渋谷凛「生産者」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:19:02.50 ID:k0CWkEbAO

「ほら、これ…わかる?」

「はっ、はひっ♪プロデューサーさんのが、当たってっ♪」

まゆの入り口に添えられたもの
それの形を…でっぱりを、くぼみを、色を、しわを思い出して
どうやってこじ開けられるのかを想像して
あの人が貫いてくれる瞬間を待ちます

「さあ…入れるよ?…と思わせて、ははっ」

「ひんっ!?あ、あ、今日のプロデューサーさんの…ちょっといじわるですよねぇ…?ひゃうっ!」

先っぽをこすりつけるだけで、まだ入れてくれません
その間にも、まゆの子宮はあなたの手でギュッと締め付けられているというのに…

103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:35:17.14 ID:k0CWkEbAO

「…ひぎゃううっ?!あ、かふっ…あうっ…?!」

「あ、ごめんまゆ、つい入れてしまった。…痛かった?」

まゆは完全に翻弄されていました
突き破られる瞬間は合図もなく突然に
鈍く、強い痛みと一緒にやってきて
そして後から、繋がった悦びも追いついて…

「び、びっくり、しましたよぉ…っ!?こんなに、すごいっ…うふふ、嬉しい、です…♪」

「ずっと一緒だ、まゆ。…奥まで行くぞ」

「…んぐうっ…!?う…あっ…はいいっ…!?」

染み込んでいくように、少しずつ少しずつまゆの子宮に近づいてくるプロデューサーさん
進む間にもビクンと跳ねて、まゆの体に直接形を覚え込ませてきます
目だけでは覚えきれないものを…温もりを

104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:50:10.38 ID:k0CWkEbAO

「まゆは…何回目で孕むかな?」

「…あひっ…!いっ、一回で、できちゃいますよぉ…♪まゆとプロデューサーさんは、しっかり繋がっていますからっ…」

「ふふ、遺伝子まで相性ぴったりで…本当に運命ってヤツなのかな、まゆっ!」

「…きゃううううっ!?」

一番奥を、ごりっと押し潰される快感に
声を我慢できなくて思いっきり叫んでしまいました
プロデューサーさんは今、どんな表情をしているの?
まゆはいま、あなたにどんな表情を見せているの?
目隠しによって妨げられられている部分は
他の部分を鋭く感じることで代わりになっていますが
…やっぱり、今のあなたの表情を見たいです
まゆがあなたにどう狂わされているのか、見られたいです

105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/18(月) 20:50:48.82 ID:k0CWkEbAO
一旦ここまで
余力があったら深夜に再開します
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/18(月) 21:16:22.92 ID:PxuElNcDo
おつ?
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:23:02.04 ID:hJ6tgKiAO

「うっ…ぐ…あっ?!はうっ…♪」

まゆを絶対に孕ませるという気持ちと
まゆの体のために激しい動きを堪えてくれる優しさが
一度突き上げられるたびに伝わってきます

「はっ、孕むっ、孕むのっ♪プロデューサーさんの赤ちゃんんんっ!」

「まゆ…、少しだけ、激しくいくぞ?」

「んぎっ!はひっ!せい、えき、たくさんっ、くださひねぇっ♪」

いよいよその時が迫ってきたのを感じます
一瞬だけ優しさを捨てて
まゆの子宮に自らを刻み込むために
プロデューサーさんはオスの本性をむき出しにします
まゆを犯して、犯して、犯し尽くすんです

108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:38:19.45 ID:hJ6tgKiAO

「あっ!プロデューサーさんっ、め、目隠し…あっ♪」

「ああ…イキ顔は拝んでおこう…っ!」

差し込んできた光に視界が追いつかなくて
なかなかプロデューサーさんの顔がよく見えてきません
額に汗をびっしり溜め込んで荒々しく体を揺らす姿が
少しずつ、浮かんできました

「中に、出すぞ?」

「きひいっ!?きひいいいいいっ♪」

ゴリゴリえぐって、一番奥に叩き付けて
中で跳ねて、暴れて、震えて
丁寧にまゆへ教えてくれます
まゆの子宮を支配したことを

「…あっ、は…孕んじゃいましたぁ♪…んうっ…」

「ちょっと気が早いぞ…大丈夫か?」

「うふふ、すぐに慣れると思いますから…ね?」

嬉しさで忘れていた痛みが、じわじわ広がってきました
赤ちゃんを産む場合、これの何倍、何十倍くらいなんでしょうか
その時、どれだけまゆは狂わされるのか…楽しみですねぇ♪

109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/20(水) 23:58:26.72 ID:hJ6tgKiAO

「…んやっ…プロデューサーさん、少し恥ずかしい、ですよぉ…」

「もう少し恥ずかしがってくれてもいいぞ?本番は気にする暇なんてないだろうし」

「ああ…まゆの全部を、撮られてしまうんですねぇ♪」

思った通り、まゆはすぐに妊娠しました
赤ちゃんは思った以上に早く育ってきて
気がつけばお腹が膨れ上がるくらいまで…時間が過ぎていました

「ひゃうっ♪そんな近くで撮られたらぁ♪」

「今日も柔らかくて、とろとろだなあ…まゆのおまんこは」

「プロデューサーさんに、見られてますからねぇ…うふふ」

ぐっしょり濡れて、ピクン、ピクンと動いてしまうまゆのおまんこが
至近距離でしっかり撮影されています

「…このまま、産んじゃう?」

「えっ?ま、まだ少し先でしたよねぇ…?」

お腹をゆっくり撫でられて、背筋がビクッと震えました
いつものプロデューサーさんなら…きっと…

110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 00:05:03.12 ID:v8BQZpBAO

きっと、まゆの反応を楽しんでいる…だけ?

「…産もうか」

「きゃんんっ♪きゃんんっっっ?!」

「今…ここで、産んでくれ」

キュッと、両方の乳首をつねられて、引っ張られて
まゆの産みたい気持ちが一気に後押しされました

「ひっ♪ひっ♪プロデューサーさんんっ♪あがあああっ?!」

体を引き裂くような痛さと気持ちよさが、同じタイミングでやってきました
もしかして、もしかして…
まゆはもうとっくに…赤ちゃんを産む準備ができていたの?

111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/21(木) 00:05:32.04 ID:v8BQZpBAO
今日はここまで
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/22(金) 03:03:43.37 ID:F6Jg5kM8o
おつ
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/23(土) 11:51:41.59 ID:z2+FlA/io
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:29:43.71 ID:7yUfbxwAO

「ひぎいいっ?!しゅごひっ、しゅごひいっ♪まゆっ、まゆっ、こわれひゃああっ♪」

「全部、俺に委ねてくれ」

「はひいっ♪」

プロデューサーさんの存在をより強く感じるために
まゆの感覚が鋭くなっていきます
お腹の中の赤ちゃんが必死に出て行こうとしているのも、よくわかります

「うまれひゃっ、プロデューサーさんのあかひゃああっ♪みっ、見て、くだひゃいねぇっ♪」

絶対に元気な赤ちゃんを産んでみせる
これが、まゆに出来る全て
プロデューサーさんのためなら…この痛みも、とても愛しい

「ああっ!あああっ!?いっ…ひいいいっ!?」

こんなに気持ちいいと、癖になってしまいますよねぇ?
だいすきな、あなたの、赤ちゃん
まゆに何人、産ませてくれますかぁ?

115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:39:10.96 ID:7yUfbxwAO

「……んう…あ、…れ?」

「おはよう、まゆ」

「…あら?」

体がずっしり重いのに、すごく爽やかな気分です
……夢?
いえ、これは…

「まだ疲れが残っているのかな。二人目はゆっくりでもいいぞ?」

「うふ、まゆを心配してくれてるんですねぇ?大丈夫です、まゆも赤ちゃんも逃げませんから」

単に、思い出していただけみたいです
忘れられない、忘れるわけがない
まゆたちの大切な記憶を

116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/24(日) 23:42:02.90 ID:7yUfbxwAO
今日はここまで
まゆ編終了です
次は千佳編の予定でしたが
光種付け改造プレイってネタが降ってきたので
千佳はその後にやります
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/25(月) 23:01:44.36 ID:aCANVpEvO
おつ。楽しみ
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:25:55.19 ID:1UIkCBPAO

「プロデューサーさんの家にこんなところが…まさに秘密基地だ!」

「はは、驚いたろう?」

面白いモノを見せてやる
プロデューサーさんの言葉は自信たっぷりだった
そして、アタシが期待していた以上のモノがそこにはあった
プロデューサーさんの家の地下室は、文字通りの別世界だったんだ

「座ってみるか?」

「うん!…おお…これ、固定出来たりする?」

「もちろん」

まるで手術室にありそうな大きな椅子、物々しいライト、様々な機械
本当に改造手術ができてしまいそうだ
プロデューサーさんがスイッチを押した瞬間
アタシの手足はしっかり椅子に固定された
…すごいな…

119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:40:43.22 ID:1UIkCBPAO

「他にはどんなことが出来るんだ?」

「目玉はVRを使った疑似改造手術だな。ちなみに晶葉製で、本人が体験済みだ」

「…ということは、アタシも…?」

「どうだ。せっかくだし…改造体験、してみようじゃないか」

博士が試験済みってことは、きっと平気なはず
いや、多少の危険を怖がってちゃいけない!
……心臓が、バクバクしてる
…やって、みたい

「プロデューサーさん、アタシは…もっと色んなことを知らなきゃいけない。だから…その」

「改造、していいんだな?」

「…うん」

頷いた直後、アタシの頭に機械が取り付けられた
ビリッとした感触の後
…一瞬でプロデューサーさんの姿が、白衣に変わっていた
…本格的だ…

120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/25(月) 23:51:47.01 ID:1UIkCBPAO

「普通のとはひと味もふた味も違うぞ?…そうそう、これも飲んでおけ」

「ん、む…んっ?!」

口の中に、錠剤が一粒放り込まれた
すぐに溶けていった薬は、ほんのり甘かった

「そ、それで、どこから改造するの?」

「頭は無理だからなー、…ここかな?」

「…ひゃうううっ?!」

プロデューサーの操る機械が、アタシの胸にちょっと触れた瞬間
全身に電撃が走ったような、すごい衝撃が広がった
さっきの薬は、手術中に抵抗出来なくするようにするためのものだったのかな?
捕まっている上にこれじゃ、確かに逃げようがない

121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/26(火) 00:05:18.70 ID:b1loY2EAO

「まずは心肺機能の強化」

「うああっ!?きひゃああっ!?」

両胸に機械が取り付いて、一気に改造を進めていく
ビリビリして、とても、とても、気持ちいい
たくさん、触られたい
…アタシの心は、改造とはまた違ったものに引きずられそうになっていた
まずい、負けるわけには…!

「はあっ、はあっ、プロ…っっ!?さん…っ!どれくらい、やる…のっ?」

「フルコースなら一時間くらいか。初めてだし無理はしなくていいぞ、光」

「へ、平気さ!全部アタシにぶつけてくれ!…やっ、あううっ?!やうううっ!?」

胸だけじゃなくて、お腹の下の方まで熱くなってきた
アタシの体は、どんな風に改造されているんだろう?
これを乗り越えなきゃ、アタシは、アタシは…強く、なれないっ!

122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/26(火) 00:05:49.66 ID:b1loY2EAO
今日はここまで
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/26(火) 02:31:03.75 ID:uOFZSQUv0
天才か
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/27(水) 00:21:25.88 ID:bte9kUgO0
難しいことなくやりまくってるだけのSSっていいよね
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:16:49.06 ID:YYpcut4AO

「なら遠慮はしない。光の弱いところを、しっかり補強してあげよう」

「あ、アタシの弱い、とこ…ろっ…!?」

「…教えてやろう。お腹だよ」

「…んひっ!?」

へその下の辺りに、プロデューサーさんの手が触れてくる
…この改造の意味が、今わかった
いや、アタシは…アタシはきっと
何をされるかわかっていて、ここに座ったんだ
アタシだって、何も知らないワケじゃない

「ひっ、きゅ…おなかっっ?!ううっ!」

「未来のヒーローを産み出すには、必要なことなんだ」

「あ、あ、ああっ…!」

大きな杭のような何かが、アタシの中に入ろうとしている
アタシの中に、未来のヒーローを作るための…っ!

「…うああああああっ!?」

126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:29:29.50 ID:YYpcut4AO

「こ、これっ!これっ!これなにいいっ?!」

「んっ、光の体の中から、作り替えているのさ。ちょっと刺激が強いぞ?」

「お、おなかっ、割れちゃあああっ!」

アタシをこじ開けて、奥にゴツンとぶつかる杭
あつい、体中があつくてたまらない
杭はゆっくりと、繰り返し何回もアタシに出入りして
その形を覚えさせてくる

「す、す、すごいぞプロデューサーさんっ!まだ終わって、ないのにっ!ち、力が、みなぎって、くるうううっ!?」

「ふふ、適合しているようで…良かったよっ…!」

「くっ…ふっ…あああっ!い…いいっ!」

そう、アタシは…プロデューサーさんによって
女に改造されているんだ
赤ちゃんという新しいヒーローを産めるように…っ

127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:41:54.97 ID:YYpcut4AO

「そろそろ仕上げだ…踏ん張れよ、光っ!」

「ひんっ!あ、か…ふあっ…なんか、くるっ?!」

アタシは、赤ちゃんが欲しい…という言葉を飲み込んだ
まだこれは改造の一回目に過ぎないんだ
数え切れないくらい改造して、鍛えて、ひたすらに強くなって
アタシがプロデューサーさんの赤ちゃんを産めるようになる…その時までは
正体は隠さなきゃいけないんだ…っ!

「っ…!」

「いっ、くっ…んんんんーーっっ!?!」

激しい揺れが、お腹からバーッと広がってくる
アタシの一番奥に、プロデューサーさん…杭の電撃が伝わってくる
…初めての改造体験は…最高に気持ち良かった
あんなに大きなものが、アタシの中に入り込んでいたんだ…

128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/27(水) 21:42:40.45 ID:YYpcut4AO
今日は多分ここまで
光編はまだ続きます
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/27(水) 21:51:02.41 ID:5v61s16p0
おつ。光の大きめなおっぱいから母乳が出る瞬間を想像するだけで抜ける
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/28(木) 05:40:14.76 ID:zAguXftr0
こんなに妊娠出産フェチ要素のみで押してくるスレはそうそう見られない
なんかちょっと新たな扉開かされかけてるかも
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:26:24.97 ID:Y4ViF07AO

「はあ、はあっ…す…ごっ…」

「光、大丈夫か?」

「あはは、ちょっと足がガクガクするけど、大丈夫…さっ!」

頭から機械が外されて、いつも通りのプロデューサーさんが帰ってきた
いつも、通りの
…だからアタシも、いつも通りに笑ってみせた

「プロデューサー、さん」

「?」

「ま、またすぐに…アタシを改造、してくれるんだろ?」

「…ああ、もちろんさ」

アタシは思わずガッツポーズをしていた
本音と演技が混ざりあって、勝手に体が動いてたんだ
…バレて、ないよな?

132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:38:00.83 ID:Y4ViF07AO

「…ふう…あっ、あっ…!」

部屋に戻ったアタシは、頭の中で考えていた
…もしかしたら、アタシの部屋の中はプロデューサーさんに見られているかも知れない
その可能性を意識しながら…体の中にたまった精液を、かき回した

「おっ、お腹、熱い…とまんないっ…やっ、やだ、やだっ…!」

くちゃり、くちゃり、エッチな音が聞こえてくる
アタシから出てくる、エッチな音
…まだちょっと、ヒリヒリ痛みがあったけど
一度触ってしまったら…もう、ガマン出来ない

「…んううっ…!ふううっ…!」

133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 21:51:38.11 ID:Y4ViF07AO

「ひゃうっ!な、なんなんだ、これえっ!」

知らない気持ちよさに振り回される演技をして
知ってしまった気持ちよさを思い出す
大きく足を広げて、腰を突き上げて
胸もさらけ出して、見やすくする
さあ、プロデューサーさんは…どこからアタシを見てるんだ?

「あ、ああっ!きも、ちい、よぉぉおっ!?」

アタシは、どうしたらいいんだ?
ヒーローのように、頭を改造される寸前で…逆転するのか?
そんなタイミングが、あるのかな?
…逆転して、何をする?
アタシはまだ、どうしたいのか…わからない

134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 22:04:23.75 ID:Y4ViF07AO

「はっ、はいってくるうっ?!あああっ?!」

…二回目の改造
今度はいきなり、プロデューサーさんの杭を突っ込まれた
アタシはそれに食らいつき、まとわりつく
もう体が、覚えてる

「プロデューサーさんんっ!アタシへんっ!へんだよぉっ!」

「まだ二回目だからな。そのうち、慣れるっ」

「あぐっ!ひぎっ!?んひいいっ!?」

ぐっと手足を動かそうとしても、固定されてて何も出来ない
心も体もぐちゃぐちゃにされそうになりながら
アタシは何度も何度も叫んでいた

「いっ!すごいいいいっ!?」

胸の先をギュッと挟まれて
アタシの体はガクン、ガクンと揺れ動く
息をするのもやっとな状態だけど
諦める、なんてことはしない
いつかこの改造への答えを、アタシなりに…ださなきゃ、いけない

135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/28(木) 22:32:25.39 ID:Y4ViF07AO
今日はここまで
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/28(木) 23:31:37.83 ID:3/NBbi+U0
おつ
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/29(金) 01:49:23.49 ID:auKkHmKdo
おつ
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 21:41:26.59 ID:igJBW29AO

「うーっ!うううっ!?」

ずしりとくる、圧迫感がクセになる
前よりも激しくアタシをいじくり回してくる杭に…夢中になっていく

「こっ、これすきっ!この杭すごいいいっ!」

アタシが何回イっても、プロデューサーさんは止まらない
そして新たな弱点を、暴かれる

「はひーっ、はひいっ…ひいっ!!」

杭が引き抜かれ、手の形をした機械が…おしっこの穴に触れてきた
今更なのに、すごく恥ずかしくなって…頭が真っ白になっちゃった

139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/07/31(日) 21:56:54.20 ID:igJBW29AO

「あ、あははっ、ゾクゾクするっ…」

…五回目の改造
アタシは自分から、プロデューサーさんにおしっこするところを見せていた
その液体はコップに入り…プロデューサーさんによって近くの台に置かれていく

「そろそろ、いいかな」

「えっ、な…にっ!?」

杭をグリグリとねじ込んだ後、プロデューサーさんがアタシの頭に触れて…
今まで「改造に見せてきた機械」を、取り外した

「へっ、えっ、プロデューサーさんっ?んううっ!?」

「光…ここからが、改造手術の本番だっ」

真実を突き付けられながら、アタシはフラフラになるまでイかされた
知っていたのに、イかされた
杭にも勝てなかったのに、本物のプロデューサーさんに…勝てるわけがなかった

「はあっ!はあっ!だめっ、だめっ、だめっ!?あ、頭までっ!改造されひゃあああっ!?」

140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:04:49.82 ID:igJBW29AO

「もうじき光も赤ちゃんが出来ていいころだな」

「あ、あかちゃんっ?アタシがっ?」

「そ。全ては光が赤ちゃんを産めるようにするための…改造手術だったんだ」

「そっ、そっかあ、アタシの…赤ちゃん…へへっ、プロデューサーさんと、アタシのっ!」

十回や二十回じゃきかない、手術の回数
必ず奥に精液を注いで、…アタシをお母さんにしようとする
もうすぐ、もうすぐなんだ
もうすぐアタシは、次世代のヒーローを産み出せる!
……でも…

141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:07:09.52 ID:igJBW29AO

「一ノ瀬博士ーっ!」

「ありゃ光ちゃん、どしたの?」

「ちょっと博士に、協力してほしい事があるんだ!」

「なになに?面白そうなら乗るかもー」

142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:16:14.25 ID:igJBW29AO

「…んっ…ん?…んうっ!」

「おはようプロデューサーさんっ、ゆっくり休めたか?」

「ひっ、光っ…?」

いつもとは逆の位置
手術台にいるのがプロデューサーさんで、アタシがそれを眺めている
…まるで、悪役みたいだ

「黙っててごめんなさい。アタシ…知ってたんだ。初めての改造の時から」

「…っ!」

「えへへ…アタシだって、やられ役もちゃんと出来るんだぜ?でも、気持ち良かったのは…プロデューサーさんの赤ちゃん産みたいのは、本当だから…んっ…」

アタシは、そっとプロデューサーさんのを口の中に入れた
…初めての味
しょっぱいような、苦いような…変わった味

143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:28:43.62 ID:igJBW29AO

「くっ…ううっ!」

「ん…ん…ちゅ…ただ、やられっぱなしじゃあダメだろ?これはこれでヒーローらしくはないけど…んっ!?…んぐ…げぇっ…」

ちょっと飲み込んで舐めただけで、もう精液が飛び出してきた
博士の薬は効果抜群だ
アタシは、プロデューサーさんに見せつけるように…精液を飲み込んだ
まずいけど、もっとたくさん飲みたくなる味

「はあ、…あっ、あっ…」

「今度は…アタシがプロデューサーさんを改造する番だ。アタシだけじゃ、ヒーローはたくさん産めないからなっ!ああんんっ!?」

今日はアタシから、赤ちゃんを欲しがる
…このまま、プロデューサーさんを好き放題にしたい
そんな気持ちが、アタシの奥からどばどばあふれてくる

144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/07/31(日) 22:29:13.43 ID:igJBW29AO
そろそろ月末なんで今日はここまで
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 02:03:48.63 ID:PLhkKS1sO
天才か
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/08/01(月) 03:35:21.66 ID:BlhXAnLR0
いや「…っ!」じゃなくて!
だませないよ普通! って思ってしまった
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/01(月) 15:55:29.34 ID:T7NBaF2Uo
エロとギャグはかなり紙一重なのです…
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/01(月) 23:36:36.45 ID:0wNB2VcAO

「ひっ!ひっ!いつもよりっ…ふかいっ?」

…楽しい
ずっとずっと、プロデューサーさんはアタシでこうして楽しんでいたんだ
…ズルいよな

「精液、出して…アタシに赤ちゃんを、はあっ、はあっ、ちょうだいっ!」

中でプロデューサーさんがはじけ飛んだ瞬間
アタシの胸からたらたらと何かが出始めてきた
…母乳ってこんなに早く出るものなのかな?
気持ちいいから、いいかっ

149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/01(月) 23:46:03.91 ID:0wNB2VcAO

「ほらっ!まだまださ、一回や二回で休めるとか考えてないよなっ?」

「ひ…っか、る…っ!」

プロデューサーさんの硬さは変わらない
上で跳ねて、締め付けて、抜き差しして
アタシが今までされてきたことを一気にお返しする

「くっ…くるっ!?アタシもっ、アタシもイく、からああっ!」

胸が、燃えるように熱い
勢いよく吹き出してきたミルクが
アタシを汚し、プロデューサーさんも汚していく
…おそろい、だなっ

150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/01(月) 23:57:31.46 ID:0wNB2VcAO

「ひっ!ひっ!ふーっ!ひっ!ひっ!ふうっ!産まれっ!産まれてるよぉっ!」

アタシは、ヒーロー
ヒーローを産み出すヒーローだ
アタシが生きている限り、悪が栄えることはない

「めっ…めくれるっ!プロデューサーさんっ!は、早く、取り出してぇっ!」

アタシたち2人…違う、みんな一緒なら、誰にも負けない
そう、絶対に

「おなかあついよっ!いっ!いぐっ…いぐううううっ!?」

151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:07:15.72 ID:MtvoYdPAO

「ご協力ありがとうございます、一ノ瀬さん」

「にゃはは♪自分からレイプされるように仕向けるなんて、キミもぶっとんだヘンタイだねー」

「アイドルのコンディションのために体を張るのが『プロデューサー』の仕事ですから」

「………ホント、ぶっとんでる。キミも、カレも」

「まともだったらこんなことはできませんし、やりませんよ」

「………」

152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/02(火) 00:10:08.80 ID:MtvoYdPAO
光編終了です
次の投下日時はしばらく未定です
今回は光に逆レさせたかっただけなのでです
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/02(火) 00:14:56.41 ID:BXboNJczo
おつおつ
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2016/08/04(木) 23:09:59.80 ID:U5JjapGS0
次回も楽しみだなー
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/05(金) 00:05:36.67 ID:pm3jy05AO
千佳編が思った以上に難産です
来週まで行き詰まった場合は別キャラ(今の候補は千枝)変えるかもしれません
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/05(金) 06:45:29.60 ID:x/0PN3v3o
把握
>>1、がんばえー!
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/11(木) 13:44:39.03 ID:aBUith6AO

「プロデューサーさん…千枝、見ちゃったんです」

『ぷっ、プロデューサーくん、はずかしいよぉ…きゃうっ』
『あっ、ジロジロみちゃだめ、…なにこれ、ヌルヌルしてる…っ』

『これでパワーアップできるんだよね?へへ♪』

「千佳ちゃんとプロデューサーさんがエッチなこと…してたのを」

プロデューサーさんは、笑っていました
まるで千枝がこうするのをまってたみたいに

「…わるい子だ」

「これをばらまいたら…大変ですよね?だから、千枝のお願いを聞いて欲しいんです」

「…ははっ。それを見られたら千佳も困るだろう。千枝はそこまでわるい子じゃないはずだ」

「…えっ?それは…あっ…」

「それに、千枝のお願いは…知っている」

やっぱりプロデューサーさんは
千枝がお願いしたいことをわかってたんです

158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/11(木) 13:56:06.11 ID:aBUith6AO

「千佳と同じことをしてほしい。そうだろ?」

「あっ、はい、そうです…えへへ」

「なら、早速やろうか。…ここは誰も来ないしな」

「きゃあっ」

エッチなことなのはわかってても、全部撮れたわけではないので
プロデューサーさんたちが本当は何をしていたのかはわかりません
でも…とても楽しみで、ドキドキしてます

「…いい子だ、足を広げてくれ」

「はあ、はあ、千枝の…千枝の、おまんこ…みてくださいっ…!」

下着はすぐに抜き取られてしまいました
…見られてる
千佳ちゃんと同じところ、プロデューサーさんに…見られちゃって…

159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/11(木) 14:17:20.64 ID:aBUith6AO

触ってもらいたかったんです
千枝の一番恥ずかしいところを…プロデューサーさんに

「千枝のも綺麗だな。おいしそうなピンク色だ」

「…んううっ!んんっ!?」

「千枝はどこまで知ってるのかな。…赤ちゃんの作り方とか」

「ひんっ、え、ち…千枝は…赤ちゃんはっ…んやあっ!?」

千佳ちゃんにしていたくらいですから、まだ赤ちゃんとは関係ない…ただのエッチなことだと思ってたんです
もし、そうじゃないとしたら?

「はうんっ…あ、赤ちゃんはっ…う、産めます、けど…バレちゃいますよ…?」

「…普通なら、な」

「きゃあああっ?!」

プロデューサーさんに、キスされちゃいました
口より先に…お…おまんこに…キス、されちゃいました…

160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/11(木) 14:33:09.70 ID:aBUith6AO

「あっ…あっ!ひうっ!やっ、やっ、プロデューサーさんんっ!き、気持ちいい、です…えへへ…」

「自分で触るのとは一味違うだろう、千枝」

「…え、えっ?あ、プロデューサーさん…っ?」

「ずっと俺にされること考えてたんだろう、千枝は」

「…いっ、いっ、千枝はそこまでエッチじゃ、ありませっ…?!」

プロデューサーさん
千枝は…エッチなわるい子です
まだ…まだダメなのに、赤ちゃんを作りたくて…

「俺は…千枝の事は大体知ってる。オナニーしてるところもちゃんと見たからな」

「…っ!?!」

それが嘘じゃないことは、すぐにわかりました
千枝が一番触ってる出っ張りを、何回も、何回も、何回も指で触ってきたから
…千枝も見られちゃってたんですね

161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/11(木) 14:34:18.00 ID:aBUith6AO
今日はここまで
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/11(木) 22:22:10.39 ID:se/kVFWEO
おつ。千枝千佳同時出産とか期待できそう
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/11(木) 23:41:41.63 ID:7RZG3hu7o
ロリ連鎖しそう
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/12(金) 23:32:28.67 ID:QUTludVAO

「おおざっぱに言えば、子供を作るためには精子を子宮まで届ける必要があるわけだが…」

「はっ…はいいっ」

「…千枝にはこれで妊娠してもらう」

「にっ…にんしっ…?!あっ、あっ、あっ!?」

プロデューサーさんが取り出したのは…液体が入ったスポイトでした
その中身をチュッと出して、千枝のおまんこに…ゆっくり、ぬって…っ?

「ま、さかっ、それ、プロデューサーさんの…あううっ」

「そう、俺の精液…を、さらに特製の薬と混ぜたものさ。より子宮の奥へ行きやすくするためのね」

「じゃ…あっ、あっ、千枝、本当に、赤ちゃんがっ…?」

ぞくぞくっと、寒気がしました
でも、すごく気持ち良かったんです
気がついたら、ぬられた精液に…千枝は触っていました
ぬるぬるした、プロデューサーさんの…

165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/12(金) 23:59:42.68 ID:QUTludVAO

「千佳はまだ妊娠はできない。だから『パワーアップ』してもらうための特訓をしてたのさ」

「千枝も…千佳ちゃんも…プロデューサーさんの赤ちゃん、産んじゃうんですかっ…?」

「…じゃあ、やめるか?薬を用意してもらえばまだ間に合うぞ…千枝?」

お腹の奥がどくんどくんと熱くなってきます
千枝の指は…おまんこに触れたまま…
プロデューサーさんに…見えやすいように…広げて…

「ダメ、ですっ!千佳ちゃんだけなんて…ズルい!千枝に、千枝にプロデューサーさんの赤ちゃん、産ませてください…っ」

恥ずかしくてたまらないのに
千枝はおまんこを広げていました
プロデューサーさんは、一度千枝の手をどけてから…
そっと、キスしてくれました
……苦かったです
キスには千枝の味が混ざってる事に気づいてしまって…
もっと、恥ずかしくなりました

166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/13(土) 00:00:25.77 ID:tb9mXiaAO
今日はここまで
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/13(土) 16:15:40.95 ID:wnjGxVTDo
おつおつ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/24(水) 20:18:23.39 ID:a2rea7PeO
ほしゅ。もしかして晶葉と光って穴兄弟?
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/26(金) 22:44:55.30 ID:kRIneCFAO

「はうっ…はううっ…!?」

「今日も素晴らしいよ、千枝…」

「あっ、あっ…ありがとう…ござい…ま、すっ!?」

それから千枝は、毎日毎日プロデューサーさんと…エッチなことを続けていました
とろとろになったおまんこを
ひりひりするおっぱいの先を
毎日毎日、触られていました
…そして…

「千枝ちゃんっ、今日も特訓がんばろうね♪」

「ひゃんっ!?ち、千佳ちゃんんんんっ!?」

千枝をオトナにするのは、プロデューサーさんだけじゃありませんでした
先にオトナを教えてもらっていた千佳ちゃんも一緒になって
もっともっと、いけないことを…

「ん、ん…にがい…プロデューサーくん、これでいいんだっけ?」

「ああ、そろそろ塗ってあげようか」

「は〜い☆」

「…んやうううっ??!」

170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/26(金) 23:06:20.83 ID:kRIneCFAO

「たくさんプロデューサーくんと特訓して、早くパワーアップして一緒にママになろうね♪」

「まっ…ママにっ?千枝も、ママにいいっ!」

外側、クリトリス、おしっこの穴まで千佳ちゃんに舐められて
プロデューサーさんの精液もしっかりかけられて…
このまま、千佳ちゃんにまでママにされちゃうのでしょうか
千枝の頭の中は、ますますママになることでいっぱいになっていきました

「千枝、次はお前が千佳をママにしてあげるんだ」

「…えっ?」

「えへへ…恥ずかしいけど…千枝ちゃんにも、ちゃんと見てほしいな♪ラブリーチカの秘密☆」

「…っ…ん…っ」

「あっ、…きゃううっ!?」

千佳ちゃんは楽しそうに笑いながら
足を…そして、千枝に良く見えるように
…おまんこを広げ始めました
小さなピンク色の…綺麗な形をしたそれに
千枝は思わずしゃぶりついていました
ちゅっ、ちゅっと吸い上げて
舌で何回もペロペロ舐めて
千佳ちゃんに味見されたのよりも
激しく、強く、くちゃくちゃにして
…千枝の方がオトナなんだって、つい張り合ってしまいました

171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/26(金) 23:07:16.81 ID:kRIneCFAO
今日はここまで
晶葉編は今のところやる余裕がありませんねぇ…
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/28(日) 00:10:53.80 ID:KB5TYXkAO

「千枝ちゃっ、あううっ!そこすごいよぉっ!」

「んちゅ、んちゅ…千佳ちゃん…かわいい…」

「……ひっっ!?ひいいっ!?」

千佳ちゃんがすごくエッチな顔をしながら
びくっ、びくって震えています
もう、息を吸って吐いてるだけでも…エッチに見えます

「さあ、千枝も塗ってあげて」

「…あっ、そうでしたねっ」

「あ…うっ、プロデューサーくんが、入って…くるよぉ…♪」

千枝はスポイトに入ったプロデューサーさんの精液を
…当たり前のように千佳ちゃんの中へ注いでいました
はやく、はやく赤ちゃん作らなくちゃって…思ってたんです

173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/08/28(日) 00:24:55.53 ID:KB5TYXkAO

「はい、二人とも笑って」

「えへへっ、ピースっ!」

「ち、千枝の、恥ずかしいところ、見てくださっ…」

「ラブリーチカも頑張ってママになるからね☆」

…今日は、自分で精液を塗りつけるところまでプロデューサーさんに撮影されています
まず顔までちゃんと見えるように撮影してから
千枝と千佳ちゃんのおまんこのアップを
何分間も撮られて…

「千佳はどこが一番好き?」

「んやっ、こ、こかな…っ?ここ、引っ張られるの…すきっ♪」

「んううっ…ふーっ、ふーっ…」

ぴらってしてるところを、プロデューサーさんへ自慢するように
千佳ちゃんは広げています
…千枝はガマンできなくなって、クリトリスをきゅってつまんで引っ張ってしまいました

174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/28(日) 00:25:32.84 ID:KB5TYXkAO
今日はここまで
ぼちぼち孕ませたいところ
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/08/28(日) 06:55:32.44 ID:B3g9CHUoO
おつ。久しぶりに来たら更新されてた。>>1が生きててよかった
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/09/14(水) 13:43:53.50 ID:st4cduckO
ほしゅ
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/10/06(木) 22:29:39.01 ID:KaDfGf0u0
作者生きてる?
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/11/06(日) 07:53:13.04 ID:AjYEMv1rO
保守
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/03(土) 12:18:06.20 ID:X81IE4CeO
保守
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2016/12/18(日) 00:37:11.42 ID:hF3MfQ8s0

「…えっ?お、おしっこを?」

「そう。おしっこで調べるんだ…じゃあ頼むよ、二人とも」

「うう、恥ずかしいよぉ……」

今日は初めての妊娠検査です
おしっこだけが必要なら、千枝たちがプロデューサーさんの目の前でこうする必要は…ありません
けれど…

「あ、あ、出ない…プロデューサーくんっ、出ないいっ」

「ゆっくりでいい。ちゃんと見てあげるからな」

「んっ…ううっ…はあ、はうああっ…」

もっとプロデューサーさんに見てもらいたい
喜んでもらいたいんです
千佳ちゃんもきっと、それは同じはずです
隠すことが出来ない大事な場所から
ウソなんてひとつもない、千枝たちの…お、おしっこを…
みて、ほしいんですっ…!

「ひっ…うっ…ううっ…プロデューサーくん…エッチだよ…っ」

「あ、やあっ、きちゃあっ…ち、千枝のっ…ああっ…!?」

すこしずつ…すこしずつ
プロデューサーさんが用意した容器に、入っていきます
千佳ちゃんのは…ほんの少し、千枝よりも色が濃かったです
すごく恥ずかしいのに、千佳ちゃんのを見たらなんだか気持ちよくなってきて…
千枝はもっと悪いこになってしまいましたんでしょうか?


181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 00:43:17.90 ID:hF3MfQ8s0
色々ありましたが仮復帰です
…が、正直な話書き方すらほとんど忘れています
機種変も重なったので色々不安定な感じになると思います
不定期に1レスずつくらいで投下できたらいいなあ…という段階なので
暫しスピードや内容はご了承下さいませ
完全に無理だと思ったら依頼スレに未完依頼をします
ではまた
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2016/12/18(日) 00:54:06.89 ID:fLJhR6Wlo
おひさー
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2016/12/19(月) 05:10:00.69 ID:j8u9dNcyO
よく帰ってきてくれた……
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/01/14(土) 19:57:39.27 ID:WAzq/rGZ0
ほしゅ
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/02/08(水) 20:54:31.55 ID:jGQzY2WU0
千枝千佳の次があるなら、ダークイルミネイトも孕ませて(懇願)
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/03/04(土) 21:13:44.09 ID:jDsM7BHJ0
保守
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/04/03(月) 19:44:39.73 ID:YOvIcMPi0
行動する保守
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/03(月) 20:02:44.54 ID:lNIKXkLaO
あげんな
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/04(火) 01:06:58.23 ID:0fZWBZHr0
藍子ちゃんとかも見てみたい
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/04/04(火) 21:20:22.44 ID:Smor6dOs0
あがってたから期待したのに……
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/05/03(水) 19:01:18.11 ID:3ZLGHEDtO
保守
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/06/05(月) 05:04:40.21 ID:V+ZF4g150
保守
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2017/06/28(水) 09:20:46.41 ID:ATtKFoVn0
続きはよ
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/08/23(水) 09:10:55.94 ID:/q1ROzQV0
せめて生存報告だけでも
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2017/11/20(月) 21:12:06.59 ID:GGE3rfuP0
保守
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2018/10/16(火) 11:05:33.94 ID:j916ynLW0
速報復活したし作者も復活して欲しい
80.05 KB Speed:0   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 新着レスを表示
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)