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マインドコントロール済み鎮守府【安価あり】
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1 :
◆yfJpn0f1Os
[sage]:2016/06/11(土) 06:57:33.59 ID:cEy3zvPlo
私は提督、現在一鎮守府を担い、指揮を執っている。
私の鎮守府は、数多い鎮守府の中でも比較的良好な戦果を上げている。
その秘訣はこの機械にある。この機械仕掛けの椅子だ。
これは元は脳科学や精神を研究していた私が、妖精の技術を借りて作り上げた、精神操作装置だ。
これにより艦隊の面々は、全員がそれぞれが高い練度を持つものの経験と記憶を移植され、精神が抑えている身体機能のリミッターを緩めることで常に最高のポテンシャルを発揮、
感情に流されず痛みも無視することが可能、常に士気も高い最高水準の戦力として活躍してくれている。
数多の美女美少女の精神を操り、記憶も、身体を動かすプロセスも、感情をも操れる。
そして私も男だ。性的に使わないはずもない。
そうだな、誰の事から語ろうか……
>>2
についてがいいか。
・地の文はモノローグ、状況説明などで使うけれど基本は台本形式。
・艦娘指定安価を取り、MCエロを書いていきます。
・シチュは何らかの形で対象にちなんだもの。ただ、こんなシチュいいなーみたいなレスがあると(合う子がいるときや、逆に特別ネタが浮かばない子のときとか)拾うかもしれません。
・NTRというか提督以外の男との性行為、死亡や轟沈に至るものなんかはやりません。
・艦娘以外、あるいは一度書いた子などの無効安価は下にずらしていくものとします。
・すぐ書けないので気長に。
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 07:01:07.05 ID:l6ofXrg+O
時雨
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 07:12:18.96 ID:fvQjunB2o
期待
4 :
基本台本と言ったな、濡れ場は基本の範疇から外れるのだ
◆yfJpn0f1Os
[sage saga]:2016/06/11(土) 10:01:24.01 ID:cEy3zvPlo
はじめに、私は感情を操り制御できるが、必要な時以外は彼女たちは、元からある性格と感情と個性を維持した少女として生活させている。
ロボットのように忠実な人形にすることもできるが、必要な時以外にそれはしない。
その場合は私のインプットしたもので全員が均一になり、私が考えつかない事は伸びなくなる。
インプットしたものから外れたイレギュラーへの対応もできなくなりかねない。
生物が遺伝子を多様にすることで適応力を上げるよう、悪影響を及ぼさない範囲で個性を生かしているのだ。
時雨。大人しく謙虚で、早い段階で改二改装が可能になって鎮守府運営の初期から貢献してくれていた。
自分の事を僕というなどどこか中性的で、名前のせいか雨を好む。悪いものを流していってくれる、そう感じるらしい。
これは季節柄、雨の少ない時期の話だ。
時雨「ねえ、提督」
提督「どうした時雨。物欲しそうな顔をして」
時雨「ここしばらく天気が良くてさ、雨が……恋しいんだ」
何も言わず許可の意を込めてうなずくと、彼女はそのまま制服を脱ぎ、下に着ていた水着姿になる。
私は私でズボンとパンツを脱ぐと、まだ項垂れている息子を指で一度つまみあげ、その指を次いで時雨のビキニパンツの股間に触れる。
これが、時雨に暗示で植えたスイッチだ。
時雨「っ……♥僕の、おちんちん……」
床に膝をつき、顔を寄せる。時雨の体温が、吐息が触れると、息子は血流を集め、少しずつ膨れていく。
浮き上がってきたそれを軽く右手で握る。左手は私の腰に置き、身体を支えてひくん、とそれが震えると、時雨も全身をびくんと跳ねさせる。
時雨「おちんちん、オナニー、おちんちんっ……」
はあはあと息を荒げながら、時雨が私の息子を擦る。擦るほどに時雨の頬は赤く染まり、表情はいやらしく情けなくなっていく。
口は半開き、眉や目じりをへなっと下げ、涎まで垂らして。
息子はすっかり完勃ち、時雨が手を離せば仰角75度以上になるだろう。
時雨はそれに唇を寄せて
時雨「むうう〜♥♥♥」
ぱく、と咥えこんだ途端に肩を震わせて、咥えたまま甘く鳴いた。
びくびくと息子が脈を打つと、連動して時雨も肩を震わせる。
舌がぬる、っと亀頭を撫でるたび、時雨は目を白黒させて身体を揺する。ビキニのパンツは、時雨の愛液でお漏らししたように濡れていた。
ほどなく私の息子が限界を迎える。せり上がってくる、予兆で息子が一際膨れると、時雨もぎゅっと目を瞑り、
飛び出る瞬間に、時雨はパッと口を離す。
時雨「あっ、しゃせい、しゃせっ、きたっ♥♥いくっ♥♥」
びくっ、びくっ、息子が震えて、時雨の頭に、顔に、胸に、精子が飛び散り、
それを受ける時雨は、見開いた目の焦点を失わせ、恍惚に浸りながら足の間に、愛蜜の湖を作っていて
時雨「ふわ、あ、ぁ……♥いい、雨……だ♥」
精子の雨を受けて、射精の悦びに浸った時雨は、くたっと力を抜いてその場にへたり込む。
時雨は、私の息子を自らの息子と錯覚し、男の快楽をフィードバックして感じていた。
……とまあ、こんな具合だ。あいつの頭の中では、ふたなりみたいになっているんだろうか。
あいつの頭に入ってるペニスの感触は私の記憶が元だから、完全に私の気持ちいいところと時雨の好きなところが一致してね、大した奉仕だよ
次は……
>>5
のことにしようか
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