハァ

通行人「うーん誰を触ろうかなぁ...」

女「あっ///わたしっ///わたしをお選びくださいっ///」ハァハァ
幼「わたしっ///わたしをえらんでっ///かならずまんぞくさせるからっ///」ハァハァ
悪魔「わたしをえらんだほうがいいわよっ///こうかいさせないからっ///」ハァハァ
グリ「わ、わたしを...っ///」ハァハァ
メイド「いえっ///わたしをっ///」ハァハァ
忍者「おまえらっ///わたしがさきだっ///」ハァハァ
通行人「はは、おじさんこまっちゃうなぁ!」

こうして6人全員はなんとか一週間をやりきったのだった

女「はぁぁ.....もうあんな目にあうのはごめんですね...」
幼「だねぇ...さすがに疲れちゃった...」
悪魔「えぇ.....当分の間エッチはいいわ...」
グリ「はい.....そうですね.....」
メイド「私お茶いれてきます.....」
忍者「手伝おう....」

6人は結構疲れていた

悪魔「そういえば女やメイドや忍者は何されたのよ?」
女「あぁ...それ聞いちゃいます?」
メイド「うぅ.....」
忍者「.........」

執行中の悪魔、幼、グリ以外の3人の様子も聞く?
@見る
A見ない
↓1~3でアンケート
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 16:32:18.33 ID:4cYIAwjDO
1!
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 16:53:54.03 ID:VVETvlnRO
1
420 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 17:02:44.84 ID:LO0nJapW0
女「はぁ.....仕方ないですね。いいです、話してあげますよ...」
メイド「私達だけ話さないのもズルイですもんね」
忍者「仕方ないな...」

こうして女達も話すことになった

女「じゃ、まずは私からいいますね?」

女に起こった出来事とは?↓1
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 17:26:58.41 ID:b1XxDkWT0
四つん這いで淫乱雌犬メイドの散歩
散歩の途中で何十回も輪姦され、最終的に野良犬の群れの中に放り出され、
最終日まで何百匹の野良犬に輪姦され続ける
女はなんか癖になりそうとか思ってたり
422 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 18:19:38.53 ID:LO0nJapW0
通行人「おら!さっさと歩け!」グイッ
女「ひゃっ///ひゃいっ///」ビクッ
通行人「おい?犬が人の言葉を喋るのか?」
女「わ、わんっ///」ビクッ
女(うぅ...屈辱的です...)
通行人「よし、散歩行くぞ!」グイッ

通行人「ふぅ...ここら辺で休憩するか」
女「わんっ///」
女(やっと休める...)
通行人「よっと」ヌププ
女「わぅぅ!!?」ビクッ
通行人「犬が御主人をスッキリさせるのは当然の事だよな?」ズコズコ
女「わっ///わんっ///」ビクビクビクッ
通行人「はぁ.....おら!一発目だ!」ビュルルルルルルル
女「わんんんっ///」ビクビクビクッ
女(は...はやい...)
通行人B「お?楽しそうなことしてるな?」
通行人「おお、お前もヤるか?」
通行人B「おお!いいのか!」
女(え、えぇ!!?)

そして気づけば...

通行人C「へへ!淫乱なメイドさんだなぁ!?」ズコズコ
通行人D「ばーか!犬だよ犬!」ズコズコ
女「わんっ///わんんんっ///んんんんっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

通行人「いやぁ、楽しかったな!」
女「わうぅ...///」ハァハァ
通行人「おいおい、そう怒るなって...」
女「わ.....っ!!?」ブルブルッ
通行人「ん?どうした?」
女「わ.....わん....っ///」モジモジ
通行人「.....!もしかして小便したいのか!?」
女「.....わぅ....///」
通行人「...ならあそこに電柱があるから、そこでしようか?」ニヤニヤ


通行人「ほら、しろよ?」ニヤニヤ
女「.......///」

女はゆっくりと電柱に向かって足を上げ初めた
そして...

女「...ぁ.....///」チョロ...
通行人「にやにや」
女「ぅ.....///」チョロロロロ...
女(やだ...止まりません...///)

女の尿はなかなか止まらなかった

通行人「はぁ...いい物見たぜ...」
女「わぅ.....///」ハァハァ
通行人「じゃ!今日は楽しかったぜ!またな!」
女「わう!?」

通行人は女をほったらかしにして帰ってしまった
そして...

女「どっ///どうしてこんな所に野良犬の大群がいるんですかっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」ズコズコ
女「ひゃぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女「.....とまぁ、こんな感じです」
幼「犬になってたんだね!」
女「ま、まぁそうです......」
女(正直癖になりそうでした...)
女「つ、次はメイドの番です!」
メイド「は、はぃ.....」

メイドの出来事とは?↓1
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 18:33:04.47 ID:iJKPl4sKO
期間中服を着る事を許されなかった
広場での磔を真昼間から行われ公衆便所として扱われる生活と何百という犬に犯され倒す生活の二択を迫られ前者をとる。その結果後者を女が請け負う事に

メイドはと言うと昼夜を問わず犯される生活に失神を繰り返していたが、途中から使われた強壮薬のせいで気を失う事も許されなくなってしまった
424 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 19:08:42.04 ID:LO0nJapW0
メイド「え、えっと...最初に女さんに謝らないといけなくて...」
女「?」
メイド「お、女さんが犬に犯されたのは...私のせいなんです.....」
幼「どゆこと?」
メイド「えっと...兵士の方に広場で磔にされるか犬に犯されるかを選ばされて.....」
悪魔「磔を選んだのね?」
メイド「はい.....」
女「あ、あぁ。大丈夫ですよ?気にしてませんから」
メイド「な、ならよかったです...では話しますね.....」


メイド「えぇ!?ふ、服着ちゃダメなんですか!?」
兵士「そうだ。ほら、さっさと脱げ」
メイド「うぅ...」

メイドは街の広場に全裸で磔にされてしまった


メイド「ひゃぁぁぁあ!!?」ビクッ
おっさん「おお!こりゃあいい便器だ!!」ジョーー
通行人「ならおれはこっちに!」ジョーー
メイド「やっ///やめてくださぃっ///」ビクッ

メイドは便所として扱われおっさんや青年に小便を入れられたりかけられたりしていた
ちなみに大の方は汚いし臭いので禁止になっている

〜夜〜

メイド「」
おっさん「あらま...気絶しちゃったよ?」
おっさん「まぁ、仕方ないだろ?今日1日便所として扱われたんだ。」
おっさん「だな...休ませてやろう...」


〜4日後〜

兵士「お前、気絶するんだってな?」
メイド「ご、ごめんなさい...」
兵士「強壮薬投与するからな!」プスー
メイド「ひぁぁぁぁぁぁあっ///」
おっさん「おいおい、それは酷くないか?」
通行人「そうだそうだ!夜中くらい休ませてやってもいいだろ!」
兵士「え?えぇ!?」
おっさん「可哀想だろ!」
兵士「と、とりあえず気絶するなよ!!」

おっさん達はこの数日間でメイドに愛着が湧いていた

メイド「あっ///ありがとっ///ございますっ///」ビクビクビクッ
おっさん「いいってことよ!あと数日仲良くしような!」ズコズコ
メイド「はぃっ///」ビクビクビクッ


メイド「.....と、こんな感じです」
幼「おっさんいい人だね!」
メイド「はい...あの方には助けられました.....」
忍者「...最後は私か...」

忍者の出来事とは?↓1
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 19:12:08.47 ID:4cYIAwjDO

まず抵抗できなくなるまで、入念に胸を揉み、乳首をナメられ、アナルを弄りつくされ、クリをモテあそばれ、数十回イカされ

動くこともままならなくなった状態で二穴攻め、数十人に代わる代わる膣出しされつづける

翌日街中で実況自慰、
終了と同時にバック挿入されながら、初体験からの性経験を全て語らされる
426 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 20:02:15.82 ID:LO0nJapW0
忍者「っ///」
兵士「へへ...まさかこんな上玉を弄れるとはな...」コリコリ
兵士「まったくだぜ...」ホジホジ
忍者「っあ///さ、さわるな...っ///」ビクッ
兵士「よし、可愛がってやろうぜ?」ペロペロ
忍者「っっ///」ビクビクビクッ
兵士「この我慢してる感じがそそるよなー」コリコリ
忍者「っぁ///」ビクッ
兵士「お、可愛い声が聞こえたぞー?」ニヤニヤ
忍者「っ...///」ビクッ

〜数時間後〜

忍者「ぁぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ、イったのはこれで何度目かな?」ニヤニヤ
忍者「っ...///」ヘナヘナ
兵士「お?流石に立てなくなったか?」ニヤニヤ
兵士「じゃ...早速.....」ヌププ
忍者「ひ.....ぁ.....っ///」ビクビクビクッ
兵士「へぇ!まだ声我慢できるんだ!」ヌププ
忍者「っあぁ.....///」ビクビクビクッ
兵士「少しずつ声も出るようになってきたな!」ズコズコ

〜更に数時間後〜

忍者「ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
兵士「へへ!流石に声も我慢出来なくなってきたな!」ズコズコ
忍者「あっ///やぁぁっ///」ビクビクビクッ
兵士「いやぁ、素の声可愛いな!」ズコズコ
兵士「よしゃ!出すぞ!」ビュルルルルルルル
忍者「っあぁぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
兵士「まだまだいくぞ!」ビュルルルルルルル
忍者「やめっ///ふぁぁぁぁっ///」ビクビクビクッ

忍者「はぁ....っ///はぁ....っ///」ビクッビクッ
兵士「ふぅ!出した出した!」
兵士「明日も楽しみにしてな!」
忍者「だ...だれがぁ...っ///」ビクッビクッ

〜次の日〜

忍者「っ...わ...たしは...むねを...っ///さわりながら...っ///」ビクビクッ
観客「おおお!」
忍者「くりを...っ///いじるとぉ...っ///...イっ......っあぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
観客「うおおお!!!」

忍者が果てると同時に兵士が近寄ってきた

兵士「では!これより忍者ちゃんの性体験を赤裸々に語ってもらいます!」ズコズコ
忍者「うぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
観客「ふぉおおおおおお!!!」


忍者「.....そして私は...その...なんだ、自分の体験を大勢の人に聞かれてしまったんだ...//」
女「へぇ.....?」ニヤニヤ
幼「興味あるなー?」ニヤニヤ
グリ「私も...//」ニヤニヤ
悪魔「ほら、言っちゃいなさいよ」ニヤニヤ
忍者「な、なぁ!?メイドからも何か言ってくれ!?」
メイド「私も聞きたいです!」
忍者「なっ!?裏切り者ぉっ!!」

ー完ー

次回!
↓1「↓2」↓3「↓4」
427 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:03:35.16 ID:b1XxDkWT0
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/04(土) 20:07:27.87 ID:F1DlDLNT0
えっ?聖奴隷の仕事復帰!?
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:07:49.52 ID:1MOuQDlb0
聖女騎士団の方が家に訪ねてきたって?
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:10:20.06 ID:4cYIAwjDO
グリ
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:12:00.08 ID:FqJGi/cN0
嬉しいです
432 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 20:17:15.50 ID:LO0nJapW0
詳しい内容とあらすじを募集↓1
433 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:26:17.98 ID:Ca8agG7D0
女が久々に聖奴隷の仕事に復帰することに

幼達も付き合って一緒にやることに

ただ昔と仕事の内容はかなり違っているとかいないとか

グリは一人性奴隷と思い、色々妄想し嬉しはずかしがっていた
434 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 20:53:00.80 ID:LO0nJapW0
〜ある日〜

親父「てことでさ!少しの間でいいから臨時復帰してくれない?」
女「あぁ、大丈夫ですよ?」
親父「よかったぁ...最近人手不足でさ!よかったらお友達とかも誘ってくれないかな?」
女「あっ...と...どうします?」
幼「行く!」
悪魔「暇だから私も行くわ」
グリ「わ、私も...」
メイド「あ、なら私も行きます」
女「...だそうですよ?」クスッ
親父「よかったぁぁぁ...」

〜途中〜

女「へぇ...私がいた頃とは違ってるんですね?」
親父「そうなんだよ。ま、それはおいおい詳しく話すね?」
女「わかりました」
親父「それにしても女ちゃん成長したね!僕にカツアゲしてきた時とは見違えたよ!」
幼「カツアゲ!?」
悪魔「そんなことしてたの...」
グリ(奴隷って.....やっぱり色々酷いことされるんでしょうか.....)
メイド「グリさん?顔が怖いですよ?」

そして店についた5人

仕事内容はどうなっていた?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
435 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:55:38.21 ID:LyrLxVdYO
有り体に言ってトレジャーハンターそのものになってた
436 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 20:59:27.01 ID:iJKPl4sKO
大陸中に散らばる聖遺物をかっぱらってくると言う大ボラ看板につられて今日も親父の元に依頼人が来た
437 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 22:09:47.34 ID:LO0nJapW0
〜店〜

依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」

親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)

こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3

てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
438 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 22:10:30.90 ID:LO0nJapW0
〜店〜

依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」

親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)

こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3

てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:22:49.46 ID:4cYIAwjDO
七ツ集めると願いが叶う玉
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:25:37.85 ID:S8nyzB/Yo
森の奥の逆ピラミッド
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/04(土) 22:25:56.86 ID:WHgyi2rp0
エロモンスターの巣窟のダンジョン
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:27:18.37 ID:meD9RnSFO
とりあえず親父〆て仕事道具掻っさらう
443 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 22:49:54.38 ID:LO0nJapW0
女「じゃ、装備をください?」
親父「へ?」
幼「だって装備がないと何も出来ないよ?」
親父「お、おう...」

〜数分後〜

親父「」
悪魔「よし、行きましょうか!!」
グリ「はい!」
メイド「目的地は森の奥の逆ピラミッド!」
女「目標は七つ揃えると願いが叶う玉!」
幼「ギャルのパンティ貰おうね!」

こうして5人は出発したのだった
このどうなる?↓1

ほんとでおしまい
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 22:54:37.54 ID:KdgRUYFFo
ピラミッド入り口の見逃しやすい瓦礫の裏にすでに1つ願い玉が転がってる
幸先がいい事に喜ぶ一行だが、悪魔だけはきな臭さを感じている
445 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/04(土) 23:21:43.46 ID:LO0nJapW0
さっき終わりと言ったな、あれは嘘だ


〜ピラミッド入口前〜

女「ふぅ...つきましたね...」
幼「中は危険なモンスターが沢山いるみたいだよ...」
悪魔「迷わないようにしないとね...」
グリ「...ん?皆さん!あれ!」
メイド「あ、あれは!!」

グリは入口付近の瓦礫の裏にオレンジ色の玉を発見した
玉の中には赤い星のようなものが1つ入っている

メイド「幸先いいですね!」
幼「そだね!この調子で見つけていこう!」
悪魔(なんだか怪しいわね...こうも簡単に落ちてる物かしら...)

そして5人はピラミッドに入った

探索中に起きた事とは?↓1

今度こそ、今度こそ寝ます!
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 23:23:54.10 ID:tKj/0TEfO
小部屋に入ったらいきなり閉じ込められ発情ふたなり化ガス噴出
皆で盛りあってる内に守護者に捕まる
447 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 07:35:17.40 ID:OzEJI9pi0
女達が内部に入ると小部屋があった
どうやらここに入らないと先に進めないらしい

女「よし、この奥からいよいよスタートです」
幼「がんばろーn」
ガシャン!!
悪魔「.....,へ?」
プシュー!!
グリ「きゃっ!?」
メイド「なっ///なんですかこのガスっ///」

ガスの正体は発情ふたなりガスだった

〜数分後〜

女「あぁぁっ///おさなぁっ///そこっ///そこぉっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///おんなちゃんかわいいよぉっ///んぁぁっ///あ、あくまちゃんはげし...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///こ、このままイかせ...っ///ふぁぁぁぁあっ///ぐ、ぐりっ///やめぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「こっ///ここがいいんですねっ///がんばりますっ///っ!!?め、メイドさんっ!?///」ビクビクビクッ
メイド「ふふっ///ぐりさんもイかなきゃだめですよっ///ぁんっ///おんなさんっ///あまりいじらないでぇっ///」ビクビクビクッ

5人は円になりそれぞれを弄っていた

守護者「.....」

そしてピラミッドの謎の守護者に捕まってしまったのだった

この後どうなる?↓1
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 07:37:42.68 ID:vrGaOTzM0
悪魔、守護者に発情され襲いかかられるが今まで一度もやったことがなかったみたいで完勝
449 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 08:13:21.87 ID:OzEJI9pi0
守護者の性別は?↓1
450 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 08:14:49.31 ID:YCFC73YeO
女性
451 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 11:18:28.83 ID:OzEJI9pi0
〜??〜

悪魔「っ...ここは...?」
悪魔「.....どうやら捕まった見たいね...」

悪魔はよくわからない場所で目覚めた
周りには女達が寝ている

悪魔「はぁ...どうしましょう...」
守護者「........」
悪魔「.....あんたが私達を拘束した張本人かしら?」
守護者「........ハァハァ//」ガバッ
悪魔「なっ...!?...あぁ...あんたもあのガス吸ったのね.....」
守護者「........ハァハァ//」モミモミ
悪魔「っ...//」ビクッ
悪魔(ん...?どうもぎこちないわね...?)
悪魔「.....えいっ」ドンッ
守護者「っ!?」バタッ
悪魔「ふふ.....こういう経験した事無いのかしら...?」ガバッ
守護者「......ハァハァ//」
悪魔「あら...男かと思ったら女だったのね」
守護者「......ハァハァ//」

悪魔は逆に守護者を押し倒した
結果的に悪魔の完勝である

悪魔(さて...色々聞きたいことはあるけど...どうしましょ)

どうする?↓1
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 11:21:07.47 ID:N3rcLALDO
とりあえずガスの効果があるうちに完堕ちするまでいかせる
453 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 12:04:51.47 ID:OzEJI9pi0
悪魔(とりあえず堕とすかな...)
悪魔「じゃ...可愛がってあげるわね...?」クチュ...
守護者「っ!!」ビクッ
悪魔「あら?もう濡れてるのね?」クチュクチュ
守護者「っ///」ビクッ
悪魔「意外と敏感なのかしら?」クチュクチュ
守護者「っ///っっ///」ビクッ
悪魔「それでも声は我慢するのね...」クチュクチュ

〜数分後〜

守護者「ぁ...っ...///...ひ...ぁぁ...///」ビクビクビクッ
悪魔「ふぅ...結構イかせたはずだけど...殆ど声を出さなかったわね...」
守護者「っあぁ...///」ビクッビクッビクッ
悪魔「ま、もう力も入らないでしょうし...色々聞かせてもらうわよ?」
守護者「っ...///」コクリッ

何を聞く?
↓1~5
454 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 12:12:07.96 ID:Bzq5g+nD0
何者なのか
455 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 12:14:47.43 ID:r3TzVhy40
今までの性体験と今回の感想
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 12:18:43.46 ID:5YdZaOIUo
入り口付近の願い玉について
457 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 12:19:14.70 ID:LfK/5do5o
この逆ピラミッドの全階層数
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 12:24:35.57 ID:2d9V7R+C0
連れていくけど、肉便器と性奴隷どっちとしてがいい?
459 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 13:00:47.99 ID:OzEJI9pi0
悪魔「まず貴女何者なのよ?」
守護者「.....このピラミッドの...守護者...」
悪魔(あ、喋れるのね)
守護者「...代々...守ってきた.....」
悪魔「へぇ...で?今までの性体験ってある?」
守護者「...さっきまで...絶頂...とやらに達したことも...なかった...」
悪魔「さっきの感想は?」
守護者「.......気持ち...よかった...//」
悪魔「ふむふむ、で?このピラミッドは何階層になってるの?」
守護者「↓1」
悪魔「なるほどね...あ、入口の珠は何なの?」
守護者「......このまえ...落とした...」
悪魔「あんたそれでよく守護者してるわね...」
守護者「.....不覚...」
悪魔「さて、あんたも連れていくけど...肉便器と性奴隷、どっちがいい?」
守護者「↓2」

こうして守護者を連れていく事になった

この後どうなる?↓3
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 13:04:27.78 ID:5YdZaOIUo
6階層
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 13:29:13.85 ID:N3rcLALDO
よくわからないけど便器はいやだから性奴隷
462 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 14:00:10.34 ID:2d9V7R+C0
答えた瞬間「いただきまーす」と飛びつく幼
ふたなりになり触手くんと二人で犯しつくし
以降幼に犯されながら道案内させられる守護者
463 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 14:24:25.43 ID:OzEJI9pi0
幼「よしきた!いただきまーす!」ガバッ
守護者「っ!?」
悪魔「いつから起きてたのよ?」
幼「さっき!」ヌププ
守護者「痛...っ.......」ブツンッ
幼「あれ?初めてだったの?」ズポッ
悪魔「あまり激しくはだめよ?」
幼「大丈夫!触手君に前を襲わせるから!私は後ろかなー!」ヌププ
守護者「ぅあ...っ///」ビクッ
触手「ぬるぬる」
守護者「っあ...///んぅ...っ///」ビクビクビクッ
幼「うーん、どうしたら思い切り喘いでくれるんだろうね?」
触手「ぬるぬる」
守護者「あぅ...っ///...ひ...ぁ...っ///」ビクビクビクッ
幼「まぁいいや!道案内は頼んだね!」ズコズコ

こうして探索がはじまった...

女「目が覚めたら幼が見知らぬ女性を犯していた.....」
グリ「状況が飲み込めません.....」
メイド「わ、私もです....」
悪魔「安心しなさい。起きてた私もあまり飲み込めてないわ」
幼「それで、この後どうすればいいの?」ズコズコ
守護者「あっ...///こ...このあと....っっ///」ビクビクビクッ
守護者「↓1」
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 14:33:10.00 ID:tW26lkIDO
男女一人ずつが生け贄の柩に入って中への扉を開ける
入った人は助け出されるまで機械姦される
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 14:40:50.20 ID:r3TzVhy40
道なりに進めば下に降りる階段が、…最下層までちゃんと案内するから優しくしてください
466 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 15:09:31.31 ID:OzEJI9pi0
女「え?でも私達女しかいませんよ?」
幼「あ、それは触手君使って誤魔化そうよ!」ズコズコ
悪魔「そんなので誤魔化せるのかしら...」
守護者「あっ...///つい...た...ぁ...///」ビクビクッ

6人の前にはそれっぽい柩があった

グリ「誰か1人この中から生贄になるってことですね...」
メイド「だ、だれが...?」

誰が生贄になる?↓1(※生贄になるとこの後しばらく出番がありません)
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 15:22:03.03 ID:N3rcLALDO
グリ
468 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 15:37:36.30 ID:OzEJI9pi0
グリ「.....ここは私が生贄になります...」
女「え!!?」
幼「い、いいの?」ズコズコ
グリ「はい...はやく戻ってきてくださいね...?」
悪魔「わかったわ...!!」
メイド「必ず助けます!」

こうしてグリは触手君と柩にはいった
すると...

ゴゴゴゴゴ...

女「あ、触手君で誤魔化せたみたいですね」
悪魔「えぇ.....」
守護者「...なら.....はや...く...イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「だね!はやくイこっか!!」ズコズコ

こうして5人は内部へと進んだ...

〜柩内部〜

グリ「ひゃぁぁあっ///な、なんですかこれぇっ///」ビクビクビクッ

柩の中は機械になっておりグリに性的なイタズラをしていた

グリ「みっ///みなさんっ///はやくたすけてぇっ///」ビクビクビクッ

5人にこれから起こることとは?
そしてどうやってたまを入手する?
投稿例:巨大ゴキブリと戦闘、色々あって勝利、ゴキブリの中から玉が
1階、↓1
2階、↓2
3階、↓3
4階、↓4
5階、↓5
6階、↓6
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/05(日) 15:54:21.23 ID:Bzq5g+nD0


ゾンビやミイラなどアンデットの大群と遭遇

たまたまもってきていたチェーンソーで一人で全てミンチにし玉発見

笑顔で楽しそうにチェーンソー振り回す女に守護者怯えておもらし
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:10:40.05 ID:r3TzVhy40
だんだんいい反応してくる守護者にご満悦の幼

守護者が「もう…許して…気持ちいいの…いや」というが止めるわけもなく

これあげるからお願いと隠し持っていた玉をさしだすが

お礼にもっと気持ちよくしてあげるねとさらに激しく犯してあげる
471 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:16:13.03 ID:5YdZaOIUo
巨大ミミズと戦闘
触手と似たようなものでしょと幼に一任する面々だが勿論そんな訳ない

性的に弄ばれた挙句隙を突いて丸呑みにされてしまう幼
そのまま4階へ逃げていくミミズ。一次呆然としてしまったが残されていた願い球を拾い上げ、急いで追いかける
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:23:47.90 ID:mFce8+BM0
女が罠にはまり、モンスター犬の大群の中に迷い込む
淫乱雌犬のときの記憶を思い出して発情してしまい、無抵抗でモンスター犬の大群に輪姦される

モンスター犬の大群が女を犯して満足したら、願い球が出てきた

女は淫乱雌犬として犬に犯されるのが完全に癖になってしまった

なお、幼を丸呑みしたミミズは5階に逃げて行った
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:26:08.99 ID:aJMVqyiQO
さらに大きくなった巨大ミミズと戦闘
中にいるであろう幼と守護者に気を遣いながら戦うが苦戦
一撃食らわせた結果守護者と身体の内に持っていた玉を吐き出させることに成功したが、幼を中に入れたまま6階に逃走。守護者の衰弱ぶりに焦る女たち
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:31:51.87 ID:tW26lkIDO
6階は触手部屋だったのでミミズどころじゃない一行
しかし触手だったので幼を助けてくれてなんとかなった
475 : ◆NPstCqwibg [sage]:2016/06/05(日) 16:34:12.95 ID:OzEJI9pi0
6階の何とかなったの部分をもう少し詳しくお願いします↓1
476 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:39:44.99 ID:LfK/5do5o
ミミズの中にいるのは幼であり助けてほしいと懇願したところ
前払い報酬といわんばかりにメイドの穴という穴に潜りこんでむさぼり尽くす

触手同士のテレパシーなんかまるでないが、どこか懐かしい匂いを頼りにミミズの中に特攻していく触手
ミミズの中から出てきたのは見た目も中身も7年前の幼女となってる幼だった
477 : ◆NPstCqwibg [sage]:2016/06/05(日) 16:51:15.31 ID:OzEJI9pi0
記憶は残ってる?↓1
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 16:55:56.35 ID:N3rcLALDO
無し



エッチな事も嫌いな純情娘になっているといいな
479 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 17:48:29.54 ID:OzEJI9pi0
〜1階〜

ゾンビ「うぁあ〜」
ミイラ「うあ〜」

メイド「ひっ!なんですかあれ!?」
守護者「あ...れは.....いっかいをまも...る...アンデット...っ///」ビクビクビクッ
幼「倒せるの?」ズコズコ
守護者「くびを...せつだんすれば...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「グリもいないからそんなことできるわけ...」
女「え...?」チャキッ
悪魔「.....一人いたわ...」
女「ね?ね?やってもいいんですよね?」ワクワク
メイド「た、多分...?」
幼「がんばってね!」ズコズコ
守護者「?」

女「あはははははは!!!」ギャリリリリリリリリ
悪魔「うわぁ...すごい笑顔...」
メイド「た、楽しそうで何より...」
守護者「ぁ.....うぁ.....」カタカタ
幼「守護者ちゃん?」ズコズコ
守護者「ひぅ.....」チョロロ...
幼「...あれぇ?もしかして怖くてお漏らししちゃった?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「あっ///やっ///これ、ちが...///」チョロロロロ...
幼「可愛いね...?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「うぁっ///」ビクビクビクッ
幼(ふむ、どうやら言葉責めが好きみたいだね!)

〜2階〜

女「はぁ...楽しかったぁ...」ウットリ
悪魔「まさかあの大群の中に玉もあるとはね」
メイド「ですね、ビックリしました!」
守護者「んぁっ///ぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
悪魔「...なんだか反応良くなってきてない?」
幼「嬉しいね!」ズコズコ
守護者「もう...ゆるして...気持ちいいの...いやぁ...///」ビクビクビクッ
お財布が「いやそうな顔してないよ?」ニヤニヤ
守護者「うぅ...こ...これ...あげるから...///」ビクビクビクッ

守護者が出したのは願い玉だった
守護者は隠し持っていたのだった

幼「いい子だね!御褒美にもっと気持ちよくしてあげるね!」ズコズコ
守護者「ひぁぁ!?やっ///んぅっ///あぁぁぁ///」ビクビクビクッ
幼「〜♪」ズコズコ
悪魔(女もあれだけど幼も結構あれよね)
480 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 17:48:59.19 ID:OzEJI9pi0
〜3階〜

ミミズ「にょろ」
幼「...でかくない?」ズコズコ
女「お、幼!ミミズも触手も似たようなものですよね?」
悪魔「頼んだわ!」
メイド「ご武運を!」

幼「えぇ!?ま、待ってよ皆!?」
ミミズ「にょろ」サッ
幼「やっ!?し、しめつけないでぇっ!!」ビクッ
守護者「この.....みみ...ず...ピラミッドの...主...っ///」
幼「ええ!?か、勝てっこな...ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

ミミズは幼の敏感な所を的確に擦っている
そして...

ミミズ「ぱくっ」

ミミズは幼達を飲み込み上の階に行ってしまった
飲み込む瞬間ミミズの体内から願い玉が出てきた

女「........はっ!?」
悪魔「は、早く追いかけないと!」
メイド「な、なんてことでしょう!」

〜4階〜

女「きゃぁっ!?」
悪魔「っ!?」
メイド「女さん!?」

ミミズを追いかけていた3人だったが女が罠にはまり壁に吸い込まれてしまった

〜壁の中〜

女「っ...いたた.....?...ここは...?」キョロキョロ
?「ぐるる...」
女「っ!誰かいるんですか!?」

女の周りには...

犬達「ぐるる...」
女「へっ!?」

発情した雄犬が無数にいた
そして...

犬「わん」ガバッ
女「ひぁっ!?」ドサッ
女(あ.....私...抵抗できません...)ゾクゾクッ
女(また...犯されちゃうんですね...)ゾクゾクッ

犬達も女が無抵抗なのに気付き乱暴にはせず優しく舐め始める

女「あっ///そんなっ///私なんかに優しくしてくださるんですか...///」ハァハァ

女は完全に雌犬として犯されるのが癖になっていた
そして

犬「わんわん」ズコズコ
女「あっ///もっとっ///もっとしてくださいっ///」
犬「わんわん」ズコズコ
女「はぁぁぁあっ///ひゃぁぁあっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァ

〜数分後〜

女「あぅっ///」ドサッ
悪魔「あ、女!」
メイド「だ、大丈夫でしたか!?」
女「はぃ...///沢山可愛がっていただきましたぁ...///」ウットリ

女は願い玉を抱えて出てきた
481 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 17:49:30.77 ID:OzEJI9pi0
〜5階〜

女「あ!いましたよ!!」
メイド「よし!早速攻撃を!」
悪魔「まってメイド!中には2人がいるのよ?迂闊に手が出せないわ...!」
メイド「っ!!」
ミミズ「にょろ」

ミミズはさっきよりも大きくなっていた

〜数分後〜

メイド「っ!そこだぁ!!」ゴオッ
ミミズ「にょろ...」オエッ

メイドが隙を突き攻撃を加えると守護者と願い玉が出てきた
そしてミミズは最上階へと逃げていった

守護者「うぅ......」グタァ
悪魔「ちょっと!?大丈夫!?」
守護者「私は...大丈夫.....中で...あの人が...庇ってくれた...」
女「庇う?」
守護者「あのミミズは.....体内の器官で...生物のエネルギーを...吸収...巨大化する...」
メイド「え!?庇ってもらった守護者さんがこんなに弱ってるってことは...」
守護者「あの人.....危ない...いそいで...」

5人は最上階へと向かった

〜6階〜

女「うわ!?」
悪魔「し、触手だらけ...」
メイド「み、ミミズはあそこにいるのに!!」
守護者「...会話...できるかも...」
3人「!!?」
守護者『触手よ...あのミミズから...女を1人...助けてくれないだろうか...』
触手「うねうね」
守護者『.....そうか...』
メイド「な、なんて?」
守護者「...メイド服を...好きに弄らせてくれたら...いいって...」
メイド「!!?」
女「そ、そんな!?」
悪魔「な、なにか別の作戦を...」
メイド「いえ!大丈夫です!幼さんのためです!」

そう言ってメイドは触手の中に飛び込んだ

触手「ぬるぬる」
メイド「っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「しっ///心配はむようですっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
482 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 17:50:03.42 ID:OzEJI9pi0
そして触手はメイドの穴という穴を犯し尽くし...

触手「ぬるぬる」
メイド「はぁ...っ///はぁ...っ///」ビクッビクッ
女「メイド!大丈夫ですか!?」
メイド「は...はぃ...///これで...なんとか...///」ビクッビクッ

そして触手達はミミズの元へと進み出した
触手達はミミズの口の中へと次々入り込み中から1人の少女と玉を引っ張り出してきた

守護者『...そう...お疲れ様...』

そして触手やミミズはどこかへ行ってしまった

悪魔「なんて言ってたの?」
守護者「この人から...かすかに...触手の匂いが...したらしい...」
メイド「あ...そういえばいつも一緒にいましたもんね...」
女「.......ていうか...幼のこの姿...」
悪魔「.......子供...よね...?」
メイド「7.....8.....くらいですかね...?」

メイドは生命エネルギーを吸われすぎて幼女化してしまった

このあとどうなる?↓1
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 17:59:38.82 ID:2d9V7R+C0
見慣れぬ女性達に怯える幼


特にチェーンソーをもった女にビビりまくって近づかれるのも嫌がる

1番まともな姿のメイドの影に隠れてでてこない
484 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 18:13:33.78 ID:OzEJI9pi0
幼「んぅ...?ここは...?」
女「あ!目が覚めましたか!?」
幼「ひっ!?」
悪魔「女!怖がってるわよ?」
女「えぇ!?」
幼「お、おねーちゃんたち...だれ...?」カタカタ
メイド「ま、まさか記憶が...?」
守護者「.....なんてこと...」
女(可愛い)
女「わ、私達は危ない人じゃありませんよ?」
幼「ひぃっ!そ、それちぇーんそーっていうんでしょ!?おねーちゃんはこわいひとだっ!」サッ
メイド「わ、わ!?」

幼は女達を怖がってしまった
そして一番まともそうなメイドの後ろに隠れてしまった

女「ど、どうしたものですかね...」

どうする?↓1
485 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 18:16:24.83 ID:4hDDtdNTO
願い玉が揃ったはずだしグリと触手を回収して親父の元へ
486 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 18:31:45.81 ID:OzEJI9pi0
悪魔「とりあえずグリを助けて帰りましょ?」
女「そうですね...」
守護者「...なら...ここで...おわかれ...」
悪魔「あぁ、色々とありがとね?」
守護者「.....またね...」

守護者はどこかへ行ってしまった

メイド「幼ちゃん?帰ろっか?」
幼「うん.....」

〜柩の前〜

悪魔「.....待たせちゃって悪かったわね...」
グリ「いっ///いぇっ///大丈夫れふ...///」ビクッビクッ
触手「ぬるぬる!?」
女「おお、触手君が珍しく焦ってる」
幼「.....か...」
メイド「か?」
幼「かわいい...!!」パァァ
女(可愛い)

こうして5人は親父の元へと帰った

親父「ふむ...幼女化してしまったのか...」
女「そうなんですよ...」
親父「しかしよく七つ集めたな...」
悪魔「大変だったわ。」
メイド「そ、それより治す方法はないんですか?」
グリ「あるなら教えてください!」
親父「↓1」
487 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 18:37:18.03 ID:nKsvl8NBO
幼を一番愛してる女性が幼と貝合わせを行う
488 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 19:37:00.00 ID:OzEJI9pi0
幼「ふぇ?」
女「そ、それって...?」
親父「簡単な話だ。偉大なる力によって元に戻るんだよ」
悪魔「なるほどね...」
グリ「あ、相手は女さんでいいとして...」
メイド「どうやってさせるか...ですね...」
親父「あぁ、愛がないと戻らないからな?」

女は幼の高感度を上げることにした!

なにをする?↓1
489 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 19:38:40.07 ID:LfK/5do5o
美味い飯をおごってご機嫌取り
490 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/05(日) 20:15:18.44 ID:OzEJI9pi0
〜ガ〇ト〜

女「ね、ね?幼.....ちゃん?好きな物なんでも頼んでいいからね?」
幼「.......いらない」
女「え.....?」
幼「おねーちゃんそうやってわたしをだますきでしょ!」
女「そ、そんなこと!?」
幼「かおをみればわかるよ!」
女「そんなぁ.....」ガクッ
幼「..........」
女「はぁ.....じゃ.....帰りましょうか.....」
幼「.....やっぱりおなかすいたからたべる!」
女「......え?」
幼「ほら!はやくはやく!!」
女「あ.....はい!!」

〜物陰〜

悪魔「いつぞやの逆バージョンを見てるようね...」
グリ「ですね.....あの時はどうなるかと.....」
メイド「いつぞや??」
悪魔「後で話すわ...」
グリ「あ!次は↓1するみたいですよ!」
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/05(日) 20:16:53.13 ID:Z1WCuJ/Vo
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