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女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」

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836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:38.37 ID:wAMoE/oRo
何故か責め具が大量に落ちてるので使えそうなローターを姫の身体に使用する幼
乳首・クリは勿論、アナルに沢山詰め込んだ上で双頭ディルドーで攻め立てる。メイド失禁する
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 09:10:44.53 ID:b3tEof+Fo
一通りやりきった幼の感想が「やっぱ身体がいいね」姫の身体にアンコールファック
もはや獣のような声しか上げられないメイドを性的に蹂躙

姫が流す絶望の涙をすすりながら巨大アナルビーズでメイドの身体を攻め抜く悪魔
その過程で悪魔は涙を舐めるたびに自分が(性的な意味で)加速度的に強くなっていくのを感じた
838 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 10:56:49.79 ID:G9yzVxEJO
姫「ひぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「うんうん!喜んでくれて嬉しいよ!」ズコズコ
姫(ちがうっ///わたしひめさんじゃないのにぃっ///)

悪魔「自分が自分の好きな人に犯される姿を見ながら犯されるのはどう?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁぁあっ///いぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッポロポロ
悪魔「っ.....」ゾクゾクッ
悪魔(あー、これダメかもしれないわね...)
悪魔「ほら?泣いてちゃ分からないわよ?」パシィンッ!
メイド「ひぐぅっ///」ビクビクッ
悪魔「ちゃんと喋りなさい?」ズコズコ
メイド「うぁぁぁあっ///ひぎぃぃぃいっ///」ビクビクビクッ
悪魔「あ、そっかぁ、猿轡してるから喋れないのね?」ニヤニヤズコズコ
メイド「んむぅぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「よっ!」ヌププ
メイド「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!!?」ビクビクビクッ
幼「体を犯したら次は精神を犯さないとね!」ズコズコ
メイド(やっと...気付いてくれたぁ...)
メイド「うううぅ...///」ポロポロ
幼「あらら、泣いちゃった...」ズコズコ

こうして幼と悪魔はメイド(姫)を二穴責めし始めた

悪魔(あれ...この体ってメイドの物よね...ちょっとやりすぎちゃったかしら...)
悪魔「...この辺にしときましょ」ヌポッ

姫「うぅ...私の体...」
悪魔「ちょっとやりすぎちゃったわね...」ナデナデ
姫「うぇぇ.....」

メイド「あっ///ぅぁっ///ひぁぁっ///」ビクビクビクッ
幼(...メイドちゃんの泣顔可愛いなぁ...あ!そうだ!)
幼「やっぱ体がいいや!」ヌポッ
メイド「へ....,?」

幼「えーと...それじゃあローターをたくさん使うね!」
姫「へっ!?」
悪魔「じゃ...私はあっちを...」
幼「わかった!...えーと、乳首と...クリと...あとは全部アナルに詰め込んじゃえ!」グイッ
姫「うぁぁぁあ!!?」ビクビクビクッ
幼「そしてぇ.....んっ///...ふふ、一緒に気持ちよくなろ?」ヌププ
姫「ひぁぁぁぁぁぁぁあ!?」ビクビクビクッ
幼「ほらっ///ここっ///ここがいいんだよねっ///」ズチュズチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///あぁぁぁぁぁぁあっ///...あぁぁ.....ぁ...」ビクビクビクビクップシャァァァア.....ガクッ
幼「あれ?気絶しちゃった.....」
幼(ま、本物の姫ちゃんの絶望の顔が見れたし、いっか!)

悪魔「ほらほら...泣かないの...ペロッ」
メイド「う...ひっく...うぇぇ.....」ポロポロ
悪魔「ほら!泣き止みなさい!」ヌポポポポポポッ
メイド「ひぎぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
悪魔「ペロッ...さ、まだまだやるわよ!」
悪魔(それにしても...なにかしら...涙を舐め取る度に...力が...溢れてくるような...?)
839 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:01:43.47 ID:eEopGJ0A0
この後どうなる?↓1
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 11:05:55.93 ID:DGUOc9kE0
女達のところに現れる吸血鬼、ショタ吸血鬼の敵と血を吸い動けなくし、女達を犯し連れ去る
841 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 11:21:49.64 ID:eEopGJ0A0
昼休憩下さい...
再開は15時を予定しています
842 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:18:38.66 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
843 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 16:23:21.74 ID:eEopGJ0A0
〜一方〜

女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
グリ「うぐぐぐ....」ズルズル

グリはまだ二人を引きずって歩いていた
すると...

吸血鬼(ショタじゃないよ)「...侵入者か?」
グリ「へ!?あ、いや、ちが!?」
吸血鬼「とりあえず動けなくするか...」カプッ
グリ「ひっ!?」

〜数分後〜

グリ「」
女「すやぁ」
忍者「すやぁ」
吸血鬼「うーむ...犯しては見たものの全員無反応とはな...」
吸血鬼「とりあえず連れていくか...」

この後どうなる?↓1
844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:25.25 ID:b3tEof+Fo
女三人引きずる吸血鬼と休息取った悪魔ら4人がばったり遭遇
女達を人質にとる吸血鬼
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 16:24:51.32 ID:b3tEof+Fo
連投大丈夫?
846 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 17:11:59.21 ID:eEopGJ0A0
吸血鬼「くっ...流石に三人はきついな...」ズルズル

吸血鬼は三人を引きずって歩いていた
すると...

姫「幼様!さっきのはあんまりです!」
幼「あはは!ごめんごめん!」ナデナデ
姫「むぅぅぅ///」
悪魔「時間経過で治ってよかったわね?」
メイド「な、なんか下半身に力が入らないんですが...」
吸血鬼「ん?」
四人「ん?」
吸血鬼「.......」
悪魔「.....ねえ、その引きずってるの...」
幼「女ちゃん達だよね...?」
吸血鬼「......こいつらがどうなってもいいのか!」グイッ
グリ「」
メイド「なっ!?」
姫「卑怯よ!」

この後どうなる?↓1
※ご心配ありがとうございます
847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 17:20:23.75 ID:gdFKTJnrO
悪魔が交渉するふりして催眠術をかける
吸血鬼を無力化できたがなぜか姫とメイドまでかかって面倒なことになる
848 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:27:30.84 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.....ねぇ...本当に離してくれないの...?」ジー
吸血鬼「...あぁ...嫌だね...」ポーッ
悪魔「.....本当に...?」ジー
吸血鬼「う.....んん....?」ポーッ
悪魔「.....離してくれるわよね...?」ジー
吸血鬼「....は...い.....」ドサッ

悪魔は催眠術で吸血鬼を無力化した

幼「流石悪魔ちゃん!」
悪魔「ふふふ、さ!早いとここいつ縛っちゃいまs」
姫「あくまさまぁ...///」ポーッ
メイド「んぅぅ...///」ポーッ
悪魔「なぁ!?あ、あんたらまでなんで術にかかってるのよ!?」
幼「よし!悪魔ちゃんは楽しんでて!私が縛っておいたから!」ギュッ
吸血鬼「」
悪魔「ちょ!?助けなさいよ!?」
幼「にやにや!」
悪魔「あ、後で覚えてなさいよ!?」
姫「ふぁぁ///」ポーッ
メイド「すきぃ...///」ポーッ

この後どうなる?↓1
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 18:39:40.86 ID:JVplIrtco
催眠がとけるまで二人を犯す悪魔
その間幼は寝ている三人に突っ込んで起こす
850 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 18:50:25.32 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

悪魔「はぁ...こんな所幼はともかく忍者に見られたらやばいわね...」クチュクチュ
メイド「ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
姫「はぅぅぅぅうっ///」ビクビクビクッ
幼「あ、私の事は気にしないでいいよ!」ズボッ
女「ひゃっ!?」
幼「よいしょ!」ズボッ
グリ「ひっ!?」
幼「おりゃ!」ズボッ
忍者「うあっ!?」
幼「うんうん!みんな起きたし、先に進もっか!」
悪魔「まだこっちのが解けてないのよ!」クチュクチュ
姫「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
メイド「やぁぁっ///ひぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
忍者「おい...何をしている...?」
悪魔「いや、これは違うのよ!」

その後催眠が解けたメイドの証言によりなんとか悪魔は許されたのだった...

姫「幼様以外に求めるなんて...一生の不覚...」ガクッ
悪魔「まだそんな歳じゃ無いでしょうに」

この後どうなる?↓1
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 19:04:17.08 ID:y/YUZfbDO
さらに奥に進むと吸血鬼のボスが

現れるやいなや女、グリ、幼、姫らが気をうしなわされ
悪魔が催眠をかけるが通じず、メイド、忍者ら武闘派も瞬きするまに倒されてしまった

気がつけば姫以外全員が全裸で壁にはりつけに
852 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:01:56.64 ID:eEopGJ0A0
因みにボスの性別は?↓1
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:02:30.84 ID:gdFKTJnrO
女
854 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:08:38.77 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼「あれ?なんだか広い所にでたよ?」
忍者「ついに最深部か?」
女「そうみたいですn.....あそこに誰かいますね...」
ボス「.........」
グリ「ほんとだ...誰でr」ガクッ
女「」ガクッ
幼「」ガクッ
姫「」ガクッ
悪魔「っ!?」
ボス「.......」

ボスは一瞬のうちに四人を気絶させてしまった

メイド「こ、こいつ...」
忍者「つy」ガクッ
メイド「」ガクッ
悪魔「...あー、こりゃ無理ね」
悪魔(催眠術も効かないみたいだし...)
ボス「........」シュッ
悪魔「っ...」ガクッ

〜数分後〜

姫「いたたた.......」
姫「...ここは........っ!?」

姫の目の前には全裸で磔にされた6人がいた

姫「な!?なんで!?一体何が...!?」

この後どうなる?↓1
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:15:00.74 ID:JVplIrtco
姫は王族として丁重に扱われてるが動けない状態
残り六人は吸血鬼を苛めた分のお仕置き中
吸精しやすいようにとふたなりにされ母乳が出るようにされ精気を吸いとられている
その光景に興奮してしまう姫
856 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 20:24:40.76 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

ボス「.........ん...」チュゥ
女「...んっ///.....」ピクッ
姫「わぁ.....///」ゾクゾクッ

暫くしてボスが現れた
ボスは6人をふたなりにしており胸やペニスから精気を吸い取り出した
6人の胸からは母乳もでている
これは精気を具現化した物であり本物の母乳ではないがそれに近い物になっている

幼「ひぅ...っ///」ピクッ
姫(あぁ...///幼様...///可愛らしい声...///)ゾクゾクッ
悪魔「...んっ///」ピクッ
グリ「...ひゃっ...///」ピクッ
メイド「...ひぅっ...///」ピクッ
忍者「...っっ...///」ピクッ
姫(あ...なんだかへんなきぶんに...///)ゾクゾクッ

ボスは6人の精気を程よく吸い取った

ボス「......ショタを虐めた.....お仕置き......」ジュルッ

この後どうなる?↓1
857 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 20:31:18.78 ID:b3tEof+Fo
忍者が縄抜けに成功するも精力が足りず倒れる
姫はそんな無様な忍者を言葉責めしつつふたなりちんぽを攻める
ただし攻め力はなお忍者の方にあるようで逆にあえがされる模様
858 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:17:11.47 ID:eEopGJ0A0
忍者「っ.....くぅ....っ!!」スルッ
ボス「...む......」
忍者「はぁ...っ...はぁ...っ」フラフラ
忍者「ぁう...っ...」バタッ

忍者は縄をなんとか抜けることに成功した
しかし精気を吸われたせいで倒れてしまった

姫「んふふ♪無様だね!」ツンツン
忍者「っ!」ピクッ
姫「そんな無様なおち〇ぽを.....」スッ
忍者「お、おい」
姫「責めてあげるっ///んんんっ///」ヌププ
忍者「大丈夫か...?」
ボス「.........」ジー

〜数分後〜

忍者「おいおい?まさかもう終わりなのか?」
姫「うっ///うるひゃいっ///」ビクビクビクッ
忍者「私は全く動いてないんだぞ?」ニヤニヤ
姫「んはぁぁぁぁあっ///なんでっ///なんでなのぉっ///」ビクビクビクッ

逆に喘がされた姫

この後どうなる?↓1
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 22:21:14.48 ID:y/YUZfbDO
5人は吸血鬼の魔翌力によりイカされつづけながら精力を吸い取られていく

吸い取られるほどに快感は強くなり、抗絶頂薬以上の快感と絶頂が5人を襲い続けたが

姫様の知り合いということでショタを虐めたもの以外は解放してやるので

虐めたものは名乗りをあげろというボス
860 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 22:58:39.06 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

女「ひぁぁぁぁあっ///いやぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「あっ///これぇっ///むりっ///むりぃぃっ///」ビクビクビクッ
悪魔「なっ///なにこれぇっ///おかしくっ///おかひくなりゅっ///」ビクビクビクッ
グリ「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///もっ///ゆるひてくらはいぃっ///」ビクビクビクッ
メイド「いやぁぁぁあっ///たすけてぇっ///ぅぁぁぁああああっ///」ビクビクビクッ
ボス「ん......うまい......」ジュルッ
忍者「お、おい!もうやめてくれ!」
ボス「......んー......」
忍者「 頼む.....」
姫「お願いします...」
ボス「まぁ.....いい......ショタ虐めたの...誰...?」
姫「へ?」
ボス「名乗れと......いっている.....」
忍者「虐めたって.....」
忍者(幼か悪魔だろ)
姫(幼様か悪魔さんだよね...)
ボス「はやく......」
幼(これつんだかも...)
悪魔(はぁ......)

この後どうなる?↓1
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:51.85 ID:SYESsP2mO
悪魔がすべて白状したので搾り取られる悪魔と死ぬほど搾り取られる幼
その間別の新たな女吸血鬼が女とグリとメイドをもてなすよう(正しい意味で)命じられるが三人が勝手に精気撒き散らしながら乱交始めたのでドン引き
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:02:52.16 ID:wAMoE/oRo
よく見るとボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
自分から名乗り出て精気を吸い取られるのをかってでる

結果、精力を限界まで吸いすぎてボスは爆裂四散
863 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:15:25.06 ID:eEopGJ0A0
悪魔「.......私がやったのよ...///」
ボス「...ほう...」
幼「っ!ま、まって///わたしもやりましたぁっ///」
ボス「そうか.......じゃ...覚悟...しろ?」

こうして悪魔と幼は搾り取られたのだった...
因みに悪魔は先に言ったので少し軽め
幼は死ぬほど搾り取られた

ボス「...あ...お前達は...ほかのにまかせる.....」ジュルッ
悪魔「ひぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「ひぬぅっ///ひんじゃうよぉぉぉっ///」ビクビクビクッ

ボスは他の吸血鬼を呼び客としてもてなそうとしたのだが...

女吸血鬼「.....ボス、これはどういう事でしょうか...?」
ボス「...わかんない.....」ジュルッ

女「あっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「わ、わたしたちっ///はんせいしてますからぁっ///」ビクビクッ
メイド「これでゆるしてくださいぃぃっ///」ビクビクッ

女吸血鬼「........とりあえずタオル持ってきますね?」
ボス「あぁ......たのむ....」ジュルッ
女吸血鬼「あ、今お仕置きしてる2人も殺しちゃダメですよ?後処理大変なんですから...」
ボス「はーい.....」ジュルッ

この後どうなる?↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:17:23.35 ID:wAMoE/oRo
ボスが最初より明らかに精気太りしてるのが分かった幼
結果、精力を限界まで吸いすぎたボスは爆裂四散
865 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/18(土) 23:40:48.90 ID:eEopGJ0A0
〜数分後〜

幼(ん....?よく見るとあの人のお腹膨らんでる.....はっ!)
幼「ま、まらわたひはやれるよっ///かかってこぃぃっ///」ハァハァ
ボス「...おうじょうぎわ.....わるい...」ジュルッ
幼「んひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

すると...?

ボス「.....っ!!」ボンッ
悪魔「!?」
幼「や、やったぁ!」

ボスは精気を吸いすぎて爆裂四散してしまった...

女吸血鬼「........」
幼「も...もぉむり......ぁう...」ガクッ
悪魔「わたしも......」ガクッ
女吸血鬼「.........それで?もうお仕置きは終わりですか?」
ボス「......うん...まんぞく...」

ボスは爆裂四散したがそこから再生し直した

女吸血鬼「はぁ...いつも言っていますが爆裂するまで吸わないでください?床が体液で汚れてしまいます...」
ボス「...ごめん...」
女吸血鬼「まぁいいです...掃除しといてくださいね?」
ボス「はい...」

女「なんだか上下関係が逆に見えますね...」コソコソ
グリ「た、たしかに...」コソコソ
メイド「色々あるんだと思いますよ...」コソコソ
忍者「...それで...この後どうするんだ...?」コソコソ
姫「それはもう↓1にまかせないと...」コソコソ

この後どうなる?↓1

という所で今日は終わりです。
お疲れ様でした...
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:41:59.97 ID:HZXS1IcfO
運を天
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/18(土) 23:50:32.83 ID:SYESsP2mO
乙
868 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 00:00:01.65 ID:V8iVxqLM0
運を天に任せた結果どうなった?↓1
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 00:01:44.66 ID:r3MuPcq4O
ボスや女吸血鬼ごと地上に強制移転
朝日浴びて超弱体化した
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 01:24:56.27 ID:02jjbnyR0
ボスだけ弱体化して女吸血鬼のほうがピンピンしてる姿が思い浮かぶw
871 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:25:17.36 ID:V8iVxqLM0
全員が運を天に願った...
その時

ゴゴゴゴゴゴゴ.....

ボス「?」
女吸血鬼「?」

ピシピシ.....

ボス「!」
女吸血鬼「にg」

シュンッ

女「な、なんですか...いまの...」
グリ「く、空間にヒビが入って.....」
忍者「皆飲み込まれてしまったな...」
姫「...でも見て、ここって最初の入口だよ?」
幼「」
悪魔「」

7人は奇跡的に地上へと脱出出来たのだった
そして...

ボス「...うぅ......」プルプル
女吸血鬼「っ......私の影に...隠れてください......」プルプル

吸血鬼は日光を浴びて弱っていた

この後どうなる?↓1
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 07:40:25.47 ID:02jjbnyR0
冷静にボスを逃がそうとする女吸血鬼。
ボスは逃したが女吸血鬼は捕まえ、王家の墓の事について聞く事に
873 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 07:56:20.71 ID:V8iVxqLM0
女吸血鬼「はやく...お逃げください...」プルプル
ボス「ぅぅ.....」ヨロヨロ
姫「あ、ふたりが逃げるよ!」
メイド「くっ!」
女吸血鬼「...行かせない...」プルプル

〜数分後〜

女吸血鬼「........殺しなさい...」
悪魔「だめよ、そんな事したら意味無いじゃない」
幼「だね!」
女吸血鬼「.......何が望みだ...」
女「ここって何なんですか?」
グリ「ただの墓.....って訳じゃ無いですよね?」
女吸血鬼「↓1」
メイド「へ!?」
忍者「そういう事だったのか...」
姫「とりあえず、これからどうするの?」

墓について知った7人
この後どうなる?↓2
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:12:42.28 ID:/BCk+wtgO
王家の墓だ、無論財宝は眠っていた。
だが、過去の盗掘で全て盗まれている。
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:13:03.32 ID:dnZ++I/Eo
ボスの後を追ったところ 墓に入る直前の入り口で倒れているボス発見
逃がした意味がないではないかとなじる女吸血鬼、小さくなるボス。とりあえずまとめて明るい場所でたこ殴りにしてとっちめた後、墓に送還する
876 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:36:52.86 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

女吸血鬼「..................」
ボス「......あぅぅ.........」
女吸血鬼「........どうして入口の目の前で倒れてるんですか?」
ボス「.....ちから....つきた.......」
女吸血鬼「.......私が逃がした意味は?」
ボス「...........ない.....」
女吸血鬼「はぁ.........」

女「...やっぱりあれ上下関係逆ですよね?」
幼「だね...」
悪魔「...とりあえず明るい所に連れていってタコ殴りにしましょうか...」

〜明るい所〜

ボス「...むぅ.....やめろ......」
女吸血鬼「こんなことして.....後で覚えてなさい......」
女「うりうり」ツンツン
幼「後があればいいね!」ツンツン
悪魔「なんか癖になりそうね」ツンツン
グリ「気持ちいい...」ツンツン
メイド「もちもちしてます...」ツンツン
忍者「うむ...」ツンツン
姫「おおぉぉ....」ツンツン

7人は吸血鬼達のほっぺたをツンツンしていた
その後ほっぺたが赤くなるまでつついた後で二人を開放したのだった...

〜その後〜

女「ふぅ...結局財宝無かったですね...」
幼「まぁ、いい運動になったしいいんじゃない?」
悪魔「私は暫く動きたくないわぁ...」ダラァ
グリ「私もです.....」ダラァ
メイド「えぇ!?皆さんしっかり!!」

こうしてダンジョンは終わったのだった...

次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:41:50.42 ID:sfFfh26DO
女
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:45:17.54 ID:02jjbnyR0
聖女騎士団の団員さんが訪ねてきました
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 08:46:26.82 ID:5opXyY4D0
幼
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 08:46:32.15 ID:0xuj+SmUO
塩!塩まいて追い返そう!
881 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 08:58:39.60 ID:V8iVxqLM0
細かいあらすじと内容を↓1
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:04:55.28 ID:k0NSAFnio
久しぶりの聖女騎士団の登場、幼はあからさまに警戒してる

曰く「女の勘」らしい。なだめすかせて団員の用件を聞く
883 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:11:10.67 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜

幼「んー.....」ソワソワ
女「幼?そんなにソワソワしてどうしたんです?」
幼「女の勘だよ...なにか良くないことが起こりそう...」
女「まっさかa」
ドンドン
?「ごめんください」
幼「っ!出ちゃダメ!」
女「えぇ!?でももうグリが出ちゃいましたよ!?」
幼「うそぉ!?」

グリ「どちら様ですか?」
団員「あ、あぁ...私は聖女騎士団の者なのだが...」
幼「塩!塩撒いて追い返そう!」
女「まぁまぁ」
グリ「ご要件は?」
団員「↓1」

この後どうなる?↓2
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:02.13 ID:407XpCgrO
うちの団に対して破壊工作をくりかえす忍者というものを捕縛する手伝いをしてほしいのだ
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:17:13.83 ID:sfFfh26DO
今度隣に引っ越してきました、よろしくおねがいします

どこかでお会いしましたっけ?
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:18:36.12 ID:dnZ++I/Eo
話や相手の特徴を聞いていくとどう考えても自分達の知ってる忍者に間違いない
女幼悪魔グリメイドで作戦タイム
887 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:21:54.67 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

団員「...という訳なんだ」
女「なるほどね...」
メイド「す、少し考えさせて下さい!」

〜裏〜

メイド「あ、あれって絶対忍者さんですよね!?」
悪魔「間違えなさそうね...」
グリ「どうするんですか...?」
幼「うーん...」
女「↓1」
四人「!!」

この後どうなる?↓2
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:24:07.73 ID:k0NSAFnio
協力しましょう。忍者のさらなる痴態を見るチャンスです
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:40.27 ID:E6vlZbLdO
他四人もノリノリ。某研究部から準備品も仕入れ、幼から姫経由で忍者に連絡をつけ、到着を待つ

やってきた忍者に仕入れた筋弛緩剤を盛った茶を振る舞い、五人がかりで押さえ込んで団員に引き渡す
どういうことの次第になるか見届けさせてほしいと団員についていく一同
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:28:57.92 ID:02jjbnyR0
家に呼んだらと普通に来てくれる。
前みたいに忍者さんが乱れてる姿を見せればお仕置きになるだろうと昔の様な展開へ
891 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 09:47:49.67 ID:V8iVxqLM0
〜数日後〜

忍者「なんだ?私に用って...」
幼「ま、いーからいーから!」
女「上がってください!」
忍者「あ、あぁ...」

忍者「それで?用ってn」
悪魔「あ、喉乾いたわよね!」
忍者「え?ま、まぁ乾いてはいるが...」
メイド「あ、それならお茶をどうぞ!」
グリ「適温にしてあるのでグイッとどうぞ!」
忍者「あ、あぁ......ゴクッ」
幼「今だ!」ガバッ
女「えい!!」ガバッ
悪魔「ていっ!」ガバッ
忍者「!!?」
グリ「ご、ごめんさい!」ガバッ
メイド「おりゃ!」ガバッ

〜数分後〜

忍者「な、何の真似だ...っ!」ギリリッ
団員「では、身柄はこちらで受取りますね」
幼「あ、まって!私達もこの後どうなるか見たいんだけど!」
団員「へ?構いませんよ?」

こうして忍者へのお仕置きを見学することになった

忍者へのお仕置きとは?↓1~5
少し休憩します。次は昼頃になります...
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:04.92 ID:Y1eOS+S5O
ちんこを生やされて寸止めオナホ責め
前回搾り取られて癖になってるので全然我慢できない
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:52:15.00 ID:oZ/hOn+oO
どんなお仕置きかだよね?

騎士団に忠誠を誓う珍しいゴブリンやオークによる輪姦。異種の極太チンポに泣きながら喘ぐ
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:53:14.93 ID:02jjbnyR0
団員達に全身を掴まれ性感帯を触られる。それでも耐える忍者にはお仕置きがどんどん増える(1〜5ですし)
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 09:58:42.99 ID:L2bHGGVLO
とあるクスリを投与して騎士団がいる国の大広場において手枷足枷した状態で大々的に晒し者にする
乳首やクリが勃ってる状態を指摘されて冷やかされる中でどんどん快感を増してついにはイッてしまう
イき続けながら公衆の視線で感じるのはクスリのせいだと言い聞かせるも、実はただの栄養剤だと知らされ愕然。自らの変態性を公に認めることに
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 10:06:57.42 ID:dnZ++I/Eo
広場で某所で見たような機械姦を受ける
ただし今回の装置には学習機能があり一番反応が強い場所を重点的に責め、反応の弱い場所を開発するよう動くようプログラムされてた。後半にいくに従い余裕を失っていく忍者
機械が停止する数時間の間、失禁しても失神してもいき続けて公衆の面前で生き恥を晒し続けた
897 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:22:51.94 ID:V8iVxqLM0
〜数分後〜

忍者「っ!離せっ!!」
団員「ダメですよ?我々に散々迷惑をかけておいて...」サワッ
忍者「っ!?」ピクッ
団員「そうそう...貴女にはお仕置きを受けてもらわないと...」サワサワ
忍者「なっ!?」
団員「貴女は胸が弱いのかな?」モミッ
団員「それともお尻?」モミッ
団員「それとも乳首?」コリッ
団員「それともここ?」クチュッ
忍者「ひぁっ///」ビクッ
忍者(い、1度に何ヶ所触る気だ...っ///)
団員「へぇ...案外耐えますね...」サワサワ
団員「なら...これを使いましょうか!」

団員達は怪しげな薬を忍者に投与した
そして数分後忍者の股には立派なペニスが生えたのだった

〜更に数分後〜

忍者「ひぁぁぁあっ///もっ///やめてくれぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふ...いくら能力が高くても所詮は女...ということですかね?」シュコシュコ
団員「私達下っ端なんかにいいようにされちゃうなんてね?」サワサワ
忍者「んはぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

団員達は忍者をオナホ責めしていた
しかしイく寸前で寸止めしており忍者は耐えることが出来なかった

団員「今までの恨み...ここで晴らさせて貰うわ!」シュコシュコ
忍者「あっ///やぁっ///やめてぇぇっ///」ビクビクビクッ
団員「よし!来なさい!オーク達!」
オーク「はっ!」
団員「この女を犯しなさい!」
オーク「承知しました!」

騎士団に忠誠を誓っているオーク達は忍者を犯し始めた
オーク達のペニスは極太でとても耐えられるものでは無かった

忍者「うぁぁぁぁぁぁぁあっ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ははは!いい気味ですね!」
忍者「んあぁぁぁあっ///ゆるひてぇっ///」ポロポロ
団員「ダメです!まだまだお仕置きは残っています!」
898 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:23:50.02 ID:V8iVxqLM0
〜数時間後、広場〜

通行人「おい、あれ見てみろよ!」
通行人「うわぁ...なんだあれ...」
通行人「なんでもこの国の騎士団に喧嘩を売って捕まったらしいぜ?」

忍者「くぅっ...///」ゾクゾクッ
団員「ふふ...お前にはあるクスリを投与してある...せいぜい楽しむんだな...」

忍者は通行人達に自分の痴態を見られる事に快感を感じ始めていた

忍者(こ、これは...クスリの効果なのか...///)
忍者(そうだ...それしかありえない...っ!)
忍者「っぁぁ.....///」ビクビクビクッ
通行人「あれ?あいつイってないか?」
通行人「えぇ!?それはないだろ...」

団員「よし、次はこの機械に跨ってもらう!」
忍者「な///なんだこれはっ///」
団員「まぁいいからいいから.....あ、それとな」
忍者「?」
団員「さっきお前に投与したはクスリはな...ただの栄養剤だ」ニヤニヤ
忍者「なぁっ!?」
団員「お前も相当な変態ってことだなニヤニヤ」

忍者「くぅっ...///なんなんだこの機械は...///」

機械は忍者の股下に置かれている
そしてそこから触手のような物が出てきた
それは忍者の中に入ったのだが...

忍者(...この機械...下手だな...)

機械は驚くほどに下手だった
これは余裕だと思っていた忍者だったが...

〜数分後〜

忍者「なっ///なんでぇっ///こんなぁぁあっ///」ビクビクビクッ
団員「ふふふ!どうだ!?それは我々が独自に開発した機械でな!」
団員「対象の弱点を責めつつ、対象を開発するという優れものだ!!」
忍者「なぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!
子供「ままーみてー?あのおねーさんおもらししてるよー?」
母親「こらっ!みちゃいけませんっ!」
忍者「あぅぅうっ///」ビクビクビクップシャァァァァァアッ!!!

〜その後〜

忍者「うぐ...ひっく......ぐすっ.....」ポロポロ
幼「あーあー!なーかせたー!」
団員「え、ええ!?」
女「うわー!ひどーい!」
悪魔「さいてー!!!」
団員「えええ!?」

こうして忍者のお仕置きは終わったのだった
そして...

メイド「だ、大丈夫ですか?」サワサワ
忍者「んぅぅっ///」ビクッビクッ
メイド「..........」
忍者「ら、らいじょーぶ...///」ハァハァ
メイド(可愛い...)

忍者は結構開発されてしまったのだった

短いけどここまで!
次回!↓1「↓2」↓3「↓4」
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:19.35 ID:407XpCgrO
グリ
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:28:29.22 ID:dnZ++I/Eo
大商人さんがまたモン娘パラダイスの野望を?
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:31:27.95 ID:gLHeNRXxO
メイド
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 13:31:55.91 ID:XCBx5NrKo
混ざる血、目覚める血
903 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 13:43:35.30 ID:V8iVxqLM0
詳しい内容とあらすじを募集↓1
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/06/19(日) 13:44:19.78 ID:2QJ6yFwk0
大商人がエロエロモン娘パークを開園することに

お試しでお客、従業員両方を体験することになった女達

ついでに女達には新たな能力を

メイドにはモン娘因子が与えられる事に
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:10:24.68 ID:02jjbnyR0
これってモン娘の因子が一生つくわけじゃないよね
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:12:31.11 ID:Tz31ZiljO
大体>>1次第
ハーピースキュラ程度なら残しておこうって思うしドロヘドロみたいなのは残さない
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:14:37.92 ID:02jjbnyR0
人間体で無くなるのはなぁ
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:16:14.22 ID:XCBx5NrKo
ID:02jjbnyR0が悩むことじゃなかろう
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:21:16.88 ID:ZIlZSkUTO
まぁ体の一部が大きく変わったりとかそういうのは嫌だろうね。耳系とかそんな感じなら影響小さいけど
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:26:07.27 ID:sfFfh26DO
女や幼も最初は普通の人間だったのにモン娘なったし問題ないだろ
911 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 14:56:25.03 ID:V8iVxqLM0
〜ある日〜

大商人「てことで、モン娘の為のテーマパーク作ったんだけどお試しで客と従業員やってみない?」
幼「おもしろそう!」
グリ「そこって入場するのに何か必要なものあるんですか?」
大商人「自身にモン娘の細胞があるかどうか。又はモン娘と一緒かって事だね」
悪魔「なるほどね...人間が拉致目的で入ったら大変だものね」
大商人「そうなんだよね...だからモン娘の人と一緒なら入れるようにしてるんだよね」
女「なるほど......」
メイド「わ、私人間なんですが大丈夫でしょうか...?」
大商人「...いい機会だしメイドちゃんもモン娘因子埋め込んでみる?」
メイド「へ?」

〜テーマパークバックヤード〜

大商人「それじゃ...始めるよ!」
メイド「は、はい!」

〜数分後〜

幼「いやー、まさか私達までしてくれるとはね!」
女「ラッキーでしたね!」
悪魔「何を合成されたのよ?」
幼「私は↓1だよ!」
女「私は↓2です!」
メイド「わ、私は↓3を...」
グリ「皆さん格好いいですね!」
悪魔「見た目は変わらないけどねー」
大商人「それじゃあまずは↓4からしてもらおうか!」
5人「はーい」

この後どうなる?↓5
912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 14:56:48.92 ID:3ylvWUJyO
兎娘
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:00:47.07 ID:fJC7j5l5O
ベビードラゴン
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:00:57.37 ID:PpnBceNCO
犬娘
915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:05:54.32 ID:sfFfh26DO
お客側体験
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:05:56.19 ID:KSrRK+JMo
従業員役
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:07:58.74 ID:2QJ6yFwk0
まずはお客側を体験することになった女達

案内役に現れたのはいつもの兎娘

幼を見て逃げるがやはりつかまり、犯されながら案内させられてしまう
918 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:14:17.94 ID:V8iVxqLM0
では
幼→跳躍力、聴力強化
女→皮膚硬化、耐熱
メイド→嗅覚、忠誠度(親しい人の言うことを聞きやすくなる)強化
でいきますね
919 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:20:55.44 ID:V8iVxqLM0
兎娘「それでは!皆様をご案内させていただk......あっ...」
幼「お久!!」
兎娘「っ!」ダッ
幼「よぉし!案内は頼んだよ!」ガシッヌププ
兎娘「ひゃいぃ...///」ビクッ
四人(可哀想に...)

こうして兎娘は犯されながらパーク内を案内することになった

この後どうなる?↓1
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:28:58.38 ID:wD1jMdXTo
アトラクションの一つであるホラーハウスに入ったら中身はスイーツ工場見学
目の前で作られるスイーツたちを辿りながら進んでいくが別段ゴールで食べられる訳ではなかった。これはホラーとは違う別のものではないかと思う
921 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:52:59.41 ID:V8iVxqLM0
兎娘「えっとっ///ここがほらーはうすっ///ですぅっ///」ビクビクビクッ
女「幼?説明の時くらいやめて上げて下さい?」
幼「えー?...仕方ないなぁ...」
兎娘「あ、ありがとうございまひゅっ///」

こうして6人はホラーハウスの中に入った
そこは...

悪魔「...ねぇ、ここって本当にホラーハウス?」
メイド「...私にはお菓子工場にしか見えないんですが...」
グリ「わ、私もです.....」

ホラーハウスの中は何故かお菓子工場だった
それは見学式になっており奥へと道が続いていた

幼「もしかしたらゴールで食べられるのかも!」
女「なるほど!!」

〜数分後〜

幼「.....食べられなかった...」
女「これって本当にホラーハウスなんですか...?」
悪魔「看板とか間違えてない?」
兎娘「あれぇ?どうなってるんでしょう...」

この後どうなる?↓1
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 15:54:56.24 ID:Y1eOS+S5O
モン娘ふれあいコーナーに向かう一行
しかし幼はすでに出禁だった
幼のフラストレーションをすべて受け止めるハメになる兎娘
923 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 15:58:13.84 ID:V8iVxqLM0
少し休みます
次は7時頃?投稿します
924 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 18:51:30.72 ID:1umIVTR3O
〜ふれあい広場〜

女「わぁ!かわいい!見てくださいにゃんこいますよ!」
メイド「ほんとですね!にゃんこー!こっちこっち!」
猫「にゃー」
グリ「かわいいですねぇ...」ナデナデ
悪魔「そうねぇ...あそこですごい顔してる誰かさんがいなければ...」

幼「.......ねぇ」ズコズコ
兎娘「はひっ///」ビクビクッ
幼「なんで私出禁になってるのかな?」ズコズコ
兎娘「おっ///おおいなるいしのぉっ///ちからですっ///」ビクビクビクッ
幼「私もにゃんこやわんこと遊びたかったのに!」ズコズコ
兎娘「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

この後どうなる?↓1
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 18:53:59.17 ID:dnZ++I/Eo
施設内のフードコートで昼食を取る。美味しいものにありつけたが値段が想像以上に安価
採算が取れないんじゃないかと心配する悪魔とグリ
なお幼はさっきからずっと兎娘食べてるでしょ、という理由で食事できなかった
926 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 19:50:40.49 ID:jVbDe5qI0
〜昼〜

悪魔「え、どれでも食べていいの?」
兎娘「はい、今回はお試しなので...」
幼「わーい!」
悪魔「あんたはさっきから兎娘食べてたからダメ」
幼「えええ!!?」

悪魔「ん...ラーメン1杯100円...?」
メイド「カツ丼1杯100円...!?」
女「パフェ30円...!?」
グリ「.....味は美味しいです...でも...」
悪魔「このままじゃ不味いかもね...」
幼「不味いならちょーだいよー!!」グゥゥゥ

こうして色々問題点を見つけ客としての体験は終わったのだった...

大商人「そんなに問題点あったの!?」
悪魔「ありすぎよ...」
女「じゃ、次は従業員としてですね!」
メイド「頑張りましょう!」
グリ「はい!!」
幼(お腹空いたなぁ.....)

この後どうなる?↓1
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 19:55:05.55 ID:L2bHGGVLO
フードコートの従業員として名乗り上げて颯爽と持ち場に着く幼

大方の予想通りつまみぐいを始める幼だが自動警備ロボに警報を鳴らされすぐに発覚

お仕置きされてる幼を尻目に各自持ち場に着く四人
928 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/19(日) 22:38:01.77 ID:jVbDe5qI0
幼「あ!私フードコートの従業員したい!」
四人(絶対なにか食べる気だな...)

そして四人の心配は当たるのだった...

幼「美味しい!すごい!!」モグモグ
幼「んふふ、さっき食べられなかった分もたべt」
ロボ「.........」ガシッ
幼「あ.....あはは.......」
ロボ「........」ズルズル
幼「え!?ちょ!?どこに連れてくの!?」
ロボ「........」ズルズル
幼「うわぁぁぁぁぁあ!!!」

悪魔「...やっぱり...」
女「どんまいですね...」
メイド「...いったい何をされるんでしょう...」
グリ「と、とりあえず私達も持ち場につきましょう!」

こうして四人は仕事を始めた...
因みに幼はというと...

ロボ「.......」コショコショ
幼「いひひひひひひwwwやめっwwwあはははははははっwwwwwww」

擽られていた...

この後どうなる?↓1
※携帯が起動しなくて投稿が遅れてしまい申し訳ない...
今日はここまでで許して下さい...
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/19(日) 22:41:49.46 ID:wD1jMdXTo
兎娘が客役として巡回中
アトラクションにのって楽しみ騒いでる兎娘を見てウズウズする女。こっそり自分もアトラクションに乗る
しかし出口でやっぱりまってる自動警備ロボ
930 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 18:11:43.32 ID:VzhwY+VM0
〜女〜

女「はぁ...受付って暇ですねぇ...」

女はアトラクションの受付をしていた
しかし開店前なので当然客足は無く暇で仕方なかった

兎娘「きゃーー!!!」

女「むぅ......楽しそうですねぇ...」

女の目線の先にはアトラクションを楽しむ兎娘の姿があった

女「.......少しくらい...」

〜数分後〜

女「きゃーーー!!!!!」

そこにはアトラクションを楽しむ女の姿があった
そして...

ロボ「............」
女「.........やっぱりバレましたか...」
ロボ「........」コチョコチョ
女「あはははははwwwwwwゆっwwwwゆるひてくらはいいいっwwwwwwww」

この後どうなる?↓1
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 18:17:14.71 ID:9GLgN23IO
グリ、クレーマー役の兎娘に手こずる
932 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 19:33:54.65 ID:VzhwY+VM0
〜グリ〜

兎娘「...で?そこの所どうなんですかぁ?」
グリ「す、すみません...私にはお答え出来ません...」
兎娘「はぁ?ここの運営費はどうなってるのか答えられないの?」
グリ「は、はい...それは私にはお答え出来まs」
兎娘「あんたさっきからそればかりじゃない!!」
グリ「ひぃっ!!」

グリはクレーマーを対処するトレーニングをしていた

グリ(もうやめたい...)

この後どうなる?↓1
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 19:36:05.46 ID:iTNHAFLtO
クレーマー役も盛り上がってきてグリにセクハラを強要する
全裸になり兎娘のいろんなところをなめさせられていた所でストップがかかり我にかえる
934 :り ◆NPstCqwibg [saga]:2016/06/20(月) 19:47:59.60 ID:VzhwY+VM0
〜数分後〜

兎娘「ほら...脱ぎなさいよ?」
グリ「は、はいぃ....///」スルスル

クレーマー役の兎娘は盛り上がってしまい遂にセクハラを要求しだした

兎娘「さ...舐めなさい?」
グリ「え......?」

そして兎娘は脚の指を舐めるように言ってきた

兎娘「どうしたの?反省の意思があるなら出来るわよね?」
グリ「うぅ........っ.....ペロッ」
兎娘「ん.....ふふ、上手じゃない...」

そして徐々にエスカレートしていき...

兎娘「あっ///ち....ちょっ...///も...っ///」ビクビクッ
グリ「ふぁい.....///」ペロペロ
兎娘「やっ///やめなさ...っぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「...はっ!?す、すみません!!」
兎娘「ふぇ...///」ビクッビクッ
グリ「も、申し訳ありません!!」ダッ

グリは逃げ出してしまった...

この後どうなる?↓1
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/06/20(月) 20:29:46.28 ID:7oPGuhIAO
モン娘の飼育係を体験していたメイドがへっぽこなところを発揮してしまい発情期を迎えていたモン娘達に脱走される
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