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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:26:17.98 ID:Ca8agG7D0
女が久々に聖奴隷の仕事に復帰することに
幼達も付き合って一緒にやることに
ただ昔と仕事の内容はかなり違っているとかいないとか
グリは一人性奴隷と思い、色々妄想し嬉しはずかしがっていた
434 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 20:53:00.80 ID:LO0nJapW0
〜ある日〜
親父「てことでさ!少しの間でいいから臨時復帰してくれない?」
女「あぁ、大丈夫ですよ?」
親父「よかったぁ...最近人手不足でさ!よかったらお友達とかも誘ってくれないかな?」
女「あっ...と...どうします?」
幼「行く!」
悪魔「暇だから私も行くわ」
グリ「わ、私も...」
メイド「あ、なら私も行きます」
女「...だそうですよ?」クスッ
親父「よかったぁぁぁ...」
〜途中〜
女「へぇ...私がいた頃とは違ってるんですね?」
親父「そうなんだよ。ま、それはおいおい詳しく話すね?」
女「わかりました」
親父「それにしても女ちゃん成長したね!僕にカツアゲしてきた時とは見違えたよ!」
幼「カツアゲ!?」
悪魔「そんなことしてたの...」
グリ(奴隷って.....やっぱり色々酷いことされるんでしょうか.....)
メイド「グリさん?顔が怖いですよ?」
そして店についた5人
仕事内容はどうなっていた?↓1
そしてこの後どうなる?↓2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:55:38.21 ID:LyrLxVdYO
有り体に言ってトレジャーハンターそのものになってた
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 20:59:27.01 ID:iJKPl4sKO
大陸中に散らばる聖遺物をかっぱらってくると言う大ボラ看板につられて今日も親父の元に依頼人が来た
437 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:09:47.34 ID:LO0nJapW0
〜店〜
依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」
親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)
こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3
てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
438 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:10:30.90 ID:LO0nJapW0
〜店〜
依頼人「親父〜!↓1取ってきてくれよぉ〜!」
親父「よし、いいだろう」
依頼人「え!?本当にいいのか!?↓1はとても危険な↓2の最深部にあるんだぞ!?」
親父「あぁ、まかせとけ!」
親父「てなわけで頼んだぞ!」
5人(やっぱり...)
こうして↓2に↓1をハントしに行くことになった...
この後どうなる?↓3
てな所で今日は終わりです
1時間野暮用で抜けてしまいました。ごめんなさい。
今日も付き合っていただきありがとうございました。お疲れ様でした。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:22:49.46 ID:4cYIAwjDO
七ツ集めると願いが叶う玉
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:25:37.85 ID:S8nyzB/Yo
森の奥の逆ピラミッド
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/04(土) 22:25:56.86 ID:WHgyi2rp0
エロモンスターの巣窟のダンジョン
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:27:18.37 ID:meD9RnSFO
とりあえず親父〆て仕事道具掻っさらう
443 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 22:49:54.38 ID:LO0nJapW0
女「じゃ、装備をください?」
親父「へ?」
幼「だって装備がないと何も出来ないよ?」
親父「お、おう...」
〜数分後〜
親父「」
悪魔「よし、行きましょうか!!」
グリ「はい!」
メイド「目的地は森の奥の逆ピラミッド!」
女「目標は七つ揃えると願いが叶う玉!」
幼「ギャルのパンティ貰おうね!」
こうして5人は出発したのだった
このどうなる?↓1
ほんとでおしまい
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 22:54:37.54 ID:KdgRUYFFo
ピラミッド入り口の見逃しやすい瓦礫の裏にすでに1つ願い玉が転がってる
幸先がいい事に喜ぶ一行だが、悪魔だけはきな臭さを感じている
445 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/04(土) 23:21:43.46 ID:LO0nJapW0
さっき終わりと言ったな、あれは嘘だ
〜ピラミッド入口前〜
女「ふぅ...つきましたね...」
幼「中は危険なモンスターが沢山いるみたいだよ...」
悪魔「迷わないようにしないとね...」
グリ「...ん?皆さん!あれ!」
メイド「あ、あれは!!」
グリは入口付近の瓦礫の裏にオレンジ色の玉を発見した
玉の中には赤い星のようなものが1つ入っている
メイド「幸先いいですね!」
幼「そだね!この調子で見つけていこう!」
悪魔(なんだか怪しいわね...こうも簡単に落ちてる物かしら...)
そして5人はピラミッドに入った
探索中に起きた事とは?↓1
今度こそ、今度こそ寝ます!
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/04(土) 23:23:54.10 ID:tKj/0TEfO
小部屋に入ったらいきなり閉じ込められ発情ふたなり化ガス噴出
皆で盛りあってる内に守護者に捕まる
447 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 07:35:17.40 ID:OzEJI9pi0
女達が内部に入ると小部屋があった
どうやらここに入らないと先に進めないらしい
女「よし、この奥からいよいよスタートです」
幼「がんばろーn」
ガシャン!!
悪魔「.....,へ?」
プシュー!!
グリ「きゃっ!?」
メイド「なっ///なんですかこのガスっ///」
ガスの正体は発情ふたなりガスだった
〜数分後〜
女「あぁぁっ///おさなぁっ///そこっ///そこぉっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///おんなちゃんかわいいよぉっ///んぁぁっ///あ、あくまちゃんはげし...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///こ、このままイかせ...っ///ふぁぁぁぁあっ///ぐ、ぐりっ///やめぇっ///」ビクビクビクッ
グリ「こっ///ここがいいんですねっ///がんばりますっ///っ!!?め、メイドさんっ!?///」ビクビクビクッ
メイド「ふふっ///ぐりさんもイかなきゃだめですよっ///ぁんっ///おんなさんっ///あまりいじらないでぇっ///」ビクビクビクッ
5人は円になりそれぞれを弄っていた
守護者「.....」
そしてピラミッドの謎の守護者に捕まってしまったのだった
この後どうなる?↓1
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 07:37:42.68 ID:vrGaOTzM0
悪魔、守護者に発情され襲いかかられるが今まで一度もやったことがなかったみたいで完勝
449 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 08:13:21.87 ID:OzEJI9pi0
守護者の性別は?↓1
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 08:14:49.31 ID:YCFC73YeO
女性
451 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 11:18:28.83 ID:OzEJI9pi0
〜??〜
悪魔「っ...ここは...?」
悪魔「.....どうやら捕まった見たいね...」
悪魔はよくわからない場所で目覚めた
周りには女達が寝ている
悪魔「はぁ...どうしましょう...」
守護者「........」
悪魔「.....あんたが私達を拘束した張本人かしら?」
守護者「........ハァハァ//」ガバッ
悪魔「なっ...!?...あぁ...あんたもあのガス吸ったのね.....」
守護者「........ハァハァ//」モミモミ
悪魔「っ...//」ビクッ
悪魔(ん...?どうもぎこちないわね...?)
悪魔「.....えいっ」ドンッ
守護者「っ!?」バタッ
悪魔「ふふ.....こういう経験した事無いのかしら...?」ガバッ
守護者「......ハァハァ//」
悪魔「あら...男かと思ったら女だったのね」
守護者「......ハァハァ//」
悪魔は逆に守護者を押し倒した
結果的に悪魔の完勝である
悪魔(さて...色々聞きたいことはあるけど...どうしましょ)
どうする?↓1
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 11:21:07.47 ID:N3rcLALDO
とりあえずガスの効果があるうちに完堕ちするまでいかせる
453 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 12:04:51.47 ID:OzEJI9pi0
悪魔(とりあえず堕とすかな...)
悪魔「じゃ...可愛がってあげるわね...?」クチュ...
守護者「っ!!」ビクッ
悪魔「あら?もう濡れてるのね?」クチュクチュ
守護者「っ///」ビクッ
悪魔「意外と敏感なのかしら?」クチュクチュ
守護者「っ///っっ///」ビクッ
悪魔「それでも声は我慢するのね...」クチュクチュ
〜数分後〜
守護者「ぁ...っ...///...ひ...ぁぁ...///」ビクビクビクッ
悪魔「ふぅ...結構イかせたはずだけど...殆ど声を出さなかったわね...」
守護者「っあぁ...///」ビクッビクッビクッ
悪魔「ま、もう力も入らないでしょうし...色々聞かせてもらうわよ?」
守護者「っ...///」コクリッ
何を聞く?
↓1~5
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 12:12:07.96 ID:Bzq5g+nD0
何者なのか
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:14:47.43 ID:r3TzVhy40
今までの性体験と今回の感想
456 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:18:43.46 ID:5YdZaOIUo
入り口付近の願い玉について
457 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:19:14.70 ID:LfK/5do5o
この逆ピラミッドの全階層数
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 12:24:35.57 ID:2d9V7R+C0
連れていくけど、肉便器と性奴隷どっちとしてがいい?
459 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 13:00:47.99 ID:OzEJI9pi0
悪魔「まず貴女何者なのよ?」
守護者「.....このピラミッドの...守護者...」
悪魔(あ、喋れるのね)
守護者「...代々...守ってきた.....」
悪魔「へぇ...で?今までの性体験ってある?」
守護者「...さっきまで...絶頂...とやらに達したことも...なかった...」
悪魔「さっきの感想は?」
守護者「.......気持ち...よかった...//」
悪魔「ふむふむ、で?このピラミッドは何階層になってるの?」
守護者「↓1」
悪魔「なるほどね...あ、入口の珠は何なの?」
守護者「......このまえ...落とした...」
悪魔「あんたそれでよく守護者してるわね...」
守護者「.....不覚...」
悪魔「さて、あんたも連れていくけど...肉便器と性奴隷、どっちがいい?」
守護者「↓2」
こうして守護者を連れていく事になった
この後どうなる?↓3
460 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 13:04:27.78 ID:5YdZaOIUo
6階層
461 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 13:29:13.85 ID:N3rcLALDO
よくわからないけど便器はいやだから性奴隷
462 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:00:10.34 ID:2d9V7R+C0
答えた瞬間「いただきまーす」と飛びつく幼
ふたなりになり触手くんと二人で犯しつくし
以降幼に犯されながら道案内させられる守護者
463 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 14:24:25.43 ID:OzEJI9pi0
幼「よしきた!いただきまーす!」ガバッ
守護者「っ!?」
悪魔「いつから起きてたのよ?」
幼「さっき!」ヌププ
守護者「痛...っ.......」ブツンッ
幼「あれ?初めてだったの?」ズポッ
悪魔「あまり激しくはだめよ?」
幼「大丈夫!触手君に前を襲わせるから!私は後ろかなー!」ヌププ
守護者「ぅあ...っ///」ビクッ
触手「ぬるぬる」
守護者「っあ...///んぅ...っ///」ビクビクビクッ
幼「うーん、どうしたら思い切り喘いでくれるんだろうね?」
触手「ぬるぬる」
守護者「あぅ...っ///...ひ...ぁ...っ///」ビクビクビクッ
幼「まぁいいや!道案内は頼んだね!」ズコズコ
こうして探索がはじまった...
女「目が覚めたら幼が見知らぬ女性を犯していた.....」
グリ「状況が飲み込めません.....」
メイド「わ、私もです....」
悪魔「安心しなさい。起きてた私もあまり飲み込めてないわ」
幼「それで、この後どうすればいいの?」ズコズコ
守護者「あっ...///こ...このあと....っっ///」ビクビクビクッ
守護者「↓1」
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:33:10.00 ID:tW26lkIDO
男女一人ずつが生け贄の柩に入って中への扉を開ける
入った人は助け出されるまで機械姦される
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 14:40:50.20 ID:r3TzVhy40
道なりに進めば下に降りる階段が、…最下層までちゃんと案内するから優しくしてください
466 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 15:09:31.31 ID:OzEJI9pi0
女「え?でも私達女しかいませんよ?」
幼「あ、それは触手君使って誤魔化そうよ!」ズコズコ
悪魔「そんなので誤魔化せるのかしら...」
守護者「あっ...///つい...た...ぁ...///」ビクビクッ
6人の前にはそれっぽい柩があった
グリ「誰か1人この中から生贄になるってことですね...」
メイド「だ、だれが...?」
誰が生贄になる?↓1(※生贄になるとこの後しばらく出番がありません)
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 15:22:03.03 ID:N3rcLALDO
グリ
468 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 15:37:36.30 ID:OzEJI9pi0
グリ「.....ここは私が生贄になります...」
女「え!!?」
幼「い、いいの?」ズコズコ
グリ「はい...はやく戻ってきてくださいね...?」
悪魔「わかったわ...!!」
メイド「必ず助けます!」
こうしてグリは触手君と柩にはいった
すると...
ゴゴゴゴゴ...
女「あ、触手君で誤魔化せたみたいですね」
悪魔「えぇ.....」
守護者「...なら.....はや...く...イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「だね!はやくイこっか!!」ズコズコ
こうして5人は内部へと進んだ...
〜柩内部〜
グリ「ひゃぁぁあっ///な、なんですかこれぇっ///」ビクビクビクッ
柩の中は機械になっておりグリに性的なイタズラをしていた
グリ「みっ///みなさんっ///はやくたすけてぇっ///」ビクビクビクッ
5人にこれから起こることとは?
そしてどうやってたまを入手する?
投稿例:巨大ゴキブリと戦闘、色々あって勝利、ゴキブリの中から玉が
1階、↓1
2階、↓2
3階、↓3
4階、↓4
5階、↓5
6階、↓6
469 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/05(日) 15:54:21.23 ID:Bzq5g+nD0
女
ゾンビやミイラなどアンデットの大群と遭遇
たまたまもってきていたチェーンソーで一人で全てミンチにし玉発見
笑顔で楽しそうにチェーンソー振り回す女に守護者怯えておもらし
470 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:10:40.05 ID:r3TzVhy40
だんだんいい反応してくる守護者にご満悦の幼
守護者が「もう…許して…気持ちいいの…いや」というが止めるわけもなく
これあげるからお願いと隠し持っていた玉をさしだすが
お礼にもっと気持ちよくしてあげるねとさらに激しく犯してあげる
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:16:13.03 ID:5YdZaOIUo
巨大ミミズと戦闘
触手と似たようなものでしょと幼に一任する面々だが勿論そんな訳ない
性的に弄ばれた挙句隙を突いて丸呑みにされてしまう幼
そのまま4階へ逃げていくミミズ。一次呆然としてしまったが残されていた願い球を拾い上げ、急いで追いかける
472 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:23:47.90 ID:mFce8+BM0
女が罠にはまり、モンスター犬の大群の中に迷い込む
淫乱雌犬のときの記憶を思い出して発情してしまい、無抵抗でモンスター犬の大群に輪姦される
モンスター犬の大群が女を犯して満足したら、願い球が出てきた
女は淫乱雌犬として犬に犯されるのが完全に癖になってしまった
なお、幼を丸呑みしたミミズは5階に逃げて行った
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:26:08.99 ID:aJMVqyiQO
さらに大きくなった巨大ミミズと戦闘
中にいるであろう幼と守護者に気を遣いながら戦うが苦戦
一撃食らわせた結果守護者と身体の内に持っていた玉を吐き出させることに成功したが、幼を中に入れたまま6階に逃走。守護者の衰弱ぶりに焦る女たち
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:31:51.87 ID:tW26lkIDO
6階は触手部屋だったのでミミズどころじゃない一行
しかし触手だったので幼を助けてくれてなんとかなった
475 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/05(日) 16:34:12.95 ID:OzEJI9pi0
6階の何とかなったの部分をもう少し詳しくお願いします↓1
476 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:39:44.99 ID:LfK/5do5o
ミミズの中にいるのは幼であり助けてほしいと懇願したところ
前払い報酬といわんばかりにメイドの穴という穴に潜りこんでむさぼり尽くす
触手同士のテレパシーなんかまるでないが、どこか懐かしい匂いを頼りにミミズの中に特攻していく触手
ミミズの中から出てきたのは見た目も中身も7年前の幼女となってる幼だった
477 :
り
◆NPstCqwibg
[sage]:2016/06/05(日) 16:51:15.31 ID:OzEJI9pi0
記憶は残ってる?↓1
478 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 16:55:56.35 ID:N3rcLALDO
無し
エッチな事も嫌いな純情娘になっているといいな
479 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:48:29.54 ID:OzEJI9pi0
〜1階〜
ゾンビ「うぁあ〜」
ミイラ「うあ〜」
メイド「ひっ!なんですかあれ!?」
守護者「あ...れは.....いっかいをまも...る...アンデット...っ///」ビクビクビクッ
幼「倒せるの?」ズコズコ
守護者「くびを...せつだんすれば...っ///」ビクビクビクッ
悪魔「グリもいないからそんなことできるわけ...」
女「え...?」チャキッ
悪魔「.....一人いたわ...」
女「ね?ね?やってもいいんですよね?」ワクワク
メイド「た、多分...?」
幼「がんばってね!」ズコズコ
守護者「?」
女「あはははははは!!!」ギャリリリリリリリリ
悪魔「うわぁ...すごい笑顔...」
メイド「た、楽しそうで何より...」
守護者「ぁ.....うぁ.....」カタカタ
幼「守護者ちゃん?」ズコズコ
守護者「ひぅ.....」チョロロ...
幼「...あれぇ?もしかして怖くてお漏らししちゃった?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「あっ///やっ///これ、ちが...///」チョロロロロ...
幼「可愛いね...?(ボソッ)」ニヤニヤ
守護者「うぁっ///」ビクビクビクッ
幼(ふむ、どうやら言葉責めが好きみたいだね!)
〜2階〜
女「はぁ...楽しかったぁ...」ウットリ
悪魔「まさかあの大群の中に玉もあるとはね」
メイド「ですね、ビックリしました!」
守護者「んぁっ///ぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
悪魔「...なんだか反応良くなってきてない?」
幼「嬉しいね!」ズコズコ
守護者「もう...ゆるして...気持ちいいの...いやぁ...///」ビクビクビクッ
お財布が「いやそうな顔してないよ?」ニヤニヤ
守護者「うぅ...こ...これ...あげるから...///」ビクビクビクッ
守護者が出したのは願い玉だった
守護者は隠し持っていたのだった
幼「いい子だね!御褒美にもっと気持ちよくしてあげるね!」ズコズコ
守護者「ひぁぁ!?やっ///んぅっ///あぁぁぁ///」ビクビクビクッ
幼「〜♪」ズコズコ
悪魔(女もあれだけど幼も結構あれよね)
480 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:48:59.19 ID:OzEJI9pi0
〜3階〜
ミミズ「にょろ」
幼「...でかくない?」ズコズコ
女「お、幼!ミミズも触手も似たようなものですよね?」
悪魔「頼んだわ!」
メイド「ご武運を!」
幼「えぇ!?ま、待ってよ皆!?」
ミミズ「にょろ」サッ
幼「やっ!?し、しめつけないでぇっ!!」ビクッ
守護者「この.....みみ...ず...ピラミッドの...主...っ///」
幼「ええ!?か、勝てっこな...ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
ミミズは幼の敏感な所を的確に擦っている
そして...
ミミズ「ぱくっ」
ミミズは幼達を飲み込み上の階に行ってしまった
飲み込む瞬間ミミズの体内から願い玉が出てきた
女「........はっ!?」
悪魔「は、早く追いかけないと!」
メイド「な、なんてことでしょう!」
〜4階〜
女「きゃぁっ!?」
悪魔「っ!?」
メイド「女さん!?」
ミミズを追いかけていた3人だったが女が罠にはまり壁に吸い込まれてしまった
〜壁の中〜
女「っ...いたた.....?...ここは...?」キョロキョロ
?「ぐるる...」
女「っ!誰かいるんですか!?」
女の周りには...
犬達「ぐるる...」
女「へっ!?」
発情した雄犬が無数にいた
そして...
犬「わん」ガバッ
女「ひぁっ!?」ドサッ
女(あ.....私...抵抗できません...)ゾクゾクッ
女(また...犯されちゃうんですね...)ゾクゾクッ
犬達も女が無抵抗なのに気付き乱暴にはせず優しく舐め始める
女「あっ///そんなっ///私なんかに優しくしてくださるんですか...///」ハァハァ
女は完全に雌犬として犯されるのが癖になっていた
そして
犬「わんわん」ズコズコ
女「あっ///もっとっ///もっとしてくださいっ///」
犬「わんわん」ズコズコ
女「はぁぁぁあっ///ひゃぁぁあっ///ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァ
〜数分後〜
女「あぅっ///」ドサッ
悪魔「あ、女!」
メイド「だ、大丈夫でしたか!?」
女「はぃ...///沢山可愛がっていただきましたぁ...///」ウットリ
女は願い玉を抱えて出てきた
481 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:49:30.77 ID:OzEJI9pi0
〜5階〜
女「あ!いましたよ!!」
メイド「よし!早速攻撃を!」
悪魔「まってメイド!中には2人がいるのよ?迂闊に手が出せないわ...!」
メイド「っ!!」
ミミズ「にょろ」
ミミズはさっきよりも大きくなっていた
〜数分後〜
メイド「っ!そこだぁ!!」ゴオッ
ミミズ「にょろ...」オエッ
メイドが隙を突き攻撃を加えると守護者と願い玉が出てきた
そしてミミズは最上階へと逃げていった
守護者「うぅ......」グタァ
悪魔「ちょっと!?大丈夫!?」
守護者「私は...大丈夫.....中で...あの人が...庇ってくれた...」
女「庇う?」
守護者「あのミミズは.....体内の器官で...生物のエネルギーを...吸収...巨大化する...」
メイド「え!?庇ってもらった守護者さんがこんなに弱ってるってことは...」
守護者「あの人.....危ない...いそいで...」
5人は最上階へと向かった
〜6階〜
女「うわ!?」
悪魔「し、触手だらけ...」
メイド「み、ミミズはあそこにいるのに!!」
守護者「...会話...できるかも...」
3人「!!?」
守護者『触手よ...あのミミズから...女を1人...助けてくれないだろうか...』
触手「うねうね」
守護者『.....そうか...』
メイド「な、なんて?」
守護者「...メイド服を...好きに弄らせてくれたら...いいって...」
メイド「!!?」
女「そ、そんな!?」
悪魔「な、なにか別の作戦を...」
メイド「いえ!大丈夫です!幼さんのためです!」
そう言ってメイドは触手の中に飛び込んだ
触手「ぬるぬる」
メイド「っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「しっ///心配はむようですっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
482 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 17:50:03.42 ID:OzEJI9pi0
そして触手はメイドの穴という穴を犯し尽くし...
触手「ぬるぬる」
メイド「はぁ...っ///はぁ...っ///」ビクッビクッ
女「メイド!大丈夫ですか!?」
メイド「は...はぃ...///これで...なんとか...///」ビクッビクッ
そして触手達はミミズの元へと進み出した
触手達はミミズの口の中へと次々入り込み中から1人の少女と玉を引っ張り出してきた
守護者『...そう...お疲れ様...』
そして触手やミミズはどこかへ行ってしまった
悪魔「なんて言ってたの?」
守護者「この人から...かすかに...触手の匂いが...したらしい...」
メイド「あ...そういえばいつも一緒にいましたもんね...」
女「.......ていうか...幼のこの姿...」
悪魔「.......子供...よね...?」
メイド「7.....8.....くらいですかね...?」
メイドは生命エネルギーを吸われすぎて幼女化してしまった
このあとどうなる?↓1
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 17:59:38.82 ID:2d9V7R+C0
見慣れぬ女性達に怯える幼
特にチェーンソーをもった女にビビりまくって近づかれるのも嫌がる
1番まともな姿のメイドの影に隠れてでてこない
484 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 18:13:33.78 ID:OzEJI9pi0
幼「んぅ...?ここは...?」
女「あ!目が覚めましたか!?」
幼「ひっ!?」
悪魔「女!怖がってるわよ?」
女「えぇ!?」
幼「お、おねーちゃんたち...だれ...?」カタカタ
メイド「ま、まさか記憶が...?」
守護者「.....なんてこと...」
女(可愛い)
女「わ、私達は危ない人じゃありませんよ?」
幼「ひぃっ!そ、それちぇーんそーっていうんでしょ!?おねーちゃんはこわいひとだっ!」サッ
メイド「わ、わ!?」
幼は女達を怖がってしまった
そして一番まともそうなメイドの後ろに隠れてしまった
女「ど、どうしたものですかね...」
どうする?↓1
485 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:16:24.83 ID:4hDDtdNTO
願い玉が揃ったはずだしグリと触手を回収して親父の元へ
486 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 18:31:45.81 ID:OzEJI9pi0
悪魔「とりあえずグリを助けて帰りましょ?」
女「そうですね...」
守護者「...なら...ここで...おわかれ...」
悪魔「あぁ、色々とありがとね?」
守護者「.....またね...」
守護者はどこかへ行ってしまった
メイド「幼ちゃん?帰ろっか?」
幼「うん.....」
〜柩の前〜
悪魔「.....待たせちゃって悪かったわね...」
グリ「いっ///いぇっ///大丈夫れふ...///」ビクッビクッ
触手「ぬるぬる!?」
女「おお、触手君が珍しく焦ってる」
幼「.....か...」
メイド「か?」
幼「かわいい...!!」パァァ
女(可愛い)
こうして5人は親父の元へと帰った
親父「ふむ...幼女化してしまったのか...」
女「そうなんですよ...」
親父「しかしよく七つ集めたな...」
悪魔「大変だったわ。」
メイド「そ、それより治す方法はないんですか?」
グリ「あるなら教えてください!」
親父「↓1」
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 18:37:18.03 ID:nKsvl8NBO
幼を一番愛してる女性が幼と貝合わせを行う
488 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 19:37:00.00 ID:OzEJI9pi0
幼「ふぇ?」
女「そ、それって...?」
親父「簡単な話だ。偉大なる力によって元に戻るんだよ」
悪魔「なるほどね...」
グリ「あ、相手は女さんでいいとして...」
メイド「どうやってさせるか...ですね...」
親父「あぁ、愛がないと戻らないからな?」
女は幼の高感度を上げることにした!
なにをする?↓1
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 19:38:40.07 ID:LfK/5do5o
美味い飯をおごってご機嫌取り
490 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 20:15:18.44 ID:OzEJI9pi0
〜ガ〇ト〜
女「ね、ね?幼.....ちゃん?好きな物なんでも頼んでいいからね?」
幼「.......いらない」
女「え.....?」
幼「おねーちゃんそうやってわたしをだますきでしょ!」
女「そ、そんなこと!?」
幼「かおをみればわかるよ!」
女「そんなぁ.....」ガクッ
幼「..........」
女「はぁ.....じゃ.....帰りましょうか.....」
幼「.....やっぱりおなかすいたからたべる!」
女「......え?」
幼「ほら!はやくはやく!!」
女「あ.....はい!!」
〜物陰〜
悪魔「いつぞやの逆バージョンを見てるようね...」
グリ「ですね.....あの時はどうなるかと.....」
メイド「いつぞや??」
悪魔「後で話すわ...」
グリ「あ!次は↓1するみたいですよ!」
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:16:53.13 ID:Z1WCuJ/Vo
お買い物
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:05.24 ID:Z1WCuJ/Vo
ファッ!?同時刻二重投稿ってなんでや!
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:21.70 ID:vrGaOTzM0
お子様セットを食べて喜ぶ幼をみてると
少し口にソースがついていたのでそれを舐める女
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:18:52.37 ID:LfK/5do5o
>>492
は何を言っているのか
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 20:41:46.17 ID:Z1WCuJ/Vo
ごめん専ブラがバグってたらしく俺の書き込みが何個も表示された
496 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 21:02:27.46 ID:OzEJI9pi0
女「お、美味しかったですか?」
幼「うん!」
女「よかった.....」
幼「それで?もう帰るの?」
女「あ、えっと...その...」
幼「もぉ!そんなんじゃかれしできないよ!?」
女「ご、ごめんなさい...」
女(彼女は出来るんですけどね)
幼「はぁ...よし!わたしのおかいものにつきあってね!」
女「え...?」
幼「いやなの?」
女「え、あ、はい!行きます行きます!」
幼「よし!いこー!!」
〜物陰〜
悪魔「なんだかんだでいい感じね!」
グリ「ですね!」
メイド「あ!最初の目的地の↓1についたみたいですよ!」
グリ「どうやら↓2するみたいです!」
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:11:14.50 ID:36SfgN0GO
髪飾り専門店
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:23:17.31 ID:1L7yuPsG0
もてるセンスすべてで最高にかわいいのを買ってあげる
499 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 21:34:25.53 ID:OzEJI9pi0
幼「ここであたらしいかみどめかおうとおもって!」
女「ふむ.....」
幼「なににしよっかなぁ〜♪」
女「あ、なら私も見てきていいですか?」
幼「いいよ〜♪」
女「...よし、ここで挽回しないとですね...!!」
〜物陰〜
悪魔「ふむ、どうやら女は幼に似合う髪留めを探しに行った見たいね...」
グリ「幼さん1人で大丈夫でしょうか...?」
メイド「大丈夫です...私が見張ってますしいざとなったら助けに行きますので...」
幼「.....ふぅ...あのおねーちゃん...おんなさんっていったかな...」
幼「いいひとなんだろうけど...なんでわたしにここまでしてくれるんだろ?」
幼「そもそもなんでわたしにはきおくがないんだろ...?」
幼「うーん........ま、そのうちなんとかなるか!」
〜物陰〜
悪魔「あ、小さくなっても中身はやっぱり幼だわ」
グリ「そうみたいですね...」
メイド「はははは...」
女「...よし!これ!これですよ!!」
こうして女は髪留めを購入した!
幼「よし!つぎのおm」
女「あ、そ、そのまえに.....はい、これ!」
幼「?」
女「似合いそうな物を買ってきたんですが.....どうですか...?」
幼「んー.....ふふ、かわいい!きにいった!!」
女(ほっ......)
幼「つぎつぎ!つぎのおみせいこっ!!」
女「はい!」
〜物陰〜
メイド「なかなかいい流れですね...」
悪魔「次は↓1に行くみたいね」
メイド「↓2をするようです...」
500 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 21:43:18.80 ID:N3rcLALDO
ペットショップ
501 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:00:38.27 ID:2d9V7R+C0
かわいい動物を見せて癒してあげる
でも犬も当然いるわけで………
502 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/05(日) 22:29:57.33 ID:OzEJI9pi0
〜ペットショップ〜
幼「わー!かわいー!!」キャッキャッ
女「本当に可愛い...」
幼「?どこ見て言ってるの??」
女「っ!?ね、猫です!猫がかわいーなーって!」
幼「うんうん!にゃんこかわいー!」
幼「あ、でもあのわんこもかわいー!」
女「わん...こ...っ!!」ゾクゾクッ
幼「.....どしたの?」
女「い...いえ...っ///なんでも...ありません...っ...///」ゾクゾクッ
幼「だいじょーぶ?ねつがあるの??」
女「だ、大丈夫...心配には及びません...」
〜物陰〜
悪魔「あらら...犬見て発情しちゃった...」
グリ「結構重症ですね...」
メイド「ですね...」
明日少し早いので今日はここまで。
↓1~5でどこに行ってなにをしたかを募集します。
投稿例:ペットショップ、癒された
では、皆様今日も1日お疲れ様でした。
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:34:41.56 ID:1L7yuPsG0
たまには女性らしくアクセサリーショップ 幼も大満足、他のみんなのお土産も買ってほくほく
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/05(日) 22:41:33.72 ID:mFce8+BM0
おもちゃ屋に行って、幼が女に犬耳を装着、幼が似合ってるねという
女は犬耳を装着した時から発情してしまう
幼が似合ってるねというから犬耳を買って装着する
505 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 00:29:47.19 ID:2q/SGRNg0
(もし明日の8時までに5個行かなかったらそこで締め切ろうと思います...
それでは、おやすみなさい...)
506 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 00:48:30.08 ID:I0bhgPYPO
ブディックにいって服を見る
なぜか今の幼にも女にも合わないサイズの服を見ている女を見て何かが引っ掛かる幼
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 02:11:39.56 ID:CiypPA4AO
ランジェリーショップ
女が親睦のためにお互いの下着をペアルックにしようと提案
だが今の幼には合うブラがなく、また幼も女だけでなくみんな一緒が良いと言い出す
結局5人共通のパンツ(今幼の趣味で白地フルバックに動物バックプリント)を購入
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 06:09:30.27 ID:IlmMB6tDO
本屋へ
エッチへの興味を持たす為エッチな本コーナー近くに幼を一人にしてみるがまったく興味しめさず
合流時に「あんな本読む人って最低だよね」と言う幼の視線の先には
マスクにサングラスという古典的な変装をして、エッチな本を立ち読みしてハァハァしているグリの姿が
509 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:40:46.10 ID:2q/SGRNg0
〜アクセサリーショップ〜
幼「わぁ.....」
女「綺麗ですね?」
幼「うんっ!」
2人はアクセサリーショップに来ていた
女「何を買うんですか?」
幼「えっとねぇ.....これ!!」
女「これって.....」
幼「ペンダントだよ!」
幼が持っていたのは黒い装飾が施されたペンダントだった
〜物陰〜
悪魔「センスいいわね」
グリ「黒色好きなんですか?」
悪魔「えぇ...私の部屋を見ればわかるはずよ?」
メイド「あぁ...たしかに...」
女「じゃ、私は色違いの白いやつにします」
幼「.....あ!せっかくだからみんなにもかっていこ?」
女「いいですね!なら悪魔には...」
幼「うんうん!いいね!」
その後2人は5つのペンダントを買って店を後にした
〜おもちゃ屋〜
幼「ね!ね!これつけてみて?」
女「っ...こ...これは...//」
幼は女に犬耳のカチューシャを渡した
女「うぅ...//」
幼「ふむ......」
女「へ...変ですか...?//」ハァハァ
幼「んー.....すごくにあってるよ!!」
女「な...なら買っちゃいましょうかね...//」ハァハァ
幼「うんうん!それがいいよ!」
〜物陰〜
メイド「...女さん...発情してませんか...?」
悪魔「してるわね...」
グリ「ははは.....」
510 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:41:20.61 ID:2q/SGRNg0
〜ブティック〜
幼「ね!すきなふくみてきてもいい?」
女「えぇ、いいですよ。私はここで待ってますね?」
幼「うん!」
女「......はぁ...小さい幼...なんて可愛いんでしょう...」
女「.....でも...やっぱり私は...元の幼の方が...」
女「......あ...この服...」
女が見つけたのは幼がいつも着ていた黒いワンピースだった
女「.....幼...」ギュッ
幼「おまたs....?」
幼(おんなさん...なにみてるんだろ?)
幼(あのふく...おんなさんにはサイズがあいそうにないし...わたしのでもなさそう...)
幼(...でも...どこかでみたような...?)
女「...あ、幼ちゃん、もう服はいいんですか?」
幼「あ...うん!だいじょーぶだよ!」
〜ランジェリーショップ〜
幼「わたしのしたぎがすくなかったからね!」
女「あ、ならお揃いの買います?」
幼「んー?でもわたしブラつけれないよ?」
女「あ、確かに」
幼「どうせならみんな一緒にしよーよ!」
女「そうですね!そうしますか!」
幼「デザインはわたしにまかせて!」
幼「よし!これだ!」
女「こ、これって...///」
幼が選んだのは白地に動物のプリントがされたパンツだった
それを五種類買ったのだった
〜物陰〜
悪魔「え!?あれはくの!?」
メイド「は、恥ずかしいですね...」
グリ(可愛いかも...)
511 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 19:41:58.36 ID:2q/SGRNg0
〜本屋〜
女(......そうだ!)
女「わ、私トイレに行って来ますね?」モジモジ
幼「え?うん、わかった」
女は幼をあるコーナーで待たせることにした
幼「うぅ...ここって...」
〜物陰〜
女「ふふ、エロ本コーナーなら幼の変態だった時の記憶が蘇るかも...!」
女は少しの希望をかけて幼をエロ本コーナーに待たせたのだ
因みにトイレに行きたかったのは本当である
〜数分後〜
女「ごめんなさい!待たせちゃいましたね!」
幼「んーん、だいじょうぶ...なんだけど...」チラッ
女(お、エロ本コーナーに興味を!?)
幼「.....あそこの人みたいにはなりたくないなぁ...って...」
女「へ?」
幼「あんなほんよむひとってさいていだよね...」
女「あ、あぁ...そうですね...」
女(?あの人どこかで...?)
グリ「え、エロいですね...」ハァハァ
〜物陰〜
悪魔「な!?グリなにやってるのよ!?」
メイド「偉大なる力の前では皆無力です...」
〜数分後〜
女「結構暗くなってきましたね?」
幼「そだね!」
女「この後はどうします?」
幼「↓1」
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 19:51:34.30 ID:c8KdGC0Z0
公園に行き、ベンチに座り手を繋ぎ幼に好きな人がいるかを聞く
513 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 20:47:26.25 ID:2q/SGRNg0
幼「こうえん!わたしこうえんいきたい!」
女「よし、いきましょうか!」
〜物陰〜
メイド「あ、どうやら公園に行くみたいですよ?」
悪魔「ふむ.......」
グリ「はぁ...なんで私はあんな事を...」
メイド「き、気にしちゃダメですよ?」
〜公園〜
幼「ついたね!」
女「あそこのベンチにでも座りますか?」
幼「いいね!ゆうひみたい!」
女と幼はベンチに向かって歩き出した
幼「あ...て...」
女「?」
幼「て...つなご?」スッ
女「っ!」
女(鼻血でそう)
女「はい!」ギュッ
幼「〜♪」
〜物陰〜
悪魔「おぉ!?いい感じじゃない?」
グリ「ですね!」
メイド「このまま上手くいってくれればいいんですが...」
そして2人は手を繋いだままベンチに座った
女「.....夕日綺麗ですね...」
幼「うん.....」
女「..........」ポー
幼「........おんなさんは...」
女「?」
幼「おんなさんは...すきなひととかいないの?」
女「私ですか?好きな人はいますが...その人とは今は少し離れてるっていうか...」
幼「えんきょりれんあい?」
女「まぁ.....そんなところです」
幼「ふぅ〜ん...」
幼(かれしいたんだ...)
女「幼ちゃんは?」
幼「へ?」
女「幼ちゃんは...その...気になる人とかいないんですか?」
幼「↓1」
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 20:49:11.92 ID:CbZ2o7kPo
いない。気になる男の子はいるけど
515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 20:49:43.25 ID:CbZ2o7kPo
×気になる
○ちょっとだけ気になる
516 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 20:59:23.99 ID:2q/SGRNg0
幼「いないよ?」
女「そうですか...」
幼「でも...」
女「でも?」
幼「ちょっとだけ...気になってる男の子なら.....」
女「へぇ!どんな子なんですか?」
幼「え...えとね...」
この後どうなる?↓1
517 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:15:48.06 ID:96ysdmye0
ウトウトし始める幼。膝枕をしてあげると静かに寝息を立て始める
518 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:23:37.77 ID:2q/SGRNg0
女「へぇ!黒髪の男の子なんですね!」
幼「う...ん.......」ボー
女「あ...眠くなっちゃいました?」
幼「うん.....」ボー
女「沢山遊びましたもんね...」
幼「ごめんね.......ねてもいい...?」
女「ええ...よかったら膝使ってください?」
幼「ありがと.....」ゴロンッ
幼は女の膝に頭をのせ寝始めた
幼「すやぁ......」スースー
女「ふふ.....寝ちゃいました.....」ナデナデ
〜物陰〜
悪魔「どうする?」
メイド「寝ちゃいましたもんね...」
グリ「とりあえず変な人が来ないように見張って置きましょう...」
悪魔「そうね...」
公園のベンチで寝てしまった幼
それをニヤニヤしながら見ている女
この後どうなる?↓1
519 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:26:37.05 ID:YEx6s3TwO
吉本新喜劇みたいなチンピラが絡んでくる
520 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:37:40.48 ID:2q/SGRNg0
〜物陰〜
悪魔「はぁ...なんか眠くなっちゃった...」ファァ
グリ「私もです...」ファァ
メイド「あ...毛布持ってきてるので...寝ません?」
悪魔「ないす...」
グリ「すやぁ...」
幼「すやぁ.....」スースー
女「はぁ...いくら見ても飽きません...」ナデナデ
チンピラ「おい、」
女「..........」
チンピラ「おい、無視すんじゃねえ!」
女「うるさいですね!起きちゃうじゃないですか!」
チンピラ「お、おぉ.....悪かった...」
女「チッ.....で?なんのようです?」
チンピラ(舌打ちされた...)
チンピラ「お、おぉ!こんな遅くに女だけで外にいるとよぉ!」
女「だから声がでかいですってば!」
チンピラ「ご、ごめんなさい...」
幼「すやぁ...」スースー
投稿者が吉本新喜劇をよく知らずに書いたためよく分からないキャラになってしまったチンピラ
この後どうなる?↓1
521 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:40:46.87 ID:75eu7B2MO
ショバ代払えやぁ!と意気込むチンピラ
女の眼光にビビりそうだがひるまない
522 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 21:51:43.26 ID:2q/SGRNg0
チンピラ「と、とりあえずよぉ!ショバ代払えや!!」
女「だから、うるさいって言ってますよね?」ギロッ
チンピラ「っ!!」
女「もう少し小さな声で喋れないんですか?」
チンピラ「あぁ...!?」
女「そこまで能無しってことではないですよね?」ギロッ
チンピラ「う、うるせぇ!早く金払え!」
女「はぁ...話になりませんね...」
この後どうなる?↓1
523 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 21:54:21.33 ID:CbZ2o7kPo
いつの間にか起きていた幼が興味深げにチンピラをじっと見ている
524 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:00:00.50 ID:2q/SGRNg0
幼「.......」ジー
チンピラ「っ!?な、なんだ、そのガキ起きてんじゃねぇか!」
女「あぁ...貴方がうるさいから起きちゃったんですよ...?」
チンピラ「う、うるせぇ!!」
幼「........」ジー
チンピラ「お、お前はなんなんだよ!さっきからジロジロ見やがって!」
幼「...いや...おもしろいなー...っておもって...」
チンピラ「はぁ!?」
女「幼ちゃん?こんなの見ちゃダメですよ?」
幼「え?でもおおきなこえでわめいてるくせにおんなさんにおびえてるんだよ?」
幼「それってすごくおもしろくない?」
女「まぁ...確かにそうですね?」クスッ
チンピラ「う、うるせぇうるせぇ!!」
女「だからうるさいですって」ギロッ
チンピラ「っ!!」
この後どうなる?↓1
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:02:12.85 ID:IlmMB6tDO
チェーンソーを突き付けてチンピラを追い払う女
得意げに幼をみるが、幼はどんびき
526 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:08:33.84 ID:2q/SGRNg0
女「これ以上騒ぐと.......わかりますね?」チャキッ
チンピラ「ひっ!?」
女「.....首を掻っ切られたく無いなら帰りなさい?」ギロッ
チンピラ「すっ、すみませんでしたぁ!!!」ダッ
チンピラは逃げ出した
女「....ふふん!どうでしたか!?私の名演技!」
幼「...おんなさん...ちょっと...ね...」
女「え、え!?なんでそんな顔するんですか!?」
幼「......おんなさんこわいひとだから...きらいになっちゃった...」
女「そ、そんな..........」ガクッ
幼「.....なんてね!わたしをまもってくれたんだよね?」
女「え...あ...はい.....」
幼「うれしかったよ?ありがとね!」
女「は、はい!」
〜物陰〜
悪魔「すやぁ」
グリ「すやぁ」
メイド「すやぁ」
この後どうなる?↓1
因みに現時刻20:00
527 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:12:36.85 ID:c8KdGC0Z0
家に帰り女が手料理を振る舞う
ちなみに悪魔達は寝ている間にチンピラに色々悪戯されている
528 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/06(月) 22:27:06.08 ID:2q/SGRNg0
今日はここで終わりです。
今日もお疲れ様でした
最後に三人のいたずらを↓1~3で募集します。
キャラは早い者勝ちで被ったら再安価で
では、また明日...
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:32:43.70 ID:+KlXp2Vio
グリ
翼に粘着テープ貼り付けられまくる
530 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:33:56.49 ID:SZivDzvro
悪魔
縛られてふたなりにされてオナホローターとバイブ2穴を突っ込まれて放置される
531 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:38:06.93 ID:Y4LFhr9KO
メイド
起きるまで鼻つまんで口をタオルで塞ぐ
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/06(月) 22:40:01.18 ID:XlKD9Fv+0
このスレって
>>1
がやめるまでやるのかな
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