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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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712 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/11(土) 23:38:58.73 ID:iy8++zq80
>>711
そうやな
変わり身の術だったという事実を削除でお願いします
713 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 09:24:21.07 ID:UxFAA6FX0
幼「ね?メイドちゃんにやりたい事を私にしてみてよ?」
忍者「そ、それはできない...」
幼「えー?どうしてー?」
忍者「私は...メイドを裏切ることはできない...」
幼「ふむ......」
幼(私も忍者ちゃんみたいに一途に愛情を注ぐべきなのかなぁ...)
忍者「わ、わかったらどいてくれ...」
幼「やだ!」グイッ
忍者「んぐっ!?...な、何を飲ませた...?」
幼「ふふふ!そのうち分かるよ!」

幼が飲ませたのはふたなり薬だった...

〜数分後〜

幼「ん...///じゅる...///.....っぁ...///」ジュポジュポ
忍者「っ...///...んむぅ...///...れろぉ...」ジュポジュポ

2人はお互いをシックスナインで責め合っていた

幼「ぷぁ...///い、いい感じだよ...///」ビクッ
忍者「うぅ...///メイドすまない...///」ビクッ
幼「それじゃ!本気でいくからね!」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「なぁっ///り、両方はやめ...っ///」ビクビクッ

〜更に数分後〜

幼「んんっ///んむぅっ///んんんんっ///」ジュポジュポクチュクチュ
忍者「っ...///も......イ...っ///」ビクビクビクッ
幼「ふぅ、ちょっと休憩!」
忍者「え.......?」ビクッビクッ
幼「ん?どうかした?」
忍者「い、いや...なんでもない...」
幼「そっか!」
幼(さて...いつ墜ちるかな...)

〜数時間後〜

忍者「あっ///っあぁ///ひっ...ぐ...ぅ...///」ビクビクビクッ
幼「はい休憩!」ピタッ
忍者「うぁぁ.....///」ビクビクビクッ
幼「ふふ...忍者ちゃん?顔が蕩けてるよ?」ニヤニヤ
忍者「そんな.....こと.....///」ビクッビクッ
幼「...ね...言いたいこと.....あるよね...?」
忍者「っ.........///」ビクッビクッ
幼「ほら...我慢しないで...?」サワサワ
忍者「......................」
忍者「..........たぃ.....」ビクッビクッ
幼「ん〜?」サワサワ
忍者「んっ///...し...射精.....したい....」ビクッビクッ
幼「したいじゃないよね?」サワサワ
忍者「あぁっ///射精...射精させて...くださ...ぃ...///」ビクッビクッ
幼「うん!よく言えました!」ヌププ
忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
714 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 09:25:10.90 ID:UxFAA6FX0
幼「ふふ、気持ちいい?」ズコズコ
忍者「んはぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「ありゃ...聞こえてないね...ちょっと虐めすぎちゃったかな?」ズコズコ
忍者「ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルルルッ
幼「射精出来てよかったね!」ズコズコ
忍者「ひぁぁっ!?も、もうむり...っ///」ビクビクビクッ
幼「えー?仕方ないなぁ...あ、聞きたいことがあるんだけどさ!」ズコズコ
忍者「んんんんっ///な、なんだ...っ///」ビクビクビクッ
幼「私を含めたレギュラー陣5人のことどう思ってる?」

女↓1
幼↓2
悪魔↓3
グリ↓4
メイド↓5
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:39:22.78 ID:+3KcmG/wO
サドでマゾな変態
716 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:41:02.21 ID:xwKdh6MoO
ふたなり狂い。いっそ男になればいいんじゃないか
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:43:38.22 ID:QjJStP6JO
強いだけに支配されたがる願望が隠しきれてない変態
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:46:37.41 ID:PqpXOy0fo
快楽に負けそうになってるときの泣きべそが一番かわいい
719 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 09:47:07.24 ID:lFhC5c7lo
好きすぎていっそ全人格をぶっ壊して自分の事しか考えられない人形にしたい
720 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 10:33:31.18 ID:UxFAA6FX0
忍者「っと...///女は...サドでマゾな変態...かな...///」ビクッ
幼「ふむふむ!」ビュルルルルルッ
忍者「ひぁぁっ!?お、おさなは...っ///ふたなりぐるい...いっその事男になれば...っ///」ビクッ
幼「えぇ!?それはちょっと酷いよ!?」ビュルルルルルッ
忍者「あぁぁっ///あ、あくまはっ///つよいだけにっ///しはいされたがる願望がっ///隠しきれてないへんたい...だとおもう...っ///」ビクッ
幼「たしかにね!」ビュルルルルルッ
忍者「ぐ、ぐりはっ///かいらくにまけそうになってるときのっ///なきべそがかわいい...っ///」ビクッ
幼「わかるわかる!」ビュルルルルルッ
忍者「メイドはぁっ///全人格をいっそのことぶっ壊して自分の物にしたいくらい好きだ...っ///」ビクッ
幼「最後だけ妙に詳しかったね!?」ビュルルルルルッ
幼「さて、次は何をs」バタッ
忍者「はぁっ///はぁっ///」ビクッビクッ
忍者「やりすぎだ...///」ビクッビクッ

忍者は一瞬の隙を突き幼を気絶させた

この後どうなる?↓1
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 10:47:00.95 ID:q/VvvXSuO
そっと犬達が元いた場所に幼を置いて退出
722 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:17:34.13 ID:UxFAA6FX0
寝てた...
これは犬達の所に戻せということでしょうか?
723 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:29:44.55 ID:UxFAA6FX0
犬達が元いた場所ってどこ...
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 13:30:49.45 ID:mnZCSNpjO
もう1が決めるか最悪最安価でいいんじゃない
725 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 13:34:14.12 ID:UxFAA6FX0
忍者「ふぅ...この辺りで下ろすか...」

忍者は犬達が元いた場所に幼をそっと下ろした

幼「うーん.......」

幼はまだ目を覚ましそうにない

この後どうなる?↓1
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 13:39:47.87 ID:3BBzAiFz0
幼のふたなりを見て少しだけならとしゃぶりだす忍者

夢中になりすぎて戻ってきた犬達に気付かず犯される忍者

微妙な幼な放置
727 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 14:42:13.01 ID:UxFAA6FX0
忍者「........」ジー
幼「ん.........」

忍者は気を失っている幼のペニスを見ていた...

忍者(.....これが...さっきまで私の中に...)
忍者「っ.......」ゴクリッ
忍者(少し.....少しだけなら....)

忍者は幼のペニスを指で弄り始めた

幼「ぁ.........」ムクッ
忍者「うわ.....大きくなってきた....」ツンツン
忍者「......はむっ....」

忍者は幼のペニスを咥えた

忍者「んむ....んん.....」ジュポジュポ
幼「ぅぁ.....///」

忍者が夢中で幼のペニスをしゃぶっていると...

犬達「わんわん」バッ
忍者「はっ!しまっ.....っあぁ///」ビクッ

忍者は反応に遅れ犬達に取り押さえられてしまった
そして犬に挿入されたのだった
そして幼は...

幼「うーん........」

案の定放置だった

この後どうなる?↓1
728 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 14:45:43.41 ID:mnZCSNpjO
なんか嫌な予感がして女を先回りしてた悪魔が惨状を発見
ボスとして命令して犬と犯されてる忍者を移動させて幼と女の再会をお膳立てする
729 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 16:59:27.20 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜

悪魔「はぁ...女が探しに出たけど...どうも嫌な予感がするのよねぇ...」

悪魔は女が外出した後密かに先回りしていた
すると...

忍者「んぁっ///ひぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うーん.....」

悪魔「あぁ...やっぱりね...」

悪魔はこの前と同じように犬達を下僕にした

悪魔「いい?そこの忍者は襲っちゃだめよ?」
犬「わんわん」
悪魔「わかったら向こうに行ってなさい?」
犬「わんわん」ズルズル
忍者「な!?なんで私まで!?」

犬は忍者を引きずってどこかへ行ってしまった

悪魔「はぁ...最近の偉大なる意思は犬が流行ってるのかしら...」
悪魔「さて、幼一人になったし...邪魔が入らないように見張っておきましょ...」

この後どうなる?↓1
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 17:10:25.59 ID:J80yvifD0
犬にさらわれ犯され続ける忍者、犬的には襲わず同意の上である

限界まで犯され「わんわんチンポの奴隷になりましゅ」と行ったところを助けに来たメイドに見られる


幼は犬に放置された事に女性としての魅力がないのかとマジ凹みをしていた
731 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 19:28:53.79 ID:UxFAA6FX0
〜犬の住処〜

忍者「ひぁぁぁぁぁあっ///ぅぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
犬達「わんわん」

忍者は完全に犬達に弄ばれていた
本来ならこんな事は有り得ないのだが幼の責めが響き体が普段の半分も力が出せなくなっていた
因みに犬達にとっては合意の上でやっているので襲ってはいないという解釈らしい

犬「わんわん」
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そしてその後数時間犯され忍者に限界が訪れようとしていた

犬「わんわん」
忍者「あぁぁぁぁぁあっ///もっ///やめてくらひゃいっ///こわれひゃいまひゅっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「くぁぁぁぁぁあっ///お、おちるっ///おちてしまいましゅっ///」ビクビクビクッ

その時タイミング悪く危機を察したメイドが駆けつけたのだが...

メイド「忍者さん!大丈夫ですk」
忍者「わ、わんわんちんぽのぉっ///どれいになりましゅっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「え.....!?」

〜一方〜

幼「はぁ.......」

幼は落胆していた
自分は犬にすら興奮されないのかと

幼「私って女としての魅力ないのかなぁ.....」

この後どうなる?↓1
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 19:37:35.61 ID:sgC7ahpDO
違う、受けの魅力がないだけだ、攻めを攻めをもっと磨こうと、心に決めた幼の前に女が

忍者はメイドに見られて少し正気にもどり犬達から逃げようとするが

犬のチンポはカエシがありまったく抜けず、連続で射精され、メイドにアヘ顔をさらす
733 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:10:41.31 ID:UxFAA6FX0
幼「ち、違うっ!私に受けの魅力が無いだけだよ!」
幼「責め、私は責めをもっと磨こう...」

そう決心した幼の前に女が現れた

女「あ、幼!やっと見つけました!」
幼「お、女ちゃん!?」
女「まったく...可愛い娘がこんな所に一人でいると危ないですよ?」
幼「........私って本当に可愛い...?」
女「へ?」

〜一方〜

忍者「めっ///めいどっ///こ、これはっ///ちがぁっ///」ビクビクビクッ
犬「わんわん」
忍者「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「っ...///」ゾクゾクッ
メイド(普段恰好いい忍者さんが...こんなに乱れるなんて...///)
忍者「あっ///み、みないでっ///めいどみないでぇっ///ふぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
メイド「わぁ......///」ゾクゾクッ

この後どうなる?↓1
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:16:36.62 ID:VMuNGIlg0
可愛いって言われて照れてる幼を撫でる女

何とかようやく完全に正気に戻り脱出した忍者。メイドは言葉攻めしたい誘惑に負けず忍者を心配する
735 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:30:28.07 ID:UxFAA6FX0
女「ふふ、幼は可愛いに決まってるじゃ無いですか?」ナデナデ
幼「あぅぅ...///」
女「それです!そういう所が可愛いんですよ!」ナデナデ
幼「ひぅぅ...///」

〜一方〜

忍者「はぁっ///はぁっ///」ハァハァ
メイド「だ、大丈夫ですか...?」ゾクゾクッ
メイド(わぁ...こんな忍者さん初めて見るかも...)
忍者「な、なさけないところをみられたな...っ///」ハァハァ
メイド「...はっ!?い、いえ!そんなことは!」

この後どうなる?↓1
736 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:32:37.84 ID:lFhC5c7lo
忍者を捜し求めて女たちの前に姿を現した犬モンスター。女が自ら尻を振って犬の注意をひきつけるもすぐに獣セックスにおぼれ我を忘れてしまう
女のあられもない痴態に忘れかけていた興奮を思い出す幼。そんな幼にようやく色気を感じた犬たちが猛然と幼を犯し始める
幼と一緒になってオスに組み伏せられ蹂躙されることに満足感を覚える女
737 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 20:53:48.49 ID:UxFAA6FX0
犬「......」ガサガサ
女「っ!!」
幼「ま、まだ残ってたの!?」

二人の前には忍者を探しに来た犬が現れた

女「幼!ここは私が引き付けます!早く逃げ....っ!!」ビクビクッ
幼「女ちゃん!?」

女は幼を引きつけようと犬に尻を向けた
その向けた瞬間に犬が女にペニスを挿入したのだった

女「あっ///やらっ///おさなのまえなのにぃっ///」ビクビクビクッ
幼「お、女ちゃん.....」ゾクゾクッ
幼(あ...なんだろ...なんだかすごく...っ///)

幼は女の痴態を見ることで忘れかけていた興奮を思い出したのだった
そんな幼の顔はとても魅力的で犬達も幼に飛びかかった

犬達「わんわん」
幼「あっ///やっとわたしにもきてくれたぁ///」ビクビクッ
女(幼...なんだか嬉しそうですね.....)
女「おっ///おさなぁっ///」ギュッ
幼「はぁぁぁっ///うれしぃよぉっ///」ギュッ

2人はお互いに抱き合い雄たちに犯されたのだった...

この後どうなる?↓1
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:58:34.97 ID:q/VvvXSuO
熊モンスターの群れ襲来、犬が散り散りに逃げる中女と幼の輪姦が始まる

獣臭さと大きな体躯、今までの何者とも比べ物にならない巨根とピストンに二人がよがりまくる
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 20:58:48.25 ID:lFhC5c7lo
6
740 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/12(日) 22:43:07.46 ID:UxFAA6FX0
〜数分後〜

犬「わんわん」ダッ
女「あ、あれっ///」
幼「どうしてにげちゃうのぉ///」

犬が突然二人を置いて逃げ出した
その理由はすぐに明らかになった

熊達「くまー」
女「ひっ.....!?」
幼「あはは.....私達食べてもおいしくないよー?」

茂みから熊の群れが現れたのだった
そして熊達は二人の周りを取り囲んだ

女「お、幼.....」カタカタ
幼「さ、流石にだめかも......」カタカタ

しかし2人は食べられることはなかった...
しかし...

熊「くまー」ヌププ
女「ひぎぃっ!?」ビクッ
幼「ふ.....と.....っ///」ビクッ

熊達は2人に自らのペニスを挿入した
熊達のペニスは人間やさっきの犬なんかとは比べ物にならないくらいに太く、硬かった

女「あ゛っ///ひぎぃぃっ///これぇっ///むりっ///」ビクビクビクッ
幼「あはぁっ///すごいよぉっ///これぇっ///またさけちゃうかもぉっ///」ビクビクビクッ
女「やぁぁっ///こんなっ///たえられな....ふぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「んはぁぁぁぁぁぁあっ///うぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1

今日はこの辺で。投稿ペース遅くてすみません..
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 22:48:45.14 ID:UdyZPtnao
全員のテクニックで熊の精力を使い果たさせる。
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 22:50:49.65 ID:sgC7ahpDO

メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた


熊は力まかせに荒々しく二人を犯しつづけた、太さに見合い一度の射精で腹は膨れ、溢れ出すほどだされ

それを十数回とくりかえすが熊は一向に萎える気配はなかった
743 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/12(日) 23:19:49.36 ID:3BBzAiFz0
乙、ゆっくりやってくんさい
744 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:16:30.27 ID:OEETc3gk0
〜数時間後〜

熊達「く...ま.....」
女「えぇっ///もぉおわりですかぁっ///」ズチュズチュ
幼「まだ足りないよぉっ///」ズチュズチュ

女と幼は熊達から搾り取っていた
始めこそ熊達が優勢だったが女と幼のあまりの責めに全滅してしまったのだった

幼「あはぁっ///ねっ///おんなちゃんっ///これからどうしよっか///」ズチュズチュ
女「んっ///そうですねぇ...っ///」ズチュズチュ

この後どうなる?↓1

※多分今日は22時以降から本格的に投稿になります
745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 19:20:38.74 ID:8WHDft7iO
このまましばらく盛り合う幼と女
しかしさすがにお腹が減ってきたので一旦お家に帰ることに
746 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:31:51.74 ID:OEETc3gk0
女と幼は暫くお互いを弄り合っていた
その隙に熊達は逃げてしまった

そして数分後...

幼「んひゃぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァ
女「あはっ///こんどはわたしのかちですねっ///」クチュクチュ
幼「んぁぁっ///イってりゅっ///イってりゅからぁぁっ///ぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクップシャァァァァァ
女「さっきはたくさんされちゃいましたからねっ///しかえs...グゥー......」
幼「はっ///はっ///はっ///はっ///」ハァハァ
女「.......一旦ごはんたべませんか...?」
幼「...う.....うん.....///」ハァハァ

こうして2人はご飯を食べに家に戻ることにした

この後どうなる?↓1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 19:43:39.61 ID:+qfLTafDO
帰り道、マンネリなのは私じゃなく女が原因なんじゃ?と思う幼


メイドと忍者はメイドが悪意無く、天然で「犬お好きなんですね♪」「凄く楽しそうでしたよ」
などといい忍者の心を削っていた
748 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 19:54:34.83 ID:OEETc3gk0
〜帰り道〜

女「〜♪」スタスタ
幼「.......」スタスタ

幼は帰り道考え事をしていた

幼(もしかして...私はマンネリしていると思わされていただけ...?)
幼(女ちゃんが私にもっとハードなプレイを求めていたのかな.....?)
幼(つまり女ちゃんが原因.....?)
女「お、幼?どうしました?顔が怖いですよ?」
幼「へ!?あ、ううん!なんでもないよっ!」

〜一方〜

メイドと忍者も帰っている途中だった

メイド「忍者さん!」
忍者「ん?どうした?」
メイド「犬!お好きなんですね!」
忍者「へ?」
メイド「だってあの時の忍者さん....その....」
忍者「?」
メイド「すごく...楽しそうだったから...///」
忍者「っ///」
メイド「忍者さんもあんな顔されるんですね!」
忍者「っっ///」
メイド「クールかと思ってました!」
忍者「〜〜っ///」

メイドは知らず知らずの内に忍者の心を削っていた...

この後どうなる?↓1
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 20:01:25.74 ID:FkQhKojcO
意外とメンタル弱い忍者、涙目で逃げ出す
そんな姿にすらゾクゾクしちゃうメイド
750 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 22:39:11.71 ID:OEETc3gk0
忍者「...め.......」プルプル
メイド「忍者さん?」
忍者「め、メイドのばかっ!」ポロポロッ
メイド「え、えぇ!?」
忍者「ひっく.........帰るっ!!」ダッ
メイド「あ、ちょっ!?」

忍者は泣きながら逃げ出してしまった
どうやら案外メンタルが弱いようだ

メイド「...泣いてる忍者さん...可愛かったなぁ...///」ゾクゾクッ
メイド「...次は私が...可愛いがってあげますね...///」ゾクゾクッ

メイドの何かのスイッチが入ってしまった...

この後どうなる?↓1
751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 22:41:18.31 ID:pzcYJ4FI0
メイドが追いかけると既に何とか心を落ち着かせた忍者だった。
スイッチの入ったメイドは忍者に貝合わせなどを要求してするが……まぁスイッチが入ったからといって勝てるわけて間も無く蕩けさせられる
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 22:46:50.28 ID:pzcYJ4FI0
勝てるわけでもなくです。誤字申し訳ない
753 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 22:59:32.71 ID:OEETc3gk0
〜数分後〜

メイド「に、忍者さん.....」
忍者「...なんだ...追いかけてきたのか?」
メイド「は...はい.....」
忍者「そうか.....さっきは...その...すまなかったな...」
メイド「い、いえ!」ガバッ
忍者「っ!」ドサッ
メイド「き、今日は...私が忍者さんを...///」
忍者「ふふ...やけに積極的だな?」
メイド「で...では...貝合せを...///」ゴソッ
忍者「可愛がってやるよ...」ゴソッ
メイド「わ、私が可愛いがるんですっ///」クチュ...
忍者「っ...///...それは...たのしみだな...っ!!」クチュクチュ
メイド「っぁぁ///」ビクビクッ

メイドは忍者に貝合せを仕掛けた
しかし忍者は既に落ち着きを取り戻しておりいつも通りメイドが劣勢になった
そして数分後...

忍者「どうした...っ///可愛がってくれるんじゃなかったのか...///」クチュクチュ
メイド「やぁっ///うごかないでぇっ///」ビクビクビクッ
忍者「ほらほら?そっちから責めてこないとだめだろ?」クチュクチュ
メイド「んぅっ///い、いじわるっ///」ビクビクビクッ
メイド(責めれるわけないです...///)
忍者「ふふ...本当にお前は可愛いな...」クチュクチュナデナデ
メイド「ふぁぁぁ.....///」トローン
メイド(あ...なんだかあたまが...ぼやーって.....)

メイドは完全に忍者に蕩けさせられていた

この後どうなる?↓1
754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:02:31.10 ID:iFHrixAQo
中途半端にまぐわいを終わらせられた犬モンスターに取り囲まれる忍者メイド
体力的には万全でなかった為二人とも終始攻められっぱなし

一方悪魔とグリがあったかいご飯用意して待ってる家に帰ってきた女と幼
腹空かせていた幼は泣きながら飯をかき込む
755 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 23:16:12.07 ID:OEETc3gk0
犬「わんわん」
忍者「しまった.....」
メイド「ふぇ...///」トローン
忍者(行為に夢中で安全確認を怠っていた.....)

2人は熊達の性で中途半端に性行を終わらされた犬達に取り囲まれていた
そして2人は体力が万全でなかったため取り押さえられてしまった

犬達「わんわん」ヌププ
忍者「っあ///や、やめろ.....///ひぁぁっ///」ビクビクッ
メイド「にんじゃさん...///」
忍者「あ、みっ///みないでくれっ///うぁぁぁっ///」ビクビクッ

犬達は完全に弱っている2人を責め立てた

〜数時間後〜

メイド「ひぁぁっ///に、にんじゃさんっ///これっ///すごっ///」ビクビクビクッ
忍者「んはぁぁぁあっ///めっ///めいどっ///」ギュッ
メイド「あっ///.....ん....///んちゅ...///」ビクビクビクッ
忍者「んんんっ///...むぁ...///...んむ...っ///」ビクビクビクッ

2人は犬達に責められながらお互いに抱き合い深いキスをし始めた
2人は完全に雌の顔になっていた...

〜一方〜

女「ただいま〜」
幼「.....っ!!」
悪魔「おかえり〜」
グリ「幼さんお腹減ってますよね?」
幼「う、うんっ!」
悪魔「あったかいの用意してるから手洗って来なさい?」
幼「うんっ!!」

〜数分後〜

幼「おいひーよぉ...」ポロポロ
女「ふふ、ですね!」モグモグ
幼「ふぇぇ....」ポロポロ

幼は食べ物に感謝した

この後どうなる?↓1
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:18:21.10 ID:pzcYJ4FI0
ご飯を食べ終わってみんなでまったりしようとした所にまぁボロボロになった忍者がメイドおぶって帰ってくる
757 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/13(月) 23:35:34.80 ID:OEETc3gk0
〜食後〜

幼「おいしかったぁ.....」
女「もぉ食べられないです...」
グリ「ふふ、お茶淹れたのでゆっくりしませんか?」
幼「うん〜.....」
女「グリありがと〜...」
悪魔「すっかりだらけてるわね...」

4人は食後まったりしようとしていた
そこへ...

ドンドン

グリ「あれ?誰でしょう?」
悪魔「メイドじゃないの〜?」
グリ「出てきますね!」
女「たのみましたぁ〜」

グリ「メイドさん?遅かったでs...」ガチャ
忍者「よ、よぉ.....」ボロボロ
メイド「すやぁ...」
グリ「に、忍者さん!?どうされたんですか!?」
忍者「な、なんでもない.....じゃあn...っ...」フラフラ
グリ「ふらふらしてるじゃないですか!?」

忍者はボロボロになりながらメイドを連れて帰ってきた

この後どうなる?

てなところで今日はこの辺で...
今日もお疲れ様でした
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/13(月) 23:40:17.06 ID:Xl7Q3jRIO
下1?

やっぱり幼に犯されるより幼と一緒に犯される方が好きな女。なんだかんだ賛同する幼
759 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 17:24:54.46 ID:uut/rRdY0
幼「それにしてもびっくりしたね!」
女「えぇ....そうですね....」

忍者は一旦休憩していくことになった

女「んー......」
幼「?どうしたの女ちゃん?」
女「私今回のことで一つ思った事がありまして...」
幼「思った事??」
女「はい.....私幼に犯されるのは嫌いじゃないんですが...」
幼「ふむふむ」
女「その...幼と一緒に犯されてる方が...好きなんです...」
幼「なるほどね...」
幼「それは私も思ってたよ!」
女「ほ、本当ですか?」
幼「うん!本当だよ!」

なんだかんだ賛同した幼

この後どうなる?↓1
760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 17:32:25.24 ID:MvcT59rIO
とりあえず触手くんと悪魔に犯してもらう
761 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 18:24:59.07 ID:uut/rRdY0
〜数分後〜

悪魔「あ、あんたら...気は確か...?」
幼「もちろん!」
女「さ!はやく私達を犯してください!」

女と幼は悪魔に犯して欲しいと頼んでいた

悪魔「い、一対二は無理よ...」
幼「なら触手君よぶから!」
触手「ぬるぬる」
悪魔「っ......はぁ...わかったわよ...」
女「やった!」
幼「ありがとっ!!」
悪魔「なんで私がこんなことを...」

女と幼を犯すことになった触手と悪魔
この後の行動を↓1~5で募集
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:37:25.45 ID:qf2QG5DDO
実は女の身体がわすれらず内心嬉しくてたまらない悪魔、

ふたなりになり貪りように女の身体を味わいつくす
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/14(火) 18:45:10.59 ID:MLYXwG7D0
両手で愛撫をし力強く腰を打ち付けながら

自分と幼どっちが気持ちいいか女に聞く悪魔

なんか妙に盛り上がっている二人に微妙な気分になる幼だったが

最近出番が少なかったのではりきっている触手くんにイカされつづけ上手く考えれなかった
764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:46:42.04 ID:Zi4NOsQYO
身体つきが物足りないという女たち
触手が絡みあって男性の身体を練り上げると素直に抱きついて腰を振る
765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:57:54.57 ID:uE4sdU7to
ふたなり薬に手を出そうとする幼が悪魔に見咎められ吸精される
精力の弱まった幼がヘロヘロになりながらよがり犯される様を嬉しそうに見てる女(犯されながら)
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 18:57:59.80 ID:16JiGOdho
極細触手に尿道をピストン挿入されちゃって悶絶
喘ぎ声にもなってないうめくような発声をしながら潮とも失禁とも分からない液体を撒き散らしてついに失神する女と幼
767 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 22:58:43.93 ID:uut/rRdY0
悪魔(ま.....女の体気持ちいいし...悪い仕事ではなさそうね...)
幼「あれ?悪魔ちゃんなんだか嬉しそうだね?」ニヤニヤ
悪魔「う、うるさいわね...さっさと始めるわよ!」

悪魔はそう言うとふたなり薬を飲み女の体を触り始めた

悪魔「あー...中々触り心地いいわね...」サワサワ
女「んっ///あ、あくま...なんかその触り方...ひぅっ///...へんなかん...じ...っ///」ビクッビクッ
悪魔「ん?でも嫌じゃ無いわよね?」サワサワ
女「はぁっ///そ、そうですけど...っ///」ビクッビクッ
悪魔「んじゃ、いれるわねー」ヌププ
女「ひぁぁぁ...///はいってき...た...ぁ...///」ビクビクッ
悪魔「あら...すんなりはいっちゃったわね.......じゃ、動くわね!」ズコズコ
女「へっ///あっ///やぁっ///は、はげしっ///ひゃぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「おぉ...すごい反応ね...幼のとどっちが気持ちいい?」ズコズコ
女「おっ///おさっ///な...あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ...そ!」ズコズコ
女「ふぁあぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

幼「むぅ......」
幼(女ちゃん...あんなに悦んじゃって...)
触手「ぬるぬる!」
幼「っ!?し、触手くん!?」
触手「ぬるぬる!」
幼「えぇ!?今日は私の弱い所を責めまくるの!?は、はりきりs.....ひゃぁあっ///」ビクビクビクッ

〜数時間後〜

女「ひぁっ///うぁぁあっ///はぁぁ...///」ハァハァ
幼「んぅ...///ぁ...///ふぁぁ...///」ハァハァ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「ふふ、もうばてちゃったの?」ナデナデ
女「ぁう...///」ビクッ
幼「む...///」
幼(悪魔ちゃんにはお仕置きしないとね!)

幼は悪魔にお仕置きしようとふたなり薬に手を伸ばした
しかし...

悪魔「っ!させないわ!」ガバッ
幼「ひゃっ///」ドサッ
悪魔「ふふ...あんたがこれ飲んだら手が出せないもの...」
幼「は、はなしてよぉ...///」
悪魔「だめよ...悪い娘にはお仕置きしなきゃ......ん.....」チューッ
幼「ふぁ......ん.....///」
幼(あれぇ...?なんだか.....ちからが...ぬけ...て...?)
悪魔「.....ぷぁ...ふふ、どう?力が入らないでしょ?」ニヤニヤ
幼「なにしたのぉ...///」ヘナヘナ
悪魔「ちょっとね...幼の精力吸っちゃった♪」テカテカ
幼「そんにゃぁ...///」ヘナヘナ
768 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 22:59:13.62 ID:uut/rRdY0
女(ふふ...なんだかんだであの2人仲いいですよね...)
女「あっ///触手くんっ///そこはやめぇっ///」ビクビクビクッ
触手「ぬるぬる!」

悪魔「じゃ、私はちょっと用があるから...後は触手に可愛いがって貰いなさい?」

悪魔はどこかへ行ってしまった

幼「ね!ね!触手君!男の人の体になってよ!」
触手「ぬるぬる!」

触手はなんかこううねうねして巨大化し成人男性2人分になった

幼「これこれ!これをまってたんだよっ!」ギュッ
女「ふぁぁ...///な、なんだかひんやりしててきもちいい...///」ギュッ
触手「ぬるぬる」

触手君は体から極細の触手を何本も出し二人の尿道に挿入し始めた
もちろん2人は尿道など責められたことないので未知の感覚だった

〜数分後〜

幼「あ゛っ!?うあぁ!?あぁぁぁあっ!?」ビクビクビクッ
女「んぎぃっ!!?あ.....いぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ

2人は声にならない声を出しイかされ続けていた
二人の尿道からは尿や愛液などやよく分からない液体が沢山出ていた
そして...

幼「っぁぁぁあ!!?............」ガクッ
女「んはぁぁぁぁぁぁあ!!?.....ぁ.....」ガクッ

2人は遂に失神してしまった

触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳(や、やりすぎたかな...)

この後どうなる?↓1

※投稿が遅れてすみません
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 23:04:08.28 ID:16JiGOdho
二人を風呂に放り込んで洗った後ベッドに寝かせる
770 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/14(火) 23:14:20.57 ID:uut/rRdY0
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳『と、とりあえず体を洗わないと...』

触手は2人を風呂場へ連れていき体を念入りに洗った

触手「ぬるぬる...」
翻訳『服をきせて...』
触手「ぬる.....ぬる!」
翻訳『ベットに寝かしつけて....よし!』

こうして触手は2人をベットへ寝かしつけたのだった

悪魔「あ、お疲れ〜」ニヤニヤ
触手「ぬるぬる」

案外気が効く触手
この後どうなる?↓1

少ないですが今日はここまで...
もっと文書を早く書きたい...
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/14(火) 23:21:08.82 ID:3nwLhe18O
疲れたとリビングで突っ伏す悪魔
メイド忍者の世話を終えたグリと夜中の愚痴話に興じる

772 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 01:31:51.10 ID:j3qakWCU0
二人の愚痴の内容とは?↓1~5
773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 02:31:09.38 ID:GVzLjljAO
グリ→>>510で買ってた可愛いお揃いパンツをいい加減履きたい、できればみんなで一緒に
悪魔→たまには熊以外も履いてみたい、ついでに女とメイドにも履くエロさを教えたい
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:03:21.63 ID:qiVHZvj+o
愚痴だけで5つも集めるん?

グリ エロ一辺倒やってれば女がマンネリにもなるのもわかる
悪魔 ふたなり薬が正直いらない。ペニバンで十分
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:15:01.50 ID:orULfKJ50
たしかに愚痴5つは多いなう

グリ・で…でもベニパンだと射精がないですし、(お、美味しいの飲みたいです)

悪魔・みんな恥じらいなさすぎ、清純系だと思ったメイドも墜ちるの早かったし
776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:26:48.85 ID:NlITIJN1O
グリ 周囲の恥じらいのなさについて賛同
悪魔 最近のグリも同類なんだけど
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 07:28:57.83 ID:JFlySlTRO
ならこんな安価投げよう
これ以上の愚痴はない
778 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 17:45:50.23 ID:j3qakWCU0
あー...そうですね、3くらいにしておけば良かったですね...
申し訳ない...
779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 17:48:49.94 ID:es0v7c140
この際、安価するときも長くても4行にルール変更しよう
長すぎて裁ききれないときもあるだろうし
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 18:02:07.45 ID:orULfKJ50
長くても問題ないって上でいっていたろうに

むしろ短すぎて扱い困ったり、補足求めてるのが多くね?
781 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 20:26:12.60 ID:j3qakWCU0
悪魔「あぁ.....疲れたぁ.....」ゴロゴロ
グリ「私もです.....」
悪魔「あんたもお疲れ...」ゴロゴロ
グリ「...私少し言いたいことがあって...」
悪魔「?」
グリ「この前幼さんが動物の下着買ってましたよね?」
悪魔「あぁ、そういえば買ってたわね」
グリ「あれ...そろそろ私履きたいんですよね...出来ればみんな一緒に...」
悪魔「あー...私もそろそろ熊以外を履きたいわ...ついでにあのノーパン2人にも無理矢理履かせてやりましょうか...」
グリ「ですね!」
悪魔「今回って女が幼とのマンネリのせいでプチ家出したのよね?」
グリ「まぁ...あれだけやってればマンネリになるのもわかります...」
悪魔「正直ふたなり薬っていらないわよね...ペニバンで充分よ!」
グリ「で、でもそれだと精液が.....」
悪魔「えぇ...それいる?」
グリ「は、はい.....」
グリ(美味しいもの飲みたいですもん...)
悪魔「はぁ...というか皆恥じらいがなさすぎるのよ...メイドも堕ちるの早かったし...」
グリ「そうですよねぇ...それは私も思ってました...」
悪魔「..........」
グリ「?急に黙ってどうされました?」
悪魔「...最近のグリも同類よ...?」
グリ「そ、そんな!?」
悪魔「まぁ偉大なる意思には逆らえないものね...」
悪魔「それと.....」
グリ「それと?」
悪魔「>>777なんかこうよ!」'ω')ノ⌒゜ポイッ
グリ「な、投げた!安価を投げました!!」

二人の愚痴はしばらく続いた...
この後どうなる?↓1

ですね、長いのは大丈夫です。
というか仕様がいきなり変わってて書き込むボタンがおせませんでした...
頑張ってパソコンに移してきました...
遅くなってすみません...
782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 20:27:49.93 ID:JjDJxOvtO
投げ込まれた>>777、大爆発
783 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 22:33:03.81 ID:j3qakWCU0
ドォォォオンッ!!
グリ「な、なんか向こうの方で大きな音がしましたよ!?」
悪魔「気のせいよ...気のせい...」

こうして夜は開けていった...

〜その後〜

女「う....んん......?」
幼「すやぁ.....」
女「あれ...私どうして...?」
幼「すやぁ......」
女「あれぇ...?」

女は昨日のことを覚えていないようだった

一回ここで区切りつけますね

次回↓1「↓2」↓3「↓4」

※パソコンは家族共有になっててなかなか更新ができません。
ごめんなさい...
784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:37:03.94 ID:GdzGhMq40
悪魔
785 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:39:41.45 ID:r1UsGrPDO
休日の過ごし方
786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:43:04.61 ID:Sprtbrm7O
メイド
787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:43:45.27 ID:6YlTUReoo
みんなダラダラしてる……
788 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 22:52:26.94 ID:j3qakWCU0
詳しい内容とあらすじを↓1で募集
789 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 22:54:46.78 ID:Sprtbrm7O
前回の後みんな睡眠して、次の日は偶々忍者も含め皆仕事がなくぐだぐだしていた!そんな時メイドの提案で久し振りにどっかのダンジョンにいって体を動かすことに
790 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 23:15:27.20 ID:j3qakWCU0
〜次の日〜

メイド「み、皆さん!?」
幼「あ〜...メイドちゃんおは〜...」ダラァ
女「ご飯はあそこに用意してありますよぉ〜...」ダラァ
悪魔「あ゛〜...なんか今日は何もやる気でないわ.....」ダラァ
グリ「ですねぇ.....」ダラァ
忍者「うむ.....」ダラァ
メイド「忍者さんまで...」

メイドを除く5人は機能の疲れもありダラダラしていた
しかしメイドがそれを許すわけもなく...

メイド「はぁ...皆さん?ダラダラしてたら太っちゃいますよ?」
幼「え〜......」ダラァ
メイド「よし!決めました!今日は↓1っていうダンジョンに行きましょう!」
女「あ...それ聞いたことあります...」
悪魔「たしか↓2らしいわね...」ダラァ
メイド「よし!善は急げです!早速行きますよ!」
グリ「うぅぅ....」ダラァ
忍者「動きたくないでござる」ダラァ

そしてなんやかんやで↓1についたのだった...
この後どうなる?↓3

今日はここまでです。
更新出来なくて本当にごめんなさい...
自分が自分用パソコンをかえばいいのですがお金が無くて...
791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:18:11.84 ID:r1UsGrPDO
王家の墓
792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/15(水) 23:19:04.93 ID:htPTajj9O
トラップだらけのダンジョン
793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 23:19:32.94 ID:orULfKJ50
莫大な財宝が眠っている
794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/15(水) 23:24:57.73 ID:orULfKJ50
かぶったww

名前のとおり王家の管轄なので姫ちゃんに許可を取りにいったら彼女もついていくことに

中に入ると墓らしくアンデットモンスターが
795 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/15(水) 23:33:37.29 ID:j3qakWCU0
テスト
※(打ててるといいな...では、おやすみなさい...)
796 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/16(木) 16:35:12.01 ID:yuYhsmCt0
〜城〜

メイド「てことで許可を貰いましょう!」
女「あ、許可が必要なんですね...」
悪魔「じゃ、頼んだわ幼...」
幼「まかせて〜」

〜姫の部屋〜

幼「ひ〜め〜ちゃ〜n」
姫「幼様っ!!」ギュッ
幼「ふふ、久しぶりだね!」ナデナデ
姫「ふぁぁ///.....はっ!今日は何用でしょうか?」
幼「あぁ、実はね...」

〜数分後〜

幼「許可貰ってきたよ〜」
忍者「.....一人増えてないか?」
姫「顔パス!顔パスだよ!」
グリ「さっき調べたんですがあそこはトラップが沢山あるみたいですね...」
メイド「よし!それでは行きましょう!」

〜王家の墓〜

女「おぉ...雰囲気ありますね...」
グリ「こ、怖いです...」

7人はダンジョンの中に入った
そこは薄暗くなんとも不気味な雰囲気を持っていた
そして...

モンスター「あ゛〜」
グリ「ひぃっ!!」
悪魔「おー、早速でたわね...」

この後どうなる?↓1
797 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 17:22:25.49 ID:KSbR4R7Mo
王家の血筋をもつ者が通行証代わりらしい。姫が前に出るとそれ以上襲ってこないアンデッド
楽でいいと思う反面、これではちょっと楽すぎるのではとメイドが思っていたところ分断の罠が

「メイドと姫」、「それ以外の面子」の2グループに分けられてしまう
798 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/16(木) 19:57:05.78 ID:yuYhsmCt0
姫「大丈夫!まかせて!」バッ
モンスター「.....」サッ
グリ「も、モンスターが避けた...?」
姫「ふふふ、王家の血が流れている人がいれば襲ってこないんだよ!」
悪魔「おおお!」
幼「流石姫ちゃん!」ナデナデ
姫「えへへ...///」
女「むぅ......」
悪魔「これは楽でいいな!」
メイド(これあまりにも楽すぎてダンジョンの意味無いんじゃ...)

〜数分後〜

姫「うわっ!?」
メイド「ひゃっ!?」
女「え!?二人共!?」

姫とメイドは突然壁に吸い込まれてしまった...

悪魔「く...トラップみたいね...」
グリ「こ、これからどうしましょう!?」アタフタ

分断されてしまった7人!
この後どうなる?↓1~5
※明日結構大事な会議なので明日に備えて寝ます。その分明日は沢山頑張るので許して下さい...
799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:00:33.90 ID:44w4Mhe/O
度重なる分断トラップでグリ女忍者・悪魔翌幼にまで分断される
800 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:03:27.52 ID:NWXTwMCDO
ゾンビ犬登場、さすがに腐った犬は嫌だろうと思った幼達だったが、女は犬というだけで目をとろけさせ発情


ついでに忍者も前回の件で犬をみただけで、同じような感じにになり「わんわんおちんぽぉ」と自分から奉仕、犯され喜ぶ

悪魔達三人は呆れて放置することに
801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:06:05.53 ID:YOY94DeGO
悪魔と幼に釣り天井トラップ
幼の高速移動でかなりゴリ押しに近い形で突破したが、天井の方から(そりゃないよ)という声が聞こえてくる
802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:06:52.54 ID:G/82R3Gv0
メイドと姫はとくに親しくない為二人っきりになるとやや間が持たなかったが

忍者と幼、お互いの好きな人自慢で盛り上がる
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:08:54.85 ID:sXtGBAUo0
忍者も犬に奉仕しているうちに壁に取り込まれ姫とメイドの所へ辿り着いた。メイドにクールな忍者さんは何処に行ったんですかと一喝され色々と目がさめる。
まぁその間に姫はゾンビ犬を搾り取って本当に干からびさせてしまっていた
804 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:34:01.19 ID:koa7iEcc0
幼「ん.....みんな!あれ見て!」
女「へ?.....っ!!」
悪魔「あれって.....」
グリ「犬...ですね...」
幼「......まさかね?」
犬「わんわん」
女「い.....ぬ......?」
忍者「っ.....うぅ......」
悪魔「ち、ちょっと!?あれはゾンビの犬よ!?」

女と忍者は犬を見て発情してしまった
そして数分後...

女「あっ///うぁっ///んぐっ///」ビクビクビクッ
忍者「わんわんちんぽぉっ///しゅごいぃっ///」ビクビクビクッ

幼「ぐぬぬ...私の女ちゃんを...!!」
悪魔「はぁ...もうほっておきましょうか」
グリ「ま、まぁしばらく待てば直りますよね!」
悪魔「そうね...」
幼「あの犬...絶対に許さないもん...」
悪魔「あんたキャラ変わってるわよ...」

〜一方〜

姫「.........」
メイド「........」
メイド(つらい...)

姫とメイドはそこまで仲がいいという訳でもないので会話が続いていなかった
しかし...

姫「...ねぇ...」
メイド「はい?なんでしょうか?」
姫「幼様って...休日何をしてるの...?」
メイド「幼さんは.....」

〜数分後〜

姫「そこがいいんだよ幼様は!」
メイド「いえ!忍者さんも素敵です!」
姫「幼様はあどけなさと淫乱を調和した存在なんだよ!?」
メイド「忍者さんだって格好いいですもん!」
姫「幼様は可愛いもん!」

お互いの好きな人について盛り上がったのだった...
805 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:35:29.29 ID:koa7iEcc0
姫「あれ?壁の中から誰かが...」
忍者「わんわん...っ///もっとぉ...///」ハァハァ
メイド「に、忍者さん!?」

壁の中から出てきたのは忍者と複数匹のゾンビ犬だった
忍者はゾンビ犬のペニスに夢中になっている

メイド「もう!クールな忍者さんはどこへ行ったんですか!」ズポッ
忍者「んひゃぁっ///」ビクビクッ
姫「それが格好いい忍者さん?」
メイド「た、たまには可愛いんです!」

メイドは強引に忍者を引っこ抜いた
そして数分後...

メイド「しっかりしてください!」
忍者「...っ...!?わ、私はなにを...?」
メイド「やっと目が覚めたんですね...」
忍者「どうやら迷惑を掛けてしまったようだな...」
メイド「大丈夫ですよ...それよりゾンビ犬を」
姫「あれーっ///もぉ終わりなのっ///」ズチュズチュ
ゾンビ犬「」
忍者「.....あの犬...干からびてないか...?」
メイド「.....はい...」

メイドが忍者を起こしている最中に姫はゾンビ犬を搾り取り干からびさせてしまった...

忍者「幼の影響が目に見えて出てるな...」
メイド「将来が不安です...」

〜その後〜

忍者「うわっ!?」
女「きゃっ!?」
グリ「ひゃっ!?」

その後も分断トラップは続き最終的にグリ女忍者、悪魔幼、姫メイドの組み合わせになった...

〜悪魔、幼side〜

幼「っ!危ないっ!」バッ
悪魔「へっ!?」

幼は突如悪魔を抱えて高速移動をした

悪魔「っ...きゅうにどうs」
ガシャァァァアン!!
悪魔「!?」
幼「ふぅ...」

天井が急に落ちてきた
どうやらトラップのようだった...

?「そりゃないよ...」
悪魔「...幼何か喋った?」
幼「ううん、何も言ってないよ?」
悪魔「そ...」
悪魔(何かいるわね...)

この後どうなる?↓1
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 19:46:15.67 ID:5kgDN8EdO
天井破壊を試みる。気配はすれど人影なし

グリ女忍者に睡眠薬トラップ、女と忍者がひっかかりグリだけで二人を引きずっていくことに
807 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:00:24.91 ID:koa7iEcc0
悪魔「.....とりあえずあの天井壊してみましょうか」
幼「おっけー!」
悪魔「地雷持ってきててよかったわ...」ペタペタ
幼「地雷ってそうやって使うものだっけ?」
悪魔「プラスチック爆弾だと思えばいいの......よっ!」カチッ
ボォォォン!!
パラパラ...
悪魔「よし、穴があいたわ!」

〜その後〜

幼「誰かいるー?」
悪魔「うーん...いないわね...」
悪魔(気配はするんだけどね...)
悪魔「...とりあえず先に進みましょうか...」
幼「おっけー!!」

〜一方〜

グリ「はぁ...はぁ...」ズルズル
女「すやぁ...」
忍者「すやぁ...」

グリは眠ってしまった2人を1人で引きずって運んでいた
何故こうなったかというと犬達に犯されふらついいていた2人が睡眠薬トラップに引っかかり眠ってしまったのだった...

グリ「つらい.....」ズルズル

この後どうなる?↓1
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:11:05.23 ID:ktBAvZ2DO
悪魔達の目の前にアンデットの定番吸血鬼が現れた

女の子と見間違うような可愛いショタ吸血鬼で
「僕はこの墓を守る吸血鬼の一人で…」と説明じみたことをいいかけたが

「いただきます」といった幼に押し倒され、手コキ、足コキ、フェラ、アナル攻めでヌかれまくってしまい

自己紹介もままらなかった
809 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:46:53.64 ID:koa7iEcc0
〜一方〜

悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」

2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...

?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」

二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...

幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)

この後どうなる?↓1
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:55:03.50 ID:/IXH53xF0
流石にかわいそうに思い幼から解放させてあげる悪魔。解放されると悪魔にお礼を言ってからもう一度自己紹介をする
811 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:31:29.76 ID:koa7iEcc0
〜一方〜

悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」

2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...

?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」

二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...

幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)

この後どうなる?↓1
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:34:53.79 ID:F3G1AdlwO
なにこれ投下ミス?
813 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:39:21.65 ID:koa7iEcc0
あれ、なんでこうなってるんだ...
すみません...
仕様が変わってからどうも携帯で投稿しにくくなってて...
本当に申し訳ない...
814 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:44:58.75 ID:koa7iEcc0
悪魔「ほら、幼?そろそろ許してあげなさい?」
幼「えー?」
悪魔「やめないとメイドに頼んでご飯抜きにするわよ?」
幼「やめる!やめるからご飯抜きはやだ!」
吸血鬼「うぅ.....」ビクッ
悪魔「ほら、自己紹介し直したら?」
吸血鬼「あ、あぁ...ありがとう...」
吸血鬼「コホン...僕の名前は吸血鬼。ここを守っている内の1人だ」
悪魔「内ってことは...何人かいるのかしら?」
吸血鬼「あぁ...僕をいれて↓1人程いる...」
幼「へぇ!そうなんだ!」
悪魔「で?なんで墓を守ってるのよ?」
吸血鬼「↓2」

この後どうなる?↓3
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:49:39.31 ID:F3G1AdlwO
4人
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:51:36.69 ID:YjRQ4YMg0
3人
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:55:27.36 ID:RPE65b/X0
ここには大切な人が眠ってるから・・・
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:56:36.33 ID:YjRQ4YMg0
かぶった


話は全部聞いたので幼にもういいよと許可を出す悪魔

今度は自分もまざり、嫌がるショタ吸血鬼を二人で堪能する
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:57:37.57 ID:/IXH53xF0
悪魔そのことを聞いて吸血鬼に偉い偉いと頭を撫で撫でする。初めての経験なのか吸血鬼はすごい気持ち良さそう。結果一応他の人の所まで味方はしないけど連れて行ってくれることに
820 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 23:04:50.09 ID:koa7iEcc0
幼「そっか......」
悪魔「なるほどね...幼?もういいわよ?」
吸血鬼「へ?」
幼「いいの?」
悪魔「えぇ、自己紹介聞きたかっただけだし...」
幼「わーい!」ガバッ
吸血鬼「え!?えぇ!?」ドサッ
悪魔「私も食べたかったしね!」ガバッ
吸血鬼「も、もうやめて!やだ!もうやだ!」ジタバタ

こうして吸血鬼は2人に堪能されることになった...

どう堪能される?↓1~5
※さっき安価とった人も今回は書いてくれて構いません
という所で今日は終わりです
言うほど更新出来なくてすみません
頑張って内容を濃くしたいのですがやはり文章って難しいですね...
それでは今日も1日お疲れ様でした
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:07:15.54 ID:xgcj2Hcio
自分達の血を吸わせて精力を取り戻してもらってから改めて搾り取る
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:09:03.07 ID:1F1QJx70o
ガチ泣きの涙を舐め取って妖艶に笑ってみせる。その姿を見てさらに怯える吸血鬼を堪能
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:10:00.63 ID:QynoOAUWO
交互に羽交締めしてからの騎乗位
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:10:47.33 ID:ktBAvZ2DO
散々射精させたあと、幼がアナルをいじり無理矢理勃起させ、悪魔が腰をおろし挿入、

悪魔の腰つかいと幼のアナル攻めで、嫌がりながらも何度も射精、勃起をくりかえらせられる吸血鬼
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:11:39.99 ID:gI5T4i2dO
吸血鬼の乳首を強めに噛んで痛がる姿を見て悦ぶ幼
826 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 00:32:01.17 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「やだ...やめて...やめてよ...」ポロポロ
悪魔「あら、泣いちゃった...」
幼「ペロッ.....ふふ、しょっぱいね?」ニコッ
吸血鬼「ひぃっ!?」
悪魔「ちょっと...怯えさせちゃダメじゃない...」
幼「えー?そんなつもり無かったんだけどなぁ...」
悪魔「まぁいいわ.....ほら、吸いなさい?」スッ
吸血鬼「へ...?」
悪魔「血を吸って回復するのよ...それとも今のまましたいの?」
吸血鬼「す、吸いますっ!」カプッ
悪魔「んっ.....なんか変な感じね...」
吸血鬼「ぷはっ...はぁ...はぁ...」
幼「よし!それじゃ早速.....」コリッ
吸血鬼「痛っ!?」ビクッ
幼「あ!ごめんごめん!強すぎちゃったかな?」ニヤニヤ
悪魔(わざとね...)
幼「んー...よし!きめた!」ガバッ
吸血鬼「ひゃっ!?」
幼「ほら!悪魔ちゃん!羽交い締めしておくからやっちゃいなよ!」
悪魔「わかったわ....」
吸血鬼「ひっ!?や、やめてっ!やだ!」ジタバタ
幼「こらこら!暴れちゃダメだよ!」フゥッ
吸血鬼「ひゃうっ///」ビクッ
悪魔「へぇ...これで勃起してるの?」ニヤニヤ
吸血鬼「うぅ...///だ、だから僕なんかじゃ貴女達を悦ばせれないからあきr」
悪魔「せい!」ヌププ
吸血鬼「ふぁぁぁあ...///」ビクッビクッ
悪魔「ふふ...私は貴方の蕩けた顔が見れればそれでいいのよ?」ニヤニヤ
吸血鬼「そ...そんなぁ...///」ビクッビクッ
幼「じゃ!楽しもーね!」

〜数分後〜

幼「ほらほら!イっちゃえっ♪もっとその可愛い顔を見せて?」ズチュズチュ
吸血鬼「んぅぅぅぅぅうっ///」ビュルルルル
悪魔「おお...まだまだ出るわね...」
吸血鬼「もっ...///ゆるひて...///もうでないよぉ...///」ビクッビクッ

悪魔と幼は吸血鬼が1回イくごとに交代して騎上位で責めていた

幼「じゃ!これが最後ね!」クニクニ
吸血鬼「ひゃっ///またおしりぃ...///」ビクッ
悪魔「よいしょ!」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁぁあっ///」ビュルルルル
幼「ほら!まだまだイけるよね!」クニクニ
吸血鬼「んううううっ///」ビーン
悪魔「ふふ、まだ固いわね♪」ズチュズチュ
吸血鬼「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルル

この後どうなる?↓1
本当に寝ます。おやすみなさい...
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 00:35:49.97 ID:b3tEof+Fo
吸血鬼を縛りあげ、捨て置いてさきに進む

一方姫とメイドが精神入れ替わりトラップにひっかかり途方にくれていた
828 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 07:15:50.24 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

吸血鬼「くっ...この僕を...こんな格好で...///」
悪魔「あら?お似合いよ?」ニヤニヤ
幼「ふふ、下級モンスターにいいようにされちゃうかもね?」ニヤニヤ
吸血鬼「なっ...///」
悪魔「じゃ、私達行くわね」
幼「またねー!」
吸血鬼「え、ちょ、おろして!おろしてよぉ!」

幼と悪魔は吸血鬼を縛り放置して先に進み始めた

〜一方〜

姫(メイド)「え...これどうなってるんですか...?」
メイド(姫)「こ、こっちが聞きたいよ!」
姫「なんで中身が入れ替わってるんですか!?」
メイド「さっきのあの変なトラップのせいだよ!」
姫「ど、どうします...?」
メイド「どうするって...うぅ...わかんないよぉ...」

姫とメイドはトラップにより精神が入れ替わってしまった

この後どうなる?↓1
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/18(土) 07:31:46.82 ID:yVmDdFXn0
またトラップにより猫耳が付けられる
830 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 07:55:27.74 ID:eEopGJ0A0
2人が途方にくれていると...
ビュンッ
姫「ひゃっ!?」
メイド「な、なにこれ!?」

二人の頭には猫耳が付いていた

姫「と、とれません...」グイッ
メイド「なんで取れないの!?」グイグイ

しかも何故か頭に引っ付いてしまい取れなくなった

この後どうなる?↓1
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 07:57:54.61 ID:yqk+j3U5O
好奇心で自慰しながらメイドの弱いところを探り当てようとする姫
メイドも負けじと姫の身体の弱点を探ろうと自慰を始める

そんな二人と合流した悪魔翌幼。準備もできてるようだし再会の喜びを猿ぐつわアンドレイプ気味ファックで表現。
姫の抗議を気にも留めず精神メイドの姫の身体を夢中でむさぼる

一人事態を把握した悪魔も拘束した姫の悔し涙をすすり、悦に浸る
832 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 08:34:10.84 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

メイド「ん...っ...///ふぅ...っ///」ビクッ
姫「ひ、姫さん!?何やってるんですか!?」
メイド「え...?暇だったから...んっ///...貴女のよわいところ...っ///さがそうとおもってぇ...///」ビクッ
姫「わ、私の体で遊ばないでください!?」
メイド「やーだ♪」ビクッ
姫「むぅ...こうなったらわたしも...んっ///」ビクッ

2人はその場で自慰を始めてしまった
そこに...

悪魔「...あんたらなにやってんの...」
幼「んふふ...姫ちゃん準備がいいねぇ?」ニヤニヤ
姫「あ、ちょ、ちがっ」
幼「違わないよね?私を誘ってるよね?」ガバッ
姫「あぅっ///そ、そういう意味では...むぐぅ!?」
幼「ふふ...好きだよね?猿轡...」ナデナデ
姫「んむぁ...///」
姫(だ、だめ...体が幼さんを求めちゃってます...)
幼「じゃ!はじめるね?」サワサワ
姫「んむぅうううっ///」ビクビクッ

メイド「っ.....」ギリリッ
メイド(お、幼様にあんな事...羨ましいよぉ...)
悪魔「......ねぇ、もしかしてあんたら入れ替わってる?」
メイド「!気付いてくれたの!?」
悪魔「だってさっきからあんた凄い顔してたんだもの...」
メイド「そ、それじゃはy」
悪魔「ほい」ガシャッ
メイド「んんん!?」
悪魔「好きなんでしょ?猿轡」ニヤニヤ
メイド「むうぅ!むぅぅぅ!!」ポロポロ
悪魔「ペロッ......ふふ、始めましょうか?」ニヤニヤ
メイド「むうううううううっ!!」

こうしてレイプ気味ファックがはじまった...

この後どうなる?↓1~5
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 08:41:46.26 ID:y/YUZfbDO
メイドが中身が自分である事を必死に伝え逃げようとするが、姫の体は敏感すぎて喋ることもままならないほど感じてしまい

姫の身体は貧弱すぎて幼をふりほどくこともできず、抑えつけられながら

何度も膣出しされイカされ続ける
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sag]:2016/06/18(土) 08:53:59.23 ID:uEDq0LMD0
涙を流す姫を後ろからいきなり挿入する幼

身体を犯したら心も犯してあげないとねと優しくはげしくしてあげる
犯して貰える事と、自分の心が違う事に気づいてくれた事に歓喜の涙をあげて喜ぶ姫

そして散々犯され腰くだけになっているメイドは自分の身体が犯される姿になんとも言えない気持ちに


そんなメイドに気づき可愛がってあげる悪魔
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/18(土) 09:09:13.53 ID:DGUOc9kE0
「自分が自分の好きな人に犯される姿見ながら犯されるのはどう?」などと言葉攻め

感じながらも泣きじゃくるメイドin姫が可愛くなって仕方なくなった悪魔は

その後スパンキング、アナルファック、触手君使っての二穴責めに、二本挿入などどんどん過激なプレイに

この身体がメイドのものだった事を思い出しやりすぎたことに少し慌てる
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:38.37 ID:wAMoE/oRo
何故か責め具が大量に落ちてるので使えそうなローターを姫の身体に使用する幼
乳首・クリは勿論、アナルに沢山詰め込んだ上で双頭ディルドーで攻め立てる。メイド失禁する
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:44.53 ID:b3tEof+Fo
一通りやりきった幼の感想が「やっぱ身体がいいね」姫の身体にアンコールファック
もはや獣のような声しか上げられないメイドを性的に蹂躙

姫が流す絶望の涙をすすりながら巨大アナルビーズでメイドの身体を攻め抜く悪魔
その過程で悪魔は涙を舐めるたびに自分が(性的な意味で)加速度的に強くなっていくのを感じた
838 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 10:56:49.79 ID:G9yzVxEJO
姫「ひぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」ズコズコ
姫(ちがうっ///わたしひめさんじゃないのにぃっ///)

悪魔「自分が自分の好きな人に犯される姿を見ながら犯されるのはどう?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁぁあっ///いぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロ
悪魔「っ.....」ゾクゾクッ
悪魔(あー、これダメかもしれないわね...)
悪魔「ほら?泣いてちゃ分からないわよ?」パシィンッ!
メイド「ひぐぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ちゃんと喋りなさい?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁあっ///ひぎぃぃぃいっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、そっかぁ、猿轡してるから喋れないのね?」ニヤニヤズコズコ
メイド「んむぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「よっ!」ヌププ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ
幼「体を犯したら次は精神を犯さないとね!」ズコズコ
メイド(やっと...気付いてくれたぁ...)
メイド「うううぅ...///」ポロポロ
幼「あらら、泣いちゃった...」ズコズコ

こうして幼と悪魔はメイド(姫)を二穴責めし始めた

悪魔(あれ...この体ってメイドの物よね...ちょっとやりすぎちゃったかしら...)
悪魔「...この辺にしときましょ」ヌポッ

姫「うぅ...私の体...」
悪魔「ちょっとやりすぎちゃったわね...」ナデナデ
姫「うぇぇ.....」

メイド「あっ///ぅぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼(...メイドちゃんの泣顔可愛いなぁ...あ!そうだ!)
幼「やっぱ体がいいや!」ヌポッ
メイド「へ....,?」

幼「えーと...それじゃあローターをたくさん使うね!」
姫「へっ!?」
悪魔「じゃ...私はあっちを...」
幼「わかった!...えーと、乳首と...クリと...あとは全部アナルに詰め込んじゃえ!」グイッ
姫「うぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「そしてぇ.....んっ///...ふふ、一緒に気持ちよくなろ?」ヌププ
姫「ひぁぁぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクッ
幼「ほらっ///ここっ///ここがいいんだよねっ///」ズチュズチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁあっ///...あぁぁ.....ぁ...」ビクビクビクビクップシャァァァア.....ガクッ
幼「あれ?気絶しちゃった.....」
幼(ま、本物の姫ちゃんの絶望の顔が見れたし、いっか!)

悪魔「ほらほら...泣かないの...ペロッ」
メイド「う...ひっく...うぇぇ.....」ポロポロ
悪魔「ほら!泣き止みなさい!」ヌポポポポポポッ
メイド「ひぎぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ペロッ...さ、まだまだやるわよ!」
悪魔(それにしても...なにかしら...涙を舐め取る度に...力が...溢れてくるような...?)
839 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:01:43.47 ID:eEopGJ0A0
この後どうなる?↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 11:05:55.93 ID:DGUOc9kE0
女達のところに現れる吸血鬼、ショタ吸血鬼の敵と血を吸い動けなくし、女達を犯し連れ去る
841 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:21:49.64 ID:eEopGJ0A0
昼休憩下さい...
再開は15時を予定しています
842 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:18:38.66 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
843 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:23:21.74 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:25.25 ID:b3tEof+Fo
女三人引きずる吸血鬼と休息取った悪魔ら4人がばったり遭遇
女達を人質にとる吸血鬼
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:51.32 ID:b3tEof+Fo
連投大丈夫?
846 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 17:11:59.21 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「くっ...流石に三人はきついな...」ズルズル

吸血鬼は三人を引きずって歩いていた
すると...

姫「幼様!さっきのはあんまりです!」
幼「あはは!ごめんごめん!」ナデナデ
姫「むぅぅぅ///」
悪魔「時間経過で治ってよかったわね?」
メイド「な、なんか下半身に力が入らないんですが...」
吸血鬼「ん?」
四人「ん?」
吸血鬼「.......」
悪魔「.....ねえ、その引きずってるの...」
幼「女ちゃん達だよね...?」
吸血鬼「......こいつらがどうなってもいいのか!」グイッ
グリ「」
メイド「なっ!?」
姫「卑怯よ!」

この後どうなる?↓1
※ご心配ありがとうございます
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 17:20:23.75 ID:gdFKTJnrO
悪魔が交渉するふりして催眠術をかける
吸血鬼を無力化できたがなぜか姫とメイドまでかかって面倒なことになる
848 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:27:30.84 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.....ねぇ...本当に離してくれないの...?」ジー
吸血鬼「...あぁ...嫌だね...」ポーッ
悪魔「.....本当に...?」ジー
吸血鬼「う.....んん....?」ポーッ
悪魔「.....離してくれるわよね...?」ジー
吸血鬼「....は...い.....」ドサッ

悪魔は催眠術で吸血鬼を無力化した

幼「流石悪魔ちゃん!」
悪魔「ふふふ、さ!早いとここいつ縛っちゃいまs」
姫「あくまさまぁ...///」ポーッ
メイド「んぅぅ...///」ポーッ
悪魔「なぁ!?あ、あんたらまでなんで術にかかってるのよ!?」
幼「よし!悪魔ちゃんは楽しんでて!私が縛っておいたから!」ギュッ
吸血鬼「」
悪魔「ちょ!?助けなさいよ!?」
幼「にやにや!」
悪魔「あ、後で覚えてなさいよ!?」
姫「ふぁぁ///」ポーッ
メイド「すきぃ...///」ポーッ

この後どうなる?↓1
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 18:39:40.86 ID:JVplIrtco
催眠がとけるまで二人を犯す悪魔
その間幼は寝ている三人に突っ込んで起こす
850 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:50:25.32 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

悪魔「はぁ...こんな所幼はともかく忍者に見られたらやばいわね...」クチュクチュ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「はぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「あ、私の事は気にしないでいいよ!」ズボッ
女「ひゃっ!?」
幼「よいしょ!」ズボッ
グリ「ひっ!?」
幼「おりゃ!」ズボッ
忍者「うあっ!?」
幼「うんうん!みんな起きたし、先に進もっか!」
悪魔「まだこっちのが解けてないのよ!」クチュクチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「やぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「おい...何をしている...?」
悪魔「いや、これは違うのよ!」

その後催眠が解けたメイドの証言によりなんとか悪魔は許されたのだった...

姫「幼様以外に求めるなんて...一生の不覚...」ガクッ
悪魔「まだそんな歳じゃ無いでしょうに」

この後どうなる?↓1
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 19:04:17.08 ID:y/YUZfbDO
さらに奥に進むと吸血鬼のボスが

現れるやいなや女、グリ、幼、姫らが気をうしなわされ
悪魔が催眠をかけるが通じず、メイド、忍者ら武闘派も瞬きするまに倒されてしまった

気がつけば姫以外全員が全裸で壁にはりつけに
852 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:01:56.64 ID:eEopGJ0A0
因みにボスの性別は?↓1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:02:30.84 ID:gdFKTJnrO
854 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:08:38.77 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼「あれ?なんだか広い所にでたよ?」
忍者「ついに最深部か?」
女「そうみたいですn.....あそこに誰かいますね...」
ボス「.........」
グリ「ほんとだ...誰でr」ガクッ
女「」ガクッ
幼「」ガクッ
姫「」ガクッ
悪魔「っ!?」
ボス「.......」

ボスは一瞬のうちに四人を気絶させてしまった

メイド「こ、こいつ...」
忍者「つy」ガクッ
メイド「」ガクッ
悪魔「...あー、こりゃ無理ね」
悪魔(催眠術も効かないみたいだし...)
ボス「........」シュッ
悪魔「っ...」ガクッ

〜数分後〜

姫「いたたた.......」
姫「...ここは........っ!?」

姫の目の前には全裸で磔にされた6人がいた

姫「な!?なんで!?一体何が...!?」

この後どうなる?↓1
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:15:00.74 ID:JVplIrtco
姫は王族として丁重に扱われてるが動けない状態
残り六人は吸血鬼を苛めた分のお仕置き中
吸精しやすいようにとふたなりにされ母乳が出るようにされ精気を吸いとられている
その光景に興奮してしまう姫
856 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:24:40.76 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

ボス「.........ん...」チュゥ
女「...んっ///.....」ピクッ
姫「わぁ.....///」ゾクゾクッ

暫くしてボスが現れた
ボスは6人をふたなりにしており胸やペニスから精気を吸い取り出した
6人の胸からは母乳もでている
これは精気を具現化した物であり本物の母乳ではないがそれに近い物になっている

幼「ひぅ...っ///」ピクッ
姫(あぁ...///幼様...///可愛らしい声...///)ゾクゾクッ
悪魔「...んっ///」ピクッ
グリ「...ひゃっ...///」ピクッ
メイド「...ひぅっ...///」ピクッ
忍者「...っっ...///」ピクッ
姫(あ...なんだかへんなきぶんに...///)ゾクゾクッ

ボスは6人の精気を程よく吸い取った

ボス「......ショタを虐めた.....お仕置き......」ジュルッ

この後どうなる?↓1
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:31:18.78 ID:b3tEof+Fo
忍者が縄抜けに成功するも精力が足りず倒れる
姫はそんな無様な忍者を言葉責めしつつふたなりちんぽを攻める
ただし攻め力はなお忍者の方にあるようで逆にあえがされる模様
858 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:17:11.47 ID:eEopGJ0A0
忍者「っ.....くぅ....っ!!」スルッ
ボス「...む......」
忍者「はぁ...っ...はぁ...っ」フラフラ
忍者「ぁう...っ...」バタッ

忍者は縄をなんとか抜けることに成功した
しかし精気を吸われたせいで倒れてしまった

姫「んふふ♪無様だね!」ツンツン
忍者「っ!」ピクッ
姫「そんな無様なおち〇ぽを.....」スッ
忍者「お、おい」
姫「責めてあげるっ///んんんっ///」ヌププ
忍者「大丈夫か...?」
ボス「.........」ジー

〜数分後〜

忍者「おいおい?まさかもう終わりなのか?」
姫「うっ///うるひゃいっ///」ビクビクビクッ
忍者「私は全く動いてないんだぞ?」ニヤニヤ
姫「んはぁぁぁぁあっ///なんでっ///なんでなのぉっ///」ビクビクビクッ

逆に喘がされた姫

この後どうなる?↓1
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 22:21:14.48 ID:y/YUZfbDO
5人は吸血鬼の魔翌力によりイカされつづけながら精力を吸い取られていく

吸い取られるほどに快感は強くなり、抗絶頂薬以上の快感と絶頂が5人を襲い続けたが

姫様の知り合いということでショタを虐めたもの以外は解放してやるので

虐めたものは名乗りをあげろというボス
860 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:58:39.06 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

女「ひぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///これぇっ///むりっ///むりぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「なっ///なにこれぇっ///おかしくっ///おかひくなりゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///もっ///ゆるひてくらはいぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「いやぁぁぁあっ///たすけてぇっ///ぅぁぁぁああああっ///」ビクビクビクッ
ボス「ん......うまい......」ジュルッ
忍者「お、おい!もうやめてくれ!」
ボス「......んー......」
忍者「 頼む.....」
姫「お願いします...」
ボス「まぁ.....いい......ショタ虐めたの...誰...?」
姫「へ?」
ボス「名乗れと......いっている.....」
忍者「虐めたって.....」
忍者(幼か悪魔だろ)
姫(幼様か悪魔さんだよね...)
ボス「はやく......」
幼(これつんだかも...)
悪魔(はぁ......)

この後どうなる?↓1
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:51.85 ID:SYESsP2mO
悪魔がすべて白状したので搾り取られる悪魔と死ぬほど搾り取られる幼
その間別の新たな女吸血鬼が女とグリとメイドをもてなすよう(正しい意味で)命じられるが三人が勝手に精気撒き散らしながら乱交始めたのでドン引き
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:52.16 ID:wAMoE/oRo
よく見るとボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
自分から名乗り出て精気を吸い取られるのをかってでる

結果、精力を限界まで吸いすぎてボスは爆裂四散
863 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:15:25.06 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.......私がやったのよ...///」
ボス「...ほう...」
幼「っ!ま、まって///わたしもやりましたぁっ///」
ボス「そうか.......じゃ...覚悟...しろ?」

こうして悪魔と幼は搾り取られたのだった...
因みに悪魔は先に言ったので少し軽め
幼は死ぬほど搾り取られた

ボス「...あ...お前達は...ほかのにまかせる.....」ジュルッ
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「ひぬぅっ///ひんじゃうよぉぉぉっ///」ビクビクビクッ

ボスは他の吸血鬼を呼び客としてもてなそうとしたのだが...

女吸血鬼「.....ボス、これはどういう事でしょうか...?」
ボス「...わかんない.....」ジュルッ

女「あっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「わ、わたしたちっ///はんせいしてますからぁっ///」ビクビクッ
メイド「これでゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクッ

女吸血鬼「........とりあえずタオル持ってきますね?」
ボス「あぁ......たのむ....」ジュルッ
女吸血鬼「あ、今お仕置きしてる2人も殺しちゃダメですよ?後処理大変なんですから...」
ボス「はーい.....」ジュルッ

この後どうなる?↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:17:23.35 ID:wAMoE/oRo
ボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
結果、精力を限界まで吸いすぎたボスは爆裂四散
865 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:40:48.90 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼(ん....?よく見るとあの人のお腹膨らんでる.....はっ!)
幼「ま、まらわたひはやれるよっ///かかってこぃぃっ///」ハァハァ
ボス「...おうじょうぎわ.....わるい...」ジュルッ
幼「んひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

すると...?

ボス「.....っ!!」ボンッ
悪魔「!?」
幼「や、やったぁ!」

ボスは精気を吸いすぎて爆裂四散してしまった...

女吸血鬼「........」
幼「も...もぉむり......ぁう...」ガクッ
悪魔「わたしも......」ガクッ
女吸血鬼「.........それで?もうお仕置きは終わりですか?」
ボス「......うん...まんぞく...」

ボスは爆裂四散したがそこから再生し直した

女吸血鬼「はぁ...いつも言っていますが爆裂するまで吸わないでください?床が体液で汚れてしまいます...」
ボス「...ごめん...」
女吸血鬼「まぁいいです...掃除しといてくださいね?」
ボス「はい...」

女「なんだか上下関係が逆に見えますね...」コソコソ
グリ「た、たしかに...」コソコソ
メイド「色々あるんだと思いますよ...」コソコソ
忍者「...それで...この後どうするんだ...?」コソコソ
姫「それはもう↓1にまかせないと...」コソコソ

この後どうなる?↓1

という所で今日は終わりです。
お疲れ様でした...
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:41:59.97 ID:HZXS1IcfO
運を天
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:50:32.83 ID:SYESsP2mO
868 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 00:00:01.65 ID:V8iVxqLM0
運を天に任せた結果どうなった?↓1
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 00:01:44.66 ID:r3MuPcq4O
ボスや女吸血鬼ごと地上に強制移転
朝日浴びて超弱体化した
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 01:24:56.27 ID:02jjbnyR0
ボスだけ弱体化して女吸血鬼のほうがピンピンしてる姿が思い浮かぶw
871 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:25:17.36 ID:V8iVxqLM0
全員が運を天に願った...
その時

ゴゴゴゴゴゴゴ.....

ボス「?」
女吸血鬼「?」

ピシピシ.....

ボス「!」
女吸血鬼「にg」

シュンッ

女「な、なんですか...いまの...」
グリ「く、空間にヒビが入って.....」
忍者「皆飲み込まれてしまったな...」
姫「...でも見て、ここって最初の入口だよ?」
幼「」
悪魔「」

7人は奇跡的に地上へと脱出出来たのだった
そして...

ボス「...うぅ......」プルプル
女吸血鬼「っ......私の影に...隠れてください......」プルプル

吸血鬼は日光を浴びて弱っていた

この後どうなる?↓1
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 07:40:25.47 ID:02jjbnyR0
冷静にボスを逃がそうとする女吸血鬼。
ボスは逃したが女吸血鬼は捕まえ、王家の墓の事について聞く事に
873 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:56:20.71 ID:V8iVxqLM0
女吸血鬼「はやく...お逃げください...」プルプル
ボス「ぅぅ.....」ヨロヨロ
姫「あ、ふたりが逃げるよ!」
メイド「くっ!」
女吸血鬼「...行かせない...」プルプル

〜数分後〜

女吸血鬼「........殺しなさい...」
悪魔「だめよ、そんな事したら意味無いじゃない」
幼「だね!」
女吸血鬼「.......何が望みだ...」
女「ここって何なんですか?」
グリ「ただの墓.....って訳じゃ無いですよね?」
女吸血鬼「↓1」
メイド「へ!?」
忍者「そういう事だったのか...」
姫「とりあえず、これからどうするの?」

墓について知った7人
この後どうなる?↓2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:12:42.28 ID:/BCk+wtgO
王家の墓だ、無論財宝は眠っていた。
だが、過去の盗掘で全て盗まれている。
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:13:03.32 ID:dnZ++I/Eo
ボスの後を追ったところ 墓に入る直前の入り口で倒れているボス発見
逃がした意味がないではないかとなじる女吸血鬼、小さくなるボス。とりあえずまとめて明るい場所でたこ殴りにしてとっちめた後、墓に送還する
876 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:36:52.86 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

女吸血鬼「..................」
ボス「......あぅぅ.........」
女吸血鬼「........どうして入口の目の前で倒れてるんですか?」
ボス「.....ちから....つきた.......」
女吸血鬼「.......私が逃がした意味は?」
ボス「...........ない.....」
女吸血鬼「はぁ.........」

女「...やっぱりあれ上下関係逆ですよね?」
幼「だね...」
悪魔「...とりあえず明るい所に連れていってタコ殴りにしましょうか...」

〜明るい所〜

ボス「...むぅ.....やめろ......」
女吸血鬼「こんなことして.....後で覚えてなさい......」
女「うりうり」ツンツン
幼「後があればいいね!」ツンツン
悪魔「なんか癖になりそうね」ツンツン
グリ「気持ちいい...」ツンツン
メイド「もちもちしてます...」ツンツン
忍者「うむ...」ツンツン
姫「おおぉぉ....」ツンツン

7人は吸血鬼達のほっぺたをツンツンしていた
その後ほっぺたが赤くなるまでつついた後で二人を開放したのだった...

〜その後〜

女「ふぅ...結局財宝無かったですね...」
幼「まぁ、いい運動になったしいいんじゃない?」
悪魔「私は暫く動きたくないわぁ...」ダラァ
グリ「私もです.....」ダラァ
メイド「えぇ!?皆さんしっかり!!」

こうしてダンジョンは終わったのだった...

次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:41:50.42 ID:sfFfh26DO
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:45:17.54 ID:02jjbnyR0
聖女騎士団の団員さんが訪ねてきました
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 08:46:26.82 ID:5opXyY4D0
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:46:32.15 ID:0xuj+SmUO
塩!塩まいて追い返そう!
881 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:58:39.60 ID:V8iVxqLM0
細かいあらすじと内容を↓1
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:04:55.28 ID:k0NSAFnio
久しぶりの聖女騎士団の登場、幼はあからさまに警戒してる

曰く「女の勘」らしい。なだめすかせて団員の用件を聞く
883 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:11:10.67 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜

幼「んー.....」ソワソワ
女「幼?そんなにソワソワしてどうしたんです?」
幼「女の勘だよ...なにか良くないことが起こりそう...」
女「まっさかa」
ドンドン
?「ごめんください」
幼「っ!出ちゃダメ!」
女「えぇ!?でももうグリが出ちゃいましたよ!?」
幼「うそぉ!?」

グリ「どちら様ですか?」
団員「あ、あぁ...私は聖女騎士団の者なのだが...」
幼「塩!塩撒いて追い返そう!」
女「まぁまぁ」
グリ「ご要件は?」
団員「↓1」

この後どうなる?↓2
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:02.13 ID:407XpCgrO
うちの団に対して破壊工作をくりかえす忍者というものを捕縛する手伝いをしてほしいのだ
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:13.83 ID:sfFfh26DO
今度隣に引っ越してきました、よろしくおねがいします

どこかでお会いしましたっけ?
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:18:36.12 ID:dnZ++I/Eo
話や相手の特徴を聞いていくとどう考えても自分達の知ってる忍者に間違いない
女幼悪魔グリメイドで作戦タイム
887 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:21:54.67 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

団員「...という訳なんだ」
女「なるほどね...」
メイド「す、少し考えさせて下さい!」

〜裏〜

メイド「あ、あれって絶対忍者さんですよね!?」
悪魔「間違えなさそうね...」
グリ「どうするんですか...?」
幼「うーん...」
女「↓1」
四人「!!」

この後どうなる?↓2
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:24:07.73 ID:k0NSAFnio
協力しましょう。忍者のさらなる痴態を見るチャンスです
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:40.27 ID:E6vlZbLdO
他四人もノリノリ。某研究部から準備品も仕入れ、幼から姫経由で忍者に連絡をつけ、到着を待つ

やってきた忍者に仕入れた筋弛緩剤を盛った茶を振る舞い、五人がかりで押さえ込んで団員に引き渡す
どういうことの次第になるか見届けさせてほしいと団員についていく一同
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:57.92 ID:02jjbnyR0
家に呼んだらと普通に来てくれる。
前みたいに忍者さんが乱れてる姿を見せればお仕置きになるだろうと昔の様な展開へ
891 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:47:49.67 ID:V8iVxqLM0
〜数日後〜

忍者「なんだ?私に用って...」
幼「ま、いーからいーから!」
女「上がってください!」
忍者「あ、あぁ...」

忍者「それで?用ってn」
悪魔「あ、喉乾いたわよね!」
忍者「え?ま、まぁ乾いてはいるが...」
メイド「あ、それならお茶をどうぞ!」
グリ「適温にしてあるのでグイッとどうぞ!」
忍者「あ、あぁ......ゴクッ」
幼「今だ!」ガバッ
女「えい!!」ガバッ
悪魔「ていっ!」ガバッ
忍者「!!?」
グリ「ご、ごめんさい!」ガバッ
メイド「おりゃ!」ガバッ

〜数分後〜

忍者「な、何の真似だ...っ!」ギリリッ
団員「では、身柄はこちらで受取りますね」
幼「あ、まって!私達もこの後どうなるか見たいんだけど!」
団員「へ?構いませんよ?」

こうして忍者へのお仕置きを見学することになった

忍者へのお仕置きとは?↓1~5
少し休憩します。次は昼頃になります...
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:04.92 ID:Y1eOS+S5O
ちんこを生やされて寸止めオナホ責め
前回搾り取られて癖になってるので全然我慢できない
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:15.00 ID:oZ/hOn+oO
どんなお仕置きかだよね?

騎士団に忠誠を誓う珍しいゴブリンやオークによる輪姦。異種の極太チンポに泣きながら喘ぐ
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:53:14.93 ID:02jjbnyR0
団員達に全身を掴まれ性感帯を触られる。それでも耐える忍者にはお仕置きがどんどん増える(1〜5ですし)
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:58:42.99 ID:L2bHGGVLO
とあるクスリを投与して騎士団がいる国の大広場において手枷足枷した状態で大々的に晒し者にする
乳首やクリが勃ってる状態を指摘されて冷やかされる中でどんどん快感を増してついにはイッてしまう
イき続けながら公衆の視線で感じるのはクスリのせいだと言い聞かせるも、実はただの栄養剤だと知らされ愕然。自らの変態性を公に認めることに
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 10:06:57.42 ID:dnZ++I/Eo
広場で某所で見たような機械姦を受ける
ただし今回の装置には学習機能があり一番反応が強い場所を重点的に責め、反応の弱い場所を開発するよう動くようプログラムされてた。後半にいくに従い余裕を失っていく忍者
機械が停止する数時間の間、失禁しても失神してもいき続けて公衆の面前で生き恥を晒し続けた
897 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:22:51.94 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

忍者「っ!離せっ!!」
団員「ダメですよ?我々に散々迷惑をかけておいて...」サワッ
忍者「っ!?」ピクッ
団員「そうそう...貴女にはお仕置きを受けてもらわないと...」サワサワ
忍者「なっ!?」
団員「貴女は胸が弱いのかな?」モミッ
団員「それともお尻?」モミッ
団員「それとも乳首?」コリッ
団員「それともここ?」クチュッ
忍者「ひぁっ///」ビクッ
忍者(い、1度に何ヶ所触る気だ...っ///)
団員「へぇ...案外耐えますね...」サワサワ
団員「なら...これを使いましょうか!」

団員達は怪しげな薬を忍者に投与した
そして数分後忍者の股には立派なペニスが生えたのだった

〜更に数分後〜

忍者「ひぁぁぁあっ///もっ///やめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふ...いくら能力が高くても所詮は女...ということですかね?」シュコシュコ
団員「私達下っ端なんかにいいようにされちゃうなんてね?」サワサワ
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

団員達は忍者をオナホ責めしていた
しかしイく寸前で寸止めしており忍者は耐えることが出来なかった

団員「今までの恨み...ここで晴らさせて貰うわ!」シュコシュコ
忍者「あっ///やぁっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「よし!来なさい!オーク達!」
オーク「はっ!」
団員「この女を犯しなさい!」
オーク「承知しました!」

騎士団に忠誠を誓っているオーク達は忍者を犯し始めた
オーク達のペニスは極太でとても耐えられるものでは無かった

忍者「うぁぁぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ははは!いい気味ですね!」
忍者「んあぁぁぁあっ///ゆるひてぇっ///」ポロポロ
団員「ダメです!まだまだお仕置きは残っています!」
898 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:23:50.02 ID:V8iVxqLM0
〜数時間後、広場〜

通行人「おい、あれ見てみろよ!」
通行人「うわぁ...なんだあれ...」
通行人「なんでもこの国の騎士団に喧嘩を売って捕まったらしいぜ?」

忍者「くぅっ...///」ゾクゾクッ
団員「ふふ...お前にはあるクスリを投与してある...せいぜい楽しむんだな...」

忍者は通行人達に自分の痴態を見られる事に快感を感じ始めていた

忍者(こ、これは...クスリの効果なのか...///)
忍者(そうだ...それしかありえない...っ!)
忍者「っぁぁ.....///」ビクビクビクッ
通行人「あれ?あいつイってないか?」
通行人「えぇ!?それはないだろ...」

団員「よし、次はこの機械に跨ってもらう!」
忍者「な///なんだこれはっ///」
団員「まぁいいからいいから.....あ、それとな」
忍者「?」
団員「さっきお前に投与したはクスリはな...ただの栄養剤だ」ニヤニヤ
忍者「なぁっ!?」
団員「お前も相当な変態ってことだなニヤニヤ」

忍者「くぅっ...///なんなんだこの機械は...///」

機械は忍者の股下に置かれている
そしてそこから触手のような物が出てきた
それは忍者の中に入ったのだが...

忍者(...この機械...下手だな...)

機械は驚くほどに下手だった
これは余裕だと思っていた忍者だったが...

〜数分後〜

忍者「なっ///なんでぇっ///こんなぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふふ!どうだ!?それは我々が独自に開発した機械でな!」
団員「対象の弱点を責めつつ、対象を開発するという優れものだ!!」
忍者「なぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!
子供「ままーみてー?あのおねーさんおもらししてるよー?」
母親「こらっ!みちゃいけませんっ!」
忍者「あぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!

〜その後〜

忍者「うぐ...ひっく......ぐすっ.....」ポロポロ
幼「あーあー!なーかせたー!」
団員「え、ええ!?」
女「うわー!ひどーい!」
悪魔「さいてー!!!」
団員「えええ!?」

こうして忍者のお仕置きは終わったのだった
そして...

メイド「だ、大丈夫ですか?」サワサワ
忍者「んぅぅっ///」ビクッビクッ
メイド「..........」
忍者「ら、らいじょーぶ...///」ハァハァ
メイド(可愛い...)

忍者は結構開発されてしまったのだった

短いけどここまで!
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:19.35 ID:407XpCgrO
グリ
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:29.22 ID:dnZ++I/Eo
大商人さんがまたモン娘パラダイスの野望を?
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:31:27.95 ID:gLHeNRXxO
メイド
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:31:55.91 ID:XCBx5NrKo
混ざる血、目覚める血
903 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:43:35.30 ID:V8iVxqLM0
詳しい内容とあらすじを募集↓1
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 13:44:19.78 ID:2QJ6yFwk0
大商人がエロエロモン娘パークを開園することに

お試しでお客、従業員両方を体験することになった女達

ついでに女達には新たな能力を

メイドにはモン娘因子が与えられる事に
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:10:24.68 ID:02jjbnyR0
これってモン娘の因子が一生つくわけじゃないよね
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:12:31.11 ID:Tz31ZiljO
大体>>1次第
ハーピースキュラ程度なら残しておこうって思うしドロヘドロみたいなのは残さない
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:14:37.92 ID:02jjbnyR0
人間体で無くなるのはなぁ
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:16:14.22 ID:XCBx5NrKo
ID:02jjbnyR0が悩むことじゃなかろう
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:21:16.88 ID:ZIlZSkUTO
まぁ体の一部が大きく変わったりとかそういうのは嫌だろうね。耳系とかそんな感じなら影響小さいけど
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:26:07.27 ID:sfFfh26DO
女や幼も最初は普通の人間だったのにモン娘なったし問題ないだろ
911 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 14:56:25.03 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜

大商人「てことで、モン娘の為のテーマパーク作ったんだけどお試しで客と従業員やってみない?」
幼「おもしろそう!」
グリ「そこって入場するのに何か必要なものあるんですか?」
大商人「自身にモン娘の細胞があるかどうか。又はモン娘と一緒かって事だね」
悪魔「なるほどね...人間が拉致目的で入ったら大変だものね」
大商人「そうなんだよね...だからモン娘の人と一緒なら入れるようにしてるんだよね」
女「なるほど......」
メイド「わ、私人間なんですが大丈夫でしょうか...?」
大商人「...いい機会だしメイドちゃんもモン娘因子埋め込んでみる?」
メイド「へ?」

〜テーマパークバックヤード〜

大商人「それじゃ...始めるよ!」
メイド「は、はい!」

〜数分後〜

幼「いやー、まさか私達までしてくれるとはね!」
女「ラッキーでしたね!」
悪魔「何を合成されたのよ?」
幼「私は↓1だよ!」
女「私は↓2です!」
メイド「わ、私は↓3を...」
グリ「皆さん格好いいですね!」
悪魔「見た目は変わらないけどねー」
大商人「それじゃあまずは↓4からしてもらおうか!」
5人「はーい」

この後どうなる?↓5
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:56:48.92 ID:3ylvWUJyO
兎娘
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:00:47.07 ID:fJC7j5l5O
ベビードラゴン
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:00:57.37 ID:PpnBceNCO
犬娘
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:05:54.32 ID:sfFfh26DO
お客側体験
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:05:56.19 ID:KSrRK+JMo
従業員役
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:07:58.74 ID:2QJ6yFwk0
まずはお客側を体験することになった女達

案内役に現れたのはいつもの兎娘

幼を見て逃げるがやはりつかまり、犯されながら案内させられてしまう
918 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:14:17.94 ID:V8iVxqLM0
では
幼→跳躍力、聴力強化
女→皮膚硬化、耐熱
メイド→嗅覚、忠誠度(親しい人の言うことを聞きやすくなる)強化
でいきますね
919 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:20:55.44 ID:V8iVxqLM0
兎娘「それでは!皆様をご案内させていただk......あっ...」
幼「お久!!」
兎娘「っ!」ダッ
幼「よぉし!案内は頼んだよ!」ガシッヌププ
兎娘「ひゃいぃ...///」ビクッ
四人(可哀想に...)

こうして兎娘は犯されながらパーク内を案内することになった

この後どうなる?↓1
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:28:58.38 ID:wD1jMdXTo
アトラクションの一つであるホラーハウスに入ったら中身はスイーツ工場見学
目の前で作られるスイーツたちを辿りながら進んでいくが別段ゴールで食べられる訳ではなかった。これはホラーとは違う別のものではないかと思う
921 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:52:59.41 ID:V8iVxqLM0
兎娘「えっとっ///ここがほらーはうすっ///ですぅっ///」ビクビクビクッ
女「幼?説明の時くらいやめて上げて下さい?」
幼「えー?...仕方ないなぁ...」
兎娘「あ、ありがとうございまひゅっ///」

こうして6人はホラーハウスの中に入った
そこは...

悪魔「...ねぇ、ここって本当にホラーハウス?」
メイド「...私にはお菓子工場にしか見えないんですが...」
グリ「わ、私もです.....」

ホラーハウスの中は何故かお菓子工場だった
それは見学式になっており奥へと道が続いていた

幼「もしかしたらゴールで食べられるのかも!」
女「なるほど!!」

〜数分後〜

幼「.....食べられなかった...」
女「これって本当にホラーハウスなんですか...?」
悪魔「看板とか間違えてない?」
兎娘「あれぇ?どうなってるんでしょう...」

この後どうなる?↓1
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:54:56.24 ID:Y1eOS+S5O
モン娘ふれあいコーナーに向かう一行
しかし幼はすでに出禁だった
幼のフラストレーションをすべて受け止めるハメになる兎娘
923 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:58:13.84 ID:V8iVxqLM0
少し休みます
次は7時頃?投稿します
924 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 18:51:30.72 ID:1umIVTR3O
〜ふれあい広場〜

女「わぁ!かわいい!見てくださいにゃんこいますよ!」
メイド「ほんとですね!にゃんこー!こっちこっち!」
猫「にゃー」
グリ「かわいいですねぇ...」ナデナデ
悪魔「そうねぇ...あそこですごい顔してる誰かさんがいなければ...」

幼「.......ねぇ」ズコズコ
兎娘「はひっ///」ビクビクッ
幼「なんで私出禁になってるのかな?」ズコズコ
兎娘「おっ///おおいなるいしのぉっ///ちからですっ///」ビクビクビクッ
幼「私もにゃんこやわんこと遊びたかったのに!」ズコズコ
兎娘「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 18:53:59.17 ID:dnZ++I/Eo
施設内のフードコートで昼食を取る。美味しいものにありつけたが値段が想像以上に安価
採算が取れないんじゃないかと心配する悪魔とグリ
なお幼はさっきからずっと兎娘食べてるでしょ、という理由で食事できなかった
926 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 19:50:40.49 ID:jVbDe5qI0
〜昼〜

悪魔「え、どれでも食べていいの?」
兎娘「はい、今回はお試しなので...」
幼「わーい!」
悪魔「あんたはさっきから兎娘食べてたからダメ」
幼「えええ!!?」

悪魔「ん...ラーメン1杯100円...?」
メイド「カツ丼1杯100円...!?」
女「パフェ30円...!?」
グリ「.....味は美味しいです...でも...」
悪魔「このままじゃ不味いかもね...」
幼「不味いならちょーだいよー!!」グゥゥゥ

こうして色々問題点を見つけ客としての体験は終わったのだった...

大商人「そんなに問題点あったの!?」
悪魔「ありすぎよ...」
女「じゃ、次は従業員としてですね!」
メイド「頑張りましょう!」
グリ「はい!!」
幼(お腹空いたなぁ.....)

この後どうなる?↓1
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 19:55:05.55 ID:L2bHGGVLO
フードコートの従業員として名乗り上げて颯爽と持ち場に着く幼

大方の予想通りつまみぐいを始める幼だが自動警備ロボに警報を鳴らされすぐに発覚

お仕置きされてる幼を尻目に各自持ち場に着く四人
928 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 22:38:01.77 ID:jVbDe5qI0
幼「あ!私フードコートの従業員したい!」
四人(絶対なにか食べる気だな...)

そして四人の心配は当たるのだった...

幼「美味しい!すごい!!」モグモグ
幼「んふふ、さっき食べられなかった分もたべt」
ロボ「.........」ガシッ
幼「あ.....あはは.......」
ロボ「........」ズルズル
幼「え!?ちょ!?どこに連れてくの!?」
ロボ「........」ズルズル
幼「うわぁぁぁぁぁあ!!!」

悪魔「...やっぱり...」
女「どんまいですね...」
メイド「...いったい何をされるんでしょう...」
グリ「と、とりあえず私達も持ち場につきましょう!」

こうして四人は仕事を始めた...
因みに幼はというと...

ロボ「.......」コショコショ
幼「いひひひひひひwwwやめっwwwあはははははははっwwwwwww」

擽られていた...

この後どうなる?↓1
※携帯が起動しなくて投稿が遅れてしまい申し訳ない...
今日はここまでで許して下さい...
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 22:41:49.46 ID:wD1jMdXTo
兎娘が客役として巡回中
アトラクションにのって楽しみ騒いでる兎娘を見てウズウズする女。こっそり自分もアトラクションに乗る
しかし出口でやっぱりまってる自動警備ロボ
930 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 18:11:43.32 ID:VzhwY+VM0
〜女〜

女「はぁ...受付って暇ですねぇ...」

女はアトラクションの受付をしていた
しかし開店前なので当然客足は無く暇で仕方なかった

兎娘「きゃーー!!!」

女「むぅ......楽しそうですねぇ...」

女の目線の先にはアトラクションを楽しむ兎娘の姿があった

女「.......少しくらい...」

〜数分後〜

女「きゃーーー!!!!!」

そこにはアトラクションを楽しむ女の姿があった
そして...

ロボ「............」
女「.........やっぱりバレましたか...」
ロボ「........」コチョコチョ
女「あはははははwwwwwwゆっwwwwゆるひてくらはいいいっwwwwwwww」

この後どうなる?↓1
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 18:17:14.71 ID:9GLgN23IO
グリ、クレーマー役の兎娘に手こずる
932 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 19:33:54.65 ID:VzhwY+VM0
〜グリ〜

兎娘「...で?そこの所どうなんですかぁ?」
グリ「す、すみません...私にはお答え出来ません...」
兎娘「はぁ?ここの運営費はどうなってるのか答えられないの?」
グリ「は、はい...それは私にはお答え出来まs」
兎娘「あんたさっきからそればかりじゃない!!」
グリ「ひぃっ!!」

グリはクレーマーを対処するトレーニングをしていた

グリ(もうやめたい...)

この後どうなる?↓1
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 19:36:05.46 ID:iTNHAFLtO
クレーマー役も盛り上がってきてグリにセクハラを強要する
全裸になり兎娘のいろんなところをなめさせられていた所でストップがかかり我にかえる
934 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 19:47:59.60 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜

兎娘「ほら...脱ぎなさいよ?」
グリ「は、はいぃ....///」スルスル

クレーマー役の兎娘は盛り上がってしまい遂にセクハラを要求しだした

兎娘「さ...舐めなさい?」
グリ「え......?」

そして兎娘は脚の指を舐めるように言ってきた

兎娘「どうしたの?反省の意思があるなら出来るわよね?」
グリ「うぅ........っ.....ペロッ」
兎娘「ん.....ふふ、上手じゃない...」

そして徐々にエスカレートしていき...

兎娘「あっ///ち....ちょっ...///も...っ///」ビクビクッ
グリ「ふぁい.....///」ペロペロ
兎娘「やっ///やめなさ...っぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「...はっ!?す、すみません!!」
兎娘「ふぇ...///」ビクッビクッ
グリ「も、申し訳ありません!!」ダッ

グリは逃げ出してしまった...

この後どうなる?↓1
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:29:46.28 ID:7oPGuhIAO
モン娘の飼育係を体験していたメイドがへっぽこなところを発揮してしまい発情期を迎えていたモン娘達に脱走される
936 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 20:46:50.55 ID:VzhwY+VM0
悪魔「ふぅ.....疲れたわね...一旦きゅうk」
メイド「だ、誰か助けてくださいぃっ!!」
悪魔「メイド?どうしたのよ?」
メイド「あ、悪魔さん!!それがですね...」

メイドによるとモン娘が↓1匹逃げてしまったらしい

メイド「あ、あの子達はまだ進化もしてないみたいで人の言葉もうまく喋れないんです...」
悪魔「大変じゃない!?因みに何のモン娘なのよ?」
メイド「た、確か↓2でした...」
メイド「あ、それとあの子達発情期らしくて...」
悪魔「進化前の発情期のモン娘なんて一番厄介なのよ...」

この後どうなる?↓3
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:48:31.25 ID:SUXl45duO
これは10桁の数を指定するのか?
1
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:49:27.76 ID:tfIfl6VE0
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:49:59.90 ID:pyTko7zDO
ドラゴン
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:53:13.53 ID:pyTko7zDO
被ったww

モン娘の中でも最強と言われるドラゴンモン娘
発情しパーク内の生物を男女構わず犯しまくるが
その力は凄まじく誰もとめられない
941 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 21:02:30.61 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜

職員「ん?なんだあれは...」
龍「ああぁ.......」ハァハァ
職員「な!?なんでこいつがここn」
龍「がぁっ!!」ガバッ
職員「うわぁぁぁあ!!?」

大商人「状況は?」
職員「不味い状況です...龍のモン娘が1匹逃走したようで...」
大商人「それは不味いね...モン娘の中でも一二を争う強さだからね...」
職員「ですね...進化さえしてくれればまだ理性を持ってくれるんですが...」
大商人「龍のモン娘は進化が遅いからねぇ...」
職員「警備ロボも破壊されてしまったようです...」
大商人「あちゃぁ...やっぱりか...」
職員「どうします?」
大商人「うーん........」

この後どうなる?↓1
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 21:08:00.38 ID:tfIfl6VE0
龍娘、止めに来た女達の悪魔に襲いかかるが悪魔のテクニックで蕩けさせられ進化。とても悪魔に懐く
943 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 23:03:02.53 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜

女「あ、あれじゃないですか!?」
幼「おおお...なんか鱗が凄いね...」
グリ「ですね.....」

悪魔とメイドはあの後他の3人を呼びモン娘を捜索していた

メイド「...なんかこっちに向かってきてません?」
悪魔「...来てるわね...」
龍「あぁぁ!!」ダダダッ
悪魔「てかあれ私に向かってきてるわ...」
グリ「え!?逃げた方がいいんじゃ」
悪魔「んー.....ま、見てなさいって...」

そして龍は悪魔に飛びかかった
そして悪魔は龍を犯すはずだったのだが...

龍「うぁぁ///」ビクッ
悪魔「ま、こんなもんよねぇ...」サワサワ
幼「おお!?どうやったの!?」
悪魔「簡単な事よ、発情してるんだったら逆に気持ちよくさせてあげれば...ね?」サワサワ
龍「ひぁぁぁっ///」

〜その後〜

龍「......///」ギュッ
悪魔「な、懐かれちゃった...」
大商人「珍しいね...龍のモン娘は滅多に人に懐かないのに...」
メイド(どうしてそんな子をふれあい広場に置いてたんだろう...)
大商人「つまりその子は進化して懐くことができるようになったみたいだね!」
龍「......///」ギュッ
悪魔「へ、へぇ...なるほどね...」

この後どうなる?↓1
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:05:34.86 ID:AVVzCpvaO
大商人の言うこともよく聞いていい子にしてるのよ、とやんわりお願いして龍娘とお別れしようとするも涙目で離してくれない
945 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 23:22:32.05 ID:VzhwY+VM0
悪魔「ね?大商人さんの言うこと聞いていい子にしてるのよ?」ナデナデ
龍「っ......」ウルウル
悪魔「うぅ......」ナデナデ
幼(あの悪魔ちゃんが困ってる!)
女(珍しい...明日は雨ですね...)
グリ(あの子の鱗綺麗だなぁ.....)
メイド(あの子かわいいな.....)
大商人「あはは...困ったね...」

この後どうなる?↓1
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:24:34.43 ID:tfIfl6VE0
悪魔の中にも可愛いという気持ちが湧いてきたので許可をもらって貰うことに
947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:24:36.41 ID:lpknrrZso
なだめすかしてなんとかいう事聞かせることに成功した

悪魔も情が移ってきた「うちで飼っちゃダメ?」「飼うものじゃないです」
948 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 23:43:47.50 ID:VzhwY+VM0
悪魔「.....むぅ...」ナデナデ
龍「〜♪」ギュッ
大商人「うーん.....その子にとっても他の人と暮らすのはいい刺激になるかもしれないしね...」
悪魔「じゃあ.....」
大商人「特例だよ?変な事は教えないでね?」
悪魔「わかったわ.....じゃ、今日から宜しくね?」ナデナデ
龍「!!」ギュッ

こうして龍も一緒に暮らすことになったのだった...

〜その後〜

幼「ふむ...一人増えたってことは...」
女「.....あれの時間ですね...」
グリ「そうですね.....」
メイド「じゃ、ぱぱっと決めちゃいましょうか!」
悪魔「はいはい...
龍娘(2)♀
髪型:髪色↓1、髪型↓2
見た目:↓3歳、A
服装:↓4
戦闘服:持ってない
水着:持ってない
口調:無口(進化しないと喋れない)
性格:↓5
目的:特に無し
エロの好み:わからない
エロに対する考え:発情したらする物
持ち物:なし
能力:進化してまもないのでまだ何も無い
性感帯:↓6
備考:なし
ね」
龍「??」
悪魔「今あんたの設定決めてあげるから待っててね?」ナデナデ
龍「!!」パァァァア
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:46:20.19 ID:BEzxB8edo
水色
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:46:38.62 ID:LDLLViUNO
セミロング
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:46:51.13 ID:CabK1L5+o
8
952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:48:31.53 ID:cF2S9Ff4O
髪色と同じ色したジーンズタイプのジャケットとパンツ
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:49:56.65 ID:tfIfl6VE0
服装ならネグリジェ
性格なら甘えっ子
これって進化したら大きくなったりするのかね
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:50:07.57 ID:lpknrrZso
現状不明
955 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 23:57:42.46 ID:VzhwY+VM0
悪魔「えっと...
龍娘(2)♀
髪型:水色、セミロング
見た目:8歳、A
服装:髪色と同じ色をしたジーンズタイプのジャケットとパンツ
戦闘服:持ってない
水着:持ってない
口調:無口(進化しないと喋れない)
性格:甘えん坊
目的:特に無し
エロの好み:わからない
エロに対する考え:発情したらする物
持ち物:なし
能力:進化してまもないのでまだ何も無い
性感帯:現状不明
備考:なし
らしいわ!」
グリ「因みに進化して大きくなるかどうかも大いなる意思次第ですね!」
メイド「それにしてもこのss一スレに1人はメンバー増えますよね...」
幼「そろそろ性格が被ってきそうで怖いね!」
女「ですねぇ...てことで!次スレでお会いしましょう!」
龍「......」ノシ

以下雑談、質問等にお使い下さい
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 23:59:21.06 ID:BBhakKaAO
とりあえずどのタイミングで膜を破り、ちんこの快感を覚えさせるかだ
957 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/21(火) 00:21:02.74 ID:ADy9KtK00
新スレですー
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1466434838/
958 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/21(火) 00:26:08.75 ID:UMTQwWcAO
龍ちゃんの身体に龍の要素がどれくらいあるのか主のイメージを教えてほしい、皮膚に鱗があるのはわかったけどちっちゃい尻尾とか翼とか、それともまだ成長してないから鱗以外は普通の人の体の幼女なのか?
959 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/21(火) 07:56:13.99 ID:ADy9KtK00
そうですね。進化まだ1回なので体の所々に鱗、小さめの尻尾がありますね。あと角も
960 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/21(火) 12:21:17.06 ID:UMTQwWcAO
回答ありがとう。設定決めの時に性感帯尻尾で狙おうかなと思ったんだけど尻尾あるのかな?と疑問になったので、おかげさまでかなりイメージ出来ました
いつも楽しんで読んでるので次スレからも頑張って下さい
961 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/21(火) 21:18:37.00 ID:cx+TQOTP0
エッチな少年、少女を集めた大乱交パーティーにグリと二人で行くことに


グリにはサプライズということで行き先は内緒
962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/21(火) 21:21:01.33 ID:DM0h4RHQO
やーい間抜け
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