他の閲覧方法【
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
全部
最新50
【がっこうぐらし!】慈「めぐねえハーレム?」その3.5
Tweet
1 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/07(火) 23:17:31.74 ID:kBhoxAhW0
めぐねえにもし主人公補正があったら――というお話。
その他にも色々ついてますけど
3スレ目――の途中で自主的な移転でございま
注意
R-18、ふたなり要素(めぐねえのみ)あり、オリキャラ要素あり、オリジナル展開主体、キャラ崩壊
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:23:06.44 ID:DFsdg2zgO
たて乙ー
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:26:58.84 ID:2B612tZbO
乙
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:27:03.38 ID:qZ6LECV+O
ようやった乙
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:28:54.88 ID:NWh5lDrlO
ついでに更新していってもいいのよ
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:29:54.08 ID:NWh5lDrlO
前スレ↓
【がっこうぐらし!】慈「めぐねえハーレム?」【安価】 その3
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454262303/
7 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/07(火) 23:36:25.91 ID:kBhoxAhW0
【33 クリティカル! 発見されず 二回予定だった判定を一回に】
リーダー「――よし。順調だな」
誰にも発見されず、すんなり目的地近くの階段に到着。
確かここは拠点がある五階の階段からは行けない、地下一階と一階、二階のいる繋がっている階段だったような。
確かにここならば薬局に近い。階段を降りて目的地に入って安全を確保。後は侵入口を塞いでおけばなんとかなる。
いい作戦だ。階段から薬局までの道、薬局に奴らが手に負えない数いなければだけど。
綾華「ここからは戦いは避けられなそうだね」
リーダー「ああ。狭い道だからこの人数でも通り抜けるのは辛いだろうな」
男1「やるしかない、ってことだな」
男性陣が手にしている武器へ視線をちらっと落とす。
さて、階段の下はどれだけ奴らがいるのか分からない。戦闘は避けられないだろうけど、やり方はいくつかあるはずだ。
綾華「……」
1・自分の武器を囮に
2・正面突破
3・できるだけ通り抜ける
↓1
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:43:01.88 ID:pZb6seBUO
1
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/07(火) 23:43:34.54 ID:pZb6seBUO
あっら
10 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/08(水) 00:08:43.66 ID:pggYzM3n0
【1 正解選択肢 ファンブル!】
綾華「私が、武器を囮にするから――」
リーダー「陽動だな。分かった」
リーダーはあっさりと私の提案を受け入れてくれた。
まだ敵の姿が見えない内の作戦会議だけれど、果たしてどう作用するか。
先頭を行くリーダーについていき、二番手を行く私。階段を降りて、一階が見えてきた――
『……』
――瞬間、奴らの姿が視界にくっきり映る。
昼間。でも店内の明かりはなく薄暗い。そこでうごめく、人ではないもの。
かれらは不気味な呻き声で、どこでもない方向を見ていた。
数は、二。一人は階段の途中で倒れており、もう一人は階段のすぐ下、薬局の前で立っている。
綾華「っ!」
さっきまで遠目に見ていたはずなのに、思わず悲鳴が出そうになった。
私は知っていた。なのに忘れていた。
あいつらは容赦なく他者の命を奪うということを。
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 00:26:04.99 ID:afo80hzEo
おりょ始まってた
12 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/08(水) 00:47:54.67 ID:pggYzM3n0
綾華「っ!」
戦わないと。守らないと。みんなが危険にさらされる。
まだバレてもいないのに私は焦り、手にしていた包丁をぶん投げる。
くるくると勢いよく回転する包丁は一階の床にバウンドし、ちょうど薬局のドア前に。
思ったより音が立ってしまった。
リーダー「――っ、まずい。薬局に急ぐぞ」
綾華「え? あっ」
何をしたのか。自分のことでぽかんとしている私の手を握り、リーダーは走りだす。
階段に倒れている敵の頭を殴り、乱暴に踏みつけるように前へ。薬局へと真っ直ぐ向かう。
リーダー「綾華、武器」
短い指示。何を言っているのかは分かったけど、この状況でそれをするには難易度が高い。
でも、やらないと。武器がないと――
綾華「ぶ、武器――」
リーダーに手を離してもらい、落ちている武器を拾おうと身体を屈める。
男2「危ない!」
が、そればかりに気をとられてしまった。
薬局の前にいた一人。それに気をつけていなかった。
立っているだけだったかれが、私の方を向く。
綾華「……!」
感情を感じさせない目。文字では表せない歪な声を上げ、奴が手をのばす。
包丁を手に、私は動けずにいた。
リーダー「綾華!」
手が私を掴み、顔が近づこうとしていたその時。リーダーの鉄パイプがそいつの頭を殴打した。
私を掴んでいた手が離れる。殴打の衝撃で無理矢理だったからだろう。爪と擦れて二の腕に痛みが走った。
綾華「いっ、つ……」
リーダー「悪い。行くぞ」
痛い、けれど止まるわけにはいかない。
横をちらっと見たけど、包丁の音につられて奴らが何体かこっちに来ていた。
この結果は私が招いたこと。せめてこれ以上迷惑をかけないように薬局へ入らないと。
13 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/08(水) 01:38:22.12 ID:pggYzM3n0
藤田 綾華
体力 120 → 90
綾華「……みんな、無事?」
薬局に入り、一段落。
とりえあず物陰に隠れ、周囲を確認。
どうやら一人も欠けずにここへ到着できたようだ。
リーダー「怪我は……なさそうだな」
私以外の怪我人もいないようだ。
リーダーは私の怪我を目視し、ホッと息を吐く。
リーダー「大丈夫そうだな。――悪かった。いきなり綾華に任せるのは酷だったな」
綾華「あ、いや、そんな……ことは」
リーダー「……ま、怪我する人が少なくてよかった。」
そう言って、リーダーは物陰から顔を出して薬局の様子を窺う。
中に敵影はなし。薬局のドアを閉じた音に反応した奴らもいなそうだ。
リーダー「――よし。ドアを塞いで、隠れている奴らに気をつけて探索してくれ」
頷く。簡易的なバリケードを作り始める人、周囲の安全を確保する人、それから、目的の物を探す人――私。
それぞれの役割に分かれ、薬局での探索が開始された。
綾華(責められたりはしない……んだね)
いい人達だけど、いい人すぎて心配になる。
↓1 賢さ40で判定 40以下で――
【今日はここまでで】
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 01:44:45.03 ID:J8huT3T9O
乙
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 07:40:52.78 ID:afo80hzEo
これは途中で合流するパターンか?
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/08(水) 11:08:59.71 ID:LgpqY333O
さて何が起こるのか
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 03:12:23.19 ID:sOyDXSY2O
モブやリーダーも出来れば助けられればな……
表記がモブ仕様やからアカンやろけど
18 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/09(木) 22:59:58.51 ID:+kWhdrJw0
【03 判定成功】
綾華「……」
リーダー「どうした?」
綾華「あ、いや――なにか音が」
リーダー「音?」
綾華「カチャカチャというか、小さいのだけれど」
みんなが行動を開始してからちょっと。私はふと頭に引っかかる違和感に、動けずにいた。
足音のような――よく分からないけど、微かにそんな音がしたような。
ちょうど、私が怪我を負って薬局に入る辺りだ。
男3「なにもいなそうだ。安心していいぞー」
リーダー「とりあえず、問題はなさそうだけどな」
綾華「うーん……でも聞こえたんだよね」
首を傾げながら私はその音が聞こえたと思う場所へ向かう。
安全を確保した後だから多分大丈夫だろう。と分かってはいるけれど、緊張してしまう。
私が覗き込もうとしているカウンターの向こうから、奴らが飛び出してきたら――
綾華「……あ」
ひょこっと顔を出す。
カウンターの向こう。そこにいたのは一匹の犬。赤の首輪をつけた茶色の小型犬だ。
綾華「太郎丸……? なんでここに?」
その子の名前は太郎丸。
私達の拠点で一緒に暮らしているワンコだ。
綾華「もしかしてついてきちゃった?」
一応怪我の類いを確認。様子もおかしくはない。
手招き。すると素直に従い、床に落ちている物を踏み台にカウンターの上に登る。
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 23:05:52.45 ID:a6QmOUC7o
みーくんやKより先に登場した太郎丸である
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/09(木) 23:23:16.12 ID:cQXdqHQOO
12日目だしまだモールの避難者みんな生きてるんだな
ここに太郎丸がいるって事はアニメ版と漫画版のミックスみたいな感じだねぇ
21 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/09(木) 23:42:10.25 ID:+kWhdrJw0
綾華「怪我はない……ね。良かった」
頭を撫でる。
気持ち良さそうに目を細める彼を見ていると、心がとても安らぐのを感じた。
ああ、可愛い……。
リーダー「綾華、なにか――太郎丸っ?」
綾華「ついて来てたみたい。気づけて良かった」
リーダー「だな……誰も気づけてなかったし」
自分の聖徳太子的な才能に感謝だ。
太郎丸を抱え、私は改めて医療品を探そうと――
綾華「!?」
した刹那、薬局のドアが大きな音を立てた。
何かがぶつかったらしい音。衝撃でドア前に立てたバリケードがちょっとだけ歪む。
リーダー「おい、バリケード大丈夫なのか?」
男1「大丈夫な筈だけど。外の奴らも、近かったのは倒したから」
ということは横から近づいてきてた奴らがぶつかってきたということか。
それなら、大した心配もなさそうだ。こっちを見失うのも早いだろう。バリケードもあるし。絶対大丈夫だ。
???「あ、開いた!」ガチャ
ドアが外開きじゃなければ。
用心してドアを見つめる私達の前で、あっさりと開かれてしまうドア。
ちょうど薬局へ入る私たちにみたいに慌てた様子で、バリケードを崩し中へ入ってくるその人物は、
卯奈「た、たた助けべうっ!?」ステーン
美紀「――あ」
圭「太郎ま――あっ。み、みんなお揃いでっ」
拠点の女性陣、三人だった。
ずっこける卯奈さん、その後に彼女の後ろから入ってくる二人。
彼女らは私と男性陣らを見て、状況を理解したのだろう。ばつが悪そうな顔をして、視線を泳がせた。
綾華「……あ、あはは」
まさか、三人で来るなんて。
圭ちゃんはともかく、真面目な美紀ちゃんに臆病な卯奈さんの二人が――。
太郎丸。罪なわんちゃん。
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 00:07:06.83 ID:ref8mzEa0
一気に登場!
23 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/10(金) 00:19:03.33 ID:tec5/vZR0
リーダー「――って、面白可笑しい状況じゃないからな」
圭「ご、ごめんなさい……」
美紀「すみません。本当は止めるべきなのに……」
卯奈「ごめんなさい」
当然説教される三人であった。
太郎丸を追ってこっそり出てきたという三人だけど、一歩間違えば全滅しかねない危ない選択であることは言うまでもなく。
まぁ怒られるよね……。納得である。
綾華「リーダー。それくらいにしてあげて、手伝ってもらうのはどう?」
でも私が彼女らの立場にあったら多分、太郎丸を追っているだろう。
だからそれほど強くは言えず、私は提案する。幸い、道中はそれなりに安全なのだ。ちょっと人数が増えても通り抜けるくらいはできるはず。
今はできるだけ時間を短縮させて、さっさと帰るのが得策だろう。説教は拠点で。
リーダー「……そうだな。今後こういうことは止めてくれよ?」
圭「は、はい……」ションボリ
美紀「……。えっと、綾華さん。何を手伝えばいいですか?」
卯奈「無茶するんじゃなかった……うう」ガッシリ
綾華「とりあえず卯奈さんを離してくれると……」
男性が苦手な卯奈さんは私にがっちり掴まりっぱなし。
彼女を引き離そうと美紀ちゃんが精一杯引っ張り、太郎丸が苦しそうにして、圭ちゃんはリーダーさんに怒られてしょんぼり。
明らかに危機的な状況で繰り広げられる光景ではなく。
綾華(これ大丈夫なのかな……)
このまま無事に帰れるといいんだけど……どうなるやら。
【美紀、圭、卯奈が合流しました】
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 00:31:56.81 ID:svGYY34pO
さてステータスはどうなるかな
25 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/10(金) 00:49:35.59 ID:tec5/vZR0
【桐芽 卯奈】
体力 90/90
耐性 90/90
精神 50/50
力 20
速さ 50
賢さ 30
技術 20
『スキル』
強い五感 暗い状況、音関連の判定でプラスの補正がかかる
弱気 死亡、感染の危機がある判定、男性が関連した判定でマイナス補正
『持ち物』
装備品:なし
スマホ、ペン、サイフ
【直樹 美紀】
体力 100/100
耐性 100/100
精神 100/100
力 30
速さ 30
賢さ 50
技術 50
『スキル』
広い知識 道具使用の判定でプラス補正
『持ち物』
装備品:なし
スマホ、本、携帯食糧
【祠堂 圭 & 太郎丸】
体力 200/200
耐性 150/150
精神 120/120
力 30
速さ 40
賢さ 20
技術 30
『スキル』
仲良し このキャラのみの攻撃判定、自由探索などの効果が二倍。ダメージ判定が二倍。クリティカル効果二倍。ファンブル効果二倍。
嗅覚 このキャラが探索のパーティーに参加した際クリティカル判定時、自由探索の『99』、『00』のコンマの効果が同時に発動する。
『持ち物』
装備品:なし
音楽プレーヤー、スマホ
【と、キャラのステータスを貼ったところで今回は落ちです】
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 00:59:00.29 ID:XdAmymEfo
おつ
自由探索の99 00 発動率アップはでかいな
いろいろとギャンブル系のキャラ臭がする
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 00:59:59.99 ID:svGYY34pO
乙
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 01:00:47.80 ID:7BTD3BTXo
太郎丸と合計でデメリットありとはいえ圭の体力高いw
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 01:04:44.01 ID:8ozy4NrhO
乙ついでに
桐芽 卯奈(きりめ、うな) 24歳
【容姿】
148cm Bカップ 色白
焦げ茶色の肩甲骨辺りまでの長さのポニーテール
前髪にヘアピン(青)をしている
噛まれないようにコートを着て手袋をしている
【得意、長所】
逃げ足が速い、夜目がきく、耳が良い
【苦手、短所】
非力、不器用、ヘタレ、男性
【設定】
セクハラ上司にビンタをして仕事を辞めた後半年ほどニートをしていた。
性格は人に優しくやや無口で物静かな性格。人の話をよく聞く為、よく相談を受ける。
両親は離婚し、同居していた父は20歳を待たず他界した。高3の妹がいる
パンデミック発生の時はモール内の服屋で就活の為面接をしていた。騒ぎが起きた時、その場で待つよう指示され取り残される。
外の様子を見てしばらくは部屋の中で震えていたが、食料と水を求めてショッピングモールの探索を始める。
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 02:57:17.71 ID:Uvr1iK7sO
乙
道中でもオリキャラと出逢えるなら出逢っときたいな
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 16:05:55.73 ID:ref8mzEa0
そうなると学校でもモールでもないところにいるキャラは合流前に既に...なんてことに
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/10(金) 16:18:32.77 ID:p4SEcNxlO
卯奈のスキルって暗いモールだと常時発動するの?
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 03:41:26.98 ID:d2xzkMqAO
>>31
おいやめろ
ワイの作ったオリキャラはまだ街におるんやぞ
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage saga]:2016/06/11(土) 23:58:22.61 ID:2nl/BBCgo
まあ展開次第では命落とすって言ってたし
出会う前に彼ら化してるくらいはありそうだな 雰囲気出すために
35 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/12(日) 00:34:44.60 ID:unPzRC1Z0
【暗闇だと常時発動で、低めのステータスの代わりに補正がかかる場面が多めです。
モールでは昼、日当たりがいい場所以外では補正がかかります】
【オリキャラは合流前に死亡したりするのはない――方向性のつもりだったのですが、もしかしたら前は違うこと言ってるかも。
一応、モブキャラは容赦なく死んだりしますが、オリキャラについては合流前で死んだりしません。死んだらゲームオーバーなので】
綾華「これくらいでいいかな……」
リュックに必要と思われる物をつめて背負う。
これで誰かが怪我や病気をしても、軽いものなら対処できるだろう。
卯奈「……終わった?」
綾華「うん。ちょっと余計に取っておいたから、しばらく大丈夫だと思う」
美紀「じゃあ今日の目的は果たせましたね」
リーダー「よし、なら長居は無用だ。人数が多いし帰るか」
リーダーの指示にみんなが頷く。
男性陣に加えて女の子四人。確かにこれは人が多すぎる。
圭「――えっと、どうします? 私達、結構派手に音を立てちゃったけど……」
卯奈「うっ」ギクッ
リーダー「それでも来た道を戻るしかない、かな。俺たちを先頭に、君達は後をついてきてくれ」
綾華「うん。それしかないよね」
頼りっきりになってしまうけど、男の人に頼るしかない。
私も彼女達もまともな武器を持っていないから。
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 00:48:08.69 ID:ASwJsOsyo
おや来てたよ
37 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/12(日) 01:35:32.25 ID:unPzRC1Z0
リーダー「よいしょ……っと」
拠点へ戻ることに決め、メンバー全員で薬局の入り口近くに集結。
ドアを塞ぐバリケードをどかし、リーダーがまず顔を出す。
とりあえず音とか声は聞こえないけど、奴らは人間じゃない。その場に何時間も突っ立ってることだってあるだろう。油断はできない。
圭「ど、どうですか?」
圭ちゃん、心配そうな顔してる。
リーダー「大丈夫だな。時間が経ったから帰ったみたいだ」
卯奈「良かったぁ……」
美紀「圭、太郎丸しっかり抱いててね」
圭「大丈夫、多分逃げないから」
太郎丸「……」ハッハッ
リーダー「行くぞ。離れずについてきてくれ」
みんなが頷く。
……また奴らの中を歩いていくことになる。
ちょっとでも何かを間違えれば死んでしまう、危険な場所を。
綾華「……」
沈みそうな自分の頬を叩き、私は自分の手に触れた。
私の夢はもう叶いそうにない。でも、できることはある。
綾華(そうだよね……)
だから考える必要はない。
あいつらは敵で、今はみんなを守ることだけを考えればいい。
自分のことなんて、何も考えないでいい。
↓1 コンマで判定 40以上で敵と遭遇
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 01:41:57.71 ID:hojs1k54o
ほい
39 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/12(日) 02:42:02.17 ID:unPzRC1Z0
『71 遭遇』
リーダー「……」
素早い動きで移動していく一同。
その後ろを不安そうな様子の女性陣が行く。私は最後尾。
危険がないか確認し、何かあればみんなへ小声で指示を出す。
その方法で拠点までの道、半分くらいまで進んだのだけれど――
綾華「っ! みんな!」
ついに奴らとの戦闘を避けれられない状況と出くわしてしまった。
私達が進む道。その横にある道から敵が一体飛び出してくる。
思ったよりも速い。小走り程度の速度でちょうど女の子達の中へ向かっていく。
注意をうながすけど、まずこのままだと襲われてしまうだろう。
綾華「……!」
何か、しなければ。
女の子が怪我を負うなんて見過ごせない。
でも何をすれば……。
1・逃げるように命令
2・転倒を狙う
3・指示を出す(対象:美紀、圭、卯奈、綾華)
↓2
40 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/12(日) 03:12:34.56 ID:unPzRC1Z0
【落ちます。書きながら色々してたので、遅くなってすみません】
【安価はここから↓2で】
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 03:47:28.29 ID:aDJ1HqreO
綾華、圭&太郎丸で迎撃
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 03:49:13.71 ID:0PCgk6PgO
乙乙
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 03:50:50.49 ID:Hvd2ZT6SO
1
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 03:52:30.71 ID:aDJ1HqreO
この場合安価下か?
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 00:08:23.21 ID:k7vCVxtKo
逃げるように命令した子のみが成功というむなしさ
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/14(火) 00:43:26.69 ID:CFL1YcC8O
「逃げる」だから速さに依存だとして
綾華 20
美紀 30
圭 40
卯奈 50
平均 35
卯奈にどれだけ補正がかかるかだな
47 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 01:10:19.37 ID:h+2qOScA0
【安価下ですね 1番で】
『1 逃げるよう指示を出す コンマ:49』
『「卯奈 速さ 50」 「美紀 速さ 30」 「圭 速さ 40」
「平均 40 結果:良(補正あり)」』
綾華「逃げて!」
逃げれば多分、男の人が助けてくれる。
今ここで立ち向かうのは危険すぎるだろう。
私はできるだけ声のボリュームを抑え、指示を出す。ひとまず逃げるように、と。
卯奈「!」
初めに動き出したのは卯奈さん。怯えた表情で彼女は奴から距離をとり、警戒する。周囲の確認も怠らない。
怯えているように見えて動きは冷静だ。
圭「っ、美紀――」
美紀「……!」
が、高校生の女の子二人はそうもスムーズに動けないようだ。
怯えているのか、動けずにいる美紀ちゃん。そして圭ちゃん。私もすぐ向かおうと思うけど、間に合わない。
血で肉で、汚れた奴の手が迫る。目の前で女の子が傷つく。あの日のことを思い返しながら、私は手を伸ばした。
けれどそれが届くことはなく。
卯奈「や、やめてぇ!」
後悔に焦り、頭が真っ白になる。
私が間に合う頃には、あの子たちはどうなるのか。
焦りが頭を支配しようとしていたその瞬間、意外な人物が動き出した。
目を閉じた卯奈さん。彼女は手にした……石の塊? みたいなもので殴りかかろうとする。
次の瞬間、卯奈さんに殴りつけられた奴は静かに床へ倒れた。
卯奈「……はぁ、はぁ。だ、大丈夫?」
返り血で点々と服を汚した卯奈さん。
敵を殴り飛ばした――多分、マネキンの台座を置き、今にも死にそうな弱々しい声で二人へ問いかける。
美紀「っ……助かりました」
圭「――ぁ。駄目だね……全然動けなかった」
綾華「卯奈さん、ありがとう。あれは私も間に合わなかったから」
卯奈「う、うん……。どうも」ゼエハア
三人からお礼を言われ、卯奈さんはほんのりと赤くなる。息苦しさからかもしれないけど。
リーダー「すまない、みんな怪我はないか?」
綾華「うん大丈夫。脇道をもうちょっと警戒お願い」
リーダー「ああ。気をつける」
戻ってきたリーダーさんへお願いをし、一行は移動を再開する。
……卯奈さんに倒させてしまった。優しくて、ちょっと臆病な彼女に。戦いなんて縁がないような人に。
――気をつけなくては。
↓1 コンマ50以上で敵と遭遇
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 01:20:28.30 ID:lZT27Dxso
そい
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 01:29:05.73 ID:pu+KCc7/o
ナイス回避
50 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 01:48:22.93 ID:h+2qOScA0
【30 戦闘回避】
リーダー「……無事、帰ってこれたな」
綾華「――はぁ。安心した」
慎重に移動をして、拠点のある五階へ。
なんとか私たちは避難所に帰ってきた。
卯奈「……やっと、ゆっくりできる」ハァ
美紀「すみませんでした。軽はずみなことして」
圭「ごめんなさい」
リーダー「ああ。今度から太郎丸は繋いでおくか、目を離さないようにしておかないとな」
男1「だねー。華やかなのはいいけど」
男2「ひやひやするからな」
苦笑する男性陣に頭を下げ、並んで歩いて行く美紀ちゃん圭ちゃん。
卯奈さんもまた私たちに会釈すると自分の部屋があるスペースへと向かっていった。
三人とも大丈夫そうだ。ホッと安心。
女性1「あ、お帰りなさい。どうだった?」
リーダー「乱入者があったけど問題ないよ。薬は手に入った。あと、お菓子と栄養食品」
女性2「またおまけ持ってきたの?」
拠点で待っていたメンバーと楽しげに会話をするリーダー達。
私も混ざろうかと見ていたけれど、どうもそんな気にはなれなかった。
楽しい平和な風景。でも、そのすぐ外では危険な世界が広がっていて。
綾華「……」
すっかり忘れていたけれど、私達がいる場所はそうなのだ。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 02:50:28.35 ID:OmItCNXmO
来てた
52 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 03:03:24.99 ID:h+2qOScA0
リーダー「綾華」
ぼんやりしていると、リーダーから声がかかる。
いつの間にか私の横に立っていたリーダー。彼は私の肩に手を置き、ぐいっと引っ張る。
綾華「っと、どうしたの?」
リーダー「ちょっと話を。大切な、な」
はぁ、と空返事。
私がきちんと返事する前に強引に連行されてしまった。
連れてかれた先は食堂。誰もいないその場所の隅っこで、ちょっと近めに向き合い――内緒話?
苦い顔をして、彼は話を切り出した。
リーダー「実は……ちょっと問題がな」
綾華「問題?」
リーダー「ああ。食糧が少なくなってきた」
食糧。それがなくなりかけてきた。
その言葉に現実味はないが、意味を理解することはできた。
リーダー「近いうちに倉庫か、食品の売り場に行こうと計画してるが――その時は今回みたいなことがないようにしてほしい」
綾華「見張りってこと?」
リーダー「平たく言えばそうだな。遠征の男以外避難所から出ないように気をつけてくれればいい」
綾華「――うん。それくらいなら喜んで」
むしろ今まで見ていなかったことがおかしいくらいで、断る理由もない。
危険な遠征になるというなら尚更。
綾華「けど、大丈夫? 一階はちらっと寄ったけど、それでも数が多かった」
リーダー「どうなるか……はっきりとは分からない。危ないのは確かだろう」
リーダー「けど行かないわけにもいかない」
リーダー「生活環境はマシとはいえ、まだまだ事件の前と劣るからな。その上食べ物も不十分だとどうなるか」
綾華「……そうだね。今まで仲良くしてきたからこそ、そういうのは」
頷くリーダー。
これまでの生活は危険の上に危ういバランスで成り立っていたもの。
何かが欠けたらどうなるのか。食糧ともなれば命がかかわってくる。重大な問題だろう。
リーダー「……もっとまともに生活できる場所を探すのも考える必要があるのかもしれないな」
綾華「そんな場所あるのかな? 電気は確実にどこも止まってると思うけど」
リーダー「分からない。けど、どこかにそんな場所があるなら――」
リーダーの言葉がそこで途切れる。
沈黙。どうしたのだろうかと、私は彼の顔を見た。
綾華「……!」
リーダー「……っと。とにかく、よろしく。じゃあ」
私と目が合い、取り繕うように言って彼は話を切り上げた。
そしてにっこりと笑い食堂を出て行く。まずいものを見られたような、そんな態度で。
53 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 03:20:08.47 ID:h+2qOScA0
綾華「……」
食糧の問題に、リーダーの不穏な言葉。
嫌な予感しかしなかった。
綾華「ここよりもっといい場所があったら」
あったら、彼は、みんなはどうするのだろうか。
約10日間。トラブルもなく平和に過ごしてきたつけが、ついに回ってきたのかもしれない。
綾華「……」
どうすればいいのだろうか。私にできることは何があるのだろうか。
危機を理解し、いざ行動に移そうと考えたとき、私は私のいる場所の狭さを思い知った。
ここにいては何もできない。
けれど外へ出る力はなく、変化が訪れるのをただ待つのみ。
――そうして、また流されるのだろう。
全てがなくなった、あの日みたいに。
54 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 04:00:58.76 ID:h+2qOScA0
【視点変更:佐倉慈】
慈「こんなものかしら……」
自分の荷物をまとめ、窓の近くに置いておく。
ハシゴをかけておいた空き教室。そこには誰もおらず、みんなが用意した荷物がきちんと並べられて置かれている。
時刻は――昼程度か。もう少しで出発できるだろう。
出発に備えて、荷物の確認をしようと私はしゃがみ込む。
天子「慈さん」
その隣に座り、ひょっこりと顔を覗き込む女性が一人。栗宮さんだ。
慈「栗宮さん。どうしたの?」
天子「お留守番なので、ちょこっと忠告を」
忠告? 首を傾げる私へ、栗宮さんは目を鋭く、真面目な顔で言う。
天子「まず一つ。無闇やたらに部員を増やさないこと、です」
慈「まぁそれは……わかってるけど」
天子「そうですよね。では追加で。男性は怪我の治療と食糧を分ける程度の親切でやめといてください」
慈「……どうして?」
簡単に言えば、危険な場所にいる人を性別によって区別しろということ。
そんなことをしろと理由もなくあっさり言う人ではない――と思いたいけど、言いそう。
というか、理由があっても言ったらいけないことなんだけど、この人理由があればストレートにそれを言いそうだし。
天子「厄介事しかないからです。女性だらけで皆さん容姿もよくて、現在は良好な仲です」
慈(私は単純に女性とカウントしていいのか……)
天子「けれどそこに男性が入ると――まぁ、言わずもがな」
慈(実際こじれはじめてるからなんとも言えない……)
天子「慈さん? 聞いていますか?」
慈「え、ええ。――そうよね。トラブルを避けるためにも、仲間として暮らす人は慎重に決めないと」
天子「はい。治療と食糧だけでも充分人助けになりますし」
慈「うんうん。そうよね」
どの口が言うのか、と自分でツッコミしなくてはならないのが私の辛いところ。
でも確かに男性が仲間になって今の暮らしをするのは……よくないだろう。まず動き難くなるだろうし、後々問題になる可能性が高い。その人のためにも勧誘はやめておくべきだ。喜んで男性は来たがるかもしれないけど。
慈(この矛盾した存在……)
まだ男性と出くわすと決まったわけではないのにすごく申し訳ない。
遠足中男の人に会わないことを願うばかりだ。
↓2 会話イベント 誰と会話する? (対象:由紀、胡桃、悠里、天子、智夏、イリス、鈴美、桜)
(由紀、胡桃、悠里、桜はコンマ末尾が8、9、0で特別なイベント発生)
【今日はここまで】
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 05:07:04.92 ID:2osrG1AlO
乙
安価ならイリスで
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 05:08:09.29 ID:+qyzRshfO
やはりリーダー含めモブ陣は死ぬ運命なのか……?
安価なら桜さん
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 07:31:28.15 ID:pu+KCc7/o
おつー
むしろ敵として現れそうだな リーダーは
そしてオリキャラ初イベント来るか?
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 08:10:05.53 ID:FQWCbt6iO
乙
桜の特別イベントか…さらにこじれそうですね
何気に登場してるキャラで一番ちっちゃい卯奈さんかわいい
59 :
◆vcwOztGGw2
[saga]:2016/06/15(水) 18:30:04.24 ID:qbULMTOtO
桜さんで末尾が9
特別イベントでござい
もう遅かれ早かれ全員R-18的なシーンはあるので、書いていいかの選択肢は飛ばして書いちゃいます。
いつものように書き終えたら一気に更新いたします。なにか希望があれば、無理なもの以外は混ぜたりできますので、気が向いたら書き込んでくださると嬉しいっす
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 19:07:28.72 ID:FQWCbt6iO
じゃあパンチラ足コキで
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/15(水) 20:11:18.05 ID:pu+KCc7/o
射精前寸止めでそのままじらし→本番
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 01:06:46.52 ID:AgzYPz6Qo
モールの人たちを守るためにめぐねえ達を そうとしそうだな、このリーダー
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 04:22:44.32 ID:OW/ye1xiO
自分で取っといてアレやがまさかイベントになるとはw
凄くエロくなりそうやな(歓喜)
提案ならめぐねぇのドSプレイが見たい
桜さんがMに目覚めるのがぐうエロそうやし
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2016/06/16(木) 11:20:10.06 ID:108R+XSMO
イリストーブあたりに見つかりそうになるとかで
147.96 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
スポンサードリンク
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)