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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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802 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:06:52.54 ID:G/82R3Gv0
メイドと姫はとくに親しくない為二人っきりになるとやや間が持たなかったが

忍者と幼、お互いの好きな人自慢で盛り上がる
803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/16(木) 20:08:54.85 ID:sXtGBAUo0
忍者も犬に奉仕しているうちに壁に取り込まれ姫とメイドの所へ辿り着いた。メイドにクールな忍者さんは何処に行ったんですかと一喝され色々と目がさめる。
まぁその間に姫はゾンビ犬を搾り取って本当に干からびさせてしまっていた
804 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:34:01.19 ID:koa7iEcc0
幼「ん.....みんな!あれ見て!」
女「へ?.....っ!!」
悪魔「あれって.....」
グリ「犬...ですね...」
幼「......まさかね?」
犬「わんわん」
女「い.....ぬ......?」
忍者「っ.....うぅ......」
悪魔「ち、ちょっと!?あれはゾンビの犬よ!?」

女と忍者は犬を見て発情してしまった
そして数分後...

女「あっ///うぁっ///んぐっ///」ビクビクビクッ
忍者「わんわんちんぽぉっ///しゅごいぃっ///」ビクビクビクッ

幼「ぐぬぬ...私の女ちゃんを...!!」
悪魔「はぁ...もうほっておきましょうか」
グリ「ま、まぁしばらく待てば直りますよね!」
悪魔「そうね...」
幼「あの犬...絶対に許さないもん...」
悪魔「あんたキャラ変わってるわよ...」

〜一方〜

姫「.........」
メイド「........」
メイド(つらい...)

姫とメイドはそこまで仲がいいという訳でもないので会話が続いていなかった
しかし...

姫「...ねぇ...」
メイド「はい?なんでしょうか?」
姫「幼様って...休日何をしてるの...?」
メイド「幼さんは.....」

〜数分後〜

姫「そこがいいんだよ幼様は!」
メイド「いえ!忍者さんも素敵です!」
姫「幼様はあどけなさと淫乱を調和した存在なんだよ!?」
メイド「忍者さんだって格好いいですもん!」
姫「幼様は可愛いもん!」

お互いの好きな人について盛り上がったのだった...
805 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 19:35:29.29 ID:koa7iEcc0
姫「あれ?壁の中から誰かが...」
忍者「わんわん...っ///もっとぉ...///」ハァハァ
メイド「に、忍者さん!?」

壁の中から出てきたのは忍者と複数匹のゾンビ犬だった
忍者はゾンビ犬のペニスに夢中になっている

メイド「もう!クールな忍者さんはどこへ行ったんですか!」ズポッ
忍者「んひゃぁっ///」ビクビクッ
姫「それが格好いい忍者さん?」
メイド「た、たまには可愛いんです!」

メイドは強引に忍者を引っこ抜いた
そして数分後...

メイド「しっかりしてください!」
忍者「...っ...!?わ、私はなにを...?」
メイド「やっと目が覚めたんですね...」
忍者「どうやら迷惑を掛けてしまったようだな...」
メイド「大丈夫ですよ...それよりゾンビ犬を」
姫「あれーっ///もぉ終わりなのっ///」ズチュズチュ
ゾンビ犬「」
忍者「.....あの犬...干からびてないか...?」
メイド「.....はい...」

メイドが忍者を起こしている最中に姫はゾンビ犬を搾り取り干からびさせてしまった...

忍者「幼の影響が目に見えて出てるな...」
メイド「将来が不安です...」

〜その後〜

忍者「うわっ!?」
女「きゃっ!?」
グリ「ひゃっ!?」

その後も分断トラップは続き最終的にグリ女忍者、悪魔幼、姫メイドの組み合わせになった...

〜悪魔、幼side〜

幼「っ!危ないっ!」バッ
悪魔「へっ!?」

幼は突如悪魔を抱えて高速移動をした

悪魔「っ...きゅうにどうs」
ガシャァァァアン!!
悪魔「!?」
幼「ふぅ...」

天井が急に落ちてきた
どうやらトラップのようだった...

?「そりゃないよ...」
悪魔「...幼何か喋った?」
幼「ううん、何も言ってないよ?」
悪魔「そ...」
悪魔(何かいるわね...)

この後どうなる?↓1
806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 19:46:15.67 ID:5kgDN8EdO
天井破壊を試みる。気配はすれど人影なし

グリ女忍者に睡眠薬トラップ、女と忍者がひっかかりグリだけで二人を引きずっていくことに
807 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:00:24.91 ID:koa7iEcc0
悪魔「.....とりあえずあの天井壊してみましょうか」
幼「おっけー!」
悪魔「地雷持ってきててよかったわ...」ペタペタ
幼「地雷ってそうやって使うものだっけ?」
悪魔「プラスチック爆弾だと思えばいいの......よっ!」カチッ
ボォォォン!!
パラパラ...
悪魔「よし、穴があいたわ!」

〜その後〜

幼「誰かいるー?」
悪魔「うーん...いないわね...」
悪魔(気配はするんだけどね...)
悪魔「...とりあえず先に進みましょうか...」
幼「おっけー!!」

〜一方〜

グリ「はぁ...はぁ...」ズルズル
女「すやぁ...」
忍者「すやぁ...」

グリは眠ってしまった2人を1人で引きずって運んでいた
何故こうなったかというと犬達に犯されふらついいていた2人が睡眠薬トラップに引っかかり眠ってしまったのだった...

グリ「つらい.....」ズルズル

この後どうなる?↓1
808 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:11:05.23 ID:ktBAvZ2DO
悪魔達の目の前にアンデットの定番吸血鬼が現れた

女の子と見間違うような可愛いショタ吸血鬼で
「僕はこの墓を守る吸血鬼の一人で…」と説明じみたことをいいかけたが

「いただきます」といった幼に押し倒され、手コキ、足コキ、フェラ、アナル攻めでヌかれまくってしまい

自己紹介もままらなかった
809 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 20:46:53.64 ID:koa7iEcc0
〜一方〜

悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」

2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...

?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」

二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...

幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)

この後どうなる?↓1
810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 20:55:03.50 ID:/IXH53xF0
流石にかわいそうに思い幼から解放させてあげる悪魔。解放されると悪魔にお礼を言ってからもう一度自己紹介をする
811 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:31:29.76 ID:koa7iEcc0
〜一方〜

悪魔「結構奥まで来たわね...」
幼「そだね!もしかして私達が一番に着いちゃうかもね!」

2人はダンジョンの奥の方まで来ていた
すると...

?「あれ...ここまでこれたのか...珍しいな...」
悪魔「...貴方だれ?」
吸血鬼「あぁ、遅れました。僕の名前は吸血鬼といいます。この墓を守っている一人で」
幼「ふむ!とりあえずいただきます!」ガバッ
吸血鬼「うわっ!?」

二人の前に女と見間違えるような可愛いショタ吸血鬼が現れた
もちろん幼が我慢できるわけもなく...

幼「ふふ...感じやすいんだ?」サワサワ
吸血鬼「やっ///やめ...っ///こんなことして...っ///」ビクビクッ
幼「こんなことして?」コリッ
吸血鬼「うぁっ///あ、あとでおぼえてぇ...っ///」ビクビクッ
幼「覚えてるといいねー?」サワサワコリコリ
吸血鬼「っっ///こ、こんなことが...っ///あって...たま...る......くぁぁぁあっ///」ビクビクッ
幼「ね?男の子...娘なのに女に責められてどんな気持ち?悔しい?」サワサワコリコリ
吸血鬼「い、いいかえるなぁっ///僕はおとこだぁっ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ.....あはっ♪ここも小さいね?」ニヤニヤ
吸血鬼「み、みるなっ///やめろっ///」カァァ
幼「もしかして初めてなのかな?」シュコシュコ
吸血鬼「と、とうぜんだ...っ///僕はここを守ることがつとめ...っ///」ビクビクッ
幼「そっかぁ...でも侵入者にいいようにされちゃってるね?悔しいね?」シュコシュコ
吸血鬼「されてないっ///まけてな」
幼「ていっ♪」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?ど、どこにゆびいれて...っ!!?」
幼「アナルだよー?」クニクニ
吸血鬼「や、やめろっ///そんなところきたな...っ///」
幼「ていっ!」ズボッ
吸血鬼「ひゃぁあっ///」
幼「わぁ!女の子みたいな声でちゃったね?気持ちいいんだ?」クニクニシュコシュコ
吸血鬼「お、おんなじゃな...っ///ど、どうじはやめろぉっ///」
幼「いいからいいから!ほら!ビュッビュッしよっか!」シュコシュコクニクニ
吸血鬼「うぁっ///だ、だれがっ///だれがだすかぁっ///」
幼「我慢はダメだよ!」シュコシュコシュコシュコズボッ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁあ!!?」ビュルルルル
幼「うんうん!たくさん出たね!偉い偉い!」
吸血鬼「くぅぅ...///」ビクッビクッ
幼「次は足でしてあげるね!」シュコシュコ
吸血鬼「うぁぁぁあ!!?」
幼「ニーソでされるの気持ちいいでしょ?」
吸血鬼「ひぁあぁぁあっ///んうううぅぅぅ///」
幼「あはっ♪聞こえてないみたいだねっ!」シュコシュコ
悪魔(かわいそうに...)

この後どうなる?↓1
812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:34:53.79 ID:F3G1AdlwO
なにこれ投下ミス?
813 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:39:21.65 ID:koa7iEcc0
あれ、なんでこうなってるんだ...
すみません...
仕様が変わってからどうも携帯で投稿しにくくなってて...
本当に申し訳ない...
814 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 22:44:58.75 ID:koa7iEcc0
悪魔「ほら、幼?そろそろ許してあげなさい?」
幼「えー?」
悪魔「やめないとメイドに頼んでご飯抜きにするわよ?」
幼「やめる!やめるからご飯抜きはやだ!」
吸血鬼「うぅ.....」ビクッ
悪魔「ほら、自己紹介し直したら?」
吸血鬼「あ、あぁ...ありがとう...」
吸血鬼「コホン...僕の名前は吸血鬼。ここを守っている内の1人だ」
悪魔「内ってことは...何人かいるのかしら?」
吸血鬼「あぁ...僕をいれて↓1人程いる...」
幼「へぇ!そうなんだ!」
悪魔「で?なんで墓を守ってるのよ?」
吸血鬼「↓2」

この後どうなる?↓3
815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:49:39.31 ID:F3G1AdlwO
4人
816 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:51:36.69 ID:YjRQ4YMg0
3人
817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:55:27.36 ID:RPE65b/X0
ここには大切な人が眠ってるから・・・
818 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:56:36.33 ID:YjRQ4YMg0
かぶった


話は全部聞いたので幼にもういいよと許可を出す悪魔

今度は自分もまざり、嫌がるショタ吸血鬼を二人で堪能する
819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 22:57:37.57 ID:/IXH53xF0
悪魔そのことを聞いて吸血鬼に偉い偉いと頭を撫で撫でする。初めての経験なのか吸血鬼はすごい気持ち良さそう。結果一応他の人の所まで味方はしないけど連れて行ってくれることに
820 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/17(金) 23:04:50.09 ID:koa7iEcc0
幼「そっか......」
悪魔「なるほどね...幼?もういいわよ?」
吸血鬼「へ?」
幼「いいの?」
悪魔「えぇ、自己紹介聞きたかっただけだし...」
幼「わーい!」ガバッ
吸血鬼「え!?えぇ!?」ドサッ
悪魔「私も食べたかったしね!」ガバッ
吸血鬼「も、もうやめて!やだ!もうやだ!」ジタバタ

こうして吸血鬼は2人に堪能されることになった...

どう堪能される?↓1~5
※さっき安価とった人も今回は書いてくれて構いません
という所で今日は終わりです
言うほど更新出来なくてすみません
頑張って内容を濃くしたいのですがやはり文章って難しいですね...
それでは今日も1日お疲れ様でした
821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:07:15.54 ID:xgcj2Hcio
自分達の血を吸わせて精力を取り戻してもらってから改めて搾り取る
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:09:03.07 ID:1F1QJx70o
ガチ泣きの涙を舐め取って妖艶に笑ってみせる。その姿を見てさらに怯える吸血鬼を堪能
823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:10:00.63 ID:QynoOAUWO
交互に羽交締めしてからの騎乗位
824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:10:47.33 ID:ktBAvZ2DO
散々射精させたあと、幼がアナルをいじり無理矢理勃起させ、悪魔が腰をおろし挿入、

悪魔の腰つかいと幼のアナル攻めで、嫌がりながらも何度も射精、勃起をくりかえらせられる吸血鬼
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/17(金) 23:11:39.99 ID:gI5T4i2dO
吸血鬼の乳首を強めに噛んで痛がる姿を見て悦ぶ幼
826 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 00:32:01.17 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「やだ...やめて...やめてよ...」ポロポロ
悪魔「あら、泣いちゃった...」
幼「ペロッ.....ふふ、しょっぱいね?」ニコッ
吸血鬼「ひぃっ!?」
悪魔「ちょっと...怯えさせちゃダメじゃない...」
幼「えー?そんなつもり無かったんだけどなぁ...」
悪魔「まぁいいわ.....ほら、吸いなさい?」スッ
吸血鬼「へ...?」
悪魔「血を吸って回復するのよ...それとも今のまましたいの?」
吸血鬼「す、吸いますっ!」カプッ
悪魔「んっ.....なんか変な感じね...」
吸血鬼「ぷはっ...はぁ...はぁ...」
幼「よし!それじゃ早速.....」コリッ
吸血鬼「痛っ!?」ビクッ
幼「あ!ごめんごめん!強すぎちゃったかな?」ニヤニヤ
悪魔(わざとね...)
幼「んー...よし!きめた!」ガバッ
吸血鬼「ひゃっ!?」
幼「ほら!悪魔ちゃん!羽交い締めしておくからやっちゃいなよ!」
悪魔「わかったわ....」
吸血鬼「ひっ!?や、やめてっ!やだ!」ジタバタ
幼「こらこら!暴れちゃダメだよ!」フゥッ
吸血鬼「ひゃうっ///」ビクッ
悪魔「へぇ...これで勃起してるの?」ニヤニヤ
吸血鬼「うぅ...///だ、だから僕なんかじゃ貴女達を悦ばせれないからあきr」
悪魔「せい!」ヌププ
吸血鬼「ふぁぁぁあ...///」ビクッビクッ
悪魔「ふふ...私は貴方の蕩けた顔が見れればそれでいいのよ?」ニヤニヤ
吸血鬼「そ...そんなぁ...///」ビクッビクッ
幼「じゃ!楽しもーね!」

〜数分後〜

幼「ほらほら!イっちゃえっ♪もっとその可愛い顔を見せて?」ズチュズチュ
吸血鬼「んぅぅぅぅぅうっ///」ビュルルルル
悪魔「おお...まだまだ出るわね...」
吸血鬼「もっ...///ゆるひて...///もうでないよぉ...///」ビクッビクッ

悪魔と幼は吸血鬼が1回イくごとに交代して騎上位で責めていた

幼「じゃ!これが最後ね!」クニクニ
吸血鬼「ひゃっ///またおしりぃ...///」ビクッ
悪魔「よいしょ!」ヌププ
吸血鬼「うぁぁぁぁぁぁあっ///」ビュルルルル
幼「ほら!まだまだイけるよね!」クニクニ
吸血鬼「んううううっ///」ビーン
悪魔「ふふ、まだ固いわね♪」ズチュズチュ
吸血鬼「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッビュルルルル

この後どうなる?↓1
本当に寝ます。おやすみなさい...
827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 00:35:49.97 ID:b3tEof+Fo
吸血鬼を縛りあげ、捨て置いてさきに進む

一方姫とメイドが精神入れ替わりトラップにひっかかり途方にくれていた
828 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 07:15:50.24 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

吸血鬼「くっ...この僕を...こんな格好で...///」
悪魔「あら?お似合いよ?」ニヤニヤ
幼「ふふ、下級モンスターにいいようにされちゃうかもね?」ニヤニヤ
吸血鬼「なっ...///」
悪魔「じゃ、私達行くわね」
幼「またねー!」
吸血鬼「え、ちょ、おろして!おろしてよぉ!」

幼と悪魔は吸血鬼を縛り放置して先に進み始めた

〜一方〜

姫(メイド)「え...これどうなってるんですか...?」
メイド(姫)「こ、こっちが聞きたいよ!」
姫「なんで中身が入れ替わってるんですか!?」
メイド「さっきのあの変なトラップのせいだよ!」
姫「ど、どうします...?」
メイド「どうするって...うぅ...わかんないよぉ...」

姫とメイドはトラップにより精神が入れ替わってしまった

この後どうなる?↓1
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/18(土) 07:31:46.82 ID:yVmDdFXn0
またトラップにより猫耳が付けられる
830 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 07:55:27.74 ID:eEopGJ0A0
2人が途方にくれていると...
ビュンッ
姫「ひゃっ!?」
メイド「な、なにこれ!?」

二人の頭には猫耳が付いていた

姫「と、とれません...」グイッ
メイド「なんで取れないの!?」グイグイ

しかも何故か頭に引っ付いてしまい取れなくなった

この後どうなる?↓1
831 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 07:57:54.61 ID:yqk+j3U5O
好奇心で自慰しながらメイドの弱いところを探り当てようとする姫
メイドも負けじと姫の身体の弱点を探ろうと自慰を始める

そんな二人と合流した悪魔翌幼。準備もできてるようだし再会の喜びを猿ぐつわアンドレイプ気味ファックで表現。
姫の抗議を気にも留めず精神メイドの姫の身体を夢中でむさぼる

一人事態を把握した悪魔も拘束した姫の悔し涙をすすり、悦に浸る
832 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 08:34:10.84 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

メイド「ん...っ...///ふぅ...っ///」ビクッ
姫「ひ、姫さん!?何やってるんですか!?」
メイド「え...?暇だったから...んっ///...貴女のよわいところ...っ///さがそうとおもってぇ...///」ビクッ
姫「わ、私の体で遊ばないでください!?」
メイド「やーだ♪」ビクッ
姫「むぅ...こうなったらわたしも...んっ///」ビクッ

2人はその場で自慰を始めてしまった
そこに...

悪魔「...あんたらなにやってんの...」
幼「んふふ...姫ちゃん準備がいいねぇ?」ニヤニヤ
姫「あ、ちょ、ちがっ」
幼「違わないよね?私を誘ってるよね?」ガバッ
姫「あぅっ///そ、そういう意味では...むぐぅ!?」
幼「ふふ...好きだよね?猿轡...」ナデナデ
姫「んむぁ...///」
姫(だ、だめ...体が幼さんを求めちゃってます...)
幼「じゃ!はじめるね?」サワサワ
姫「んむぅうううっ///」ビクビクッ

メイド「っ.....」ギリリッ
メイド(お、幼様にあんな事...羨ましいよぉ...)
悪魔「......ねぇ、もしかしてあんたら入れ替わってる?」
メイド「!気付いてくれたの!?」
悪魔「だってさっきからあんた凄い顔してたんだもの...」
メイド「そ、それじゃはy」
悪魔「ほい」ガシャッ
メイド「んんん!?」
悪魔「好きなんでしょ?猿轡」ニヤニヤ
メイド「むうぅ!むぅぅぅ!!」ポロポロ
悪魔「ペロッ......ふふ、始めましょうか?」ニヤニヤ
メイド「むうううううううっ!!」

こうしてレイプ気味ファックがはじまった...

この後どうなる?↓1~5
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 08:41:46.26 ID:y/YUZfbDO
メイドが中身が自分である事を必死に伝え逃げようとするが、姫の体は敏感すぎて喋ることもままならないほど感じてしまい

姫の身体は貧弱すぎて幼をふりほどくこともできず、抑えつけられながら

何度も膣出しされイカされ続ける
834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sag]:2016/06/18(土) 08:53:59.23 ID:uEDq0LMD0
涙を流す姫を後ろからいきなり挿入する幼

身体を犯したら心も犯してあげないとねと優しくはげしくしてあげる
犯して貰える事と、自分の心が違う事に気づいてくれた事に歓喜の涙をあげて喜ぶ姫

そして散々犯され腰くだけになっているメイドは自分の身体が犯される姿になんとも言えない気持ちに


そんなメイドに気づき可愛がってあげる悪魔
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/18(土) 09:09:13.53 ID:DGUOc9kE0
「自分が自分の好きな人に犯される姿見ながら犯されるのはどう?」などと言葉攻め

感じながらも泣きじゃくるメイドin姫が可愛くなって仕方なくなった悪魔は

その後スパンキング、アナルファック、触手君使っての二穴責めに、二本挿入などどんどん過激なプレイに

この身体がメイドのものだった事を思い出しやりすぎたことに少し慌てる
836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:38.37 ID:wAMoE/oRo
何故か責め具が大量に落ちてるので使えそうなローターを姫の身体に使用する幼
乳首・クリは勿論、アナルに沢山詰め込んだ上で双頭ディルドーで攻め立てる。メイド失禁する
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:44.53 ID:b3tEof+Fo
一通りやりきった幼の感想が「やっぱ身体がいいね」姫の身体にアンコールファック
もはや獣のような声しか上げられないメイドを性的に蹂躙

姫が流す絶望の涙をすすりながら巨大アナルビーズでメイドの身体を攻め抜く悪魔
その過程で悪魔は涙を舐めるたびに自分が(性的な意味で)加速度的に強くなっていくのを感じた
838 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 10:56:49.79 ID:G9yzVxEJO
姫「ひぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」ズコズコ
姫(ちがうっ///わたしひめさんじゃないのにぃっ///)

悪魔「自分が自分の好きな人に犯される姿を見ながら犯されるのはどう?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁぁあっ///いぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロ
悪魔「っ.....」ゾクゾクッ
悪魔(あー、これダメかもしれないわね...)
悪魔「ほら?泣いてちゃ分からないわよ?」パシィンッ!
メイド「ひぐぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ちゃんと喋りなさい?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁあっ///ひぎぃぃぃいっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、そっかぁ、猿轡してるから喋れないのね?」ニヤニヤズコズコ
メイド「んむぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「よっ!」ヌププ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ
幼「体を犯したら次は精神を犯さないとね!」ズコズコ
メイド(やっと...気付いてくれたぁ...)
メイド「うううぅ...///」ポロポロ
幼「あらら、泣いちゃった...」ズコズコ

こうして幼と悪魔はメイド(姫)を二穴責めし始めた

悪魔(あれ...この体ってメイドの物よね...ちょっとやりすぎちゃったかしら...)
悪魔「...この辺にしときましょ」ヌポッ

姫「うぅ...私の体...」
悪魔「ちょっとやりすぎちゃったわね...」ナデナデ
姫「うぇぇ.....」

メイド「あっ///ぅぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼(...メイドちゃんの泣顔可愛いなぁ...あ!そうだ!)
幼「やっぱ体がいいや!」ヌポッ
メイド「へ....,?」

幼「えーと...それじゃあローターをたくさん使うね!」
姫「へっ!?」
悪魔「じゃ...私はあっちを...」
幼「わかった!...えーと、乳首と...クリと...あとは全部アナルに詰め込んじゃえ!」グイッ
姫「うぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「そしてぇ.....んっ///...ふふ、一緒に気持ちよくなろ?」ヌププ
姫「ひぁぁぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクッ
幼「ほらっ///ここっ///ここがいいんだよねっ///」ズチュズチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁあっ///...あぁぁ.....ぁ...」ビクビクビクビクップシャァァァア.....ガクッ
幼「あれ?気絶しちゃった.....」
幼(ま、本物の姫ちゃんの絶望の顔が見れたし、いっか!)

悪魔「ほらほら...泣かないの...ペロッ」
メイド「う...ひっく...うぇぇ.....」ポロポロ
悪魔「ほら!泣き止みなさい!」ヌポポポポポポッ
メイド「ひぎぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ペロッ...さ、まだまだやるわよ!」
悪魔(それにしても...なにかしら...涙を舐め取る度に...力が...溢れてくるような...?)
839 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:01:43.47 ID:eEopGJ0A0
この後どうなる?↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 11:05:55.93 ID:DGUOc9kE0
女達のところに現れる吸血鬼、ショタ吸血鬼の敵と血を吸い動けなくし、女達を犯し連れ去る
841 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:21:49.64 ID:eEopGJ0A0
昼休憩下さい...
再開は15時を予定しています
842 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:18:38.66 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
843 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:23:21.74 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:25.25 ID:b3tEof+Fo
女三人引きずる吸血鬼と休息取った悪魔ら4人がばったり遭遇
女達を人質にとる吸血鬼
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:51.32 ID:b3tEof+Fo
連投大丈夫?
846 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 17:11:59.21 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「くっ...流石に三人はきついな...」ズルズル

吸血鬼は三人を引きずって歩いていた
すると...

姫「幼様!さっきのはあんまりです!」
幼「あはは!ごめんごめん!」ナデナデ
姫「むぅぅぅ///」
悪魔「時間経過で治ってよかったわね?」
メイド「な、なんか下半身に力が入らないんですが...」
吸血鬼「ん?」
四人「ん?」
吸血鬼「.......」
悪魔「.....ねえ、その引きずってるの...」
幼「女ちゃん達だよね...?」
吸血鬼「......こいつらがどうなってもいいのか!」グイッ
グリ「」
メイド「なっ!?」
姫「卑怯よ!」

この後どうなる?↓1
※ご心配ありがとうございます
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 17:20:23.75 ID:gdFKTJnrO
悪魔が交渉するふりして催眠術をかける
吸血鬼を無力化できたがなぜか姫とメイドまでかかって面倒なことになる
848 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:27:30.84 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.....ねぇ...本当に離してくれないの...?」ジー
吸血鬼「...あぁ...嫌だね...」ポーッ
悪魔「.....本当に...?」ジー
吸血鬼「う.....んん....?」ポーッ
悪魔「.....離してくれるわよね...?」ジー
吸血鬼「....は...い.....」ドサッ

悪魔は催眠術で吸血鬼を無力化した

幼「流石悪魔ちゃん!」
悪魔「ふふふ、さ!早いとここいつ縛っちゃいまs」
姫「あくまさまぁ...///」ポーッ
メイド「んぅぅ...///」ポーッ
悪魔「なぁ!?あ、あんたらまでなんで術にかかってるのよ!?」
幼「よし!悪魔ちゃんは楽しんでて!私が縛っておいたから!」ギュッ
吸血鬼「」
悪魔「ちょ!?助けなさいよ!?」
幼「にやにや!」
悪魔「あ、後で覚えてなさいよ!?」
姫「ふぁぁ///」ポーッ
メイド「すきぃ...///」ポーッ

この後どうなる?↓1
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 18:39:40.86 ID:JVplIrtco
催眠がとけるまで二人を犯す悪魔
その間幼は寝ている三人に突っ込んで起こす
850 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:50:25.32 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

悪魔「はぁ...こんな所幼はともかく忍者に見られたらやばいわね...」クチュクチュ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「はぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「あ、私の事は気にしないでいいよ!」ズボッ
女「ひゃっ!?」
幼「よいしょ!」ズボッ
グリ「ひっ!?」
幼「おりゃ!」ズボッ
忍者「うあっ!?」
幼「うんうん!みんな起きたし、先に進もっか!」
悪魔「まだこっちのが解けてないのよ!」クチュクチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「やぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「おい...何をしている...?」
悪魔「いや、これは違うのよ!」

その後催眠が解けたメイドの証言によりなんとか悪魔は許されたのだった...

姫「幼様以外に求めるなんて...一生の不覚...」ガクッ
悪魔「まだそんな歳じゃ無いでしょうに」

この後どうなる?↓1
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 19:04:17.08 ID:y/YUZfbDO
さらに奥に進むと吸血鬼のボスが

現れるやいなや女、グリ、幼、姫らが気をうしなわされ
悪魔が催眠をかけるが通じず、メイド、忍者ら武闘派も瞬きするまに倒されてしまった

気がつけば姫以外全員が全裸で壁にはりつけに
852 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:01:56.64 ID:eEopGJ0A0
因みにボスの性別は?↓1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:02:30.84 ID:gdFKTJnrO
854 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:08:38.77 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼「あれ?なんだか広い所にでたよ?」
忍者「ついに最深部か?」
女「そうみたいですn.....あそこに誰かいますね...」
ボス「.........」
グリ「ほんとだ...誰でr」ガクッ
女「」ガクッ
幼「」ガクッ
姫「」ガクッ
悪魔「っ!?」
ボス「.......」

ボスは一瞬のうちに四人を気絶させてしまった

メイド「こ、こいつ...」
忍者「つy」ガクッ
メイド「」ガクッ
悪魔「...あー、こりゃ無理ね」
悪魔(催眠術も効かないみたいだし...)
ボス「........」シュッ
悪魔「っ...」ガクッ

〜数分後〜

姫「いたたた.......」
姫「...ここは........っ!?」

姫の目の前には全裸で磔にされた6人がいた

姫「な!?なんで!?一体何が...!?」

この後どうなる?↓1
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:15:00.74 ID:JVplIrtco
姫は王族として丁重に扱われてるが動けない状態
残り六人は吸血鬼を苛めた分のお仕置き中
吸精しやすいようにとふたなりにされ母乳が出るようにされ精気を吸いとられている
その光景に興奮してしまう姫
856 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:24:40.76 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

ボス「.........ん...」チュゥ
女「...んっ///.....」ピクッ
姫「わぁ.....///」ゾクゾクッ

暫くしてボスが現れた
ボスは6人をふたなりにしており胸やペニスから精気を吸い取り出した
6人の胸からは母乳もでている
これは精気を具現化した物であり本物の母乳ではないがそれに近い物になっている

幼「ひぅ...っ///」ピクッ
姫(あぁ...///幼様...///可愛らしい声...///)ゾクゾクッ
悪魔「...んっ///」ピクッ
グリ「...ひゃっ...///」ピクッ
メイド「...ひぅっ...///」ピクッ
忍者「...っっ...///」ピクッ
姫(あ...なんだかへんなきぶんに...///)ゾクゾクッ

ボスは6人の精気を程よく吸い取った

ボス「......ショタを虐めた.....お仕置き......」ジュルッ

この後どうなる?↓1
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:31:18.78 ID:b3tEof+Fo
忍者が縄抜けに成功するも精力が足りず倒れる
姫はそんな無様な忍者を言葉責めしつつふたなりちんぽを攻める
ただし攻め力はなお忍者の方にあるようで逆にあえがされる模様
858 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:17:11.47 ID:eEopGJ0A0
忍者「っ.....くぅ....っ!!」スルッ
ボス「...む......」
忍者「はぁ...っ...はぁ...っ」フラフラ
忍者「ぁう...っ...」バタッ

忍者は縄をなんとか抜けることに成功した
しかし精気を吸われたせいで倒れてしまった

姫「んふふ♪無様だね!」ツンツン
忍者「っ!」ピクッ
姫「そんな無様なおち〇ぽを.....」スッ
忍者「お、おい」
姫「責めてあげるっ///んんんっ///」ヌププ
忍者「大丈夫か...?」
ボス「.........」ジー

〜数分後〜

忍者「おいおい?まさかもう終わりなのか?」
姫「うっ///うるひゃいっ///」ビクビクビクッ
忍者「私は全く動いてないんだぞ?」ニヤニヤ
姫「んはぁぁぁぁあっ///なんでっ///なんでなのぉっ///」ビクビクビクッ

逆に喘がされた姫

この後どうなる?↓1
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 22:21:14.48 ID:y/YUZfbDO
5人は吸血鬼の魔翌力によりイカされつづけながら精力を吸い取られていく

吸い取られるほどに快感は強くなり、抗絶頂薬以上の快感と絶頂が5人を襲い続けたが

姫様の知り合いということでショタを虐めたもの以外は解放してやるので

虐めたものは名乗りをあげろというボス
860 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:58:39.06 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

女「ひぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///これぇっ///むりっ///むりぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「なっ///なにこれぇっ///おかしくっ///おかひくなりゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///もっ///ゆるひてくらはいぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「いやぁぁぁあっ///たすけてぇっ///ぅぁぁぁああああっ///」ビクビクビクッ
ボス「ん......うまい......」ジュルッ
忍者「お、おい!もうやめてくれ!」
ボス「......んー......」
忍者「 頼む.....」
姫「お願いします...」
ボス「まぁ.....いい......ショタ虐めたの...誰...?」
姫「へ?」
ボス「名乗れと......いっている.....」
忍者「虐めたって.....」
忍者(幼か悪魔だろ)
姫(幼様か悪魔さんだよね...)
ボス「はやく......」
幼(これつんだかも...)
悪魔(はぁ......)

この後どうなる?↓1
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:51.85 ID:SYESsP2mO
悪魔がすべて白状したので搾り取られる悪魔と死ぬほど搾り取られる幼
その間別の新たな女吸血鬼が女とグリとメイドをもてなすよう(正しい意味で)命じられるが三人が勝手に精気撒き散らしながら乱交始めたのでドン引き
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:52.16 ID:wAMoE/oRo
よく見るとボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
自分から名乗り出て精気を吸い取られるのをかってでる

結果、精力を限界まで吸いすぎてボスは爆裂四散
863 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:15:25.06 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.......私がやったのよ...///」
ボス「...ほう...」
幼「っ!ま、まって///わたしもやりましたぁっ///」
ボス「そうか.......じゃ...覚悟...しろ?」

こうして悪魔と幼は搾り取られたのだった...
因みに悪魔は先に言ったので少し軽め
幼は死ぬほど搾り取られた

ボス「...あ...お前達は...ほかのにまかせる.....」ジュルッ
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「ひぬぅっ///ひんじゃうよぉぉぉっ///」ビクビクビクッ

ボスは他の吸血鬼を呼び客としてもてなそうとしたのだが...

女吸血鬼「.....ボス、これはどういう事でしょうか...?」
ボス「...わかんない.....」ジュルッ

女「あっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「わ、わたしたちっ///はんせいしてますからぁっ///」ビクビクッ
メイド「これでゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクッ

女吸血鬼「........とりあえずタオル持ってきますね?」
ボス「あぁ......たのむ....」ジュルッ
女吸血鬼「あ、今お仕置きしてる2人も殺しちゃダメですよ?後処理大変なんですから...」
ボス「はーい.....」ジュルッ

この後どうなる?↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:17:23.35 ID:wAMoE/oRo
ボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
結果、精力を限界まで吸いすぎたボスは爆裂四散
865 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:40:48.90 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼(ん....?よく見るとあの人のお腹膨らんでる.....はっ!)
幼「ま、まらわたひはやれるよっ///かかってこぃぃっ///」ハァハァ
ボス「...おうじょうぎわ.....わるい...」ジュルッ
幼「んひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

すると...?

ボス「.....っ!!」ボンッ
悪魔「!?」
幼「や、やったぁ!」

ボスは精気を吸いすぎて爆裂四散してしまった...

女吸血鬼「........」
幼「も...もぉむり......ぁう...」ガクッ
悪魔「わたしも......」ガクッ
女吸血鬼「.........それで?もうお仕置きは終わりですか?」
ボス「......うん...まんぞく...」

ボスは爆裂四散したがそこから再生し直した

女吸血鬼「はぁ...いつも言っていますが爆裂するまで吸わないでください?床が体液で汚れてしまいます...」
ボス「...ごめん...」
女吸血鬼「まぁいいです...掃除しといてくださいね?」
ボス「はい...」

女「なんだか上下関係が逆に見えますね...」コソコソ
グリ「た、たしかに...」コソコソ
メイド「色々あるんだと思いますよ...」コソコソ
忍者「...それで...この後どうするんだ...?」コソコソ
姫「それはもう↓1にまかせないと...」コソコソ

この後どうなる?↓1

という所で今日は終わりです。
お疲れ様でした...
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:41:59.97 ID:HZXS1IcfO
運を天
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:50:32.83 ID:SYESsP2mO
868 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 00:00:01.65 ID:V8iVxqLM0
運を天に任せた結果どうなった?↓1
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 00:01:44.66 ID:r3MuPcq4O
ボスや女吸血鬼ごと地上に強制移転
朝日浴びて超弱体化した
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 01:24:56.27 ID:02jjbnyR0
ボスだけ弱体化して女吸血鬼のほうがピンピンしてる姿が思い浮かぶw
871 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:25:17.36 ID:V8iVxqLM0
全員が運を天に願った...
その時

ゴゴゴゴゴゴゴ.....

ボス「?」
女吸血鬼「?」

ピシピシ.....

ボス「!」
女吸血鬼「にg」

シュンッ

女「な、なんですか...いまの...」
グリ「く、空間にヒビが入って.....」
忍者「皆飲み込まれてしまったな...」
姫「...でも見て、ここって最初の入口だよ?」
幼「」
悪魔「」

7人は奇跡的に地上へと脱出出来たのだった
そして...

ボス「...うぅ......」プルプル
女吸血鬼「っ......私の影に...隠れてください......」プルプル

吸血鬼は日光を浴びて弱っていた

この後どうなる?↓1
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 07:40:25.47 ID:02jjbnyR0
冷静にボスを逃がそうとする女吸血鬼。
ボスは逃したが女吸血鬼は捕まえ、王家の墓の事について聞く事に
873 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:56:20.71 ID:V8iVxqLM0
女吸血鬼「はやく...お逃げください...」プルプル
ボス「ぅぅ.....」ヨロヨロ
姫「あ、ふたりが逃げるよ!」
メイド「くっ!」
女吸血鬼「...行かせない...」プルプル

〜数分後〜

女吸血鬼「........殺しなさい...」
悪魔「だめよ、そんな事したら意味無いじゃない」
幼「だね!」
女吸血鬼「.......何が望みだ...」
女「ここって何なんですか?」
グリ「ただの墓.....って訳じゃ無いですよね?」
女吸血鬼「↓1」
メイド「へ!?」
忍者「そういう事だったのか...」
姫「とりあえず、これからどうするの?」

墓について知った7人
この後どうなる?↓2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:12:42.28 ID:/BCk+wtgO
王家の墓だ、無論財宝は眠っていた。
だが、過去の盗掘で全て盗まれている。
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:13:03.32 ID:dnZ++I/Eo
ボスの後を追ったところ 墓に入る直前の入り口で倒れているボス発見
逃がした意味がないではないかとなじる女吸血鬼、小さくなるボス。とりあえずまとめて明るい場所でたこ殴りにしてとっちめた後、墓に送還する
876 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:36:52.86 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

女吸血鬼「..................」
ボス「......あぅぅ.........」
女吸血鬼「........どうして入口の目の前で倒れてるんですか?」
ボス「.....ちから....つきた.......」
女吸血鬼「.......私が逃がした意味は?」
ボス「...........ない.....」
女吸血鬼「はぁ.........」

女「...やっぱりあれ上下関係逆ですよね?」
幼「だね...」
悪魔「...とりあえず明るい所に連れていってタコ殴りにしましょうか...」

〜明るい所〜

ボス「...むぅ.....やめろ......」
女吸血鬼「こんなことして.....後で覚えてなさい......」
女「うりうり」ツンツン
幼「後があればいいね!」ツンツン
悪魔「なんか癖になりそうね」ツンツン
グリ「気持ちいい...」ツンツン
メイド「もちもちしてます...」ツンツン
忍者「うむ...」ツンツン
姫「おおぉぉ....」ツンツン

7人は吸血鬼達のほっぺたをツンツンしていた
その後ほっぺたが赤くなるまでつついた後で二人を開放したのだった...

〜その後〜

女「ふぅ...結局財宝無かったですね...」
幼「まぁ、いい運動になったしいいんじゃない?」
悪魔「私は暫く動きたくないわぁ...」ダラァ
グリ「私もです.....」ダラァ
メイド「えぇ!?皆さんしっかり!!」

こうしてダンジョンは終わったのだった...

次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:41:50.42 ID:sfFfh26DO
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:45:17.54 ID:02jjbnyR0
聖女騎士団の団員さんが訪ねてきました
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 08:46:26.82 ID:5opXyY4D0
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:46:32.15 ID:0xuj+SmUO
塩!塩まいて追い返そう!
881 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:58:39.60 ID:V8iVxqLM0
細かいあらすじと内容を↓1
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:04:55.28 ID:k0NSAFnio
久しぶりの聖女騎士団の登場、幼はあからさまに警戒してる

曰く「女の勘」らしい。なだめすかせて団員の用件を聞く
883 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:11:10.67 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜

幼「んー.....」ソワソワ
女「幼?そんなにソワソワしてどうしたんです?」
幼「女の勘だよ...なにか良くないことが起こりそう...」
女「まっさかa」
ドンドン
?「ごめんください」
幼「っ!出ちゃダメ!」
女「えぇ!?でももうグリが出ちゃいましたよ!?」
幼「うそぉ!?」

グリ「どちら様ですか?」
団員「あ、あぁ...私は聖女騎士団の者なのだが...」
幼「塩!塩撒いて追い返そう!」
女「まぁまぁ」
グリ「ご要件は?」
団員「↓1」

この後どうなる?↓2
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:02.13 ID:407XpCgrO
うちの団に対して破壊工作をくりかえす忍者というものを捕縛する手伝いをしてほしいのだ
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:13.83 ID:sfFfh26DO
今度隣に引っ越してきました、よろしくおねがいします

どこかでお会いしましたっけ?
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:18:36.12 ID:dnZ++I/Eo
話や相手の特徴を聞いていくとどう考えても自分達の知ってる忍者に間違いない
女幼悪魔グリメイドで作戦タイム
887 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:21:54.67 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

団員「...という訳なんだ」
女「なるほどね...」
メイド「す、少し考えさせて下さい!」

〜裏〜

メイド「あ、あれって絶対忍者さんですよね!?」
悪魔「間違えなさそうね...」
グリ「どうするんですか...?」
幼「うーん...」
女「↓1」
四人「!!」

この後どうなる?↓2
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:24:07.73 ID:k0NSAFnio
協力しましょう。忍者のさらなる痴態を見るチャンスです
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:40.27 ID:E6vlZbLdO
他四人もノリノリ。某研究部から準備品も仕入れ、幼から姫経由で忍者に連絡をつけ、到着を待つ

やってきた忍者に仕入れた筋弛緩剤を盛った茶を振る舞い、五人がかりで押さえ込んで団員に引き渡す
どういうことの次第になるか見届けさせてほしいと団員についていく一同
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:57.92 ID:02jjbnyR0
家に呼んだらと普通に来てくれる。
前みたいに忍者さんが乱れてる姿を見せればお仕置きになるだろうと昔の様な展開へ
891 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:47:49.67 ID:V8iVxqLM0
〜数日後〜

忍者「なんだ?私に用って...」
幼「ま、いーからいーから!」
女「上がってください!」
忍者「あ、あぁ...」

忍者「それで?用ってn」
悪魔「あ、喉乾いたわよね!」
忍者「え?ま、まぁ乾いてはいるが...」
メイド「あ、それならお茶をどうぞ!」
グリ「適温にしてあるのでグイッとどうぞ!」
忍者「あ、あぁ......ゴクッ」
幼「今だ!」ガバッ
女「えい!!」ガバッ
悪魔「ていっ!」ガバッ
忍者「!!?」
グリ「ご、ごめんさい!」ガバッ
メイド「おりゃ!」ガバッ

〜数分後〜

忍者「な、何の真似だ...っ!」ギリリッ
団員「では、身柄はこちらで受取りますね」
幼「あ、まって!私達もこの後どうなるか見たいんだけど!」
団員「へ?構いませんよ?」

こうして忍者へのお仕置きを見学することになった

忍者へのお仕置きとは?↓1~5
少し休憩します。次は昼頃になります...
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:04.92 ID:Y1eOS+S5O
ちんこを生やされて寸止めオナホ責め
前回搾り取られて癖になってるので全然我慢できない
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:15.00 ID:oZ/hOn+oO
どんなお仕置きかだよね?

騎士団に忠誠を誓う珍しいゴブリンやオークによる輪姦。異種の極太チンポに泣きながら喘ぐ
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:53:14.93 ID:02jjbnyR0
団員達に全身を掴まれ性感帯を触られる。それでも耐える忍者にはお仕置きがどんどん増える(1〜5ですし)
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:58:42.99 ID:L2bHGGVLO
とあるクスリを投与して騎士団がいる国の大広場において手枷足枷した状態で大々的に晒し者にする
乳首やクリが勃ってる状態を指摘されて冷やかされる中でどんどん快感を増してついにはイッてしまう
イき続けながら公衆の視線で感じるのはクスリのせいだと言い聞かせるも、実はただの栄養剤だと知らされ愕然。自らの変態性を公に認めることに
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 10:06:57.42 ID:dnZ++I/Eo
広場で某所で見たような機械姦を受ける
ただし今回の装置には学習機能があり一番反応が強い場所を重点的に責め、反応の弱い場所を開発するよう動くようプログラムされてた。後半にいくに従い余裕を失っていく忍者
機械が停止する数時間の間、失禁しても失神してもいき続けて公衆の面前で生き恥を晒し続けた
897 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:22:51.94 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

忍者「っ!離せっ!!」
団員「ダメですよ?我々に散々迷惑をかけておいて...」サワッ
忍者「っ!?」ピクッ
団員「そうそう...貴女にはお仕置きを受けてもらわないと...」サワサワ
忍者「なっ!?」
団員「貴女は胸が弱いのかな?」モミッ
団員「それともお尻?」モミッ
団員「それとも乳首?」コリッ
団員「それともここ?」クチュッ
忍者「ひぁっ///」ビクッ
忍者(い、1度に何ヶ所触る気だ...っ///)
団員「へぇ...案外耐えますね...」サワサワ
団員「なら...これを使いましょうか!」

団員達は怪しげな薬を忍者に投与した
そして数分後忍者の股には立派なペニスが生えたのだった

〜更に数分後〜

忍者「ひぁぁぁあっ///もっ///やめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふ...いくら能力が高くても所詮は女...ということですかね?」シュコシュコ
団員「私達下っ端なんかにいいようにされちゃうなんてね?」サワサワ
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

団員達は忍者をオナホ責めしていた
しかしイく寸前で寸止めしており忍者は耐えることが出来なかった

団員「今までの恨み...ここで晴らさせて貰うわ!」シュコシュコ
忍者「あっ///やぁっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「よし!来なさい!オーク達!」
オーク「はっ!」
団員「この女を犯しなさい!」
オーク「承知しました!」

騎士団に忠誠を誓っているオーク達は忍者を犯し始めた
オーク達のペニスは極太でとても耐えられるものでは無かった

忍者「うぁぁぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ははは!いい気味ですね!」
忍者「んあぁぁぁあっ///ゆるひてぇっ///」ポロポロ
団員「ダメです!まだまだお仕置きは残っています!」
898 : ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:23:50.02 ID:V8iVxqLM0
〜数時間後、広場〜

通行人「おい、あれ見てみろよ!」
通行人「うわぁ...なんだあれ...」
通行人「なんでもこの国の騎士団に喧嘩を売って捕まったらしいぜ?」

忍者「くぅっ...///」ゾクゾクッ
団員「ふふ...お前にはあるクスリを投与してある...せいぜい楽しむんだな...」

忍者は通行人達に自分の痴態を見られる事に快感を感じ始めていた

忍者(こ、これは...クスリの効果なのか...///)
忍者(そうだ...それしかありえない...っ!)
忍者「っぁぁ.....///」ビクビクビクッ
通行人「あれ?あいつイってないか?」
通行人「えぇ!?それはないだろ...」

団員「よし、次はこの機械に跨ってもらう!」
忍者「な///なんだこれはっ///」
団員「まぁいいからいいから.....あ、それとな」
忍者「?」
団員「さっきお前に投与したはクスリはな...ただの栄養剤だ」ニヤニヤ
忍者「なぁっ!?」
団員「お前も相当な変態ってことだなニヤニヤ」

忍者「くぅっ...///なんなんだこの機械は...///」

機械は忍者の股下に置かれている
そしてそこから触手のような物が出てきた
それは忍者の中に入ったのだが...

忍者(...この機械...下手だな...)

機械は驚くほどに下手だった
これは余裕だと思っていた忍者だったが...

〜数分後〜

忍者「なっ///なんでぇっ///こんなぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふふ!どうだ!?それは我々が独自に開発した機械でな!」
団員「対象の弱点を責めつつ、対象を開発するという優れものだ!!」
忍者「なぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!
子供「ままーみてー?あのおねーさんおもらししてるよー?」
母親「こらっ!みちゃいけませんっ!」
忍者「あぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!

〜その後〜

忍者「うぐ...ひっく......ぐすっ.....」ポロポロ
幼「あーあー!なーかせたー!」
団員「え、ええ!?」
女「うわー!ひどーい!」
悪魔「さいてー!!!」
団員「えええ!?」

こうして忍者のお仕置きは終わったのだった
そして...

メイド「だ、大丈夫ですか?」サワサワ
忍者「んぅぅっ///」ビクッビクッ
メイド「..........」
忍者「ら、らいじょーぶ...///」ハァハァ
メイド(可愛い...)

忍者は結構開発されてしまったのだった

短いけどここまで!
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:19.35 ID:407XpCgrO
グリ
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:29.22 ID:dnZ++I/Eo
大商人さんがまたモン娘パラダイスの野望を?
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:31:27.95 ID:gLHeNRXxO
メイド
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