他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
後輩「貝と貝を合わせて幸せイグぅぅぅ……!!」ビクンビクン
Check
Tweet
1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 20:38:58.55 ID:42Indb270
放課後 屋上
先輩(女)「……」
後輩(女)「先輩とおまんこしたいです! 付き合ってください!!」
先輩「ねえ、何の勝算があってその台詞で告白してきてるの?」
後輩「私、世界で一番先輩とおまんこしたいです! この想いは誰にも負けませんっ!!」
先輩「聞いてる?」
後輩「だからぁっっ……!」クチュクチュ
先輩「うわっ、こいつ一人で盛り始めちゃったよ」
先輩「はぁ…本当、レズビアンってキモイなぁ」
後輩「うぅぅぅ!!」プシャー
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 20:45:51.67 ID:42Indb270
先輩「ねえ、君さぁ」
後輩「は、はひっ」クチュクチュ
先輩「半年前から毎日欠かさず私に告白してきてるけど」
先輩「何で諦めないのかな?」
先輩「心は剣なの?」
後輩「それは…だってっ……!」クチュクチュ
後輩「私は本当にぃ、先輩をあ、愛して―――」クチュクチュ
後輩「―――ますからっ!!」プッシャー
先輩「そう……」
先輩「ところでもう潮吹くのやめなよ、ここ最近異臭騒ぎが起こってる」
先輩「屋上に臭いが染み付いちゃってんの」
後輩「うぅ、先輩が私とおまんこするまでぇ……!」クチュクチュ
後輩「私のマーキングはやめられませんっっ」プシャー
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 20:51:28.98 ID:42Indb270
先輩「そ、じゃあ一生してな」
先輩「私は帰って弟のお世話をしなきゃだから」
後輩「お、弟ですってぇ!?」ガシッ
先輩「……まんこ汁まみれの手で掴まないでよ」
後輩「そんなことよりも、えぇ!?」
後輩「先輩って弟居るんですか!? へぇ!?」
先輩「顔怖いよ、あと臭い」
後輩「なりません……なりませんよぉ!!」
先輩「何が」
後輩「姉が弟にお世話といったらどうせおまんこです! そうに決まってる!」
後輩「そんなのこの私が許しませんよぉ!!」
先輩「なかなか罪深い脳味噌ね」
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 20:57:50.67 ID:42Indb270
先輩「別に普通にお夕飯作ってあげるだけよ」
先輩「君の汚い姉弟観を押し付けないで」
後輩「ですがやっぱり雄と一つ屋根の下はなりませんよ!」
後輩「み、淫らすぎますぅ……!///」
先輩「今の自分の格好見ても同じことが言える?」
後輩「よし決めました!」
後輩「今日は先輩の家でお泊まりデートです!!」
先輩「やだ、帰って」
後輩「そうと決まればさあ行きましょう先輩、ああ途中コンビニ寄ってくださいね! コンドーム買いますから!」
先輩「必要ないでしょ、やだ…キチガイ怖い」
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:11:09.02 ID:42Indb270
帰り道
先輩「臭いよぉ…隣に魚類が居るよ……」
後輩「なっ、それは失礼ですよ先輩! 私は決してマグロじゃないです!」
後輩「チョー敏感ですよ、敏感っ!」
先輩「分かったから早く帰ってよ」
後輩「…あっ、あそこにいるのは留学生おまんこさんじゃないですか!?」
先輩「女の子をおまんこ呼ばわりするなっ!!」
金髪「Oh、Japanese レズビアン」
先輩「なんて酷い挨拶だろうか」
後輩「こんにちは!」
金髪「コニチハ! Kiss My Ass!!」
後輩「どうですか? 日本満喫してますか?」
金髪「Hahaha,fuckin boring!!」
後輩「そうですかー、それではお元気で!」
金髪「Bye,bitch」
後輩「あはは! なんて言ってるかわかんねー!」
先輩「耳に暴言フィルターでもあるんじゃない?」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:16:23.72 ID:42Indb270
後輩「それにしても先輩の家遠いですね、もう一時間は歩きっぱなしですよぉ」
先輩「わざと家から遠ざけてんの、君を」
先輩(こんな奴に家を教える訳ないでしょバカまんこ)
後輩「えぇー? 野外おまんこですかぁー?」クチュクチュ
先輩「隙あらばソレやるな、君はぁ!」
先輩「……ねえ」
後輩「あっあっああっ!! ……はい?」プシャー
先輩「何でそんなに早漏なの? ……じゃなくって」
先輩「―――どうしてそんなに私にこだわるの?」
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:22:10.88 ID:42Indb270
後輩「どうしてって、そりゃあ先輩を愛してるから……」
先輩「そんな綺麗な言葉で形容できるものじゃないでしょ」
先輩「君のその執念は何なの? 私が君に何かした?」
後輩「んー、言うのはちょっとぉ///」
先輩「今更照れないでよ淫乱まんこ」
先輩「今までの痴態以上に恥じるものなど君にはないでしょ、ほら」
後輩「先輩がそこまで言うならぁ……」モジモジ
後輩「えっと、あれは確か…新入生歓迎会での部活紹介の時ですねぇ―――」
先輩「えっ、ちょっと、あれは……!」
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:31:25.10 ID:42Indb270
司会『続いての部活は…えっと、プヒッ』プルプル
司会『ノンケ部……ですっ…うくく』プルプル
エー? ノンケ? アリエナーイ
ヒクワ…
先輩『……一年生の皆さん、どうも』
先輩『ノンケ部の部長です』キリッ
私の瞳が先輩を初めて捉えたその時、
私の脳内の隅田川では花火大会が開催され、
腟内では大潮平八郎が乱を引き起こしました。
凛とした佇まい、整った顔、手入れの行き届いた髪、モデルみたいなスタイル、控えめな胸……。
どれをとってもマン毛の濃そうな私好みの委員長タイプという感じでおまんこキュウキュウしちゃってもう、たまらなかったです。
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:46:14.86 ID:42Indb270
周りは『ノンケ部』を嘲笑い、先輩の話に耳を傾けようとしていませんでしたが、
私だけは視界いっぱいに先輩を挿入れて、先輩の一言一言に耳をレイプされる感触を味わっていました。
先輩『この貝合わせ女学院高等学校は生徒の9割がレズビアンという、トップクラスの進学校ですが』
先輩『私はそんなおまんこが犇めき合うこの地で、あえて同性愛の異常性を訴え続けます!』
先輩『いくら周りが貝を合わせようが、私はこの不変不動の想いを貫き通します……!』
先輩『はっきり言います…私の目指すものは脱・レズビアンです!!』
先輩『私と志をともにする仲間になる方……ノンケ部に入り、この狂った世界を正そうという方は!! 是非私のノンケ部に!!』
フザケンナー ノンケ トカ オヤ ガ ナクゾ
キエロ ビッチ オイシソウ ナ オンナ…
先輩『ノンケ部を宜しくお願いしまああああす!!』ペコッ
後輩『わあぁ……!』
先輩の聳え立つ男根のような固く真っ直ぐな想いは、私の胸の処女膜をぶち破り、
破瓜の血の如き真っ赤な先輩への憧れが私の胸で燃え上がりました。
周りに流されず、自分だけの芯を持つ……
そんな―――
後輩「そんな先輩の姿に惹かれたのが、
今ここにいる私なのです!!」
先輩「……」
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:52:44.90 ID:42Indb270
先輩「私の想いに、感動してくれたんだ?」
後輩「はい!! おまんこヌレヌレです!!」
先輩「だからノンケ部に入ってくれたんだ?」
後輩「はい!! 二人きりの部活楽しいです!!」
先輩「あれれ、でもおかしいね?」
後輩「……はい?」
先輩「君、レズビアンじゃん」
後輩「いえ違います!!」
後輩「私は先輩が好きなだけです!!」
先輩「いや、私は女なんだけどさぁ」
後輩「はい!! 女の子な先輩好きです!!」
先輩「あのさぁ…それってレズビアンなんだけど」
後輩「……?」
先輩「なんだ潮吹きと同時に脳味噌まで吹いたのか君は」
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/11(土) 21:54:48.15 ID:42Indb270
今日のキチガイゲージを消費しきってしまった
ごめん、また明日
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:56:00.38 ID:50Hxd9Wio
そのゲージは一日で回復するんですかね…?
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/11(土) 23:56:04.52 ID:p9AHGCqzo
乙
そろそろ明日になるぞ起きろ
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 19:26:43.31 ID:w9IV66to0
後輩「たまたま好きな人が女の子だっただけです!!」
先輩「出たよその言い訳、レズが自分を正当化するときの常套句ね」
先輩「気持ち悪いなぁ……」
後輩「うぅ…あんまりです! 私のこの想いはいつになったら先輩に届くのでしょうか」
先輩「一生無いよ」
後輩「くぅぅぅぅ……!!」プルプル
先輩「あ、怒った?」
後輩「もう!! 私を理解してくれない先輩なんてもう知りません!! 今日はもう帰ります!!」
後輩「せ、先輩なんか帰り道にレズに集団レイプされて精神病んじゃえばいいんだ!! ばーかばーか!!」ダッ
先輩「なんて酷い捨て台詞だろう」
先輩「……ふぅ、汚いのからやっと解放された」
先輩「早く帰って弟からノンケ成分を摂ろっと」
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 19:38:42.25 ID:w9IV66to0
先輩「もう辺りが真っ暗だ、あの女のせいで」
先輩「きっと弟はお腹ぺこぺこだろうなあ」
先輩「早く帰らなきゃ…っと、ん?」
先輩「この路地裏を通っていけば近道になる……」
先輩「よし、ちょっと怖いけど通ろう」テクテク
エヘッ ウフフ ニャンニャン
ゾロゾロ
先輩「うわ、変なのに囲まれた」
高身長巨乳ポニテ「変なのとは失礼ですよ、ノンケ部の部長さん?」
先輩「君は水泳部の部長……」
低身長貧乳ショートボブ「うふふ、この時を待ってたわぁ……!」
先輩「君は漫画部の部長……」
猫目巨乳短髪「さあ、僕達と早くにゃんにゃんしようよっ」
先輩「そして君は陸上部の……部長」ゾクッ
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 19:50:05.76 ID:w9IV66to0
水泳部長「私達はそれぞれ所属する部は違えど」
漫画部長「同じ志を持つ仲間!」
陸上部長「いわば3人合わせて……」
「「「ガチレズ部!!!」」」
先輩「が、ガチレズ?」
先輩「ただのレズってだけでも気持ち悪いのに、それがガチって……!」
水泳部長「えへへ、ガチレズはノンケだって構わずに食べちゃうんですよ?」
水泳部長「……先輩さんの腰つき、えっちぃですねぇ」ジュルリ
先輩「っ!」ゾクゾクッ
漫画部長「うふふ、後ろも前も塞がれて、逃げ道は完全に失ったわよ?」
漫画部長「……私ね、一度あなたのお尻に顔を埋めてみたかったのぉ」ジュルリ
先輩「そ、そんな……」
陸上部長「ノンケなんてだらしない、君を僕ら色に染めてあげるよ」
陸上部長「……今日は帰さないから、覚悟しておくといいよ」
先輩「あ、あ……」ジワァ
先輩(や、やだ、助けて弟……!)
先輩(パパ、ママ……! 私、私犯されちゃう! レズの玩具にされちゃうよぉ!)
先輩「だ、誰か助け―――」
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:02:45.66 ID:w9IV66to0
ズズズズゾゾゾゾゾゾォォォォォ!!!
先輩「―――!?」
凄い轟音が私のお股の方から聞こえた。
それが私のパンツをずらして、
水泳部長が直接私のちょっと漏らした尿を吸っているのだと気付いた時には、
悲鳴をあげようと大きく開いた口は陸上部長に舌で蹂躙されていて、
私のお尻は漫画部長の唾液でコーティングされていた。
水泳部長「先輩さんのおまんこ最っ高ですよ! ほんのりイチゴ風味なのがたまりませんねぇ!」ジュルルルルルルルル
陸上部長「はふっ…れろれろ…んちゅ、ジュルッ」チュー
漫画部長「スパンキングしがいがあるわぁ!!」スパンスパン
先輩「んんっ、あ、……あぁ!」
先輩(こんなのに、絶対に屈しない……!)
先輩(私は誇り高きノンケ! ガチレズの攻めなんか痛くも痒くもない!!)
先輩(私はこんな所でレズなんかに負けられない! 家では弟が待っててくれてるんだ!)
先輩(これに耐えて、必ず帰ってみせる……!)
先輩「―――私は鋼のノンケなんだああああああああああああ!!!」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:08:34.75 ID:w9IV66to0
翌日の朝
ガチャッ
弟「あ、お姉ちゃ……」
先輩「……」
弟「ど、どうしたのお姉ちゃん? その、なんか臭いけど……」
先輩「何でもないよ」
先輩「昨日はご飯どうした?」
弟「カップラーメン……」
先輩「そう…ごめんね、昨日は帰れなくて」
先輩「お姉ちゃん疲れたからもう寝るね……」フラフラ
弟「大丈夫? お姉ちゃ―――」スッ
先輩「!!!」
バシッ!
弟「!?」
先輩「私に触らないでッ!!!」
弟「え、お姉ちゃ……?」
先輩「あっ……ごめん」
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:13:46.75 ID:w9IV66to0
弟「ごめんね、ごめんねお姉ちゃん」
弟「僕が悪いんだよね…謝るから許して……もう叩かないで……」
先輩「……分かったからもう寝かせて」
弟「……うん」
テクテク
ガチャッ バタン
先輩「最低だ、私」
先輩「汚れた手で、弟を殴るなんて…ひぐっ」
先輩「うぅ……現実を見たくない、夢を見ていたいよ……ずっと」
先輩「だから、少しおやすみ……」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:25:06.37 ID:w9IV66to0
夢の中
水泳部長『凄いですね先輩さんのおまんこ! 私の腕を2本飲み込んじゃってますよぉ!!』
先輩『うあ…あ……』ガクガク
漫画部長『よーく見てなさいよ…ほらっ!』ズポッ
陸上部長『わぁ! お尻が人の頭を飲み込むところなんて初めてみたぁ!!』
先輩『』ブクブクブク
陸上部長『ああ、貝合わせ気持ちいいよぉ!! ああああああ!!』ズチュッズチュッ
先輩『……』
陸上部長『なんか反応がつまんないなぁ……よし!』
陸上部長『えいっ!』プスッ
先輩『!?』
先輩『あ、あ、あっ! ああっ!! うううううう!!!』ガクガク
先輩『ああああああ―――!!!』ブンブン
水泳部長『凄い…何を投与したんですか?』
陸上部長『んー? ただのおクスリだよぉ』ズチュッズチュッ
漫画部長『あああああ!! 先輩ちゃんのガンギマリセックスしてる時のアヘ顔可愛いいいいい!!!』パシャッ パシャッ
先輩『あう、ひっ、とらっ…ひぃ! とらないれ! あんっ!』
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:33:17.79 ID:w9IV66to0
数日後
放課後 学校の屋上
先輩「……」
後輩「やっぱり好きです先輩!」
後輩「ちょっと意地になっちゃって数日先輩を避けてたんですけど……」
後輩「やっぱり先輩が恋しかったです! 先輩にはずっと私の隣に居てほしいんです!」
後輩「だから先輩、私と付き合っておまんこしてください!」
先輩「……うん、いいよ」
後輩「あー! 今日も駄目だったかぁ! ……って、え?」
後輩「せ、先輩……?」
先輩「どうしたの? 私の体なんか遠慮なく好きにしていいから」
先輩「ほらっ」スッ
後輩「スカートをたくしあげたら先輩の生まんこがこんにちはああああああ!!!」
後輩「一体どうしたんですか先輩!!」
先輩「……ぐすっ」
後輩「先輩いいいいいいいいい!!!」
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[saga]:2016/06/12(日) 20:38:14.49 ID:w9IV66to0
1日じゃやっぱゲージ溜まんないですわ。
最高にキチガイになったらまた書く。
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 20:39:05.87 ID:rmThrXvqO
前回よりキチガイ度上がってたんですがそれは…
ひとまず乙
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2016/06/12(日) 21:55:21.48 ID:+oYJTYBJO
レズは駄目でブラコンはいいんですかね…
47.14 KB
Speed:0
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)