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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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660 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 19:50:41.42 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....よく考えたら私首輪効かないんだから捕まっても大丈夫よね...」
悪魔はやっと気付いた
早速犬の群れにわざと捕まってみた
悪魔(ここで魅力を.....っ!)
犬達「!!」
悪魔の久しぶりの能力によって犬達は悪魔の下僕になった
悪魔「さ、残りの2人を連れてきなさい?」
悪魔「わんわん!」
悪魔「さて.....女をどうにかしなきゃね...」
女「はぁぁ///御主人様ぁっ///」ハァハァ
悪魔は犬達にメイドとグリとドラガの捜索を頼んだ
そして女の呪いをどうにかしようとしたのだが...
悪魔「...私には解除出来ないわね...」
悪魔の力では女の呪いを解くことはできなかった
応急処置としてふたなり薬で生やしたペニスを女に挿入し、自分を主人だと思わせることにした
悪魔(みんな...はやく戻ってきて...)ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///はげしいですっ///んはぁぁっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 20:00:53.60 ID:y8QH3fWe0
メイドが捕まってしまったモンスター犬の群れに遭遇
メイドは女と同じ呪いの首輪を装着させられ、女と同じ呪いをかけられていて、
メイドは淫乱雌犬メイドとしてよろこんでモンスター犬の大群に輪姦される
662 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 20:29:57.40 ID:f5ElOA9C0
悪魔「.....お、誰か戻ってきたわね...」
犬達はメイドを連れ帰ってきた
しかし...
メイド「ごっ///御主人様のち〇ぽっ///すてきですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あちゃー...こっちもなのね...」
メイドもあの呪いの首輪を付けられていた
〜数分後〜
悪魔「ん.....どうやらグリと例のドラガの1人も戻ってきたみたいね...」ズコズコ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 20:44:25.68 ID:se/LfI6DO
女の膣の気持ちよさに徐々に飲まれ、我を忘れて腰をうちつける悪魔
664 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 22:17:00.56 ID:f5ElOA9C0
〜数分後〜
グリ(な...何でこんなことに...?)
グリは今の状況が飲み込めなかった
隣では気を失った人魚が寝ていてメイドは犬に犯されている
そして悪魔は女に腰を打ち続けている
グリ(た、多分この人がドラガの人...)
グリ(...こっそりとってもバレませんよね.....?)
悪魔「っ!っっ!」ズコズコ
女「あっ///やぁっ///きもちいいですっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ...んた...気持ちよすぎる...のよっ!」ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///ありがとうございますっ///」ビクビクビクッ
グリ(いつ終わるんでしょう.....)
この後数時間この状況が続いた...
〜大商人の所〜
大商人「いやぁ!お疲れ様!残り3人だね!」
悪魔「え、えぇ.....そうなんだけど...」
女「御主人様ぁ///」スリスリ
メイド「可愛がってくださいぃ///」スリスリ
グリ「呪いを受けちゃったみたいで...」
大商人「それなら丁度いいね!」
悪魔「?」
この後どうなる?↓1
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:19:22.36 ID:ioLvTDv6O
解呪専門の呪術師ドラガの情報を得たのでそこにいってもらう
666 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/10(金) 22:32:40.00 ID:f5ElOA9C0
大商人「実はね、残り3人のドラガの情報を手に入れることが出来たんだよ!」
グリ「えぇ!?」
大商人「その中に解呪を専門としたドラガがいるらしいんだよね」
悪魔「なら早速そこに...」
大商人「あ、それとね、残りの3人は近くにいるみたいだから一気に3人分貰えるかもね!」
グリ「がんばります!」
こうして4人は術師の所へ向かうのだった...
一気に進めるので何が起こったかを↓1~5で募集
今日はここまで。お疲れ様でした。
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:41:49.03 ID:/6z0Lrp90
術師の子に会ってみると実はメイドの格闘娘時代の特訓相手で、直ぐに呪いを解いてくれ協力もしてくれた
他の二人の場所も教えてくれメイドを除く3人が探しに行き、メイドは術師の子に弛んでるんじゃと言われ久しぶりに二人で特訓
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:44:35.30 ID:wX2wOhUPo
王族のドラガは別に姫ではなかった
というか面構えだけ見ると昔夢に見たハートの女王にそっくり
下の毛をくれと頼むも当然だが突っ返される
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/10(金) 22:44:55.73 ID:Mn31jyrC0
ドラガの一人は姫、普通に協力してくれるだろうと城に向かうと、そこには仲睦まじくする姫と幼の姿が
慌てて声をかけようとする女に気付かず二人は恋人のような甘いキスをしだした
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:49:05.79 ID:y8QH3fWe0
呪いが解けても、メイドは淫乱雌犬メイドとしてのあり方が大好きになってしまっていた
メイドは記念に、呪いが解けて装着しても犬耳と犬尻尾が生えるだけになった首輪をもらい装着する
犬耳と犬尻尾が生えたメイドを見て、女は発情して想像だけでイってしまう
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 22:52:33.56 ID:fepYiuPqo
とりあえずハートの女王っぽいのと姫から問答無用で下の毛頂戴。妨害など知ったことではない
幼も姫が気分で身につけたちゃちな催眠から解放してようやく元に戻す準備は整った
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/10(金) 22:54:33.53 ID:J2CSbx0A0
悪魔は女の身体の味がわすれられず、毎晩宿で女の身体を貪った
ちなみにこの宿の女将がドラガであり、二人がやっている間に、グリが宿を手伝う見返りに下毛を貰うのであった
673 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:45:48.97 ID:vg18zfqJ0
〜術師の所〜
グリ「すみませーん」
悪魔「解呪をお願いしたいのだけど...」
4人は術師の住んでいる家に辿りついた
すると奥から大人びた感じの女性が現れた
術師「あら.....客なんて何ヶ月ぶりかしらね...いいわ、こっちにいらっしゃい...」
〜それっぽい部屋〜
女「はぁぁ...///」ハァハァ
メイド「んはぁ......///」ハァハァ
術師「それにしても結構厄介な呪いね...」
悪魔「治せる?」
術師「えぇ...じゃ、まずはそっちのメイド服の娘から...」
メイド「はぁ///はぁ///」ハァハァ
〜数分後〜
メイド「な、治りました...」
術師「よし、まずは1人目よ。これが貴女を苦しめていた首輪よ?」
術師はメイドに首輪を見せつけた
メイド「あ、あのっ!その首輪だけでも貰えませんか?」
術師「?いいけど...つけても犬耳と犬尻尾が生えるだけよ?」
メイド「はい、それで大丈夫です。お願いします。」
術師「わかったわ、じゃ、受け取りなさい?」
メイドは術師に首輪を貰い装着した
するとメイドの頭に犬の耳が、尻に犬の尻尾が生えてきた
女「っ!!///」ハァハァ
〜女の脳内〜
メイド「ほら...女さん?私は御主人様ですよ?御主人様の言うことは絶対なんですよ?」サワサワ
女「ひゃいっ///」はぁ
メイド「触っただけでこんなに漏らして.....淫乱な犬ですね?」クチュクチュ
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
〜現実〜
女「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「お、女さん!?」
術師「あら...重症ね...治療してあげるからいらっしゃい?」
〜数分後〜
女「ご、ご迷惑をおかけしました...」
術師「いいのよ...ところでどうして呪いなんか受けたのかしら?」
女は理由を説明した
すると術師は下の毛を分けてくれただけでなく残り2人の情報も教えてくれた
術師「残り2人はあそこの城にいるわ...頑張ってね?」
女「はい!ありがとうございます!」
術師「あ、そこのメイド服の娘だけは残りなさい?」
メイド「へ!?」
こうして3人は城へ、メイドはその場に残った
術師「.....さてと、久しぶりよね?...格闘娘?」
メイド「ぁう.....気付かれてましたか...」
術師「当たり前でしょ?誰が貴女を鍛えてあげたと思ってるのよ...」
メイド「ですよね.....」
術師「弛んでるんじゃないの?」ニヤニヤ
メイド「そ、そんなこと!」
術師「なら...久々に特訓する...?」
メイド「望むところです!」
こうしてメイドは特訓する事になった...
674 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:46:28.32 ID:vg18zfqJ0
〜城〜
悪魔「よし、じゃあ二手に分かれましょうか」
女「では、私はあっちに!」
グリ「では私はこっちに...」
悪魔「じゃ、私はグリと一緒に行くわね?」
〜悪魔、グリside〜
悪魔「っ!多分あの人よ!」
グリ「はい!」
悪魔達の目線の先には王女っぽい人がいた
見た目が女の夢にでてきたハートの女王そっくりだった
悪魔「よし、私に任せなさい!」
悪魔「ちょっといいかしら?」
女王「?」
悪魔「下の毛をくれないかしら?」
女王「っ!!?」
兵士「な、なんだ貴様!?」
兵士「ここから立ち去れ!」
悪魔「はぁ、やっぱり話し合いは無理ね...」
そういうと悪魔は女王のドレスに無理矢理手を突っ込み...
ブチッ
悪魔「ふふ、確かに下の毛は頂いたわ!」
女王「なっ!?」
兵士「貴様!よくも!!」
悪魔「グリ!逃げるわよ!」
グリ「は、はいっ!!」
〜女side〜
女「それにしても姫がドラガだったとは...」
女「乳首星型でしたっけ...?」
女が考えながら歩いていると姫の後ろ姿が見えた
しかし...
女「あ、ひm」
姫「幼様...こんなお姿になられて...」
幼「ぁ...///ぅぁ...///」トローン
姫「......ん....んちゅ...」
幼「ふぁ...///...んん...///」
女(なぁっ!?)
姫と幼はいきなりキスを始めた
それも恋人の様に深いキスを
女「で、でも今なら!」
女はそういうと姫の背後に近づき姫の下の産毛を奪った
姫「っんん!?」
女「ごめんなさいっ!」
そして女は逃げだした...
姫「ぷぁ......ふふ、やっぱりこんな幼様じゃ物足りないもんね...」
幼「ふぁぁ.....///」
姫「さ!幼様?催眠も解きましたし!向こうで遊びましょ!」
幼「うんっ!」
幼(あれ?私今まで何を?)
姫(催眠って便利だねぇ〜)
〜数分後〜
悪魔「どうだった?」
女「バッチリです!」
グリ「じ、じゃあこれで準備が整ったんですね!」
こうして7人のドラガの下の毛が集まったのだった...
この後どうなる?
675 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 13:46:57.04 ID:vg18zfqJ0
↓1
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 13:50:49.98 ID:bx9HzAbJO
呼び出して願いで幼を元に戻してもらう
宣言通り幼は女の奮闘を覚えていたので女と幼はこのあと死ぬほどセックスした
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 13:55:50.54 ID:cmCWtT+7O
(別に龍やら呼び出す代物じゃないぞ)
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 14:01:27.00 ID:bx9HzAbJO
てっきり元ネタ的になんか出てきた上で願いを叶えてくれるのかと
679 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 14:27:38.06 ID:vg18zfqJ0
何が出てきた?↓1
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 14:42:26.49 ID:RgXsTrF1O
幼の幼女時代にそっくりな子供
中身は狂おしいほど毒舌家
681 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 14:56:52.46 ID:vg18zfqJ0
姫「...幼様...家に帰られた方がよろしいかと...」
幼「へ?どうして?」
姫「きっと、いい事がありますから...ね?」
幼「うーん......わかった!!」
女「さて...7人の下の毛を集めましたが...」
悪魔「何も起きないわね...」
グリ「そうですね.....」
すると毛がいきなり輝き出した!
女「っ!?」
悪魔「まぶしっ!」
そして光が収まると家のあった場所に幼の幼少時代にそっくりな子供がいた...
幼?「.....願いは?」
女「へ?」
幼?「だから願いは何?私忙しいんだけど!?」
女「あ、えっと、私の幼馴染を元に戻してください!」
幼?「はぁ!?それだけ!?それだけで私を呼んだの!?」
女「あ、えと、ごめんなさい...」
幼?「はぁ...まぁいいわ、やっといたから家に帰りなさい?じゃあね!」
そういうと幼っぽい子供は消えてしまった...
〜数分後、家の前〜
女「ほ、本当に戻ってるんでしょうか?」
悪魔「だ、大丈夫よ!ほら、はやく開けなさい!」
女「う、うぅ.....」
ガチャ...
女「お...幼ぁ〜...?」
幼「...........」
扉を開けるとそこには元に戻った幼がいた
幼「あぁ.........おんなさん.......かえってきたんですか.........」
女「っ!!」
〜物陰〜
グリ「そ、そんな!?」
メイド「失敗だったんですか!?」
グリ「メイドさん!?いつの間に!?」
メイド「今です!」
悪魔「...ふふ...まぁ見てなさいよ...」
女「あ.....えっと.....その.......」
幼「わたしいいましたよね.....?もとにもどってもおんなさんがしたことわすれないって.......」
女「ぅあ........」
幼「わたしがどんなきもちだったか.....わかりますか.....?」スッ
女「ひっ!」
幼はゆっくりと女に近付いてきた
そして壁際まで追い込まれてしまった
幼「.......」スッ
女「っ!!!」ギュッ
女(殴られる...っ!!)
幼は右手をゆっくりと上にあげた...
そして...
幼「あはは!なにビビってるの!?」ナデナデ
女「へ!?」ビクッ
幼「女ちゃんが私の為に色々してくれた事は全文覚えてるよ?」ナデナデ
女「で、でも私...幼に酷い事を...」
幼「んー.....じゃ、仕返しってことで!」ドンッ
女「ひゃっ!」ドサッ
幼「ふふ.....今日は頑張った女ちゃんを沢山可愛がってあげるからね...?」ナデナデ
女「.....はぃ...///」ギュッ
悪魔「ね?言ったでしょ?」
グリ「どうして分かったんですか?」
悪魔「だって、幼ったら女の顔見た瞬間ニヤけてたんだもの」
メイド「なるほど...」
〜数時間後〜
「だすよ!女ちゃん!」
「はいっきてっきてぇぇっ!!」
悪魔「...いつ終わるのかしら...」
メイド「さぁ...?」
グリ「寒いですね...」カタカタ
次回! ↓1「↓2」↓3「↓4」
すこし休憩します。( ・ω・ ) スヤァ…
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2016/06/11(土) 15:12:57.45 ID:UqNCjSRD0
女
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:13:31.02 ID:GSswozwco
やり尽くした感があるよね
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:14:46.56 ID:wuitXGsGo
幼
685 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:15:08.47 ID:RgXsTrF1O
戻って早々飽きられた!?
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 15:15:23.77 ID:VdyLhFRy0
みんなの一日の過ごし方
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 16:14:22.05 ID:iy8++zq80
これは女の中で子供幼が良かったということか
688 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 17:19:59.74 ID:vg18zfqJ0
一眠りして起きたらなんだこれ...
とりあえず詳しい内容とあらすじを↓1
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 17:25:07.94 ID:HBckSgOsO
幼が張り切り過ぎて三日三晩犯したせいでさすがに女に幼とのHに飽きられてしまった
ならばと幼は女と色んなHに挑戦してみる
690 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 17:30:12.92 ID:vg18zfqJ0
〜その後〜
幼「ふぅ...気持ちよかったね!」
女「お...おさな...///ひとついいたいことが...///」ビクッ
幼「?」
女「その...///さすがに....あ、あき...ちゃって...///」ビクッ
幼「えええええ!!!??」
女「だ、だっておさなったらやすませてくれないんですもん...///」プクー
幼(可愛い)
幼「うーん...それじゃあ秘策を考えるからちょっと待ってね!」
女「や、やすませて...///」
幼が考えた飽きさせない秘策とは?↓1
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 17:50:15.23 ID:mEV2VCng0
女と幼が犬耳とアナル犬尻尾を付けてワンワンプレイ
女が発情して正気を失い幼に性的に襲いかかり、三日三晩幼から色々なモノを搾り取る
692 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 18:59:27.35 ID:NNVFTICAO
結局休ませてない
693 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 19:59:40.86 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
幼「これ!これ付けよっ!」
女「っ!」
幼が持ってきたのは2人分の犬耳とアナル犬尻尾だった
幼「んっ///...ふふ、どうかな?似合ってる?」クルッ
女「ぁ......あぁ.......」ワナワナ
幼「お、女ちゃん...?」
女「ああぁ!!」ガバッ
幼「ひゃっ!?」ドサッ
女は幼に飛びかかった
どうやら正気を失っているようだ
女「はぁ...///はぁ...///」サワサワ
幼「んぁっ///ど、どうしちゃったの///」ビクビクビクッ
女「ん.....れろぉ......」
幼「ひゃぁぁあっ///みみはだめだよぉ...///」ビクビクビクッ
女「はっ...///ん.....れろぉ....」コリコリ
幼「んはぁぁあっ///どっ///どうじはやめてぇっ///」ビクビクビクッ
女「れろ....んん......じゅる....」コリコリ
幼「やらっ///すわないれぇっ///おかひくなっひゃうよぉ///」ビクビクビクッ
女は正気を失いつつも幼の弱点を的確に責めていた
〜更に数分後〜
女「はっ///ちゅぱ.....れろ.....」クチュクチュ
幼「ひゃぁんっ///お、おっぱいすってもにもでないよぉっ///ふぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
女「ぷぁ........ん.......じゅぷ....」クチュクチュ
幼「あっ///やっ///おんなちゃんのくちっ///あったかいよぉっ///」ビクビクビクッ
女は幼のま〇こを弄りながら幼のふたなりペニスをフェラし始めた
少し前と形成は逆転していた
〜3日後〜
幼「おっ///おんなひゃんっ///もっ....れないっ///れないよぉっ///」ビクビクビクッビュルッ
女「んぁっ///んんんっ///んむぅぅっ///」ジュプジュプ
幼「こっ///こわれりゅっ///こわれちゃうよぉっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルッ
女に色々搾られた幼
この後どうなる?↓1
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:06:35.87 ID:Z/7KgSiDO
やっぱりなんかマンネリですねという女の台詞にショックを受ける幼
女に飽きられないように修業の旅に
勿論エッチの
695 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:17:32.57 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
幼「はっ///はっ///」ビクッビクッ
女「うーん.....」
幼「?」ビクッビクッ
女「やっぱりなんかマンネリですよねぇ...」
幼「っ!!」ガーン
女「もっと...こう...なにか.....」
幼「........」スッ
女「お、幼?」
幼「私、修行してくる!」
女「えぇ!?」
幼「女ちゃんに飽きられないように頑張るから!!」
そういうと幼は家を飛び出してしまった
女「...流石に煽りすぎましたかね...」
女「はぁ...もっとハードなプレイに進化すると思ってたんですけど...」
悪魔「普通にいえば良かったんじゃない?」
女「それじゃダメなんです!」
悪魔「そ、そうなの?」
〜そこら辺の道〜
幼「うーむ...修行って何をすればいいんだろ?」
この後どうなる?↓1
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:23:04.06 ID:/UeYlHONo
とりあえず滝行いくぞ!と安易に考え実行
煩悩がかなり減った
697 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:29:52.70 ID:vg18zfqJ0
幼「よし!修行って言ったら滝だよね!」
幼「まずは滝に打たれてみよう!」
〜滝〜
幼「えと...たしか白い服を着るんだよね.....」
幼「......ま、全裸でいいや!」
幼は全裸で滝行を始めた
周りに誰もいなくてセーフだった
幼「いたたたたたた!!!」
滝は幼の背中を容赦なく叩いていく
幼「ま、負けない...っ!!」
しかし幼は根性で耐えることに成功した
そして気付かぬうちに煩悩がかなり減ったのだった...
幼「ふぅ...なんだかスッキリした!」
幼「次はなにしよっかな!」
この後どうなる?↓1
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:31:12.90 ID:mEV2VCng0
煩悩がかなり減った影響か女と散々エッチしていた疲れが噴き出してしまい意識を失ってしまう
意識が回復したら、モンスター犬の群れに拉致されていた
699 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 20:53:25.78 ID:vg18zfqJ0
幼「っ.....あ.....?」クラッ
幼(なに...これ......)
幼(急に......意識が......?)
幼は煩悩が減ったせいで女との性行為の疲れが出てしまい気絶してしまった
勿論まだ服を着てないので全裸である
〜数分後〜
幼「........ぅ.........」
犬達「.........」ジー
幼の側には沢山の犬の群れがいた
そして幼をどこかへ運んでしまった...
〜家〜
女「むぅ...幼なかなか帰ってきませんね...」プクー
グリ「探しに行ったらどうですか?」
悪魔「愛しの女ちゃんが迎えに来てくれたら喜ぶと思うわよ?」ニヤニヤ
女「う、うるさいですね...///」
メイド「そろそろ夕飯時ですし、呼びに行ってもらってもいいですか?」
女「仕方ないですね...行ってきます...」
悪魔「いってら〜」ニヤニヤ
女「むぅ......」
〜???〜
幼「ぅ.....ん.....?」
幼(私...たしか滝の側で意識を....)
幼「ここ......どこ.....?」
犬「.......」ジー
幼「.....わんちゃん...?」
この後どうなる?↓1
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 20:57:01.54 ID:GSswozwco
(さらったはいいがあんましエロくない)(このまま文字通りエサでいいんじゃなかろうか)
犬たちのヒソヒソ話に不安を覚える幼
701 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:21:20.83 ID:vg18zfqJ0
犬『おい.....こいつあんまりエロくないぜ...』
犬『たしかにな...胸も普通だし...』
犬『もう俺らの餌にすればいいんじゃないか?』
幼「...なんだか不吉な事話してる気がする...」
幼「とりあえず逃げなk.....っ!」ズキッ
幼は気を失った時に足をくじいていた
どうやら自力での脱出は不可能らしい
これからどうなる?↓1
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:29:41.59 ID:iy8++zq80
こういう時にピンチを察して助けに来てくれる忍者。変わり身の術で出した偽の忍者に犬が夢中の間に幼を連れて脱出
703 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:35:27.35 ID:vg18zfqJ0
〜数分後〜
忍者「おい、犬共!」
犬「!!!」
忍者「私が相手だ」
突如現れた忍者に犬達は次々と飛びかかっていく
幼「あ...忍者ちゃん!?」
忍者「大丈夫だ、あれはただの木の棒だ...」
犬達「わんわん」
木「///」パキッパキッ
忍者「今の内に逃げるぞ?」
幼「うん!」
〜外〜
幼「でもよく私がピンチってわかったね!」
忍者「なんでもそういう役らしいからな...」
幼「?」
忍者「偉大なる意思の話だ...気にするな...」
この後どうなる?↓1
704 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:39:56.01 ID:Z/7KgSiDO
助けてくれたお礼と特訓をかねて
忍者を押し倒し犯してあげる
705 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/11(土) 22:49:09.40 ID:vg18zfqJ0
忍者「ふぅ...すこし休憩するか...」
幼「うん!」
2人は少し開けた所で休憩する事にした
幼(んー...あ、忍者ちゃんを満足させることが出来たらそれなりに特訓になったりして!)
幼「ね!忍者ちゃん!」
忍者「ん?どうし...っ!?」ドサッ
幼「ふふ.....助けてくれたお礼も兼ねて気持ちよくしてあげようかと思って.....」
忍者「な、なぁ!?」
こうして幼による一方的な特訓がはじまった
この後幼はどうする?又は何をされる?↓1~5で募集
てな所で今日はここまで。皆様お疲れ様でした。
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:54:55.48 ID:HBckSgOsO
自分が生やしてても女が生やしてても満足させられるように二人とも生やしてシックスナイン
707 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 22:59:08.64 ID:65V8mO2AO
「メイドちゃんにやりたいことを私にしてみてよ」と忍者を誘ってみる
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:05:52.68 ID:/a2uWZKQ0
幼が挿入し腰をつきながら、いつものメンバー一人一人の事を忍者がどう思っているか聞く
一人答える度にご褒美大量膣出ししてあげる幼
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:09:00.07 ID:Z/7KgSiDO
忍者のふたなりを口や手で何度もイク寸前までいたぶり
忍者に「射精させてください」と言わせた
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:10:44.23 ID:iy8++zq80
メイド一筋な忍者の様子を見ていて自分も女にこれ以上に愛情を持って接すればマンネリを回避できると思い浮かぶ
でもこの忍者、実は変わり身の術のもので幼が気づいた瞬間忍者に気絶させられてしまう
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sag]:2016/06/11(土) 23:19:58.20 ID:UqNCjSRD0
>>710
実は○○だったとか他安価のネタにも影響与えすぎる、無かったもんにしちゃうのは余りやらないほうがいいと思う
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:38:58.73 ID:iy8++zq80
>>711
そうやな
変わり身の術だったという事実を削除でお願いします
713 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 09:24:21.07 ID:UxFAA6FX0
幼「ね?メイドちゃんにやりたい事を私にしてみてよ?」
忍者「そ、それはできない...」
幼「えー?どうしてー?」
忍者「私は...メイドを裏切ることはできない...」
幼「ふむ......」
幼(私も忍者ちゃんみたいに一途に愛情を注ぐべきなのかなぁ...)
忍者「わ、わかったらどいてくれ...」
幼「やだ!」グイッ
忍者「んぐっ!?...な、何を飲ませた...?」
幼「ふふふ!そのうち分かるよ!」
幼が飲ませたのはふたなり薬だった...
〜数分後〜
幼「ん...///じゅる...///.....っぁ...///」ジュポジュポ
忍者「っ...///...んむぅ...///...れろぉ...」ジュポジュポ
2人はお互いをシックスナインで責め合っていた
幼「ぷぁ...///い、いい感じだよ...///」ビクッ
忍者「うぅ...///メイドすまない...///」ビクッ
幼「それじゃ!本気でいくからね!」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「なぁっ///り、両方はやめ...っ///」ビクビクッ
〜更に数分後〜
幼「んんっ///んむぅっ///んんんんっ///」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「っ...///も......イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「ふぅ、ちょっと休憩!」
忍者「え.......?」ビクッビクッ
幼「ん?どうかした?」
忍者「い、いや...なんでもない...」
幼「そっか!」
幼(さて...いつ墜ちるかな...)
〜数時間後〜
忍者「あっ///っあぁ///ひっ...ぐ...ぅ...///」ビクビクビクッ
幼「はい休憩!」ピタッ
忍者「うぁぁ.....///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...忍者ちゃん?顔が蕩けてるよ?」ニヤニヤ
忍者「そんな.....こと.....///」ビクッビクッ
幼「...ね...言いたいこと.....あるよね...?」
忍者「っ.........///」ビクッビクッ
幼「ほら...我慢しないで...?」サワサワ
忍者「......................」
忍者「..........たぃ.....」ビクッビクッ
幼「ん〜?」サワサワ
忍者「んっ///...し...射精.....したい....」ビクッビクッ
幼「したいじゃないよね?」サワサワ
忍者「あぁっ///射精...射精させて...くださ...ぃ...///」ビクッビクッ
幼「うん!よく言えました!」ヌププ
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
714 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 09:25:10.90 ID:UxFAA6FX0
幼「ふふ、気持ちいい?」ズコズコ
忍者「んはぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ありゃ...聞こえてないね...ちょっと虐めすぎちゃったかな?」ズコズコ
忍者「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルルッ
幼「射精出来てよかったね!」ズコズコ
忍者「ひぁぁっ!?も、もうむり...っ///」ビクビクビクッ
幼「えー?仕方ないなぁ...あ、聞きたいことがあるんだけどさ!」ズコズコ
忍者「んんんんっ///な、なんだ...っ///」ビクビクビクッ
幼「私を含めたレギュラー陣5人のことどう思ってる?」
女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4
メイド↓5
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:39:22.78 ID:+3KcmG/wO
サドでマゾな変態
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:41:02.21 ID:xwKdh6MoO
ふたなり狂い。いっそ男になればいいんじゃないか
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:43:38.22 ID:QjJStP6JO
強いだけに支配されたがる願望が隠しきれてない変態
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:46:37.41 ID:PqpXOy0fo
快楽に負けそうになってるときの泣きべそが一番かわいい
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 09:47:07.24 ID:lFhC5c7lo
好きすぎていっそ全人格をぶっ壊して自分の事しか考えられない人形にしたい
720 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 10:33:31.18 ID:UxFAA6FX0
忍者「っと...///女は...サドでマゾな変態...かな...///」ビクッ
幼「ふむふむ!」ビュルルルルルッ
忍者「ひぁぁっ!?お、おさなは...っ///ふたなりぐるい...いっその事男になれば...っ///」ビクッ
幼「えぇ!?それはちょっと酷いよ!?」ビュルルルルルッ
忍者「あぁぁっ///あ、あくまはっ///つよいだけにっ///しはいされたがる願望がっ///隠しきれてないへんたい...だとおもう...っ///」ビクッ
幼「たしかにね!」ビュルルルルルッ
忍者「ぐ、ぐりはっ///かいらくにまけそうになってるときのっ///なきべそがかわいい...っ///」ビクッ
幼「わかるわかる!」ビュルルルルルッ
忍者「メイドはぁっ///全人格をいっそのことぶっ壊して自分の物にしたいくらい好きだ...っ///」ビクッ
幼「最後だけ妙に詳しかったね!?」ビュルルルルルッ
幼「さて、次は何をs」バタッ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
忍者「やりすぎだ...///」ビクッビクッ
忍者は一瞬の隙を突き幼を気絶させた
この後どうなる?↓1
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 10:47:00.95 ID:q/VvvXSuO
そっと犬達が元いた場所に幼を置いて退出
722 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:17:34.13 ID:UxFAA6FX0
寝てた...
これは犬達の所に戻せということでしょうか?
723 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:29:44.55 ID:UxFAA6FX0
犬達が元いた場所ってどこ...
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 13:30:49.45 ID:mnZCSNpjO
もう1が決めるか最悪最安価でいいんじゃない
725 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 13:34:14.12 ID:UxFAA6FX0
忍者「ふぅ...この辺りで下ろすか...」
忍者は犬達が元いた場所に幼をそっと下ろした
幼「うーん.......」
幼はまだ目を覚ましそうにない
この後どうなる?↓1
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 13:39:47.87 ID:3BBzAiFz0
幼のふたなりを見て少しだけならとしゃぶりだす忍者
夢中になりすぎて戻ってきた犬達に気付かず犯される忍者
微妙な幼な放置
727 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 14:42:13.01 ID:UxFAA6FX0
忍者「........」ジー
幼「ん.........」
忍者は気を失っている幼のペニスを見ていた...
忍者(.....これが...さっきまで私の中に...)
忍者「っ.......」ゴクリッ
忍者(少し.....少しだけなら....)
忍者は幼のペニスを指で弄り始めた
幼「ぁ.........」ムクッ
忍者「うわ.....大きくなってきた....」ツンツン
忍者「......はむっ....」
忍者は幼のペニスを咥えた
忍者「んむ....んん.....」ジュポジュポ
幼「ぅぁ.....///」
忍者が夢中で幼のペニスをしゃぶっていると...
犬達「わんわん」バッ
忍者「はっ!しまっ.....っあぁ///」ビクッ
忍者は反応に遅れ犬達に取り押さえられてしまった
そして犬に挿入されたのだった
そして幼は...
幼「うーん........」
案の定放置だった
この後どうなる?↓1
728 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 14:45:43.41 ID:mnZCSNpjO
なんか嫌な予感がして女を先回りしてた悪魔が惨状を発見
ボスとして命令して犬と犯されてる忍者を移動させて幼と女の再会をお膳立てする
729 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 16:59:27.20 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜
悪魔「はぁ...女が探しに出たけど...どうも嫌な予感がするのよねぇ...」
悪魔は女が外出した後密かに先回りしていた
すると...
忍者「んぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うーん.....」
悪魔「あぁ...やっぱりね...」
悪魔はこの前と同じように犬達を下僕にした
悪魔「いい?そこの忍者は襲っちゃだめよ?」
犬「わんわん」
悪魔「わかったら向こうに行ってなさい?」
犬「わんわん」ズルズル
忍者「な!?なんで私まで!?」
犬は忍者を引きずってどこかへ行ってしまった
悪魔「はぁ...最近の偉大なる意思は犬が流行ってるのかしら...」
悪魔「さて、幼一人になったし...邪魔が入らないように見張っておきましょ...」
この後どうなる?↓1
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 17:10:25.59 ID:J80yvifD0
犬にさらわれ犯され続ける忍者、犬的には襲わず同意の上である
限界まで犯され「わんわんチンポの奴隷になりましゅ」と行ったところを助けに来たメイドに見られる
幼は犬に放置された事に女性としての魅力がないのかとマジ凹みをしていた
731 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 19:28:53.79 ID:UxFAA6FX0
〜犬の住処〜
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///ぅぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
犬達「わんわん」
忍者は完全に犬達に弄ばれていた
本来ならこんな事は有り得ないのだが幼の責めが響き体が普段の半分も力が出せなくなっていた
因みに犬達にとっては合意の上でやっているので襲ってはいないという解釈らしい
犬「わんわん」
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
そしてその後数時間犯され忍者に限界が訪れようとしていた
犬「わんわん」
忍者「あぁぁぁぁぁあっ///もっ///やめてくらひゃいっ///こわれひゃいまひゅっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「くぁぁぁぁぁあっ///お、おちるっ///おちてしまいましゅっ///」ビクビクビクッ
その時タイミング悪く危機を察したメイドが駆けつけたのだが...
メイド「忍者さん!大丈夫ですk」
忍者「わ、わんわんちんぽのぉっ///どれいになりましゅっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「え.....!?」
〜一方〜
幼「はぁ.......」
幼は落胆していた
自分は犬にすら興奮されないのかと
幼「私って女としての魅力ないのかなぁ.....」
この後どうなる?↓1
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 19:37:35.61 ID:sgC7ahpDO
違う、受けの魅力がないだけだ、攻めを攻めをもっと磨こうと、心に決めた幼の前に女が
忍者はメイドに見られて少し正気にもどり犬達から逃げようとするが
犬のチンポはカエシがありまったく抜けず、連続で射精され、メイドにアヘ顔をさらす
733 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:10:41.31 ID:UxFAA6FX0
幼「ち、違うっ!私に受けの魅力が無いだけだよ!」
幼「責め、私は責めをもっと磨こう...」
そう決心した幼の前に女が現れた
女「あ、幼!やっと見つけました!」
幼「お、女ちゃん!?」
女「まったく...可愛い娘がこんな所に一人でいると危ないですよ?」
幼「........私って本当に可愛い...?」
女「へ?」
〜一方〜
忍者「めっ///めいどっ///こ、これはっ///ちがぁっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「っ...///」ゾクゾクッ
メイド(普段恰好いい忍者さんが...こんなに乱れるなんて...///)
忍者「あっ///み、みないでっ///めいどみないでぇっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
メイド「わぁ......///」ゾクゾクッ
この後どうなる?↓1
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:16:36.62 ID:VMuNGIlg0
可愛いって言われて照れてる幼を撫でる女
何とかようやく完全に正気に戻り脱出した忍者。メイドは言葉攻めしたい誘惑に負けず忍者を心配する
735 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:30:28.07 ID:UxFAA6FX0
女「ふふ、幼は可愛いに決まってるじゃ無いですか?」ナデナデ
幼「あぅぅ...///」
女「それです!そういう所が可愛いんですよ!」ナデナデ
幼「ひぅぅ...///」
〜一方〜
忍者「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
メイド「だ、大丈夫ですか...?」ゾクゾクッ
メイド(わぁ...こんな忍者さん初めて見るかも...)
忍者「な、なさけないところをみられたな...っ///」ハァハァ
メイド「...はっ!?い、いえ!そんなことは!」
この後どうなる?↓1
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:32:37.84 ID:lFhC5c7lo
忍者を捜し求めて女たちの前に姿を現した犬モンスター。女が自ら尻を振って犬の注意をひきつけるもすぐに獣セックスにおぼれ我を忘れてしまう
女のあられもない痴態に忘れかけていた興奮を思い出す幼。そんな幼にようやく色気を感じた犬たちが猛然と幼を犯し始める
幼と一緒になってオスに組み伏せられ蹂躙されることに満足感を覚える女
737 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 20:53:48.49 ID:UxFAA6FX0
犬「......」ガサガサ
女「っ!!」
幼「ま、まだ残ってたの!?」
二人の前には忍者を探しに来た犬が現れた
女「幼!ここは私が引き付けます!早く逃げ....っ!!」ビクビクッ
幼「女ちゃん!?」
女は幼を引きつけようと犬に尻を向けた
その向けた瞬間に犬が女にペニスを挿入したのだった
女「あっ///やらっ///おさなのまえなのにぃっ///」ビクビクビクッ
幼「お、女ちゃん.....」ゾクゾクッ
幼(あ...なんだろ...なんだかすごく...っ///)
幼は女の痴態を見ることで忘れかけていた興奮を思い出したのだった
そんな幼の顔はとても魅力的で犬達も幼に飛びかかった
犬達「わんわん」
幼「あっ///やっとわたしにもきてくれたぁ///」ビクビクッ
女(幼...なんだか嬉しそうですね.....)
女「おっ///おさなぁっ///」ギュッ
幼「はぁぁぁっ///うれしぃよぉっ///」ギュッ
2人はお互いに抱き合い雄たちに犯されたのだった...
この後どうなる?↓1
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:58:34.97 ID:q/VvvXSuO
熊モンスターの群れ襲来、犬が散り散りに逃げる中女と幼の輪姦が始まる
獣臭さと大きな体躯、今までの何者とも比べ物にならない巨根とピストンに二人がよがりまくる
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:58:48.25 ID:lFhC5c7lo
6
740 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/12(日) 22:43:07.46 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜
犬「わんわん」ダッ
女「あ、あれっ///」
幼「どうしてにげちゃうのぉ///」
犬が突然二人を置いて逃げ出した
その理由はすぐに明らかになった
熊達「くまー」
女「ひっ.....!?」
幼「あはは.....私達食べてもおいしくないよー?」
茂みから熊の群れが現れたのだった
そして熊達は二人の周りを取り囲んだ
女「お、幼.....」カタカタ
幼「さ、流石にだめかも......」カタカタ
しかし2人は食べられることはなかった...
しかし...
熊「くまー」ヌププ
女「ひぎぃっ!?」ビクッ
幼「ふ.....と.....っ///」ビクッ
熊達は2人に自らのペニスを挿入した
熊達のペニスは人間やさっきの犬なんかとは比べ物にならないくらいに太く、硬かった
女「あ゛っ///ひぎぃぃっ///これぇっ///むりっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///すごいよぉっ///これぇっ///またさけちゃうかもぉっ///」ビクビクビクッ
女「やぁぁっ///こんなっ///たえられな....ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「んはぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
この後どうなる?↓1
今日はこの辺で。投稿ペース遅くてすみません..
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 22:48:45.14 ID:UdyZPtnao
全員のテクニックで熊の精力を使い果たさせる。
742 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 22:50:49.65 ID:sgC7ahpDO
メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
熊は力まかせに荒々しく二人を犯しつづけた、太さに見合い一度の射精で腹は膨れ、溢れ出すほどだされ
それを十数回とくりかえすが熊は一向に萎える気配はなかった
743 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 23:19:49.36 ID:3BBzAiFz0
乙、ゆっくりやってくんさい
744 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:16:30.27 ID:OEETc3gk0
〜数時間後〜
熊達「く...ま.....」
女「えぇっ///もぉおわりですかぁっ///」ズチュズチュ
幼「まだ足りないよぉっ///」ズチュズチュ
女と幼は熊達から搾り取っていた
始めこそ熊達が優勢だったが女と幼のあまりの責めに全滅してしまったのだった
幼「あはぁっ///ねっ///おんなちゃんっ///これからどうしよっか///」ズチュズチュ
女「んっ///そうですねぇ...っ///」ズチュズチュ
この後どうなる?↓1
※多分今日は22時以降から本格的に投稿になります
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 19:20:38.74 ID:8WHDft7iO
このまましばらく盛り合う幼と女
しかしさすがにお腹が減ってきたので一旦お家に帰ることに
746 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:31:51.74 ID:OEETc3gk0
女と幼は暫くお互いを弄り合っていた
その隙に熊達は逃げてしまった
そして数分後...
幼「んひゃぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あはっ///こんどはわたしのかちですねっ///」クチュクチュ
幼「んぁぁっ///イってりゅっ///イってりゅからぁぁっ///ぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
女「さっきはたくさんされちゃいましたからねっ///しかえs...グゥー......」
幼「はっ///はっ///はっ///はっ///」ハァハァ
女「.......一旦ごはんたべませんか...?」
幼「...う.....うん.....///」ハァハァ
こうして2人はご飯を食べに家に戻ることにした
この後どうなる?↓1
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 19:43:39.61 ID:+qfLTafDO
帰り道、マンネリなのは私じゃなく女が原因なんじゃ?と思う幼
メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
748 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 19:54:34.83 ID:OEETc3gk0
〜帰り道〜
女「〜♪」スタスタ
幼「.......」スタスタ
幼は帰り道考え事をしていた
幼(もしかして...私はマンネリしていると思わされていただけ...?)
幼(女ちゃんが私にもっとハードなプレイを求めていたのかな.....?)
幼(つまり女ちゃんが原因.....?)
女「お、幼?どうしました?顔が怖いですよ?」
幼「へ!?あ、ううん!なんでもないよっ!」
〜一方〜
メイドと忍者も帰っている途中だった
メイド「忍者さん!」
忍者「ん?どうした?」
メイド「犬!お好きなんですね!」
忍者「へ?」
メイド「だってあの時の忍者さん....その....」
忍者「?」
メイド「すごく...楽しそうだったから...///」
忍者「っ///」
メイド「忍者さんもあんな顔されるんですね!」
忍者「っっ///」
メイド「クールかと思ってました!」
忍者「〜〜っ///」
メイドは知らず知らずの内に忍者の心を削っていた...
この後どうなる?↓1
749 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 20:01:25.74 ID:FkQhKojcO
意外とメンタル弱い忍者、涙目で逃げ出す
そんな姿にすらゾクゾクしちゃうメイド
750 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 22:39:11.71 ID:OEETc3gk0
忍者「...め.......」プルプル
メイド「忍者さん?」
忍者「め、メイドのばかっ!」ポロポロッ
メイド「え、えぇ!?」
忍者「ひっく.........帰るっ!!」ダッ
メイド「あ、ちょっ!?」
忍者は泣きながら逃げ出してしまった
どうやら案外メンタルが弱いようだ
メイド「...泣いてる忍者さん...可愛かったなぁ...///」ゾクゾクッ
メイド「...次は私が...可愛いがってあげますね...///」ゾクゾクッ
メイドの何かのスイッチが入ってしまった...
この後どうなる?↓1
751 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 22:41:18.31 ID:pzcYJ4FI0
メイドが追いかけると既に何とか心を落ち着かせた忍者だった。
スイッチの入ったメイドは忍者に貝合わせなどを要求してするが……まぁスイッチが入ったからといって勝てるわけて間も無く蕩けさせられる
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 22:46:50.28 ID:pzcYJ4FI0
勝てるわけでもなくです。誤字申し訳ない
753 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 22:59:32.71 ID:OEETc3gk0
〜数分後〜
メイド「に、忍者さん.....」
忍者「...なんだ...追いかけてきたのか?」
メイド「は...はい.....」
忍者「そうか.....さっきは...その...すまなかったな...」
メイド「い、いえ!」ガバッ
忍者「っ!」ドサッ
メイド「き、今日は...私が忍者さんを...///」
忍者「ふふ...やけに積極的だな?」
メイド「で...では...貝合せを...///」ゴソッ
忍者「可愛がってやるよ...」ゴソッ
メイド「わ、私が可愛いがるんですっ///」クチュ...
忍者「っ...///...それは...たのしみだな...っ!!」クチュクチュ
メイド「っぁぁ///」ビクビクッ
メイドは忍者に貝合せを仕掛けた
しかし忍者は既に落ち着きを取り戻しておりいつも通りメイドが劣勢になった
そして数分後...
忍者「どうした...っ///可愛がってくれるんじゃなかったのか...///」クチュクチュ
メイド「やぁっ///うごかないでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「ほらほら?そっちから責めてこないとだめだろ?」クチュクチュ
メイド「んぅっ///い、いじわるっ///」ビクビクビクッ
メイド(責めれるわけないです...///)
忍者「ふふ...本当にお前は可愛いな...」クチュクチュナデナデ
メイド「ふぁぁぁ.....///」トローン
メイド(あ...なんだかあたまが...ぼやーって.....)
メイドは完全に忍者に蕩けさせられていた
この後どうなる?↓1
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:02:31.10 ID:iFHrixAQo
中途半端にまぐわいを終わらせられた犬モンスターに取り囲まれる忍者メイド
体力的には万全でなかった為二人とも終始攻められっぱなし
一方悪魔とグリがあったかいご飯用意して待ってる家に帰ってきた女と幼
腹空かせていた幼は泣きながら飯をかき込む
755 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 23:16:12.07 ID:OEETc3gk0
犬「わんわん」
忍者「しまった.....」
メイド「ふぇ...///」トローン
忍者(行為に夢中で安全確認を怠っていた.....)
2人は熊達の性で中途半端に性行を終わらされた犬達に取り囲まれていた
そして2人は体力が万全でなかったため取り押さえられてしまった
犬達「わんわん」ヌププ
忍者「っあ///や、やめろ.....///ひぁぁっ///」ビクビクッ
メイド「にんじゃさん...///」
忍者「あ、みっ///みないでくれっ///うぁぁぁっ///」ビクビクッ
犬達は完全に弱っている2人を責め立てた
〜数時間後〜
メイド「ひぁぁっ///に、にんじゃさんっ///これっ///すごっ///」ビクビクビクッ
忍者「んはぁぁぁあっ///めっ///めいどっ///」ギュッ
メイド「あっ///.....ん....///んちゅ...///」ビクビクビクッ
忍者「んんんっ///...むぁ...///...んむ...っ///」ビクビクビクッ
2人は犬達に責められながらお互いに抱き合い深いキスをし始めた
2人は完全に雌の顔になっていた...
〜一方〜
女「ただいま〜」
幼「.....っ!!」
悪魔「おかえり〜」
グリ「幼さんお腹減ってますよね?」
幼「う、うんっ!」
悪魔「あったかいの用意してるから手洗って来なさい?」
幼「うんっ!!」
〜数分後〜
幼「おいひーよぉ...」ポロポロ
女「ふふ、ですね!」モグモグ
幼「ふぇぇ....」ポロポロ
幼は食べ物に感謝した
この後どうなる?↓1
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:18:21.10 ID:pzcYJ4FI0
ご飯を食べ終わってみんなでまったりしようとした所にまぁボロボロになった忍者がメイドおぶって帰ってくる
757 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/13(月) 23:35:34.80 ID:OEETc3gk0
〜食後〜
幼「おいしかったぁ.....」
女「もぉ食べられないです...」
グリ「ふふ、お茶淹れたのでゆっくりしませんか?」
幼「うん〜.....」
女「グリありがと〜...」
悪魔「すっかりだらけてるわね...」
4人は食後まったりしようとしていた
そこへ...
ドンドン
グリ「あれ?誰でしょう?」
悪魔「メイドじゃないの〜?」
グリ「出てきますね!」
女「たのみましたぁ〜」
グリ「メイドさん?遅かったでs...」ガチャ
忍者「よ、よぉ.....」ボロボロ
メイド「すやぁ...」
グリ「に、忍者さん!?どうされたんですか!?」
忍者「な、なんでもない.....じゃあn...っ...」フラフラ
グリ「ふらふらしてるじゃないですか!?」
忍者はボロボロになりながらメイドを連れて帰ってきた
この後どうなる?
てなところで今日はこの辺で...
今日もお疲れ様でした
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/13(月) 23:40:17.06 ID:Xl7Q3jRIO
下1?
やっぱり幼に犯されるより幼と一緒に犯される方が好きな女。なんだかんだ賛同する幼
759 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 17:24:54.46 ID:uut/rRdY0
幼「それにしてもびっくりしたね!」
女「えぇ....そうですね....」
忍者は一旦休憩していくことになった
女「んー......」
幼「?どうしたの女ちゃん?」
女「私今回のことで一つ思った事がありまして...」
幼「思った事??」
女「はい.....私幼に犯されるのは嫌いじゃないんですが...」
幼「ふむふむ」
女「その...幼と一緒に犯されてる方が...好きなんです...」
幼「なるほどね...」
幼「それは私も思ってたよ!」
女「ほ、本当ですか?」
幼「うん!本当だよ!」
なんだかんだ賛同した幼
この後どうなる?↓1
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