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このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。
女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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759 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 17:24:54.46 ID:uut/rRdY0
幼「それにしてもびっくりしたね!」
女「えぇ....そうですね....」
忍者は一旦休憩していくことになった
女「んー......」
幼「?どうしたの女ちゃん?」
女「私今回のことで一つ思った事がありまして...」
幼「思った事??」
女「はい.....私幼に犯されるのは嫌いじゃないんですが...」
幼「ふむふむ」
女「その...幼と一緒に犯されてる方が...好きなんです...」
幼「なるほどね...」
幼「それは私も思ってたよ!」
女「ほ、本当ですか?」
幼「うん!本当だよ!」
なんだかんだ賛同した幼
この後どうなる?↓1
760 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 17:32:25.24 ID:MvcT59rIO
とりあえず触手くんと悪魔に犯してもらう
761 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 18:24:59.07 ID:uut/rRdY0
〜数分後〜
悪魔「あ、あんたら...気は確か...?」
幼「もちろん!」
女「さ!はやく私達を犯してください!」
女と幼は悪魔に犯して欲しいと頼んでいた
悪魔「い、一対二は無理よ...」
幼「なら触手君よぶから!」
触手「ぬるぬる」
悪魔「っ......はぁ...わかったわよ...」
女「やった!」
幼「ありがとっ!!」
悪魔「なんで私がこんなことを...」
女と幼を犯すことになった触手と悪魔
この後の行動を↓1~5で募集
762 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:37:25.45 ID:qf2QG5DDO
実は女の身体がわすれらず内心嬉しくてたまらない悪魔、
ふたなりになり貪りように女の身体を味わいつくす
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/14(火) 18:45:10.59 ID:MLYXwG7D0
両手で愛撫をし力強く腰を打ち付けながら
自分と幼どっちが気持ちいいか女に聞く悪魔
なんか妙に盛り上がっている二人に微妙な気分になる幼だったが
最近出番が少なかったのではりきっている触手くんにイカされつづけ上手く考えれなかった
764 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:46:42.04 ID:Zi4NOsQYO
身体つきが物足りないという女たち
触手が絡みあって男性の身体を練り上げると素直に抱きついて腰を振る
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:57:54.57 ID:uE4sdU7to
ふたなり薬に手を出そうとする幼が悪魔に見咎められ吸精される
精力の弱まった幼がヘロヘロになりながらよがり犯される様を嬉しそうに見てる女(犯されながら)
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 18:57:59.80 ID:16JiGOdho
極細触手に尿道をピストン挿入されちゃって悶絶
喘ぎ声にもなってないうめくような発声をしながら潮とも失禁とも分からない液体を撒き散らしてついに失神する女と幼
767 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 22:58:43.93 ID:uut/rRdY0
悪魔(ま.....女の体気持ちいいし...悪い仕事ではなさそうね...)
幼「あれ?悪魔ちゃんなんだか嬉しそうだね?」ニヤニヤ
悪魔「う、うるさいわね...さっさと始めるわよ!」
悪魔はそう言うとふたなり薬を飲み女の体を触り始めた
悪魔「あー...中々触り心地いいわね...」サワサワ
女「んっ///あ、あくま...なんかその触り方...ひぅっ///...へんなかん...じ...っ///」ビクッビクッ
悪魔「ん?でも嫌じゃ無いわよね?」サワサワ
女「はぁっ///そ、そうですけど...っ///」ビクッビクッ
悪魔「んじゃ、いれるわねー」ヌププ
女「ひぁぁぁ...///はいってき...た...ぁ...///」ビクビクッ
悪魔「あら...すんなりはいっちゃったわね.......じゃ、動くわね!」ズコズコ
女「へっ///あっ///やぁっ///は、はげしっ///ひゃぁぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「おぉ...すごい反応ね...幼のとどっちが気持ちいい?」ズコズコ
女「おっ///おさっ///な...あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あっ...そ!」ズコズコ
女「ふぁあぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「むぅ......」
幼(女ちゃん...あんなに悦んじゃって...)
触手「ぬるぬる!」
幼「っ!?し、触手くん!?」
触手「ぬるぬる!」
幼「えぇ!?今日は私の弱い所を責めまくるの!?は、はりきりs.....ひゃぁあっ///」ビクビクビクッ
〜数時間後〜
女「ひぁっ///うぁぁあっ///はぁぁ...///」ハァハァ
幼「んぅ...///ぁ...///ふぁぁ...///」ハァハァ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「ふふ、もうばてちゃったの?」ナデナデ
女「ぁう...///」ビクッ
幼「む...///」
幼(悪魔ちゃんにはお仕置きしないとね!)
幼は悪魔にお仕置きしようとふたなり薬に手を伸ばした
しかし...
悪魔「っ!させないわ!」ガバッ
幼「ひゃっ///」ドサッ
悪魔「ふふ...あんたがこれ飲んだら手が出せないもの...」
幼「は、はなしてよぉ...///」
悪魔「だめよ...悪い娘にはお仕置きしなきゃ......ん.....」チューッ
幼「ふぁ......ん.....///」
幼(あれぇ...?なんだか.....ちからが...ぬけ...て...?)
悪魔「.....ぷぁ...ふふ、どう?力が入らないでしょ?」ニヤニヤ
幼「なにしたのぉ...///」ヘナヘナ
悪魔「ちょっとね...幼の精力吸っちゃった♪」テカテカ
幼「そんにゃぁ...///」ヘナヘナ
768 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 22:59:13.62 ID:uut/rRdY0
女(ふふ...なんだかんだであの2人仲いいですよね...)
女「あっ///触手くんっ///そこはやめぇっ///」ビクビクビクッ
触手「ぬるぬる!」
悪魔「じゃ、私はちょっと用があるから...後は触手に可愛いがって貰いなさい?」
悪魔はどこかへ行ってしまった
幼「ね!ね!触手君!男の人の体になってよ!」
触手「ぬるぬる!」
触手はなんかこううねうねして巨大化し成人男性2人分になった
幼「これこれ!これをまってたんだよっ!」ギュッ
女「ふぁぁ...///な、なんだかひんやりしててきもちいい...///」ギュッ
触手「ぬるぬる」
触手君は体から極細の触手を何本も出し二人の尿道に挿入し始めた
もちろん2人は尿道など責められたことないので未知の感覚だった
〜数分後〜
幼「あ゛っ!?うあぁ!?あぁぁぁあっ!?」ビクビクビクッ
女「んぎぃっ!!?あ.....いぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
2人は声にならない声を出しイかされ続けていた
二人の尿道からは尿や愛液などやよく分からない液体が沢山出ていた
そして...
幼「っぁぁぁあ!!?............」ガクッ
女「んはぁぁぁぁぁぁあ!!?.....ぁ.....」ガクッ
2人は遂に失神してしまった
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳(や、やりすぎたかな...)
この後どうなる?↓1
※投稿が遅れてすみません
769 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 23:04:08.28 ID:16JiGOdho
二人を風呂に放り込んで洗った後ベッドに寝かせる
770 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/14(火) 23:14:20.57 ID:uut/rRdY0
触手「ぬ、ぬるぬる...」
翻訳『と、とりあえず体を洗わないと...』
触手は2人を風呂場へ連れていき体を念入りに洗った
触手「ぬるぬる...」
翻訳『服をきせて...』
触手「ぬる.....ぬる!」
翻訳『ベットに寝かしつけて....よし!』
こうして触手は2人をベットへ寝かしつけたのだった
悪魔「あ、お疲れ〜」ニヤニヤ
触手「ぬるぬる」
案外気が効く触手
この後どうなる?↓1
少ないですが今日はここまで...
もっと文書を早く書きたい...
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 23:21:08.82 ID:3nwLhe18O
疲れたとリビングで突っ伏す悪魔
メイド忍者の世話を終えたグリと夜中の愚痴話に興じる
乙
772 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 01:31:51.10 ID:j3qakWCU0
二人の愚痴の内容とは?↓1~5
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 02:31:09.38 ID:GVzLjljAO
グリ→
>>510
で買ってた可愛いお揃いパンツをいい加減履きたい、できればみんなで一緒に
悪魔→たまには熊以外も履いてみたい、ついでに女とメイドにも履くエロさを教えたい
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:03:21.63 ID:qiVHZvj+o
愚痴だけで5つも集めるん?
グリ エロ一辺倒やってれば女がマンネリにもなるのもわかる
悪魔 ふたなり薬が正直いらない。ペニバンで十分
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:15:01.50 ID:orULfKJ50
たしかに愚痴5つは多いなう
グリ・で…でもベニパンだと射精がないですし、(お、美味しいの飲みたいです)
悪魔・みんな恥じらいなさすぎ、清純系だと思ったメイドも墜ちるの早かったし
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:26:48.85 ID:NlITIJN1O
グリ 周囲の恥じらいのなさについて賛同
悪魔 最近のグリも同類なんだけど
777 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:28:57.83 ID:JFlySlTRO
ならこんな安価投げよう
これ以上の愚痴はない
778 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 17:45:50.23 ID:j3qakWCU0
あー...そうですね、3くらいにしておけば良かったですね...
申し訳ない...
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 17:48:49.94 ID:es0v7c140
この際、安価するときも長くても4行にルール変更しよう
長すぎて裁ききれないときもあるだろうし
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 18:02:07.45 ID:orULfKJ50
長くても問題ないって上でいっていたろうに
むしろ短すぎて扱い困ったり、補足求めてるのが多くね?
781 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 20:26:12.60 ID:j3qakWCU0
悪魔「あぁ.....疲れたぁ.....」ゴロゴロ
グリ「私もです.....」
悪魔「あんたもお疲れ...」ゴロゴロ
グリ「...私少し言いたいことがあって...」
悪魔「?」
グリ「この前幼さんが動物の下着買ってましたよね?」
悪魔「あぁ、そういえば買ってたわね」
グリ「あれ...そろそろ私履きたいんですよね...出来ればみんな一緒に...」
悪魔「あー...私もそろそろ熊以外を履きたいわ...ついでにあのノーパン2人にも無理矢理履かせてやりましょうか...」
グリ「ですね!」
悪魔「今回って女が幼とのマンネリのせいでプチ家出したのよね?」
グリ「まぁ...あれだけやってればマンネリになるのもわかります...」
悪魔「正直ふたなり薬っていらないわよね...ペニバンで充分よ!」
グリ「で、でもそれだと精液が.....」
悪魔「えぇ...それいる?」
グリ「は、はい.....」
グリ(美味しいもの飲みたいですもん...)
悪魔「はぁ...というか皆恥じらいがなさすぎるのよ...メイドも堕ちるの早かったし...」
グリ「そうですよねぇ...それは私も思ってました...」
悪魔「..........」
グリ「?急に黙ってどうされました?」
悪魔「...最近のグリも同類よ...?」
グリ「そ、そんな!?」
悪魔「まぁ偉大なる意思には逆らえないものね...」
悪魔「それと.....」
グリ「それと?」
悪魔「
>>777
なんかこうよ!」'ω')ノ⌒゜ポイッ
グリ「な、投げた!安価を投げました!!」
二人の愚痴はしばらく続いた...
この後どうなる?↓1
ですね、長いのは大丈夫です。
というか仕様がいきなり変わってて書き込むボタンがおせませんでした...
頑張ってパソコンに移してきました...
遅くなってすみません...
782 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 20:27:49.93 ID:JjDJxOvtO
投げ込まれた
>>777
、大爆発
783 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 22:33:03.81 ID:j3qakWCU0
ドォォォオンッ!!
グリ「な、なんか向こうの方で大きな音がしましたよ!?」
悪魔「気のせいよ...気のせい...」
こうして夜は開けていった...
〜その後〜
女「う....んん......?」
幼「すやぁ.....」
女「あれ...私どうして...?」
幼「すやぁ......」
女「あれぇ...?」
女は昨日のことを覚えていないようだった
一回ここで区切りつけますね
次回↓1「↓2」↓3「↓4」
※パソコンは家族共有になっててなかなか更新ができません。
ごめんなさい...
784 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:37:03.94 ID:GdzGhMq40
悪魔
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:39:41.45 ID:r1UsGrPDO
休日の過ごし方
786 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:43:04.61 ID:Sprtbrm7O
メイド
787 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:43:45.27 ID:6YlTUReoo
みんなダラダラしてる……
788 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 22:52:26.94 ID:j3qakWCU0
詳しい内容とあらすじを↓1で募集
789 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 22:54:46.78 ID:Sprtbrm7O
前回の後みんな睡眠して、次の日は偶々忍者も含め皆仕事がなくぐだぐだしていた!そんな時メイドの提案で久し振りにどっかのダンジョンにいって体を動かすことに
790 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 23:15:27.20 ID:j3qakWCU0
〜次の日〜
メイド「み、皆さん!?」
幼「あ〜...メイドちゃんおは〜...」ダラァ
女「ご飯はあそこに用意してありますよぉ〜...」ダラァ
悪魔「あ゛〜...なんか今日は何もやる気でないわ.....」ダラァ
グリ「ですねぇ.....」ダラァ
忍者「うむ.....」ダラァ
メイド「忍者さんまで...」
メイドを除く5人は機能の疲れもありダラダラしていた
しかしメイドがそれを許すわけもなく...
メイド「はぁ...皆さん?ダラダラしてたら太っちゃいますよ?」
幼「え〜......」ダラァ
メイド「よし!決めました!今日は↓1っていうダンジョンに行きましょう!」
女「あ...それ聞いたことあります...」
悪魔「たしか↓2らしいわね...」ダラァ
メイド「よし!善は急げです!早速行きますよ!」
グリ「うぅぅ....」ダラァ
忍者「動きたくないでござる」ダラァ
そしてなんやかんやで↓1についたのだった...
この後どうなる?↓3
今日はここまでです。
更新出来なくて本当にごめんなさい...
自分が自分用パソコンをかえばいいのですがお金が無くて...
791 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 23:18:11.84 ID:r1UsGrPDO
王家の墓
792 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 23:19:04.93 ID:htPTajj9O
トラップだらけのダンジョン
793 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 23:19:32.94 ID:orULfKJ50
莫大な財宝が眠っている
794 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/15(水) 23:24:57.73 ID:orULfKJ50
かぶったww
名前のとおり王家の管轄なので姫ちゃんに許可を取りにいったら彼女もついていくことに
中に入ると墓らしくアンデットモンスターが
795 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/15(水) 23:33:37.29 ID:j3qakWCU0
テスト
※(打ててるといいな...では、おやすみなさい...)
796 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/16(木) 16:35:12.01 ID:yuYhsmCt0
〜城〜
メイド「てことで許可を貰いましょう!」
女「あ、許可が必要なんですね...」
悪魔「じゃ、頼んだわ幼...」
幼「まかせて〜」
〜姫の部屋〜
幼「ひ〜め〜ちゃ〜n」
姫「幼様っ!!」ギュッ
幼「ふふ、久しぶりだね!」ナデナデ
姫「ふぁぁ///.....はっ!今日は何用でしょうか?」
幼「あぁ、実はね...」
〜数分後〜
幼「許可貰ってきたよ〜」
忍者「.....一人増えてないか?」
姫「顔パス!顔パスだよ!」
グリ「さっき調べたんですがあそこはトラップが沢山あるみたいですね...」
メイド「よし!それでは行きましょう!」
〜王家の墓〜
女「おぉ...雰囲気ありますね...」
グリ「こ、怖いです...」
7人はダンジョンの中に入った
そこは薄暗くなんとも不気味な雰囲気を持っていた
そして...
モンスター「あ゛〜」
グリ「ひぃっ!!」
悪魔「おー、早速でたわね...」
この後どうなる?↓1
797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 17:22:25.49 ID:KSbR4R7Mo
王家の血筋をもつ者が通行証代わりらしい。姫が前に出るとそれ以上襲ってこないアンデッド
楽でいいと思う反面、これではちょっと楽すぎるのではとメイドが思っていたところ分断の罠が
「メイドと姫」、「それ以外の面子」の2グループに分けられてしまう
798 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/16(木) 19:57:05.78 ID:yuYhsmCt0
姫「大丈夫!まかせて!」バッ
モンスター「.....」サッ
グリ「も、モンスターが避けた...?」
姫「ふふふ、王家の血が流れている人がいれば襲ってこないんだよ!」
悪魔「おおお!」
幼「流石姫ちゃん!」ナデナデ
姫「えへへ...///」
女「むぅ......」
悪魔「これは楽でいいな!」
メイド(これあまりにも楽すぎてダンジョンの意味無いんじゃ...)
〜数分後〜
姫「うわっ!?」
メイド「ひゃっ!?」
女「え!?二人共!?」
姫とメイドは突然壁に吸い込まれてしまった...
悪魔「く...トラップみたいね...」
グリ「こ、これからどうしましょう!?」アタフタ
分断されてしまった7人!
この後どうなる?↓1~5
※明日結構大事な会議なので明日に備えて寝ます。その分明日は沢山頑張るので許して下さい...
799 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:00:33.90 ID:44w4Mhe/O
度重なる分断トラップでグリ女忍者・悪魔翌幼にまで分断される
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:03:27.52 ID:NWXTwMCDO
ゾンビ犬登場、さすがに腐った犬は嫌だろうと思った幼達だったが、女は犬というだけで目をとろけさせ発情
ついでに忍者も前回の件で犬をみただけで、同じような感じにになり「わんわんおちんぽぉ」と自分から奉仕、犯され喜ぶ
悪魔達三人は呆れて放置することに
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:06:05.53 ID:YOY94DeGO
悪魔と幼に釣り天井トラップ
幼の高速移動でかなりゴリ押しに近い形で突破したが、天井の方から(そりゃないよ)という声が聞こえてくる
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:06:52.54 ID:G/82R3Gv0
メイドと姫はとくに親しくない為二人っきりになるとやや間が持たなかったが
忍者と幼、お互いの好きな人自慢で盛り上がる
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 20:08:54.85 ID:sXtGBAUo0
忍者も犬に奉仕しているうちに壁に取り込まれ姫とメイドの所へ辿り着いた。メイドにクールな忍者さんは何処に行ったんですかと一喝され色々と目がさめる。
まぁその間に姫はゾンビ犬を搾り取って本当に干からびさせてしまっていた
804 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 19:34:01.19 ID:koa7iEcc0
幼「ん.....みんな!あれ見て!」
女「へ?.....っ!!」
悪魔「あれって.....」
グリ「犬...ですね...」
幼「......まさかね?」
犬「わんわん」
女「い.....ぬ......?」
忍者「っ.....うぅ......」
悪魔「ち、ちょっと!?あれはゾンビの犬よ!?」
女と忍者は犬を見て発情してしまった
そして数分後...
女「あっ///うぁっ///んぐっ///」ビクビクビクッ
忍者「わんわんちんぽぉっ///しゅごいぃっ///」ビクビクビクッ
幼「ぐぬぬ...私の女ちゃんを...!!」
悪魔「はぁ...もうほっておきましょうか」
グリ「ま、まぁしばらく待てば直りますよね!」
悪魔「そうね...」
幼「あの犬...絶対に許さないもん...」
悪魔「あんたキャラ変わってるわよ...」
〜一方〜
姫「.........」
メイド「........」
メイド(つらい...)
姫とメイドはそこまで仲がいいという訳でもないので会話が続いていなかった
しかし...
姫「...ねぇ...」
メイド「はい?なんでしょうか?」
姫「幼様って...休日何をしてるの...?」
メイド「幼さんは.....」
〜数分後〜
姫「そこがいいんだよ幼様は!」
メイド「いえ!忍者さんも素敵です!」
姫「幼様はあどけなさと淫乱を調和した存在なんだよ!?」
メイド「忍者さんだって格好いいですもん!」
姫「幼様は可愛いもん!」
お互いの好きな人について盛り上がったのだった...
805 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 19:35:29.29 ID:koa7iEcc0
姫「あれ?壁の中から誰かが...」
忍者「わんわん...っ///もっとぉ...///」ハァハァ
メイド「に、忍者さん!?」
壁の中から出てきたのは忍者と複数匹のゾンビ犬だった
忍者はゾンビ犬のペニスに夢中になっている
メイド「もう!クールな忍者さんはどこへ行ったんですか!」ズポッ
忍者「んひゃぁっ///」ビクビクッ
姫「それが格好いい忍者さん?」
メイド「た、たまには可愛いんです!」
メイドは強引に忍者を引っこ抜いた
そして数分後...
メイド「しっかりしてください!」
忍者「...っ...!?わ、私はなにを...?」
メイド「やっと目が覚めたんですね...」
忍者「どうやら迷惑を掛けてしまったようだな...」
メイド「大丈夫ですよ...それよりゾンビ犬を」
姫「あれーっ///もぉ終わりなのっ///」ズチュズチュ
ゾンビ犬「」
忍者「.....あの犬...干からびてないか...?」
メイド「.....はい...」
メイドが忍者を起こしている最中に姫はゾンビ犬を搾り取り干からびさせてしまった...
忍者「幼の影響が目に見えて出てるな...」
メイド「将来が不安です...」
〜その後〜
忍者「うわっ!?」
女「きゃっ!?」
グリ「ひゃっ!?」
その後も分断トラップは続き最終的にグリ女忍者、悪魔幼、姫メイドの組み合わせになった...
〜悪魔、幼side〜
幼「っ!危ないっ!」バッ
悪魔「へっ!?」
幼は突如悪魔を抱えて高速移動をした
悪魔「っ...きゅうにどうs」
ガシャァァァアン!!
悪魔「!?」
幼「ふぅ...」
天井が急に落ちてきた
どうやらトラップのようだった...
?「そりゃないよ...」
悪魔「...幼何か喋った?」
幼「ううん、何も言ってないよ?」
悪魔「そ...」
悪魔(何かいるわね...)
この後どうなる?↓1
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 19:46:15.67 ID:5kgDN8EdO
天井破壊を試みる。気配はすれど人影なし
グリ女忍者に睡眠薬トラップ、女と忍者がひっかかりグリだけで二人を引きずっていくことに
807 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 20:00:24.91 ID:koa7iEcc0
悪魔「.....とりあえずあの天井壊してみましょうか」
幼「おっけー!」
悪魔「地雷持ってきててよかったわ...」ペタペタ
幼「地雷ってそうやって使うものだっけ?」
悪魔「プラスチック爆弾だと思えばいいの......よっ!」カチッ
ボォォォン!!
パラパラ...
悪魔「よし、穴があいたわ!」
〜その後〜
幼「誰かいるー?」
悪魔「うーん...いないわね...」
悪魔(気配はするんだけどね...)
悪魔「...とりあえず先に進みましょうか...」
幼「おっけー!!」
〜一方〜
グリ「はぁ...はぁ...」ズルズル
女「すやぁ...」
忍者「すやぁ...」
グリは眠ってしまった2人を1人で引きずって運んでいた
何故こうなったかというと犬達に犯されふらついいていた2人が睡眠薬トラップに引っかかり眠ってしまったのだった...
グリ「つらい.....」ズルズル
この後どうなる?↓1
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 20:11:05.23 ID:ktBAvZ2DO
悪魔達の目の前にアンデットの定番吸血鬼が現れた
女の子と見間違うような可愛いショタ吸血鬼で
「僕はこの墓を守る吸血鬼の一人で…」と説明じみたことをいいかけたが
「いただきます」といった幼に押し倒され、手コキ、足コキ、フェラ、アナル攻めでヌかれまくってしまい
自己紹介もままらなかった
809 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 20:46:53.64 ID:koa7iEcc0
〜一方〜
悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」
2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...
?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」
二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...
幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)
この後どうなる?↓1
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 20:55:03.50 ID:/IXH53xF0
流石にかわいそうに思い幼から解放させてあげる悪魔。解放されると悪魔にお礼を言ってからもう一度自己紹介をする
811 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:31:29.76 ID:koa7iEcc0
〜一方〜
悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」
2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...
?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」
二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...
幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)
この後どうなる?↓1
812 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:34:53.79 ID:F3G1AdlwO
なにこれ投下ミス?
813 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:39:21.65 ID:koa7iEcc0
あれ、なんでこうなってるんだ...
すみません...
仕様が変わってからどうも携帯で投稿しにくくなってて...
本当に申し訳ない...
814 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 22:44:58.75 ID:koa7iEcc0
悪魔「ほら、幼?そろそろ許してあげなさい?」
幼「えー?」
悪魔「やめないとメイドに頼んでご飯抜きにするわよ?」
幼「やめる!やめるからご飯抜きはやだ!」
吸血鬼「うぅ.....」ビクッ
悪魔「ほら、自己紹介し直したら?」
吸血鬼「あ、あぁ...ありがとう...」
吸血鬼「コホン...僕の名前は吸血鬼。ここを守っている内の1人だ」
悪魔「内ってことは...何人かいるのかしら?」
吸血鬼「あぁ...僕をいれて↓1人程いる...」
幼「へぇ!そうなんだ!」
悪魔「で?なんで墓を守ってるのよ?」
吸血鬼「↓2」
この後どうなる?↓3
815 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:49:39.31 ID:F3G1AdlwO
4人
816 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:51:36.69 ID:YjRQ4YMg0
3人
817 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:55:27.36 ID:RPE65b/X0
ここには大切な人が眠ってるから・・・
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:56:36.33 ID:YjRQ4YMg0
かぶった
話は全部聞いたので幼にもういいよと許可を出す悪魔
今度は自分もまざり、嫌がるショタ吸血鬼を二人で堪能する
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 22:57:37.57 ID:/IXH53xF0
悪魔そのことを聞いて吸血鬼に偉い偉いと頭を撫で撫でする。初めての経験なのか吸血鬼はすごい気持ち良さそう。結果一応他の人の所まで味方はしないけど連れて行ってくれることに
820 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/17(金) 23:04:50.09 ID:koa7iEcc0
幼「そっか......」
悪魔「なるほどね...幼?もういいわよ?」
吸血鬼「へ?」
幼「いいの?」
悪魔「えぇ、自己紹介聞きたかっただけだし...」
幼「わーい!」ガバッ
吸血鬼「え!?えぇ!?」ドサッ
悪魔「私も食べたかったしね!」ガバッ
吸血鬼「も、もうやめて!やだ!もうやだ!」ジタバタ
こうして吸血鬼は2人に堪能されることになった...
どう堪能される?↓1~5
※さっき安価とった人も今回は書いてくれて構いません
という所で今日は終わりです
言うほど更新出来なくてすみません
頑張って内容を濃くしたいのですがやはり文章って難しいですね...
それでは今日も1日お疲れ様でした
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:07:15.54 ID:xgcj2Hcio
自分達の血を吸わせて精力を取り戻してもらってから改めて搾り取る
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:09:03.07 ID:1F1QJx70o
ガチ泣きの涙を舐め取って妖艶に笑ってみせる。その姿を見てさらに怯える吸血鬼を堪能
823 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:10:00.63 ID:QynoOAUWO
交互に羽交締めしてからの騎乗位
824 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:10:47.33 ID:ktBAvZ2DO
散々射精させたあと、幼がアナルをいじり無理矢理勃起させ、悪魔が腰をおろし挿入、
悪魔の腰つかいと幼のアナル攻めで、嫌がりながらも何度も射精、勃起をくりかえらせられる吸血鬼
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/17(金) 23:11:39.99 ID:gI5T4i2dO
吸血鬼の乳首を強めに噛んで痛がる姿を見て悦ぶ幼
826 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 00:32:01.17 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「やだ...やめて...やめてよ...」ポロポロ
悪魔「あら、泣いちゃった...」
幼「ペロッ.....ふふ、しょっぱいね?」ニコッ
吸血鬼「ひぃっ!?」
悪魔「ちょっと...怯えさせちゃダメじゃない...」
幼「えー?そんなつもり無かったんだけどなぁ...」
悪魔「まぁいいわ.....ほら、吸いなさい?」スッ
吸血鬼「へ...?」
悪魔「血を吸って回復するのよ...それとも今のまましたいの?」
吸血鬼「す、吸いますっ!」カプッ
悪魔「んっ.....なんか変な感じね...」
吸血鬼「ぷはっ...はぁ...はぁ...」
幼「よし!それじゃ早速.....」コリッ
吸血鬼「痛っ!?」ビクッ
幼「あ!ごめんごめん!強すぎちゃったかな?」ニヤニヤ
悪魔(わざとね...)
幼「んー...よし!きめた!」ガバッ
吸血鬼「ひゃっ!?」
幼「ほら!悪魔ちゃん!羽交い締めしておくからやっちゃいなよ!」
悪魔「わかったわ....」
吸血鬼「ひっ!?や、やめてっ!やだ!」ジタバタ
幼「こらこら!暴れちゃダメだよ!」フゥッ
吸血鬼「ひゃうっ///」ビクッ
悪魔「へぇ...これで勃起してるの?」ニヤニヤ
吸血鬼「うぅ...///だ、だから僕なんかじゃ貴女達を悦ばせれないからあきr」
悪魔「せい!」ヌププ
吸血鬼「ふぁぁぁあ...///」ビクッビクッ
悪魔「ふふ...私は貴方の蕩けた顔が見れればそれでいいのよ?」ニヤニヤ
吸血鬼「そ...そんなぁ...///」ビクッビクッ
幼「じゃ!楽しもーね!」
〜数分後〜
幼「ほらほら!イっちゃえっ♪もっとその可愛い顔を見せて?」ズチュズチュ
吸血鬼「んぅぅぅぅぅうっ///」ビュルルルル
悪魔「おお...まだまだ出るわね...」
吸血鬼「もっ...///ゆるひて...///もうでないよぉ...///」ビクッビクッ
悪魔と幼は吸血鬼が1回イくごとに交代して騎上位で責めていた
幼「じゃ!これが最後ね!」クニクニ
吸血鬼「ひゃっ///またおしりぃ...///」ビクッ
悪魔「よいしょ!」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁぁあっ///」ビュルルルル
幼「ほら!まだまだイけるよね!」クニクニ
吸血鬼「んううううっ///」ビーン
悪魔「ふふ、まだ固いわね♪」ズチュズチュ
吸血鬼「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルル
この後どうなる?↓1
本当に寝ます。おやすみなさい...
827 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 00:35:49.97 ID:b3tEof+Fo
吸血鬼を縛りあげ、捨て置いてさきに進む
一方姫とメイドが精神入れ替わりトラップにひっかかり途方にくれていた
828 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 07:15:50.24 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
吸血鬼「くっ...この僕を...こんな格好で...///」
悪魔「あら?お似合いよ?」ニヤニヤ
幼「ふふ、下級モンスターにいいようにされちゃうかもね?」ニヤニヤ
吸血鬼「なっ...///」
悪魔「じゃ、私達行くわね」
幼「またねー!」
吸血鬼「え、ちょ、おろして!おろしてよぉ!」
幼と悪魔は吸血鬼を縛り放置して先に進み始めた
〜一方〜
姫(メイド)「え...これどうなってるんですか...?」
メイド(姫)「こ、こっちが聞きたいよ!」
姫「なんで中身が入れ替わってるんですか!?」
メイド「さっきのあの変なトラップのせいだよ!」
姫「ど、どうします...?」
メイド「どうするって...うぅ...わかんないよぉ...」
姫とメイドはトラップにより精神が入れ替わってしまった
この後どうなる?↓1
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/18(土) 07:31:46.82 ID:yVmDdFXn0
またトラップにより猫耳が付けられる
830 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 07:55:27.74 ID:eEopGJ0A0
2人が途方にくれていると...
ビュンッ
姫「ひゃっ!?」
メイド「な、なにこれ!?」
二人の頭には猫耳が付いていた
姫「と、とれません...」グイッ
メイド「なんで取れないの!?」グイグイ
しかも何故か頭に引っ付いてしまい取れなくなった
この後どうなる?↓1
831 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 07:57:54.61 ID:yqk+j3U5O
好奇心で自慰しながらメイドの弱いところを探り当てようとする姫
メイドも負けじと姫の身体の弱点を探ろうと自慰を始める
そんな二人と合流した悪魔翌幼。準備もできてるようだし再会の喜びを猿ぐつわアンドレイプ気味ファックで表現。
姫の抗議を気にも留めず精神メイドの姫の身体を夢中でむさぼる
一人事態を把握した悪魔も拘束した姫の悔し涙をすすり、悦に浸る
832 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 08:34:10.84 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
メイド「ん...っ...///ふぅ...っ///」ビクッ
姫「ひ、姫さん!?何やってるんですか!?」
メイド「え...?暇だったから...んっ///...貴女のよわいところ...っ///さがそうとおもってぇ...///」ビクッ
姫「わ、私の体で遊ばないでください!?」
メイド「やーだ♪」ビクッ
姫「むぅ...こうなったらわたしも...んっ///」ビクッ
2人はその場で自慰を始めてしまった
そこに...
悪魔「...あんたらなにやってんの...」
幼「んふふ...姫ちゃん準備がいいねぇ?」ニヤニヤ
姫「あ、ちょ、ちがっ」
幼「違わないよね?私を誘ってるよね?」ガバッ
姫「あぅっ///そ、そういう意味では...むぐぅ!?」
幼「ふふ...好きだよね?猿轡...」ナデナデ
姫「んむぁ...///」
姫(だ、だめ...体が幼さんを求めちゃってます...)
幼「じゃ!はじめるね?」サワサワ
姫「んむぅうううっ///」ビクビクッ
メイド「っ.....」ギリリッ
メイド(お、幼様にあんな事...羨ましいよぉ...)
悪魔「......ねぇ、もしかしてあんたら入れ替わってる?」
メイド「!気付いてくれたの!?」
悪魔「だってさっきからあんた凄い顔してたんだもの...」
メイド「そ、それじゃはy」
悪魔「ほい」ガシャッ
メイド「んんん!?」
悪魔「好きなんでしょ?猿轡」ニヤニヤ
メイド「むうぅ!むぅぅぅ!!」ポロポロ
悪魔「ペロッ......ふふ、始めましょうか?」ニヤニヤ
メイド「むうううううううっ!!」
こうしてレイプ気味ファックがはじまった...
この後どうなる?↓1~5
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 08:41:46.26 ID:y/YUZfbDO
メイドが中身が自分である事を必死に伝え逃げようとするが、姫の体は敏感すぎて喋ることもままならないほど感じてしまい
姫の身体は貧弱すぎて幼をふりほどくこともできず、抑えつけられながら
何度も膣出しされイカされ続ける
834 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sag]:2016/06/18(土) 08:53:59.23 ID:uEDq0LMD0
涙を流す姫を後ろからいきなり挿入する幼
身体を犯したら心も犯してあげないとねと優しくはげしくしてあげる
犯して貰える事と、自分の心が違う事に気づいてくれた事に歓喜の涙をあげて喜ぶ姫
そして散々犯され腰くだけになっているメイドは自分の身体が犯される姿になんとも言えない気持ちに
そんなメイドに気づき可愛がってあげる悪魔
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2016/06/18(土) 09:09:13.53 ID:DGUOc9kE0
「自分が自分の好きな人に犯される姿見ながら犯されるのはどう?」などと言葉攻め
感じながらも泣きじゃくるメイドin姫が可愛くなって仕方なくなった悪魔は
その後スパンキング、アナルファック、触手君使っての二穴責めに、二本挿入などどんどん過激なプレイに
この身体がメイドのものだった事を思い出しやりすぎたことに少し慌てる
836 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 09:10:38.37 ID:wAMoE/oRo
何故か責め具が大量に落ちてるので使えそうなローターを姫の身体に使用する幼
乳首・クリは勿論、アナルに沢山詰め込んだ上で双頭ディルドーで攻め立てる。メイド失禁する
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 09:10:44.53 ID:b3tEof+Fo
一通りやりきった幼の感想が「やっぱ身体がいいね」姫の身体にアンコールファック
もはや獣のような声しか上げられないメイドを性的に蹂躙
姫が流す絶望の涙をすすりながら巨大アナルビーズでメイドの身体を攻め抜く悪魔
その過程で悪魔は涙を舐めるたびに自分が(性的な意味で)加速度的に強くなっていくのを感じた
838 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 10:56:49.79 ID:G9yzVxEJO
姫「ひぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」ズコズコ
姫(ちがうっ///わたしひめさんじゃないのにぃっ///)
悪魔「自分が自分の好きな人に犯される姿を見ながら犯されるのはどう?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁぁあっ///いぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロ
悪魔「っ.....」ゾクゾクッ
悪魔(あー、これダメかもしれないわね...)
悪魔「ほら?泣いてちゃ分からないわよ?」パシィンッ!
メイド「ひぐぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ちゃんと喋りなさい?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁあっ///ひぎぃぃぃいっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、そっかぁ、猿轡してるから喋れないのね?」ニヤニヤズコズコ
メイド「んむぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「よっ!」ヌププ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ
幼「体を犯したら次は精神を犯さないとね!」ズコズコ
メイド(やっと...気付いてくれたぁ...)
メイド「うううぅ...///」ポロポロ
幼「あらら、泣いちゃった...」ズコズコ
こうして幼と悪魔はメイド(姫)を二穴責めし始めた
悪魔(あれ...この体ってメイドの物よね...ちょっとやりすぎちゃったかしら...)
悪魔「...この辺にしときましょ」ヌポッ
姫「うぅ...私の体...」
悪魔「ちょっとやりすぎちゃったわね...」ナデナデ
姫「うぇぇ.....」
メイド「あっ///ぅぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼(...メイドちゃんの泣顔可愛いなぁ...あ!そうだ!)
幼「やっぱ体がいいや!」ヌポッ
メイド「へ....,?」
幼「えーと...それじゃあローターをたくさん使うね!」
姫「へっ!?」
悪魔「じゃ...私はあっちを...」
幼「わかった!...えーと、乳首と...クリと...あとは全部アナルに詰め込んじゃえ!」グイッ
姫「うぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「そしてぇ.....んっ///...ふふ、一緒に気持ちよくなろ?」ヌププ
姫「ひぁぁぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクッ
幼「ほらっ///ここっ///ここがいいんだよねっ///」ズチュズチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁあっ///...あぁぁ.....ぁ...」ビクビクビクビクップシャァァァア.....ガクッ
幼「あれ?気絶しちゃった.....」
幼(ま、本物の姫ちゃんの絶望の顔が見れたし、いっか!)
悪魔「ほらほら...泣かないの...ペロッ」
メイド「う...ひっく...うぇぇ.....」ポロポロ
悪魔「ほら!泣き止みなさい!」ヌポポポポポポッ
メイド「ひぎぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ペロッ...さ、まだまだやるわよ!」
悪魔(それにしても...なにかしら...涙を舐め取る度に...力が...溢れてくるような...?)
839 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 11:01:43.47 ID:eEopGJ0A0
この後どうなる?↓1
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 11:05:55.93 ID:DGUOc9kE0
女達のところに現れる吸血鬼、ショタ吸血鬼の敵と血を吸い動けなくし、女達を犯し連れ去る
841 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 11:21:49.64 ID:eEopGJ0A0
昼休憩下さい...
再開は15時を予定しています
842 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 16:18:38.66 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル
グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...
吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」
〜数分後〜
グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」
この後どうなる?↓1
843 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 16:23:21.74 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル
グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...
吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」
〜数分後〜
グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」
この後どうなる?↓1
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 16:24:25.25 ID:b3tEof+Fo
女三人引きずる吸血鬼と休息取った悪魔ら4人がばったり遭遇
女達を人質にとる吸血鬼
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 16:24:51.32 ID:b3tEof+Fo
連投大丈夫?
846 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 17:11:59.21 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「くっ...流石に三人はきついな...」ズルズル
吸血鬼は三人を引きずって歩いていた
すると...
姫「幼様!さっきのはあんまりです!」
幼「あはは!ごめんごめん!」ナデナデ
姫「むぅぅぅ///」
悪魔「時間経過で治ってよかったわね?」
メイド「な、なんか下半身に力が入らないんですが...」
吸血鬼「ん?」
四人「ん?」
吸血鬼「.......」
悪魔「.....ねえ、その引きずってるの...」
幼「女ちゃん達だよね...?」
吸血鬼「......こいつらがどうなってもいいのか!」グイッ
グリ「」
メイド「なっ!?」
姫「卑怯よ!」
この後どうなる?↓1
※ご心配ありがとうございます
847 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 17:20:23.75 ID:gdFKTJnrO
悪魔が交渉するふりして催眠術をかける
吸血鬼を無力化できたがなぜか姫とメイドまでかかって面倒なことになる
848 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 18:27:30.84 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.....ねぇ...本当に離してくれないの...?」ジー
吸血鬼「...あぁ...嫌だね...」ポーッ
悪魔「.....本当に...?」ジー
吸血鬼「う.....んん....?」ポーッ
悪魔「.....離してくれるわよね...?」ジー
吸血鬼「....は...い.....」ドサッ
悪魔は催眠術で吸血鬼を無力化した
幼「流石悪魔ちゃん!」
悪魔「ふふふ、さ!早いとここいつ縛っちゃいまs」
姫「あくまさまぁ...///」ポーッ
メイド「んぅぅ...///」ポーッ
悪魔「なぁ!?あ、あんたらまでなんで術にかかってるのよ!?」
幼「よし!悪魔ちゃんは楽しんでて!私が縛っておいたから!」ギュッ
吸血鬼「」
悪魔「ちょ!?助けなさいよ!?」
幼「にやにや!」
悪魔「あ、後で覚えてなさいよ!?」
姫「ふぁぁ///」ポーッ
メイド「すきぃ...///」ポーッ
この後どうなる?↓1
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 18:39:40.86 ID:JVplIrtco
催眠がとけるまで二人を犯す悪魔
その間幼は寝ている三人に突っ込んで起こす
850 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 18:50:25.32 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
悪魔「はぁ...こんな所幼はともかく忍者に見られたらやばいわね...」クチュクチュ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「はぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「あ、私の事は気にしないでいいよ!」ズボッ
女「ひゃっ!?」
幼「よいしょ!」ズボッ
グリ「ひっ!?」
幼「おりゃ!」ズボッ
忍者「うあっ!?」
幼「うんうん!みんな起きたし、先に進もっか!」
悪魔「まだこっちのが解けてないのよ!」クチュクチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「やぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「おい...何をしている...?」
悪魔「いや、これは違うのよ!」
その後催眠が解けたメイドの証言によりなんとか悪魔は許されたのだった...
姫「幼様以外に求めるなんて...一生の不覚...」ガクッ
悪魔「まだそんな歳じゃ無いでしょうに」
この後どうなる?↓1
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 19:04:17.08 ID:y/YUZfbDO
さらに奥に進むと吸血鬼のボスが
現れるやいなや女、グリ、幼、姫らが気をうしなわされ
悪魔が催眠をかけるが通じず、メイド、忍者ら武闘派も瞬きするまに倒されてしまった
気がつけば姫以外全員が全裸で壁にはりつけに
852 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:01:56.64 ID:eEopGJ0A0
因みにボスの性別は?↓1
853 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:02:30.84 ID:gdFKTJnrO
女
854 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:08:38.77 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
幼「あれ?なんだか広い所にでたよ?」
忍者「ついに最深部か?」
女「そうみたいですn.....あそこに誰かいますね...」
ボス「.........」
グリ「ほんとだ...誰でr」ガクッ
女「」ガクッ
幼「」ガクッ
姫「」ガクッ
悪魔「っ!?」
ボス「.......」
ボスは一瞬のうちに四人を気絶させてしまった
メイド「こ、こいつ...」
忍者「つy」ガクッ
メイド「」ガクッ
悪魔「...あー、こりゃ無理ね」
悪魔(催眠術も効かないみたいだし...)
ボス「........」シュッ
悪魔「っ...」ガクッ
〜数分後〜
姫「いたたた.......」
姫「...ここは........っ!?」
姫の目の前には全裸で磔にされた6人がいた
姫「な!?なんで!?一体何が...!?」
この後どうなる?↓1
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:15:00.74 ID:JVplIrtco
姫は王族として丁重に扱われてるが動けない状態
残り六人は吸血鬼を苛めた分のお仕置き中
吸精しやすいようにとふたなりにされ母乳が出るようにされ精気を吸いとられている
その光景に興奮してしまう姫
856 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 20:24:40.76 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜
ボス「.........ん...」チュゥ
女「...んっ///.....」ピクッ
姫「わぁ.....///」ゾクゾクッ
暫くしてボスが現れた
ボスは6人をふたなりにしており胸やペニスから精気を吸い取り出した
6人の胸からは母乳もでている
これは精気を具現化した物であり本物の母乳ではないがそれに近い物になっている
幼「ひぅ...っ///」ピクッ
姫(あぁ...///幼様...///可愛らしい声...///)ゾクゾクッ
悪魔「...んっ///」ピクッ
グリ「...ひゃっ...///」ピクッ
メイド「...ひぅっ...///」ピクッ
忍者「...っっ...///」ピクッ
姫(あ...なんだかへんなきぶんに...///)ゾクゾクッ
ボスは6人の精気を程よく吸い取った
ボス「......ショタを虐めた.....お仕置き......」ジュルッ
この後どうなる?↓1
857 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/18(土) 20:31:18.78 ID:b3tEof+Fo
忍者が縄抜けに成功するも精力が足りず倒れる
姫はそんな無様な忍者を言葉責めしつつふたなりちんぽを攻める
ただし攻め力はなお忍者の方にあるようで逆にあえがされる模様
858 :
り
◆NPstCqwibg
[saga]:2016/06/18(土) 22:17:11.47 ID:eEopGJ0A0
忍者「っ.....くぅ....っ!!」スルッ
ボス「...む......」
忍者「はぁ...っ...はぁ...っ」フラフラ
忍者「ぁう...っ...」バタッ
忍者は縄をなんとか抜けることに成功した
しかし精気を吸われたせいで倒れてしまった
姫「んふふ♪無様だね!」ツンツン
忍者「っ!」ピクッ
姫「そんな無様なおち〇ぽを.....」スッ
忍者「お、おい」
姫「責めてあげるっ///んんんっ///」ヌププ
忍者「大丈夫か...?」
ボス「.........」ジー
〜数分後〜
忍者「おいおい?まさかもう終わりなのか?」
姫「うっ///うるひゃいっ///」ビクビクビクッ
忍者「私は全く動いてないんだぞ?」ニヤニヤ
姫「んはぁぁぁぁあっ///なんでっ///なんでなのぉっ///」ビクビクビクッ
逆に喘がされた姫
この後どうなる?↓1
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