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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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711 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sag]:2016/06/11(土) 23:19:58.20 ID:UqNCjSRD0
>>710

実は○○だったとか他安価のネタにも影響与えすぎる、無かったもんにしちゃうのは余りやらないほうがいいと思う
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 23:38:58.73 ID:iy8++zq80
>>711
そうやな
変わり身の術だったという事実を削除でお願いします
713 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 09:24:21.07 ID:UxFAA6FX0
幼「ね?メイドちゃんにやりたい事を私にしてみてよ?」
忍者「そ、それはできない...」
幼「えー?どうしてー?」
忍者「私は...メイドを裏切ることはできない...」
幼「ふむ......」
幼(私も忍者ちゃんみたいに一途に愛情を注ぐべきなのかなぁ...)
忍者「わ、わかったらどいてくれ...」
幼「やだ!」グイッ
忍者「んぐっ!?...な、何を飲ませた...?」
幼「ふふふ!そのうち分かるよ!」

幼が飲ませたのはふたなり薬だった...

〜数分後〜

幼「ん...///じゅる...///.....っぁ...///」ジュポジュポ
忍者「っ...///...んむぅ...///...れろぉ...」ジュポジュポ

2人はお互いをシックスナインで責め合っていた

幼「ぷぁ...///い、いい感じだよ...///」ビクッ
忍者「うぅ...///メイドすまない...///」ビクッ
幼「それじゃ!本気でいくからね!」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「なぁっ///り、両方はやめ...っ///」ビクビクッ

〜更に数分後〜

幼「んんっ///んむぅっ///んんんんっ///」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「っ...///も......イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「ふぅ、ちょっと休憩!」
忍者「え.......?」ビクッビクッ
幼「ん?どうかした?」
忍者「い、いや...なんでもない...」
幼「そっか!」
幼(さて...いつ墜ちるかな...)

〜数時間後〜

忍者「あっ///っあぁ///ひっ...ぐ...ぅ...///」ビクビクビクッ
幼「はい休憩!」ピタッ
忍者「うぁぁ.....///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...忍者ちゃん?顔が蕩けてるよ?」ニヤニヤ
忍者「そんな.....こと.....///」ビクッビクッ
幼「...ね...言いたいこと.....あるよね...?」
忍者「っ.........///」ビクッビクッ
幼「ほら...我慢しないで...?」サワサワ
忍者「......................」
忍者「..........たぃ.....」ビクッビクッ
幼「ん〜?」サワサワ
忍者「んっ///...し...射精.....したい....」ビクッビクッ
幼「したいじゃないよね?」サワサワ
忍者「あぁっ///射精...射精させて...くださ...ぃ...///」ビクッビクッ
幼「うん!よく言えました!」ヌププ
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
714 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 09:25:10.90 ID:UxFAA6FX0
幼「ふふ、気持ちいい?」ズコズコ
忍者「んはぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ありゃ...聞こえてないね...ちょっと虐めすぎちゃったかな?」ズコズコ
忍者「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルルッ
幼「射精出来てよかったね!」ズコズコ
忍者「ひぁぁっ!?も、もうむり...っ///」ビクビクビクッ
幼「えー?仕方ないなぁ...あ、聞きたいことがあるんだけどさ!」ズコズコ
忍者「んんんんっ///な、なんだ...っ///」ビクビクビクッ
幼「私を含めたレギュラー陣5人のことどう思ってる?」

女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4
メイド↓5
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:39:22.78 ID:+3KcmG/wO
サドでマゾな変態
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:41:02.21 ID:xwKdh6MoO
ふたなり狂い。いっそ男になればいいんじゃないか
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:43:38.22 ID:QjJStP6JO
強いだけに支配されたがる願望が隠しきれてない変態
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:46:37.41 ID:PqpXOy0fo
快楽に負けそうになってるときの泣きべそが一番かわいい
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:47:07.24 ID:lFhC5c7lo
好きすぎていっそ全人格をぶっ壊して自分の事しか考えられない人形にしたい
720 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 10:33:31.18 ID:UxFAA6FX0
忍者「っと...///女は...サドでマゾな変態...かな...///」ビクッ
幼「ふむふむ!」ビュルルルルルッ
忍者「ひぁぁっ!?お、おさなは...っ///ふたなりぐるい...いっその事男になれば...っ///」ビクッ
幼「えぇ!?それはちょっと酷いよ!?」ビュルルルルルッ
忍者「あぁぁっ///あ、あくまはっ///つよいだけにっ///しはいされたがる願望がっ///隠しきれてないへんたい...だとおもう...っ///」ビクッ
幼「たしかにね!」ビュルルルルルッ
忍者「ぐ、ぐりはっ///かいらくにまけそうになってるときのっ///なきべそがかわいい...っ///」ビクッ
幼「わかるわかる!」ビュルルルルルッ
忍者「メイドはぁっ///全人格をいっそのことぶっ壊して自分の物にしたいくらい好きだ...っ///」ビクッ
幼「最後だけ妙に詳しかったね!?」ビュルルルルルッ
幼「さて、次は何をs」バタッ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
忍者「やりすぎだ...///」ビクッビクッ

忍者は一瞬の隙を突き幼を気絶させた

この後どうなる?↓1
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 10:47:00.95 ID:q/VvvXSuO
そっと犬達が元いた場所に幼を置いて退出
722 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:17:34.13 ID:UxFAA6FX0
寝てた...
これは犬達の所に戻せということでしょうか?
723 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:29:44.55 ID:UxFAA6FX0
犬達が元いた場所ってどこ...
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 13:30:49.45 ID:mnZCSNpjO
もう1が決めるか最悪最安価でいいんじゃない
725 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:34:14.12 ID:UxFAA6FX0
忍者「ふぅ...この辺りで下ろすか...」

忍者は犬達が元いた場所に幼をそっと下ろした

幼「うーん.......」

幼はまだ目を覚ましそうにない

この後どうなる?↓1
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 13:39:47.87 ID:3BBzAiFz0
幼のふたなりを見て少しだけならとしゃぶりだす忍者

夢中になりすぎて戻ってきた犬達に気付かず犯される忍者

微妙な幼な放置
727 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 14:42:13.01 ID:UxFAA6FX0
忍者「........」ジー
幼「ん.........」

忍者は気を失っている幼のペニスを見ていた...

忍者(.....これが...さっきまで私の中に...)
忍者「っ.......」ゴクリッ
忍者(少し.....少しだけなら....)

忍者は幼のペニスを指で弄り始めた

幼「ぁ.........」ムクッ
忍者「うわ.....大きくなってきた....」ツンツン
忍者「......はむっ....」

忍者は幼のペニスを咥えた

忍者「んむ....んん.....」ジュポジュポ
幼「ぅぁ.....///」

忍者が夢中で幼のペニスをしゃぶっていると...

犬達「わんわん」バッ
忍者「はっ!しまっ.....っあぁ///」ビクッ

忍者は反応に遅れ犬達に取り押さえられてしまった
そして犬に挿入されたのだった
そして幼は...

幼「うーん........」

案の定放置だった

この後どうなる?↓1
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 14:45:43.41 ID:mnZCSNpjO
なんか嫌な予感がして女を先回りしてた悪魔が惨状を発見
ボスとして命令して犬と犯されてる忍者を移動させて幼と女の再会をお膳立てする
729 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 16:59:27.20 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜

悪魔「はぁ...女が探しに出たけど...どうも嫌な予感がするのよねぇ...」

悪魔は女が外出した後密かに先回りしていた
すると...

忍者「んぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うーん.....」

悪魔「あぁ...やっぱりね...」

悪魔はこの前と同じように犬達を下僕にした

悪魔「いい?そこの忍者は襲っちゃだめよ?」
犬「わんわん」
悪魔「わかったら向こうに行ってなさい?」
犬「わんわん」ズルズル
忍者「な!?なんで私まで!?」

犬は忍者を引きずってどこかへ行ってしまった

悪魔「はぁ...最近の偉大なる意思は犬が流行ってるのかしら...」
悪魔「さて、幼一人になったし...邪魔が入らないように見張っておきましょ...」

この後どうなる?↓1
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 17:10:25.59 ID:J80yvifD0
犬にさらわれ犯され続ける忍者、犬的には襲わず同意の上である

限界まで犯され「わんわんチンポの奴隷になりましゅ」と行ったところを助けに来たメイドに見られる


幼は犬に放置された事に女性としての魅力がないのかとマジ凹みをしていた
731 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 19:28:53.79 ID:UxFAA6FX0
〜犬の住処〜

忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///ぅぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
犬達「わんわん」

忍者は完全に犬達に弄ばれていた
本来ならこんな事は有り得ないのだが幼の責めが響き体が普段の半分も力が出せなくなっていた
因みに犬達にとっては合意の上でやっているので襲ってはいないという解釈らしい

犬「わんわん」
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そしてその後数時間犯され忍者に限界が訪れようとしていた

犬「わんわん」
忍者「あぁぁぁぁぁあっ///もっ///やめてくらひゃいっ///こわれひゃいまひゅっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「くぁぁぁぁぁあっ///お、おちるっ///おちてしまいましゅっ///」ビクビクビクッ

その時タイミング悪く危機を察したメイドが駆けつけたのだが...

メイド「忍者さん!大丈夫ですk」
忍者「わ、わんわんちんぽのぉっ///どれいになりましゅっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「え.....!?」

〜一方〜

幼「はぁ.......」

幼は落胆していた
自分は犬にすら興奮されないのかと

幼「私って女としての魅力ないのかなぁ.....」

この後どうなる?↓1
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 19:37:35.61 ID:sgC7ahpDO
違う、受けの魅力がないだけだ、攻めを攻めをもっと磨こうと、心に決めた幼の前に女が

忍者はメイドに見られて少し正気にもどり犬達から逃げようとするが

犬のチンポはカエシがありまったく抜けず、連続で射精され、メイドにアヘ顔をさらす
733 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:10:41.31 ID:UxFAA6FX0
幼「ち、違うっ!私に受けの魅力が無いだけだよ!」
幼「責め、私は責めをもっと磨こう...」

そう決心した幼の前に女が現れた

女「あ、幼!やっと見つけました!」
幼「お、女ちゃん!?」
女「まったく...可愛い娘がこんな所に一人でいると危ないですよ?」
幼「........私って本当に可愛い...?」
女「へ?」

〜一方〜

忍者「めっ///めいどっ///こ、これはっ///ちがぁっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「っ...///」ゾクゾクッ
メイド(普段恰好いい忍者さんが...こんなに乱れるなんて...///)
忍者「あっ///み、みないでっ///めいどみないでぇっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
メイド「わぁ......///」ゾクゾクッ

この後どうなる?↓1
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:16:36.62 ID:VMuNGIlg0
可愛いって言われて照れてる幼を撫でる女

何とかようやく完全に正気に戻り脱出した忍者。メイドは言葉攻めしたい誘惑に負けず忍者を心配する
735 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:30:28.07 ID:UxFAA6FX0
女「ふふ、幼は可愛いに決まってるじゃ無いですか?」ナデナデ
幼「あぅぅ...///」
女「それです!そういう所が可愛いんですよ!」ナデナデ
幼「ひぅぅ...///」

〜一方〜

忍者「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
メイド「だ、大丈夫ですか...?」ゾクゾクッ
メイド(わぁ...こんな忍者さん初めて見るかも...)
忍者「な、なさけないところをみられたな...っ///」ハァハァ
メイド「...はっ!?い、いえ!そんなことは!」

この後どうなる?↓1
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:32:37.84 ID:lFhC5c7lo
忍者を捜し求めて女たちの前に姿を現した犬モンスター。女が自ら尻を振って犬の注意をひきつけるもすぐに獣セックスにおぼれ我を忘れてしまう
女のあられもない痴態に忘れかけていた興奮を思い出す幼。そんな幼にようやく色気を感じた犬たちが猛然と幼を犯し始める
幼と一緒になってオスに組み伏せられ蹂躙されることに満足感を覚える女
737 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:53:48.49 ID:UxFAA6FX0
犬「......」ガサガサ
女「っ!!」
幼「ま、まだ残ってたの!?」

二人の前には忍者を探しに来た犬が現れた

女「幼!ここは私が引き付けます!早く逃げ....っ!!」ビクビクッ
幼「女ちゃん!?」

女は幼を引きつけようと犬に尻を向けた
その向けた瞬間に犬が女にペニスを挿入したのだった

女「あっ///やらっ///おさなのまえなのにぃっ///」ビクビクビクッ
幼「お、女ちゃん.....」ゾクゾクッ
幼(あ...なんだろ...なんだかすごく...っ///)

幼は女の痴態を見ることで忘れかけていた興奮を思い出したのだった
そんな幼の顔はとても魅力的で犬達も幼に飛びかかった

犬達「わんわん」
幼「あっ///やっとわたしにもきてくれたぁ///」ビクビクッ
女(幼...なんだか嬉しそうですね.....)
女「おっ///おさなぁっ///」ギュッ
幼「はぁぁぁっ///うれしぃよぉっ///」ギュッ

2人はお互いに抱き合い雄たちに犯されたのだった...

この後どうなる?↓1
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:58:34.97 ID:q/VvvXSuO
熊モンスターの群れ襲来、犬が散り散りに逃げる中女と幼の輪姦が始まる

獣臭さと大きな体躯、今までの何者とも比べ物にならない巨根とピストンに二人がよがりまくる
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:58:48.25 ID:lFhC5c7lo
6
740 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 22:43:07.46 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜

犬「わんわん」ダッ
女「あ、あれっ///」
幼「どうしてにげちゃうのぉ///」

犬が突然二人を置いて逃げ出した
その理由はすぐに明らかになった

熊達「くまー」
女「ひっ.....!?」
幼「あはは.....私達食べてもおいしくないよー?」

茂みから熊の群れが現れたのだった
そして熊達は二人の周りを取り囲んだ

女「お、幼.....」カタカタ
幼「さ、流石にだめかも......」カタカタ

しかし2人は食べられることはなかった...
しかし...

熊「くまー」ヌププ
女「ひぎぃっ!?」ビクッ
幼「ふ.....と.....っ///」ビクッ

熊達は2人に自らのペニスを挿入した
熊達のペニスは人間やさっきの犬なんかとは比べ物にならないくらいに太く、硬かった

女「あ゛っ///ひぎぃぃっ///これぇっ///むりっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///すごいよぉっ///これぇっ///またさけちゃうかもぉっ///」ビクビクビクッ
女「やぁぁっ///こんなっ///たえられな....ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「んはぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1

今日はこの辺で。投稿ペース遅くてすみません..
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 22:48:45.14 ID:UdyZPtnao
全員のテクニックで熊の精力を使い果たさせる。
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 22:50:49.65 ID:sgC7ahpDO

メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた


熊は力まかせに荒々しく二人を犯しつづけた、太さに見合い一度の射精で腹は膨れ、溢れ出すほどだされ

それを十数回とくりかえすが熊は一向に萎える気配はなかった
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 23:19:49.36 ID:3BBzAiFz0
乙、ゆっくりやってくんさい
744 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:16:30.27 ID:OEETc3gk0
〜数時間後〜

熊達「く...ま.....」
女「えぇっ///もぉおわりですかぁっ///」ズチュズチュ
幼「まだ足りないよぉっ///」ズチュズチュ

女と幼は熊達から搾り取っていた
始めこそ熊達が優勢だったが女と幼のあまりの責めに全滅してしまったのだった

幼「あはぁっ///ねっ///おんなちゃんっ///これからどうしよっか///」ズチュズチュ
女「んっ///そうですねぇ...っ///」ズチュズチュ

この後どうなる?↓1

※多分今日は22時以降から本格的に投稿になります
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 19:20:38.74 ID:8WHDft7iO
このまましばらく盛り合う幼と女
しかしさすがにお腹が減ってきたので一旦お家に帰ることに
746 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:31:51.74 ID:OEETc3gk0
女と幼は暫くお互いを弄り合っていた
その隙に熊達は逃げてしまった

そして数分後...

幼「んひゃぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あはっ///こんどはわたしのかちですねっ///」クチュクチュ
幼「んぁぁっ///イってりゅっ///イってりゅからぁぁっ///ぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
女「さっきはたくさんされちゃいましたからねっ///しかえs...グゥー......」
幼「はっ///はっ///はっ///はっ///」ハァハァ
女「.......一旦ごはんたべませんか...?」
幼「...う.....うん.....///」ハァハァ

こうして2人はご飯を食べに家に戻ることにした

この後どうなる?↓1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 19:43:39.61 ID:+qfLTafDO
帰り道、マンネリなのは私じゃなく女が原因なんじゃ?と思う幼


メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
748 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:54:34.83 ID:OEETc3gk0
〜帰り道〜

女「〜♪」スタスタ
幼「.......」スタスタ

幼は帰り道考え事をしていた

幼(もしかして...私はマンネリしていると思わされていただけ...?)
幼(女ちゃんが私にもっとハードなプレイを求めていたのかな.....?)
幼(つまり女ちゃんが原因.....?)
女「お、幼?どうしました?顔が怖いですよ?」
幼「へ!?あ、ううん!なんでもないよっ!」

〜一方〜

メイドと忍者も帰っている途中だった

メイド「忍者さん!」
忍者「ん?どうした?」
メイド「犬!お好きなんですね!」
忍者「へ?」
メイド「だってあの時の忍者さん....その....」
忍者「?」
メイド「すごく...楽しそうだったから...///」
忍者「っ///」
メイド「忍者さんもあんな顔されるんですね!」
忍者「っっ///」
メイド「クールかと思ってました!」
忍者「〜〜っ///」

メイドは知らず知らずの内に忍者の心を削っていた...

この後どうなる?↓1
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 20:01:25.74 ID:FkQhKojcO
意外とメンタル弱い忍者、涙目で逃げ出す
そんな姿にすらゾクゾクしちゃうメイド
750 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 22:39:11.71 ID:OEETc3gk0
忍者「...め.......」プルプル
メイド「忍者さん?」
忍者「め、メイドのばかっ!」ポロポロッ
メイド「え、えぇ!?」
忍者「ひっく.........帰るっ!!」ダッ
メイド「あ、ちょっ!?」

忍者は泣きながら逃げ出してしまった
どうやら案外メンタルが弱いようだ

メイド「...泣いてる忍者さん...可愛かったなぁ...///」ゾクゾクッ
メイド「...次は私が...可愛いがってあげますね...///」ゾクゾクッ

メイドの何かのスイッチが入ってしまった...

この後どうなる?↓1
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 22:41:18.31 ID:pzcYJ4FI0
メイドが追いかけると既に何とか心を落ち着かせた忍者だった。
スイッチの入ったメイドは忍者に貝合わせなどを要求してするが……まぁスイッチが入ったからといって勝てるわけて間も無く蕩けさせられる
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 22:46:50.28 ID:pzcYJ4FI0
勝てるわけでもなくです。誤字申し訳ない
753 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 22:59:32.71 ID:OEETc3gk0
〜数分後〜

メイド「に、忍者さん.....」
忍者「...なんだ...追いかけてきたのか?」
メイド「は...はい.....」
忍者「そうか.....さっきは...その...すまなかったな...」
メイド「い、いえ!」ガバッ
忍者「っ!」ドサッ
メイド「き、今日は...私が忍者さんを...///」
忍者「ふふ...やけに積極的だな?」
メイド「で...では...貝合せを...///」ゴソッ
忍者「可愛がってやるよ...」ゴソッ
メイド「わ、私が可愛いがるんですっ///」クチュ...
忍者「っ...///...それは...たのしみだな...っ!!」クチュクチュ
メイド「っぁぁ///」ビクビクッ

メイドは忍者に貝合せを仕掛けた
しかし忍者は既に落ち着きを取り戻しておりいつも通りメイドが劣勢になった
そして数分後...

忍者「どうした...っ///可愛がってくれるんじゃなかったのか...///」クチュクチュ
メイド「やぁっ///うごかないでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「ほらほら?そっちから責めてこないとだめだろ?」クチュクチュ
メイド「んぅっ///い、いじわるっ///」ビクビクビクッ
メイド(責めれるわけないです...///)
忍者「ふふ...本当にお前は可愛いな...」クチュクチュナデナデ
メイド「ふぁぁぁ.....///」トローン
メイド(あ...なんだかあたまが...ぼやーって.....)

メイドは完全に忍者に蕩けさせられていた

この後どうなる?↓1
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:02:31.10 ID:iFHrixAQo
中途半端にまぐわいを終わらせられた犬モンスターに取り囲まれる忍者メイド
体力的には万全でなかった為二人とも終始攻められっぱなし

一方悪魔とグリがあったかいご飯用意して待ってる家に帰ってきた女と幼
腹空かせていた幼は泣きながら飯をかき込む
755 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 23:16:12.07 ID:OEETc3gk0
犬「わんわん」
忍者「しまった.....」
メイド「ふぇ...///」トローン
忍者(行為に夢中で安全確認を怠っていた.....)

2人は熊達の性で中途半端に性行を終わらされた犬達に取り囲まれていた
そして2人は体力が万全でなかったため取り押さえられてしまった

犬達「わんわん」ヌププ
忍者「っあ///や、やめろ.....///ひぁぁっ///」ビクビクッ
メイド「にんじゃさん...///」
忍者「あ、みっ///みないでくれっ///うぁぁぁっ///」ビクビクッ

犬達は完全に弱っている2人を責め立てた

〜数時間後〜

メイド「ひぁぁっ///に、にんじゃさんっ///これっ///すごっ///」ビクビクビクッ
忍者「んはぁぁぁあっ///めっ///めいどっ///」ギュッ
メイド「あっ///.....ん....///んちゅ...///」ビクビクビクッ
忍者「んんんっ///...むぁ...///...んむ...っ///」ビクビクビクッ

2人は犬達に責められながらお互いに抱き合い深いキスをし始めた
2人は完全に雌の顔になっていた...

〜一方〜

女「ただいま〜」
幼「.....っ!!」
悪魔「おかえり〜」
グリ「幼さんお腹減ってますよね?」
幼「う、うんっ!」
悪魔「あったかいの用意してるから手洗って来なさい?」
幼「うんっ!!」

〜数分後〜

幼「おいひーよぉ...」ポロポロ
女「ふふ、ですね!」モグモグ
幼「ふぇぇ....」ポロポロ

幼は食べ物に感謝した

この後どうなる?↓1
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:18:21.10 ID:pzcYJ4FI0
ご飯を食べ終わってみんなでまったりしようとした所にまぁボロボロになった忍者がメイドおぶって帰ってくる
757 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 23:35:34.80 ID:OEETc3gk0
〜食後〜

幼「おいしかったぁ.....」
女「もぉ食べられないです...」
グリ「ふふ、お茶淹れたのでゆっくりしませんか?」
幼「うん〜.....」
女「グリありがと〜...」
悪魔「すっかりだらけてるわね...」

4人は食後まったりしようとしていた
そこへ...

ドンドン

グリ「あれ?誰でしょう?」
悪魔「メイドじゃないの〜?」
グリ「出てきますね!」
女「たのみましたぁ〜」

グリ「メイドさん?遅かったでs...」ガチャ
忍者「よ、よぉ.....」ボロボロ
メイド「すやぁ...」
グリ「に、忍者さん!?どうされたんですか!?」
忍者「な、なんでもない.....じゃあn...っ...」フラフラ
グリ「ふらふらしてるじゃないですか!?」

忍者はボロボロになりながらメイドを連れて帰ってきた

この後どうなる?

てなところで今日はこの辺で...
今日もお疲れ様でした
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:40:17.06 ID:Xl7Q3jRIO
下1?

やっぱり幼に犯されるより幼と一緒に犯される方が好きな女。なんだかんだ賛同する幼
759 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 17:24:54.46 ID:uut/rRdY0
幼「それにしてもびっくりしたね!」
女「えぇ....そうですね....」

忍者は一旦休憩していくことになった

女「んー......」
幼「?どうしたの女ちゃん?」
女「私今回のことで一つ思った事がありまして...」
幼「思った事??」
女「はい.....私幼に犯されるのは嫌いじゃないんですが...」
幼「ふむふむ」
女「その...幼と一緒に犯されてる方が...好きなんです...」
幼「なるほどね...」
幼「それは私も思ってたよ!」
女「ほ、本当ですか?」
幼「うん!本当だよ!」

なんだかんだ賛同した幼

この後どうなる?↓1
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 17:32:25.24 ID:MvcT59rIO
とりあえず触手くんと悪魔に犯してもらう
761 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 18:24:59.07 ID:uut/rRdY0
〜数分後〜

悪魔「あ、あんたら...気は確か...?」
幼「もちろん!」
女「さ!はやく私達を犯してください!」

女と幼は悪魔に犯して欲しいと頼んでいた

悪魔「い、一対二は無理よ...」
幼「なら触手君よぶから!」
触手「ぬるぬる」
悪魔「っ......はぁ...わかったわよ...」
女「やった!」
幼「ありがとっ!!」
悪魔「なんで私がこんなことを...」

女と幼を犯すことになった触手と悪魔
この後の行動を↓1~5で募集
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:37:25.45 ID:qf2QG5DDO
実は女の身体がわすれらず内心嬉しくてたまらない悪魔、

ふたなりになり貪りように女の身体を味わいつくす
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/14(火) 18:45:10.59 ID:MLYXwG7D0
両手で愛撫をし力強く腰を打ち付けながら

自分と幼どっちが気持ちいいか女に聞く悪魔

なんか妙に盛り上がっている二人に微妙な気分になる幼だったが

最近出番が少なかったのではりきっている触手くんにイカされつづけ上手く考えれなかった
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:46:42.04 ID:Zi4NOsQYO
身体つきが物足りないという女たち
触手が絡みあって男性の身体を練り上げると素直に抱きついて腰を振る
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:57:54.57 ID:uE4sdU7to
ふたなり薬に手を出そうとする幼が悪魔に見咎められ吸精される
精力の弱まった幼がヘロヘロになりながらよがり犯される様を嬉しそうに見てる女(犯されながら)
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:57:59.80 ID:16JiGOdho
極細触手に尿道をピストン挿入されちゃって悶絶
喘ぎ声にもなってないうめくような発声をしながら潮とも失禁とも分からない液体を撒き散らしてついに失神する女と幼
767 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 22:58:43.93 ID:uut/rRdY0
悪魔(ま.....女の体気持ちいいし...悪い仕事ではなさそうね...)
幼「あれ?悪魔ちゃんなんだか嬉しそうだね?」ニヤニヤ
悪魔「う、うるさいわね...さっさと始めるわよ!」

悪魔はそう言うとふたなり薬を飲み女の体を触り始めた

悪魔「あー...中々触り心地いいわね...」サワサワ
女「んっ///あ、あくま...なんかその触り方...ひぅっ///...へんなかん...じ...っ///」ビクッビクッ
悪魔「ん?でも嫌じゃ無いわよね?」サワサワ
女「はぁっ///そ、そうですけど...っ///」ビクッビクッ
悪魔「んじゃ、いれるわねー」ヌププ
女「ひぁぁぁ...///はいってき...た...ぁ...///」ビクビクッ
悪魔「あら...すんなりはいっちゃったわね.......じゃ、動くわね!」ズコズコ
女「へっ///あっ///やぁっ///は、はげしっ///ひゃぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「おぉ...すごい反応ね...幼のとどっちが気持ちいい?」ズコズコ
女「おっ///おさっ///な...あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ...そ!」ズコズコ
女「ふぁあぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

幼「むぅ......」
幼(女ちゃん...あんなに悦んじゃって...)
触手「ぬるぬる!」
幼「っ!?し、触手くん!?」
触手「ぬるぬる!」
幼「えぇ!?今日は私の弱い所を責めまくるの!?は、はりきりs.....ひゃぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数時間後〜

女「ひぁっ///うぁぁあっ///はぁぁ...///」ハァハァ
幼「んぅ...///ぁ...///ふぁぁ...///」ハァハァ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「ふふ、もうばてちゃったの?」ナデナデ
女「ぁう...///」ビクッ
幼「む...///」
幼(悪魔ちゃんにはお仕置きしないとね!)

幼は悪魔にお仕置きしようとふたなり薬に手を伸ばした
しかし...

悪魔「っ!させないわ!」ガバッ
幼「ひゃっ///」ドサッ
悪魔「ふふ...あんたがこれ飲んだら手が出せないもの...」
幼「は、はなしてよぉ...///」
悪魔「だめよ...悪い娘にはお仕置きしなきゃ......ん.....」チューッ
幼「ふぁ......ん.....///」
幼(あれぇ...?なんだか.....ちからが...ぬけ...て...?)
悪魔「.....ぷぁ...ふふ、どう?力が入らないでしょ?」ニヤニヤ
幼「なにしたのぉ...///」ヘナヘナ
悪魔「ちょっとね...幼の精力吸っちゃった♪」テカテカ
幼「そんにゃぁ...///」ヘナヘナ
768 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 22:59:13.62 ID:uut/rRdY0
女(ふふ...なんだかんだであの2人仲いいですよね...)
女「あっ///触手くんっ///そこはやめぇっ///」ビクビクビクッ
触手「ぬるぬる!」

悪魔「じゃ、私はちょっと用があるから...後は触手に可愛いがって貰いなさい?」

悪魔はどこかへ行ってしまった

幼「ね!ね!触手君!男の人の体になってよ!」
触手「ぬるぬる!」

触手はなんかこううねうねして巨大化し成人男性2人分になった

幼「これこれ!これをまってたんだよっ!」ギュッ
女「ふぁぁ...///な、なんだかひんやりしててきもちいい...///」ギュッ
触手「ぬるぬる」

触手君は体から極細の触手を何本も出し二人の尿道に挿入し始めた
もちろん2人は尿道など責められたことないので未知の感覚だった

〜数分後〜

幼「あ゛っ!?うあぁ!?あぁぁぁあっ!?」ビクビクビクッ
女「んぎぃっ!!?あ.....いぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ

2人は声にならない声を出しイかされ続けていた
二人の尿道からは尿や愛液などやよく分からない液体が沢山出ていた
そして...

幼「っぁぁぁあ!!?............」ガクッ
女「んはぁぁぁぁぁぁあ!!?.....ぁ.....」ガクッ

2人は遂に失神してしまった

触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳(や、やりすぎたかな...)

この後どうなる?↓1

※投稿が遅れてすみません
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 23:04:08.28 ID:16JiGOdho
二人を風呂に放り込んで洗った後ベッドに寝かせる
770 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 23:14:20.57 ID:uut/rRdY0
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳『と、とりあえず体を洗わないと...』

触手は2人を風呂場へ連れていき体を念入りに洗った

触手「ぬるぬる...」
翻訳『服をきせて...』
触手「ぬる.....ぬる!」
翻訳『ベットに寝かしつけて....よし!』

こうして触手は2人をベットへ寝かしつけたのだった

悪魔「あ、お疲れ〜」ニヤニヤ
触手「ぬるぬる」

案外気が効く触手
この後どうなる?↓1

少ないですが今日はここまで...
もっと文書を早く書きたい...
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 23:21:08.82 ID:3nwLhe18O
疲れたとリビングで突っ伏す悪魔
メイド忍者の世話を終えたグリと夜中の愚痴話に興じる

772 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 01:31:51.10 ID:j3qakWCU0
二人の愚痴の内容とは?↓1~5
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 02:31:09.38 ID:GVzLjljAO
グリ→>>510で買ってた可愛いお揃いパンツをいい加減履きたい、できればみんなで一緒に
悪魔→たまには熊以外も履いてみたい、ついでに女とメイドにも履くエロさを教えたい
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:03:21.63 ID:qiVHZvj+o
愚痴だけで5つも集めるん?

グリ エロ一辺倒やってれば女がマンネリにもなるのもわかる
悪魔 ふたなり薬が正直いらない。ペニバンで十分
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:15:01.50 ID:orULfKJ50
たしかに愚痴5つは多いなう

グリ・で…でもベニパンだと射精がないですし、(お、美味しいの飲みたいです)

悪魔・みんな恥じらいなさすぎ、清純系だと思ったメイドも墜ちるの早かったし
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:26:48.85 ID:NlITIJN1O
グリ 周囲の恥じらいのなさについて賛同
悪魔 最近のグリも同類なんだけど
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:28:57.83 ID:JFlySlTRO
ならこんな安価投げよう
これ以上の愚痴はない
778 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 17:45:50.23 ID:j3qakWCU0
あー...そうですね、3くらいにしておけば良かったですね...
申し訳ない...
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 17:48:49.94 ID:es0v7c140
この際、安価するときも長くても4行にルール変更しよう
長すぎて裁ききれないときもあるだろうし
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 18:02:07.45 ID:orULfKJ50
長くても問題ないって上でいっていたろうに

むしろ短すぎて扱い困ったり、補足求めてるのが多くね?
781 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 20:26:12.60 ID:j3qakWCU0
悪魔「あぁ.....疲れたぁ.....」ゴロゴロ
グリ「私もです.....」
悪魔「あんたもお疲れ...」ゴロゴロ
グリ「...私少し言いたいことがあって...」
悪魔「?」
グリ「この前幼さんが動物の下着買ってましたよね?」
悪魔「あぁ、そういえば買ってたわね」
グリ「あれ...そろそろ私履きたいんですよね...出来ればみんな一緒に...」
悪魔「あー...私もそろそろ熊以外を履きたいわ...ついでにあのノーパン2人にも無理矢理履かせてやりましょうか...」
グリ「ですね!」
悪魔「今回って女が幼とのマンネリのせいでプチ家出したのよね?」
グリ「まぁ...あれだけやってればマンネリになるのもわかります...」
悪魔「正直ふたなり薬っていらないわよね...ペニバンで充分よ!」
グリ「で、でもそれだと精液が.....」
悪魔「えぇ...それいる?」
グリ「は、はい.....」
グリ(美味しいもの飲みたいですもん...)
悪魔「はぁ...というか皆恥じらいがなさすぎるのよ...メイドも堕ちるの早かったし...」
グリ「そうですよねぇ...それは私も思ってました...」
悪魔「..........」
グリ「?急に黙ってどうされました?」
悪魔「...最近のグリも同類よ...?」
グリ「そ、そんな!?」
悪魔「まぁ偉大なる意思には逆らえないものね...」
悪魔「それと.....」
グリ「それと?」
悪魔「>>777なんかこうよ!」'ω')ノ⌒゜ポイッ
グリ「な、投げた!安価を投げました!!」

二人の愚痴はしばらく続いた...
この後どうなる?↓1

ですね、長いのは大丈夫です。
というか仕様がいきなり変わってて書き込むボタンがおせませんでした...
頑張ってパソコンに移してきました...
遅くなってすみません...
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 20:27:49.93 ID:JjDJxOvtO
投げ込まれた>>777、大爆発
783 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 22:33:03.81 ID:j3qakWCU0
ドォォォオンッ!!
グリ「な、なんか向こうの方で大きな音がしましたよ!?」
悪魔「気のせいよ...気のせい...」

こうして夜は開けていった...

〜その後〜

女「う....んん......?」
幼「すやぁ.....」
女「あれ...私どうして...?」
幼「すやぁ......」
女「あれぇ...?」

女は昨日のことを覚えていないようだった

一回ここで区切りつけますね

次回↓1「↓2」↓3「↓4」

※パソコンは家族共有になっててなかなか更新ができません。
ごめんなさい...
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:37:03.94 ID:GdzGhMq40
悪魔
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:39:41.45 ID:r1UsGrPDO
休日の過ごし方
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:43:04.61 ID:Sprtbrm7O
メイド
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:43:45.27 ID:6YlTUReoo
みんなダラダラしてる……
788 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 22:52:26.94 ID:j3qakWCU0
詳しい内容とあらすじを↓1で募集
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:54:46.78 ID:Sprtbrm7O
前回の後みんな睡眠して、次の日は偶々忍者も含め皆仕事がなくぐだぐだしていた!そんな時メイドの提案で久し振りにどっかのダンジョンにいって体を動かすことに
790 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 23:15:27.20 ID:j3qakWCU0
〜次の日〜

メイド「み、皆さん!?」
幼「あ〜...メイドちゃんおは〜...」ダラァ
女「ご飯はあそこに用意してありますよぉ〜...」ダラァ
悪魔「あ゛〜...なんか今日は何もやる気でないわ.....」ダラァ
グリ「ですねぇ.....」ダラァ
忍者「うむ.....」ダラァ
メイド「忍者さんまで...」

メイドを除く5人は機能の疲れもありダラダラしていた
しかしメイドがそれを許すわけもなく...

メイド「はぁ...皆さん?ダラダラしてたら太っちゃいますよ?」
幼「え〜......」ダラァ
メイド「よし!決めました!今日は↓1っていうダンジョンに行きましょう!」
女「あ...それ聞いたことあります...」
悪魔「たしか↓2らしいわね...」ダラァ
メイド「よし!善は急げです!早速行きますよ!」
グリ「うぅぅ....」ダラァ
忍者「動きたくないでござる」ダラァ

そしてなんやかんやで↓1についたのだった...
この後どうなる?↓3

今日はここまでです。
更新出来なくて本当にごめんなさい...
自分が自分用パソコンをかえばいいのですがお金が無くて...
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:18:11.84 ID:r1UsGrPDO
王家の墓
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:19:04.93 ID:htPTajj9O
トラップだらけのダンジョン
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 23:19:32.94 ID:orULfKJ50
莫大な財宝が眠っている
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 23:24:57.73 ID:orULfKJ50
かぶったww

名前のとおり王家の管轄なので姫ちゃんに許可を取りにいったら彼女もついていくことに

中に入ると墓らしくアンデットモンスターが
795 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 23:33:37.29 ID:j3qakWCU0
テスト
※(打ててるといいな...では、おやすみなさい...)
796 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/16(木) 16:35:12.01 ID:yuYhsmCt0
〜城〜

メイド「てことで許可を貰いましょう!」
女「あ、許可が必要なんですね...」
悪魔「じゃ、頼んだわ幼...」
幼「まかせて〜」

〜姫の部屋〜

幼「ひ〜め〜ちゃ〜n」
姫「幼様っ!!」ギュッ
幼「ふふ、久しぶりだね!」ナデナデ
姫「ふぁぁ///.....はっ!今日は何用でしょうか?」
幼「あぁ、実はね...」

〜数分後〜

幼「許可貰ってきたよ〜」
忍者「.....一人増えてないか?」
姫「顔パス!顔パスだよ!」
グリ「さっき調べたんですがあそこはトラップが沢山あるみたいですね...」
メイド「よし!それでは行きましょう!」

〜王家の墓〜

女「おぉ...雰囲気ありますね...」
グリ「こ、怖いです...」

7人はダンジョンの中に入った
そこは薄暗くなんとも不気味な雰囲気を持っていた
そして...

モンスター「あ゛〜」
グリ「ひぃっ!!」
悪魔「おー、早速でたわね...」

この後どうなる?↓1
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 17:22:25.49 ID:KSbR4R7Mo
王家の血筋をもつ者が通行証代わりらしい。姫が前に出るとそれ以上襲ってこないアンデッド
楽でいいと思う反面、これではちょっと楽すぎるのではとメイドが思っていたところ分断の罠が

「メイドと姫」、「それ以外の面子」の2グループに分けられてしまう
798 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/16(木) 19:57:05.78 ID:yuYhsmCt0
姫「大丈夫!まかせて!」バッ
モンスター「.....」サッ
グリ「も、モンスターが避けた...?」
姫「ふふふ、王家の血が流れている人がいれば襲ってこないんだよ!」
悪魔「おおお!」
幼「流石姫ちゃん!」ナデナデ
姫「えへへ...///」
女「むぅ......」
悪魔「これは楽でいいな!」
メイド(これあまりにも楽すぎてダンジョンの意味無いんじゃ...)

〜数分後〜

姫「うわっ!?」
メイド「ひゃっ!?」
女「え!?二人共!?」

姫とメイドは突然壁に吸い込まれてしまった...

悪魔「く...トラップみたいね...」
グリ「こ、これからどうしましょう!?」アタフタ

分断されてしまった7人!
この後どうなる?↓1~5
※明日結構大事な会議なので明日に備えて寝ます。その分明日は沢山頑張るので許して下さい...
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:00:33.90 ID:44w4Mhe/O
度重なる分断トラップでグリ女忍者・悪魔翌幼にまで分断される
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:03:27.52 ID:NWXTwMCDO
ゾンビ犬登場、さすがに腐った犬は嫌だろうと思った幼達だったが、女は犬というだけで目をとろけさせ発情


ついでに忍者も前回の件で犬をみただけで、同じような感じにになり「わんわんおちんぽぉ」と自分から奉仕、犯され喜ぶ

悪魔達三人は呆れて放置することに
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:06:05.53 ID:YOY94DeGO
悪魔と幼に釣り天井トラップ
幼の高速移動でかなりゴリ押しに近い形で突破したが、天井の方から(そりゃないよ)という声が聞こえてくる
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:06:52.54 ID:G/82R3Gv0
メイドと姫はとくに親しくない為二人っきりになるとやや間が持たなかったが

忍者と幼、お互いの好きな人自慢で盛り上がる
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:08:54.85 ID:sXtGBAUo0
忍者も犬に奉仕しているうちに壁に取り込まれ姫とメイドの所へ辿り着いた。メイドにクールな忍者さんは何処に行ったんですかと一喝され色々と目がさめる。
まぁその間に姫はゾンビ犬を搾り取って本当に干からびさせてしまっていた
804 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:34:01.19 ID:koa7iEcc0
幼「ん.....みんな!あれ見て!」
女「へ?.....っ!!」
悪魔「あれって.....」
グリ「犬...ですね...」
幼「......まさかね?」
犬「わんわん」
女「い.....ぬ......?」
忍者「っ.....うぅ......」
悪魔「ち、ちょっと!?あれはゾンビの犬よ!?」

女と忍者は犬を見て発情してしまった
そして数分後...

女「あっ///うぁっ///んぐっ///」ビクビクビクッ
忍者「わんわんちんぽぉっ///しゅごいぃっ///」ビクビクビクッ

幼「ぐぬぬ...私の女ちゃんを...!!」
悪魔「はぁ...もうほっておきましょうか」
グリ「ま、まぁしばらく待てば直りますよね!」
悪魔「そうね...」
幼「あの犬...絶対に許さないもん...」
悪魔「あんたキャラ変わってるわよ...」

〜一方〜

姫「.........」
メイド「........」
メイド(つらい...)

姫とメイドはそこまで仲がいいという訳でもないので会話が続いていなかった
しかし...

姫「...ねぇ...」
メイド「はい?なんでしょうか?」
姫「幼様って...休日何をしてるの...?」
メイド「幼さんは.....」

〜数分後〜

姫「そこがいいんだよ幼様は!」
メイド「いえ!忍者さんも素敵です!」
姫「幼様はあどけなさと淫乱を調和した存在なんだよ!?」
メイド「忍者さんだって格好いいですもん!」
姫「幼様は可愛いもん!」

お互いの好きな人について盛り上がったのだった...
805 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:35:29.29 ID:koa7iEcc0
姫「あれ?壁の中から誰かが...」
忍者「わんわん...っ///もっとぉ...///」ハァハァ
メイド「に、忍者さん!?」

壁の中から出てきたのは忍者と複数匹のゾンビ犬だった
忍者はゾンビ犬のペニスに夢中になっている

メイド「もう!クールな忍者さんはどこへ行ったんですか!」ズポッ
忍者「んひゃぁっ///」ビクビクッ
姫「それが格好いい忍者さん?」
メイド「た、たまには可愛いんです!」

メイドは強引に忍者を引っこ抜いた
そして数分後...

メイド「しっかりしてください!」
忍者「...っ...!?わ、私はなにを...?」
メイド「やっと目が覚めたんですね...」
忍者「どうやら迷惑を掛けてしまったようだな...」
メイド「大丈夫ですよ...それよりゾンビ犬を」
姫「あれーっ///もぉ終わりなのっ///」ズチュズチュ
ゾンビ犬「」
忍者「.....あの犬...干からびてないか...?」
メイド「.....はい...」

メイドが忍者を起こしている最中に姫はゾンビ犬を搾り取り干からびさせてしまった...

忍者「幼の影響が目に見えて出てるな...」
メイド「将来が不安です...」

〜その後〜

忍者「うわっ!?」
女「きゃっ!?」
グリ「ひゃっ!?」

その後も分断トラップは続き最終的にグリ女忍者、悪魔幼、姫メイドの組み合わせになった...

〜悪魔、幼side〜

幼「っ!危ないっ!」バッ
悪魔「へっ!?」

幼は突如悪魔を抱えて高速移動をした

悪魔「っ...きゅうにどうs」
ガシャァァァアン!!
悪魔「!?」
幼「ふぅ...」

天井が急に落ちてきた
どうやらトラップのようだった...

?「そりゃないよ...」
悪魔「...幼何か喋った?」
幼「ううん、何も言ってないよ?」
悪魔「そ...」
悪魔(何かいるわね...)

この後どうなる?↓1
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 19:46:15.67 ID:5kgDN8EdO
天井破壊を試みる。気配はすれど人影なし

グリ女忍者に睡眠薬トラップ、女と忍者がひっかかりグリだけで二人を引きずっていくことに
807 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:00:24.91 ID:koa7iEcc0
悪魔「.....とりあえずあの天井壊してみましょうか」
幼「おっけー!」
悪魔「地雷持ってきててよかったわ...」ペタペタ
幼「地雷ってそうやって使うものだっけ?」
悪魔「プラスチック爆弾だと思えばいいの......よっ!」カチッ
ボォォォン!!
パラパラ...
悪魔「よし、穴があいたわ!」

〜その後〜

幼「誰かいるー?」
悪魔「うーん...いないわね...」
悪魔(気配はするんだけどね...)
悪魔「...とりあえず先に進みましょうか...」
幼「おっけー!!」

〜一方〜

グリ「はぁ...はぁ...」ズルズル
女「すやぁ...」
忍者「すやぁ...」

グリは眠ってしまった2人を1人で引きずって運んでいた
何故こうなったかというと犬達に犯されふらついいていた2人が睡眠薬トラップに引っかかり眠ってしまったのだった...

グリ「つらい.....」ズルズル

この後どうなる?↓1
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:11:05.23 ID:ktBAvZ2DO
悪魔達の目の前にアンデットの定番吸血鬼が現れた

女の子と見間違うような可愛いショタ吸血鬼で
「僕はこの墓を守る吸血鬼の一人で…」と説明じみたことをいいかけたが

「いただきます」といった幼に押し倒され、手コキ、足コキ、フェラ、アナル攻めでヌかれまくってしまい

自己紹介もままらなかった
809 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:46:53.64 ID:koa7iEcc0
〜一方〜

悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」

2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...

?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」

二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...

幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)

この後どうなる?↓1
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:55:03.50 ID:/IXH53xF0
流石にかわいそうに思い幼から解放させてあげる悪魔。解放されると悪魔にお礼を言ってからもう一度自己紹介をする
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