モバP「アイドルはナニをされても冷静でなくてはならないんです」

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2 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/27(金) 22:56:28.23 ID:vpeBllri0
@釣り堀


肇「.......」ポチャーン

肇「.......」

肇「.......」サワサワ モミモミ

肇「っ.....」モミモミ

肇「.......」

肇「.....!」クチュ

肇「.......」クチュクチュ

肇「.......」クチュクチュクチュ

肇「〜〜...」

肇「.......」

肇「.....?」

肇「...!!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

肇「っ...!」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

肇「.......」ビクッ...!ビクッ....!

肇「.......」ガクガクッ
3 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/27(金) 22:58:28.24 ID:vpeBllri0
肇「.......」ヌギヌギ

肇「.......」ズプッ

肇「.....っ」ビクッ ガクガク

肇「.......」ズプッズプッ

肇「っ.....」パンパンパン

肇「.......」パンパンパンパン!

肇「......♡」ビュルルッ

肇「.......」ビクビクッ

肇「.......」タラー

P「またな、肇」

肇「.......」

肇「.......」

肇「.......」

肇「.......大漁、かな....♡」ヘナヘナ ペタン
4 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/27(金) 23:31:59.30 ID:vpeBllri0
乃々「........」ペラペラ

P「絵本読んでるのか、乃々」

乃々「......」ペラッ

P「面白いか?」

乃々「......」

乃々「どれ」サワッ

乃々「.....」ビクッ

P「まだまだ成長中ってところだな」モミモミ

乃々「.....」ペラッ

P「ほれ」ボロン

乃々「.......」←頬に擦り付けられる

P「どうする?どうする乃々。ほーれほれ」ズリズリ

乃々「.......」

パクッ

P「く、くわえやがったっ.....!」
5 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/27(金) 23:32:45.43 ID:vpeBllri0
乃々「......んむっ.....ちゅるっ」ペラッ

P「このあどけないフェラ最高.....」

乃々「....あむっ.....じゅる」ペラッ

P「あっ出る」

ビュルッ

乃々「........」ビクッ...

P「覚悟しとけよ乃々」グイッ←持ち上げて逆駅弁

乃々「.......」ペラッ

P「今からこれが乃々に入るんだぞ?」

乃々「.......」ゾクッ

P「気持ちいいんだぞ?」

乃々「......」ゾクゾクッ

ズニュッ

乃々「.......ふっ...くぅ......」ビクン!
6 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/27(金) 23:33:44.58 ID:vpeBllri0
乃々「..........」ズヌッズヌッ

乃々「.......」ペラッペラッ

乃々「.......」パンパン

乃々「むっ.......」パンパン

乃々「......りぃっ...♡」ビクビクッ.....

乃々「.......」パンパンパン

乃々「ひぅっ.....」ビクン バタッ

P「本落としたぞ。ほら」

乃々「......」ペラッ

乃々「......♡」パンパンパン

ビュルルッ

乃々「........♡」ググッ....ビクッ

乃々「......」ヘナヘナ....
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 00:01:23.58 ID:o7roB/feo
フォントは意図的なのかミスなのか
8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 00:03:18.26 ID:ntyFDYXqO
もりくぼも意外と忍耐力高いな
一応はクールアイドルという事か
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 00:12:17.89 ID:joRQQ1ATO
2chmateならフォントの違うレスを長押し→AA解除で戻せるよ
多分なんかがAAの判定に引っ掛かってる
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 04:36:31.43 ID:PVvpjnCNO
軍曹の腹筋乱入フェラからのスクワット騎上位をオナシャス
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 13:39:58.33 ID:TH6ETGN4o
待ってました
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 14:24:48.00 ID:clHbgWqLo
待ってた
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/28(土) 21:11:15.55 ID:AKLkIET+O
続きとかマジか
期待
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/28(土) 22:24:26.79 ID:Jln3wmkn0
大人組に「それじゃあ、プロデューサーも冷静でなくてはいけないわよね」とか言われて
返り討ちにあうとか
15 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/28(土) 23:52:30.65 ID:tSiEVK280
@事務所


志希「以上における条件において....他社への優位性を....極めて希少価値の高い....」カリカリ

周子「......」ペラペラ

奏「....」〜♪

美嘉「えっと.....これを代用して、解の公式?んん?答え答え.....ぜ、全然違うっ....!」

ガチャ

フレデリカ「ボンジュー!フレちゃんただいまご帰宅〜!」

4人「おかえりー」
16 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/28(土) 23:55:22.62 ID:tSiEVK280
奏「随分とご機嫌ね。何かいいことでもあったのかしら?....って、それ何?」

フレデリカ「じゃじゃーん♪」ドン!

志希「わっ、何これ人生ゲーム?」

フレデリカ「そっ!クイズ番組収録の景品で貰っちゃったんだ〜。だから、皆でやろうと思って!」

奏「申し訳ないけど、私はパスさせてもらうわ。まだレコーディング曲が体に馴染んでなくて....」

志希「アタシもパスかなー。学会に提出する論文の締め切りが近くてさー。事前に用意して議題も決まってたんだけど、ところがどっこい志希ちゃんなんと別の研究で疎かになって完全に忘れていたのでした〜」

周子「ごっめーん。台本覚えなくちゃいけなくてさー。今日中には終わらそうって」

フレデリカ「うーん、皆大変そうだねぇ...フレちゃんションボリ.....ミカちゃんは?」

美嘉「アッ、アタシはそのー......見ての通り、数学の宿題に追われてる身でして......人生ゲームより、アタシの高校人生が終わっちゃうというか...あははっ...」

フレデリカ「そっか.....仕方ないね」シュン

美嘉「ホントごめん!」

P「........」
17 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/28(土) 23:57:01.41 ID:tSiEVK280
志希「各方面の....を引用し.....多種多様な」カキカキ

奏「....」〜♪

周子「......」ペラペラッ

美嘉「何度やっても答えが合わない.....なんでなんで?...これで大丈夫っしょー!えっ違う!?」ガビーン

フレデリカ「......」イジイジ

フレデリカ「(フレちゃんのルーレットUFO.....皆に見せたかったなぁ......)」シュン

P「.......」

P「....よし」ヨッコラセ

フレデリカ「.....」イジイジ



P「ルーレットの数の間だけディープキスする」



美嘉「あっ宿題終わった」

奏「馴染んだわ」

周子「全部覚えた」

志希「もうどうでもいいや。フレちゃん人生ゲームやろ〜♪」

フレデリカ「うん!」パァァ
18 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 00:00:53.50 ID:5fRtCbTj0
志希「順番はどうするん?」

奏「フレちゃんから時計回りでいいんじゃない?」

周子「いいよー」

美嘉「オッケー★」

フレデリカ「じゃあワタシ、シキちゃん、シュウコちゃん、カナデちゃん、ミカちゃんの順番だね!やってみよー!フレちゃんは、この赤い車!」

周子「白の車にしよっかなー。人生ゲームだなんて何年ぶりだろ。それこそ小学生以来?」

奏「私もそのくらいだわ。私は青で」

志希「ピンクゲッチュ」

美嘉「あっ取られた。それじゃあオレンジ」

フレデリカ「銀行はフレちゃんにお任せ〜」

志希「わぁ、フレデリカ銀行?強盗に入られても動じなさそう」

美嘉「セキュリティガバガバそう」

フレデリカ「それじゃ回すね〜♪そーれっ、UFO!」

クルクルクルクル!

周子「凄い凄い、本物のUFOみたい」

美嘉「これ昔やったわー!キャー懐かしいー!」

奏「出目は......6ね」

フレデリカ「やったぁ♪」

P「6秒か。初っぱなから長いな。じっとしてろよフレデリカ」ガシッ

フレデリカ「いきなり6マスも進めるなんて、フレちゃん運がんむっ...ちゅっ....はぁっ....あむっ...ちゅるるっ....ぷはぁっ.....」

美嘉「.....」ドキドキ

奏「さ、6マス進めましょう」
19 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 00:02:13.60 ID:5fRtCbTj0
フレデリカ「......ふぅ....ふぅ」

志希「フレちゃんどったのー?」

フレデリカ「なんでもなーいなんでもなーい♪6マスだね〜....トントントントントントン!えっと、空港のお土産屋さんで買い物をした、いきなり1000円没収〜」

志希「出だしでマイナスはキツいね。そんじゃアタシ〜。はいっ!」クルクル

『4』

志希「4かぁ。まぁいっ.....ちゅぅっ....んぶっ....ふぅ〜....」

フレデリカ「どれどれ〜?祖母からお年玉を貰う、4000円だって!いいなぁ」

奏「幸先いいわね」

周子「次はあたしか。よっと」クルクルッ

『5』

美嘉「無難〜」

周子「無難でも、マス目さえ良ければいいんっ、あむ.....んんっ....ちゅっ....」

志希「自動車保険加入だってさ。-1000円だけど、後々役に立つんだよねーこれ」

周子「むちゅっ.....はぁっ....んんっ....くちゅっ....」

奏「周子?」

周子「はぁっ.....あ、うん。保険加入しとくよ。フレデリカ銀行に1000円振り込みだねー」

フレデリカ「は〜い承りました〜☆」
20 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 00:03:15.99 ID:5fRtCbTj0
奏「さ、いくわよ」クルッ

クルクルクル

『9』

美嘉「きゅっ、きゅう!?さすがにこれは!」

奏「何かご不満でも?美嘉」

美嘉「うえっ!?あっべっ別にー!奏はやっぱりこう、持ってるなーって!あははっ★」

奏「褒めるなら、もっと上手に誉めてほしいものね。にゅっちゅっ.....ちゅるっ.....ちゅぶぶ.....じゅっぱ.....っぷは.....っんむっ.....ぶちゅっ.....はんむっ.....べぇおっっ.....♡」

4人「........」

奏「.....ゲームセンターで1000円....普段こういうのは行かないわね」

周子「あたしもー」

志希「たまーに行くかなぁ。ストレス発散する時とか」

奏「さっ、お次は美嘉よ」

美嘉「う、うん!」
21 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 00:03:59.57 ID:5fRtCbTj0
志希「これは10を出すしかないねぇ〜」

周子「10以外はアウツだ」

美嘉「ちょっと!ルーレットに変なギャンブル混ぜないでよ!」

フレデリカ「頑張れ!城之内君!」

美嘉「違うし!えいやっ!」クルッ

『1』

美嘉「えっ.....?」

フレデリカ「すげぇよミカは」

美嘉「いっ.....いちっ......?」

奏「Don't mind.この言葉に尽きるわ」

周子「ドンマイドンマイー」

美嘉「皆ルーレッっんむぅっ!」

美嘉「........〜〜〜!」

志希「......ふふっ」プルプル
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 00:16:57.63 ID:WZfTIVfRo
LiPPSはスケベだなぁ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 00:21:02.38 ID:GGPWLbeRO
コメディ気味のエロスほんとすこ
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 00:25:16.23 ID:VUYp7vNgo
オルガがいますね…
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 01:46:29.92 ID:QuYVQlHEO
奏「馴染んだわ」
これすき
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 02:32:37.88 ID:oRP+yLJho
持ってるなぁ
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 13:43:04.24 ID:9dEKZpCRo
奏だけめっちゃ濃厚すぎやしませんかねぇ
28 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/29(日) 16:19:15.17 ID:g+u/uU1eo
べぇおっっ
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/29(日) 18:37:15.87 ID:iq/8nenJo
パワーしかない
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/29(日) 20:53:29.09 ID:AzytFgHD0
ちゃまにどスケベエッチかましてくれ
31 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 23:38:16.53 ID:5fRtCbTj0
フレデリカ「一周回ってアタシの番だね〜。そーれ☆」

クルクルヒュン!

周子「飛んでったけど」

フレ「失敗失敗.....もう一度っ!」

クルクルクルクル

『4』

フレデリカ「トントントントン!ヒノノニトン!え〜、友人と歴史博物館にぃっんぷっ.....ちゅぱっ....ぶちゅっんぷっ....」

志希「スカラベ貰えるってさ。良かったね」

フレデリカ「んぶっ..♡...えへへー♪」

志希「さ、ここいらで一発大儲けしちゃいますか!」

クルクル

『9』

周子「おー!」

志希「やっん.....んぶぅ!うんむっ......ちゅるっちゅ.....あっんっ.....はぷっ.....じゅるっちゅぱっ.....」

奏「土地購入で一文なしですって。お金引いとくわよ」

志希「んむっ.....んっんっ♡...じゅぶっちゅ......んぷぁっ.....♡」
32 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/29(日) 23:49:26.21 ID:5fRtCbTj0
周子「ほいさー」クルッ

『7』

美嘉「売り子のバイトで5000円だって」

フレデリカ「ワオ☆お金持ち〜♪」

周子「ちゅっく....あぶっんんむちゅっ.......ちゅるる.....れろぉっ.....んっ♡....くちゅっ」

奏「周子?」

周子「ぶぢゅるっ....ちゅっ...♡...はぁっはあっ.....所持金増えてきたなー....負ける気しないねー」

奏「さて」クルッ

『2』

奏「あら、これは残念。贅沢しすぎたかしら.....にゃちゅっ.....ぺろっんぶぁっ......」

美嘉「やっぱり上手だな〜.....」ボソッ

フレデリカ「そだねー.....」ボソ

奏「何か言った?」

美嘉フレ「な、なんでも!」

奏「うふふ、二人は何を焦ってるのかしら?2000円罰金ですって、ツイてないわ」

美嘉「よ、よーし....いくぞー、えい!」

クルッ『8』

美嘉「やっ、やった!莉嘉ー見てるー?お姉ちゃんはぁ、やれば出来っんむぅぅ!!ん〜〜!!ぴちゃっ.....んむっぢゅっるる.....ぷひゃっ.....ちゅくっ....じゅぱっ.....れろっ.....ちゅっぅ....」

奏「美嘉、3000円ゲットですって」ブン!

フレデリカ「コラコラ〜、お金は投げない〜」

美嘉「りかぁ.....みてるぅ〜....?♡」デローン
33 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 00:01:48.51 ID:OiPEyR1X0
フレデリカ「3周目〜♪そろそろ一万」

P「3周目からは、出目の数の間だけ高速手マンな」

全員「.........ゴクッ」

周子「で?」

フレデリカ「そ、そろそろ一万円が欲しいなってねー。目指せ億万長者〜.....」クルッ

『7』

志希「フレちゃん安定して高いよね〜。おっ、職業マスじゃん!やっぱりアイドル?」

フレデリカ「ん〜、皆アイドルだし〜、ここはデザイナーかな♪」

周子「ピッタリだねー」

P「よっこらせ」←後ろからフレデリカを抱く形

フレデリカ「短大通ってるし」

クチュッ

フレデリカ「ねっ!」ビクン

P「いーち、にーい、さーん」クチュクチュクチュクチュクチュ

フレデリカ「でもっ、デザイナーって安定しなっさっ」クチュクチュクチュクチュ

P「よーん、ごーお」クチュクチュクチュクチュクチュ

フレデリカ「そうっ.....だからっ、給料っ....」クチュクチュクチュクチュ

P「ろーく、なーな!!」クチュックチュッ!!

フレデリカ「.........♡」アシピーン ガクガクッ

4人「.....」ゾクッ....
34 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 00:03:24.54 ID:OiPEyR1X0
奏「次は志希ね」

志希「よっ!」クルッ

『5』

P「今度は前から」←ソファーに座ってる志希の正面下から

P「いくぞー。いーち、にーい」クチュクチュクチュクチュクチュ

周子「志希ちゃんは職業どないするん?」

志希「志希ちゃんはねー、化学者かなー」クチュクチュクチュクチュクチュ

P「さーん、よーん、ごっ!」クチュクチュクチュクチュ!!

志希「それなりに給料もいいし」クチュクチュ!!

志希「大儲け〜♪」ビクビクッ トロー.....

周子「シューコちゃんの番来ましたー」クルッ

『3』

周子「あたしは職業どうしよっかなー。看板娘とかない?」クチュクチュクチュクチュ

周子「......」クチュ! ビクッ
35 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 00:05:03.91 ID:OiPEyR1X0
『9』

美嘉「わっ」

奏「あら」

フレデリカ「......」

奏「職業は.....アイドルでいいかしら」

志希「えー、アイドル以外だったら何選ぶか楽しみだったのに〜」

奏「美貌は少しの秘密で」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

奏「出来てっいるものよっ」ビクビクッ!

P「イこうが秒数は守るからな」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

奏「........♡♡」クチュクチュクチュクチュ ビクビクッ! ビクビクッ....

美嘉「..... よいしょっ」クルッ

『6』

美嘉「えっとアタシは職業〜」クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

美嘉「どれにしよっ♡.....かなぁ〜♡」クチュクチュ

美嘉「女優でぇっ!♡」ビクビクッ ビクビクッ
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 00:25:53.61 ID:uYH1jwNso
興奮する
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/05/30(月) 00:48:03.41 ID:ZSPrSjQa0
素晴らしい
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 02:59:38.33 ID:UMj9W2/p0
美優さんと流れック○とか
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 03:20:06.03 ID:EpEkwpK9O
そうだよこういうので良いんだよ
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 12:13:58.15 ID:HIBxkVZb0
(前作)冷静じゃないし、マグロ呼びでダメなら、前提をBFにするか、今みたいなゲーム形式がいいっすなぁ
41 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:26:06.44 ID:OiPEyR1X0
P「さて、次はどうすっかな」

フレデリカ「UFO!」

クルクルクルクル!

『5』

フレデリカ「トントントトーン、フレデリカ〜♪」

志希「ん?この強制ストップマスは....」

周子「結婚マスだねー。ってことは子供フラグだ」

P「せや!子供の数だけセックスしたろ!」

全員「........」

全員「......」シンゾウバックバク

フレデリカ「.....え、えーっと女の子がひとりー...」

P「フレデリカのパンツは結構濡れてるから入れやすいな.......」ズブッ

フレデリカ「........」

パンパン

フレデリカ「まだっまだっ、先はっ長いよね〜。もっと楽しめっそっうっ♪」パンパン 

周子「途中で別れ道あるしねー」

フレデリカ「案外長いっ」パンパンパン

フレデリカ「んっ♡だっ♡よっ♡」パンパン

フレデリカ「ねっ......♡♡」ビクビクッ....グッタリ

志希「......」ゾクッ
42 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:28:28.48 ID:OiPEyR1X0
志希「.......」

奏「どうしたの、志希」

志希「ん?別になんでもないにゃ〜。それっ」

志希「あっ 」

周子「男の子だって」

ジュブッ

志希「男の子か〜、女の子がよかったなぁ」ジュポッ

美嘉「なんで?」

志希「ん〜?だって、女の子の方がいい匂いしない?」パンパンパン

美嘉「あぁ、そういう.....」

志希「後で実験材料に使えっ」パンパン

奏「自分の娘にそれはやめなさいよ」

志希「にゃっはっ♡」パンパンパンパン

志希「っはぁ〜......♡♡」パンパン プシャッ!

志希「.....」ヘナヘナ
43 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:29:17.71 ID:OiPEyR1X0
周子「あっ」

奏「あっ」

美嘉「あっ」

周子「こ、子供二人だってー」

奏「賑やかな家庭になるわね」

美嘉「す、すごーい☆」

周子「子供生まれたら、両親うるさいだろうな〜」

ズブッ

奏「周子は家出だものね」

周子「そーそー。娘が知らない土地で知らない男とっ」パンパン

周子「子供作ってた......らっ」パンパン ピュッ

周子「........」ビクビクッ

ズブブッ

周子「......っ」

奏「でも、孫ができればお父さんも喜ぶものよ」

周子「そういうもんなんかねー」パンパンパンパン

周子「親ってっ」パンパン

周子「不思っぎっ......」パンパン

周子「.....♡」ビュッ!ピュー!ビチャ.....ガクガクッ.....
44 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:30:19.99 ID:OiPEyR1X0
奏「み、見て美嘉。さっささ、三人よ、子供」

美嘉「あわわわ......」

奏「周子より、に、に、賑やかな家庭になるか」ズプゥ

奏「もっ♡♡」ビクビク

美嘉「家族は多ければ多いほどいいってね☆」

奏「そっうっねっ」パンパン

奏「美嘉のっ言っうっ通っりっ」パンパン

奏「.....♡」ビクンッ ガクガクッ 

ズププッ

奏「......」パンパンパンパン

美嘉「奏はさー、男女比の理想とかある?」

奏「そっうっね、おっんっなっのっ」パンパン

奏「んくっ......♡♡」ビュッ! ガクガクッ

ズヌッ

奏「女の子はっ欲っしっ......」パンパンパンパン

奏「いぃっ......♡♡」ビクビクッ! ガクガクッ....ヘナヘナ

美嘉「なるほどー☆」
45 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:31:55.52 ID:OiPEyR1X0
美嘉「次はアタシの番だねー」

4人「.........」グッタリ

美嘉「あれあれ?皆お昼寝タイムー?もー、せっかく皆で遊んでるんだからさー、体力はもっと上手に使っ」

美嘉「........」

美嘉「えっ.....」←子供4人

美嘉「み、皆ぁ!一番賑やかな家庭築くのアタシっぽいよー!ヤッバー☆これ自慢で、んむぅっ!?」←キス

美嘉「んむっ....ちゅくっ.....ぷあっ♡」ズニュッ

美嘉「きっ.....これで億万長者になったら、アタシ大勝利だよねー☆」パンパンパンパン

美嘉「っ......♡」ビクビクッ パンパンパンパン

美嘉「お金っ.....使い道どうしよっ....かなぁっ....♡まずはぁ、洋服いっぱい買っんんっ♡♡」パンパンパンパン

美嘉「あむぅっ.....じゅるるっ..♡....ちゅっ.....ぷはっ.....んんっんっんっ.....♡」ビクビクッ!
46 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/30(月) 15:33:23.98 ID:OiPEyR1X0
美嘉「ぷはっ.....はぁはぁ.....そんでー、毎日美味しいもの食べっ」パンパンパンパン

美嘉「おっいっしっいっ♡」パンパン

美嘉「ものぉっ♡♡」プシッ!ビクビクッ

美嘉「かっぞっくっだっんっらっ」パンパンパンパン

美嘉「んぅぃっ!?♡♡」プシャァァ!

美嘉「.......」パンパン

P「イクぞ!美嘉!」パンパン

美嘉「しやわしぇな♡♡かていっ!♡」パンパン

ビュルルルル!!

美嘉「しやわ.....せ...っくしゅっ.....♡♡」

美嘉「.......いぃっ.....」ガクガクッ

美嘉「......♡♡」ヘナヘナ バタリ
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 16:00:34.84 ID:ofXpjkZxO
すばらしい
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 18:38:30.05 ID:d5W/xWuSO
行け師匠、今なら揉みほうだいだぞ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 19:27:16.83 ID:JkIBy8qEO
もちろん録画してますよね?
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/30(月) 21:04:45.12 ID:KSt2rwmko
マジで幸せな家庭作りにいってるじゃないですか
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 07:01:57.12 ID:0cj2agR3o
絶倫すぎワロタ
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 16:01:22.52 ID:L29iNXzb0
若手組に手間取ってたら、木場さんや菜々さん筆頭の大人組の相手なんて勤まらないからな…
53 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/31(火) 23:30:53.59 ID:ft/jasN70
みく「だーかーらー!流行りの最先端は動物キャラにあるのにゃ!」

李衣菜「時代の最先端は音楽にある!ロックだよロック!」

みく「ロックなんて終わったにゃ!今の日本にロックなんてにゃい!」

李衣菜「それとこれとは話が別でしょー!」

みく「一緒にゃ!」

李衣菜「ふんぬぬぬぬ.......!!」

みく「ぐぬぬぬぬぬ........!!」

李衣菜みく「「解散だよ(にゃ!」」プイッ

P「お前ら、今日二人で仕事だろう。そんなんでどうする。いがみあってちゃロクな仕事も出来んぞ」

李衣菜「フン!」

みく「フン!」

P「ったく、仕方ない......」ガサゴソ

みく「事の発端は李衣菜ちゃんが下手くそなギターを事務所で鳴らすのが悪いのにゃあ!」

李衣菜「仕方ないでしょー!始めたばっかなんだし!」ヌギヌギ←パンツを下される

みく「嘘こけにゃ!Fの音が綺麗に出ないって挫折したブランクあったくせに!」ヌギヌギ←パンツを下ろされる

李衣菜「なっ!?何でそれ知ってんの!?」

みく「夏樹ちゃん情報にゃ〜」ニヤニヤ

李衣菜「くぅ〜!!今度という今度は絶対に許さなぁっ!?」ズブッ!

みく「ひっ!?」ズブッ!
54 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/31(火) 23:33:57.45 ID:ft/jasN70
李衣菜「......」プルプル

みく「......」プルプル

P「今、君達の中に入っているのはディルドだ。しかしただのディルドではない。それはヌンチャクの様に紐で結ばれている」

P「少しでも動けばディルドは抜ける。だがそれにはイボイボが付いている」

李衣菜「.......」ゾク

みく「......」ゾク

P「そうだ、抜ければその快感は双方が受けることになる」

P「唯一の方法は、離れないことだ」

李衣菜「......」

みく「.......」

P「あっそうだ李衣菜、ギター専門店取材の仕事が来てたぞ」

李衣菜「えっ!?本当ですか!?」ダッ!

ジュポンッ!←二人から抜ける音

李衣菜「にぃっ!?」ビクン!

みく「んにゃぁっ!」ビクン!

P「ほらー」
55 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/31(火) 23:38:50.59 ID:ft/jasN70
P「入れ直し入れ直し」ニュポッ

李衣菜「......」プルプル

みく「......」プルプル

みく「そ、そういえば、李衣菜ちゃん、新曲の歌詞はちゃんと覚えたかにゃ?」

李衣菜「あっ」

みく「えっ」

李衣菜「.....お、覚えたよ!うん覚えた!」

みく「絶対嘘にゃ!」

李衣菜「嘘じゃない!」

みく「だって今「あっ」って言ったもん!」

李衣菜「言ってないよ!」

みく「言ったにゃ!」

李衣菜「た、たとえ覚えてなくたってみくちゃんには関係ないでしょ!」

みく「口答えするにゃ!」ブン←股を締めて回転

ジュポンッ!!←李衣菜から抜ける音

李衣菜「やんっ!♡」ビクビクッ!

みく「どうにゃ!これで少しは反省し」

プラーン ジュポッ←ぶら下がった片方の重さでみくマンから抜ける音

みく「んゅぃっ!?♡」ビクンッ!

P「........」
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/05/31(火) 23:41:32.85 ID:KLYBl1b3O
みくにゃんが意外とテクニカルで草
57 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/31(火) 23:42:12.64 ID:ft/jasN70
李衣菜「.....」ビクビクッ

みく「.....」ビクビクッ

P「問答無用で入れ直し」

李衣菜「......」ジュボ

みく「......っ」ジュボッ

みく「李衣菜ちゃん、新曲試しに歌ってみにゃ」

李衣菜「え!?や、やだよ!」

みく「何でにゃ!」

李衣菜「ほら、私そのあんまり歌得意じゃないし?」

みく「嘘こけ!初耳にゃ!」

李衣菜「うるさいうるさーい!」ブン←股を締めて回転

ジュポンッ!←みくマンから抜ける音

みく「んあっ!」ビクンッ!

プラーン ジュポッ←ぶら下がった片方の重さで李衣菜から抜ける音

李衣菜「あんっ!」ビクビク!ジョロロロロ....

P「アホかお前ら」
58 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/05/31(火) 23:58:19.27 ID:ft/jasN70
李衣菜「ひっく......グスッ.....」

みく「李衣菜ちゃん!?泣いてるの!?

李衣菜「だって......だってぇ.....グスッ」

みく「ごめんにゃ!みくも言い過ぎたにゃあ!」

P「恐らく漏らしたから泣いてるわけで、みくのせいではない」

みく「ご、ごめんね?」

李衣菜「うぅ.......」

李衣菜「怒ってないよ.....私こそ、ごめん.....」

みく「李衣菜チャン.....」

李衣菜「みくちゃん.....」

P「......」

P「フン!」←紐を思いっきり引っ張る

李衣菜「いきっ.....!?」ジュポッ!

みく「ぃっ!?」ジュポン!

李衣菜「.....♡♡♡」ビクビクッ

みく「......♡♡♡」ビクビクッ ジュロロロロロ.....
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 08:00:02.92 ID:etVvu//cO
下半身裸でケンカっぽいのしてるんだよなぁ……ふぅ
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 09:58:14.75 ID:gQ99FTJSO
*は尊い
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/01(水) 10:02:10.44 ID:8NIma0H+0
>>60
どっちの意味での*なのかで話が変わるな…
62 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/02(木) 00:19:21.64 ID:4nqu/YpL0
ありす「んくっ....やはりじゅるるっ...ちゅぱっ苺料理はオカシイのでしょうかじゅぶぶっ」

美波「お、オカシクはないと思うよ。でもそれに合わせるものを気を付けさえすれば」

ありす「お肉、とか?んくっじゅぼっ」

美波「肉......?」

ありす「え?ダメなん...べろっ....んぶゅ...ぢゅぶぶっ、ですか?」

美波「一旦整理しよう、ありすちゃん」

ありす「でもしゅぶたぁ......ぶちゅるっ....酢豚にパイナップルとかじゅぶぶっ聞きますよね?んばぁっ」

美波「アレはあれよ」

ありす「ひはいへひまへん。どうひへはめはんでふは(理解できません。どうしてダメなんですか)」

ありす「んぶぶっ!ちゅぼっ!じゅるるるるっ!ぐぽっぐぽっ!」

P「ありすのフェラやべぇ〜」

美波「.......」
63 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/02(木) 00:20:13.15 ID:4nqu/YpL0
ありす「じゅぼぼ!ちゅるっ」

美波「ありすちゃんはまず和食を学ぼう。苺から離れて、ね?」

ありす「わひょふ?ほうひへへふは?」

美波「え?」

ありす「.....ぷはっ」

P「ハァハァ......」

ありす「どうして和食なんですか?」

美波「なんていうんだろう、洋食だから変に冒険したがるというか。料理の基本はシンプルな和食からだと思うの」

ありす「なるほど、一理ありますね」

ありす「はむっ」

P「あっ」

ありす「じゅべぶぶっ!」

P「うおぉぉ!」

美波「お魚焼いたりだとか、ご飯を炊いたりだとか」

ありす「べぼぉ!ちゅぶぶっ♡じゅぶぶぶ!♡びゅじゅるぶ♡♡♡」

P[出る!」

ビュルルッ!!

ありす「んくっ......ごくっ......ちゅっ....」

ありす「ぷはぁ.....♡♡♡」

美波「.......」
64 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/02(木) 00:21:00.96 ID:4nqu/YpL0
ありす「和食.....和菓子ですか?」

美波「ありすちゃん私の話聞いてた?お魚とか」

ありす「なるほど。そっちでしたか」ヌギッ←自分からパンツを下ろす

P「待ってありす、まだ勃ってない」

ありす「魚ぐらい私にもできます」ズブッ←小さくとも自分から挿入

P「くっ.....あ、ある意味ありすの小さいマンコには、中で大きくなる方がいいのかもな」ムクムク

美波「簡単だと思うでしょう?ちょっと目を離したスキに黒焦げになっちゃうのよ」

ありす「へぇ、それは」ムクムク

ありす「油断、できません」ムクムク

ありす「ねぇ♡♡」ビクビク

P「勃起完了」
65 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/02(木) 00:23:04.22 ID:4nqu/YpL0
ありす「タブレットを見ても、料理は難しいのでしょうか」パンパン

美波「片手間はやっぱり難しいと思う。教わりながらがいいんじゃない?」

ありす「なっるっほっどっ」パンパンパンパン!

ありす「.......」ビクンッ

美波「料理の得意な人に聞いてみようよ」

ありす「愛梨さんや、かな子さんに?」パンパンパン

美波「お菓子から離れよう!?」

ありす「ならば響子さん、ですかっ」パンパンパン

美波「そうそう」

ありす「では今度っ........」パンパンパンパンパン

P「イくわ」

ありす「..........」パンパンパンパンパン

ビュビュ!

ありす「っっ........」ガクガク ガクガク.....ジョロロロロロ

ビチャビチャ
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 00:40:52.34 ID:dYRDLFDmo
ミナミィ来たか
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 01:21:43.97 ID:5SbzeoJao
しーしーありす
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/02(木) 01:52:31.37 ID:IXMi789r0
ありすきゃわわ!
これはお母ちゃまに期待!!
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/02(木) 17:33:50.45 ID:wtvrZil40
橘さんには悪いけど、慣らし運転しないとエロース(神)の化身と渡り合えないからな…
70 : ◆pfXZLdzkmE [sage]:2016/06/03(金) 00:52:43.36 ID:7kdUPhJ90
P「疲れたぁ.......今日はもう終いにしよ」

美波「え......?」

P「見積書の作成と〜、あとは履歴の確認と」

美波「.......」

P「.....」カタカタ←普通に仕事

美波「......」

美波「ソファーって、気持ちいいけど長時間座ってると腰痛くなるのよね〜」ググッ

美波「アイドルなんだから、姿勢をよくしないと」スタスタ

美波「えーっと、丁度いい椅子は....」

美波「ここでいいわね」ボスッ

P「.......」

P「(美波が俺の膝に座った.....)」
71 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 00:54:17.73 ID:7kdUPhJ90
美波「最近、大学でも猫背になりがちなのよね....背筋を伸ばして」ズリズリ

P「し、尻コキ.....」

美波「椅子には深く座って....」ズリズリ

P「あっあっ」

美波「.....」ズリズリ

P「美波のっあっあっ尻コキすごっ」ギンギン

美波「.....・」
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/03(金) 01:03:46.98 ID:fPONwg4C0
あっあっあっあっ
73 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 01:12:31.18 ID:7kdUPhJ90
P「もう一気にイクぞ!」ズブブッ!

美波「今度、真奈美さんにストレッチ教えて貰おうかな」パンパンパン

美波「うん、猫背は良くない良くない」パンパンパン

美波「アーニャちゃんにも」プシャ! ビチャビチャ

美波「......」ズブッ パンパンパン

美波「そういえば、明日のお仕事の台本、ちゃんと読んでおかないと」パンパンパン ブピピッ パンパン ブペッ

美波「えっと、私の出番は動物園の」パンパン ブッピ パンパン ブバッ パンパン プップッ

P「マン屁がスンゲェ」

美波「ペンギンと触れあって」パンパン ブッブッ プポッパンパンパンパン

美波「そっれっかっらっ」パンパン ブビィッ! プシャ! ビチャビチャ 

美波「羊とモルモットの」ガクガクッ ガクガクッ
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/03(金) 02:43:37.15 ID:HwZz/wB+0
ぶっー!!!ぷすすっ!ぷ!
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/03(金) 07:44:06.72 ID:d5Md1b9WO
ブボボッ!モワァ…
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/03(金) 10:01:31.53 ID:X28zvTBC0
便秘か浣腸でもされてるのかって位激しいマ○屁
美波はとんでもない助平だな(周知の事実)
77 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 13:49:21.74 ID:7kdUPhJ90
久美子「え?ピアノを教えてほしい?」

桃華「はい。実はとときら学園で歌を披露する企画がありまして....わたくし、最近仕事でろくにピアノのレッスンも受けておりませんの....」

久美子「なるほど、それは由々しき事態ね。わかった、教えてあげる」

桃華「ありがとうございます!」

久美子「特にわからないところとかある?」

桃華「そうですね、弾くに当たっての指示がわかりません。意味はわかっていてもイマイチ感覚が掴めなくて....」

久美子「演奏記号ね。それじゃそれを重点的にレッスンしましょう」

桃華「はい!」




@レッスン室

久美子「えっと、あんまりいい楽譜がなかったから私の今引いてる楽譜になっちゃうけど......」

桃華「かまいませんわ。わぁ!凄い音符の数....これ本当に人がお弾きなるんですの......?」

久美子「これは比較的簡単な方かな。いつか桃華ちゃんも頑張れば弾けるようになるよ。それじゃ、まずは一ページからね」

久美子「これがクレッシェンド」

桃華「だんだん強く、ですわね」

久美子「うん。こんな感じ」〜♪

久美子「やってみよっか。隣座って」

桃華「えっと....」〜♪

久美子「そうそう、上手上手。続いてこれはデクレッシェンドって言って、さっきのと逆」

ガチャ

P「オイッスー」 

2人「...........」
78 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 13:50:41.46 ID:7kdUPhJ90
桃華「こ、このアンダンテはどう弾けば?」

久美子「歩くような早さで、これは遅いというより、緩くって感じかな。なめら過ぎないように弾くのがコツ」ヌギヌギ←下半身裸にされる

桃華「まぁ!面白いですわ!これは?」

久美子「だんだん遅くのリタルダンド。演奏終了の時によく書かれてるわね。これはちょっと、桃華ちゃんには難しいから途中でも出てきちゃうけど」〜♪←椅子の上にP、その上に久美子の体勢

桃華「なるほど....」〜♪

久美子「で、これは」ズブッ←挿入

久美子「こっ........これは元の早さでって意味の、ア・ティンポ」

桃華「え?」

久美子「ごめん。ア・テンポ.....ね」ビクビクッ
79 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 13:51:49.55 ID:7kdUPhJ90
桃華「スタッカート、これが難しくて」〜♪

久美子「強すぎかな。飛ぶというよりか、跳ねるってイメージしてみて」

P「跳ねるか」パンッパンッ!

桃華「こうですの?」

久美子「そうっ、そうっ、あんっまりっ力みっすぎっないっようっにっ注意っしてっねっ」パンッパンッ!

桃華「はい!」

久美子「.....そ、そこ、アニマートがあるから気をつけて」

桃華「元気に、でしたわね」

P「元気にか」パンパン!パンパン!

久美子「元気にっ楽しそうにっ」パンパン!パンパン!

桃華「あっ、クレッシェンドですわ。だんだん強く」

P「だんだん強く.....!」パン

久美子「左手が疎かになってるから」パン!

久美子「両手を意識して」パンパン!!

久美子「視線は行き届くようにっ」パンパンパン!!!

久美子「楽っ譜っをっ読っんっで」パンパンパンパン!!!!

久美子「......」プシャァ! ビチャ

桃華「あら?楽譜が濡れてますわよ?」

久美子「.......」ガクガクッ.....
80 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 13:53:19.24 ID:7kdUPhJ90
久美子「演奏記号に注意しすぎると、音の大きさがムラが出来ちゃうから、しっかり音を一定に保つようにね」

桃華「む、難しいですわね。あっ、この演奏記号知ってますわ。ゆるやかに」

久美子「うん。それじゃ緩やかに弾いてみよう」

ズブッ 

桃華「この記号、見ましたわ。これはなんですの?」

久美子「.......」ズニュ ズブブッ

桃華「久美子さん?」

久美子「え?あぁ、それはだんだん早くって意味で」

ズニュ パン パン!

桃華「こうかしら?」

久美子「そっそうっ!桃華ちゃんっ難しい演奏記号もちゃんと学べば出来ちゃうから」パンパン!!

久美子「才っ能っあっるっよっ」パンパンパンパン

久美子「次のところっ、もっと乱暴にっ」パンパン!!パンパン!!パンパン!!

桃華「どれですの?」

久美子「そこはもっとっ激っしっくぅっ」パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!

桃華「書いてませんわよ」

久美子「壊っすっくっらっいっにっ」パンパン!!!パンパン!!!パンパンパン!!!パンパンパン!!!

久美子「あんっ!♡♡♡」プシャァァ!! ビチャビチャ ビクビクッ ビクビクッ

桃華「どこにもないですわよ」
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/03(金) 15:21:29.26 ID:HwZz/wB+0
ちゃまきたぁ!!!!!!!!!これで勝つる!!!!!!
82 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:28:16.73 ID:7kdUPhJ90
亜里沙「え?お歌を教えてほしい?」

みりあ「うん。とときら学園でね?おべんとうばこのうたを歌うんだけど、あんまり覚えてなくて.....」

亜里沙「みりあちゃんはもう小学五年生だものね。幼稚園で習った歌なんて忘れちゃうわよねぇ」

みりあ「うん.....」

亜里沙「それじゃ、ありさ先生が教えてあげちゃうっ」

みりあ「やったー!」

亜里沙「おべんとうばこの歌よね。手拍子もあるから、しっかり付いてきて」

みりあ「はーい!」

ガチャ

P「オイッスー」

2人「.........」
83 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:32:30.12 ID:7kdUPhJ90
亜里沙「それじゃ歌ってみましょうか。これっくらいの、おべんとばこに♪おにぎりおにぎりちょっとつめて♪」

みりあ「これっくらいのおべんとばこに♪おにぎりおにぎりちょっとつめて♪」

亜里沙「上手上手」

みりあ「でも、このあとの歌詞、よくわかんない」

亜里沙「仕方ないわ。この歌は間違いが多いもの。本当の歌詞を知らない人はいっぱいいて、今や何が本当かわからなくなってるの」

みりあ「へぇ〜」

P「一時期、おにぎりを握り、と思ってる人もいたしな。ごましおふっても違かった気がする」←亜里沙の服を脱がしている

みりあ「そうなの?」

P「みりあ、設定は」

みりあ「あ!ごめんなさーいっ.......えへへっ」

亜里沙「ごま振りかけてが正解だったかしら。でも今日は世間に流布してるごま塩振っての方にしましょう」

みりあ「はーい!」
84 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:34:49.87 ID:7kdUPhJ90
亜里沙「きざーみしょうがにごま塩ふって♪」←全裸

みりあ「にんじんさん、さんしょうさん♪」

亜里沙「しいたけさん、ごぼうさん♪」

みりあ「あなのあいたレンコンさん♪」

みりあ「すじの通ったフーキっ♪」

亜里沙「はい、良くできました〜」

みりあ「わーいっ!」

亜里沙「それじゃ、もう一回歌っ」

ズブブッ

亜里沙「.....てぇ、みましょう〜」

みりあ「はーい。これっくらいのおべんとばこに♪」

亜里沙「......」パンパン

みりあ「おにぎりおにぎりちょっとつめて♪」

亜里沙「......」パンパン

みりあ「.......先生、大丈夫?」

亜里沙「えっ、あぁ、大丈夫よ大丈夫......気にしないで。それじゃ歌いまっ」パンパンパン

亜里沙「.....くぅっ.....」パンパンパン

亜里沙「.....」ズルンッ プシャ ビクビク!ビクビクッ!
85 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:37:09.15 ID:7kdUPhJ90
亜里沙「て、手拍子も忘れずにね〜」ズブッ

亜里沙「んくっ......これっくらっ」パンパン

P「亜里沙、エッチな歌詞で歌うんだ!エッチな歌詞でだ!」

亜里沙「.......」パンパン

亜里沙「こっ.....」パンパン

みりあ「こ?」

亜里沙「これっくらいのっ♪おまんこパコりっ♡」パンパン

亜里沙「おちんぽおちんぽちょっとハメて♡♡」パンパン

みりあ「.......」

亜里沙「かたぁいちんぽに、お腰を振って♡」パンパン

亜里沙「ちんちんさん♡浣腸さん♡」パンパン

亜里沙「ひぐっ.....おっ♡おっ♡棒さん♡」パンパン

みりあ「.......」

亜里沙「筋の、とおった.....」パンパンパン!

亜里沙「ちぃ〜んっ」パンパンパンパン!!

亜里沙「ぽっ♡♡♡♡」プシャァァァ! ガクガクッ ガクガクッ.....

みりあ「こんな歌詞なの?」

亜里沙「.......」ビクビク!ビクビクッ!
86 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:38:18.14 ID:7kdUPhJ90
桃華「ということがありまして.....」

みりあ「私もー。あんまり習えなかったなぁ」

桃華「でも少し学べたので後は自分達でなんとかしましょう!」

みりあ「そうだね!」

P「オイッスー」

2人「.........」

桃華「それでは、習ったところを復習して合わせてみましょう」

みりあ「うん!」

桃華「わたくしはピアノを弾きますので、みりあさんは歌っていただけるかしら?」

みりあ「はーい」

桃華「楽譜を用意して.....」←お尻をずっと揉まれている

桃華「.......」ヂュルッ ジュルルルルル←クンニ

みりあ「桃華ちゃん?」

桃華「さ、弾きますわよ」ジュバッ トローン....
87 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:40:49.04 ID:7kdUPhJ90
桃華「みりあさん、わたくしがんっ」

ニチチ ズニュッ

P「狭ぇ....!直に子宮を感じる.....」

桃華「......わたくしが、タイミングを合わせますので、ゆっくり付いてきてくださいな」ズブッ ニュブブ

P「一旦奥の奥までぶっ指してみよう」

ズヌッ!!

桃華「ひっ.....弾きますわよ」グリグリ グリグリ

〜♪

みりあ「これっくらいの♪おまんこパコり♪おちんぽおちんぽちょっとハメて♪」

桃華「なんてお下品な.....」パンパン

みりあ「え?ダメー?」

桃華「だ、ダメとは」パンパン

みりあ「あっ、ねぇ桃華ちゃん」

桃華「なっんっですのっ?」パンパン

みりあ「この英語?って何?」

桃華「それは演奏記号です。イタリア語ですわね」パンパン

みりあ「へ〜!意味とかってあるの?」

桃華「はい。これはもっと早く、ですわ」パンパン

桃華「あっ」ピタッ

みりあ「どうしたの?」

桃華「な、なっんっでもっ、あっあっあっりっませっ......」パンパンパン

みりあ「?」
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/03(金) 23:41:48.41 ID:Nndfj6sjO
これは違法
89 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:41:48.65 ID:7kdUPhJ90
みりあ「これは?」

桃華「これは愛らしくっ......んむっ!」←キス

桃華「ちゅぱっ.....ちゅくっ......はむっんちゅっ......べろっ.....えおれろ......」パンパン

P「愛してるよ、桃華」

桃華「........」ジュワッ チョロロロロ....

桃華「さっ、もう一度歌いましょうっかっ」パンパン

〜♪

桃華「ここはっ、ゆっくり.....」

ズニュッ ズニュユ

桃華「撫でるように.....」

モミモミ モミモミ ナデナデ

桃華「今度はっ、はっ、激しく」

パンパン パンパン

桃華「豊かにっ.....」

ズルッ....ズリズリ.....

桃華「嵐のようにっ!」

パンパン!!パンパンパン!!!

桃華「つ、突き上げてぇっ!♡♡」

パン!!!

ジョロロロロロ......ビチャビチャ

桃華「」ビクビク!ビクビク!
90 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:43:24.85 ID:7kdUPhJ90
みりあ「桃華ちゃん、疲れてるのかなぁ?寝ちゃった」

みりあ「ひとりで練習しよっと」

P「未成熟って最高だよな......骨を感じないところがいい。騎乗位だと背徳感ハンパないな」モミモミ ズルッ

みりあ「......みりあ、お歌の練習したいのに....」ボソッ

P「はぁはぁ....い、入れるぞ、みりあ」ギンギン

ズチチ......ミチミチ

みりあ「......」ズブッ

P「くあっ.....!」

みりあ「そうだ!早く終わらせよう!」

パンパンパン!!!

P「なっ!?」

みりあ「これっくらいの♪おまんこパコり♪」パンパンパン!!!

みりあ「おちんぽおちんぽちょっとハメて♪」パンパンパン!!!

P「じ、自分で腰振って......あががっ!」

パンパンパン!!!パンパンパン!!!
91 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/03(金) 23:43:59.83 ID:7kdUPhJ90
みりあ「かたぁいちんぽに、お腰を振って♪」パンパンパン!!!

P「あっダメだ出る!」パンパンパン!!!

ドビュ!!

みりあ「おちんぽさん♪浣腸さん♪」パンパンパン!!!

P「つっ、続けるのぉ!?やばいやばい!」パンパンパン!!!

みりあ「筋の通ったち〜んぽっ♪」パンパンパン!!!

ドビュ!!

みりあ「えへへっ、ちゃんと歌えたぁ♪」パンパンパン!!!

パンパンパン!!!

P「うわぁぁぁぁぁ」ドビュビュビュビュ

みりあ「はぁ〜、楽しかった♪」ビクビク!ビクビク
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 00:08:00.24 ID:rqV7Sy9vO
ぅゎ_ァっょぃ
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 00:14:04.39 ID:EJzYdKBt0
これはエースのみりあですわ
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2016/06/04(土) 00:46:02.67 ID:qLW1b4TQ0
お母ちゃまとみりあを見れて僕は大満足
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 13:33:53.87 ID:zxZHEaFIO
みりあ…
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 17:18:20.71 ID:DBvSecbK0
みりあ強すぎない?(困惑
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 18:44:15.14 ID:uJ8Naiipo
ラスボスやんけ
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2016/06/04(土) 21:24:17.08 ID:tyFTxjI50
時間よ止まれ、とか透明人間シリーズ好きな奴はこのSSが大好きなんだろうなと思う
99 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/04(土) 22:59:45.53 ID:v2+es5T20
唯「てなわけでー、見たい映画がいっぱいあるわけ!」

響子「その恋愛映画、私も興味あります!」

唯「でしょでしょー!?メッチャ面白そうだよねー☆でもぉ、こういう恋愛映画ってぇ彼氏と観に行かないと面白くないよねっ」

響子「えぇ!?唯さん彼氏いたんですか!?」

唯「ん?いないよー。たとえだよ、た・と・え!」

響子「わぁ、ビックリしたぁ.....」

唯「だからぁ、予行演習としてプロデューサーちゃんと行こっかなーって!プロデューサーちゃんなら彼氏役、適任だよね☆」

響子「プロデューサーさんと!私も行きたいなぁ....」

P「ん?」

唯響子「あっ」

※Pの名前を出してはならない
100 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/04(土) 23:45:36.40 ID:v2+es5T20
P「俺の名前を出したらペナルティと言ったよな?」

唯「でねでねー!?その映画の原作を、友達から借りたんだけど!!」アセアセ

響子「わっ、私も読んでみたいです!」アセアセ

P「ペナルティ結構」

唯「やっ、やばっ.......」

響子「あの唯さん!今度その映画一緒に行きましょう!」

唯「ナイスアイディーア響子ちゃーん!そだねー彼氏なんていないし、その役もいないしねー!」

響子「はい!でも唯さんと恋愛映画見るの、ちょっと恥ずかしいかも.....」

唯「照れんな照れんな〜☆」

P「テッテレテッテ、テッテレテッテッテー」

P「浣〜腸〜器〜!」

唯響子「....」ゾワッ!
101 : ◆pfXZLdzkmE [saga]:2016/06/04(土) 23:46:42.83 ID:v2+es5T20
唯「......そうだ!映画観に行った後さ、どっか遊びに行こ!」

P「唯は薄黄緑のパンツか。色気がある」←唯のパンツを脱がしている

響子「いいですねっ!カラオケでも行きましょうか!」

P「響子は水玉模様か。可愛い」←響子のパンツを脱がしている

唯「唯、最近カラオケ行ってないからいっぱい歌っちゃうよ?」

響子「唯さんの歌いっぱい聞きたいです」

唯「照れる〜☆」

P「それでは浣腸器をお尻に刺してみたいと思います」

ニュキュッ....

唯「.......」ズニュニュ

P「お水注入」グイーッ クポクポ

唯「っ.......くふぅっ....」タプッ

P「響子もな」

クニュッ

響子「んひっ.....」ニュクッ

P「注入」グイーッ コプコプ

響子「.......っ」タプッ

P「絶対に出すなよ?出したら即補給だからな」

唯「.......」プルプル

響子「.......」プルプル
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