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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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610 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:26:04.92 ID:TDN7mHq5O
小屋で情報収集するぜ
611 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:27:07.42 ID:KcElldM60
情報収集で何があった?
↓1~3で募集!
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:29:09.35 ID:7UhWwvlsO
穢れを嫌う山の上の尼さんは身体中の毛を剃ってるらしい
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:32:41.37 ID:f6i34z9Wo
海底近くに棲む人魚族のドラガがいるらしい。下の毛?知らないねぇ
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:33:58.43 ID:my7Dht5DO
王族にドラガがいるらしい
615 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 20:42:14.22 ID:KcElldM60
女達は有力な情報を得た!
そして一同は山頂を目指し歩き始めた...

〜山頂〜

女「はぁ.....疲れましたぁ...」ハァハァ
悪魔「やっとついたわね...」ハァハァ
グリ「あ、足に感覚がありません...」ハァハァ
メイド「うん!空気が美味しいです!」

山頂へとたどり着いた女達に1人の女性が近付いてきた

尼「ようこそおいでくださいました...」
悪魔「.....貴女は?」
尼「私は尼と申します。貴女方が私を必要としているのが気で分かったので声をかけさせて頂きました...」
女「ということは貴女が.....ドラガの1人ですか...?」
尼「まぁ、お話は中で伺いましょう...」

そして4人は尼に案内され寺のような施設に入った

この後どうなる?↓1
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 20:45:07.47 ID:DDYUR/JfO
小屋情報でなんとなく嫌な予感な予感はしていたが本題を切り出してみたところ
やはり下の毛も既に処理してしまっているとのこと
617 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 21:25:52.66 ID:KcElldM60
〜数分後〜

尼「なるほど.....私の陰毛を...」
女「はい.....どうか譲って頂けませんか?」
尼「ご友人の為に差し上げたいのは山々なんですが...」
悪魔「何か問題が?」
尼「その...私は穢れを嫌っていまして...体毛は全て剃っているのです...」
グリ「も、もしかして.....」
尼「はい...今私には陰毛が生えておりません...」
メイド「ど、どうします?」

これからどうする?↓1
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:28:38.02 ID:/Q17XT8eO
生えるまでの数日を尼さんの生活に密着して過ごす
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:30:30.84 ID:BPMfQfaw0
毎日剃ってるわけでなくあと1日ほど経てば多少の長さのものが手に入るそうなので修行をしていく事に
620 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 21:41:04.22 ID:KcElldM60
尼さんとの生活を↓1~4で募集
今日はこの編で終わります。
(目標のドラガ1日一人達成出来てよかった...)
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:44:48.48 ID:5GlQbS1wO
最近さすがに穢れきってるので尼さんと一緒に読経してみることに
そしたら悪魔がうっかり消滅しかけたので裏で女達が精液注入してエネルギーを渡すことで難を逃れる
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:49:16.49 ID:j8WIAGl6O
ちょくちょく消えかけるのが不便なので多少聖属性に耐性つけたい悪魔
文字通りの尼さんの爪の垢を煎じて飲むという荒業に挑む羽目に。一応強くはなった
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:50:57.82 ID:BPMfQfaw0
山頂の寺で僧や尼たちの料理を作る事に
手際よく作るメイド悪魔だが、苦手な女とグリは色々と皆の邪魔となってしまい
滝行を命じられる
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 21:59:44.79 ID:my7Dht5DO
精神修業で座禅


座禅中、全身をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を見せられる
625 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:29:05.69 ID:KcElldM60
やっぱり尼を終わらせときます

尼「では私は読経をしてきますね?」
女「あ、あの!私も最近穢れが酷いのでご一緒してもいいですか?」
グリ「わ、私もしたいです!」
尼「ええ、よろしいですよ?では、こちらへ...」

4人は尼に連れられ広い和室へとやってきた

尼「では、私の後に続いて読んでくださいね?」
4人「はい!」

〜読経中〜

悪魔「〜〜〜」スーッ
女「!?〜〜〜」ブツブツ
グリ「〜〜〜」ブツブツ

〜読経終了後〜

悪魔「あっ///わ、わるいわねっ///」ビクビクビクッ
女「い、いえ...悪魔が消えかねませんので...」ズコズコ
グリ「1度尼さんに対策方法を聞いてみては?」ズコズコ
悪魔「そっ///そうねっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

尼「ふむ...そういう事なら私の爪の垢を煎じて飲んでください?」
悪魔「爪の垢を?」
尼「はい。そうすれば耐性がつくはずですので...」
悪魔「わ、わかりました.....」

悪魔は耐性がついたが少し嫌な思いをした

〜料理中〜

メイド「〜♪」
悪魔「〜♪」
グリ「お、お2人ともお上手ですね...」
女「私和食だけはどうも作るの苦手で...」
尼「でしたら滝行をしてくださいますか?」
女「滝行を?」
尼「はい。精神を鍛える事で和食にも強くなるはずです(適当)」

〜滝〜

女「いたたたたた!!」バチバチバチ
グリ「体に穴があきそうですっ!!!」バチバチバチ

〜数日後〜

尼「明日になれば多分陰毛は生えてきます」
女「本当ですか!」
尼「はい。なので今日は最後に精神修行をしていただきます。」
悪魔「精神修行?」
尼「そうです。常に平常心を保つ修行です。」

こうして精神修行がはじまった
626 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:29:37.59 ID:KcElldM60
〜修行中〜

女「んっ...///...やぁ...///」ビクッ
尼「た...えるのです...っ...つねに...へいじょう...しんを...っ...」
グリ「んんっ///はぁぁっ///」ビクッ
悪魔「っ...///...んぁ...ぁ...///」
メイド「ひぁ.....///.....んぅ....///」ビクッ

5人の修行とは瞑想中に体をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を耐えるという物だった

悪魔「っぁ.....///...なかに...っ///」ビクッ
グリ「んはぁ...///あぅぅ...///」ビクッ
女「そん...な...っ///うぁぁっ///」ビクッ
悪魔「ふぁぁ...///...たくさん...///」ビクッ
尼「っ///こ...これしき...なんてこと...ありま...ひぅっ///」ビクッ

〜数分後〜

尼「はぁ...まだまだ私も修行が足りませんね...」
女「平常心って難しいです...」

〜次の日〜

尼「では、約束の陰毛です。お友達によろしく伝えておいてくださいね?」
女「はい!ありがとうございます!」
悪魔「じゃあね!」
メイド「ためになりました!」
グリ「お世話になりました!」

こうして三人目のドラガの陰毛を入手したのだった

〜大商人の所〜

大商人「へぇ!新しい情報も手に入れたんだね!」
悪魔「えぇ、どこかの王族と人魚...」
メイド「どちらも一筋縄では行けそうにありせん...」
大商人「うぅむ...王族は僕の方で調べておくから人魚を探してきたらどうだい?」
グリ「で、でも船が...」
大商人「大丈夫!僕の船を貸すよ!」

こうして人魚のドラガの元へと行くことになった

大商人「あ、人魚の下の毛は↓1すればいいらしいよ!」
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 22:32:27.89 ID:M7wNMl/l0
性的な絶頂を何度も味あわせたら、人間の脚になるからそれからとれば
628 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:39:29.97 ID:KcElldM60
〜海〜

悪魔「いやぁ...しかしあの人何でも持ってるわよね...」
グリ「ですね!こんな立派な船初めて乗りました...」
メイド「でも...人魚ってどこにいるんでしょう?」
女「あぁ、それはこの船のクルーの方達が知ってるそうですよ?」

〜人魚の住処周辺〜

クルー「お嬢さん方そろそろだぜ?」
悪魔「え、もう!?」
クルー「あぁ.....ここのある一定の場所だけ酸素が溜まった所がある。そこが目印だよ」

見るとそれっぽい洞窟があった

クルー「じゃ、ここからは泳ぎだ。おうえんしてるぜ?」
メイド「ありがとうございました!」
女「いってきます!!」

〜洞窟の中〜

グリ「わぁ.....凄いですね...」
悪魔「えぇ.....」

洞窟の中は塩の結晶やらなんやらで輝いていた

女「これからどうします?」
メイド「うーん.....」

これからどうする?↓1

ほんとに今日はここまで。お休みなさい。
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 22:42:16.20 ID:DEQrhXzKO
くまなく探索するぜ
宝箱とかありそう
630 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/08(水) 22:59:05.90 ID:KcElldM60
探索安価を↓1~3
何があったか、起きたかを書いてください
では、皆様今日も1日お疲れ様でした。
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:05:46.65 ID:f6i34z9Wo
通りすがりの人魚の男に出会う
彼にとっては人間の女性が物珍しいらしく不躾な視線を投げられる。ドラガについて聞くと仲間一の美人がそうらしいという噂を聞く
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:10:10.60 ID:8soorq7e0
四人にわかれて探索
探索中に女がモンスター犬の大群に遭遇して発情してしまい無抵抗で拉致される、
拉致されてる最中、モンスター犬に呪われたリード付き首輪を装着させられてしまい、
呪いで外せないうえ、常時発情と犬耳と犬尻尾が生える呪いにかかってしまう
拉致された先にもモンスター犬がたくさんいて、女と同じ首輪を付けた人魚がモンスター犬に輪姦されている
呪いの首輪で発情しきった女は淫乱雌犬となって、よろこんでモンスター犬の大群に輪姦される

他の三人は数日前からドラゴンガールの人魚が行方不明だという情報を得るが、女が拉致されたことに気づいてない
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:12:26.45 ID:mhES4fIpo
洞窟内で4人が同時にドラガを見つける
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/08(水) 23:13:05.42 ID:BPMfQfaw0
グリが綺麗と思い塩の結晶に触れてみるもそれが擬態した電撃を流す生物で痺れてしまう。その後生物が胸の上に乗って電撃を流してしまいイってしまう
635 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 07:06:54.42 ID:8PgfDXM40
女「よし!じゃあ探索しますか!」

4人が探索しようとした時だった
何かが目の前を通り過ぎていった
それは人魚の様にも見えたが何かは分からなかった

悪魔「...?今なにか通ったわよね?」
メイド「ですね.....」
グリ「.....とりあえず関わらないようにしましょう...」
女「ですね...」

〜数分後〜

女「あ、あそこに誰かいますよ?」
人魚(男)「ん......?」
悪魔「どうやら男の人魚みたいね...」
人魚「.....人間の女がこんな所に何のようだ?」

女は理由を説明してドラガについて聞いた

人魚「あぁ...それなら俺達の村の一番美人の人魚がそのドラガってやつだと思うぞ」
メイド「ご協力感謝します!」

その後4人は四人に分かれて探索を始めた!
636 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 07:07:24.87 ID:8PgfDXM40
〜数分後、人魚の村〜

悪魔「お...開けた場所に出たわね...」
グリ「あ、悪魔さん!」
メイド「これで残りは女さんだけですね!」
悪魔「最後じゃなくてよかったわ.....で?その娘達は?」

悪魔が村につくとメイドとグリが若い人魚と話していた

メイド「なんでもこの村一番の人魚が行方不明らしくて...」
悪魔「えぇ!?」
人魚「そうなんです...一体どこへ言ってしまったんでしょう...」

〜???〜

女「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
女(こ、こんなことになるなんて...)

女は探索中モンスター犬の群れに遭遇、その後無抵抗でモンスター犬達に拉致されどこかの場所に捕らえられている

女(それにこの首輪...きっと呪いがかかってますね...)

女は拉致された時に呪いの首輪を付けられた
これは犬耳、尻尾が生えて常時発情してしまうというものだ

〜数分前〜

女「あっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「すごぉっ///なにこれぇっ///」ビクビクビクッ

この地域のモンスター犬のペニスは太く、硬かった

女「こんなのっ///耐えられませんっ///」ビクビクビクッ
女「んっ///やぁっ///ひぁっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜今〜

女「はぁ///はぁ///」ハァハァ
女(そんな訳で私は拉致されてるんですが...どうやらもう1人いるみたいですね...)

女から少し離れたところに女と同じ首輪をした美人がいた。
実はこの美女は最初に見たなにかだった
モンスター犬は位置を特定されないように定期的に場所を移動していたのだ

女(ふむ.....見た目は↓1...なかなかの美人さんですね...)
人魚「はぁ...///はぁ...///」ハァハァ
女「あ...貴女も...///あの犬達に...///」ハァハァ
人魚「えぇ...///油断してたら...///」ハァハァ

因みにこの人魚の性格は↓2である。

この後どうなる?↓3
637 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 07:30:25.98 ID:i1CexOhAO
ドS且つドM
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 08:16:39.31 ID:eI6Rfs3No

性格安価なら天然ボケ
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 08:34:51.02 ID:BKtozCUDO
犬達に絶え間無く膣出しされ続ける女達
犬らしく荒々しく腰をうちつけるだけでなく、胸などを優しく舐めてくる

二人の喘ぎ声を聞き、悪魔達が助けにくるが、二人共「邪魔しないで」と助けを拒否

呆れる悪魔とメイド、少しうらやましそうなグリ
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 10:50:08.67 ID:mQIfUK6AO
見た目ドS且つドM?
もし見た目安価とれるなら
雰囲気が大人びていて超巨乳(実年齢は女や幼と同い年)
641 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 17:20:19.84 ID:8PgfDXM40
〜数時間後〜

悪魔「......流石に遅すぎじゃない?」
メイド「心配になってきました...」
グリ「さ、探しに行きましょう!」

3人は女を探しに行った

〜??〜

女「ひゃっ///ひぁぁあっ///すごぉっ///」ビクビクビクッ
人魚「もっとぉっ///もっとしてぇっ///」ビクビクビクッ

女達は犬達に激しく犯されていた
しかし...

犬「わんわん」ペロペロ

女「ひゃんっ///なっ///なにをっ///」ビクッ
人魚「やぁっ///どうしていきなりっ///」ビクッ

突如犬達は女達の乳首を優しく舐め始めた
女達はだんだん犬達が愛おしく見えてきた

女「そんなっ///やさしくされたらぁっ///」ビクビクビクッ
人魚「おとされりゅっ///みんなにおとされりゅっ///」ビクビクビクッ

〜数時間後〜

悪魔「.....ん?向こうから女の声がしなかった?」
メイド「はい!確かに聞こえました!」
グリ「あっちですね!」

3人は声のした方向へ向かっていった
そこには女ともう1人の女性が犬達に犯されていた

メイド「お、女さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「いまたすk」

3人は助けようとしたが...

女「だっ///だいじょーぶれふっ///」ビクビクビクッ
人魚「わたしたちのじゃましないでぇっ///」ビクビクビクッ

悪魔「あらら...完全に発情して堕とされてるわ.....」
メイド「あはは...もう少し待ちますか...」
メイド(いいなぁ...私もわんちゃんにペロペロされたいです...)

この後どうなる?↓1
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 17:27:29.14 ID:jLsumVQLO
悪魔達も見学してるところを後から襲われる
飛べるグリは咄嗟に逃げられたのと洗脳耐性がある悪魔は捕まっても平気だったがメイドがド嵌まり
仕方ないので隙を伺い三人の洗脳を解くことに
643 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:18:39.81 ID:8PgfDXM40
3人は犬達の行為が終わるのを待っていた
すると...

犬「わんわん」
グリ「きゃっ!?」バッ
悪魔「ちょっ!?」
メイド「ひゃっ!?」

背後から犬が襲ってきた
グリはとっさに飛び上がり回避出来たが悪魔とメイドは首輪をつけられてしまった

悪魔「.....なにこの悪趣味な首輪」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ
犬「わんわん」
悪魔「あぁ...なるほどね...これで女達は堕とされたってわけね...」

悪魔は隙をついて3人を救出する事にした

グリ「悪魔さん!?大丈夫ですか!?」
悪魔「えぇ、私はね...それよりこれからどうしましょうか?」

これからどうする?↓1
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:20:18.79 ID:hAr9WhgHO
明らかに怪しい首輪を物理的に破壊する
645 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:26:34.42 ID:8PgfDXM40
悪魔「とりあえずあの趣味の悪い首輪を破壊しましょうか.....グリ?頼めるかしら?」
グリ「わかりました...っ!」ゴォッ

グリは鎌鼬を起こし器用に3人の首輪を物理的に破壊した...

この後どうなった?↓1
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:27:38.15 ID:p97oKRBMo
女は元に戻ったが人魚だけはまだ首輪の影響がすこし残っている
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:28:53.56 ID:RrLWa9Vb0
すぐに我に帰るメイドに対して真逆な女。時間が経てば治ると思い探索続行
648 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 19:42:42.16 ID:8PgfDXM40
悪魔「よし、とりあえず3人を他のところへ運ぶわよ!」
グリ「は、はいっ!!」

〜数分後〜

悪魔「はぁ...なんとか犬から逃げれたわね...」ハァハァ
グリ「ですね...」ハァハァ
女「ぅ......ん.....?」
メイド「あれ......わたし.....?」
人魚「はぁ///......ここは....?」ハァ

3人は目を覚ました

悪魔「貴女達首輪のせいで犬に堕とされてたのよ?」
女「あぁ.....うっすら覚えているような.....」
メイド「も、申し訳ないです.....」
人魚「助けてくれてありがとね...///」ハァ
グリ「よし!それじゃあ探索を再開しますか?」
女「そうですね...どうしましょうか?」

これからどうする?↓1
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 19:54:34.41 ID:BKtozCUDO
人魚にドラガの人魚の事を尋ねると、洞窟の最深部に向かうのをみたとおしえてくれる

ただ洞窟深部にはあの犬をはじめエロモンスターがいっぱいいるとか
650 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 20:38:32.36 ID:8PgfDXM40
人魚「.....もしかしてドラガの人魚を探しているの?」
悪魔「!!」
女「何か知っているんですか!?」

女は理由を説明した

人魚「いいわ、助けてくれたお礼に教えてあげる。」
人魚「ドラガの人魚はこの洞窟の最深部に連れていかれるのを見たわ」
グリ「最深部!?」
人魚「ええ。でも最深部にはあの犬や凶暴なモンスターなんかもいるわ」
メイド「なるほど.....」
女「...行きましょう...!」

こうして4人は洞窟の最深部へと向かったのだった

このどうなる!?↓1
今日はここで終わりです。
短くてすみません...
では、また明日...
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 20:43:37.80 ID:OhF0geGg0
移動を開始してすぐに悪魔が外し忘れていた首輪を追って、モンスター犬の大群が追っかけてきた、
逃げる女達だがモンスター犬の数が増えて逃げ切れず、みんな捕まりそうになり女が囮になって他の人を逃がす
女はさきほどと同じ呪いの呪いの首輪をつけさせられてしまう
さらに追加で呪いの首輪を解呪せず物理的手段で破壊した際に首輪の呪いが女に残る呪いをかけられてしまう
そして呪いの首輪で発情しきった女はよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される

他の仲間は逃げてる最中に散り散りになってしまう
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 21:24:45.66 ID:kgWHvjFf0
長すぎだろ……今後も考えて今度から行制限とか考えた方がいいかも
>>1次第だけど
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/09(木) 21:57:17.41 ID:cI+1gsqV0
まあ>>1が気にしてなきゃいいんでないの?

自分もたまに長くなっちゃうことあるし
654 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/09(木) 22:30:11.71 ID:8PgfDXM40
安価が長いのは気にしないんですが思ったより人魚が長いので残り3人のドラガは手を抜こうかなぁと考えてる悪い投稿者がここにいます
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:34:24.37 ID:jLsumVQLO
それはまあしゃーない
話が広がりすぎたらダイジェストとか夢落ちとか色々あるし
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:34:57.52 ID:cI+1gsqV0

いいんじゃないですか?

王族というフリあったから、一人は姫にして残りも城にいることにしてしまうとか
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/09(木) 22:38:45.57 ID:xpQVRMDD0
幼がいないと、エロ系ネタがフリ辛いから、復活望む
658 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 19:09:59.92 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜

女「.....なんか足音聞こえません?」
悪魔「そうね...後ろの方からかしら...?」

女達は背後から近づく足音に気がついた
それは一人や二人などではなくもっと大勢の足音だった

グリ「......もしかしてさっきの...?」
メイド「え!?でもあの犬は私達を見失ったはずでは!?」
悪魔「...もしかしてこれかしら?」

悪魔は自分に付けられた首輪を外すのを忘れていた

女「と、とりあえず逃げましょう!!」

女達は逃げ出した
しかし犬達はもうすぐそこまで迫っていた

〜更に数分後〜

犬「わんわん」
グリ「か、数が多すぎますっ!」
メイド「逃げ切るのは難しいですよ!?」
女「.....ここは私に任せてください」
悪魔「えぇ!?あんたまた捕まるのが落ちよ!?」
女「大丈夫です!今回こそは!」

〜更に数分後〜

3人は女を囮にして逃げ出した
自信満々だった女だが...

女「っ!離してくださいっ!」

案の定捕まっていた
そしてあの首輪をつけられてしまった

女「やぁっ!?あぁ....ぁ.....」
女「ごしゅ...じん.....さまぁ...///」ハァハァ

女は発情してしまった...

一方...

悪魔「あ、あれ?みんな??」

3人も逃げている最中散り散りになってしまった...

この後どうなる?↓1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 19:20:37.79 ID:rvGNCoeqO
悪魔は自分に首輪が効かないことを利用してあえて犬の群れへ
そこで催眠術を使い群れの頂点にたつ
犬達を使って皆を探す
女は自分には治せなさそうだったのでとりあえずチンコを突っ込んで自分をご主人様と思わせとく
660 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 19:50:41.42 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....よく考えたら私首輪効かないんだから捕まっても大丈夫よね...」

悪魔はやっと気付いた
早速犬の群れにわざと捕まってみた

悪魔(ここで魅力を.....っ!)
犬達「!!」

悪魔の久しぶりの能力によって犬達は悪魔の下僕になった

悪魔「さ、残りの2人を連れてきなさい?」
悪魔「わんわん!」
悪魔「さて.....女をどうにかしなきゃね...」
女「はぁぁ///御主人様ぁっ///」ハァハァ

悪魔は犬達にメイドとグリとドラガの捜索を頼んだ
そして女の呪いをどうにかしようとしたのだが...

悪魔「...私には解除出来ないわね...」

悪魔の力では女の呪いを解くことはできなかった
応急処置としてふたなり薬で生やしたペニスを女に挿入し、自分を主人だと思わせることにした

悪魔(みんな...はやく戻ってきて...)ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///はげしいですっ///んはぁぁっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 20:00:53.60 ID:y8QH3fWe0
メイドが捕まってしまったモンスター犬の群れに遭遇
メイドは女と同じ呪いの首輪を装着させられ、女と同じ呪いをかけられていて、
メイドは淫乱雌犬メイドとしてよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される
662 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 20:29:57.40 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....お、誰か戻ってきたわね...」

犬達はメイドを連れ帰ってきた
しかし...

メイド「ごっ///御主人様のち〇ぽっ///すてきですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あちゃー...こっちもなのね...」

メイドもあの呪いの首輪を付けられていた

〜数分後〜

悪魔「ん.....どうやらグリと例のドラガの1人も戻ってきたみたいね...」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 20:44:25.68 ID:se/LfI6DO
女の膣の気持ちよさに徐々に飲まれ、我を忘れて腰をうちつける悪魔
664 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 22:17:00.56 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜

グリ(な...何でこんなことに...?)

グリは今の状況が飲み込めなかった
隣では気を失った人魚が寝ていてメイドは犬に犯されている
そして悪魔は女に腰を打ち続けている

グリ(た、多分この人がドラガの人...)
グリ(...こっそりとってもバレませんよね.....?)

悪魔「っ!っっ!」ズコズコ
女「あっ///やぁっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ...んた...気持ちよすぎる...のよっ!」ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///ありがとうございますっ///」ビクビクビクッ

グリ(いつ終わるんでしょう.....)

この後数時間この状況が続いた...

〜大商人の所〜

大商人「いやぁ!お疲れ様!残り3人だね!」
悪魔「え、えぇ.....そうなんだけど...」
女「御主人様ぁ///」スリスリ
メイド「可愛がってくださいぃ///」スリスリ
グリ「呪いを受けちゃったみたいで...」
大商人「それなら丁度いいね!」
悪魔「?」

この後どうなる?↓1
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 22:19:22.36 ID:ioLvTDv6O
解呪専門の呪術師ドラガの情報を得たのでそこにいってもらう
666 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/10(金) 22:32:40.00 ID:f5ElOA9C0
大商人「実はね、残り3人のドラガの情報を手に入れることが出来たんだよ!」
グリ「えぇ!?」
大商人「その中に解呪を専門としたドラガがいるらしいんだよね」
悪魔「なら早速そこに...」
大商人「あ、それとね、残りの3人は近くにいるみたいだから一気に3人分貰えるかもね!」
グリ「がんばります!」

こうして4人は術師の所へ向かうのだった...

一気に進めるので何が起こったかを↓1~5で募集

今日はここまで。お疲れ様でした。
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 22:41:49.03 ID:/6z0Lrp90
術師の子に会ってみると実はメイドの格闘娘時代の特訓相手で、直ぐに呪いを解いてくれ協力もしてくれた
他の二人の場所も教えてくれメイドを除く3人が探しに行き、メイドは術師の子に弛んでるんじゃと言われ久しぶりに二人で特訓
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 22:44:35.30 ID:wX2wOhUPo
王族のドラガは別に姫ではなかった
というか面構えだけ見ると昔夢に見たハートの女王にそっくり
下の毛をくれと頼むも当然だが突っ返される
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/06/10(金) 22:44:55.73 ID:Mn31jyrC0
ドラガの一人は姫、普通に協力してくれるだろうと城に向かうと、そこには仲睦まじくする姫と幼の姿が

慌てて声をかけようとする女に気付かず二人は恋人のような甘いキスをしだした
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 22:49:05.79 ID:y8QH3fWe0
呪いが解けても、メイドは淫乱雌犬メイドとしてのあり方が大好きになってしまっていた
メイドは記念に、呪いが解けて装着しても犬耳と犬尻尾が生えるだけになった首輪をもらい装着する

犬耳と犬尻尾が生えたメイドを見て、女は発情して想像だけでイってしまう
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/10(金) 22:52:33.56 ID:fepYiuPqo
とりあえずハートの女王っぽいのと姫から問答無用で下の毛頂戴。妨害など知ったことではない

幼も姫が気分で身につけたちゃちな催眠から解放してようやく元に戻す準備は整った
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/10(金) 22:54:33.53 ID:J2CSbx0A0
悪魔は女の身体の味がわすれられず、毎晩宿で女の身体を貪った

ちなみにこの宿の女将がドラガであり、二人がやっている間に、グリが宿を手伝う見返りに下毛を貰うのであった
673 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 13:45:48.97 ID:vg18zfqJ0
〜術師の所〜

グリ「すみませーん」
悪魔「解呪をお願いしたいのだけど...」

4人は術師の住んでいる家に辿りついた
すると奥から大人びた感じの女性が現れた

術師「あら.....客なんて何ヶ月ぶりかしらね...いいわ、こっちにいらっしゃい...」

〜それっぽい部屋〜

女「はぁぁ...///」ハァハァ
メイド「んはぁ......///」ハァハァ
術師「それにしても結構厄介な呪いね...」
悪魔「治せる?」
術師「えぇ...じゃ、まずはそっちのメイド服の娘から...」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ

〜数分後〜

メイド「な、治りました...」
術師「よし、まずは1人目よ。これが貴女を苦しめていた首輪よ?」

術師はメイドに首輪を見せつけた

メイド「あ、あのっ!その首輪だけでも貰えませんか?」
術師「?いいけど...つけても犬耳と犬尻尾が生えるだけよ?」
メイド「はい、それで大丈夫です。お願いします。」
術師「わかったわ、じゃ、受け取りなさい?」

メイドは術師に首輪を貰い装着した
するとメイドの頭に犬の耳が、尻に犬の尻尾が生えてきた

女「っ!!///」ハァハァ

〜女の脳内〜

メイド「ほら...女さん?私は御主人様ですよ?御主人様の言うことは絶対なんですよ?」サワサワ
女「ひゃいっ///」はぁ
メイド「触っただけでこんなに漏らして.....淫乱な犬ですね?」クチュクチュ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜現実〜

女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「お、女さん!?」
術師「あら...重症ね...治療してあげるからいらっしゃい?」

〜数分後〜

女「ご、ご迷惑をおかけしました...」
術師「いいのよ...ところでどうして呪いなんか受けたのかしら?」

女は理由を説明した
すると術師は下の毛を分けてくれただけでなく残り2人の情報も教えてくれた

術師「残り2人はあそこの城にいるわ...頑張ってね?」
女「はい!ありがとうございます!」
術師「あ、そこのメイド服の娘だけは残りなさい?」
メイド「へ!?」

こうして3人は城へ、メイドはその場に残った

術師「.....さてと、久しぶりよね?...格闘娘?」
メイド「ぁう.....気付かれてましたか...」
術師「当たり前でしょ?誰が貴女を鍛えてあげたと思ってるのよ...」
メイド「ですよね.....」
術師「弛んでるんじゃないの?」ニヤニヤ
メイド「そ、そんなこと!」
術師「なら...久々に特訓する...?」
メイド「望むところです!」

こうしてメイドは特訓する事になった...
674 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 13:46:28.32 ID:vg18zfqJ0
〜城〜

悪魔「よし、じゃあ二手に分かれましょうか」
女「では、私はあっちに!」
グリ「では私はこっちに...」
悪魔「じゃ、私はグリと一緒に行くわね?」

〜悪魔、グリside〜

悪魔「っ!多分あの人よ!」
グリ「はい!」

悪魔達の目線の先には王女っぽい人がいた
見た目が女の夢にでてきたハートの女王そっくりだった

悪魔「よし、私に任せなさい!」

悪魔「ちょっといいかしら?」
女王「?」
悪魔「下の毛をくれないかしら?」
女王「っ!!?」
兵士「な、なんだ貴様!?」
兵士「ここから立ち去れ!」
悪魔「はぁ、やっぱり話し合いは無理ね...」

そういうと悪魔は女王のドレスに無理矢理手を突っ込み...
ブチッ

悪魔「ふふ、確かに下の毛は頂いたわ!」
女王「なっ!?」
兵士「貴様!よくも!!」
悪魔「グリ!逃げるわよ!」
グリ「は、はいっ!!」

〜女side〜

女「それにしても姫がドラガだったとは...」
女「乳首星型でしたっけ...?」

女が考えながら歩いていると姫の後ろ姿が見えた
しかし...

女「あ、ひm」
姫「幼様...こんなお姿になられて...」
幼「ぁ...///ぅぁ...///」トローン
姫「......ん....んちゅ...」
幼「ふぁ...///...んん...///」
女(なぁっ!?)

姫と幼はいきなりキスを始めた
それも恋人の様に深いキスを

女「で、でも今なら!」

女はそういうと姫の背後に近づき姫の下の産毛を奪った

姫「っんん!?」
女「ごめんなさいっ!」

そして女は逃げだした...

姫「ぷぁ......ふふ、やっぱりこんな幼様じゃ物足りないもんね...」
幼「ふぁぁ.....///」
姫「さ!幼様?催眠も解きましたし!向こうで遊びましょ!」
幼「うんっ!」
幼(あれ?私今まで何を?)
姫(催眠って便利だねぇ〜)

〜数分後〜

悪魔「どうだった?」
女「バッチリです!」
グリ「じ、じゃあこれで準備が整ったんですね!」

こうして7人のドラガの下の毛が集まったのだった...

この後どうなる?
675 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 13:46:57.04 ID:vg18zfqJ0
↓1
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 13:50:49.98 ID:bx9HzAbJO
呼び出して願いで幼を元に戻してもらう
宣言通り幼は女の奮闘を覚えていたので女と幼はこのあと死ぬほどセックスした
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 13:55:50.54 ID:cmCWtT+7O
(別に龍やら呼び出す代物じゃないぞ)
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 14:01:27.00 ID:bx9HzAbJO
てっきり元ネタ的になんか出てきた上で願いを叶えてくれるのかと
679 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 14:27:38.06 ID:vg18zfqJ0
何が出てきた?↓1
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 14:42:26.49 ID:RgXsTrF1O
幼の幼女時代にそっくりな子供
中身は狂おしいほど毒舌家
681 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 14:56:52.46 ID:vg18zfqJ0
姫「...幼様...家に帰られた方がよろしいかと...」
幼「へ?どうして?」
姫「きっと、いい事がありますから...ね?」
幼「うーん......わかった!!」

女「さて...7人の下の毛を集めましたが...」
悪魔「何も起きないわね...」
グリ「そうですね.....」

すると毛がいきなり輝き出した!

女「っ!?」
悪魔「まぶしっ!」

そして光が収まると家のあった場所に幼の幼少時代にそっくりな子供がいた...

幼?「.....願いは?」
女「へ?」
幼?「だから願いは何?私忙しいんだけど!?」
女「あ、えっと、私の幼馴染を元に戻してください!」
幼?「はぁ!?それだけ!?それだけで私を呼んだの!?」
女「あ、えと、ごめんなさい...」
幼?「はぁ...まぁいいわ、やっといたから家に帰りなさい?じゃあね!」

そういうと幼っぽい子供は消えてしまった...

〜数分後、家の前〜
女「ほ、本当に戻ってるんでしょうか?」
悪魔「だ、大丈夫よ!ほら、はやく開けなさい!」
女「う、うぅ.....」
ガチャ...
女「お...幼ぁ〜...?」
幼「...........」

扉を開けるとそこには元に戻った幼がいた

幼「あぁ.........おんなさん.......かえってきたんですか.........」
女「っ!!」

〜物陰〜
グリ「そ、そんな!?」
メイド「失敗だったんですか!?」
グリ「メイドさん!?いつの間に!?」
メイド「今です!」
悪魔「...ふふ...まぁ見てなさいよ...」

女「あ.....えっと.....その.......」
幼「わたしいいましたよね.....?もとにもどってもおんなさんがしたことわすれないって.......」
女「ぅあ........」
幼「わたしがどんなきもちだったか.....わかりますか.....?」スッ
女「ひっ!」

幼はゆっくりと女に近付いてきた
そして壁際まで追い込まれてしまった

幼「.......」スッ
女「っ!!!」ギュッ
女(殴られる...っ!!)

幼は右手をゆっくりと上にあげた...
そして...

幼「あはは!なにビビってるの!?」ナデナデ
女「へ!?」ビクッ
幼「女ちゃんが私の為に色々してくれた事は全文覚えてるよ?」ナデナデ
女「で、でも私...幼に酷い事を...」
幼「んー.....じゃ、仕返しってことで!」ドンッ
女「ひゃっ!」ドサッ
幼「ふふ.....今日は頑張った女ちゃんを沢山可愛がってあげるからね...?」ナデナデ
女「.....はぃ...///」ギュッ

悪魔「ね?言ったでしょ?」
グリ「どうして分かったんですか?」
悪魔「だって、幼ったら女の顔見た瞬間ニヤけてたんだもの」
メイド「なるほど...」

〜数時間後〜
「だすよ!女ちゃん!」
「はいっきてっきてぇぇっ!!」

悪魔「...いつ終わるのかしら...」
メイド「さぁ...?」
グリ「寒いですね...」カタカタ

次回! ↓1「↓2」↓3「↓4」
すこし休憩します。( ・ω・ ) スヤァ…
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/11(土) 15:12:57.45 ID:UqNCjSRD0
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 15:13:31.02 ID:GSswozwco
やり尽くした感があるよね
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 15:14:46.56 ID:wuitXGsGo
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 15:15:08.47 ID:RgXsTrF1O
戻って早々飽きられた!?
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 15:15:23.77 ID:VdyLhFRy0
みんなの一日の過ごし方
687 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 16:14:22.05 ID:iy8++zq80
これは女の中で子供幼が良かったということか
688 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 17:19:59.74 ID:vg18zfqJ0
一眠りして起きたらなんだこれ...
とりあえず詳しい内容とあらすじを↓1
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 17:25:07.94 ID:HBckSgOsO
幼が張り切り過ぎて三日三晩犯したせいでさすがに女に幼とのHに飽きられてしまった
ならばと幼は女と色んなHに挑戦してみる
690 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 17:30:12.92 ID:vg18zfqJ0
〜その後〜

幼「ふぅ...気持ちよかったね!」
女「お...おさな...///ひとついいたいことが...///」ビクッ
幼「?」
女「その...///さすがに....あ、あき...ちゃって...///」ビクッ
幼「えええええ!!!??」
女「だ、だっておさなったらやすませてくれないんですもん...///」プクー
幼(可愛い)
幼「うーん...それじゃあ秘策を考えるからちょっと待ってね!」
女「や、やすませて...///」

幼が考えた飽きさせない秘策とは?↓1
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 17:50:15.23 ID:mEV2VCng0
女と幼が犬耳とアナル犬尻尾を付けてワンワンプレイ
女が発情して正気を失い幼に性的に襲いかかり、三日三晩幼から色々なモノを搾り取る
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 18:59:27.35 ID:NNVFTICAO
結局休ませてない
693 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 19:59:40.86 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜

幼「これ!これ付けよっ!」
女「っ!」

幼が持ってきたのは2人分の犬耳とアナル犬尻尾だった

幼「んっ///...ふふ、どうかな?似合ってる?」クルッ
女「ぁ......あぁ.......」ワナワナ
幼「お、女ちゃん...?」
女「ああぁ!!」ガバッ
幼「ひゃっ!?」ドサッ

女は幼に飛びかかった
どうやら正気を失っているようだ

女「はぁ...///はぁ...///」サワサワ
幼「んぁっ///ど、どうしちゃったの///」ビクビクビクッ
女「ん.....れろぉ......」
幼「ひゃぁぁあっ///みみはだめだよぉ...///」ビクビクビクッ
女「はっ...///ん.....れろぉ....」コリコリ
幼「んはぁぁあっ///どっ///どうじはやめてぇっ///」ビクビクビクッ
女「れろ....んん......じゅる....」コリコリ
幼「やらっ///すわないれぇっ///おかひくなっひゃうよぉ///」ビクビクビクッ

女は正気を失いつつも幼の弱点を的確に責めていた

〜更に数分後〜

女「はっ///ちゅぱ.....れろ.....」クチュクチュ
幼「ひゃぁんっ///お、おっぱいすってもにもでないよぉっ///ふぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「ぷぁ........ん.......じゅぷ....」クチュクチュ
幼「あっ///やっ///おんなちゃんのくちっ///あったかいよぉっ///」ビクビクビクッ

女は幼のま〇こを弄りながら幼のふたなりペニスをフェラし始めた
少し前と形成は逆転していた

〜3日後〜

幼「おっ///おんなひゃんっ///もっ....れないっ///れないよぉっ///」ビクビクビクッビュルッ
女「んぁっ///んんんっ///んむぅぅっ///」ジュプジュプ
幼「こっ///こわれりゅっ///こわれちゃうよぉっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルッ

女に色々搾られた幼
この後どうなる?↓1
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 20:06:35.87 ID:Z/7KgSiDO
やっぱりなんかマンネリですねという女の台詞にショックを受ける幼

女に飽きられないように修業の旅に


勿論エッチの
695 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 20:17:32.57 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜

幼「はっ///はっ///」ビクッビクッ
女「うーん.....」
幼「?」ビクッビクッ
女「やっぱりなんかマンネリですよねぇ...」
幼「っ!!」ガーン
女「もっと...こう...なにか.....」
幼「........」スッ
女「お、幼?」
幼「私、修行してくる!」
女「えぇ!?」
幼「女ちゃんに飽きられないように頑張るから!!」

そういうと幼は家を飛び出してしまった

女「...流石に煽りすぎましたかね...」
女「はぁ...もっとハードなプレイに進化すると思ってたんですけど...」
悪魔「普通にいえば良かったんじゃない?」
女「それじゃダメなんです!」
悪魔「そ、そうなの?」

〜そこら辺の道〜

幼「うーむ...修行って何をすればいいんだろ?」

この後どうなる?↓1
696 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 20:23:04.06 ID:/UeYlHONo
とりあえず滝行いくぞ!と安易に考え実行
煩悩がかなり減った
697 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 20:29:52.70 ID:vg18zfqJ0
幼「よし!修行って言ったら滝だよね!」
幼「まずは滝に打たれてみよう!」

〜滝〜

幼「えと...たしか白い服を着るんだよね.....」
幼「......ま、全裸でいいや!」

幼は全裸で滝行を始めた
周りに誰もいなくてセーフだった

幼「いたたたたたた!!!」

滝は幼の背中を容赦なく叩いていく

幼「ま、負けない...っ!!」

しかし幼は根性で耐えることに成功した
そして気付かぬうちに煩悩がかなり減ったのだった...

幼「ふぅ...なんだかスッキリした!」
幼「次はなにしよっかな!」

この後どうなる?↓1
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 20:31:12.90 ID:mEV2VCng0
煩悩がかなり減った影響か女と散々エッチしていた疲れが噴き出してしまい意識を失ってしまう
意識が回復したら、モンスター犬の群れに拉致されていた
699 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 20:53:25.78 ID:vg18zfqJ0
幼「っ.....あ.....?」クラッ
幼(なに...これ......)
幼(急に......意識が......?)

幼は煩悩が減ったせいで女との性行為の疲れが出てしまい気絶してしまった
勿論まだ服を着てないので全裸である

〜数分後〜

幼「........ぅ.........」
犬達「.........」ジー

幼の側には沢山の犬の群れがいた
そして幼をどこかへ運んでしまった...

〜家〜

女「むぅ...幼なかなか帰ってきませんね...」プクー
グリ「探しに行ったらどうですか?」
悪魔「愛しの女ちゃんが迎えに来てくれたら喜ぶと思うわよ?」ニヤニヤ
女「う、うるさいですね...///」
メイド「そろそろ夕飯時ですし、呼びに行ってもらってもいいですか?」
女「仕方ないですね...行ってきます...」
悪魔「いってら〜」ニヤニヤ
女「むぅ......」

〜???〜

幼「ぅ.....ん.....?」
幼(私...たしか滝の側で意識を....)
幼「ここ......どこ.....?」
犬「.......」ジー
幼「.....わんちゃん...?」

この後どうなる?↓1
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 20:57:01.54 ID:GSswozwco
(さらったはいいがあんましエロくない)(このまま文字通りエサでいいんじゃなかろうか)
犬たちのヒソヒソ話に不安を覚える幼
701 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 22:21:20.83 ID:vg18zfqJ0
犬『おい.....こいつあんまりエロくないぜ...』
犬『たしかにな...胸も普通だし...』
犬『もう俺らの餌にすればいいんじゃないか?』

幼「...なんだか不吉な事話してる気がする...」
幼「とりあえず逃げなk.....っ!」ズキッ

幼は気を失った時に足をくじいていた
どうやら自力での脱出は不可能らしい

これからどうなる?↓1
702 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 22:29:41.59 ID:iy8++zq80
こういう時にピンチを察して助けに来てくれる忍者。変わり身の術で出した偽の忍者に犬が夢中の間に幼を連れて脱出
703 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 22:35:27.35 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜

忍者「おい、犬共!」
犬「!!!」
忍者「私が相手だ」

突如現れた忍者に犬達は次々と飛びかかっていく

幼「あ...忍者ちゃん!?」
忍者「大丈夫だ、あれはただの木の棒だ...」

犬達「わんわん」
木「///」パキッパキッ

忍者「今の内に逃げるぞ?」
幼「うん!」

〜外〜

幼「でもよく私がピンチってわかったね!」
忍者「なんでもそういう役らしいからな...」
幼「?」
忍者「偉大なる意思の話だ...気にするな...」

この後どうなる?↓1
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 22:39:56.01 ID:Z/7KgSiDO
助けてくれたお礼と特訓をかねて

忍者を押し倒し犯してあげる
705 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/11(土) 22:49:09.40 ID:vg18zfqJ0
忍者「ふぅ...すこし休憩するか...」
幼「うん!」

2人は少し開けた所で休憩する事にした

幼(んー...あ、忍者ちゃんを満足させることが出来たらそれなりに特訓になったりして!)
幼「ね!忍者ちゃん!」
忍者「ん?どうし...っ!?」ドサッ
幼「ふふ.....助けてくれたお礼も兼ねて気持ちよくしてあげようかと思って.....」
忍者「な、なぁ!?」

こうして幼による一方的な特訓がはじまった

この後幼はどうする?又は何をされる?↓1~5で募集

てな所で今日はここまで。皆様お疲れ様でした。
706 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 22:54:55.48 ID:HBckSgOsO
自分が生やしてても女が生やしてても満足させられるように二人とも生やしてシックスナイン
707 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 22:59:08.64 ID:65V8mO2AO
「メイドちゃんにやりたいことを私にしてみてよ」と忍者を誘ってみる
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 23:05:52.68 ID:/a2uWZKQ0
幼が挿入し腰をつきながら、いつものメンバー一人一人の事を忍者がどう思っているか聞く

一人答える度にご褒美大量膣出ししてあげる幼
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 23:09:00.07 ID:Z/7KgSiDO
忍者のふたなりを口や手で何度もイク寸前までいたぶり

忍者に「射精させてください」と言わせた
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