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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:06:17.61 ID:CbNo4PkDO
グリ、比較的まともそうだった10Kmマラソンに参加
1kmごとの給水所の男性のをフェラでザーメンを飲まないといけないという、フェラマラソンだった

ついでに道に並ぶ観客は選手のおさわりOK


序盤はトップにいたが終盤ちんぽに夢中になり給水所の男を独占

失格
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:06:35.38 ID:axmt6sfDO
二つ目安価を用意してたらうっかり投稿してしまったと見た

騎馬戦という名の騎乗位搾精合戦に参加する女
参加した男性がことごとく遅漏で搾精する前に気絶する参加者たち
女は一か八か騎乗位アナルで責めに出て見事射精させることに成功した
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:12:11.98 ID:0ZGTg9qD0
幼、レイプ鬼ごっこ

逃げる兎娘達を捕まえて沢山膣出し、いかせたら勝ち

他をよせつけず圧勝
71 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 21:41:39.85 ID:9xERz94t0
あ、連取りの方がいたのであと↓1募集中ですよ〜
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:51:46.11 ID:rouTo7voo
面倒だから>>67
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:52:11.56 ID:Giwyjg+c0
全員・男女混合リレー

ただし男子はバトン役、バックでハメながら走り

つぎの走者までに射精させないとダメ、男子は腰ふりと愛撫をかかさないこと、バトンタッチで次の走者に挿入

女やグリがイキすぎ、出されすぎで足を引っ張るが、メイドと幼の活躍で一位に
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 21:54:59.89 ID:Zz9O0Itno
>>72
なんかすまんの
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 22:08:42.59 ID:CbNo4PkDO
>>1考案のエロ競技も見てみたいなう
76 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 22:14:00.13 ID:9xERz94t0
会社のプレゼンと同時に書いているので結構遅くなりますがご了承ください
>>75善処します
77 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 23:37:34.28 ID:9xERz94t0
〜借り物競走〜

幼「ふっふっふ!私が負けることはありえないね!」
忍者「そうか?案外私が勝つかもしれないぞ?」
悪魔「甘いわね.....私が一位よ...」

司会「では!今回の競技説明をします!この競技は少し先においてあるカードに書いてある物を借りてゴールに持ってきていただきます!」
司会「さらにカードにはどうやって持ってくるかも書いてあります!」
司会「では!位置について...よーい...どん!」

こうして借り物競走が始まった

司会「ここで裏話、カードには大切な人と気持ちよくなるとしか書かれていません!さぁ、どうなるんですかね?」ニヤニヤ


忍者「っと...これか...なになに?大切な人と.....イ....っ!!?」
忍者「え、ええ!?どうするんだこれ!?」

幼「女ちゃん!ちょっとこっちに来て気持ちよくなろ!」グイッ
女「え!?ちょ、幼!?」

悪魔「.....ほら、ちょっと付き合いなさいよ...//」グイッ
スルト「ん?なんだ?」
妻(浮気...!?)

忍者「ま、まずい!他の奴らはもう借りている......仕方ない...」
忍者「メイド!来てくれ!」グイッ
メイド「は、はいっ///」
忍者「.....一緒に...来てくれるか...?」
メイド「私で.....いいのなら.....//」

〜ゴール付近〜

忍者「よし...他の奴らはまだ来てないみたいだ.....んっ....」ギュッ
メイド「ひゃっ///.....んむぅ....///」
忍者「んん.....れろぉ......ぷぁ.....」
メイド「ぅあ......//」トローン
忍者「......力を抜いてくれ....」クチュ...
メイド「あっ///はい...っ///」ビクッ

忍者とメイドはゴール直前で貝合せを始めた
お父さん達も空気を読んで黙っている

メイド「あっ///ひぁぅっ///んぁぁっ///」ビクビクビクッ
忍者「はぁ.....っ///ど、どうだ...っ///」ビクビクッ
メイド「はぃっ///きもちいっ///きもちいいですっ///もっとめちゃくちゃにしてくださいぃっ///」ビクビクビクッ
忍者「あぁ.....そのつもりだ...っ///」ビクビクッ
メイド「はぁぁぁぁあっ///イくぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
忍者「えっ///も、もうなのか...っ///」ビクビクッ
メイド「ひ、ひさしぶりでっ///うれしくってぇっ///ひぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
忍者「そうか...っ///うれしいな...っ...私も限界.....んんんんんんっ///」ビクビクビクビクッ

二人は同時にイった
そして見事1位になったのだった...
78 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 23:38:04.63 ID:9xERz94t0
〜駅弁徒競走〜

グリ「えと...貴方がパートナーの方...ですか...?」
男「あぁ、よろしくな!」
メイド「私のご主人様は貴方ですね?」
男「や、やった!可愛いメイドさんだ!」

司会「この競技は女性の方が男性に抱きつく形で引っ付いて貰います!」
司会「そして男性は引っ付いている女性に挿入しながら100mを全力で走っていただきます!」
司会「では!位置について...よーい...どんっ!」

男「いくよっ!!」ズコズコ
グリ「ひゃぁっ///は、早く終わらせて下さいぃっ///」ビクビクッ
男「メイドさん!少しキツイかもだけど我慢してね!」ズコズコ
メイド「はっ///はいぃっ///」ビクビクッ

グリ(こ、これ凄いです...1歩走るたびに快感がぁっ)
メイド(こんなのったえられないっ)
グリ(あ、だめっもうイっちゃう...)
メイド(やぁっもうむりぃ...)

男「よし!ゴール!」ズコズコ
グリ「ひぁぁぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「んうぅぅぅうっ///ふぁぁぁぁあっ///」

因みに結果はメイドとグリが同時にゴールしたのだった...

〜10km〜

グリ(よし、この競技なら比較的安全そうです!)

こうしてグリは10kmマラソン...またの名をフェラマラソンを始めたのだった...
79 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 23:39:04.55 ID:9xERz94t0
その後も競技は続いていった...

〜400m走〜

幼「いくよっ///」
女「ま、まけませんからっ///」
悪魔「な、なんでこんなの入れなきゃいけないのよ...///」

この競技は早く走れば走るほど振動が強くなるバイブを入れて走る競技だ
そして...

幼「っ!!!」ゴオッ

幼は1位でゴールした..

幼「っぁぁぁあ!!?ひぁぁぁぁぁあ!!?ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクップシャァァァァァ

勿論物凄い快感が幼を襲った...

〜対面カニ走り〜

この競技では男二人が女性のま〇とアナルに挿入し、地面に落とすことなく運競技だ

悪魔「よろしくね?」
男「はいっ!」
幼「がんばろうね!」
男「あぁ!!」

男「あ、あくまさんっ!!我慢してくださいっ!!」ズコズコ
悪魔「わっ///わかってるからぁっ///はやくしてぇっ///」ビクビクビクッ
男「よしっ!やりましたよ!僕達が1位です!」ズコズコ
悪魔「へっ///おさなはぁっ///」ビクビクビクッ

幼「ち、ちょっとぉっ///全然進んでないよぉっ///」ビクビクッ
男「おおおお!」ズコズコ
男「幼ちゃん!幼ちゃん!」ズコズコ
幼「ひゃぁぁあんっ///」ビクビクビクッ

幼は順位を落としてしまった...
80 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/23(月) 23:39:35.93 ID:9xERz94t0
〜騎馬戦〜

この競技は騎馬を組まず出会った男とバトルし精子を搾るイかされるかのサバイバルバトルなのだ

女「よし!負けません!」

しかし...

男「」気絶
女「え!?も、もう気絶したんですか!?」ズチュズチュ
男「」
女「ま、またぁ!?まだ搾れてないのに!」

女のテクが上手すぎてそこら辺の男は気絶してしまった...
そこで

女「仕方ないです...お尻を使って...」
男「あ!見つけた!」
女「お、丁度いいですね!」ズチュズチュ
男「うおお!?あ、アナル!?」

そしてこの作戦が成功することになる

女「あんっ///ひゃぁっ///んんんっ///」ズチュズチュ
男「うぐううう!!」ズコズコ
男(やばい、声無茶苦茶可愛い...もう出そうだ...)

男は女の喘ぎ声に興奮していた

男「も、もう無理だ!!」ビュルルルルル
女「ひゃあぁぁぁぁぁあんっ///」ビクビクビクッ

その後女は優勝を収めた...

〜鬼ごっこ〜

説明不要、逃げる兎娘を犯しつくせ

男「おいおい、嬢ちゃんもでるのかい?」ニヤニヤ
幼「うん!そうだよ!」
男「お互いがんばろうな!」ニヤニヤ
幼「うん!がんばろっ!」

そして競技ははじまったのだが...

幼「えいっ!!」ズコッビュルルルルル
兎娘「はぁぁぁあんっ///」ビクビクビクッ
幼「そこだぁっ!!」ズコッビュルルルルル
兎娘「んはぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

男「な、なんだあれ...」
男「化物かよ...」

勿論幼の圧勝だった...

〜10kmマラソン〜

最初はいいペースだったグリだが...

グリ「んんっ///んじゅる...じゅぽ.....れろぉ...」ジュポジュポ
男「うおおおお!」ビュルルルルル
グリ「んむぅっ!んんんっ!!...ゴクッ...んんん...」ジュポジュポ
男「ふおおおお!?」

完全にちんこにハマっていた
因みにタイムオーバーで失格である

〜数時間後〜

このあと何が起きる!?↓1
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/23(月) 23:42:07.39 ID:Nclw2xO8O
精液入れ勝負に参加してまた幼が圧勝
とかそんなことしてたらエロい空気に触手の群れが呼び寄せられて大騒ぎに
82 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/24(火) 00:00:56.54 ID:G6b7R05z0
〜精液入れ〜

玉入れの精液バージョンである
女性をまんぐりがえしの状態で固定しそこに精液をかけるのだ
シンプル!

男「くっ!あんな高さ届くわけが!」
幼「まかせて!」ビュルルルルル
男「!!?」
幼「まだまだ入れるよ!!」ビュルルルルル
女「ひゃぁぁぁあんっ///」ビクッビクッ

やはり幼のおかげで圧勝だった...
すると...

触手達「うねうね」
客「なんだあれ!?」
客「し、触手だ!!」
観客たち「わーわー」

エロい空気に誘われた触手の群れが会場を覆い尽くす...

大パニック!このあとどうなる!?↓1

今日はここまで。最近ペース遅くてすみません...6月になればなんとか...
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 00:05:28.44 ID:67IH1zU9o
男女平等に襲いかかる触手
男が搾り取られる様を見て今までにない興奮をメイドは覚えてしまう
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 00:06:20.19 ID:VyxRxnGDO
触手に混ざって貴賓席にいた姫ちゃんを犯す幼

競技でイカされすぎて反撃できない女、グリ、悪魔
他にも参加していた女性なほとんどが触手に犯される中

さばいて山葵醤油で触手を食べるメイド
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 15:01:22.19 ID:SMKakYQ1O
今更だけど>>59のスレ依頼出してないよね
86 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/24(火) 22:15:44.51 ID:G6b7R05z0
帰宅しました。
出てませんか?
なら出してきます
87 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/24(火) 22:44:13.88 ID:G6b7R05z0
触手襲来から数分後
会場は混乱に陥っていた

触手「ぬるぬる」
女性客「ひゃ!?な、何なのよこれ!」
女性客「まとわりついて...気持ち悪い...っ!!」
男性客「このっ!離しやがれ!」
メイド「だ、大丈夫ですか!?」スパァンッ

メイドは客を触手から助けていた

メイド「あ、次はあそこの人を!」

メイドは少し遠くにいる男性客を助けようと近寄った
すると...

触手「ぬるぬる」
男性客「くぅぅっ!!!」ビュルルルルル
男性客「やめろおおお!!」ビュルルルルル
メイド「へ!?」キュンッ
メイド(な、何でしょう...この気持ち...)

触手は男女関係なくまとわりつきセクハラをしていた

メイド「い、今助けますね!」スパァンッ
男性客「た、助かった...」
メイド「無事の様でよかったです...」ドキドキ
メイド(だめ.....何なんですかこの気持ちは...)

メイドは男が搾り取られている場面をみて今までにない興奮を覚えた

徐々にエロくなるメイド
このあとどうなる?↓1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 22:46:43.14 ID:uOfPi8Vs0
>>84後メイドにビビって触手撤退

昼ご飯後、午後の部スタート
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/24(火) 22:47:17.55 ID:JSDHMFKx0
忍者がメイドに近寄ってきたので、ムラムラしていたメイドは忍者の弱点を責め始める(なおギリギリで忍者に返り討ちでやられる)
90 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 06:28:55.73 ID:mHLhrzRY0
〜貴賓席〜

側近「ひ、姫!はやくお逃げを!」
姫「えー!私も触手さんと遊びたい!」
側近「なりません!さぁ!こちらn...うわぁ!?」
姫「あ!触手さんきた!」

貴賓席で運動会を見ていた姫の所にも触手が現れた

姫「さ!早く!触手さんはやく来て!」クパァ

自らのま〇こを開いて待つ姫、しかしそこに触手が入ることはなかった
なぜなら...

幼「誘うなんて悪い娘だね!」ヌププ
姫「ひゃぁっ!?お、幼様ぁっ///」ビクビクッ
幼「ふふ、それで?私の肉奴隷ちゃんはどこを責めてほしいのかな?」
姫「ぁ.....//おく...おくのほうをぐりぐりって...//」ハァハァ
幼「ここかな?」ゴリゴリ
姫「ひゃううううっ///」ビクビクビクッ

〜会場〜

触手「ぬるぬる」
女「は、はなれなさいっ!!」
悪魔「んんっ///ち、力が入らない...っ///」ビクッ
グリ「いやぁぁあっ///やめてぇっ///」ビクッ

3人は競技でイかされすぎて反撃が出来なかった

触手「ぬるぬる」
女「ひぅっ///お、おしりにはいらないでぇっ///」ビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///や、やめなs...ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「もっ///やめてくださいぃっ///」ビクビクッ

3人が苦しんでいた時だった

メイド「大丈夫ですか皆さん!」スパァンッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「助けるのが遅くなってすみません!」ズルズル
女「.....なに食べてるんですか...?」
グリ「美味しいんですか...?」
メイド「はい!美味しいですよ!!」
触手「......」ソソクサ

触手はメイドに怯え逃げてしまった
そして昼ごはん?を食べて後半がスタートした!
このあとどうなる?↓1

※最近寝落ちばかりで本当にすみません...
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 06:41:04.84 ID:YYbJ5ruK0
大会の目玉、エッチな障害満載の障害物フルマラソン開始
92 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 06:54:04.02 ID:mHLhrzRY0
司会「では!今大会の目玉である障害物フルマラソンを開始いたします!」

〜ルール説明〜

たくさんの障害物(意味深)をくぐり抜けながらゴールを目指す
1位には豪華賞品が...


司会「では!位置について...よーい...どん!」

女「勝ちは私のものです!」ダッ
幼「私が一番だよ!」ダッ
悪魔「残念ね!私よ!」ダッ
グリ「わ、私だって...!」ダッ
メイド「今回ばかりは本気を出します!」ダッ

こうしてマラソンがスタートした...

5人がどうなるかを↓1~募集!
誰がなにでどうなってその後どうなったか、最終的に何位だったかを募集します
キャラは早い者勝ちです
投稿例:女がネットにひっかかってその後後続の人皆にほっぺをぷにぷにされた。最下位だった
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 07:03:55.26 ID:BG/VBq5D0
グリちゃん、給水所はやっぱりフェラによるザーメン給水、今回は我を忘れないように注意していたが

一本しゃぶったら我慢できなくなり、給水所のちんぽ独占

上と下の口でたっぷり飲みまくる


大幅なタイムロスでビリになる
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 07:10:16.70 ID:R5wKcifO0
メイド 途中下が媚薬プールの6本の丸太橋があり観客の水鉄砲などの妨害がある中、一人だけ落ちずに渡りきり、そのまま逃げ切り1位
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/25(水) 07:21:03.21 ID:nB5a6dwC0


ネット潜り、スタッフがネット内にいて愛撫、挿入ありのネット

ルートが悪かったのか、1番、触られ、挿入されまくり、

ネットから出ようとしたら何度も引きずりこまれ犯されるの繰り返しで

4位に
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 07:35:59.35 ID:aW1WRQw3O

媚薬プールにうっかり足を滑らせ転落
さらにエロトラウマ催眠ゾーンで抗絶頂薬投与の事件を想起してしまい、四肢が動けないまま快感に身悶える事態に

他大勢の参加者にも抜かれてブービー(ビリの一つ上)に
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 08:01:26.17 ID:E4zxqND4o
悪魔
障害丸無視して飛べばいいんじゃないかと思いつつ律儀に障害と付き合っていく
基本は高順位を維持しながら、全部の障害にちゃんとひっかかってあげて観客を盛り上げる

最後の直線でメイドを抜くことができず2位
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 08:05:32.79 ID:9CFHiDTDO
ヒナタの数少ない見せ場が無くなってるww

結婚できるのかこの二人?
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 08:12:07.90 ID:9CFHiDTDO
>>98

誤爆したスマン
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 11:24:52.11 ID:AtZMqlNAO
忍者
エロ障害からメイドを助けるためにメイドの後ろを走って行く
なるべく気づかれないようにメイドの身代わりに、水鉄砲を受けたり、ネットでメイドを捕まえにきたスタッフに代わりに捕まる
最後はちょっとバテて悪魔に抜かれ3位に
101 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 20:57:12.68 ID:mHLhrzRY0
〜数分後〜

グリ(こ、今度こそ我を忘れないようにしなきゃ...)
幼「あ!あそこが給水所かな?」ダッ
悪魔「...嫌な予感しかしないわ...」ダッ
メイド「わ、私は飲みませんっ//」ダッ
女「私も遠慮しておきます...」ダッ

〜給水所〜

給水係「ううう....」ビュルルルルル
幼「んんっ...ぷぁ.....お兄さんの美味しいね...♪」
悪魔「まぁ.....ゴクッ......悪くは無いわね...」ペロッ
幼「グリちゃんはおかわりまでしてるしね!」
グリ「んっ///んんんん///れろぉ...///」ジュポジュポビクッ
悪魔「.....グリ?私たちもう行くわよ?」
幼「.....聞こえてないね...」

暫くの間グリは給水所でおかわりを沢山していた...

女「あ、次の障害物が見えてきましたよ!」ダッ
幼「ネット潜りかな?」ダッ
悪魔「どう見ても不自然な膨らみがあるわよ.....」ダッ
メイド「で、でも行くしかないですよね...」ダッ
悪魔(.....あれ?もしかしてこれ飛べばいいのかしら.....ま、使わないけどね...)

ネットは不自然に膨らんでいた!

女「う...これ進みにく...っ!?」
幼「な、何かに触られてるよ!?」
悪魔「不自然な膨らみはこれのせいだったのね...」
メイド「ちょ!どこ触ってるんですか!?」

ネットの中には係員がいて参加者をセクハラしている
更にネットの外から...

女「ひゃっ!?な、なにを...っ///」ビクッ
幼「あはっ///ふといねぇ///」ビクッ
悪魔「う、上手く進めないわ...っ///」ビクッ
メイド「やぁっ///パンツずらさないで下さいぃっ///」ビクッ

ネットの外からも係員達が参加者を挿入して邪魔していた

幼「ふぁっ///な、なんとかでられたよぉ...///」ビクビクッ
悪魔「もう二度とごめんだわ...///」ビクビクッ
メイド「うぅ...///パンツ取られるし変な物挿入れられるし...///最悪でした...///」ビクビクッ
幼「あれ?女ちゃんは?」

女「なっ///なんでわたしだけぇっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女はルートが悪く出られなかった...

幼「くっ...女ちゃん!ごめんね!」ダッ
悪魔「商品は渡せないわ!」ダッ
メイド「申し訳ございません!」ダッ
女「そんなぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
102 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 20:57:59.11 ID:mHLhrzRY0
〜数分後〜

グリ(こ、今度こそ我を忘れないようにしなきゃ...)
幼「あ!あそこが給水所かな?」ダッ
悪魔「...嫌な予感しかしないわ...」ダッ
メイド「わ、私は飲みませんっ//」ダッ
女「私も遠慮しておきます...」ダッ

〜給水所〜

給水係「ううう....」ビュルルルルル
幼「んんっ...ぷぁ.....お兄さんの美味しいね...♪」
悪魔「まぁ.....ゴクッ......悪くは無いわね...」ペロッ
幼「グリちゃんはおかわりまでしてるしね!」
グリ「んっ///んんんん///れろぉ...///」ジュポジュポビクッ
悪魔「.....グリ?私たちもう行くわよ?」
幼「.....聞こえてないね...」

暫くの間グリは給水所でおかわりを沢山していた...

女「あ、次の障害物が見えてきましたよ!」ダッ
幼「ネット潜りかな?」ダッ
悪魔「どう見ても不自然な膨らみがあるわよ.....」ダッ
メイド「で、でも行くしかないですよね...」ダッ
悪魔(.....あれ?もしかしてこれ飛べばいいのかしら.....ま、使わないけどね...)

ネットは不自然に膨らんでいた!

女「う...これ進みにく...っ!?」
幼「な、何かに触られてるよ!?」
悪魔「不自然な膨らみはこれのせいだったのね...」
メイド「ちょ!どこ触ってるんですか!?」

ネットの中には係員がいて参加者をセクハラしている
更にネットの外から...

女「ひゃっ!?な、なにを...っ///」ビクッ
幼「あはっ///ふといねぇ///」ビクッ
悪魔「う、上手く進めないわ...っ///」ビクッ
メイド「やぁっ///パンツずらさないで下さいぃっ///」ビクッ

ネットの外からも係員達が参加者を挿入して邪魔していた

幼「ふぁっ///な、なんとかでられたよぉ...///」ビクビクッ
悪魔「もう二度とごめんだわ...///」ビクビクッ
メイド「うぅ...///パンツ取られるし変な物挿入れられるし...///最悪でした...///」ビクビクッ
幼「あれ?女ちゃんは?」

女「なっ///なんでわたしだけぇっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

女はルートが悪く出られなかった...

幼「くっ...女ちゃん!ごめんね!」ダッ
悪魔「商品は渡せないわ!」ダッ
メイド「申し訳ございません!」ダッ
女「そんなぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
103 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 20:58:27.54 ID:mHLhrzRY0


悪魔「あれ...なにかしら...?」ダッ
メイド「丸田...とプール.....ですかね?」ダッ
幼「...しばらくプールは見たくなかったなぁ...」ダッ

3人は50mプールの前に辿りついた

悪魔「はぁ...とりあえず渡りましょ...」ギシッ
メイド「ですね...」ギシッ

その時だった

観客「いまだ!」ピュー
メイド「っ!何ですか!?」サッ
悪魔「きゃっ!?え、あ、うぁぁ!?」ドボォン
幼「なるほどね...お客さんも邪魔してくるんだね!」

観客は水鉄砲で丸太を渡る選手を邪魔していた

幼「よし!気を付けなきゃね!」ギシッ
観客「それ!」ピュー
幼「きゃあ!?」ドボォン
メイド「えぇ.....」

悪魔「ひぁっ///や、やっぱりこれ媚薬なのねっ///」ビクビクッ
幼「はっ///はやく上がらなきゃっ///」ビクビクッ
観客「へへ、そこのメイドさんも落としてやるよ!」ピュー
メイド「っ!甘いです!」サッ
観客「なに!?」

メイドは観客の水鉄砲を全て避け丸太を渡りきった

メイド「よし!先に進みましょう!」ダッ
悪魔「そ、そうね...っ///」ハァハァ
幼「がんばろー...っ///」ハァハァ
幼「あっ///分岐があるよっ///」ダッ
悪魔「どうやらどちらかが正解みたいねっ///」ダッ
メイド「なら、私は左を!」ダッ
悪魔「私もっ///」ダッ
幼「なら私は右に行くよっ///」ダッ

〜数分後〜

メイド「...何もありませんね...」ダッ
悪魔「てことは幼の方が外れだったのかしら...?」ダッ

〜幼side〜

幼「うぁ.....やめて.....やめてよぉ.....」カタカタ
幼「やだよぉ.....やめ.....っあ、あぁ、あぁぁ!やだ!うあぁあああぁぁああ!!」カタカタ

幼はハズレの道を通ってしまいトラウマであるプールの罰ゲームを強制的に思い出されていた

幼「あっ///いやぁっ///動けないよぉっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そしてあまりの恐怖に体が力んでしまい全く動けなくなってしまった...

幼「やだぁっ///もうこんなのやだぁっ///」ポロポロ
幼「いやぁぁぁぁあっ///ゆるしてぇぇぇえっ///」ポロポロ


女「はぁ...///もう皆言っちゃいましたか...///」ダッ
女「ん.....分かれ道ですか....」
女「......左ですね!」ダッ
104 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 20:59:16.86 ID:mHLhrzRY0
〜ゴール〜

悪魔「幼...遅いわね.....」
メイド「ですよね...もうグリさんと幼さん以外ゴールしてるのに....」
女「幼......」

3人はゴールで残りのふたりを待っていた

因みにメイドと悪魔はラストの直線でギリギリの判定でメイドが1位を収めた
その後女も4位でゴールした

メイド「.....あ!あれ!」

メイドが指を指した方向には幼を抱えて飛んできたグリがいた

グリ「お、お待たせしました...」ハァハァ
幼「ぅぁ......やだぁ........ごめんなさいぃ........」
悪魔「幼になにがあったの?」
グリ「わからないんです...私が分岐を右に行ったら幼さんが泣きながら痙攣していて...」
メイド「そんな......」
女「幼.....?大丈夫ですか...?私が分かりますか...?」ナデナデ
幼「ひぅ........うぅぅぅ....グスッ....」ギューッ
女「辛かったですね.....」ナデナデ

こうしてマラソンは終わったが幼の精神が少し不安定になってしまった

このあとどうなる?↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 21:04:20.33 ID:TeEAJj+I0
これは運営陣の王国の下級官僚達にお仕置きですねと幼以外の4人に忍者、姫も協力したスタッフへの仕返し(意味深)することに
106 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 21:11:21.69 ID:mHLhrzRY0
〜数分後〜

幼「すー....すー....」zzz
女「泣きつかれて寝ちゃったみたいです...」ナデナデ
メイド「.....流石に許せませんね...」
悪魔「そうね...人のトラウマを思い出させるなんて...」
グリ「運営側にお仕置きして幼さんの精神状態を安定せましょう!」
姫「私も!私も行きたい!」
悪魔「あら...幼の肉奴隷ちゃんじゃないの...」
姫「幼様をあんな目にあわせて...許せないもん...!!」
忍者「話は聞かせてもらった。私も行こう。」
メイド「では、早速作戦を決めましょう!」

こうして作戦会議が行われた...
作戦とは!?↓1
そしてどうなる!?↓2
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 21:18:45.28 ID:VbMQidcxO
こんだけメンツ揃っているならある程度ごり押しできるだろ、ということで強行突撃
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 21:23:42.16 ID:TeEAJj+I0
悪魔と姫が大多数の警備員を搾り取っている間に、忍者とグリが運営費の保管庫に侵入し資金を奪取し、駆けつけた数人の警備員を各個撃破し1年射精でき無いほど搾り取る。
そして女はあのトラップを作った男を成敗する事に。
109 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/25(水) 22:09:33.31 ID:mHLhrzRY0
〜運営局前〜

悪魔「じゃ、行ってくるわね?」
姫「あとはまかせたよ!」
メイド「はい!」

悪魔と姫は扉の前を守る警備員に向かっていった

メイド「さ!今のうちです!」

〜内部〜

忍者「じゃ、私達は資金源を奪ってくる」
グリ「女さん!メイドさん!頑張ってください!!」
メイド「はい!」
女「絶対許しませんから.....!!」

〜金庫〜

忍者「ここだな...」
グリ「.....どうやら追手も来たみたいですよ」
警備員「誰だ!貴様ら!!」
忍者「...やるか...」


メイド「!女さん!多分ここです!私の勘がそう言ってます!」
女「わかりました!ここですね!」
メイド「たぁっ!!」ボコォッ

扉は粉砕された...

開発者「な、なんだね君たちは!」
女「...貴方がトラウマトラップを作ったんですか?」
開発者「いかにも!あれは私の最高傑s」
女「許さない.....絶対にするしませんから...」
メイド「です.....」

こうして各自の戦いが始まった...
果たして計画通り行くのか!?
このあとどうなる?↓1

今日はこの辺で寝ます。短くてすみません。
お疲れ様でした。
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 22:14:11.54 ID:oK5SoxCSo
文字通り袋叩きにしてミッション完遂といったところで突如王国の上忍たちにより捕縛されてしまう

実は忍者は王国に仕えている密偵であり、王国関係者の姫と友達のメイドを除いた
女悪魔グリ達に王国からの制裁を加えるべく動いていた
作戦に気をとられていたためすでに幼は上忍の手の内にいる。かくして4人は見覚えのある罰ゲームへ
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/25(水) 22:20:10.21 ID:E8iTPeASO
悪魔・姫組
警備員の中に聖女騎士団の団員がおり、悪魔が頼むと味方になってくれ、警備員が減った今、搾り取られらない訳がなかった
忍者・グリ組
忍者の媚薬入り煙玉の炸裂し、グリを含め忍者以外の感度が高くなり華麗に目論見通り先頭に不能にさせ資金を奪う。
女・メイド組
開発者が思いの外巨根でテクニシャンなため女が不利になるがメイドがとあるボタンを押すとペニスが普通サイズになり女の敵ではなくなった
112 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 07:50:00.37 ID:BQNCLktW0
〜数時間後〜

姫「ふぅ.....」
悪魔「これで全員かしらね...?」
警備員「ぐぁぁ.....」ピクッ

グリ「よし...やりましたね...」
忍者「..........そうだな...」
警備員「うぐぅ....」

女「はぁ...この位にしておいてあげます.....」
メイド「二度と作らないで下さいね?」
警備員「」ピクピクッ

そして6人は1度集まったのだが...

忍者「.......そろそろか...」
グリ「?そろそろっt」ガクンッ
悪魔「」バタッ
女「」バタッ
上忍「........」
忍者「連れていけ.....」クイッ
上忍「コクリ.......」サッ

姫「へ?な、なにがあったの?」
メイド「.....忍者さん...?」
忍者「......悪いな....」サッ

忍者は幼を含めた4人に国からの制裁を加えるため動いていたのだった...

〜城の牢獄〜

幼「こわい...こわいよぉ...」カタカタ
女「っ...大丈夫...大丈夫ですから...」ナデナデ
グリ「これからどうなるんでしょうか...」
悪魔「わからないわ.....」

このあとどうなる?↓1
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 07:58:36.57 ID:F7r/fB+oO
秘密裏に行われる他国とのスパイ合戦において必要な研究分野であると釈明する開発者
モン娘や悪魔族相手にも使えるよう改良を加えたクスリを使われてしまう

一時間後、爆発する快感になす術なく倒れる4人がいた
114 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 08:08:15.70 ID:BQNCLktW0
〜開発室〜

開発者「...なので、この薬を投与しようかと」
幹部「ふむ...そうだな、構わん。許可しよう。」
開発者「はっ!」

〜牢屋〜

女「はぁ...へんな薬投与されちゃいましたよ...」ナデナデ
幼「うぅ.....」ギュッ
グリ「早く開放して欲しいですね...」
悪魔「そうね...」

〜一時間後〜

女「ぁ...!?うぁぁ...っ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼「いゃぁぁあっ///もぉこれいやぁあっ///こわいよぉっ///」ビクビクビクッ
グリ「なぁっ///なんなんですかこれぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔「わっ///わからないわぁっ///」ビクビクビクッ

〜モニタールーム〜

開発者「ふむ...結果は上々だな...」

実験台にされる4人
このあとどうなる?↓1
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 08:16:18.82 ID:jKXVaFvDO
開発助手達に犯される四人

薬のせいで快楽にのまれ、チ○ポを求めることしか考えられなくなり、チン○の奪い合いに
116 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 20:11:47.13 ID:BQNCLktW0
〜数分後〜

助手「おら!もっと喘ぎな!!」ズコズコ
女「ひぁぁぁあっ///はいっ///わかりましたぁっ///んんんっ///んはぁぁあっ///」ビクビクビクビクッ
幼「んぅぅっ///もっとぉっ///もっと欲しいよぉっ!」ビクビクビクッ
グリ「わ、私にっ///私に沢山くださいぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「だめよっ///全部私のなんだからあっ///」ビクビクビクビクッ
女「ひぃぃんっ///やぁぁ///取らないでださいぃっ///」ビクビクビクビクッ
助手「お、お前ら!大人しくしろ!」ズコズコ
助手「ひ、1人1本だ!」ズコズコ

4人は助手に犯され.....もとい犯していた
精神状態の不安定だった幼も快感に飲まれることが荒治療となりトラウマを完全に克服していた

〜モニタールーム〜

開発者「そ、想像以上だな...」
幹部「こいつら元がやばいんじゃないのか...」
開発者「きっとそうですね...」
幹部「で?このあとどうするんだ?」
開発者「考えてはいますが...」
幹部「ほう?言ってみろ」
開発者「↓1しながら↓2して↓3ですかね...」
幹部「な、なかなかエグい事を考えるな...」
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [saga]:2016/05/26(木) 20:16:53.12 ID:MXsTgSl80
二穴挿入したまま
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 20:19:22.28 ID:XGS9pBwp0
媚薬のガスを流したり
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 20:19:25.49 ID:edZ+I/cn0
ふたなりにして
120 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 20:23:05.08 ID:BQNCLktW0
二穴挿入の状態で媚薬ガス流してふたなりにしたあとどうなる!?↓1
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 20:29:31.09 ID:sf4y7pcD0
三人で一人を犯す
122 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 20:39:50.04 ID:BQNCLktW0
〜更に数分後〜

助手「おら!二人がかりなら流石のお前らも耐えられんだろ!」ズコズコ
助手「さっさと気絶しろ!」ズコズコ

女「あっ///そこっ///そこですっ///もっと虐めてぇっ///」ビクビクビクビクッ
幼「ひぁぁっ///いいよぉっ///もっとそこついてぇっ///」ビクビクビクビクッ
悪魔「はぁぁぁあっ///いいわぁっ///もっとぉっ///」ビクビクビクッ
グリ「んんっ///ふたつきもちいいですぅっ///すごいですっ///」ビクビクビクッ

〜モニタールーム〜

幹部「...あいつら楽しんでないか?」
開発者「助手が先にばてそうですね...」
幹部「媚薬は投与してないのか?」
開発者「女にしか効かない特性の媚薬ガスを投与してるのですが...」

〜更に数分後〜

助手「も、もうむり...」バタッ
助手「ゆるして.....」バタッ

女「ええっ!?もぉ終わりですか!?」
幼「たりないっ!まだまだたりないよっ!」
悪魔「よし!私達でしましょう!」
グリ「ですね!ちょうどおち〇ち〇もありますし!」

こうして4人の集団レズ(?)プレイが始まった...

誰が受けになる!?そして何をされてその後どうなる!?
投稿例:女、擽られて痙攣する
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 20:45:41.57 ID:tH9h0EPgO
悪魔が幼を責め、グリが女を責める
責められてる女同士でキスを交わしながら快楽を貪っていたところ実働部隊の上忍たち(精力剤使用)にさらに犯される。たくましい男根にやられまくる4人

ともあれこれで抗絶頂薬の完成と相成ったのだった
124 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 21:30:46.20 ID:BQNCLktW0
悪魔「ふふ.....//あんたを責めるなんて中々出来ないからね...//嬉しいわよ...//」ズコズコ
幼「ひゃんっ///あ、悪魔ちゃんっ///もっとやさしくしてぇっ///」ビクビクビクッ
悪魔「いやよ...//だって幼も私にする時優しくしてくれないじゃない?仕返しよ仕返し...//」ズコズコ
幼「んはぁぁぁっ///そんなぁぁっ///」ビクビクビクッ

グリ「せ、責めにまわるなんてっ//経験ほとんどないんですけどっ//うまくできてますかぁっ//」ズコズコ
女「はっ///はいぃっ///うますぎてぇっ///こしかってにうごいちゃぅ...っ///」ビクビクビクッ
グリ「な、ならよかったです!」ズコズコ
女「ふぁぁぁあっ///んはぁぁぁあっ///」

幼と女は悪魔とグリに責められていた。
幼曰く悪魔ちゃんも偶には責めなきゃね!
だそうだ

女「はっ///おっ///おさなぁっ///」ギュッ
幼「んんっ///お、おんなちゃ....ひゃうぅぅぅっ///」ギュッ

そして女と幼はお互いに手を握り合った

女「ねっ///このままキス...っ///しませんか...っ///」ビクビクッ
幼「んっ///いーよっ///しよっ///...ん...んちゅ...///」ビクビクビクッ
女「んむ....れろぉ....んんん...///」ビクビクビクッ
悪魔「あらあら...//いちゃいちゃしちゃって...//」ズコズコ
グリ「こ、こっちも容赦しませんからね!」ズコズコ
幼「んんっ//んむぅっ///んんんっ///」ビクビクビクッ
女「んふぁっ///んんんっ///むぅぅうっ///」ビクビクビクッ

その時

上忍「.......」ヌププ
悪魔「ひゃっ///ど、どこから....っあぁぁぁっ///」ビクビクビクッ
グリ「やっ///やめてくださいぃっ///」ビクビクビクッ

〜モニタールーム〜

幹部「これでよかったのか...?」
開発者「い、一応薬は完成しましたし...」
幹部「...これDVDにして売ったら結構売れるんじゃないか...?」
開発者「国の幹部がそんな事言って大丈夫なんですか...?」
幹部「わからん.....」

こうして乱交パーティと化した牢獄
このあとどうなる!?↓1
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 21:32:19.77 ID:XGS9pBwp0
メイドの頼みのお陰で忍者がメイドと姫と一緒に助けに来ると、上忍達が日頃の欲求から忍者を狙う。その間に二人が四人を連れて脱出、忍者も実力差があるとはいえ精力剤入り上忍相手に激しいヤリあいのすえギリギリで搾り取り切り何とか脱出
かくして女達へのお仕置きも終わったのであった
(そして運動会最終種目へ)
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage saga]:2016/05/26(木) 22:00:47.06 ID:X/Llf3Vs0
珍しく男達が始末されないルート?
たまにはいいか
127 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 22:02:40.41 ID:BQNCLktW0
忍者「そこまでにしてやれ...」
メイド「だ、大丈夫ですか!皆さん!」
姫「幼様っ!!」

メイドの頼みにより助けに来たのだったのだが...

上忍「........チッ」
忍者「.....なんだ?その目は?」
上忍「いい加減俺らも我慢の限界なんだよ...」
上忍「毎日毎日こき使いやがって...」
忍者「お、おい...なんでこっちに近寄ってくるんだ...?」

メイド「よ、よくわからないけどチャンスです!」
姫「皆さん!逃げましょう!」

こうして四人は救出されたのだが...


忍者「っ...くっ...!」サッ
上忍「1人じゃあんたに勝てないが...」
上忍「これだけいれば...!」ガシッ
忍者「な!?しまっ...」
上忍「そこだ!」ヌププ
忍者「なぁっ!?な、何をしてるのかわかって....っ///」ビクッ
上忍「このままあんたを堕としてやるよ!」ズコズコ
上忍「部下に犯される気分はどうだ?んん?」サワサワ
忍者「このっ...あとでおぼえて....ぁっ///」ビクビクビクッ
上忍「へぇ、案外可愛い声がでるんだな!」ズコズコ
上忍「所詮はお前も女って事だ!」ズコズコ
忍者「っ///きくなっ///やめろぉっ///」ビクビクビクッ
上忍「そら!一発目だ!」ビュルルルルル
忍者「なぁっ///なかに...っ///」ビクビクビクッ
上忍「まだまだ終わらんぞ!」ズコズコ
上忍「覚悟しやがれ!」サワサワ
忍者「くふぅ...っ///」ビクビクビクッ
上忍「あれ?なんだか股から沢山水が出てきているぞ?」クチュクチュ
上忍「乳首も固くなっているような?」コリコリ
忍者「ひゃっ///そ、それはぁっ///きのせい...っ///」ビクビクビクッ
上忍「へっ!普段の冷静な表情とはかけ離れた顔してやがるな!」ズコズコ
上忍「案外Mだったりな!!」サワサワ
忍者「かっ///かってなことを....んんんっ///」ビクビクビクッ

〜数分後〜

上忍「くっ......ここまで....か...」バタッ
忍者「はぁっ//はぁっ//な、なんとか勝てたか...っ//」ビクッビクッ
忍者「私も脱出しないとな...」ヨロヨロ

こうして忍者も脱出したのだった

〜運動会会場〜

司会「では!これより最終種目の↓1をはじめます!!」
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 22:05:58.20 ID:F7r/fB+oO
男女ペアでのイかせ合い競争
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 22:07:49.40 ID:sf4y7pcD0
えっちなパン喰い競争
130 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 22:17:44.63 ID:BQNCLktW0
詳しい競技内容とどうなるかを募集!↓1
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 22:28:31.24 ID:uB1CTFqpo
制限時間内に男女がそれぞれ相手をイかせた数の少ない方が得点となり、その得点の多さを競う
(5回イかせた女と3回イかせた男ならポイント3)
薬の使用は一切禁止

この運動会を経て男の弱点を心得たグリが自らもイキ倒して堂々の1位
132 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/26(木) 23:03:06.45 ID:BQNCLktW0
〜イカせ合い競争〜

女「なかなか難しいルールですね...」
幼「自分もイかなきゃだめってことだよね...」
悪魔「コツが必要ね...」
グリ「が、がんばります...!!」
メイド「できるかなぁ....」

そして試合がはじまったのだが...

男「」バタッ
女「え、ええ!?もうダメなんですか!?」
幼「あ!お兄さん!まだ倒れちゃだめだよ!?」
悪魔「あら...こっちもダメみたい...」
メイド「ふぁぁぁぁぁあっ///やめてぇぇぇえっ///」ビクビクビクッ

4人は続行不能(メイドは逆転不能)になってしまった...
しかし

グリ「んっ///ここ、ですよね...っ///」ビクビクビクッ
男「ううっ!」ビュルルルルル
グリ「こ、この間に私もぉ...っ///はぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

グリは巧みに男をイかせつつ自分もイったのだった

そして

女「まさかグリが一位になるとは...」
幼「凄いね!どうやったの!」
悪魔「あんたも大分汚れてきたわね...」
メイド「おめでとうございます!」
グリ「う、嬉しいんだか嬉しくないんだか...」

こうして運動会は幕を閉じた...

次回!↓1「↓2」

ではまた明日!お疲れ様でした!
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 23:05:51.26 ID:tH9h0EPgO
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 23:06:08.36 ID:IYxCcYG+O
ノーパンマスター
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 23:38:27.04 ID:MXsTgSl80
>>1乙華麗、ゆっくりお休みくださいませ


しかしノーパンマスターとはいったい?

キャラなのか?次編タイトルなのか?
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 23:43:24.71 ID:LOg2/W66O
あらすじが全てだ
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/26(木) 23:48:42.26 ID:sf4y7pcD0
タイトルとあらすじ、一緒に書いた方がテンポ良さそうな気がするがどうなんだろ?
138 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 07:46:33.75 ID:6S1zIPj00
細かい内容とあらすじを↓1で募集
あらすじと一緒にしちゃうとなんて言うか面白みがない?感じがするので分けてます
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 07:52:05.89 ID:cZNwRsRlo
対外的な事情で一時的に幼たちとの交流を絶つことになった姫さま
刺激の足りない生活にふと下着のない一日を過ごしてみたらどうだろうという迷案を思いついてしまう
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 07:53:31.53 ID:jq0K8+sD0
最近女は街でノーパンという事で

街の人に通りすがりにスカートをめくられたり、尻を触られたり、手マンされたり

酷い時はいきなり挿入、膣出しされるという毎日を送っていた

このままでは身が持たないのでノーパンをやめようかなと思った時
ノーパンマスターなる存在がいることを知り
ノーパンで生きて行くにはどうするかを聴きに行く事に
141 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 08:11:08.19 ID:6S1zIPj00
〜城〜

側近「...と、言うことで...姫様には他国に行き交流をしてもらいます」
姫「いや!幼様と離れたくない!」
側近「わがまま言わないでください...これは恒例行事なので...」
姫「嫌なものはいやー!」


こうしてなんやかんやで他国に行くことになった姫様

仕事に出る前の今のうちに安価します。
↓1~5でノーパンの姫様が何をするかを募集!
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 08:25:49.36 ID:/QzHYUNDO
いつものメンバーは出していいのかしら?


若い少年騎士の前でわざとスカートがめくれ、見えるようにし
どきまぎさせて楽しむ
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 08:39:41.89 ID:Xjno9j/cO
行事の合間に机の角で自慰
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 08:49:18.90 ID:jq0K8+sD0
訪れたの巨根絶倫少年の国

侍女達に挿入膣出しをしながら挨拶してくる少年達を素晴らしいと思いながら見つめていた

ふいに外を見ると恥ずかしながらも楽しそうに少年達に奉仕するグリの姿が
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 10:01:17.81 ID:PdaThWEZO
垂れていく愛液を止めようと必死に別のこと考えようとするもまるでうまくいかない
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 10:59:41.07 ID:1+RwRlaAO
高級なお皿を割ってしまって逃げ出した少年給仕をスカートの中に匿う
見つかりたくない一心で少年が黙ってるのをいいことに、
顔を太ももで挟んで間近で見せつけたり秘部や尻を当てたりして楽しむ
最後は顔面騎乗位から強制飲潮でフィニッシュ
147 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 21:13:22.77 ID:6S1zIPj00
〜他国〜

他国兵「では、姫様のお部屋はこちらになります」ガチャ
姫「ご苦労。下がりなさい。」
他国兵「はっ!」


姫「はぁ...つかれたぁ〜!」ボフッ

姫は結構高そうなベッドに倒れ込んだ

姫「幼様達がいないと暇だよぉ〜」ゴロゴロ
姫「それに気持ちいい事もできないs......そうだ!」

姫はおもむろに下着を脱ぎ出した
そしてノーパンになってしまった

姫「んふふ♪スースーしてて気持ちいいっ!この国にいる時はずっとこのままでいよっと!」

こうして姫はノーパンで過ごすことになった
148 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 21:14:11.04 ID:6S1zIPj00
姫「それにしてもこの街の少年達は凄かったなぁ...」

〜回想〜

少年「ようこそ!」ズコズコ
少年「お待ちしておりました!」ズコズコ
侍女「んぁっ//お、おやめくださいっ///」ビクビクッ
侍女「ひっ///ひめさまぁっ///」ビクビクッ
姫「我慢なさい?」ニヤニヤ
侍女「ひぅぅううっ///」ビクビクッ


姫「あれはいい文化だよね...!」
姫「でもどうしてグリさんがいたのかな...?」
姫「ま、楽しそうだったしいいや!」

〜数時間後〜

側近「姫様。パーティの準備が整いました」コンコン
姫「ご苦労。今行くわ」
側近「はっ!」
姫(パーティかぁ...面倒だなぁ...)

〜移動中〜

少年「........」
姫(結構若い人が守ってくれるんだね!)
姫「.....歳はいくつ?」
少年「じ、十一です....」
姫「そ.....」クスッ
姫(イタズラしちゃおっかな!)

姫はいきなりこけた

姫「いたた...」
少年「だ、大丈夫ですk...っ///」
姫「大丈夫よ?手を貸して下さるかしら?」ニヤニヤ
少年「は、はいっ///」ギュッ
姫「ふふ...」ニヤニヤ

姫は少年にスカートの中が見えるようにわざとこけたのだった

姫「では、行きましょうか?」
少年「はいっ///」
姫(ふふ、見てる見てる!スカートがめくれる様に計算してこけたからね!)
少年(わぁ...見えてる...でも見ちゃいけない...でも...ううううう....///)ドキドキ
姫「ふふ.....♪」

〜会場〜

司会「お待ちしておりました!さ、どうぞ!」
姫「ご苦労様です...」スタスタ
姫(さっきからエッチなお汁が止まらないよぉ...)
姫(もしかしたらばれちゃうかも...♪)

こうしてパーティが始まったのだった...
149 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 21:15:48.37 ID:6S1zIPj00
姫(うん...料理も美味しいし...文句無しだね!)
姫(さて!次の企画が始まる前にスッキリしちゃおっと!)

姫は近くのテーブルに近寄るとバレないように角を自分の股に擦り付け始めた

姫「んっ...///ふぅ...//」ビクッ

姫が自らを慰め始めた時だった

少年「ご、ごめんなさい!匿ってください!」
姫「へ?へ!?」
少年「失礼します!」ガバッ
姫「ちょ...!?」
男「あ、姫様!こちらに少年が来なかったでしょうか?」
姫「少年...?」
男「はい、高い皿を割ってしまい逃げてしまったのです.....」
姫(あ〜...なるほどね!)
姫「いえ?見ていませんわ?」ギュッ
少年(!?あ、足が!?てかこの人パンツはいてな...て、漏らして...えぇ...!?)
男「そうですか...見かけたらご報告を!」
姫「はい。わかりましたわ。」ギュッ
少年(お、お尻があたって...)
姫「.........舐めなさい?」ボソッ
少年「!!?」
姫「聞こえなかったの?バラされたく無かったら舐めなさい?」ボソッ
少年「っ........ペロッ」
姫「そうそう...上手よ.....」ボソッ

〜数分後〜

姫「っ.....そろそろね....//」ビクビクッ
少年「んむぅ...んんん...」ペロペロ

姫は少年の口に股を押し付け舐めさせていた
そして姫の限界は近かった

姫「ぁ...っ///ふふ...そのままにしていなさい...///」ビクビクッ
少年「ふ、ふぁい....」ペロペロ
姫「さ.....飲みなさい...っ///」ビクビクップシャァァァア
少年「!!!!???」

少年は強制的に潮を飲まされた...

次々と変態行為を続ける姫
このあとどうなる?↓1
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 21:20:07.14 ID:9HEM2lcCO
行事を進めていると国を治める大きな少年(青年)に呼び止められる
飲潮した少年からノーパンの秘密を聞いていた青年から爽やかに脅されることに
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 21:21:05.21 ID:ZzEuGYhz0
侍女に諌められるが聞かなかったため侍女、エッチで姫を諌めることを決意
152 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 21:30:18.96 ID:6S1zIPj00
〜数分後〜

青年「姫様、少しお話が...」
姫「?なにかしら?」
青年「こちらへ.....」

姫は国を収める青年に会場の端に連れていかれた

青年「...姫...姫はどうやら案外変態であられるようで...?」
姫「あら?何のことかしら?」クスッ
青年「しらばっくれるおつもりですか...」スッ
姫「あっ.......///」ピクンッ
青年「......これはどういう事ですかな?」クチュクチュ
姫「んっ///これは.....っ///...その....///」ビクビクッ
青年「一国の代表となる姫がこんな事で宜しいのですか...?」
姫「あら...っ///姫がこんなことしちゃいけないのかしら...っ///」ビクビクッ
青年「↓1」

このあとどうなる?↓2
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 21:36:31.51 ID:/QzHYUNDO
いえ、とても素晴らしいです

この国ではエロい事は正義ですから

どうです一緒に楽しみませんか?
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 21:37:10.31 ID:y7kQc8bno
準備のできてる姫を巨根で貫く青年
挨拶代わりの大量中出しを喰らうけどまるで衰えず、繋がったまま会場中央に戻る
155 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 22:01:14.69 ID:6S1zIPj00
姫「いいねっ///沢山可愛がってね?」クスッ
青年「ふっ、そちらの話し方の方が可愛らしいですよ?」
姫「んふふ♪ありがと.....っあぁぁ///」ビクビクッ
青年「っ.....これはすごいな...」ズコズコ

姫は青年のペニスの太さに、青年は姫の中の気持ちよさにそれぞれ驚いていた。
それ以上に相性がよかったのだ。

青年「ひ、姫っ!どうですか?苦しくないですか!?」ズコズコ
姫「うんっ///だいじょぶっ///きもちーよっ///」ビクビクビクッ
姫(こんなに気持ちいいのは幼様以来かな...?)
青年「では、まずは一発目を...!」ビュルルルルル
姫「え、あ、ひゃっ///すごぉっ///」ビクビクビクッ
青年「はぁっ...はぁっ...」
姫「すごい量...///...でも...まだまだたりない...よね?」クスッ
青年「はい...!このまま中央へ...!」ズコズコ
姫「んっ///いーよっ///いこっ///」ビクビクビクッ
青年「っ!で、では早速!」ズコズコ
姫「あはっ♪慌てないでっ///」ビクビクビクッ

このあとどうなる?↓1
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:04:18.52 ID:If5HPr06O
侍女たちもすでに犯されてる
みんなで繋がったままチークダンス
157 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 22:33:53.06 ID:6S1zIPj00
〜中央広場〜

姫「あれっ///みんなもうはじめちゃってるねっ///」ビクビクビクッ
青年「そのようですね...さ、我々も...」ズコズコ
姫「うんっ///」ビクビクビクッ

中央広場では既に侍女達がチークダンスをしながら挿入されていた
パーティは乱交パーティとなっていたのだ

姫「あはっ♪私貴方のこと気に入っちゃったかもっ///」ビクビクビクッ
青年「恐縮です...!」ズコズコ
姫「あんっ///またくるねっ///」ビクビクビクッ
青年「っ!ぜひ!ぜひいらしてください!」ズコズコ
姫「ふぁぁっ///はげしっ///んやぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

こうして夜が開けるまで乱交パーティが続いたのだった

ラストの締めです
このあとどうなる?↓1
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:38:24.01 ID:/QzHYUNDO
でもやっぱり幼が1番と思う姫ちゃん

そしていつか自分の国もこんな明るく楽しいエッチな国にすることわ誓うのであった

お土産に貰った少年達のチンポをしゃぶりながら
159 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 22:44:29.58 ID:6S1zIPj00
〜後日〜

姫(んー...でもやっぱり幼様が1番かな...)
幼(幼様に可愛がられる事が私の歓びだしね...)
姫(でも、いつか私の国もあんな国みたいにエッチになったらいいな!)

姫は帰りの車の中でいろいろ考えていた
お土産にもらったディルドを舐めながら...

姫「うん!今度これで幼様に可愛がってもらおっと!」

ー完ー

次回!↓1「↓2!」↓3「↓4!?」

※投稿者は土、日、月に山場を迎えます。投稿が出来ないのでご了承ください。火、水は休みなのできっと沢山出来るはずです...
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:46:50.44 ID:qum7VtKIO
悪魔
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:53:02.26 ID:cZNwRsRlo
ガチ孕ませじゃないからセーフだって
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:54:06.75 ID:Fa5W6o6UO
メイド
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 22:56:29.40 ID:y7kQc8bno
被検体には変わらないじゃないですか
164 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/27(金) 23:05:10.68 ID:6S1zIPj00
細かい内容とあらすじを↓1で募集!
ではお疲れ様でした!よい週末を!
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 23:12:13.21 ID:/s5AWYngO
王国暗部の研究室より新薬の実験台のお誘いが届く
トラウマ克服したとはいえ抵抗感の残る幼をはじめ尻込みする一同はついに「あの時ひどい目に合わなかったんだからメイドいけばいいじゃん」という結論に達した
頑張れメイド。忍者が多分後半に助けてくれるぞ
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/27(金) 23:14:07.39 ID:ZzEuGYhz0
悪魔が新しく作った感度上昇魔法の効果の確認の被験者としてサキュバスに依頼。それの種付役として幼と女に銀になってもらいふたなりで犯す(なお相手がサキュバスなため…感度上昇してるとはいえ有利とはいかず………)
167 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/05/28(土) 06:58:57.51 ID:HYoNUnTa0
〜ある日〜

女「えぇ...また新薬ですか...?」
悪魔「そうなのよ....」
幼「うぅ...しばらくはいやだなぁ...」
グリ「わたしもちょっと...」
悪魔「そうよねぇ.....仕方ないわね、ことわっt」
メイド「皆さん何の話をしてるんですか?」
悪魔「..........」
女「...そういえばこの前メイドだけ何もされてませんよね?」
メイド「へ?何をです?」
幼「決まりだね...」
グリ「がんばって...!」
メイド「へ?へ!?」

こうしてメイドは強制的に城に連れていかれた

開発者「今回投与するのはこの薬だよ」
メイド「これを飲んだらどうなるんですか?」
開発者「ま、そのうち効果が出るからそこの部屋にいてくれるかな?」
メイド「はい...」

〜モニタールーム〜

開発者「ふ...あの薬は↓1になって↓2になるんだ...」
開発者「さっそく↓3しようか...」
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