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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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559 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 22:16:42.83 ID:+/lQ6AgW0
あぁ、いえ。少し野暮用で携帯が触れなくて...
まぁ最終的には元に戻るんでご安心を
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:21:55.73 ID:CqC40s0y0
いつもの安価外の行動するわけか
ちょっと苦手だけど…
561 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 22:23:35.43 ID:+/lQ6AgW0
〜数時間後〜

女「...はっ!?」
悪魔「あ.....やっと戻ったわね...」
メイド「女さん...何をしたか分かってますよね...?」
幼「........」ギュッ

幼はメイドの後ろに隠れて一言も発しない

グリ「ど、どうしましょう...?」
悪魔「どうするって...幼は完全に怯えちゃってるしね...」
メイド「うーん...」
女「うぅ........」
悪魔「とりあえず女に説教ね」

悪魔は女を別室へと連れていった

幼「...........」カタカタ
メイド「幼ちゃん.....」ナデナデ

〜別室〜

悪魔「ダメじゃない!今の幼は元の幼とは違うのよ!?」
女「あ、あの時の私はどうかしてました...」
悪魔「今更悔やんでも遅いのよ!?」
女「はぃ......」ポロッ
悪魔「泣いても何も変わらないわ、とりあえず今はこの現状をどうするか考えないと」
女「はぃ.....はぃ.....」ポロポロ
悪魔「.....ま、涙が出せるならあんたはまだクズって訳じゃ無さそうね」

こうして作戦を考え直すことになった

どうする?↓1
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:26:23.32 ID:CqC40s0y0
胸に星型の乳首を持つ「ドラゴンガール」を7人集めると願いを叶えてくれるという話を聞く。
それで女達は7人の「ドラゴンガール」を探しに行くのであった……。


話の流れ的に無理なら安価下。そもそも元ネタ自体パロだし
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:27:25.55 ID:yBNRlb4B0
取り敢えずは幼の楽しかった記憶を戻すためにトラウマになりそうなことを避けながら女と幼の昔話をする
564 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 22:36:08.81 ID:+/lQ6AgW0
〜数日後〜

親父「そうか...もうこれは貝合せでは無理そうだな...」
悪魔「そうなの?」
親父「あぁ...無理にした事で幼ちゃんの精神に何らかのロックがかかったみたいだ...」
悪魔「なにか別の方法はないの?」
親父「......ある事はあるんだが...」
悪魔「だってさ?どうする?女?」
女「.....教えて下さい...」

親父から聞いた話によるとこの世には星型の乳首を持つ女性が7人いるらしい
この女性を7人集めると願いがなんでも叶うらしい

グリ「この前の願い玉?ではだめなんですか?」
親父「あの玉では力不足なんだよ...」
メイド「でも...女の人を7人連れていくのって大変じゃないですか?」
親父「あぁ、それは大丈夫だ。その女の↓1を集めれば問題は無い」

〜家〜

悪魔「...て理由で私達は旅に行くんだけど.....どうする?」
幼「.........」
女「ぅぅ.........」
幼「↓2」
悪魔「そ......」
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:39:24.21 ID:Uvsic/gDO
下の毛
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:41:32.02 ID:Gr3MH5tko
……どうぞいってらっしゃい
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:41:42.23 ID:pDuF4+6P0
一緒には行きますけど、泊まる時とかは女さんとは別室で

あと二人っきりには絶対しないでください
568 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 22:45:40.61 ID:+/lQ6AgW0
幼「.....あぁ...おんなさん.....」
女「っ」ビクッ
幼「わたし...もとのすがたにもどっても...あのことはわすれないよ.....」
女「.........」
悪魔「.....じゃ...触手?留守は頼んだわよ?」
触手「ぬるぬる」

こうして幼を残し4人は旅に出たのだった

これからどうなる?↓1
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 22:47:40.22 ID:ZLIHpTqdO
情報でもなんでも扱ってそうな大商人の元へ
ドラガの内三人の事を既に掴んでるらしい
570 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 22:58:18.54 ID:+/lQ6AgW0
グリ「これから...どうしますか...?」
悪魔「うーん...とりあえず大商人の所にでも行ってみる?」
メイド「そうですね!」
女「.......」
悪魔「.....ほら!元気出しなさい!」
女「...はい...」
悪魔(はぁ...思った以上に重症ね...)

〜大商人の所〜

大商人「なるほどね...それで彼女達を探してるんだね?」
悪魔「そうなのよ。何か知らないかしら?」
大商人「3人だけだけど...僕の独自の情報網で掴んでいるよ」
女「ほ、本当ですか!?」
大商人「うん、まず1人教えるからそこから行ってみたらどうかな?旅の途中で他の情報も分かるかもしれないし...」
メイド「そうですね!ありがとうございます!」
グリ「それで...その1人目の方はどんな方なんですか?」
大商人「うん、性格は↓1、見た目は↓2で↓3に住んでいるらしい」
悪魔「分かった。協力感謝するわ!」
大商人「いやいや!頑張ってね!」
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:00:21.13 ID:y8t3D6s+o
ずぼらで大雑把
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 23:02:12.11 ID:CqC40s0y0
ぼさぼさ
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:04:09.55 ID:+NFE9oQx0
荒れ果てた廃村
574 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 23:09:41.42 ID:+/lQ6AgW0
〜移動中〜

悪魔「ぼさぼさねぇ......」
メイド「でも、たしかその7人って美人や可愛い人じゃないとなれないんですよね?」
グリ「元は良くても生活環境がダメだった...ということでは?」
女「...とにかくその人の所に行ってみましょう...」

〜荒れ果てた廃村〜

悪魔「ここね...」
グリ「うっ.....変な匂いがします...」
メイド「それになんだか生活感がしません...本当に人がいるんでしょうか.....」
女「とりあえず探索してみましょう...」

この後どうなる?↓1
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:16:44.78 ID:Uvsic/gDO
荒れ果てた家に一人たたずむ、ぼさぼさ髪の女性が

女達を見ると襲い掛かってきた(非性的な意味で)
576 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 23:32:26.78 ID:+/lQ6AgW0
今日はここで終わりです。
お疲れ様でした。
ひとつ聞きたいのですがドラガ一人ひとりに時間をかけますか?それともダイジェスト風にして簡単に終わらせますか?
これは安価ではなく質問なのでご自由にどうぞ。
今日もお付き合いくださりありがとうございました。
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:34:56.59 ID:CqC40s0y0
タンジェントで
元ネタは集まらずに連載が終了したからいつの間にか3〜4人集まってもいいと思う
そもそも龍玉のパロだし
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/07(火) 23:39:18.43 ID:C99Fy1iD0
最近冒険系の長いのやっていなかったから、少し長くやってもいいかも
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:43:33.72 ID:5/6wbaqE0
始まったばかりだからなあ


もう少しやってから決めてもいいんじゃないかな?

1が書き辛い、のらないならダイジェスト、まとめ安価でもいいし

逆に書いて楽しいならまったりやればいいさ
580 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 23:46:10.46 ID:+/lQ6AgW0
タンジェント...?
まあ、1日一人のペースでのんびりやっていきます
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:46:54.53 ID:F+GzpIBeO
サインコサインダイジェスト!
いやはや久々に豪快なボケを見た
582 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/07(火) 23:52:53.33 ID:+/lQ6AgW0
今回の冒険ってかそんな願いを叶えて元に戻すのって本当にいいのかなぁと勝手に思ってたりします。
願いに頼らずにちゃんと仲を治さなきゃ...ね?
ということでまたそんな感じの安価が来ることを予告しておきます
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/07(火) 23:57:28.49 ID:CqC40s0y0
願いをかなえる時にどっかの豚が先に願いを言うからへーきへーき
584 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 00:04:09.36 ID:KcElldM60
?豚は出す安価はありませんが...?
以前出てきましたっけ?
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 00:06:11.22 ID:3tKU7pnVo
時代を感じるのう
ギャルのパンティ ウーロンでググれ
586 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 00:09:26.91 ID:KcElldM60
いや、そのネタは知っていますが...
理解力がなくすみません...
明日も早いので寝ますね
587 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 06:40:52.54 ID:KcElldM60
〜数分後〜

悪魔「ねぇ...あれ.....」
グリ「.....誰かいますね...」

悪魔が発見したのは荒れ果てた家にたたずむ1人の女性だった
髪はぼさぼさで情報と一致している

一「..........あぁ?」
女「っ!」
メイド「こっちに気付きました...!」
一「........っ!」ゴォッ
メイド「っ!?はや!?」

女性は女達を見るなり襲いかかってきた

この後どうなる?↓1
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 06:52:24.24 ID:IpaFj4dD0
幼の事でいらいらしていた女がチェーンソーフルスイングでカウンター

まともにくらって動けないぼさぼさの服をやぶり、目的の女性か確認
589 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 07:20:58.60 ID:KcElldM60
女「......そこっ!」ゴッ
一「」
メイド「え!?えぇ!?」
悪魔「よく見切ったわね.....」
女「いえ...幼の事でいらいらして適当に振り回したら当たりました...」
グリ「ある意味すごいです...」

女はチェーンソーで頭を叩き気絶させた
そして一同は服を破り目的の女かどうかの確認をした

女「星型の乳首.....間違えありませんね!」
グリ「では、早速下の毛を回収しましょう!」

こうして1人目の女の下の毛を入手出来たのだった

〜大商人の所〜

大商人「次の女性は↓1に住んでいるよ、見た目は↓2で性格は↓3らしいね!」
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 07:32:13.42 ID:my7Dht5DO
巨人の国
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 07:35:40.65 ID:X69Ouax80
凄い美女
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 07:48:48.99 ID:IpaFj4dD0
かなりキツイツンデレ、やきもち焼き、悪魔の事が嫌い
593 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 19:23:59.15 ID:KcElldM60
〜移動中〜

女「.......なんだか私今回の人は知ってる気がするんですが...」
グリ「巨人の国...悪魔さんを嫌っている.....」
悪魔「...違うことを願うわ...」
メイド「え?え?皆さんお知り合い何ですか!?」

〜巨人の国〜

悪魔「ふぅ...ついたわね」
女「それで、どうしますか?」
メイド「とりあえず探索してみすか?」

この後どうする?↓1
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 19:26:03.02 ID:BPMfQfaw0
街に行くと、スルトと奥さんが腕を組み街の視察に来ていたところにちょうどばったり
595 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 19:38:41.62 ID:KcElldM60
〜街〜

悪魔「げっ!」
妻「むっ!」
女「はぁ.....」
グリ「会っちゃいましたか.....」
メイド「へ?お知り合いですか?」

街に来ると丁度視察に来ていたスルト達に出会った

スルト「久しぶりだな!」
悪魔「そうね...奥さんと仲がよろしい様で何よりだわ...」
妻「あら、ありがとう」ニヤニヤ
グリ(あれ?あの人この前の不倫の人だ)
スルト「それで?今日は何のようだ?」

この後どうする?↓1
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 19:41:51.99 ID:my7Dht5DO
ドラゴンガール件を話すと案の定スルトの妻であった


女が事情を説明し協力を求めたところ、条件を飲めば協力してくれるとのこと

その条件は悪魔がスルトに二度と近づかない、話かけない、エッチをしないか

スルトの第二夫人になるかのどちらかというものだった
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 19:42:26.36 ID:3tKU7pnVo
(この前の不倫の人ってなんだっけ)
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 19:42:26.40 ID:JTT2PedyO
事情を説明
奥さんは癇癪を起こすもスルトが頼むと素直に引き受けてくれる(ようはツンデレ)
599 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:02:04.08 ID:KcElldM60
女「.....というわけなんです」
スルト「なるほどなぁ.....」
妻「...確かに私は7人の内の1人よ?」
女「お願いします!分けてください!」
妻「まぁ...あげてあげなくはないけど...」
グリ「ほ、本当ですか!?」
妻「ただし!条件があるわ!」
メイド「じ、条件...?」
悪魔「..........」
妻「金輪際そこの女が夫に近づかない、話しかけない、え、エッチしない...という内容よ!」
メイド「そ、それは余りにも酷いのでは!?」
妻「そんな事言っていいの?貴女達の大切なお友達がピンチなのよね?」
悪魔「.....いいわ、その条件うk」
スルト「おっと、選択の余地をやらないとダメだろう?」
妻「え!?」
スルト「な?いいだろ?」
妻「...まぁ...貴方がそう言うなら...」
女(チョロいですね...)
スルト「もう一つの条件はな、悪魔、お前が俺の第二夫人になる事だ」
悪魔「っ!!?」
スルト「お前もこれでいいな?」
妻「ま、まぁ...仕方ないですね...」
スルト「だ、そうだ。どうする?」

この後どうなる?↓1
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:05:03.46 ID:f6i34z9Wo
前者はまったくもって論外。後者は内容はともかくこんなタイミングで言われても、と突っぱねる悪魔

奥さんは癇癪を起こすもスルトが頼むと素直に引き受けてくれる(ただ悪魔の前で惚気てみせたいだけ)

裏でこっそり第二夫人じゃなく第一愛人ならありと伝える悪魔
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:07:36.29 ID:BPMfQfaw0
スルトの奥さんがしぶしぶドラゴンガールの一人を教えてくれる
602 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:14:13.06 ID:KcElldM60
悪魔「こ、こんなタイミングで言われても...//」
妻「それじゃ、私の条件d」
悪魔「それは論外よ」
妻「なぁっ!!?」
スルト「ま、毛の一本や二本大丈夫だろ?」
妻「ま、まぁ.....少し待ってなさい...」

妻は物陰に行ってしまった

悪魔「.....さっきの話だけど...」
スルト「ん?」
悪魔「第二夫人じゃなくて第一愛人なら考えてあげるわ(ボソッ)」
スルト「おぉ!なら決まりだな!!」ギュッ
悪魔「ちょっ///抱きつくなぁっ///」
女「何だかんだで悪魔も惚気てますよね?」ボソボソ
グリ「で、ですよね!」ボソボソ
メイド「あんな悪魔さんなかなか見れませんよね!」ボソボソ
悪魔「そっ///そこっ///なにボソボソ言ってるのよ///」

その後毛を持ってきた妻に睨まれながらも巨人の国を後にした

〜大商人の所〜

大商人「なかなかいいペースで集めてるね!」
女「はやく幼を元に戻したいですから!」
大商人「うんうん!さて次の情報だよ!なんでも↓1に住んでいるらしくて、見た目は↓2、性格は↓3らしいよ!」
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:15:41.64 ID:3tKU7pnVo
山の天辺
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/08(水) 20:17:27.13 ID:tOeocdB60
尼さん
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/08(水) 20:18:25.74 ID:IpaFj4dD0
金髪エルフ
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:19:02.29 ID:BPMfQfaw0
優しい
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:19:36.26 ID:IpaFj4dD0
かぶったww

性格

ド淫乱で
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:22:49.61 ID:DEQrhXzKO
書き込む前に更新しないから(苦笑)
609 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:23:59.65 ID:KcElldM60
〜移動中〜

悪魔「はぁ...はぁ...なんて高い山なの...」ハァハァ
女「ですね...本当にこんな所に人が...?」ハァハァ
グリ「わ、わかりません...」ハァハァ
メイド「ほらほら!まだ3合目ですよ!頑張って下さい!」

〜8合目〜

女「こ、ここで休憩させて下さい...」ハァハァ
悪魔「め、メイド...お願い...」ハァハァ
グリ「もうふらふらです...」ハァハァ
メイド「分かりました!では休憩しましょう!!」

4人は8合目で一旦休む事にした
8合目には小屋があり中には修行僧などの人達がいた
ここで他のドラガの情報を聞くことも可能のようだ

この後どうする?↓1
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:26:04.92 ID:TDN7mHq5O
小屋で情報収集するぜ
611 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:27:07.42 ID:KcElldM60
情報収集で何があった?
↓1~3で募集!
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:29:09.35 ID:7UhWwvlsO
穢れを嫌う山の上の尼さんは身体中の毛を剃ってるらしい
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:32:41.37 ID:f6i34z9Wo
海底近くに棲む人魚族のドラガがいるらしい。下の毛?知らないねぇ
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:33:58.43 ID:my7Dht5DO
王族にドラガがいるらしい
615 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:42:14.22 ID:KcElldM60
女達は有力な情報を得た!
そして一同は山頂を目指し歩き始めた...

〜山頂〜

女「はぁ.....疲れましたぁ...」ハァハァ
悪魔「やっとついたわね...」ハァハァ
グリ「あ、足に感覚がありません...」ハァハァ
メイド「うん!空気が美味しいです!」

山頂へとたどり着いた女達に1人の女性が近付いてきた

尼「ようこそおいでくださいました...」
悪魔「.....貴女は?」
尼「私は尼と申します。貴女方が私を必要としているのが気で分かったので声をかけさせて頂きました...」
女「ということは貴女が.....ドラガの1人ですか...?」
尼「まぁ、お話は中で伺いましょう...」

そして4人は尼に案内され寺のような施設に入った

この後どうなる?↓1
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:45:07.47 ID:DDYUR/JfO
小屋情報でなんとなく嫌な予感な予感はしていたが本題を切り出してみたところ
やはり下の毛も既に処理してしまっているとのこと
617 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 21:25:52.66 ID:KcElldM60
〜数分後〜

尼「なるほど.....私の陰毛を...」
女「はい.....どうか譲って頂けませんか?」
尼「ご友人の為に差し上げたいのは山々なんですが...」
悪魔「何か問題が?」
尼「その...私は穢れを嫌っていまして...体毛は全て剃っているのです...」
グリ「も、もしかして.....」
尼「はい...今私には陰毛が生えておりません...」
メイド「ど、どうします?」

これからどうする?↓1
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:28:38.02 ID:/Q17XT8eO
生えるまでの数日を尼さんの生活に密着して過ごす
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:30:30.84 ID:BPMfQfaw0
毎日剃ってるわけでなくあと1日ほど経てば多少の長さのものが手に入るそうなので修行をしていく事に
620 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 21:41:04.22 ID:KcElldM60
尼さんとの生活を↓1~4で募集
今日はこの編で終わります。
(目標のドラガ1日一人達成出来てよかった...)
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:44:48.48 ID:5GlQbS1wO
最近さすがに穢れきってるので尼さんと一緒に読経してみることに
そしたら悪魔がうっかり消滅しかけたので裏で女達が精液注入してエネルギーを渡すことで難を逃れる
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:49:16.49 ID:j8WIAGl6O
ちょくちょく消えかけるのが不便なので多少聖属性に耐性つけたい悪魔
文字通りの尼さんの爪の垢を煎じて飲むという荒業に挑む羽目に。一応強くはなった
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:50:57.82 ID:BPMfQfaw0
山頂の寺で僧や尼たちの料理を作る事に
手際よく作るメイド悪魔だが、苦手な女とグリは色々と皆の邪魔となってしまい
滝行を命じられる
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:59:44.79 ID:my7Dht5DO
精神修業で座禅


座禅中、全身をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を見せられる
625 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:29:05.69 ID:KcElldM60
やっぱり尼を終わらせときます

尼「では私は読経をしてきますね?」
女「あ、あの!私も最近穢れが酷いのでご一緒してもいいですか?」
グリ「わ、私もしたいです!」
尼「ええ、よろしいですよ?では、こちらへ...」

4人は尼に連れられ広い和室へとやってきた

尼「では、私の後に続いて読んでくださいね?」
4人「はい!」

〜読経中〜

悪魔「〜〜〜」スーッ
女「!?〜〜〜」ブツブツ
グリ「〜〜〜」ブツブツ

〜読経終了後〜

悪魔「あっ///わ、わるいわねっ///」ビクビクビクッ
女「い、いえ...悪魔が消えかねませんので...」ズコズコ
グリ「1度尼さんに対策方法を聞いてみては?」ズコズコ
悪魔「そっ///そうねっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

尼「ふむ...そういう事なら私の爪の垢を煎じて飲んでください?」
悪魔「爪の垢を?」
尼「はい。そうすれば耐性がつくはずですので...」
悪魔「わ、わかりました.....」

悪魔は耐性がついたが少し嫌な思いをした

〜料理中〜

メイド「〜♪」
悪魔「〜♪」
グリ「お、お2人ともお上手ですね...」
女「私和食だけはどうも作るの苦手で...」
尼「でしたら滝行をしてくださいますか?」
女「滝行を?」
尼「はい。精神を鍛える事で和食にも強くなるはずです(適当)」

〜滝〜

女「いたたたたた!!」バチバチバチ
グリ「体に穴があきそうですっ!!!」バチバチバチ

〜数日後〜

尼「明日になれば多分陰毛は生えてきます」
女「本当ですか!」
尼「はい。なので今日は最後に精神修行をしていただきます。」
悪魔「精神修行?」
尼「そうです。常に平常心を保つ修行です。」

こうして精神修行がはじまった
626 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:29:37.59 ID:KcElldM60
〜修行中〜

女「んっ...///...やぁ...///」ビクッ
尼「た...えるのです...っ...つねに...へいじょう...しんを...っ...」
グリ「んんっ///はぁぁっ///」ビクッ
悪魔「っ...///...んぁ...ぁ...///」
メイド「ひぁ.....///.....んぅ....///」ビクッ

5人の修行とは瞑想中に体をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を耐えるという物だった

悪魔「っぁ.....///...なかに...っ///」ビクッ
グリ「んはぁ...///あぅぅ...///」ビクッ
女「そん...な...っ///うぁぁっ///」ビクッ
悪魔「ふぁぁ...///...たくさん...///」ビクッ
尼「っ///こ...これしき...なんてこと...ありま...ひぅっ///」ビクッ

〜数分後〜

尼「はぁ...まだまだ私も修行が足りませんね...」
女「平常心って難しいです...」

〜次の日〜

尼「では、約束の陰毛です。お友達によろしく伝えておいてくださいね?」
女「はい!ありがとうございます!」
悪魔「じゃあね!」
メイド「ためになりました!」
グリ「お世話になりました!」

こうして三人目のドラガの陰毛を入手したのだった

〜大商人の所〜

大商人「へぇ!新しい情報も手に入れたんだね!」
悪魔「えぇ、どこかの王族と人魚...」
メイド「どちらも一筋縄では行けそうにありせん...」
大商人「うぅむ...王族は僕の方で調べておくから人魚を探してきたらどうだい?」
グリ「で、でも船が...」
大商人「大丈夫!僕の船を貸すよ!」

こうして人魚のドラガの元へと行くことになった

大商人「あ、人魚の下の毛は↓1すればいいらしいよ!」
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 22:32:27.89 ID:M7wNMl/l0
性的な絶頂を何度も味あわせたら、人間の脚になるからそれからとれば
628 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:39:29.97 ID:KcElldM60
〜海〜

悪魔「いやぁ...しかしあの人何でも持ってるわよね...」
グリ「ですね!こんな立派な船初めて乗りました...」
メイド「でも...人魚ってどこにいるんでしょう?」
女「あぁ、それはこの船のクルーの方達が知ってるそうですよ?」

〜人魚の住処周辺〜

クルー「お嬢さん方そろそろだぜ?」
悪魔「え、もう!?」
クルー「あぁ.....ここのある一定の場所だけ酸素が溜まった所がある。そこが目印だよ」

見るとそれっぽい洞窟があった

クルー「じゃ、ここからは泳ぎだ。おうえんしてるぜ?」
メイド「ありがとうございました!」
女「いってきます!!」

〜洞窟の中〜

グリ「わぁ.....凄いですね...」
悪魔「えぇ.....」

洞窟の中は塩の結晶やらなんやらで輝いていた

女「これからどうします?」
メイド「うーん.....」

これからどうする?↓1

ほんとに今日はここまで。お休みなさい。
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 22:42:16.20 ID:DEQrhXzKO
くまなく探索するぜ
宝箱とかありそう
630 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:59:05.90 ID:KcElldM60
探索安価を↓1~3
何があったか、起きたかを書いてください
では、皆様今日も1日お疲れ様でした。
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:05:46.65 ID:f6i34z9Wo
通りすがりの人魚の男に出会う
彼にとっては人間の女性が物珍しいらしく不躾な視線を投げられる。ドラガについて聞くと仲間一の美人がそうらしいという噂を聞く
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:10:10.60 ID:8soorq7e0
四人にわかれて探索
探索中に女がモンスター犬の大群に遭遇して発情してしまい無抵抗で拉致される、
拉致されてる最中、モンスター犬に呪われたリード付き首輪を装着させられてしまい、
呪いで外せないうえ、常時発情と犬耳と犬尻尾が生える呪いにかかってしまう
拉致された先にもモンスター犬がたくさんいて、女と同じ首輪を付けた人魚がモンスター犬に輪姦されている
呪いの首輪で発情しきった女は淫乱雌犬となって、よろこんでモンスター犬の大群に輪姦される

他の三人は数日前からドラゴンガールの人魚が行方不明だという情報を得るが、女が拉致されたことに気づいてない
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:12:26.45 ID:mhES4fIpo
洞窟内で4人が同時にドラガを見つける
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:13:05.42 ID:BPMfQfaw0
グリが綺麗と思い塩の結晶に触れてみるもそれが擬態した電撃を流す生物で痺れてしまう。その後生物が胸の上に乗って電撃を流してしまいイってしまう
635 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 07:06:54.42 ID:8PgfDXM40
女「よし!じゃあ探索しますか!」

4人が探索しようとした時だった
何かが目の前を通り過ぎていった
それは人魚の様にも見えたが何かは分からなかった

悪魔「...?今なにか通ったわよね?」
メイド「ですね.....」
グリ「.....とりあえず関わらないようにしましょう...」
女「ですね...」

〜数分後〜

女「あ、あそこに誰かいますよ?」
人魚(男)「ん......?」
悪魔「どうやら男の人魚みたいね...」
人魚「.....人間の女がこんな所に何のようだ?」

女は理由を説明してドラガについて聞いた

人魚「あぁ...それなら俺達の村の一番美人の人魚がそのドラガってやつだと思うぞ」
メイド「ご協力感謝します!」

その後4人は四人に分かれて探索を始めた!
636 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 07:07:24.87 ID:8PgfDXM40
〜数分後、人魚の村〜

悪魔「お...開けた場所に出たわね...」
グリ「あ、悪魔さん!」
メイド「これで残りは女さんだけですね!」
悪魔「最後じゃなくてよかったわ.....で?その娘達は?」

悪魔が村につくとメイドとグリが若い人魚と話していた

メイド「なんでもこの村一番の人魚が行方不明らしくて...」
悪魔「えぇ!?」
人魚「そうなんです...一体どこへ言ってしまったんでしょう...」

〜???〜

女「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
女(こ、こんなことになるなんて...)

女は探索中モンスター犬の群れに遭遇、その後無抵抗でモンスター犬達に拉致されどこかの場所に捕らえられている

女(それにこの首輪...きっと呪いがかかってますね...)

女は拉致された時に呪いの首輪を付けられた
これは犬耳、尻尾が生えて常時発情してしまうというものだ

〜数分前〜

女「あっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「すごぉっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ

この地域のモンスター犬のペニスは太く、硬かった

女「こんなのっ///耐えられませんっ///」ビクビクビクッ
女「んっ///やぁっ///ひぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜今〜

女「はぁ///はぁ///」ハァハァ
女(そんな訳で私は拉致されてるんですが...どうやらもう1人いるみたいですね...)

女から少し離れたところに女と同じ首輪をした美人がいた。
実はこの美女は最初に見たなにかだった
モンスター犬は位置を特定されないように定期的に場所を移動していたのだ

女(ふむ.....見た目は↓1...なかなかの美人さんですね...)
人魚「はぁ...///はぁ...///」ハァハァ
女「あ...貴女も...///あの犬達に...///」ハァハァ
人魚「えぇ...///油断してたら...///」ハァハァ

因みにこの人魚の性格は↓2である。

この後どうなる?↓3
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 07:30:25.98 ID:i1CexOhAO
ドS且つドM
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 08:16:39.31 ID:eI6Rfs3No

性格安価なら天然ボケ
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 08:34:51.02 ID:BKtozCUDO
犬達に絶え間無く膣出しされ続ける女達
犬らしく荒々しく腰をうちつけるだけでなく、胸などを優しく舐めてくる

二人の喘ぎ声を聞き、悪魔達が助けにくるが、二人共「邪魔しないで」と助けを拒否

呆れる悪魔とメイド、少しうらやましそうなグリ
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 10:50:08.67 ID:mQIfUK6AO
見た目ドS且つドM?
もし見た目安価とれるなら
雰囲気が大人びていて超巨乳(実年齢は女や幼と同い年)
641 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 17:20:19.84 ID:8PgfDXM40
〜数時間後〜

悪魔「......流石に遅すぎじゃない?」
メイド「心配になってきました...」
グリ「さ、探しに行きましょう!」

3人は女を探しに行った

〜??〜

女「ひゃっ///ひぁぁあっ///すごぉっ///」ビクビクビクッ
人魚「もっとぉっ///もっとしてぇっ///」ビクビクビクッ

女達は犬達に激しく犯されていた
しかし...

犬「わんわん」ペロペロ

女「ひゃんっ///なっ///なにをっ///」ビクッ
人魚「やぁっ///どうしていきなりっ///」ビクッ

突如犬達は女達の乳首を優しく舐め始めた
女達はだんだん犬達が愛おしく見えてきた

女「そんなっ///やさしくされたらぁっ///」ビクビクビクッ
人魚「おとされりゅっ///みんなにおとされりゅっ///」ビクビクビクッ

〜数時間後〜

悪魔「.....ん?向こうから女の声がしなかった?」
メイド「はい!確かに聞こえました!」
グリ「あっちですね!」

3人は声のした方向へ向かっていった
そこには女ともう1人の女性が犬達に犯されていた

メイド「お、女さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「いまたすk」

3人は助けようとしたが...

女「だっ///だいじょーぶれふっ///」ビクビクビクッ
人魚「わたしたちのじゃましないでぇっ///」ビクビクビクッ

悪魔「あらら...完全に発情して堕とされてるわ.....」
メイド「あはは...もう少し待ちますか...」
メイド(いいなぁ...私もわんちゃんにペロペロされたいです...)

この後どうなる?↓1
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 17:27:29.14 ID:jLsumVQLO
悪魔達も見学してるところを後から襲われる
飛べるグリは咄嗟に逃げられたのと洗脳耐性がある悪魔は捕まっても平気だったがメイドがド嵌まり
仕方ないので隙を伺い三人の洗脳を解くことに
643 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:18:39.81 ID:8PgfDXM40
3人は犬達の行為が終わるのを待っていた
すると...

犬「わんわん」
グリ「きゃっ!?」バッ
悪魔「ちょっ!?」
メイド「ひゃっ!?」

背後から犬が襲ってきた
グリはとっさに飛び上がり回避出来たが悪魔とメイドは首輪をつけられてしまった

悪魔「.....なにこの悪趣味な首輪」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ
犬「わんわん」
悪魔「あぁ...なるほどね...これで女達は堕とされたってわけね...」

悪魔は隙をついて3人を救出する事にした

グリ「悪魔さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「えぇ、私はね...それよりこれからどうしましょうか?」

これからどうする?↓1
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:20:18.79 ID:hAr9WhgHO
明らかに怪しい首輪を物理的に破壊する
645 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:26:34.42 ID:8PgfDXM40
悪魔「とりあえずあの趣味の悪い首輪を破壊しましょうか.....グリ?頼めるかしら?」
グリ「わかりました...っ!」ゴォッ

グリは鎌鼬を起こし器用に3人の首輪を物理的に破壊した...

この後どうなった?↓1
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:27:38.15 ID:p97oKRBMo
女は元に戻ったが人魚だけはまだ首輪の影響がすこし残っている
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:28:53.56 ID:RrLWa9Vb0
すぐに我に帰るメイドに対して真逆な女。時間が経てば治ると思い探索続行
648 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:42:42.16 ID:8PgfDXM40
悪魔「よし、とりあえず3人を他のところへ運ぶわよ!」
グリ「は、はいっ!!」

〜数分後〜

悪魔「はぁ...なんとか犬から逃げれたわね...」ハァハァ
グリ「ですね...」ハァハァ
女「ぅ......ん.....?」
メイド「あれ......わたし.....?」
人魚「はぁ///......ここは....?」ハァ

3人は目を覚ました

悪魔「貴女達首輪のせいで犬に堕とされてたのよ?」
女「あぁ.....うっすら覚えているような.....」
メイド「も、申し訳ないです.....」
人魚「助けてくれてありがとね...///」ハァ
グリ「よし!それじゃあ探索を再開しますか?」
女「そうですね...どうしましょうか?」

これからどうする?↓1
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:54:34.41 ID:BKtozCUDO
人魚にドラガの人魚の事を尋ねると、洞窟の最深部に向かうのをみたとおしえてくれる

ただ洞窟深部にはあの犬をはじめエロモンスターがいっぱいいるとか
650 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 20:38:32.36 ID:8PgfDXM40
人魚「.....もしかしてドラガの人魚を探しているの?」
悪魔「!!」
女「何か知っているんですか!?」

女は理由を説明した

人魚「いいわ、助けてくれたお礼に教えてあげる。」
人魚「ドラガの人魚はこの洞窟の最深部に連れていかれるのを見たわ」
グリ「最深部!?」
人魚「ええ。でも最深部にはあの犬や凶暴なモンスターなんかもいるわ」
メイド「なるほど.....」
女「...行きましょう...!」

こうして4人は洞窟の最深部へと向かったのだった

このどうなる!?↓1
今日はここで終わりです。
短くてすみません...
では、また明日...
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 20:43:37.80 ID:OhF0geGg0
移動を開始してすぐに悪魔が外し忘れていた首輪を追って、モンスター犬の大群が追っかけてきた、
逃げる女達だがモンスター犬の数が増えて逃げ切れず、みんな捕まりそうになり女が囮になって他の人を逃がす
女はさきほどと同じ呪いの呪いの首輪をつけさせられてしまう
さらに追加で呪いの首輪を解呪せず物理的手段で破壊した際に首輪の呪いが女に残る呪いをかけられてしまう
そして呪いの首輪で発情しきった女はよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される

他の仲間は逃げてる最中に散り散りになってしまう
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 21:24:45.66 ID:kgWHvjFf0
長すぎだろ……今後も考えて今度から行制限とか考えた方がいいかも
>>1次第だけど
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/09(木) 21:57:17.41 ID:cI+1gsqV0
まあ>>1が気にしてなきゃいいんでないの?

自分もたまに長くなっちゃうことあるし
654 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 22:30:11.71 ID:8PgfDXM40
安価が長いのは気にしないんですが思ったより人魚が長いので残り3人のドラガは手を抜こうかなぁと考えてる悪い投稿者がここにいます
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:34:24.37 ID:jLsumVQLO
それはまあしゃーない
話が広がりすぎたらダイジェストとか夢落ちとか色々あるし
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:34:57.52 ID:cI+1gsqV0

いいんじゃないですか?

王族というフリあったから、一人は姫にして残りも城にいることにしてしまうとか
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:38:45.57 ID:xpQVRMDD0
幼がいないと、エロ系ネタがフリ辛いから、復活望む
658 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 19:09:59.92 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜

女「.....なんか足音聞こえません?」
悪魔「そうね...後ろの方からかしら...?」

女達は背後から近づく足音に気がついた
それは一人や二人などではなくもっと大勢の足音だった

グリ「......もしかしてさっきの...?」
メイド「え!?でもあの犬は私達を見失ったはずでは!?」
悪魔「...もしかしてこれかしら?」

悪魔は自分に付けられた首輪を外すのを忘れていた

女「と、とりあえず逃げましょう!!」

女達は逃げ出した
しかし犬達はもうすぐそこまで迫っていた

〜更に数分後〜

犬「わんわん」
グリ「か、数が多すぎますっ!」
メイド「逃げ切るのは難しいですよ!?」
女「.....ここは私に任せてください」
悪魔「えぇ!?あんたまた捕まるのが落ちよ!?」
女「大丈夫です!今回こそは!」

〜更に数分後〜

3人は女を囮にして逃げ出した
自信満々だった女だが...

女「っ!離してくださいっ!」

案の定捕まっていた
そしてあの首輪をつけられてしまった

女「やぁっ!?あぁ....ぁ.....」
女「ごしゅ...じん.....さまぁ...///」ハァハァ

女は発情してしまった...

一方...

悪魔「あ、あれ?みんな??」

3人も逃げている最中散り散りになってしまった...

この後どうなる?↓1
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